池森秀一作詞の歌詞一覧リスト  233曲中 201-233曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
さよならDEENDEEN池森秀一田川伸治池田大介・DEEN幸福そうな街はざわめき プレゼント抱え急ぎ足だったね  君が無口な理由(わけ)を気付いていたけど いつものようにしてたんだ  “さよなら”言われること怖くて 僕から 切り出したよ 精一杯の強がり 引き止め 抱き寄せることも出来ないままで 君は人混みに消えた  白い吐息と赤いハーフコート 君の横顔 今もあざやかで  支え合ってたつもりの自己愛が いつか苦しめていたんだね  “さよなら”心に今は言い聞かせてる 彷徨う身体 君を探し続ける 溶けてゆく雪は来年も降りそそぐのに 君はもう戻らない  “さよなら”言われること怖くて 僕から 切り出したよ 精一杯の強がり 引き止め 抱き寄せることも出来ないままで 君は人混みに消えた
眠ったままの情熱DEENDEEN池森秀一山根公路・宇津本直紀DEENミサイルが僕を狙って飛んでくる始末で カッコつけてられないね 誰か言った世紀末  他人のこと妬んだり 過ぎた日を悔やんでないで そろそろ本気出そうかな  眠ったままの情熱 起こさないままでいいのか そんなもんじゃない君にしかない才能 踏み出してみれば それだけ前に進めるハズだから 怖いのはみんな同じだよ  しがらみとか常識とか行く手を阻むけれど 赤から青に変わるまで待ってはいられない  堅い服は脱いで 羽根の付いたシューズ履いたら 大地を強く蹴りだそう  眠ったままの情熱 起こさないままでいいのか そのままにしてると身体蝕むぞ 人生一度と言うけど何でもアリの精神で とにかく動き出しましょう  眠ったままの情熱 起こさないままでいいのか そんなもんじゃない君にしかない才能 踏み出してみれば それだけ前に進めるハズだから 怖いのはみんな同じだよ
逢いにゆくよDEENDEEN池森秀一山根公路古井弘人今日をふたりの記念日にしよう 君は驚くかな 遠かったね 僕は何を迷っていたんだろう  なくしたもの みつけにくいもの 一緒にさがせばいい 僕のそばにずっといて欲しくて  逢いにゆくよ もうひとりじゃないから 今日は街行く人も景色も空も特別だよ 祝福されてるようだ  華やかなことは 何もできない僕だけど 君を想う気持ちだけは 誰にも負けない  出会った頃を思い出すと 少し恥ずかしい 逸る心抑えきれず 足早になる  逢いにゆくよ 強く抱き締めたい あともう少しで 君の家が見える あぁ どんな言葉できりだそう… My love  逢いにゆくよ もうひとりじゃないから 今日は街行く人も景色も空も特別だよ 祝福されてるようだ
Guilty~消えることのない罪~DEENDEEN池森秀一山根公路DEEN西日を背に受けて 駅に降り立った 線路の向こうのベンチに旅人  君以外の女(ひと)を 好きになろうとした僕を 見透かすように笑う  消えることのない罪が 二人遠く離してゆく 何故こんな僕 君は包んでくれる にじんでゆくよ 君の笑顔が...  違う空の下 過ごした季節で 僕はいつか混乱してたんだ  何もなかったようにふるまう君 自分の愚かさに崩れそう  消えることのない罪が 愛しさ切なさ駆り立ててゆく 優しくしないで 許さないで欲しいよ 最後にひとつだけ わがまま言わせて ただ もう一度僕を選んで欲しい I'm guilty  消えることのない罪が 愛しさ切なさ駆り立ててゆく 優しくしないで 許さないで欲しいよ 最後にひとつだけ わがまま言わせて ただ もう一度僕を選んで欲しい I'm guilty
GRAVITYDEENDEEN池森秀一DEEN池田大介・DEEN揺れて迷って追いかけて まだ君が見えない 傷ついても破れても 愛し通す勇気が欲しいから  ひと雨来そうな低い空と立ち止まる君 重い気圧につぶれそう 消すこと出来ない記憶で また臆病になる まるで見透かされてるようだ  風に泳ごう 他人をどれだけ信じなければ 真実に出逢えるのかな  揺れて迷って追いかけて どこへ着くのだろう 願う心の力は 燃える情熱に変わるね 綺麗な明日じゃなくても 君となら奪いたい 月が地球の周りを回るように 君に引き込まれてく  人間(ぼくたち)は生まれ変わり そして同じ罪を また繰り返し生きてく そうだろう  もしも僕の辿ってきた足跡 知ること出来たら 出逢いの意味も解るのに  見て欲しい触れて欲しい やわらかな傷あと 戻ることない一瞬(いま)を永遠に変えたいけれど 揺れて迷って追いかけて ただ君が欲しいよ 月が地球の周りを回るように これ以上近づけない 彷徨い続ける魂が叫んでる
love meDEENDEEN池森秀一山根公路池田大介都会の渋滞は眠らない 今日もわがままなTAXIドライバー 自分さえ良ければいいんだろう いつか僕もそんな気分で生きている  このままじゃ君の家にたどり着くまでに クラッシュしそうだよ  love me どうしようもないくらいに 胸が叫びつづける夜 君がいない事 考えたら怖くなった  喉が乾いたまま走ってる このままでいいのか? 風にあたろう 君と居る自分は好きだけど 他人(ひと)と折り合えばウソが真実(まこと)に勝つね  何が間違いで 何が正しいかなんて 解らなくなってる  love me やりきれない想いのままで 流されたくはない 誰も知らない明日を待つ暇はないから  love you 君を想うことで 心のバランスをとっている 交差点を抜けてアクセル強く踏み込んだ love me どうしようもないくらいに 胸が叫び続ける夜 君がいない事 考えたら怖くなった
ONE DAYDEENDEEN池森秀一宇津本直紀DEENこんなニ次会(ばしょ)で君に逢うなんて 友達は身を固め 落ち着いてゆくね  外に出よう あれからのふたりの 月日を色々話そうよ  ONE DAY 夕陽をけって泣いて夜空見上げ 朝が来るまで話したね ONE DAY 君の笑顔に好きと言えなかった 逢いたくて ただ逢いたくて... でもそんな日々も今は僕の宝だよ
VOYAGEDEENDEEN池森秀一山根公路・宇津本直紀池田大介くり返される 生を受ける命と大地に埋もれてく魂  “数千億の歴史の中で なんて小さな存在”  偉大な太陽の力浴びながら 僕は何をしてるのだろう  燃え上がれ 孤独に凍えるこの心 水平線の先に 陽の当たる場所があるはず 波に揺られ風を受けよう  僕であるため僕にしかない 夢を胸に抱いて  生まれてきた意味探し続ける 永住の地なんていらない  僕らを乗せた青く大きな地球(ほし) 永久に航海は続いてく  燃え上がれ 孤独に凍えるこの心 もう流されず目をそらさず 希望(ひかり)に向かって… 一瞬(いま)を生きてる証を刻もう  燃え上がれ 孤独に凍えるこの心 水平線の先に 陽の当たる場所があるはず 波に揺られ風を受けよう  そして夢見た未来(あす)に立とう
愛しい人DEENDEEN池森秀一田川伸治DEEN雪が燃え上がった日々を冷ましてゆく 曇った窓に君は良く詩を書いてた  君の笑顔 哀しくて寂しい けどなぜ涙出ないんだろう  愛しい人 ただ僕だけを見つめて欲しかったよ でも引き止める自信がなかった 僕の知ってる君に戻らない you are the one  言葉足りなくて傷つけて 自分のカラに入ってもがいて 君を拾ってくれた  キミの中とボクの中の未来 いつかズレていったんだ  愛しい人 昨日のように強くいられるのかな いつか鋼鉄(はがね)のような心 手にいれたら 僕の道も晴れて行くよね きっと  愛しい人 ただ僕だけを見つめて欲しかったよ でも引きとめる自信がなかった 窓の景色も降り積もる雪も忘れない
TAKE OFF ~まだ始まったばかり~DEENDEEN池森秀一田川伸治今までの思考回路じゃわからない そんな日々に不安になってた 僕の心よ  夏の風がそこまで来てるのに 長すぎた助走 やっと 飛び立つ飛行機のように  チカラ全開 もう止まれない さあ 昇りきるまで どこへ行こう 僕の人生 まだ 始まったばかり  周囲(まわり)は穏やかな奴と言うけれど それはただ コトナカレ主義にハマっていたんだ  誰か教えて しばられない自由 争うべきロマン 空はどこへでも続いてる  守るものない 誇れるものない 恐いものもないはず 僕の宝 探しに行こう だって 始まったばかり  チカラ全開 もう止まれない さあ 昇りきるまで どこへ行こう 僕の人生 まだ 始まったばかり  きっと 僕はこんなもんじゃないよな
go with youDEENDEEN池森秀一池森秀一池田大介忙しさをただ言い訳に 日々は過ぎてゆく 約束してた映画も いつか終わってた  いつも電話越し無口で 返す言葉もない だから今日は早く起きて ひさしぶりの休日  君を迎えにゆくよ 見慣れた橋を越え 喜ぶ顔に会いたくて心急ぐ 渋滞を抜けて  出会った頃より ときめき増やしたいけれど 思いやる気持ち いつからか忘れてたんだね  考えてやればやるほど 置いていかれる この僕のすべてを許してくれるのは ただひとり  君を迎えにゆくよ 岬にでも飛ばそうか 思いきりはしゃいだ後は ふたり夢の中で眠りたい  君を迎えにゆくよ この大空の下 もうひとりにはさせたくない 過去も現在(いま)も引き連れて go with you
海の見える街 ~Indigo days~DEENDEEN池森秀一宇津本直紀通いなれた坂道 見下ろす街並み 少し変わったけど 海の匂い懐かしくて  生意気なふたりはこの街から 世界が見えてる気がした 恐いものは何もなかったね  僕らはそれぞれの夢を描いて走った 心のどこか いつも君を探してる 忘れ物をしたまま いつか季節は過ぎて 涙が溢れてくる あの日と同じ空に  むくわれない時は 逃げ出してしまいたくなる それもできない 臆病な自分がいる  ここを出て 僕は何を学び どんな将来(あす)を写せるんだろう 君はあのまま 大人になれたかい?  思い通りに生きる力 与えてほしい 僕はいくつかの扉 開けられずにいるよ 忘れ物をしたまま いつか季節は過ぎて あの日には帰れない 果てない空の彼方
夢であるようにPLATINA LYLICDEENPLATINA LYLICDEEN池森秀一DEEN池田大介答えが見つからないもどかしさで いつからか空回りしていた 違う誰かの所に行く君を責められるはずもない なんとなく気づいていた 君の迷い  夢であるように 何度も願ったよ うつむいたまま囁いた言葉 哀しく繰り返す 激しい雨に 僕の弱い心は強く打たれ すべての罪を流して欲しかった  期待と不安が降りそそぐこの街で 僕は道を探して 君は隣で地図を見てくれてたね やわらかな季節(とき)を感じながら歩けるような恋だった  夢であるように 瞳を閉じてあの日を想う 風に抱かれて笑っていたふたり そして朝陽が差す頃 僕の腕の中 眠る君の優しい幻を見ていたい  夢であるように 心の奥で永遠(とわ)に輝け 君との日々は等身大(ありのまま)の僕だった いつか描いてた未来(あした)へ もう一度歩きだそう たとえすべてを失っても 何かが生まれると信じて きっとふたりの出逢いも 遠い日の奇跡だったから
君の心に帰りたいDEENDEEN池森秀一山根公路傘もささず 同じ一言を そっと繰り返し 泣いている 雨に抱かれて  離れてたこの半年 寂しさを埋められず 孤独(ひとり)に負けた君 僕には責めることはできない  君の心に帰りたい 雨の中 今叫んでみても ふたりの日々は輝いて 深く蒼く胸をしめつける やまない哀しみ  何を探して 街を出たのだろう 失くしたものもあるけれど 悔やみたくない  離れても思い出して 切なく燃えた恋 いつまでも変わらぬ 無邪気な瞳のままでいてほしい  君の心に帰りたい 淡い夢が冷たく降りそそぐ 戻らないこの時間(とき)の中 消せやしない喜びも痛みも 遠ざかる想いで  もう 昨日の君に帰れない 迷わないで歩きだした道を そしていつか出逢えたなら笑顔で話そう ふたりの季節を それぞれの夢が きっと叶うと信じて
素顔で笑っていたいDEENDEEN池森秀一織田哲郎めまぐるしい日々 追われて迷っても 移る季節に 流されたくない  だれもいない夜明けの歩道で あふれる話に夢中になってた 瞬間(とき)が止まるよう ただ願った  素顔で笑っていたい 喜ぶ君を見てたい 心に嘘つかなきゃいけない時代(とき)だから 思い通りに生きることは 難しいけど 君だけは悲しみから守るよ  そんなに急いで 何を探してるの? 窓に映る自分もくすんでた  気づかぬまに君を傷つけて 仕事を言い訳にしてた 大事なものは 近くにあるはずなのに...  素顔で笑っていたい ぬくもり感じてたい 今はまだ 居場所が見つからないけれど ゆっくりでもいいさ もう何も迷わないで 歩きだそう ありのままのふたりで  素顔で笑っていたい 喜ぶ君を見てたい 心に嘘つかなきゃいけない時代(とき)だから 思い通りに生きることは 難しいけど 君だけは悲しみから守るよ
少年DEENDEEN池森秀一山根公路・田川伸治クラスに溶け込むのは 決して上手くなかったあいつ 嘘だけはつかない 心優しい少年だった  後ろに回した 泥だらけの帽子 夢を追ったね 暗くなるまで  遠い夏の日 探していた宝物は見つかったかい 都会(まち)の流れに 大切なこと 忘れそうな時は 君のまっすぐな瞳が見つめてる  僕は週末以外 ネクタイ締めてありきたりな日常(ひび) 不満も少しあるけど 信じてるよ新しい朝を  どんな辛いこと 起きたとしても 無口で逃げる真似はしたくない  遠い夏の日 探していた宝物は見つからないけど 家路を急ぐ少年たちを眺めていたなら 君の笑い声 聞こえた気がして  何かをあきらめることが 大人になることじゃない 捨てる物 ひとつもなかった あの日の僕らのように 自由に...  遠い夏の日 探していた宝物は見つかったかい 都会(まち)の流れに 大切なこと 忘れそうな時は 君のまっすぐな瞳が見つめてる
Dancin' aloneDEENDEEN池森秀一池森秀一・田川伸治DEENDancin' alone 天使と悪魔が笑う Dance with you again 始まりか終わりか見えない Dance in my heart 良心と邪悪な心 僕の中で踊る  眠れずにTVつけたけど チャンネル変えるだけ 自分で終わらせた恋なのに 何かに潰されそう  遅すぎた出逢いを 恨んでるわけじゃない 愛し通す勇気がなかったのが悔しくて  Dancin' alone 誰も知らない世界へ Dance with you again いっそ 奪い去りたいけど Dance in my heart 夢と欲望の狭間で 愛したことは嘘じゃない  幼い頃 “立派なオトナ”になること描いてた いつからか自分が誰なのか わからなくなってた  青空が眩しくて 苦しかったはずなのに もう一度 触れてほしいと思う 僕の罪  Dancin' alone 天使と悪魔が笑う Dance with you again 始まりか終わりか見えない Dance in my heart 良心と邪悪な心 僕の中で踊る  Dancin' alone 誰も知らない世界へ Dance with you again いっそ 奪い去りたいけど Dance in my heart 夢と欲望の狭間で 愛したことは嘘じゃない  良心と邪悪な心 僕の中で踊る
月に照らされてDEENDEEN池森秀一山根公路古井弘人月明かり照らされた 君の横顔 見ているのが好きだった  いつの日からか始まった 君との道は たどりつかず 痛みとなって帰ってくる  夏の風にさらわれた 遠いふたりの日 もっと強く 愛を確かめたかった… 火照る体冷めるような サヨナラの言葉 嘘みたいに眩しい 月に照らされて  僕はなぜ 失くしてから悔やんだり 欲しがったりして 言い訳するんだろう  自分の事伝えるのが いつも下手で 今度もそんな勇気 持てないままだった  夏の風にさそわれて 君を想うよ 過ぎた季節(とき)見つめても どうにもならない わかってる自分と 乱れる心を あの時と同じ 月に照らされて  夏の風にさらわれた 遠いふたりの日 もっと強く 愛を確かめたかった… 涙いやされなくても ありふれた朝に 僕は戻ってゆく 月が消えたなら
SUNSHINE ON SUMMER TIMEDEENDEEN池森秀一宇津本直紀古井弘人差し込む太陽 今日もまた暑くなりそう 目覚まし時計と戦わずにすむ Sunday Morning  噂話とか占い ママの顔色も気にしないで 今しかない季節にでかけよう  このままでいいのかな…この頃考えてた 大切なものつかむためには 勇気がいるんだね  Sunshine On Summer Time 昨日を 脱ぎ捨てて 潤してよ 熱い身体 持て余す感情(おもい) 碧く濡れた君に 心まで溺れそう その一瞬 すべて変わるだろう 取り返しのつかない 夏になりそう  何かが逃げてくわけじゃないのに 逸る気持ち 思わず口唇引きよせたい 海岸通り  運のなさを嘆いて ちょっとした失敗に こだわってても進めない チャンスも背を向ける  思いきり笑われて 自己嫌悪に落ちても 一日を精一杯やったと思えたら それでいいじゃない  Sunshine On Summer Time 太陽巻き込んで 息苦しくなるほど 激しく踊ろうよ 世界が前より 小さく見えるようさ 君と瞬間(いま)を感じていたいから 夏の翼を広げ 飛び出そう  Sunshine On Summer Time 昨日を 脱ぎ捨てて 潤してよ 熱い身体 持て余す感情(おもい) 碧く濡れた君に 心まで溺れそう その一瞬 すべて変わるだろう 取り返しのつかない 夏になりそう
日曜日DEENDEEN池森秀一池森秀一池田大介遥かな陽光(ひかり)浴びて 広く続く川のほとりで 子供達の笑う声が 心にやさしくて  空を見上げてたら 生きる喜びふと感じた 過去も未来もいらない 日曜日の昼下がり  忘れかけた大切なこと ゆっくりとよみがえる 緑の風が通り過ぎて あたたかく僕を包んだ 特別な日ではなく なぜか急に 君に会いたい  近すぎて気づかない とても小さな幸せもある 不器用だけど助けあえる 僕らが生まれた地球(ほし)  ありきたりの日々の中で 精一杯生きている 大きな夢があるわけじゃない でも明日にときめいてる 今すぐに向かうよ 夕暮れまでに 君に会いたい  忘れかけた大切なこと ゆっくりとよみがえる 緑の風が通り過ぎて あたたかく僕を包んだ 特別な日ではなく なぜか急に 君に会いたい
ひとりじゃないPLATINA LYLICDEENPLATINA LYLICDEEN池森秀一織田哲郎古井弘人自分勝手に思い込んで 裏目に出ることよくあるけど 生きてゆきたい 今日より明日へ  社会(ひと)の中で何を求め 追いかけたんだろう 言葉だけじゃわかり合えず 傷つけて涙した もがけばもがくほど 孤独を彷徨ってた  ひとりじゃない 君が希望(ゆめ)に変わってゆく 向かい風も羽ばたける 微笑っていておくれ ひとつになろう ふたりここまできたことが 僕の勇気の証しだから 変わり続けてるこの世界で  確実なものは 何もない世紀末(よのなか)だけど 君と笑い君と泣いて 僕は僕に戻る  素直になれず 励ましさえ拒んでいた夜も こんな僕を 包むように見守っていてくれた 君の家が見えてきた 足早になってゆく  ひとりじゃない もっと自由になれるはずさ プライドや猜疑心(うたがい)とか もう捨ててしまおう そばにいる誰かが 喜んでくれること ひとを信じる始まりだと やっとわかったよ 君に出会って  ひとりじゃない 君が希望(ゆめ)に変わってゆく 向かい風も羽ばたける 微笑っていておくれ ひとつになろう ふたりここまできたことが 僕の勇気の証しだから 変わり続けてるこの世界で  変わり続けてるこの世界で
もう一度…DEENDEEN池森秀一池森秀一池田大介もう一度 月明りに任せて 柔らかな君の心 触れていたい  もう一度 君と会う喜びで 明日さえも忘れた僕に 帰りたい  真っすぐに 追いかけてた夢 いつか君を 苦しめていた  心の痛みを 身代(かわ)れるものならば 現在(いま) 投げ出すよ 熱くときめいて 静かに燃えた恋 失くした季節(とき)が にじんでる  出逢った頃 穏やかな夏の午後 眩しすぎて 不安さえ見えなかった  さよならした 潤んだ瞳を 力いっぱい 抱きしめていたら  愛する気持ちを わかりあえなくて 壊れたけれど 彷徨い続けて今 想い出の中に 輝かせたい いつまでも  いつか遠い遠い国で 生まれ変わったとしても また君と巡り逢いたい  叶わぬ想いと わかってるけれど 駆け抜けた恋よ 未来(あす)への光は まだ見えないけど 最後につぶやく もう一度…
未来のためにGOLD LYLICDEENGOLD LYLICDEEN池森秀一池森秀一・宇津本直紀古井弘人変わりゆく街 ただ眺めていた 佇む人の背中に やりきれない思い  都会の風が 冷たく頬を打つ 何もできない自分が 悔しくて泣けてきた  だけど君が言う 彷徨った日々もあったけど 闇抜ければ きっとそこは輝く世界  未来のために信じて 誰より愛しいから あふれる想いに今 君と飛び越えたい 希望を抱き... 勇気持って... ひたむきな心 離さない  僕らはどうして 思いやれないのだろう 君を見てたら すべてに優しくなれるはずさ  出逢いと別れ めぐる時の中で 傷つくことを恐れず 悔やむ日もあっていい  熱い鼓動が 僕を静かに変えてく どこまでも 君と歩き続けて行きたい  未来のために描こう 碧(かがや)くこの星に 両手いっぱい広げて 笑顔絶やさぬよう 夢を追い... 幸福へと... 果てしない道を 駆け抜けよう  未来のために信じて 誰より愛しいから あふれる想いに今 君と飛び越えたい 希望を抱き... 勇気持って... ひたむきな心 離さない
Run AroundDEENDEEN池森秀一池森秀一葉山たけし愛したこと あきらめたこと 悔やまない そう 出逢えたこと この大空に叫ぶよ 季節(とき)を越えて Run Around  抱きよせた君の心が奪われ いまは違う腕の中 淡いため息が孤独に気付いた 止められなかった  年上だった君に甘え 苦しんでいたことさえ 知らずにいたことが 僕を殴ってた  はしゃいだ日々遥か遠くに消えてく 今 めぐる明日に夢を映し飛び込もう 回り続ける Run Around  優しい瞳が語りかけていた 「あなたに甘えたかった…」 さよならの瞬間(とき)が 近づいたことを知らずにいた Rainy Night  もしもいつか 偶然君とばったり会ったら引き寄せ もう一度 この街で暮らして行きたい  でも 愛したこと あきらめたこと 悔やまない そう 出逢えたこと この大空に叫ぶよ  はしゃいだ日々遥か遠くに消えてく 今 めぐる明日に夢を映し飛び込もう 光る街へ Run Around
いつかきっと…DEENDEEN池森秀一栗林誠一郎葉山たけし公園通りの喫茶店 あの頃を思い出す テーブルをかこんでアイツの隣に いつも君が座ってた  三人でよく来た映画館 いつからか苦しかった 少しずつ君の瞳に心奪われてた  いつかきっと… この両手でつかまえたかった 君の心 だけど明日が見えなかった 恋の行方 夏が過ぎてく  君が誰を見つめているのか 気付かないはずもなく いっその事 なければよかったとさえ思う友情  いつかきっと… 夢の終り見届けたい 叶うならば だけど今は やり場のないこのせつなさ 何に叫ぼう  いつかきっと… この想いも 胸の奥で輝くはずさ そして未来(あす)を迎えたなら また素直に笑い合いたい
恋が突然よみがえるDEENDEEN池森秀一山根公路古井弘人陽ざしこぼれる街路樹に 人波あふれて 名前呼ぶ君の声 懐かしいその笑顔  「ひさしぶりだね」照れながら言ったよ でもあとの言葉 続かなくて一秒がつらすぎるよ 見つめる瞳にとまどってる  恋が突然よみがえる 急になんだかやり直せると そんな気がするわがままな今日は どうしようもなく君がまぶしい  髪を切り大人びた 君は3年前とちがう 淋しさの分だけを 強がったおさない恋  君に手を振る交差点の向こうの あの人はBoy Friend? 運命的な出会い信じた僕 光るリング見つけ消えた DAY DREAM  恋が突然よみがえる まぶた映してどんな離れても いつも追いかけてた夏のふたり 心の中で輝いてる  恋が突然よみがえる 急になんだかやり直せると そんな気がするわがままな今日は どうしようもなく君がまぶしい  恋が突然よみがえる まぶた映してどんな離れても いつも追いかけてた夏のふたり 心の中で輝いてる
広い世界で君と出逢ったDEENDEEN池森秀一織田哲郎葉山たけし穏やかな海辺 夏は過ぎ去って 寝そべって君と空ながめた  果てしなく広がる青さに この愛が変わらぬよう……  広い世界で君と出逢ったことで 自由な明日へ my destiny 永遠に変わらない愛を感じてるよ いくつもの季節 二人で歩いて行こう  傷つけあった日々もあったけど 幼い恋と 今は笑える  時には悲しませることがあっても 僕を信じていて  広い世界で君と出逢ったことで 導かれてく my destiny 未来(あす)の不安も輝きに変わって行く 心の中で何かが動き始めた  広い世界で君と出逢ったことを 感謝してるよ my destiny 永遠に変わらない愛を感じてるよ いくつもの季節 二人で越えて行きたい  君と出逢うための今までと 思えるから
FOR MY LIFEDEENDEEN池森秀一池森秀一池田大介海の見える街から 大きな夢を抱いて 怖いものはないと 強がって出てみたけれど  毎日にため息こぼれ 遠すぎる未来(あした)に負けそう 流されぬよう どんな時も自分を信じよう  For my life, you're my love 追いかけることしか 出来ない僕を許してね For my life, you're my love きっと夢叶えて君を 迎えにゆくよ  君の瞳の中 うまく笑えなかった 僕の背中にじんだ 出発ゲート越しの別れ  離れても変わらずいる だからあなたも変わらないでねと まるい小さな君の文字が 勇気付ける  For my life, you're my love いくつもの嵐が きてもあきらめはしない For my life, you're my love 君との愛感じながら 生きてゆきたい  For my life, you're my love I don't have no one but you All my life, I've been in love with only you For my life, you're my love You just have to say you love me too Please say you do You've got to be my love  For my life, you're my love 追いかけることしか 出来ない僕を許してね For my life, you're my love きっと夢叶えて君を  For my life, you're my love いくつもの嵐が きてもあきらめはしない For my life, you're my love 君との愛感じながら 生きてゆきたい
いつか僕の腕の中でDEENDEEN池森秀一山根公路池田大介君と静かな海辺 月が波間に映り こらえる横顔 光る滴照らすよ  彼の想い出 海に捨てよう 僕は君を待っているよ 時間(とき)が流れてもいいさ  強がらないで 泣きたい時は涙流せばいい 笑顔に戻って 必ず誰かが君を感じているよ 心開いて 恋する気持ち忘れないでね そして昨日を抱いて 明日にときめいて いつか僕の腕の中で  さざ波足を濡らして 遠くを見つめている 小さな背中震える 気付かぬふりしたい  君をそんなに哀しませる 名も知らぬ彼に なぜだか苛立ちを覚えるよ  好きだと言えない季節が過ぎて 今伝えよう ひとりになった心 少しでも埋めたい そばにいて欲しいのさ ふたりの場所を探してみよう きっと見つけられるさ そして昨日を抱いて 明日にときめいて いつか僕の腕の中で
さよならも言わないで ~Rain~DEENDEEN池森秀一池森秀一池田大介激しく降る 窓を叩く音 孤独が胸に突きささる  夢であるように何度も願った 君の影がどこにも見えない  仕草は少女 少しわがままで だけどひたむきに恋してた  さよならも言わないで君は出て行った 突然の事に からだ震え 涙こらえたけれど押さえ切れなくて いなくなって初めて 心の深さ気付いた  出会った時も 窓がにじんでいた 濡れた髪に奪われた  ラジオからは流れるよ NAT “king” COLE 初めての夜 踊ったモナ・リサ  寝返り打つと そばにいるようで はしゃいだあの頃探してる  さよならも言わないで季節が変わるよ 涙涸れる頃忘れられるのか 空が泣く日はせめて思い出させてよ 君と過ごした日々を ひとときでいい安らぎに  さよならも言わないで君は出て行った 突然の事に からだ震え 涙こらえたけれど押さえ切れなくて 想いをいま叫びたい I'll never fall in love again  さよならも言わないで季節が変わるよ 涙涸れる頃忘れられるのか 空が泣く日はせめて思い出させてよ 君と過ごした日々を ひとときでいい安らぎに
FOREVERDEENDEEN池森秀一池森秀一大島康祐FOREVER 信じてたのに 君を愛してたのに 熱いKissを交わした あの季節戻らない  青く空輝いて 雲がにじんでた 別れなんて夢にも思わない夏だった  いつからか僕のこと遠ざけていたね その心が誰かに奪われている  震える声がせつない程 哀しくて  FOREVER 信じてたのに 君を抱きしめたいのに 涙浮かべた瞳 揺れて濡れて消える  時の流れ巻き込まれ 守りきれなかった 幼い恋 傷つき破れた You and I  壊れてくふたりが かすかな音を立てて あの頃の僕はもう 君の中にいない  消えゆく想い 止めることはできない  FOREVER 信じてたのに 君を愛してたのに 二度と後ろ向けない 今 孤独の中で…  FOREVER 信じてたのに 君を抱きしめたいのに 涙浮かべた瞳 揺れて濡れて消える  FOREVER 信じてたのに 君を愛してたのに 熱いKissを交わした あの季節戻らない
夢のつづき……Love in my dreamDEENDEEN池森秀一池森秀一葉山たけし夢のつづき さめないで COOLなまま 見届けたい 愛のつづき 終わらないように Love in my dream  窓の隙間から 月の光に包まれて 柔らかなシーツの中 息を潜めて絡み合い 激しく夜に溶けていた …淡い夏に賭けていた  Girl 愛し始めたのは 君が先で Girl 溺れたのは 僕だと気づいた But I love you so  一人だけで いかないで 濡れた心 抱かせてよ 二人 想い たち切るためでもいい 今夜だけ  交わした唇に 誰かの影が重なって はかない愛に震える  Girl 瞳とじれば 君の笑顔だけが映り Girl そっと開ければ 今はもう 遠い思い出  夢のつづき さめないで COOLなまま 見届けたい 愛のつづき 終わらないように  一人だけで いかないで 濡れた心 抱かせてよ 二人 想い たち切るためでもいい Love in my dream
DREAMIN'DEENDEEN池森秀一池森秀一大島康祐FUNKY GROOVE 街中に流れる 踊るGUYS(ヤツラ)に吸い込まれ KEEP YOUR HEART この楽しいひととき 全て忘れて踊りだす EVERY THING 未来に夢かけよう それがぼくらのやくめ  青く輝く 海の向こうに 伝えてあげよう 声を上げ 歌う喜び 踊る楽しさ 素直になれる 信じよう あふれる笑い声を みんなで分かち合おう 心ひらこう 世界中に DREAMIN'  KEEP YOUR HEART この楽しいひととき 全て忘れて踊りだす EVERY THING 未来に夢かけよう それがぼくらのやくめ  争いは もうやめにしないか 幸せ求め 肩並べ あずけてみよう 一つの夢に 導かれるさ どんなときも あふれる想いを胸に いつでも包んであげる 心ひらこう 世界中に DREAMIN'  FUNKY GROOVE 街中に流れる 踊るGUYS(ヤツラ)に吸い込まれ KEEP YOUR HEART この楽しいひととき 全て感じたままSWING
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