世界の果て

この曲の表示回数 3,337
歌手:

千葉紗子


作詞:

梶浦由記


作曲:

梶浦由記


校庭の下からバス停までの
短い坂道だった
夕闇が二人を隠した時に
初めて近付いた頬の

白い冷たさに哀しくなる
恋の痛みも喜びも全て受け止めて

僕等は遠くまで行けると思う
きっと世界は思ってたよりも
遥か広くまで僕等の為に
その明るさで続いてるから

ガラスの向こうに広がっていた
緑の芝生の上
そんなに眩しい日溜まりの中
君が招くから

いつか扉開く勇気が出せたら
ひとりぼっちのこの場所を捨てて
旅立とう

二人で遠くまで行けると思う
君と出会って初めて思った
世界の果てはきっと僕等の為に
広く明るく輝いている
今も遠く
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:世界の果て 歌手:千葉紗子

千葉紗子の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

loading

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP