演歌兄弟

この曲の表示回数 57,782

男同志で 酒呑む時は
なりはかまうな 遠慮はなしだ
男は(男は)演歌だぜ(演歌だぜ) なぁ兄弟よ
人と言う字は 片寄せ合って
もちつもたれつ あゝ生きている

故郷を思えば この眼がうるむ
どこか似ている 二人じゃないか
男は(男は)演歌だぜ(演歌だぜ) なぁ兄弟よ
俺が引くから お前は押しな
かわす冷や酒 あゝ雨屋台

つらい涙は 生きてる証し
つもる苦労も 苦労にゃならぬ
男は(男は)演歌だぜ(演歌だぜ) なぁ兄弟よ
なせばなるんだ なさねばならぬ
あわす目と目に あゝ血が通う
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:演歌兄弟 歌手:北島三郎・鳥羽一郎

北島三郎・鳥羽一郎の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2001/12/27
商品番号:CRDN-1009
日本クラウン

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP