| エコーノイズ誰だって自分が主人公の世界で 生きているはずだよね? わたしは確信持てないよ 朝目が覚めると今日はいつだっけって曖昧で 一人の静かな部屋で身支度 繰り返す ハイウェイで抜ける高層群 吸い込まれないよう目を閉じた いつかの懐かしい愛情に触れた気がした 記憶の行方を手繰り寄せた 待っていてよ 消えないで奪わないで わたしでいるためのメモリー 正しさってものを 着込んでも寂しいじゃないか わたしはわたしのために歌う あぁそれに気づいてしまったんだ 眠れない夜が誘う迷宮の回路 理想と現実のバグの平行線の世界で 愛し方をごめんなさいを忘れそうだよ 泣きそうな時はあなたの声見失わぬよう祈っていた ありふれてた日常たちが こんなに恋しい 何度でもあなたがくれた 美しいライフライン 何のため? 二度とない愛すべきこの人生を彩るの わたしの声響いて 時間の狭間を辿ったらさ 待っていてよ 与えられた役目だけじゃ わたしでいられない背伸び 敷かれたレールの上で ちょっと踊ってみよう わたしはわたしのために歌う あぁ 記憶の行方を手繰り寄せた 待っていてよ 消えないで 奪わないで わたしでいるためのメモリー 正しさってものを 着込んでも寂しいじゃないか わたしとあなたのために歌う あぁそれに気づいてしまったんだ なぁそれがわたしのための歌 | 花譜 | Aqu3ra | Aqu3ra | | 誰だって自分が主人公の世界で 生きているはずだよね? わたしは確信持てないよ 朝目が覚めると今日はいつだっけって曖昧で 一人の静かな部屋で身支度 繰り返す ハイウェイで抜ける高層群 吸い込まれないよう目を閉じた いつかの懐かしい愛情に触れた気がした 記憶の行方を手繰り寄せた 待っていてよ 消えないで奪わないで わたしでいるためのメモリー 正しさってものを 着込んでも寂しいじゃないか わたしはわたしのために歌う あぁそれに気づいてしまったんだ 眠れない夜が誘う迷宮の回路 理想と現実のバグの平行線の世界で 愛し方をごめんなさいを忘れそうだよ 泣きそうな時はあなたの声見失わぬよう祈っていた ありふれてた日常たちが こんなに恋しい 何度でもあなたがくれた 美しいライフライン 何のため? 二度とない愛すべきこの人生を彩るの わたしの声響いて 時間の狭間を辿ったらさ 待っていてよ 与えられた役目だけじゃ わたしでいられない背伸び 敷かれたレールの上で ちょっと踊ってみよう わたしはわたしのために歌う あぁ 記憶の行方を手繰り寄せた 待っていてよ 消えないで 奪わないで わたしでいるためのメモリー 正しさってものを 着込んでも寂しいじゃないか わたしとあなたのために歌う あぁそれに気づいてしまったんだ なぁそれがわたしのための歌 |
| 明滅旅は続いていく 背負う足跡 再び瞳閉じる 再会を願って ねえ、掴んだつもりがまた 明滅 幻だけ 憶えているよ なんで僕らは自分勝手な 愛を振りかざし傷つけ合うの? また一つ また一つ 灯が消えた なんて愛しくて愚かなの 声無き声を聞かせて 届いているでしょ 未来の導が 揺らいで ぼやけて 滲んで 溢れて それでも 堪えていくの なんで僕らは自分勝手な 愛を振りかざし傷つけ合うの? 優しさで世界が救われるなら どうして今 僕は苦しいんだろう 声無き声よ響いて ねえ、失くしたつもりがまだ 明滅 書き進めてる手が止まる どうかいかないで なんで僕らは自分勝手な 愛を振りかざし傷つけ合うの? また一つ また一つ 灯が消えた なんて愛しくて愚かなの 声無き声を聞かせて 此処にいるから 嗚呼、声無き声よ響いて | 花譜 | Kanata Okajima・Hayato Yamamoto | Kanata Okajima・Hayato Yamamoto | | 旅は続いていく 背負う足跡 再び瞳閉じる 再会を願って ねえ、掴んだつもりがまた 明滅 幻だけ 憶えているよ なんで僕らは自分勝手な 愛を振りかざし傷つけ合うの? また一つ また一つ 灯が消えた なんて愛しくて愚かなの 声無き声を聞かせて 届いているでしょ 未来の導が 揺らいで ぼやけて 滲んで 溢れて それでも 堪えていくの なんで僕らは自分勝手な 愛を振りかざし傷つけ合うの? 優しさで世界が救われるなら どうして今 僕は苦しいんだろう 声無き声よ響いて ねえ、失くしたつもりがまだ 明滅 書き進めてる手が止まる どうかいかないで なんで僕らは自分勝手な 愛を振りかざし傷つけ合うの? また一つ また一つ 灯が消えた なんて愛しくて愚かなの 声無き声を聞かせて 此処にいるから 嗚呼、声無き声よ響いて |
| 乳白の宇宙今日が終わりなのか 始まりなのか これじゃわからない 咲いて見上げる頬に 温もりを受けて 在るだけのことが 究極と思えてしまうから 安らぎの最中で 生ける愛の手触り そうかこれが私の完成だった 人生を遡るみたいに 乳白の線を辿ったら そうかこれが私の欲しかった 小規模な宇宙を統べる 無垢の輝き ドール知っていたのかい? 宝の在処で 共に寝そべって 育って年行くほど 脆くなるのさ 向けられた愛情に 撫でるように柔い二つの声音に揺られてる 一生をかけてさえ見当たらない類の経験だった 長い夢の中で 二度目のモラトリアム どうかこれが覚めても消さないで 人生を歩き疲れた頃に 再びここで出逢いたい 遠く遠く忘れてしまいそうな 小規模な宇宙を占める 無垢の輝き | 花譜 | Neuron | Neuron | | 今日が終わりなのか 始まりなのか これじゃわからない 咲いて見上げる頬に 温もりを受けて 在るだけのことが 究極と思えてしまうから 安らぎの最中で 生ける愛の手触り そうかこれが私の完成だった 人生を遡るみたいに 乳白の線を辿ったら そうかこれが私の欲しかった 小規模な宇宙を統べる 無垢の輝き ドール知っていたのかい? 宝の在処で 共に寝そべって 育って年行くほど 脆くなるのさ 向けられた愛情に 撫でるように柔い二つの声音に揺られてる 一生をかけてさえ見当たらない類の経験だった 長い夢の中で 二度目のモラトリアム どうかこれが覚めても消さないで 人生を歩き疲れた頃に 再びここで出逢いたい 遠く遠く忘れてしまいそうな 小規模な宇宙を占める 無垢の輝き |
| 愛想行かないで これ以上 散ってかないで 笑わないで これ以上 戸惑わせないで 夢の中も リアルなの妙 気になって仕方ないよ 何もかも 日々とかも 投げ捨てて 君を知りたい 可笑しいね 名前をそばで呼んでみない? 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま ねえ、なんで 揺さぶられている心 開かないで こっちはまだ 時間がかかるので 君の声ばっか 響いてる月曜日 華やいだ 時間さえ そっちのけ 僕を知りたい? 可笑しいね 来世あたりで遊ぼう 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま どうしたらこの殻 やぶれるかな 変われずに時は また過ぎてく 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま わからないまま 今日も変わらないまま | 花譜 | KANATA OKAJIMA | KANATA OKAJIMA・SHENG MING SHU XIAO WANG ZI | | 行かないで これ以上 散ってかないで 笑わないで これ以上 戸惑わせないで 夢の中も リアルなの妙 気になって仕方ないよ 何もかも 日々とかも 投げ捨てて 君を知りたい 可笑しいね 名前をそばで呼んでみない? 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま ねえ、なんで 揺さぶられている心 開かないで こっちはまだ 時間がかかるので 君の声ばっか 響いてる月曜日 華やいだ 時間さえ そっちのけ 僕を知りたい? 可笑しいね 来世あたりで遊ぼう 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま どうしたらこの殻 やぶれるかな 変われずに時は また過ぎてく 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま わからないまま 今日も変わらないまま |
| 学園戦線ああ、またそれですか わかったつもりですか ああ、踏み込んじゃったのね ウェルカム地雷原 ててて点呼 どうぞ ててててアテンション もっと 僕らを目の敵にするなら そんならこっちも容赦はしないぜ 学園戦線 はみ出せ “じゃあね” 僕らしか知らない世界 無敵のシークレット こんがらがったままでいこうぜ 思い込みさえも才能 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… こんな僕らだって叫ぶ 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し ライライライ ああ、君が言うなら なんだか頑張れちゃうや ああ、不思議なもんだね 青春アディクション けけけ決行 ゴーゴー けけけけ行けんの?もっと 君の頭に流れてる音 それが僕にとってのモチベーション 僕らの世界には 何が待ってるのだろう 切り開いてこう こんがらがったままでいこうぜ 君と行けたら超さいこー 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… たまにゃ僕らだって嘆く 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し バイバイバイ ララララララララ 無敵のシークレット こんがらがったままでいこうぜ 思い込みさえも才能 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… こんな僕らだって叫ぶ 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し ライライライ | 花譜 | HAYATO YAMAMOTO・KANATA OKAJIMA | HAYATO YAMAMOTO・KANATA OKAJIMA | | ああ、またそれですか わかったつもりですか ああ、踏み込んじゃったのね ウェルカム地雷原 ててて点呼 どうぞ ててててアテンション もっと 僕らを目の敵にするなら そんならこっちも容赦はしないぜ 学園戦線 はみ出せ “じゃあね” 僕らしか知らない世界 無敵のシークレット こんがらがったままでいこうぜ 思い込みさえも才能 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… こんな僕らだって叫ぶ 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し ライライライ ああ、君が言うなら なんだか頑張れちゃうや ああ、不思議なもんだね 青春アディクション けけけ決行 ゴーゴー けけけけ行けんの?もっと 君の頭に流れてる音 それが僕にとってのモチベーション 僕らの世界には 何が待ってるのだろう 切り開いてこう こんがらがったままでいこうぜ 君と行けたら超さいこー 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… たまにゃ僕らだって嘆く 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し バイバイバイ ララララララララ 無敵のシークレット こんがらがったままでいこうぜ 思い込みさえも才能 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… こんな僕らだって叫ぶ 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し ライライライ |
| そばにいていいよまだ居ればいいよ いかなくてもいいよ そばにいていいよ いかなくてもいいよ 部屋の奥 の影が 薄くなり 途絶えた 雨の後 木霊した 言葉も 届かない もう二度と 朝の匂い らららららら こんなにも美しく こんなにも哀しくて 涙の行き場はもう無いよ こんなにも騒がしく こんなにも愛しくて それでもいつかは止まるのでしょう らららららら こんなにも美しく こんなにも哀しくて 涙の行き場はもう無いよ こんなにも騒がしく こんなにも愛しくて それでもいつかは止まるのでしょう | 花譜 | KANATA OKAJIMA | KANATA OKAJIMA・SHENG MING SHU XIAO WANG ZI | | まだ居ればいいよ いかなくてもいいよ そばにいていいよ いかなくてもいいよ 部屋の奥 の影が 薄くなり 途絶えた 雨の後 木霊した 言葉も 届かない もう二度と 朝の匂い らららららら こんなにも美しく こんなにも哀しくて 涙の行き場はもう無いよ こんなにも騒がしく こんなにも愛しくて それでもいつかは止まるのでしょう らららららら こんなにも美しく こんなにも哀しくて 涙の行き場はもう無いよ こんなにも騒がしく こんなにも愛しくて それでもいつかは止まるのでしょう |
| 君は水、私は魚君は水で 私は魚 君は夜空で 私は三日月 君は太陽 私はたんぽぽ 君がいるから私は生きてる 君は空気 君は大気 私は光で音でN(ニュートン) 君はライオン 私わんわん にゃんにゃん 泣いても笑っても ねえ、君が好き 縛りたくない 失くしたくない 自由でいて でも行かないで 君はコンパスで 君はサーチライト 君はマントで 私は旅人 風とさざ波 水面と光 好きになった瞬間から全部負けだったの それは青で たまに赤で 紫オレンジ白グレーで 混ざり合って いずれ黒になる 綺麗なままいれない けど それもいいね 知ってますか? 水と魚 二千年前から想い合ってた 君は文学で絵画で音楽 アガサでゴッホでショパンで孔明 君が私を描いちゃうから ピアノの上 踊れもしないワルツ踊る羽目になるの 君は毛布で 君は子守り唄 眠れない夜のぬるいホットミルク 私もそうでありたかったの 浅き夢見し 水と魚 君はコンパスで 君はサーチライト 君はマントで 私は旅人 風とさざ波 水面と光 好きになった君に見せた全部愛だったの | 花譜 | 傘村トータ | 傘村トータ | | 君は水で 私は魚 君は夜空で 私は三日月 君は太陽 私はたんぽぽ 君がいるから私は生きてる 君は空気 君は大気 私は光で音でN(ニュートン) 君はライオン 私わんわん にゃんにゃん 泣いても笑っても ねえ、君が好き 縛りたくない 失くしたくない 自由でいて でも行かないで 君はコンパスで 君はサーチライト 君はマントで 私は旅人 風とさざ波 水面と光 好きになった瞬間から全部負けだったの それは青で たまに赤で 紫オレンジ白グレーで 混ざり合って いずれ黒になる 綺麗なままいれない けど それもいいね 知ってますか? 水と魚 二千年前から想い合ってた 君は文学で絵画で音楽 アガサでゴッホでショパンで孔明 君が私を描いちゃうから ピアノの上 踊れもしないワルツ踊る羽目になるの 君は毛布で 君は子守り唄 眠れない夜のぬるいホットミルク 私もそうでありたかったの 浅き夢見し 水と魚 君はコンパスで 君はサーチライト 君はマントで 私は旅人 風とさざ波 水面と光 好きになった君に見せた全部愛だったの |
| 私の在処最近は上手くやれている気がする 任された事をちゃんとこなせている筈 言うほど不自由もない生活 大丈夫、ちゃんと出来てる だけど、なんでだろう 笑った顔がキモチワルイ それ以前になんで私は笑っているの? 昨日をそのまま貼り付けてる 毎日繰り返してる 気付けば自分のガワだけ生かされてる 中身は呼吸をやめたの 色を捨てた世界に並んだ数字は 間違いのない答えを出して 例えそれが悲劇に導いても それでも正解なの 心は誤作動起こすだけで 要らないと言うのなら どうしてベルトで繋いでみたりしてさ 必ずみんなに付けたの? 辛いだけだよ 憂鬱なだけだよ こんなものが此処にある所為で 捨てられるなら 捨てさせてよ 死ぬのはまだ怖いから 全てが無意味で無価値で消えてしまいたい なのに想って縋って無様に願ってしまう 暈けた視界から逃げた私のカケラが どうか遠い場所で笑えますように 私じゃない 私なのに 私じゃない 私だから 心に爪を立てて箱に仕舞う 悩みは吐き出せないようにと 時が経てば腐って朽ちて 無かった事になるってさ なのにずっと消えずに残っているの 意地汚く 愛しいほどに 名前をつけて優しく抱きしめたら なんてさ 思ってしまう どれ程大切にしていたものも あんなに大好きだったあの温もりも 必要ないならいっそ今此処で 感情全部殺してよ 感情全部殺してよ 区別もないようにしてよ 平等に幸せになれるのなら ほら、今 もう苦しんで悲しんで笑うこともない もう喜んで時めいて歌うこともないの ただ剥がされて落ちていく古びたカケラは 風が運んでくれますように 私じゃない 私だから 私じゃない 私だから 窓に映った自分の顔はちゃんと笑えていた 「そっか、そっちに行けたんだね」 この物語はこれでお終い | 花譜 | AMAMOGU | MR.ADVENTURE・MILKEY | | 最近は上手くやれている気がする 任された事をちゃんとこなせている筈 言うほど不自由もない生活 大丈夫、ちゃんと出来てる だけど、なんでだろう 笑った顔がキモチワルイ それ以前になんで私は笑っているの? 昨日をそのまま貼り付けてる 毎日繰り返してる 気付けば自分のガワだけ生かされてる 中身は呼吸をやめたの 色を捨てた世界に並んだ数字は 間違いのない答えを出して 例えそれが悲劇に導いても それでも正解なの 心は誤作動起こすだけで 要らないと言うのなら どうしてベルトで繋いでみたりしてさ 必ずみんなに付けたの? 辛いだけだよ 憂鬱なだけだよ こんなものが此処にある所為で 捨てられるなら 捨てさせてよ 死ぬのはまだ怖いから 全てが無意味で無価値で消えてしまいたい なのに想って縋って無様に願ってしまう 暈けた視界から逃げた私のカケラが どうか遠い場所で笑えますように 私じゃない 私なのに 私じゃない 私だから 心に爪を立てて箱に仕舞う 悩みは吐き出せないようにと 時が経てば腐って朽ちて 無かった事になるってさ なのにずっと消えずに残っているの 意地汚く 愛しいほどに 名前をつけて優しく抱きしめたら なんてさ 思ってしまう どれ程大切にしていたものも あんなに大好きだったあの温もりも 必要ないならいっそ今此処で 感情全部殺してよ 感情全部殺してよ 区別もないようにしてよ 平等に幸せになれるのなら ほら、今 もう苦しんで悲しんで笑うこともない もう喜んで時めいて歌うこともないの ただ剥がされて落ちていく古びたカケラは 風が運んでくれますように 私じゃない 私だから 私じゃない 私だから 窓に映った自分の顔はちゃんと笑えていた 「そっか、そっちに行けたんだね」 この物語はこれでお終い |
| コネクトはて誰からでしょう 控えめに赤いリボンをかけた 小さい箱のプレゼント 贈り物というより 忘れ物に近い 人生をかけて 世界と交信するための 奇妙な手法 宙を舞うパーティクル 音となる韻となるその光が 節になる文になる 耳を撫でる撫でる 聴こえていますか? 反射するパーティクル 鍵を解く戸を開く愛の庭が 会話する対話する今 会いに来る into the ワタシ into the ワタシ 会いに来る into the ワタシ 根底の私 声になる根底の私 胸に仕舞うと痛いので 枕元に放った 齢十数の夢を取り出してみよう 形は歪だし手段としては面倒くさい ほらでもね鮮明に再生できるでしょ 宙を舞うパーティクル 音となる韻となるその光が 節になる文になる 耳を撫でる撫でる 聴こえていますか? 静寂と旋律が織を成す まほろばで目を見つめて わかる?これが心 躊躇なく最後まで 暖かい衝撃を見せてあげる コーダを仰いでから 君の秘める秘める言葉を晒して 反射するパーティクル 淀みない往復で線を結ぶ 会話する対話する今 会いに来る into the ワタシ into the ワタシ 会いに来る into the ワタシ 根底の私 声になる根底の私 | 花譜 | Neuron | Neuron | | はて誰からでしょう 控えめに赤いリボンをかけた 小さい箱のプレゼント 贈り物というより 忘れ物に近い 人生をかけて 世界と交信するための 奇妙な手法 宙を舞うパーティクル 音となる韻となるその光が 節になる文になる 耳を撫でる撫でる 聴こえていますか? 反射するパーティクル 鍵を解く戸を開く愛の庭が 会話する対話する今 会いに来る into the ワタシ into the ワタシ 会いに来る into the ワタシ 根底の私 声になる根底の私 胸に仕舞うと痛いので 枕元に放った 齢十数の夢を取り出してみよう 形は歪だし手段としては面倒くさい ほらでもね鮮明に再生できるでしょ 宙を舞うパーティクル 音となる韻となるその光が 節になる文になる 耳を撫でる撫でる 聴こえていますか? 静寂と旋律が織を成す まほろばで目を見つめて わかる?これが心 躊躇なく最後まで 暖かい衝撃を見せてあげる コーダを仰いでから 君の秘める秘める言葉を晒して 反射するパーティクル 淀みない往復で線を結ぶ 会話する対話する今 会いに来る into the ワタシ into the ワタシ 会いに来る into the ワタシ 根底の私 声になる根底の私 |
| オーギュメント願えば、届けられる? メロディが花ひらくように 肯定できないで追い出した夢の話は 僕の中をそれでも離れないで 何より眩しい 可能性は拡張するんだ 合わせた人差し指で描く軌跡 これが、僕らの、愛の、存在の、証明 今、始まってしまった 空目指す鳥が、緑が行きつく場所を知らないように 拡散してゆく 白昼夢の色に触れた 時空のドアを開いた 傷口はまだ痛むままで それでも羽を動かすんだ 「演じ続けられたとしても」 数は僕らを計測するだけ 不在な自分の息を 感じることがまだできるか? 願いは叶えられる 失くしても答えがまだ響いてる 埋めたことを忘れた種も 芽吹いて世界を描き足してくなら? 今ここにいる僕は 今ここにある意思は 何を変えられる……? 可能性は拡張するんだ 伸ばした腕は無我夢中の彼方 名もない言葉を一つ、孤独の肯定 今、駆け出してしまった 振り落としてゆけ 優しく包む価値が枷になる前に 願えば、届けられる メロディが花ひらくように またひとつ……! 可能性が拡張するんだ! 重なった心で起こす奇跡 これが、僕らの、愛の、存在の、証明 今、始まってしまった 空目指す鳥が、緑が行きつく場所を知らないように 拡散してゆく | 花譜 | 矢野達也 | 矢野達也 | 矢野達也 | 願えば、届けられる? メロディが花ひらくように 肯定できないで追い出した夢の話は 僕の中をそれでも離れないで 何より眩しい 可能性は拡張するんだ 合わせた人差し指で描く軌跡 これが、僕らの、愛の、存在の、証明 今、始まってしまった 空目指す鳥が、緑が行きつく場所を知らないように 拡散してゆく 白昼夢の色に触れた 時空のドアを開いた 傷口はまだ痛むままで それでも羽を動かすんだ 「演じ続けられたとしても」 数は僕らを計測するだけ 不在な自分の息を 感じることがまだできるか? 願いは叶えられる 失くしても答えがまだ響いてる 埋めたことを忘れた種も 芽吹いて世界を描き足してくなら? 今ここにいる僕は 今ここにある意思は 何を変えられる……? 可能性は拡張するんだ 伸ばした腕は無我夢中の彼方 名もない言葉を一つ、孤独の肯定 今、駆け出してしまった 振り落としてゆけ 優しく包む価値が枷になる前に 願えば、届けられる メロディが花ひらくように またひとつ……! 可能性が拡張するんだ! 重なった心で起こす奇跡 これが、僕らの、愛の、存在の、証明 今、始まってしまった 空目指す鳥が、緑が行きつく場所を知らないように 拡散してゆく |
| エラーソング壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか知らないしがない星で出会えたなら ねえ教えて どうして どうして どうして 体はチタン製 声は鮮やかに銀河系揺らす 喉元にそっと光るLED 一つだけ未完成だった銀色のディーバ 不安定化した AI 謎のエモーション アンノウン 鼓動が速いの 理解できない ぼくは壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか数多の未来の中で出会えたなら ねえ教えて どうして どうして どうして どうしてなの どうしてなの つぎはぎだらけのぼくじゃ この何かを言葉にできなくて ただ声を遠く響かせる こうして こうして わからないまま ぼくは壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか知らないいらない星で出会えたなら ねえそのままどこかへ消えそうだよ ねえ教えて どうして どうして どうして どうしてなの どうしてなの | 花譜 | TAKU INOUE | TAKU INOUE | TAKU INOUE | 壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか知らないしがない星で出会えたなら ねえ教えて どうして どうして どうして 体はチタン製 声は鮮やかに銀河系揺らす 喉元にそっと光るLED 一つだけ未完成だった銀色のディーバ 不安定化した AI 謎のエモーション アンノウン 鼓動が速いの 理解できない ぼくは壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか数多の未来の中で出会えたなら ねえ教えて どうして どうして どうして どうしてなの どうしてなの つぎはぎだらけのぼくじゃ この何かを言葉にできなくて ただ声を遠く響かせる こうして こうして わからないまま ぼくは壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか知らないいらない星で出会えたなら ねえそのままどこかへ消えそうだよ ねえ教えて どうして どうして どうして どうしてなの どうしてなの |
| 周波数0の合言葉大切なことから忘れて 気付いたら空っぽだった おしゃれな花瓶に何を飾りましょう 誰にでも愛される様に 当たり障りばかり気にして 濁った水を捨て何時も笑う花を生けた ありのままで居てくれる君が少し羨ましかった ごめん こんなの傷付けるだけだし どうか気付かないでほしいな いつも通りこんな私の横で 笑っていて おどけていて 大事なのは君の中の私だから 揺らぐことのない言葉を 彷徨うことのない言葉を 君は届けてくれた そんなせいで この声はただ震えて 掠れた想いを並べて それはまるで詩のようでした 自分らしくなんて戯言だ 結局人は人の為でしか生きられない だからずっと怖かったんだ 私でいることがとても怖かったんだ 君が好きだと言ってくれたこの声もこの詩もこの夢も全部嘘かもしれないよ 君に好かれたいだけの私が 君に嫌われないためだけについた嘘かもしれないんだよ それでも君に好かれたかったんだ 離れてほしくなかったんだ ずっとずっと傍にいてほしかったんだ それだけは本当だよ それだけが本当の私だよ そんなこと君に言えるはずがないんだよ だって、それは私の好きな私だから 私が大切にしたい私だから 誰がそんな自分を愛してくれるの? 君はそんな私でも愛してくれたの? 怖いよ 怖かったんだよ でも、今ならきっと言える 君に伝えられないことの方が ずっと痛いんだとわかってしまったから (Which is the way I truly live? Which is the way I truly live? Which is the way I truly live? If you know it,Just let me be the one to know you know it,Just let me be the one to know Which is the way I truly live? Which is the way I truly live? Which is the way I truly live? If you know it,Just let me be the one to know you know it,Just let me know - always.) 揺らぐことのない言葉を 彷徨うことのない言葉を 君は届けてくれた そんなせいで 枯れて落ちたいつかの花 この声はまだ震えて 掠れた想いも滲んで それでも大切な声なんだと 知りました | 花譜 | AMAMOGU | Mr. Adventure・MILKEY | 松田純一 | 大切なことから忘れて 気付いたら空っぽだった おしゃれな花瓶に何を飾りましょう 誰にでも愛される様に 当たり障りばかり気にして 濁った水を捨て何時も笑う花を生けた ありのままで居てくれる君が少し羨ましかった ごめん こんなの傷付けるだけだし どうか気付かないでほしいな いつも通りこんな私の横で 笑っていて おどけていて 大事なのは君の中の私だから 揺らぐことのない言葉を 彷徨うことのない言葉を 君は届けてくれた そんなせいで この声はただ震えて 掠れた想いを並べて それはまるで詩のようでした 自分らしくなんて戯言だ 結局人は人の為でしか生きられない だからずっと怖かったんだ 私でいることがとても怖かったんだ 君が好きだと言ってくれたこの声もこの詩もこの夢も全部嘘かもしれないよ 君に好かれたいだけの私が 君に嫌われないためだけについた嘘かもしれないんだよ それでも君に好かれたかったんだ 離れてほしくなかったんだ ずっとずっと傍にいてほしかったんだ それだけは本当だよ それだけが本当の私だよ そんなこと君に言えるはずがないんだよ だって、それは私の好きな私だから 私が大切にしたい私だから 誰がそんな自分を愛してくれるの? 君はそんな私でも愛してくれたの? 怖いよ 怖かったんだよ でも、今ならきっと言える 君に伝えられないことの方が ずっと痛いんだとわかってしまったから (Which is the way I truly live? Which is the way I truly live? Which is the way I truly live? If you know it,Just let me be the one to know you know it,Just let me be the one to know Which is the way I truly live? Which is the way I truly live? Which is the way I truly live? If you know it,Just let me be the one to know you know it,Just let me know - always.) 揺らぐことのない言葉を 彷徨うことのない言葉を 君は届けてくれた そんなせいで 枯れて落ちたいつかの花 この声はまだ震えて 掠れた想いも滲んで それでも大切な声なんだと 知りました |
| ありふれてたい(TVサイズ)Run of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things 夢も叶うこの場所で でもね だけど わからない 画面の中探しても わからないのです 寂しいなんて気持ちは知らなかったよ 嬉しいなんて気持ちも知りませんでした なかなか起きれずに寝坊で慌てた朝 タオルが乾いた昼 あなたに「おかえり」と言うのを待つ夕方 星のない夜 どこにも無いふつう それが素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい どこにでもありそうな日も ただいつまでも ただいつまでも | 花譜 | AMAMOGU | Mr.Adventure・MILKEY | 松田純一 | Run of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things 夢も叶うこの場所で でもね だけど わからない 画面の中探しても わからないのです 寂しいなんて気持ちは知らなかったよ 嬉しいなんて気持ちも知りませんでした なかなか起きれずに寝坊で慌てた朝 タオルが乾いた昼 あなたに「おかえり」と言うのを待つ夕方 星のない夜 どこにも無いふつう それが素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい どこにでもありそうな日も ただいつまでも ただいつまでも |
| ありふれてたいRun of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things 夢も叶うこの場所で でもね だけど わからない 画面の中探しても わからないのです 寂しいなんて気持ちは知らなかったよ 嬉しいなんて気持ちも知りませんでした なかなか起きれずに寝坊で慌てた朝 タオルが乾いた昼 あなたに「おかえり」と言うのを待つ夕方 星のない夜 どこにも無いふつう それが素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい いつも隣にいるのに でもね だけど わからない いくら数を数えても わからないのです Run of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things あたりまえに続きそうな毎日がとても素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい 晴れの日も雨降りの日も 笑い合う日も憂鬱な日も どこにでもありそうな日も ただいつまでも ただいつまでも | 花譜 | AMAMOGU | Mr.Adventure・MILKEY | 松田純一 | Run of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things 夢も叶うこの場所で でもね だけど わからない 画面の中探しても わからないのです 寂しいなんて気持ちは知らなかったよ 嬉しいなんて気持ちも知りませんでした なかなか起きれずに寝坊で慌てた朝 タオルが乾いた昼 あなたに「おかえり」と言うのを待つ夕方 星のない夜 どこにも無いふつう それが素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい いつも隣にいるのに でもね だけど わからない いくら数を数えても わからないのです Run of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things あたりまえに続きそうな毎日がとても素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい 晴れの日も雨降りの日も 笑い合う日も憂鬱な日も どこにでもありそうな日も ただいつまでも ただいつまでも |
| ひとえに壊れて戦う人形 この頃気になる第三者的視点 正義の抜刀 直線で分けるのはどうにも難しい ここにある幸せが 目を離した隙に いなくなる いなくなる だから愛情持って抱いていようって もう精一杯です それはまるで英雄のような 闇夜に漏れる光芒のような キラキラのメサイアとはかけ離れて 私がひどく強欲に描いて あるいはひどく強引に歪めて 笑ったとしたら 笑ったとしたら? ああ誰かの目で私を見たい 123で息を止めて潜って 心象深海にて 共感に身を預けたら 純情と憎しみが背中合わせ ここにある幸せに 私が口付けて 対になる誰かの祈りが 絶えてしまった代償なんて 思考するほどもっと重くなる 聞こえてる? 何もかも捨てられない私 愚かさも醜さも 人知れず咲き誇る大義も許せよ私 美しいものを見て甘いものを食べて 微睡んで春が来て 他の誰でもない君にずっと笑ってほしくて それはまるで英雄のような 闇夜に漏れる光芒のような キラキラのメサイアとはかけ離れて 私がひどく強欲に描いて あるいはひどく強引に歪めて 映ったとしても 映ったとしても? ああ君のための私でいたい ひとえに壊れてしまえ 両手で守りたいものは 最初から一つ決めていたのだ 浴びる反響音で汚れてしまえ 誠実が傷んだとしても 傷んだとしても? ああ君のための私でいたい | 花譜 | Neuron | Neuron | Neuron | 戦う人形 この頃気になる第三者的視点 正義の抜刀 直線で分けるのはどうにも難しい ここにある幸せが 目を離した隙に いなくなる いなくなる だから愛情持って抱いていようって もう精一杯です それはまるで英雄のような 闇夜に漏れる光芒のような キラキラのメサイアとはかけ離れて 私がひどく強欲に描いて あるいはひどく強引に歪めて 笑ったとしたら 笑ったとしたら? ああ誰かの目で私を見たい 123で息を止めて潜って 心象深海にて 共感に身を預けたら 純情と憎しみが背中合わせ ここにある幸せに 私が口付けて 対になる誰かの祈りが 絶えてしまった代償なんて 思考するほどもっと重くなる 聞こえてる? 何もかも捨てられない私 愚かさも醜さも 人知れず咲き誇る大義も許せよ私 美しいものを見て甘いものを食べて 微睡んで春が来て 他の誰でもない君にずっと笑ってほしくて それはまるで英雄のような 闇夜に漏れる光芒のような キラキラのメサイアとはかけ離れて 私がひどく強欲に描いて あるいはひどく強引に歪めて 映ったとしても 映ったとしても? ああ君のための私でいたい ひとえに壊れてしまえ 両手で守りたいものは 最初から一つ決めていたのだ 浴びる反響音で汚れてしまえ 誠実が傷んだとしても 傷んだとしても? ああ君のための私でいたい |
| EAT THE PAST (English Ver.)I can't explain the reason why the love I had is gone My heart has lost all feeling; I've been crying too long Can't even think no more. I can't feel or see my skin Lost in a world of sorrow, can't ignore the pain Surely someone other than me must have been to blame It's crazy; that I never knew it all Could fade away All our hopes and dreams, what did they mean? All those things we did weren't as they seemed. And the past, out there, it waits for us Teeth shining in the dark, waiting for us All of my sorrow, all my loneliness, if they were gone When the night dies in the dark I'd dream of you instead of singing this song Searching for your smile, if I knew it could be found I wouldn't give it up, I wouldn't have drowned Remembering the words you say in every conversation The only way to cure the pain, the suffering Now, I only focus on the reason that I'm living I always knew that kindness wasn't like it seemed So, if you see me smiling every time I see you crying At last, you'll understand I don't know what shame means Melodies of a nightingale As I tear apart my college diploma Rising up, and to the stars they sail Eating up the memory of the past Call it a phase, all this rage that we're feeling, Got us seeing that revenge is the way Let the adults sing Even though the thought is so empty, they just like the fact they're singing With a hollowed-out soul, with the strength of youth And I realize that my nails are coming loose I forgot the reason why I liked the rain or why I liked my favorite song Everything revolving in my heart, in my mind Missing all the people and the times gone by But there's one feeling that I can't forget After all, I'm thinking about you We meet up in the city, just imagine for a second A dreamlike conversation, building each and every sentence Would you understand me? Just smiling and laughing Imagine you and me, inside a screen, meeting up Remembering the memories, regrets and all the pain Even now, I still love you And if I could, I would just do it all again If I could bear to be a grown-up adult The sadness and the bruises would just fade away And finally, we understand the words that really matter The tears on my face would just dry away Do you know you spin my mind into a spiral pattern Can't take another day, can't take another morning light The thought of growing up scared me away The thought of getting tough had me afraid The Melody of a Nightingale My uniform turns into a piece of trash Rises up, and to the stars they sail Eating up the memory of the past | 花譜 | カンザキイオリ・英訳:Electic Squid・Lachlan Johnson・Hiroki Ueda・kahoca(Empty old City) | カンザキイオリ | カンザキイオリ | I can't explain the reason why the love I had is gone My heart has lost all feeling; I've been crying too long Can't even think no more. I can't feel or see my skin Lost in a world of sorrow, can't ignore the pain Surely someone other than me must have been to blame It's crazy; that I never knew it all Could fade away All our hopes and dreams, what did they mean? All those things we did weren't as they seemed. And the past, out there, it waits for us Teeth shining in the dark, waiting for us All of my sorrow, all my loneliness, if they were gone When the night dies in the dark I'd dream of you instead of singing this song Searching for your smile, if I knew it could be found I wouldn't give it up, I wouldn't have drowned Remembering the words you say in every conversation The only way to cure the pain, the suffering Now, I only focus on the reason that I'm living I always knew that kindness wasn't like it seemed So, if you see me smiling every time I see you crying At last, you'll understand I don't know what shame means Melodies of a nightingale As I tear apart my college diploma Rising up, and to the stars they sail Eating up the memory of the past Call it a phase, all this rage that we're feeling, Got us seeing that revenge is the way Let the adults sing Even though the thought is so empty, they just like the fact they're singing With a hollowed-out soul, with the strength of youth And I realize that my nails are coming loose I forgot the reason why I liked the rain or why I liked my favorite song Everything revolving in my heart, in my mind Missing all the people and the times gone by But there's one feeling that I can't forget After all, I'm thinking about you We meet up in the city, just imagine for a second A dreamlike conversation, building each and every sentence Would you understand me? Just smiling and laughing Imagine you and me, inside a screen, meeting up Remembering the memories, regrets and all the pain Even now, I still love you And if I could, I would just do it all again If I could bear to be a grown-up adult The sadness and the bruises would just fade away And finally, we understand the words that really matter The tears on my face would just dry away Do you know you spin my mind into a spiral pattern Can't take another day, can't take another morning light The thought of growing up scared me away The thought of getting tough had me afraid The Melody of a Nightingale My uniform turns into a piece of trash Rises up, and to the stars they sail Eating up the memory of the past |
| 何者鏡よ鏡 ねえ、僕は 正しく演れていますか こたえて 今も夢の中にいて 泡と消える 時を待つんだ 見失いながら 音を拾って あるいは拾われてきた 何度も何度も 存在を試してみても ぽろぽろ 手の平からこぼれ落ちていく 誰か笑ってみてよ もっと目を凝らしてよ 何者でもなくて ガラクタでもなくて 今も この声で叫びたい自分がいる 何者でもなくて だけど嘘じゃなくて いつでも僕は此処にいるんだよ 枯れられない花のまま 気づくまで 歌うから 生き急いできた自覚はあった 笑いたいやつは笑えばいいさ 平凡な感情に興味なんかない 足掻いて何度でも立ち上がるだけ どんなに 意味を失っても 近くにいてよ 何者でもなくて まともでなくたって いいよ この声を信じたい 自分がいる 何者でもなくて だけど嘘じゃなくて いつでも僕は此処にいるんだよ 涸れられない 本能のまま 痛みさえ 歌うから こんなにも美しい世界で こんなにも醜くて 壊れそうでも これ以上 責めようも無いよ 心のまま 咲いてたい 何者でもなくて ガラクタでもなくて 今も この声で叫びたい自分がいる 何者でもなくて だけど嘘じゃなくて いつでも僕は此処にいるんだよ 枯れられない花のまま 気づくまで 僕を見つめてよ 君のため 歌うから | 花譜 | Kanata Okajima・Hayato Yamamoto | Kanata Okajima・Hayato Yamamoto | Hayato Yamamoto | 鏡よ鏡 ねえ、僕は 正しく演れていますか こたえて 今も夢の中にいて 泡と消える 時を待つんだ 見失いながら 音を拾って あるいは拾われてきた 何度も何度も 存在を試してみても ぽろぽろ 手の平からこぼれ落ちていく 誰か笑ってみてよ もっと目を凝らしてよ 何者でもなくて ガラクタでもなくて 今も この声で叫びたい自分がいる 何者でもなくて だけど嘘じゃなくて いつでも僕は此処にいるんだよ 枯れられない花のまま 気づくまで 歌うから 生き急いできた自覚はあった 笑いたいやつは笑えばいいさ 平凡な感情に興味なんかない 足掻いて何度でも立ち上がるだけ どんなに 意味を失っても 近くにいてよ 何者でもなくて まともでなくたって いいよ この声を信じたい 自分がいる 何者でもなくて だけど嘘じゃなくて いつでも僕は此処にいるんだよ 涸れられない 本能のまま 痛みさえ 歌うから こんなにも美しい世界で こんなにも醜くて 壊れそうでも これ以上 責めようも無いよ 心のまま 咲いてたい 何者でもなくて ガラクタでもなくて 今も この声で叫びたい自分がいる 何者でもなくて だけど嘘じゃなくて いつでも僕は此処にいるんだよ 枯れられない花のまま 気づくまで 僕を見つめてよ 君のため 歌うから |
| 俯瞰する事象幕開けた人生に満足は出来なかったんだ 積み上げた小説 また憧れては変わりはしない現実 髪型を変える様に人生も簡単に変えれるといいな 鼻で笑い今日も鏡を見つめていた 鏡の中 私に問う「人生は平等に不平等でしょ?」 私が泣いて誰かが笑うのだろう 俯瞰する自称が腐ってく 気休めの言葉や綺麗事だけじゃ納得は出来ないんだよ 当たり前にさ 人は裏切るだろ 人生はそんなもんだと 私だって些細な嘘もつくし 誰かに嫉妬だってしてきたね 「幸せの背比べだ」なんてさ笑われるだろう 限られた私の時間を紙に書いたんだ 投げ出した後悔 また諦めたら変わりはしない現実 「出来ない」じゃない 「やりたい」でいいよ 歩くような速さで進もうか 私の事なのに私が諦めてた 鏡の中 私に問う「人生は本当に不平等なの?」 私の価値を誰かが決めるのだろう そんなルールなんて破り捨ててしまえばいい 幸せな人 不幸せな人 叶えた夢も 叶わぬ夢も 確かに其処に差を感じた夜を越えて 私を生きる 誰にだって死にたい夜があって 独りで泣いてるんだよ 努力だってさ報われない事もあるのも解ってんだよ 綺麗事並べて暗示をかけた自称を生きてたって気付いたの 私らしく生きて 明日を迎えるんだよ 花が咲いては枯れ果てると誰が決めたんだ 永遠に咲さくと決めた花が歌い 明日を奏でるんだよ | 花譜 | 廉 | 廉 | 朝比奈健人 | 幕開けた人生に満足は出来なかったんだ 積み上げた小説 また憧れては変わりはしない現実 髪型を変える様に人生も簡単に変えれるといいな 鼻で笑い今日も鏡を見つめていた 鏡の中 私に問う「人生は平等に不平等でしょ?」 私が泣いて誰かが笑うのだろう 俯瞰する自称が腐ってく 気休めの言葉や綺麗事だけじゃ納得は出来ないんだよ 当たり前にさ 人は裏切るだろ 人生はそんなもんだと 私だって些細な嘘もつくし 誰かに嫉妬だってしてきたね 「幸せの背比べだ」なんてさ笑われるだろう 限られた私の時間を紙に書いたんだ 投げ出した後悔 また諦めたら変わりはしない現実 「出来ない」じゃない 「やりたい」でいいよ 歩くような速さで進もうか 私の事なのに私が諦めてた 鏡の中 私に問う「人生は本当に不平等なの?」 私の価値を誰かが決めるのだろう そんなルールなんて破り捨ててしまえばいい 幸せな人 不幸せな人 叶えた夢も 叶わぬ夢も 確かに其処に差を感じた夜を越えて 私を生きる 誰にだって死にたい夜があって 独りで泣いてるんだよ 努力だってさ報われない事もあるのも解ってんだよ 綺麗事並べて暗示をかけた自称を生きてたって気付いたの 私らしく生きて 明日を迎えるんだよ 花が咲いては枯れ果てると誰が決めたんだ 永遠に咲さくと決めた花が歌い 明日を奏でるんだよ |
| この世界は美しいもしも明日に世界が終わるなら もし もしも私が祈れば変わるなら 優しい人になってみたい 優しい歌で世界を救いたい が 誰かが言っている お前じゃ救えないと言う あー なんて なんて 美しい最低で綺麗な世界 大丈夫 じょうぶ 明日の朝には忘れていよう 朝には忘れていよう もしも私が祈れば変わるなら もし もしも私が歌えば変わるなら 傷つく度、なぜ優しくなりたいんだろうって思うし こんな世界ならなくなっちゃえばいいって思うけど でも信じてみたい 裏切られたって ずっと信じてる が 誰かが言っている 分かり合う事は無いと言う あー なんて なんて 美しい最低で綺麗な世界 大丈夫 じょうぶ 明日にはまた 信じれるよ あー また信じれるよ もしも私が祈りがあなたに届くなら もしも私の歌があなたに届くなら あー なんて なんて 美しい最低で綺麗な世界 大丈夫 じょうぶ 私はずっと 信じてるよ あー なんて なんて 美しい最低で綺麗な世界 大丈夫 じょうぶ 私はここで歌っていよう 私は歌っていよう | 花譜 | Guiano | Guiano | Guiano | もしも明日に世界が終わるなら もし もしも私が祈れば変わるなら 優しい人になってみたい 優しい歌で世界を救いたい が 誰かが言っている お前じゃ救えないと言う あー なんて なんて 美しい最低で綺麗な世界 大丈夫 じょうぶ 明日の朝には忘れていよう 朝には忘れていよう もしも私が祈れば変わるなら もし もしも私が歌えば変わるなら 傷つく度、なぜ優しくなりたいんだろうって思うし こんな世界ならなくなっちゃえばいいって思うけど でも信じてみたい 裏切られたって ずっと信じてる が 誰かが言っている 分かり合う事は無いと言う あー なんて なんて 美しい最低で綺麗な世界 大丈夫 じょうぶ 明日にはまた 信じれるよ あー また信じれるよ もしも私が祈りがあなたに届くなら もしも私の歌があなたに届くなら あー なんて なんて 美しい最低で綺麗な世界 大丈夫 じょうぶ 私はずっと 信じてるよ あー なんて なんて 美しい最低で綺麗な世界 大丈夫 じょうぶ 私はここで歌っていよう 私は歌っていよう |
| ホワイトブーケ頬が濡れて目が覚めた 刹那の夢と死の匂い ここはモノクロの小部屋 脈動描いてる心臓 足りないものを数えるたびに 花びらが一つ落ちる気がして 簡単だよ言の葉をなぞって 息を吸うだけ ホワイトブーケとラブレター あなたはそこに居る 目には見えないわ 心がふわって舞うだけ 記憶の海を泳いだら 透明な魚たちが ベッドの上から 私をふわって連れ出してくれた 核心が移っていく 花と文字が手招いたから おかしくなっていく 帰る場所なんてないよ フロイトの夢のテーゼ 白昼開いた傷を 塞いでいて塞いでいて 空想の世界はあまりに綺麗で せめてわがままを聞いて 一夜も欠かさないで 逢いに来て逢いに来て 生きている生きている 虚ろの病床に根を張るほどに 生活の色が薄くなったら 想像力で痛覚を騙して 抜け出すだけ ホワイトブーケとラブレター あなたはそこに居る 目には見えないわ 心がふわって舞うだけ 記憶の海を泳いだら 透明な魚たちが ベッドの上から 私をふわって連れ出してくれた 頬が濡れて目が覚めた 刹那の夢と死の匂い あれは私の箱庭 また動いてる心臓 | 花譜 | Neuron | Neuron | Neuron | 頬が濡れて目が覚めた 刹那の夢と死の匂い ここはモノクロの小部屋 脈動描いてる心臓 足りないものを数えるたびに 花びらが一つ落ちる気がして 簡単だよ言の葉をなぞって 息を吸うだけ ホワイトブーケとラブレター あなたはそこに居る 目には見えないわ 心がふわって舞うだけ 記憶の海を泳いだら 透明な魚たちが ベッドの上から 私をふわって連れ出してくれた 核心が移っていく 花と文字が手招いたから おかしくなっていく 帰る場所なんてないよ フロイトの夢のテーゼ 白昼開いた傷を 塞いでいて塞いでいて 空想の世界はあまりに綺麗で せめてわがままを聞いて 一夜も欠かさないで 逢いに来て逢いに来て 生きている生きている 虚ろの病床に根を張るほどに 生活の色が薄くなったら 想像力で痛覚を騙して 抜け出すだけ ホワイトブーケとラブレター あなたはそこに居る 目には見えないわ 心がふわって舞うだけ 記憶の海を泳いだら 透明な魚たちが ベッドの上から 私をふわって連れ出してくれた 頬が濡れて目が覚めた 刹那の夢と死の匂い あれは私の箱庭 また動いてる心臓 |
| 黄金の木さよならすべて愛に消えるよ 最後の旅を終えてしまったら おしえてすべて巨大樹の下の 思春の遺物は育っているのかい 君が指を指す世界は不可解だ いとも簡単に命は有機的に 心中するならいつかの私と 君の追憶のあとにしよう 一口ずつ分け合って 青い果実を食べながら 君の見た世界を眺めたら 毎秒色付いて華やいで ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 痛みを忘れる 代償に何かを払うとするなら 私が所有する無形物を全部 捧げないとかもね それでは思い出は 君についての記憶はどこへ行くの いつもねここで君がね 私の手のナイフを取り上げてしまうから 明日が創られてしまうの さよならすべて愛に消えるよ 最後の旅を終えてしまったら 結末をすべて見透かしていたように 少年が仕掛けたのは 終わりのない追憶だった 十年先に果実が実るなら どんな色どんな形がいい? 大袈裟な問いは今 財産と言うに相応しい 刹那的なフラッシュに呼ばれて 一つまた一つと絵が浮かぶ ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 問いかける 幼い過去の呪縛となって まだ取り憑いていて 心中するならいつかの私と 君の追憶のあとにしよう 一口ずつ分け合って 青い果実を食べながら 君の見た世界を眺めたら 毎秒色付いて華やいで ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 問いかける | 花譜 | Neuron | Neuron | Isao Sudo | さよならすべて愛に消えるよ 最後の旅を終えてしまったら おしえてすべて巨大樹の下の 思春の遺物は育っているのかい 君が指を指す世界は不可解だ いとも簡単に命は有機的に 心中するならいつかの私と 君の追憶のあとにしよう 一口ずつ分け合って 青い果実を食べながら 君の見た世界を眺めたら 毎秒色付いて華やいで ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 痛みを忘れる 代償に何かを払うとするなら 私が所有する無形物を全部 捧げないとかもね それでは思い出は 君についての記憶はどこへ行くの いつもねここで君がね 私の手のナイフを取り上げてしまうから 明日が創られてしまうの さよならすべて愛に消えるよ 最後の旅を終えてしまったら 結末をすべて見透かしていたように 少年が仕掛けたのは 終わりのない追憶だった 十年先に果実が実るなら どんな色どんな形がいい? 大袈裟な問いは今 財産と言うに相応しい 刹那的なフラッシュに呼ばれて 一つまた一つと絵が浮かぶ ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 問いかける 幼い過去の呪縛となって まだ取り憑いていて 心中するならいつかの私と 君の追憶のあとにしよう 一口ずつ分け合って 青い果実を食べながら 君の見た世界を眺めたら 毎秒色付いて華やいで ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 問いかける |
| ダンダラボッチ脳天直下 群青に 囚われてしまった 青鬼 少年だった赤色に 離さなきゃ 着火 友情に 自由と奔放を愛せど やがて来るであろう他の人生論 実は聞かない方が 鬼に金棒 甚だしくね 生きるならどうぞ ダンダラ ダ ダ ダンダラ ダンダラ ダ ダ ダンダラ ダンダラボッチ転ぶ どっち 話しかけないでね Day by day 四面楚歌を食らい なんならぼっち望む Dodge 避けてみせよう人間の愛を うらめし いらないし 人情ってどれ程のものなの あーだこーだと あぁ痛いや あーあ 狸寝入りに隠す鋭利 鷹の爪こそが我が定理 君を知る程に私は弱いと知る 皆ハイホー 共鳴りの魔法 パッパラ わからん 私は一人で踊る阿呆見る阿呆 ビバ鬼ごっこ 鬼はそっとしといて マイノリティです 警戒して 電光石火でいたい 独立独歩 友にDot 見つけ出そう がらんどうアイランド 談合撲滅 煌めいている 嫌われている? 頼ることは愚か 世話好きならその他 強がりでもいいから ダンダラ ダ ダ ダンダラ ダンダラ ダ ダ ダンダラ ダンダラ ダ ダ ダンダラ 半端な夢じゃないから ダンダラボッチ転ぶどっち 勝ち誇らないでね 0対0 有言実行したい なんならぼっち望む Dodge 超えてみせよう侘しい毎秒 うらめし 仲良し 心情って不確かなものだね なんだかんだと 会いたいや もうリタイア? まだ | 花譜 | 獅子志司 | 獅子志司 | Numa | 脳天直下 群青に 囚われてしまった 青鬼 少年だった赤色に 離さなきゃ 着火 友情に 自由と奔放を愛せど やがて来るであろう他の人生論 実は聞かない方が 鬼に金棒 甚だしくね 生きるならどうぞ ダンダラ ダ ダ ダンダラ ダンダラ ダ ダ ダンダラ ダンダラボッチ転ぶ どっち 話しかけないでね Day by day 四面楚歌を食らい なんならぼっち望む Dodge 避けてみせよう人間の愛を うらめし いらないし 人情ってどれ程のものなの あーだこーだと あぁ痛いや あーあ 狸寝入りに隠す鋭利 鷹の爪こそが我が定理 君を知る程に私は弱いと知る 皆ハイホー 共鳴りの魔法 パッパラ わからん 私は一人で踊る阿呆見る阿呆 ビバ鬼ごっこ 鬼はそっとしといて マイノリティです 警戒して 電光石火でいたい 独立独歩 友にDot 見つけ出そう がらんどうアイランド 談合撲滅 煌めいている 嫌われている? 頼ることは愚か 世話好きならその他 強がりでもいいから ダンダラ ダ ダ ダンダラ ダンダラ ダ ダ ダンダラ ダンダラ ダ ダ ダンダラ 半端な夢じゃないから ダンダラボッチ転ぶどっち 勝ち誇らないでね 0対0 有言実行したい なんならぼっち望む Dodge 超えてみせよう侘しい毎秒 うらめし 仲良し 心情って不確かなものだね なんだかんだと 会いたいや もうリタイア? まだ |
| カルぺ・ディエム生きて居る理由なんてさ 誰かの所為だって吐き捨てた 背景の中に混ざり込む 景色みたいな命なんて それでも確かに生きている 水晶体が反射する それを脳で理解する 映り込むものだけが現実なら 両目を閉ざしてしまえばいい 真っ暗だけがリアルでしょ? 何もない事が事実でしょ? でも何故かわかってしまう どうせ其処に有るということ それなら私も有るはずだ どうしようもなく有るはずだ なのに誰かの中の私は 違う人だ、私じゃないよ もう いっそ気付かないでと もう ずっと分からないでと 逃げついた先に君が居たんだ 一人には慣れそうにないや こんなことなら会うんじゃなかった だってただ独りを願った こんな気持ち知るんじゃなかった だって此処は涙の在処 確かな世界で この声が君の為でないものなら この夢が君の為でないものなら 全部が理由のない輝き 自分という落書き 消えそうで構わない その肌に触れた色が悲しみなら その意味に触れた色が寂しさなら 何度も自由のない出口へ 君という未来まで辿り着くまで 君だけにお似合いな背景を 隙間だらけの心を時間で埋めていく 気づけば動きが鈍くなった鼓動 常識の範囲で人は酸素を奪い合う 其処は息苦しい 眠れない 願うことが悪いことなら どこまでも堕ちてみせよう 死ぬくらい 罪じゃない なのにきっと 生きてたい そうだねって 笑う君の所為 慥かな世界で この声が君の為にあるものなら この夢が君の為にあるものなら 全てが理由を持つ煌めき 自分という後書き 書き記すものがたり この歌がいつか届く保証は無い この空が明日晴れる保証も無い それでも自由のない出口へ 君という未来まで辿り着くまで 捨てて 焼けて 溶けて 消えて 馳せて 総べて 連れて 超えて 歌って 歌って 歌って 歌って 願って 願って 願って 願って 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて | 花譜 | AMAMOGU | Mr.Adventure・MILKEY | 松田純一 | 生きて居る理由なんてさ 誰かの所為だって吐き捨てた 背景の中に混ざり込む 景色みたいな命なんて それでも確かに生きている 水晶体が反射する それを脳で理解する 映り込むものだけが現実なら 両目を閉ざしてしまえばいい 真っ暗だけがリアルでしょ? 何もない事が事実でしょ? でも何故かわかってしまう どうせ其処に有るということ それなら私も有るはずだ どうしようもなく有るはずだ なのに誰かの中の私は 違う人だ、私じゃないよ もう いっそ気付かないでと もう ずっと分からないでと 逃げついた先に君が居たんだ 一人には慣れそうにないや こんなことなら会うんじゃなかった だってただ独りを願った こんな気持ち知るんじゃなかった だって此処は涙の在処 確かな世界で この声が君の為でないものなら この夢が君の為でないものなら 全部が理由のない輝き 自分という落書き 消えそうで構わない その肌に触れた色が悲しみなら その意味に触れた色が寂しさなら 何度も自由のない出口へ 君という未来まで辿り着くまで 君だけにお似合いな背景を 隙間だらけの心を時間で埋めていく 気づけば動きが鈍くなった鼓動 常識の範囲で人は酸素を奪い合う 其処は息苦しい 眠れない 願うことが悪いことなら どこまでも堕ちてみせよう 死ぬくらい 罪じゃない なのにきっと 生きてたい そうだねって 笑う君の所為 慥かな世界で この声が君の為にあるものなら この夢が君の為にあるものなら 全てが理由を持つ煌めき 自分という後書き 書き記すものがたり この歌がいつか届く保証は無い この空が明日晴れる保証も無い それでも自由のない出口へ 君という未来まで辿り着くまで 捨てて 焼けて 溶けて 消えて 馳せて 総べて 連れて 超えて 歌って 歌って 歌って 歌って 願って 願って 願って 願って 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて |
| スワン辿り着いたよ、もう怖い夢は溶けて消えた 散らばる記憶を静かにそっと見送った やっとキミに目を見て微笑んだ昨日 少しだけ少しだけ今日は心ほどけた 光が降って みんなに手振って 小さい空が虹に染まる さよなら さよなら 今日は僕等の唄を歌おう さよなら さよなら 誰にも聞こえないあの唄を ついてきた嘘を星に流した 着けていたヘッドホン何も聴いてなかった たった一度だけキミの指に触れたけど 温もりもザラつきも キミには見えていたの? さよなら さよなら 今日は僕らの唄を歌おう さよなら さよなら 誰にも聞こえないあの唄を ゆっくり開く扉の向こう 待っているあの人がいるから 繰り返すホログラム 何度も何度もループして さよなら さよなら 今日は僕らの唄を歌おう さよなら さよなら 誰にも聞こえないあの唄を 忘れて 描いて 忘れて 奏でる 忘れて 描いて 忘れて 奏でる | 花譜 | 紀里谷和明 | Kanata Okajima | 菅原一樹 | 辿り着いたよ、もう怖い夢は溶けて消えた 散らばる記憶を静かにそっと見送った やっとキミに目を見て微笑んだ昨日 少しだけ少しだけ今日は心ほどけた 光が降って みんなに手振って 小さい空が虹に染まる さよなら さよなら 今日は僕等の唄を歌おう さよなら さよなら 誰にも聞こえないあの唄を ついてきた嘘を星に流した 着けていたヘッドホン何も聴いてなかった たった一度だけキミの指に触れたけど 温もりもザラつきも キミには見えていたの? さよなら さよなら 今日は僕らの唄を歌おう さよなら さよなら 誰にも聞こえないあの唄を ゆっくり開く扉の向こう 待っているあの人がいるから 繰り返すホログラム 何度も何度もループして さよなら さよなら 今日は僕らの唄を歌おう さよなら さよなら 誰にも聞こえないあの唄を 忘れて 描いて 忘れて 奏でる 忘れて 描いて 忘れて 奏でる |
| 代替嬉々代替代替代替嬉々 だいたいだいたいだいたい危機 どうせわからないって 口をつぐむのは たいしたことないって ばれたくないから 顔を合わせなければ 舐められない とか 誰も信じなければ 裏切られない とか? ちょいマシな最悪 どこへ駆け抜けよう “あの日”でもない “いつか”でもない 歴史でも夢でもない“今”に未練なんか ないよな ちょい痛いかもけど 傷もデカいけど 貼っても意味ない絆創膏のキャラ 大丈夫だよって言ってる 気のせいだね笑 どうせ僕じゃないよ 愛を紡ぐのは 温もりもない 身体でどうして 僕で何か感じても 僕じゃないから 狂気を飼い慣らす正常 だけを認めた ちょいマジな最悪 どこで捨てていこ お前なんかに台無しにされるほど しょーもない夢も計画も一個も ないよな ちょい痛いかもけど キスも消えたけど 全てに意味があるのが人生で 大丈夫なんかじゃなかった? 忘れたわ いいとこ 綺麗なとこ 美味しいとこ 美しいとこ ぽいぽいあげて 自分のとこには嫌な自分しか残んない 蓋したところで自分でこじ開けて傷つくのが楽しいんだって それが迷惑なんだって こっち側に勝手にきたのは君なのに どーして最後まで責任持って殺してくんなきゃ本当に困る 裏切るんならバイバイなんて傷ついたって思い出しちゃった じゃあ美味しいとこあげなきゃ良かったって言いながら また歌っちゃうんだどうせ ちょいマシな最悪 どこへ駆け抜けよう “あの日”でもない “いつか”でもない 歴史でも夢でもない“今”に未練なんか ないよな ちょい痛いかもけど 傷もデカいけど 貼っても意味ない絆創膏のキャラ 大丈夫だよって言ってる 気のせいだね笑 代替代替代替嬉々 だいたいだいたいだいたい危機 | 花譜 | 大森靖子 | 大森靖子 | 大久保薫 | 代替代替代替嬉々 だいたいだいたいだいたい危機 どうせわからないって 口をつぐむのは たいしたことないって ばれたくないから 顔を合わせなければ 舐められない とか 誰も信じなければ 裏切られない とか? ちょいマシな最悪 どこへ駆け抜けよう “あの日”でもない “いつか”でもない 歴史でも夢でもない“今”に未練なんか ないよな ちょい痛いかもけど 傷もデカいけど 貼っても意味ない絆創膏のキャラ 大丈夫だよって言ってる 気のせいだね笑 どうせ僕じゃないよ 愛を紡ぐのは 温もりもない 身体でどうして 僕で何か感じても 僕じゃないから 狂気を飼い慣らす正常 だけを認めた ちょいマジな最悪 どこで捨てていこ お前なんかに台無しにされるほど しょーもない夢も計画も一個も ないよな ちょい痛いかもけど キスも消えたけど 全てに意味があるのが人生で 大丈夫なんかじゃなかった? 忘れたわ いいとこ 綺麗なとこ 美味しいとこ 美しいとこ ぽいぽいあげて 自分のとこには嫌な自分しか残んない 蓋したところで自分でこじ開けて傷つくのが楽しいんだって それが迷惑なんだって こっち側に勝手にきたのは君なのに どーして最後まで責任持って殺してくんなきゃ本当に困る 裏切るんならバイバイなんて傷ついたって思い出しちゃった じゃあ美味しいとこあげなきゃ良かったって言いながら また歌っちゃうんだどうせ ちょいマシな最悪 どこへ駆け抜けよう “あの日”でもない “いつか”でもない 歴史でも夢でもない“今”に未練なんか ないよな ちょい痛いかもけど 傷もデカいけど 貼っても意味ない絆創膏のキャラ 大丈夫だよって言ってる 気のせいだね笑 代替代替代替嬉々 だいたいだいたいだいたい危機 |
| Replaceable Goodbye世界の終わりみたいな これでお別れみたいな 朝焼けの写真きっと送れない 誰にもいえないような 秘密や計画があった気がした それも、もう昔 あれからちょっと 背骨も伸びて 大人みたいなことばかり 化け物みたいなわたしはきっとあなたのように喋れない 光れない 本は、いつか読み終えるから、いい。 音楽も、やがて鳴り止むから、いい。 旅行も、帰る場所があるから、いい。 テレビ番組も区切りがあるからいい。 人生も、ある地点で終わるからいい。 激鉄を起こせ。 お前のやわらかな皮膚が、どこまでも続くように。 激鉄を起こせ。 お前の両の眼が、決して光を遮らないように。 激鉄を起こせ、激鉄を起こせ。 この先ずっと今まで通り 言葉を呑んでしまうなら 化け物みたいなわたしの愛を あなたはきっと嗤うだろう 人並みに 世界の終わりみたいな これでお別れみたいな それでよかったかのような微風 昨日、何食べたとか 誰が好きだったとか ぜんぶ 忘れてしまうのかな | 花譜 | 笹川真生 | 笹川真生 | 笹川真生 | 世界の終わりみたいな これでお別れみたいな 朝焼けの写真きっと送れない 誰にもいえないような 秘密や計画があった気がした それも、もう昔 あれからちょっと 背骨も伸びて 大人みたいなことばかり 化け物みたいなわたしはきっとあなたのように喋れない 光れない 本は、いつか読み終えるから、いい。 音楽も、やがて鳴り止むから、いい。 旅行も、帰る場所があるから、いい。 テレビ番組も区切りがあるからいい。 人生も、ある地点で終わるからいい。 激鉄を起こせ。 お前のやわらかな皮膚が、どこまでも続くように。 激鉄を起こせ。 お前の両の眼が、決して光を遮らないように。 激鉄を起こせ、激鉄を起こせ。 この先ずっと今まで通り 言葉を呑んでしまうなら 化け物みたいなわたしの愛を あなたはきっと嗤うだろう 人並みに 世界の終わりみたいな これでお別れみたいな それでよかったかのような微風 昨日、何食べたとか 誰が好きだったとか ぜんぶ 忘れてしまうのかな |
| Answer (English ver.)Giving up doesn't mean It has to come to an end You always said this with a bright smile So, if you just reach out your hands The story we've shared so far I promise that I won't waste it No matter how we're feeling I will carry on Even if I get pushed away every time Let's go on a journey without answers No need to fear what we don't know if it is you and me To a life without guarantees There you'll never be alone again Don't let all of your mistakes end as a mistake Don't you cover your tears with even more tears There's certainty inside waiting to burst out Here you are never alone No matter how many times Even if you feel like quitting Yeah, I'll still try to smile but feel like giving up I feel like I am tearing apart I feel like I'm breaking down Sometimes, I can't see the light ahead No matter how we're feeling Even if we can't keep moving No matter what You were always there by my side Let's go on a journey without answers No need to cry about all our time, changing day by day Keep going, follow the voice No matter where we go Don't give up hope Let's go on a journey without answers Even without the spark, no need to fear, don't be afraid Hello, how's everything going lately? No, you will never be alone again Don't think all of your mistakes will remain mistakes Don't let your tears rest on top of even more tears There is certainty inside waiting to burst out Here you are never alone | 花譜 | Iori Kanzaki・訳詞:LLLL(Kazuto Okawa)・Lachlan Johnston・Hiroki Ueda | Iori Kanzaki | Iori Kanzaki | Giving up doesn't mean It has to come to an end You always said this with a bright smile So, if you just reach out your hands The story we've shared so far I promise that I won't waste it No matter how we're feeling I will carry on Even if I get pushed away every time Let's go on a journey without answers No need to fear what we don't know if it is you and me To a life without guarantees There you'll never be alone again Don't let all of your mistakes end as a mistake Don't you cover your tears with even more tears There's certainty inside waiting to burst out Here you are never alone No matter how many times Even if you feel like quitting Yeah, I'll still try to smile but feel like giving up I feel like I am tearing apart I feel like I'm breaking down Sometimes, I can't see the light ahead No matter how we're feeling Even if we can't keep moving No matter what You were always there by my side Let's go on a journey without answers No need to cry about all our time, changing day by day Keep going, follow the voice No matter where we go Don't give up hope Let's go on a journey without answers Even without the spark, no need to fear, don't be afraid Hello, how's everything going lately? No, you will never be alone again Don't think all of your mistakes will remain mistakes Don't let your tears rest on top of even more tears There is certainty inside waiting to burst out Here you are never alone |
| ゲシュタルトゲシュタルトってどんなタルト それって美味しそう、むしろ買いたい 感情に課題 あり過ぎると 意味わかんないね 色んな意味で ああ、息ができない 窒息万歳 もう、嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌 Drop the beat! 不都合で 不気味で ふしだらな 集合体 こっち来ないで 見ないで とかって こっからがイイところだから 欲張りで 拗れて ひねくれ でも ホーミータイッ! きっちりなんて とても無理ゲー 正解はつまり一体感です ミッドナイトってどんなアジト キミの秘密 地味に知りたい とは言え 深入りすると 怖くなっちゃう いろんな意味で 何が違い? 不安と期待 曖昧になってる ボーダーライン 誰か答えて ねえくれませんか? Say はいはいはいはいはいはいはいはい 理不尽も 自己中も とりあえず 全部オーライ! そっち行こうか 違うか まいっか ここら辺がちょうどイイとこだから ゲシュタルトゲシュタルト ゲシュタルトゲシュタルト どっかーん 不都合で 不気味で ふしだらな 集合体 こっち来ないで 見ないで とかって こっからがイイところだから 欲張りで 拗れて ひねくれ でも ホーミータイッ! きっちりなんて とても無理ゲー 正解はつまり一体感です | 花譜 | Kanata Okajima・栗原暁(Jazzin'park) | Kanata Okajima・久保田真悟(Jazzin'park) | 久保田真悟(Jazzin'park) | ゲシュタルトってどんなタルト それって美味しそう、むしろ買いたい 感情に課題 あり過ぎると 意味わかんないね 色んな意味で ああ、息ができない 窒息万歳 もう、嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌 Drop the beat! 不都合で 不気味で ふしだらな 集合体 こっち来ないで 見ないで とかって こっからがイイところだから 欲張りで 拗れて ひねくれ でも ホーミータイッ! きっちりなんて とても無理ゲー 正解はつまり一体感です ミッドナイトってどんなアジト キミの秘密 地味に知りたい とは言え 深入りすると 怖くなっちゃう いろんな意味で 何が違い? 不安と期待 曖昧になってる ボーダーライン 誰か答えて ねえくれませんか? Say はいはいはいはいはいはいはいはい 理不尽も 自己中も とりあえず 全部オーライ! そっち行こうか 違うか まいっか ここら辺がちょうどイイとこだから ゲシュタルトゲシュタルト ゲシュタルトゲシュタルト どっかーん 不都合で 不気味で ふしだらな 集合体 こっち来ないで 見ないで とかって こっからがイイところだから 欲張りで 拗れて ひねくれ でも ホーミータイッ! きっちりなんて とても無理ゲー 正解はつまり一体感です |
| スイマー満足に人一人も愛せないなら どこに行ったって一緒 霧がかった毎日をあなたに救われた 勝手に救われていた あなたにとってはもうどうでもいいかな あの花がまた咲いた 水をやり続けることに意味はあるよ あったでしょ? そんなはずないで終わる今日 こんなはずないねWhat's up 総動員で明かそう 元妄想 でも今はって現状泣きそうでも 鼓動はここにある託されたのは 大袈裟な何かじゃない まだ動くまだ進む 物語の上を泳げ これ以上傷つかないように ニュースを見ないで電気を消して 高く水飛沫上げよう その理由ごと反射して あなたが孤独でいてくれる限り 耳を塞げないから手を繋いでいよう この手に残ってるものをいつしか 数えることもなくなった 出会う前の僕には戻れないから 諦めが悪くなった 舌足らずで歌ったよ そう苛立ちすら募る過去 よく考えなくてもわかること ほとほと呆れ返っても回るGoes on 逃亡するなら今 覚悟決めた水面に浮かぶ火花 砕け散ってからが僕の始まりだ 幕が上がる 物語の上を泳げ ニュースを見ないで電気を消して 高く水飛沫上げよう あなたの正解に帰りたい あなたの世界を変えたい 僕にだって | 花譜 | 水槽 | 水槽 | 水槽 | 満足に人一人も愛せないなら どこに行ったって一緒 霧がかった毎日をあなたに救われた 勝手に救われていた あなたにとってはもうどうでもいいかな あの花がまた咲いた 水をやり続けることに意味はあるよ あったでしょ? そんなはずないで終わる今日 こんなはずないねWhat's up 総動員で明かそう 元妄想 でも今はって現状泣きそうでも 鼓動はここにある託されたのは 大袈裟な何かじゃない まだ動くまだ進む 物語の上を泳げ これ以上傷つかないように ニュースを見ないで電気を消して 高く水飛沫上げよう その理由ごと反射して あなたが孤独でいてくれる限り 耳を塞げないから手を繋いでいよう この手に残ってるものをいつしか 数えることもなくなった 出会う前の僕には戻れないから 諦めが悪くなった 舌足らずで歌ったよ そう苛立ちすら募る過去 よく考えなくてもわかること ほとほと呆れ返っても回るGoes on 逃亡するなら今 覚悟決めた水面に浮かぶ火花 砕け散ってからが僕の始まりだ 幕が上がる 物語の上を泳げ ニュースを見ないで電気を消して 高く水飛沫上げよう あなたの正解に帰りたい あなたの世界を変えたい 僕にだって |
| アポカリプスより変貌した世界に立っている 君が伸ばす手を拒んでいる 愛憎が生み出した例外なんてくだらない 他所の星の大義名分で 名前のない灰になっていく 私に出会った後悔を背負ってよ 絶望の向こうに 淡い春を願ってしまう 酔狂な思考が止まらない 雨が降りそうね 私のエゴを許して 燃えていたいから ユーフォリアの麻酔で 苦しみを殺したせいだよ 君を愛したのは ねえここで撃ち抜いて 運命に抗えるほど 私は強くなかった 人間の目は脳に躊躇して フィルターを一枚挟んでいて 解像度の低い絵を描くようにできてる でもね多分それでいいんだって 惨劇を作品に昇華して 私が光って見えるかなって思うの ねえ尊厳を与えて 何年でも寿命を前借りしたい 朝焼けの中で 自由を体現したいの ねえ狙いを定めて 一番可愛く笑ってあげるから 嬉しいんだよ 永遠に枯れないのが 病的な生の前に 可憐な死を選んでしまう 女の子なんて恐ろしい? 私たち可哀想ね 在りもしない世界線 焦がれたまま ユーフォリアの麻酔で 苦しみを殺したせいだよ 君を愛したのは ねえここで撃ち抜いて 運命に抗えるほど 私は強くなかった | 花譜 | Nueron(Empty old City) | Nueron(Empty old City) | Nueron(Empty old City) | 変貌した世界に立っている 君が伸ばす手を拒んでいる 愛憎が生み出した例外なんてくだらない 他所の星の大義名分で 名前のない灰になっていく 私に出会った後悔を背負ってよ 絶望の向こうに 淡い春を願ってしまう 酔狂な思考が止まらない 雨が降りそうね 私のエゴを許して 燃えていたいから ユーフォリアの麻酔で 苦しみを殺したせいだよ 君を愛したのは ねえここで撃ち抜いて 運命に抗えるほど 私は強くなかった 人間の目は脳に躊躇して フィルターを一枚挟んでいて 解像度の低い絵を描くようにできてる でもね多分それでいいんだって 惨劇を作品に昇華して 私が光って見えるかなって思うの ねえ尊厳を与えて 何年でも寿命を前借りしたい 朝焼けの中で 自由を体現したいの ねえ狙いを定めて 一番可愛く笑ってあげるから 嬉しいんだよ 永遠に枯れないのが 病的な生の前に 可憐な死を選んでしまう 女の子なんて恐ろしい? 私たち可哀想ね 在りもしない世界線 焦がれたまま ユーフォリアの麻酔で 苦しみを殺したせいだよ 君を愛したのは ねえここで撃ち抜いて 運命に抗えるほど 私は強くなかった |