中村八大作曲の歌詞一覧リスト  251曲中 201-251曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
上を向いて歩こうウカスカジーウカスカジー永六輔中村八大上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 一人ぽっちの夜  上を向いて歩こう にじんだ星をかぞえて 思い出す 夏の日 一人ぽっちの夜  幸せは雲の上に 幸せは空の上に  上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら歩く 一人ぽっちの夜  思い出す 秋の日 一人ぽっちの夜  悲しみは星のかげに 悲しみは月のかげに  上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら歩く 一人ぽっちの夜
黄昏のビギン西田あい西田あい永六輔中村八大SoulJa雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ  傘もささずに僕達は 歩きつづけた雨の中 あのネオンがぼやけてた  雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳に うつる星かげ  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで  濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた  ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス  初めてのキス 初めてのキス
黄昏のビギン佳山明生佳山明生永六輔中村八大雨に濡れてた 黄昏の街 貴方と逢った 初めての夜 二人の肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ 傘もささずに僕達は 歩きつづけた雨の中 あのネオンがぼやけてた 雨がやんでた 黄昏の街 あなたの瞳に うるむ星影  夕暮れ晴れた 黄昏の街 あなたの瞳 夜にうるんで 濡れたブラウス胸元に 雨のしずくかネックレス こきざみにふるえてた 二人だけの 黄昏の街 並木の影の 初めてのキッス 初めてのキッス
遠くへ行きたいベイビーブーベイビーブー永六輔中村八大田村武也知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい 知らない海を ながめていたい どこか遠くへ 行きたい 遠い街 遠い海 夢はるか 一人旅  愛する人と めぐり逢いたい どこか遠くへ 行きたい 愛し合い 信じ合い いつの日か 幸せを  愛する人と めぐり逢いたい どこか遠くへ 行きたい
ブン屋小唄ダーク・ダックスダーク・ダックスみおたみずほ中村八大中村五郎夜討(よう)ち 朝がけ 坐りこみ つかんだネタは ガセネタか 死んでしまえと 言いたげな 鬼のキャップの 目が笑う  ペンは強しと いうけれど 美人にゃ弱い ダンナ方 抜いて 抜かれて 気がつけば ふところ寒し 秋の空  ニクイ奴よと にらまりょが イヤな奴よと 嫌わりょが 役者はだしの トボケ顔 ごらん下さい 最終版  抜けば 抜いたで 袖にされ 抜かなきゃ 男がすたるのさ 文句あるなら 朝刊で バッチリ勝負と いきましょう  今日も あしたも あさっても ブン屋気質は 死ぬまでと さびしがらせて いるうちに かわいいあの娘は 人の妻  1升酒が 2升でも 質屋に通う いじらしさ 特ダネ記事の 蔭で泣く うちのかあちゃん 日本一
黄昏のビギン菅原洋一菅原洋一永六輔中村八大雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ 傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた 雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳に うつる星影  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで 濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス
黄昏のビギンパク・ジュニョンパク・ジュニョン永六輔中村八大雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ 傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた 雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳に うつる星かげ  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで 濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス
一人ぼっちの二人moonridersmoonriders永六輔中村八大鈴木慶一幸せは僕のもの 僕達二人のもの だから二人で 手をつなごう 愛されているのに さびしい僕 愛しているのに 悲しい僕 一人ぼっちの二人  しあわせな朝がきたように 悲しい夜が来る時がある その時のために 手をつなごう 愛されているのに さびしい僕 愛しているのに 悲しい僕 一人ぼっちの二人  楽しげな 笑顔もいつかは 涙がキラリと 光るもの 誰もがみんなで 手をつなごう 愛されているのに さびしい僕 愛しているのに 悲しい僕 一人ぼっちの二人
黄昏のビギンPUSHIMPUSHIM永六輔中村八大雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ 傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた 雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳うるむ星影  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで 濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた  ふたりだけの たそがれの街 並木の陰(かげ)の初めてのキス 初めてのキス
遠くへ行きたい水森かおり水森かおり永六輔中村八大丸山雅仁知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい 知らない海を ながめていたい どこか遠くへ 行きたい 遠い街 遠い海 夢はるか 一人旅 愛する人と めぐり逢いたい どこか遠くへ 行きたい  愛し合い 信じ合い いつの日か幸せを 愛する人と めぐり逢いたい どこか遠くへ 行きたい
上を向いて歩こう feat. Kishi Bashiシャーロット・ケイト・フォックスシャーロット・ケイト・フォックス永六輔中村八大Kishi Bashi上を向いて歩こう 涙が こぼれないように 思い出す春の日 一人ぼっちの夜  上を向いて歩こう にじんだ 星をかぞえて 思い出す夏の日 一人ぼっちの夜  幸せは 雲の上に 幸せは 空の上に  上を向いて歩こう 涙が こぼれないように 泣きながら歩く 一人ぼっちの夜  上を向いて歩こう 涙が こぼれないように 思い出す秋の日 一人ぼっちの夜  悲しみは 星のかげに 悲しみは 月のかげに  上を向いて歩こう 涙が こぼれないように 泣きながら歩く 一人ぼっちの夜 一人ぼっちの夜  上を向いて歩こう にじんだ 星をかぞえて 思い出す夏の日 一人ぼっちの夜  幸せは 雲の上に 幸せは 空の上に  上を向いて歩こう 涙が こぼれないように 泣きながら歩く 一人ぼっちの夜 一人ぼっちの夜
黄昏のビギンサエラサエラ永六輔中村八大雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 二人の肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ  傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた  雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳に うつる星影  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで  濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた  ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス 初めてのキス
上を向いて歩こう木山裕策木山裕策永六輔中村八大宇戸俊秀上を向いて 歩こう 涙が こぼれないように 思い出す春の日 一人ぽっちの夜  上を向いて 歩こう にじんだ 星をかぞえて 思い出す夏の日 一人ぽっちの夜  幸せは 雲の上に 幸せは 空の上に 上を向いて 歩こう 涙が こぼれないように 泣きながら歩く 一人ぽっちの夜  思い出す秋の日 一人ぽっちの夜  悲しみは 星のかげに 悲しみは 月のかげに 上を向いて 歩こう 涙が こぼれないように 泣きながら歩く 一人ぽっちの夜 一人ぽっちの夜
