渡辺拓也作曲の歌詞一覧リスト  300曲中 201-300曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
オリオンの夜小野大輔小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也落ち葉が騒いだ 吹き抜ける夜風 はしゃいでた街の灯が 消えてゆく またひとつ  孤独に怯えて 俯いた夜だって 星たちは輝いて 照らしてた まだ見ぬ明日  星屑の海を泳いでく 君と見た 夜空のその先  オリオン座をたどって 追いかけた夢 幾千の夜を越え 探し続けた つかめそうな気がした あの流れ星 巡り会えた運命が とぎれないように  雪の帰り道 かじかんだ小さな手 潤んでた君の目を閉じさせた 冬の匂い  離れてく 君を見送った 離さない 君を抱きしめた  オリオン座をたどって 駆け出した夜 幾億の星の中 君を見つけた 声の限り叫んだ ただ「君が欲しい」 描いた二つの軌跡 消えないように  あの日見た星たちが 今日も夜の闇照らしてる 星座のような輝きで いつも 空にいるから いつまでも  もしも星に想いが 届くのならば 伸ばしたこの手の先 触れられるなら ただ一つの願いは「傍にいて欲しい」 描いた二つの軌跡 消えないように  オリオン座をたどって 駆け出した夜 幾億の星の中 君を見つけた 変わってく日々の中 変わらぬ愛を 巡り会えた運命が とぎれないように
キンモクセイ小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也季節が変わる 僕を残したままで あれからいくつ 時を重ねただろう  半袖のシャツ 少し肌寒くなって なおさら僕は 君の事を思い出すよ あぁ  変わらない街並 秋風がすり抜け あの頃の想いが よみがえる  会いたい 会いたい でも会えない 孤独の胸に 花は咲かない なみだ なみだ 熱いなみだ 金木犀は 色を 滲ませてた  季節がふいに 君を連れて来たのか いまさら僕は いるはずもない あの場所へと あぁ  くたびれたバス停 揺れる花の香り 二人並んだ影 伸びていた  消したい 消したい でも消えない 孤独な部屋と 君の残り香 切ない 切ない 風が運ぶ 金木犀の 香り 届けてくる  悲しみの向こうに 光を信じたい 君の好きな花が ほのかに香り出した  会いたい 会いたい でも会えない 孤独が胸に 花を咲かせた なみだ なみだ 熱いなみだ 金木犀の 花は 色褪せない
宙~そら~小野大輔小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也流れる雲を追って 知らない道走り抜けた 見つけにいこう あの星 車なんてないから 自転車ペダル踏み込んで 見つけにいこう 君の星  コインの裏表で決めた道だけど 十年先もあの輝きは変わらない  プラネタリウムで決めた 二人の星座探すよ 遠くで 空彼方 その果てに 六等星でもいいさ 君のとなりで瞬こう 遠くの空彼方 その向こうで  あの日の夜空と星の記憶は色褪せない Wish to remember  夕立が過ぎたあと 「ほら急いで」とはしゃぐ声 夢を見た 長い夢 押し入れから取り出した 望遠鏡と星の地図 夢を見た 君の夢  思い出と夏の星座はもう消えてくけど あの場所はずっと無くならないと思ってた  覚えた空の名前と 真夏の夜の香が 君と 空彼方 その涙 掠うよ 日焼けのような痛みと 木漏れ日に似た優しさ 君が空彼方 その痕を残すよ  追憶の時を照らす陽炎 戻らない Shine & Summertime  プラネタリウムで決めた 二人の星座が見えた 遠くで 空彼方 その果てに 六等星は輝く 儚く強くまばゆく 遠くの空彼方 その向こうで  あの日の夜空と星の記憶は色褪せない Wish to remember
ダイヤモンドダスト小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也溢れ出す涙のあと 二人はうなずく 永遠の愛を求め 見つけた答えは…  雪原に刻み込まれた 軌跡二つ 歩幅はやけに小さいが 寄り添う足跡  「寒くないよ」なんて 強がる君だけど 震えている その肩を痛いくらい 強く抱き寄せた  吹きつける氷の風が 二人を引き裂く 冷めた手を温め合い 僕らは彷徨う 首に巻いた手錠 温もり分け合って 結んだ二人の輪 ほどけない  雪解け春の訪れは 期待もせず 迷いなく愛し合うほど 絡まる指先  「後悔しない」なんて 笑顔の君だから ここで全て 終わらせてしまおうか そして永遠を  溢れ出す涙のあと 二人はうなずく 最後の口づけをして 僕らは眠った 毛布に包まれた 無言の胡蝶蘭 伝えたい想いは 知ってる  吹きつける氷の風が 二人を引き裂く 冷めた手を温め合い 僕らは彷徨う 首に巻いた手錠 温もり分け合って 結んだ二人の輪 ほどけない
Dear小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也聞こえているかい? あの頃の僕へ 果てのない旅路は 続いているんだよ  悲しみの記憶さえ 道を作るから 小さな僕らだけど 輝いていたい  気がつけば遠くへ 歩いて来たもんだ 暗闇の中で 星を探してる  喜びばかりじゃない 痛みを抱えて 優しさの奥側を そっと抱きしめて  悲しみの記憶さえ 道を作るから 小さな僕らだけど 輝いていたい 未来は誰も知らない 過去を引き連れて 君が見つけた星まで 一緒に歩いて行こう
鳥の夢小野大輔小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也時計の針が 午前4時を指す 鈍色の雲 枯れたゼラニウム  泳ぐように、もがくように 掻き分けて行く 汚れた人の海を ただ…  色の無い夢を見た 鮮やかに朽ちた 話したい離したい 過去も今も全て  想いを止めるな 朝は来る  言葉の糸が 人を結んでる 言葉の意図が あなた遠ざける  夜を行く鳥のように 飛び立てるなら 言葉の要らぬ国へ ああ…  音の無い部屋の中 あなたの声がする 恋の後 故意の跡 思い出に出来ない  矛盾を愛せ 恐れずに  色の無い夢を見た 鮮やかに朽ちた 話したい離したい 過去も今も全て  想いを止めるな 朝は来る  この部屋で見た 夢を忘れない
ドラマティック小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也Wow……  夜明けの星空を 見上げて 君のいる場所へ 想いを届ける  Wow……  君が夢みてた 未来予想 手を伸ばせばほら すぐそこにあったね  正解や不正解 繰り返して 幾千の時を越えて来た  ドラマティックな世界は 君の為にある 奇跡のような確率でも 輝いて 僕の声がCan you hear me 届いていますか? 遠い距離も時間さえも 超えていく 最高のストーリー  その手を叩いたら 繋がるよ シグナルに乗って 想いも届くから  ありがとう 世界は愛で溢れる またひとつどこかで生まれたhope  星降るファンファーレが世界に 響き渡っている 映画のようなエンディングを 見せたいんだよ あの約束Do you remember 覚えていますか? 子供の頃思い出して 笑おうよ 永遠のストーリー  ドラマティックな世界は 君の為にある 奇跡のような確率でも 輝いて  僕の声がCan you hear me 届いていますか? 遠い距離も時間さえも超えていく 最高のストーリー果てしなく続く  見つけたフロンティア 僕らはスタートラベラー 手を伸ばすのさ 最果ての向こうへ 見つけたフロンティア 僕らはスタートラベラー 手を伸ばすのさ 最果ての向こうへ
花火小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也台風が過ぎて 街は風を感じていた 僕は急ぎ足で 人波をかき分けた 東京の空に 今夜花が咲くらしい 空は待ちわびている 雲ひとつないまま  忙しい毎日に 追われて眠るだけ それらしい言い訳で 置き去りにしてる夢の跡  誰もが優しいけれど 誰もが寂しいから 居心地の良い場所にそっと 流れている 僕らはあてもなくて 何かに寄り添うから あの日見た花火思い出して  大人になっていく それに気付かず 空を見上げてた 振り返る暇もないままに  溢れ出す人は 楽しそうに歩いてる 僕は何かを探して 走り出していたんだ  何食わぬ表情で日々を過ごしている 忘れられないのに 忘れたフリしている夢の先  明日もまた続いていく 今日の続きだけを 知らず知らずの内にきっと 繰り返してる 僕らはそれでもまだ 何かを信じたいから 打ち上がる花火眺めてた  色とりどりの 花が咲いている 空に見惚れてた あの頃の僕に会いにいく  確かに聞いていた 夏が終わる音 繰り返し鳴り響く 胸の奥を締め付ける音だった  誰もが優しいけれど 誰もが寂しいから 居心地の良い場所にそっと 流れるけど 僕らはあてもなくて 何かに寄り添うから あの日見た花火思い出して  大人になっていく それに気付かず 空を見上げてた 振り返る暇もないのなら 前を見て歩こう
春空小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也厚手のコートを脱いだ 3月終わり昼下がり 変化のない毎日を 不安と共に過ごすだけ それでも明日を信じた  涙を流してもいいよ 疲れて歩いてもいいよ 遠くで 遠くで 輝く未来にいつか たどり着ける  春ウララ 桜舞う 花びらを 手の平で掴んで 「消えるな」と 叫ぶのは 僕だった 僕自身の事だった 信じて そう 信じていく事で 明日へ そう 明日へ 繋がる  冷くなった缶コーヒー 4月初めの空眺め 気付けばもうすぐ僕も 歳を重ねて夢重ね それでも必死で走った  転んで躓いてもいいよ 小さくて弱くてもいいよ だけど だけど 胸に秘めた想いだけは 捨てないように  春空へ 桜散る 悔しさを 明日の力にして 「終われない」 負けたままは 嫌だった 不安を押し込めて ダメに そう ダメに なりそうでも 前へ そう 前へ 進もう  春ウララ 桜舞う 花びらを 手の平で掴んで 「消えるな」と 叫ぶのは 僕だった 僕自身の事だった 春空へ 桜散る 悔しさを 明日の力にして 「終われない」 負けたままは 嫌だった 不安を押し込めて 信じて そう 信じていく事で 明日へ そう 明日へ 繋がる
Hello小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也未来の僕へ これから向かいます。  不安もあるけど期待の方が大きいです どんな出会いがあるのか  右も左も上も下も分からないけど なんだって乗り越えられるはずだ 自分で選んだ道だから  太陽も銀河も超えに もっと進んで進んで その先に何があるのか知りたいんだ  未来の僕へ これから向かいます。
ヒーロー小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也初めから君を知っていた 泣いていた君も知っていた 二度と戻れないあの日々を 抱きしめながら歩くんだろう  夕立が午後を急がせた 街並みはひどく足早に 置いて行かれない様にと 小さな足は歩き出す  Oh Oh 君の声がする Oh Oh 君の出番なんだよ Oh Oh 動き出したフィルム Oh Oh 不安もあるけれど きっと 「世界に声を響かせよう」  主人公は君の中にある 揺るぎないヒーロー像 物語は君の為にある 普段着のヒーローさ  なんとなく僕は知っている 明日の予報は晴れなんだと  Oh Oh 君の声がする Oh Oh 君の出番なんだよ Oh Oh 少しづつでもいい Oh Oh 答え見つけよう きっと 悲しみもいっそ連れて行ける  決められてるセリフなんてない 無限大のヒーロー像 変わっていく毎日でさえも 君だけのヒーローを  初めから君を知っていた 本当は強くないことも 「世界に声を響かせよう」  主人公は君の中にある 揺るぎないヒーロー像 物語は君の為にある 普段着のヒーローさ  ソラへ飛び立つ僕にも 君の声が聞こえるよ ソラへ飛び立つ僕にも 君の声が聞こえるよ
プリズム小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也君と出会えたこの奇跡が 僕を空へと導く AH 光る 君のプリズム ずっと Please stay with me  降り止まぬ雨 灰色の雲 溢れ出すのは 涙の雫 新しい日々 求めてはただ 無力な僕 弱さ隠した  そう 眠れない夜は 切なさが迫って  君と出会えたこの奇跡が 僕を空へと導く そして 雲の切れ間探して 明日へかかる虹となる AH 光る 君のプリズム ずっと Please stay with me  傘の持たずに 濡れていたんだ ごまかしていた 涙の雫 過ぎ去りし日々 悔やんでばかり もういられない 弱さ認めて  そう 眠れない夜は 切なさを受け入れ  君と歩いたこの場所から 何か変われる気がする 高く この手を伸ばしたなら 雲を突き抜けていくよ AH 踊る 君とプリズム ずっと Forever love  君と出会えたこの奇跡が 僕を空へと導く いつか 胸の奥に感じた 痛み抱きしめられるよ AH 行こう 未来へプリズム もっと Let's go fly away
真夏のスピカ小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也今日も 31度の真夏日だと TVは言う ふっと 思い出したんだ 間昼の空 輝く星  溢れ出す 懐かしい記憶 伝えたい 乙女座の君へ  消えないでスピカ 僕の側で輝いてよ 100億光年先へと二人で 笑い合えるよう あぁ 願い込めて  もう大人になってから どれくらいの時が過ぎた? ずっと 考えてたんだ 僕はいつから 大人になった?  もう一度 子供の頃見た あの夢を 大切な君と  忘れないよスピカ だけど季節は過ぎて行く ほんの1秒だけの刹那でも 君といたいのに あぁ 時を止めて  消えないでスピカ 僕の側で輝いてよ 100億光年先へと また会おうスピカ たとえ季節が変わっても ほんの1秒だけの刹那でも 君と会えたこと 大切にしたい あぁ 願い込めて
モノクロの虹小野大輔小野大輔小野大輔渡辺拓也ずっと忘れてた 笑い声も泣いた日もこうやって ああモノクロに変わってく 虹を見てる  どんな運命も分かち合える ような気がしていた  ああ濡れた髪 紫陽花と 一つの傘  止まない雨はないって嘘だって 君はそう言ってた 終わりが始まる  きっと君は僕を忘れてく 色褪せないものはない それでもモノクロ重なる僕らの 日々は消えることもない いつだって走って走って 虹の先へ  こんな雨の日も悪くないと 思えるようになった  ああ水たまり 跳ね上がる 銀の雫  にわか雨なら虹に変わるって  僕はそう信じた 記憶をたどって  ずっと僕は君を忘れない ずっと君もそうだろう 雨上がりの空にかかる七色 夢は消えることはない いつだって祈って祈って 虹をかける  きっと僕らはわかっていたんだ きっと知りすぎたんだ モノクロ色褪せてく写真の中 君と僕は笑っていたんだ  いつか僕は君を忘れるよ あの日の傘捨てて それでも七色重ねた僕らの 虹は消えることはない いつだって走って走って いつだって笑って笑って 涙拭いて
リアルのない世界小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也今夜も眠れない夜 夜風が僕を冷やかす あてもなく歩き続ける 誰ひとり いない交差点  すれ違う環七通り どうやら渋滞の列 誰もが興味本位で 壊れた車を見る  映画のような 野次馬の群れ 無関心を装った傍観者だった  リアルのない世界 これからどこへ行く? 痛みさえ感じないまま 大人になって 何が出来るのだろう 君の笑顔を守りたい ただそれだけでいいんだ  新宿行き急停車 流れる車内アナウンス ざわつく3両目の箱 僕らは何を思う  終焉を詠う 予言者達を 話題にしてる 1秒先も分からないから  誰もがみんな 本当は寂しくて 痛みさえ愛おしくて そういう僕も それと変わらないけど 確かな事は一つだけ 明日になっても一つだけ  リアルのない世界 これからどこへ行く? 痛みさえ感じないまま 大人になって 何が出来るのだろう 君の笑顔を守りたい ただそれだけでいいんだ
Reach for the Star小野大輔小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也あれからいくつもの 流れてく 星屑たちを見送った 時は戻れはしないと 知りながら 君の名を呼ぶ ただただ  振り向くな 旅はまだ続くから 明日へ進もう  何億光年 星の彼方 未来へと手を伸ばそう I reach for the star 次の時代へ 決して消えない 光になって 暗闇を裂いて進もう I reach for the star もう 旅は終わらない 永遠に  涙堪えた昨日さえ 雪のように 白く儚く 消えていく  果てしのない 悲しみを越えてゆけ 星に願いを  無邪気に笑って 時には泣いた かけがえのない 日々を Wish upon a star 忘れたくない 決して癒えない 痛みでさえも 抱きしめながら進もう Wish upon a star もう 二度と離さないように  宇宙(そら)の片隅に 輝く二つ星 重ねた手のひらに 愛を  何億光年 星の彼方 未来へと手を伸ばそう I reach for the star もう 次の時代へ 決して消えない 光になって 暗闇を裂いて進もう I reach for the star もう 旅は終わらない 永遠に
Letter小野大輔小野大輔渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也長い長い夢のような 遠い遠い記憶のような 旅路の途中 泣いたり笑ったり 止まったり進んだり 振り返ったり 前を向いたり 期待ばかりするなよ でも絶望だけはするな 色々あったよ これまでも 色々あるよ これからも 旅路の途中 なぁ そうだろう?
恋愛におけるチーズ的解決小野大輔小野大輔畑亜貴渡辺拓也わかりやすい溜息つくね やっと会えた 君は不機嫌 ごめん、すねてる訳知ってる 髪を撫でてみたけど  いつも時間作って かなり必死な僕なのに たりない? 至らない? なら…  ずっと今日は抱きしめて 外に出たりもしないし ピザのチーズみたいに離れないよ 悩み溶かすんだ  出来ることがあるなら言って? 余計なお世話!君が怒り やっとゆるんだ表情から 微笑みがまた消えた  コツがつかめないまま 料理してるような僕が おかしい? 愚かしい? でも  そばにいて欲しいなんて 他の誰にも言えない 君を元気にしなきゃ帰れないよ だからキスさせて  そばにいて欲しいなんて 他の誰にも言えない 君を元気にしなきゃ帰らないよ ずっと今日は抱きしめて ずっとずっと抱きしめる! ピザのチーズみたいに離れないよ 悩み溶かすんだ
Tomorrow Never Lies小野賢章&小野友樹小野賢章&小野友樹こだまさおり渡辺拓也渡辺拓也ずっと心のどこかに しまい込んだまま いつか必ずってチカラにかえてた きっと誰だってみんな それぞれに何か 乗り越えるために走ってるんだろ  自分の声 自分の夢 自分のオモイ ぶつかって跳ね返って 受け取ってく明日の手応え 確かめるように  あの日描いた未来を追い越して 新しい季節の途中で まだ何も変わってないなって顔で だけど少しも疑っていないさ 今日は過去がくれた自分だ ここで全部ムダになんてしたくない この一歩を 'Cause Tomorrow Never Lies いつも  多分気づかないうちに 思ってた以上 頼りにしてるってわかった時には それは甘えるんじゃなくて 信じあう強さ 育ちはじめてた 仲間の笑顔に  みんなの声 チームの夢 交わしたオモイ 喜びが跳ね返る 眩しい場所 ふくらむ存在 ここにある光  あの日描いた未来の自分に 少しは近づけたんだろうか 応えあう次のパスが知ってるんだ 今を明日に繋げる実感で もっと強くなれるってわかる 一瞬にその先を見つけたい 答えはもう 'Cause Tomorrow Never Lies そこに  あの日描いた未来を追い越して 新しい季節の途中で まだ何も変わってないなって顔で だけど少しも疑っていないさ 今日は過去がくれた自分だ ここで全部ムダになんてしたくない この一歩を 'Cause Tomorrow Never Lies いつも
NEXT GAME小野賢章&小野友樹小野賢章&小野友樹こだまさおり渡辺拓也渡辺拓也いくら打ちのめされても ここからだって思える  あんな悔しい思いは 一度でたくさんだから どんなツラい練習も 自分のモノにしてきた  気合はいつだって 充分だ それじゃ行きますかって 待ってたぜ TRY AGAIN!!  さあここから始まるNEXT GAME 今 本気が試される時だ やれることはやっただろ 信じてるさみんな キミが諦めないから 何度だって立ち上がる  負けず嫌い誰だって この一勝に懸けてる 試行錯誤挑むたび 進化していくチームで  信頼は今だって 充分で だから自分もって 自由に WE GO!!  終わりから始まりへNEXT CHALLENGE もう 落ち込んでいられないんだ 次の勝利を目指して ぐっと前を見よう  さあここから始まるNEXT GAME 今 本気が試される時だ やれることはやっただろ 信じてるさみんな  始まりから未来へNEXT CHALLENGE もう 落ち込んでいられないんだ 次の勝利を目指して 今日も前へ進む  いくら打ちのめされても 何度だって立ち上がれ!
STORY小野賢章小野賢章渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也感覚的衝動で叫んでいたんだ 君がどこかに消えてしまうそんな気がした 「会いたいよ」  平行世界では言えたのに 夢の中でならば 何も怖くないよ 現実を逃避したあの頃は 後悔ばかりの日々を歩き続けていたんだ  会いたいよ 会いたいよ 届かない 君の名前呼んでいた 戻らない もう二度とあの日には  いつか誰かとまた恋をして 違う道を行くパラレルストーリー 君に贈る夜明けのLoveSong 朝日昇る空へ歌った 変わりたい 変わりたい 強く願う僕は明日へ向かう  感情的判断で間違えた 言葉を取り消したい あの日に戻れないよ 経験が不足していた僕だけど 過去は変えられない だから明日を探す  泣いていた 泣いていた 理由さえも 気が付かなかったけど またいつか 笑顔になれる日が来る  きっと僕らはまた間違えて それでも立ち上がるドラマチックストーリー 君がいない世界のSunRises 乗り越えてく為に見上げた 変わりたい 変わりたい 強く願い込めて叫んでいる  感覚的衝動で君を想ったんだ  いつか誰かとまた恋をして 違う道を行くパラレルストーリー 君に贈る夜明けのLoveSong 明日昇る空へ歌った 変わりたい 変わりたい 強く願う僕は明日へ向かう  明日へ向かう  君がくれたものを 全部連れて行くよ 君がくれたものは きっと明日を変える 君が笑っていた日を 全部連れて行くよ 君が泣いていた日は きっと僕を変える
to you小野賢章小野賢章小野賢章渡辺拓也遠くまで 続いて行く道 見上げた空に 舞う花びら 夢に描いた 約束の未来 守れなくて 本当にごめんね  「幸せだよ。」と 微笑む君に 返す言葉 見つからなくて 抱きしめた  ありがとう 今 歩き出そう また会おう もう 別々の未来 どうしてまだ 伝え切れないこの想いは 照れくさいんだよ 風に乗せてあの場所へ  夢はまだ 叶わないまま 頑張ってるよ 呟いてみる... 「君はどうだい? 元気にしてるかい?」 何度も何度も問いかけてみた...  「幸せなの?」と 俯く君に 返す言葉 見つからなくて 背を向けた  さよなら 今 歩き出そう ここから もう 別々の未来 こうしてまた 伝え切れないこの想いは したためるんだよ 歌に乗せてあの人へ  「幸せだったよ。」微笑む君に 返す言葉 見つからなくて 抱きしめた  ありがとう 今 歩き出そう また会おう もう 別々の未来 どうしてまだ 伝え切れないこの想いは 照れくさくて言えないよ  さよなら 今 歩き出そう ここから もう 別々の未来 こうしてまた 伝え切れないこの想いは したためるんだよ 歌に乗せてあの人へ
Rainbow Road小野賢章小野賢章渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也Do you give up a dream? 全てを ここで終わりにしたいと言うなら 僕らが歩いた道も 消えてしまうんだよ  You must not give it up 答えを 気が付かない振りしてるんだろう? 涙が溢れるけど でも前を向いたら the rainbow road たとえ winding road 歩き続けよう  この空に描いた 虹の軌跡がほら 僕らの夢を 繋げてきたんだろう 雨が君の頬を濡らすけど 怖がらないで I can walk with you  It does not stop 世界では 誰もが立ち止まるけれど それでも見たいものが 僕らにあるから  Do you remember the sorrow of that day? 君だけしか消せないから 涙を拭いた後の 輝く笑顔は the rainbow road 時に winding road その先にある  たくさんの出会いで 作られて来た道 僕らの今を 繋げてきたんだろう 君もその一人で 大切な 仲間なんだよ I can walk with you  この空に描いた 虹の軌跡がほら 僕らの夢を 繋げてきたんだろう 雨が君の頬を濡らすけど 怖がらないで たくさんの出会いで 作られて来た道 僕らの今を 繋げてきたんだろう 君もその一人で 大切な 仲間なんだよ I can walk with you.
Dream Believers(SAKURA Ver.)乙宗梢(花宮初奈)乙宗梢(花宮初奈)畑亜貴渡辺拓也渡辺拓也一緒に見たいんだ 消えない夢(ドリーム) I believe!  胸に舞いおりた小さなヒカリを もっと追いかけてみたい…もっと! これは新しい日々の始まりなんだ 知らない世界へ 思いっきり飛ぶよ  Sky, my sky ミライの太陽へ手を伸ばそう Sky, my sky 輝きたい気持ちで 僕らの夢 強くなる 強くなる 願いを叶えながら進もう  行こうよ! なんだってやっちゃえば楽しい いまを頑張ることが楽しい デコボコの道だって 大丈夫さ 行こうよ! なんだってやっちゃうと決めて いまを抱きしめたら 夢をえがいて ときめきながら繋がろう Dream Believers I believe!  ここで出会えたから大きな希望が きっと生まれたんだね…きっと! だからお互いを信じて始まりたいと 伝わったなら 思いっきり飛ぶよ  Sky, blue sky キレイな情熱が好きだよと Sky, blue sky 語りあいたい気持ちで 僕らの夢 空たかく 空たかく 願いは自由に駆けだすよ  行くんだ! いつまでだって夢見たい いまが消えないうちに夢見たい 転んじゃっても起きあがり 笑っちゃえ 行くんだ! いつまでだって変わらない 熱さ届けたいよ 君と僕とは ときめきのまま繋がろう Dream Believers You believe!  楽しいこと追いかけるよ 時には泣きたくなっても いまをみんなと生きるって 感じるのが嬉しいから、ね! これからを咲き誇れと サクラの香りが呼ぶ 始まりが繋がりへと くりかえす物語のなかで 夢を見ようよ Wow wow…  行こうよ! なんだってやっちゃえば楽しい いまを頑張ることが楽しい デコボコの道だって 大丈夫さ進もう  行くんだ! いつでも夢見たい いまが消えないうちに夢見たい 転んじゃっても起きあがり 笑っちゃえ 行くんだ! いつまでだって変わらない 熱さ届けたいよ 僕らのこころ重なってく 夢をえがいて ときめきながら繋がろう Dream Believers I believe!
君は一人じゃないよ岡本信彦岡本信彦岡本信彦渡辺拓也渡辺拓也一歩 一歩 歩いてく 共に 見える景色目指して 瞼 閉じる 時はほら その手 闇に伸ばして 僕が光になるよ  一人 一人 進んでく 腕にそれぞれの時計つけて 夢や 希望 胸に抱き 作るみんなの軌跡  突然 風が吹き荒れて 足を止め塞ぎこむ  諦め倒れないで 見渡してごらん みんながいる さぁ  一つ一つ繋いでく 手と手握り離れないように 力 合わせ 支えあえる 君は一人じゃないよ 僕の温度感じて  一個 一個 増えていく 生きて 綴られる物語 あの日 ついた傷さえも きっと 宝物だよ  記憶の欠片追いかけて 後戻りしたくなる  でもね 針は動く みんなそうだよ 同じさ 行こう  一歩 一歩 歩いてく 共に 見える景色目指して 瞼 閉じる 時はほら その手 闇に伸ばして 僕が光になるよ  一つ一つ繋いでく 手と手握り離れないように 力 合わせ 支えあえる 君は一人じゃないよ  ラララ…
JUMP大原櫻子大原櫻子高橋久美子渡辺拓也小名川高弘気がつけば時は流れ ずいぶん遠くまできてた 走り続けた夢の途中 今も恋してる  ああ、冷たい風に うずくまる日もあったけど そう、いつでもあなたは照らしてくれた その笑顔 好きさ!  きらめいて1,2,3で踊ろう せーのでジャンプ、ジャンプ、ジャンプ 高く 時には cry、cry、暗い夜も 一緒なら怖くない  つまずいてわんわん泣いたっていい ありのまま好きでいよう 夜明けだ さあ顔を上げ 胸を張るのさ smile  気がつけば雨は上がり 水たまりに映る空 振り返ればでこぼこに 道ができていた  ああ、長い迷路を抜けられず もがいた日も そう、いつでもあなたは信じてくれた ありがとう!  これからも1,2,3で歌おう 裸足でスキップ、スキップ、スキップひらりと まるごと愛で包みましょう 向かい風に乗って  輝くピース、ピース、ピース重ね 一人じゃできないメロディー みんながくれる優しさが 私の太陽 smile  つまずいてわんわん泣いたっていい そのままのあなたを歌おう まるごと I、I、愛しましょう 向かい風に乗って  きらめいて1,2,3で踊ろう せーのでジャンプ、ジャンプ、ジャンプ 高く 時には cry、cry、暗い夜も 一緒なら怖くない  裸足でスキップ、スキップ、スキップひらりと これからもよろしくね 夜明けだ さあ顔を上げ 胸を張るのさ smile 歩きはじめる未来
ColorfulAiRBLUEAiRBLUE渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也僕らが見た未来 語り合った夢は 今も覚えているよ あの日の温度で (Ah)  すれ違い分かり合えない人も どこかへ急いでいた それぞれに大切なものがあるなら また会えるかな  行かなくちゃ きっと世界は悲しいことばかりじゃない 希望の鐘が響く 高鳴り集めて  明日が呼んでいる 僕らを待っている 弾けるステップ 繋げてジャンプ 迷いは捨てたんだ きっと流れ落ちた 涙は輝いて アスファルトに染み込んで やがて空に虹をかける  戸惑いながら確かな一歩を 重ね歩いている 次に会う時はきっと笑顔で はにかみながら 笑って  抱きしめて もっと世界は楽しいことで溢れている 小さな幸せ ほら 紡いで輪になれ  奇跡は種を蒔く 僕らが水をやる 届けるスマイル 鳴らしてクラップ 自由に弾んで 一人一人違う colorful な僕らを 認め合って 誇り確かめて その花を咲かせよう  例えば君が泣くなら 助けに行くよ 今 目を瞑れば 隣にいる  明日が呼んでいる 僕らを待っている 弾けるステップ 繋げてジャンプ 迷いは捨てたんだ きっと流れ落ちた 涙は輝いて アスファルトに染み込んで やがて空に虹をかける その花を咲かせよう 色鮮やかな希望 集めて 僕らが見た未来 語り合った夢は 今も覚えているよ あの日の温度で
シャムネコAKB48AKB48秋元康渡辺拓也どこからか ある日 やって来て勝手に 住みついたシャムネコさ 気高くて 愛想のない女王様 Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!  顔も毛並みも綺麗だけど 飼い主なんて見下ろす そう自分が 世界の中心 ソファーの上の シャムネコ  ちやほやされて来て わがままなんだろう 性格悪いのは きっと トラウマ  野良猫と 私 違うわよ 家出して来たシャムネコさ 眼差しがそう言った そんな気がした Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah! 可愛げがなくて 嫌われて 誰かに捨てられたのさ 生意気で ツンとしてる女王様 Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!  きっと 生まれは血統書付き 不幸な事情があるのさ いつのまにか 猫だということ 忘れてるよね? シャムネコ  本当(ほんと)は 誰よりさみしがりなのに プライド高すぎて 素直じゃないよ  暖かい愛に飢えたって 痩せ我慢してるシャムネコさ 私たち そうどこか似てるのかな? Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah! 失った愛はつらいから 二度と懐かないのさ いつか 強がって この家を出てくのだろう Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!  暖かい愛に飢えたって 痩せ我慢してるシャムネコさ 私たち そうどこか似てるのかな? Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah! 失った愛はつらいから 二度と懐かないのさ だけど なんとなく そう あんた 嫌いじゃないよ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah!
Love is painエルンスト(森川智之)エルンスト(森川智之)森由里子渡辺拓也渡辺拓也何も言えずさよならさえ言わず歩き出した 立ち止まれば崩れそうな決意抱きしめて  なぜもっと急いで去って行かないのか? 心のどこかであの人の呼ぶ声求めてる?  Love is pain 虚ろな胸が痛い これはあなたのための別れ だけどすぐに引き返したい それはひとつだけの願いStay with me  悲しみより深い痛み 苦い風の中で 小さな声が名前呼んだ 空気切り裂いて  思わず振り向いた 最後のさよならに 心は叫びをあげている 理性に抗って  Love is pain 凍える胸が痛い もしも運命が許すなら いつの日にかきっと会いたい まるで初めて出会うようにCall my name  Love is pain 虚ろな胸が痛い これはあなたのための別れ だけどすぐに引き返したい それはひとつだけの願いStay with me
SMILE −You & Me−ELISAELISA西田恵美渡辺拓也増田武史Here's my heart, no need to worry The stars above, shine bright in the night Just call my name if you're feeling blue Cheer up, I'll be with you Here's your heart, I'm not feeling lonely We can make it, hope our dreams will all come true Go on, smile for you and me  Just a little more time Let's stay together, my friend Won't you tell me why Let me know what makes you cry  One day in your life Don't you know things can change, my friend Won't you dry your eyes Someday you will find your light  shining, jumping, singing, dreaming, growing... So just the way you are  Here's my heart, no need to hurry 'Cause no one can take away your right In every case, you can break through Realize, I think of you Here's your heart, happy - go - lucky We can make it, hope our dreams will all come true Go on, smile for you and me  Even if you lose your way Remember, live for today Set your spirit free That's the only way to be Believe in yourself  Here's my heart, no need to worry The stars above, shine bright in the night Just call my name if you're feeling blue Cheer up, I'll be with you Here's your heart, I'm not feeling lonely We can make it, hope our dreams will all come true Go on, smile for you and me
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Dear My Friend −まだ見ぬ未来へ−ELISAELISA春和文渡辺拓也大久保薫Dear My Friend Every day & night Always be with you Dear My Friend Every day & night Always be with you  話しても まだまだ 足りないまま 夕焼けが 街を染めてゆく  思うように なかなか いかない…って 気づいたら 一緒に 泣いていた  恋も 夢も 花も 虹も 風も ぜんぶ掴もうよ  ダイジョウブ! 元気出して 私がそばにいるから 今日のミス 悔やむより 今 乗り越えて ダイジョウブ! 迷わないで まだ見ぬ未来へと向かって ずっと 歩いてゆこう  Dear My Friend Every day & night Always be with me Dear My Friend Every day & night Always be with me  私だって いろいろ 悩むけど 考えても 答えは出ないまま…  見上げれば きらきら 一番星 きれいだね ふと笑顔こぼれた  愛も 傷も 過去も 今も 明日も すべて受け止めよう  ダイジョウブ! 勇気出すよ 私はひとりじゃないから 諦めず 躊躇わず 一歩 踏み出して ダイジョウブ! 焦らないで 願いを一つずつ叶えて きっと 幸せになろう  5年後 10年後は どうなってるかな…? 遠くに離れていても それぞれがHAPPYでありますように!!  ダイジョウブ! 信じていて 未来は待っているから 昨日より 少しだけ 今 輝くよ ダイジョウブ! 迷わないで まだ見ぬ未来へと向かって ずっと 歩いてゆこう  Dear My Friend Every day & night Always be with you Dear My Friend Every day & night Always be with you
しあわせの輪っか衛藤芽生(平野綾)衛藤芽生(平野綾)こだまさおり渡辺拓也渡辺拓也耳をすましたら 賑やかな放課後たち 教室はシンと 気配吸い込むよ ひとりでも平気 いくら強がっていても ぽっかり浮かんだ雲に 見透かされていたの  いつの間にかほどけはじめていた 心をなんて伝えよう 言えない「ありがと」 のどが熱くなる 見え隠れする臆病な勇気 差しのべてくれたその手に ためらい忘れて ふみ出そう  キモチとうらはら 子供じみててごめんね 喜びがいつも 手前で足踏み ねぇ気付いてくれて 素直にうれしかったよ 本当はずっとわたし こうしてみたかった  いつの間にか一緒にいることが こんな自然に思えるの 照れずに「ありがと」 いつか言えるかな 笑顔つられて幸せの輪っか わたしもつなげていきたい 優しい未来は 自分次第  ひだまりに招かれたような 毎日の中で会おうね  いつの間にか ほどけはじめていた 心をなんて伝えよう 言えない「ありがと」 のどが熱くなる 笑顔つられて幸せの輪っか どんどん広がっていくね 優しい未来が はじまるよ
ルールde MY秩序衛藤芽生(平野綾)衛藤芽生(平野綾)こだまさおり渡辺拓也渡辺拓也ねぇ、別にただ居合わせただけなんだから ねぇ、期待とか誤解とか しないでくれるかな  やる気ばっかり空回りね 世話焼くのは趣味じゃないけど ...黙ってられない  大切なのはルール! MY秩序を作るのです! ホラまたムダな動き ぼやぼやしないルール! 成り行きまかせじゃダメよ あぁもう見てられないなぁ ヤキモキしちゃうよ  ねぇ、くだらない遊びには付き合わないの ねぇ、聞こえてる? あぁまたそうやっていつも巻き込むの  強引なトコ憎めないし 甘え上手ね だけど本音は ...悪い気しない  教えてあげるルール! MY秩序を守るのです! 簡単にできるハズ テンパる前にルール! 計画とかって知ってる? あぁもう見てられないわぁ お助けしちゃうよ  大切なのはルール! MY秩序を作るのです! ホラまたムダな動き ぼやぼやしないルール! 成り行きまかせじゃダメよ あぁもう見てられないなぁ ヤキモキしちゃうよ
ごめんねニュートンSTU48STU48田中経一渡辺拓也渡辺拓也ノックオン 夢のドア ノックオン 奇跡とは ノックオン ぼく次第か 開(あ)けに行くよ ミラクルワールド  鏡の ぼくは いっつも意気地なし 勇気が 炭酸に消える 無意味に 砂時計 逆さまにする日々 満月 あざ笑っていたよ  坂の向こうに 希望あるのに ペダル 重くて進めない だけど  ごめんねニュートン リンゴは落ちてこない 魔法のようだ 君が僕を変えた ごめんねニュートン 引力は手に入れた 恋の法則 心が引き合うよ 昔のママとパパも ラブミーキスミー  沈みゆく夕陽 心が固まるの 地面に足が張り付いてく  君のほほえみ 一度見た時 身体 ふわりと 重力、消えたよ  ごめんねニュートン リンゴは落ちてこない 魔法のようだ 君が僕を変えた ごめんねニュートン 引力は手に入れた 恋の法則 心が引き合うよ 昔のママとパパも ラブミーキスミー  ノックオン 夢のドア ノックオン 奇跡とは ノックオン ぼく次第か 開けに行くよ ミラクルワールド  ごめんねニュートン リンゴは落ちてこない 魔法のようだ 君が僕を変えた ごめんねニュートン 引力は手に入れた 恋の法則 心が引き合うよ 昔のママとパパも ラブミーキスミー
GuiltyWEST.WEST.渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也明けない夜 月が照らす 光と影 浮かぶregret  僕ら時代をただ睨んでいる だけど未来を今 探してんだよ 一筋の希望 光射す日まで  叫んで 壊して うざったい罪はもう捨てて 破って 吐き出して 抱いた痛み愛していたい 守りたい大切なもんだけ 無くさないように  変わり続けてく毎日の中で 戸惑い 溺れて 見つけ出した答えすら信じ合えず 傷つけ合ってしまった  誰も知らず知らず すれ違ってく だから君の想い伝えなきゃ 過去の過ちを許し合える日まで  唸って 剥がして じれったい罪はもう捨てて 繋いで 混ぜ込んで 笑って痛いの飛んでいけ 譲れないもの同士でも 道の先に  遠い空の下 誰かが奪った笑顔が 巡り巡って僕らの涙になって流れた  それでも進もう  叫んで 壊して うざったい罪はもう捨てて 破って 吐き出して 抱いた痛み愛していたい 守りたい大切なもんだけ 無くさないように 譲れないもの同士でも 道の先に  一筋の希望 光を探して
アジサイの花束入野自由入野自由渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也君が好きだったアジサイ 鮮やかな色を塗ろう 光り輝く水滴 眩しくて目を閉じた 雨上がりのこの街がまた 季節を進めて行く 通り過ぎる歩道橋の下でさえ  変わり続けていく 街も君も僕も だからそんな日々を 伝え合って 支え合っていたいんだ  どうだろう こんな僕と一緒にいてくれるのは 退屈かい?幸せかい? なんとなく分かってるのに 君だけだ こんな僕を知ろうとしてくれてるのは ダメなとこ見せれるのは「バカだね」って声がしたからさ  明日にはきっと青空 アジサイの花  青春のパーカーを脱いでも 割と寒くないだろう 「すぐに風邪を引くくせに」君は飽きれ顔で言う 無茶を知って また無知になる そんな繰り返しで 僕はいつ大人になるんだろう  代わりはないのに 必要としてるのに 泣かせていた日々を 後悔して 迷い合っていたんだ  どうしてさ こんな僕をまた選んでくれるのは 愛情かい?人情かい? どちらでも構わないから 君のこと もう二度と悲しませはしないよ 好きなとこ 嫌いなとこ ひっくるめて全部だったから  空にはきっと青空 花束を買おう  夕暮れの音が 懐かしい路地裏 君の家に向かう たくさんのアジサイ 束ねて渡そう  どうだろう こんな僕と一緒にいてくれてるのは 退屈かい?幸せかい? なんとなく分かってるのに 君だけだ こんな僕を知ろうとしてくれるのは ダメなとこ見せれるのは「バカだね」って声がしたからさ  明日にはきっと青空 アジサイの花 笑顔がまた見たいから 花束を買おう
どこまでも入野自由入野自由喜介渡辺拓也心が求めるまま さあどこまで行こうか  ほんのささいなきっかけが 明日の理由を気付かせて 見慣れたはずの景色さえ 捨てたもんじゃない 飾り付けてみせよう  ひしめき合い 回るこの世界 雲の切れ間抜けて 空を越えたなら さあ行こうぜ  結果なんて怖れたって 何も始まらないって 言葉を胸に 突き抜けたい 遠く離れてたって きっと想いは繋がって 夢見てた世界はもうすぐ  心が求めるまま さあどこまで行こうか  使い古した言葉でも 書きかけやめた一行目も 浮かんで消えてしまう前に ありったけの気持ち 詰め込んで見せよう  きしみ 音を立てるこの世界 人の群れを抜けて 夜を越えたなら さあ行こうぜ  運命に飛び乗って 明日をつかまえようぜ 言葉だけではもう足りない 遠く離れてたって きっと想いは繋がって 夢見てた世界はもうすぐ  心が求めるまま さあどこまで行こうか  ため息はいつか居なくなって 想いは繋がって 今日をつらぬいて 明日に触れた  行こうぜ  結果なんて怖れたって 何も始まらないって 笑顔を胸に 突き抜けたい ためらいを追いやって 扉開け放って 夢見てた世界はもうすぐ  心が求めるまま さあどこまでも行こうか
FrameとEdgeと、その向こう側入野自由入野自由只野菜摘渡辺拓也渡辺拓也憧れるものに 揺さぶられていく 新しい風は 終わりなく誘う うつり気なんじゃない かんがえてたんだ これからきみを 連れてゆける場所  wow あまくて もどかしい感情 wow 先へと急がせる感動  限界というかたちに 切り取られてた世界を この手で破る 向こう側 出逢うものを知りたい  何も変わらないでいたら景色は ゆっくり過去のほうへ流れてしまう 前へ進むのは 愛するにつながる 結果をだすのは 自分に誓った約束  僕を呼んでいる場所にでかけよう 悩んでた椅子に 本をふせたまま 欲などなかった 楽しみだっただけ 呼吸のように 光が通じてた  wow あふれて ほとばしる感情 wow うねりに高まっていく感動  想いを深く切り裂いて 答えを探した果てに パズルのピースがみつかった 崖っぷちで叫んでた  何も気づかないでいたら愛さえ ゆっくり枯れるように終わってしまう 前へ進むのは 守るにもつながる 結果をだすまで ごめん僕は 振り返らない  wow あふれて ほとばしる感情 wow うねりに高まっていく感動 行け!  限界というかたちに 切り取られてた世界を この手で破る 向こう側 出逢うものを知りたい  何も変わらないでいたら景色は ゆっくり過去のほうへ流れてしまう 前へ進むのは 愛するにつながる 結果をだすのは 自分に誓った約束  wow wow 突き抜けて行く その向こう側へ
僕らの歌入野自由入野自由渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也時は流れても 変わらないもの 僕らの胸にあるさ 久しぶりの笑顔 嬉しくなっちゃって 再会に弾んだ  変わりゆく日々の中 大切な宝物だ それぞれの旅の近況を 抱きしめて 温めて 育てて 語り合おう 時を越えて  再会の歌を歌う僕ら 懐かしい声とメロディーだ 過去と今を繋げる音 笑い合って響き合っていく 日々燦々抱きしめながら 悲しみに暮れる日もあったよね 言葉はいらないよな 旅を続けてゆこうか  少しだけ歳を重ねたね 山も谷も全て越えてきた ぎゅっと 全部 受け止めながら 笑った事や 泣いた事や 負けてしまいそうになった日々も 僕らの「今」を造ってる  あの頃とは少し違う 背負っていく 守っていく 想いが 胸にある 時を重ね  再会を讃えあう僕ら ほんのちょっと照れ臭くなるね 道と道が交差しては あの頃を思い出す 人生讃歌抱きしめながら 喜びで彩り歩いてきた 「ありがとう」嬉しいよな これは僕らの歌だ  時の中で 再会の笑い声の中 思い出のあの日々を歌おう いつか今日も過去になって 「久しぶり」とまた言うよな 日々燦々抱きしめながら 悲しみに暮れる日もあったよね 言葉はいらないよな 旅はまた交差していく
Re:ノイズεpsilonΦεpsilonΦ渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也こぼれ落ちる涙拾い集め 複雑に絡み合う慟哭が 混線している帯域を 掻き消していく  分かり合えるはずもない 理解不能な世界 大切なもの 抱きしめてる  感覚殺して鳴らす音じゃ意味がない 濁った音の先を見る  枯れないで 枯れないで 生まれ落ちてきたノイズ 絶望の果てで混ざる 雑音が位相してる 消えないで 消さないで あと少しだけ 切望しているんだ明日を 行方知れず 共鳴しているノイズ  乱れたTunningのような 不安定な周波数の中 妨害されたRadioが途切れている  分かり合うためのフレーズ 音にして鳴らしては 真夜中に溶けて宙に舞った  それでも僕ら 信じている  狂わせて 狂わせて 殺されないように叫ぶ 結末は誰も知らない 和音が不協してる 踊らせて 踊らせて 乱数の中で 答えを探し求め 行き止まりで 暴走しているノイズ  枯れないで 枯れないで 生まれ落ちてきたノイズ 絶望の果てで混ざる 雑音が位相してる 消えないで 消さないで あと少しだけ 切望しているんだ明日を 行方知れず 共鳴しているノイズ 明日を探し 彷徨うノイズ Ah…
みらいいろダンデライオン猪熊陽子(内山夕実)猪熊陽子(内山夕実)RUCCA渡辺拓也関口Q太また春が来て 続く明日には 何が待って いるのだろう? “4月のウソ” 忘れるくらい 新たな日々 不安もあるよ 風の十字路 キミがはにかむ 未来予報も 占いも 気分次第!? 今 笑えれば それでいいのかもね  風に負けない ダンデライオン ちいさな太陽 みたいだね まるで  行こう! 規格外の楽しさで キミと こころ震わす この瞬間 他に 足りないものは ないってくらい 特別なんだ つなごう! 答えなんて 急(せ)かさずに 1秒また1秒と 願った数 そっと 彩られてく 私たちの 未来の色が  「まだオトナには なりたくないよ」ワガママをこぼす 放課後 日々の階段 昇るそのたび こころまでも 育っていくの? 夢の通知表 赤点だって 結局“花より団子”で アイコトバの 1つもあれば それで正解だね  雨も弾くよ ダンデライオン ちいさな花に おおきな大志を  いつか その花が散っちゃっても 種を 運ぶ旅へと 出掛けようよ そこで また咲かすから 今以上の 素敵な花を だから 次の春が 恋しくて ずっと これからずっと 続いていく キズナ 信じていいよ キミとボクで 証明しよう  行こう! 規格外の楽しさで キミと こころ震わす この瞬間 他に 足りないものは ないってくらい 特別なんだ つなごう! 答えなんて 急(せ)かさずに 1秒また1秒と 願った数 そっと 彩られてく 私たちの 未来の色が  Hurray! Hurray!負けないで ね!Hurray!頑張って Hurray! Hurray!前を向いて ね!Hurray!キミらしく
幸せなんて伊藤静伊藤静松村龍二渡辺拓也たとえば おかえり って微笑んで 温かい ご飯を 作ってくれる人  たとえば 眠れぬ 寂しい夜 電話で 好きだよと 言ってくれる人  いろんな愛に そう 守られながら ここにいる  きっと きっと 幸せなんて 広げた手の中にあるんだね 愛されてる ただそれだけで 大丈夫 明日も 生きていける  たとえば 怒って 泣いて笑って 飾らない 言葉を ぶつけ合える人  たとえば 同じ 夢の途中 一緒に 頑張ろうと 言ってくれた人  たくさんの人に そう 伝えたいんだ ありがとう  広い 広い 世界の中で すれ違うことなく出会えたね 当たり前に 思えたことが こんなにも 心を 満たしてく  きっと きっと 幸せなんて 広げた手の中にあるんだね 愛されてる ただそれだけで 大丈夫 明日も 生きていける
Prayer伊藤静伊藤静渡辺拓也渡辺拓也(oh prayer oh prayer the name to call love name to call love the beating of the love oh yeah)  言葉じゃなく 胸の奥の真ん中で 言葉よりも 優しいやわらかな鼓動聴いて  朝日が差し込む 寝顔の君にキスをする 寝ぼけたままの笑顔が 愛しい  このまま 世界が終わるまで ねぇ二人で 月日を重ねよう 愛と言う名の鼓動響く 絶え間なく感じて I'm prayer  形のないものは目には見えなくて 形のあるものは形にとらわれていく  夕日が焼け行く 今日の終わりがやってくる 二人の愛の形を 探そう  ここから 世界の始まりを ねぇ二人の 時間で感じたい 愛と言う名の鼓動強く 鳴り止まぬ奇跡を Oh Prayer  いくつもの出会いとか 別れを繰り返して 二人が出会えたこと a Precious Love 変わらないこの愛に 永遠を誓うから Oh Oh Ah  このまま 世界が終わるまで ねぇ二人で 月日を重ねよう 今 ここから 世界の始まりを ねぇ二人の 時間で感じたい 愛と言う名の鼓動響く 絶え間なく感じて I'm prayer
やさしい両手伊藤静伊藤静ゆうまお渡辺拓也先の見えない迷いの森で 逃げたくなった 心が叫ぶ Where am I? どこまでも Oh Where am I? 不確かだ  求めなくても 起こってしまう 辛い争い 傷つけあって Where are you? 忘れていく Oh Where are you? あたたかい日々を  やさしいひとになりたい 握ったこぶしをひらく勇気 その両手を合わせたとき ちがう景色に 会えるだろう  一人で生きてきたような顔で 悩み苦しみ 一人で背負う Stand alone 罪深い You stand alone 勘違い  出会った人の数を数えて 今までずっと 支えられてた Stand for me そのことに You stand for me 気付いたら変わる  さみしいと思うなら 自分の両肩をぎゅっと抱いて 正しい愛を思い出せ 大事にされてきたんだと  やさしいひとになりたい 握ったこぶしをひらく勇気 その両手を合わせたとき 世界は変わる  さみしいと思うなら 自分の両肩をぎゅっと抱いて 正しい愛を思い出せ 大事にされてきたんだと
ラストオーダー伊藤静伊藤静ゆうまお渡辺拓也歌のない音にまぎれて 鼓動だけ響いてる 何回も待ち合わせした この店も最後かな  今日と昨日の狭間で 大きく変わった未来 グラスの氷がとける頃 あなたを待つことをやめる ただ  しずかに笑ってさよならを こんなことは はじめてじゃないから ふたりでいるのにさみしいなんて バカな恋 やっと終われる そして私はただの女になる いつかのように 「あぁ、これでよかった」 夢をみてしまう前に  ぬくもりに包まれたあと なにも言わない二人 簡単に口にはしない それが大人の証拠  「じゃぁね」 次の約束を一度もしなかった理由 ちょうどいい距離を探しては 哀しいほど愛してしまうから  どんなにどんなに 思っても 私たちは背中合わせの恋 誰にも知られずひっそりとはじまって 終わる運命 祈りのようにあなたを呼ぶ声も もう届かない あぁ、たしかなことは すべては過去の出来事  目隠しをはずすように光る 夜の街並み まぶしくて泣けてきた ホントはずっと 一緒にいたかった あぁ  あなたが好きだと言っていた よわい私 私はきらい やだ ふたりでいるのにさみしいなんて バカな恋 やっと終われる そして私はただの女になる いつかのように 「あぁ、これでよかった」 夢をみてしまう前に
A Wish For The Starsいとうかなこいとうかなこ渡邊カズヒロ渡辺拓也あの日 星は流れて 僕ら追った夢 守り続けたものは 砂の様に消えた  Just another illusion 思い出の中 眠った  Wish for the stars 無数の 願い両手に抱いて A wish for the stars 静かに 君の眠る傍へ そう、君の隣へ 無数の願い抱いて そう、君の傍へ  いつか 時は流れて 二人見てた夢 願い求めたものは 幻のまま消えた  Just (a) hallucination 炎の向こう 燃え尽きた  Wish for the stars 無数の 願い両手に抱いて A wish for the stars 静かに 君の眠る傍へ  Wish for the stars 無数の かなわぬ夢を抱いて A wish for the stars はるかに 君の笑う場所へ  そう、君の隣へ 無数の夢を抱いて そう、君の傍へ
オーロラ伊藤かな恵伊藤かな恵喜介渡辺拓也どんなときでもキミは ただ笑ってた ちっぽけな悩みは捨てた なんでもないと何度も  理解ができないまま うなずいていた 言葉が通り過ぎる度に 悲しくなってた  いつの間にか心4つに割れて ボクの取り分がそこには残らなかった 言い表せないこの気持ち 追いかけてる  見たことない世界へ行けると信じて 名前のない気持ちが星空を踊る ありのままのボクの心を映して 風に舞うオーロラ どこかで待ってるよ  丘の上 一人立って 街見下ろした 誘わずに来てしまったこと キミは許してくれるかな  ひとつ深呼吸して 空見上げる 遠くから音が聞こえる とうとう始まるね さあ 行こう  見たことない世界はきっと夢の中 焦り出す気持ちが胸の中を踊る 気づいてしまったボクの心を映して 輝いてるオーロラ どこかで待ってるよ  見たことない世界へ行けると信じて 名前のない気持ちが星空を踊る ありのままのボクの笑顔を映した 虹色のオーロラ すぐそこで待ってるよ  キラキラ輝いて オーロラ
きみからはじまる伊藤かな恵伊藤かな恵伊藤かな恵渡辺拓也渡辺拓也・(ここ)にいます ひとりきりです 空 みつめて 想像をしてた (道)が生まれ 君と出逢えた はじめましては 照れくさくて でも  自分の為だけの言葉を 声にして届けた ぼやけていた世界で 笑顔 みつけた  おはようございます こんにちは こんばんは おやすみなさい ありがとう ごめんね  一人では芽生えない気持ち 溢れ出す 言葉のせ 昨日 今日も 明日も つないでゆきたい  一緒に進む 上り坂や ▲▲(ボコボコ)道 支えてあげるね  空っぽだった ココロの■(箱) はみ出すくらい ★(宝物)がほら  自分の為だけの自分が こんなにも変わるって 離れてた頃にもう 戻りたくない  大好きが重なっていくと ズキンズキッ...不安...心配... 頭をかけまわる  一人では気づけない気持ち 大切を さらに 強く強く 結び 繋ぎ はなさないから  おはようございます こんにちは こんばんは おやすみなさい ありがとう ごめんね  一人では芽生えない気持ち 溢れ出す 言葉のせ 昨日 今日も 明日も つないでゆきたい
君がいれば伊藤かな恵伊藤かな恵アツミサオリ渡辺拓也渡辺拓也それが甘すぎる日々でも やっとの思いで 今日を開けて くだらない話が 僕らを癒してくれる  恥ずかしいから 怒ってみたり 寂しくて ふてくされて 強がりな 青い春 大きく掲げて  今日を笑っていたくて 探してはみ出した自分地図 まだ僕らは未完成で いびつな街 旅の途中 つまづいては立ち止まる おんなじ夜を繰り返しても それでもいいと言ってくれる 君がいれば それだけでいいから 歩いていける  「あの時はほんとに良かった」 あの時だってそう思った 夢がぼやけて見えるたびに 過去に救われた  心に決めたことさえすぐに 楽な方で片付けて わかっている 気付いている 弱い心がいる  うれしいことの真ん中で 足りないものばかりを数えて 空の青さも風の色も 気付けないまま過ぎていた だけど何度転んでも あきらめたくない夢があって それでもいいと言ってくれる 君がいれば それだけでいいから 歩いていける  今日を笑っていたくて 探してはみ出した自分地図 まだ僕らは未完成で いびつな街 旅の途中 つまづいては立ち止まる おんなじ夜を繰り返しても それでもいいと言ってくれる 君がいれば それだけでいいから 歩いていける
今日までと明日からと伊藤かな恵伊藤かな恵伊藤かな恵渡辺拓也渡辺拓也せーので踏み出した 勇気をくれた声 “明日”は来るものだと 甘えてた  晴れたから「まぁ、いっか」 思える今日が来たのは 奇跡みたいな確かな希望  声を出してこ 息 吸って 無くならない きみと ここから  いつまでも 一緒に探そうよ 『らーらーらー』声聴かせて あの日デアエタケシキたちが わたしを見つけてくれた  子供の頃見た あのユメミルココロは どの段ボールにしまったかな...  息を切らして走った日 忘れるはずないよ 大人だけど  いつまでも 一緒にはしゃごうよ 『らーらーらー』声聴かせて  ココロケシキからはじまる ぜんぶ ★(宝物)  いつまでも 一緒に遊ぼうよ 『らーらーらー』声聴かせて 君とカナエタケシキたちが わたしの背中を押す  らーらーらー…
Shooting Star伊藤かな恵伊藤かな恵渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也今 歩いてきた軌跡を 受け止めながらまた進もう その先に見える世界に 僕らの星はきらめいている 流星が描くのは 迷いなく一筋の道 まだゴールは見えないけど 幾億の星座を空に浮かべて あぁ越えて  長い時間かけて輝いた 空に浮かぶ あの一番星 どんな孤独感じた事だろう 全て受け止めて涙を越えて  今 繋がるこの希望と 想いを乗せて行くShooting Star もう迷う事はないから 色とりどりのミライ見に行こう 流星は止まらない 遠く離れたあの場所へ あぁ不確かな世界でも 変わらない想いで心満たそう  強く願い 重ねた言葉は 遠く光る あの五つ星に きっときっと君も連れてくよ 遠回りしても手を繋ぎ合おう この空に  流星が描くのは 迷いなく一筋の道 まだゴールは見えないけど 幾億の星座を空に浮かべて  迷いを閉じ込めた 心のおもちゃ箱 いっぱいで泣いていた 子供のように 溢れた夢の跡 拾い集めたら まだ一歩ずつ 歩いて行ける 君にだって  今 歩いて来た軌跡を 受け止めながらまた進もう その先に見える世界に 僕らの星はきらめいている 流星は知っている やがて消えて行く運命を でもゴールを見つけて行く サザンクロスの果て そのまた先へ 幾億の星座を 空に浮かべて あぁ越えて
スタンプ伊藤かな恵伊藤かな恵坂井季乃渡辺拓也3回目のため息で立ち止まってうつむく 伸びた影が揺れた ヒトリボッチで帰る夕間暮れ  うまくいかないことばかり 今日も昨日の繰り返しだ なんで?どうしてこうなるの?地団駄踏み鳴らした  イメージはいつだって完璧なのにな どこで間違えちゃったんだろう 頑張るほど空回りでもうどうしたらいいの? 明日になれば生まれ変われるなんてね そんな都合のいい話どこかに落ちてはいないかしら? もう眠っちゃおうかな  ちょっと弱音吐いたらあたしらしくないなんて 「本当はね…」を飲み込んで強がるから可愛くないのかな  だけどたまには涙する ヒトリ膝を抱えたりして 白く光る月に祈る 明日は変われるように  イメージはいつだって完璧なのにな ただカタチにすることがどうしてこんなに難しいの? くちびるを噛んだ 悔しくて悲しくて情けなくてもう 泣いてばかりの夜だって夢ならなんでも思い通り もう眠っていいよね  うまくいかないことばかり だけど繰り返しじゃないよね? 未完成なあたしが鳴らす地団駄がウタになる  ステージはいつだってあたしだけのもの だから明日もやるしかない デタラメなメロディー並べたらおまじないみたい カッコ悪いくらいがちょうどいいかもね あたしはあたしのままでいい 夢が覚めたら息を吸って ラララ ウタを歌おう
そして、これから伊藤かな恵伊藤かな恵伊藤かな恵渡辺拓也「はぁつまらないなぁ」 無意識にもれた言葉が今のすべて つまらないのは自分自身だ 周りじゃない  歴史・情報・知識 重なる現実 夢を抱くのはもう難しいって 忘れたふり 選択してた  消えずに残った ボクの可能性 心の奥底 『今だ』と暴れだす  連れ出そう!隠れてる自分を 飛び込もう!まだ知らない世界 振り向くな!過去と未来繋げる今 この気持ち 気づいてしまった  「あぁ悔しいなぁ」 夢と現実を重ねても引き裂いても 決められるのは自分自身だ 周りじゃない  誰かの世界で 生きるボクじゃなく 誰にも測れない 自分を信じよう“今”  跳ね返せ!比べるイメージを 胸を張れ!ボクだけの選択 誤魔化すな!今も叫び続けている ボクがいる 夢を掴むんだ  消えずに残った ボクの可能性 『今だ』と暴れだす  連れ出そう!隠れてる自分を 飛び込もう!まだ知らない世界 振り向くな!過去と未来を繋げる今 この気持ち 気づいてしまった  もう、迷うな
Happy Garland伊藤かな恵伊藤かな恵畑亜貴渡辺拓也渡辺拓也ねえ聞いて? いまのこころ 走り出してしまいたい ねえ聞いて? いまは自由に 走り出してしまいたい  勢いまかせで無謀な旅 ありふれマップはいらないね 一緒に行こうよ 返事は?“Say yes!!” 陽射しも嵐も楽しんじゃって  決心がついたら いつの間にか空へ虹が 精神も七色のひかり そうだねすべて叶うかも  おいで? はじまりのHappy Garland 君と笑っていようずっと ほら大切なのは目と目の中で夢を語ること あげたいよHappy Garland 君はとなりにいてよずっと そう今さらだけど好きなんだ もっと君を感じたい Ah! 目覚めたら New days  ねえ言って! いまの願い 君は何を知りたい? ねえ言って! いまは自由さ 君は何を知りたいのかい?  本心はさらに新しい未来を探す どっちを選んでも面白い景色へと変えるから後悔しない  そしてはじまるよ Happy-go-round マワレ夢の数だけ go-round そう照れくさいけど好きなんだ もっと君とふれあいたい Ah! 待たないよ Call me  自由な気分は最高さ 自由な未来が最高さ  おいで? はじまりのHappy Garland 君と笑っていようずっと ほら大切なのは目と目の中で夢を語ること あげたいよHappy Garland 君はとなりにいてよずっと そう今さらだけど好きなんだ もっと君を感じたい Ah! ときめく予感に目覚めたら New days
ペルシャ伊藤かな恵伊藤かな恵こだまさおり渡辺拓也毛並みの良い白いコート 青い瞳の君は言った “気まぐれだけど別に嫌いって訳じゃないの” 気まぐれだからたまにはツンとする  毛並みの良い白いコート 月明かり背中を向けて 僕の知らないむかしを思い出しているね 僕は知らない顔して傍にいる  くるくると世界は 君のペースでまわる あたりまえみたいにね この腕をすり抜けて 平然とするくせに  すぐに飽きちゃって いつだって すぐに飽きちゃって 君は ココロない微笑みで ほんとずるい ずるいね 誰も関係ない いつだって 誰も関係ないんだろう 居心地のいい部屋で 好きに暮らせばいいさ 僕が守っているよ  毛並みの良い白いコート 青い瞳を動かして “気まぐれだけど別に嫌いって訳じゃないの” 気まぐれだからたまには気にしてる  ふわふわと時間は この部屋を包み込む 何をごまかしたって たわいなく日常は 君の思い通りさ  今日も曖昧な 僕らは 今日も曖昧な 距離で わかりあえた途端に 全部夢だと悟る だけど愛なんだ 僕らは きっと愛なんだと言うよ その一瞬があれば むくわれてしまうこと 君もわかっているね  すぐに飽きちゃって いつだって すぐに飽きちゃって 君は ココロない微笑みで ほんとずるい ずるいね 誰も関係ない いつだって 誰も関係ないんだろう 居心地のいい部屋で 好きに暮らせばいいさ 僕が守っているよ
また僕らは明日を知る伊藤かな恵伊藤かな恵渡辺拓也渡辺拓也夕暮れの空の色 君が映った 夏がまたひとつずつ 進んでいった 砂場が忘れた シャベルの影法師 重ねた君のその手の平  夏に消える 言葉にもならない程の 想いだけが僕らを急がせた  泣いていたのは僕だ 笑っていたのは君だ サヨナラが近づいた また僕らは明日を知る 大人になる度また 世界は色を消した 行かないでと呼んでも戻れなかった  頬を撫でる風がまた涼しくなった 季節が過ぎるのを ただ眺めてた 連れて行かないで 回る風車 黄昏れ時に身を任せた  夜に変わる まだ帰りたくはないのに 大人の人たちは許してくれない  ワガママなのは僕だ だから泣きたいのは君だ 流れていく星空 また僕らは明日を知る  どれだけ想いを込めたら あの日に戻れる?  泣いていたのは僕だ 笑っていたのは君だ サヨナラが近づいた また僕らは明日を知る ワガママなのは僕だ だから泣きたいのは君だ 流れていく星空 また僕らは明日を知る 握った手を離した 何かがまた終わった 知りたくない事など 知りたくなかった
ユメ・ミル・ココロ伊藤かな恵伊藤かな恵畑亜貴渡辺拓也渡辺拓也つまずいた石ころに やつあたりしてみたけど 本当は気がついてた ぶつけたい想いがある  急ごう…  最初っからうまくは いかない世の中のつね 今を涙で逃げるのは かんたんで可愛げもあって  ないないない 私じゃない 精一杯背伸びしよう 上を向いて 汗を拭いて まだ走れるよ  おおきくなればわかると 押さえてた自分だけど 行くよ 行くよ 行きたいとこに 負けないってばココロは おおきくなってわかった もっとすごいユメだらけ 昼も 夜も 消えないからね 私には見える  河原のそよかぜが くすぐるよ日焼けのあと でもねがんばった証だから 気にしない半袖ライン  はいはいはい はいはひとつ 寝る前はうわの空で 目が覚めたら できることを 数えて眠ろう  かわりはじめたあなたを 見るたび同じような 広い 広い 広がるせかい 持ちたいんだと気づいた かわりはじめてあなたと 会ったときを思いだした 近い 遠い 知らないけれど ともだちになろう  おおきくなればわかると 押さえてた自分だけど 行くよ 行くよ 行きたいとこに 負けないってばココロは おおきくなってわかった もっとすごいユメだらけ 昼も 夜も 消えないからね 私には見える これからもユメが
ラリルララ伊藤かな恵伊藤かな恵渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也天気予報は晴れ 雲ひとつない青い空 今日は何をしよう いつものメンバー待ち合わせ 長いすべり台の あの公園に午前9時 ちょっと早いけれど こんな日もたまにはいいね  くだらない話で 何時間だって盛り上がるの 明日のテスト 心配だけど 日が暮れちゃうまで日曜日  ずっと みんな みんな みんな笑顔で 笑っていたい 来年卒業なんて 少しだけ寂しいけど ラリルラ ラリルララ ねぇ あたし あたし あたし絶対 忘れないから 大人になってもきっと 大切な仲間だよね ラリルラ ラリルラルララ  気がつけば辺りは 夕暮れ時は午後6時 遠く伸びた影は 重なりあってダンゴ虫  時にケンカもして 気まずい時もそりゃあるけど メールでごめんね 直接ごめんね 仲直りをした月曜日  また 明日 明日 また明日ねって 手を振るからさ 来年別々なんて なんか信じられないよ ラリルラ ラリルララ あぁ ほんと ほんと ほんと時間が止まればいいね 泣いたり笑ったりした みんなの想い出連れて ラリルラ ラリルラルララ  ずっと みんな みんな みんな笑顔で 笑っていたい 来年卒業なんて 少しだけ寂しいけど ラリルラ ラリルララ ねぇ あたし あたし あたし絶対 忘れないから 大人になってもきっと 大切な仲間だよね ラリルラ ラリルララ 想いは ラリルラ 乗せて
サングラスデイズ1期生&ドラフト3期生(STU48)1期生&ドラフト3期生(STU48)秋元康渡辺拓也住谷翔平砂浜に寝そべるクラスメイト かなり攻めてるスイムスーツ 太陽は絶好調だ 最高気温は何度だろう?  今日まで気づかなかったよ(プロポーション) 学校の制服はコンサバティブで 君はずっと髪を束ね 大人しいタイプだと思ってた  僕の知らない君がいて 君の知らない僕がいる それが恋の始まり  サングラスデイズ 君はいつだって眩(まぶ)しくて ちゃんと見れなかったんだ グローイングアップデイズ 僕はカッコつけてたけれど ホントは 恥ずかしかっただけ あっという間に過ぎ去って行く 青春とはSUMMER  上半身だけ起こして(振り返り) 名字に“くん”付けで呼ばれた 僕はどんな顔してれば いやらしい目で見てないって信じる?  いつのまにかの君がいて いつのまにかの僕もいる 二人 大人になった  サングラスデイズ 僕は掛けないつもりだった だって似合わないだろう エイティーンなんて ずっと先のことじゃないのか 君には どう見えてるのかな 分かりにくい 些細な変化 グラデーション SUMMER  サングラスデイズ 君はいつだって眩(まぶ)しくて ちゃんと見れなかったんだ グローイングアップデイズ 僕はカッコつけてたけれど ホントは 恥ずかしかっただけ あっという間に過ぎ去って行く 青春とはSUMMER  LA LA LA... LA LA LA...
in flames井口裕香井口裕香喜介渡辺拓也渡辺拓也明日晴れたらどこへ行こう 吹いてる風を追いかけて 夢を見たいのさ ひとつだけ 特別すぎる毎日に  飛び上がる胸を押さえたら 乗り越えるよきっと 出来るから  大切な微笑みを守るため 避けられない戦いさ(can't stop the beat) どんな事だって受け止めるから もう何も怖くないよ 君が見てる  息が切れそうな世界で 涙はふいに流れるけど 少し翼を休めたら もう1度叩こう この空を  いまにも折れそうな心なら 分け合えば平気 見えるから  ひたむきに立ち向かう瞳には 未来だけが映ってる(can't stop the beat) いま2人をつないだメロディー 何もかも貫いてく そう信じて  間違ってわかって ぶつかって笑って 気になって怒って 分かんなくたって走ってたい  大切な微笑みを守るため 避けられない戦いさ(can't stop the beat) いま2人が生み出すハーモニー どこまでも響き渡る 想い乗せて  止まりはしない 物語の向こうへ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
おなじ空の下で井口裕香井口裕香Satomi渡辺拓也渡辺拓也いつかまた 出逢えるために 振り向かないで 笑顔でまたね See you, my love  丘のうえ 肩を並べて 月を見上げて こらえた涙 ほんの少しの悲しみと つかさどった運命が めざすその場所は 心から愛した きみとの大切な未来  必ず また逢いに行くから 振り向かないで 笑顔でまたね 離れていても きみとなら 繋がってる 心があると 信じているからね どんなときも ずっと  撃ち放たれた矢のように 流れる箒星(ほうきぼし)へと 願い込めたとき 心のドアがあく あたらしい世界の彼方  必ず また逢いに行くから 振り向かないで 笑顔でまたね 約束なんて ないけれど いつかきっと 叶えられると 信じているからね どんなときも  例えるならばきみといる世界 夕間暮れのように暖かいと この心で感じている だからAlrightなにが起きても  必ず また逢いに行くから 振り向かないで 笑顔でまたね 離れていても きみとなら 繋がってる 心があると 信じているからね おなじ空の下で どんなときも ずっと ずっと
Starry FlowerIXISIXIS渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也君を探して 重なる想い 光差す方へ 歩いた道 溢れそうなpray 胸に抱くfaith 咲き誇る六連星 誰一人だって 欠けることのない 終わらない声を 届けたくて 約束のplace 繋がるさway reach for my dream  暗闇で探していたんだ 自分の存在証明 誰かのせいにだけはしたくなかったんだ Pride  流れ落ちた過去の涙 種に託し やがて芽吹くように 感じたままの感情吐き出して 明日を探す もっと もっと もっと 曝け出して  君を探して 重なる想い 光差す方へ 歩いた道 溢れそうなpray 胸に抱くfaith 咲き誇る六連星 誰一人だって 欠けることのない 終わらない声を 届けたくて 約束のplace 繋がるさway reach for my dream  そう 高い空に伸ばす 信じ合える手と手 掴め未来 一人じゃ咲けない 重ね合う一片で wow  君がもしも泣くのならば その悲しみ 6等分しようか どんな時も同じ想いで 花を咲かす ずっと ずっと ずっと 誇れるように  君じゃなきゃ嫌だ 背中合わせで 伝わる決意 固く結ぶ 止めどなくbloom 永遠に舞うstage 誓い合った  求め合って 補って 重なって 連なって 感じ合って 夢を見たい  どこにいたって 君を見つける 運命を感じて 一つになる もう離れない もう離さない  巡り逢った六連星 君じゃなきゃ嫌だ 背中合わせで 伝わる決意 感じたくて 止めどなくbloom 永遠に舞うstage 誓い合った  just go my way yeah どんな困難も そうきっとbe all right 花が咲くStarry just go my way yeah どんな未来も そうずっとpromise you 星が咲くFlower just go my way
ブルーベルの森でイギリス(杉山紀彰)イギリス(杉山紀彰)こだまさおり渡辺拓也渡辺拓也紅茶を飲み終えたら 外の世界へ出かけよう ユニコーンと一緒に 風になびくたてがみ ディーナ・シーが歌って ピクシーもとてもご機嫌だ  コッツウォルズを抜け カールトン・ヒルへ ホリールードハウス宮殿 今誰かいるのかな? 「あ、旗が!女王陛下来てるんだ☆」  ブルーベルの森で 妖精達のティーパーティー 賑やかなおしゃべり いつもの笑顔 ロビン・グッドフェローが イタズラしたそうな顔で 仲間と戯れこちらを見ている また今度  コンウィ川くだって ボドナントガーデンへ 美しい庭に癒される  海の匂いがする 次はどんな場所かな 偏西風にあおられて 見えてきた凱旋門 「あ~、ここあいつんちじゃね~か!」  ドーバー海峡を ゆっくりと戻りながら 大好きな景色に ホッとするんだ ベイクドビーンズと エールをたくさん買って 友達が待っている家に早く 帰ろうか  トラファルガー広場で 胸いっぱいに深呼吸 この空気やっぱり ホッとするんだ  ブルーベルの森では 妖精達は夢の中 たのしくて1日 あっという間だ このまま西へゆき アイリッシュ海を越えて さあ次の場所へ旅に出ようか また来るよ
LOCUSUncle BombUncle Bomb渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也君の想いを 繋げて行くと ここに誓うから  曇り空が晴れ渡った 空は太陽で輝く 君が示した その旅の果て 僕らも目指そう  希望の鐘が 鳴り響いてる 両手を空にかざせ この瞳の 奥にある この決意を  僕ら 信じる道のりだけを うまく歩ける訳じゃないけど say wow だから wow この声を 合わせれば 強くなるから 遠く 遥か遠くで輝く 星が僕らを導いてくれた say wow そうさ wow その軌跡 道標歩く僕らが 繋げる  向かい風が吹く時でも 夢に破れそうな時も 君が残した 言葉のカケラが 勇気をくれたんだ  革命の旗 掲げるは、今 大きく振りかざせ あの大空 届くように 声をあげよう  きっと 毎日の日々の中で うまく笑えない日もあるけど say wow だから wow その声を 響かせて あの場所へ今 届けよう  希望の鐘が 鳴り響いてる 両手を空にかざせ yeah  僕ら 信じる道のりだけを うまく歩ける訳じゃないけど say wow だから wow この声を 合わせれば 強くなるから 遠く 遥か遠くで輝く 星が僕らを導いてくれた say wow そうさ wow その軌跡 道標歩く僕らが 繋げる
AAsideARGONAVIS from BanG Dream!ARGONAVIS from BanG Dream!中村航渡辺拓也show me, show me, way to do, show me, way, way, way to go show me, show me, way to do, show me 教えてよ my way  光は差す 同時に影は生まれ 世界の理〈ことわり〉 今 絶望と希望を孕む  選ばれし者たちの恍惚と 不安に溺れそうさ Good time Bad time 呼吸を忘れそう Show me a way 教えてくれないか?  勝者と敗者を 分かつのがモノガタリか? 主役が一人と誰が決めた?  Double A-Side この世界は表裏一体 翳〈かげ〉と耀〈かがやき〉 白か(White?)黒いか(Black?)答なんて(あるのか?) Double A-Side 君を見た 退けぬ“理由”と“覚悟”抱えて 今日も(wow)交差する(wow)群像劇(Don't let me down)  闇のなかを進もう 後戻りはしない 足掻いて 藻掻いて 決めたことだから(yeah)  show me, show me, way to do, show me, way, way, way to go show me, show me, way to do, show me 教えてよ my way  翼の折れた覚悟が 放物線描きながら必死に飛んでる 何度だって 立ち向かって 生まれ変わってきた者に 夢を見させて  このモノガタリに主役〈ヒーロー〉なんていらない 戦い抗う君のままで  Double A-Side この世界に 消えない永遠の関係性 愛と(Love)闘争(War)ひとつにして(叫んだ) Double A-Side この人生は絶望と野望のリフレイン 生まれ(wow)定まって(wow)抜け出せない(どうして?)  闇を抜けたならば 成長してるのか? 刻んだ時間は 君のものだから(yeah)  感情の果てに 涙を捨てたら 君はまた歩きだした  Double A-Side この世界は表裏一体 翳〈かげ〉と耀〈かがやき〉 白か(White?)黒いか(Black?)答なんて(あるのか?) Double A-Side 君を見た 退けぬ“理由”と“覚悟”抱えて 今日も(wow)交差する(wow)群像劇(Don't let me down)  闇のなかを進もう 後戻りはしない 足掻いて 藻掻いて 決めたことだから 君と行こう 何度も 決めたことだから(yeah)
雨上がりの坂道ArgonavisArgonavis中村航渡辺拓也君と何度も登った道で 濡れた旋律 雨は遠ざかるよ 優しい光に振り向いてみれば ほら虹が架かった (No more rain on your heart) yeah  未来を期待する僕に ツクリモノの感情はなかったよ どんな唄も祈りも いずれ終わる 僕だってわかってる  (ねえ君)優しいさよならしよう (またねと)八幡坂を見上げて (小さな)約束交わしたんだ またいつかここに戻ってくるから  君と最後に登った道で 濡れる感情 前が見えなくて 夜空に呼ばれたような気がしたんだ ほら星が見えるよ (No more pain on your heart) yeah  寂しさ数え 少しの希望を抱いている 僕らこの歌を口ずさんだら いつだって会えるよ  (ねえ君)優しいさよならの後 (またねと)約束はこの場所で (ごらんよ)色褪せることもなく 僕らを待っている  君の手を取って今 誓うんだ 秘めた情熱 一瞬で溢れるよ 出会ったころから信じていたんだ この坂の向こうに―― (Want to chain on your heart) yeah  君と何度も登った道で 濡れた旋律 雨は遠ざかるよ 優しい光に振り向いてみれば ほら虹が架かった 八幡坂の向こうに (Rainbow ずっと待っていた) (Rainbow また会えるかな?) (Rainbow きっとここから) (Rainbow また会おう)
ゴールラインArgonavisArgonavis中村航・渡辺拓也渡辺拓也いつか見た希望には辿り着いたかい?  そうさ 今がゴールじゃないんだよ ここまで来たんだろう?  生きてるだけじゃ 死んでいるようだ はみ出した思いが あふれ出した 悔し涙に 負けないようにと 物語の芽は 生まれ育ったんだ  諦めないこと誓ってきたんだ 譲れない大原則 遠く思えた場所 手伸ばし ここまで来たけど  いつか見た希望には辿り着いたかい?  そうさ 今がゴールじゃないんだよ 風はまだ強く吹いている きっと 答えを探し続けて ここまで来たんだろう? 終わりはまだ見えないよ  伝えたい言葉だけ 選んで迷ってた 心の奥底に 眠る旋律(メロディ)――  (どんな時だって 今日だって) 目醒めた場所がスタートライン (そうだいつだって 今日だって) ふりだしは何処にでもある 狼煙を上げるのは誰だ?  そうさ 今がゴールじゃないんだよ 君が見た栄光のステージへと きっと… 心を震わせながら どこまで行くんだろう? 終わりはまだ見えないよ  いつか見た希望には辿り着いたかい? 君が見たステージへ辿り着いたかい?  そうだ 今がゴールじゃないんだよ 風はまだ強く吹いている きっと 答えを探し続けて ここまで来たんだろう? 終わりはまだ見えないよ 見えないよ 今また 始まろう――
JUNCTIONArgonavisArgonavis中村航渡辺拓也何度だって ぶつかって 交わって 自信ついたろ? 擦れ違う物語 全部抱きしめて Rolling, We're Rolling 願望と転がってたんだっけ? Be Circulation 感情の渦 掻き回せ  この先は立体交差 JUNCTION 真っ向勝負の無間 無限 夢幻  Ready Go! 全開で駆け抜けて(Crossing Bout!) あの絶対的な光掴め(衝突を怖れずに) 全身全霊弾 撃ちあげろ(Cross Beat) 触れて 融けて 重なって この場に全て賭けて 踏み込め Change the World!  憐みのピエロを演じても 答えはなかった 逡巡のドレス全部脱ぎ捨てて Blowing, I'm Blowing 羨望に舞い上ってたんだっけ? Be Vibration 感情のBeat加速する  その先へあと何マイル? JUNCTION もう少しってどれくらい?  Ready Go! 全速で掻き鳴らせ(Crossing Bout!) あの相対的な音を掴め(衝動を抱きしめて) 全力前進弾 撃ちあげろ(Cross Beat) 揺れて 感じて 繋がって この場に過去と明日を さらして Change the World!  もう一生絶対離さない あの絶対的な光の果てへ 今 もつれ合って混じり合って 揺れて 感じて 繋がって――  Ready Go! 全開で駆け抜けて(Crossing Bout!) あの絶対的な光掴め(衝突を怖れずに) 全身全霊弾 撃ちあげろ(Cross Beat) 触れて 融けて 重なって この場に全て賭けて 叶えて Change the World! 過去と明日を 叶えて Change the World! Believe in Change the World! Believe in Change the World!
スタートラインArgonavisArgonavis渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也出口の見えない世界に泣いていた 僕の肩を抱いたのは君だったんだ 信じ続けた僕らの未来は 確かな色で輝き始めた  Wow…  認め合えずただ傷つけた過去もあった 悔し涙 心が負けそうになった日々も それでも夢見たあの場所を掴む為 まだ見えぬ明日を描いて来た 胸の鼓動 震えるほど we are the one このまま  奇跡をただ ただ 待つばかりじゃ届かないから 君と繋いだ手を 強く握り返した ほら ほら きっと叶うさ 想いが共鳴したんだ 一人きりじゃ奏でられない音 僕らだけのリズム 僕らだけのメロディー ほら ほら ここで鳴らせ 永遠を  Wow…  初めて見たあの景色を覚えている 指切りした約束を結んだあの日から believe myself 重なって ここまで来たdear friends 君のVOICE (yeah)歓声(yeah) 待ちわびた瞬間を  軌跡はいま いま 音を集め響き渡っていく 君が泣いた過去も 君が笑う未来も ほら ほら ここで全て 繋がる  もうどうしようもないような毎日も 僕ら何回も何回も越えてきた きっと大丈夫大丈夫大丈夫ってさ 確かめ合った  奇跡をただただ 待つばかりじゃ届かないから 君と繋いだ手を 強く握り返した ほら ほら きっと叶うさ 想いが共鳴したんだ 一人きりじゃ奏でられない音 僕らだけのリズム 僕らだけのメロディー ほら ほら ここで鳴らせ 永遠を  Wow…  Ah 想いのカケラ集め 今も煌めく 星を目指そう
AAsideArgonavisArgonavis中村航渡辺拓也show me, show me, way to do, show me, way, way, way to go show me, show me, way to do, show me 教えてよ my way  光は差す 同時に影は生まれ 世界の理〈ことわり〉 今 絶望と希望を孕む  選ばれし者たちの恍惚と 不安に溺れそうさ Good time Bad time 呼吸を忘れそう Show me a way 教えてくれないか?  勝者と敗者を 分かつのがモノガタリか? 主役が一人と誰が決めた?  Double A-Side この世界は表裏一体 翳〈かげ〉と耀〈かがやき〉 白か(White?)黒いか(Black?)答なんて(あるのか?) Double A-Side 君を見た 退けぬ“理由”と“覚悟”抱えて 今日も(wow)交差する(wow)群像劇(Don't let me down)  闇のなかを進もう 後戻りはしない 足掻いて 藻掻いて 決めたことだから(yeah)  show me, show me, way to do, show me, way, way, way to go show me, show me, way to do, show me 教えてよ my way  翼の折れた覚悟が 放物線描きながら必死に飛んでる 何度だって 立ち向かって 生まれ変わってきた者に 夢を見させて  このモノガタリに主役〈ヒーロー〉なんていらない 戦い抗う君のままで  Double A-Side この世界に 消えない永遠の関係性 愛と(Love)闘争(War)ひとつにして(叫んだ) Double A-Side この人生は絶望と野望のリフレイン 生まれ(wow)定まって(wow)抜け出せない(どうして?)  闇を抜けたならば 成長してるのか? 刻んだ時間は 君のものだから(yeah)  感情の果てに 涙を捨てたら 君はまた歩きだした  Double A-Side この世界は表裏一体 翳〈かげ〉と耀〈かがやき〉 白か(White?)黒いか(Black?)答なんて(あるのか?) Double A-Side 君を見た 退けぬ“理由”と“覚悟”抱えて 今日も(wow)交差する(wow)群像劇(Don't let me down)  闇のなかを進もう 後戻りはしない 足掻いて 藻掻いて 決めたことだから 君と行こう 何度も 決めたことだから(yeah)
BLUE ALBUMArgonavisArgonavis中村航渡辺拓也僕らの世界は捨てたもんじゃない 希望・理想・未来が混ざった 君の瞳が捉えた空は どんな色をしてる?  ほら 立ち止まって 掬い取った温もりを分けあって もう泣いてないで 前を向いて 僕らなら 笑って 怒って 騒いで 歩きだそう  青いアルバムを開けば 僕らの淡い思い出 忘れそうになったなら 何度でも開こう 失ってばかりと思っていた うまくいかない旅路で 大切な宝物 僕は手にしていた  もう大丈夫さ 旅の数だけ 疑問・愚問・不穏は消えた ひとつ残らず運命にして 育ててみようよ  どんな時だって 固く結った絆を忘れないよ 照れなくていいよ 君と僕は 繋がろう 歌って 喋って 願って 走りだそう  青く続いていく永遠に 名前をつけて開こう 気付かずに手にしてた 僕らの宝物  遠い水平線を眺めて 本当の青 見つけて アルバムに並べたら すべてを抱きしめて―― 夢や勇気や意志とかで 奇跡を起こす欠片<ダイヤモンド> 次のページめくるたび 永遠が満ちていく――  時が経って そうきっと 笑って 歌って 未来と大合唱 思いを重ねよう 青い夢よ続け 次のステージへと
VOICEArgonavisArgonavis中村航渡辺拓也歓声を上げろ 君の思いを 熱狂に変えて 夢の世界へ! Are you dreamin'?(Yes!) We are the one(BanG!) 揺るぎなきVoiceを 重ねて 集めて 響け! Calling! Dreamin' World!  もがき続けていた日々に 悔しさは溢れ 弱さ乗り越えたくて 明日が滲んで見えた  ねえ それぞれの理由たちが 星空の下に 集まって生まれた 手探りで明日を探してた  溢れだす熱 探したメロディ 心を焦がして 祈ってた 叫んでた 生まれたばかりの宣誓を oh  歓声を上げろ 君の未来を 運命に変えて 次の世界へ! Are you dreamin'?(Yes!) We are the one(BanG!) 譲れないVoiceを 掴んで 抱きしめ 届け! Calling! 君と  ねえ 君が掴んだ何かは 幻のようで だけど僕ら出会い 決意確かめ 次のStageへ  君じゃないと 言葉にできない 心をほどいて繋げた 繋いだ この先を示す証明を oh  歓声を上げろ 君の覚悟を 才能に変えて 進み続けて! Areyou dreamin'?(Yes!) We are the one(BanG!) 不確かなVoiceを 許して 愛して 照らせ! Calling! 君を  僕があきらめた夢なら 他の誰かが叶えるだろう それなら 譲らず 貫き 護ろう “僕ら”で――  君を呼んだ 声が聞こえたら さあ!  歓声を上げろ 君の思いを 熱狂に変えて 夢の世界へ! Are you dreamin'?(Yes!) We are the one(BanG!) 揺るぎなきVoiceを 重ねて 集めて 響け! Calling! 君を 何度も 何度も Calling! Dreamin' World!  Calling Call Dreamin' World Calling Call you Calling Call Dreamin' World Calling Call you
MILKY WAYArgonavisArgonavis渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也I just believe in you any time. you tell me now. my best friend. don't you go? 希望探してon my way この世界で叫んで 未来を掴んで 揺るぎようのない宣誓 we are shout  憧れじゃなくて 困難を越えて 追い風乗って 今realize  going 世界の果てまで届けたい dreaming 限界をとうに越えて掲げろ  終わらない希望の歌 止まらない理想像で 辿り着いた物語 旅立ったwe are the star 重なった軌道のway いつか見た星の先へ 光って 光って 光って 誰よりも強く 輝いている  何光年も先へ 声を上げて 辿り着いた天の川  growing 始まりを超えて 繋いでいく glowing 終わりはないはずさ この旅に  変わらないもの抱いて 新しい場所へと 動き出した物語 輝いてwe are the star 重なった未来予想 塗り替えろ 次の景色 歌って 歌って 歌って 遥か彼方へ 想い届けよう  終わらない希望の歌 止まらない理想像で 辿り着いた物語 旅立ったwe are the star 重なった軌道のway いつか見た星の先へ 光って 光って 光って 誰よりも強く 輝いている 歌って 歌って 歌って 遥か彼方へ 想い届けよう 光って 光って 光って
ReversalArgonavisArgonavis中村航渡辺拓也じっと少年は考えた 夕日の真ん中で 自問自答 生きてんの? 生きてないの? 最上級の難題Time もう何匹数えたっけ? 墜ちて 砕け 羊に化けた狼たち  眠ったフリした情熱を叩き起こせ!  紅く染まった 過去に染まった 自分を壊してしまいたい 溺れていたいよ でも抜け出たいよ “太陽”に手を伸ばし 言い逃れだって 非常識だって ひっくり返せ Reversal “運命”と書かれた最後のカード握って  Crying 少年は泣いていた 暗い闇なんにも見えないって 右向いて左向いて 一体どこに向かってんだい? あと何回躓いたら現れるんだい? 闇夜で笑う救世主よ  くたびれ果てた情熱を引きずり出せ!  鈍く光った 蒼く染まった 夢中で紡いだ物語 答えはあるんだ ゴールもあるんだ “月”は笑ってるだけ 筋書きだって 裏側だって 変えてやるんだ Reversal “世界”と書かれた 最後のタロットめくって  思い出だけじゃNot enough 熱くなれるもの探そう この“塔”の先は未知の迷路だ いつかきっと辿り着こうぜ 覆せ Reversal 世紀の大逆転劇 君と Upset! 僕で Upset! 栄光を掴むまで どこまでも 追いかけよう  鈍く光った 蒼く染まった 夢中で紡いだ物語 答えはあるんだ ゴールもあるんだ “月”は笑ってるだけ 筋書きだって 裏側だって 変えてやるんだ Reversal “世界”と書かれた 最後のタロットめくって Wow Wow...
流星雨ArgonavisArgonavis中村航渡辺拓也夕闇に染まる 冬空から 長い夜を待つ 星座の果て 凍える指先で 夜空なぞり 一人 星を数えた――  ありふれた いつもの夜のこと やっと見つけた 瞬(またた)く昴(すばる) 白い吐息が 静寂(しじま)を揺らし 不意に涙こぼれた  止められない 時の Progress 今日は明日へ 続いていくから そう 越えて 越えていくしかない、と  幾千と 幾万と 星は流れ 夜空は描く流星雨 降りそそいで 僕らの胸を照らし続けてる Shining Shining 手を伸ばしてみる  目を伏せるほどに 眩しかった 君と出会い 僕は生まれ変わる いつかの 約束 ただそれだけ信じて このまま走り続けていいかな?  巡り廻る 時の Circulate 明日は今日を 振り返らない そう 僕を 僕を越えていくんだ!  幾多の 数多の 星の神話 北斗の空に物語 降りそそいで 闇のなかで探し続けてる Shining Shining 手を伸ばしながら  眠れなくて ずっと唄っていた 世界中の小声 探してる いつかは この歌が届くかな? 遠く 空見あげる君に――  幾千の 幾万の 星は流れ 光脈を描く流星雨 僕らの胸を焦がし続けてる Shining Shining 手を伸ばし続ける  どんな夜も 煌めいている はるか遠く 霞む未来を そう 越えて 越えていくしかないんだ
スノーパラダイス天月-あまつき-天月-あまつき-渡辺拓也・天月-あまつき-渡辺拓也君と出会い 初めての冬が来る 思い返せば 季節は色を変えていた 今夜 街は 奇跡を待ち侘びている 天気予報 はしゃいでいる 期待に躍って  サイレンナイト 逢いに行こう 大切な日にしよう 花束を持って 走り出す  雪が降り出した午前0時 君に触れて溶けていった 僕らは今 恋に落ちるよ 真冬のスノーパラダイス 純白に煌めく想いが 織り合うように積もる 夜明け前 どうかこのまま終わらないで 二人のスノーパラダイス  手を繋いで歩いたこの街路樹 イルミネーション 輝く 君の瞳  ホーリーナイト 寄り添い合い 愛を温め合おう 長いマフラーを 分け合って  雪が踊り出した真夜中 揺れて舞い上がった winter love ずっと醒めないで夢吹雪 恋するスノーパレード  あぁ 気が付けば 白銀の世界 瞳閉じて君に捧げる 僕らの祈り唄  雪は輝いて万華鏡 君に触れて溶けていった 僕らは今 恋に落ちるよ 真冬のスノーパラダイス 純白に煌めく想いが 織り合うように積もる 夜明け前 どうかこのまま終わらないで 二人のスノーパラダイス  snow parade forever time snow parade snow paradise
silent daysあま津うにあま津うにあま津うに渡辺拓也渡辺拓也笑い顔が愛しくて 何度も見とれてしまってた あと数センチの距離が切ないよ  いつも通りの景色と 他愛のない時間は そっと 加速して行く 引き留められない  大切なことには 言葉はいらないんだよ ふいに知られて しまっちゃうから きっと  明日の未来は誰も 決められないから 見つけたい いつまでも 続いてよ あぁ silent days 一瞬の煌めき 君といれたらいいな 色褪せない 重なったセンチメンタル 何度も呼んで 振り返る名前に 願いを込めて  木漏れ日の中話した 帰り道は遠く見えた 「あと少しだけ」 引き留めたから  大切なものには その時は気づけなくて 重ねた時が 止まっちゃうから きっと  手を伸ばしても届かない 昨日の自分に 伝えたい いつまでも そばにいて あぁ silent days 逆光で見えない 君の手を探してる 行かないで 素直になれないアイロニー 何度も呼んで 振り返る笑顔に 願いを込めて  なんてことない日常も 輝いて見える 一人でも 一緒でも楽しかった日々 溢れ落ちた 記憶は 笑っちゃうくらいに もう 当たり前だと思ってたんだよ ずっと  永遠なんてなくていい 特別な言葉もなくていい ただ今日も「また明日」って言いたいな  明日の未来は誰も 決められないから 見つけたい いつまでも 続いてよ あぁ silent days 一瞬の煌めき 君といれたらいいな 色褪せない 重なったセンチメンタル 何度も呼んで 振り返る名前に 願いを込めて
春とウソツキ。あま津うにあま津うにあま津うに渡辺拓也渡辺拓也ゆらめいた心 ずっと隠してた 優しい春風が吹いたあの時  とめどなく世界と僕の心は ピンクで滲む涙  引き寄せたくて 離したくないよ いつまでも 叶わない  さくらがゆらゆら 切ない会いたい 本当はもう気付いてるはずなのに さよなら 笑顔で手を振る ウソツキ 独り言でつぶやいた“すき”って言葉  お気に入りのラテ 一緒に飲んだね 心地良い時間(とき)が過ぎてゆく毎日  いつからか君のことで頭が いっぱい溢れてきた  隣にいたい 近くにいたいよ 離れたら 止まれない  さくらがゆらゆら 切ない会えない 未来は期待してた色はつかない さくらが咲いたら また会えるように 魔法かけてつぶやいた“ウソツキ”だね  伸ばしかけた手が触れたら 痛くてキュンとした  さくらがゆらゆら 君を待ってる 本当はもう気付いてたはずなのに さよなら 笑顔で手を振る ウソツキ 独り言でつぶやいた“すき”って言葉
オキドキAZKiAZKi喜介渡辺拓也渡辺拓也ドキドキして 最初はどれにしようかな さあ始めましょ  (ぎゅーーーん!!)  Okey Dokey!! みんな遊ぼう 最高な未来へルート描こう ステキ!! Rollin' Rollin' 世界まわして 輝いて 咲いて きらめいて 踊りましょ ずっと  La la la …Yeah  新しいことばっか 思い浮かんで止まらない 絶対につかまえたい よきタイミングで  ミギへヒダリへ 1.3倍あげて 呼ぶ声に向かって 飛んで行け  さあ!! Okey Dokey!! みんなおいでよ 見渡すかぎりきっかけばかり 無敵!! Happy Happy 楽しくしよう 見つけたい 期待 狙い めぐって 欲張って 全部叶えましょ きっと  La la la …yeah  いいね いいね いいね 何したっていいね 恥かいたって ケシゴムして 聞いて 聞いて 聞いて 迷っちゃってないで ココロ転がそうよ  えーい!! Okey Dokey!! みんな大好きよ あこがれてるばかりじゃ変わらない 君も!! Lucky Lucky 引き寄せましょ 動き出す 夢 永遠 たどって 笑おうよ 思い通りに GO!!GO!! La la la …yeah  こんなんじゃまだ足りない  (ぎゅーーーん!!)  Okey Dokey!! みんな遊ぼう 最高な未来へルート描こう ステキ!! Happy Happy 楽しくしよう 見つけたい 期待 狙い めぐって つかまえて 全部叶えましょ きっと  La la la …yeah  ワクワクして 明日は何をしようかな 待ちきれないな
SUKI for you, DREAM for you!AqoursAqours畑亜貴渡辺拓也渡辺拓也Oh…SUKI wo tsutae tai Oh…SUKI for you, DREAM for you!  好きだって 好きだって 好きだって思うから 伝えたくなっちゃう 分かちあえたら嬉しいよ 夢いっぱい 胸いっぱい ときめいちゃえ みんなのフェスティバル ここで Dance & Step 最高のステージ盛りあがろう! 笑顔でジャンプ なんでも乗り越えられそうだよ Let's go!! 一緒に楽しもう!  カタチにしたい想いがあるんだって? はいはい! はいっそうです! 聞いて聞いてよ コトバにならない時にはじれったくて よしよし! よしっえいっと! 動いちゃおう  やりたくてワクワクだよ やれるかな? きっときっと大丈夫!  好きだって 好きだって 好きだって思うから 伝えたくなっちゃう 分かちあえたら嬉しいよ 夢いっぱい 胸いっぱい ときめいちゃえ みんなのフェスティバル ここで Dance & Step 最高のステージ 盛りあがろう! 笑顔でジャンプ なんでも乗りこえられそうだよ Let's go!! 一緒に楽しもう!  チカラあわせて向かえばなんとかなる? はいはい! はいっそうです! がんばってみよう  やれるよキラキラっとね やれるから! もっともっと遊ぼう!  広がって 広がって 広がって欲しいのは 好きだからだね 伝えたいよ 好きのパワー 夢ぜんぶ 今ぜんぶ 高まっちゃえ みんなでフェスティバル ずっと Dance & Step 憧れのステージ止まらないね 手繋いでジャンプ がんばる姿はカッコイイよね Let's go!! 一緒に楽しもう!  Oh…SUKI wo tsutae tai Oh…SUKI for you, DREAM for you!  好きだって 好きだって 好きだって思うから 伝えたくなっちゃう 分かちあえたら嬉しいよ 夢いっぱい 胸いっぱい ときめいちゃえ みんなのフェスティバル ここで Dance & Step 最高のステージ盛りあがろう! 笑顔でジャンプ なんでも乗りこえられそうだよ Let's go!! 一緒に楽しもう!
HAPPY PARTY TRAINGOLD LYLICAqoursGOLD LYLICAqours畑亜貴渡辺拓也EFFY開いた花の香りから 受けとったよ次の夢を さあどこへ行こうかな 跳ねるように行こうかな はじまりと (さよならを) くりかえして  会いたいのは新しいときめき 生まれたて願いの熱さ 抱きしめて行きたいね 軽やかに行きたいね 思い出はポケットのなか  ステキな旅に出よう 人生ってさ…たくさんの場所へ続いてる? ワクワクだらけさ!  想いを乗せて HAPPY HAPPY TRAIN to go! あしたが呼んでる僕たちを 期待でかがやく瞳なら見えるよ とおい駅できっとなにかが待ってるね  知りたいのは素晴らしい夜明けと 切なさを宿す夕焼け だからもう行かなくちゃ ひとりでも行かなくちゃ 思い出をくちずさんで  気にしない ちいさなことは いつでも笑顔でいたいから 終わらない旅をしよう 人生ってば…ためいきもたまに出ちゃうよ ハラハラし放題!  迷わず乗ったら PARTY PARTY TRAIN to go! 意外なひとが側にいた? レールはどこまでつながるか まだまだわからないね ずっと走っていたい PARTY TRAIN  想いを乗せて HAPPY HAPPY TRAIN to go! あしたが呼んでる僕たちを 迷わず乗ったら PARTY PARTY TRAIN to go! 意外なひとが側にいた? 期待にかがやく瞳なら見えるよ とおい駅できっとなにかが待ってるの ah!どこまでもね…HAPPY TRAIN
カラフルエモーション青木陽菜青木陽菜渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也見つめ合った瞬間に 繋がってる気がしていたの 始まりの予感 期待してる 君だったんだね  もっとそばに来て 他は見ないで 欲しいものは全部あげちゃうから 星の数ほど 出会いの中で 求め合っていたくて  カラフルエモーション ひとつに束ねて  ずっとあたしだけを見ててね 可愛い!だけじゃ足りないわ 1億分の1の奇跡よ 踊って 踊って 褒め合って きっと世界はもっと輝く 楽しい!ことに気づくの 君もあたしもみんな大丈夫 笑って 笑って 遊ぼうか  生まれ変わっても自分でいたい そう思えるのは君がいるから 一生分の愛を 一生受け止めて 感じ合っていようよ  パノラマセレブレーション 広がれ奇跡の輪  もっとあたしに愛を頂戴 嬉しい!こと共有したいの 辛いことも分け合えるから 泣いて泣いちゃって騒ごうよ  旅の始まりはこれから まだ知らない世界ばっか 君も連れて行くからね 終わることのない物語 永遠に  ずっとあたしだけを見ててね 可愛い!だけじゃ足りないわ 奇跡ほんとに奇跡じゃん 巡り 巡り 会えたんだ きっと世界はもっと輝く 楽しい!ことに気づくの 君もあたしもみんな大丈夫 笑って 笑って 遊ぼうか
言葉にできないこの想い蒼樹千晴(森久保祥太郎)蒼樹千晴(森久保祥太郎)渡辺拓也渡辺拓也大切なものを うまく伝えるには どんな顔 どんな声で 君に言えばいい?  優しく舞い散る花びら 僕らは遠く 揺れて  抱きしめたいよ 君の側でいつも その笑顔 守り続けてあげたい Ah 春風よ吹きぬけて 言葉にできないこの想い 今すぐに伝えてください  大切な君に いっそ 僕の心 気付かれてしまえば きっと楽なのに  傷つき立ち止まりながら 僕らは ここにいる  抱きしめたいよ 強くもっと強く その心 光を灯してあげたい Ah 雪解けの春の流れよ 言葉にできないこの想い 今すぐに伝えてください  長い夜が 孤独でやりきれない時は 思い出して 君はもうひとりじゃない  抱きしめたいよ その涙の理由も せつなさもすべて拭ってあげたい Ah 春風よ吹きぬけて 言葉にできないこの想い 今すぐに伝えてください 誰よりも大切なひとに
CANDY葵-168-葵-168-渡辺拓也渡辺拓也もしも 願いが 叶うのならば 君の中で 生きてみたいな ましろい皮膚の 下を 流れ続け 果てまで 触らせて  空が落ちてきて みんな溶けちゃえば 冷やして固めて 銀で包んで ヤツも僕も 甘くて苦い 飴玉さ 君の舌で 舐め回して  この霞ゆく世界で 不思議なほど 澄み渡る瞳と その素直に生きていく 美しさを 黒く塗り潰せるなら 「媚びへつらうことも容易い」 噛んで 砕いた  もしも 祈りが 届くのならば 君の中で 死んでいたいな ましろい冬を 引き摺り回したら 春まで 腐らない  与えられ過ぎて 麻痺したアタマじゃ 辿り着けやしない 趣向と快楽 ヤツ解くと 味が薄れた 飴玉さ 薬指を さあ 外して  この翳りゆく世界で 不思議なほど 燃え上がる期待と その素直に揺れていく 浅ましさを 紅く塗り潰したなら 「媚びへつらうことは虚しい」 噛んで 砕いた  この霞ゆく世界で 無意味なほど 歌われた 愛憎 その 幸せ 不幸せ くだらなさを 白く塗り潰せるなら 「媚びへつらうことも容易い」 まあるく歪んだ執着と ハジけたメロディ
蜃気楼葵-168-葵-168-渡辺拓也Takuya Watanabe寄せては返す 時の漣 君を何処へ 連れていったのか 色のない海に 問いかけても 応えはなくて… 夕立の中 ひとけない道 それでも 合図する 信号機 立ち止まる僕を 急かすけれど 行き先はない  今も そう 瞳を閉じれば 君がそこで頬笑う この手 伸ばして 触れても ほら ゆらり ゆらりと 消えてく 蜃気楼  もしも あの日 君と 出逢わなければ 僕は知らずにいたよ 人を愛し 愛される喜びを 失う哀しみを まるで夜空に 咲いた花火のように ひかり 瞬き 儚く 消え去った この心奪って もいちど もういちど 君に会いたい  夏を彩り 揺れる南瓜花 あの頃の景色を思い出す タンデムシートに君を乗せた 海岸通り サイドミラーに映る笑顔と 背中に響く君の歌声 永遠に続くものと信じてた 幸せなとき  心 そう 変わるはずがない 不確かな誓いは 巡る 季節に 彩を変えて ゆらり ゆらりと 消えてく 蜃気楼  もしも あの日 君の 言葉の意味に 僕が 気付けていたら 君を愛し 愛される喜びを 失わずにいれた? まるで 僕らは 月と太陽のように ひかり 暗闇 交わることはない 追いかけ続けても もう二度と もう二度と 君に会えない  もしも あの日 君の 涙の意味に 僕が 気付けていたら 君を愛し 愛される喜びを 失わずにいれた? もしも あの日 君と 出逢わなければ 僕は知らずにいたよ 人を愛し 愛される喜びを 失う哀しみを  まるで夜空に 咲いた花火のように ひかり 瞬き 儚く 消え去った この心奪って もいちど もういちど 君に会いたい 君に会いたい
水葬葵-168-葵-168-渡辺拓也住谷翔平・渡辺拓也君が揺れる 朧げに 波音とワルツ 消えないで まだ 月灯り 彼女を照らして  乾いた唇には 淡い紅が 彩られて 静かに別れを待つ ショーケースの君は綺麗で 魚の目をしていた人々は 僕を押し退けて 無色に 傾げる嘘 逆様に 針を 打ち込んだ  高台へと続く 葬列に飛び込んで 今 君を奪い返して 海の底で眠りたい  果てない 広い水槽で 二人きり 明日を殺して 意味を持たず 浮遊する 藻屑になればいい これは愛なのでしょうか それとも罪でしょうか やがて 忘れ 過去になる そんなの 僕は 許さない  暴いた唇には 違う蜜の 香りがして 静かに ただ静かに 辻褄 合わさる音がした 「狂ってる 全部 狂っている」 逃げ惑う 君を追いかけて 無様に 傾げる嘘 想い出の数だけ 打ち込んだ  いつか魔法は 解けるかな 教えてよ ねえ 他の果実を食べて 眠りについた 君だから  いらない 全て あげるから 無機質な 明日と引き換えに 青いままに 腐食する 君を食べさせて これは愛なのでしょうか それとも罰でしょうか やがて 忘れ 過去になる そんなの 僕は 許さない  炎に舞い 土に帰す 終わりじゃ せつないね 愛し君に ふさわしい 永遠の はじまりを  果てない 広い水槽で 二人きり 明日を殺して 意味を持たず 浮遊する 藻屑になればいい これが愛なのでしょうね それとも罪でしょうか やがて ふやけ 転げ落ちる その瞳で 僕を見ていて
BURN葵-168-葵-168-渡辺拓也いつから伝えるのに 許可が必要で 反応 気にして 流行りの歌みたいな 言葉をマネてる 自分に気付いた  OH stand up! Lonely fxxker 火を灯せ Baby burn out!  嫌われるより もっと 怖いのは僕を 失う事だろ 誰かのレプリカばかりで 悲しいね くだらないね  OH stand up! Lonely fxxker 火を灯せ Baby burn out!  今 思った事も言えないなら 生きる意味を教えてくれ セオリーの鎧を脱ぎ捨て 裸の心 燃やして 叫べ 今 この国の 鼓膜を揺らす メロディを  “失敗すると君も 火傷するから”と オトナは言うけど ホントに熱いかどうかを 知らぬまま 逃げたくはない  OH stand up! Lonely fxxker 火を灯せ!Baby burn out!!  いばらの道でも 構わない 痛み 感じていたいから デメリットなんて駆け引きは 導火線を 燃やして 叫べ 今 この国の 鼓膜を揺らす メロディを  今 思った事も言えないなら 生きる意味を教えてくれ セオリーの鎧を脱ぎ捨て 裸の心 燃やして 叫べ 今 この国の 鼓膜を揺らす メロディを
雪のシャワー葵-168-葵-168-渡辺拓也渡辺拓也覚えてる?あれから月日は過ぎ 冬がやってきた 君の好みに合わせてさ 短くした 髪も伸びたよ “未練を断ち切る時に人は髪を切る”という ハサミが通る度に また せつなく 胸が痛む  どうして 僕だけが こんなにも 苦しいの? 君はもう 僕を忘れ 誰と 寄り添って キスして 夜を越えて…  会いたくて 会えない 寂しさが 君のこと 遠く 感じさせる こんなに辛いのなら 逢わなければ 良かったよ 目を閉じて 君の笑顔 探す 耳澄ませ 君の声を 探す ダメだね もう 弱くて… 忘れさせて ねえ 今すぐ  気付けば 君が綴るブログを 見てる僕がいた 仕事も夢も 手につかず 君ばかり増えていく  さよなら 言わなくちゃ だけど まだ 言えないよ 何一つ 始まっていないから 伝えたい 想いを 歌に乗せて  “愛してる” こんなラブソングを 歌うほど 君に恋をしてる ダメだね もう 弱くて… わらいながら また 泣いてた  暮らす環境も 価値観もそう 違うことなんて わかってる 全て捨てて 抱きしめたい 誰の目も気にせずに 愛せたなら…  降り出した雪は この世界を 真っ白に 優しく 包み込む 心も君も僕も 涙に溶け 消えていけ “愛してる” こんなラブソングを 歌うほど 君に恋をしてる さよなら、愛しき人… この想いを 今 届けて
Everlasting Love渡辺拓也雪溶けの街並み 水たまりを飛び越えて はしゃぐ子供たちが しゃがみ込んで 見惚れてた  春の光 待ち続けて 空を見上げる桜草 ずっとこの花のように 1人で待ってる あなたのもとへ さぁ帰ろう  離れた時を 忘れるくらいに 抱き合おう Everlasting Love 伝えたい 何から話そうか 距離(ディスタンス) 一歩ずつほら近づけば 白い冬が色めいた  絵文字の減ったメール 相づちばかりの返事 すぐに終る会話で 不安を与えてたかな  二週間の 会えない日々 ふたり繋ぐ電話越しの 震える声を聴くと「僕でいいのか?」と悩むよ 誰より好きだから  恋の灯りが ためらう風に 揺らされて Everlasting Love いつかもし 消えてもまた灯そう いつもただそばにいる 幸せを 離さないでいればいい  涙流す日も 笑顔溢れる日も あとどれだけ 僕は 巡る季節の中 あなたの隣で 同じ景色見つめて ぬくもりを 分け合えるのかな  出逢えた奇跡 最後の恋にしたいから Everlasting Love 飾らない 言葉で伝えよう 「いつも ただそばにいる」それでいい 永遠へと歩き出そう 少しずつ 少しずつ
想い出になる前に渡辺拓也綺麗な想い出になる前に 抱き寄せたくて言葉探した でも見つからないよ あんなに愛してたのに  もう明日が来るね 午前4時の陽射し 隙間から入り込む 冷えた春風 今 部屋の隅では 君の荷物たちが 大きな箱の中で 別れ 待ってる  綺麗な想い出になる前に 抱き寄せたくて言葉探した 君のぬくもり 感じたい もう少し 伸ばした僕の手を振り払い 最後のkissさえも拒む君 Ah 逸らした瞳(め)には 僕への愛はなかった  ほら壁にかかった カレンダーの中は 細くて幸せそうな 文字が溢れる 些細なことも君は 書き記してくから いくつもの記念日が ふたり待ってた  「あの約束をまだ覚えてる?」まっすぐ見つめたその視線に 守れなかった僕はまた うつむいた 切ない想い出に変わってく 引きとめることさえ出来なくて ただ出ていく君の背中を 見続けるだけ  離れてゆく足音は“サヨナラ”伝えるようで 二度とは戻れない日々に 涙が止まらない  重ねたぬくもりが消えなくて 夢の中で強く抱きしめた 薄い夜明けに目覚めると ひとりきり 綺麗な想い出に変わってく ふり向けばいつでも君がいた でも見つからないよ 今でも愛してるのに
Guilty渡辺拓也baby 冷めた声で 鳴いてfeel good 湿る熱を 重ねて  どうやって今日は 愛のないまま 壊そう 掴んだ腕を 強く 強く 強く  I don't wanna just love U forever しがみついた I don't wanna just love U forever 理性を今 I don't wanna just love U forever 振りほどいて I don't wanna just love U forever 鍵穴へと 突き刺す Guilty  baby 僕の上で踊るunfair girl 秘密の部屋 mine  歪んだ笑みを シーツの海に隠そう リズム軋ませ 強く 強く 強く  I don't wanna just love U forever 知りたくない I don't wanna just love U forever 君の明日 I don't wanna just love U forever 耳障りな I don't wanna just love U forever 唇(くち)を塞ぎ 果てたい Guilty  I don't wanna just love U forever 君の宇宙(そら)へ I don't wanna just love U forever まき散らして I don't wanna just love U forever 満たされない I don't wanna just love U forever 汚れた夜 果てない Guilty
願い渡辺拓也IPPEI「さよなら」は言わないよ 出逢えたことに「ありがとう」 もし願いが 叶うなら いつかまた 逢えますように  長く歩いてきた 道が別れ 繋いだ手を離して 君は手を振る 遠く見えなくなる 後ろ姿 涙堪えながら 見送る暁  大切な人との出逢い 大切な人との別れ 終わりは始まりへと続く そうして生きていくの  降り出した六花星(りっかぼし) キラキラとほら 輝いて 手のひらに 消えるけれど 僕らの日々は消えないよ 「ありがとう」の言葉じゃ 伝えきれないから 君が 星にかけた願いを 抱きしめる空になるよ  ひとり かじかむ手に 白い吐息 小指 残る温もり 忘れないように  大切な人と交わした 大切な約束たち いつかは 交わる道だから 信じて生きていこう  もしも迷ったのなら 夜空の星を 見てごらん あの日の 僕たちの笑顔が 未来(あす)を照らし出すよ 「ごめんね」の言葉じゃ 伝えきれないから 僕は 星にかけた願いを 輝かす歌になるよ  降り出した六花星(りっかぼし) キラキラとほら 輝いて 手のひらに 消えるけれど 僕らの日々は消えないよ 「ありがとう」の言葉じゃ 伝えきれないから 君が 星にかけた願いを 抱きしめる空になるよ
Butterfly渡辺拓也渡辺拓也雨上がりの青い空は 果てしないほどに広がる 眩しい光 虹の架け橋 ムードが背中を押すのさ  失敗恐れていたって 明日は変えられないぜ 強烈に揺るがしたいから どんなためらいだって 捨てて  今 鮮やかな空へ飛び出して ほら 裸の気持ち メロディに乗せて 今 鮮やかな空へ飛び出して ほら 最大級の夢を見ようyeah 世界が僕を待ってるから 羽ばたいて さぁ ステージへ  風の調べは 甘い香りを まき散らし 罠へ誘う  失敗繰り返したって それも 人生のグラフィティ 強烈に揺るがしたいから 止められない鼓動 抱いて  今 鮮やかな空へ飛び出して ほら 裸の気持ち その声に乗せて 今 鮮やかな空へ飛び出して ほら 約束の景色を 観に行こうyeah 誰かが僕を待ってる限り 終らない さぁ ステージへ  今 鮮やかな空へ飛び出して ほら 裸の気持ち メロディに乗せて 今 鮮やかな空へ飛び出して ほら 最大級の夢を見ようyeah 世界が僕を待ってるから 羽ばたいて さぁ ステージへ
向日葵渡辺拓也誰かが今日だって泣いている 世界のどこかで泣いている それでも僕らの住む地球(ほし)は ずっと回り続けるから  雨が降り止まなくても いつか空は晴れるから 涙流した瞳を 大きな笑顔で輝かせて  数えきれない人の中 僕には何ができるだろう 心 疲れ果てたなら そっと愛を届けるから うつむいた顔をあげて 向日葵のように 生きていこう  誰かがいつだって傷ついて 世界のどこかで泣いている それでも僕らの住む国は 春夏秋冬を繰り返す  雨に打たれ続けても 何度ハナビラ散っても ずっと太陽を待って 空を見上げてる 向日葵たち  過ぎていく時間の中 何をしてあげられるだろう 向かい風に吹かれても 僕の歌を届けるから 幸せになれるように もう一度 夢を咲かせよう  思い通りにいかない この世界でも負けないように 僕にしか 咲かすことのできない花を咲かせよう 空を見上げ 凛と咲く 向日葵のように 生きていこう
誘惑渡辺拓也君が呼ぶ時はいつも あいつとケンカしたあとで 僕は慰め役 時折見せる涙は 救い求めるようだけど あいつ裏切れない  割りきれないでしょ この△関係 まだ三年分の欲望と 戦っているの ねぇホントは君を Ah...  やめて やめて そんな瞳(め)で見ないでよ 君と夜を越えれば 失くす宝物 やめて やめて 理性動き出せよ そうあいつの大事な 愛する女性(ひと)さ ずっと ずっと 憧れだけを 抱きしめて  君の部屋でふたりきり 静まり返ると聴こえる 吐息 僕を誘惑 本能が騒ぎ出すよ 写真立ての中あいつが 僕を見てるけれど  諦めきれない この叶わない恋を また三分先の欲望が 心かき立てる ねぇ今すぐ君を Ah...  やめて やめて そんなに泣かないでよ ほら脳裏にちらつく あいつの顔が やめて やめて 理性吹き飛ばせば ずっと夢に見てた 秘密の楽園へ もっともっと 裸になって 抱きしめたくて  やめて もうやめて そんな瞳(め)で見ないでよ 君と夜を越えれば 失くす宝物 やめて やめて 理性 動き出せよ そうあいつの大事な 愛する女性(ひと)さ ずっと ずっと 憧れだけを 抱きしめて
Liar渡辺拓也見せたいnaked face それでもpoker face I can't love me... 信じられない 壊したreal face poor coward How to laugh is not understood!!  そっと世界は stay away 僕に“so long”  Baby... why don't you ever love me. It's a desire Liar 誰だって 心隠して泣いて Baby... why don't you ever love me. It's a desire Liar 僕だって 心騙してないで Ah 飾りのとれない 僕は死ぬまで Liar So, I became alone.  見せないcrying face 強がるpoker face I can't love me... 安心できる マネしたmaking face you're go-getter!! The way of life is not understood!!  きっと 世界はfade away I can't stand this no long!!  Baby... why don't you ever love me. It's a desire Liar 誰だって 最期は独りだって Baby... why don't you ever love me. It's a desire Liar 僕だって 怖いよ独りなんて Ah 素直になれない 僕の居場所は flayer So, I stay alone.  Baby... why don't you ever love me. It's a desire Liar 誰だって 心隠して泣いて Baby... why don't you ever love me. It's a desire Liar 僕だって 心騙してないで  Baby... why don't you ever love me. It's a desire Liar 誰だって 最期は独りだって Baby... why don't you ever love me. It's a desire Liar 僕だって 怖いよ独りなんて Ah 飾りのとれない 僕は死ぬまで Liar So, I became alone.
ONE渡辺拓也渡辺拓也1人の静まる真夜中に テレビが映し出す 世界を観ていた 細い両手に 武器だけ持ち合わせ 子供たちは 生きるためだけに争う  それはまるで映画のようで 同じ星の出来事だとは 思えなくて 目を背けて 知らないフリ  なんにもできやしないと 他人(ひと)任せの無責任な世界 まるで作られた 大人が楽しむように  自分がよければそれでいい 誰もがそうだって 思っていたから 傷つけあう毎日 争いあう日々に 独りよがりで 優しさ忘れた  また僕も弱い心に 自信なくし 涙するけど 明日がある僕らならば 変えていける  新たな扉を開く そんな時は 怖さもあるけれど ほんの小さな希望を 信じてみたくなるんだ  気づけば何かを恐れ僕は 素直になれずにいた どんな言葉で飾り歌っても 嘘は響かない  大人になればなるほど 背負うものが増えて迷うけれど 全て脱ぎ捨て I sing the “ONE” 心のままに歌うよ  ありのままに歌うよ
未来への扉eyeliseyelis西田恵美渡辺拓也前口渉太陽の陽射しを浴びて ときめき 奏でるような メロディ  さりげない 笑顔にふれて 風がページ めくってく  何気ない 毎日の中で 新しい物語 始まるの  あの未来への扉を 開けたらセカイは変わるのかな? こぼれそうな涙 隠して にじんだ空 見上げ 飛べないままの 白い翼に 素直な気持ち かざしたら 生まれたての想いが あふれてく でも今は まだね 秘密なの  踏み出して 傷つくことが ホントは 怖かったんだ  愛しさと切なさ 知るたび 恋しさと戸惑いが 交差(クロス)する  この未来への扉は ふたりのセカイへ続くのかな? やさしく導かれたいの 彩る虹の向こう きらめく光の中 天使が 微笑んでるような気がした 昨日までの自分を 乗り越えたい もう少し 強くなれるかな?  ねぇ 未来への扉を 開けたらセカイは変わるのかな? こぼれそうな涙 隠して にじんだ空 見上げ 飛べないままの 白い翼に 素直な気持ち かざしたら 生まれたての想いが あふれてく 言えないの だけど 本当は 君が 大好きだよ
来てみれば?~オーロラを越えて~アイスランド(浅倉歩)アイスランド(浅倉歩)こだまさおり渡辺拓也渡辺拓也オーロラの向こう側の どっかの遠いところで 寒そうとか言いながら 着てく服でも選んでんの?  もしも足りなくなっても セーターの替えはあるよ 「…結構、いっぱいある」  たぶん僕が思う以上に この自然ってトクベツなのかも ちょっとだいぶ離れてるけど 興味あれば来てみれば?  白夜になることがない キミが住んでる場所には こっちのガイドブックが あんまりないらしいけど  氷河と火山と、あとは 滝もすごいって言われる 「…なんか、吹き出すやつとか」  世界遺産の国立公園 神秘的な氷の洞窟 黒い砂浜 青い温泉 見たいなら連れてくけど  『お、アイスかい?』 「何?今日は誕生日じゃないけど」 『おめぇんとこの道路、妖精のために工事やめたっつってな』 「うん…だから?…なに?」 『ん、いー話だなーと思ってな。』 「え、それだけ?」 『ん じゃな』 「何今の電話、意味分かんない」  岩も山もそのままでいい 変わればいいってもんでもないし なんかそれでこその風景 興味あれば来てみれば?  はるか遠くオーロラ越えて 明日も誰かがやってくる 案内なんて聞けばわかるよ 気が向けば連れてくけど…  「何、期待してんの?」
COUNT DOWNICExICEx渡辺拓也渡辺拓也渡辺拓也(3 2 3 2 1) ねぇドキドキドキしちゃってる ヤバい 始まりのキスがヤバい ヤバい もうぐるぐるぐる 目眩 trip 出会って3秒で溺れそう trick? 罠に落ちたい  甘い匂い 僕ウォアイニー ゆるりふわり 君アイラビット そばにいるだけ痺れてしまいそう おもちゃ箱を開けようか  はい どうぞ ねぇ どうぞ 愛してもっと 壊れてしまうほど  ねぇドキドキドキしちゃってる ヤバい 始まりのキスがヤバい ヤバい もうぐるぐるぐる 目眩 trip 出会って3秒で溺れそう trick? 罠に落ちたい  落ちるまで COUNT DOWN で 君の全てを感じていたい baby 触れたら破裂しそうな 鼓動の音を隠さないで  大丈夫?大丈夫?覚悟はいい? 抜け出せない all the night (3 2 1 Ban)  昨日まで僕らは他人だった 突然の出会いに惹かれ合って もう離さないと誓い合おう Don't worry 共にずっと  ねぇゾクゾクゾクしちゃってる ズルい 突然のキスがズルい ズルい もう ready?ready?ready? 秒速 addict 止められないラブストーリ drunk? 君と落ちたい  あぁ想いを届けて 愛したいその全て きっと醒めることはない 僕らの物語  I want you baby. you are my only one. forever my love.
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