沈丁花の女

この曲の表示回数 8,980
歌手:

坂本冬美


作詞:

たかたかし


作曲:

猪俣公章


紅い沈丁花 グラスに活けて
淋しさまぎらす ひとり酒
ひと雨ごとに 春匂う こんな夜は…
あなたの腕まくら欲しくなる

ひとり暮しが気楽でいいと
つよがり言わせた わかれ酒
我儘ばかりで 困らせた わたしが悪い…
あなたの優しさをおもいだす

明日の夢より 男の胸の
ぬくもり欲しがる おんな酒
とんではじけた 倖せを お酒が泣かす…
あなたを連れてきて 春の雨
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:沈丁花の女 歌手:坂本冬美

坂本冬美の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2001-08-29
商品番号:TOCT-24635
EMIミュージック・ジャパン

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP