田山雅充作曲の歌詞一覧リスト  18曲中 1-18曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
おおきなくちあけて森みゆき、坂田おさむ、瀬戸口清文森みゆき、坂田おさむ、瀬戸口清文田山雅充田山雅充越部信義おもいっきり おもいっきり おおきなくち あけて おもいっきり おもいっきり おおきなくち あけて ガブリ ムシャムシャ ガブリ モグモグ メロン だいすき  おもいっきり おもいっきり おおきなくち あけて おもいっきり おもいっきり おおきなくち あけて ガブリ ムシャムシャ ガブリ モグモグ いちご だいすき  おもいっきり おもいっきり おおきなくち あけて おもいっきり おもいっきり おおきなくち あけて ガブリ ムシャムシャ ガブリ モグモグ バナナ だいすき
ふりむいた朝南沙織南沙織中里綴田山雅充萩田光雄気まぐれなあいつの気ままな言葉 それさえも愛だと信じていたの ものの見事に裏切られ 今は 哀しみの朝迎えてる 思い出す事さえしたくないのに 何につけあいつの笑顔がうかぶ 二つに割ったオレンジ さし出す相手もいない さみしく口に含めば 涙ほほにひとつ  しゃくだけど私のからだの中の 半分はあいつの物になってる なまいきな事をならべてばかり 素直になれない私ね 廻り道してきた気もするけれど 出会いからもう一度始めてみたい 窓辺に置いた電話も 今はただの飾り物 ちいさく名前を呼べば 涙ほほにひとつ
春うららGOLD LYLIC田山雅充GOLD LYLIC田山雅充最首としみつ・中里綴田山雅充みぞれ混りの 春の宵 二人コタツに くるまって ふれあう素足が ほてりほてり 誘いかけよか 待ってよか  さてさてトランプ 占いは ならぬ悲恋と でてきたよ ここで煙草を ぷかりぷかり 君は目頭 赤くして  ああ……ああ 春うらら ああ……ああ 溶け合って  窓を誰かが 叩いてる 君はこわごわ のぞき込み ヤカン煮立って カタリカタリ 笑いころげて 腕の中  まだまだ小さい 君の胸 僕の手のひら 大きいよ くらべてみようか そろりそろり 君は耳たぶ 熱くして  ああ…ああ 春うらら ああ…ああ 溶け合って  耳をすませば 風に乗り 街は祭りの 初稽古 浮かれ囃子が ひゃらりひゃらり 夢は突然 立ち止まる  今夜もおふとん 一組で 君と僕とで 抱き合えば 冷たい肌も ぽかりぽかり 二人も一度 夢の国  ああ……ああ 春うらら 闇の中に漂う二人 ああ……ああ 溶け合って 朝の来るのも 忘れそう ああ……ああ……
旅にでたい芹洋子芹洋子中里綴田山雅充愛し合う人と 旅にでたい たとえば海辺の 小さな町 舟が潮の流れに 揺られ流れるように 心預けた人に ただついてゆく 愛し合う人と 旅にでたい 交わす言葉など なくてもいい  信じ合う人と 旅にでたい たとえば緑の 小高い丘 花が陽差しをあびて 育ち咲きだすように 心渡した人の その腕の中 信じ合う人と 旅にでたい 飾る荷物など なくてもいい  舟が潮の流れに 揺られ流れるように 心預けた人に ただついてゆく 愛し合う人と 旅にでたい 交わす言葉など なくてもいい
ひとつぶの涙南沙織南沙織中里綴田山雅充水谷公生ひとつぶの涙に 包まれて 私の恋は 終ります めくるめく想い出 透き通り 私の頬を すべります あなたを待った この駅で 今日は一人で 汽車を待つ さよならあなた なつかしい町 さよならあなた 忘れます  一枝のさくら 花びらに 心の声を 託します 花吹雪舞う頃 ひそやかに 思い出したら 素敵でしょ 降り立つ人と すれ違い 振り向きもせず 汽車に乗る さよならあなた なつかしい町 さよならあなた 忘れます  ひとつぶの涙に 映ってた 景色の色が 変わります かみしめた小さな くちびるに あの日の海の 味がする 小さな鞄 横に置き ゴトンと揺れて 汽車が出る さよならあなた なつかしい町 さよならあなた 忘れます  さよならあなた なつかしい町 さよならあなた 忘れます
ムギューだいすき杉田あきひろ・つのだりょうこ杉田あきひろ・つのだりょうこ田所陽子田山雅充福田和禾子ムギュー ムギュー だいすき なんだか とっても いいきもち  ママにムギュー ウフッ パパにムギュー イテッ スプーにムギュー デヘッ じぶんにムギュー ゲホッ  ムギュー ムギュー ムギュー だいすき だきしめられると いいきもち ムギュー ムギュー だいすき なんだか とっても いいきもち  ポチにムギュー ウワン タマにムギュー ニャオ かぜにムギュー エーッ おそらにムギュー ウッソラ~  ムギュー ムギュー ムギュー だいすき だきしめられると いいきもち ムギュー ムギュー だいすき なんだか とっても いいきもち ムギュ
わらいごえっていいなかしわ哲・しゅうさえこ・林アキラかしわ哲・しゅうさえこ・林アキラ田山雅充田山雅充わらいごえっていいな たのしそうでさ なんだか ウキウキ うれしくなっちゃうよ  お父さんが ワッハッハッ おにいちゃんが イッヒッヒッ お母さんが ウッフッフッ おねえちゃんが エッヘッヘッ おとうともわらう オホホホホ ホ ん?… うそっ!  わらいごえっていいな たのしそうでさ なんだか ウキウキ うれしくなっちゃうよ  犬がわらう ワンワハンワハン うまがわらう イッヒヒンヒヒン ぶたがわらう ブッブフンブフン やぎがわらう メ メヘエメヘエ パンダもわらう オホホホホ ホ ん?… うそっ!  わらいごえっていいな たのしそうでさ なんだか ウキウキ うれしくなっちゃうよ  うれしくなっちゃうよ
ムギューだいすき茂森あゆみ・速水けんたろう茂森あゆみ・速水けんたろう田所陽子田山雅充ムギュー ムギュー だいすき なんだか とっても いい きもち ママに ムギュー うふっ パパに ムギュー いてっ ○○○に ムギュー でへっ じぶんに ムギュー げほっ ムギュー ムギュー ムギュー だいすき だきしめられると いい きもち ムギュー ムギュー だいすき なんだか とっても いい きもち  ポチに ムギュー うわん タマに ムギュー にゃお かぜに ムギュー えーっ! おそらに ムギュー うっそらー ムギュー ムギュー ムギュー だいすき だきしめられると いい きもち ムギュー ムギュー だいすき なんだか とっても いい きもち ムギュ
くいしんぼうのパピポ奈々瀬ひとみ奈々瀬ひとみ田山雅充田山雅充はじめまして ぼくはパピポ ゆうべやってきました 天の川のはてから うちゅうじんです こわくないです パピポです  あまいおかし さがしてます この地球にはいろいろ あると聞いて来ました くいしんぼうの くいしんぼうの パピポです  シュートケーキ シュークリーム パフェにサンデー ババロア チョコにキャンディー クッキー アイスクリーム チューインガム アップルパイ  ありゃりゃこまった 食べすぎちゃって うちゅうせんの入口 ぎゅうぎゅうやっとこだよ おもすぎちゃって ヨタヨタフララ うきあがる  くいしんぼうの くいしんぼうの パピポです それじゃみなさん ごちそうさま ごきげんよう バイ バイ
きめたきめた林アキラ・森みゆき・瀬戸口清文林アキラ・森みゆき・瀬戸口清文田山雅充田山雅充おおきくなったら みゆきおねえさんはね おもちゃやさんに なるんだってさ きめた きめた おもちゃやさん もーうぜったい きめた  おおきくなったら たいそうのおにいさんはね カレーやさんに なるんだってさ きめた きめた カレーやさん もーぜったい きめた  おおきくなったら アキラおにいさんはね おすもうさんに なるんだってさ きめた きめた おすもうさん もーぜったい きめた
気がむけば電話して南沙織南沙織中里綴田山雅充ひとりで生きて いくことも そんなにつらい事じゃない 想い出があるし友達もいるし 何より若さがあるもの  声あげて笑う癖も すぐに涙ぐむ癖も みんな あなたと知りあい 覚えたこと 気が向けば電話して 愚痴でもこぼして  涙はどうか見せないで どちらが悪いわけじゃない やるだけやったわ 後悔しないわ 別れは突然来るもの  いつか見た映画のように 肩寄せて部屋を出ましょ そして 最後のコーヒー飲み交わすの 気が向けば電話して 愚痴でもこぼして  声あげて笑う癖も すぐに涙ぐむ癖も みんな あなたと知りあい 覚えたこと  いつか見た映画のように 肩寄せて部屋を出ましょ そして 最後のコーヒー飲み交わすの
妻あるあなたにおさだたいじおさだたいじ千家和也田山雅充妻あるあなたと 知りつつ魅(ひ)かれて 秘かに身を焼く 女の辛さ 人の噂がこわい 傷つけるわ あなたを愛しては いけない私  寄り添う背広に のぞいたハンカチ やさしいお方の 匂いがするわ 肩に置く手が辛い 暖かくて あなたを愛しては いけない私  忘れるためにと お酒もおぼえた 飲めども酔えない 泪に負ける 叱る言葉がほしい 私だけに あなたを愛しては いけない私  男と女に 運命(さだめ)があるなら 何ゆえふたりを めぐり逢わせた せめて一夜なりとも 結ばれたい あなたを愛しては いけない私
窓灯り南沙織南沙織中里綴田山雅充行ったり来たり ため息ついて 行ったり来たり 立ち止まったり  灯りも消えている 彼の部屋の窓 なのに待つなんて 悲しいですね 悪い癖と 知っていながら 無理を言って 拗ねてみたり あの優しい彼を おこらせた私 行き過ぎる 人の視線 痛いほどに 感じながら もう少し もう少し 少しだけど もう少し もう少し 少しだけど 表通りを ひとまわり 人影途絶えたら 細い暗い道 怖さ我慢して 待ってる私 ごめんなさい つぶやきながら 空を見れば 雲が流れ 星も滲むほどの 大粒の涙 今日ほどに 窓灯りに 愛しさを おぼえるなんて もう少し もう少し 少しだけど もう少し もう少し 少しだけど 表通りを ひとまわり
空色のインクで南沙織南沙織中里綴田山雅充わたしに便箋をください あなたがつかってたものを 淋しくなったら便りをします 手紙なら泣顔をみせずにすむから 手紙なら泣顔をみせずにすむから お願い封筒をください あなたの大好きな色の 淋しくなったら便りをします  わたしに便箋をください あなたがつかってたものを 淋しくなったら便りをします 青空の色をしたきれいなインクで 青空の色をしたきれいなインクで もうひとつお願いをいわせて たまには返事がほしい 淋しくなったら便りをします
雪どけ模様小林麻美小林麻美なかにし礼田山雅充林哲司今のあなたは 生きることに とても大事な時 だからわたし あなたのそばを離れていましょう どうぞあなたは夢にすべてを 賭けてみて欲しいの なんとかなるでしょう一人で ひと冬ぐらいはこせるわ 雪どけ模様になるまで あなたを待つわ それが過ぎたら 心変わり責めないで欲しいの  今のあなたに きっとわたし 足手まといなだけ 女などに わからぬ世界 男にあるでしょう どうぞあなたはもっと自由に はばたいて欲しいの 愛する自信がついたら 手紙の一つも下さい 雪どけ模様になるまで あなたを待つわ それが過ぎたら 心変わり責めないで欲しいの  なんとかなるでしょう一人で ひと冬ぐらいはこせるわ 雪どけ模様になるまで あなたを待つわ それが過ぎたら 心変わり責めないで欲しいの
夢のあとさき小林麻美小林麻美なかにし礼田山雅充林哲司夢の中であなたの重さを感じ 暗闇を抱きしめながら 目覚める 窓をあけて乱れた髪がからみつく うなじのほてりをしずめる 雪が降っている 裏の竹やぶに さらさらと 夢のあとさき わたしを捨てた あなたの影が通り過ぎる とぎれとぎれに見る夢が 朝の目覚めを悪くする  夕べ たいたお香のにおいが 部屋の 片隅に残ったままで 消えない 窓を閉じてふと目についた日めくりの 暦の一枚を切り取る 雪が降っている 裏の竹やぶに さらさらと 夢のあとさき 明日のために あなたの影を消そうとする とぎれとぎれに見る夢が 朝の目覚めを悪くする
失くした耳飾り太田裕美太田裕美喜多條忠田山雅充幸せすぎた語らいに 心ない時が流れて もうあなたの言葉の中に 愛が見えません 春の風にも追いつけないで 私はひとり旅に出ました もいちど もいちど あなたの胸に 戻りたいけれど それは失くした耳飾り 広い海辺で見つけるよりも もっともっと出来ないことです  ステンド・グラスのすき間から 虹色の光がもれて もう二人の記憶の中に 愛は見えません 花の季節に枯葉をさがし 私はひとり旅に出ました もいちど もいちど あなたの胸 戻りたいけれど それは失くした耳飾り 広い海辺で見つけるよりも もっともっと出来ないことです
人恋しくて南沙織南沙織中里綴田山雅充暮れそうで暮れない 黄昏どきは 暮れそうで暮れない 黄昏どきは  ふと目についた 小石を蹴ったり 自分の影に じゃれついてみたり なんとなく落ちつかない 一人ぼっち 恋の相手は いるにはいるけど 喧嘩別れ したばかり…… 暮れそうで暮れない 黄昏どきは 暮れそうで暮れない 黄昏どきは 心が脆く なるものですね  古い手紙は 燃やすには惜しい 読み返すには なんとなくつらい そわそわと落ちつかない 一人ぼっち 何をしてるか 気がかりなくせに 何もせずに ぼんやりと…… 暮れそうで暮れない 黄昏どきは 暮れそうで暮れない 黄昏どきは 煙草の煙 見つめて過ごす  風は昼間は 暖かいけれど 夜はまだまだ 膚寒くなって なんとなく人恋しい 一人ぼっち 窓の下行く 恋人同志は 肩を寄せて 楽しそう…… 暮れそうで暮れない 黄昏どきは 暮れそうで暮れない 黄昏どきは 街の灯り 数えましょうか
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