男の艶歌

この曲の表示回数 19,041
歌手:

坂本冬美


作詞:

なかにし礼


作曲:

猪俣公章


天にもらった 財宝(たから)の山を
棄てて悔いない 友がいる
時代おくれと 笑われようと
義理と人情と 浪花節
それが男の 花絆(はなきずな)

路地にかくれて 見送るあの娘(こ)
俺はあばよと 背なで言う
恋に少しは 似ているけれど
切れば血の出る 侠気(おことぎ)は
女なんかにゃ わかるまい

俺が花なら お前は風だ
そして命は 春の夢
男同士の 相合傘で
地獄参りの 道行きは
花によりそう 風ひとつ
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:男の艶歌 歌手:坂本冬美

坂本冬美の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1998/03/25
商品番号:TOCT-10218
EMIミュージック・ジャパン

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP