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NSPの歌詞一覧リスト

76 曲中 1-76 曲を表示
2022年1月29日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛のナイフNSP天野滋細坪基佳・天野滋窓をたたく人の影に飛び起きて
青い涙の味がするNSP天野滋天野滋すすきが揺れる遠いふるさと
碧き空は永遠にNSP天野滋平賀和人並んで腰掛けていた
赤い糸の伝説NSP天野滋天野滋人は生まれながら赤い糸で
秋の木立ちと天気雨NSP天野滋天野滋秋の木立ちは気取っても
あせNSP天野滋天野滋全く人気のない道にしらけた
あなたこっちを振り向いてNSP天野滋天野滋僕が忘れた車のKeyを
雨は似合わないNSP天野滋天野滋頭の中をぐるぐると
いいNSP天野滋天野滋天雲の下がいい
いなかっぺちゃんNSP天野滋天野滋きらいきらいはききあきて
浮雲NSP天野滋平賀和人泣いた日よ悔んだ日々よ
歌は世につれNSP天野滋天野滋街頭では学生たちがマイクを
おはじきNSP天野滋天野滋身の上話が空を切る
おもいでNSP天野滋天野滋こっくりとうなずく僕は
思い出はドラマさNSP天野滋天野滋思い出それはあの日に君と
お休みの風景NSP天野滋天野滋明日はほんとに行こうと
かくれんぼ鬼は誰NSP天野滋天野滋空がない土がない
かげふみNSP天野滋天野滋冬のかげは昼間でも
風が変わる時NSP天野滋中村貴之月日を重ねるほど
北風が見ていたNSP天野滋天野滋約束なんて守れなかった
昨日からの逃げ道NSPまきしい天野滋思い出が思い出でしかない
君だけなんだ、8回思うNSP天野滋天野滋東京タワーを楽しんだ後
君と歩いてみたくてNSP天野滋中村貴之ひさしぶりだネこんないい
キャンドル ライトNSP天野滋天野滋君に招かれて尋ねた
くちづけNSP中村貴之中村貴之初めてのくちづけを受けながら
木枯がやさしい夜NSP天野滋天野滋外は木枯さ窓ガラスが
コンクリートの壁にはさまれてNSP天野滋天野滋コンクリートの壁にはさまれて
五丁目二番地NSP天野滋天野滋淋しさに耐えかねて
さくら草(雪どけ水はつめたくて)NSP中村知子中村貴之まだねむたそうな雪が
さくら草(雪どけ水はつめたくて)NSP中村知子中村貴之まだねむたそうな雪がそろそろ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
五月雨NSP天野滋天野滋二つも年をごまかして僕に
さようならNSP天野滋天野滋やけに真白な雪がふわふわ
The WIND'S SONGNSP天野滋天野滋ああこの体じゅう
残像NSP天野滋天野滋何がそんなに悲しくて
潮騒のホテルNSP天野滋天野滋潮騒が聞える海辺のホテルは
始発電車NSP天野滋天野滋起きぬけのホームにひとり
シャツのほころび涙のかけらNSP天野滋天野滋ほおづえついたテーブルに
シャンテの街NSP天野滋平賀和人誰かの視線を気にしながら
白い椅子の陰NSP天野滋天野滋ガラス窓の向こうには
新緑の頃、君に語りかけるNSP天野滋天野滋君はここに居ても心がいない
砂浜NSP天野滋天野滋砂浜に腹ばいになって
線香花火NSP天野滋天野滋はじっこつまむと線香花火
チケット握り締めてNSP天野滋天野滋明日のチケット押えたし
遠野物語NSP天野滋天野滋朝霧に包まれ静かに眠る山々は
どこまでも青くNSP平賀和人天野滋遠くを見つめるキミの瞳に
仲直りNSP中村貴之中村貴之日だまりの中で君は
夏の日差しがいっぱいNSP天野滋天野滋窓の向こうセミ達がうなる
なんて空だろうNSP天野滋天野滋この灰色の空は押しつぶそうと
はじまりは朝NSP天野滋天野滋歯ブラシは白く乾いて
八月の空へ翔べNSP天野滋平賀和人草原の白い柵に少女の君が
八十八夜NSP天野滋天野滋ひきだしの中からあの人の写真
春はもうすぐNSP天野滋天野滋夏は暑かったなって思ってる
一片の幸せNSP天野滋天野滋古い本をひっぱりだして
フェアリーテールを探してNSP天野滋天野滋午前三時の宇宙の風よ
冬がのぞいてるNSP天野滋天野滋君が本を片手に持って
FLY TO THE MOONNSP天野滋天野滋Fly to the moon
BLUE MOONNSP中村貴之中村貴之打ち寄せる波の音が思い出を
北北東の風NSP天野滋天野滋北で生まれた僕が寒さに
僕たちの失敗NSP天野滋天野滋今さら君に謝れと云っても遅い
見上げれば雲かNSP天野滋天野滋愛することは他に多くの
水のせいだったんですNSP天野滋天野滋君のKissがなんだか昨日と違う
未来NSP天野滋天野滋求め合えばコミュニケーション
めぐり逢いはすべてを越えてNSP天野滋天野滋目と目が合って感じ合って
もう人生の秋NSP平賀和人平賀和人二人コーヒー間にはさんで
やさしい町NSP中村貴之中村貴之この町は今も変わらない
弥生つめたい風NSP天野滋天野滋桜ふぶき舞い落ちる
夕暮れ時は淋しそうNSP天野滋天野滋田舎の堤防夕暮れ時に
夕陽を浴びてNSP天野滋天野滋ギター弾いていると君の後に
ゆうやけNSP天野滋天野滋やんちゃぼうずが走ってく
雪どけ水はつめたくてNSP天野滋天野滋雪どけ水は冷たくて
雪の精NSP天野滋天野滋きみの顔が白すぎるので
NSP天野滋天野滋たとえ夜がどんなに深くても
Radio daysNSP天野滋天野滋遠くの電波探りあて真夜中に
リズムもよろしくNSP天野滋天野滋街吹く風ほころぶ雲の下
ルージュはサイレンスNSP天野音彦天野音彦耳に揺れてたピンクの
冷蔵庫に入れるものNSP天野滋天野滋ヨーグルトの隣にこの気持ち

NSP(エヌエスピー)は、岩手県出身の三人組の歌手グループ。一関工業高等専門学校の同級生であった三人が在学中の1972年に結成した。アマチュア時代にはニュー・サディスティック・ピンク(New Sadistic Pink)として、当初はロックを中心に活動していた。しかしフォーク調の曲でデビューするのにこの名前が似合わないと… wikipedia