| 微笑みがえし孤独でソーリー できるだけ微笑みをください それが幻だって問いはしない シックに生きたいだけさ レモンを囓る あの時の飛びはねるしぶき 体中にいつでも感じていたい 今夜会ってくれるかな ちょっと会ってくれるかな もっと踊りたいんだベイベ この夜に円を描きたい ジェット気流に乗って 言葉を止めて宙を舞っていたい 雨の日ばっか! 虹なんて見たこともないな いつも「ちっぽけだ」って言いながら季節が過ぎ去っていく 走り続ける ささやかな喜びを抱いて 胸の片隅ぐらい病んでいたい 微笑みを分けておくれ 不自然なやつをひとつ もっと踊りたいんだベイベ この夜に円を描きたい 軽いウィンクでもって 呼吸を止めて全てを忘れたい エヴリバディ ダンス! エヴリバディ ダンス! 今夜この腕で エヴリバディ ダンス! エヴリバディ ダンス! 橋を架けてみる もっと踊りたいんだベイベ この夜に円を描きたい ジェット気流に乗って 言葉を止めて宙を舞っていたい もっと踊りたいんだベイベ この夜にグンと弾みたい 空はこの手の中だぜ 宙を舞ってたい 宙を舞ってたい | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 孤独でソーリー できるだけ微笑みをください それが幻だって問いはしない シックに生きたいだけさ レモンを囓る あの時の飛びはねるしぶき 体中にいつでも感じていたい 今夜会ってくれるかな ちょっと会ってくれるかな もっと踊りたいんだベイベ この夜に円を描きたい ジェット気流に乗って 言葉を止めて宙を舞っていたい 雨の日ばっか! 虹なんて見たこともないな いつも「ちっぽけだ」って言いながら季節が過ぎ去っていく 走り続ける ささやかな喜びを抱いて 胸の片隅ぐらい病んでいたい 微笑みを分けておくれ 不自然なやつをひとつ もっと踊りたいんだベイベ この夜に円を描きたい 軽いウィンクでもって 呼吸を止めて全てを忘れたい エヴリバディ ダンス! エヴリバディ ダンス! 今夜この腕で エヴリバディ ダンス! エヴリバディ ダンス! 橋を架けてみる もっと踊りたいんだベイベ この夜に円を描きたい ジェット気流に乗って 言葉を止めて宙を舞っていたい もっと踊りたいんだベイベ この夜にグンと弾みたい 空はこの手の中だぜ 宙を舞ってたい 宙を舞ってたい |
| 冒険者たち視界の晴れない霧の中で 地上を捨てたボクラは 身動き取れない 舟に立ちつくし 音を立てない波の音に じっと耳を澄ませて 瞳を閉じて その時を待つだけ 今 風よ集まれ この手のもとに 七つの海 越え そして 今 風に想いを 縛りつけたら 岸まで運べ 明日へとさらえ 答えの見えない闇の中で ひとすじの光をたぐる 見送った人 振り切ったこの気持ち 今 風よ集まれ この手のもとに 七つの海 越え そして 今 風に想いを 縛りつけたら 岸まで運べ 明日へと誘え 今 風の爪跡 空を破いて 光を撒き散らす そして 今 二つに割れた 海から空ヘ ボクラは進む 今 風よ集まれ この手のもとに 七つの海 越え そして 今 風に想いを 縛りつけたら 岸まで運べ 明日へとさらえ 行き先も分からぬままに 冒険ははじまったばかり 雷鳴は赤く轟く ボクラのドクロを照らして | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | ゴーゴー・キング・レコーダーズ・堂島孝平 | 視界の晴れない霧の中で 地上を捨てたボクラは 身動き取れない 舟に立ちつくし 音を立てない波の音に じっと耳を澄ませて 瞳を閉じて その時を待つだけ 今 風よ集まれ この手のもとに 七つの海 越え そして 今 風に想いを 縛りつけたら 岸まで運べ 明日へとさらえ 答えの見えない闇の中で ひとすじの光をたぐる 見送った人 振り切ったこの気持ち 今 風よ集まれ この手のもとに 七つの海 越え そして 今 風に想いを 縛りつけたら 岸まで運べ 明日へと誘え 今 風の爪跡 空を破いて 光を撒き散らす そして 今 二つに割れた 海から空ヘ ボクラは進む 今 風よ集まれ この手のもとに 七つの海 越え そして 今 風に想いを 縛りつけたら 岸まで運べ 明日へとさらえ 行き先も分からぬままに 冒険ははじまったばかり 雷鳴は赤く轟く ボクラのドクロを照らして |
| 亡霊透明で実体のない亡霊のごとく ふらり 彷徨い歩いたんだ 湾岸線 例え この惑星に見放されてもいいんだ 吐く息が白く浮かんでる 世界の果てまで 見に行かないか 地平線の向こうへ飛び降りてみたいや 今度 会える時までのお別れ 離ればなれになんてなんないよ ふたつの魂 今度 会える時までのお別れ 生まれ変わって 来世 また会いたいって言ってよ Yeah 街灯の点滅は奇妙なリズム刻んで 点いては滅びゆく輪廻 冷えた夜がまとわりついてくる その目に まだそこに彩りはあるか My baby you クスクスと笑う 「誰からも見えてないみたい」 世界の果てまで 見に行かないか 登りゆく太陽に焦がされてみたいや 今度 会える時までのお別れ 離ればなれになんてなんないよ ふたつの魂 今度 会える時までのお別れ 生まれ変わって 来世 また会いたいって言って Never forget you 互いが互いに 取り憑くように こびりつこう Oh Oh Oh 今度 会える時までの 今度 会える時までのお別れ | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 透明で実体のない亡霊のごとく ふらり 彷徨い歩いたんだ 湾岸線 例え この惑星に見放されてもいいんだ 吐く息が白く浮かんでる 世界の果てまで 見に行かないか 地平線の向こうへ飛び降りてみたいや 今度 会える時までのお別れ 離ればなれになんてなんないよ ふたつの魂 今度 会える時までのお別れ 生まれ変わって 来世 また会いたいって言ってよ Yeah 街灯の点滅は奇妙なリズム刻んで 点いては滅びゆく輪廻 冷えた夜がまとわりついてくる その目に まだそこに彩りはあるか My baby you クスクスと笑う 「誰からも見えてないみたい」 世界の果てまで 見に行かないか 登りゆく太陽に焦がされてみたいや 今度 会える時までのお別れ 離ればなれになんてなんないよ ふたつの魂 今度 会える時までのお別れ 生まれ変わって 来世 また会いたいって言って Never forget you 互いが互いに 取り憑くように こびりつこう Oh Oh Oh 今度 会える時までの 今度 会える時までのお別れ |
| 迷子の天使静かに眠る街並みに 太ったサソリをバラまきたい 全てがふぞろいに変わるのなら ラクになれるのさ イェス 表通りと裏通り 意味を持つことの無意味さよ 解き放つ何かを その秘密を ここに授けて 嘆きの夜 迷子の天使 ねじれた翼で 駆けめぐる 迷子の天使 風にあおられて いたいけな僕に味方はない ビルの屋上に腰かけて 空への帰り方 探している 迷子の天使 不規則に事を並べたい マネキンに心与えたい 全てが不可思議に染まるのなら みんな困るのさ イェス ABCの次は何? 意味のあることの無意味さよ 解き放つ何かを その力を ここに授けて 嘆きの夜 迷子の天使 ねじれた翼で 駈けめぐる 迷子の天使 居直って イッツオーライ! ベイビー 今夜は泣かないで ひとすじに降りた金の光 優しく浮かんでる三日月に 想いをはせる 嘆きの夜 迷子の天使 ねじれた翼で 駈けめぐる 迷子の天使 風にあおられて 嘆きの夜 迷子の天使 黒ずんだ翼で いつの日か 喜びを… いたいけな僕に味方はない ビルの屋上に腰かけて 空への帰り方 探している 迷子の天使 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 静かに眠る街並みに 太ったサソリをバラまきたい 全てがふぞろいに変わるのなら ラクになれるのさ イェス 表通りと裏通り 意味を持つことの無意味さよ 解き放つ何かを その秘密を ここに授けて 嘆きの夜 迷子の天使 ねじれた翼で 駆けめぐる 迷子の天使 風にあおられて いたいけな僕に味方はない ビルの屋上に腰かけて 空への帰り方 探している 迷子の天使 不規則に事を並べたい マネキンに心与えたい 全てが不可思議に染まるのなら みんな困るのさ イェス ABCの次は何? 意味のあることの無意味さよ 解き放つ何かを その力を ここに授けて 嘆きの夜 迷子の天使 ねじれた翼で 駈けめぐる 迷子の天使 居直って イッツオーライ! ベイビー 今夜は泣かないで ひとすじに降りた金の光 優しく浮かんでる三日月に 想いをはせる 嘆きの夜 迷子の天使 ねじれた翼で 駈けめぐる 迷子の天使 風にあおられて 嘆きの夜 迷子の天使 黒ずんだ翼で いつの日か 喜びを… いたいけな僕に味方はない ビルの屋上に腰かけて 空への帰り方 探している 迷子の天使 |
