松山千春作曲の歌詞一覧リスト  442曲中 401-442曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Say松山千春松山千春松山千春松山千春Say I love you Say I need you 心のままに 生きてゆく 誰も信じて くれやしないね 僕は昔の 僕じゃない  君にめぐり逢わなけりゃ 僕はさえない毎日を 疑いもなくつみ重ね 深いため息つきながら  Say I love you Say I need you 心のままに 生きてゆく Say I love you Say I need you 愛がすべてを 変えてゆく  君の心を奪うために 僕はひたすら努力をした 君の愛にこたえるため 僕は勇気を友達にした  Say I love you Say I need you 心のままに 生きてゆく Say I love you Say I need you 愛がすべてを 変えてゆく  Say I love you Say I need you 心のままに 生きてゆく Say I love you Say I need you 愛がすべてを 変えてゆく
TROUBLE松山千春松山千春松山千春松山千春お前の瞳が沈んでる 今にも涙があふれそう よそうよまわりは楽しそうに 踊りあかすよ  覚えているかいこの店で 初めてお前と会った日を すべてが昨日の事のように 瞳閉じれば  Troubleのりこえて 二人はここまでたどりつき Troubleいつだって 信じてきたからね  グラスを持つ手がふるえてる 言い出しきれずにいるんだね お前に電話をかけたとき 気付いていたさ  引き際の悪い男だと 思っているのさ自分でも 時間が止まるとうれしいね 踊りあかそう  Troubleのりこえて 二人はここまでたどりつき Troubleいつだって 信じてきたはずさ  Trouble打ち砕く 勇気を力をもう一度 Troubleいつだって 信じてきたからね
ブルース松山千春松山千春松山千春松山千春今まであなたに 言わずにいたけど そんなに素直な女じゃないから あなたのこと 嫌いに なったわけじゃないけど 変わりすぎた自分を 少し もてあましたの  あなたを失う寂しさ 思えば 誰にも言えずに 悩んでいたから あなただけを見つめて 何も悔いはないけど 変わりすぎた自分を 少し もてあましたの  あなたひとり愛して 愛しすぎてたみたい 変わりすぎた自分を 少し取り戻したい
いつのまにか松山千春松山千春松山千春松山千春いつのまにか君の愛が 僕の心占めていたの どこにいても 何をしても 君を思う心 元気ないねと 声をかけられ 無理に笑えば 力も出ない 胸の痛み おさえながら 過ぎて行くの 今日も明日も  いつか君に こんな想い 伝えたいと思うけれど 何も言えず 何も言わず 君の前では何故か どうかしたのと 声をかけられ どうもしないと ことばも弱く 君に確かな 愛を感じて 過ぎて行くの 今日も明日も  愛は優しく 愛はときめき なのにせつなく 苦しいくらい いつのまにか君の愛が 僕の心占めていたの
ホーム・タウン松山千春松山千春松山千春松山千春山に囲まれた 田舎町だと 何もないねと 奴はいうけど 都会育ちの お前なんかに わかるはずない こんな気分は 素敵じゃない 素敵じゃない 春夏秋冬もまた 自由じゃない 自由じゃない 俺達が生まれた町  空がきれいと 空気がおいしいと 牛が 馬が 奴はいうけど 都会育ちの お前なんかに 住めるはずない そんな気分じゃ 素敵じゃない 素敵じゃない 春夏秋冬もまた 自由じゃない 自由じゃない 俺達が生まれた町  素敵じゃない 素敵じゃない 春夏秋冬もまた 自由じゃない 自由じゃない 俺達が生まれた町
粉雪松山千春松山千春松山千春松山千春まるで粉雪の様に 空を埋めて いくつもの夢が舞う 風にゆれて  貴方を 愛して 過ごした月日を 手のひらで うけとめてみれば とけてゆく  涙流れて ごめんなさい 心が寒い  数えきれない想い 胸の中で 鮮やかによみがえる 愛と呼んで  貴方の 言葉に 震える指先 息をかけ あたためてみれば 白い雪  涙流れて ごめんなさい 心が痛い  貴方を 愛して 過ごした月日を 手のひらで うけとめてみれば とけてゆく  涙流れて ごめんなさい 心が寒い
ナイト・エンジェル松山千春松山千春松山千春松山千春恋はとても 不思議なもの ときめく胸が 苦しい おまえ 同じ 気持ちなのか 教えてほしい そっと  今夜おまえと 愛を語ろう 夜が明けるまで ふたりきり 星の数だけ 愛の言葉を 甘く 優しく 口にして  昼も夜も どんな時でも 考えてたよ おまえのこと 何を見ても 何を聞いても 救いなどないほどさ  恋に何度も 出逢ったけれど こんな気持ちは はじめてさ おまえは 僕の ためにこの世に 舞い降りてきた天使だね  昼も夜も どんな時でも 考えてたよ おまえのこと 何を見ても 何を聞いても 救いなどないほどさ  昼も夜も どんな時でも 考えてたよ おまえのこと 何を見ても 何を聞いても 救いなどないほどさ
燃える日々松山千春松山千春松山千春松山千春ささいなことに 涙を浮かべ 貴方を少し 困らせて 甘えたはずの 私がいつも あやまっていた あの頃は  誰もが二人 お似合いだねと ひやかされては 照れていた 若すぎたとは 思わないけど 愛しすぎたら 悲しくて  もしも私に 青春と呼べる 季節があると したならそれは 貴方と二人 肩を寄せあい 愛を育てた 燃える日々  あれから幾度 ほかの誰かを 好きになろうと 無理をして ひとりになると とても怖くて 泣き虫なのは かわらない  お願い誰も 笑わないでね 今でもこんな 想いでいると もどることなど できないだから 忘れたくない 燃える日々  もしも私に 青春と呼べる 季節があると したならそれは 貴方と二人 肩を寄せあい 愛を育てた 燃える日々
あふれる愛松山千春松山千春松山千春松山千春だからLove Song いつでもLove Song あふれる 愛 闇を吹きとばす  すでにこの世界は 暗い深い闇に とざされてしまって 誰もかも 生きる望みさえも 失いかけている だけど おしよせる 愛がある  だからLove Song いつでもLove Song 歌うよ このまごころをそえて だからLove Song いつでもLove Song あふれる 愛 闇を吹きとばす  笑う人の陰で 誰かが泣いている 黒い重い雲が たちこめる いつか人は 愛を おき忘れたことに 気づいてくれるまで この歌を  そうさLove Song いつでもLove Song 歌うよ このまごころをそえて そうさLove Song いつでもLove Song あふれる 愛 闇を吹きとばす  だからLove Song いつでもLove Song 歌うよ このまごころをそえて だからLove Song いつでもLove Song あふれる 愛 闇を吹きとばす
野良犬松山千春松山千春松山千春松山千春退屈な毎日が ため息をひきつれて すぐそこに来ているよ 身動きも出来ないさ どこで生きて死んで どんな夢を見るの 何に脅えてるの 息をひそめて  傷ついてみるがいい 哀しみにもがく様に 失うものがなくなれば 野良犬の眼が光る どこで生きて死んで どんな夢を見るの 何をためらうのか 強い心で  どうせ生きて死んで あてもなくさまよう 二度とおとずれない 今を この時
華(Hana)松山千春松山千春松山千春松山千春この世に 生まれて こなけりゃ こんな哀しい 思いも 知らずに すんだと 涙流して すがる おまえ愛しい 夜に咲く華 まるで 夢見ることに 疲れた迷い華 だから泣いて 泣いて 涙 涸れる 朝がくるまで  おまえの流した 涙が 心をつたう ひとりにしないと その肩 強く抱き寄せ きっと 二人はかない 夜に咲く華 いいさ 夢見たがりの あてない 迷い華 だから泣いて 泣いて 涙 涸れる 朝がくるまで  だから泣いて 泣いて 涙 涸れる 朝がくるまで
旅路松山千春松山千春松山千春松山千春終わりのない長き旅路と 貴方の瞳が語りかける もし貴方が生きてゆくなら 私もどこかで生きています  時の流れが運命なら 変えることなど誰も出来ない 貴方の愛した空が見えたら 私の想いは風に届ける  夢 すべては悔いなき日々を 歩いて下さい思いのまま もし貴方が生きてゆくなら 私もどこかで生きています  人と生まれたはかなさを 嘆くことなど出来ないだから 貴方の愛した山が見えたら 私の想いは風に伝える  届けて下さい伝えて下さい 私の心の旅路ははるか
七つちがい松山千春松山千春松山千春松山千春七つちがいのおまえに こんな 愛を感じているなんて 俺もどうかしているね 悪い 夢ならすぐに覚めとくれ  別にたいしたことではないと 心で何度もつぶやく こんなはずじゃなかった おかしい 俺もヤキがまわったようだ  こぼれそうな涙浮かべ 俺に何か言いかけて 降りしきる雨の中 駆けていった  連れて歩けば腕組みたがる 似合いの恋人きどりで 情けないやら恥ずかしいやら 知りあいには見せられない  いつも背のびをさせてたようだ ごめんよ時には悲しい つらい思いもしていたんだろう なのに笑顔でこたえてた  今おまえを思うたびに とても胸がせつなくなる 気がつくのが遅すぎた これが愛と  七つちがいのおまえなのに こんな気持ちにさせるなんて 心の中でつぶやいた「愛している…」  七つちがいのおまえなのに こんな気持ちにさせるなんて 心の中でつぶやいた「愛している…」
春の足音松山千春松山千春松山千春松山千春頬をなぜた 冷たい風 それほどさびしいわけじゃないけど 若くないな… そんなことを つぶやくなんて とてもおかしい 通りすぎた想い出たちに 笑われぬよう身がまえて 衿を立てた その指先で 白い雪が 舞い散る  足をとめて 手をさしのべ 落ちては溶けゆく雪を見つめ ついてないな… そんなことを つぶやくなんて とても悲しい もどることは 出来ないことと わかっていても つい振りかえる 知らず知らず 歩いた道を 白い雪が かき消す  ふり続け ふり続け 何もかも 埋めつくせ 誰ひとり 気付いちゃいない 短い 春の足音
二人の季節松山千春松山千春松山千春松山千春めぐり逢えてよかった もちろん今も 光る涙にそっと 別れを告げる やがて想い出と なつかしむ時が 笑いながら振り向く その日まで  ありがとう鮮やかな 青春の日よ かけがえのない日々を 忘れはしない  もう何ひとつ君に ささげるものが なくなってしまったよ 悲しいくらい 若さにまかせて 急ぎすぎたかな 口にすれば涙が あふれてきて  ごめんよ君の姿 ぼやけてしまう さよなら愛に生きた 二人の季節  やがて想い出と なつかしむ時が 笑いながら振り向く その日まで  ありがとう鮮やかな 青春の日よ かけがえのない日々を 忘れはしない
涙の街松山千春松山千春松山千春松山千春Wow Wow Wow Wow 涙で お前さえ見えない  住みなれた この街に少しも未練はないけれど 細い肩ふるわせて 見送るお前がとても悲しい  Wow Wow Wow Wow 涙で お前さえ見えない  男って奴は ちっぽけな夢をすてきれないものさ お前にだけは分かるはずさ 心の中は  ゆるされるものならば も一度お前を抱きしめて はじめからやり直す 勇気もないから ただかけて行く  Wow Wow Wow Wow 涙で お前さえ見えない  Wow Wow Wow Wow 涙で 明日さえ見えない
流れ雲松山千春松山千春松山千春松山千春このまま 僕は死んで行く さだめなのか 悲しい 流れる雲の行く先は 誰も知らないよね  過ぎ去る 歳月を 指おり 数えてた なつかしい 想い出に あふれる涙 ひたすら 歩き続け どこまで きたのだろう このまま 僕は死んで行く さだめなのか 悲しい 流れる雲の行く先は 誰も知らないよね  小さな夢 ひとつ この手に あたためて いつでも 僕なりに 明日を求め 信じた この道を どこまで 歩いたなら このまま 僕は死んで行く さだめなのか 悲しい 流れる雲の行く先は 誰も知らないよね
愛は物語松山千春松山千春松山千春松山千春心の奥でめばえた愛に 幾度となく問いかける 胸の痛みは愛しているの 深くついたため息も  この腕がいつの日か あなたにとどくといい 涙も微笑みも すべてあなたにあげる  不思議なほどにふるえる心 風の音にもおびえてる 教えてほしい私のすべを 生きることの確かさを  この腕がいつの日か あなたにとどくといい 涙も微笑みも すべてあなたにあげる  涙も微笑みも すべてあなたにあげる
On the Radio松山千春松山千春松山千春松山千春Ah Woo 今でも Ah Woo 愛している  懐かしいよ On the Radio 流れるメロディー 思い出すよ On the Radio あの日の 二人  Ah Woo 今でも Ah Woo 愛している Ah Woo 少しも Ah Woo 変わりはしない  懐かしいよ On the Radio 流れるメロディー  忘れないよ On the Radio 愛した メロディー きっと君も On the Radio どこかで 聴いている  Ah Woo 思いは Ah Woo つのるばかり Ah Woo 今すぐ Ah Woo 抱きしめたい  忘れないよ On the Radio 愛した メロディー  Ah Woo 今でも Ah Woo 愛している Ah Woo 少しも Ah Woo 変わりはしない
雨の歌松山千春松山千春松山千春松山千春ポツリ ポツリ 雨の音を かぞえながら 瞳を閉じる 眼むれないよ このまま朝を むかえることは おかしすぎてね  たいくつすぎて よそ見してたら どこかの誰かに 追い越されたようだ  ポツリ ポツリ 雨の音を かぞえながら 瞳を閉じる  ポツリ ポツリ 耳をすます 雨の歌う 歌が聴こえる 仕方ないね 急がぬように あわてないで このままがいい  たいくつすぎて よそ見してたら どこかの誰かに 追い越されたようだ  ポツリ ポツリ 耳をすます 雨の歌う 歌が聴こえる  ポツリ ポツリ 雨の音を かぞえながら 瞳を閉じる
青春IIGOLD LYLIC松山千春GOLD LYLIC松山千春松山千春松山千春この胸の中 かけぬけて行く 思い出たちが 優しすぎます 背中を向けた 貴方をつつむ 淡い日ざしが まぶしすぎます 人は皆 つかの間の 幸せを信じて 貴方と生きた 青春の日よ 愛に全てを かけた日々  涙がほほを ひとすじつたう これ程貴方を 愛したのですね 幾度季節を 見送ろうとも 忘れたくない 思い出がある 人は皆 つかの間の 幸せを信じて 貴方と生きた 青春の日よ 愛に全てを かけた日々  人は皆 つかの間の 幸せを信じて 貴方と生きた 青春の日よ 愛に全てを かけた日々
男と女松山千春松山千春松山千春松山千春静かな夜に 心あずけても 男と女でいられたらいいね 頬寄せからめた指が かすかに震え 二度と帰らない 今 この時を愛して たとえ束の間の夢でも かまいはしないから  流れる時間を 愛で埋めつくし 男と女で いられたらいいね 見つめる夜の彼方に 何を見たの この短かい人生が 終わり告げるまで ただかよいあう ぬくもりを信じていたい  二度と帰らない 今 この時を 愛して たとえ束の間の夢でも かまいはしないから
情熱松山千春松山千春松山千春松山千春忘れないよ 何もかも 君と めぐり逢えたこと 燃えるような 毎日に 同じ夢を見ていた  そばにいれば それだけで 声を聞けば それだけで 愛があれば 幸せなら ふたり 酔いしれていた  若すぎたのかな お互いに どこかでもう一度 逢えるよね  生きてゆこう どこまでも 君の笑顔 胸に抱き もし もう一度 逢えたなら すべてうまくやるんだ  意地を張って けんかもした ころげるほど 笑いもした やり場ない さびしさに 抱きしめあう ぬくもり  いつか ふたりが はなればなれ そんな時が くることを おびえながら それでもなお この愛にかけていた  少しはきらいに なれたなら 気楽にさよなら 出来るのに  生きてゆこう どこまでも 君の笑顔 胸に抱き もし もう一度 逢えたなら すべてうまくやるんだ すべてうまくやるんだ
私を見つめて松山千春松山千春松山千春松山千春私の瞳を 涙があふれて ほほをつたいだした 貴方は気まぐれいつもの気まぐれ 背中向けたまま  貴方を愛して愛してみるけど むくわれない心がいたいわ お願い私を見つめて欲しいの 貴方はもう 私の全て  誰にも 涙は見せたくないけど 言葉にならない心よ 貴方はバカだと笑うでしょうか ふりむいてくれるでしょうか  貴方を愛して愛してみるけど むくわれない心がいたいわ お願い私を見つめて欲しいの 貴方はもう 私の全て  お願い私を見つめて欲しいの 貴方はもう 私の全て
流れ星松山千春松山千春松山千春松山千春いくつもの 流れ星 舞い落ちる こんな夜は 風もまた ささやきかける様だ 月明かりに お前は いつもと違うしぐさ 一段と魅力的な瞳がさそう  OH OH OH OH 胸は高なる OH OH OH OH 乱れる心 押さえきれない 愛は押し寄せる  流れ星 落ちる度 手をあわせ目を閉じて お互いの 明日を願う様だ 優しく肩にまわす 腕は少しふるえて ぬくもりは 確かな愛を誓う 二人  OH OH OH OH 胸は高なる OH OH OH OH 乱れる心 押さえきれない 愛は押し寄せる  OH OH OH OH 胸は高なる OH OH OH OH 愛しておくれ 押さえきれない 愛は押し寄せる
夜よ泣かないで松山千春松山千春松山千春松山千春愛をひとつ なくしただけ 暗い夜に 愛してたさ 他の誰より 深く深く やりきれない 心に 過ぎた日々が よみがえる 夜よアーア アーア アーア アー泣かないで  悪い夢で あればすぐに さめて欲しい ドアの外は 今もお前が 立たずむ様だ 忘れないさ いつまでも お前の くせの ひとつまで 夜よ アーア アーア アーア アー泣かないで  夜よ アーア アーア アーア アー泣かないで 
夢の旅人松山千春松山千春松山千春松山千春遠い思い出が 君にからみつく うるむ瞳には 何が映る もえるこのうでに 抱いてあげようか つかの間の愛で やすらぐのなら  人は誰も 一人きりさ それぞれの道を 夢の旅人  めぐり逢う人も 別れゆく人も いくつもの想い 胸に抱いて 生きてゆくことが 愛の証しなら 何も恐れずに あるいてゆける  人は誰も 一人きりさ それぞれの道を 夢の旅人 人は誰も 一人きりさ それぞれの道を 夢の旅人  ラララララララララ…
SWAY松山千春松山千春松山千春松山千春お前の胸の谷間に 優しく頬寄せ 今宵も眠りつけたら どんなに幸せ この世で一番素敵な女さ お前はいつも 黒く輝いた瞳が 俺をまどわせる お前なしじゃどうにも 生きてはゆけない  お前の燃える唇 優しく奪って 今宵もふたりで夢を たずねてみようか 恥ずかしがらずに 指と指をからめると愛は 確かなときめきの中 激しく求め合う この心も 身体も お前に捧げる  恥ずかしがらずに指と指をからめると愛は 確かなときめきの中 激しく求め合う お前なしじゃどうにも 生きてはゆけない
午前3時松山千春松山千春松山千春松山千春午前3時にいつもの店で 一人お前の帰りを待つよ 遅くなるなら電話がかかる 俺の彼女は人気者だよ  腹をすかせて やって来るから 俺も我慢さ もう少しだね  お前が店の ドアを開ける 今日も一日 頑張ったねと 優しく笑顔  午前3時にいつもの店で 一人お前の帰りを待つよ  まわりの奴ら いろいろ言うが わりと俺には似合っているよ いたって二人 真面目に生きて 愛の形は人さまざまさ  街に灯が ともる頃 車に乗せて 送ってゆくよ  二人の夢を かなえるために 今日も一日 頑張ろうねと 優しく笑顔  午前3時にいつもの店で 一人お前の帰りを待つよ 午前3時にいつもの店で 一人お前の帰りを待つよ
愛のぬくもり松山千春松山千春松山千春松山千春お前の腕に抱かれ 眠りつけば 生きてゆく事さえも 遠い幻  戦う前は いつでもこうして おまえに甘えてしまう  おびえる心 包む 愛のぬくもり  あなたを腕に抱いて いつも想う これが最後で二度と 戻らないの  見送る前は わずかな時間も あなたを見つめていたい  口に出せない想い 愛のぬくもり  男の夢と 女の望みが はかなくからみもつれて  指の先まで残る 愛のぬくもり 指の先まで残る 愛のぬくもり
ふるさとGOLD LYLIC松山千春GOLD LYLIC松山千春松山千春松山千春喫茶店でほほづえついて 誰か待つよなふりをして タバコの煙目にしみただけ こぼれる涙ぬぐおうともせず いなか者とは悟られぬ様 3杯目目のコーヒー頼んだ いくら何でも3杯飲めば それもしっかり飲みほせば 店の雰囲気冷たい視線 気まずい思いかみしめて いやだいやだとつぶやきながら 人の波にのまれる  夢なら今もこの胸の中 深くとじこめたまま 深くとじこめたまま  緑の電車とびのる様に 街は灯をともしだす 電車の窓に息をふきかけ 指でなぞった故郷と おされて気づきあわてて消した 小さく書いた故郷 電車を降りていつもの道を ひとりトボトボ歩きだす 幸せそうな灯がもれる 一家だんらん笑い声 淋しくはない 空を見上げた 星はにじんで輝く  夢なら今もこの胸の中 深くとじこめたまま 深くとじこめたまま  急いで捜す公衆電話 百円玉の黄色いやつ 声がきこえる父さん母さん 強く受話器を握りしめ 帰りたいさ今すぐにでも それがいえずにそれじゃ又  夢なら今もこの胸の中 深くとじこめたまま 深くとじこめたまま
長い夜PLATINA LYLIC松山千春PLATINA LYLIC松山千春松山千春松山千春恋にゆれる 心ひとつ お前だけを 追いかけているよ おいでここへ僕のそばに 燃えるような 口づけをあげる 長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 重ねた腕の ぬくもりに とまどう 二人  恋にゆれる 心ひとつ お前だけを 抱きしめていたい だから僕の胸のときめき きこえたならとびこんでおいで 長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 星降る夜に 誘われて とまどう 二人  長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 星降る夜に 誘われて とまどう 二人
電話松山千春松山千春松山千春松山千春眠れぬ夜は あの店で酒を飲み 夜明けの街を 歩くのもいいよ お前ひとり いないくらいで 何も変わりないよ 部屋の鍵は かけやしないけど  ラジオの音に 眼をさます毎日は けだるさだけに いだかれているよ ラジオつけて 眠るくせは 早くなおさなけりゃ ひとりきりじゃ さびしすぎるけど  それから今度 働いてみるからね 自信はあるさ うまくやれるはず お前ひとり 愛せないで こんなこと 言えないね 心配ないよ 子供じゃないから  お前はどうさ おとなしくしてるかい 見合いをしてさ 落ちついてみろよ こんど電話をかける時まで まだひとりでいるかな バカなことを きいたみたいだね  こんど電話をかける時まで まだひとりでいるかな バカなことをきいたみたいだね
Sing a Song松山千春松山千春松山千春松山千春心の中は のぞけないのなら あふれる愛は この唄 Sing a Song Sing a Song お前だけに Sing a Song Sing a Song いつも いつも お前の愛で 生まれ変れるさ 全てはこれで はじまる  Sing a Song Sing a Song お前だけに Sing a Song Sing a Song いつも いつも  Sing a Song Sing a Song お前だけに Sing a Song Sing a Song いつも いつも
PLATINA LYLIC松山千春PLATINA LYLIC松山千春松山千春松山千春愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中  きっと貴方はいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい 貴方の顔もちらつかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  多分貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ  今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまずかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  それでも恋は恋
銀の雨PLATINA LYLIC松山千春PLATINA LYLIC松山千春松山千春松山千春貴方と暮らしたわずかな時間 通り過ぎれば楽しかったわ これ以上私がそばに居たなら あなたがだめになってしまうのね  いつの間にか 降り出した雨 窓の外は 銀の雨が降る  貴方のそばで 貴方のために 暮らせただけで幸せだけど せめて貴方の さびしさ少し わかってあげればよかったのに  貴方がくれた 思い出だけが ひとつふたつ 銀の雨の中  ごめんと私に いってくれたのは 貴方の最後のやさしさですね いいのよ貴方に ついて来たのは みんな私のわがままだから  貴方の夢が かなう様に 祈る心に 銀の雨が降る 銀の雨が降る 銀の雨が降る
季節の中でPLATINA LYLIC松山千春PLATINA LYLIC松山千春松山千春松山千春清須邦義うつむきかけた貴方の前を 静かに時は流れ  めぐるめぐる季節の中で 貴方は何を見つけるだろう  海の青さにとまどう様に とびかう鳥の様に はばたけ高くはばたけ強く 小さなつばさひろげ  めぐるめぐる季節の中で 貴方は何を見つけるだろう  昇る朝日のまぶしさの中 はるかな空をめざし はばたけ高くはばたけ強く 貴方の旅がはじまる  めぐるめぐる季節の中で 貴方は何を見つけるだろう
人生の空からPLATINA LYLIC松山千春PLATINA LYLIC松山千春松山千春松山千春深く耳をすませば 朝一番の汽笛 街はにわかに ざわめいて  遠い旅の空から 君に送る便りは 力まかせの なぐり書き  まわり道でも 旅の終わりに 君にもう一度 会えたならいいね  いつも怯えていたね 風の音にふるえて はき出す言葉は ぐちばかり  君なら良くわかるね こんな僕の気持が 今なら一から やれるよね  まわり道でも 旅の終わりに 君にもう一度 会えたならいいね  まわり道でも 旅の終わりに 君にもう一度 会えたならいいね
旅立ちPLATINA LYLIC松山千春PLATINA LYLIC松山千春松山千春松山千春私の瞳が ぬれているのは 涙なんかじゃないわ 泣いたりしない この日がいつか 来ることなんか 二人が出会った時に 知っていたはず 私の事など もう気にしないで 貴方は貴方の道を 歩いてほしい  さよなら言わずに 笑ってみるわ 貴方の旅立ちだもの 泣いたりしない 言葉はいらない 笑顔を見せて 心の中のあなたは いつもやさしい  私は泣かない だってあなたの あなたの思い出だけは 消えたりしない  私の瞳が ぬれているのは 涙なんかじゃないわ 泣いたりしない 涙なんかじゃないわ 泣いたりしない
大空と大地の中でPLATINA LYLIC松山千春PLATINA LYLIC松山千春松山千春松山千春果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう  歩き出そう明日の日に 振り返るにはまだ若い ふきすさぶ北風に 飛ばされぬよう 飛ばぬよう  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 自分の腕でつかむよう
空を飛ぶ鳥のように野を駈ける風のように松山千春松山千春松山千春松山千春果てしなく続く道 立ち止まる 若者よ 名もしれず咲きほこる 野の花に送られて 歩きだせ いますぐに その胸に 夢を抱いて  振り返ることもなく 荒れ果てた この道を 空を飛ぶ鳥のように 野を駈ける風のように 歩きだせ いますぐに  その胸に 夢を抱いて 歩きだせ いますぐに 若者よ 力つきるまで
南風にのせて柏原芳恵柏原芳恵松山千春松山千春心の中にしまっておいた 愛の言葉を 走り書き 南風にのせまして 貴方に届けたい 今も貴方が好き 忘れられない 窓辺に咲いた サルビアは 何も答えない  卒業すれば 二人とも 離れ離れになるんだね 貴方の言った さよならに 笑っていたけれど 今も貴方が好き 思い出しては アルバムながめ 昼下り ため息ついてます  今度 貴方を見つけたら 心の中をうちあけて ついて行きたい どこまでも 貴方の後ろから 今も貴方が好き つのる思いを 南風にのせまして 貴方に届けたい 南風にのせまして 貴方に届けたい
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