丹波越え

綾世一美

丹波越え

作詞:木下龍太郎
作曲:弦哲也
発売日:1994/10/05
この曲の表示回数:16,275回

丹波越え
恋に逃れて 行くことを
京都では丹波越えと言うのです
あなたと二人のみちゆきで
本当は越えて みたかった
空蝉の この世の旅に
花を散らして 風が立つ

胸の残り火 消えるまで
終らない 丹波越えの続きです
幸せどこかで すれ違い
身を引くように 出来ている
忍ぶ坂 忍んでまとう
花はむらさき 旅衣

女に生れた 歓びを
束の間知った 夢一夜
道連れは 心の杖の
花が明日の 道しるべ

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