嫌いな人に逢ったことが無い永六輔、六輔シンガーズ永六輔、六輔シンガーズ永六輔中村八大中村八大I never met a man I didn't like 私は嫌いな人に逢ったことが無い どんな人でも好きになれるから あなたがもしも いやな人でも 好きになれるところを みつけ出そう I never met a man I didn't like あなたも私からそれをみつけ出してほしい  Welcome trouble Welcome stranger 誰だって嫌いなことをやりたがりはしない わがままで 嘘つきで 弱虫だけど 笑顔をつくり いやなことでも 好きになれるところから始めよう Welcome trouble Welcome stranger いやなことほど 笑顔で受けとめよう  あなたを愛して その愛に疲れ 別れたい時もくるだろう その時にこそ 新しい愛を みつけだそう 育てよう  I never met a man I didn't like
いつのまにか永六輔、六輔シンガーズ永六輔、六輔シンガーズ永六輔中村八大中村八大いつのまにか 年をとって いつのまにか 親父に似てきた僕 いつのまにか 年をとって いつのまにか 僕に似てきた息子  不思議なもの いつのまに なんとなく なんとなく 苦笑い  いつのまにか 年をとって いつのまにか 母親に似てきたあなた いつのまにか 年をとって いつのまにか 僕たち似たもの夫婦  不思議なもの いつのまに なんとなく なんとなく 苦笑い  いつのまにか 世の中が いつのまにか 幸せに なってゆけば いいのだけれど これだけは なんとなくは いかないもの  いつのまにか 年をとって いつのまにか やりたかった事もできず いつのまにか 年をとって いつのまにか じゃま者扱いさ  不思議なもの いつのまに なんとなく なんとなく 苦笑い
明日があるさオメでたい頭でなによりオメでたい頭でなにより青島幸男中村八大いつもの駅でいつも逢う セーラー服のお下げ髪 もうくる頃 もうくる頃 今日も待ちぼうけ 明日がある 明日がある 明日があるさ  ぬれてるあの娘コウモリへ さそってあげよと待っている 声かけよう 声かけよう だまって見てる僕 明日がある 明日がある 明日があるさ  今日こそはと待ちうけて うしろ姿をつけて行く あの角まで あの角まで 今日はもうヤメタ 明日がある 明日がある 明日があるさ  思いきって ダイアルを ふるえる指で回したよ ベルがなるよ ベルがなるよ 出るまで待てぬ僕 明日がある 明日がある 明日があるさ  はじめて行った喫茶店 たった一言好きですと ここまで出て ここまで出て とうとう云えぬ僕 明日がある 明日がある 明日があるさ  明日があるさ 明日(あす)がある 若い僕には夢がある いつかはきっと いつかはきっと わかってくれるだろう 明日がある 明日がある 明日があるさ
おさななじみ由紀さおり 安田祥子 featuring 木山裕策由紀さおり 安田祥子 featuring 木山裕策永六輔中村八大坂田晃一おさななじみの 想い出は 青いレモンの 味がする 閉じる瞼の そのうらに おさない姿の 君と僕  お手手つないで 幼稚園 つみ木ぶらんこ 紙芝居 胸にさがった ハンカチの 君の名前が 読めたっけ  小学校の 運動会 君は一等 僕はびり 泣きたい気持で ゴールイン そのまま家(うち)まで 駆(か)けたっけ  にきびの中に 顔がある 毎朝鏡と にらめっこ セーラー服が よく似合う 君が他人に 見えたっけ  出すあてなしの ラブレター 書いて何度も 読みかえし あなたのイニシャル なんとなく 書いて破いて 捨てたっけ  学校出てから 久しぶり ばったり逢ったら 二人共 アベック同士の すれちがい 眠れなかった 夜だっけ  あくる日あなたに 電話して 食事をしたいと 言った時 急に感じた 胸さわぎ 心の霧が 晴れたっけ  その日のうちの プロポーズ その夜のうちの 口づけは おさななじみの 倖せに かおるレモンの 味だっけ  あれから二年目 僕たちは 若い陽気な パパとママ それから四年目 幼な子は お手手つないで 幼稚園  おさななじみの 想い出は 青いレモンの 味がする 愛のしるしの いとし子は 遠い昔の 君と僕
