散歩道

ZABADAK

散歩道

作詞:小峰公子
作曲:吉良知彦
発売日:1997/09/18
この曲の表示回数:4,402回

散歩道
次の道曲がると 坂道になるはず
小さな僕がいた このまち
はじめて見た虹 あの屋根の上
七つ色を言う間に 消えてしまったよ
あの屋根の上

道傍に光る石 急いでかけよった
きっとあれはダイヤモンド
手にとると ガラスの小さなかけら
今もそんなことがあるよ

幼い日の僕
ここで会えるなら
ひとつだけ 教えよう
生きていることが
それだけのことが
うれしいと思う日がくること

靴音はぱたぱた よそゆきの革靴
石畳 鳴らして歩いた
この散歩道は いつも何か
新しいものに続いた

幼い日の僕
春の風のなか
ふりむいて 見つめてる
一緒に行こうよ
この先にきっと
まだ何か知らないことが待ってる

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