| something little怒ってないわ 悲しいだけ アダムとイヴ わかりあえないことがあるの 嫌いじゃないわ でもときどき 好きになった理由を少し忘れちゃうの 背中合わせ 不純と純情 もっとすてきな人 本当はどこかで待ってるかも 私のこと おねがい 抱きしめて ひとりにして 何もいらない 何か足りない 解けない魔法などどこにもない 私が欲しいものは もっと小さな何か 覚えてないわ 悔しいけど けんかしてた理由をすぐに忘れちゃうの 離ればなれ ことばと感情 きっとあなたじゃなきゃ とっくに愛想尽かしてるかも 私のこと あなたが優しいと苦しくなる 何か言いたい 何も言えない 気づいて 傷つけて 傷ついても 最後に残るものは もっと大事な何か おしえて 愛よりも騒がしくて 矛盾だらけのこんな気持ち あなたが困ったり 笑ったりして 私にくれるものは もっと小さな もっとかわいい何か | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 塚本亮 | 山本隆二 | 怒ってないわ 悲しいだけ アダムとイヴ わかりあえないことがあるの 嫌いじゃないわ でもときどき 好きになった理由を少し忘れちゃうの 背中合わせ 不純と純情 もっとすてきな人 本当はどこかで待ってるかも 私のこと おねがい 抱きしめて ひとりにして 何もいらない 何か足りない 解けない魔法などどこにもない 私が欲しいものは もっと小さな何か 覚えてないわ 悔しいけど けんかしてた理由をすぐに忘れちゃうの 離ればなれ ことばと感情 きっとあなたじゃなきゃ とっくに愛想尽かしてるかも 私のこと あなたが優しいと苦しくなる 何か言いたい 何も言えない 気づいて 傷つけて 傷ついても 最後に残るものは もっと大事な何か おしえて 愛よりも騒がしくて 矛盾だらけのこんな気持ち あなたが困ったり 笑ったりして 私にくれるものは もっと小さな もっとかわいい何か |
| coming upclap clap 集まれ はじまりそう そろそろ knock knock おいでよ 名前は聞かないから clap clap たそがれ 揺らして影 ゆらゆら knock knock 明日のことは明日でいいから 浪間がきらっと光る 素足に砂が絡む 真夏の夜の現実は 夢よりきれい clap clap 集まれ 寄る辺のない人々 knock knock 吐き出せ 胸に秘めたあれこれ 約束を待ちきれず 三日月がのぼってく coming up 待ってたのはこんな曲 そうでしょ 踊ろう shake up 誰かの視線なんてどうでもよくなるまで clap clap 気まぐれ なにげないのが好きなの knock knock 聞かせて とっておきのひとこと かすかに 肩が触れる 短くことば交わす あなたが感じていること それが真実 潮風にさらされて もうなんにも隠せない coming up 待ってたのはこんな夜 踊っていたいの shake up 考えないで 今はひとつになるだけ coming up 待ってたのはこんな曲 そうでしょ 踊ろう shake up 誰かの視線なんてどうでもよくなる 帰れなくてもいいの 音楽をやめないで coming up 待ってたのはこんな曲 そうでしょ 踊ろう shake up 考えないで 今はひとつになるだけ coming up 待ってたのはこんな曲 そうでしょ 踊ろう shake up 誰かの視線なんてどうでもよくなるまで 今はひとつになるだけ shake up 今はひとつになるだけ shake up shake up | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 原昌和 | 原昌和 | clap clap 集まれ はじまりそう そろそろ knock knock おいでよ 名前は聞かないから clap clap たそがれ 揺らして影 ゆらゆら knock knock 明日のことは明日でいいから 浪間がきらっと光る 素足に砂が絡む 真夏の夜の現実は 夢よりきれい clap clap 集まれ 寄る辺のない人々 knock knock 吐き出せ 胸に秘めたあれこれ 約束を待ちきれず 三日月がのぼってく coming up 待ってたのはこんな曲 そうでしょ 踊ろう shake up 誰かの視線なんてどうでもよくなるまで clap clap 気まぐれ なにげないのが好きなの knock knock 聞かせて とっておきのひとこと かすかに 肩が触れる 短くことば交わす あなたが感じていること それが真実 潮風にさらされて もうなんにも隠せない coming up 待ってたのはこんな夜 踊っていたいの shake up 考えないで 今はひとつになるだけ coming up 待ってたのはこんな曲 そうでしょ 踊ろう shake up 誰かの視線なんてどうでもよくなる 帰れなくてもいいの 音楽をやめないで coming up 待ってたのはこんな曲 そうでしょ 踊ろう shake up 考えないで 今はひとつになるだけ coming up 待ってたのはこんな曲 そうでしょ 踊ろう shake up 誰かの視線なんてどうでもよくなるまで 今はひとつになるだけ shake up 今はひとつになるだけ shake up shake up |
| ディーゼル待ちくたびれた君だから 的外れに ほほ笑んで 遠出のバスは 風と行く ディーゼルの音と匂いが 懐かしい歌になる 忘れてしまえたらなあ はじまりとおわりのまんなかで 忘れてゆくんだよなあ 雲のように 帰る場所を知りたくて 帰り道と呼びたくて 窓をたおして 風を入れ 草の響きが どこにいたって ここは僕の場所 ありがとうとか ごめんねも後に とっておくよ 変わってゆくんだよね 同じ毎日 繰り返しながら 出会ってゆくんだよね どこまでも 忘れてしまえたらなあ はじまりとおわりのまんなかで 忘れてゆくんだよなあ 雲のように 遠出のバスは 風のなか | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 古川麦 | 古川麦 | 待ちくたびれた君だから 的外れに ほほ笑んで 遠出のバスは 風と行く ディーゼルの音と匂いが 懐かしい歌になる 忘れてしまえたらなあ はじまりとおわりのまんなかで 忘れてゆくんだよなあ 雲のように 帰る場所を知りたくて 帰り道と呼びたくて 窓をたおして 風を入れ 草の響きが どこにいたって ここは僕の場所 ありがとうとか ごめんねも後に とっておくよ 変わってゆくんだよね 同じ毎日 繰り返しながら 出会ってゆくんだよね どこまでも 忘れてしまえたらなあ はじまりとおわりのまんなかで 忘れてゆくんだよなあ 雲のように 遠出のバスは 風のなか |
| デコボコマーチ(隊列は君に続く)君は歩いていく たくさんの君と歩いてく バラバラに腕振りながら でこぼこはみ出しながら 隊列は続いてる 初めての恋は小鳥のように笑い 孤独はうつむいて 忘れたい過去や うしろめたい嘘は 後ろのほうでおしゃべり 襟を正した正義感と驕りが先頭を取り合って あどけない顔の好奇心が また空ばかり見つめている 振り返ると隊列は 前進の合図を待っていた 君は歩いていく たくさんの君と歩いてく バラバラに腕振りながら でこぼこはみ出しながら 隊列は続いてる 君は歩いていく たくさんの君を連れていく どんなに道に迷っても 背中が頼りなくても みんな君を信じてる 知りたかったことは 知りたくなかったことの いつも隣にいて 双子のように 同じだけ愛してほしいと私に言った 振り返ると隊列は 力強くうなずいた 君は歩いていく たくさんの君と歩いてく 泣き虫が足を止めても やきもちがそっぽ向いても ひとりも置いてくもんか 君は歩いていく たくさんの君を連れていく 悲しみの涙をぬぐって 喜びと手をつないで ともに歩き続ける 君は歩いていく たくさんの君と歩いてく バラバラに腕振りながら でこぼこはみ出しながら 隊列は続いてる 君は歩いていく たくさんの君を連れていく どんなに道に迷っても 背中が頼りなくても みんな君を信じてる 私は歩いていく それでも私は歩いてく 泣き虫が足を止めても やきもちがそっぽ向いても ひとりも置いてくもんか 私は歩いていく たくさんの私を連れてく 悲しみの涙をぬぐって 喜びと手をつないで ともに歩き続ける | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 菅野よう子 | 菅野よう子 | 君は歩いていく たくさんの君と歩いてく バラバラに腕振りながら でこぼこはみ出しながら 隊列は続いてる 初めての恋は小鳥のように笑い 孤独はうつむいて 忘れたい過去や うしろめたい嘘は 後ろのほうでおしゃべり 襟を正した正義感と驕りが先頭を取り合って あどけない顔の好奇心が また空ばかり見つめている 振り返ると隊列は 前進の合図を待っていた 君は歩いていく たくさんの君と歩いてく バラバラに腕振りながら でこぼこはみ出しながら 隊列は続いてる 君は歩いていく たくさんの君を連れていく どんなに道に迷っても 背中が頼りなくても みんな君を信じてる 知りたかったことは 知りたくなかったことの いつも隣にいて 双子のように 同じだけ愛してほしいと私に言った 振り返ると隊列は 力強くうなずいた 君は歩いていく たくさんの君と歩いてく 泣き虫が足を止めても やきもちがそっぽ向いても ひとりも置いてくもんか 君は歩いていく たくさんの君を連れていく 悲しみの涙をぬぐって 喜びと手をつないで ともに歩き続ける 君は歩いていく たくさんの君と歩いてく バラバラに腕振りながら でこぼこはみ出しながら 隊列は続いてる 君は歩いていく たくさんの君を連れていく どんなに道に迷っても 背中が頼りなくても みんな君を信じてる 私は歩いていく それでも私は歩いてく 泣き虫が足を止めても やきもちがそっぽ向いても ひとりも置いてくもんか 私は歩いていく たくさんの私を連れてく 悲しみの涙をぬぐって 喜びと手をつないで ともに歩き続ける |
| 火曜日黄昏に 何を誓う こともなく 町の灯りが ただただ綺麗 見晴らしのいい 高台のベンチは 君といた あの頃のままだよ 春に恋に落ちて 夏に溺れて 秋に愛 憶えて 冬が来て 雪の朝に 「さよなら」は 突然に 火曜日に 想い出の 降り積もった丘で 春に恋に落ちて 夏に溺れて 秋に愛 憶えて 冬が来て 雪の朝に ふり向いた君 「さよなら」は 僕を戻す 火曜日に 想い出が 降り積もってく丘へ | 坂本真綾 | 堀込泰行 | 堀込泰行 | 河野伸 | 黄昏に 何を誓う こともなく 町の灯りが ただただ綺麗 見晴らしのいい 高台のベンチは 君といた あの頃のままだよ 春に恋に落ちて 夏に溺れて 秋に愛 憶えて 冬が来て 雪の朝に 「さよなら」は 突然に 火曜日に 想い出の 降り積もった丘で 春に恋に落ちて 夏に溺れて 秋に愛 憶えて 冬が来て 雪の朝に ふり向いた君 「さよなら」は 僕を戻す 火曜日に 想い出が 降り積もってく丘へ |
| homemade christmas赤い扉が目印 ベルが鳴るのを待ってる プレゼントには 大きなリボン忘れないで みんな ワインを選んで 今日のこの夜を待ってた おしゃれしてね とびきり 7時ちょうどに乾杯しよう 今年のクリスマス 一緒に過ごそう 暖炉に集まって 手をたたき歌おう もしもともだちの誰かが ひとり寂しくしてたら ここにおいでって 誘おう 何度だって乾杯しよう 今年のクリスマス 一緒に過ごそう 目に映るすべてに心から感謝を 笑い声をたどってほら やってくる 大人になっても彼はそばにいるよ 今年のクリスマス 一緒に過ごそう 今までで一番幸せになろうよ きっと来年もまたいろんなことあるけど 私たちなら大丈夫 幸せになろうよ | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 江口亮 | 河野伸 | 赤い扉が目印 ベルが鳴るのを待ってる プレゼントには 大きなリボン忘れないで みんな ワインを選んで 今日のこの夜を待ってた おしゃれしてね とびきり 7時ちょうどに乾杯しよう 今年のクリスマス 一緒に過ごそう 暖炉に集まって 手をたたき歌おう もしもともだちの誰かが ひとり寂しくしてたら ここにおいでって 誘おう 何度だって乾杯しよう 今年のクリスマス 一緒に過ごそう 目に映るすべてに心から感謝を 笑い声をたどってほら やってくる 大人になっても彼はそばにいるよ 今年のクリスマス 一緒に過ごそう 今までで一番幸せになろうよ きっと来年もまたいろんなことあるけど 私たちなら大丈夫 幸せになろうよ |
| My Favorite Books大好きだった絵本の中の 大好きだったページ切り取った いつも胸ポケット いつでも読み返せるように 意気地なしの犬が旅立つ場面 惜しみもなく愛をくれた人のために鎖を切った 大好きだった絵本に残る 救いを無くした寂しいストーリーと そして胸ポケット 引き裂かれた希望だけじゃ 孤独と少しも見分けがつかない 帰る場所を無くし 続ける旅は彷徨うばかり ねえほらここに戻っておいでよ 弱虫な自分 いつまでも許せない そんな君の強さは綺麗だと思う 大好きだった絵本の中に 切り取っていたページを戻したら 喜びと悲しみ 鮮やかに際立つから 惜しむことなく泣いて泣いた後で 君の側では旅立ちの話 今度の旅はもっと遠くへ行こう 一緒に 遠くへ 近くも | 坂本真綾 | h's | 吉俣良 | | 大好きだった絵本の中の 大好きだったページ切り取った いつも胸ポケット いつでも読み返せるように 意気地なしの犬が旅立つ場面 惜しみもなく愛をくれた人のために鎖を切った 大好きだった絵本に残る 救いを無くした寂しいストーリーと そして胸ポケット 引き裂かれた希望だけじゃ 孤独と少しも見分けがつかない 帰る場所を無くし 続ける旅は彷徨うばかり ねえほらここに戻っておいでよ 弱虫な自分 いつまでも許せない そんな君の強さは綺麗だと思う 大好きだった絵本の中に 切り取っていたページを戻したら 喜びと悲しみ 鮮やかに際立つから 惜しむことなく泣いて泣いた後で 君の側では旅立ちの話 今度の旅はもっと遠くへ行こう 一緒に 遠くへ 近くも |
| MY BEST FRIENDThinkin' of you everyday Feeling in every way Walking in the cold fall wind Come to me, so suddenly I told with you everything Under the evergreen When the sun was going down Even when you felt cold I could see the truth right in your eyes What you said never had any lies Every time when I was feeling blue You stood by me When I used be a child Believed in wonderland I've forgotten for long time Now I see it's in your eyes What you always said to me Now I can realize It's not easy to take it You said KEEP ON DREAMING All the troubles we would have gone through Someday we will make our dreams come true Now I know you'd make a brand-new start Please don't look back I could see the truth right in your eyes What you said never had any lies Every time when I was feeling blue You stood by me No word to say,no reason why I believe in that you're my best friend Don't have to cry,Don't say goodbye 'Cause I know that you are my best friend No word to say,no reason why I believe in that you're my best friend Don't have to cry,Don't say goodbye You're the one and only my best friend | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | Thinkin' of you everyday Feeling in every way Walking in the cold fall wind Come to me, so suddenly I told with you everything Under the evergreen When the sun was going down Even when you felt cold I could see the truth right in your eyes What you said never had any lies Every time when I was feeling blue You stood by me When I used be a child Believed in wonderland I've forgotten for long time Now I see it's in your eyes What you always said to me Now I can realize It's not easy to take it You said KEEP ON DREAMING All the troubles we would have gone through Someday we will make our dreams come true Now I know you'd make a brand-new start Please don't look back I could see the truth right in your eyes What you said never had any lies Every time when I was feeling blue You stood by me No word to say,no reason why I believe in that you're my best friend Don't have to cry,Don't say goodbye 'Cause I know that you are my best friend No word to say,no reason why I believe in that you're my best friend Don't have to cry,Don't say goodbye You're the one and only my best friend |
| フラッシュ瞬間まぶしくて だんだん見えてくる 何かの始まりって 光のスコールみたいだね 今は決められない あれもこれも やりたいことがたくさん ぜんぶ欲しがるのは わがままだって言われるかしら 失敗なんて誰もしたくない でも可能性があるかぎり 試してみなくちゃ 一瞬のきらめき 一生忘れない 私の好きなもの 絶対離さない 瞬間まぶしくて だんだん見えてくる 何かの始まりって 光のスコールみたいだね ほかの人はみんな目的地が見えてるのかな 交差点を行く人波の中で 突然ひとりぼっちだって思う日もあるの ぜんぜん強くない ぜんぜんいい子じゃない できないことばかり 簡単じゃないよね 半分知りたくて 半分まだ怖い お話のつづきはわからないからいいんだね はじめは誰だってぎこちなくて だんだん素敵に どんどん自由に 一瞬のきらめき 一生忘れない 私の好きなもの 絶対離さない ぜんぜん強くない ぜんぜんいい子じゃない できないことばかり 簡単じゃないよね 瞬間まぶしくて だんだん見えてくる 何かの始まりって 光のスコールみたいだね | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 冨田恵一 | 冨田恵一 | 瞬間まぶしくて だんだん見えてくる 何かの始まりって 光のスコールみたいだね 今は決められない あれもこれも やりたいことがたくさん ぜんぶ欲しがるのは わがままだって言われるかしら 失敗なんて誰もしたくない でも可能性があるかぎり 試してみなくちゃ 一瞬のきらめき 一生忘れない 私の好きなもの 絶対離さない 瞬間まぶしくて だんだん見えてくる 何かの始まりって 光のスコールみたいだね ほかの人はみんな目的地が見えてるのかな 交差点を行く人波の中で 突然ひとりぼっちだって思う日もあるの ぜんぜん強くない ぜんぜんいい子じゃない できないことばかり 簡単じゃないよね 半分知りたくて 半分まだ怖い お話のつづきはわからないからいいんだね はじめは誰だってぎこちなくて だんだん素敵に どんどん自由に 一瞬のきらめき 一生忘れない 私の好きなもの 絶対離さない ぜんぜん強くない ぜんぜんいい子じゃない できないことばかり 簡単じゃないよね 瞬間まぶしくて だんだん見えてくる 何かの始まりって 光のスコールみたいだね |
| Baby FaceBaby face What's goin' on? Seems you've given up 'Cause you look so down Baby face Is somethin' wrong? You know your face is 'bout ten feet long Just give a little sigh You don't have to cry It can't be so bad Baby face What's on your mind? It looks to me you're wasting all your time Come on Baby face Now here's a tip You're gonna stumble on your own lip Put it all away 'Cause there's other days Please don't look so sad Smile and let it go Jus' laugh and let sunshine take control and Tell yourself a joke And laugh some more Smile and you will see How easy and simple life can be now You jus' have to try Let yourself believe Baby face Here's what you do Jus' sing yourself a little melody or two Baby face Yeah it's alright You'll find your happiness is inside Inside of you Yeah yeah yeah you You gotta try Baby face Yeah loose the frown Jus' tell your mouth it's upside down Just give a little sigh You don't have to cry No, please don't be sad Smile and let it go Jus' laugh and let sunshine take control and Tell yourself a joke And laugh some more Smile and you will see How easy and simple life can be now You jus' have to try Let yourself believe Smile and let it go Don't matter which way the wind might blow cause Everywhere's a chance Waiting to grow Jus' be who you are Cause you could even charm the sparkle from a star Smile, and the world will be laughin', now Smile, and the sun will be shinin', now Smile, and the whole world will smile for you That's all you gotta do That's all you gotta do Baby face Come on Jus' smile for the world | 坂本真綾 | TIM JENSEN | 菅野よう子 | 菅野ようこ | Baby face What's goin' on? Seems you've given up 'Cause you look so down Baby face Is somethin' wrong? You know your face is 'bout ten feet long Just give a little sigh You don't have to cry It can't be so bad Baby face What's on your mind? It looks to me you're wasting all your time Come on Baby face Now here's a tip You're gonna stumble on your own lip Put it all away 'Cause there's other days Please don't look so sad Smile and let it go Jus' laugh and let sunshine take control and Tell yourself a joke And laugh some more Smile and you will see How easy and simple life can be now You jus' have to try Let yourself believe Baby face Here's what you do Jus' sing yourself a little melody or two Baby face Yeah it's alright You'll find your happiness is inside Inside of you Yeah yeah yeah you You gotta try Baby face Yeah loose the frown Jus' tell your mouth it's upside down Just give a little sigh You don't have to cry No, please don't be sad Smile and let it go Jus' laugh and let sunshine take control and Tell yourself a joke And laugh some more Smile and you will see How easy and simple life can be now You jus' have to try Let yourself believe Smile and let it go Don't matter which way the wind might blow cause Everywhere's a chance Waiting to grow Jus' be who you are Cause you could even charm the sparkle from a star Smile, and the world will be laughin', now Smile, and the sun will be shinin', now Smile, and the whole world will smile for you That's all you gotta do That's all you gotta do Baby face Come on Jus' smile for the world |
| un_mute耳澄ませば 風を揺らし夕立が駆けてくる音がする 耳閉じれば 体じゅう絶え間なく脈を打つ音がするよ 何度も何度でもくり返して 疲れたその心をらくにして 動きを止めることない万物の時の中 どれくらい あとどれくらい 待てばいい 聞こえない振りをしてる君のいる隠れ家の 窓を開けてよ 半分でも 手をはなして 塞いでる右耳と左耳の 知らないうちに 春は訪れ 根雪溶かした 遠雷響く空 夏の終わりに 世界は 音や煌めきに 満ちてる 何度も何度もくり返して 疲れたその心まで 動きを止めることない万物の時の中 どれくらい あとどれくらい 泣けばいい 聞こえない振りをしてる君のいる隠れ家の 窓を開けてよ 誰もが皆 聞いたこと聞きたがる 誰もが皆 語られたこと語りたがる 見たこともない海へと 運命への舵を切ろう 動きを止めることない万物の時の中 どれくらい あとどれくらい 行けばいい 聞こえない振りをしてる君のいる隠れ家の 窓が開いたよ 半分だけ 耳澄ませば 風を揺らし夕立が駆けてくる音がする | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | SIRA | 河野伸 | 耳澄ませば 風を揺らし夕立が駆けてくる音がする 耳閉じれば 体じゅう絶え間なく脈を打つ音がするよ 何度も何度でもくり返して 疲れたその心をらくにして 動きを止めることない万物の時の中 どれくらい あとどれくらい 待てばいい 聞こえない振りをしてる君のいる隠れ家の 窓を開けてよ 半分でも 手をはなして 塞いでる右耳と左耳の 知らないうちに 春は訪れ 根雪溶かした 遠雷響く空 夏の終わりに 世界は 音や煌めきに 満ちてる 何度も何度もくり返して 疲れたその心まで 動きを止めることない万物の時の中 どれくらい あとどれくらい 泣けばいい 聞こえない振りをしてる君のいる隠れ家の 窓を開けてよ 誰もが皆 聞いたこと聞きたがる 誰もが皆 語られたこと語りたがる 見たこともない海へと 運命への舵を切ろう 動きを止めることない万物の時の中 どれくらい あとどれくらい 行けばいい 聞こえない振りをしてる君のいる隠れ家の 窓が開いたよ 半分だけ 耳澄ませば 風を揺らし夕立が駆けてくる音がする |
| Buddy[TV ver.]そこに何があるとしても 未開の領域へ きみと 短い夢を見てた 今 あれは君の背中 過去? 未来? 振り切っているメーターの針を無視して 追い風と感情の向くほうへ はばたくたび 気づかされる 二度と出会えない空があること それでも飛び立つなら 君の翼になる 私が | 坂本真綾 | 坂本真綾 | School Food Punishment | | そこに何があるとしても 未開の領域へ きみと 短い夢を見てた 今 あれは君の背中 過去? 未来? 振り切っているメーターの針を無視して 追い風と感情の向くほうへ はばたくたび 気づかされる 二度と出会えない空があること それでも飛び立つなら 君の翼になる 私が |
| KINGFISHER GIRL -The Song of“Wish You Were Here”-This is the song of a kingfisher girl Who sits by the side of the River of Life And flies in her mind over seven sad seas Fiery her wings as so brightly she sings Songs that are sweetened by one million moons Songs that are mystic, exotically tuned ―songs that I sing to you Sing, sing, sing out this song Let it be heard all over the world Cry, cry, cry silver tears This is the song of “Wish You Were Here” This is the song of a kingfisher girl Who dives in the waters of love's diamond depths Who catches the fish that swim all through her blood Sensually shining to taste on the tongue The taste of dark honey that drips from the sun The taste on these lips where all spices are spun ―ever, eternally... on... Sing, sing, sing out this song Let it be heard all over the world Cry, cry, cry silver tears This is the song of “Wish You Were Here” Fly, fly, coated in fire Kingfisher girl, lone star of the sky Dive, dive, dive into time A moment alive where we'll never die Cry, cry, cry silver tears This is the song of “Wish You Were Here” | 坂本真綾 | chris mosdell | 菅野よう子 | | This is the song of a kingfisher girl Who sits by the side of the River of Life And flies in her mind over seven sad seas Fiery her wings as so brightly she sings Songs that are sweetened by one million moons Songs that are mystic, exotically tuned ―songs that I sing to you Sing, sing, sing out this song Let it be heard all over the world Cry, cry, cry silver tears This is the song of “Wish You Were Here” This is the song of a kingfisher girl Who dives in the waters of love's diamond depths Who catches the fish that swim all through her blood Sensually shining to taste on the tongue The taste of dark honey that drips from the sun The taste on these lips where all spices are spun ―ever, eternally... on... Sing, sing, sing out this song Let it be heard all over the world Cry, cry, cry silver tears This is the song of “Wish You Were Here” Fly, fly, coated in fire Kingfisher girl, lone star of the sky Dive, dive, dive into time A moment alive where we'll never die Cry, cry, cry silver tears This is the song of “Wish You Were Here” |
| 右ほっペのニキビウソでしょ!? やめてよ こんな日にかぎって なんで会っちゃうの? 閉まりかけたドア ムリヤリ乗り込んだら 目の前にあなた 再会の日 あこがれてたけど なにもこんな時に叶えてくれなくても… 息弾ませたままで なんとなく気まずい沈黙に ひびく3両目の駆け込み乗車 注意するアナウンス 寝グセで髪ハネハネ よりによってヘンなスカート あぁついてないきわめつけに 右ほっぺのニキビ あのね、私ね、ずっとあなたのことが スキだったんだ なんてダメ 言えない そんな余裕ないよ こんな状態で やたらハイにしゃべり続けてる どうして?いつまでたっても 次の駅が来ない… キョドウフシン状態 落ち着きないし不自然だし 作り笑いするたびに痛い 右ほっぺのニキビ カッコよくなってるから よけい私はすごくミジメ あーぁこんなはずじゃなかったのに… もう立ち直れない せめてこのニキビさえ なかったらちょっとマシだったのに ねぇ お願い早く降ろして もう消えちゃいたいよ | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野ようこ | ウソでしょ!? やめてよ こんな日にかぎって なんで会っちゃうの? 閉まりかけたドア ムリヤリ乗り込んだら 目の前にあなた 再会の日 あこがれてたけど なにもこんな時に叶えてくれなくても… 息弾ませたままで なんとなく気まずい沈黙に ひびく3両目の駆け込み乗車 注意するアナウンス 寝グセで髪ハネハネ よりによってヘンなスカート あぁついてないきわめつけに 右ほっぺのニキビ あのね、私ね、ずっとあなたのことが スキだったんだ なんてダメ 言えない そんな余裕ないよ こんな状態で やたらハイにしゃべり続けてる どうして?いつまでたっても 次の駅が来ない… キョドウフシン状態 落ち着きないし不自然だし 作り笑いするたびに痛い 右ほっぺのニキビ カッコよくなってるから よけい私はすごくミジメ あーぁこんなはずじゃなかったのに… もう立ち直れない せめてこのニキビさえ なかったらちょっとマシだったのに ねぇ お願い早く降ろして もう消えちゃいたいよ |
| ホーキングの空に永遠なんてない 一瞬だってない 答えはいまも 見えない なぜだろう どこへだろう どこまでいけるのだろう 会うだろう わかるだろう 遥か時間の海で どうだろう この鼓動は いつまでつづくのだろう 解けるまで 届くまでは いつか生命の意味に 陸の果て 雲の先に 空の果て 星の渦に 解き放て 空の果て 星の果て 旅の果て さあ 目を閉じて 星の果て 旅の果て 時の果て まで 永遠なんてない 一瞬だってない 答えはいまも 見えない 始まりだってない 終わりだってない そのループから 逃げない なぜだろう どこへだろう どこまでいけるのだろう 会うだろう わかるだろう 遥か時間の海 どうだろう この鼓動は いつまでつづくのだろう 解けるまで 届くまでは いつか生命の意味に 陸の果て 雲の先に 空の果て 星の渦に 解き放て 空の果て 星の果て 旅の果て さあ 目を閉じて 星の果て 旅の果て 時の果て まで 永遠なんてない 一瞬だってない 答えはいまも 見えない 始まりだってない 終わりだってない そのループから 逃げない 完全なんかない 勝ち敗けじゃない 答えはだれも 知らない 諦めなんてない 行き止まりじゃない 最期の歌は 歌わない なぜだろう どこへだろう どこまでいけるのだろう どうだろう この鼓動は いつまでつづくのだろう 陸の果て 雲の先に 空の果て 星の渦に 空の果て 星の果て 旅の果て その答えは その答えはいつか… | 坂本真綾 | 一倉宏 | 大沢伸一 | 大沢伸一 | 永遠なんてない 一瞬だってない 答えはいまも 見えない なぜだろう どこへだろう どこまでいけるのだろう 会うだろう わかるだろう 遥か時間の海で どうだろう この鼓動は いつまでつづくのだろう 解けるまで 届くまでは いつか生命の意味に 陸の果て 雲の先に 空の果て 星の渦に 解き放て 空の果て 星の果て 旅の果て さあ 目を閉じて 星の果て 旅の果て 時の果て まで 永遠なんてない 一瞬だってない 答えはいまも 見えない 始まりだってない 終わりだってない そのループから 逃げない なぜだろう どこへだろう どこまでいけるのだろう 会うだろう わかるだろう 遥か時間の海 どうだろう この鼓動は いつまでつづくのだろう 解けるまで 届くまでは いつか生命の意味に 陸の果て 雲の先に 空の果て 星の渦に 解き放て 空の果て 星の果て 旅の果て さあ 目を閉じて 星の果て 旅の果て 時の果て まで 永遠なんてない 一瞬だってない 答えはいまも 見えない 始まりだってない 終わりだってない そのループから 逃げない 完全なんかない 勝ち敗けじゃない 答えはだれも 知らない 諦めなんてない 行き止まりじゃない 最期の歌は 歌わない なぜだろう どこへだろう どこまでいけるのだろう どうだろう この鼓動は いつまでつづくのだろう 陸の果て 雲の先に 空の果て 星の渦に 空の果て 星の果て 旅の果て その答えは その答えはいつか… |
| CLEAR ~TVサイズ~風って 鳥って 私より自由かな 翼がないなら走ってくわ 行きたいところまで できるよね Going on! 想像とはいつも違ってる なにもかも完璧 とはいかないけど 心の底に泉があるの どんなに落ち込んでもまた 透明なもので満たされていく これって これって なんていう気持ちなの 熱くて 痛くて くすぐったくて 涙が出そう 風って 鳥って 私より自由かな 翼がないなら走ってくわ 行きたいところまで できるよね Going on! | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 水野良樹 | 河野伸 | 風って 鳥って 私より自由かな 翼がないなら走ってくわ 行きたいところまで できるよね Going on! 想像とはいつも違ってる なにもかも完璧 とはいかないけど 心の底に泉があるの どんなに落ち込んでもまた 透明なもので満たされていく これって これって なんていう気持ちなの 熱くて 痛くて くすぐったくて 涙が出そう 風って 鳥って 私より自由かな 翼がないなら走ってくわ 行きたいところまで できるよね Going on! |
| セクレアールDanq las vii se sonq namoir jyu me savan prenet danq tez brax rowl-troire Soeul due voi ci loinez vaz-tyu ovlier se sonq tez presanteri (Espurair) Meix jentendz leu temq tyu ne mes laiset qu dezsprir final-mant se nez paz jes-vuryu croix roile onez Auz-joix-d huy las viiye ent valmant Ille faite jye-mait tou-voirle ciele se cre aile Las routes bellu ou-jevurier les-mi-ou ceul to droiw Paire do-lais donq ra lumiaire qes ca ruiennes horizant coire deuw sanz viennex coo-roo-z Avek lezan sul corps vell se kiq cherushe yuy zienne (Rail-tarld) Horlmant donq visaju poure choox zank tank kis lans mant chant ques kis passet ouree prizonte ejunes zonluzie Lan-dancez etou se dyu capraire Taires portulie emes danq ted blies houre-toires Erle lez quis sons ted sansu byu Jes ci tes-moures Faite jye-mu res vu tou-voirle ciele se cre aile Las routes lier bellu ou-jevurier les-mi-ou ceul to droiw Ouw nowoil conq poup jyant tanq | 坂本真綾 | 夏海 | solaya | solaya | Danq las vii se sonq namoir jyu me savan prenet danq tez brax rowl-troire Soeul due voi ci loinez vaz-tyu ovlier se sonq tez presanteri (Espurair) Meix jentendz leu temq tyu ne mes laiset qu dezsprir final-mant se nez paz jes-vuryu croix roile onez Auz-joix-d huy las viiye ent valmant Ille faite jye-mait tou-voirle ciele se cre aile Las routes bellu ou-jevurier les-mi-ou ceul to droiw Paire do-lais donq ra lumiaire qes ca ruiennes horizant coire deuw sanz viennex coo-roo-z Avek lezan sul corps vell se kiq cherushe yuy zienne (Rail-tarld) Horlmant donq visaju poure choox zank tank kis lans mant chant ques kis passet ouree prizonte ejunes zonluzie Lan-dancez etou se dyu capraire Taires portulie emes danq ted blies houre-toires Erle lez quis sons ted sansu byu Jes ci tes-moures Faite jye-mu res vu tou-voirle ciele se cre aile Las routes lier bellu ou-jevurier les-mi-ou ceul to droiw Ouw nowoil conq poup jyant tanq |
| まだ遠くにいる雨音に目を覚ます 夜明けにはまだひどく遠い <遠くに> 昔聞いたことがある 世界が壊れる前の記憶 <記憶が> 獣たちの声 群れを呼ぶように高く 明日を待たずに走り出す 僕らは地上の子供たち 生まれた時代を生きるだけ 答えがあるかはわからない 転がりながら 煽られながら 心がバラバラ砕けて でもまだ瞳が叫んでいる こらえきれない 隠しきれない 涙がぼろぼろこぼれて 生きているんだ 生きてゆくんだ 命がきらきら光ってる 秒針の音がする 弛みなく刻まれる音が <聞こえる> 例外はないという 時はいつも前にだけ進む <進んで> 僕らを見下ろす 何か大きな存在(もの)たちへ 灯りを掲げて立ち上がる 僕らが最後の砦なら 歴史の続きを生きるだけ 同じ過ちは辿れない 従うことも 逆らうこともできずに じりじり近づく 振り子のように 炎のように 未来はゆらゆら揺れてる 昔聞いた詩(うた)がある 朝を待つ人々の祈り 灯りを掲げて立ち上がる 僕らが最後の砦なら 明日を待たずに走り出す 僕らは地上の子供たち 生まれた時代を生きるだけ 答えがあるかはわからない 転がりながら 煽られながら 心がバラバラ砕けて でもまだ瞳が叫んでいる 振り子のように 炎のように 未来はゆらゆら揺れてる こらえきれない 隠しきれない 涙がぼろぼろこぼれて 生きているんだ 生きてゆくんだ 命がきらきら光ってる | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 姉田ウ夢ヤ・堀下さゆり | 姉田ウ夢ヤ | 雨音に目を覚ます 夜明けにはまだひどく遠い <遠くに> 昔聞いたことがある 世界が壊れる前の記憶 <記憶が> 獣たちの声 群れを呼ぶように高く 明日を待たずに走り出す 僕らは地上の子供たち 生まれた時代を生きるだけ 答えがあるかはわからない 転がりながら 煽られながら 心がバラバラ砕けて でもまだ瞳が叫んでいる こらえきれない 隠しきれない 涙がぼろぼろこぼれて 生きているんだ 生きてゆくんだ 命がきらきら光ってる 秒針の音がする 弛みなく刻まれる音が <聞こえる> 例外はないという 時はいつも前にだけ進む <進んで> 僕らを見下ろす 何か大きな存在(もの)たちへ 灯りを掲げて立ち上がる 僕らが最後の砦なら 歴史の続きを生きるだけ 同じ過ちは辿れない 従うことも 逆らうこともできずに じりじり近づく 振り子のように 炎のように 未来はゆらゆら揺れてる 昔聞いた詩(うた)がある 朝を待つ人々の祈り 灯りを掲げて立ち上がる 僕らが最後の砦なら 明日を待たずに走り出す 僕らは地上の子供たち 生まれた時代を生きるだけ 答えがあるかはわからない 転がりながら 煽られながら 心がバラバラ砕けて でもまだ瞳が叫んでいる 振り子のように 炎のように 未来はゆらゆら揺れてる こらえきれない 隠しきれない 涙がぼろぼろこぼれて 生きているんだ 生きてゆくんだ 命がきらきら光ってる |
| 逆光-GAME Size-憂鬱だった いつも目覚めると同じ天井があって 現実だって思い知らされる ここには出口がない どうやって終わらせるの 完成も崩壊も永遠におとずれない物語 もう運命が決まってるなら 選べなかった未来は想像しないと誓ったはずなのに 絶望のほとり 懐かしい人の名を叫ぶ それは遠雷のように まだ闘ってると 嵐の向こう側にいると あなただけに届けばいい | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 伊澤一葉 | | 憂鬱だった いつも目覚めると同じ天井があって 現実だって思い知らされる ここには出口がない どうやって終わらせるの 完成も崩壊も永遠におとずれない物語 もう運命が決まってるなら 選べなかった未来は想像しないと誓ったはずなのに 絶望のほとり 懐かしい人の名を叫ぶ それは遠雷のように まだ闘ってると 嵐の向こう側にいると あなただけに届けばいい |
| はじまりの海 -TVサイズ-素顔のままの あなたが好き ただ ただ夢中で シャッターをきった うまく言葉に できないから わたしの気持ちを とどけたくて みんなちがうから 素敵なの 心の地図を ひらいてみよう 迷った時 深呼吸 小さな一歩を 信じて歩いてこう 立ち止まらず | 坂本真綾 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | | 素顔のままの あなたが好き ただ ただ夢中で シャッターをきった うまく言葉に できないから わたしの気持ちを とどけたくて みんなちがうから 素敵なの 心の地図を ひらいてみよう 迷った時 深呼吸 小さな一歩を 信じて歩いてこう 立ち止まらず |
| Dropsたとえば 不安な夜でも 心に明かりを灯せたら 弊えた希望も生きてると 静かに 教えてくれたね あの時 教えてくれたね Ah Ah 涙 流していいんだ Ah Ah ボロボロになってもいいの 信じてる あきらめない力を 抗える息吹きを 僕らは 僕らの命は持ってるよ どこまでも続いてく 何もかも抱きしめる だって だって あなたがいる Ah Ah Shine a light on you 目が覚め 目を開け 時を追う リビングの床まで 陽が漏れる きりがない そういうとこだね 途中で引き返したりして そんなに上手にやれない それでも Ah Ah 言わなくたっていいんだ Ah Ah 溺れそうになったとしても 大丈夫 報われない昨日が 逆らえない弱さが 僕らを 僕らの痛みを知ってるさ ゆるやかな傾斜で 行くあてない速度で そっと そっと 変わってくから Ah Ah つられて笑ってしまうね 感じたことない感情があったの ただここにいるから ただそばにいるから それだけでいい 数えきれないほどの後悔が胸にある 逃げずに生き抜いてきた記しならば 裸足で歩いてく聖者の列のように いつか 祝福されるのかな 信じてる あきらめない僕らは 抗える息吹きを 呼吸を止めない命を持ってるよ どこまでも続いてく 何度でも抱きしめる だって だって あなたがいる ずっと ずっと 歩き続けてく Ah Ah | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 清田直人 | 河野伸 | たとえば 不安な夜でも 心に明かりを灯せたら 弊えた希望も生きてると 静かに 教えてくれたね あの時 教えてくれたね Ah Ah 涙 流していいんだ Ah Ah ボロボロになってもいいの 信じてる あきらめない力を 抗える息吹きを 僕らは 僕らの命は持ってるよ どこまでも続いてく 何もかも抱きしめる だって だって あなたがいる Ah Ah Shine a light on you 目が覚め 目を開け 時を追う リビングの床まで 陽が漏れる きりがない そういうとこだね 途中で引き返したりして そんなに上手にやれない それでも Ah Ah 言わなくたっていいんだ Ah Ah 溺れそうになったとしても 大丈夫 報われない昨日が 逆らえない弱さが 僕らを 僕らの痛みを知ってるさ ゆるやかな傾斜で 行くあてない速度で そっと そっと 変わってくから Ah Ah つられて笑ってしまうね 感じたことない感情があったの ただここにいるから ただそばにいるから それだけでいい 数えきれないほどの後悔が胸にある 逃げずに生き抜いてきた記しならば 裸足で歩いてく聖者の列のように いつか 祝福されるのかな 信じてる あきらめない僕らは 抗える息吹きを 呼吸を止めない命を持ってるよ どこまでも続いてく 何度でも抱きしめる だって だって あなたがいる ずっと ずっと 歩き続けてく Ah Ah |
| nina知らない 知らない 知りたい 知りたいよ なんで泣けちゃうんだろう 本当に嬉しいとき 見えない 見えない 消えない 消えないもの 受け取った手のひら カイトを飛ばすように ランプを灯すように 君は大切に 私の名前 呼んでくれた 運命とは思ってないんだ 奇跡って言いたくないんだ 選べるの 今日からのひとつひとつ 間違えたらやり直して 乗り越えたら飛び上がって ときめいたら 信じればいいんだ 心が指す方を向いて 知らない 知らない 触れない 触れないよ なんで気にするんだろう 他人の視線なんて いらない いらない 捨てたい 捨てたいのに 背中に感じて 扉の前で躊躇ったときは 君の名前 声にするの 誰でもいいわけじゃないんだ 君に笑って欲しいんだ 私には道しるべ 歩き出せる 傷ついても負けじゃなくて 失えば終わりじゃなくて 続いてく まだ先があるんだ 進みたいラインを描け 夜が帰るのを見てた 朝日が今 霧を染めて 新しい日は金色をまとって生まれる 守られてる 私は、運命とは思ってないんだ 奇跡って言いたくないんだ 選べるの 今日からのひとつひとつ どんな自分だっていいんだ 何を願ったっていいんだ 苦しいなら そう言っても 良いことも 良くないことも 永遠には続かないから たゆたう木々のように受け止めよう 間違えたらやり直して 乗り越えたら飛び上がって ときめいたら 信じればいいんだ 心が指す方を向いて | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | 知らない 知らない 知りたい 知りたいよ なんで泣けちゃうんだろう 本当に嬉しいとき 見えない 見えない 消えない 消えないもの 受け取った手のひら カイトを飛ばすように ランプを灯すように 君は大切に 私の名前 呼んでくれた 運命とは思ってないんだ 奇跡って言いたくないんだ 選べるの 今日からのひとつひとつ 間違えたらやり直して 乗り越えたら飛び上がって ときめいたら 信じればいいんだ 心が指す方を向いて 知らない 知らない 触れない 触れないよ なんで気にするんだろう 他人の視線なんて いらない いらない 捨てたい 捨てたいのに 背中に感じて 扉の前で躊躇ったときは 君の名前 声にするの 誰でもいいわけじゃないんだ 君に笑って欲しいんだ 私には道しるべ 歩き出せる 傷ついても負けじゃなくて 失えば終わりじゃなくて 続いてく まだ先があるんだ 進みたいラインを描け 夜が帰るのを見てた 朝日が今 霧を染めて 新しい日は金色をまとって生まれる 守られてる 私は、運命とは思ってないんだ 奇跡って言いたくないんだ 選べるの 今日からのひとつひとつ どんな自分だっていいんだ 何を願ったっていいんだ 苦しいなら そう言っても 良いことも 良くないことも 永遠には続かないから たゆたう木々のように受け止めよう 間違えたらやり直して 乗り越えたら飛び上がって ときめいたら 信じればいいんだ 心が指す方を向いて |
| DIVE feat. GONTITIこのまま海の底まで息もつがずに 泳いでゆくようだと あなたを愛しながら私はもがいてた 澄んだ目をした魚や光る泡が 夢のように生きていて でも水は凍るように冷たく 意識も薄れた どうしても愛されたい どうしてもあなたが… あなたの心が欲しい そのためなら傷ついたってかまわない つらくても泳ぎきるの 深く暗い海底 そこには 美しい景色がきっと待ってるから 砕かれた砂 荒れ果てた世界 あなたの愛の真実をこの目で 確かめた瞬間 不思議にも心は晴れてた はじめて終わったんだ はじめて自分に向かって嘘をつかず 怖がらずに愛せたことがうれしい もうだいじょうぶ 明るい日が差しこむ水面目指して 昇ってゆけるよ 次の息求めて 二度と振り向かずに | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | GONTITI | このまま海の底まで息もつがずに 泳いでゆくようだと あなたを愛しながら私はもがいてた 澄んだ目をした魚や光る泡が 夢のように生きていて でも水は凍るように冷たく 意識も薄れた どうしても愛されたい どうしてもあなたが… あなたの心が欲しい そのためなら傷ついたってかまわない つらくても泳ぎきるの 深く暗い海底 そこには 美しい景色がきっと待ってるから 砕かれた砂 荒れ果てた世界 あなたの愛の真実をこの目で 確かめた瞬間 不思議にも心は晴れてた はじめて終わったんだ はじめて自分に向かって嘘をつかず 怖がらずに愛せたことがうれしい もうだいじょうぶ 明るい日が差しこむ水面目指して 昇ってゆけるよ 次の息求めて 二度と振り向かずに |
| 千里の道 -studio live-語り合いたい 金曜の夜だから 話し足りない いろんなことあったから 愛も富も夢も欲しい 欲張って何が悪い 人生 さあ今日も1日生き延びた それじゃ乾杯 世界の英雄だって涙流す夜があったはずさ 吹き飛ばしたい 自信喪失ぎみ もうじれったい 考えすぎちゃうから 山あり谷あり ただでは終わりそうにない人生 さあ今日もお互いよくやった 君と乾杯 世界の平和だってひとつの握手から始まるはずさ 誰にもわからない 明日のことは 今日まで投げずに生きてきた君に乾杯 小さな1日が千里の道をつくるんだ さあ今日も1日生き延びた それで完璧 世界にこれ以上いったい何を望むっていうんだ | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 扇谷研人 | 語り合いたい 金曜の夜だから 話し足りない いろんなことあったから 愛も富も夢も欲しい 欲張って何が悪い 人生 さあ今日も1日生き延びた それじゃ乾杯 世界の英雄だって涙流す夜があったはずさ 吹き飛ばしたい 自信喪失ぎみ もうじれったい 考えすぎちゃうから 山あり谷あり ただでは終わりそうにない人生 さあ今日もお互いよくやった 君と乾杯 世界の平和だってひとつの握手から始まるはずさ 誰にもわからない 明日のことは 今日まで投げずに生きてきた君に乾杯 小さな1日が千里の道をつくるんだ さあ今日も1日生き延びた それで完璧 世界にこれ以上いったい何を望むっていうんだ |
| 体温油断してたのかも でも そもそも 思わせ振りな生き物でも 凍らせたはずの気配が 揺らいで 揺らいで 指紋のように 浮かび上がる悲しみがあった 疑問だらけで 埋め尽くされてるよ あれから あのとき あのままで 曖昧に封じ込めた出来事 平気なつもりでいたし 平気な振りしてた 分かり合える事なんかない 分かり合いたい訳でもない 僕は君じゃないし 君は僕じゃ、君は、僕じゃない 体内に眠る物語を 飼い慣らしながらね 上手に息を吸っては吐いてを繰り返してる 体温を持ち始めた“あの日”が 僕の熱を奪ってく 無造作に 激しい雨のように 会いたいとか、謎だよね 今さら でも 君は何を見てたのかな 何が見えていたんだろう 分かり合える筈なんてない 分かり合おうとした訳じゃない 君は僕じゃないし 僕は君じゃ、僕は、君じゃないから 唐突なその終わり方が 頑なな君のその叫びが 永久に僕を渦の只中へ誘い込むのならば 違う街で生まれ けれど同じ空を 見上げた季節があった 違う心で生き 違う体を持つ 僕らは違うけれど 赦し合いたいだけ だから体温を冷まして | 坂本真綾 | 岩里裕穂 | 古閑翔平 | 古閑翔平 | 油断してたのかも でも そもそも 思わせ振りな生き物でも 凍らせたはずの気配が 揺らいで 揺らいで 指紋のように 浮かび上がる悲しみがあった 疑問だらけで 埋め尽くされてるよ あれから あのとき あのままで 曖昧に封じ込めた出来事 平気なつもりでいたし 平気な振りしてた 分かり合える事なんかない 分かり合いたい訳でもない 僕は君じゃないし 君は僕じゃ、君は、僕じゃない 体内に眠る物語を 飼い慣らしながらね 上手に息を吸っては吐いてを繰り返してる 体温を持ち始めた“あの日”が 僕の熱を奪ってく 無造作に 激しい雨のように 会いたいとか、謎だよね 今さら でも 君は何を見てたのかな 何が見えていたんだろう 分かり合える筈なんてない 分かり合おうとした訳じゃない 君は僕じゃないし 僕は君じゃ、僕は、君じゃないから 唐突なその終わり方が 頑なな君のその叫びが 永久に僕を渦の只中へ誘い込むのならば 違う街で生まれ けれど同じ空を 見上げた季節があった 違う心で生き 違う体を持つ 僕らは違うけれど 赦し合いたいだけ だから体温を冷まして |
| タイムトラベラー夢を叶える前の僕に 会いに行けるすべがあったとして 何を言えば救えるだろう 傘を畳んだまま 立ち尽くしてる 望みを手にしたその時から 失う未来に怯える日々が始まるなんて 思いもしないで 僕は脆くなって 小さくなって 手に残った一握の愛さえ 震えながら 祈りながら 強く抱いて 押し潰してしまう どうすればよかった 答えがあるなら わずか100年先のことも 僕ら知るすべなく消えてくのに ほんの短い時を生きて 何を知ってると言えるのだろう 飛び方忘れた鳥はやがて 飛ぶべき理由も見失って 空を見上げることさえなくなる 僕と僕だったものの間 繋ぎ止める一筋の糸を 手繰り寄せて 研ぎ澄ませて 長い雨が終わるのを待っている 僕は脆くなって 小さくなって 震えながら 祈りながら それでもまだ 空見上げて 求めても 確かめても ありはしない 唯一の解など 疑って 問い続けて 近づくだけ 少しずつ真実に でもこれでよかった そう言える時まで 僕が飛ぶべき理由は何 僕がためらう理由は何 僕が飛びたい理由は何 | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 北川勝利 | 北川勝利 | 夢を叶える前の僕に 会いに行けるすべがあったとして 何を言えば救えるだろう 傘を畳んだまま 立ち尽くしてる 望みを手にしたその時から 失う未来に怯える日々が始まるなんて 思いもしないで 僕は脆くなって 小さくなって 手に残った一握の愛さえ 震えながら 祈りながら 強く抱いて 押し潰してしまう どうすればよかった 答えがあるなら わずか100年先のことも 僕ら知るすべなく消えてくのに ほんの短い時を生きて 何を知ってると言えるのだろう 飛び方忘れた鳥はやがて 飛ぶべき理由も見失って 空を見上げることさえなくなる 僕と僕だったものの間 繋ぎ止める一筋の糸を 手繰り寄せて 研ぎ澄ませて 長い雨が終わるのを待っている 僕は脆くなって 小さくなって 震えながら 祈りながら それでもまだ 空見上げて 求めても 確かめても ありはしない 唯一の解など 疑って 問い続けて 近づくだけ 少しずつ真実に でもこれでよかった そう言える時まで 僕が飛ぶべき理由は何 僕がためらう理由は何 僕が飛びたい理由は何 |
| こんな日が来るなんてこんな日が来るなんて 恋って何度目でも苦しくって 不安で でも とびきり眩しいよ いいことないかなって いつでもこぼしていた 口癖みたいに 今日も隣の芝生は青いし あくびばかり だけどあなたを想うだけで こんな日が来るなんて 恋って何度目でも苦しくって 不安で でも とびきり眩しいよ こんな私にだって 光って 主役になれる瞬間があるって 今 信じ始めてる 人には言えないよこしまな気持ち ときどき持て余すわ なのに鏡の向こうの私は どこ吹く風 だってあなたを想うだけで こんなはずじゃないって 人っていくつになっても必死で それって でも 美しいことかも どうでもいいやなんて笑って 大人になったふりしたって たぶんね まだ 諦めてないの 意味なら知ってる 触れたこともある それでもまだ見えない 幸せのかたち こんな日が来るなんて 愛ってどこまでいっても単純で それって でも 大切なことかも どんな人にだって 光って 人生変わる瞬間があるって 今 私信じてる | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 北川勝利・acane_madder | こんな日が来るなんて 恋って何度目でも苦しくって 不安で でも とびきり眩しいよ いいことないかなって いつでもこぼしていた 口癖みたいに 今日も隣の芝生は青いし あくびばかり だけどあなたを想うだけで こんな日が来るなんて 恋って何度目でも苦しくって 不安で でも とびきり眩しいよ こんな私にだって 光って 主役になれる瞬間があるって 今 信じ始めてる 人には言えないよこしまな気持ち ときどき持て余すわ なのに鏡の向こうの私は どこ吹く風 だってあなたを想うだけで こんなはずじゃないって 人っていくつになっても必死で それって でも 美しいことかも どうでもいいやなんて笑って 大人になったふりしたって たぶんね まだ 諦めてないの 意味なら知ってる 触れたこともある それでもまだ見えない 幸せのかたち こんな日が来るなんて 愛ってどこまでいっても単純で それって でも 大切なことかも どんな人にだって 光って 人生変わる瞬間があるって 今 私信じてる |
| ないものねだり君は持ち歩いてる ポケットの中に とても珍しくて世界にふたつとないもの いつも見慣れてるからわかってないんだね ピカピカに光っていても 嬉しくないみたい ああ どんな気がするだろう 僕が君なら 雲を駆けるようかな ふわりふわりふわりふわり 僕にないもの持ってる君が嫌いだ そんな僕がもっときらいきらいきらい ねえ いらないなら もらってもいいかなあ それは僕にとって 特別なものだよ 僕は持ち歩いてる ポケットの中に とても珍しくて世界にふたつとないもの 人と違ってるから隠していたいんだ ピカピカに光ってるから 打ち捨てて行けない ああ どんな答えを出すだろう 君が僕なら 雲を掴むようだよ ふわりふわりふわりふわり 何も知らないで笑う君が嫌いだ そんな僕がもっときらいきらいきらい ねえ 欲しいなら もらってよ いいから それは僕にとって 手に負えないものだよ ねえ いらないなら もらってもいいかなあ それは僕にとって 特別なものだよ 君は持ち歩いてる ポケットの中に とても珍しくて世界にふたつとないもの いつも見慣れてるからわかってないんだね ピカピカに光っていて 眩しすぎるくらい | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 荒内佑 | 荒内佑 | 君は持ち歩いてる ポケットの中に とても珍しくて世界にふたつとないもの いつも見慣れてるからわかってないんだね ピカピカに光っていても 嬉しくないみたい ああ どんな気がするだろう 僕が君なら 雲を駆けるようかな ふわりふわりふわりふわり 僕にないもの持ってる君が嫌いだ そんな僕がもっときらいきらいきらい ねえ いらないなら もらってもいいかなあ それは僕にとって 特別なものだよ 僕は持ち歩いてる ポケットの中に とても珍しくて世界にふたつとないもの 人と違ってるから隠していたいんだ ピカピカに光ってるから 打ち捨てて行けない ああ どんな答えを出すだろう 君が僕なら 雲を掴むようだよ ふわりふわりふわりふわり 何も知らないで笑う君が嫌いだ そんな僕がもっときらいきらいきらい ねえ 欲しいなら もらってよ いいから それは僕にとって 手に負えないものだよ ねえ いらないなら もらってもいいかなあ それは僕にとって 特別なものだよ 君は持ち歩いてる ポケットの中に とても珍しくて世界にふたつとないもの いつも見慣れてるからわかってないんだね ピカピカに光っていて 眩しすぎるくらい |
| 抱きしめて朝日がそっと差しこむ部屋に 今日という日が始まりの音響かせる 瞼を開けて通りをごらん 新しい空気は昨日とは違うから 目覚めかけの空が 光を連れてくる あたたかくて ぎこちなくて ずっと君が探してた 胸の奥 感じる全てを 抱きしめて 抱きしめて あたりまえだと思い込んでた 全てを今は奇跡のように感じてる 心の奥に仕舞い込んでた 大切な願いを今すぐに届けよう 街が目覚めてゆく 色づいて騒めく 流されそうで 立ち止まって そっと空 眺めてた 胸の奥 無くしそうな夢を 抱きしめて 抱きしめて 目覚めかけの空が 光を連れてくる あたたかくて ぎこちなくて ずっと君が探してた 胸の奥 感じる全てを 抱きしめて 抱きしめて 抱きしめて 抱きしめて。。。 | 坂本真綾 | 大江千里 | 大江千里 | 河野伸 | 朝日がそっと差しこむ部屋に 今日という日が始まりの音響かせる 瞼を開けて通りをごらん 新しい空気は昨日とは違うから 目覚めかけの空が 光を連れてくる あたたかくて ぎこちなくて ずっと君が探してた 胸の奥 感じる全てを 抱きしめて 抱きしめて あたりまえだと思い込んでた 全てを今は奇跡のように感じてる 心の奥に仕舞い込んでた 大切な願いを今すぐに届けよう 街が目覚めてゆく 色づいて騒めく 流されそうで 立ち止まって そっと空 眺めてた 胸の奥 無くしそうな夢を 抱きしめて 抱きしめて 目覚めかけの空が 光を連れてくる あたたかくて ぎこちなくて ずっと君が探してた 胸の奥 感じる全てを 抱きしめて 抱きしめて 抱きしめて 抱きしめて。。。 |
| 鏡の中で私は もともと 喋らない 鏡の 中で あなたが 私を 覗く時 私も 見てる あなたは 私の 目を見て 夢や 悩み 語る 楽しみなこと 友達のこと 気になる人がいること 褒められたこと 怒られたこと 私はただ聞いている 鏡の中で 私は いつでも そこにいる 時計と ともに あなたに これから 起きること 私も 見てる あなたは 着替えて 出て行く 今日は 何を するの? 表は広い 風は冷たい このあと何が起きるの? どこでも行ける 心はゆれる やりたいことすればいい 楽しみなこと 諦めたこと あなたに何が起きるの? どこでも行ける 心はゆれる 私はただ見つづける 鏡の中で | 坂本真綾 | 坂本慎太郎 | 冨田恵一 | 冨田恵一 | 私は もともと 喋らない 鏡の 中で あなたが 私を 覗く時 私も 見てる あなたは 私の 目を見て 夢や 悩み 語る 楽しみなこと 友達のこと 気になる人がいること 褒められたこと 怒られたこと 私はただ聞いている 鏡の中で 私は いつでも そこにいる 時計と ともに あなたに これから 起きること 私も 見てる あなたは 着替えて 出て行く 今日は 何を するの? 表は広い 風は冷たい このあと何が起きるの? どこでも行ける 心はゆれる やりたいことすればいい 楽しみなこと 諦めたこと あなたに何が起きるの? どこでも行ける 心はゆれる 私はただ見つづける 鏡の中で |
| discord風向き 春めいて 着飾った 人の群れ ざわめき 空めいて ふざけあう 笑い声 雑音に 飛び込んで 溶け込んで 一秒を 消費して 浪費して 抜け出したい ここから 螺旋の外側 誰か 出口教えてよ ものたりない 何か 間違ってる どこかが 決して口にはできない もう わかんない 気持ちいい音を探してる 調律された世界の 完璧な世界の 私 何が不満なの 午前0時 重なった 針と月 <今なら 変われる?> 隠していた扉が開かれる <朝がくればおんなじ> 曖昧さ 回避して 逃避して 沈黙に 同期して 同意して 突き返したいのに また 愛想ふりまいた 守るものが多すぎる もうバイバイここから 永遠にさよなら 私 別の生き方がしたいの バイバイここから 同調の渦から バイバイここから 永遠にさよなら 抜け出したいここから 螺旋の外側 誰か 出口教えてよ とりとめない 何か 止めらんない どうして 決して口にはできない もう わかってる 正しいだけの音なんて 調律された世界で 完璧な世界で 私 何を疑うの | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 竹内アンナ | 川口大輔 | 風向き 春めいて 着飾った 人の群れ ざわめき 空めいて ふざけあう 笑い声 雑音に 飛び込んで 溶け込んで 一秒を 消費して 浪費して 抜け出したい ここから 螺旋の外側 誰か 出口教えてよ ものたりない 何か 間違ってる どこかが 決して口にはできない もう わかんない 気持ちいい音を探してる 調律された世界の 完璧な世界の 私 何が不満なの 午前0時 重なった 針と月 <今なら 変われる?> 隠していた扉が開かれる <朝がくればおんなじ> 曖昧さ 回避して 逃避して 沈黙に 同期して 同意して 突き返したいのに また 愛想ふりまいた 守るものが多すぎる もうバイバイここから 永遠にさよなら 私 別の生き方がしたいの バイバイここから 同調の渦から バイバイここから 永遠にさよなら 抜け出したいここから 螺旋の外側 誰か 出口教えてよ とりとめない 何か 止めらんない どうして 決して口にはできない もう わかってる 正しいだけの音なんて 調律された世界で 完璧な世界で 私 何を疑うの |
| 一度きりでいい半信半疑なのは 今私の善悪が 来世の偏差値に影響するとかしないとか やんわり脅されている 毎日 No,欲しくないの もういらないの ああ No,やりたくないの もうできないの これ以上 一度きりでいいわ 私が生きるのは これで最後にさせて 一度きりでいいなら 本気出して生きてみる 死ぬほど 因果応報などと言って 誰もが冷ややかに 落ちてく人影が見えても見えないふりできる 減点を免れている 上手に No,何度やったって どう変わったって それほど 一度きりでいいわ 生まれ変わるなんて これが最後だと言って 一度きりだけなら 本気で誰か愛したりできる 色は匂へど 我が世誰ぞ と 記した人の名を忘れても 言葉は 一度きりがいいわ 風光明媚なこの世という眺め 見納めと思えば 憎んでいる暇などない 生きてやる 一度きりなら 本気で やりつくしてしまうわ ああ 命を 使い切ってしまうわ | 坂本真綾 | 坂本真綾 | tricot | tricot | 半信半疑なのは 今私の善悪が 来世の偏差値に影響するとかしないとか やんわり脅されている 毎日 No,欲しくないの もういらないの ああ No,やりたくないの もうできないの これ以上 一度きりでいいわ 私が生きるのは これで最後にさせて 一度きりでいいなら 本気出して生きてみる 死ぬほど 因果応報などと言って 誰もが冷ややかに 落ちてく人影が見えても見えないふりできる 減点を免れている 上手に No,何度やったって どう変わったって それほど 一度きりでいいわ 生まれ変わるなんて これが最後だと言って 一度きりだけなら 本気で誰か愛したりできる 色は匂へど 我が世誰ぞ と 記した人の名を忘れても 言葉は 一度きりがいいわ 風光明媚なこの世という眺め 見納めと思えば 憎んでいる暇などない 生きてやる 一度きりなら 本気で やりつくしてしまうわ ああ 命を 使い切ってしまうわ |
| Anything you wanna be溶けだしたアイスが 手首をつたって滑り落ちていく 急いで追いかけなきゃ ぜんぶ味わいたいの 終わらせたくないの やりたいこと やりたくないこと やるべきこと やらされてること 上手に分類できない いつだって 何をするにも みんなより時間がかかって だからベイビー ベイビー ベイビーお願い 私だけベイビー ベイビー ベイビー置いてって 準備ができてないの 自由の意味もわかってないのに 乗りかけたバスを見送って 私は何を待つの 向こうで少女たちの声が 終わる真夏を呼び止めるように でもベイビー ベイビー ベイビー 知ってる いられない ベイビー ベイビー ベイビー ここには 涙が出てこないのよ 悲しくてたまらない She's gone Already gone She's gone さよならも She's gone Already gone 言わせてくれないの She's gone Already gone She's gone 昨日の私 She's gone Already gone まるで虹みたい You can be anything you wanna be だって 本当? ねえ本当? 夢見るこどもに思わせぶりだよ あなたの歌は だからベイビー ベイビー ベイビー お願い 私だけ ベイビー ベイビー ベイビー 置いてって 準備ができてないのよ 怖くてたまらない She's gone Already gone She's gone さよならも She's gone Already gone 言わせてくれないの She's gone Already gone She's gone 昨日の私 She's gone Already gone まるで虹みたいに | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 比喩根 | 堂島孝平 | 溶けだしたアイスが 手首をつたって滑り落ちていく 急いで追いかけなきゃ ぜんぶ味わいたいの 終わらせたくないの やりたいこと やりたくないこと やるべきこと やらされてること 上手に分類できない いつだって 何をするにも みんなより時間がかかって だからベイビー ベイビー ベイビーお願い 私だけベイビー ベイビー ベイビー置いてって 準備ができてないの 自由の意味もわかってないのに 乗りかけたバスを見送って 私は何を待つの 向こうで少女たちの声が 終わる真夏を呼び止めるように でもベイビー ベイビー ベイビー 知ってる いられない ベイビー ベイビー ベイビー ここには 涙が出てこないのよ 悲しくてたまらない She's gone Already gone She's gone さよならも She's gone Already gone 言わせてくれないの She's gone Already gone She's gone 昨日の私 She's gone Already gone まるで虹みたい You can be anything you wanna be だって 本当? ねえ本当? 夢見るこどもに思わせぶりだよ あなたの歌は だからベイビー ベイビー ベイビー お願い 私だけ ベイビー ベイビー ベイビー 置いてって 準備ができてないのよ 怖くてたまらない She's gone Already gone She's gone さよならも She's gone Already gone 言わせてくれないの She's gone Already gone She's gone 昨日の私 She's gone Already gone まるで虹みたいに |
| Once upon a time本を閉じたとき始まる 誰も知らないお話の続きが 階段を駆け降りて 地下鉄に飛び乗ったあとは 退屈そうな顔してるだけで上手にとけこめるわ ふつうは誰も想像しない この街にただひとりだけ住みついてる魔女かがいるだなんて 宵闇色のドレス ふわり ひるがえし 摩天楼を見下ろす この景色が気に入ってるの 夜ってなんて明るいんだろう 世界ってどこが果てなの あなたが眠る頃 私は飛び立つわ into the night 誰かが噂してる まやかしさ 魔法ってやつは 心の隙間にうまく取り入って人を惑わせるんだ 子供騙しの悪巧みだと 目には見えない宝石を差し上げたら罪になるのかしら 願いをかけたリボン 指にからませて ささやかな驚きやひらめきを 配ってまわるの クスッとできる可笑しなこと ドキッとさせる何かを 嫌われ者だけど 絵本の中ではね once upon a time 小説は現実を 原則は例外を 結局は超えられなかった いつも 宵闇色のドレス ふわり ひるがえし 摩天楼を見下ろす この景色が気に入ってるの 夜ってなんて明るいんだろう 世界ってどこが果てなの あなたが眠る頃 私は飛び立つわ 街は目覚めるわ deep into the night once upon a time deep into the night once upon a time | 坂本真綾 | 坂本真綾 | SIRA | 山本隆二 | 本を閉じたとき始まる 誰も知らないお話の続きが 階段を駆け降りて 地下鉄に飛び乗ったあとは 退屈そうな顔してるだけで上手にとけこめるわ ふつうは誰も想像しない この街にただひとりだけ住みついてる魔女かがいるだなんて 宵闇色のドレス ふわり ひるがえし 摩天楼を見下ろす この景色が気に入ってるの 夜ってなんて明るいんだろう 世界ってどこが果てなの あなたが眠る頃 私は飛び立つわ into the night 誰かが噂してる まやかしさ 魔法ってやつは 心の隙間にうまく取り入って人を惑わせるんだ 子供騙しの悪巧みだと 目には見えない宝石を差し上げたら罪になるのかしら 願いをかけたリボン 指にからませて ささやかな驚きやひらめきを 配ってまわるの クスッとできる可笑しなこと ドキッとさせる何かを 嫌われ者だけど 絵本の中ではね once upon a time 小説は現実を 原則は例外を 結局は超えられなかった いつも 宵闇色のドレス ふわり ひるがえし 摩天楼を見下ろす この景色が気に入ってるの 夜ってなんて明るいんだろう 世界ってどこが果てなの あなたが眠る頃 私は飛び立つわ 街は目覚めるわ deep into the night once upon a time deep into the night once upon a time |
| 空中庭園蔦の絡んだ扉を開けて 連れられるがまま 覗き込んだら 木の実の赤が こっちを見てた 優しい水の音が流れ出す 異世界かしら 疑いたくなるほどに 眩しすぎる あの日の空に今 今 色がついてく 思い出せる 駆け回ったんだ 風と あれは空中庭園 記憶浮かぶ 追いかけた光 その先はいずこ 地上ではなく 天空でもなくて どこでもない場所 懐かしいけど 実在したか不確かなのは確か 思いたくもなる どうしてかしら 今頃思い出すのは とても神秘 忘れたんじゃなくて 見失っていたんだ 思い出ごと 大きな手を握って見てた 空中庭園 忘れるなんて 出たら戻れない 呪文でもあったの? 名前を呼ぶ声 帰りたくなかった あの日の空が今 今 色めいている 思い出せる 駆け回ったんだ 風と これは空中庭園 記憶浮かぶ 追いかけた光 舞い上がる息吹 よみがえる あの時 嬉しかったんだ 私 空中庭園 空中庭園 | 坂本真綾 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 蔦の絡んだ扉を開けて 連れられるがまま 覗き込んだら 木の実の赤が こっちを見てた 優しい水の音が流れ出す 異世界かしら 疑いたくなるほどに 眩しすぎる あの日の空に今 今 色がついてく 思い出せる 駆け回ったんだ 風と あれは空中庭園 記憶浮かぶ 追いかけた光 その先はいずこ 地上ではなく 天空でもなくて どこでもない場所 懐かしいけど 実在したか不確かなのは確か 思いたくもなる どうしてかしら 今頃思い出すのは とても神秘 忘れたんじゃなくて 見失っていたんだ 思い出ごと 大きな手を握って見てた 空中庭園 忘れるなんて 出たら戻れない 呪文でもあったの? 名前を呼ぶ声 帰りたくなかった あの日の空が今 今 色めいている 思い出せる 駆け回ったんだ 風と これは空中庭園 記憶浮かぶ 追いかけた光 舞い上がる息吹 よみがえる あの時 嬉しかったんだ 私 空中庭園 空中庭園 |
| 世界のひみつふたつの太陽や 空に浮くダリア 壁紙にかかる虹の橋 君の目に映るきらめきの粒 やわらかな心 弾ませて 君が抱く光 今も未来もずっと絶えない それを疑うとき 道を照らそう 世界のひみつ もっと教えて いつかの君にも伝えるから 神様も知らない 奇跡を 形を変えてゆく心で 鮮やかに色づく声で あぁ 大きなその手で触れてみて 孤独を忘れて 小さな怪獣が 暴れるときには 秘密のパスワード つぶやいて でたらめに踊って 忘れてしまえ 知らない道ほど 愛しいから どこか隠し持ってて 君と言葉なく話したあれこれ 夜におびえるとき 思い出して 世界のひみつ もっと教えて いつかの君にはどう見えるかな その日がくるまで集めよう 嵐にはしゃげないときも 三日月が寂しい夜も わたしがそばにいれない日も 笑って 世界に裏側がある まだ知らない扉がある どんな道の先にでも 大丈夫 ひとつだけ選べなくても あぁ なにかに手が届かなくても 知れるはず 奇跡のようなときを 君が見た 世界の色を 君が暴く 世界の美しいひみつを | 坂本真綾 | 内村友美 | Rasmus Faber | Rasmus Faber | ふたつの太陽や 空に浮くダリア 壁紙にかかる虹の橋 君の目に映るきらめきの粒 やわらかな心 弾ませて 君が抱く光 今も未来もずっと絶えない それを疑うとき 道を照らそう 世界のひみつ もっと教えて いつかの君にも伝えるから 神様も知らない 奇跡を 形を変えてゆく心で 鮮やかに色づく声で あぁ 大きなその手で触れてみて 孤独を忘れて 小さな怪獣が 暴れるときには 秘密のパスワード つぶやいて でたらめに踊って 忘れてしまえ 知らない道ほど 愛しいから どこか隠し持ってて 君と言葉なく話したあれこれ 夜におびえるとき 思い出して 世界のひみつ もっと教えて いつかの君にはどう見えるかな その日がくるまで集めよう 嵐にはしゃげないときも 三日月が寂しい夜も わたしがそばにいれない日も 笑って 世界に裏側がある まだ知らない扉がある どんな道の先にでも 大丈夫 ひとつだけ選べなくても あぁ なにかに手が届かなくても 知れるはず 奇跡のようなときを 君が見た 世界の色を 君が暴く 世界の美しいひみつを |
| Twilight空色 水色 眠れないと数えてみる 藍色 瑠璃色 名前のある青色 すべて 目覚めるとまだ夜だった さっきまで見てた夢がもう消えちゃった 会いたかった なりたかった 誰かをまた 思い出した まぶしかった 目を閉じても 消えなかった 揺れてるまま いつから どこから 何かが 世界が 変わって わかって あしたは わたしは わたしたちは 首都高速 のぼるスロープ 先週まであったビルがもうない 誰も 何があったか覚えてないのになぜだか寂しい 永遠に見えた 時間はやがて 一瞬のように 過ぎ去ってく 一生かけて 知り得ることは 一欠片の宇宙 サファイア インディゴ 眠れぬまま数えている ネイビー コバルト ブルーと呼ぶ青色 すべて 目覚めるとまた夜だった 汗ばんだ肌を庇うように拭う 泣きたかった 泣けなかった 誰かの声 聞こえてきた 瞬いてた 目を開けたら 浮かんでいた ほのかな影 いつまで どこまで 何かを 世界は 忘れて なくして あしたは どこへ 誰も 掠めるように 逃れるように 追い越し急いでくけど ちがう そうじゃない道 見つけだせたら わたしはわたし 行くだけ | 坂本真綾 | 坂本真綾・岩里祐穂 | 川﨑智哉 | 川﨑智哉 | 空色 水色 眠れないと数えてみる 藍色 瑠璃色 名前のある青色 すべて 目覚めるとまだ夜だった さっきまで見てた夢がもう消えちゃった 会いたかった なりたかった 誰かをまた 思い出した まぶしかった 目を閉じても 消えなかった 揺れてるまま いつから どこから 何かが 世界が 変わって わかって あしたは わたしは わたしたちは 首都高速 のぼるスロープ 先週まであったビルがもうない 誰も 何があったか覚えてないのになぜだか寂しい 永遠に見えた 時間はやがて 一瞬のように 過ぎ去ってく 一生かけて 知り得ることは 一欠片の宇宙 サファイア インディゴ 眠れぬまま数えている ネイビー コバルト ブルーと呼ぶ青色 すべて 目覚めるとまた夜だった 汗ばんだ肌を庇うように拭う 泣きたかった 泣けなかった 誰かの声 聞こえてきた 瞬いてた 目を開けたら 浮かんでいた ほのかな影 いつまで どこまで 何かを 世界は 忘れて なくして あしたは どこへ 誰も 掠めるように 逃れるように 追い越し急いでくけど ちがう そうじゃない道 見つけだせたら わたしはわたし 行くだけ |
| Drops -TVサイズ-たとえば 不安な夜でも 心に明かりを灯せたら 弊えた希望も生きてると 静かに 教えてくれたね あの時 教えてくれたね Ah Ah 涙 流していいんだ Ah Ah ボロボロになってもいいの 信じてる あきらめない力を 抗える息吹きを 僕らは 僕らの命は持ってるよ どこまでも続いてく 何もかも抱きしめる だって だって あなたがいるAh Ah | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 清田直人 | 河野伸 | たとえば 不安な夜でも 心に明かりを灯せたら 弊えた希望も生きてると 静かに 教えてくれたね あの時 教えてくれたね Ah Ah 涙 流していいんだ Ah Ah ボロボロになってもいいの 信じてる あきらめない力を 抗える息吹きを 僕らは 僕らの命は持ってるよ どこまでも続いてく 何もかも抱きしめる だって だって あなたがいるAh Ah |
| 約束はいらない (eco.size)君を君を愛してる 心で見つめている 君を君を信じてる ねえ 愛したら誰もがこんな孤独になるの? ねえ 暗闇よりも深い苦しみ抱きしめてるの? 何もかもが二人輝くため きっと 君を君を愛してる 心で見つめている 君を君を信じてる 寒い夜も たとえ明日亡くしても あなたを失っても 出来る限りの笑顔で輝きたい 涙で今 呼びかける 約束などいらない 君がくれた大切な強さだから 瞳で今 呼びかける 約束などいらない 瞳で今 手をのばす 寒い夜も | 坂本真綾 | 岩里祐穂 | 菅野よう子 | 菅野よう子 | 君を君を愛してる 心で見つめている 君を君を信じてる ねえ 愛したら誰もがこんな孤独になるの? ねえ 暗闇よりも深い苦しみ抱きしめてるの? 何もかもが二人輝くため きっと 君を君を愛してる 心で見つめている 君を君を信じてる 寒い夜も たとえ明日亡くしても あなたを失っても 出来る限りの笑顔で輝きたい 涙で今 呼びかける 約束などいらない 君がくれた大切な強さだから 瞳で今 呼びかける 約束などいらない 瞳で今 手をのばす 寒い夜も |