| 世界の矛盾世界はなんて複雑に見えてしまうんだろう? 「もっと単純なんだ」 一人一人勝手なことを言ってる 「ちゃんと声を聴けばわかるのに…」 相容れないお互いなど勘違いだ パズルはちゃんとはめ込んでみればいい そう 彼らの悲劇は話を聞こうとしないこと 言葉の代わりにミサイルを撃ってどうしたいのか? 「永遠を消してしまっているようで…」 先に言う わかってるよ 考えてることはみんな一緒なんだろう 終わりなき争いなど いつの時代も意味はない 偉い人も偉くない人もどうにかしよう たった一つだけの矛盾 神よ今すぐに解いてくれ 人間なんて 構造はみんな同じなのに… 「違うように見えるね」 誰も彼も感情ぶつけ合ってるから 「ちょっと冷静になろうよ」 何千という言語の中 言い合っても 真意は きっと 誤解されてしまうよ 今 僕らの出口は耳を傾けることしかない 攻撃するより微笑み合い未来へ行こう 「もう一度 愛を信じてみるのはどうかな?」 昔から わかってるさ 目指している場所はきっと一緒なんだろう 我先に向かったって ぶつかり合って揉めるだけ 夢を見ても夢から覚めても 理想を描(えが)こう 地図に線などない世界 神よいつの日か見せてくれ あの日 僕らは声を聴いた まるで諭されるように… 指先を向けているのは 敵じゃない(敵じゃない) 味方だよ みんなが味方 「同じ時代に生きてる」 考えてることはみんな一緒なんだろう 終わりなき争いなど いつの時代も意味はない 偉い人も偉くない人もどうにかしよう たった一つだけの矛盾 神よ今すぐに解いてくれ そんな簡単なこと なぜに解決できないのか? | 22/7 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 杉山勝彦・谷地 | 世界はなんて複雑に見えてしまうんだろう? 「もっと単純なんだ」 一人一人勝手なことを言ってる 「ちゃんと声を聴けばわかるのに…」 相容れないお互いなど勘違いだ パズルはちゃんとはめ込んでみればいい そう 彼らの悲劇は話を聞こうとしないこと 言葉の代わりにミサイルを撃ってどうしたいのか? 「永遠を消してしまっているようで…」 先に言う わかってるよ 考えてることはみんな一緒なんだろう 終わりなき争いなど いつの時代も意味はない 偉い人も偉くない人もどうにかしよう たった一つだけの矛盾 神よ今すぐに解いてくれ 人間なんて 構造はみんな同じなのに… 「違うように見えるね」 誰も彼も感情ぶつけ合ってるから 「ちょっと冷静になろうよ」 何千という言語の中 言い合っても 真意は きっと 誤解されてしまうよ 今 僕らの出口は耳を傾けることしかない 攻撃するより微笑み合い未来へ行こう 「もう一度 愛を信じてみるのはどうかな?」 昔から わかってるさ 目指している場所はきっと一緒なんだろう 我先に向かったって ぶつかり合って揉めるだけ 夢を見ても夢から覚めても 理想を描(えが)こう 地図に線などない世界 神よいつの日か見せてくれ あの日 僕らは声を聴いた まるで諭されるように… 指先を向けているのは 敵じゃない(敵じゃない) 味方だよ みんなが味方 「同じ時代に生きてる」 考えてることはみんな一緒なんだろう 終わりなき争いなど いつの時代も意味はない 偉い人も偉くない人もどうにかしよう たった一つだけの矛盾 神よ今すぐに解いてくれ そんな簡単なこと なぜに解決できないのか? |
| 世界中で歌おうぜ歌おうぜ! 歌おうぜ! 世界平和は 歌えば始まる どんな言語もOK! 聞かせて 歌おうぜ! 歌おうぜ! 街のどこかで 誰か歌えば 洗濯物を干してたマンマまで 自転車乗った郵便屋さんも みんな楽しそうに歌い出す やがて覚えてしまう 知らない曲もいつの間にか 恥ずかしがらず 胸を張って 好きな歌よ 世界中の人へ届け! 歌おうぜ! 歌おうぜ! 大きな声を出せばしあわせ 歌っていれば誰もが笑顔で争うこともない 歌おうぜ! 歌おうぜ! 歌わなきゃ 分かり合えやしない 音程なんかいい 声を出せ! 歌おうぜ! 歌おうぜ! なんか不思議な習性だよね 誰かの歌に釣られてしまうんだ 誰の心の中にもあるんだ ふいに口をついて出てしまうフェイバリットソング 歌詞なんか知らなくても 鼻歌だけでもいい気分 間違っても 誰も責めない 共に共に共に 歌えば仲間になる 歌ってると 歌ってると なんだかんだでしあわせになれる 古代からあるリズムに初めは唸(うな)るだけだったか 意味を持つ 言葉が乗って 神様への祈りになったのか 大地よ 自然よ ありがとう 歌いたい 歌いたい ラジオからもテレビからも どこか部屋のレコードからも 僕たちを誘う歌が聴こえる 歌おうぜ! 歌おうぜ! 大きな声を出せばしあわせ 歌っていれば誰もが笑顔で争うこともない 歌おうぜ! 歌おうぜ! 歌わなきゃ 分かり合えやしない 音程なんかいい 声を出せ! 一日中 一日中 歌ってれば みんなハッピー 世界中で… 歌おうぜ! | 22/7 | 秋元康 | Kuboty | Kuboty | 歌おうぜ! 歌おうぜ! 世界平和は 歌えば始まる どんな言語もOK! 聞かせて 歌おうぜ! 歌おうぜ! 街のどこかで 誰か歌えば 洗濯物を干してたマンマまで 自転車乗った郵便屋さんも みんな楽しそうに歌い出す やがて覚えてしまう 知らない曲もいつの間にか 恥ずかしがらず 胸を張って 好きな歌よ 世界中の人へ届け! 歌おうぜ! 歌おうぜ! 大きな声を出せばしあわせ 歌っていれば誰もが笑顔で争うこともない 歌おうぜ! 歌おうぜ! 歌わなきゃ 分かり合えやしない 音程なんかいい 声を出せ! 歌おうぜ! 歌おうぜ! なんか不思議な習性だよね 誰かの歌に釣られてしまうんだ 誰の心の中にもあるんだ ふいに口をついて出てしまうフェイバリットソング 歌詞なんか知らなくても 鼻歌だけでもいい気分 間違っても 誰も責めない 共に共に共に 歌えば仲間になる 歌ってると 歌ってると なんだかんだでしあわせになれる 古代からあるリズムに初めは唸(うな)るだけだったか 意味を持つ 言葉が乗って 神様への祈りになったのか 大地よ 自然よ ありがとう 歌いたい 歌いたい ラジオからもテレビからも どこか部屋のレコードからも 僕たちを誘う歌が聴こえる 歌おうぜ! 歌おうぜ! 大きな声を出せばしあわせ 歌っていれば誰もが笑顔で争うこともない 歌おうぜ! 歌おうぜ! 歌わなきゃ 分かり合えやしない 音程なんかいい 声を出せ! 一日中 一日中 歌ってれば みんなハッピー 世界中で… 歌おうぜ! |
| スパシーバ!見せて 君のモード 愛されすぎたら なぜか ちょっとね 嫌な気分だわ(嫌な気分) イヤ!(イヤ!) ちっとも意思がないのね 冷たくされても それは それで プライド傷つくわ(プライド) イヤ! (No No!) ハレーション 乙女心 紳士的な態度 手応えのない返事 いざ!無様 見せてほら Do you... 結局、好き?好きじゃない? 「好きって言ってるのに…」 スマートにスパシーバ! 冷静じゃなくっていいわ (Alright!) 貴方の ありのまま もっと もっと wanna wanna know 弾けて!メローディア 恋する温度は HIBANA (Alright!) 余裕さを 壊さなきゃ フラフラ ユラユラ 逃げてゆく花 my love 完璧じゃダメ ワガママ 用もなく 呼び出したの 夜のカフェテリア (Tonight) イヤ! (No No!) どうして 嬉しそうなの? さよなら告げても まさか あなた 受け止めちゃうのね?(バイバイ) イヤ! (No No!) イリュージョン 愛は迷路 「なんでもいい」なんて ちっとも優しくない 少しだけ 傷つけて だって… 結局、あなたは誰? 「ねえ、ちゃんと怒って!」 スマートにスパシーバ! スーパーなダーリンが怖い (Alright!) 黙って去る前に ちゃんと ちゃんと Let me let me know 弾けて!メローディア 痛みのない熱は (Alright!) 夢でも見てるよう フラフラ ユラユラ 醒めてしまうの? Your love そんなのダメ 紳士的な態度 手応えのない返事 いざ!無様 見せてほら Do you... せっかく会えたの ねえ結局、好き?好きじゃない? スマートにスパシーバ! 冷静じゃなくっていいわ (Alright!) 貴方の ありのまま もっと もっと wanna wanna know 弾けて!メローディア 恋する温度は HIBANA (Alright!) 余裕さを 壊さなきゃ フラフラ ユラユラ 逃げてゆく花 my love 完璧じゃダメ | 22/7 | 山崎あおい | 山崎あおい・炭竃智弘 | 炭竃智弘 | 見せて 君のモード 愛されすぎたら なぜか ちょっとね 嫌な気分だわ(嫌な気分) イヤ!(イヤ!) ちっとも意思がないのね 冷たくされても それは それで プライド傷つくわ(プライド) イヤ! (No No!) ハレーション 乙女心 紳士的な態度 手応えのない返事 いざ!無様 見せてほら Do you... 結局、好き?好きじゃない? 「好きって言ってるのに…」 スマートにスパシーバ! 冷静じゃなくっていいわ (Alright!) 貴方の ありのまま もっと もっと wanna wanna know 弾けて!メローディア 恋する温度は HIBANA (Alright!) 余裕さを 壊さなきゃ フラフラ ユラユラ 逃げてゆく花 my love 完璧じゃダメ ワガママ 用もなく 呼び出したの 夜のカフェテリア (Tonight) イヤ! (No No!) どうして 嬉しそうなの? さよなら告げても まさか あなた 受け止めちゃうのね?(バイバイ) イヤ! (No No!) イリュージョン 愛は迷路 「なんでもいい」なんて ちっとも優しくない 少しだけ 傷つけて だって… 結局、あなたは誰? 「ねえ、ちゃんと怒って!」 スマートにスパシーバ! スーパーなダーリンが怖い (Alright!) 黙って去る前に ちゃんと ちゃんと Let me let me know 弾けて!メローディア 痛みのない熱は (Alright!) 夢でも見てるよう フラフラ ユラユラ 醒めてしまうの? Your love そんなのダメ 紳士的な態度 手応えのない返事 いざ!無様 見せてほら Do you... せっかく会えたの ねえ結局、好き?好きじゃない? スマートにスパシーバ! 冷静じゃなくっていいわ (Alright!) 貴方の ありのまま もっと もっと wanna wanna know 弾けて!メローディア 恋する温度は HIBANA (Alright!) 余裕さを 壊さなきゃ フラフラ ユラユラ 逃げてゆく花 my love 完璧じゃダメ |
| 好きと言ったのは嘘だ好きと言ったのは嘘だ なぜか口が勝手に動いただけ 僕じゃないよ 仲間たちと遊んだ帰り たまたま方向が同じだっただけ 僕たちは並んで歩いて 馬鹿話で盛り上がって 三叉路に来た 右は君ん家(ち) 左は僕ん家(ち) そして真っ直ぐは恋人への道 急に 好きって言葉が口に出た 自分でも理由(わけ)がわからない じゃあねって言って 手を振った 別れ際の瞬間 まるで好きって聴こえたような… 誰も言っていないよ 聞き間違い 風の音だ 驚いたように僕を見つめて 黙ってしまうのは ねえ勘弁してよ 気まずさを何とかしなくちゃ どうしたのってとぼけながら 逃げ切ろうとした なんて言ったの? 何も言ってないよ そこでもう一度 念を押すように… 君に 好きってはっきり言うなんて 感情を抑えられないんだ キョトンとしながら 僕を見る ロマンスの迷走 まさか好きって目を逸(そ)らさずに ちゃんと言ってしまったら そう正式な 告白かな ああ アクシデントか それとも心の声はインシデントなのかな 正直は正義 急に 好きって言葉が口に出た 自分でも理由(わけ)がわからない じゃあねって言って 手を振った 別れ際の瞬間 まるで好きって聴こえたような… 誰も言っていないよ 聞き間違い 風の音だ | 22/7 | 秋元康 | BASSICK | BASSICK | 好きと言ったのは嘘だ なぜか口が勝手に動いただけ 僕じゃないよ 仲間たちと遊んだ帰り たまたま方向が同じだっただけ 僕たちは並んで歩いて 馬鹿話で盛り上がって 三叉路に来た 右は君ん家(ち) 左は僕ん家(ち) そして真っ直ぐは恋人への道 急に 好きって言葉が口に出た 自分でも理由(わけ)がわからない じゃあねって言って 手を振った 別れ際の瞬間 まるで好きって聴こえたような… 誰も言っていないよ 聞き間違い 風の音だ 驚いたように僕を見つめて 黙ってしまうのは ねえ勘弁してよ 気まずさを何とかしなくちゃ どうしたのってとぼけながら 逃げ切ろうとした なんて言ったの? 何も言ってないよ そこでもう一度 念を押すように… 君に 好きってはっきり言うなんて 感情を抑えられないんだ キョトンとしながら 僕を見る ロマンスの迷走 まさか好きって目を逸(そ)らさずに ちゃんと言ってしまったら そう正式な 告白かな ああ アクシデントか それとも心の声はインシデントなのかな 正直は正義 急に 好きって言葉が口に出た 自分でも理由(わけ)がわからない じゃあねって言って 手を振った 別れ際の瞬間 まるで好きって聴こえたような… 誰も言っていないよ 聞き間違い 風の音だ |
| 人格崩壊突然の雨だったら 濡れるのもしょうがないでしょう 信じ切ってたあの人から 夕立のように裏切られた 愛はいつもあやふやな感情だし 誰の心も絶対縛れない こんな愛してちゃダメなんだ 嫌いにならなくちゃ精神が保てない 愛しさの傷口を ちゃんと自分のこの目で見なきゃ痛みも感じない 「否定された悲しみの矢を何本も体で受け止めながら それでも微笑んでいられるのは、 憎悪を愛が認めようとしないから」 ああ 人格が崩壊するよ このままずっと晴れた日々が 続くなんて思ってなかった やがて嘘は雷鳴を響かせて まるで世界を引き裂こうとしている そんな夢見てちゃダメなんだ 現実 向き合わなきゃバランスが悪くなる 暴かれた偽りに もっと激しく誰かを責めなきゃ一人 落ち込むよ 「表面で冷静を装って 内面で情念が燃えるなら 自分と自分ではない自分の境界線で温度差を生む。 終わりの始まりだ」 もう 人格が崩壊するよ 欲しいものなど何もない 自分とは誰だ? 自分とは何者なんだ? 愛してちゃダメなんだ 嫌いにならなくちゃ精神が保てない 愛しさの傷口を ちゃんと自分のこの目で見なきゃ痛みも感じない 「命なら黙って差し出そう。 まだ終わらぬ愛の炎を消すには何を差し出せばいい? 単純な結論なのに思考は停止している」 ああ 人格が崩壊するよ | 22/7 | 秋元康 | Akira Sunset・APAZZI | Akira Sunset・APAZZI | 突然の雨だったら 濡れるのもしょうがないでしょう 信じ切ってたあの人から 夕立のように裏切られた 愛はいつもあやふやな感情だし 誰の心も絶対縛れない こんな愛してちゃダメなんだ 嫌いにならなくちゃ精神が保てない 愛しさの傷口を ちゃんと自分のこの目で見なきゃ痛みも感じない 「否定された悲しみの矢を何本も体で受け止めながら それでも微笑んでいられるのは、 憎悪を愛が認めようとしないから」 ああ 人格が崩壊するよ このままずっと晴れた日々が 続くなんて思ってなかった やがて嘘は雷鳴を響かせて まるで世界を引き裂こうとしている そんな夢見てちゃダメなんだ 現実 向き合わなきゃバランスが悪くなる 暴かれた偽りに もっと激しく誰かを責めなきゃ一人 落ち込むよ 「表面で冷静を装って 内面で情念が燃えるなら 自分と自分ではない自分の境界線で温度差を生む。 終わりの始まりだ」 もう 人格が崩壊するよ 欲しいものなど何もない 自分とは誰だ? 自分とは何者なんだ? 愛してちゃダメなんだ 嫌いにならなくちゃ精神が保てない 愛しさの傷口を ちゃんと自分のこの目で見なきゃ痛みも感じない 「命なら黙って差し出そう。 まだ終わらぬ愛の炎を消すには何を差し出せばいい? 単純な結論なのに思考は停止している」 ああ 人格が崩壊するよ |
| 循環バスいつものバスが角を曲がって 春の坂を登れば 女子校前の停留所から 君が乗って来るんだ 何度か偶然 見かけるうちに 僕は虜になった 明日も会いたいなんて 生まれて初めての気持ち グレーの制服の君が眩(まぶ)しくて… 名前さえも知らないけど 一緒に帰れればいい 夕焼けが美しすぎて 切ないよ 僕の心をぐるぐる回る 恋の循環バスさ 毎日 バスは同じコースで 景色も見飽きてるけど 駅に着くまで10分間が 僕は楽しみなんだ 目と目が合って ほんの一瞬 君が微笑んだような… 朝は何時に乗るのか ホントは聞いてみたかった 声を掛ける勇気があればいいのに… 行きも帰りも会えたら付き合ってるみたいだね ガタンと揺れたって君は遠すぎて 卒業するまで二人 この距離で 青春 循環バスか ゆっくりと歳月(とき)は流れ 僕たちは大人になる 晴れの日も雨の日もバスは行く もどかしい季節は終点がないまま ぐるぐると回るだけ 明日も会いたいなんて 生まれて初めての気持ち グレーの制服の君が眩(まぶ)しくて… 名前さえも知らないけど 一緒に帰れればいい 夕焼けが美しすぎて 切ないよ 僕の心をぐるぐる回る 恋の循環バスさ | 22/7 | 秋元康 | 豊田健甫 | 古川貴浩 | いつものバスが角を曲がって 春の坂を登れば 女子校前の停留所から 君が乗って来るんだ 何度か偶然 見かけるうちに 僕は虜になった 明日も会いたいなんて 生まれて初めての気持ち グレーの制服の君が眩(まぶ)しくて… 名前さえも知らないけど 一緒に帰れればいい 夕焼けが美しすぎて 切ないよ 僕の心をぐるぐる回る 恋の循環バスさ 毎日 バスは同じコースで 景色も見飽きてるけど 駅に着くまで10分間が 僕は楽しみなんだ 目と目が合って ほんの一瞬 君が微笑んだような… 朝は何時に乗るのか ホントは聞いてみたかった 声を掛ける勇気があればいいのに… 行きも帰りも会えたら付き合ってるみたいだね ガタンと揺れたって君は遠すぎて 卒業するまで二人 この距離で 青春 循環バスか ゆっくりと歳月(とき)は流れ 僕たちは大人になる 晴れの日も雨の日もバスは行く もどかしい季節は終点がないまま ぐるぐると回るだけ 明日も会いたいなんて 生まれて初めての気持ち グレーの制服の君が眩(まぶ)しくて… 名前さえも知らないけど 一緒に帰れればいい 夕焼けが美しすぎて 切ないよ 僕の心をぐるぐる回る 恋の循環バスさ |
| 11人が集まった理由いつのまに 集まったんだ? 会ったことない誰かたち ぎこちなく俯(うつむ)いている 人見知り同士だね いつのまに 集まったんだ? 大人に言われたわけじゃない 初めて自分から開けた 外に広がる世界 さあこれから 何をしようか? 何でもできる気がする11人 夢を見ながら 僕らは微笑んだ いつのまに 集まったんだ? 誰かといるのは嫌だった それでもみんなといるのが なぜか幸せに思う さあこれから どこへ行こう? 無口な心が叫んでいるよ 横に並び手を繋いだら どこへも行ける気がした11人 明日(あす)に向かって 僕らは歩き出す さあこれから どこへ行こう? 今日まで一人で生きて来たけど この運命に引き寄せられた 理由がわかる日が来る11人 夢はいつでも 僕らの前にある やっと出会えた 僕らは歩き出す | 22/7 | 秋元康 | キタムラタケシ・田上陽一 | 田上陽一 | いつのまに 集まったんだ? 会ったことない誰かたち ぎこちなく俯(うつむ)いている 人見知り同士だね いつのまに 集まったんだ? 大人に言われたわけじゃない 初めて自分から開けた 外に広がる世界 さあこれから 何をしようか? 何でもできる気がする11人 夢を見ながら 僕らは微笑んだ いつのまに 集まったんだ? 誰かといるのは嫌だった それでもみんなといるのが なぜか幸せに思う さあこれから どこへ行こう? 無口な心が叫んでいるよ 横に並び手を繋いだら どこへも行ける気がした11人 明日(あす)に向かって 僕らは歩き出す さあこれから どこへ行こう? 今日まで一人で生きて来たけど この運命に引き寄せられた 理由がわかる日が来る11人 夢はいつでも 僕らの前にある やっと出会えた 僕らは歩き出す |
| Just here and nowJust here and now Just here and now わがままは言いたくないけど 思ったことは言いたい 自分の感情に素直でなくちゃ 僕は僕じゃなくなるし… 君は どんな顔をするか? ちょっと 困り顔をするかな? 眉を寄せて笑われそうだ 僕はそれでも言うだろう 「今じゃなきゃ嫌だ」 Just here and now Just here and now キスのタイミング ここで躊躇(ためら)ったら ホントの恋じゃない どこの誰に見られても困らないよ だからここで 抱きしめて構わないか? Just here and now Just here and now 後でなんて言わないで どんなに目立つ場所だっていいじゃない? 好きだと思ったら もっとシンプルに 正直なその気持ち伝えたくなる 交差点 人混みの真ん中で 昂(たか)まってしまった 衝動的に 世界中 愛が一番だって 僕はメッセージしたいから 街角の防犯カメラに 見られたって構わないよ そこに映ってるモノクロの全てが 今の僕らなんだろう 君にどんな言葉を言えば ちゃんと理解してもらえるか? 誰に見せたいわけじゃなくて 何も隠したくないだけ 「理由がなきゃダメ?」 Can I kiss you? Can I kiss you? なんてダサすぎる もっとスマートじゃなきゃ ドン引きされちゃうね 誰に何を言われたって 関係ないけど もし君が呆れたらどうやってフォローしよう? Can I kiss you? Can I kiss you? 誤魔化さないでよ こういう悪ノリもたまにいいんじゃない? 真剣な感情にちゃんと向き合って 抱き寄せてその理由 受け止めて欲しい 道の上 驚かせちゃってごめん こんなにも好きだから言いたい そう世界は 僕らを中心に いつも回っていると思う Just here and now Just here and now 後でなんて言わないで どんなに目立つ場所だっていいじゃない? 好きだと思ったら もっとシンプルに 正直なその気持ち伝えたくなる 交差点 人混みの真ん中で 昂(たか)まってしまった 衝動的に 世界中 愛が一番だって 僕はメッセージしたいから | 22/7 | 秋元康 | 鈴木大士 | 鈴木大士 | Just here and now Just here and now わがままは言いたくないけど 思ったことは言いたい 自分の感情に素直でなくちゃ 僕は僕じゃなくなるし… 君は どんな顔をするか? ちょっと 困り顔をするかな? 眉を寄せて笑われそうだ 僕はそれでも言うだろう 「今じゃなきゃ嫌だ」 Just here and now Just here and now キスのタイミング ここで躊躇(ためら)ったら ホントの恋じゃない どこの誰に見られても困らないよ だからここで 抱きしめて構わないか? Just here and now Just here and now 後でなんて言わないで どんなに目立つ場所だっていいじゃない? 好きだと思ったら もっとシンプルに 正直なその気持ち伝えたくなる 交差点 人混みの真ん中で 昂(たか)まってしまった 衝動的に 世界中 愛が一番だって 僕はメッセージしたいから 街角の防犯カメラに 見られたって構わないよ そこに映ってるモノクロの全てが 今の僕らなんだろう 君にどんな言葉を言えば ちゃんと理解してもらえるか? 誰に見せたいわけじゃなくて 何も隠したくないだけ 「理由がなきゃダメ?」 Can I kiss you? Can I kiss you? なんてダサすぎる もっとスマートじゃなきゃ ドン引きされちゃうね 誰に何を言われたって 関係ないけど もし君が呆れたらどうやってフォローしよう? Can I kiss you? Can I kiss you? 誤魔化さないでよ こういう悪ノリもたまにいいんじゃない? 真剣な感情にちゃんと向き合って 抱き寄せてその理由 受け止めて欲しい 道の上 驚かせちゃってごめん こんなにも好きだから言いたい そう世界は 僕らを中心に いつも回っていると思う Just here and now Just here and now 後でなんて言わないで どんなに目立つ場所だっていいじゃない? 好きだと思ったら もっとシンプルに 正直なその気持ち伝えたくなる 交差点 人混みの真ん中で 昂(たか)まってしまった 衝動的に 世界中 愛が一番だって 僕はメッセージしたいから |
| 地獄一丁目赤や緑の夜のネオンが街を彩る 未成年は立ち入り禁止だよ それでもなぜか 素通りできず 寄り道してしまう ここは 僕の地獄一丁目 嗚呼 好奇心が 原色のそのスリル いたずらに突いている OMG(オーエムジー) 路地裏をどこまで行こうか? 先の未来 暗がりだ I… I… I'm in the dark 人生は そう手探りなもの 傷ついた分 知恵になる 人の良さそうなスカウトたちが沼へと誘う 甘い言葉 誰も信じてない 結局 何に誘われてるか はっきりさせずに そんな ここは地獄の三丁目 嗚呼 大人の説教 聞きたくなんかなかった 若さとは抵抗だ IDK(アイディーケー) 欲望をどこまで試すのか? 満たされるってないだろう? I… I… I wanna know 冒険は そう怪我をするもの 大人になりゃ傷だらけ 地獄の入り口は 見えにくいから 知らない間に迷い込んで 助けてくれと叫ぶ 路地裏をどこまで行こうか? 先の未来 暗がりだ I… I… I'm in the dark 人生は そう手探りなもの 行かせてくれ 行かせてくれ 行ってみたってわからない | 22/7 | 秋元康 | Rie | K3CP | 赤や緑の夜のネオンが街を彩る 未成年は立ち入り禁止だよ それでもなぜか 素通りできず 寄り道してしまう ここは 僕の地獄一丁目 嗚呼 好奇心が 原色のそのスリル いたずらに突いている OMG(オーエムジー) 路地裏をどこまで行こうか? 先の未来 暗がりだ I… I… I'm in the dark 人生は そう手探りなもの 傷ついた分 知恵になる 人の良さそうなスカウトたちが沼へと誘う 甘い言葉 誰も信じてない 結局 何に誘われてるか はっきりさせずに そんな ここは地獄の三丁目 嗚呼 大人の説教 聞きたくなんかなかった 若さとは抵抗だ IDK(アイディーケー) 欲望をどこまで試すのか? 満たされるってないだろう? I… I… I wanna know 冒険は そう怪我をするもの 大人になりゃ傷だらけ 地獄の入り口は 見えにくいから 知らない間に迷い込んで 助けてくれと叫ぶ 路地裏をどこまで行こうか? 先の未来 暗がりだ I… I… I'm in the dark 人生は そう手探りなもの 行かせてくれ 行かせてくれ 行ってみたってわからない |
| 春雷の頃どんなに君を好きか?ってこと 千の言葉 使ってみても 僕が伝えたい気持ち きっと伝わらない 遊歩道に夕陽が沈んで 君の髪が黄金(こがね)に染まり 美しいそのオーラに 誰も心奪われる ここに引き留(と)めたかったから そっと 勇気を出してみた プラタナスの木のその下で 足を止めて見つめ合った 雷が鳴っていた あの春の日 僕らは初めてキスをした 震える肩先 君を抱きしめながら… 唇が触れたのは一瞬だった それでも 永遠に思えた ああ 雨が降りそうだった ああ 僕も泣きそうだった 君を思えば思うその分 僕の気持ちこれっぽっちも 伝わってない気がして 不安でいっぱいになる あんな行動取って 何を確かめたかったのか 君に拒否されてしまえば きっと楽にもなれるだろう 雷が近づいた あの夕方 僕らは一つになれたかな いつまでこのまま 唇重ねてればいい? あと何秒 あと何秒 待ってみようか できれば離れたくなかった ああ 空が暗くなって来た ああ なんか気まずかった 君は覚えているかい? ずっと遠くで鳴ってた 僕の気持ちと君のその想い いつしか ふと惹かれ合い ごく自然に目を閉じ 言葉のその代わり唇重ねた 雷が鳴っていた あの春の日 僕らは初めてキスをした 震える肩先 君を抱きしめながら… 唇が触れたのは一瞬だった それでも 永遠に思えた ああ 雨が降りそうだった ああ 僕も泣きそうだった 「ゴロゴロとゴロゴロと雷が鳴ってた」 「あれは、僕らを急かしてたのかもしれない」 「だから、雨が降り出さないうちに」 「初めてのキスは春雷の頃…」 | 22/7 | 秋元康 | YU-JIN | YU-JIN | どんなに君を好きか?ってこと 千の言葉 使ってみても 僕が伝えたい気持ち きっと伝わらない 遊歩道に夕陽が沈んで 君の髪が黄金(こがね)に染まり 美しいそのオーラに 誰も心奪われる ここに引き留(と)めたかったから そっと 勇気を出してみた プラタナスの木のその下で 足を止めて見つめ合った 雷が鳴っていた あの春の日 僕らは初めてキスをした 震える肩先 君を抱きしめながら… 唇が触れたのは一瞬だった それでも 永遠に思えた ああ 雨が降りそうだった ああ 僕も泣きそうだった 君を思えば思うその分 僕の気持ちこれっぽっちも 伝わってない気がして 不安でいっぱいになる あんな行動取って 何を確かめたかったのか 君に拒否されてしまえば きっと楽にもなれるだろう 雷が近づいた あの夕方 僕らは一つになれたかな いつまでこのまま 唇重ねてればいい? あと何秒 あと何秒 待ってみようか できれば離れたくなかった ああ 空が暗くなって来た ああ なんか気まずかった 君は覚えているかい? ずっと遠くで鳴ってた 僕の気持ちと君のその想い いつしか ふと惹かれ合い ごく自然に目を閉じ 言葉のその代わり唇重ねた 雷が鳴っていた あの春の日 僕らは初めてキスをした 震える肩先 君を抱きしめながら… 唇が触れたのは一瞬だった それでも 永遠に思えた ああ 雨が降りそうだった ああ 僕も泣きそうだった 「ゴロゴロとゴロゴロと雷が鳴ってた」 「あれは、僕らを急かしてたのかもしれない」 「だから、雨が降り出さないうちに」 「初めてのキスは春雷の頃…」 |
| シャンプーの匂いがした西側の校舎抜け プレハブの部室まで スカートをなびかせて 一人 走る 先輩が辞めるって 今さっき聞かされた 突然の出来事に 動揺してる 穏やかに微笑む彼女を 両手を広げ 留(と)めてくれたか? 気持ちは変わらなくても 話 聞かせて欲しい 他人(ひと)に言えないくらい好きだった そばにいるだけでときめいた 想い 気づかれぬように隠して ずっと 告白できなかった 初めてのこの恋は シャンプーの匂いがした 憧れの先輩は 窓際で待っていた まだ胸が苦しくて 肩で息した 真っ白なブラウスが 逆光に透けていた ハッとしたその理由(わけ)は 私の秘密 ごめんねと声には出さずに 唇だけがそっと動いた 彼女のその決意に おでこをつけて泣いた 他人(ひと)に知られたくない恋だった ずっとさりげなく見つめてた 何か話したらバレちゃうから 一人 心を落ち着かせた 振り向いたその髪は シャンプーの匂いがした ぎゅっともう一度抱きしめられて ずっと気づいてたと言われた 他人(ひと)に言えないくらい好きだった そばにいるだけでときめいた 想い 気づかれぬように隠して ずっと 告白できなかった 初めてのこの恋は シャンプーの匂いがした | 22/7 | 秋元康 | 長沢知亜紀(CWF)・永野小織(CWF) | 遠藤ナオキ | 西側の校舎抜け プレハブの部室まで スカートをなびかせて 一人 走る 先輩が辞めるって 今さっき聞かされた 突然の出来事に 動揺してる 穏やかに微笑む彼女を 両手を広げ 留(と)めてくれたか? 気持ちは変わらなくても 話 聞かせて欲しい 他人(ひと)に言えないくらい好きだった そばにいるだけでときめいた 想い 気づかれぬように隠して ずっと 告白できなかった 初めてのこの恋は シャンプーの匂いがした 憧れの先輩は 窓際で待っていた まだ胸が苦しくて 肩で息した 真っ白なブラウスが 逆光に透けていた ハッとしたその理由(わけ)は 私の秘密 ごめんねと声には出さずに 唇だけがそっと動いた 彼女のその決意に おでこをつけて泣いた 他人(ひと)に知られたくない恋だった ずっとさりげなく見つめてた 何か話したらバレちゃうから 一人 心を落ち着かせた 振り向いたその髪は シャンプーの匂いがした ぎゅっともう一度抱きしめられて ずっと気づいてたと言われた 他人(ひと)に言えないくらい好きだった そばにいるだけでときめいた 想い 気づかれぬように隠して ずっと 告白できなかった 初めてのこの恋は シャンプーの匂いがした |
| 舌打ち舌打ちを響かせ 大人たちに反抗してやるぜ チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないこと やれと言われても できるわけないよ 世の中の常識も 社会のルールも 関係ないさ (さあ 今)言葉じゃなく わからせよう (さあ 今)態度でなきゃ わからない 高架線の下 電車が通過する 話なら終わっただろう? 「言い訳なんかしないよ」 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを(hey) 響かせ(hey) 強い意志で 睨み付けよう チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないよ その気持ちがわからないか? ただ首を(hey) 横に振り(hey) 何度だって NO!と言ってやるぜ チェッ! チェッ! チェッ! 周りのみんなと横並びになり 同じ顔するな! 自分だけ目立ったら 敵だらけになる 防衛本能 (もういい!)気にするのは誰なんだ? (もういい!)見えない影に怯えてる 鉄骨の柱 何を支えるのか? プレッシャーに軋(きし)んでいる 「僕に何を期待するんだ?」 望まれるような 歯車にはなれやしない 否定する(hey) この命(hey) 僕は僕の脈打ってる Spit! Spit! Spit! 支配されない 自分だけのこの人生 わがままに(hey) 生きたい(hey) 一分一秒に血を流そう Spit! Spit! Spit! 「落ちこぼれてもいいよ」 「人の群れに押し流されたくないんだ」 Ah 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを 響かせ 強い意志で 睨み付けよう 絶対に… 「不器用すぎるんだ、僕は…」 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを(hey) 響かせ(hey) 強い意志で 睨み付けよう チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないよ その気持ちがわからないか? ただ首を(hey) 横に振り(hey) 何度だって NO!と言ってやるぜ そんな舌打ち 聞き逃すな | 22/7 | 秋元康 | 横井香菜 | 中野晃 | 舌打ちを響かせ 大人たちに反抗してやるぜ チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないこと やれと言われても できるわけないよ 世の中の常識も 社会のルールも 関係ないさ (さあ 今)言葉じゃなく わからせよう (さあ 今)態度でなきゃ わからない 高架線の下 電車が通過する 話なら終わっただろう? 「言い訳なんかしないよ」 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを(hey) 響かせ(hey) 強い意志で 睨み付けよう チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないよ その気持ちがわからないか? ただ首を(hey) 横に振り(hey) 何度だって NO!と言ってやるぜ チェッ! チェッ! チェッ! 周りのみんなと横並びになり 同じ顔するな! 自分だけ目立ったら 敵だらけになる 防衛本能 (もういい!)気にするのは誰なんだ? (もういい!)見えない影に怯えてる 鉄骨の柱 何を支えるのか? プレッシャーに軋(きし)んでいる 「僕に何を期待するんだ?」 望まれるような 歯車にはなれやしない 否定する(hey) この命(hey) 僕は僕の脈打ってる Spit! Spit! Spit! 支配されない 自分だけのこの人生 わがままに(hey) 生きたい(hey) 一分一秒に血を流そう Spit! Spit! Spit! 「落ちこぼれてもいいよ」 「人の群れに押し流されたくないんだ」 Ah 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを 響かせ 強い意志で 睨み付けよう 絶対に… 「不器用すぎるんだ、僕は…」 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを(hey) 響かせ(hey) 強い意志で 睨み付けよう チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないよ その気持ちがわからないか? ただ首を(hey) 横に振り(hey) 何度だって NO!と言ってやるぜ そんな舌打ち 聞き逃すな |
| 佐藤さん佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 日本一多い 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 名字の僕だ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん だけど僕は僕だし 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 世界で一人だけ 「初めまして 佐藤です。 あなたのお名前は?」 名字は覚えやすいけど その分忘れやすいんです そう同じ名字が 周りにいっぱいいるもんですから… 「佐藤です」 彼も彼女も 君もまさか? 佐藤ってことはないよね? よし どうせだったら 世界に広げよう 佐藤さん計画 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん そんな 多いのかね? 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 鈴木さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 高橋さんも… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん それに 田中さんだって… 「はい。佐藤です。 どこでお会いしましたっけ? ああ~っ! 失礼ですが、お名前は?」 あちらこちらにいるから ごちゃごちゃになってしまってるんです ああ あの佐藤さんか 「いつぞやは 姉がお世話になりまして…」 「それは、違う佐藤です」 もう 慣れっこだ よくあることさ あいつも僕も“佐藤”で ただの“佐藤”違い できれば下の名前で呼んで欲しい 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 街で声掛ければ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん みんなが振り返る 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さんばかり 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん わからなくなってしまう 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん “佐藤”って名字が同じだって そうさ 関係ない 僕は僕でしかないんだよ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん そんな 多いのかね? 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 鈴木さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 高橋さんも… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん それに 田中さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 日本一多い 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 名字の僕だ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん だけど僕は僕だし 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 世界で一人だけ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん いや、鈴木さん? 「あなたのお名前は?」 「佐藤です」 | 22/7 | 秋元康 | ペンギンス・Sorato・Mami Lab | Sorato | 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 日本一多い 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 名字の僕だ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん だけど僕は僕だし 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 世界で一人だけ 「初めまして 佐藤です。 あなたのお名前は?」 名字は覚えやすいけど その分忘れやすいんです そう同じ名字が 周りにいっぱいいるもんですから… 「佐藤です」 彼も彼女も 君もまさか? 佐藤ってことはないよね? よし どうせだったら 世界に広げよう 佐藤さん計画 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん そんな 多いのかね? 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 鈴木さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 高橋さんも… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん それに 田中さんだって… 「はい。佐藤です。 どこでお会いしましたっけ? ああ~っ! 失礼ですが、お名前は?」 あちらこちらにいるから ごちゃごちゃになってしまってるんです ああ あの佐藤さんか 「いつぞやは 姉がお世話になりまして…」 「それは、違う佐藤です」 もう 慣れっこだ よくあることさ あいつも僕も“佐藤”で ただの“佐藤”違い できれば下の名前で呼んで欲しい 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 街で声掛ければ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん みんなが振り返る 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さんばかり 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん わからなくなってしまう 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん “佐藤”って名字が同じだって そうさ 関係ない 僕は僕でしかないんだよ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん そんな 多いのかね? 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 鈴木さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 高橋さんも… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん それに 田中さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 日本一多い 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 名字の僕だ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん だけど僕は僕だし 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 世界で一人だけ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん いや、鈴木さん? 「あなたのお名前は?」 「佐藤です」 |
| 叫ぶしかない青春求めてる何かが見つからない その何かが何かもわからない そんなこと 夜(よ)が明けるまで語り合い 僕たちは黙った 隣にずっといて欲しい もしかしたら愛なのか? 誰も知らないどこかへ逃げ出したかった ごめんね 君を守れなかった 腕を掴めなかった 大人たちが未来 連れて帰った ごめんね 僕は羽交い締めされ動けなかったんだ だから大声で叫ぶしかない青春 どうすれば(どうすれば) 心は充たされたか?(充たされたか?) 愛について(愛について) 僕たちは無知だった(無知だった) もどかしい(もどかしい) 夢と現実の狭間(はざま)で カーテンが閉まった できればここで眠りたい 際限ないわがままに 許すはずない誰かがドアを叩いてる サヨナラ 僕は殴られたって 最後まで闘った 世の中って理不尽なものなんだ サヨナラ 君は誰も責めずに ただ微笑みながら しょうがないねって涙こぼした青春 僕は壁に凭(もた)れ 拳(こぶし)握りしめたよ いつの日にかわかるのかな 若さはいつも無力なもの もいちど 君と会えたら絶対 手を離しはしない たとえ誰に止められようと… ごめんね 君を守れなかった(僕さ) 腕を掴めなかった(あの日) 大人たちが(嘘を言って)未来連れて帰った ごめんね 僕は羽交い締めされ(全然)動けなかったんだ(ずっと) だから大声で(悔しくて)叫ぶしかない青春 | 22/7 | 秋元康 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | 求めてる何かが見つからない その何かが何かもわからない そんなこと 夜(よ)が明けるまで語り合い 僕たちは黙った 隣にずっといて欲しい もしかしたら愛なのか? 誰も知らないどこかへ逃げ出したかった ごめんね 君を守れなかった 腕を掴めなかった 大人たちが未来 連れて帰った ごめんね 僕は羽交い締めされ動けなかったんだ だから大声で叫ぶしかない青春 どうすれば(どうすれば) 心は充たされたか?(充たされたか?) 愛について(愛について) 僕たちは無知だった(無知だった) もどかしい(もどかしい) 夢と現実の狭間(はざま)で カーテンが閉まった できればここで眠りたい 際限ないわがままに 許すはずない誰かがドアを叩いてる サヨナラ 僕は殴られたって 最後まで闘った 世の中って理不尽なものなんだ サヨナラ 君は誰も責めずに ただ微笑みながら しょうがないねって涙こぼした青春 僕は壁に凭(もた)れ 拳(こぶし)握りしめたよ いつの日にかわかるのかな 若さはいつも無力なもの もいちど 君と会えたら絶対 手を離しはしない たとえ誰に止められようと… ごめんね 君を守れなかった(僕さ) 腕を掴めなかった(あの日) 大人たちが(嘘を言って)未来連れて帰った ごめんね 僕は羽交い締めされ(全然)動けなかったんだ(ずっと) だから大声で(悔しくて)叫ぶしかない青春 |
| 恋は道草どうして ここまで来て 遠回りするんだろう? いつもの 道ではなく 恋は道草 青葉が茂る通学路 駅から真っ直ぐ 行けるのに なぜだろう 塀を乗り越えて 十字路へ向かう この時間帯 自転車乗った 君と会えるから 遅刻しそうになるくらい おはようの一言 それだけ言いたい 青春っていうのは 無駄ばかりで 大人たちは笑うけれど その無駄の中に そう大事な 思い出作りがあるんだろう そう絶対明日も 会いたい 四月の風がそよそよと 日差しと心を揺らしてる 偶然はこんなにないこと 君は気づいてる ほんの一瞬 すれ違うだけ それが宝物 登校中によく会う人 僕のことなんか 知らなくてもいい いつの日にかきっと 思い出す日が来るだろう ソーダ水 みたいだね 切ない恋 「おはよう」「おはよう」「好きでした」 初恋なんて叶わないもの 若い頃の思い出でいいんだ あんなにも一生懸命 思い続けられた日々よ 青春っていうのは 無駄ばかりで 大人たちは笑うけれど その無駄の中に そう大事な 思い出作りがあるんだろう そう絶対明日も 会いたい どうして ここまで来て 遠回りするんだろう? いつもの 道ではなく 恋は道草 | 22/7 | 秋元康 | amane・米澤森人・永野小織・バショー | バショー | どうして ここまで来て 遠回りするんだろう? いつもの 道ではなく 恋は道草 青葉が茂る通学路 駅から真っ直ぐ 行けるのに なぜだろう 塀を乗り越えて 十字路へ向かう この時間帯 自転車乗った 君と会えるから 遅刻しそうになるくらい おはようの一言 それだけ言いたい 青春っていうのは 無駄ばかりで 大人たちは笑うけれど その無駄の中に そう大事な 思い出作りがあるんだろう そう絶対明日も 会いたい 四月の風がそよそよと 日差しと心を揺らしてる 偶然はこんなにないこと 君は気づいてる ほんの一瞬 すれ違うだけ それが宝物 登校中によく会う人 僕のことなんか 知らなくてもいい いつの日にかきっと 思い出す日が来るだろう ソーダ水 みたいだね 切ない恋 「おはよう」「おはよう」「好きでした」 初恋なんて叶わないもの 若い頃の思い出でいいんだ あんなにも一生懸命 思い続けられた日々よ 青春っていうのは 無駄ばかりで 大人たちは笑うけれど その無駄の中に そう大事な 思い出作りがあるんだろう そう絶対明日も 会いたい どうして ここまで来て 遠回りするんだろう? いつもの 道ではなく 恋は道草 |
| 曇り空の向こうは晴れている昨日までなら 何でもなかったことが 今日はこんな辛いことに 思えてしまうんだ 心と身体(からだ)が重くて起き上がれない この気怠(けだる)さはなぜだろう 家から出たくない (ある日) 眠れなくなってから 夢なんか見たことない 時間は一方的に 流れて行く (悩む) どうして生まれたのか? どうして生きてるのか? 同じことを ぐるぐると 考え続けて 夜(よ)が明ける 死にたかった 死ななくてよかった 窓から射す 陽の光にそう思った 曇り空の向こうは晴れ間が出て 風は思ったよりやさしい 死にたかった 今日までの自分 生きることに疲れちゃったのかな 何だか苦しく感じて来たら 瞼(まぶた)閉じて そっと 深呼吸をするんだ さあゆっくり 息を吐いて… 「そんな強くなんてなれないよね だから 今はそのままでいいから…」 すべてが閉ざされたように 明日が見えなくて 「カーテンに手を伸ばして 開けてみるだけで もう 眩(まぶ)しい朝の太陽が昇ってることがわかるのに…」 耳を塞いでいるのは 誰でもなく自分 (だって) ここから外に出れば 心ない言葉とか 悪意に満ちた石を ぶつけられる (だから) 隠れることを覚え 逃げ出すことを学んだ ねえいつまで こうやって 我慢してなきゃいけないの? 死にたいこと 時々あるよね もうすべてを終わりにしたいと願った そう楽になりたい 人は誰もみんな 弱い生き物なんだ 死にたいこと あっても当然 自分の涙で溺れそうになる 後から振り返ってご覧よ あんな辛く 苦しく悲しかった出来事が 些細なことに思えて来る 歳月(とき)が経てば気づくものだ 「あの頃の僕も今の君と同じだったんだ」 「だから、一年後、今度は君が僕のように 絶望している人に伝えて欲しい」 「希望っていうのは、人から人へ繋げて行くものなんだ」 死にたかった 死ななくてよかった 窓から射す 陽の光にそう思った 曇り空の向こうは晴れ間が出て 風は思ったよりやさしい 死にたかった 今日までの自分 生きることに疲れちゃったのかな 何だか苦しく感じて来たら 瞼(まぶた)閉じて そっと 深呼吸をするんだ さあゆっくり 息を吐いて… 次の人へ 「伝えて欲しい」 | 22/7 | 秋元康 | 田靡達也・中山聡 | 中山聡・田靡達也 | 昨日までなら 何でもなかったことが 今日はこんな辛いことに 思えてしまうんだ 心と身体(からだ)が重くて起き上がれない この気怠(けだる)さはなぜだろう 家から出たくない (ある日) 眠れなくなってから 夢なんか見たことない 時間は一方的に 流れて行く (悩む) どうして生まれたのか? どうして生きてるのか? 同じことを ぐるぐると 考え続けて 夜(よ)が明ける 死にたかった 死ななくてよかった 窓から射す 陽の光にそう思った 曇り空の向こうは晴れ間が出て 風は思ったよりやさしい 死にたかった 今日までの自分 生きることに疲れちゃったのかな 何だか苦しく感じて来たら 瞼(まぶた)閉じて そっと 深呼吸をするんだ さあゆっくり 息を吐いて… 「そんな強くなんてなれないよね だから 今はそのままでいいから…」 すべてが閉ざされたように 明日が見えなくて 「カーテンに手を伸ばして 開けてみるだけで もう 眩(まぶ)しい朝の太陽が昇ってることがわかるのに…」 耳を塞いでいるのは 誰でもなく自分 (だって) ここから外に出れば 心ない言葉とか 悪意に満ちた石を ぶつけられる (だから) 隠れることを覚え 逃げ出すことを学んだ ねえいつまで こうやって 我慢してなきゃいけないの? 死にたいこと 時々あるよね もうすべてを終わりにしたいと願った そう楽になりたい 人は誰もみんな 弱い生き物なんだ 死にたいこと あっても当然 自分の涙で溺れそうになる 後から振り返ってご覧よ あんな辛く 苦しく悲しかった出来事が 些細なことに思えて来る 歳月(とき)が経てば気づくものだ 「あの頃の僕も今の君と同じだったんだ」 「だから、一年後、今度は君が僕のように 絶望している人に伝えて欲しい」 「希望っていうのは、人から人へ繋げて行くものなんだ」 死にたかった 死ななくてよかった 窓から射す 陽の光にそう思った 曇り空の向こうは晴れ間が出て 風は思ったよりやさしい 死にたかった 今日までの自分 生きることに疲れちゃったのかな 何だか苦しく感じて来たら 瞼(まぶた)閉じて そっと 深呼吸をするんだ さあゆっくり 息を吐いて… 次の人へ 「伝えて欲しい」 |
| 嫌われるということ人を嫌いになったことはあるか? 人から嫌われたことはあるか? そりゃあ避けられないことだな 人間これだけ大勢いるんだ 嫌いな奴は嫌いなままで放っておけ 握手を求めて好きになる努力なんか無駄だ どうしても苦手な奴って この世界にはいるもんだ つまり嫌いな奴がいる それは当たり前ってことさ おまえのことを嫌いな奴がいるのも 別におかしくないことだよな 何となくいけすかないんだよ ちゃんとした理由なんかあるものか だから何が言いたいかって言うと 人を好きか嫌いかで判断するっていう事が とっても大事なことなんだって気づいたんだ 本能が教えてくれる 好きか嫌いか… 理屈で考えたって 正解は導き出せない 答えはとっくに出てるんだよ どうでもいいじゃないか どいつもこいつも嫌なやつ 人生の一瞬でも関わる意味があるものか 初めから近づかなきゃ楽なもんさ 誰とも付き合わない方がいい 孤独が一番 最高の答え おまえが嫌ってる最大の敵とは 気づいてただろう おまえ自身ってことだ 確かにホント嫌な奴だよな それでもずっと 仲直りしなくていい この世の中の人間 全員と仲良くなれないだろう? おまえが誰かを嫌いになるように 誰かもおまえを嫌っている 前世からの因縁じゃないか? 自分のどこが嫌いなんだと 聞く奴もいるけどな 理由をちゃんと説明できやしない じゃあ好きな奴とだけ付き合えばって 誰もが考えることだろう? ある日突然気づくんだ 本当に好きな奴なんかいないってこと 子供の頃は親友がいないと いけないんだと思ってたけど 無理しない方がいいって 大人になって気づいただろ? 初めからわかってたんだ あいつもこいつも好きじゃない どんなに勝手な振る舞いをしたって構うものか 嫌われる勇気を持った方がいい 好かれたってろくなことはないぞ 相手のことを考えなきゃいけないし それより自由でいることが大事だ 誰にも遠慮することなく伝えよう おまえもここで一度冷静になってみろよ 自分のことを 好きな奴がいるのか 世間の鼻つまみものと 言われてることくらい おまえは嫌われているんだよ どうでもいいじゃないか どいつもこいつも嫌なやつ 人生の一瞬でも関わる意味があるものか 初めから近づかなきゃ楽なもんさ 誰とも付き合わない方がいい 孤独が一番 最高の答え おまえが嫌ってる最大の敵とは 気づいてただろう おまえ自身ってことだ 確かにホント嫌な奴だよな それでもずっと 仲直りしなくていい 少なくとも俺はおまえが嫌いだし おまえも俺のことを嫌いだろう? だからこの世界はそれぞれが勝手に好きなように生きるんだよ 同じような顔をすることはない 近づく必要はないんだ 嫌いな奴がいっぱいいるってことは おまえがおまえでいるってことだ | 22/7 | 秋元康 | 馬場遼太郎 | Ha-ne | 人を嫌いになったことはあるか? 人から嫌われたことはあるか? そりゃあ避けられないことだな 人間これだけ大勢いるんだ 嫌いな奴は嫌いなままで放っておけ 握手を求めて好きになる努力なんか無駄だ どうしても苦手な奴って この世界にはいるもんだ つまり嫌いな奴がいる それは当たり前ってことさ おまえのことを嫌いな奴がいるのも 別におかしくないことだよな 何となくいけすかないんだよ ちゃんとした理由なんかあるものか だから何が言いたいかって言うと 人を好きか嫌いかで判断するっていう事が とっても大事なことなんだって気づいたんだ 本能が教えてくれる 好きか嫌いか… 理屈で考えたって 正解は導き出せない 答えはとっくに出てるんだよ どうでもいいじゃないか どいつもこいつも嫌なやつ 人生の一瞬でも関わる意味があるものか 初めから近づかなきゃ楽なもんさ 誰とも付き合わない方がいい 孤独が一番 最高の答え おまえが嫌ってる最大の敵とは 気づいてただろう おまえ自身ってことだ 確かにホント嫌な奴だよな それでもずっと 仲直りしなくていい この世の中の人間 全員と仲良くなれないだろう? おまえが誰かを嫌いになるように 誰かもおまえを嫌っている 前世からの因縁じゃないか? 自分のどこが嫌いなんだと 聞く奴もいるけどな 理由をちゃんと説明できやしない じゃあ好きな奴とだけ付き合えばって 誰もが考えることだろう? ある日突然気づくんだ 本当に好きな奴なんかいないってこと 子供の頃は親友がいないと いけないんだと思ってたけど 無理しない方がいいって 大人になって気づいただろ? 初めからわかってたんだ あいつもこいつも好きじゃない どんなに勝手な振る舞いをしたって構うものか 嫌われる勇気を持った方がいい 好かれたってろくなことはないぞ 相手のことを考えなきゃいけないし それより自由でいることが大事だ 誰にも遠慮することなく伝えよう おまえもここで一度冷静になってみろよ 自分のことを 好きな奴がいるのか 世間の鼻つまみものと 言われてることくらい おまえは嫌われているんだよ どうでもいいじゃないか どいつもこいつも嫌なやつ 人生の一瞬でも関わる意味があるものか 初めから近づかなきゃ楽なもんさ 誰とも付き合わない方がいい 孤独が一番 最高の答え おまえが嫌ってる最大の敵とは 気づいてただろう おまえ自身ってことだ 確かにホント嫌な奴だよな それでもずっと 仲直りしなくていい 少なくとも俺はおまえが嫌いだし おまえも俺のことを嫌いだろう? だからこの世界はそれぞれが勝手に好きなように生きるんだよ 同じような顔をすることはない 近づく必要はないんだ 嫌いな奴がいっぱいいるってことは おまえがおまえでいるってことだ |
| 君はMoon月を見ていた少年時代 地球からどれくらい遠いか知らなかった ロケットの絵を描(か)いて想像を膨らませてた 買ってもらった望遠鏡で 宇宙の向こう側のもう一つの世界に 憧れた(なりたかった)夢は宇宙飛行士 大人になった僕は(大人になった僕は) まだ地球にいるよ(地球にいるよ) 夜の空見上げながら いつか一緒に行こうって 肩を並べ語った 君はMoon 僕はEarth いつの日か恋をして 知らぬ間にこんな近づいた 僕たちは月と地球だ ロケットなんか 使わなくても たどり着けたよ 愛は離れたその距離 家を出てから何年間も 空なんか見上げずに下を向いて歩いた 日常のことだけで頭の中いっぱいだった ビルに囲まれた大気圏は 大事な何かさえも忘れてしまうくらい 忙しく(働いてた)僕はサラリーマンだ ある日 出会った君と(ある日 出会った君と) 初めてデートして(デートして) 輝いた星座の中 きっと運命が巡って 惹かれ合い ここにいる 僕のMoon 君のEarth 少しずつ 欠けて行き またここで姿現した 美しい青い満月 時間(とき)を超えて やっとここまで 届いた愛だ たとえどんなに離れてても… 月面には待ってくれてる 生命体はいるのだろうか? さあ未来を話そう 君はMoon 僕はEarth いつの日か恋をして 知らぬ間にこんな近づいた 僕たちは月と地球だ ロケットなんか 使わなくても たどり着けたよ 愛は離れたその距離 | 22/7 | 秋元康 | 安楽謙一・TomoLow・KIKI・Ryo Ito | TomoLow | 月を見ていた少年時代 地球からどれくらい遠いか知らなかった ロケットの絵を描(か)いて想像を膨らませてた 買ってもらった望遠鏡で 宇宙の向こう側のもう一つの世界に 憧れた(なりたかった)夢は宇宙飛行士 大人になった僕は(大人になった僕は) まだ地球にいるよ(地球にいるよ) 夜の空見上げながら いつか一緒に行こうって 肩を並べ語った 君はMoon 僕はEarth いつの日か恋をして 知らぬ間にこんな近づいた 僕たちは月と地球だ ロケットなんか 使わなくても たどり着けたよ 愛は離れたその距離 家を出てから何年間も 空なんか見上げずに下を向いて歩いた 日常のことだけで頭の中いっぱいだった ビルに囲まれた大気圏は 大事な何かさえも忘れてしまうくらい 忙しく(働いてた)僕はサラリーマンだ ある日 出会った君と(ある日 出会った君と) 初めてデートして(デートして) 輝いた星座の中 きっと運命が巡って 惹かれ合い ここにいる 僕のMoon 君のEarth 少しずつ 欠けて行き またここで姿現した 美しい青い満月 時間(とき)を超えて やっとここまで 届いた愛だ たとえどんなに離れてても… 月面には待ってくれてる 生命体はいるのだろうか? さあ未来を話そう 君はMoon 僕はEarth いつの日か恋をして 知らぬ間にこんな近づいた 僕たちは月と地球だ ロケットなんか 使わなくても たどり着けたよ 愛は離れたその距離 |
| 君とどれくらい会わずにいられるか?君とどれくらい会わずにいられるか? そんな実験をした しかもそれは 君には言わない 勝手なルール作ったんだ 僕から連絡は絶対しない 心を鬼にしながら 君が不安げに残すメッセージ辛かったけど もしこれ以上 会わずにいたら きっと世界は終わってしまう だから 星降る冬の夜に君の家に行く あの窓が 確か君の部屋だと聞いた灯りだ そばの小石 拾って投げよう ロミオとジュリエット 気取ったように こっそりと会いに来た ガラス窓にさりげなく 風と僕がノックしてるよ 君に無視されちゃったらどうしよう どれだけ本気か試しただけ 君はそんなことをしないでね 意地悪なゲーム ずっと見上げてた窓のカーテンは開(あ)くこともなく 僕という存在なんか忘れてしまったみたい なんでくだらない実験したのか 愛を試してみようかなんて 寒い夜風に吹かれながら後悔していた でもふいに 君の声がどこからか聴こえて来た ここで何をしているの?って… 僕は愚かな実験のことを説明して謝った でもそしたら 君は怒って睨みつけはっきり言ったね 二度とそんな試すようなことをしないで 愛は信じ合うことでしょう? 本当の気持ちはいつでも ゲームにならない あの窓が 確か君の部屋だと聞いた灯りだ そばの小石 拾って投げよう ロミオとジュリエット 気取ったように こっそりと会いに来た ガラス窓にさりげなく 風と僕がノックしてるよ 君に無視されちゃったらどうしよう どれだけ本気か試しただけ 君はそんなことをしないでね 意地悪なゲーム | 22/7 | 秋元康 | 須永俊 | APAZZI | 君とどれくらい会わずにいられるか? そんな実験をした しかもそれは 君には言わない 勝手なルール作ったんだ 僕から連絡は絶対しない 心を鬼にしながら 君が不安げに残すメッセージ辛かったけど もしこれ以上 会わずにいたら きっと世界は終わってしまう だから 星降る冬の夜に君の家に行く あの窓が 確か君の部屋だと聞いた灯りだ そばの小石 拾って投げよう ロミオとジュリエット 気取ったように こっそりと会いに来た ガラス窓にさりげなく 風と僕がノックしてるよ 君に無視されちゃったらどうしよう どれだけ本気か試しただけ 君はそんなことをしないでね 意地悪なゲーム ずっと見上げてた窓のカーテンは開(あ)くこともなく 僕という存在なんか忘れてしまったみたい なんでくだらない実験したのか 愛を試してみようかなんて 寒い夜風に吹かれながら後悔していた でもふいに 君の声がどこからか聴こえて来た ここで何をしているの?って… 僕は愚かな実験のことを説明して謝った でもそしたら 君は怒って睨みつけはっきり言ったね 二度とそんな試すようなことをしないで 愛は信じ合うことでしょう? 本当の気持ちはいつでも ゲームにならない あの窓が 確か君の部屋だと聞いた灯りだ そばの小石 拾って投げよう ロミオとジュリエット 気取ったように こっそりと会いに来た ガラス窓にさりげなく 風と僕がノックしてるよ 君に無視されちゃったらどうしよう どれだけ本気か試しただけ 君はそんなことをしないでね 意地悪なゲーム |
| 神様だって決められない神様だって決められない どっちの道 進めばいいか? そんな大事なことを他人(ひと)に聞くな 自分のその目で見極めるんだ Wow wow... 空が何色か知っているかい? 考える間もなく青だろうって 君たちはいつだって当たり前のように 答えてしまうだろう だけど ちゃんと見上げてみてごらん ホントにあれを青だって言えるか? 自分で確かめなきゃわからない 真実は何色だ? 「みんながそうだって言うから きっとそうなんだって思う」 A or B どっち? 「じゃあ自分はどうか?とは 誰も考えたりはしない」 YES or NO 正解は一つじゃない どう答える? 神様だって決められない 運命とは掴み取るもの 待っていたって(何も)変わらない(変わらない) 一歩目を踏み出せ 神様だって決められない さあどこへでも向かっていい (自由ってそういうものだろ?) とにかくやってみようよ 信じてれば何でもできるさ Wow wow... 夢には色がついているかい? きっと覚えていないって言うだろう 醒めてしまったら忘れてしまう 現実なんてそんなものだ 「自分はこうしたいっていう 意思って大切だと思う」 ホントはどうしたい? 「協調性って言葉は お互いの意見があってこそだ」 誰かと ただ 合わせるだけじゃない はっきり言おう どうしたいのか すぐに決めろ! 風の向きに流されちゃったら 大地に足を(もっと)しっかり(しっかり) 踏ん張らなきゃだめだ どうしたいのか すぐに決めろ! 天気次第で揺れ動くこと (求めているものは何か) 間違っててもいいんだよ 何度だってやり直せる でも会ったことはないって みんな疑問を持つけど 確かにいるよ 周りを見渡したって見つからない 君は気づいていたはずさ 神様よりも 「君は君の声を聞け」 答えはいつも 「君の心の片隅に存在するんだ」 「誰かを当てにするのではなく 自分の力を信じることだ」 生きるってそういうことだろう もう迷わなくていい 神様だって決められない 運命とは掴み取るもの 待っていたって(何も)変わらない(変わらない) 一歩目を踏み出せ 神様だって決められない さあどこへでも向かっていい (自由ってそういうものだろ?) とにかくやってみようよ 信じてれば何でもできるさ Wow wow... | 22/7 | 秋元康 | YU-JIN | YU-JIN | 神様だって決められない どっちの道 進めばいいか? そんな大事なことを他人(ひと)に聞くな 自分のその目で見極めるんだ Wow wow... 空が何色か知っているかい? 考える間もなく青だろうって 君たちはいつだって当たり前のように 答えてしまうだろう だけど ちゃんと見上げてみてごらん ホントにあれを青だって言えるか? 自分で確かめなきゃわからない 真実は何色だ? 「みんながそうだって言うから きっとそうなんだって思う」 A or B どっち? 「じゃあ自分はどうか?とは 誰も考えたりはしない」 YES or NO 正解は一つじゃない どう答える? 神様だって決められない 運命とは掴み取るもの 待っていたって(何も)変わらない(変わらない) 一歩目を踏み出せ 神様だって決められない さあどこへでも向かっていい (自由ってそういうものだろ?) とにかくやってみようよ 信じてれば何でもできるさ Wow wow... 夢には色がついているかい? きっと覚えていないって言うだろう 醒めてしまったら忘れてしまう 現実なんてそんなものだ 「自分はこうしたいっていう 意思って大切だと思う」 ホントはどうしたい? 「協調性って言葉は お互いの意見があってこそだ」 誰かと ただ 合わせるだけじゃない はっきり言おう どうしたいのか すぐに決めろ! 風の向きに流されちゃったら 大地に足を(もっと)しっかり(しっかり) 踏ん張らなきゃだめだ どうしたいのか すぐに決めろ! 天気次第で揺れ動くこと (求めているものは何か) 間違っててもいいんだよ 何度だってやり直せる でも会ったことはないって みんな疑問を持つけど 確かにいるよ 周りを見渡したって見つからない 君は気づいていたはずさ 神様よりも 「君は君の声を聞け」 答えはいつも 「君の心の片隅に存在するんだ」 「誰かを当てにするのではなく 自分の力を信じることだ」 生きるってそういうことだろう もう迷わなくていい 神様だって決められない 運命とは掴み取るもの 待っていたって(何も)変わらない(変わらない) 一歩目を踏み出せ 神様だって決められない さあどこへでも向かっていい (自由ってそういうものだろ?) とにかくやってみようよ 信じてれば何でもできるさ Wow wow... |
| 風は吹いてるか?風は吹いてるか? 時代はざわめいてるか ああ 自由に 声を上げてるか? ノーノーノー ウォオオ 嘘だ 嘘だ 嘘だ ハアア ノーノーノー ウォオオ 嘘だ嘘だ 目を覚ませ! 誰だって思ってる 穏やかに暮らしたいと ニュースショーが伝える正義に 耳を塞いでいられない ああ 何も心配はいりませんよ もう 問題はありませんよ 風は吹いてるか? 時代は黙ってるのか? ああ 僕らは 試されてないか? 納得できないことがあるなら 声を上げるべきだ まあいいかなんて放っておいたら手遅れになる 流されちゃダメだ ノーノーノー ウォオオ 僕は 僕は 立ち上がる 何度でも繰り返す 過ちを隠していても 望むことを聞かれた時に きっと答えはないのだろう ああ 何も不満なんかありません そう それなりに幸せです 風は止んだのか? 未来は静かすぎないか? ああ 僕らは 諦めたのか? 「嫌われる?」 「邪魔者?」 「面倒な奴だと思われたくないのか?」 背中向けるつもりか? 「その他大勢でいるか?」 傍観者たちよ 「群衆の中に君は紛れる気か?」 風に任せるな 自分の意思を確かめろ ああ 僕らは 生きているんだ 風は吹いてるか? 時代は黙ってるのか? ああ 僕らは 試されてないか? 解決してない過去があるなら 議論をするべきだ ペンディングなんて逃げてばかりいても解決しない 向き合うしかない ノーノーノー ウォオオ 嫌だ 嫌だ 嫌だ ハアア ノーノーノー ウォオオ 嫌だ 嫌だ 反対だ | 22/7 | 秋元康 | 細井涼介 | 古川貴浩 | 風は吹いてるか? 時代はざわめいてるか ああ 自由に 声を上げてるか? ノーノーノー ウォオオ 嘘だ 嘘だ 嘘だ ハアア ノーノーノー ウォオオ 嘘だ嘘だ 目を覚ませ! 誰だって思ってる 穏やかに暮らしたいと ニュースショーが伝える正義に 耳を塞いでいられない ああ 何も心配はいりませんよ もう 問題はありませんよ 風は吹いてるか? 時代は黙ってるのか? ああ 僕らは 試されてないか? 納得できないことがあるなら 声を上げるべきだ まあいいかなんて放っておいたら手遅れになる 流されちゃダメだ ノーノーノー ウォオオ 僕は 僕は 立ち上がる 何度でも繰り返す 過ちを隠していても 望むことを聞かれた時に きっと答えはないのだろう ああ 何も不満なんかありません そう それなりに幸せです 風は止んだのか? 未来は静かすぎないか? ああ 僕らは 諦めたのか? 「嫌われる?」 「邪魔者?」 「面倒な奴だと思われたくないのか?」 背中向けるつもりか? 「その他大勢でいるか?」 傍観者たちよ 「群衆の中に君は紛れる気か?」 風に任せるな 自分の意思を確かめろ ああ 僕らは 生きているんだ 風は吹いてるか? 時代は黙ってるのか? ああ 僕らは 試されてないか? 解決してない過去があるなら 議論をするべきだ ペンディングなんて逃げてばかりいても解決しない 向き合うしかない ノーノーノー ウォオオ 嫌だ 嫌だ 嫌だ ハアア ノーノーノー ウォオオ 嫌だ 嫌だ 反対だ |
| 覚醒僕には何にも見えていなかったんだ 誰かが差し出す救いのやさしさも… 突然 世界から拒絶されたかのように 絶望の闇に包まれてた 青春は いくつものトンネルを 何度も通り抜けて 光を見つける旅 人は誰も もがき苦しみ そして 大人になるんだ 「その痛みを知って強くなれ」 ここで 覚醒しろ! 走り出そう やっと今がそのタイミングだ 走り出そう つまらなかった日々耐えたじゃないか 自分の思うがまま 一直線に向かっていいのさ 走り出そう 冷たい風吹こうと 自由はそこにある 小さな夢さえもいつしか消えてしまった 自分の無力さに気づいたんだ あと少し 歯を食いしばってれば 希望 手に入(はい)るなんて そんな甘くなかった 二度と何も信じるものか そうだ 僕は僕でしかない 「何を失うことに怯えているんだ?」 怒(いか)れ! 目を覚ませ! 前を向いて! 俯いてる時間がもったいない 前を向いて! さあ有意義に命を使え! 他人を気にするな 青春なんて恥ずかしいものだ 前を向いて! 上手くいかなくたって やりたいようにやれ 「難しく考えたってしょうがない。 やるか、やらないかだ」 たった(たった) 一度の(一度の) 人生だったら がむしゃらに 行くしかない 振り返っても意味はないだろう 行くしかない 例え間違った道でも 走り出そう やっと今がそのタイミングだ 走り出そう つまらなかった日々耐えたじゃないか 自分の思うがまま 一直線に向かっていいのさ 走り出そう 冷たい風吹こうと 自由はそこにある 道に倒れて泥だらけだって 前を向いて死にたい 「走り出すってのはいつだって勝算なんかなくて見切り発 車なんだよ」 「確実に夢を手にする方法なんかあるわけないだろう」 「それでもやらなきゃ負けだ」 | 22/7 | 秋元康 | YU-JIN | YU-JIN | 僕には何にも見えていなかったんだ 誰かが差し出す救いのやさしさも… 突然 世界から拒絶されたかのように 絶望の闇に包まれてた 青春は いくつものトンネルを 何度も通り抜けて 光を見つける旅 人は誰も もがき苦しみ そして 大人になるんだ 「その痛みを知って強くなれ」 ここで 覚醒しろ! 走り出そう やっと今がそのタイミングだ 走り出そう つまらなかった日々耐えたじゃないか 自分の思うがまま 一直線に向かっていいのさ 走り出そう 冷たい風吹こうと 自由はそこにある 小さな夢さえもいつしか消えてしまった 自分の無力さに気づいたんだ あと少し 歯を食いしばってれば 希望 手に入(はい)るなんて そんな甘くなかった 二度と何も信じるものか そうだ 僕は僕でしかない 「何を失うことに怯えているんだ?」 怒(いか)れ! 目を覚ませ! 前を向いて! 俯いてる時間がもったいない 前を向いて! さあ有意義に命を使え! 他人を気にするな 青春なんて恥ずかしいものだ 前を向いて! 上手くいかなくたって やりたいようにやれ 「難しく考えたってしょうがない。 やるか、やらないかだ」 たった(たった) 一度の(一度の) 人生だったら がむしゃらに 行くしかない 振り返っても意味はないだろう 行くしかない 例え間違った道でも 走り出そう やっと今がそのタイミングだ 走り出そう つまらなかった日々耐えたじゃないか 自分の思うがまま 一直線に向かっていいのさ 走り出そう 冷たい風吹こうと 自由はそこにある 道に倒れて泥だらけだって 前を向いて死にたい 「走り出すってのはいつだって勝算なんかなくて見切り発 車なんだよ」 「確実に夢を手にする方法なんかあるわけないだろう」 「それでもやらなきゃ負けだ」 |
| 打ち上げ花火の拒否権「一瞬の恋なら、出会わない方がよかった」 花火は嫌と言えないの?(拒否できないの?) 打ち上げられたくはないって… パッと大きく開いて 空の闇に散ってしまう 儚(はかな)すぎるその運命 五尺玉 目と目 合った時 予感がした あなたのこと 好きになると だけどきっと 結ばれない そんな恋でもいいかと思ったの キスをしてしまったら戻れなくなるわ (全部わかっていたくせに) その時にちょうど どかーんと音が響いて それは見事な光のショーが始まった ロマンティックなこの夜の導火線 「こんなに素敵な感情 忘れられるわけないじゃない」 花火は首を振らないの?(駄々こねないの?) 火を点(つ)けられたくはないって… どうせこの空咲くのなら せめて あともう少しくらい 綺麗なまま 記憶の中 恋花火 ずっと自分なりに抵抗した 簡単には惹かれないと… 踏み入れたら 抜け出せない 胸の奥って不思議な迷路ね 腕に抱かれていたら 安心しすぎて (私 ここにいたくなる) そんな気持ちに気づいてもくれないくせして なんて勝手な 夜空に広がる閃光よ ジェラシー感じるひと夏の風物詩 「どうせなら、この愛しさも消えてしまえばいいのに…」 花火はいつから決まってた?(打ち上げのこと) 想いさえ聞かれることなく だって恋に落ちるなら ちゃんと準備していたかった その瞬間を見逃さない 心模様 『「菊」「牡丹」「冠(かむろ)」「型物(かたもの)」「柳」 「蜂」「スターマイン」「ナイアガラ」… いくつもの美しい花火が次々に打ち上げられる度、私は思ってしまう。 ちょっと待って… もう少しだけゆっくり…』 花火は嫌と言えないの?(拒否できないの?) 打ち上げられたくはないって… パッと大きく開いて 空の闇に散ってしまう 儚(はかな)すぎるその運命 「打ち上げ花火って悲しいね」 花火は首を振らないの?(駄々こねないの?) 火を点(つ)けられたくはないって… どうせこの空咲くのなら せめて あともう少しくらい 綺麗なまま 記憶の中 恋花火 恋花火 | 22/7 | 秋元康 | YU-JIN | YU-JIN | 「一瞬の恋なら、出会わない方がよかった」 花火は嫌と言えないの?(拒否できないの?) 打ち上げられたくはないって… パッと大きく開いて 空の闇に散ってしまう 儚(はかな)すぎるその運命 五尺玉 目と目 合った時 予感がした あなたのこと 好きになると だけどきっと 結ばれない そんな恋でもいいかと思ったの キスをしてしまったら戻れなくなるわ (全部わかっていたくせに) その時にちょうど どかーんと音が響いて それは見事な光のショーが始まった ロマンティックなこの夜の導火線 「こんなに素敵な感情 忘れられるわけないじゃない」 花火は首を振らないの?(駄々こねないの?) 火を点(つ)けられたくはないって… どうせこの空咲くのなら せめて あともう少しくらい 綺麗なまま 記憶の中 恋花火 ずっと自分なりに抵抗した 簡単には惹かれないと… 踏み入れたら 抜け出せない 胸の奥って不思議な迷路ね 腕に抱かれていたら 安心しすぎて (私 ここにいたくなる) そんな気持ちに気づいてもくれないくせして なんて勝手な 夜空に広がる閃光よ ジェラシー感じるひと夏の風物詩 「どうせなら、この愛しさも消えてしまえばいいのに…」 花火はいつから決まってた?(打ち上げのこと) 想いさえ聞かれることなく だって恋に落ちるなら ちゃんと準備していたかった その瞬間を見逃さない 心模様 『「菊」「牡丹」「冠(かむろ)」「型物(かたもの)」「柳」 「蜂」「スターマイン」「ナイアガラ」… いくつもの美しい花火が次々に打ち上げられる度、私は思ってしまう。 ちょっと待って… もう少しだけゆっくり…』 花火は嫌と言えないの?(拒否できないの?) 打ち上げられたくはないって… パッと大きく開いて 空の闇に散ってしまう 儚(はかな)すぎるその運命 「打ち上げ花火って悲しいね」 花火は首を振らないの?(駄々こねないの?) 火を点(つ)けられたくはないって… どうせこの空咲くのなら せめて あともう少しくらい 綺麗なまま 記憶の中 恋花火 恋花火 |
| イングリッシュ・ゴールデンレトリバー窓の向こう側 柔らかな陽が射す ベランダの片隅 眠っている 真っ白なむく犬 瞼 閉じた顔 ああ 気持ちよさそうだね 何か寝言を言っているけど どんな夢見てるのだろう 僕たちはいつ頃から 一緒に暮らし始めた? 人生のその大半を君と生きた気がする イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 嬉しい時も悲しい時も何も言わず いつも 僕のそばにいてくれてありがとう やがて目を覚まして 何もなかったかのように 僕に向かって走って来るよ 遊んでもらえると思って… 友情はいつの間にか 甘噛みされて芽生(めば)えた どうすれば傷つかないか わかり合っていたんだ イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 言葉より大切な温もりに気付かされた 君がいなきゃ 僕はひとりぼっちだった “SORA”と呼んだらいつでも 全力で駆け寄って来るよ だから僕は安心していた どんなことあったって… イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 嬉しい時も悲しい時も何も言わず いつも 僕のそばにいてくれてありがとう そう君は僕の永遠の友 イングリッシュ・ゴールデンレトリバー | 22/7 | 秋元康 | デレク・ターナー | 野中“まさ”雄一 | 窓の向こう側 柔らかな陽が射す ベランダの片隅 眠っている 真っ白なむく犬 瞼 閉じた顔 ああ 気持ちよさそうだね 何か寝言を言っているけど どんな夢見てるのだろう 僕たちはいつ頃から 一緒に暮らし始めた? 人生のその大半を君と生きた気がする イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 嬉しい時も悲しい時も何も言わず いつも 僕のそばにいてくれてありがとう やがて目を覚まして 何もなかったかのように 僕に向かって走って来るよ 遊んでもらえると思って… 友情はいつの間にか 甘噛みされて芽生(めば)えた どうすれば傷つかないか わかり合っていたんだ イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 言葉より大切な温もりに気付かされた 君がいなきゃ 僕はひとりぼっちだった “SORA”と呼んだらいつでも 全力で駆け寄って来るよ だから僕は安心していた どんなことあったって… イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 嬉しい時も悲しい時も何も言わず いつも 僕のそばにいてくれてありがとう そう君は僕の永遠の友 イングリッシュ・ゴールデンレトリバー |
| 命の続き「話すことなんて何もない」 「今日も昨日もその前の日も いいことなんて何もなかった 物心ついた時からずっと 心底楽しいことってあったのかなあ 最後に笑ったのは いつだったか 全然… 覚えてないよ」 「だから、いつの日からか生きることに 全く 興味がなくなってしまった いつ死んだっていいや いや、むしろ早く死にたくなった」 「死ぬことは何も怖くない だって 元々、何もない“無”になるってことだろう?」 らららら ららららら らららら ららららら らららら ららららら 独り言さ 「それでも 今もこうして生きてるってことは ただ川が堰き止められずに流れてるだけで きっかけがなかっただけだって思う」 「心が壊れてしまうような出来事があれば 僕は呼吸することすら面倒になっていただろう」 そんなに頑張ってどうするの? 何を乗り越えようとしてるの? そんなもの 放り出しちゃえば 楽になる人生 その続き その続き ねえ続きを教えてよ 「明日になったら 何が待ってる? 楽しいこと? 悲しいこと?」 その続き ねえ続きがあるんでしょう? 「こんなに無理して 生きるってことは きっとしあわせになれるってことですか?」 その続き その続き それはどんな世界なの? 「あと少しだけ もう少しだけ 生きてみようと思うってことは そういうことか」 次のページめくるために 人は誰も夢見るんだ 命の続き 「明日は 明日は 明日は どんな どんな どんな一日なのかな」 夜の空に(ぽっかり) まんまるな月(満月) やがて欠けて 形 変わるもの 自分自身少しずつ 成長し 変わってること 気づいていない 何も見えない 暗闇に 痛みと希望 これからどう生きればいい? どこに向かって行けばいい? どうしたって 何をしたって 時間が経てば まだ途中 まだ途中 まだ途中 僕は何もできてない 「だから毎日 思い悩んで 右へ行ったり 左へ行ったり…」 まだ途中 何の途中なんだろう? 「今 持ってるものを捨てたっていいけど 次に手に入れたい何かとは何だ?」 まだ途中 まだ途中 何かやらなきゃいけない 「もっと生きたい もっと生きたい 生きる理由が 僕は欲しいんだ」 そして僕は気づいたんだ その答えを知りたいから 「明日は、明日は、明日は きっと 何かがあるんだ」 それだけを期待しながら 人は生きてく 「なぜ 生きているのかって? 明日になればわかるよ…」 | 22/7 | 秋元康 | Agasa.K・Yuta Sakai | Agasa.K・Yuta Sakai | 「話すことなんて何もない」 「今日も昨日もその前の日も いいことなんて何もなかった 物心ついた時からずっと 心底楽しいことってあったのかなあ 最後に笑ったのは いつだったか 全然… 覚えてないよ」 「だから、いつの日からか生きることに 全く 興味がなくなってしまった いつ死んだっていいや いや、むしろ早く死にたくなった」 「死ぬことは何も怖くない だって 元々、何もない“無”になるってことだろう?」 らららら ららららら らららら ららららら らららら ららららら 独り言さ 「それでも 今もこうして生きてるってことは ただ川が堰き止められずに流れてるだけで きっかけがなかっただけだって思う」 「心が壊れてしまうような出来事があれば 僕は呼吸することすら面倒になっていただろう」 そんなに頑張ってどうするの? 何を乗り越えようとしてるの? そんなもの 放り出しちゃえば 楽になる人生 その続き その続き ねえ続きを教えてよ 「明日になったら 何が待ってる? 楽しいこと? 悲しいこと?」 その続き ねえ続きがあるんでしょう? 「こんなに無理して 生きるってことは きっとしあわせになれるってことですか?」 その続き その続き それはどんな世界なの? 「あと少しだけ もう少しだけ 生きてみようと思うってことは そういうことか」 次のページめくるために 人は誰も夢見るんだ 命の続き 「明日は 明日は 明日は どんな どんな どんな一日なのかな」 夜の空に(ぽっかり) まんまるな月(満月) やがて欠けて 形 変わるもの 自分自身少しずつ 成長し 変わってること 気づいていない 何も見えない 暗闇に 痛みと希望 これからどう生きればいい? どこに向かって行けばいい? どうしたって 何をしたって 時間が経てば まだ途中 まだ途中 まだ途中 僕は何もできてない 「だから毎日 思い悩んで 右へ行ったり 左へ行ったり…」 まだ途中 何の途中なんだろう? 「今 持ってるものを捨てたっていいけど 次に手に入れたい何かとは何だ?」 まだ途中 まだ途中 何かやらなきゃいけない 「もっと生きたい もっと生きたい 生きる理由が 僕は欲しいんだ」 そして僕は気づいたんだ その答えを知りたいから 「明日は、明日は、明日は きっと 何かがあるんだ」 それだけを期待しながら 人は生きてく 「なぜ 生きているのかって? 明日になればわかるよ…」 |
| いつの間にSunriseSunrise いつの間に 昇ってたのか? 長かった夜も東の空が 白白と明ける Sunrise 僕たちは 夢から覚める どんな辛くても 現実の中を強く生きるんだ 眠ったり目覚めたり 人はどれくらい 繰り返し人生を送るのか 窓の向こうの季節の空も何か言いたげに 光と影 織り込んで 時は過ぎて行く 思い出そうとしても 思い出せぬあの日 もっと素敵な今に 全て 書き換えられ 過去になったんだ Sunrise 地平線 はみ出すように 輝いた未来 道を照らして あっちだと気づく Sunrise いつだって 何があっても ずっと 永遠に もう一度生きるチャンスくれるんだ 反省すべきことは いろいろあるけれど それを悔いてるだけじゃ 何も可能性は生まれないだろう Sunset 悲しみに 落ち込んだって 星たちが空を覆(おお)い尽くして 忘れさせてくれる Sunset 頑張った 今日がダメでも 前を向いたまま 諦めなければ いつか叶うんだよ Sunrise 地平線 はみ出すように 輝いた未来 道を照らして あっちだと気づく Sunrise いつだって 何があっても ずっと 永遠に もう一度生きるチャンスくれるんだ | 22/7 | 秋元康 | 田尻知之(note native)・本澤尚之 | 田尻知之・本澤尚之 | Sunrise いつの間に 昇ってたのか? 長かった夜も東の空が 白白と明ける Sunrise 僕たちは 夢から覚める どんな辛くても 現実の中を強く生きるんだ 眠ったり目覚めたり 人はどれくらい 繰り返し人生を送るのか 窓の向こうの季節の空も何か言いたげに 光と影 織り込んで 時は過ぎて行く 思い出そうとしても 思い出せぬあの日 もっと素敵な今に 全て 書き換えられ 過去になったんだ Sunrise 地平線 はみ出すように 輝いた未来 道を照らして あっちだと気づく Sunrise いつだって 何があっても ずっと 永遠に もう一度生きるチャンスくれるんだ 反省すべきことは いろいろあるけれど それを悔いてるだけじゃ 何も可能性は生まれないだろう Sunset 悲しみに 落ち込んだって 星たちが空を覆(おお)い尽くして 忘れさせてくれる Sunset 頑張った 今日がダメでも 前を向いたまま 諦めなければ いつか叶うんだよ Sunrise 地平線 はみ出すように 輝いた未来 道を照らして あっちだと気づく Sunrise いつだって 何があっても ずっと 永遠に もう一度生きるチャンスくれるんだ |
| 韋駄天娘君が走るその後から 僕は走る全速力で アスファルトを風のように 引き留めようと追いかけてた 何を誤解したのだろう 急にプイと背中向けて ポニーテール揺らしながら 君は意外に足が速い 信号が赤に変わったら ようやくやっと追いつけるか それでも並んで無視するか 韋駄天娘(いだてんむすめ) 何から逃げる? そう 真実はここにあるんだ 聞きたいことはすべて聞けばいい もう どんなことも話してやる 韋駄天娘(いだてんむすめ) どこまで行くの? ねえ 話くらい聞いてくれよ 怒りたいなら怒っていいから もう 次の角で止まってくれ 心臓が爆発しそう 僕をじっと睨みつけて なぜに涙流したのか? まるで意味がわからなくて 胸がばくばく脈を打つよ 愛情が醒めたのではなくて 感情の向きが変わったか? ホントの気持ちを試すのか? 俊足ハート どうして急ぐ? そう 結論は大事なことか? 慌てなくても ゴールは同じ さあ 遠回りも楽しもうぜ 俊足ハート どうするつもり? ねえ 笑顔くらい見せてくれよ こんなとこまで走って来た さあ キスのひとつ褒美にくれ 普通は立ち止まるよ 歩くかもしれないし 好きでなきゃ走らない 君はどういうつもりだ? 韋駄天娘(いだてんむすめ) 何から逃げる? そう 真実はここにあるんだ 聞きたいことはすべて聞けばいい もう どんなことも話してやる 韋駄天娘(いだてんむすめ) どこまで行くの? ねえ 話くらい聞いてくれよ 怒りたいなら怒っていいから もう 次の角で止まってくれ 心臓が爆発しそう | 22/7 | 秋元康 | 大塚剛毅 | 古川貴浩 | 君が走るその後から 僕は走る全速力で アスファルトを風のように 引き留めようと追いかけてた 何を誤解したのだろう 急にプイと背中向けて ポニーテール揺らしながら 君は意外に足が速い 信号が赤に変わったら ようやくやっと追いつけるか それでも並んで無視するか 韋駄天娘(いだてんむすめ) 何から逃げる? そう 真実はここにあるんだ 聞きたいことはすべて聞けばいい もう どんなことも話してやる 韋駄天娘(いだてんむすめ) どこまで行くの? ねえ 話くらい聞いてくれよ 怒りたいなら怒っていいから もう 次の角で止まってくれ 心臓が爆発しそう 僕をじっと睨みつけて なぜに涙流したのか? まるで意味がわからなくて 胸がばくばく脈を打つよ 愛情が醒めたのではなくて 感情の向きが変わったか? ホントの気持ちを試すのか? 俊足ハート どうして急ぐ? そう 結論は大事なことか? 慌てなくても ゴールは同じ さあ 遠回りも楽しもうぜ 俊足ハート どうするつもり? ねえ 笑顔くらい見せてくれよ こんなとこまで走って来た さあ キスのひとつ褒美にくれ 普通は立ち止まるよ 歩くかもしれないし 好きでなきゃ走らない 君はどういうつもりだ? 韋駄天娘(いだてんむすめ) 何から逃げる? そう 真実はここにあるんだ 聞きたいことはすべて聞けばいい もう どんなことも話してやる 韋駄天娘(いだてんむすめ) どこまで行くの? ねえ 話くらい聞いてくれよ 怒りたいなら怒っていいから もう 次の角で止まってくれ 心臓が爆発しそう |
| YESとNOの間に「Whatcha doing?」 窓の外は青い空と夏の太陽 授業中の教室は淀んだ空気で 今の僕がやらなければいけないことは 違う世界の風を入れることだろう 答えはわからない 自分が信じるもの 手掛かりに (手掛かりに) 好きなように生きたいよ そうだ 今から何か始めよう 「よっしゃー行くぞ」 YES NOの選択肢じゃ 進めないよ ホントの道 誰かに与えられた地図は邪魔になる YES NOのその間に 次の道が生まれるんだ 考えるより 立ち上がれ 夢に向かって走り出せ 窓を開けて カーテンが急に膨らんだ それはまるで僕の深呼吸みたいだった ここで何か自分の意思を示すべきと どこからか吹く風が教えてくれた 僕らの人生は 長そうで ホントは短い (短い) やりたくないことなんか やっていたら 時間が足りない 「もう一丁、行くぞ」 右か左 どっちなんて 選べないよ 理屈だけじゃ 行き止まりに当たったら引き返せばいい 右か左 もう一つの 道があると気づいたんだ 常識なんて捨てて行け! 正解なんて一つじゃない 自分がよければそれでいい 世界はいつも行儀よく 順番 守るルール Woh 右か左 どっちなんて 選べないよ 理屈だけじゃ 行き止まりに当たったら引き返せばいい 右か左 もう一つの 道があると気づいたんだ 常識なんて捨てて行け! YES NOの選択肢じゃ 進めないよ ホントの道 誰かに与えられた地図は邪魔になる YES NOのその間に 次の道が生まれるんだ 考えるより 立ち上がれ 夢に向かって走り出せ さあ 全力で You should go for it | 22/7 | 秋元康 | YU-JIN・SHIN | YU-JIN | 「Whatcha doing?」 窓の外は青い空と夏の太陽 授業中の教室は淀んだ空気で 今の僕がやらなければいけないことは 違う世界の風を入れることだろう 答えはわからない 自分が信じるもの 手掛かりに (手掛かりに) 好きなように生きたいよ そうだ 今から何か始めよう 「よっしゃー行くぞ」 YES NOの選択肢じゃ 進めないよ ホントの道 誰かに与えられた地図は邪魔になる YES NOのその間に 次の道が生まれるんだ 考えるより 立ち上がれ 夢に向かって走り出せ 窓を開けて カーテンが急に膨らんだ それはまるで僕の深呼吸みたいだった ここで何か自分の意思を示すべきと どこからか吹く風が教えてくれた 僕らの人生は 長そうで ホントは短い (短い) やりたくないことなんか やっていたら 時間が足りない 「もう一丁、行くぞ」 右か左 どっちなんて 選べないよ 理屈だけじゃ 行き止まりに当たったら引き返せばいい 右か左 もう一つの 道があると気づいたんだ 常識なんて捨てて行け! 正解なんて一つじゃない 自分がよければそれでいい 世界はいつも行儀よく 順番 守るルール Woh 右か左 どっちなんて 選べないよ 理屈だけじゃ 行き止まりに当たったら引き返せばいい 右か左 もう一つの 道があると気づいたんだ 常識なんて捨てて行け! YES NOの選択肢じゃ 進めないよ ホントの道 誰かに与えられた地図は邪魔になる YES NOのその間に 次の道が生まれるんだ 考えるより 立ち上がれ 夢に向かって走り出せ さあ 全力で You should go for it |
| あやふやな世界観あやふやな世界観 私だってわからない どれくらい好きなのか 教えてください 多すぎる色鉛筆は選べない 自分がホントに欲しいのはどれなのか? 曖昧な恋愛観 愛の意味がわからない どうでもいいのかも こだわりなさすぎ… そんなことを言ってるのは 傷つきたくないから ちゃんと線を引いてしまったら答えが出るよ 白でも黒でもないまま 世界はグレーになれ わからないフリをしていれば Comfortable 描(えが)いてみた自分の絵を見て落ち込んだ こういう色を選んだのは大失敗 はみ出した境界線 私らしさ 飛び出す どうにかしたいけど どうにもできない いい加減なふりしてるのは その方が楽だから 期待されないその生き方は自由でいられる YESでもNOでもないまま はぐらかしていよう 明確にはしないのが一番 Safety いい加減なふりしてるのは その方が楽だから 期待されないその生き方は自由でいられる そんなことを言ってるのは 傷つきたくないから ちゃんと線を引いてしまったら答えが出るよ 白でも黒でもないまま 世界はグレーになれ わからないフリをしていれば Comfortable | 22/7 | 秋元康 | 森いづみ | 森いづみ | あやふやな世界観 私だってわからない どれくらい好きなのか 教えてください 多すぎる色鉛筆は選べない 自分がホントに欲しいのはどれなのか? 曖昧な恋愛観 愛の意味がわからない どうでもいいのかも こだわりなさすぎ… そんなことを言ってるのは 傷つきたくないから ちゃんと線を引いてしまったら答えが出るよ 白でも黒でもないまま 世界はグレーになれ わからないフリをしていれば Comfortable 描(えが)いてみた自分の絵を見て落ち込んだ こういう色を選んだのは大失敗 はみ出した境界線 私らしさ 飛び出す どうにかしたいけど どうにもできない いい加減なふりしてるのは その方が楽だから 期待されないその生き方は自由でいられる YESでもNOでもないまま はぐらかしていよう 明確にはしないのが一番 Safety いい加減なふりしてるのは その方が楽だから 期待されないその生き方は自由でいられる そんなことを言ってるのは 傷つきたくないから ちゃんと線を引いてしまったら答えが出るよ 白でも黒でもないまま 世界はグレーになれ わからないフリをしていれば Comfortable |
| あなたでなくちゃあなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない この胸のジグソーパズル 何か足りない 愛しさのその形が ハマらなかった 恋に落ちてるのは 誰と誰ですか? 他人(ひと)の気持ちなんて よくわからない幻 どうすればいいの? あなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない それなら 私 どうしよう? 誰が好きとか 想像つかない 人間関係 乗り越えて あなた 一方的に… 体裁(ていさい)を取り繕(つくろ)って 我関(われかん)せず 図書館の本棚越し 眺めていよう 嘘をついてるのは 私だけですか? どれが真実かは 知りたくもない 悲しみ 傷つくだけでしょ? あなただったら 正直に… 言いたいこと言えるかも 心の内 あなたに代わる人なんて 絶対 いないのに… そしたら 私 ノーアイデア? 好きだなんて言葉 使いたくない 友達のような 違うような 別の自分がいる あなた 彼と彼女は三角形 そこに私はいるのか 未確認 とかくこの世は意外な関係 それは恋 恋 恋 何がどうすりゃどうなる? お手上げで… だから全てをめくって 晒(さら)そう 好きは誰から誰への取り違い? 神が間違ったってこと? あなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない それなら 私 どうしよう? 誰が好きとか 想像つかない 人間関係 乗り越えて あなた 一方的に… | 22/7 | 秋元康 | 中山翔吾 | 中山翔吾 | あなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない この胸のジグソーパズル 何か足りない 愛しさのその形が ハマらなかった 恋に落ちてるのは 誰と誰ですか? 他人(ひと)の気持ちなんて よくわからない幻 どうすればいいの? あなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない それなら 私 どうしよう? 誰が好きとか 想像つかない 人間関係 乗り越えて あなた 一方的に… 体裁(ていさい)を取り繕(つくろ)って 我関(われかん)せず 図書館の本棚越し 眺めていよう 嘘をついてるのは 私だけですか? どれが真実かは 知りたくもない 悲しみ 傷つくだけでしょ? あなただったら 正直に… 言いたいこと言えるかも 心の内 あなたに代わる人なんて 絶対 いないのに… そしたら 私 ノーアイデア? 好きだなんて言葉 使いたくない 友達のような 違うような 別の自分がいる あなた 彼と彼女は三角形 そこに私はいるのか 未確認 とかくこの世は意外な関係 それは恋 恋 恋 何がどうすりゃどうなる? お手上げで… だから全てをめくって 晒(さら)そう 好きは誰から誰への取り違い? 神が間違ったってこと? あなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない それなら 私 どうしよう? 誰が好きとか 想像つかない 人間関係 乗り越えて あなた 一方的に… |
| 後でわかること渋谷の街は恋人たちの水槽 何を語るのか 寄り添った魚 話し合っても解決できないよ 感情なんて 勝手なものさ あの頃の僕たちを見てるような気がして来る すれ違うカップルよ 今握ってるその手を離すな どんなに好きだったか 後でわかるんだ 大切なものはいつだって目の前にある それに気づかぬ愚かさ それが若さなんだろう どこで間違えたのか 後でわかること 見えなかったのは 見なかったからなんだ 心の水族館を 一人歩くSaturday 横断中の交差点の海流 逆に泳ぐのは言い合った結果 ほんの些細な温度差と思って 引き留(と)めなかった僕のせいさ その頃の僕たちは自由ばかり求めていた どこにでも行けるなんて 夢のような勘違いしてた 君以外いないって 今になってわかる 僕が永遠に愛し続けられる人よ 風は前から知ってたのか 教えて欲しかった 他の景色に目移りしたのもわかる お互いになぜだか 意地を張り合ってたね 何も閉じ込められていない ガラス窓のない空 いつもここで曲がって 駅まで近道したけど ゆっくり歩いてたって 思い出だけは変わらない どんなに好きだったか 後でわかるんだ 大切なものはいつだって目の前にある それに気づかぬ愚かさ それが若さなんだろう どこで間違えたのか 後でわかること 見えなかったのは 見なかったからなんだ 心の水族館を 一人歩くSaturday | 22/7 | 秋元康 | 高木龍一・斉藤信治 | 高木龍一 | 渋谷の街は恋人たちの水槽 何を語るのか 寄り添った魚 話し合っても解決できないよ 感情なんて 勝手なものさ あの頃の僕たちを見てるような気がして来る すれ違うカップルよ 今握ってるその手を離すな どんなに好きだったか 後でわかるんだ 大切なものはいつだって目の前にある それに気づかぬ愚かさ それが若さなんだろう どこで間違えたのか 後でわかること 見えなかったのは 見なかったからなんだ 心の水族館を 一人歩くSaturday 横断中の交差点の海流 逆に泳ぐのは言い合った結果 ほんの些細な温度差と思って 引き留(と)めなかった僕のせいさ その頃の僕たちは自由ばかり求めていた どこにでも行けるなんて 夢のような勘違いしてた 君以外いないって 今になってわかる 僕が永遠に愛し続けられる人よ 風は前から知ってたのか 教えて欲しかった 他の景色に目移りしたのもわかる お互いになぜだか 意地を張り合ってたね 何も閉じ込められていない ガラス窓のない空 いつもここで曲がって 駅まで近道したけど ゆっくり歩いてたって 思い出だけは変わらない どんなに好きだったか 後でわかるんだ 大切なものはいつだって目の前にある それに気づかぬ愚かさ それが若さなんだろう どこで間違えたのか 後でわかること 見えなかったのは 見なかったからなんだ 心の水族館を 一人歩くSaturday |
| 足を洗え!足を洗え! すべてを忘れるんだ 前へ進め 新しい道を生きるべきだ 賢くなりなよ 思い出は 邪魔だろう 心が縛られるだけ もしもここで振り向いたら 夢は終わるだろう おまえらしくない まっすぐ行くんだ 足を洗え! 過去なんか捨てて行け! 前へ進め 何も持たなくていい 足を洗え! 未来はまっさらだ ゼロになれよ 今日から生まれ変わって 見知らぬ世界へ 悲しみは 残らない 涙が教えてくれた 誰かに助け求めるなよ 道に倒れても… たった一人きり 無様が似合いだ 裸になれ プライドは役立たず 這いつくばれ 泥だらけになるんだ 裸になれ みっともなくていい だけど生きろ くだらない人生なんか さあやり直そう 今さら 失うものなんか 何もないだろう? そう どうせいつかは 誰も死んでく 足を洗え! 過去なんか捨てて行け! 前へ進め 何も持たなくていい 足を洗え! 未来はまっさらだ ゼロになれよ 今日から生まれ変わって 見知らぬ世界へ 見知らぬ世界へ 見知らぬ自分に… | 22/7 | 秋元康 | 小林正範 | 野本健太郎 | 足を洗え! すべてを忘れるんだ 前へ進め 新しい道を生きるべきだ 賢くなりなよ 思い出は 邪魔だろう 心が縛られるだけ もしもここで振り向いたら 夢は終わるだろう おまえらしくない まっすぐ行くんだ 足を洗え! 過去なんか捨てて行け! 前へ進め 何も持たなくていい 足を洗え! 未来はまっさらだ ゼロになれよ 今日から生まれ変わって 見知らぬ世界へ 悲しみは 残らない 涙が教えてくれた 誰かに助け求めるなよ 道に倒れても… たった一人きり 無様が似合いだ 裸になれ プライドは役立たず 這いつくばれ 泥だらけになるんだ 裸になれ みっともなくていい だけど生きろ くだらない人生なんか さあやり直そう 今さら 失うものなんか 何もないだろう? そう どうせいつかは 誰も死んでく 足を洗え! 過去なんか捨てて行け! 前へ進め 何も持たなくていい 足を洗え! 未来はまっさらだ ゼロになれよ 今日から生まれ変わって 見知らぬ世界へ 見知らぬ世界へ 見知らぬ自分に… |
| あざすあざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす 道の真ん中 大きな声で 自分の気持ちを伝えよう この世で生きてられるのも あなた様のおかげです 幸せは偶然じゃない 日頃の行い(当然) ただ偉そうにしてるだけじゃ(ダメさ) 実るほど 頭(こうべ)を垂れるような 稲穂にならなくちゃ 「よろしく!」 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! センキューベリーマッチョ(Yeah!!) センキューベリーマッチョ(Yeah!!) 人は誰にも感謝しなくちゃいけない 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! ありがとうごぜえます(Yeah!!) ありがとうごぜえます(Yeah!!) お礼を言っときゃこの世 渡って行ける お世話になってないあの人もこの人も とにかく感謝しておこう あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす どこかで誰かと すれ違って 袖振り合うも他生の縁 (だから) 四方八方 頭下げて みなさまのおかげです 今のところの人生 最高の運勢 そこでYou say!(Yeah!) サンクスに賛成 どれだけ自分が恵まれていたか 何度も何度もありがたく思う 当たり前だと思っちゃだめだ 全ては神様の思(おぼ)し召(め)し いいこと 悪いこと いろいろあるけど 粛々と… 謙虚でいよう 「ありがたき!」 レッツ! Go!! Go!! Yeah!! カムサハムニダ(Yeah!!) カムサハムニダ(Yeah!!) シェーシェー メルシー グラッチェ にふぇ~で~びる レッツ! Go!! Go!! Yeah!! カムサハムニダ(Yeah!!) カムサハムニダ(Yeah!!) グラシアス スパシーバ おおきに ダンケシェン 世界がありがとうで溢れたら いつも 心を太陽が照らす あ~ざす あざすあざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす それだけで あざす 一発で あざす 仲良くなれるんだ 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! ありがとうごぜえます(Yeah!!) ありがとうごぜえます(Yeah!!) お礼を言っときゃこの世 渡って行ける お世話になってないあの人もこの人も とにかく感謝しておこう とにかく感謝しておこう あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす | 22/7 | 秋元康 | Kuboty | Kuboty・田村優太 | あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす 道の真ん中 大きな声で 自分の気持ちを伝えよう この世で生きてられるのも あなた様のおかげです 幸せは偶然じゃない 日頃の行い(当然) ただ偉そうにしてるだけじゃ(ダメさ) 実るほど 頭(こうべ)を垂れるような 稲穂にならなくちゃ 「よろしく!」 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! センキューベリーマッチョ(Yeah!!) センキューベリーマッチョ(Yeah!!) 人は誰にも感謝しなくちゃいけない 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! ありがとうごぜえます(Yeah!!) ありがとうごぜえます(Yeah!!) お礼を言っときゃこの世 渡って行ける お世話になってないあの人もこの人も とにかく感謝しておこう あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす どこかで誰かと すれ違って 袖振り合うも他生の縁 (だから) 四方八方 頭下げて みなさまのおかげです 今のところの人生 最高の運勢 そこでYou say!(Yeah!) サンクスに賛成 どれだけ自分が恵まれていたか 何度も何度もありがたく思う 当たり前だと思っちゃだめだ 全ては神様の思(おぼ)し召(め)し いいこと 悪いこと いろいろあるけど 粛々と… 謙虚でいよう 「ありがたき!」 レッツ! Go!! Go!! Yeah!! カムサハムニダ(Yeah!!) カムサハムニダ(Yeah!!) シェーシェー メルシー グラッチェ にふぇ~で~びる レッツ! Go!! Go!! Yeah!! カムサハムニダ(Yeah!!) カムサハムニダ(Yeah!!) グラシアス スパシーバ おおきに ダンケシェン 世界がありがとうで溢れたら いつも 心を太陽が照らす あ~ざす あざすあざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす それだけで あざす 一発で あざす 仲良くなれるんだ 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! ありがとうごぜえます(Yeah!!) ありがとうごぜえます(Yeah!!) お礼を言っときゃこの世 渡って行ける お世話になってないあの人もこの人も とにかく感謝しておこう とにかく感謝しておこう あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす |