夏の少女

この曲の表示回数 31,133

目を覚ましてみると
白い砂は焼けて
まぶしい日ざしと
いたずらな瞳が
僕をまどわす
ほほえむ君の顔が
夏の空に溶けてゆく
おまえは僕のために
生まれてきた様な
なぜかそんな感じ
ララ 夏の少女よ
強く抱きしめて
二人のすべてをここにしるしておこう

暮れゆく浜辺には
君と二人だけ
心のゆくままに
波間に漂よえば
夏も終り
泣いている君の顔が
季節を変えてゆき
冷たい潮風が
熱い胸をぬけて
思い出は涙にゆれる
ララ 夏の少女よ
強く抱きしめて
二人のすべてをここにしるしておこう
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:夏の少女 歌手:南こうせつ

南こうせつの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1994-12-05
商品番号:CRCP-114
日本クラウン

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP