雪の華

この曲の表示回数 11,419
歌手:

森若里子


作詞:

池田充男


作曲:

青山八郎


雪より白い この肌を
さくらに染める 冬の宿
逢えば乱れて 苦しむ恋に
とけてゆくのも おんなゆえ
あゝおんな おんな哀しや雪の華

吹雪が空に 鳴る音の
恐さにふるえ ねむられず
指につたわる ぬくもりもとめ
強くあなたに またすがる
あゝ恋は 恋は哀しや雪の華

私が泣いて たのんだら
あなたの命 くれますか
せめて春まで 別れるまでは
忍なさけに 酔わせてよ
あゝ咲いて 咲いて哀しや雪の華
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:雪の華 歌手:森若里子

森若里子の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1989-02-24
商品番号:32KCD-157
徳間ジャパンコミュニケーションズ

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP