| 最後堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 願い叶うなら 最後じゃない方がいい 最後にはいつも 悲しみがつきまとう 明るい気持ちでいられた この時間を 忘れたくない 最後なんてなくていい これまではすべて幻 魔法のしわざと 思えたなら どれだけいいだろう ここにはないもの もう どこにもないもの それは美しい日めくりの連なり 最後なんてなくていい 最後なんてなくていい |
| BABY堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | BABY 涙の海に 漕ぎ出すなら 一緒に行くよ ふたりならば 怖くないさ BABY 心に互いを 灯し合えば よくなるはずさ 祈りながら 抱きしめてた 同じ気持ち 同じ記憶 同じ時に 同じ言葉 きみはぼくの幸せ 想いがこみあげる BABY 生まれ変わったら この世の話をしよう ふたりは また めぐり会える いつまでも きみを この胸に |
| 神に笑われても堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | いつもいつも 枯れて枯れて 虚しかった思いを 拾ってくれた まるで綺麗な花でも摘むように ひとりじゃないこと 初めて憶えた あれはもう異世界 荒んだ道も 共に行けば 美しく見えたし 灰のような 空の下も 苦しくはなかった ひとりになって 失くしてみて分かる 思えば思うほど 全部 ただ 君の存在が この身に生きた心地をくれた 頭のてっぺんからつま先まで 動けない人形が 生き物になれたみたいな 命に意味があると思えた 大げさだなって笑われてもいいさ 嬉しかったんだ ずっと たとえ 誰に笑われても 大事に大事に 抱いていたのに この手で砕いてしまった 愚かだった 今 心は 十字架を背負う 瞳に残る あの笑い顔を 思えば思うほど 愛しい ただ 君の存在が この身に生きた心地をくれた 頭のてっぺんからつま先まで もう一度 望むなんて 罪深いにもほどがあるな 命に意味があるというなら 君のために使い果たしたい ちっぽけな命と それを誰に笑われても たとえ 神に笑われても そう 神に笑われても |
| 亡霊堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 透明で実体のない亡霊のごとく ふらり 彷徨い歩いたんだ 湾岸線 例え この惑星に見放されてもいいんだ 吐く息が白く浮かんでる 世界の果てまで 見に行かないか 地平線の向こうへ飛び降りてみたいや 今度 会える時までのお別れ 離ればなれになんてなんないよ ふたつの魂 今度 会える時までのお別れ 生まれ変わって 来世 また会いたいって言ってよ Yeah 街灯の点滅は奇妙なリズム刻んで 点いては滅びゆく輪廻 冷えた夜がまとわりついてくる その目に まだそこに彩りはあるか My baby you クスクスと笑う 「誰からも見えてないみたい」 世界の果てまで 見に行かないか 登りゆく太陽に焦がされてみたいや 今度 会える時までのお別れ 離ればなれになんてなんないよ ふたつの魂 今度 会える時までのお別れ 生まれ変わって 来世 また会いたいって言って Never forget you 互いが互いに 取り憑くように こびりつこう Oh Oh Oh 今度 会える時までの 今度 会える時までのお別れ |
| CRY BABY CRY堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | ガラス窓を 窓を 滑り落ちてく流線形は 水の雫 雫 真っ逆さま ひと雫 ゆるい速度 速度 眺めながらボケッと幻想 塞ぐ夜の 夜の 軽い悪夢 振り払って もう何も見たくなかった Cry Baby Cry 枯れることのない憂い 纏って Cry Baby Cry しなだれたままの心 ぶら下げてく 歩き出した先に 霧雨がなぐさめのレーベン 湿る体 体 風が素肌にひっついてくる 目を閉じて歩めば 何が見える? 目を閉じて飛んだら 忘れられる? 高く 高く 降り落ちてくる流線形は 雨の雫 雫 真っ逆さまに地上を打つ もう何も見たくなかった Cry Baby Cry 枯れることのない憂い 纏って Cry Baby Cry しなだれたままの心 ぶら下げてく Cry Baby Cry 乾かせやしない 朝が来たって Cry Baby Cry 落とさないように 心 たぐり寄せる |
| ペガサス堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 精一杯 精一杯 世界を 目 見開いて 見開いて見たよ 仰向けになって 人口浜 午前2時 行き止まりの思いを 今 走らせる 星の群れを線で結んで 動かすんだ自由自在に 夜空を破って行け Uh ペガサス ありもしない未来へ 乗っけて行ってくれないか ここじゃないどこかへ 手 いっぱい 手 いっぱい 手にあった夢 どこ行って どこ行ってしまったの 殺風景なぐらいがラクなんだ 埋め立て地 磨り減った気分が少しまぎれるから 星の群れを線で結んで 動かすんだ自由自在に 夜空を破って行け Uh ペガサス まやかしでかまわないさ 息をのむ瞬間を もっと目にしたいだけ 星の群れを線で結んで 動かすんだ自由自在に 銀河を駆けめぐれ Uh ペガサス ありもしない未来へ さらって行ってくれないか ここじゃないどこかへ |
| 果実堂島孝平 and 斉藤伸也 | 堂島孝平 and 斉藤伸也 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | はしゃぐ姿 弾けるレモン 遊び疲れ 眠るよ ピーチ 西の空 浮かんでるオレンジ ブルーベリーウェイ 帰り道 嬉しそうな寝顔に この胸 ほら なんていうか もう 柑橘系 また今度行こうな 次も絶対な 見に行こうな この広い世界 まるごと齧ろう また今度行こうな 驚きそうな場所がいいな 君に用意 用意するよ もぎたての日々 目が覚めて ぼんやり アボカド 気づいたみたい メロメロン 駄々をこねて 錯乱 呆然 なだめる声も用なし 帰りたくないから 赤らむ頬 リンゴよりもザクロか また今度行こうな 次も絶対な 約束な 今はだから だから腐らないで また今度行こうな 特急に乗ろうな 窓側な 目にしたもの 見たものが 君を作っていく また今度行こうな 次も絶対な 見に行こうな この広い世界 まるごと齧ろう また今度行こうな 驚きそうな場所がいいな 君に用意 用意するよ もぎたての日々 Baby Baby Wonder! Oh Juicy Fruits… |
| まいっちゃう鈴木みのり | 鈴木みのり | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | このまま夜に乗っかって 消えてしまおうかなんて ちょっと思ったりするけど あなたはどうなの ふたり笑ったままで ずっと楽しいんだけど これから今日どうするの どうしたらいいの 遠くの方 街の上 バイパスが浮かぶようだね 宙をゆく 光たち 彗星みたい lovin' you まいっちゃう 帰りたくないって まいっちゃう 気づいてる? まいっちゃう 言って欲しくって もっとI'm lovin' you まいっちゃう 帰したくないって まいっちゃう 気づいてる? まいっちゃう 好きが止まらないんだ just lovin' you 眩暈するほどに 思うより前髪を 切りすぎた時みたいな 取り返しのつかないこと 起こしてみたいの 近づいた終電に 街中が ソワソワしてる 「どうしよう?」「え!?」 改札の前 lovin' you まいっちゃう 目と目が合って まいっちゃう 時が止まる まいっちゃう 視線はくっついて I'm lovin' you まいっちゃう 目と目が合って まいっちゃう 息が止まる まいっちゃう 想いは溢れ出して just lovin' you まいっちゃう 帰りたくないって まいっちゃう 気づいてる? まいっちゃう 言って欲しくって 今夜just wanna be with you まいっちゃう 帰したくないって まいっちゃう 気づいてる…!? まいっちゃう 好きが止まらないんだ just lovin' you 眩暈するほどに ふたりのFirst time それはFun time 終わらせないように Uh, Baby 朝が来るまで hide-and-seek! ふたりのFirst time それはFun time 終わらせないように Uh, Baby 朝が来るまで hide-and-seek! ふたりのFirst time それはFun time 終わらせないように Uh, Baby 一緒にいようよ hide-and-seek! |
| The Brand New Way松尾太陽 | 松尾太陽 | 浅田信一 | 堂島孝平 | | 真夏の桟橋駆け抜けたら 水面のキャンバス色が溶けてく 僕らは明日を描く画家のよう それでも地球は回っている 既存のコンパス使えなくても 櫓のない船を漕ぐ旅のよう いま理屈捨てて 君のところ 迎えに行くよ Step on the Brand New Way 新しい日々がそこで待っている 君に未来をあずけて Walk on the Brand New Way 美しい空が輝いてる 君と光の中へ 変わらず僕らは追いかけてく 宇宙の引力導かれてる 生まれては消えてゆく星のよう 約束したよね 君を連れて 遥かな場所へ Step on the Brand New Way 懐かしい日々は遠ざかるけれど 心あの頃のままに Walk on the Brand New Way 騒がしい現在を越えて行こう 時のその向こうへ 何気ないもの掲げて 譲れないもの抱えて やがて来る夜に二人 Wo Oh Oh 心の声耳澄まして 君の右手を離さないで どこまでも駆けて行けたら Step on the Brand New Way 新しい日々がそこで待っている 君に未来をあずけて Walk on the Brand New Way 美しい空が輝いてる 君と光の中へ Step on the Brand New Way 君とその向こうへ... |
| where are you川島明 | 川島明 | 神田沙也加 | 堂島孝平 | Juny-a・冨田謙 | 今の僕じゃ2度と戻れない傘があるのです まだ、あるのです 何百分の1の偶然で逢って叱られたい 「変わんないわね」と 「肩が濡れる」 腕を引かれた 生憎の空も良い 望んだんだ その程度の'良い恋'だ それでも欲張りなのか 立派にはなれずにいるのに 未熟とはもう言えない 箱の中 酸素をなくした世界の上 せめて同じ天気の下 いさせて ゲーム一度始めたら 没頭してしまうのとか 人見知りだとか 運動は からっきしだし うまくカッコもつかずに ごめんな はぁ それでもさ 「雨だし部屋で映画観よう」って言ったら 「コンビニ行こう」上下部屋着のままで 笑ってくれて ありがとうな 誰かが噂する通り 僕はどんどん君の嫌な僕 ふたり 元いたフレームから はみ出してく 進み出してく where are you now? ひと1人幸せにするの こんなに難しいなんて それごと忘れないように あったかもしれない日々たち 描いて もう戻れない傘があるのです 酸素をなくした世界の上 今は同じ天気の下 いさせて |
| Love's Moment椿鬼奴 | 椿鬼奴 | 椿鬼奴 | 堂島孝平 | 冨田謙 | 夜を誘うサンセット 前と違う海の色 波に揺れる sea light ずっと前からこうなる気がして 陽が落ちるのを見るのが好きで帰らぬ私に 何にも言わずにあなたジャケットかけてくれた Fallin' love 海よりも夕日よりも あなたのこと見てたいけどI can't see you the sun goes down もう少し沈まないで 今はまだ 帰りたくない せまってくる一番星を くぐり抜けて 遠く響くサイレン 暗い記憶呼び起こす 街を彷徨うストレイキャット 孤独な心重ねていた あなたと出逢って私 笑ったりしてるのね Fallin' love いつまでも明けない夜 見つけた手と壁を越えるわ自由な丘へ fly tonight 星明かりで道を辿る 駆け出したいあの空まで 降り注いでる 幾千の矢をくぐり抜けて 音のないこの時 私だけの時 誰かに何を思われたっていい あなたの隣にいられるそれだけ いつでも私の全部 Fallin' love 海よりも夕日よりも あなたのこと見てたいけど I can't see you the sun goes down もう少し 沈まないで 今はまだ 帰りたくない 一番星 一番星くぐって |
| DEEP DIVEDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 白井良明・堂島孝平 | 今夜も過ぎ去って沈む時間を 肌で感じている とんがった刃の先端で胸がなぶられる感じ いっそのことさ グレネードで俺をぶっとばして 終わりのない苦しみ終わらせりゃ 安楽(ラク)になれるのに がんじがらめ 解けぬチエノワ まとわりついた 重ためな空気を 肺に入れるだけ そして So sad DEEP DIVE ふたり 深く ああ 溺れるほどに もう 戻れない 仄暗いワンダーランド 同化したい 底知れない愛 眩暈が痛い 呼吸をさせて You You You You 口づけで 美しいと思う場面はいつも 悲しいときばかり 手を伸ばして触れたくなるものは みんな涙ん中 深海のような行き止まりで笑う 俺の人魚 美しいと思う場面はいつも 悲しいときばかり きらきらと 光るだけでは 物足んないや 重たさがないなら まるで愛せない だから So sad DEEP DIVE ずっと深く ああ 溺れてるのは もう どっちのせいでもかまわない どうかしそう 互いが互いの錘となって 求めていれば You You You You 落ちるだけ そして そして DEEP DIVE 心 深く 折り重なり合って ふたりはひとつさ 意識をなくしても So sad… DEEP DIVE その微笑みが 藻屑になっても もう 離さない 仄暗いワンダーランド 同化した 底知れない愛 眩暈は甘い 呼吸を止めて You You You You 口づけで 今夜も過ぎ去って沈む時間を 肌で感じている とんがった刃の先端で胸がなぶられる感じ なぶられる感じ 安楽(ラク)になりたいのに |
| 彗星の如くDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・溝口和彦 | 夜空を駆けてく 彗星のごとく なりたいけれども ぼくら そんなに綺麗にいられない 彷徨って歩く 肩を抱えてく 泣きたいけれども ぼくら 帰れる場所などもうない 吐く息の白いカタチ 人魂のようねと笑った 凍りつきそうな心を溶かそう 愛の炎 放てブースター 確かなものは他にいらない この愛情が 一生涯 君を包む ビッグバン 流線形 上空 キラキラ 仰いだ ふたりぼっちの集合体 宇宙のどこでならば 塵になれるかな 泣きたいけれども ぼくら 休める場所さえ知らない 指先をかすめていく 風が虚しくて黙った 燃え尽きるまで 心を燃やそう 体温上昇 出よ 太陽 生まれ変わったら また巡り合おう この惑星じゃなくたって君と出会うだろう 凍りつきそうな心を溶かそう 愛の炎 放てブースター 燃え尽きるまで 心を燃やそう 愛の光度 互いが光源 確かなものは他にいらない この愛情は 一生涯 君を照らす ビッグバン |
| 月光地帯堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 夜に月が綺麗な日は よく君が教えてくれたね 冷えた街を 並んで歩く 月光が照らす 分かってたけど 思ったよりも 不揃いな足並みがつらい その指に光る 見慣れない指輪 眩しさに胸が軋んで 空を見上げた いつだって Baby,Love you 夜に月が綺麗な日は よく君が教えてくれたね いつも僕ら探し合った 今 心を君に捧ぐ どんな未来も離れないようにと 何年経っても 何千年先会っても Moonlight Moonlight 想いは欠けない 「愛し足りない」 なんて笑って 冗談を言えば 十分 満たしてくれたからって 微笑んだ君が切ない ふたりで編んだ物語の終わり あとがきに忍び込ませるように誓う いつだって Baby,Love you 僕の知らない君に変わる こんな日が来ると思えずに 組んだ腕をほどけなかった この心を君に注ぐ 今はもう間に合わなくても 何年経っても 何千年先だっても Moonlight Moonlight 愛し切るまで 夜に月が綺麗な日は よく君が教えてくれたね ずっと僕ら見つけ合った 今 心を君に捧ぐ どんな未来も離れないようにと 何年経っても 何千年先会っても Moonlight Moonlight 想いは欠けない |
| あなたじゃなければ坂本真綾×堂島孝平 | 坂本真綾×堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | sugarbeans・堂島孝平 | うんざりなんだ バカみたいに幾重にも やり合うのは ああ もう 疲れるだけね 同じことを切に思うよ それならここでやめとこう 「ごめん」と言ってくれればいいよ なんで! どうして! 悪くない絶対 そっちのせい 憎たらしいほどこの人 嫌な男 相手にしてもらえてるだけラッキーだと思えよ 想像しちゃうよ あなたじゃなければ そっちが先に 謝ればいいだけ その口に接着剤でも塗ってるの? 謝んないよ 生まれ変わっても まるで磁石の反作用 互いをはねつけ合うふたり なんで! どうして! 悪くない絶対 そっちのせい 憎たらしいほどこの人 嫌な女 相手として生涯一緒にいるってたやすくないね つくづく思うけど 傷つけ合うのは信じている証 酷い言葉でもいい 歌おう この愛を なんで! どうして! 悪くない絶対 そう言いながら 憎たらしいほど愛してる 私たち なんで! どうして! 悪くない絶対 そっちのせい 火花散るように熱く 抱きしめたい 相手にしてもらえてること ラッキーと思ってるよ 毎日思ってる あなたじゃなければ あなたじゃなければ |
| 氷結地点堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 青いメモリー 弧を描いている 目を開いてごらん 消えゆくまでご覧 暮れる空に 輝きが散っていく あれは紛れもない 僕らの一部さ 互いに 刹那に 咲かせながら 途切れ途切れ 途切れ途切れ 魂になっても 離れないと いつか いつか 約束したね このままずっと ふたり 手を取っていたいの Frozen Frozen もう悲しくないままでいたいの 次にふたりが笑ったら 世界を凍らせて 永遠に僕らを このまま閉じ込めて ねえ 初めて心に触れた 乾いた心に触れた あの時 溢れた涙を覚えてるかい いつもどこか儚げな いつもどこか寂しげな 君が喜んで 嬉しくなった 互いに 刹那に 咲かせながら 途切れ途切れ 途切れ途切れ 出会った あの日の遥か前から 一緒 一緒にいたようだね このままずっと ふたりで踊っていたいの Frozen Frozen もう悲しくないままでいたいの 次にふたりが笑ったら 世界を凍らせて 永久の凍土で このまま眠らせて ああ 僕はもう君を見失えない ああ 君はもう僕を見失えない 目を閉じていたって見えるんだ きっと この愛は滅ばない このままずっと ふたり 寄り添ってたいけど Frozen Frozen もう悲しみが好きを超えちゃうの 日は沈んで 時が終わりを告げていく 永遠に僕らを 僕らを このままずっと ふたり 手を取っていたいの Frozen Frozen もう悲しくないままでいたいの 次にふたりが笑えたら 世界を凍らせて 永遠に僕らを このまま閉じ込めて ねえ このまま閉じ込めて ねえ このまま閉じ込めて |
| Blue Fantasia開歌-かいか- | 開歌-かいか- | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 涙 こぼれ落ちる ゆらゆらと深海に 沈みこんでいく君の 手綱になってたい Tonight できることならば 全部 悲しみ ぶった切りたい おれが全知全能であればよかったな 何ひとつ うまくはいかないこの世界を 愛すことは 苦しみでしかないよ 手 つないで 潜ってこうぜ どこまででも I go with you 仄暗い 闇の中で 青めくんだ ファンタジア 手 つないで 離さないで 言葉にならないその声で 君は音もなく おれの胸でまた泣いた 傷も癒えぬままに 日々は荒く波打つ おさまることも知らず 君をうねる 幾重にも いつか何も怖がらずに 過ごせたことがあったね あんな普通の出来事がいつも いつもならいいのに 見捨てないぜ 君の光として生きよう 楽しめない日も 寂しくはないように 手 つないで 潜ってこうぜ どこまででも I go with you 仄暗い 闇の中で 青めくんだ ファンタジア 手 つないで 潜ってこうぜ どこまででも I go with you 闇に咲いた 花のように 青めくんだ ファンタジア 手 握って 握り返して 言葉にならないその声で 君は息を切り おれの胸でまた泣いた |
| SQUALLDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | Ikuta Machine・伊沢麻未 | 舞い上がれ 風の群れよ この声を この声を 降らせてくれ 届けてくれ Squall けして癒えることのない悲しい痛みを 背負いながら君はいた 簡単に晴れない空を見上げて僕は 言葉がないんだ 目を閉じて強く祈るよ 光が射すようにと 舞い上がれ 風の群れよ この思い抱えてゆけ 遠くにいる君のもとへ この声を この声を 降らせてくれ 届けてくれ Squall これ以上大きな傷がつかないように 包むことができるなら いつまでも明日を生きて隣合えたら どんなにいいだろう 倒れても共に歩むよ ぬかるんだこの道を 「会いたい」と言った声が 僕には泣いて聞こえた こぼす涙 拭えなくても できるだけ できるだけ そばにいたい 寂しがらないように 舞い上がる風よ どうか 今 思い運んでくれ 遠くにいる君の名前 呼ぶ声を 呼ぶ声を 降らせてくれ 光となれ Squall |
| アン/ペアDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 須藤優・堂島孝平 | 夢の中で出会えたって 現実はなんにも変わりやしないや 生ぬるい残像の感触 思い出すだけで報われやしないや 言葉 壁打ちしてる 独り言 ダブルフォルト あてのないラリー いい加減にしたい もっとビリビリしたい ビリビリしたい 君とコネクト 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You 心が見えない 壊れたままじゃ差し込めない この接触不良のプラグとコード 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You つながり合いたい 絡まったってまだ痛み足りないや 馬鹿みたいに焼け焦げたっていい 光を失くした世界の虚しさを知って その度に僕らは 愛という装置で 命に火をつけた 忘れたくないや 強く痺れるほどに 生きてると思えるから 不透明の日々 確かさが欲しい もっとビリビリしたい ビリビリしたい 君とコネクト 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You 心に触れたい 火花が散って手に負えないほど ただ君を衝撃に感じたい 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You 心が見えない 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You ぶっ飛んでいたいよ コネクト 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You つながり合いたい 絡まったってまだ痛み足りないや 馬鹿みたいに焼け焦げたっていい 心など全焼したっていい |
| 無限大DRIVE美雲ΔJUNNA(ワルキューレ) | 美雲ΔJUNNA(ワルキューレ) | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | This is heavy spider sound Explosion rock beat of Walkure MU-GEN-DAI-DRIVE!!!!! Rock you! 超愛!超愛!超愛!超愛! 連れて行ってあげるよ 超弩級 未体験ゾーン オクテな劣等生も 飛び込むなら一等星 [Oh Oh] 前でも後ろでもいいの [Oh Oh] それよりもついてこれるの? 全然足んない もっと破滅したい 時空の果てまで ぶっ飛ばしてあげる 衝撃的愛 無限大 DRIVE [Rock you Rock you] 爆裂 DRIVE [Rock you Rock you] 滾る銀河で [Rock you Rock you] ずっとオーバー ヒートでスピンしちゃう [超!超!超!] ビクつくまで [Ah Ah 愛!] 熱してあげる [超!超!超!] うれしい悲鳴を [Ah Ah 愛!] あげさせてあげる 覚悟しな! Rock you! 超愛!超愛!超愛! ぶっちぎり スピードスター 愛は異次元じゃなくちゃ 生まれ変わったとしても 消えない記憶あげる [Oh Oh] 上でも下でもいいの [Oh Oh] どうかしちゃう方がいいの 全然足んない もっと刺激したい メンブレするなら ぶっ叩いてあげる 衝撃的愛 無限大 DRIVE [Rock you Rock you] 爆裂 DRIVE [Rock you Rock you] まとわりついて [Rock you Rock you] 首を這う 光速スパイダー [超!超!超!] 糸で絡めて [Ah Ah 愛!] 食してあげる [超!超!超!] 空っぽになるほど [Ah Ah 愛!] ショックしてあげる くらってな! Rock you! まだまだ足んない もっと破滅したい 時空の果てまで ぶっ飛んだってまだ 許してあげない 無限大 DRIVE [Rock you Rock you] 終わりなどない [Rock you Rock you] 滾る銀河で [Rock you Rock you] ずっとオーバーヒートで大破したい [超!超!超!] ビクつくまで [Ah Ah 愛!] 熱してあげる [超!超!超!] うれしい悲鳴を [Ah Ah 愛!] あげさせてあげる 覚悟しな! Rock you! 超愛! 超愛!超愛! |
| Precious MemoriesDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 363820 | 目を閉じて 見えているものはなに 冷めることのない いくつもの場面 擦り切れながら その手に集めてきた 光のかけらが 今 君を守るよ Precious memories 誰も触れない 君だけの世界がそこに息づく It just special memories どんな時だって そっと呼びかけてみたなら 共にいるよ これからも 優しくて 胸を伝う温もり 不思議なものだね 触れられないのに 明かりを灯そう 立ち止まってしまう前は 見つめてみてごらん 心にある声を Precious memories 君の思い出は 君だけが知ってる 宝物だね It just beautiful moment どんな未来へも そっと寄り添っていくんだよ 今日も明日も 明後日も 夜空を行く流星は どこからやって来たのか 今 僕らは かつて描いた日々の彼方にいる Precious memories 誰も触れない 君だけの世界がそこに息づく It just special memories どんな時だって そっと呼びかけてみたなら 共にいるよ これからも |
| ほんとはThink Of You矢川葵 | 矢川葵 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 光る髪と陽射し 午後のカフェテラス テーブル越しに 微笑みをくれた あまりにも不意打ちで 目をそらしたけど つれなく見えたかしら ほんとは Think Of You 言えずに 口をつけるダージリン ほんとの わたしを 知ってよ 門限を聞かれて 止まったティースプーン 気づいていないのね 春より早く すれ違う度 胸は色めいてた 言い寄った他の子が いるのも分かってる 信じてしまっていいの? ほんとは Think Of You きっとね 一緒ならア・ラ・モード 大きな パフェだね あなたは 照れくさそうにして 話題を変えた 思ってたより子供ね 安心したわ 慣れてなくて わたしも ずっと 大人ぶってるだけなの ハートは Think Of You 飲めずに 甘すぎたダージリン シュガー 入れすぎ 笑うのね 間違ったっていいわ あなたとなら |
| 愛すべきべき Human Lifeアンジュルム | アンジュルム | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 鈴木俊介 | 愛すべきべき Human life お先はまっキラだ [Light up!] なるべく多くのYes 自問していきたい And you? 愛すべきべき Human life 前途は多感だ [Feel up!] 温もりだけ忘れんな Noである時も And you? And you? And you? And you? And you? And you? ねえねえ! とやかくいう時代だ 正論って流行病? 正解は押しつけちゃ不正解 やりづらいでしょ 現代人 ってことで自分ブンブン 大事にしたい いろんな異論もあるけど スタンス 十分貫きたい まっすぐでいたい未来 愛すべきべき Human life お先はまっキラだ [Light up!] なるべく多くのYes 自問していきたい And you? 愛すべきべき Human life 前途は多感だ [Feel up!] 温もりだけ忘れんな Noである時も And you? And you? And you? And you? And you? And you? ねえねえ! 例えばテーマパークで 名も知らない人に 人は何思って手振るの? 君は振り返せる人? ってことも自分次第 あれもこれも 有能ムーブもそれぞれ この交差点曲がったら 誰と巡り合うかな 愛のまにまに Human life 邂逅(かいこう)はSo goodだ[グーだ!] なるべく大きなLove 抱いていきたい And you? 愛のまにまに Human life 共感より共存だ[んだ!] 次世代だってリアルタイム みんな同時代 単純 単純 単純 単純 単純 単純 明快! ってなことで人生は大航海 ブンブンブンってスターシップ 熱い冒険だ 手を取って 玄関開けりゃ五里宇宙 愛すべきべき Human life お先はまっキラだ [Light up!] なるべく多くのYes 自問していきたい And you? 愛すべきべき Human life 前途は多感だ [Feel up!] 温もりだけ忘れんな Noである時も And you? And you? And you? And you? And you? And you? … ねえねえ! |
| Bad Temptation安野希世乃 | 安野希世乃 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 月が綺麗と 囁かれてなんだか 引っかかる 手慣れた口ぶり どっかの誰かにしたような手際で わたしには 触れてこないで 甘いスリルは好きだって確かに言ったわ 悪いけど それは冷める前の話 だってそうじゃない Bad Temptation でたらめね 見くびらないで ありえない奴 バリア だってそうじゃない Bad Temptation 誘うなら 本気にさせてよ Don't let me let me let me let me let me let me down!! 形だけでは気持ちと呼べないわ 見え透いてた その忍び足 だって 好みの香りとか嫌いな映画 わたしのことを知ろうともしないで なってないじゃない Bad Temptation へたくそね 相手になんないわ ふがいない奴はイヤ なってないじゃない Bad Temptation 分かるでしょ 本気の愛でなら Toki meki meki meki meki meki tai!! あなたの世界では わたしは測れない 規格外なの バカにしないで だってそうじゃない Bad Temptation でたらめね 見くびらないで ありえない奴 バリア だってそうじゃない Bad Temptation 誘うなら 本気にさせてよ Don't let me let me let me let me let me let me down!! |
| 存在堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・斉藤伸也 | なにひとつ 変わらないものなんてありはしないだろう 移ろいを 重ねては 時は呼吸をする 永遠にこのままなど理想だし 消失に向かう生き物だし 可変的で当たり前だ それでも 心を握りしめるような 記憶が誰にも確かにある 僕たちは風の中を 透明な息吹の中を 追いかけて走ってた 目を開けられないほどの 強い突風に乱れた髪の酷さ 笑い合って もう会うことはないかな もう話すこともないかな 懐かしく痛いけど 存在し続けるんだ 思い出す限りにおいて 君をずっと ずっと覚えている なにもかも 隠さずに 浮かぶ思いを渡し合った たくさんの 言の葉に 耳を澄ました 時間の針先に停滞ってないし 残酷な連続性だし 止まることは皆無だ だからそう 時を超越するような 場面を抱きしめていたくなる 絶対なんてないから 人は約束をするって いつか話してくれたね あの時つけた印が あの時届かなかった 未来という現在 証となってる 僕たちは風の中を 透明な息吹の中を 追いかけて走ってた 目を開けられないほどの 強い突風に乱れた髪の酷さ 笑い合って もう会うことはなくても もう話すこともなくても 懐かしくなろうとも 存在し続けるんだ 思い出す限りにおいて 君をずっと ずっと覚えている |
| Latest Train堂島孝平 | 堂島孝平 | 坂本真綾 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 錆びたレールが今夜は 星の裏側まで続いてるようで どうか今はこのまま どこにも着かないでくれればいいと思った どうして時々生きていくことは こんなにも難しいんだ 青い最終列車の窓から 目を凝らした世界はジオラマみたい 本当のこと探してる 緩やかにカーブ描いて夜を越える Latest train 遥か遠くに雷 天気予報通り たぶんシナリオ通り いつ どこ だれ なぜ 何のために 気に入らないなら書き直すだけさ いつか最終列車に揺られて 寄りかかって眠ったあなたの匂い 会いたいなんて言わないよ 心残りはあるけれど 急かさないで Latest train もう いらない 引き出しの手紙も すり減った靴も そう いらない 果たせない約束 追いかけなかった夢も それでも時々 無駄なものたちが 愛しくてたまらないんだ ひどく感情的なひとことや いまだ純情すぎる思い込みやなんか どうやっても消えないもの 塗りつぶすのはまだ早い まだ 青い最終列車の窓から 目を凝らした世界はジオラマみたい 本当のこと探してる 緩やかにカーブ描いて夜を越える Latest train |
| とわとわ堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・斉藤伸也(ONIGAWARA) | この声が もしもまだ届くならば見せたい わたしに芽生えるも 叶わなかったひとつひとつの願い それは今に慈しむのだ あなたを 密やかに 見守りながら 星空に戯れる とわとわ 絶え間なく光あれ とわとわ たゆまず照らしたもれ 永遠に踊れ その胸に灯れ 永劫永劫 愛よ 自由自在 時空超え 出でよ この声が宿るのは 過ぎ去りし日の連なり わたしはそこにいて 憂い歌う一音一音のメロディー それは祈り 守りたいのだ あなたを 柔らかに ローブのように 夜空から降り注ぐ とわとわ 絶え間なく光あれ とわとわ たゆまず照らしたもれ 永遠に踊れ その胸に灯れ 共にあらん 闇夜も とわとわ とこしえに光あれ とわとわ たゆまず照らしたもれ 永遠に光れ その胸に灯れ 永劫永劫 愛よ 自由自在 時空超え 出でよ <祝福あらんことを 喜びあらんことを> とわとわ 愛よ 自由自在 時空超え 出でよ |
| NO MORE 涙堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 斉藤伸也(ONIGAWARA) | 君といつだって 日々をいつまでも 君といつだって 君といつだって 日々をいつまでも 君といつだって 願いは Everyday ちょうど今夜とおんなじ 雨の香りがしてた日 思い出すよ 消えたシルエットを 振り返りもしないまま あの時離れていったね 傘もささずに 微笑みで見送ってしまったけれど 心をごまかしてただけ 実はずっとさ もうそりゃずっとさ 君を探してしまう Oh I don't wanna cry. No more 涙 強がってはみたけれど I don't wanna cry. まだ乾かせない 幸せって意地悪だね No damageなふりして 過ごしてきたけどやっぱり 虚しさが山積みなんだ 平気だって思ってた 自分のことも分からずに バカみたいだろ 雨上がりに日差しは戻るけれど 愛はたやすくはないよね ほんとずっとさ もうそりゃずっとさ 君を求めてしまう Oh I don't wanna cry. No more 涙 強がってはみたけれど I don't wanna cry. まだ乾かせない 幸せって意地悪だね I don't wanna cry. No more 涙 強がってはみたけれど I don't wanna cry. まだ乾かせない 幸せって意地悪だね I don't wanna cry. さよなら 涙 手を振ってはみたけれど I don't wanna cry. まだ乾かせない 幸せって意地悪だね 君といつだって 日々をいつまでも 君といつだって 君といつだって 日々をいつまでも 君といつだって |
| Yellow Shadow堂島孝平 | 堂島孝平 | 土岐麻子 | 堂島孝平 | 斉藤伸也(ONIGAWARA) | 待ち合わせてた場所に 辿り着けない 迷子のような 気分のまま 今日も 生きてるよ 家に帰る 人波から 名前を呼ぶ きみの声が 聞こえた気がした なにから僕は逃げ出したつもりか 本当の自分? それともふたりきりの孤独? I'm losing you you... 交差点 動き出せない 僕はからっぽ 西日のイエローシャドー 恋しさ焦がしてく あの日々きみのことを思うたびに 「生きているんだ」って 体が叫んでた 叫んでた 他人と違った 生き方が怖かった 紛れ込んだひとだかりで 歌う人を 見てる He plays the guitar you... 海を突き抜けてく風が 髪に絡んで まぶたのイエローシャドー 眩しく光ってた いやというほど愛し感じてたんだ 「生きているんだ」って もう逃げ出した日は 戻らない 名前を呼んで 名前を呼んで 僕の名前を あの日のひとみで |
| Almond堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・斉藤伸也(ONIGAWARA) | 視界なら良好で 迷いも今はないね 不思議だよ 殺風景な街まで愛しい 信号を待ちながら 赤を青に勘違いして なにも気づかなかったな そう笑って歩いた chew it chew it その目になにが見えんの パンケーキを重ねて 頬張りながら ずっと好きだよ アーモンド 口で響くクラッシュ音 心浮き立つこの時を 噛みしめていたい 限りあるものだって 分かってるんだ どこかで そんな日が来ると思うと うまく飲み込めない さざめいた人工湾 開発中のエリア 未来にはまだどうやら 立ち入り禁止だ ゆらゆら きらめく 波のグリッター 変わったばかりの その髪光ってる ずっと好きだよ アーモンド どんなに苦くなっても 砕けてしまったとしても あきらめない 消えてほしくはなくて なくしてほしくもなくて できることなら今日だけを 未来に焦がしつけたい chew it chew it その目に chew it chew it その目に愛が見えるの ずっと好きだよ アーモンド 口で響くクラッシュ音 心浮き立つこの時を 噛みしめていたい 限りあるものだって 分かってるんだ どこかで そんな日が来ると思うと うまく飲み込めない chew it chew it その目に愛が見えるの chew it chew it その目に愛が見えるの |
| てんてん堂島孝平&眉村ちあき | 堂島孝平&眉村ちあき | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 愛は到達点に 到達点に達したのだった のべつ 融和しては 融和していたりけり 我ら相違点も 問題点も愛とせんとし 彼方には出発点 今触れるこの頂点 多謝 多謝 今日という日よ また再び 増すつながり 他者 他者 君という人 その寄り添いが沁みる体内 分かり合えてないって前提で相対し介在する それ 温もりは積もり 永遠に包むような そんな気持ちになんだ 愛は到達点に 到達点に達したのだった のべつ 融和しては 融和していたりけり 我ら相違点も 問題点も愛とせんとし 彼方には出発点 今触れるこの頂点 あとどれぐらいの時を過ごせるのか誰も知らない まあきっと消失点の向こう側でも いずこでも待つから 当たり前じゃないって前提が曖昧になんない日ない 喜びのほころび 共に直そうな できるだけ丁寧に 人生 完結編のラストカットは 破顔した君の顔で決定稿だ 愛は到達点に 到達点に達したのだった のべつ 融和しては 融和していたりけり 我ら相違点も 問題点も愛とせんとし 彼方には出発点 今触れるこの頂点 てんてん てんてん 転じていく てんてん てんてん ピリオドじゃない てんてん てんてん 線にしてく いたって to be continued… |
| Diary井上芳雄 | 井上芳雄 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 胸内には愛なり ささやかであっても ひ・ふ・み 日めくり 持っていたい愛の炎 胸内のMy Diary 破けないように 記したい 刻みたい 昨日今日これからも 思いがけない光景に人は誰彼とも目を疑う 信号待ち 隣の車線に 見覚えあるシルエット まさかここで出会うだなんて 僕らはやっぱり 運命か いや、待って じゃないって 終わったことじゃないかと言い聞かせた 胸内には愛なり ささやかであっても ひ・ふ・み 日めくり 持っていたい愛の炎 胸内のMy Diary 一斉に開き出す 君との出来事 描かれたページ数 気づいてほしいとは思わなくて 定点観測 これの方がいい 僕の知らない場所へと向かうんだね 見慣れない服で 「ちょっと見ない間に…」だなんて口ぶり 言う気はないのに どうにも思ってしまうよ ちょっと見ない間に 忘れてたくせに アクセル 踏んでる 都合いいよな 加速してく 湾岸道路 偶然に 必然に それぞれの道へと 胸内にいた君に 追い越されてく 胸内のMy Diary 新しいページへめくられてく 胸内には愛なり ささやかであっても ひ・ふ・み 日めくり 持っていたい愛の炎 胸内のMy Diary 書き留めておきたい これかもっと幸せであってと 胸内のMy Diary 記したい 刻みたい 昨日今日これからも |
| ぼくは人工衛星井上芳雄 | 井上芳雄 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 今日もおんなじ軌道上 この声聞こえますか どうぞ スイキンチカモク 通信したいぼく 新しい場面に出会いたい 誰か応答してみないかい ドッテンカイオウセイ ぼくは人工衛星 ハロー ニイハオ どんな言語でも ちゃんと通じ合えたらいいな Lonely Lonely 宇宙の旅 星のカーペット のびるよ こちらは銀河アベニュー この光景 この現在地 この思い 送るよ サイン 受け取ってメッセージ 今日もおんなじ軌道上 変わったこともしたい もっと スイキンチカモク ドッテンカイオウセイ ギャラクシー! 腕を取って集まろうよ 名前呼び合って遊ぼうよ ひとりぼっちも悪くないけど Lonely Lonely 宇宙の旅 星のカーペット 続くこちらは銀河アベニュー Dreamin' Dreamin'おっきな夢 巡らせれば 寂しくたって力が出るよ この手を翼にして はばたけたなら 会いに行きたい 火の鳥みたいに ペガサスみたいに もっと自由に Lonley Lonley 楽しいこと あったらいいな Rollin' Rollin' 輪になってRollin' 太陽を囲み 回ろう 惑星のメリーゴーラウンド この光景 この現在地 この思い 送るよ これは あなたへのメッセージ |
| 東京鈴村健一 | 鈴村健一 | 鈴村健一 | 堂島孝平 | 睦月周平 | あの日の街はきらり あの日の僕はゆらぎ 全て叶うと笑って 青い想いは巣立った すぐに迷路と気付いた 4月2日 東京 更地も半月も過ぎれば 怪獣みたいなビルが立つ 夢の速度に震えてた ひとり あの日の街はきらり あの日の僕はゆらぎ 空っぽの手を のばして 目がくらむほど自由 憧れ 不安 空腹 ふらふら 歩いてた どこまでもどこまでも きらり 全て叶うわけないと 笑い 愛情もキズも酸いも甘いも 全て受け入れてくれた 東京 おんぼろ中華の奥の席 猫と奪い合うあのベンチ 時の流れに委ねてた 気持ち 今夜も街はきらり 今でも僕はゆらぎ 絡み合う今 みつめて 見慣れた景色照らす あきらめ 希望 温もり まだまだ探してる どこまでもどこまでも きらり いつも あの日の街はきらり 今でも僕はゆらぎ 重ねた過去に 微笑む 移ろいゆくムードに とまどい 惹かれ おどけて まだまだ 探してる どこまでもどこまでも きらり |
| 空中庭園坂本真綾 | 坂本真綾 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 蔦の絡んだ扉を開けて 連れられるがまま 覗き込んだら 木の実の赤が こっちを見てた 優しい水の音が流れ出す 異世界かしら 疑いたくなるほどに 眩しすぎる あの日の空に今 今 色がついてく 思い出せる 駆け回ったんだ 風と あれは空中庭園 記憶浮かぶ 追いかけた光 その先はいずこ 地上ではなく 天空でもなくて どこでもない場所 懐かしいけど 実在したか不確かなのは確か 思いたくもなる どうしてかしら 今頃思い出すのは とても神秘 忘れたんじゃなくて 見失っていたんだ 思い出ごと 大きな手を握って見てた 空中庭園 忘れるなんて 出たら戻れない 呪文でもあったの? 名前を呼ぶ声 帰りたくなかった あの日の空が今 今 色めいている 思い出せる 駆け回ったんだ 風と これは空中庭園 記憶浮かぶ 追いかけた光 舞い上がる息吹 よみがえる あの時 嬉しかったんだ 私 空中庭園 空中庭園 |
| 行かなくちゃ竹内朱莉(アンジュルム) | 竹内朱莉(アンジュルム) | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 炭竈知弘 | あの日の私に 今 見せてあげたい この目に映る景色を 夢のはじまりは まだ子供だったな 振り向けば ずいぶん長く続いてきた道 うまくできなくて ふがいなくて泣いた はじめにはそんなこともあったな 覚えてる 目の前はいつだって未完成 怖くなる夜もあるけど 行かなくちゃ 見つからない こたえを出せるのは自分しかいないから 誰にも見せずに 何度も歌った 何度も歌っては またやり直して あの日の私に 今 見せてあげたい 夢中で描いた 未来は 未来は ここに輝いているよ 夢ができたんだ また新しい夢 このままじゃ この思いが進めなくなるから 区切りつけなくちゃ とても喜ばしいんだよ でも少し やっぱり寂しくもなるもんだね 愛しくて 離れがたいのは 心を尽くしてきたから 嬉しかったり 悔しかったり 気持ちを込めて 日々 歩んできたんだ 誰にも見せずに 何度も踊った 何度も踊ってた 鏡の自分と あの日の私は 笑ってくれるかな たどり着いた今日を 笑顔で 笑顔で うなずいてくれたらいいな 灯し続けた小さな明かりは 無数に浮かぶ 一面の光となり 煌めき出して 舞い上がっていくよ 道を照らす さあ 踏み出す時 あの日の私に 今 見せてあげたい 夢中で描いた 未来は 未来は 歌うのが好きで 踊るのが好きで それしかなかった それしかなかった あの日の私と 今 共に見たい 夢中で描いた未来が 未来が ここに輝いているよ 行かなくちゃ 行かなくちゃ 行かなくちゃ |
| はっぱっぱのハーッ!花田ゆういちろう、ながたまや | 花田ゆういちろう、ながたまや | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | びゅんびゅん とびゅんびゅーん はっぱっぱが とびゅーん しゅいーん ぱっぱ ひらりん とってもいいきびゅーん びゅんびゅん とびゅんびゅーん はっぱっぱが とびゅーん しゅいーん ぱっぱ ひらりん そらをとびゅーん はっぱのわたし ひらりんぱ かぜにのったら ワクワキュン あれよ あれよ まいあがったよ ほら ぐんぐんぐんと てんたかく びゅんびゅん とびゅんびゅーん はっぱっぱが とびゅーん しゅいーん ぱっぱ ひらりん とってもいいきびゅーん どこへゆくのか ドキドッキン なにがまつのか なぞだけど きっとおこる とびきりなこと さあ だいハッスルで ぼうけんだ ゆうきをもっていきるんだ せかいはうんとひろいんだ でっかくさけぼう 「はっぱっぱのハーッ!」 はっぱっぱ! いっしょにとぼう はっぱっぱ! ハチもカラスも はっぱっぱ! ききゅうもおばけも はっぱっぱ! まほうつかいも!(しゃりら~ん) びゅんびゅん とびゅんびゅーん はっぱっぱが とびゅーん しゅいーん ぱっぱ ひらりん とってもいいきびゅーん びゅんびゅん とびゅんとびゅーん はっぱっぱが とびゅーん しゅいーん ぱっぱ ひらりん そらをとびゅーん ハッパかけてゆこう びゅんびゅん とびゅんびゅーん びゅんびゅん とびゅんびゅーん はっぱっぱのハーッ! |
| OVERHEATA.B.C-Z | A.B.C-Z | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 炭竃智弘・堂島孝平 | 触れ合う度に最高温度 記録的なほど本気になって あなたの前じゃ現にこれまでが 冷えた日々だったと感じてしまう 唇 熱く伝えば 火照りゆく心拍数 いっそもう心臓ごと 火をつけてくれ OVERHEAT 飛ばしてこうぜ この愛が唸りあげる OVERHEAT 突破してこうぜ この愛に限界などない メラメラな MEGA MEGA LOVE 生きてるって思えるから メラメラな MEGA MEGA LOVE 焦げつくくらいでいい OVERHEAT 同じ感度 同じ解像度 奇跡の2人 Ahドリフター たとえ派手にバックスピンしたって まるでかまわない 迷いなどない もっとこの先を知りたい 銀河の果てまでも行けそう ノーブレーキ フルスピードで 加速していく OVERHEAT 飛ばしてこうぜ この愛が 焼きつくほど OVERHEAT 止まらないぜ 目の前 炎と化しても メラメラな MEGA MEGA LOVE 他の誰も近づけない メラメラな MEGA MEGA LOVE 美しい火花さ Mon amour OVERHEAT 飛ばしてこうぜ この愛が唸りあげる OVERHEAT 突破してこうぜ この愛に限界などない OVERHEAT 飛ばしてこうぜ この愛が 焼きつくほど OVERHEAT 止まらないぜ 目の前 炎と化しても メラメラな MEGA MEGA LOVE 生きてるって思えるなら メラメラな MEGA MEGA LOVE 燃え尽きたっていい OVERHEAT |
| 無重力みたいな愛DOMOTO | DOMOTO | 堂本剛 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | もうすぐさようならを 言わなきゃでもなぜか 寂しいだけじゃないだろう そういつも 繋がってる 繋がってる 心はひとつだから 君と僕はどんな日も見つめ合っている ずっとずっといよう一緒に 離れずに愛しよう ほら頭上にキラキラ星 君のうた僕のうた寄り添って煌めいてる 突然めぐり逢って 迷わずにときめいた あの日から今日までを 未来でも 想ってる 想ってる 偶然とか不思議じゃないんだろう 待ち合わせてから出逢ったよ だってだってそうじゃなければ この景色は幻想 僕らはいまを選んだ 君のうた僕のうた寄り添って煌めいてる 無重力みたいな愛だ 無重力みたいな愛だ 星の中で目を閉じてる とても素敵さ とても綺麗だね oh ずっとずっといよう一緒に 離れずに愛しよう ほら頭上にキラキラ星 君のうた僕のうた寄り添って煌めいてる |
| One of a kindDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・斉藤伸也(ONIGAWARA) | 失くしてから分かる 失ってから気づく そんなこともう何度 繰り返してきたのだろう One of a kind, You are one of a kind 痛いくらい 痛いくらい One of a kind, You are one of a kind 君を想ってる 僕らずっと変わらない日々にはいない 1日たりとておんなじじゃないから言う Feeling you そう 伝えたい 世界にきっと変わらない永遠などない 怖がってるの分かってるから言う Be with you この想いは君を離れない あまりにも孤独で あまりにも無垢な人だから 心が通ってから 戸惑うのも分かるんだ One of a kind, You are one of a kind 寂しくない 寂しくない One of a kind, You are one of a kind もう大丈夫さ 人はずっと変わらない生き物じゃない 1日たりとておんなじじゃないと思う Feeling you そう それでいい ふたり どんな形も どんな色でも ひとつじゃないって 認め合いたいって思う Be with you 愛に僕らは囚われもしない 常識じゃ起こり得ないこと 奇跡と呼ぶなら 君といることは それに等しい ずっと変わらない日々にはいない 1日たりとておんなじじゃないから言う Feeling you そう 伝えたい 世界にきっと変わらない永遠などない 怖がってるの分かってるから言う Be with you この想いは君を離れない けして君を離れない |
| BANANADOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・斉藤伸也(ONIGAWARA) | その髪でその指で Oh 溶かしてくれたね その髪でその指で Oh 巻き戻してくれないか 痩せた言葉に効果はなくて 泣きじゃくる様 子供じみて 愛の手続きしたい でも No Chance 涙 BANANA BANANA BANANA BANANA 止めて目眩 明日の先までも揺れて見えてる 止めたい目眩 もう何もかも too late とうに手遅れ 愛の効能 いつまでなの この苦悩 鎮まらない 愛の効能 切れたみたい 止めて目眩 どうか その髪でその指で Oh 溶かしてくれたね その髪をその指を知る前をもう思い出せやしない 時の砂 かき集めて 戻らない夜空に 痩せ細った黄色の月 哀れ BANANA BANANA BANANA BANANA 空想 絶えない 今夜は誰かが隣にいるの? 空虚な願い 輝きの残り香 振り払えない 愛の効能 いつまででも 欲しいの 何錠でも 愛の効能 切れたなんて 信じたくない 毛頭 涙 BANANA BANANA BANANA BANANA 止めて目眩 明日の先までも揺れて見えてる 止めたい目眩 もう何もかも too late とうに手遅れ 愛の効能 いつまでなの この苦悩 鎮まらない 愛の効能 切れたみたい 止めて目眩 どうか |
| X-DayDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 炭竃智弘・堂島孝平 | 変わりゃしないと言ってはかれこれ どんだけ経ったのだろう いつの日かと思ったそのいつかも 過ぎちゃいないだろうか 変哲もない 夜の出口 開いては閉じてくだけ 今日も元気7割減 また欠けてしまう 年中 体内罪悪感があって 消えなくなってんだ ちっともマシにはなれやせずに 実際 相当の焦燥感もあって 胸は傷んでんだ 症状ほんと 重くなってる Oh <ヒリヒリヒリ> 変わり出したい <この身に 身に> 代わりはいない 全然冴えない こんなもんじゃ まだまだ足んないんだ もっともっと覚醒したい X-Day 変われる兆しが現に光っても 眩しさの前では 黒ずむ影になってしまってた ごめんよ 愛しい人 うまくいかない アップデート 止まらない赤い通知 エンドレスな分相応 またつかみ取れない 年中 体内罪悪感があって 消えなくなってんだ もっと未来を好んでいたい 実際 相当の焦燥感もあって 胸は傷んでんだ 消耗すんだ まやかしでは oh <ビリビリビリ> 痺れるような <この身に 日々> 本物だけでいい 全然冴えない こんなもんじゃ まだまだ足んないんだ ちゃんとちゃんと見つけたい X-Day 孤高な到達点へ 蛹は色彩を帯びる X-Day 孤高な到達点へ 蝶となり 空をとらえる X-Day 体内罪悪感があって 消えなくなってんだ ちっともマシにはなれやせずに 実際 相当の焦燥感もあって 胸は傷んでんだ 症状ほんと 重くなってる Oh <ヒリヒリヒリ> 変わり出したい <この身に 身に> 代わりはいない 全然冴えない こんなもんじゃ まだまだ足んないんだ もっともっと覚醒したい X-Day |
| 消えないトーチライトDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | あなたに会えた 今日のすべてを この温もりを 忘れないでいよう これからの日々も ちゃんと 脈を打つように歩もう 世界はけして たやすくはない どんな道でも 壊れやすいから 抱きしめよう 喜びの光を ぎゅっと そう ぎゅっと 強くいるために 消えないトーチライト 灯し続けて 我らは行く 灯(ひ)は愛 絶やさない 闇を払うように 夜に迷わないように Just we will go 明日に明かり 照らそう どうして人は 彷徨うのだろう こたえ探して それぞれの地図 何度もつけた印 擦り切れるほどに広げて あなたが落とす 涙の粒が 道を打つなら 思い出すといい わたしを 悲しみが川となるならば 共に渡りたい 消えないトーチライト 灯し続けて 我らは行く 灯(ひ)は愛 絶やさない 闇を払うように 夜に迷わないように Just we will go 明日に明かり 照らそう |
| 好奇心BOY西山宏太朗 | 西山宏太朗 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・斉藤伸也(ONIGAWARA) | 今度 会えたら 次に会えたら 何を話そう 何を話そう 浮かべた思考 巡らせながら 駆け抜ける街もいい 街路樹の葉先 揺らす 光る風は Mellow Mellow 空まで伸びてく スラー記号みたいで 美しい 今 わたし 好奇心BOY 何も知らない 子どものように 求めていたい たくさんのLike It つかまえてみたい この先に どんな未来が待っていても 出会い続けよう 何かを好きになる度に心は また新しくなる どれにしようか 何にしようか ラテもいいね チャイもいいね 何気ない日々も好ましくなる 彩りをくれるから 右折したら湾岸線 快調だね 平穏 平穏 惑星を走る この気分ならFreely どこへでも 今 わたし 好奇心BOY 何も知らない 鼓動のままに 無駄なんてない 誰ものFavorite 不思議で素敵さ 輝きは 簡単には見つけられない 出会えてうれしい 紫 サンセット 翳り行く世界よ さあ 色づいてゆけ 今 わたし 好奇心BOY 何も知らない 子どものように 求めていたい たくさんのLike It つかまえてみたい この先に どんな未来が待っていても 出会い続けよう 何かを好きになる度に心は まだ新しくなる |
| うむむ Holiday堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・斉藤伸也(ONIGAWARA) | 2番線 いるはずのない時間帯 ぼんやりして 視線 空切るの 何度目? ただの乗り換えでミステイク どうしようもなく間違えがすぎる この脳機能 行き先までの最短ルート 調べ直して ああ 今さらだなって うむむ うむむむ 間に合いたいけど無理そう 日差しが虚しい on holiday holiday うむむ うむむむ 間に合いたいけどまだ遠そう ごめんね 待たせて on holiday holiday サプライズ! 想定外は嫌いじゃない そう思えりゃ いくらかはいいけど アイスコーヒー 水滴が指を伝い したたり泣く まだ来ないKQ ホームの上 日々は否応なく流れてくから 立ち止まるぐらいがちょうど良いかもって いやいや うむむ うむむむ うむむ うむむむ うむむ うむむむ うむむ 間に合いたいけど... うむむ うむむむ 間に合いたいけど無理そう 日差しが虚しい on holiday holiday うむむ うむむむ 間に合いたいけどまだ遠そう ごめんね 待たせて on holiday holiday 君と 君と 君と |
| Re-try堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 渇いた喉に 流し込むゼリー 今 深く 息を継ぐ アゲインストな風に この身 立ち止まり 目を閉じて 居た 夜10時の公園 でもまだ心は 光失くしちゃないよ そう信じてるんだ そう信じてたいんだ ひとりきりのグラウンド 目を覚ませよプライド 土をかぶったダイアモンド 振り払えば Go Go Go Go 始める時 ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 踏み出せるだろう 力は 力は 残ってるか? 歓喜がきっと待ってる きっと待ってると言い聞かせた 未来へ 未来へ 刻めよ グッドラック もう一度 蘇るんだ Re-try 突風に軋む 金網の音が この胸の声のようだ 広がった夜空 見上げる癖は 昔からだった 変わっちゃいないな 夢中で追いかけた あの白い放物線 今も追いかけている ずっとそんな気がする 前だけ向いていく 呼び覚ませよブレイブ 砂煙のダイアモンド ゲームはまだ No No No No 終わっちゃないぜ ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 輝けるだろう それが一瞬だけであっても 幾千も 問いかけながら 追いかけながら 砕けながら 今日まで 今日まで 辿り着いたんだろ やれるさ 蘇るんだ Re-try 涙の数なら 数えきれないけれど もっと自分を生きてみたい 続く ファンブルデイズ ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 踏み出せるだろう 力が 力が 残る限り 歓喜がきっと待ってる きっと待ってると言い聞かせた 未来へ 未来へ 刻めよ グッドラック もう一度 蘇るんだ Re-try |
| 真夜中のファンファーレ堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 真夜中のファンファーレ あなたに幸あれ これからずっと 光ありますように 今日の日を胸に わたしも生きてこう きっとまたどこかで きっとまた逢う日まで さよならって言葉 さびしくなるよ でも できるだけ言えた方がいいよな さよならって言ったその奥底の ありがとうって意味に気づきたい 手を振って Bye 笑った Midnight 会えてよかった 会えてよかった 真夜中のファンファーレ あなたに幸あれ これからずっと 光ありますように 今日の日を胸に わたしも生きてこう きっとまたどこかで きっとまた逢う日まで ごめんねって言葉 聞きたくないよ ただ そんな時ほど受け取らなきゃな ごめんねって言ったその真ん中には 大好きって意味もあるから あなたが明るい世界の方がいいから 行っておいで 心配ない ほんとさ That's fine いつだって わたしは味方 また会えるかな また会えるよな 真夜中のファンファーレ あなたに幸あれ これからずっと 光ありますように 今日の日を胸に 今日の日を糧に きっとまたどこかで きっとまた逢う日まで 我らは知っている いつの日も愛は 愛は宿る 我らは知っている いつの日も愛は 愛は宿る You are true love and super memories! |
| 光のうたアンジュルム | アンジュルム | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 鈴木俊介 | 幸せになろう どんな道だって 胸を張って 胸を張って行こうぜ La La Light きっと笑おう きっとさ 笑い合おう La La Light 失敗もあるけど 人生はチャレンジだ まっすぐに 生きていたい けどそれが難題だ <難題!> ぶつかったり 流されたり 落とし穴だったり <危ない!> 自分見失っちゃたまったもんじゃねえ めくるめく日々に捧ぐ La La La Light La La La Light 忘れちゃいけないんだ 希望を持つこと <希望!> 置かれてる環境に 人は慣れてってしまう <慣性!> 自分自身はどうだ 今がすべてか 気づかないふりしていないか? La La La Light 勇敢であろう La La La Light 勇気持って行こう La La La Light さあ 踏み出そう 一歩目 一歩目 未来は常に足元にある! 愛を止めないぜ 進んで行ける どこまでも行ける 愛は消えないぜ 離れていたって ひとりになったって 歌うよ あなたへ 届けよ 光のうた La La Light きっと笑おう |
| Stay Blue川島明 | 川島明 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 斉藤伸也 | 君の声が聞こえている 頭でまだ戯れてる 夜明け前のひとり湾岸道路 遠くまで青めく世界 君の顔 思い浮かべる もう会えなくなったけれど 悲しまないで たくさんの想い出ごと 連れて行こう このままBlue Blue 僕らは 愛の形をどれだけ抱けるだろう? Blue Blue 誰しも愛に不器用さ うまく遊べない子供のまま バックシートにデルフィニウム 渡せなかった花束 しおれてしまった あの夜が最後だと知ってたなら このままBlue Blue 心は滲むぐらいが 僕にはちょうどいいだろう Blue Blue 心が泣いているなら 君を忘れずにいられるから 水平線が光を帯びて 明日が生まれ始める 胸で波打つ憂いも この未来で大抵晴れるだろうか このままBlue Blue 僕らは 愛の形をどれだけ抱けるだろう? Blue Blue 誰しも愛に不器用さ いつまでも子供のまま Blue Blue 心は滲んじまうぐらいが 僕にはちょうどいいだろう Blue Blue Blue 心が泣いているのは 君を忘れない証だから Nanana... |
| CUS -see you soon-安野希世乃 | 安野希世乃 | 坂口有望 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CUS! また会う日までのうた あなたに Bestie 今日はありがとう お決まりの「別に何もしてないよ」 Bestie 傘持ってるの? 「降ってても全然大丈夫だよ 濡れていくよ」と 手を振るあなたが そうやって笑顔をくれるから CUS! バルーンもらって はしゃぐ子供みたいな my heart CUS! 気づいたら靄も吹き飛んで Rainbow Rainbow 一度one step backで気をつけ 立ち止まってtap tap tap 信号渡ったらup and down たまにone turn回って いつもなら見上げてない遠くの空 こんなにも何もかも繋がっていて 今頃あなたも 虹に気づいてるかな CUS! バルーンもらって 踊る夢を見たいな 毎晩 水たまり 浮かび揺れる思い出 Let's show Let's show CUS! バルーンもらったばかりなのにさ もう会いたいな CUS! また会う日まで元気でね Rainbow Rainbow NaNaNaNaNa~ NaNaNaNaNa~ |
| Freddie安野希世乃 | 安野希世乃 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | ずれた帽子を直してくれたね 小さな指 覚えているんだよ 冷たいジュースを隣で飲んだね どこへ行くにも一緒だったね あと何回って あと何回って 抱きついてきては いつも 眠っていく君を見ていた 僕らはずっとつながってる つながってる 離れていても 今でもずっとつながってるよ 君に名づけてもらった日から ずっと君を知ってる すっかり僕は古びてしまった ちぎれかけた腕もそのままさ 大好きだった 大好きだった あの笑顔いっぱい 未来にどうか溢れてほしい 僕らはずっとつながってる つながってる 遠くにいても 時はぴたりと 止まってしまったけれど 君が喜ぶ日々なら 僕もそれが嬉しい 今ではもう動かない 動けない 愛していても 変わらないよ 君のためにいるよ せめて伝えられるなら 僕らはずっとつながってる つながってる 離れていても 今でもずっとつながってるよ 君に名づけてもらった日から ずっと君を知ってる |
| 月夜にマーメイド安野希世乃 | 安野希世乃 | 山崎あおい | 堂島孝平 | Hiromu | 美しいひれを 手放して かわいた夜に浮かぶ Flow どれほど時を 過ぎたっけ 愛想だけ もっと上手くなる どんな理想 描いてたの 何のための 我慢をしてるの なぜ地上に憧れたの 穏やかな青い底で Fu uh 星のない空は水面みたい Fu uh かりそめの私から戻れない Under the moon light 都会(まち)のマーメイド いつか持ってた Freeな海へ Under the moon light 帰り道を覚えてるなら Strike out あの日の涙 背を向け うなずくたびに消える Pride どれほど姿 似せたって 本当は ずっと一人きり どんなふうに 泳いでたの 私らしさ それは何かしら 他人の声に 迷うときは 何度でも青い底へ Fu uh ここじゃないどこかへ呼ばれてる Fu uh もう一度選ぶなら 孤独も良い Under the moon light 都会(まち)のマーメイド 取り戻すの 私の海を Under the moon light 帰り道を覚えてるなら Strike out Fu uh 星のない空は水面みたい Fu uh 不器用な呼吸忘れたくない Under the moon light 都会(まち)のマーメイド いつか持ってた Freeな海へ Under the moon light 帰り道を覚えてるなら Strike out |
| やんなるわ安野希世乃 | 安野希世乃 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・有島コレスケ | ああ 夢の中まで好いてた あれはなんだった 夢に見るほど好いてたわけはなんだったんだ わけなどないわな そんなもんじゃんな わけわからんほど 惹かれたりするもんじゃんな ひーふーみーと数え合った 間違い探しの絵柄 ちっとも合っちゃなかった ああ ほんと やんなるわ ああ やんなるわ 恋してる籠の中の鳥だね ほんと やんなるわ ああ やんなるわ ああ ねえねえ うしろの正面だあれ やんなるわ! あれもこれ それはどれ?って全部 出まかせだったってか カメラロールも全部 騙し絵みたい はーにーほーへー 通りゃんせ 追いかける気は皆無 大したやつじゃなかった ああ ほんと やんなるわ ああ やんなるわ 恋心 塗り消したい 墨汁で ほんと やんなるわ ああ やんなるわ ああ 清書までして渡した手紙 てんで無駄! 心は咲いて ちりぬるを 永遠なんてないわな すぐに散り散りなんだわ ああ ほんと ほんとに やんなるわ ああ やんなるわ 恋してる籠の中の鳥だね ほんと やんなるわ ああ やんなるわ ああ ねえねえ うしろの正面だあれ やんなるわ! やんなるわ! |
| 雨が止むまで安野希世乃 | 安野希世乃 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・有島コレスケ | 春雷が空の灰の色を つんざいて散らした 瞬く間に 春雷が空の灰の色を つんざいて散らした 瞬く間に この頃 世界が意地悪におどけるんだ そんなことないよと 思いたいのに 雨が止むまで 僕ら話して ずっとそばにいよう 雨が止むまで 思い通りにならない日だけど 雨が止むまで ここにいたい 雨が止むまで こうしてたいよ 太陽のようになれたら 雨が止むまで 一点の曇りもないくらいに 湿った気分を吹き飛ばしたい 晴れ間が出たなら 恐れないで歩き出そう 心のぬかるみを乾かしながら 雨が止むまで 僕ら話して ずっとそばにいよう 雨が止むまで 思い通りにならない日だけど 雨が止むまで ここにいたい 雨が止むまで こうしてたいよ 太陽のようになれたら 雨が止むまで 雨が止むまで |
| 水際FOREVER安野希世乃 | 安野希世乃 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | さっきより晴れたみたい 茜雲 あまりに綺麗 いつもとは違う景色を見せたくて 靄(もや)もほら 晴れたみたい その顔も柔らかくなった 人気のないレイクサイド なんにも気にしなくていい 裸足になって2人で 水際ひたせば このままただ漂っていれたらと思った 今日の日を忘れない この愛だけは この愛だけは いつまでも 口数が減っていて 気がかりでいたんだ最近 「大丈夫だよ」って口癖が 大丈夫じゃなくて 遊覧船に気づいて 眩しそうに見た 見えっこないなんて言って おどけて手を振った 来てくれて良かった 楽しんでくれて 楽しんでくれて良かった 桟橋を歩く 隣り合う影は長く 伸びて重なるよ I walk with you 裸足になって2人で 水際ひたせば 何度も時間(とき)よ止まれって心で唱えた 裸足のままで駆け出して 水しぶき追えば 背中越しでも微笑んでいるのが分かった 今日の日を忘れない この愛だけは この愛だけは いつまでも |
| True Magic堂島孝平&眉村ちあき | 堂島孝平&眉村ちあき | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic とけない魔術が 胸をくすぐる 光る波の間に 微笑み 透明に あの日の残像が まだ戯れる あなたに会えて良かったよ 今でも揺るぎはない 共にした日々に在ったわたしが 一番好きなわたしだった どんな映画も描けぬような 誰も触れないStory 言えないままの 「See you」 が 無慈悲なエンドロールだね 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic とけない魔術が 胸をくすぐる 光る波の間に 微笑み 透明に あの日の残像が まだ戯れている ここのアイスココア ちょっと変わった?って 永遠に言ってたい世界だった さながらファンタジーと 呼んでもいいような事象に まみれてたんだ Witch&Wizard 時の針を戻す呪文が 二人だけに使えたならな 会いたい Heaty night 気持ちは届けられない もう 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic とけない魔術が 胸をくすぐる 想い出の名場面 浮かべたコラージュ 溶けるよ 水面へ 美しき波紋と化す I'm feeling lonely You're always on my mind 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic とけない魔術が 胸を引っ掻く 光る波の間に 微笑み 透明に あの日の残像が まだ戯れる 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic You're always on my mind 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic あの日の残像が まだ戯れている |
| シュガーパイ・バップ堂島孝平&藤井隆 | 堂島孝平&藤井隆 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 斉藤伸也(ONIGAWARA) | 沈黙は愛の証 知ってはいても 今夜は 沈黙は愛の証 この空気ひねりたくなる ここは湾岸地 22時 PIN おんなじ場所にいるというのに 湾岸地 22時 PIN 遠く感じる ねえ 黙ってるの? 手に持ってる Sugar pie 齧る音しかしないんじゃ嫌 What are you gonna do? Oh こんなんなら Sugar pie 甘かった胸が苦くなる Right now! Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar pie Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar 溶けていたい やめてよ Tonight ばらける Two hearts 醒めたくはないのに醒めてしまう 沈黙は愛の証 どうしたっていうの この頃 沈黙は愛の証 破れない自分も馬鹿ね ここは湾岸地 22時 PIN ベンチに座り 海という名の 湾岸地 22時 PIN 終わりを見てる ねえ 黙ってるの? 手に持ってる Sugar pie 齧る音しかしないんじゃ嫌 What are you gonna do? Oh こんなんなら Sugar pie 望み持つことなかったわな Right now! Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar pie Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar 溶けていたい 食べかすみたい そんなんは嫌い 長持ちする愛でいたいのに ねえ 黙ってるの? さっき食べた Sugar pie 唇 つけているまんまじゃん What are you gonna do? Oh こんなんなら Sugar pie 甘かった胸が苦くなる Right now! Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar pie Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar もう溶けない やめてよ Tonight ばらける Two hearts 醒めたくはないのに醒めてしまう Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar pie Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar Bop Bop Sugar pie |
| Everything I Think堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・斉藤伸也(ONIGAWARA) | Everything すべて できるだけすべて ありのままに あるがままにいよう Everything きっと 簡単じゃないけど 少しでも自分に素直でいたいと思う 広い川沿いを歩く夜更け 遠巻きに街明かりの群れ 誰にも気にされてはいないよ 「それでちょうどいい」とMy hyde 今日はこの惑星と この感情の波は ちと ちぐはぐしただけ 白く息吐いて 空を見ていた ここにあるものと 見えてるものと 見てみたいものと もうないものと ほんとはここにあってほしかったものを 全部 全部 愛せますように Everything 何もかもが輝く そんな気持ちを 何度知れるだろう Everything どんな 寂しくてみじめな 自分と出会っても嫌わずにいたい 虹はくぐれると思ってた 無垢すぎて怖いぐらいでな なんにもわからないから少年 楽しくやれてたよ Boyhood days 大人になってるわたしを見たら なんて君は言うだろう? ああ あの日のように 星は綺麗だ ここにあるものと 見えてるものと 見てみたいものと もうないものと ほんとはここにあったはずだったものを 全部 全部 この先で 愛せますように この体 この心の振動も この記憶 この場所にいることも 今のわたしであって そして過ぎ去った日の跡形のようだと思う Everything… Everything… ここにあるものと 見えてるものと 見てみたいものと もうないものと ほんとはここにあってほしかったものを ひとつひとつ 愛せますように |
| 心 goes on堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・斉藤伸也(ONIGAWARA) | 僕らは心を何度だって修理してる 割れれば塞いで くっついたか確かめて それでも心はまた破けてしまうけども Oh 人生はremake 信じてはrerise 重ねていく Just love and Life goes on ああ 朝焼けがこんなに澄み渡っているのが 寂しく思えてしまう こんなはずじゃないとか これでよかったのかとか そんな類の思念はめぐる 暁の空 僕を置いて行こうとしても それでいいや この孤独がそばにいるから 僕らは心を何度だって形にする 直した見栄えが 大してよくなくても そうして痛みも抱きしめていくんだ 今日も Oh 人生はremake 信じてはrerise 重ねていく Just love and Life goes on 僕らは心を何度だって修理してる 割れれば塞いで くっついたか確かめて それでも心はまた破けてしまうけども Oh 人生はremake 信じてはrerise 重ねていく Just love and Life goes on |