生きるものの歌ペギー葉山ペギー葉山永六輔中村八大小野崎孝輔あなたがこの世に生まれ あなたがこの世を去る わたしがこの世に生まれ わたしがこの世を去る その時愛はあるか その時夢はあるか そこにしあわせな別れが あるだろうか あるだろうか  「世界が平和でも 悲しい夜はくる 誰もが耐えて 生きてゆく 思い出と 友達と 歌が あなたをささえてゆくだろう」  あなたがこの世に生まれ あなたがこの世を去る わたしがこの世に生まれ わたしがこの世を去る その時未来はある その時涙がある そこに生きるものの歌がある 歌がある 歌がある
明日があるさ華MEN組華MEN組青島幸男中村八大塚山エリコいつもの駅でいつも逢う セーラー服のお下げ髪 もうくる頃もうくる頃 今日も待ちぼうけ 明日がある明日がある明日があるさ  ぬれてるあの娘コウモリへ さそってあげよと待っている 声かけよう声かけよう だまって見てる僕 明日がある明日がある明日があるさ  今日こそはと待ちうけて うしろ姿をつけて行く あの角まであの角まで 今日はもうヤメタ 明日がある明日がある明日があるさ  思いきってダイヤルを ふるえる指で回したよ ベルがなるよベルがなるよ 出るまで待てぬ僕 明日がある明日がある明日があるさ  はじめて行った喫茶店 たった一言好きですと ここまで出てここまで出て とうとう云えぬ僕 明日がある明日がある明日があるさ  明日があるさ明日がある 若い僕には夢がある いつかきっといつかきっと わかってくれるだろ 明日がある明日がある明日があるさ
世界の国からこんにちは弘田三枝子弘田三枝子島田陽子中村八大川村利夫こんにちは こんにちは 西のくにから こんにちは こんにちは 東のくにから こんにちは こんにちは 世界のひとが こんにちは こんにちは さくらの国で 一九七〇年の こんにちは こんにちは こんにちは 握手をしよう  こんにちは こんにちは 月へ宇宙へ こんにちは こんにちは 地球をとび出す こんにちは こんにちは 世界の夢 こんにちは こんにちは みどりの丘で 一九七〇年の こんにちは こんにちは こんにちは 握手をしよう  こんにちは こんにちは 笑顔あふれる こんにちは こんにちは 心のそこから こんにちは こんにちは 世界をむすぶ こんにちは こんにちは 日本の国で 一九七〇年の こんにちは こんにちは こんにちは 握手をしよう こんにちは こんにちは 握手をしよう
上を向いて歩こう千壽莉子千壽莉子永六輔中村八大矢田部正上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 一人ぽっちの夜  上を向いて歩こう にじんだ星をかぞえて 思い出す 夏の日 一人ぽっちの夜  幸せは雲の上に 幸せは空の上に  上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら歩く 一人ぽっちの夜  思い出す 秋の日 一人ぽっちの夜  悲しみは星のかげに 悲しみは月のかげに  上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら歩く 一人ぽっちの夜  一人ぽっちの夜
じんじろげ森山加代子森山加代子渡舟人中村八大中村八大ちんちくりんのつんつるてん まっかっかの おさんどん お宮に 願かけた 内緒にしとこ  ジンジンゲ ヤ ジンジロゲ ドレドンガラガッタ ホーレツラッパノツーレツ マージョリン マージンガラ チョイチョイ ヒッカリコマタキ ワイワイ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ ヒッカリ コマタキ ワイワイ ヒッカリ コマタキ ワイワイ  おっぺけぺえの すってんてん まっくろけの じんじろべえ お宮に 願かけた 内緒にしとこ  ジンジンゲ ヤ ジンジロゲ ドレドンガラガッタ ホーレツラッパノツーレツ マージョリン マージンガラ チョイチョイ ヒッカリコマタキ ワイワイ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ ヒッカリ コマタキ ワイワイ ヒッカリ コマタキ ワイワイ  おさんどんと じんじろべえ まっかっかと まっくろけ お宮で結んだ 内緒にしとこ  ジンジンゲ ヤ ジンジロゲ ドレドンガラガッタ ホーレツラッパノツーレツ マージョリン マージンガラ チョイチョイ ヒッカリコマタキ ワイワイ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ ヒラミヤ パミヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ チョイナダ ディーヤ ヒッカリ コマタキ ワイワイ ヒッカリ コマタキ ワイワイ
命をかけた恋西郷輝彦西郷輝彦なかにし礼中村八大この世に生まれて 初めて知った 人を愛するよろこびを もう二度と放しはしない やっとつかんだ生きがいを 命をかけて 君を愛す 命をかけて 君を愛す  傷つき疲れて さまよい歩き のぞみなくした僕だった 今になってしみじみ思う 生きていてよかった 命をかけて 君を愛す 命をかけて 君を愛す  人を愛して 愛されたいと 思う心があったのか ひとりでは 何も出来ない 弱い自分を知ったのさ 命をかけて 君を愛す 命をかけて 君を愛す…
黄昏のビギン梅谷心愛梅谷心愛永六輔中村八大矢田部正雨に濡れてた たそがれの街 あなたと違った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ 傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた 雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳に うるむ星影  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで 濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた ふたりだけの たそがれの街 並木の陰(かげ)の 初めてのキス 初めてのキス
愛しているなら西郷輝彦西郷輝彦なかにし礼中村八大愛しているなら そばにいておくれ 何も言わずに 抱きしめておくれ 愛しているなら 白い手をおくれ ぼくの涙を ふいておくれ 甘い言葉や なぐさめなんて ぼくは いらない いらない 愛の誓いも むなしいほどに 君を愛して いるんだよ  いつわりの愛 かりそめの恋 ぼくはいらない いらない 愛しているなら くちびるをおくれ 愛のぬくもりに ふれてみたい
ウェディング・ドレス九重佑三子九重佑三子永六輔中村八大中村八大誰が 着るんだろう あの ウェディング・ドレス 誰を かざるんだろう この ウェディング・ベール バラ色の夢はラララ 嫁ぐ日の晴姿  私 待っているの あなたのプロポーズ 私 答えるでしょう 小さな声で「いいわ」 バラ色の夢はラララ 純白のウェディング・ドレス  待ちわびた 嫁ぐ日 行って来ます パパ ママ さようなら 私のお部屋 お世話になりました  誰が 着たんだろう この ウェディング・ドレス 誰を かざったろう この ウェディング・ベール 貸衣裳でもいいのよ 幸福な私達  私 借りました この ウェディング・ドレス 私 誓います この 永遠(とこしえ)の愛 借りたのはドレスだけ 私はあなたのもの
俺は挑戦する西郷輝彦西郷輝彦なかにし礼中村八大チャレンジ チャレンジ アイ チャレンジ 青い空を見た日に 何故か心がはばたいて 勇気が生まれた 情け知らぬ嵐が ぼくを傷つけ 泣かすけど 希望はつきない チャレンジ チャレンジ アイ チャレンジ  ぼくがこの世に 生まれて来た証拠を つかんでみたい この手にしっかりと  つらく遠い道こそ 何故か歩いてみたいよ 自分をためそう 人がなんと言おうと 涙なんかは見せない 今こそ青春 チャレンジ チャレンジ アイ チャレンジ… チャレンジ チャレンジ…
故郷のように西田佐知子西田佐知子永六輔中村八大中村八大あなたが故郷を愛すように 私は愛されたい愛されたい 私が故郷を愛すように あなたを愛したい愛したい  そこに生まれ育った私 あなたと見つけ育てた愛 あなたが故郷をしのぶように あなたの面影をしのぶ私  山や海がいつまでもあるように あなたの愛もいつまでも 私が故郷を忘れないように あなたを離さない離さない
いつもの小道で田辺靖雄・梓みちよ田辺靖雄・梓みちよ永六輔中村八大中村八大いつもの小道で 目と目があった いつものように 目と目をそらせた 通りすぎるだけの 二人のデイト  いつもの小道で 手と手がふれた いつものように 手と手ははなれた 通りすぎるだけの 二人のデイト  いつかあいさつしよう そして名前をきこう お茶を飲んで 映画にさそおう 星の降る夜に 散歩をしよう いつもの小道で 目と目があった その日はなぜか 涙ぐんでいた その日限りだった 二人のデイト 二人のデイト
世界の国からこんにちは川中美幸川中美幸島田陽子中村八大伊戸のりおこんにちは こんにちは 西のくにから こんにちは こんにちは 東のくにから こんにちは こんにちは 世界のひとが こんにちは こんにちは さくらの国で 1970年の こんにちは こんにちは こんにちは 握手をしよう  こんにちは こんにちは 月の宇宙へ こんにちは こんにちは 地球をとび出す こんにちは こんにちは 世界の夢が こんにちは こんにちは みどりの丘で 1970年の こんにちは こんにちは こんにちは 握手をしよう  こんにちは こんにちは 笑顔あふれる こんにちは こんにちは 心のそこから こんにちは こんにちは 世界をむすぶ こんにちは こんにちは 日本の国で 1970年の こんにちは こんにちは こんにちは 握手をしよう こんにちは こんにちは 握手をしよう
きいろいタンポポ九重佑三子九重佑三子永六輔中村八大中村八大きいろいタンポポ きいろいタンポポ 風にそよいで “幸せを知らせる” その花言葉  まあるいタンポポ まあるいタンポポ 風に浮かんで “神様のおつかい” その花言葉  アスファルトの割目に 咲いた花 笑顔かわす 街の人達  小さいタンポポ 小さいタンポポ 大きな街に “幸せのおつかい” その花言葉  アスファルトの割目に 咲いた花 街の暮しに やさしい心  きいろいタンポポ きいろいタンポポ 風にそよいで “幸せを知らせる” その花言葉  その花言葉 その花言葉
コメットさん (ライヴ)九重佑三子九重佑三子川崎洋中村八大中村八大一番星から見える一番星の ずっとずっとむこうから キャラロラ リレリン パッ キャラロラ リレリン パッ 私の名前はコメットさん  「地球にもいるんだな」 いたずらっ子 泣き虫 怒りんぼ さびしがり屋 寝ない子 甘えんぼ そら マジック・バトンで キャラロラ リレリン パッ そら マジック・バトンで キャラロラ リレリン パッ  流れ星から見える流れ星の ずっとずっとむこうから キャラロラ リレリン パッ キャラロラ リレリン パッ 私の名前はコメットさん 泥んこの子 歌う子 べっかんこ 笑い上戸 みそっぱ がんばり屋 そら マジック・バトンで キャラロラ リレリン パッ そら マジック・バトンで キャラロラ リレリン パッ
しあわせ九重佑三子九重佑三子永六輔中村八大中村八大しあわせ しあわせ そっと口ずさんでみる しあわせ しあわせ そっと口ずさんでみる この静かな夜も やがて来る朝も みんな私のためにあるような この気持ち しあわせ  二人で 二人で そっとみつめあってみる 二人で 二人で そっとみつめあってみる このたくましい腕も 幅広い胸も みんな私のためにあるような この気持ち しあわせ  あなたと あなたと そっと口づけしてみる あなたと あなたと そっと口づけしてみる この限りない時も 地球も宇宙も みんな私のためにあるような この気持ち しあわせ
あの人の…美空ひばり美空ひばり永六輔中村八大中村八大横浜の街に生れ 横浜の街に育ち 愛し 愛され 悩み 苦しみ 涙ぐむ 涙ぐむ 涙ぐむ 浜の女 涙ぐむ 夜の港 疲れ 傷つき 我と我が身を 抱きしめる 抱きしめる  抱きしめる あの想い出 抱きしめる あの面影 夜は やさしく 海は せつなく 横浜の… 横浜の… 横浜の海を恋し 横浜の海を愛し すべて 忘れて 祈る 幸福 あの人の… あの人の…
芽生えて、そして越路吹雪越路吹雪永六輔中村八大中村八大あなたのまつ毛が ふるえて閉じて 涙のしずくがつたって落ちて 私に芽生えたあなたへの愛  芽生えてひよわな愛の心を 優しく優しく育てる月日 やがては私を抱きしめる愛  その愛が 私が育てた愛が 今は私を苦しめ悲しめるの  あなたのまつ毛が ふるえて閉じて 涙のしずくがつたって落ちて それが終りのあなたへの愛
花が好き 夢が好き九重佑三子九重佑三子やなせたかし中村八大中村八大風が好き 花が好き 歌が好き 夢が好き 今日が好き 昨日が好き 明日が好き あなたが好き どこまでも どこまでも つづく この道が好き ふたりして あるく 今が とても好きです ラララララ ラララララ ラララララーラーラーラ ふたりして あるく 今がとても好きです  雲が好き 虹が好き 海が好き 夢が好き ひるが好き 日ぐれが好き 夜ふけが好き あなたが好き よりそって よりそって 心 ふるわせながら なつかしく すぎる 今が とてもしあわせ ラララララ ラララララ ラララララーラーラーラ なつかしく すぎる 今がとてもしあわせ
娘よ益田喜頓益田喜頓永六輔中村八大中村八大娘よ 話してやろう パパがママと 初めてくちづけした日のことを  夏休みのキャンプの夜だ ホタル狩りには まず目を閉じて 静かにあけろと 教えておいて キスしちゃった  娘よ 話してやろう パパがママと 初めてケンカした日のことを  結婚して 七年たって パパは逢ったのさ 初恋の人に 二人で子供の 自慢しあって ママのやきもちさ  娘よ 話してやろう パパとママが 初めて二人で泣いた日のことを  おとといの お昼すぎだ 素敵な若者が お前を欲しいと 申しこんだぞ お前の恋人だ あとで泣けてきた  娘よ おめでとう パパもママも あの野郎がとっても好きになったよ あん畜生が
目を閉じて和田弘とマヒナスターズ和田弘とマヒナスターズ永六輔中村八大中村八大ルルル……ルルル…… ルルル…ルルル…ルルル…… ラララ……ルルル…… 目を閉じてうけた やさしい口びる うるんだ瞳 はじめてのキッス 甘く匂うあなたの 腕の中のわたし しあわせに泣き濡れた はじめての愛 ルルル…ルルル… はじめての愛
寝不足なの弘田三枝子弘田三枝子永六輔中村八大中村八大寝不足なのよ ゆうべ寝られなかったの 朝まで 寝られなかったの なんとはなしに彼のこと 考えだしたら目が冴えて 寝られなかったの 朝まで 寝られなかったの まぶたが重いおねむな私 ララララ 素敵な彼が シャララララ やさしい言葉で あなたを愛してます― てなことを いわないかしら と思ってるうちに夜があけたの 楽しい夜だったの  寝不足なのよ ゆうべ 寝られなかったの 朝まで 寝られなかったの なんとはなしに彼のこと 考えだしたら目が冴えて 寝られなかったの 朝まで 寝られなかったの まぶたが重い おねむな私 ララララ 愛する彼が シャララララ つめたい言葉で 私に背を向け サヨナラア― そんなことを いわないかしら と思ってるうちに夜があけたの 朝までねむれなかったの 夜があけたの
上を向いて歩こう大野雄大&花村想太(Da-iCE)大野雄大&花村想太(Da-iCE)永六輔中村八大武部聡志上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 一人ぽっちの夜  上を向いて歩こう にじんだ星をかぞえて 思い出す 夏の日 一人ぽっちの夜  幸せは雲の上に 幸せは空の上に  上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら 歩く 一人ぽっちの夜  思い出す 秋の日 一人ぽっちの夜  悲しみは星のかげに 悲しみは月のかげに  上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら 歩く 一人ぽっちの夜 一人ぽっちの夜
抱きしめて九重佑三子九重佑三子永六輔中村八大中村八大抱きしめて お父さん 何もいわなくて いいから 骨のくだけるほど 私を抱きしめて 抱きしめて お父さん ヒゲはそのままで いいから 息のつまるほど 私を抱きしめて  私は明日 結婚式 お祝いよりも はげましよりも お父さん わかってくれるわね 抱きしめて お父さん 明日いなくても いいから 彼を忘れるほど 私を抱きしめて 私を抱きしめて 私を抱きしめて
欽一・順子の子守唄萩本欽一・真屋順子萩本欽一・真屋順子永六輔中村八大中村八大坊や 目をとじてごらん 坊や 夢を見てごらん パパとママと坊やの幸せな夢を  坊や 目をあけてごらん 坊や ほら笑ってごらん パパとママと坊やの幸せな笑顔 『自分だけ歌ってさ』  大きくなったら『パパと酒飲もう』 ママとお買い物『お釣りごまかしちゃおか』 家族で旅行も『あれは親父が疲れるの』 入学試験が心配『学歴尊重 反対!』  大きくなったら『腕に職つけろ』 お嫁さん選んで『いいの見つけてネ』 孫の顔が見たい『目の中に入れちゃう』 私はおばあさん『僕はおじいさんにならない』  大きくなったら『親父を見習え!』 孫も大きくなって『また 結婚式』 ひ孫が生まれて『ひーばあさん』 ひ孫が結婚して『どこまでやるの』  坊や パパを見てごらん 坊や ママを見てごらん パパとママと坊やの歌う声がする  大きくなったら『親父を見習えヨ』 孫も大きくなって『また 結婚式だ』 ひ孫が生まれて『反対ひーばあさん』 ひ孫が結婚して『どこまでやるの』  大きくなったら『まだやるの』 ひ孫の方は『ヤシャゴ』 ひ孫の孫は『ヒマゴマゴ』 ひ孫のひ孫は『どこまでやるのー』  ラララララ……… ラララララ………
ある日ある時九重佑三子九重佑三子伊藤裕弘中村八大中村八大ラララララ…… ラララララ……  ある日ある時 わたしの胸に 小さな恋が 生れるでしょう ある日ある時 わたしの前で すてきな人が ほほえむでしょう  その時 その日を 夢見るわたし  ある日ある時 わたしの耳に 好きだと誰かが ささやくでしょう  ある日ある時 わたしの胸に 小さな恋が 生れるでしょう ある日ある時 わたしの前で すてきな人が ほほえむでしょう  その時 その日を 待ってるわたし  ある日ある時 わたしの指に きらりと指輪が かがやくでしょう  ララララララ…… ララララララ……
青空を抱きしめよう森山加代子森山加代子永六輔中村八大中村八大青空を抱きしめよう 緑の芝に背のびして立ち 力いっぱい手をひろげ 青空を抱きしめよう  白い雲を細くちぎって 空にえがこう愛してると その青空をくるりまるめて リボンで飾り 彼に捧げよう  白い雲を細くちぎって 空にえがこう愛してると その青空をくるりまるめて リボンで飾り 彼に捧げよう  青空を抱きしめよう
幸福のシッポザ・ピーナッツザ・ピーナッツ永六輔中村八大中村八大ラ、ラ、…… 昨日の夜 あの人と二人で 幸福(しあわせ)をみつけたの 昨日の夜 あの人と二人で つかまえた 幸福……  花かげに ひそんでた幸福に 手をのばし…… つかまえた、つかまえたシッポ 幸福の、幸福のシッポ ラララ……  いつの日か この胸に 幸福を抱きしめよう つかまえた、つかまえたシッポ 幸福の 幸福のシッポ ラ、ラ、ラ…… ラ、ラ……
ブルージン・ブルース弘田三枝子弘田三枝子永六輔中村八大中村八大Ho ブルージン・ブルース…… おてんばなブルージン おちゃっぴーなブルージン ボーイハントはブルージン  だけどだけど 或る日或る時 すてきな彼氏が あらわれたら その日で その日で ブルージンとさようなら  おてんばなブルージン おちゃっぴーなブルージン ボーイハントはブルージン  だけどだけど 或る夜一人で さみしく涙が こぼれたら その夜で その夜で ブルージンとさようなら  おてんばなブルージン おちゃっぴーなブルージン ボーイハントはブルージン  だけどだけど 恋に目ざめて お嫁に行く日を 夢見たら その日で その日で ブルージンとさようなら  Ho ブルージン・ブルース……
パララン・パン田辺靖雄・梓みちよ田辺靖雄・梓みちよ永六輔中村八大東海林修えくぼピョコンと 浮かんで消えた 涙ポロンと こぼれて落ちた まつげピクンと ふるえて閉じた 瞳キラリと うるんでぬれた 愛しているなと その時思った 愛されてるなと その時感じた  小指くるりと のゝじを書いた 八重歯(やえば)ちらりと のぞいて笑った パララ ラン ラン ララララン ピリリ リン リン リリリリン プルル ルン ルン ペレレ レンレン ポロロ ロン ロロン ロロン ロンロン  えくぼピョコンと 浮かんで消えた 涙ポロンと こぼれて落ちた まつげピクンと ふるえて閉じた 瞳キラリと うるんでぬれた 愛しているなと その時思った 愛されてるなと その時感じた
モンキー・ボン・ダンス城山吉之助城山吉之助永六輔中村八大中村八大やぼな踊りと 思いたきゃ思え 先祖も踊った ボン・ダンス ボン・ダンス  やぼな歌だと あきれたきゃあきれろ 村じゃこれでも 音頭とり 音頭とり  やぼな奴だと 笑いたきゃ笑え お洒落でもてない 奴もいる 奴もいる  やぼな娘と けなしたきゃけなせ 僕にゃ大事な お姫さま お姫さま  やぼなリズムと こぼしたきゃこぼせ こぼしていながら 踊りだすよ 踊りだす  やぼな踊りと 思いたきゃ思え 先祖もモンキー・ボン・ダンス 踊るなら 歌うなら ボン・ダンス
私の心はとてもちいさい九重佑三子九重佑三子やなせたかし中村八大中村八大わたしのまつげは とても重たい いつでも夜明けは 目があきにくいの まぶたとじれば いつでも夢見る あなたとわたしの 愛の想い出  わたしの涙は とてもふしぎね 幸せなときも こみあげてくるの そんな涙が しずかにこぼれて 愛しているのに 少し淋しい  わたしの心は とても小さい あなたのことしか 考えられない こんなわたしを あなたは愛すの いまでもときどき 不安になるの 不安になるの
可愛いめんどりが歌った森山加代子森山加代子毛利忠義中村八大中村八大歌をうたえば 夜が明ける いつか緑の 夜が明ける めんどり めんどり 可愛いめんどり 私の鳥小屋 東京の 空も明かるい屋根の下 めんどり めんどり 可愛い屋根の下  恋もちょっぴり ついばんで とても陽気に かけまわる めんどり めんどり 可愛いめんどり 私はこれでも 心には でかい素敵な夢がある めんどり めんどり 可愛い夢がある  愛の翼を はばたいて 深い情を 抱きしめて めんどり めんどり 可愛いめんどり 私は元気に 世の中の 風に向かって 進むのよ めんどり めんどり 可愛いめんどり
上を向いて歩こう横山だいすけ横山だいすけ永六輔中村八大宇戸俊秀上を向いて 歩こう 涙が こぼれないように 思い出す 春の日 一人ぽっちの 夜  上を向いて 歩こう にじんだ 星をかぞえて 思い出す 夏の日 一人ぽっちの 夜  幸せは 雲の上に 幸せは 空の上に  上を向いて 歩こう 涙が こぼれないように 泣きながら 歩く 一人ぽっちの 夜  思い出す 秋の日 一人ぽっちの 夜  悲しみは 星のかげに 悲しみは 月のかげに  上を向いて 歩こう 涙が こぼれないように 泣きながら 歩く 一人ぽっちの 夜 一人ぽっちの 夜
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