| マイ・シナモン・ガールちょっと違うね チョコレートじゃないや 香ばしくて アーモンドでもないな ずっとスパイシー バニラなんかよりずっと ストロベリージャムじゃない ブルーベリーっぽくもない 甘いシナモンガール 長い髪のシルエット いたずらに優しく香る 君はどこから来たの?なんてふざけたら 鋭い目つき アップルパイに寝っ転がって遊ぼう 綺麗なモンスター ドーナツの月の輪 大人のように扱ってと言って 子供のように嬉しいと笑った 甘いシナモンガール 長い髪のシルエット 近づけば危ない香り 君に抱かれた人のことを思えば ニガい気持ちさ シナモンガール シナモンガール シナモンガール | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | ちょっと違うね チョコレートじゃないや 香ばしくて アーモンドでもないな ずっとスパイシー バニラなんかよりずっと ストロベリージャムじゃない ブルーベリーっぽくもない 甘いシナモンガール 長い髪のシルエット いたずらに優しく香る 君はどこから来たの?なんてふざけたら 鋭い目つき アップルパイに寝っ転がって遊ぼう 綺麗なモンスター ドーナツの月の輪 大人のように扱ってと言って 子供のように嬉しいと笑った 甘いシナモンガール 長い髪のシルエット 近づけば危ない香り 君に抱かれた人のことを思えば ニガい気持ちさ シナモンガール シナモンガール シナモンガール |
| “ま、え、か、わ、よ、う、こ”の『き、ぜ、つ、し、ちゃ、う』き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃうんだ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう 気絶するほど あのコ気持ちいい 朝から晩まで働くヤングマン むち打ちのカラダにムチ打って 朝から晩まで働くヤングマン 週末待つあのコのために ううっ ありゃ21世紀の ううっ クレオパトラかなんかだ ううっ 近づけば近づくほど たまんない 香しくて クラクラクラ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃうんだ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう 気絶するほど あのコいい匂い 朝から晩までクタクタスーパーマン ホントなら全部を投げ出して 朝から晩までクラクラスーパーマン あのコだけを助けていたい ううっ ありゃ22世紀に ううっ 残したいほど美しい ううっ 悩ましい輝きに 頭ん中に溜め込んだ衝動 コントロール不能! き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃうんだ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう 気絶するほど あのコ気持ちいい きぜつ!きぜつ!きぜつ! きぜつ! き、ぜ、ぜ、ぜ、きぜつ! き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃうんだ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶寸前だ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃうんだ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう 気絶するほど あのコいい匂い き、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、 ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、 気絶しちゃう! | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃうんだ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう 気絶するほど あのコ気持ちいい 朝から晩まで働くヤングマン むち打ちのカラダにムチ打って 朝から晩まで働くヤングマン 週末待つあのコのために ううっ ありゃ21世紀の ううっ クレオパトラかなんかだ ううっ 近づけば近づくほど たまんない 香しくて クラクラクラ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃうんだ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう 気絶するほど あのコいい匂い 朝から晩までクタクタスーパーマン ホントなら全部を投げ出して 朝から晩までクラクラスーパーマン あのコだけを助けていたい ううっ ありゃ22世紀に ううっ 残したいほど美しい ううっ 悩ましい輝きに 頭ん中に溜め込んだ衝動 コントロール不能! き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃうんだ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう 気絶するほど あのコ気持ちいい きぜつ!きぜつ!きぜつ! きぜつ! き、ぜ、ぜ、ぜ、きぜつ! き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃうんだ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶寸前だ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃうんだ き、ぜ、ぜ、ぜ、気絶しちゃう 気絶するほど あのコいい匂い き、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、 ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、ぜ、 気絶しちゃう! |
| 真夜中のファンファーレ真夜中のファンファーレ あなたに幸あれ これからずっと 光ありますように 今日の日を胸に わたしも生きてこう きっとまたどこかで きっとまた逢う日まで さよならって言葉 さびしくなるよ でも できるだけ言えた方がいいよな さよならって言ったその奥底の ありがとうって意味に気づきたい 手を振って Bye 笑った Midnight 会えてよかった 会えてよかった 真夜中のファンファーレ あなたに幸あれ これからずっと 光ありますように 今日の日を胸に わたしも生きてこう きっとまたどこかで きっとまた逢う日まで ごめんねって言葉 聞きたくないよ ただ そんな時ほど受け取らなきゃな ごめんねって言ったその真ん中には 大好きって意味もあるから あなたが明るい世界の方がいいから 行っておいで 心配ない ほんとさ That's fine いつだって わたしは味方 また会えるかな また会えるよな 真夜中のファンファーレ あなたに幸あれ これからずっと 光ありますように 今日の日を胸に 今日の日を糧に きっとまたどこかで きっとまた逢う日まで 我らは知っている いつの日も愛は 愛は宿る 我らは知っている いつの日も愛は 愛は宿る You are true love and super memories! | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 真夜中のファンファーレ あなたに幸あれ これからずっと 光ありますように 今日の日を胸に わたしも生きてこう きっとまたどこかで きっとまた逢う日まで さよならって言葉 さびしくなるよ でも できるだけ言えた方がいいよな さよならって言ったその奥底の ありがとうって意味に気づきたい 手を振って Bye 笑った Midnight 会えてよかった 会えてよかった 真夜中のファンファーレ あなたに幸あれ これからずっと 光ありますように 今日の日を胸に わたしも生きてこう きっとまたどこかで きっとまた逢う日まで ごめんねって言葉 聞きたくないよ ただ そんな時ほど受け取らなきゃな ごめんねって言ったその真ん中には 大好きって意味もあるから あなたが明るい世界の方がいいから 行っておいで 心配ない ほんとさ That's fine いつだって わたしは味方 また会えるかな また会えるよな 真夜中のファンファーレ あなたに幸あれ これからずっと 光ありますように 今日の日を胸に 今日の日を糧に きっとまたどこかで きっとまた逢う日まで 我らは知っている いつの日も愛は 愛は宿る 我らは知っている いつの日も愛は 愛は宿る You are true love and super memories! |
| マーブル サンデーいつまでも 僕のモノ そう信じてた時は去って いつまでも 君のモノ そう言った嘘だけ残って どこまでも 僕となら 行けると言ったのになんで? どこまでも 君となら 行ける気がしたのはなんで? 忘れモノが 胸の奥にあって 君が残ったまま 雨の音が肩でとけるサンデー 早く連れていって 現在が過去にまざりあって ずっと 最高だね 僕のモノ そう信じてた時は去って 最高だね 君のモノ そう言った嘘だけ残って 忘れモノが 胸の奥にあって 君が残ったまま 思い出ごと すぐに ぬぐいさって ぬぐいさって 忘れモノは 胸の奥にあって いつも君が笑う 雨の音が肩でとけるサンデー 早く連れていって 現在が過去にまざりあって ずっと Yes! It's gonna be alright! Yes! It's gonna be alright! Yes! It's gonna be alright! Yes! You can make it be alright! | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | GO-GO KING RECORDERS・堂島孝平 | いつまでも 僕のモノ そう信じてた時は去って いつまでも 君のモノ そう言った嘘だけ残って どこまでも 僕となら 行けると言ったのになんで? どこまでも 君となら 行ける気がしたのはなんで? 忘れモノが 胸の奥にあって 君が残ったまま 雨の音が肩でとけるサンデー 早く連れていって 現在が過去にまざりあって ずっと 最高だね 僕のモノ そう信じてた時は去って 最高だね 君のモノ そう言った嘘だけ残って 忘れモノが 胸の奥にあって 君が残ったまま 思い出ごと すぐに ぬぐいさって ぬぐいさって 忘れモノは 胸の奥にあって いつも君が笑う 雨の音が肩でとけるサンデー 早く連れていって 現在が過去にまざりあって ずっと Yes! It's gonna be alright! Yes! It's gonna be alright! Yes! It's gonna be alright! Yes! You can make it be alright! |
| マーマレードガール無作為に2つに髪を束ね ふくよかな胸を弾ませて言う 「街はブルースカイノート 風に舞ったページ 2人飛び込んで行きたいの」 ずっと僕が僕であるように その腕で捕まえてて そして時が経ってゆく程に 全てが色褪せても 変わらない君でいて マーマレードガール 心の琴線に触れておくれ 悲しみが甘酸っぱく思えるくらいに 「街はシャンデリア 揺れるワンピース 2人飛び込んで行きたいの」 ずっと僕が僕であるように その腕を離さないで そして時が経ってゆく程に 罪深く思えても 変わらない君でいて マーマレードガール 「街はブルースカイノート 風に舞ったページ 2人飛び込んで行きたいの」 ずっと僕が僕であるように その腕で捕まえてて そして時が経ってゆく程に 全てが色褪せても 変わらない君でいて マーマレードガール マーマレードガール | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 無作為に2つに髪を束ね ふくよかな胸を弾ませて言う 「街はブルースカイノート 風に舞ったページ 2人飛び込んで行きたいの」 ずっと僕が僕であるように その腕で捕まえてて そして時が経ってゆく程に 全てが色褪せても 変わらない君でいて マーマレードガール 心の琴線に触れておくれ 悲しみが甘酸っぱく思えるくらいに 「街はシャンデリア 揺れるワンピース 2人飛び込んで行きたいの」 ずっと僕が僕であるように その腕を離さないで そして時が経ってゆく程に 罪深く思えても 変わらない君でいて マーマレードガール 「街はブルースカイノート 風に舞ったページ 2人飛び込んで行きたいの」 ずっと僕が僕であるように その腕で捕まえてて そして時が経ってゆく程に 全てが色褪せても 変わらない君でいて マーマレードガール マーマレードガール |
| MR. RAINY MANBABY, BABY 晴れ間を見つけ出せ Mr. Rainy Man, Rainy Man BABY, BABY 晴れ間へ手を伸ばせ Mr. Rainy Man, Rainy Man どこへ行く時も雨ばかりの しけった連続 面倒くさそうに くせっ毛を いじる指先が 忘れられない あのコが今でもナンバーワン 長い残像が 降りかかってくる 思い出は横なぐり BABY, BABY 晴れ間を見つけ出せ Mr. Rainy Man, Rainy Man BABY, BABY 晴れ間へ手を伸ばせ Mr. Rainy Man, Rainy Man どこで間違ってしまったのだろう キモチ 低気圧 どんよりと重い わだかまりを 水に流せない チャンスなどないさ 期待しないけど 散々だ 瞼の奥を まだ照りつける 太陽に会いたい ずっと心は本降り ざぁ・ざぁ・ざぁ・ざぁ ずっと乾かないコンクリート し・と・し・と ずっと心は本降り ざぁ・ざぁ・ざぁ・ざぁ 止まない雨はないって 嘘ばかりを言わないで ずっと心は本降り ざぁ・ざぁ・ざぁ・ざぁ ずっと乾かないコンクリート し・と・し・と ずっと心は本降り ざぁ・ざぁ・ざぁ・ざぁ 止まない雨をまとう Mr. Rainy Man BABY, BABY 晴れ間を見つけ出せ BABY, BABY 晴れ間へ手を伸ばせ BABY, BABY 晴れ間を見つけ出せ Mr. Rainy Man, Rainy Man BABY, BABY ハレルヤ 口ずさめ Mr. Rainy Man, Rainy Man Mr. Rainy Man! | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | BABY, BABY 晴れ間を見つけ出せ Mr. Rainy Man, Rainy Man BABY, BABY 晴れ間へ手を伸ばせ Mr. Rainy Man, Rainy Man どこへ行く時も雨ばかりの しけった連続 面倒くさそうに くせっ毛を いじる指先が 忘れられない あのコが今でもナンバーワン 長い残像が 降りかかってくる 思い出は横なぐり BABY, BABY 晴れ間を見つけ出せ Mr. Rainy Man, Rainy Man BABY, BABY 晴れ間へ手を伸ばせ Mr. Rainy Man, Rainy Man どこで間違ってしまったのだろう キモチ 低気圧 どんよりと重い わだかまりを 水に流せない チャンスなどないさ 期待しないけど 散々だ 瞼の奥を まだ照りつける 太陽に会いたい ずっと心は本降り ざぁ・ざぁ・ざぁ・ざぁ ずっと乾かないコンクリート し・と・し・と ずっと心は本降り ざぁ・ざぁ・ざぁ・ざぁ 止まない雨はないって 嘘ばかりを言わないで ずっと心は本降り ざぁ・ざぁ・ざぁ・ざぁ ずっと乾かないコンクリート し・と・し・と ずっと心は本降り ざぁ・ざぁ・ざぁ・ざぁ 止まない雨をまとう Mr. Rainy Man BABY, BABY 晴れ間を見つけ出せ BABY, BABY 晴れ間へ手を伸ばせ BABY, BABY 晴れ間を見つけ出せ Mr. Rainy Man, Rainy Man BABY, BABY ハレルヤ 口ずさめ Mr. Rainy Man, Rainy Man Mr. Rainy Man! |
| ミルキーウェイ遥か彼方ミルキーウェイ ミルキーウェイ 散りばめたい この腕の中 光溢れている 感じていたいミルキーウェイ ミルキーウェイ 交じり合おう ふわり銀河飛行 ララ ミルキーウェイ 溶ろけるよなミュージック 高ぶってる 震えが止まらない 孤高の気持ち 輝くエメラルド 見るモノ全てに愛を捧げよう 素敵さ 素敵さ この世界はワンダー 遥か彼方ミルキーウェイ ミルキーウェイ 散りばめたい この腕の中 光溢れている 感じていたいミルキーウェイ ミルキーウェイ 交じり合おう ふわり銀河飛行 ララ ミルキーウェイ 飛び出せ僕の青春! バラ色でゴー!! 生まれ変われたんだ もう たまごじゃないね はばたいたシルエット こぼれているのは涙じゃないのさ 確かな鼓動さ この胸はワンダー はるか彼方ミルキーウェイ ミルキーウェイ 散りばめたい あの雲の上 言葉はいらない 感じていたいミルキーウェイ ミルキーウェイ 混ざり合おう 君も銀河飛行 ほら ミルキーウェイ 見るモノ全てに愛を捧げよう 素敵さ 素敵さ この世界はワンダー 遥か彼方ミルキーウェイ ミルキーウェイ 散りばめたい この腕の中 光溢れている 感じていたいミルキーウェイ ミルキーウェイ 交じり合おう ふわり銀河飛行 ララ ミルキーウェイ | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 遥か彼方ミルキーウェイ ミルキーウェイ 散りばめたい この腕の中 光溢れている 感じていたいミルキーウェイ ミルキーウェイ 交じり合おう ふわり銀河飛行 ララ ミルキーウェイ 溶ろけるよなミュージック 高ぶってる 震えが止まらない 孤高の気持ち 輝くエメラルド 見るモノ全てに愛を捧げよう 素敵さ 素敵さ この世界はワンダー 遥か彼方ミルキーウェイ ミルキーウェイ 散りばめたい この腕の中 光溢れている 感じていたいミルキーウェイ ミルキーウェイ 交じり合おう ふわり銀河飛行 ララ ミルキーウェイ 飛び出せ僕の青春! バラ色でゴー!! 生まれ変われたんだ もう たまごじゃないね はばたいたシルエット こぼれているのは涙じゃないのさ 確かな鼓動さ この胸はワンダー はるか彼方ミルキーウェイ ミルキーウェイ 散りばめたい あの雲の上 言葉はいらない 感じていたいミルキーウェイ ミルキーウェイ 混ざり合おう 君も銀河飛行 ほら ミルキーウェイ 見るモノ全てに愛を捧げよう 素敵さ 素敵さ この世界はワンダー 遥か彼方ミルキーウェイ ミルキーウェイ 散りばめたい この腕の中 光溢れている 感じていたいミルキーウェイ ミルキーウェイ 交じり合おう ふわり銀河飛行 ララ ミルキーウェイ |
| メイクはほどほどにテーブルに置かれた鏡を覗く君は スローリー 待たされるぐらいなら薄いメイクでかまわないっていうのに 早く ファンデーション すべらして 行こうよ ほら She Says NO! She Says NO! She Says NO! NO! NO! NO! NO! 行けないの! いけないの! [Oh、まちぼうけ!] I Say GO! I Say GO! I Say GO! GO! GO! GO! GO! 合わない くちびる ちょっとぐらい不出来なぐらいでちょうどいいんじゃない お互いに ナチュラルにいる方が案外難しいもんかって言いながら 早く アイライナーに乗っかって 街へ出よう さあ She Says NO! She Says NO! She Says NO! NO! NO! NO! NO! なに言ってんの! 無理なの! [Oh、まちぼうけ!] I Say GO! I Say GO! I Say GO! GO! GO! GO! GO! 分からない その気持ち 変身を待ちながら 思うんだよ 君に 完璧な必要はどこにもないと She Says NO! She Says NO! She Says NO! NO! NO! NO! NO! 行けないの! いけないの! [Oh、まちぼうけ!] I Say GO! I Say GO! I Say GO! GO! GO! GO! GO! 揃わない くちびる アイブローアイシャドウ ビューラーとチークブラシでメイクアップ アイブローアイシャドウ ビューラーとチークブラシでメイクはほどほどに | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | テーブルに置かれた鏡を覗く君は スローリー 待たされるぐらいなら薄いメイクでかまわないっていうのに 早く ファンデーション すべらして 行こうよ ほら She Says NO! She Says NO! She Says NO! NO! NO! NO! NO! 行けないの! いけないの! [Oh、まちぼうけ!] I Say GO! I Say GO! I Say GO! GO! GO! GO! GO! 合わない くちびる ちょっとぐらい不出来なぐらいでちょうどいいんじゃない お互いに ナチュラルにいる方が案外難しいもんかって言いながら 早く アイライナーに乗っかって 街へ出よう さあ She Says NO! She Says NO! She Says NO! NO! NO! NO! NO! なに言ってんの! 無理なの! [Oh、まちぼうけ!] I Say GO! I Say GO! I Say GO! GO! GO! GO! GO! 分からない その気持ち 変身を待ちながら 思うんだよ 君に 完璧な必要はどこにもないと She Says NO! She Says NO! She Says NO! NO! NO! NO! NO! 行けないの! いけないの! [Oh、まちぼうけ!] I Say GO! I Say GO! I Say GO! GO! GO! GO! GO! 揃わない くちびる アイブローアイシャドウ ビューラーとチークブラシでメイクアップ アイブローアイシャドウ ビューラーとチークブラシでメイクはほどほどに |
| めぐり逢えたら雨上がりの香る日はラムネと恋に似て 僕や彼に至り甘いサクランボの想いで 水たまりを飛び交ってく 花占いの結末 胸をよぎる予感 どこかの彼女もね 出逢うその日その時までは つぼみままの恋 忘れないで僕等はきっとたまにひとりなだけだから 無邪気な言葉で演じてよめぐり逢えたら 急がないでちょっと祈っていつか二人になれるから 指折り数えた夜がほら謎を解くのさ 恋はずっとずっと続く 夕焼け雲浮かぶ日は切なくなるでしょう 耳を澄ましてごらん小鳥の羽ばたき響いたら 訪れかけた恋 忘れないで僕等はきっとたまにひとりなだけだから 不思議な力を信じてよめぐり逢えたら 急がないでちょっと祈っていつか二人になれるから 指折り数えた夜がほら謎を解くのさ ひとしずくの涙 ポロリと落として 新しい翼で生まれ変わってゆくよ 忘れないで僕等はきっとたまにひとりなだけだから 無邪気な言葉で演じてよめぐり逢えたら 急がないでちょっと祈っていつか二人になれるから 指折り数えた夜がほら謎を解くのさ 恋はずっとずっと続く | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・中山努 | 雨上がりの香る日はラムネと恋に似て 僕や彼に至り甘いサクランボの想いで 水たまりを飛び交ってく 花占いの結末 胸をよぎる予感 どこかの彼女もね 出逢うその日その時までは つぼみままの恋 忘れないで僕等はきっとたまにひとりなだけだから 無邪気な言葉で演じてよめぐり逢えたら 急がないでちょっと祈っていつか二人になれるから 指折り数えた夜がほら謎を解くのさ 恋はずっとずっと続く 夕焼け雲浮かぶ日は切なくなるでしょう 耳を澄ましてごらん小鳥の羽ばたき響いたら 訪れかけた恋 忘れないで僕等はきっとたまにひとりなだけだから 不思議な力を信じてよめぐり逢えたら 急がないでちょっと祈っていつか二人になれるから 指折り数えた夜がほら謎を解くのさ ひとしずくの涙 ポロリと落として 新しい翼で生まれ変わってゆくよ 忘れないで僕等はきっとたまにひとりなだけだから 無邪気な言葉で演じてよめぐり逢えたら 急がないでちょっと祈っていつか二人になれるから 指折り数えた夜がほら謎を解くのさ 恋はずっとずっと続く |
| メロディアス夢見た気持ちは いつしか砕けて 一秒 千秒 元には戻らないんだけど 君といるとき 音のない世界 空と地上の間のような ポッカリ浮かんだ 音のない世界 ただそれなのに メロディアス もう何も もう何も言えず もう何も もう何も言わず あの雲を呼び戻そうぜ この雨を振り払おうぜ Yeah 君といるとき 音のない世界 空と地上の間のような ポッカリ浮かんだ 音のない世界 なぜそれでいて メロディアス 悲しみや痛みが フッと消えるといいね 悲しみや痛みが フッて消えるっていいね 悲しみや痛みが 降ってくるっていいね 悲しみや痛みが ずっと続くっていいね 聞こえる 聞こえる メロディーライン メロディアス | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | ゴーゴー・キング・レコーダーズ・堂島孝平 | 夢見た気持ちは いつしか砕けて 一秒 千秒 元には戻らないんだけど 君といるとき 音のない世界 空と地上の間のような ポッカリ浮かんだ 音のない世界 ただそれなのに メロディアス もう何も もう何も言えず もう何も もう何も言わず あの雲を呼び戻そうぜ この雨を振り払おうぜ Yeah 君といるとき 音のない世界 空と地上の間のような ポッカリ浮かんだ 音のない世界 なぜそれでいて メロディアス 悲しみや痛みが フッと消えるといいね 悲しみや痛みが フッて消えるっていいね 悲しみや痛みが 降ってくるっていいね 悲しみや痛みが ずっと続くっていいね 聞こえる 聞こえる メロディーライン メロディアス |
| 免許を取ったら僕が免許を取ったら すぐに車を選んで 広めの道 中心に 東京を走りたい 晴れた日には窓をおろして 湾岸を行く 君の住む街まで うまく休みを取って 行きたいとこへ行こうよ ちょうどいいスピードで カーステレオとGPS お供につけながら 食べたいもの食べようよ 遠くまで行ってもいい どこへでも連れてくよ 免許を取ったら 君の家への道順は すでに頭にあるから 当たり前の顔をして 現れてあげよう 行きたいとこへ行こうよ ちょうどいいスピードで カーステレオとGPS お供につけながら 雨の日は職場まで 迎えに行ったっていい 残業もそこそこに終わるといいな いつまででも笑って その声を聞かせて できるだけ笑って その声で微笑んで Driving ずっとずっと続く Driving 僕らの暮らし Driving オートマみたいにラクだといいよね 行きたいとこへ行こうよ ちょうどいいスピードで カーステレオを止めて たまに話をしながら 行きたい道を行こうよ 遠くまで行ってもいい 1番に乗せたいよ 免許を取ったら きみ、のせ、はしる。 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | Sugarbeans | 僕が免許を取ったら すぐに車を選んで 広めの道 中心に 東京を走りたい 晴れた日には窓をおろして 湾岸を行く 君の住む街まで うまく休みを取って 行きたいとこへ行こうよ ちょうどいいスピードで カーステレオとGPS お供につけながら 食べたいもの食べようよ 遠くまで行ってもいい どこへでも連れてくよ 免許を取ったら 君の家への道順は すでに頭にあるから 当たり前の顔をして 現れてあげよう 行きたいとこへ行こうよ ちょうどいいスピードで カーステレオとGPS お供につけながら 雨の日は職場まで 迎えに行ったっていい 残業もそこそこに終わるといいな いつまででも笑って その声を聞かせて できるだけ笑って その声で微笑んで Driving ずっとずっと続く Driving 僕らの暮らし Driving オートマみたいにラクだといいよね 行きたいとこへ行こうよ ちょうどいいスピードで カーステレオを止めて たまに話をしながら 行きたい道を行こうよ 遠くまで行ってもいい 1番に乗せたいよ 免許を取ったら きみ、のせ、はしる。 |
| モーニングスター/シャイニングスター-THE SHINING-白い吐息とコトバ この気持ちとウラハラ うまくカタチにできやしないや 重すぎるハンデ 青すぎるマンデー I Love You So... ぼくはカゲながら チカラになりたくて ただ きみを そう きみを 見失わないでいた いっぱい見守って いっぱい手を引いて うまくコトバにできない ゴメンネ ランランランって走り出そう 今は答えられやしないけど モーニングスター/シャイニングスター 輝きは 胸のなか 未来はずっとこの手のなか 未来はずっとこの手のなか 明日もきっとその手のなか 握りしめて 笑う 未来はずっとこの手のなか 未来はずっとこの手のなか 明日のきみはこの手のなか ぼくらはずっと明日のなか ランランランって走り出そう 今は答えられやしないけど モーニングスター/シャイニングスター 輝きは 胸のなか ランランランって走り出そう 今は答えられやしないけど モーニングスター/シャイニングスター 輝きは 胸のなか | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 白い吐息とコトバ この気持ちとウラハラ うまくカタチにできやしないや 重すぎるハンデ 青すぎるマンデー I Love You So... ぼくはカゲながら チカラになりたくて ただ きみを そう きみを 見失わないでいた いっぱい見守って いっぱい手を引いて うまくコトバにできない ゴメンネ ランランランって走り出そう 今は答えられやしないけど モーニングスター/シャイニングスター 輝きは 胸のなか 未来はずっとこの手のなか 未来はずっとこの手のなか 明日もきっとその手のなか 握りしめて 笑う 未来はずっとこの手のなか 未来はずっとこの手のなか 明日のきみはこの手のなか ぼくらはずっと明日のなか ランランランって走り出そう 今は答えられやしないけど モーニングスター/シャイニングスター 輝きは 胸のなか ランランランって走り出そう 今は答えられやしないけど モーニングスター/シャイニングスター 輝きは 胸のなか |
| 夜間飛行冷たい話をして 君が笑う ざらついた砂の粒 頬に受けて またいつものことなんだ こんな風に 波のように 引き返せない 浜辺の向こうを走る車が 照らした瞬間の君の素肌 あまりに蒼くて あまりに綺麗で 僕は視線をそらしたんだ 夜空に 僕達にだけ 輝くミルキーウェイ 胸を躍らせて 月の環をくぐろう 力のない冗談で 君が笑う 氷みたいに 震える肩がおびえてるようで かばうように 抱いて歩く 夜空に 僕達にだけ 輝くミルキーウェイ 胸を躍らせて 月の環をくぐろう | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | GO-GO KING RECORDERS・堂島孝平 | 冷たい話をして 君が笑う ざらついた砂の粒 頬に受けて またいつものことなんだ こんな風に 波のように 引き返せない 浜辺の向こうを走る車が 照らした瞬間の君の素肌 あまりに蒼くて あまりに綺麗で 僕は視線をそらしたんだ 夜空に 僕達にだけ 輝くミルキーウェイ 胸を躍らせて 月の環をくぐろう 力のない冗談で 君が笑う 氷みたいに 震える肩がおびえてるようで かばうように 抱いて歩く 夜空に 僕達にだけ 輝くミルキーウェイ 胸を躍らせて 月の環をくぐろう |
| 夢のスキマに夢のスキマに 顔をつっこんでみれば 切れ目ないフィルムがシロクロ あとどれくらい 歩き続けたなら ここはほほえみに包まれるの 過ぎ去っていったその日々に あたたかい毛布をかけて 想い出よ 安らかに! 天に昇って! 今でも この胸に流れてるメロディー 永遠めいた響きを 永遠にTell me Tell me! いつでも この胸で流れだすメロディー 夜が1枚はがれ落ちて 光るサーチライト 夢のツヅキは 誰にも見つからず どこへ消えていくのか 不思議 あとどのくらい 探し続けたなら ここはほほえみで満ち足りるの 窓際にたまったあの日々に やわらかい毛布をかけて 想い出よ 安らかに! 天に昇って! 今でも この胸に流れてるメロディー 永遠めいた響きを 永遠にTell me Tell me! いつでも この胸で流れだすメロディー 夜が1枚はがれ落ちて 光るサーチライト いつでも この胸で溢れだすメロディー ああずっと この両目は 光るサーチライト 夢のスキマに… 夢のスキマに… | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | ゴーゴー・キング・レコーダーズ・堂島孝平 | 夢のスキマに 顔をつっこんでみれば 切れ目ないフィルムがシロクロ あとどれくらい 歩き続けたなら ここはほほえみに包まれるの 過ぎ去っていったその日々に あたたかい毛布をかけて 想い出よ 安らかに! 天に昇って! 今でも この胸に流れてるメロディー 永遠めいた響きを 永遠にTell me Tell me! いつでも この胸で流れだすメロディー 夜が1枚はがれ落ちて 光るサーチライト 夢のツヅキは 誰にも見つからず どこへ消えていくのか 不思議 あとどのくらい 探し続けたなら ここはほほえみで満ち足りるの 窓際にたまったあの日々に やわらかい毛布をかけて 想い出よ 安らかに! 天に昇って! 今でも この胸に流れてるメロディー 永遠めいた響きを 永遠にTell me Tell me! いつでも この胸で流れだすメロディー 夜が1枚はがれ落ちて 光るサーチライト いつでも この胸で溢れだすメロディー ああずっと この両目は 光るサーチライト 夢のスキマに… 夢のスキマに… |
| 45℃この気持ちはずっと、45℃ 狙い探しながら 静かすぎる街をポケットにつめこんで あのビルの角度、45°狙い定めながら 似合わないハナウタなんか歌っている 止まらない時の中で 失ってく 失くすばかり 胸の奥で湯気が立って 今夜 生まれ変わる 想い出を 焦がしつけるように この熱い気持ちで 大きな花を咲かそう ハートビート 激しく蹴り上げて 星になるのさ 君に届け 夜空へ コーリングユー この気持ち気づいて、サンキューゴッド 空をめぐるヴィーナス 似合わないハダカ なんか歌っている 止まらない時の中で 失ってく 失くすばかり 胸の奥で湯気が立って 今夜 生まれ変わる 想い出を 焦がしつけるように この熱い気持ちで 大きな花を咲かそう ハートビート 夜空へ蹴り上げて 星になるのさ 君に届け 想い出を 焦がしつけるように この熱い気持ちで 大きな花を咲かそう ハートビート 激しく蹴り上げて 星になるのさ 君に届け 夜空へ コーリングユー この気持ちはずっと、45℃ この気持ちは沸騰、45℃ | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平×GO-GO KING RECORDERS | この気持ちはずっと、45℃ 狙い探しながら 静かすぎる街をポケットにつめこんで あのビルの角度、45°狙い定めながら 似合わないハナウタなんか歌っている 止まらない時の中で 失ってく 失くすばかり 胸の奥で湯気が立って 今夜 生まれ変わる 想い出を 焦がしつけるように この熱い気持ちで 大きな花を咲かそう ハートビート 激しく蹴り上げて 星になるのさ 君に届け 夜空へ コーリングユー この気持ち気づいて、サンキューゴッド 空をめぐるヴィーナス 似合わないハダカ なんか歌っている 止まらない時の中で 失ってく 失くすばかり 胸の奥で湯気が立って 今夜 生まれ変わる 想い出を 焦がしつけるように この熱い気持ちで 大きな花を咲かそう ハートビート 夜空へ蹴り上げて 星になるのさ 君に届け 想い出を 焦がしつけるように この熱い気持ちで 大きな花を咲かそう ハートビート 激しく蹴り上げて 星になるのさ 君に届け 夜空へ コーリングユー この気持ちはずっと、45℃ この気持ちは沸騰、45℃ |
| LUCKY SADLOVE IS LUCK! LOVE IS SAD! いつの日もこの胸に 流れてるはずのメロディー 街中を探している 16分音符みたいに 弾けだす瞬間(トキ)を待っていた きっかけを探している 窓越しに見るリストランテ そこのウェイトレスガール オ・オ・オ! このオーダーだけ受けろ シェイキン! 1,2,3!で飛び乗って だれよりも早く明日を見よう 「イカしてる レイニーボーイ」なんて なぁ なぁ なぁ なぁ 今夜は俺と遊んで 女の子って必要さ 美しきプレリュード スケルツォ コンチェルト ラヴ ページェント イェー! LOVE IS LUCK! LOVE IS SAD! 誰だってその胸に 聞こえてるはずのハーモニー 誰かとくちずさんでいたい 16分音符みたいに 弾けだす瞬間(トキ)を待っていた いつまでも確かめていたい 情熱のバリトン テノール 甘いメゾソプラノ オ・エ・オ! みんなで一晩中 どうだい? シェイキン! シンギン! 1,2,3!で飛び乗って だれよりも早く明日を見よう 「イカしてる レイニーボーイ」なんて なぁ なぁ なぁ なぁ 今夜は俺に乗っかって 女の子って特別さ イケないぜ プレリュード スケルツォ 一大空中 ページェント イェー! イェー! LOVE IS LUCK! LOVE IS SAD! | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | LOVE IS LUCK! LOVE IS SAD! いつの日もこの胸に 流れてるはずのメロディー 街中を探している 16分音符みたいに 弾けだす瞬間(トキ)を待っていた きっかけを探している 窓越しに見るリストランテ そこのウェイトレスガール オ・オ・オ! このオーダーだけ受けろ シェイキン! 1,2,3!で飛び乗って だれよりも早く明日を見よう 「イカしてる レイニーボーイ」なんて なぁ なぁ なぁ なぁ 今夜は俺と遊んで 女の子って必要さ 美しきプレリュード スケルツォ コンチェルト ラヴ ページェント イェー! LOVE IS LUCK! LOVE IS SAD! 誰だってその胸に 聞こえてるはずのハーモニー 誰かとくちずさんでいたい 16分音符みたいに 弾けだす瞬間(トキ)を待っていた いつまでも確かめていたい 情熱のバリトン テノール 甘いメゾソプラノ オ・エ・オ! みんなで一晩中 どうだい? シェイキン! シンギン! 1,2,3!で飛び乗って だれよりも早く明日を見よう 「イカしてる レイニーボーイ」なんて なぁ なぁ なぁ なぁ 今夜は俺に乗っかって 女の子って特別さ イケないぜ プレリュード スケルツォ 一大空中 ページェント イェー! イェー! LOVE IS LUCK! LOVE IS SAD! |
| Re-try渇いた喉に 流し込むゼリー 今 深く 息を継ぐ アゲインストな風に この身 立ち止まり 目を閉じて 居た 夜10時の公園 でもまだ心は 光失くしちゃないよ そう信じてるんだ そう信じてたいんだ ひとりきりのグラウンド 目を覚ませよプライド 土をかぶったダイアモンド 振り払えば Go Go Go Go 始める時 ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 踏み出せるだろう 力は 力は 残ってるか? 歓喜がきっと待ってる きっと待ってると言い聞かせた 未来へ 未来へ 刻めよ グッドラック もう一度 蘇るんだ Re-try 突風に軋む 金網の音が この胸の声のようだ 広がった夜空 見上げる癖は 昔からだった 変わっちゃいないな 夢中で追いかけた あの白い放物線 今も追いかけている ずっとそんな気がする 前だけ向いていく 呼び覚ませよブレイブ 砂煙のダイアモンド ゲームはまだ No No No No 終わっちゃないぜ ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 輝けるだろう それが一瞬だけであっても 幾千も 問いかけながら 追いかけながら 砕けながら 今日まで 今日まで 辿り着いたんだろ やれるさ 蘇るんだ Re-try 涙の数なら 数えきれないけれど もっと自分を生きてみたい 続く ファンブルデイズ ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 踏み出せるだろう 力が 力が 残る限り 歓喜がきっと待ってる きっと待ってると言い聞かせた 未来へ 未来へ 刻めよ グッドラック もう一度 蘇るんだ Re-try | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 渇いた喉に 流し込むゼリー 今 深く 息を継ぐ アゲインストな風に この身 立ち止まり 目を閉じて 居た 夜10時の公園 でもまだ心は 光失くしちゃないよ そう信じてるんだ そう信じてたいんだ ひとりきりのグラウンド 目を覚ませよプライド 土をかぶったダイアモンド 振り払えば Go Go Go Go 始める時 ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 踏み出せるだろう 力は 力は 残ってるか? 歓喜がきっと待ってる きっと待ってると言い聞かせた 未来へ 未来へ 刻めよ グッドラック もう一度 蘇るんだ Re-try 突風に軋む 金網の音が この胸の声のようだ 広がった夜空 見上げる癖は 昔からだった 変わっちゃいないな 夢中で追いかけた あの白い放物線 今も追いかけている ずっとそんな気がする 前だけ向いていく 呼び覚ませよブレイブ 砂煙のダイアモンド ゲームはまだ No No No No 終わっちゃないぜ ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 輝けるだろう それが一瞬だけであっても 幾千も 問いかけながら 追いかけながら 砕けながら 今日まで 今日まで 辿り着いたんだろ やれるさ 蘇るんだ Re-try 涙の数なら 数えきれないけれど もっと自分を生きてみたい 続く ファンブルデイズ ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 踏み出せるだろう 力が 力が 残る限り 歓喜がきっと待ってる きっと待ってると言い聞かせた 未来へ 未来へ 刻めよ グッドラック もう一度 蘇るんだ Re-try |
| Remember昨日も夢で君を見たよ 汚れもなく笑ってた 目が覚める度に いつも気がつくんだ 「もう僕の知ってる君ではないんだね」 胸に残る愛しい人よ 遠ざかれば遠ざかるほど 綺麗になってく 美しく見える あの頃よりもずっと 駆けぬけた季節 それはベイビーラブ 風を集めて結んだ日々よ I Remenber You I Remember You 砂が舞うようにほどけてく 君を悲しませないものを 全てわかっていたら こぼれた涙も止められたのに 深く瞳を閉じてみても そう消えやしないんだ 今でも心を虹が駆けてく 戻れないのは分かっているよ そんな理由は何ひとつ 見当たりやしないんだ 嫌がらせじゃないだ 「想い出にするには早すぎるんだね」 胸に残る愛しい人よ 君が選んで決めたことさ 余計な心配はしないと誓うよ 輝いていてずっと 白い素肌重ねればベイビーラブ 時間を止めてと願ったあの日 I Remenber You I Remember You 二度ともうきっと帰らない 君を幸せにするものを 全てわかっていたら 景色のひとつでも変えられたのに 深く瞳を閉じてみても そう消えやしないんだ 今でも心を虹が駆けてく 描き出したキャンパスを何色に君は染めるの? 追いかけてもまぶしすぎて 触れることもできない 君を悲しませないものを 全てわかっていたら こぼろえた涙も止められたのに 深く瞳を閉じてみても そう消えやしないんだ 今でも心を虹が駆けてく | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 昨日も夢で君を見たよ 汚れもなく笑ってた 目が覚める度に いつも気がつくんだ 「もう僕の知ってる君ではないんだね」 胸に残る愛しい人よ 遠ざかれば遠ざかるほど 綺麗になってく 美しく見える あの頃よりもずっと 駆けぬけた季節 それはベイビーラブ 風を集めて結んだ日々よ I Remenber You I Remember You 砂が舞うようにほどけてく 君を悲しませないものを 全てわかっていたら こぼれた涙も止められたのに 深く瞳を閉じてみても そう消えやしないんだ 今でも心を虹が駆けてく 戻れないのは分かっているよ そんな理由は何ひとつ 見当たりやしないんだ 嫌がらせじゃないだ 「想い出にするには早すぎるんだね」 胸に残る愛しい人よ 君が選んで決めたことさ 余計な心配はしないと誓うよ 輝いていてずっと 白い素肌重ねればベイビーラブ 時間を止めてと願ったあの日 I Remenber You I Remember You 二度ともうきっと帰らない 君を幸せにするものを 全てわかっていたら 景色のひとつでも変えられたのに 深く瞳を閉じてみても そう消えやしないんだ 今でも心を虹が駆けてく 描き出したキャンパスを何色に君は染めるの? 追いかけてもまぶしすぎて 触れることもできない 君を悲しませないものを 全てわかっていたら こぼろえた涙も止められたのに 深く瞳を閉じてみても そう消えやしないんだ 今でも心を虹が駆けてく |
| ルーザー君に 君に すぐに話そう もう一度 そうさ走ろう スバラシイ日々よ もう戻れないんだね 思い通りには進まない そんなことばかり くりかえしてしまう 失うモノなど何もなかった 失うことが怖くなかったさ こんな時がやってくるまで 君は僕に何ができるの? なにもかも失くした僕に ずっと心が先走ってるんだ すりきれそうで 迷いばかりで きっと心で想像してた未来に 辿り着けなくても 走るしかないのさ そう 分かってるくせに こう言ってたってできないのは 誰のせいでもない 君のせいでもない すがるほど想い出なんてないさ 永遠なんてありはしないのさ 明日がほらね やってくるだけ 君に 君に すぐに話そう 暗闇にふるえてること ずっと心が先走ってるんだ すりきれそうで 迷いばかりで きっと心で想像してた未来に 辿り着けなくても 走るしかないのさ 分かってるくせに 心が先走ってるんだ すりきれそうで 迷いばかりで きっと心で想像してた未来に 辿り着けなくても 走る 走る 雨が待つ夜も 風の鳴る朝にも いつも いつも 星が舞う夏も 花をつむ冬にも いつも いつも ねぇ ずっと 僕の名を呼んで ずっと | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | GO-GO KING RECORDERS・堂島孝平 | 君に 君に すぐに話そう もう一度 そうさ走ろう スバラシイ日々よ もう戻れないんだね 思い通りには進まない そんなことばかり くりかえしてしまう 失うモノなど何もなかった 失うことが怖くなかったさ こんな時がやってくるまで 君は僕に何ができるの? なにもかも失くした僕に ずっと心が先走ってるんだ すりきれそうで 迷いばかりで きっと心で想像してた未来に 辿り着けなくても 走るしかないのさ そう 分かってるくせに こう言ってたってできないのは 誰のせいでもない 君のせいでもない すがるほど想い出なんてないさ 永遠なんてありはしないのさ 明日がほらね やってくるだけ 君に 君に すぐに話そう 暗闇にふるえてること ずっと心が先走ってるんだ すりきれそうで 迷いばかりで きっと心で想像してた未来に 辿り着けなくても 走るしかないのさ 分かってるくせに 心が先走ってるんだ すりきれそうで 迷いばかりで きっと心で想像してた未来に 辿り着けなくても 走る 走る 雨が待つ夜も 風の鳴る朝にも いつも いつも 星が舞う夏も 花をつむ冬にも いつも いつも ねぇ ずっと 僕の名を呼んで ずっと |
| Latest Train錆びたレールが今夜は 星の裏側まで続いてるようで どうか今はこのまま どこにも着かないでくれればいいと思った どうして時々生きていくことは こんなにも難しいんだ 青い最終列車の窓から 目を凝らした世界はジオラマみたい 本当のこと探してる 緩やかにカーブ描いて夜を越える Latest train 遥か遠くに雷 天気予報通り たぶんシナリオ通り いつ どこ だれ なぜ 何のために 気に入らないなら書き直すだけさ いつか最終列車に揺られて 寄りかかって眠ったあなたの匂い 会いたいなんて言わないよ 心残りはあるけれど 急かさないで Latest train もう いらない 引き出しの手紙も すり減った靴も そう いらない 果たせない約束 追いかけなかった夢も それでも時々 無駄なものたちが 愛しくてたまらないんだ ひどく感情的なひとことや いまだ純情すぎる思い込みやなんか どうやっても消えないもの 塗りつぶすのはまだ早い まだ 青い最終列車の窓から 目を凝らした世界はジオラマみたい 本当のこと探してる 緩やかにカーブ描いて夜を越える Latest train | 堂島孝平 | 坂本真綾 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 錆びたレールが今夜は 星の裏側まで続いてるようで どうか今はこのまま どこにも着かないでくれればいいと思った どうして時々生きていくことは こんなにも難しいんだ 青い最終列車の窓から 目を凝らした世界はジオラマみたい 本当のこと探してる 緩やかにカーブ描いて夜を越える Latest train 遥か遠くに雷 天気予報通り たぶんシナリオ通り いつ どこ だれ なぜ 何のために 気に入らないなら書き直すだけさ いつか最終列車に揺られて 寄りかかって眠ったあなたの匂い 会いたいなんて言わないよ 心残りはあるけれど 急かさないで Latest train もう いらない 引き出しの手紙も すり減った靴も そう いらない 果たせない約束 追いかけなかった夢も それでも時々 無駄なものたちが 愛しくてたまらないんだ ひどく感情的なひとことや いまだ純情すぎる思い込みやなんか どうやっても消えないもの 塗りつぶすのはまだ早い まだ 青い最終列車の窓から 目を凝らした世界はジオラマみたい 本当のこと探してる 緩やかにカーブ描いて夜を越える Latest train |
| レイニーフェイスさらばレイニーフェイス オーイェー 過ぎた日にもう泣かないで さらばレイニーフェイス バイビー 微力な足を踏み出して 新しい物語へ ひとりきり涙ばっかり 猫背になることばかり 街はそんなの知らんぷり にぎやかな騒ぎ 暗闇に手を伸ばしたら 通り雨に気づいてよ 心弾むような虹が綺麗だから 待ってるから さらばレイニーフェイス オーイェー 過ぎた日にもう泣かないで さらばレイニーフェイス バイビー 非力な足を踏み出して 新しい物語へ ばらばらに砕けたんなら 心拾い集めてよ 時間は戻らなくても朝はやってくるから 眩しいくらい さらばレイニーフェイス オーイェー 過ぎた日にもう泣かないで さらばレイニーフェイス バイビー その爪はもう噛まないで さらばレイニーフェイス オーイェー 過ぎた日にもう泣かないで さらばレイニーフェイス バイビー 微力な足を踏み出して 新しい物語へ | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・中山努 | さらばレイニーフェイス オーイェー 過ぎた日にもう泣かないで さらばレイニーフェイス バイビー 微力な足を踏み出して 新しい物語へ ひとりきり涙ばっかり 猫背になることばかり 街はそんなの知らんぷり にぎやかな騒ぎ 暗闇に手を伸ばしたら 通り雨に気づいてよ 心弾むような虹が綺麗だから 待ってるから さらばレイニーフェイス オーイェー 過ぎた日にもう泣かないで さらばレイニーフェイス バイビー 非力な足を踏み出して 新しい物語へ ばらばらに砕けたんなら 心拾い集めてよ 時間は戻らなくても朝はやってくるから 眩しいくらい さらばレイニーフェイス オーイェー 過ぎた日にもう泣かないで さらばレイニーフェイス バイビー その爪はもう噛まないで さらばレイニーフェイス オーイェー 過ぎた日にもう泣かないで さらばレイニーフェイス バイビー 微力な足を踏み出して 新しい物語へ |
| レインボー・イン・マイ・ソウル時は流れていても 何も変わらない またひとつ季節が過ぎて 賑やかな街並みに 君を連れ出して ありふれた言葉でささやいた あの頃何かが壊れかけて せつなく揺れていた 夢が終わらないように 失くしてしまうことは 悲しいことじゃない 輝き続けている いつまでも There's a rainbow in my soul... 「さよなら」と言えないで 夜明けまで過ごした 街の空は高く 晴れて あの頃すべてがわかりすぎて 涙をこぼした 夢が終わらないように 失くしてしまうことは 悲しいことじゃない 輝き続けてる いつまでも There's a rainbow in my soul... あせらずにゆくさ 何も迷うことはない 失くしてしまうたびに 君は強くなる ああ…輝き続けてる いつの日も There's a rainbow in my soul... 破れた胸のどこかで 輝き続ける There's a rainbow in my soul... 幸せの夜明けのために 輝き続ける There's a rainbow in my soul in my soul in my soul in my soul... さよなら Blue There's a rainbow in my soul さよなら Blue There's a rainbow in my soul さよなら Blue There's a rainbow in my soul... | 堂島孝平 | 佐野元春 | 佐野元春 | | 時は流れていても 何も変わらない またひとつ季節が過ぎて 賑やかな街並みに 君を連れ出して ありふれた言葉でささやいた あの頃何かが壊れかけて せつなく揺れていた 夢が終わらないように 失くしてしまうことは 悲しいことじゃない 輝き続けている いつまでも There's a rainbow in my soul... 「さよなら」と言えないで 夜明けまで過ごした 街の空は高く 晴れて あの頃すべてがわかりすぎて 涙をこぼした 夢が終わらないように 失くしてしまうことは 悲しいことじゃない 輝き続けてる いつまでも There's a rainbow in my soul... あせらずにゆくさ 何も迷うことはない 失くしてしまうたびに 君は強くなる ああ…輝き続けてる いつの日も There's a rainbow in my soul... 破れた胸のどこかで 輝き続ける There's a rainbow in my soul... 幸せの夜明けのために 輝き続ける There's a rainbow in my soul in my soul in my soul in my soul... さよなら Blue There's a rainbow in my soul さよなら Blue There's a rainbow in my soul さよなら Blue There's a rainbow in my soul... |
| ROCK YOUR BABYoh ガール 手をとって ロック ユア ベイビー oh ガール ぼくだけと ロック ユア ベイビー かるいあしどり 右から左へ うかうかしてると見失ってしまうよ すぐにわかるよ おまえの気持ち ひとみをとじて 心をひらいて | 堂島孝平 | Harry Wayne Casey・Richard Raymond Finch・訳詞:松竹谷清 | Harry Wayne Casey・Richard Raymond Finch | | oh ガール 手をとって ロック ユア ベイビー oh ガール ぼくだけと ロック ユア ベイビー かるいあしどり 右から左へ うかうかしてると見失ってしまうよ すぐにわかるよ おまえの気持ち ひとみをとじて 心をひらいて |
| ロンサム パレード飲み明かした夜だから君に会いに行く 期待ほどのパーティーじゃまるでなかったんだ 止まない雨の理由みんな考えてるんだな 僕まで少し君が恋しくなった 緑色のタクシーで君に会いに行く ガードレール白い唄 ずっと続いてるな 流れ星がひとつおじぎして天を駆けた きっと誰かの願い叶えてったろう 僕等いつも 虹ばっか追いかけてたように じゃれあった小犬のように 振る舞うこともできないまま だからせめて 未来に光と花束を 真珠色のぬくもりを たとえば君の弾む息を ホント今日はたまらなく暗い話だった 万華鏡に飛び込んでぜんぶ忘れたいな 逆さになるくらいメーター振り切っておくれ しぼんだ胸に吹き抜ける風びゅっと 僕等いつも すれ違っていくことばかり なぜなんだなんて思って 全てに答えきれないまま だからせめて 未来に光と幸せを 少しだけは悲しみも たとえば君の弾む息を 語る笑う恋をするドアをノックする 蝶のようにひらひらと空を飛んでいたいんだ 淋しさ積もるようなこんな静かな夜は 君の寝顔を眺められればいいの 僕等いつも 虹ばっか追いかけてたように じゃれあった小犬のように 振る舞うこともできないまま だからせめて 未来に光と花束を 真珠色のぬくもりを たとえば君の弾む息を 飲み明かした夜だから君に会いに行く 蝶のようにひらひらと空を飛んでいたいんだ 淋しさ積もるようなこんな静かな夜は 君の寝言を僕は聞ければいいの | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・中山努 | 飲み明かした夜だから君に会いに行く 期待ほどのパーティーじゃまるでなかったんだ 止まない雨の理由みんな考えてるんだな 僕まで少し君が恋しくなった 緑色のタクシーで君に会いに行く ガードレール白い唄 ずっと続いてるな 流れ星がひとつおじぎして天を駆けた きっと誰かの願い叶えてったろう 僕等いつも 虹ばっか追いかけてたように じゃれあった小犬のように 振る舞うこともできないまま だからせめて 未来に光と花束を 真珠色のぬくもりを たとえば君の弾む息を ホント今日はたまらなく暗い話だった 万華鏡に飛び込んでぜんぶ忘れたいな 逆さになるくらいメーター振り切っておくれ しぼんだ胸に吹き抜ける風びゅっと 僕等いつも すれ違っていくことばかり なぜなんだなんて思って 全てに答えきれないまま だからせめて 未来に光と幸せを 少しだけは悲しみも たとえば君の弾む息を 語る笑う恋をするドアをノックする 蝶のようにひらひらと空を飛んでいたいんだ 淋しさ積もるようなこんな静かな夜は 君の寝顔を眺められればいいの 僕等いつも 虹ばっか追いかけてたように じゃれあった小犬のように 振る舞うこともできないまま だからせめて 未来に光と花束を 真珠色のぬくもりを たとえば君の弾む息を 飲み明かした夜だから君に会いに行く 蝶のようにひらひらと空を飛んでいたいんだ 淋しさ積もるようなこんな静かな夜は 君の寝言を僕は聞ければいいの |
| わがみわ・が・み なに思う このわ・が・み さすらい わ・が・み どこ向かう この我が身ってやつ わ・が・み 歩めば このわ・が・み 傷つく わ・が・み 明るく この魂を抱く ほら 海岸へと出かけよう 遥かな地平に佇もう 浜辺でちょっと休もう 波音に寄りかかって 涙 皆 涙 皆 空へと昇りたまへ 風を蹴れ 風を蹴って さあ 駆け上がれ OH 悲しみはブリリアント・カットに削りゃダイアモンド 滾らせた 滾らせた 唯一の我が心を ずっとずっと強く守るんだ OH 例えるならイージスか 熱き血潮をめぐらせろ 我が身 わ・が・み 歌えば このわ・が・み 沸き立つ わ・が・み なにゆえ この我が道 行く ああ 双眼鏡で覗いても わたしの未来は出てこない 深海魚のように泳ごう 暗がりに光 灯して 涙 皆 涙 皆 空へと昇りたまへ 風を蹴れ 風を蹴って さあ 駆け上がれ OH 悲しみはブリリアント・カットに削りゃダイアモンド 滾らせた 滾らせた 唯一の我が心を ずっとずっと強く守るんだ OH 立ち上がれよ イージーさ 熱き血潮を呼び起こせ 我が身 [スタンド・アップ! 我が身] わ・が・み なに思う | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 渡辺シュンスケ | わ・が・み なに思う このわ・が・み さすらい わ・が・み どこ向かう この我が身ってやつ わ・が・み 歩めば このわ・が・み 傷つく わ・が・み 明るく この魂を抱く ほら 海岸へと出かけよう 遥かな地平に佇もう 浜辺でちょっと休もう 波音に寄りかかって 涙 皆 涙 皆 空へと昇りたまへ 風を蹴れ 風を蹴って さあ 駆け上がれ OH 悲しみはブリリアント・カットに削りゃダイアモンド 滾らせた 滾らせた 唯一の我が心を ずっとずっと強く守るんだ OH 例えるならイージスか 熱き血潮をめぐらせろ 我が身 わ・が・み 歌えば このわ・が・み 沸き立つ わ・が・み なにゆえ この我が道 行く ああ 双眼鏡で覗いても わたしの未来は出てこない 深海魚のように泳ごう 暗がりに光 灯して 涙 皆 涙 皆 空へと昇りたまへ 風を蹴れ 風を蹴って さあ 駆け上がれ OH 悲しみはブリリアント・カットに削りゃダイアモンド 滾らせた 滾らせた 唯一の我が心を ずっとずっと強く守るんだ OH 立ち上がれよ イージーさ 熱き血潮を呼び起こせ 我が身 [スタンド・アップ! 我が身] わ・が・み なに思う |
| 忘れないでいるから君を忘れないでいるから 僕を忘れないでいて 悲しみの歌 ルルルル この想いをどこかへ 僕はいつもそうさ 君を見ていたんです もう恋は終わりのようさ 広がったあのメロディーには 2度と触れられない 甘い記憶 夕暮れにひとりで妄想 飲みほしたミルクティーでは 僕を包めない いつになっても ふざけあったあの日のダンスダンス 君とした約束 戻ることもなく 手を伸ばしてもすりぬけてく 君を忘れないでいるから 僕を忘れないでいて 悲しみの歌 ルルルル この想いをどこかへ 僕はいつもそうさ 君を見ていたんです もう恋は終わりのようさ なんとなくそんな気はしていた はがれ出した嘘を僕は知ってた もどかしさに壁を蹴っても 痛がってこらえてみても 何も変わらない もう帰らない こぼれ出す涙にストップ イェー 君と見たあの夢 ぎゅっと抱きしめる 奇跡は起こりやしないんだけれど 君を忘れないでいるから 僕を忘れないでいて 悲しみの歌 ルルルル この世界の彼方へ 僕はいつもそうさ 君を見ていたんです 走り過ぎてく現実と真実 僕を取り残す 言葉の置き場も見つからないのさ もう届かないぜ 道のない道を歩く いつか飛べるまで 君を忘れないでいるから 僕を忘れないでいて 悲しみの歌 ルルルル この想いをどこかへ 君を忘れないでいるから 僕を忘れないでいて 悲しみの歌 ルルルルルル 世界の彼方へ 僕はそうさ 確かなんだ 君を見ていたんです サヨナラも言わずに いなくなった君を | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 君を忘れないでいるから 僕を忘れないでいて 悲しみの歌 ルルルル この想いをどこかへ 僕はいつもそうさ 君を見ていたんです もう恋は終わりのようさ 広がったあのメロディーには 2度と触れられない 甘い記憶 夕暮れにひとりで妄想 飲みほしたミルクティーでは 僕を包めない いつになっても ふざけあったあの日のダンスダンス 君とした約束 戻ることもなく 手を伸ばしてもすりぬけてく 君を忘れないでいるから 僕を忘れないでいて 悲しみの歌 ルルルル この想いをどこかへ 僕はいつもそうさ 君を見ていたんです もう恋は終わりのようさ なんとなくそんな気はしていた はがれ出した嘘を僕は知ってた もどかしさに壁を蹴っても 痛がってこらえてみても 何も変わらない もう帰らない こぼれ出す涙にストップ イェー 君と見たあの夢 ぎゅっと抱きしめる 奇跡は起こりやしないんだけれど 君を忘れないでいるから 僕を忘れないでいて 悲しみの歌 ルルルル この世界の彼方へ 僕はいつもそうさ 君を見ていたんです 走り過ぎてく現実と真実 僕を取り残す 言葉の置き場も見つからないのさ もう届かないぜ 道のない道を歩く いつか飛べるまで 君を忘れないでいるから 僕を忘れないでいて 悲しみの歌 ルルルル この想いをどこかへ 君を忘れないでいるから 僕を忘れないでいて 悲しみの歌 ルルルルルル 世界の彼方へ 僕はそうさ 確かなんだ 君を見ていたんです サヨナラも言わずに いなくなった君を |
| ワンダーサレンダー月明かりを辿っているうちに 君は寝息を立ててた さえない気分 どうにかしたいって 言っていたのも束の間 窓を開けて 夜を入れる 笑っちゃうね しばらく気づかずに ひとり 話してた さあ 深く瞳を閉じたら ワンダー 自由に夢を見るんだ 君にはお手上げ 眠る横顔に ああ 満たされるんだ #美しすぎて #COOL #MAGIC #RELAX とかっていうタグつけたいほど 柔らかな白鳥が湖を すべるような寝相だね 頬をつつき そばで見てた まるで静か 邪魔者などない 好きに眠るがいい さあ 深く瞳を閉じたら ワンダー 自由に夢を見るんだ 君にはお手上げ 眠る横顔に 甘いサレンダー #美しすぎて #COOL #MAGIC #RELAX とかっていうタグつけたいほど 眠っている今のうちに言うよ #愛っていうタグつけたいほど | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・渡辺シュンスケ | 月明かりを辿っているうちに 君は寝息を立ててた さえない気分 どうにかしたいって 言っていたのも束の間 窓を開けて 夜を入れる 笑っちゃうね しばらく気づかずに ひとり 話してた さあ 深く瞳を閉じたら ワンダー 自由に夢を見るんだ 君にはお手上げ 眠る横顔に ああ 満たされるんだ #美しすぎて #COOL #MAGIC #RELAX とかっていうタグつけたいほど 柔らかな白鳥が湖を すべるような寝相だね 頬をつつき そばで見てた まるで静か 邪魔者などない 好きに眠るがいい さあ 深く瞳を閉じたら ワンダー 自由に夢を見るんだ 君にはお手上げ 眠る横顔に 甘いサレンダー #美しすぎて #COOL #MAGIC #RELAX とかっていうタグつけたいほど 眠っている今のうちに言うよ #愛っていうタグつけたいほど |