玉置浩二の歌詞一覧リスト  209曲中 1-209曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
メロディーPLATINA LYLICあんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよPLATINA LYLIC玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
田園PLATINA LYLIC石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘  何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ  生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない  ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘  何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ  生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる  生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかないPLATINA LYLIC玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二玉置浩二・藤井丈司石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘  何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ  生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない  ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘  何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ  生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる  生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない
行かないでPLATINA LYLICなにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたにふれたのがうれしくて  Ah 行かないで 行かないで いつまでもずっとはなさないで Ah 行かないで 行かないで このままで  いつか心は いつか遠いどこかで みんな想い出になると知らなくていいのに 知らなくていいのに  Ah 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで Ah 行かないで 行かないで このままで  Ah 行かないで 行かないで いつまでもずっとはなさないで Ah 行かないで 行かないで このままでPLATINA LYLIC玉置浩二松井五郎玉置浩二なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたにふれたのがうれしくて  Ah 行かないで 行かないで いつまでもずっとはなさないで Ah 行かないで 行かないで このままで  いつか心は いつか遠いどこかで みんな想い出になると知らなくていいのに 知らなくていいのに  Ah 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで Ah 行かないで 行かないで このままで  Ah 行かないで 行かないで いつまでもずっとはなさないで Ah 行かないで 行かないで このままで
サーチライトGOLD LYLICラムネの瓶の 中のガラス玉 どうしても直ぐに 手に入れたくて 雨に濡れたまま 泣きながら 泣きながら 粉々に 割ったんだ Oh~  怖くて 寒くて 眠れなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトを ずっと 信じてた 信じてた  けなげに咲いてる ありふれた花 枯れてもいいと思ってたのに 乾いたこの心で ちぎっても ちぎっても どうしても 枯れなくて Oh~  涙が溢れて とまらなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトは そうなんだ 君なんだ 君なんだ  怖くて 寒くて 眠れなくなって 誰かの胸を 探した夜に 必ず君を照らす Oh~ サーチライトに 僕は なれるかな なれるかな  サーチライトを ずっと ずっと 信じてる 信じてるGOLD LYLIC玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二トオミヨウラムネの瓶の 中のガラス玉 どうしても直ぐに 手に入れたくて 雨に濡れたまま 泣きながら 泣きながら 粉々に 割ったんだ Oh~  怖くて 寒くて 眠れなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトを ずっと 信じてた 信じてた  けなげに咲いてる ありふれた花 枯れてもいいと思ってたのに 乾いたこの心で ちぎっても ちぎっても どうしても 枯れなくて Oh~  涙が溢れて とまらなくなって 小さな光を 探した夜に 必ず僕を照らす Oh~ サーチライトは そうなんだ 君なんだ 君なんだ  怖くて 寒くて 眠れなくなって 誰かの胸を 探した夜に 必ず君を照らす Oh~ サーチライトに 僕は なれるかな なれるかな  サーチライトを ずっと ずっと 信じてる 信じてる
夏の終りのハーモニーGOLD LYLIC今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー  夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー  夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに  今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー  夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に  真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずにGOLD LYLIC玉置浩二井上陽水玉置浩二今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー  夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー  夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに  今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー  夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に  真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに
MR.LONELYGOLD LYLICこんな僕でも やれることがある 頑張って ダメで 悩んで 汗流して できなくって バカなやつだって 笑われたって 涙こらえて  何もないけど いつでも 野に咲く花のように 君が優しかったから 僕は 元気でいるから  どんな時でも どんなことにでも 人の気持ちになって この心が痛むなら むだなことだって 言われたって かまわないから  何もないけど なかよく 野に咲く花のように 君と暮らしていた頃を 思って 元気でいるから  むくわれないことが 多いだろうけど 願いをこめて  何もないけど 僕らは 野に咲く花のように 風に吹かれていたって いつでも どんな時でも  何もないけど 君のために 野に咲く花のように 遠く離れていたって 笑って 元気でいるからGOLD LYLIC玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二こんな僕でも やれることがある 頑張って ダメで 悩んで 汗流して できなくって バカなやつだって 笑われたって 涙こらえて  何もないけど いつでも 野に咲く花のように 君が優しかったから 僕は 元気でいるから  どんな時でも どんなことにでも 人の気持ちになって この心が痛むなら むだなことだって 言われたって かまわないから  何もないけど なかよく 野に咲く花のように 君と暮らしていた頃を 思って 元気でいるから  むくわれないことが 多いだろうけど 願いをこめて  何もないけど 僕らは 野に咲く花のように 風に吹かれていたって いつでも どんな時でも  何もないけど 君のために 野に咲く花のように 遠く離れていたって 笑って 元気でいるから
しあわせのランプGOLD LYLIC幸せになるために 生まれてきたんだから 好きな人と 一緒にいなさい 大切なことなんか 分かってくるんだから 好きなことを やっていきなさい  それでも どうしても やりきれなくなった時は  この空を見上げて やさしかった頃のことを思って なつかしくなったら しあわせだって言って 笑っていなさい  もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ 友達がいるように 家族や仲間がいるように 僕には君がいなけりゃ ダメさ  この星を見つめて めぐりあった頃のことを思って 逢いたくて たまんなかったら さみしいよって言って もどってきなさい  幸せになるために 生まれてきたんだから 好きな人と 一緒にいなさいGOLD LYLIC玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二幸せになるために 生まれてきたんだから 好きな人と 一緒にいなさい 大切なことなんか 分かってくるんだから 好きなことを やっていきなさい  それでも どうしても やりきれなくなった時は  この空を見上げて やさしかった頃のことを思って なつかしくなったら しあわせだって言って 笑っていなさい  もしも君のランプがなけりゃ 闇に迷う人がいるよ 友達がいるように 家族や仲間がいるように 僕には君がいなけりゃ ダメさ  この星を見つめて めぐりあった頃のことを思って 逢いたくて たまんなかったら さみしいよって言って もどってきなさい  幸せになるために 生まれてきたんだから 好きな人と 一緒にいなさい
プレゼントGOLD LYLIC朝日が 静かに 君の手にふれる 見上げた瞳に 空が生まれる  ここにある なにげない一日は いま僕から君へのプレゼント  悲しいことも そっと抱いてごらん それは優しさに いつか変わるんだ この世界には 愛があふれてる 幸せを願う その声に応えて  ひろがる 夜には 星たちが集う 誰かの気持ちを風が伝える  はじめての 詩のような 輝きが いま君から僕へのプレゼント  心が刻む 音を聴いてごらん たいせつなことがきっとわかるんだ この世界には 夢があふれてる 晴れた日の道に 咲く花のようにGOLD LYLIC玉置浩二松井五郎玉置浩二朝日が 静かに 君の手にふれる 見上げた瞳に 空が生まれる  ここにある なにげない一日は いま僕から君へのプレゼント  悲しいことも そっと抱いてごらん それは優しさに いつか変わるんだ この世界には 愛があふれてる 幸せを願う その声に応えて  ひろがる 夜には 星たちが集う 誰かの気持ちを風が伝える  はじめての 詩のような 輝きが いま君から僕へのプレゼント  心が刻む 音を聴いてごらん たいせつなことがきっとわかるんだ この世界には 夢があふれてる 晴れた日の道に 咲く花のように
ワインレッドの心GOLD LYLICもっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながらGOLD LYLIC玉置浩二井上陽水玉置浩二もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
あなたにGOLD LYLICTonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて  Tonight 熱い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ愛しいのに ふるえてる  あなたは 心の中に いま 何をみるの  悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye  Tonight 夢は 誰にも話してはいけない いつかひとりで 眠れない夜に 思いだして  あなたに あげられるのは もう ぬくもりだけ  ふたりでいるために ひとりきり こんなにそばにいるというのに 悲しくさせるなら みつめない あなたのその綺麗な瞬きに Goodbye  あなたの綺麗な瞬きに GoodbyeGOLD LYLIC玉置浩二松井五郎玉置浩二Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて  Tonight 熱い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ愛しいのに ふるえてる  あなたは 心の中に いま 何をみるの  悲しくさせるなら みつめない あなたの綺麗な瞬きに Goodbye  Tonight 夢は 誰にも話してはいけない いつかひとりで 眠れない夜に 思いだして  あなたに あげられるのは もう ぬくもりだけ  ふたりでいるために ひとりきり こんなにそばにいるというのに 悲しくさせるなら みつめない あなたのその綺麗な瞬きに Goodbye  あなたの綺麗な瞬きに Goodbye
コール眠れず 窓の外 夜明けを見てた 独りぽっちで名前を 呼び続けてた  生まれた青空は きれいな朝の色 星も闇も どこかへ 静かに消えた  いま叫ぶから 声が聞こえたら すぐ ここへ来てほしい  微笑みなら きっと 返せるはずだから 贈るものは何にも 持たないけれど  ただ 君の手が 白く暖かい手が 必要さ いま そばにいて 他の誰でもだめさ 君じゃなきゃだめさ  涙 ぬぐうため 君の暖かい手が 必要さ いま 叫ぶから 声が聞こえたら すぐ ここへ来て いま玉置浩二須藤晃玉置浩二眠れず 窓の外 夜明けを見てた 独りぽっちで名前を 呼び続けてた  生まれた青空は きれいな朝の色 星も闇も どこかへ 静かに消えた  いま叫ぶから 声が聞こえたら すぐ ここへ来てほしい  微笑みなら きっと 返せるはずだから 贈るものは何にも 持たないけれど  ただ 君の手が 白く暖かい手が 必要さ いま そばにいて 他の誰でもだめさ 君じゃなきゃだめさ  涙 ぬぐうため 君の暖かい手が 必要さ いま 叫ぶから 声が聞こえたら すぐ ここへ来て いま
Friendさよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく  つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく  もう Friend  心から Friend みつめても Friend 悲しくなる  想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない  もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく  もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend玉置浩二松井五郎玉置浩二さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく  つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく  もう Friend  心から Friend みつめても Friend 悲しくなる  想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない  もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく  もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend
悲しみにさよなら泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…玉置浩二松井五郎玉置浩二泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…
嘲笑星を見るのが好きだ 夜空をみて 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい  君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい玉置浩二北野武玉置浩二トオミヨウ星を見るのが好きだ 夜空をみて 考えるのが 何より楽しい 百年前の人 千年前の人 一万年前の人 百万年前の人 いろんな人が見た星と ぼくらが今見る星と ほとんど変わりがない それがうれしい  君といるのが好きだ 星について 考えるのが 何より楽しい 星も笑ったあの時 悲しくって星がにじんだ あの日 あの頃 ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見る星と なんにも変わりがない それがうれしい
純情いつだって会いたいよ かあちゃんに会いたい リュウマチで手が痛むかい? やせてないか? はらへった ぺこぺこさ あたたかいメシをくれ 胸に抱かれゆらゆら眠るまで オレを見ていて 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 その言葉だけ 投げ出さず いた  桃太郎 鬼退治 鬼だって かまわない 地獄などない 待ち合わせは 天国さ 働いて 働いて 汗ながせ 涙より 神様なぞいないぞ この世には ひとりにならず 大バカもにで なんのとりえも なくても おまえが宝物 その言葉だけ 投げ出さず いた  思ったように 好きに生きなよ あせらず 男は泣くんじゃない その言葉だけ 投げ出さず 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 オレのお守り くしゃくしゃの 純情 かあちゃん おっかちゃん おかあさん玉置浩二須藤晃玉置浩二TOMI YOいつだって会いたいよ かあちゃんに会いたい リュウマチで手が痛むかい? やせてないか? はらへった ぺこぺこさ あたたかいメシをくれ 胸に抱かれゆらゆら眠るまで オレを見ていて 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 その言葉だけ 投げ出さず いた  桃太郎 鬼退治 鬼だって かまわない 地獄などない 待ち合わせは 天国さ 働いて 働いて 汗ながせ 涙より 神様なぞいないぞ この世には ひとりにならず 大バカもにで なんのとりえも なくても おまえが宝物 その言葉だけ 投げ出さず いた  思ったように 好きに生きなよ あせらず 男は泣くんじゃない その言葉だけ 投げ出さず 大バカもので なんのとりえも なくても おまえが宝物 オレのお守り くしゃくしゃの 純情 かあちゃん おっかちゃん おかあさん
キ・ツ・イ魔法にかけられてる Dancin' shoes 走りだした OーAーOHーA 涙も見せあえればいいじゃない 男と女 OーAーOHーA  邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて キ・ツ・イ  ごまかしきれない瞳で Dancin' Night 夢にふれた OーAーOHーA ぎりぎりで純情じゃしょうがない 男と女 OーAーOHーA  燃えつきそうさ 魅せられそうさ どこまでだって 抱きしめあって 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて キ・ツ・イ  燃えつきそうさ 魅せられそうさ どこまでだって 抱きしめあって 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて  燃えつきちゃって 魅せられちゃって いつまでだって 踊りつづけて 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて  燃えつきちゃって 魅せられちゃって いつまでだって 踊りつづけて 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて玉置浩二松井五郎玉置浩二魔法にかけられてる Dancin' shoes 走りだした OーAーOHーA 涙も見せあえればいいじゃない 男と女 OーAーOHーA  邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて キ・ツ・イ  ごまかしきれない瞳で Dancin' Night 夢にふれた OーAーOHーA ぎりぎりで純情じゃしょうがない 男と女 OーAーOHーA  燃えつきそうさ 魅せられそうさ どこまでだって 抱きしめあって 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて キ・ツ・イ  燃えつきそうさ 魅せられそうさ どこまでだって 抱きしめあって 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて  燃えつきちゃって 魅せられちゃって いつまでだって 踊りつづけて 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて  燃えつきちゃって 魅せられちゃって いつまでだって 踊りつづけて 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて
恋の予感なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを踊らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も  星のあいだをさまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ玉置浩二井上陽水玉置浩二なぜ なぜ あなたは きれいに なりたいの? その目を誰もが 見つめて くれないの? 夜は気ままに あなたを踊らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  なぜ なぜ あなたは 「好きだ」と言えないの? 届かぬ 想いが 夜空に ゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ  誰かを待っても どんなに待っても あなたは今夜も  星のあいだをさまよい流されるだけ 夢のつづきを またみせられるだけ  風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ
いつもどこかで君の行くその道が なだらかな道であるように 心ふさぐ雨の日にも おだやかな気持ちでいますように  泣いている人の傍で やさしく咲く小さな花になって  暗闇に迷う時は 僕の愛を感じるように  止むことなく繰り返される 痛ましいことから 目をそむけないで  君が見た空の先に 輝く明日があるように  吹きすさぶ風の中にも ひたむきに歩いて行けるように  忘れないでどんな時も 僕が君を包んでいるよ玉置浩二玉置浩二・安藤さと子・松井五郎玉置浩二君の行くその道が なだらかな道であるように 心ふさぐ雨の日にも おだやかな気持ちでいますように  泣いている人の傍で やさしく咲く小さな花になって  暗闇に迷う時は 僕の愛を感じるように  止むことなく繰り返される 痛ましいことから 目をそむけないで  君が見た空の先に 輝く明日があるように  吹きすさぶ風の中にも ひたむきに歩いて行けるように  忘れないでどんな時も 僕が君を包んでいるよ
あの頃へ雪が降る 遠いふるさと なつかしい 涙になれ  春を待つ 想いは誰を 幸せに できるだろう  あの空は あの風は いまも胸に 限りなく  あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら  街の灯が 瞳に灯る 神様の 願いを見た  夢だけで 終わらないこと あといくつ あるのだろう  あの星は あの雲は いつも愛を 見つめてた  美しい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら  やさしさも さみしさも いつも愛を 知っていた  あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行きたい玉置浩二松井五郎玉置浩二雪が降る 遠いふるさと なつかしい 涙になれ  春を待つ 想いは誰を 幸せに できるだろう  あの空は あの風は いまも胸に 限りなく  あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら  街の灯が 瞳に灯る 神様の 願いを見た  夢だけで 終わらないこと あといくつ あるのだろう  あの星は あの雲は いつも愛を 見つめてた  美しい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら  やさしさも さみしさも いつも愛を 知っていた  あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行きたい
ルーキー手を伸ばせば届きそうな星よ ひとつひとつそっと輝いて 数えきれない程の悲しみを ひとつひとつグッと抱きしめて  なんだって精一杯やってる君を 見てると何でだろう涙…こぼれる 倒れそうだって這いつくばってだって 君のためならいつだって飛んでゆく  歩き回った道の上についた ひとつひとつのちいさな足跡は 曲がりくねったり立ち止まってみたり ひとつひとつがみんな泥だらけ  なんだって頑張ってやっていたあの頃 想うと何でだろう胸が熱くなる そうやってどうにかやってきたんだから 君のためなら僕だってまだやれる  なんだって精一杯やっていた君を 想うと何でだろう涙…こぼれる 倒れそうだって這いつくばってだって 泥んこになったって空を見上げて  なんだって頑張ってやっている姿を 見てると何でだろう胸が痛くなる うまくいかなくたってなんとかなるさって 君のためならいつだって笑っていよう 笑ってよう玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二手を伸ばせば届きそうな星よ ひとつひとつそっと輝いて 数えきれない程の悲しみを ひとつひとつグッと抱きしめて  なんだって精一杯やってる君を 見てると何でだろう涙…こぼれる 倒れそうだって這いつくばってだって 君のためならいつだって飛んでゆく  歩き回った道の上についた ひとつひとつのちいさな足跡は 曲がりくねったり立ち止まってみたり ひとつひとつがみんな泥だらけ  なんだって頑張ってやっていたあの頃 想うと何でだろう胸が熱くなる そうやってどうにかやってきたんだから 君のためなら僕だってまだやれる  なんだって精一杯やっていた君を 想うと何でだろう涙…こぼれる 倒れそうだって這いつくばってだって 泥んこになったって空を見上げて  なんだって頑張ってやっている姿を 見てると何でだろう胸が痛くなる うまくいかなくたってなんとかなるさって 君のためならいつだって笑っていよう 笑ってよう
LOVE SONG抱きしめたかった そのままの君を 何も言わずに きれいな瞳で 僕を見てたね  抱きしめたかった このままの僕で 何もできずに あふれる涙は 雨に流して  ほら あんなに小さな夢 さえも まだ どんなにこがれても 遠い 本気で泣いた夜に 君はそばにいたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなにつらくても 僕は やさしかった LOVE SONG 君に歌ってるよ  自由になりたい このままふたりで 両手いっぱいに 抱えたガレキを 川に流して  ほら あんなに小さな傷 さえも まだ どんなにいやしても 痛い 本気で泣いたわけを 君はわかっていたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなに寒くても 僕は 離しはしないよ 君を笑っておくれ  ほら あんなに小さな夢 さえも まだ どんなにこがれても 遠い 本気で泣いた夜に 君はそばにいたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなにつらくても 僕は やさしかった LOVE SONG 君に歌ってるよ玉置浩二玉置浩二・田村コウ玉置浩二抱きしめたかった そのままの君を 何も言わずに きれいな瞳で 僕を見てたね  抱きしめたかった このままの僕で 何もできずに あふれる涙は 雨に流して  ほら あんなに小さな夢 さえも まだ どんなにこがれても 遠い 本気で泣いた夜に 君はそばにいたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなにつらくても 僕は やさしかった LOVE SONG 君に歌ってるよ  自由になりたい このままふたりで 両手いっぱいに 抱えたガレキを 川に流して  ほら あんなに小さな傷 さえも まだ どんなにいやしても 痛い 本気で泣いたわけを 君はわかっていたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなに寒くても 僕は 離しはしないよ 君を笑っておくれ  ほら あんなに小さな夢 さえも まだ どんなにこがれても 遠い 本気で泣いた夜に 君はそばにいたね いま こんなに大きな愛 かかえ もう どんなにつらくても 僕は やさしかった LOVE SONG 君に歌ってるよ
ロマンたった ひとつの愛 見つけたから そっと 抱きしめ 生きていきたい せめて 夜空が まだ 届かぬ夢 追い続けて 目覚めないうち  結ばれたこと 忘れないように 君の胸 僕の胸と きつく合わせ 寄り添い 眠ろう  いつか 宇宙の果て 命消えても 小さな灯に きっと なれるから  遠く離れてた めぐり会えないで 悲しみばかり 拾って 彷徨ってた 君に会うまでは  つないだ糸を 放さないように 君の指 僕の指と かたく絡め 寄り添い 眠ろう玉置浩二須藤晃玉置浩二たった ひとつの愛 見つけたから そっと 抱きしめ 生きていきたい せめて 夜空が まだ 届かぬ夢 追い続けて 目覚めないうち  結ばれたこと 忘れないように 君の胸 僕の胸と きつく合わせ 寄り添い 眠ろう  いつか 宇宙の果て 命消えても 小さな灯に きっと なれるから  遠く離れてた めぐり会えないで 悲しみばかり 拾って 彷徨ってた 君に会うまでは  つないだ糸を 放さないように 君の指 僕の指と かたく絡め 寄り添い 眠ろう
JUNK LANDどっち いく? どっち?いこうー  ほら今日も ポンコツ車の エンジン全開にして 目の前の道なら いつもデコボコ 雨が降ってきたって 行くしかない 月と星と太陽とそれと君つれて  シートはギシギシわめき ミラーもなくって くねくね曲がった坂を 登ろう 僕のスピードは 誰も変えることができない どんな風が吹いたって 負けるわけない  待ってる人の その前で 泣いてる人の その前で 困ってる人の その前で 迷ってる人の その前で 笑ってる人の その前で 祈ってる人の その前で 遊んでる人の その前で 愛してる人の その前で 大丈夫だよって言いたくて 一緒にグラグラんなって  ほら今日も ポンコツ車の窓を全開にして さびついてた車輪は いつもガタガタ 破れちまった 旗でも高くかかげ 月と星と太陽とそれとネコつれて  後輪タイヤがひとつパンクしちゃって ギザギザかけてくハートを あわせて 僕のスピードじゃ何も 変えることができない どんな風が吹いたって 負けるわけない  待ってる人の その前で 泣いてる人の その前で 困ってる人の その前で 迷ってる人の その前で 笑ってる人の その前で 祈ってる人の その前で 遊んでる人の その前で 愛してる人の その前で 心配ないって言いたくて こんなボロボロのまんまで  (抱きしめたい) ガラクタだけど (君を君を) WOW 心を込めて (抱きしめたい) 昔のように (僕と僕と) 僕と暮らそう  ガラクタだけど (君を君を 抱きしめて) WOW 心を込めて (僕と僕と KISSをして) 緑の丘で (二人で 二人で) 二人で暮らそう  ガラクタだけど (愛して 愛して 愛して) WOW 心を込めて (君を愛してる) 昔に見たもの (大好き 大好きな) そう ジャンクランドで  ガラクタたちと 限りなく青い大空 そう ジャンクランドで玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二玉置浩二どっち いく? どっち?いこうー  ほら今日も ポンコツ車の エンジン全開にして 目の前の道なら いつもデコボコ 雨が降ってきたって 行くしかない 月と星と太陽とそれと君つれて  シートはギシギシわめき ミラーもなくって くねくね曲がった坂を 登ろう 僕のスピードは 誰も変えることができない どんな風が吹いたって 負けるわけない  待ってる人の その前で 泣いてる人の その前で 困ってる人の その前で 迷ってる人の その前で 笑ってる人の その前で 祈ってる人の その前で 遊んでる人の その前で 愛してる人の その前で 大丈夫だよって言いたくて 一緒にグラグラんなって  ほら今日も ポンコツ車の窓を全開にして さびついてた車輪は いつもガタガタ 破れちまった 旗でも高くかかげ 月と星と太陽とそれとネコつれて  後輪タイヤがひとつパンクしちゃって ギザギザかけてくハートを あわせて 僕のスピードじゃ何も 変えることができない どんな風が吹いたって 負けるわけない  待ってる人の その前で 泣いてる人の その前で 困ってる人の その前で 迷ってる人の その前で 笑ってる人の その前で 祈ってる人の その前で 遊んでる人の その前で 愛してる人の その前で 心配ないって言いたくて こんなボロボロのまんまで  (抱きしめたい) ガラクタだけど (君を君を) WOW 心を込めて (抱きしめたい) 昔のように (僕と僕と) 僕と暮らそう  ガラクタだけど (君を君を 抱きしめて) WOW 心を込めて (僕と僕と KISSをして) 緑の丘で (二人で 二人で) 二人で暮らそう  ガラクタだけど (愛して 愛して 愛して) WOW 心を込めて (君を愛してる) 昔に見たもの (大好き 大好きな) そう ジャンクランドで  ガラクタたちと 限りなく青い大空 そう ジャンクランドで
氷点冬のこころに 降りてくる 白い花びらに くちづける  命の流れも 止まるくらい 「こおらせてほしい…」とあなたはいう  ひかりあふれる春のように 遠い悲しみも愛せたら…  やさしい鼓動に気付くように 「あたためてほしい…」とあなたはいう 玉置浩二並河祥太玉置浩二冬のこころに 降りてくる 白い花びらに くちづける  命の流れも 止まるくらい 「こおらせてほしい…」とあなたはいう  ひかりあふれる春のように 遠い悲しみも愛せたら…  やさしい鼓動に気付くように 「あたためてほしい…」とあなたはいう 
マスカットつぶぞろいのブドウを あなたの手でひとつぶ もがれ皮をむかれ まる裸にされた 何ももう怖くない この実はあなたのモノ 溢れそうなわたしに はじまってく カウントダウン  朝焼けの空に飛んでく つがいの鳥がはばたく ふたりでいようって ひとつになって 見果てぬ空に 何がある‥  どんなに愛し合っても いつか別れが来るから 抱いて抱きしめて 父よりも強く 母よりも優しく 心をよせて あなたが頬ばった わたしは甘いマスカット  こぼれ落ちた涙を あなたの指でひとつぶ ぬぐってくれた瞳に 光が射し込んだ 何ももう怖くない この世が終わったとしても 溢れそうな想いが はじまってく カウントダウン  子供の頃のわたしが 子犬を抱えひとりで 道に迷って 雨が降り出して 遠くで手を振っていたのは誰?  どんなに求め合っても 命に限りがあるから 抱いて抱きしめて 空よりも広く 海よりも深く 心よせて あなたが頬ばった わたしは甘いマスカット  朝焼けの空に飛んでく つがいの鳥がはばたく ふたりでいようって ひとつになって 見果てぬ空に 何がある‥  どんなに愛し合っても いつか別れが来るから 抱いて抱きしめて 抱いて抱きしめて 抱いて抱きしめて 忘れないように あなたを愛して あなたに愛されたことを玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウつぶぞろいのブドウを あなたの手でひとつぶ もがれ皮をむかれ まる裸にされた 何ももう怖くない この実はあなたのモノ 溢れそうなわたしに はじまってく カウントダウン  朝焼けの空に飛んでく つがいの鳥がはばたく ふたりでいようって ひとつになって 見果てぬ空に 何がある‥  どんなに愛し合っても いつか別れが来るから 抱いて抱きしめて 父よりも強く 母よりも優しく 心をよせて あなたが頬ばった わたしは甘いマスカット  こぼれ落ちた涙を あなたの指でひとつぶ ぬぐってくれた瞳に 光が射し込んだ 何ももう怖くない この世が終わったとしても 溢れそうな想いが はじまってく カウントダウン  子供の頃のわたしが 子犬を抱えひとりで 道に迷って 雨が降り出して 遠くで手を振っていたのは誰?  どんなに求め合っても 命に限りがあるから 抱いて抱きしめて 空よりも広く 海よりも深く 心よせて あなたが頬ばった わたしは甘いマスカット  朝焼けの空に飛んでく つがいの鳥がはばたく ふたりでいようって ひとつになって 見果てぬ空に 何がある‥  どんなに愛し合っても いつか別れが来るから 抱いて抱きしめて 抱いて抱きしめて 抱いて抱きしめて 忘れないように あなたを愛して あなたに愛されたことを
愛なんだ風のガードレール 行きたい場所もなく どうしてこんなに 渇いているんだろう 胸に巡る まぶしすぎる夢も 時の流れにいつか 消えてしまうのかい  YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない明日の太陽  孤独なんか なんでもないふりで どうして心は 道に迷うんだろう わかりあえる 誰か探しながら すれちがいの優しさに 戸惑ってばかり  YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽  知りたい ふれたい 見つけたい いつかほんとの愛だけかなえたい いつでも どこでも 与えたい もっとすべてを変えてみたい 逃げない 負けない 離さない いつも感じることなら嘘つかない いつでも どこでも 求めたい もっとすべてが変わるまで  YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない ふりむかない かならずある そう  いつだって きっといまから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽玉置浩二松井五郎玉置浩二トオミヨウ風のガードレール 行きたい場所もなく どうしてこんなに 渇いているんだろう 胸に巡る まぶしすぎる夢も 時の流れにいつか 消えてしまうのかい  YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない明日の太陽  孤独なんか なんでもないふりで どうして心は 道に迷うんだろう わかりあえる 誰か探しながら すれちがいの優しさに 戸惑ってばかり  YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽  知りたい ふれたい 見つけたい いつかほんとの愛だけかなえたい いつでも どこでも 与えたい もっとすべてを変えてみたい 逃げない 負けない 離さない いつも感じることなら嘘つかない いつでも どこでも 求めたい もっとすべてが変わるまで  YEAH そうなんだ きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ 傷つくこと怖れちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY つらいときでも愛なんだ できるなにかが愛なんだ 信じてみてもいいはず あきらめない ふりむかない かならずある そう  いつだって きっといまから愛なんだ はじめることが愛なんだ ふりむいてばかりいちゃ だめ だめ だめ だめだよ BABY きっと涙も愛なんだ 微笑みもそう愛なんだ つよい気持ちでいれば かならずある明日の太陽
碧い瞳のエリスなくした夢は碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを忘れるように どんなに悲しいことも わたしに伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして  泣きたい夜にひらく古い宝石箱(はこ) 少女でいれば叱られない 恋のために髪を切る日は 涙はこぶその風が 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに 生まれてきたと  はじめて聴いた声がなつかしい 想い出よりもあたたかくて ふたりきりで眠れるように みつめてかなえる願い 言葉はなくても あなたに逢うためだけに やさしくなれる  どんなに悲しいことも わたしに伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして玉置浩二松井五郎玉置浩二なくした夢は碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを忘れるように どんなに悲しいことも わたしに伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして  泣きたい夜にひらく古い宝石箱(はこ) 少女でいれば叱られない 恋のために髪を切る日は 涙はこぶその風が 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに 生まれてきたと  はじめて聴いた声がなつかしい 想い出よりもあたたかくて ふたりきりで眠れるように みつめてかなえる願い 言葉はなくても あなたに逢うためだけに やさしくなれる  どんなに悲しいことも わたしに伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして
カリント工場の煙突の上にカリント工場の煙突の上に 浮かんだ雲を眺め 帰り支度してる太陽を 追いかけて家路をたどった  風に揺れる万国旗を見ながら 遠い世界を旅してた ばあちゃんの家のはなれで 一晩中星を数えた  僕は 町を捨てた 夢を探し始めた  白い紙にクレヨンで描いてた 零戦や潜水艦の絵も 葡萄色の着物を着てた 母親の似顔絵も  ずっと 胸の奥に 刻み込まれたまま  空よ 僕を忘れないでくれ 大空よ 僕をあの場所へ連れていってくれ  僕が今でも泳げないわけは 川で溺れたあいつのせいさ 堤防から放り投げた 花束は流れて消えた  路地裏で泣いてたあの娘が捨てた 赤い口紅のついてた煙草 さびれた商店街のアーケード 破れた金網越しのネオン  いつか 町に戻って 変わらないままでいて  空よ 僕を忘れないでくれ 大空よ 僕をあの場所へ連れていってくれ  市営住宅の中の広場で リレーしたんだ みんなで  空よ 僕を忘れないで 思い出してくれ 大空よ 僕をあの場所へ連れていってくれ  カリント工場の煙突の上に玉置浩二須藤晃玉置浩二カリント工場の煙突の上に 浮かんだ雲を眺め 帰り支度してる太陽を 追いかけて家路をたどった  風に揺れる万国旗を見ながら 遠い世界を旅してた ばあちゃんの家のはなれで 一晩中星を数えた  僕は 町を捨てた 夢を探し始めた  白い紙にクレヨンで描いてた 零戦や潜水艦の絵も 葡萄色の着物を着てた 母親の似顔絵も  ずっと 胸の奥に 刻み込まれたまま  空よ 僕を忘れないでくれ 大空よ 僕をあの場所へ連れていってくれ  僕が今でも泳げないわけは 川で溺れたあいつのせいさ 堤防から放り投げた 花束は流れて消えた  路地裏で泣いてたあの娘が捨てた 赤い口紅のついてた煙草 さびれた商店街のアーケード 破れた金網越しのネオン  いつか 町に戻って 変わらないままでいて  空よ 僕を忘れないでくれ 大空よ 僕をあの場所へ連れていってくれ  市営住宅の中の広場で リレーしたんだ みんなで  空よ 僕を忘れないで 思い出してくれ 大空よ 僕をあの場所へ連れていってくれ  カリント工場の煙突の上に
星路誰も知らないだろう 見たこともないだろう 輝く星が涙 流すことを 信じられないだろう 考えられないだろう 全ての闇が去って 許し合えることを  Oh 愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 辿り着く 道がある  耐え抜いてきたんだろう 逃げ出したかったろう 託したその想いは いつか叶うだろう  Oh 愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 哀しみが道になる  愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 辿り着く 星路は  時を超えて 君を照らすだろう 僕がいる 夢がある 辿り着く道がある玉置浩二玉置浩二・TENKO玉置浩二トオミヨウ誰も知らないだろう 見たこともないだろう 輝く星が涙 流すことを 信じられないだろう 考えられないだろう 全ての闇が去って 許し合えることを  Oh 愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 辿り着く 道がある  耐え抜いてきたんだろう 逃げ出したかったろう 託したその想いは いつか叶うだろう  Oh 愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 哀しみが道になる  愛はいつも 君のそばにいる 僕がいる 夢がある 辿り着く 星路は  時を超えて 君を照らすだろう 僕がいる 夢がある 辿り着く道がある
サザン・ウインドあいさつするのよ海風に 自然に体がリズム取る パナマ帽くるくると指でまわして  テーブル届いた果実酒は 見知らぬ人からメッセージ 背中越しとまどうわ強い視線に  白いチェアーに脚を組んで 頬づえつくのも気になるわ 映画的な気分で少し メランコリックに髪をかきあげて 危険なこころ  ココナツ葉かげのシルエット ほてった身体をひとやすみ 見えすいた視線なら無視してポーズ  誘惑しなれた男たち 目移りするわよシーサイド 思わずつられて手を振った 白いヨットの上の美少年 まぶしい瞳  誘惑しなれた男たち ホテルの窓にも声かける 洗いたての髪なびかせて いたずらぎみに一瞬ウインクを 危険かしらね玉置浩二来生えつこ玉置浩二トオミヨウあいさつするのよ海風に 自然に体がリズム取る パナマ帽くるくると指でまわして  テーブル届いた果実酒は 見知らぬ人からメッセージ 背中越しとまどうわ強い視線に  白いチェアーに脚を組んで 頬づえつくのも気になるわ 映画的な気分で少し メランコリックに髪をかきあげて 危険なこころ  ココナツ葉かげのシルエット ほてった身体をひとやすみ 見えすいた視線なら無視してポーズ  誘惑しなれた男たち 目移りするわよシーサイド 思わずつられて手を振った 白いヨットの上の美少年 まぶしい瞳  誘惑しなれた男たち ホテルの窓にも声かける 洗いたての髪なびかせて いたずらぎみに一瞬ウインクを 危険かしらね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
無言坂あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが 見える 一つずつ 積み上げた つもりでも いつだって すれ違う 二人 こんな つらい恋 口に出したら 嘘になる 帰りたい 帰れない ここは無言坂 帰りたい 帰れない ひとり日暮坂  あの町も この町も 雨模様 どこへ行く はぐれ犬 ひとり 慰めも 言い訳も いらないわ 答えなら すぐにでも 出せる こんな つらい恋 口を閉ざして 貝になる 許したい 許せない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂  帰りたい 帰れない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 ここは無言坂玉置浩二市川睦月玉置浩二トオミヨウあの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが 見える 一つずつ 積み上げた つもりでも いつだって すれ違う 二人 こんな つらい恋 口に出したら 嘘になる 帰りたい 帰れない ここは無言坂 帰りたい 帰れない ひとり日暮坂  あの町も この町も 雨模様 どこへ行く はぐれ犬 ひとり 慰めも 言い訳も いらないわ 答えなら すぐにでも 出せる こんな つらい恋 口を閉ざして 貝になる 許したい 許せない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂  帰りたい 帰れない ここは無言坂 許したい 許せない 雨の迷い坂 ここは無言坂
悲しみよこんにちは手のひらのそよ風が 光の中 き・ら・き・ら 踊り出す おろしたての笑顔で 知らない人にも「おはよう」って言えたの あなたに 逢えなくなって 錆びた時計と 泣いたけど 平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない 今度 悲しみが来ても 友達迎える様に微笑うわ …きっと 約束よ  降りそそぐ花びらが 髪に肩に ひ・ら・ひ・ら ささやくの 出逢いと同じ数の 別れがあるのね あなたのせいじゃない 想い出 あふれだしても 私の元気 負けないで 平気 ひび割れた胸の隙間に 幸せ忍び込むから 溜息はつかない 不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ  平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない そうよ 優しく友達迎える様に微笑うわ …きっと約束よ  不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ玉置浩二森雪之丞玉置浩二トオミヨウ手のひらのそよ風が 光の中 き・ら・き・ら 踊り出す おろしたての笑顔で 知らない人にも「おはよう」って言えたの あなたに 逢えなくなって 錆びた時計と 泣いたけど 平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない 今度 悲しみが来ても 友達迎える様に微笑うわ …きっと 約束よ  降りそそぐ花びらが 髪に肩に ひ・ら・ひ・ら ささやくの 出逢いと同じ数の 別れがあるのね あなたのせいじゃない 想い出 あふれだしても 私の元気 負けないで 平気 ひび割れた胸の隙間に 幸せ忍び込むから 溜息はつかない 不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ  平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの 悩んでちゃ行けない そうよ 優しく友達迎える様に微笑うわ …きっと約束よ  不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ …だって 約束よ
いつの日も夜明けに色づくビルの谷間が 涙に浮かぶのは どんな人にもまた朝が 訪れるから 帰る場所がわからないまま 月がうろついてるなら いつの日も笑って 見送れるように  うれしくても 悲しくても 忘れてしまっていても まるで昨日の事のように 覚えていてあげよう  たどり着く場所などないけど 風は吹き荒れてく 振り向きもしないで 答えてはくれない  モノクロのフィルムに綴られた 夢と希望と愛は いつの日も笑っていた 全部君と僕  胸の痛みとそのつらさが 今でも消えてないのなら まるで昨日の事のように 受け止めていてあげよう  世界を変える事など 僕には できやしないけど いつの日も笑っていられるように いられるように いつの日も…玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・トオミヨウ・星勝夜明けに色づくビルの谷間が 涙に浮かぶのは どんな人にもまた朝が 訪れるから 帰る場所がわからないまま 月がうろついてるなら いつの日も笑って 見送れるように  うれしくても 悲しくても 忘れてしまっていても まるで昨日の事のように 覚えていてあげよう  たどり着く場所などないけど 風は吹き荒れてく 振り向きもしないで 答えてはくれない  モノクロのフィルムに綴られた 夢と希望と愛は いつの日も笑っていた 全部君と僕  胸の痛みとそのつらさが 今でも消えてないのなら まるで昨日の事のように 受け止めていてあげよう  世界を変える事など 僕には できやしないけど いつの日も笑っていられるように いられるように いつの日も…
SACRED LOVE今 自然に 心で感じる そばにいてほしい人は 今どうしているのですか  いつも逢えるの ときどき逢えるの 離れてて 逢えないの もう一度 逢いたいの  暗い夜明けでも 凍えそうな真夏も 心にあるのは  暗い夜明けでも 凍えそうな真夏も 心にあるのは  いつも幸せを 歌った君と 愛の日の永遠を 誓った あのときの僕だよ玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・星勝今 自然に 心で感じる そばにいてほしい人は 今どうしているのですか  いつも逢えるの ときどき逢えるの 離れてて 逢えないの もう一度 逢いたいの  暗い夜明けでも 凍えそうな真夏も 心にあるのは  暗い夜明けでも 凍えそうな真夏も 心にあるのは  いつも幸せを 歌った君と 愛の日の永遠を 誓った あのときの僕だよ
明かりの灯るところへ外は激しい雨と北風が続く この世界の汚れ 洗うように  ひとつの屋根の下で灯す ロウソクの火 命がなにかを告げようと 揺れている  君のてのひら つよく握って 明かりの灯るところへ 生きていたい 理由がただ 心の奥にあるだろう  どれだけ強がろうと人なんて脆い わずかなまちがいで絶えてしまう  神様はなにをいま伝えようとしてる 夜の向こうには どんな朝 あるのかな  君のてのひら つよく握って 明かりの灯るところへ 生きていたい 理由がただ 心を熱くするだろう  そばにいるよ 僕のてのひら つよく握った 君を守っていたい 生まれてきた 奇跡にただ 導かれながら  君のてのひら つよく握って 明かりの灯るところへ 生きていたい 理由がある もうすぐ雨も止むだろう玉置浩二松井五郎玉置浩二外は激しい雨と北風が続く この世界の汚れ 洗うように  ひとつの屋根の下で灯す ロウソクの火 命がなにかを告げようと 揺れている  君のてのひら つよく握って 明かりの灯るところへ 生きていたい 理由がただ 心の奥にあるだろう  どれだけ強がろうと人なんて脆い わずかなまちがいで絶えてしまう  神様はなにをいま伝えようとしてる 夜の向こうには どんな朝 あるのかな  君のてのひら つよく握って 明かりの灯るところへ 生きていたい 理由がただ 心を熱くするだろう  そばにいるよ 僕のてのひら つよく握った 君を守っていたい 生まれてきた 奇跡にただ 導かれながら  君のてのひら つよく握って 明かりの灯るところへ 生きていたい 理由がある もうすぐ雨も止むだろう
みんな夢の中恋は短い 夢のようなものだけど 女心は 夢をみるのが好きなの 夢のくちづけ 夢の涙 喜びも悲しみも みんな夢の中  やさしい言葉で 夢が始まったのね いとしい人を 夢で捕まえたのね 身も心も あげてしまったけど なんで惜しかろ どうせ夢だもの  冷たい言葉で 暗くなった夢の中 見えない姿を 追いかけてゆく私 泣かないで 嘆かないで 消えていった面影も みんな夢の中玉置浩二浜口庫之助浜口庫之助恋は短い 夢のようなものだけど 女心は 夢をみるのが好きなの 夢のくちづけ 夢の涙 喜びも悲しみも みんな夢の中  やさしい言葉で 夢が始まったのね いとしい人を 夢で捕まえたのね 身も心も あげてしまったけど なんで惜しかろ どうせ夢だもの  冷たい言葉で 暗くなった夢の中 見えない姿を 追いかけてゆく私 泣かないで 嘆かないで 消えていった面影も みんな夢の中
花咲く土手に麦わらを 首にさげ 赤とんぼ 追いかけた土手に 野辺送りの長い列 さよなら じいちゃん 鐘の音(ね)が鳴る  花咲くふるさとに 星が落ちて みんな 真白き百合を抱いて 春風の中を 歩く  むずかる幼子(おさなご)の手 引いている姉ちゃんの 胸の 光る真珠の飾りに ロウソクの灯(ひ)と 夕焼けの色  貧しいこの町の 澄んだ空を 僕は いつでも思い出した ビルのすき間から 見上げて  それぞれの冬の寒さを みんな 隠している  花咲くふるさとに 星が落ちて 僕は じゃがいもの白い花に じいちゃんの笑顔 たぐる  覚えてるよ 青い空を 僕は 忘れず暮らしている つかの間の夏の空を玉置浩二須藤晃玉置浩二麦わらを 首にさげ 赤とんぼ 追いかけた土手に 野辺送りの長い列 さよなら じいちゃん 鐘の音(ね)が鳴る  花咲くふるさとに 星が落ちて みんな 真白き百合を抱いて 春風の中を 歩く  むずかる幼子(おさなご)の手 引いている姉ちゃんの 胸の 光る真珠の飾りに ロウソクの灯(ひ)と 夕焼けの色  貧しいこの町の 澄んだ空を 僕は いつでも思い出した ビルのすき間から 見上げて  それぞれの冬の寒さを みんな 隠している  花咲くふるさとに 星が落ちて 僕は じゃがいもの白い花に じいちゃんの笑顔 たぐる  覚えてるよ 青い空を 僕は 忘れず暮らしている つかの間の夏の空を
花束あふれる涙を あたたかな花束にして  朝の光を浴びて そっと寄りそうのは誰? 昨日の哀しみ達の ささやきが聴こえてくる  見ず知らずのモノに 水を与えてくれて ありがとう! かえせるものは 何にもないけれど  あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして  月の光を浴びて そっと祈ってるのは誰? 明日への不安達の 誓いが聴こえてくる  通りすがりのモノに 道を教えてくれて ありがとう! もう迷わない 歩き出してみる  わたしと わたしの まわりの 苦しみや痛み 全てを 笑って あふれる涙を ゆるしてくれるのなら 花束にして  あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして あふれる想いを あたたかな花束にして玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウあふれる涙を あたたかな花束にして  朝の光を浴びて そっと寄りそうのは誰? 昨日の哀しみ達の ささやきが聴こえてくる  見ず知らずのモノに 水を与えてくれて ありがとう! かえせるものは 何にもないけれど  あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして  月の光を浴びて そっと祈ってるのは誰? 明日への不安達の 誓いが聴こえてくる  通りすがりのモノに 道を教えてくれて ありがとう! もう迷わない 歩き出してみる  わたしと わたしの まわりの 苦しみや痛み 全てを 笑って あふれる涙を ゆるしてくれるのなら 花束にして  あなたと あなたの まわりの 大切なモノ 全てを 想います あふれる涙を あたたかな花束にして あふれる想いを あたたかな花束にして
常夜灯街角に立って 口笛吹いてくれよ 夜のパズルに迷い込まないように 答えはいつだって 未来を照らしている 星に手が届く はずもないのに  やりたいようにやっていいんだよ 悲しいくらいでちょうどいいんだよ  どこまでも続いてるまっすぐなこの道 たどりついた先には光が待っているようだ 腹ペコになって吠えてる心よ 走り出してくれよ! 今よりもう少しいい夢みせて  やりたいようにやっていいんだよ 淋しいぐらいがちょうどいいんだよ やりたいようにやっていいんだよ 本気になって愛していいんだよ  常夜灯に群がる虫ケラたちのように 何千何百回もくり返して言うだろ?  やりたいようにやっていいんだよ 悲しいくらいでちょうどいいんだよ やりたいようにやっていいんだよ 淋しいぐらいがちょうどいいんだよ玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二玉置浩二街角に立って 口笛吹いてくれよ 夜のパズルに迷い込まないように 答えはいつだって 未来を照らしている 星に手が届く はずもないのに  やりたいようにやっていいんだよ 悲しいくらいでちょうどいいんだよ  どこまでも続いてるまっすぐなこの道 たどりついた先には光が待っているようだ 腹ペコになって吠えてる心よ 走り出してくれよ! 今よりもう少しいい夢みせて  やりたいようにやっていいんだよ 淋しいぐらいがちょうどいいんだよ やりたいようにやっていいんだよ 本気になって愛していいんだよ  常夜灯に群がる虫ケラたちのように 何千何百回もくり返して言うだろ?  やりたいようにやっていいんだよ 悲しいくらいでちょうどいいんだよ やりたいようにやっていいんだよ 淋しいぐらいがちょうどいいんだよ
終わらない夏丘の上 君がいて 白い歯がこぼれて 僕を誘った 蝉時雨だけ 聞こえた  丘の上 君がいて ガラス玉の瞳 僕を汚(けが)した 柔らかな雲 流れた  まだ終わらない夏 君が一番 美しかった あの夏  丘の上 君がいて 甘くかすれた声 僕を突き剌す 太陽さえも 凍らせ  まだ終わらない夢 色をなくして 愛のかたちが ぼやける  まだ終わらない夏 二人の首に 愛の鎖が 巻きつく  まだ終わらない夢 目を奪われて 愛の運命(さだめ)に 倒れる玉置浩二須藤晃玉置浩二丘の上 君がいて 白い歯がこぼれて 僕を誘った 蝉時雨だけ 聞こえた  丘の上 君がいて ガラス玉の瞳 僕を汚(けが)した 柔らかな雲 流れた  まだ終わらない夏 君が一番 美しかった あの夏  丘の上 君がいて 甘くかすれた声 僕を突き剌す 太陽さえも 凍らせ  まだ終わらない夢 色をなくして 愛のかたちが ぼやける  まだ終わらない夏 二人の首に 愛の鎖が 巻きつく  まだ終わらない夢 目を奪われて 愛の運命(さだめ)に 倒れる
ふたりならふたりで暮らそう どんなところでもいい 君が ふさいだら 僕が なぐさめて 同じ夢 わかちあって  ふたりで 歩こう どんな 姿でもいい 君が 泣いたなら 僕が 笑 わせて ころんでも 立ち上がって 見つめあい 手をにぎって  ふたりなら 愛がある たたかうなら それを守る 答えなら 愛がある そのために 生きる  ふたりで暮らそう 夕焼けを見ながら 緑の丘には 赤い屋根の家 さむくても 頬寄せて ぬくもりを 感じあって  ふたりなら 愛がある 迷ったなら そこへ帰る 最後には 愛がある それだけで 生きる  ふたりなら 愛がある たたかうなら それを守る 答えなら 愛がある そのために 生きる玉置浩二玉置浩二・田村コウ玉置浩二玉置浩二・星勝ふたりで暮らそう どんなところでもいい 君が ふさいだら 僕が なぐさめて 同じ夢 わかちあって  ふたりで 歩こう どんな 姿でもいい 君が 泣いたなら 僕が 笑 わせて ころんでも 立ち上がって 見つめあい 手をにぎって  ふたりなら 愛がある たたかうなら それを守る 答えなら 愛がある そのために 生きる  ふたりで暮らそう 夕焼けを見ながら 緑の丘には 赤い屋根の家 さむくても 頬寄せて ぬくもりを 感じあって  ふたりなら 愛がある 迷ったなら そこへ帰る 最後には 愛がある それだけで 生きる  ふたりなら 愛がある たたかうなら それを守る 答えなら 愛がある そのために 生きる
夢のつづき夢のつづきはこもれ陽 静かなあなたの瞳 遠くでピアノが聴こえてる  青い手帖にはさんだ 真夏のふたりの写真 やさしい気持ちが 風になる時  あなたがいるから いつもあたたかいから 大切なことがよくわかる  夕暮れ思い出 記念の指輪捜した あなたに似合った それだけで  あの日そろいの帽子は どんな街角にいても ひとつに広がる空を知っていた  あなたがいるから 今でもまぶしいから さみしかった日々も忘れてく  あなたがいるから いつもあたたかいから 何より優しく暮したい  どれほど季節が どれほど巡りきても 楽しかった日々を忘れない玉置浩二松井五郎玉置浩二夢のつづきはこもれ陽 静かなあなたの瞳 遠くでピアノが聴こえてる  青い手帖にはさんだ 真夏のふたりの写真 やさしい気持ちが 風になる時  あなたがいるから いつもあたたかいから 大切なことがよくわかる  夕暮れ思い出 記念の指輪捜した あなたに似合った それだけで  あの日そろいの帽子は どんな街角にいても ひとつに広がる空を知っていた  あなたがいるから 今でもまぶしいから さみしかった日々も忘れてく  あなたがいるから いつもあたたかいから 何より優しく暮したい  どれほど季節が どれほど巡りきても 楽しかった日々を忘れない
I'm Dandyなぜ哀しい なぜ寂しい なぜむなしい(Just a broken heart) 涙を流しとり乱し はめはずし(Just a lonely girl) 傷つきかたばっかりうまくて 疑うしかできない恋じゃ We're alone  悲しい Dance はやめて その手に世界を踊らせて 悲しい Dance はやめて もう迷うことはできないさ All night long  心の嵐 思いだし すぐ泣くし(Just a movin' love) 瞳をそらし デリカシー わずらわしい(Just a burnin' love) 半端な夢だったら捨てて からっぽからはじまりゃいいさ We're alone  悲しい Dance はやめて その手に世界を踊らせて 悲しい Dance はやめて もう迷うことはできないさ 綺麗な Dress にふれて ホンキで奇跡と戯れて 悲しい Dance はやめて もう愛はどこへもいかない All night long  悲しい Dance はやめて その手に世界を踊らせて 悲しい Dance はやめて もう迷うことはできないさ 綺麗な Dress にふれて ホンキで奇跡と戯れて 悲しい Dance はやめて もう愛はどこへもいかない All night long玉置浩二松井五郎玉置浩二なぜ哀しい なぜ寂しい なぜむなしい(Just a broken heart) 涙を流しとり乱し はめはずし(Just a lonely girl) 傷つきかたばっかりうまくて 疑うしかできない恋じゃ We're alone  悲しい Dance はやめて その手に世界を踊らせて 悲しい Dance はやめて もう迷うことはできないさ All night long  心の嵐 思いだし すぐ泣くし(Just a movin' love) 瞳をそらし デリカシー わずらわしい(Just a burnin' love) 半端な夢だったら捨てて からっぽからはじまりゃいいさ We're alone  悲しい Dance はやめて その手に世界を踊らせて 悲しい Dance はやめて もう迷うことはできないさ 綺麗な Dress にふれて ホンキで奇跡と戯れて 悲しい Dance はやめて もう愛はどこへもいかない All night long  悲しい Dance はやめて その手に世界を踊らせて 悲しい Dance はやめて もう迷うことはできないさ 綺麗な Dress にふれて ホンキで奇跡と戯れて 悲しい Dance はやめて もう愛はどこへもいかない All night long
aibo汗にまみれて 働いて どうにかやってきたよ 立ち直りたかっただけだよ 君のせいじゃないよ  あれからどこに行って なにしてた 泣いたりしてないよね そばにいなくても  朝から晩まで ふたりで 遊びまわっていたね 寝るところなんてない毎日でも それで充分だったね  あのとき一緒になって なにみてた 泣いたりしてないよね そばにいなくても  これからどこに行って なにしてく 泣いたりしてないよね そばにいなくても玉置浩二玉置浩二玉置浩二汗にまみれて 働いて どうにかやってきたよ 立ち直りたかっただけだよ 君のせいじゃないよ  あれからどこに行って なにしてた 泣いたりしてないよね そばにいなくても  朝から晩まで ふたりで 遊びまわっていたね 寝るところなんてない毎日でも それで充分だったね  あのとき一緒になって なにみてた 泣いたりしてないよね そばにいなくても  これからどこに行って なにしてく 泣いたりしてないよね そばにいなくても
All I DoAll I Do 涙をふいて All I Do 僕を信じて  あの頃のふたりは いつだって傷ついてた 名前を呼ぶ声だけで やさしさまでつたわるのに  だから All I Do あきらめないで All I Do 僕を信じて  消えかけた夕暮れ 遠ざかるあの想い出 はじめてのくちづけ 忘れるのはさみしいから  だから All I Do あの日のように All I Do ほゝえみかけて  All I Do 想い出して All I Do うつむかないで  All I Do 涙をふいて All I Do 僕を信じて玉置浩二松井五郎玉置浩二All I Do 涙をふいて All I Do 僕を信じて  あの頃のふたりは いつだって傷ついてた 名前を呼ぶ声だけで やさしさまでつたわるのに  だから All I Do あきらめないで All I Do 僕を信じて  消えかけた夕暮れ 遠ざかるあの想い出 はじめてのくちづけ 忘れるのはさみしいから  だから All I Do あの日のように All I Do ほゝえみかけて  All I Do 想い出して All I Do うつむかないで  All I Do 涙をふいて All I Do 僕を信じて
あの時代に…今から僕らができること 君が泣いたり してること 想いが愛を越えること もっとやさしく なれること  教えて きかせて ずっと同じこと くりかえしていても きっとふたりは 涙がこぼれてくるんだ 悲しいことだけじゃないよ 言葉にならないほどの 特別じゃない夢を見てた あの時代に…  春は渚の風を待ち 冬は枯葉の歌に泣き 好きかってやったよね 倒れても 笑いころげた 青春に  教えて きかせて ずっとちがうこと くりかえしてきても きっとふたりは 涙があふれているんだ 手をふる君にサヨナラ 花に埋もれてた ふるさとで 特別じゃない夢を見てた あの時代に…玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二今から僕らができること 君が泣いたり してること 想いが愛を越えること もっとやさしく なれること  教えて きかせて ずっと同じこと くりかえしていても きっとふたりは 涙がこぼれてくるんだ 悲しいことだけじゃないよ 言葉にならないほどの 特別じゃない夢を見てた あの時代に…  春は渚の風を待ち 冬は枯葉の歌に泣き 好きかってやったよね 倒れても 笑いころげた 青春に  教えて きかせて ずっとちがうこと くりかえしてきても きっとふたりは 涙があふれているんだ 手をふる君にサヨナラ 花に埋もれてた ふるさとで 特別じゃない夢を見てた あの時代に…
大切なコト雨の日は肩にもたれ ボンヤリと夢を見ていたい 晴れた日は手をつないで なつかしいあの川へゆこう 心まで混雑して すりきれる日々のあいまに いつからか恋をして 失くせない恋を知って ああ…愛する人の喜びも悲しみも感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に穏やかな光が二人を照らすよ  願うのは小さな未来 明日見る夢を守りたい いつからか傷ついて いくつもの傷を抱いて ああ…愛する人よ 流れゆく 時を今 感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ  喜びも悲しみも感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ  愛に触れ、 手、愛に触れ、 手、愛に触れ、 手………玉置浩二桃乃未琴玉置浩二トオミヨウ雨の日は肩にもたれ ボンヤリと夢を見ていたい 晴れた日は手をつないで なつかしいあの川へゆこう 心まで混雑して すりきれる日々のあいまに いつからか恋をして 失くせない恋を知って ああ…愛する人の喜びも悲しみも感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に穏やかな光が二人を照らすよ  願うのは小さな未来 明日見る夢を守りたい いつからか傷ついて いくつもの傷を抱いて ああ…愛する人よ 流れゆく 時を今 感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ  喜びも悲しみも感じていたい  泣きながら笑いながら 大切を心で知るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が照らすよ 泣く時も笑う時も 大切なアナタが要るのよ 愛に手が触れる時に 穏やかな光が二人を照らすよ  愛に触れ、 手、愛に触れ、 手、愛に触れ、 手………
からっぽの心で失くした鞄は どこだろう まだ これから続く道なのに いつのまにか巡る 日々のどこかで おんなじまちがいに 立ち止まりながら どれだけの涙を流す  歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか  好きなはずだった この街 でも 自分を守る鍵がない すれ違う誰かの 名前覚えて いられる場所ばかり 探し続けてる なつかしい朝焼けも忘れ  歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか  悩んで 悩んで それでも行くのなら からっぽの心で 風と行けばいい 歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか  そこがどんなところか玉置浩二松井五郎玉置浩二失くした鞄は どこだろう まだ これから続く道なのに いつのまにか巡る 日々のどこかで おんなじまちがいに 立ち止まりながら どれだけの涙を流す  歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか  好きなはずだった この街 でも 自分を守る鍵がない すれ違う誰かの 名前覚えて いられる場所ばかり 探し続けてる なつかしい朝焼けも忘れ  歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか  悩んで 悩んで それでも行くのなら からっぽの心で 風と行けばいい 歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか  そこがどんなところか
愛されたいだけさほんとうにしたいことを まだ心がどこかに隠してる なんだってできる君を そのからだは知ってるはずなのに  愛されたいだけさ きっと ほかになにもない 強く深く抱きしめられるまで 夜が渇れるまで  逢いたいと思いながら ひとりきりで眠れるはずがない どうなってしまうかなんて いまふたりに答えはなくていい  愛されたいだけさ もっと 君しかいらない 痛みさえもわかりあえるから 許しあえるから  どこかへ逃げよう このまま消えよう いますぐ逃げよう どこまでもふたりで逃げよう  愛されたいだけさ きっと ひとつになれるさ なにもかもが与えられるから 求めあえるから  どこかへ逃げよう このまま消えよう いますぐ逃げよう どこまでもふたりで逃げよう玉置浩二松井五郎玉置浩二安藤さと子・玉置浩二ほんとうにしたいことを まだ心がどこかに隠してる なんだってできる君を そのからだは知ってるはずなのに  愛されたいだけさ きっと ほかになにもない 強く深く抱きしめられるまで 夜が渇れるまで  逢いたいと思いながら ひとりきりで眠れるはずがない どうなってしまうかなんて いまふたりに答えはなくていい  愛されたいだけさ もっと 君しかいらない 痛みさえもわかりあえるから 許しあえるから  どこかへ逃げよう このまま消えよう いますぐ逃げよう どこまでもふたりで逃げよう  愛されたいだけさ きっと ひとつになれるさ なにもかもが与えられるから 求めあえるから  どこかへ逃げよう このまま消えよう いますぐ逃げよう どこまでもふたりで逃げよう
青い“なす”畑とまと畑がある 家の庭の限られた そこで 真っ赤に色づくと 「思われ」「慕われ」「覚悟した」  手をかけ 汗まで流して ひとりで耕す 勘違い 待ってる間に 晴れわたり いいこと してると「思われ」た  そのあと引き受け あと引けず ひとりで取り組み むだ使い やってる姿が欲しくて わからん 知らんで「慕われ」た  広がる そのまんまでいい ちっちゃな このまんまもいい 動かず あのまんまいてくれた 青い 青い 空がいい  大切な家がある とまと畑のそば すき間に わずかに青い空 強く 強く生きていた ほんのわずかなやさしさに 語らず 静かに「覚悟した」  とまと畑の“青い”なす  花咲くふるさとに 星が落ちて 僕は じゃがいもの白い花に じいちゃんの笑顔 たぐる  覚えてるよ 青い空を 僕は 忘れず暮している つかの間の夏の空を玉置浩二玉置浩二玉置浩二とまと畑がある 家の庭の限られた そこで 真っ赤に色づくと 「思われ」「慕われ」「覚悟した」  手をかけ 汗まで流して ひとりで耕す 勘違い 待ってる間に 晴れわたり いいこと してると「思われ」た  そのあと引き受け あと引けず ひとりで取り組み むだ使い やってる姿が欲しくて わからん 知らんで「慕われ」た  広がる そのまんまでいい ちっちゃな このまんまもいい 動かず あのまんまいてくれた 青い 青い 空がいい  大切な家がある とまと畑のそば すき間に わずかに青い空 強く 強く生きていた ほんのわずかなやさしさに 語らず 静かに「覚悟した」  とまと畑の“青い”なす  花咲くふるさとに 星が落ちて 僕は じゃがいもの白い花に じいちゃんの笑顔 たぐる  覚えてるよ 青い空を 僕は 忘れず暮している つかの間の夏の空を
惑星あの頃は 青い空 あふれてた 澄み渡る 水の音 手に浮かべ 心には いつも 優しさが満ちていた  僕たちは なぜ道を まちがえた 幸せを ひとつには できなくて 求めれば いつか 失うものもあるけれど  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ 悲しみよ  凍えたら 温もりを 寄せ合おう 渇きには 微笑みを 分け合おう 風がもう 花を 奪うことのないように  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない愛があるんだ 悲しみよ  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ  涙は越えられる 悲しみよ 悲しみよ玉置浩二松井五郎玉置浩二あの頃は 青い空 あふれてた 澄み渡る 水の音 手に浮かべ 心には いつも 優しさが満ちていた  僕たちは なぜ道を まちがえた 幸せを ひとつには できなくて 求めれば いつか 失うものもあるけれど  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ 悲しみよ  凍えたら 温もりを 寄せ合おう 渇きには 微笑みを 分け合おう 風がもう 花を 奪うことのないように  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない愛があるんだ 悲しみよ  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ  涙は越えられる 悲しみよ 悲しみよ
むくのはね忘れないでいたいのは 何気ない瞬間に笑った君を ずっと僕が見てること 何もしなくていいんだ いつも君の隣で  何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを  こわれかけた心は 紛れ込んでしまった闇の中で 聴こえたものを紡いだ はばたく痛みと胸につのる想いを  何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 愛してる 愛してるって 淡く切なく揺れる 瞳ぬらした しろいはね  何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウ忘れないでいたいのは 何気ない瞬間に笑った君を ずっと僕が見てること 何もしなくていいんだ いつも君の隣で  何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを  こわれかけた心は 紛れ込んでしまった闇の中で 聴こえたものを紡いだ はばたく痛みと胸につのる想いを  何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 愛してる 愛してるって 淡く切なく揺れる 瞳ぬらした しろいはね  何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを
愛だったんだよ歩いても 歩いても 夜通しじーっと待ってても 流れてく 流れてく 指折り数えてく 「あとひとつもうないね」と 重ねた月日を惜しむように ひとりひとり 名前呼んだ 泣き声まじりで 元気でやれよと差し出した  それはいつでも あったんだよ 失くせないのが あったんだよ 時々隠れていたんだよ でも あったんだよ いつだって コロがってたんだよ  山がある 川が見える 君と住んでた町がある 僕は月に 君は星に キラリとポロリと 光って溢れてコロがった  それはいつでも あったんだよ 失くせないのが あったんだよ こんなに泣いてもわかるんだよ そう あったんだよ いつだって コロがってたんだよ  それはいつでも あったんだよ 失くせないのが あったんだよ 時々隠れていたんだよ でも あったんだよ いつだって 君は君らしく 僕は僕のように 強くなく 弱くもなく 光って溢れて…  そう あったんだよ いつだって 愛だったんだよ玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二歩いても 歩いても 夜通しじーっと待ってても 流れてく 流れてく 指折り数えてく 「あとひとつもうないね」と 重ねた月日を惜しむように ひとりひとり 名前呼んだ 泣き声まじりで 元気でやれよと差し出した  それはいつでも あったんだよ 失くせないのが あったんだよ 時々隠れていたんだよ でも あったんだよ いつだって コロがってたんだよ  山がある 川が見える 君と住んでた町がある 僕は月に 君は星に キラリとポロリと 光って溢れてコロがった  それはいつでも あったんだよ 失くせないのが あったんだよ こんなに泣いてもわかるんだよ そう あったんだよ いつだって コロがってたんだよ  それはいつでも あったんだよ 失くせないのが あったんだよ 時々隠れていたんだよ でも あったんだよ いつだって 君は君らしく 僕は僕のように 強くなく 弱くもなく 光って溢れて…  そう あったんだよ いつだって 愛だったんだよ
STARBaby ごらんよ あんなに きれいに 遠くから 僕らを 見てる 空を Baby ごらんよ どんなに 泣いても いつの日か 争うこともなく ちっぽけな 祈りを 集めていたい  この星と暮らそう 愛をともし 暮らしていこう Oh Baby ずっと 忘れないで 愛は ここまで 聞こえる 愛は かならず 聞こえるはず Oh Baby 耳を すませば  Baby ごらんよ こんなに やさしく 君だけを 想って あふれ出す ちっぽけな 涙を 信じていたい  この星で暮らそう 愛を重ね 暮らしていこう Oh Baby きっと 忘れないよ 愛は どこから きたんだ 愛は どこまで いくんだろう Oh Baby 教えて  この星と暮らそう 愛をともし 暮らしていこう Oh Baby ずっと 忘れないで 愛は ここまで 聞こえる 愛は かならず 聞こえるはず Oh Baby ずっと 忘れないで 愛は ここまで 聞こえる 愛は かならず 聞こえるはず Oh Baby Baby I love you玉置浩二玉置浩二・田村ユウ玉置浩二Baby ごらんよ あんなに きれいに 遠くから 僕らを 見てる 空を Baby ごらんよ どんなに 泣いても いつの日か 争うこともなく ちっぽけな 祈りを 集めていたい  この星と暮らそう 愛をともし 暮らしていこう Oh Baby ずっと 忘れないで 愛は ここまで 聞こえる 愛は かならず 聞こえるはず Oh Baby 耳を すませば  Baby ごらんよ こんなに やさしく 君だけを 想って あふれ出す ちっぽけな 涙を 信じていたい  この星で暮らそう 愛を重ね 暮らしていこう Oh Baby きっと 忘れないよ 愛は どこから きたんだ 愛は どこまで いくんだろう Oh Baby 教えて  この星と暮らそう 愛をともし 暮らしていこう Oh Baby ずっと 忘れないで 愛は ここまで 聞こえる 愛は かならず 聞こえるはず Oh Baby ずっと 忘れないで 愛は ここまで 聞こえる 愛は かならず 聞こえるはず Oh Baby Baby I love you
I LOVE YOUI love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋 何もかも許された恋じゃないから 二人はまるで 捨て猫みたい この部屋は落葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは小猫の様な泣き声で  きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に  I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある I love you 今の暮しの中では 辿り着けない ひとつに重なり生きてゆく恋を 夢見て傷つくだけの二人だよ 何度も愛してるって聞くおまえは この愛なしでは生きてさえゆけないと  きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に玉置浩二尾崎豊尾崎豊I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋 何もかも許された恋じゃないから 二人はまるで 捨て猫みたい この部屋は落葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは小猫の様な泣き声で  きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に  I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある I love you 今の暮しの中では 辿り着けない ひとつに重なり生きてゆく恋を 夢見て傷つくだけの二人だよ 何度も愛してるって聞くおまえは この愛なしでは生きてさえゆけないと  きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に
願いすみれの花 野の小径 並んで 咲いてた  そんなふうに そっとふたりで 暮らしてゆこうか  つぐみの声 森の中 遠くこだました  そんなふうに そっとふたりで 生きてゆこうか  いつまでも 一緒に 居れるといいよね  雪割り草 ふるさとに 春を呼んでた  そんなふうに ずっとふたりで 歩いてゆこうか  願いが一つかなうなら 緑の地球(ほし)に  そんな優しい 愛があふれるように  信じて玉置浩二玉置浩二玉置浩二・安藤さと子玉置浩二すみれの花 野の小径 並んで 咲いてた  そんなふうに そっとふたりで 暮らしてゆこうか  つぐみの声 森の中 遠くこだました  そんなふうに そっとふたりで 生きてゆこうか  いつまでも 一緒に 居れるといいよね  雪割り草 ふるさとに 春を呼んでた  そんなふうに ずっとふたりで 歩いてゆこうか  願いが一つかなうなら 緑の地球(ほし)に  そんな優しい 愛があふれるように  信じて
キラキラ ニコニコハイ 元気ですか 心配してますか どんな暮しですか ニコニコしてますか 変わらずいますか まだ休めませんか 山は高いんですか キラキラしてますか  海へ行こうよ 世界は広いよ 360度の 水平線の朝 大切なことを すぐ忘れるから 僕が君の輝く星になる  おはよう どんな天気でも おはよう あったかで まんまるに生まれた ニコニコしてる 君の笑顔に おはよう  全力で笑って 365日 晴れのちくもり 雨  もし疲れたら 僕がおぶってあげるよ 君の涙の中には いつも僕がいる だから どんな時も キラキラニコニコだね玉置浩二須藤晃・玉置浩二玉置浩二ハイ 元気ですか 心配してますか どんな暮しですか ニコニコしてますか 変わらずいますか まだ休めませんか 山は高いんですか キラキラしてますか  海へ行こうよ 世界は広いよ 360度の 水平線の朝 大切なことを すぐ忘れるから 僕が君の輝く星になる  おはよう どんな天気でも おはよう あったかで まんまるに生まれた ニコニコしてる 君の笑顔に おはよう  全力で笑って 365日 晴れのちくもり 雨  もし疲れたら 僕がおぶってあげるよ 君の涙の中には いつも僕がいる だから どんな時も キラキラニコニコだね
虹色だった君がもしも 淋しそうに 星空を 見てるなら そんなときは そばにいるよ 眠るまで そうしてるよ  太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように みんなで仲良く 暮らせるように  街灯りが 悲しそうに 暗闇を 照らしてる 争ったり 間違ったり 誰だって あるんだから  太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように 優しい気持ちで いられるように  七色の虹の中を くぐり抜ける夢を見たんだ 君と僕が笑ってるんだ 世界中に愛があふれてるんだ  太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように みんなで仲良く 暮らせるように玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二玉置浩二君がもしも 淋しそうに 星空を 見てるなら そんなときは そばにいるよ 眠るまで そうしてるよ  太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように みんなで仲良く 暮らせるように  街灯りが 悲しそうに 暗闇を 照らしてる 争ったり 間違ったり 誰だって あるんだから  太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように 優しい気持ちで いられるように  七色の虹の中を くぐり抜ける夢を見たんだ 君と僕が笑ってるんだ 世界中に愛があふれてるんだ  太陽は どんなときも 輝いて いるだろ しあわせに なれるように みんなで仲良く 暮らせるように
西棟午前六時半グーテンモーガンおはよう ゲンさんがつぶやく トタン屋根の上で スズメたちの合唱 元気なかけ声で ラジオ体操始まる 露に濡れた 朝顔と話すマモル はしゃいでる  西棟午前六時半 洗面器 はじける太陽 いつかあの海へ 舟を漕ぎ出そう 舟を いいね きっと  アルマイトの食器に ロールパンふたつ そして赤や黄色の 山盛りの錠剤 おたまじゃくしの行軍 駐車場の水たまり 想い出の丘には猫を追いかける 裸足の友達が遊んでる  西棟午前六時半 いつまでここに いるのだろうか 欠けた心のまま 欠けた体のまま それでも 楽しそうに笑う朝  西棟午前六時半 洗面器 はじける太陽 いつかあの海へ 舟を漕ぎ出そう いつか だから もっと玉置浩二須藤晃玉置浩二グーテンモーガンおはよう ゲンさんがつぶやく トタン屋根の上で スズメたちの合唱 元気なかけ声で ラジオ体操始まる 露に濡れた 朝顔と話すマモル はしゃいでる  西棟午前六時半 洗面器 はじける太陽 いつかあの海へ 舟を漕ぎ出そう 舟を いいね きっと  アルマイトの食器に ロールパンふたつ そして赤や黄色の 山盛りの錠剤 おたまじゃくしの行軍 駐車場の水たまり 想い出の丘には猫を追いかける 裸足の友達が遊んでる  西棟午前六時半 いつまでここに いるのだろうか 欠けた心のまま 欠けた体のまま それでも 楽しそうに笑う朝  西棟午前六時半 洗面器 はじける太陽 いつかあの海へ 舟を漕ぎ出そう いつか だから もっと
愛を伝えて星の数ほど 願いをこめた 光あふれる 愛を 与えて 月の光を 幾千日も みつめていられる 瞳 与えて  今夜も夢に おやすみ 花のように やさしく 明日また 会えるように  夜明けの雨に おはよう 風のように 自然に 今日から 会えるように 君だけを愛してる  夢の数ほど 想いをこめた 光あふれる 愛を 与えて 愛を 伝えて玉置浩二玉置浩二玉置浩二星の数ほど 願いをこめた 光あふれる 愛を 与えて 月の光を 幾千日も みつめていられる 瞳 与えて  今夜も夢に おやすみ 花のように やさしく 明日また 会えるように  夜明けの雨に おはよう 風のように 自然に 今日から 会えるように 君だけを愛してる  夢の数ほど 想いをこめた 光あふれる 愛を 与えて 愛を 伝えて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
哀しみのスパイモスクワは グレイの雨 忍び寄るたそがれ 帰る国を失くすひとを 声を殺し抱きしめ  私を知らないと云って あなたを知らないと云うわ つめたくそらした瞳が 哀しければいい  キイ・ワードはラフマニノフ 電報をうつから 世界の果て流されても 愛せると誓った  冬近い街の So lonely lights かけよる幻 You hold me tight ひきはらう部屋を見まわし 遠い日々を探す  私を知らないと云って あなたを知らないと云うわ つめたくそらした瞳が 哀しみのスパイ玉置浩二松任谷由実玉置浩二トオミヨウモスクワは グレイの雨 忍び寄るたそがれ 帰る国を失くすひとを 声を殺し抱きしめ  私を知らないと云って あなたを知らないと云うわ つめたくそらした瞳が 哀しければいい  キイ・ワードはラフマニノフ 電報をうつから 世界の果て流されても 愛せると誓った  冬近い街の So lonely lights かけよる幻 You hold me tight ひきはらう部屋を見まわし 遠い日々を探す  私を知らないと云って あなたを知らないと云うわ つめたくそらした瞳が 哀しみのスパイ
正義の味方太陽が笑っているよ 僕には君がいるよ 昔よくみた正義のように 空を越えて 弾よりも早く 愛を助けに行けるだろうか  ガンバッテ 誰よりも ガンバッテ 輝いて ガンバッテ みんなもっともっと元気だった ガンバッテ 負けないで ガンバッテ 強くいて ガンバッテ 夢でよくみた正義の味方(ヒーロー)  世界中が闘っているよ 君には僕がいるよ 昔よくみた正義のように 闇をこえて 星よりも彼方 愛は届いてくれるだろうか  ガンバッテ 何よりも ガンバッテ あたたかく ガンバッテ みんなもっともっと愛し合って ガンバッテ 泣かないで ガンバッテ 抱きしめて ガンバッテ 本当の愛を教えて  もう一度みせてほしい あの優しさと勇気を この世で一番正しい 正しい愛は必ずここにある  ガンバッテ いつまでも ガンバッテ どこまでも ガンバッテ 愛は輝く正義の印 ガンバッテ 君のために ガンバッテ 僕のために ガンバッテ みんなもっともっと元気だして ガンバッテ ガンバッテ ガンバッテ 心の愛は正義の味方(ヒーロー)玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・星勝太陽が笑っているよ 僕には君がいるよ 昔よくみた正義のように 空を越えて 弾よりも早く 愛を助けに行けるだろうか  ガンバッテ 誰よりも ガンバッテ 輝いて ガンバッテ みんなもっともっと元気だった ガンバッテ 負けないで ガンバッテ 強くいて ガンバッテ 夢でよくみた正義の味方(ヒーロー)  世界中が闘っているよ 君には僕がいるよ 昔よくみた正義のように 闇をこえて 星よりも彼方 愛は届いてくれるだろうか  ガンバッテ 何よりも ガンバッテ あたたかく ガンバッテ みんなもっともっと愛し合って ガンバッテ 泣かないで ガンバッテ 抱きしめて ガンバッテ 本当の愛を教えて  もう一度みせてほしい あの優しさと勇気を この世で一番正しい 正しい愛は必ずここにある  ガンバッテ いつまでも ガンバッテ どこまでも ガンバッテ 愛は輝く正義の印 ガンバッテ 君のために ガンバッテ 僕のために ガンバッテ みんなもっともっと元気だして ガンバッテ ガンバッテ ガンバッテ 心の愛は正義の味方(ヒーロー)
HoneybeeYes, Honeybee 満月だよ 今夜ためそう キャラメルキャンディー Yes, Honeybee 窓全開で 今夜とばそうぜ ロケット・スタンバイ・OK, Go!  抱いて はだけて はがして はじけて はさんで はずして はまって バカげた 乱舞で だまして 別れた女のフリして さがして さすって さけんで 夜明けに あふれる 蜜より甘い KISS!  Yes, Honeybee 感じちゃうかい 裸んぽうで 眠れないのは どこだ 泣いて イライラしてんじゃないって ブラブラしてんじゃないって ブルブルふるえているって グルグルまわっているって タラリとたらしてくれって 夜中に あふれる 蜜より甘い SEX!  Yes, Honeybee どうしたんだい 元気だして 一緒にいこうって Yes, Honeybee どうしたんだい 一緒にいこう 一緒にいこうって玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二Yes, Honeybee 満月だよ 今夜ためそう キャラメルキャンディー Yes, Honeybee 窓全開で 今夜とばそうぜ ロケット・スタンバイ・OK, Go!  抱いて はだけて はがして はじけて はさんで はずして はまって バカげた 乱舞で だまして 別れた女のフリして さがして さすって さけんで 夜明けに あふれる 蜜より甘い KISS!  Yes, Honeybee 感じちゃうかい 裸んぽうで 眠れないのは どこだ 泣いて イライラしてんじゃないって ブラブラしてんじゃないって ブルブルふるえているって グルグルまわっているって タラリとたらしてくれって 夜中に あふれる 蜜より甘い SEX!  Yes, Honeybee どうしたんだい 元気だして 一緒にいこうって Yes, Honeybee どうしたんだい 一緒にいこう 一緒にいこうって
大切な時間ずっと忘れないから ぼくがいつも見てるから うれしく泣いてた あの時のきみ  きっとかなえてあげる きみと初めて出会った 喜びをいつまでも 楽しかった やさしかった あの日のように  楽しかった やさしかった 抱きしめたかった もう少しだけ玉置浩二玉置浩二玉置浩二ずっと忘れないから ぼくがいつも見てるから うれしく泣いてた あの時のきみ  きっとかなえてあげる きみと初めて出会った 喜びをいつまでも 楽しかった やさしかった あの日のように  楽しかった やさしかった 抱きしめたかった もう少しだけ
それ以外に何がある私よりも悲しい瞳をした人に 会ったよと 笑いながら 君は涙こぼしたね 光も闇も 虹の彼方へ 銀河を渡り 幾千年の 時を越えて 何億光年も前から きっと  形もない言葉も それでも何かになって 想い合って 僕らは つながっていたんだろう  想った通り やってごらん 何があっても 構わない この世界はもう 君と僕のモノだよ 生命も死さえも 風の谷間で 山河を渡り 幾年月の 調べを聴いて 何千何万年前から ずっと  心もない魂も それでも何かになって 感じ合って 僕らは涙を流すんだろう 愛し合って 傷つけて 泣かせたり 淋しくさせてしまったり わかってても 同じ事を繰り返してしまうんだろう  孤独も 恥も 嘘さえも 痛みも 怒りも 僕らには 全部必要だから きっと あるんだね だから いつの日か 子供の頃に 想い描いた みんなが仲良く暮らせる 世界があるはず  二人でいれば  それ以外に何がある玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・トオミヨウ私よりも悲しい瞳をした人に 会ったよと 笑いながら 君は涙こぼしたね 光も闇も 虹の彼方へ 銀河を渡り 幾千年の 時を越えて 何億光年も前から きっと  形もない言葉も それでも何かになって 想い合って 僕らは つながっていたんだろう  想った通り やってごらん 何があっても 構わない この世界はもう 君と僕のモノだよ 生命も死さえも 風の谷間で 山河を渡り 幾年月の 調べを聴いて 何千何万年前から ずっと  心もない魂も それでも何かになって 感じ合って 僕らは涙を流すんだろう 愛し合って 傷つけて 泣かせたり 淋しくさせてしまったり わかってても 同じ事を繰り返してしまうんだろう  孤独も 恥も 嘘さえも 痛みも 怒りも 僕らには 全部必要だから きっと あるんだね だから いつの日か 子供の頃に 想い描いた みんなが仲良く暮らせる 世界があるはず  二人でいれば  それ以外に何がある
元気な町しかられても あつまって 遊んでた いつまででもいたかった はなれたくなくて みんな輝く季節に 走り出したあの時 その目に何が見えたの  good time きみと二人で good time いつでも good time みんな笑顔で good time 思い出すのさ 生まれた町  手をたたいて だきあって 喜んで いつまででも手をふった さよならの日に 風に浮かんだ帽子は 夢をはこぶ飛行船 その時何が見えるの  good time 世界中から good time とどけて good time 愛し合えるさ good time 思い出すのさ 元気な町  一日中笑ってたり ずっと泣いてた時も その目は何を見てたの  good time きみとならんで good time いつでも good time みんな笑顔で good time とどけて good time 好きと言えるさ good time 思い出すのさ 生まれた時玉置浩二玉置浩二玉置浩二しかられても あつまって 遊んでた いつまででもいたかった はなれたくなくて みんな輝く季節に 走り出したあの時 その目に何が見えたの  good time きみと二人で good time いつでも good time みんな笑顔で good time 思い出すのさ 生まれた町  手をたたいて だきあって 喜んで いつまででも手をふった さよならの日に 風に浮かんだ帽子は 夢をはこぶ飛行船 その時何が見えるの  good time 世界中から good time とどけて good time 愛し合えるさ good time 思い出すのさ 元気な町  一日中笑ってたり ずっと泣いてた時も その目は何を見てたの  good time きみとならんで good time いつでも good time みんな笑顔で good time とどけて good time 好きと言えるさ good time 思い出すのさ 生まれた時
Lionなんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう  行くあてを探して そしてまたさまよって  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ  強くなりたくて 優しさに戸惑って  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても  そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ玉置浩二松井五郎玉置浩二なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう  行くあてを探して そしてまたさまよって  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ  強くなりたくて 優しさに戸惑って  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても  そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ
次男坊夕焼け空は 悲しいなあ かあちゃん 田んぼで笑ってた タケノコ レンコン シイタケと 盆と正月 村祭り 鍋一杯のにしめだよ 顔見りゃわかる 親だから 立派な人になれんでも 人に好かれるいい人に 愛にしくじり 金にしくじり さあそこからが人生さ 静かに かあちゃん 笑ってた  親孝行も たまにしろ とおちゃん 背中で怒ってた ズボンにちゃんとシャツいれて 腹を冷やすといかんがな 裏のじいちゃん 元気だぞ 今でもリヤカー 引いてるぞ お天道様にはうそつけない 何から何までお見通し 情けに負けて 勝負に負けて さあそこからが人生さ 小声で とうちゃん つぶやいた  愛にしくじり 金にしくじり さあそこからが人生さ やさしく かあちゃん 笑ってた  ほんとだな 夕焼け ほんとに 悲しいなあ玉置浩二須藤晃玉置浩二TOMI YO夕焼け空は 悲しいなあ かあちゃん 田んぼで笑ってた タケノコ レンコン シイタケと 盆と正月 村祭り 鍋一杯のにしめだよ 顔見りゃわかる 親だから 立派な人になれんでも 人に好かれるいい人に 愛にしくじり 金にしくじり さあそこからが人生さ 静かに かあちゃん 笑ってた  親孝行も たまにしろ とおちゃん 背中で怒ってた ズボンにちゃんとシャツいれて 腹を冷やすといかんがな 裏のじいちゃん 元気だぞ 今でもリヤカー 引いてるぞ お天道様にはうそつけない 何から何までお見通し 情けに負けて 勝負に負けて さあそこからが人生さ 小声で とうちゃん つぶやいた  愛にしくじり 金にしくじり さあそこからが人生さ やさしく かあちゃん 笑ってた  ほんとだな 夕焼け ほんとに 悲しいなあ
GOLDいこう 遠くまで二人きり 捨てよう 何もかも笑いながら いこう 真夜中に出る舟で 今日までの二人に 手を振って  見知らぬ街 僕らは 別々の場所に降り はぐれそうになったら 追いかけるのは止めて  思い馳せよう 星屑と地の果てへ あの頃の二人に 辿り着くから  黄金色に輝く 天使に導かれて 独りぼっちで寂しかった その手に舞い降りるさ  だから いこう 星屑と地の果てへ もう一度 もう一度 生きられるから  笑いながら いこう玉置浩二玉置浩二玉置浩二KAE.M.BLACK・玉置浩二・松本晃彦いこう 遠くまで二人きり 捨てよう 何もかも笑いながら いこう 真夜中に出る舟で 今日までの二人に 手を振って  見知らぬ街 僕らは 別々の場所に降り はぐれそうになったら 追いかけるのは止めて  思い馳せよう 星屑と地の果てへ あの頃の二人に 辿り着くから  黄金色に輝く 天使に導かれて 独りぼっちで寂しかった その手に舞い降りるさ  だから いこう 星屑と地の果てへ もう一度 もう一度 生きられるから  笑いながら いこう
ぼくらは…ぼくらは君と手をとり 歩いてゆくのでしょう ぼくらは君を見つめて 分かってきたのでしょう ぼくらは君が欲しくて 傷つき悩むでしょう ぼくらは君と交わした 合図を送るでしょう  ぼくらは君の流した 涙を拾うでしょう いつかは君に手を振り 死ぬまで 死ぬまで 泣くのでしょう玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki玉置浩二ぼくらは君と手をとり 歩いてゆくのでしょう ぼくらは君を見つめて 分かってきたのでしょう ぼくらは君が欲しくて 傷つき悩むでしょう ぼくらは君と交わした 合図を送るでしょう  ぼくらは君の流した 涙を拾うでしょう いつかは君に手を振り 死ぬまで 死ぬまで 泣くのでしょう
君だけをブナの木陰で 寄り添いながら そっと 話そう 子供の頃の 夢を見ながら 少し眠ろう  だからどうか そばにいて 離れないで どんな時も 抱きしめて Kissをして 君だけを 見つめてるよ いつまでも ずうっと ずうっと  時が止まった 銀色の草原で 踊ろう 夜空に消えた あの星に 涙を流そう  だからどうか そばにいて 離れないで どんな時も 抱きしめて Kissをして 君だけを 感じていたいから…  どうか そばにいて 離れないで どんな時も 抱きしめて Kissをして 君だけを 見つめてるよ いつまでも ずうっと ずうっと玉置浩二玉置浩二玉置浩二安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉ブナの木陰で 寄り添いながら そっと 話そう 子供の頃の 夢を見ながら 少し眠ろう  だからどうか そばにいて 離れないで どんな時も 抱きしめて Kissをして 君だけを 見つめてるよ いつまでも ずうっと ずうっと  時が止まった 銀色の草原で 踊ろう 夜空に消えた あの星に 涙を流そう  だからどうか そばにいて 離れないで どんな時も 抱きしめて Kissをして 君だけを 感じていたいから…  どうか そばにいて 離れないで どんな時も 抱きしめて Kissをして 君だけを 見つめてるよ いつまでも ずうっと ずうっと
Only You夢みてる その笑顔 逢いたくて つらい Only You 瞳にうつるものは なにもかもが いまは 胸をしめつけるだけ  もうすこし そばにいて 抱きしめて いたい Only You この想いなにひとつ 言えなくても いまは ただ恋におちるだけ  Only You 失うだけしかない 恋だったとしても この心に Only You ただあなたがいるだけ玉置浩二松井五郎玉置浩二夢みてる その笑顔 逢いたくて つらい Only You 瞳にうつるものは なにもかもが いまは 胸をしめつけるだけ  もうすこし そばにいて 抱きしめて いたい Only You この想いなにひとつ 言えなくても いまは ただ恋におちるだけ  Only You 失うだけしかない 恋だったとしても この心に Only You ただあなたがいるだけ
わかってるんだから 覚悟決めなきゃ 誰のせいでもないんだし いつの間にか自分だけしか いられない場所をつくってしまった 空はどこまで行っても宙(そら)なのに  愛より重いもの この世にないことに まだ気づかずに生きてたよ 熱い夏の宙(そら)に  話したいこと いっぱいあるけど 胸がつまって 何も言えなくて やんちゃでばかで よちよち歩きさ  愛より強いもの この世にないことに あなたをなくして気づいた 長く寒い冬に 愛より重いもの この世にないことに まだ気づかずに生きてたよ 熱い夏の宙(そら)に  あなたに会えてよかった この宙(そら)の下で玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二KAE.M.BLACK・玉置浩二・トオミヨウ・松本晃彦わかってるんだから 覚悟決めなきゃ 誰のせいでもないんだし いつの間にか自分だけしか いられない場所をつくってしまった 空はどこまで行っても宙(そら)なのに  愛より重いもの この世にないことに まだ気づかずに生きてたよ 熱い夏の宙(そら)に  話したいこと いっぱいあるけど 胸がつまって 何も言えなくて やんちゃでばかで よちよち歩きさ  愛より強いもの この世にないことに あなたをなくして気づいた 長く寒い冬に 愛より重いもの この世にないことに まだ気づかずに生きてたよ 熱い夏の宙(そら)に  あなたに会えてよかった この宙(そら)の下で
愛の讃歌あなたの燃える手で あたしを抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り あたしは愛したい 命の限りに あなたを愛するの  頬と頬よせ 燃えるくちづけ 交すよろこび あなたと二人で 暮らせるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人 生きてゆくのよ あたしの願いは ただそれだけよ あなたと二人  固く抱き合い 燃える指に髪を からませながら いとしみながら くちづけを交すの 愛こそ燃える火よ あたしを燃やす火 心とかす恋よ玉置浩二PIAF EDITH・訳詞:岩谷時子MONNOT MARGUERITTE ANGELあなたの燃える手で あたしを抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り あたしは愛したい 命の限りに あなたを愛するの  頬と頬よせ 燃えるくちづけ 交すよろこび あなたと二人で 暮らせるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人 生きてゆくのよ あたしの願いは ただそれだけよ あなたと二人  固く抱き合い 燃える指に髪を からませながら いとしみながら くちづけを交すの 愛こそ燃える火よ あたしを燃やす火 心とかす恋よ
男はつらいよ俺がいたんじゃお嫁にゃ行けぬ わかっちゃいるんだ 妹よ いつかおまえのよろこぶような偉い兄貴に なりたくて  奮斗努力の 甲斐も無く 今日も涙の 今日も涙の 日が落ちる 日が落ちる  ドブに落ちても根のある奴は いつかは蓮の花と咲く 意地は張っても心の中じゃ 泣いているんだ 兄さんは  目方で男が 売れるなら こんな苦労も こんな苦労も かけまいに かけまいに  男というもの つらいもの 顔で笑って 顔で笑って 腹で泣く 腹で泣く玉置浩二星野哲郎山本直純俺がいたんじゃお嫁にゃ行けぬ わかっちゃいるんだ 妹よ いつかおまえのよろこぶような偉い兄貴に なりたくて  奮斗努力の 甲斐も無く 今日も涙の 今日も涙の 日が落ちる 日が落ちる  ドブに落ちても根のある奴は いつかは蓮の花と咲く 意地は張っても心の中じゃ 泣いているんだ 兄さんは  目方で男が 売れるなら こんな苦労も こんな苦労も かけまいに かけまいに  男というもの つらいもの 顔で笑って 顔で笑って 腹で泣く 腹で泣く
HAPPY BIRTHDAY ~愛が生まれた~HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU  大好きな人と 抱き合った夜を 決して忘れないって そう思った 風が強い朝も 雨に泣いた夜も 僕が君を守ってる たとえどんな時も そばにいるよ それだけ忘れないで Baby  大好きな人と 泣いた夜を 決して忘れないって そう思った 君を泣かせた日も 笑わせた時も 僕は星に祈ってた たとえどんな時も そばにいるって それだけ信じて欲しい  たとえどんな時も僕がいるよ 今夜は離さないよ HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 涙を拭いて HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 夢を見ようよ  La la la la la I Love You La la la la la la la La la la la la I Love You 愛が生まれた玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU  大好きな人と 抱き合った夜を 決して忘れないって そう思った 風が強い朝も 雨に泣いた夜も 僕が君を守ってる たとえどんな時も そばにいるよ それだけ忘れないで Baby  大好きな人と 泣いた夜を 決して忘れないって そう思った 君を泣かせた日も 笑わせた時も 僕は星に祈ってた たとえどんな時も そばにいるって それだけ信じて欲しい  たとえどんな時も僕がいるよ 今夜は離さないよ HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 涙を拭いて HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU いつも二人で HAPPY HAPPY BIRTHDAY TO YOU 夢を見ようよ  La la la la la I Love You La la la la la la la La la la la la I Love You 愛が生まれた
愛があるなにがどうなって こうなって 僕らはここにいまいるんだろう めぐり逢いだって こうなんだって 決められたわけじゃないのに  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある 抱きしめあって はじめられる  みんななんだって 言いあって 争いばかりしているんだろう いくら泣いたって 傷ついたって 戻れない道しか見ないで  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある なにもかも やり直せる  誰に訊いたって こうだって 欲しい答えなんかないんだろう だけどふれあって 話したい 夢は同じかもしれない  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある 抱きしめあって はじめられる  つないだ手と手で 見つめあう瞳で 心と心で あたたかい言葉で なにかを変えたい いま  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある Oh Baby それでそれでいい 愛がある なにもかも やり直せる玉置浩二松井五郎玉置浩二なにがどうなって こうなって 僕らはここにいまいるんだろう めぐり逢いだって こうなんだって 決められたわけじゃないのに  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある 抱きしめあって はじめられる  みんななんだって 言いあって 争いばかりしているんだろう いくら泣いたって 傷ついたって 戻れない道しか見ないで  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある なにもかも やり直せる  誰に訊いたって こうだって 欲しい答えなんかないんだろう だけどふれあって 話したい 夢は同じかもしれない  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある 抱きしめあって はじめられる  つないだ手と手で 見つめあう瞳で 心と心で あたたかい言葉で なにかを変えたい いま  愛がある Oh Baby それだけでいい 愛がある Oh Baby それでそれでいい 愛がある なにもかも やり直せる
月のあかり灯りをつけるな 月の光が やさしく お前をてらしているから ふり向くな この俺を 涙ぐんでいるから 長い旅になりそうだし さよならとは違うし この街から 出てゆくだけだよ  お前のしぐさの ひとつひとつが どれだけこの俺 救ってくれたか うまくは言えないよ 胸がつまっているから わがままは 生まれつきさ お前も 気づいてたよ 愛しているのさ はじめて言うけど  ふり向くな この俺を 涙ぐんでいるから 長い旅になりそうだし さよならとは違うし この街から 出てゆくだけだよ この街出てゆくだけだよ この街出てゆくだけだよ玉置浩二下田逸郎桑名正博灯りをつけるな 月の光が やさしく お前をてらしているから ふり向くな この俺を 涙ぐんでいるから 長い旅になりそうだし さよならとは違うし この街から 出てゆくだけだよ  お前のしぐさの ひとつひとつが どれだけこの俺 救ってくれたか うまくは言えないよ 胸がつまっているから わがままは 生まれつきさ お前も 気づいてたよ 愛しているのさ はじめて言うけど  ふり向くな この俺を 涙ぐんでいるから 長い旅になりそうだし さよならとは違うし この街から 出てゆくだけだよ この街出てゆくだけだよ この街出てゆくだけだよ
家族遊びすぎたよ 早く帰りたい 父さん母さん 信じていいよ そろそろ僕の事  オフロに入ろう ゴハンにしよう 丸く座って はじで笑ってる 僕さ  神の居る場所で  花は換えたよ 好物は必ずあげるよ 一番(時々) 大切な(頼むよ) 家族(僕を) だから(助けて)  「感謝を忘れず 死んでもはなれず 信じる愛は『ここ』」玉置浩二須藤晃・玉置浩二玉置浩二遊びすぎたよ 早く帰りたい 父さん母さん 信じていいよ そろそろ僕の事  オフロに入ろう ゴハンにしよう 丸く座って はじで笑ってる 僕さ  神の居る場所で  花は換えたよ 好物は必ずあげるよ 一番(時々) 大切な(頼むよ) 家族(僕を) だから(助けて)  「感謝を忘れず 死んでもはなれず 信じる愛は『ここ』」
CAFE JAPAN夢のつづき話して 闇を明るくしては どうでしょう? ささやかな暮らしと 未来をつなぐのは なんでしょう? なじみの顔ぶれと ひいきのみなさんで 今宵のパーティーは 星でも見ましょう お茶でもいれましょうか 望みはなんでしょうか 時間はあるでしょうか 気晴らしになるでしょうか  大きな樹の下で 君と出逢っていたなら どうでしょう? つつましい言葉や 想い出はあせないで いたんでしょう 「まだまだやれる」とか 「さみしくなるね」とか 消えゆくものたちを 惜しんでくれませんか? 愛してみれば いいんだい 愛されてれば いいんだい ふたりでいれば いいんだい いつでも そばに ミュージック  恋して泣くでしょうか しあわせあるでしょうか お金もいるでしょうか 平和になるでしょうか  汗をかいてりゃ いいんだい 涙があれば いいんだい ともだちいれば いいんだい 笑っていれば いいんだい お茶でも 飲みましょうかい 愛されてれば いいんだい いつでも そばに ミュージック玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二夢のつづき話して 闇を明るくしては どうでしょう? ささやかな暮らしと 未来をつなぐのは なんでしょう? なじみの顔ぶれと ひいきのみなさんで 今宵のパーティーは 星でも見ましょう お茶でもいれましょうか 望みはなんでしょうか 時間はあるでしょうか 気晴らしになるでしょうか  大きな樹の下で 君と出逢っていたなら どうでしょう? つつましい言葉や 想い出はあせないで いたんでしょう 「まだまだやれる」とか 「さみしくなるね」とか 消えゆくものたちを 惜しんでくれませんか? 愛してみれば いいんだい 愛されてれば いいんだい ふたりでいれば いいんだい いつでも そばに ミュージック  恋して泣くでしょうか しあわせあるでしょうか お金もいるでしょうか 平和になるでしょうか  汗をかいてりゃ いいんだい 涙があれば いいんだい ともだちいれば いいんだい 笑っていれば いいんだい お茶でも 飲みましょうかい 愛されてれば いいんだい いつでも そばに ミュージック
星になりたい約束だったよね いっしょにいるって 君のこと いつまでも 守ってるって  約束してたよね 離れていたって 僕のこと どこまでも 信じてるって  いつだって どこだって ふたりだったよね 抱きあって 抱きあって 眠ったよね  何ひとつ変われない 僕だったけど 何もかも 何もかも 変わってゆく  約束してたこと おぼえているかい 君だけの 君だけの 星になるって  いつの日も変わらない 君だけの星に玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・星勝約束だったよね いっしょにいるって 君のこと いつまでも 守ってるって  約束してたよね 離れていたって 僕のこと どこまでも 信じてるって  いつだって どこだって ふたりだったよね 抱きあって 抱きあって 眠ったよね  何ひとつ変われない 僕だったけど 何もかも 何もかも 変わってゆく  約束してたこと おぼえているかい 君だけの 君だけの 星になるって  いつの日も変わらない 君だけの星に
To me何も言わないで いまだけは 唇を あずけて  そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから  あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me  いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて  あなたがいれば あなたのために いられるように  いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me  なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう玉置浩二松井五郎玉置浩二何も言わないで いまだけは 唇を あずけて  そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから  あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me  いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて  あなたがいれば あなたのために いられるように  いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me  なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう
夢だけ見てる夢だけ見てる それしかなくて 一人ぼっちで なんにもないから いつもおんなじ 夢見てる  夢だけ見ても 仕方がないけど 楽しくなれたら 優しくなるから 誰かのために 夢見てる 暗い夜空を 飾る星より あなたの笑顔が 見たい時  夢だけ見てる そんな瞳してる 私に会ったら この次会ったら 何んにも言わず 抱きしめて 暗い夜空を 飾る星より あなたの言葉を 聴きたいの  夢だけ見ても 仕方がないけど 楽しくなれたら 優しくなるから 誰かのために 夢見てる 私に会ったら この次会ったら 何んにも言わず 抱きしめて 私だけ 抱きしめて玉置浩二小椋佳玉置浩二トオミヨウ夢だけ見てる それしかなくて 一人ぼっちで なんにもないから いつもおんなじ 夢見てる  夢だけ見ても 仕方がないけど 楽しくなれたら 優しくなるから 誰かのために 夢見てる 暗い夜空を 飾る星より あなたの笑顔が 見たい時  夢だけ見てる そんな瞳してる 私に会ったら この次会ったら 何んにも言わず 抱きしめて 暗い夜空を 飾る星より あなたの言葉を 聴きたいの  夢だけ見ても 仕方がないけど 楽しくなれたら 優しくなるから 誰かのために 夢見てる 私に会ったら この次会ったら 何んにも言わず 抱きしめて 私だけ 抱きしめて
初恋五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして淋しくて 届かぬ想いを暖めていた 好きだよと言えずに 初恋は ふりこ細工の心  放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕はいつでも 君を探してた 浅い夢だから 胸をはなれない  夕映えはあんず色 帰り道一人 口笛吹いて 名前さえ呼べなくて とらわれた心見つめていたよ 好きだよと言えずに 初恋は ふりこ細工の心  風に舞った花びらが水面を乱すように 愛という字書いてみては ふるえてたあの頃 浅い夢だから 胸をはなれない  放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕はいつでも 君を探してた 浅い夢だから 胸をはなれない玉置浩二村下孝蔵村下孝蔵五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして淋しくて 届かぬ想いを暖めていた 好きだよと言えずに 初恋は ふりこ細工の心  放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕はいつでも 君を探してた 浅い夢だから 胸をはなれない  夕映えはあんず色 帰り道一人 口笛吹いて 名前さえ呼べなくて とらわれた心見つめていたよ 好きだよと言えずに 初恋は ふりこ細工の心  風に舞った花びらが水面を乱すように 愛という字書いてみては ふるえてたあの頃 浅い夢だから 胸をはなれない  放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕はいつでも 君を探してた 浅い夢だから 胸をはなれない
時代おくれ一日二杯の酒を飲み さかなは特にこだわらず マイクが来たなら 微笑んで 十八番を一つ 歌うだけ 妻には涙を見せないで 子供に愚痴をきかせずに 男の嘆きは ほろ酔いで 酒場の隅に置いて行く  目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける 時代おくれの男になりたい  不器用だけれど しらけずに 純粋だけど 野暮じゃなく 上手なお酒を飲みながら 一年一度 酔っぱらう 昔の友には やさしくて 変わらぬ友と信じ込み あれこれ仕事もあるくせに 自分のことは後にする  ねたまぬように あせらぬように 飾った世界に流されず 好きな誰かを思いつづける 時代おくれの男になりたい  目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける 時代おくれの男になりたい玉置浩二阿久悠森田公一一日二杯の酒を飲み さかなは特にこだわらず マイクが来たなら 微笑んで 十八番を一つ 歌うだけ 妻には涙を見せないで 子供に愚痴をきかせずに 男の嘆きは ほろ酔いで 酒場の隅に置いて行く  目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける 時代おくれの男になりたい  不器用だけれど しらけずに 純粋だけど 野暮じゃなく 上手なお酒を飲みながら 一年一度 酔っぱらう 昔の友には やさしくて 変わらぬ友と信じ込み あれこれ仕事もあるくせに 自分のことは後にする  ねたまぬように あせらぬように 飾った世界に流されず 好きな誰かを思いつづける 時代おくれの男になりたい  目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける 時代おくれの男になりたい
このリズムで泣かないように 心が強くあるように 無理しないで行こうか 手を貸せるように 他人(ひと)の痛みがわかるように やってみようか 身を粉にして働いて 家族に何か残してやれるように  少しずつ 少しずつ 倒れそうになりながらも 転んでも つまずいても 立ち上がって歩いて行こう  笑えるように 心が晴れていくように 慌てないで行こうか 救われるように 今度は人を好きになれるように やってみようか 悲しい事がなくなって 歓びがいつも近くにあるように  少しずつ 少しずつ 挫けそうになりながらも 真直ぐに 腕を振って この道を 歩いて行こう  少しずつ 少しずつ 倒れそうになりながらも 転んでも つまずいても 立ち上がって 歩いて行こう  このリズムで このリズムで…玉置浩二KOJI TAMAKIKOJI TAMAKI安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉泣かないように 心が強くあるように 無理しないで行こうか 手を貸せるように 他人(ひと)の痛みがわかるように やってみようか 身を粉にして働いて 家族に何か残してやれるように  少しずつ 少しずつ 倒れそうになりながらも 転んでも つまずいても 立ち上がって歩いて行こう  笑えるように 心が晴れていくように 慌てないで行こうか 救われるように 今度は人を好きになれるように やってみようか 悲しい事がなくなって 歓びがいつも近くにあるように  少しずつ 少しずつ 挫けそうになりながらも 真直ぐに 腕を振って この道を 歩いて行こう  少しずつ 少しずつ 倒れそうになりながらも 転んでも つまずいても 立ち上がって 歩いて行こう  このリズムで このリズムで…
ヘイ!ヘイ!ヘイヘイのヘイ ヘイヘイのヘイ OK! 理由もなんもいらんでしょ 楽になるっていいでしょ ひさしぶりに どーだい ふたりで 明日 なんも ないんでしょ たまに酔っていいでしょ あの娘 その後 どーだい ひとりで ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ なんも わかって ないって 泣いていたっけね  たまにのっていいでしょ 悪いもんじゃないでしょ ハメをはずし どーだい ふたりで わかりあうって いいでしょ 楽になってくるでしょ どうにかして ちょーだい ひとりで ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ぜんぶわかってるって 今夜は VERY GOOD ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ちゃんと愛してないって なぐられたっけね  雨のち雨のち晴れて そう いいこともあるさ 夢のち夢のち明日も そう いいことあるよ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ なんもなくなってないって 今夜は R & R ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ぜんぶわかってないって 今夜は VERY GOOD VERY VERY GOOD玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二ヘイヘイのヘイ ヘイヘイのヘイ OK! 理由もなんもいらんでしょ 楽になるっていいでしょ ひさしぶりに どーだい ふたりで 明日 なんも ないんでしょ たまに酔っていいでしょ あの娘 その後 どーだい ひとりで ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ なんも わかって ないって 泣いていたっけね  たまにのっていいでしょ 悪いもんじゃないでしょ ハメをはずし どーだい ふたりで わかりあうって いいでしょ 楽になってくるでしょ どうにかして ちょーだい ひとりで ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ぜんぶわかってるって 今夜は VERY GOOD ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ちゃんと愛してないって なぐられたっけね  雨のち雨のち晴れて そう いいこともあるさ 夢のち夢のち明日も そう いいことあるよ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ なんもなくなってないって 今夜は R & R ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ぜんぶわかってないって 今夜は VERY GOOD VERY VERY GOOD
砂の街星屑は空の砕け散る涙 三日月は夜のナイフ  人波の海に二人して溺れ すがり合い砂に埋もれ  僕が残ってあなたが見えない どんなに探しても  暖かい街で南風抱いて 暮したい今度会えたら  濡れた肩かばい歩いてた夏も マロニエが凍る冬も  風が結んだ誓いがほどけて 時間が止まる午後  あなたが見えない どんなに探しても玉置浩二須藤晃玉置浩二星屑は空の砕け散る涙 三日月は夜のナイフ  人波の海に二人して溺れ すがり合い砂に埋もれ  僕が残ってあなたが見えない どんなに探しても  暖かい街で南風抱いて 暮したい今度会えたら  濡れた肩かばい歩いてた夏も マロニエが凍る冬も  風が結んだ誓いがほどけて 時間が止まる午後  あなたが見えない どんなに探しても
やっぱ好きやねんもう一度やり直そうて 平気な顔をして いまさら さしずめ振られたんやね あんた わがままな人やから  嘘のひとつもつかないで 出てったくせに 過ぎた事やと笑ってる あんたを 憎めりゃいいのにね  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん 悔やしいけど あかん あんた よう忘れられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん きつく抱いてよ 今夜は  見慣れた街の灯が 何故だか鮮やかに 映るわ あんたの胸で寝てると 不思議 あの頃と同じやね  一度終わった恋やもん 壊れても もともと つくづく めでたい女やと 自分で自分を笑うけど  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん あんたやなきゃ あかん うちは女でいられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん もう離さん 言うてよ  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん 悔やしいけど あかん あんた よう忘れられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん きつく抱いてよ 今夜は玉置浩二鹿紋太郎鹿紋太郎もう一度やり直そうて 平気な顔をして いまさら さしずめ振られたんやね あんた わがままな人やから  嘘のひとつもつかないで 出てったくせに 過ぎた事やと笑ってる あんたを 憎めりゃいいのにね  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん 悔やしいけど あかん あんた よう忘れられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん きつく抱いてよ 今夜は  見慣れた街の灯が 何故だか鮮やかに 映るわ あんたの胸で寝てると 不思議 あの頃と同じやね  一度終わった恋やもん 壊れても もともと つくづく めでたい女やと 自分で自分を笑うけど  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん あんたやなきゃ あかん うちは女でいられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん もう離さん 言うてよ  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん 悔やしいけど あかん あんた よう忘れられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん きつく抱いてよ 今夜は
遠泳針が重なる 真夜中 僕らは シーツの波間 抱き合い 泳いだ  あどけない 笑い声が 風になって 髪をとかした 霧にかすみ 揺れる島が 一秒ごと 僕のそばに 近づく  蜜がきらめく 斜面を 僕らは ひとつの 小舟で ゆっくりと 滑った  落ちてゆく めまいさえも 渦になって 二人つないだ 震えている 青い森が 一秒ごと 僕の視界 うめてく  あおむけに 漂ってる 時間(とき)のかけら たぐり寄せてた さざ波打つ 君の海が 一秒ごと 僕の影を 飲み込む玉置浩二須藤晃玉置浩二針が重なる 真夜中 僕らは シーツの波間 抱き合い 泳いだ  あどけない 笑い声が 風になって 髪をとかした 霧にかすみ 揺れる島が 一秒ごと 僕のそばに 近づく  蜜がきらめく 斜面を 僕らは ひとつの 小舟で ゆっくりと 滑った  落ちてゆく めまいさえも 渦になって 二人つないだ 震えている 青い森が 一秒ごと 僕の視界 うめてく  あおむけに 漂ってる 時間(とき)のかけら たぐり寄せてた さざ波打つ 君の海が 一秒ごと 僕の影を 飲み込む
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あの素晴らしい愛をもう一度命かけてと 誓った日から すてきな想い出 残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度  赤トンボの唄を 歌った空は なんにも変わって いないけれど あの時 ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度  広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度玉置浩二北山修加藤和彦命かけてと 誓った日から すてきな想い出 残してきたのに あの時 同じ花を見て 美しいと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度  赤トンボの唄を 歌った空は なんにも変わって いないけれど あの時 ずっと夕焼けを 追いかけていった二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度  広い荒野に ぽつんといるよで 涙が知らずに あふれてくるのさ あの時 風が流れても 変わらないと言った二人の 心と心が 今はもう通わない あの素晴しい愛をもう一度 あの素晴しい愛をもう一度
夜想なんにもない 夜空のどこかに 星が降る なつかしい 季節の終わりは 夢見てた あの頃のように 逢いたくて 夜を越えて 君のそばへ もし行けるなら  なんにもない 僕だったのに 君がいた いつまでも風は まぶしくて 胸の音は 君にふれた あのときのまま 星になれば 夜を越えて 君のそばへ まだ行けるかな  時がなにを 連れ去ろうと 守りたいものはわかってたのに  抱きしめあって 支えあって 君のために 生きて行けるなら それだけでいい  君のために 生きて行けるなら玉置浩二松井五郎玉置浩二なんにもない 夜空のどこかに 星が降る なつかしい 季節の終わりは 夢見てた あの頃のように 逢いたくて 夜を越えて 君のそばへ もし行けるなら  なんにもない 僕だったのに 君がいた いつまでも風は まぶしくて 胸の音は 君にふれた あのときのまま 星になれば 夜を越えて 君のそばへ まだ行けるかな  時がなにを 連れ去ろうと 守りたいものはわかってたのに  抱きしめあって 支えあって 君のために 生きて行けるなら それだけでいい  君のために 生きて行けるなら
どこからきたのきょうはいつもとちがう かぜがふく どこからつれてきたの さみしさを とおいくにへいった なかよしだった あのこがすんでる うみべのまちかな  きょうはいつもとちがう くもがゆく どこからのせてきたの たのしさを サヨナラのひだって ふたりあそんだ あのこがくらしてる うみべのまちかな  どうしてつれてきたの さみしさを どうしてつれてきたの たのしさを玉置浩二小椋佳玉置浩二トオミヨウきょうはいつもとちがう かぜがふく どこからつれてきたの さみしさを とおいくにへいった なかよしだった あのこがすんでる うみべのまちかな  きょうはいつもとちがう くもがゆく どこからのせてきたの たのしさを サヨナラのひだって ふたりあそんだ あのこがくらしてる うみべのまちかな  どうしてつれてきたの さみしさを どうしてつれてきたの たのしさを
フラッグドラム缶に腰掛けて 水を飲み干す 古いタイヤの山を見ながら ダイスを投げて占う 袋小路(ふくろこうじ)で 目にしみるのは あの煙だけじゃないやい  おかしくなりそう 悲しくなりそう こんな汗とアブラの町は 捨てて惜しくもないよ 見えなくなりそう さみしくなりそう ガソリンの匂いと 低い空 蒸し暑い風  組合なんていらない 喧嘩もしない 右の小指の ツメも逃げてった サイレン鳴ったら終わり ドロンコ流し あの娘の待ってる カフェまではいつくばって  はるばるきたよ ここまできたよ どんな夢やどんな希望があって 何を守っているの baby はるばるいくよ そこまでいくよ 太陽の光に きらめくよ 自由のフラッグ  おかしくなりそう 悲しくなりそう こんな汗とアブラの町は 捨てて惜しくもないよ 見えなくなりそう さみしくなりそう ガソリンの匂いと 低い空 蒸し暑い風  はるばるきたよ ここまできたよ どんな夢やどんな希望があって 何を守っているの baby はるばるいくよ そこまでいくよ 太陽の光に きらめくよ 自由のフラッグ玉置浩二須藤晃玉置浩二ドラム缶に腰掛けて 水を飲み干す 古いタイヤの山を見ながら ダイスを投げて占う 袋小路(ふくろこうじ)で 目にしみるのは あの煙だけじゃないやい  おかしくなりそう 悲しくなりそう こんな汗とアブラの町は 捨てて惜しくもないよ 見えなくなりそう さみしくなりそう ガソリンの匂いと 低い空 蒸し暑い風  組合なんていらない 喧嘩もしない 右の小指の ツメも逃げてった サイレン鳴ったら終わり ドロンコ流し あの娘の待ってる カフェまではいつくばって  はるばるきたよ ここまできたよ どんな夢やどんな希望があって 何を守っているの baby はるばるいくよ そこまでいくよ 太陽の光に きらめくよ 自由のフラッグ  おかしくなりそう 悲しくなりそう こんな汗とアブラの町は 捨てて惜しくもないよ 見えなくなりそう さみしくなりそう ガソリンの匂いと 低い空 蒸し暑い風  はるばるきたよ ここまできたよ どんな夢やどんな希望があって 何を守っているの baby はるばるいくよ そこまでいくよ 太陽の光に きらめくよ 自由のフラッグ
僕は泣いてる僕は泣いてる 空を見上げて 熱く 愛を 感じ 僕は泣いてる 夜を見詰めて 強く 神を 信じ 遠くから ひとすじに 面影を 追い掛け せつなくて せつなくて その名前 つぶやいて  僕は泣いてる 胸が裂けるようさ 涙 頬を 流れ この想い 届けたい ひざまずき 祈って 淋しくて 淋しくて ぬくもりを 探して 僕は泣いてる 空を見上げて玉置浩二須藤晃玉置浩二僕は泣いてる 空を見上げて 熱く 愛を 感じ 僕は泣いてる 夜を見詰めて 強く 神を 信じ 遠くから ひとすじに 面影を 追い掛け せつなくて せつなくて その名前 つぶやいて  僕は泣いてる 胸が裂けるようさ 涙 頬を 流れ この想い 届けたい ひざまずき 祈って 淋しくて 淋しくて ぬくもりを 探して 僕は泣いてる 空を見上げて
はじまり海鳴りのように 響く心に 名前さえない 遠い日の 僕がいる  あなたに逢いたくて ただ泣いていた  いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を  枯れた葉のように 時ははかない 流れる川に どこまでも 身をゆだねて  あなたのぬくもりに 包まれたまま  なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を  はじめてふれた風 忘れないまま  なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を見たい玉置浩二松井五郎玉置浩二海鳴りのように 響く心に 名前さえない 遠い日の 僕がいる  あなたに逢いたくて ただ泣いていた  いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を  枯れた葉のように 時ははかない 流れる川に どこまでも 身をゆだねて  あなたのぬくもりに 包まれたまま  なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を  はじめてふれた風 忘れないまま  なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を見たい
瞳を閉じて抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて 消えそうに 安らかな 想い出に 風をみたい  やさしい声が きこえてる 本当は誰かが いつもそばにいた  抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある  さみしいわけを 教えてた 涙がかわいたあとを 忘れない  抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて あなたの心を あたためて いられたなら玉置浩二松井五郎玉置浩二抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて 消えそうに 安らかな 想い出に 風をみたい  やさしい声が きこえてる 本当は誰かが いつもそばにいた  抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある  さみしいわけを 教えてた 涙がかわいたあとを 忘れない  抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて あなたの心を あたためて いられたなら
なんか変だ空を引き裂くジェット機 風を撃ち抜くマシンガン 崩れるビルの向こうに 飢えた獣が群がる  なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい いつだって変だ  砂漠で使うカネはない 救われるのは水だろー バベルの塔に住んでも 月までは手に入らない  なんか変だ 一方的な絶対 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ  英雄になる誰かと 骨も残らぬ誰かと 神はいのちの重さを どんな秤で比べる  なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ  変だ 変だ 変だ玉置浩二松井五郎玉置浩二・矢萩渉空を引き裂くジェット機 風を撃ち抜くマシンガン 崩れるビルの向こうに 飢えた獣が群がる  なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい いつだって変だ  砂漠で使うカネはない 救われるのは水だろー バベルの塔に住んでも 月までは手に入らない  なんか変だ 一方的な絶対 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ  英雄になる誰かと 骨も残らぬ誰かと 神はいのちの重さを どんな秤で比べる  なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ  変だ 変だ 変だ
ゆびきり青い空 白い雲 丸い帽子 飛んでゆく 飛んでゆく 追いかけても  黒い髪 赤い服 小さな靴 駈けてゆく 駈けてゆく 息をきらし  さよなら さよなら 言わないで  遠い鐘 長い影 やさしい声 あと少し もう少し ここにいたい  金の星 銀の月 静かな風 ゆびきりは これきりで 我慢しよう  さよなら さよなら また逢える  さよなら さよなら また逢える玉置浩二松井五郎玉置浩二青い空 白い雲 丸い帽子 飛んでゆく 飛んでゆく 追いかけても  黒い髪 赤い服 小さな靴 駈けてゆく 駈けてゆく 息をきらし  さよなら さよなら 言わないで  遠い鐘 長い影 やさしい声 あと少し もう少し ここにいたい  金の星 銀の月 静かな風 ゆびきりは これきりで 我慢しよう  さよなら さよなら また逢える  さよなら さよなら また逢える
愛してるよ頭にくるなら かかってきな あの娘のぶんまで むかってきな 何でもいい 何だっていい ブラブラしてりゃ 何でもよくなって 相手にされなきゃ うれしい 意見なんかないから 楽しい あたりまえだろう あたりまえだろう うまい話なんか ないないないない いいかげんにやっちゃって バッチリだって かっこつけてりゃいいじゃない いいかげんでずうずうしい そんな奴も嫌いじゃないんだろう そうだろう 愛してるよ  あんな問題なんか むずかしくもない つべこべ言わずに 考えてみな 何でもいい 何だっていい イライラしてりゃ 何でもいやになって 相手にされなきゃ 恥ずかしい 意見が言えなくて くやしい あたりまえだろう あたりまえだろう 答えなんか最初から ないないないない いいかげんに言っちゃって バッチリだって かっこつけられないんだろう いいかげんでおかしい そんな奴は好きじゃないんだろう そうだろう 愛されないぞ  バカバカしい プライドや ルールなんか なくなれ  そんなこんながあっても うれしい なんだかんだ言っても 楽しい こうなりゃもう 本当にもう ゲラゲラ笑ってりゃ カッカッカッカッ いいかげんが似合っちゃって びっくりしちゃって かっこ悪くてもいいんだろう いいかげんがおもしろくて 迷惑でも やめられないんだろう そうだろう いいかげんな奴だって そんな奴が嫌いじゃないんだろう そうだろう 愛してるよ玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・星勝頭にくるなら かかってきな あの娘のぶんまで むかってきな 何でもいい 何だっていい ブラブラしてりゃ 何でもよくなって 相手にされなきゃ うれしい 意見なんかないから 楽しい あたりまえだろう あたりまえだろう うまい話なんか ないないないない いいかげんにやっちゃって バッチリだって かっこつけてりゃいいじゃない いいかげんでずうずうしい そんな奴も嫌いじゃないんだろう そうだろう 愛してるよ  あんな問題なんか むずかしくもない つべこべ言わずに 考えてみな 何でもいい 何だっていい イライラしてりゃ 何でもいやになって 相手にされなきゃ 恥ずかしい 意見が言えなくて くやしい あたりまえだろう あたりまえだろう 答えなんか最初から ないないないない いいかげんに言っちゃって バッチリだって かっこつけられないんだろう いいかげんでおかしい そんな奴は好きじゃないんだろう そうだろう 愛されないぞ  バカバカしい プライドや ルールなんか なくなれ  そんなこんながあっても うれしい なんだかんだ言っても 楽しい こうなりゃもう 本当にもう ゲラゲラ笑ってりゃ カッカッカッカッ いいかげんが似合っちゃって びっくりしちゃって かっこ悪くてもいいんだろう いいかげんがおもしろくて 迷惑でも やめられないんだろう そうだろう いいかげんな奴だって そんな奴が嫌いじゃないんだろう そうだろう 愛してるよ
甘んじて受け入れよう一寸先も見えない暗闇だ 何処へ行く当てもない 何の手がかりも無いままで 頼れるのは自分だけ 折れ曲がったり捩じれたり 潰れそうになってったり それでもどうにかこうにかやって やっとひと息ついたくらい  夜明けに向かって この地球(ほし)は廻るんだ オンボロになるまで行くぞ  全速力に耐えられる足腰と 柔軟な考え方で 遙か彼方を見渡す眼差しと 静かな心を持って 甘い囁きには耳を貸さず 草の根を嗅ぎ分けて ある時は勇敢に闘って ようやっと途中くらい  夜明けに向かって この地球(ほし)は廻るんだ オンボロになるまで行くぞ  善い事だって思ってやろう 良かったかは二の次で どっちにしたって何か言われるんだ 甘んじて受け入れよう  夜明けに向かって この地球(ほし)は廻るんだ オンボロになるまで行くぞ玉置浩二玉置浩二玉置浩二安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉一寸先も見えない暗闇だ 何処へ行く当てもない 何の手がかりも無いままで 頼れるのは自分だけ 折れ曲がったり捩じれたり 潰れそうになってったり それでもどうにかこうにかやって やっとひと息ついたくらい  夜明けに向かって この地球(ほし)は廻るんだ オンボロになるまで行くぞ  全速力に耐えられる足腰と 柔軟な考え方で 遙か彼方を見渡す眼差しと 静かな心を持って 甘い囁きには耳を貸さず 草の根を嗅ぎ分けて ある時は勇敢に闘って ようやっと途中くらい  夜明けに向かって この地球(ほし)は廻るんだ オンボロになるまで行くぞ  善い事だって思ってやろう 良かったかは二の次で どっちにしたって何か言われるんだ 甘んじて受け入れよう  夜明けに向かって この地球(ほし)は廻るんだ オンボロになるまで行くぞ
ひかり晴れた日には風のように どこまでも歩こうか 草の匂い 咲いたばかりの花にも きっと逢える  雨の午後はひとつの傘 どこまでも歩こうか 虹が架かる丘の向こう 好きだった誰かがいる  まだ これからも 続いてく長い道 いま あたたかい光 君がくれるから  泣きたいとき嬉しいとき いつだってそばにいる 君と歩く道の向こう なつかしい明日がある  まだ これからも 終わらない夢を見たい いま あたたかい光 君がくれるから  泣きたいとき嬉しいとき いつだってそばにいよう 星が光る空の向こう なつかしい明日がある ほら 明日があるさ玉置浩二松井五郎玉置浩二・安藤さと子晴れた日には風のように どこまでも歩こうか 草の匂い 咲いたばかりの花にも きっと逢える  雨の午後はひとつの傘 どこまでも歩こうか 虹が架かる丘の向こう 好きだった誰かがいる  まだ これからも 続いてく長い道 いま あたたかい光 君がくれるから  泣きたいとき嬉しいとき いつだってそばにいる 君と歩く道の向こう なつかしい明日がある  まだ これからも 終わらない夢を見たい いま あたたかい光 君がくれるから  泣きたいとき嬉しいとき いつだってそばにいよう 星が光る空の向こう なつかしい明日がある ほら 明日があるさ
Hong Kong綺麗な Crescent Moonlight 想いだすよ あの夜のささやき 聞こえるから  ちぎれた Vanishing Light 夢が痛い なにもかも奪った はずだったよ Hong Kong 逢いたくて Hong Kong ふるわせて Hong Kong めまいを消さないで  せつなく Dreaming Tonight 眠れないさ この腕にあなたが 眠るようで  焼けつく Hold You So Tight やさしい肌 あのままに夜空へ とけたかった Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong こころを捨てないで  Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong ふたりを消さないで玉置浩二松井五郎玉置浩二綺麗な Crescent Moonlight 想いだすよ あの夜のささやき 聞こえるから  ちぎれた Vanishing Light 夢が痛い なにもかも奪った はずだったよ Hong Kong 逢いたくて Hong Kong ふるわせて Hong Kong めまいを消さないで  せつなく Dreaming Tonight 眠れないさ この腕にあなたが 眠るようで  焼けつく Hold You So Tight やさしい肌 あのままに夜空へ とけたかった Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong こころを捨てないで  Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong ふたりを消さないで
太陽さん太陽さん おはよう あなたが常に大事に 思っているもので 心がそれに十分の希望 持てるように 愛はどこかたよりなく みなぎるものじゃなく 影になっても毎日 けして絶えないで  とりとめのない今日も 明日へ向かうように いつもいつの日にも 二人でいられるように  輝く星の夜に 逢えなくっていいの さみしいって せつないって あの娘に伝えて 太陽さん  あこがれていた通りに 思ったまま生きて 心は曲がることなく 迷わずにいて 人を困らせるような 強い正義はなく 誠実であれるように けして嘘つかず  気まじめがとりえの 年老いたオヤジの ほこりになれるような 正直者になり  星も見えない夜に いなくなっていいの さみしくて せつなかった あの娘にキスして 太陽さん玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二太陽さん おはよう あなたが常に大事に 思っているもので 心がそれに十分の希望 持てるように 愛はどこかたよりなく みなぎるものじゃなく 影になっても毎日 けして絶えないで  とりとめのない今日も 明日へ向かうように いつもいつの日にも 二人でいられるように  輝く星の夜に 逢えなくっていいの さみしいって せつないって あの娘に伝えて 太陽さん  あこがれていた通りに 思ったまま生きて 心は曲がることなく 迷わずにいて 人を困らせるような 強い正義はなく 誠実であれるように けして嘘つかず  気まじめがとりえの 年老いたオヤジの ほこりになれるような 正直者になり  星も見えない夜に いなくなっていいの さみしくて せつなかった あの娘にキスして 太陽さん
ラストショースポットライトが このステージを つつみこむように こんな淋しい夜だから 踊って ラストショー  拍手がきて 笑って いつまでたったって ありがとうって言って 手を振って  素敵な人たちが このステージで 恋をしたように こんな切ない夜だから 歌うよ ラストショー  めぐりあって 離れて いくつになったって ダメだねって言って がっかりしたまんまで 僕に抱きついて うれしいって言って 泣いてくれたね  スポットライトが消えたって 僕は君を 離さないよ玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二スポットライトが このステージを つつみこむように こんな淋しい夜だから 踊って ラストショー  拍手がきて 笑って いつまでたったって ありがとうって言って 手を振って  素敵な人たちが このステージで 恋をしたように こんな切ない夜だから 歌うよ ラストショー  めぐりあって 離れて いくつになったって ダメだねって言って がっかりしたまんまで 僕に抱きついて うれしいって言って 泣いてくれたね  スポットライトが消えたって 僕は君を 離さないよ
愛してんじゃないもう会わない 決めたこと 街の底に転げ落ちて 今日も暮れてく  もう言わない 捨てたから 濡れたままで歩き回り 夜の向こう側へ  愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 愛してんじゃない 愛してんじゃない 会いたい  結ばれて ほどかれて 瞬くように闇に消えた 冬の花火よ  愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 愛してんじゃない 愛してんじゃない 会いたい…玉置浩二田村コウ玉置浩二玉置浩二・星勝もう会わない 決めたこと 街の底に転げ落ちて 今日も暮れてく  もう言わない 捨てたから 濡れたままで歩き回り 夜の向こう側へ  愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 愛してんじゃない 愛してんじゃない 会いたい  結ばれて ほどかれて 瞬くように闇に消えた 冬の花火よ  愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 忘れる 愛してんじゃない 愛してんじゃない 愛してんじゃない 会いたい…
朝の陽ざしに君がいて誰もひとりで いられない いま素直に そう言える そっと優しく ふれてくる 愛だけを 信じてる  なんとなく呼ぶだけで 振り向いた君の 瞳のなかにある 幸福になる意味 僕はいま 気がついた  朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある きっと夢見た 色をして さみしさも 消して行く  いつもならなにげなく 通り過ぎる季節 だけど君といる時間が 好きな香りのまま 微笑みで刻まれた  誰もひとりで いられない いまほんとに そう言える そっと優しく 見つめあう 愛だけを 信じてる  朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある いつか広げた 手のひらに 春風が 吹いてくる玉置浩二松井五郎玉置浩二誰もひとりで いられない いま素直に そう言える そっと優しく ふれてくる 愛だけを 信じてる  なんとなく呼ぶだけで 振り向いた君の 瞳のなかにある 幸福になる意味 僕はいま 気がついた  朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある きっと夢見た 色をして さみしさも 消して行く  いつもならなにげなく 通り過ぎる季節 だけど君といる時間が 好きな香りのまま 微笑みで刻まれた  誰もひとりで いられない いまほんとに そう言える そっと優しく 見つめあう 愛だけを 信じてる  朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある いつか広げた 手のひらに 春風が 吹いてくる
NO GAMEどして なんで なんもないって えばるんじゃないぞ  そんな ヒゲそって 無理して イナタイ オールバックで 無理して 背中で バイク乗ってんだ やっと立っていったってやったって タマの中に ビュッビュッでビュー! 明日のモーニングたっぷり  ついて いきがって 無理して あっという間に 終わって 気にして ナイスバディーって なんなのよ ったく どうもならんわね!  じゃあねー その子を鍛え直して 出直してこい!  それから どうやって あら そっから どうやって どっかで 習って あら どっかで 習って せっかく やって あら せっかく やって びっしょり かいて 汗 びっしょり かいて  そんなの無理 そんなの無理 あー気持ちよくなって もう もうすぐ いくって 絶対 無理 絶対 無理 無理だっていったって そ、そ、そんなの無理だって  お池に「はまって」恥ずかしそうな スーパーマン  all night あんな声出して 叫んで  もっと やって やってって たのんで ほんと 勝手な女だ ずっと そうやって やってれ ひとりで いかんべやー Fu-  No HoHoN… のほほん、と  注射 何本いるって バイブレーション もっともっと欲しいって そんなこと言ってもな なんだかんだ言ってもな そんなんでいいわけない だまって パンティーもブラジャーも 取って 目を閉じて  こっから どうやって おら こっから どうやって どっから どうやって おら どっから どうやって びっくり しちゃって あら びっくり しちゃって ぐったり 濡れて ただ ぐったり 濡れて  困難なGAME 困難なGAME もうそろそろ いいって そんなこと ほんとにやめろって  人間のGAME 人間のGAME 知る限りで いいって 打ち込みなんて やめろって  破れそうな ヘルメットで 今日もいく スーパーマン  人間のGAME 人間のGAME 人生のGAME 人生のGAME  人生の NO GAME  いつもの リズムで 陽気な スーパーマン玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二どして なんで なんもないって えばるんじゃないぞ  そんな ヒゲそって 無理して イナタイ オールバックで 無理して 背中で バイク乗ってんだ やっと立っていったってやったって タマの中に ビュッビュッでビュー! 明日のモーニングたっぷり  ついて いきがって 無理して あっという間に 終わって 気にして ナイスバディーって なんなのよ ったく どうもならんわね!  じゃあねー その子を鍛え直して 出直してこい!  それから どうやって あら そっから どうやって どっかで 習って あら どっかで 習って せっかく やって あら せっかく やって びっしょり かいて 汗 びっしょり かいて  そんなの無理 そんなの無理 あー気持ちよくなって もう もうすぐ いくって 絶対 無理 絶対 無理 無理だっていったって そ、そ、そんなの無理だって  お池に「はまって」恥ずかしそうな スーパーマン  all night あんな声出して 叫んで  もっと やって やってって たのんで ほんと 勝手な女だ ずっと そうやって やってれ ひとりで いかんべやー Fu-  No HoHoN… のほほん、と  注射 何本いるって バイブレーション もっともっと欲しいって そんなこと言ってもな なんだかんだ言ってもな そんなんでいいわけない だまって パンティーもブラジャーも 取って 目を閉じて  こっから どうやって おら こっから どうやって どっから どうやって おら どっから どうやって びっくり しちゃって あら びっくり しちゃって ぐったり 濡れて ただ ぐったり 濡れて  困難なGAME 困難なGAME もうそろそろ いいって そんなこと ほんとにやめろって  人間のGAME 人間のGAME 知る限りで いいって 打ち込みなんて やめろって  破れそうな ヘルメットで 今日もいく スーパーマン  人間のGAME 人間のGAME 人生のGAME 人生のGAME  人生の NO GAME  いつもの リズムで 陽気な スーパーマン
歩く男上り坂はどこまで続く 長い雨にどれだけ濡れる 背負う荷物は 重たい  落とし穴がいくつもあれば 吐いた唾は自分にかかる 鉛の靴は 脱げない  たった一度できることを どんなときも探しながら 遠い風の方へ 歩け  報われないと愚痴こぼすより 悲しくたって笑っていれば 導く星は 消えない  たった一度出逢うものを どんなときも守りぬいて 遠い空の方へ 歩け  まっすぐ行って道がなけりゃ まっすぐ行って道を作れ がっかりして泣いてないで  たった一度できることを どんなときも探しながら 遠い風の方へ 歩け  苦しいほど上り坂なら 虹に生まれ変わる雨なら まだまだ先に 行くかい玉置浩二松井五郎玉置浩二・矢萩渉上り坂はどこまで続く 長い雨にどれだけ濡れる 背負う荷物は 重たい  落とし穴がいくつもあれば 吐いた唾は自分にかかる 鉛の靴は 脱げない  たった一度できることを どんなときも探しながら 遠い風の方へ 歩け  報われないと愚痴こぼすより 悲しくたって笑っていれば 導く星は 消えない  たった一度出逢うものを どんなときも守りぬいて 遠い空の方へ 歩け  まっすぐ行って道がなけりゃ まっすぐ行って道を作れ がっかりして泣いてないで  たった一度できることを どんなときも探しながら 遠い風の方へ 歩け  苦しいほど上り坂なら 虹に生まれ変わる雨なら まだまだ先に 行くかい
ピラニア歯をむくのは どこの誰なんだい 喰われるまで 放ってはおけまい 罠をかけて なにがお望みだい 嫌われても なんだか動じない  真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命  なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい  運命なら 逃げてもしょうがない 苦しくても 許しちゃもらえまい 激流でも 逆らうしかない 進まなけりゃ どこにも行けない  真っ白ほど 汚されちゃって 真っ向から 問いつめられて 真っ逆さま 世界が堕ちる  なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ 愛を見捨てない オレを見抜けないかい どこまでも 泳げ  真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命  なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい玉置浩二松井五郎玉置浩二歯をむくのは どこの誰なんだい 喰われるまで 放ってはおけまい 罠をかけて なにがお望みだい 嫌われても なんだか動じない  真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命  なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい  運命なら 逃げてもしょうがない 苦しくても 許しちゃもらえまい 激流でも 逆らうしかない 進まなけりゃ どこにも行けない  真っ白ほど 汚されちゃって 真っ向から 問いつめられて 真っ逆さま 世界が堕ちる  なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ 愛を見捨てない オレを見抜けないかい どこまでも 泳げ  真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命  なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい
グライダー覆われた雲 届かない光 先が見えない そんな日もあるさ できることなら荷物を下ろして あの人のそばに飛んで行きたいでしょう それでいい それがいい 流れに身をまかせて あなたはいつでも 自由にやればいい  右も左もわからない時は 前を見つめて 自分の呼吸で 澄み切った風 黄金色の太陽 頬に感じて 飛んで行きたいでしょう それでいい それがいい 流れに身をまかせて あなたはいつでも 自然にいればいい そのまま そのまま 何も持たなくていい あなたはいつでも 自分を信じて  果てしないこの空を 翔る鳥のように 何処へでも行けばいい  それでいい それがいい 流れに身をまかせて あなたはいつでも 自由にやればいい そのまま そのまま 何も持たなくていい あなたはいつでも 自分を信じて玉置浩二玉置浩二玉置浩二覆われた雲 届かない光 先が見えない そんな日もあるさ できることなら荷物を下ろして あの人のそばに飛んで行きたいでしょう それでいい それがいい 流れに身をまかせて あなたはいつでも 自由にやればいい  右も左もわからない時は 前を見つめて 自分の呼吸で 澄み切った風 黄金色の太陽 頬に感じて 飛んで行きたいでしょう それでいい それがいい 流れに身をまかせて あなたはいつでも 自然にいればいい そのまま そのまま 何も持たなくていい あなたはいつでも 自分を信じて  果てしないこの空を 翔る鳥のように 何処へでも行けばいい  それでいい それがいい 流れに身をまかせて あなたはいつでも 自由にやればいい そのまま そのまま 何も持たなくていい あなたはいつでも 自分を信じて
上を向いて歩こう上を向いて 歩こう なみだがこぼれないように 思い出す春の日 一人ぽっちの夜  上を向いて歩こう にじんだ 星を数えて 思い出す夏の日 一人ぽっちの夜  しあわせは雲の上に しあわせは 空の上に 上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら 歩く 一人ぽっちの夜  思い出す秋の日 一人ぽっちの夜 悲しみは 星の影に 悲しみは 月の影に 上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら 歩く 一人ぽっちの夜玉置浩二永六輔中村八大上を向いて 歩こう なみだがこぼれないように 思い出す春の日 一人ぽっちの夜  上を向いて歩こう にじんだ 星を数えて 思い出す夏の日 一人ぽっちの夜  しあわせは雲の上に しあわせは 空の上に 上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら 歩く 一人ぽっちの夜  思い出す秋の日 一人ぽっちの夜 悲しみは 星の影に 悲しみは 月の影に 上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら 歩く 一人ぽっちの夜
遠雷Oh No 嵐にちぎれた羽根 Oh No 二度とは帰れない街 さまよう影は 名前も失くし  Oh No 灯りを忘れた窓 Oh No 夜明けが遠のく部屋 ホコリまみれの 子供の顔は なにを見てた  それは だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの なにも知らない 僕は知らない  Oh No 叫んでも届かない聲 Oh No 正しい目がつく嘘 瓦礫の下で 咲いてた花は なにを見てた  それは なぜ なぜ な・なぜ Baby なぜだったの なぜ なぜ な・なぜ Baby なぜだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの なにも知らない いつも知らない なにも訊かない わざと訊かない  Oh No 僕らはなにをしてる Oh No 僕らはなにをしてる玉置浩二松井五郎玉置浩二Oh No 嵐にちぎれた羽根 Oh No 二度とは帰れない街 さまよう影は 名前も失くし  Oh No 灯りを忘れた窓 Oh No 夜明けが遠のく部屋 ホコリまみれの 子供の顔は なにを見てた  それは だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの なにも知らない 僕は知らない  Oh No 叫んでも届かない聲 Oh No 正しい目がつく嘘 瓦礫の下で 咲いてた花は なにを見てた  それは なぜ なぜ な・なぜ Baby なぜだったの なぜ なぜ な・なぜ Baby なぜだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの だれ だれ だ・だれ Baby だれだったの なにも知らない いつも知らない なにも訊かない わざと訊かない  Oh No 僕らはなにをしてる Oh No 僕らはなにをしてる
BELL勇敢で逞しい 有名なムービースターが言う 「死ぬまで君を離さないよ」 キュートで悩ましい 無名のヒロイン達は言う 「抱いて…今夜だけ」 WOW WOW  運命に泣いたって負けんじゃない 愛を失った訳じゃない 夢さえ持っていればいい  胸のベルを鳴らして  世界中で有数の シンガーソングライター達は言う 「自由と平和の鐘(ベル)を鳴らそう」 町中で一番の 純粋なあの娘が言う 「抱いていて…いつまでも」 WOW WOW  すぐに走って来て欲しい 力よりも誠実な 愛だけ持って来て欲しい ベルを鳴らして  すぐに走って行くがいい 言葉よりも正確な 心を持って行くがいい 涙よりもすばやく  運命に泣いたって負けんじゃない 愛を失った訳じゃない 夢さえ持っていればいい ベルを鳴らして玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・藤井丈司勇敢で逞しい 有名なムービースターが言う 「死ぬまで君を離さないよ」 キュートで悩ましい 無名のヒロイン達は言う 「抱いて…今夜だけ」 WOW WOW  運命に泣いたって負けんじゃない 愛を失った訳じゃない 夢さえ持っていればいい  胸のベルを鳴らして  世界中で有数の シンガーソングライター達は言う 「自由と平和の鐘(ベル)を鳴らそう」 町中で一番の 純粋なあの娘が言う 「抱いていて…いつまでも」 WOW WOW  すぐに走って来て欲しい 力よりも誠実な 愛だけ持って来て欲しい ベルを鳴らして  すぐに走って行くがいい 言葉よりも正確な 心を持って行くがいい 涙よりもすばやく  運命に泣いたって負けんじゃない 愛を失った訳じゃない 夢さえ持っていればいい ベルを鳴らして
だんだんとわかるさ雲がどんなかたちになっても 風がなにを運んできても 海がずっと守ったいのちも 月が満ち欠けるそのわけも  いまはこのまま ただ信じ続けようか 遠く思えても そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ  君が泣いていた優しい手も 僕が拭えなかった涙も 闇が隠したがる昨日も 光だけがある明日も  抱きしめながら ただ思い続けようか なぜ生きるのかも そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ  いまはこのまま ただ信じ続けようか 遠く思えても そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ  問いかけながら ただ受け入れてみようか 自分が誰なのかも そこへ向かえば そう だんだんと だんだんと だんだんとわかるさ  そう だんだんとわかるさ玉置浩二松井五郎・玉置浩二玉置浩二雲がどんなかたちになっても 風がなにを運んできても 海がずっと守ったいのちも 月が満ち欠けるそのわけも  いまはこのまま ただ信じ続けようか 遠く思えても そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ  君が泣いていた優しい手も 僕が拭えなかった涙も 闇が隠したがる昨日も 光だけがある明日も  抱きしめながら ただ思い続けようか なぜ生きるのかも そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ  いまはこのまま ただ信じ続けようか 遠く思えても そこへ向かえば そう だんだんとわかるさ  問いかけながら ただ受け入れてみようか 自分が誰なのかも そこへ向かえば そう だんだんと だんだんと だんだんとわかるさ  そう だんだんとわかるさ
NaNaNa(太陽なんていらねぇ)大人にならねぇ 飾りはいらねぇ 心が乾いちゃしょうがねぇ 離しちゃいけねぇ 夢しか見れねぇ 約束なんかじゃねぇ感じねぇ 空まで行きてぇ 自由が旗めく 風だけいつも感じてぇ 忘れちゃいけねぇ 愛しか知らねぇ 常識なんかじゃ届かねぇ 目の前の壁を一人じゃ超えられねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa…  騙されたって 気にするこたぁねぇ 何にも取られちゃいねぇから 愛し方も知らねぇくせに 愛することしかできやしねぇ 胸の奥にグサリと刺さった 人の痛みを感じられんなら じわーっと流れる涙ってやつもいいもんだ いつの時代も悲しみは消えねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ うぬぼれたって バカをみたって 負けを背負って坂を登る お前の心に俺の光 が届くなら Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で ボロボロんなってる俺がいたら 太陽よりも優しく…抱いてくれ NaNaNa…  Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも 太陽よりも 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa…玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウ大人にならねぇ 飾りはいらねぇ 心が乾いちゃしょうがねぇ 離しちゃいけねぇ 夢しか見れねぇ 約束なんかじゃねぇ感じねぇ 空まで行きてぇ 自由が旗めく 風だけいつも感じてぇ 忘れちゃいけねぇ 愛しか知らねぇ 常識なんかじゃ届かねぇ 目の前の壁を一人じゃ超えられねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa…  騙されたって 気にするこたぁねぇ 何にも取られちゃいねぇから 愛し方も知らねぇくせに 愛することしかできやしねぇ 胸の奥にグサリと刺さった 人の痛みを感じられんなら じわーっと流れる涙ってやつもいいもんだ いつの時代も悲しみは消えねぇけど Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ うぬぼれたって バカをみたって 負けを背負って坂を登る お前の心に俺の光 が届くなら Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で ボロボロんなってる俺がいたら 太陽よりも優しく…抱いてくれ NaNaNa…  Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 信じることで 愛することで 手を貸すことができたとしても お前がいなきゃ何の意味もねぇ Oh Oh Oh 太陽なんていらねぇ 真っ暗闇で ビルの谷間で 泣きじゃくってるお前がいたら 太陽よりも 太陽よりも 太陽よりも熱く…抱いてやる NaNaNa…
SPECIALコルクの弾丸(たま)ひびく 射的場 白い綿菓子ほおばって メリーゴーランド ジェットコースター 聞こえてる はしゃぎ声 ミントのキャンディー くわえて 観覧車  コイン ポケットにジャラジャラ 鳴らして歩こう まだ夢を(夢を)夢を(夢を)見ていたいね  そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル はじけて ひかり かがやけ  輪投げの輪がはまって 鐘がなる ピンボールねらえハイスコア 腕まくり ボクシンググローブ つけてなぐる サンドバック 不思議な歌 くちずさむ パントマイム  魔法のランプでピカピカ てらして歩こう まだ夢を(夢を)夢を(夢を)捨てないで  そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル はじけて ひかり かがやけ  人生は遊びさ 楽しまなきゃ たったひとつの 特別メニュー どこでもスペシャル いつでもスペシャル ひとりひとりのもの Woh  そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル かがやくもの そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくように ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル かがやいてゆけ…玉置浩二須藤晃玉置浩二コルクの弾丸(たま)ひびく 射的場 白い綿菓子ほおばって メリーゴーランド ジェットコースター 聞こえてる はしゃぎ声 ミントのキャンディー くわえて 観覧車  コイン ポケットにジャラジャラ 鳴らして歩こう まだ夢を(夢を)夢を(夢を)見ていたいね  そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル はじけて ひかり かがやけ  輪投げの輪がはまって 鐘がなる ピンボールねらえハイスコア 腕まくり ボクシンググローブ つけてなぐる サンドバック 不思議な歌 くちずさむ パントマイム  魔法のランプでピカピカ てらして歩こう まだ夢を(夢を)夢を(夢を)捨てないで  そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル はじけて ひかり かがやけ  人生は遊びさ 楽しまなきゃ たったひとつの 特別メニュー どこでもスペシャル いつでもスペシャル ひとりひとりのもの Woh  そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくこと ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル かがやくもの そうスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル ときめくように ずっとスペシャル きっとスペシャル もっとスペシャル かがやいてゆけ…
Woo WooWoo Woo Woo Woo  消えないあどけない傷を 見えないしがらみのことばがえぐる 言えない気持ちを奪い 絶えない孤独に僕はつかまる  ミタイ ミタイ 未来 迷うように 愛してるよ ヨワイ ヨワイ 誤解 かばうように 愛してるよ  Woo Woo 君が欲しい Woo Woo どこまでだって Woo Woo 君が欲しいんだ Woo Woo 苦しくたって  はかない抱きしめた痕の 訊けない虚ろな君のまなざし  ズルイ ズルイ 世界 探るように 愛してるよ アマイ アマイ 期待 許すように 愛してるよ  Woo Woo 君が欲しい Woo Woo どこまでだって Woo Woo 君が欲しいんだ Woo Woo 苦しくたって  消えない愛しさにふれて 見えない幸せがふたりをつなぐ 癒えない痛みはすべて 絶えない時間に捨てればいいのに玉置浩二松井五郎玉置浩二Woo Woo Woo Woo  消えないあどけない傷を 見えないしがらみのことばがえぐる 言えない気持ちを奪い 絶えない孤独に僕はつかまる  ミタイ ミタイ 未来 迷うように 愛してるよ ヨワイ ヨワイ 誤解 かばうように 愛してるよ  Woo Woo 君が欲しい Woo Woo どこまでだって Woo Woo 君が欲しいんだ Woo Woo 苦しくたって  はかない抱きしめた痕の 訊けない虚ろな君のまなざし  ズルイ ズルイ 世界 探るように 愛してるよ アマイ アマイ 期待 許すように 愛してるよ  Woo Woo 君が欲しい Woo Woo どこまでだって Woo Woo 君が欲しいんだ Woo Woo 苦しくたって  消えない愛しさにふれて 見えない幸せがふたりをつなぐ 癒えない痛みはすべて 絶えない時間に捨てればいいのに
Will...Will わすれない So wonderful  キラキラの微笑み あの日の風のささやき 君にもきっと 聞こえるメロディー うそじゃない So wonderful Yes, wonderful...Will you...?  消えない 夢の ときめき 子供のような 笑顔がいいね そよぐ風 So wonderful 飛べるかもしれない I love you so...Will you...?玉置浩二並河祥太玉置浩二Will わすれない So wonderful  キラキラの微笑み あの日の風のささやき 君にもきっと 聞こえるメロディー うそじゃない So wonderful Yes, wonderful...Will you...?  消えない 夢の ときめき 子供のような 笑顔がいいね そよぐ風 So wonderful 飛べるかもしれない I love you so...Will you...?
I'll Belong…I'll Belong いつまでもふたりで 夢をみつけてゆこう I'll Belong どこまでもふたりで 時をわたってゆこう  その笑顔は もうとてもあたたかい 傷ついたこころは ふれずにいたけど ただ知りすぎてゆくのを おそれていただけ  I'll Belong なによりもたしかな 愛を教えてほしい I'll Belong かわらない幸せ きっと教えてほしい  その涙は いま最後のひとつぶ やさしさのちからを あきらめないから これから作る想い出 二度と泣かせない  いつまでもどんなときでも きみだけを連れて 昨日までの悲しみに ゆれるさみしさに Goodbye Goodbye  I'll Belong いつまでもふたりで 夢をみつけてゆこう I'll Belong どこまでもふたりで 時をわたってゆこう玉置浩二松井五郎玉置浩二I'll Belong いつまでもふたりで 夢をみつけてゆこう I'll Belong どこまでもふたりで 時をわたってゆこう  その笑顔は もうとてもあたたかい 傷ついたこころは ふれずにいたけど ただ知りすぎてゆくのを おそれていただけ  I'll Belong なによりもたしかな 愛を教えてほしい I'll Belong かわらない幸せ きっと教えてほしい  その涙は いま最後のひとつぶ やさしさのちからを あきらめないから これから作る想い出 二度と泣かせない  いつまでもどんなときでも きみだけを連れて 昨日までの悲しみに ゆれるさみしさに Goodbye Goodbye  I'll Belong いつまでもふたりで 夢をみつけてゆこう I'll Belong どこまでもふたりで 時をわたってゆこう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ファミリー街から街へと 夜汽車に乗って 涙と笑いをもって 暮らしてきたけど そろそろ 帰ろか  今度また話そう 昔のことも 星降る夜のことや ふたりの愛のこととか  遠慮なくやろう これからは 心ゆくまで 別れと出逢いに踊ろう ありがとう さよならって  ちょっといやでも たまらなくなっても 明日からも LOVE玉置浩二玉置浩二玉置浩二街から街へと 夜汽車に乗って 涙と笑いをもって 暮らしてきたけど そろそろ 帰ろか  今度また話そう 昔のことも 星降る夜のことや ふたりの愛のこととか  遠慮なくやろう これからは 心ゆくまで 別れと出逢いに踊ろう ありがとう さよならって  ちょっといやでも たまらなくなっても 明日からも LOVE
ニセモノ見て 手にとって 自分で確かめて そして 見破ったなら その胸が痛むでしょう  変わらないでいたいから それはもう 虚しいから それなら 黙って 騙されていようよ  どうして 永遠の 愛だと思うの そして 気が付いたなら 涙がこぼれるでしょう  離れないでいたいから それはもう 愛しいから それなら 笑って このままでいようよ  忘れないでいたいから 嘘はもう つかないから それなら 黙って 騙されていようよ玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二見て 手にとって 自分で確かめて そして 見破ったなら その胸が痛むでしょう  変わらないでいたいから それはもう 虚しいから それなら 黙って 騙されていようよ  どうして 永遠の 愛だと思うの そして 気が付いたなら 涙がこぼれるでしょう  離れないでいたいから それはもう 愛しいから それなら 笑って このままでいようよ  忘れないでいたいから 嘘はもう つかないから それなら 黙って 騙されていようよ
セコンドGong…  積み重ねて来た日々は 老いと苦みと空虚を おいてけぼりにしたまま 想い出を連れ去ってく  集めたものじゃなくて 残せたものはなんだろう シワとシミがふえるだけ Gongは 聞こえちゃいない  最終ラウンド セコンドアウト そんなに素敵な 毎日じゃなかったろうけど  いい景色の あるところへ 連れていってくれるから 君に 君だけに Gong…  Gongは 聞こえちゃいない  最終ラウンド セコンドアウト あんまり ときめく 出来事も なかったろうけど  いい景色の あるところへ 連れていってくれるから 君に 君だけに  Gong…玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・トオミヨウGong…  積み重ねて来た日々は 老いと苦みと空虚を おいてけぼりにしたまま 想い出を連れ去ってく  集めたものじゃなくて 残せたものはなんだろう シワとシミがふえるだけ Gongは 聞こえちゃいない  最終ラウンド セコンドアウト そんなに素敵な 毎日じゃなかったろうけど  いい景色の あるところへ 連れていってくれるから 君に 君だけに Gong…  Gongは 聞こえちゃいない  最終ラウンド セコンドアウト あんまり ときめく 出来事も なかったろうけど  いい景色の あるところへ 連れていってくれるから 君に 君だけに  Gong…
闇をロマンスにして始めた頃に 一緒に 一緒に 戻らないかい なくしたものを 一緒に 二人でさがしてみればいい  愛情をもって いたわりあって 闇にロマンスにして 真実にいつだって ありがとう 言えるように 少し無理して 僕を見つめて  雨がやんだら 一緒に 一緒に 歩かないかい いつもの通りを 一緒に 腕を組んで いけばいい  哀愁をもって 微笑みあって 涙 ロマンスにして 真実にいつだって ありがとう 言えなくても 少し無理して 君と僕とで玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二始めた頃に 一緒に 一緒に 戻らないかい なくしたものを 一緒に 二人でさがしてみればいい  愛情をもって いたわりあって 闇にロマンスにして 真実にいつだって ありがとう 言えるように 少し無理して 僕を見つめて  雨がやんだら 一緒に 一緒に 歩かないかい いつもの通りを 一緒に 腕を組んで いけばいい  哀愁をもって 微笑みあって 涙 ロマンスにして 真実にいつだって ありがとう 言えなくても 少し無理して 君と僕とで
アリア忘れようとした すべてを受け止めて 後ろを 振り向かず 歩いた  忘れようとした それでも あきらめず 必ず 戻れると 信じた  朝陽の中に 夕暮れの街角に あなたはいる  忘れようとした あれから 何度も 悲しい 幻に 出会った  花散る道に 粉雪の空港に あなたを見る  夏の谷間に 真冬の浜辺にも あなたはいる玉置浩二須藤晃玉置浩二忘れようとした すべてを受け止めて 後ろを 振り向かず 歩いた  忘れようとした それでも あきらめず 必ず 戻れると 信じた  朝陽の中に 夕暮れの街角に あなたはいる  忘れようとした あれから 何度も 悲しい 幻に 出会った  花散る道に 粉雪の空港に あなたを見る  夏の谷間に 真冬の浜辺にも あなたはいる
さよならにGOOD BYEOH- GOOD BYE GOOD BYEでしょ そうじゃないんでしょ さよならにでしょ  なら、こうしよう あの、もしかして もう一回して もうやめましょう  わかりません なんで どうだか 誉められ 責められて Oh  ジャズなんでしょ ズシャでもいいんでしょ 逆で言うんでしょ 意味はないんでしょ ジャンケンポン ほら負けちゃうでしょ こんなに異常な関係だって  ああ さよならにGOOD BYE  さよなら さよならでしょ そうしたんでしょ GOOD BYEじゃないんでしょ  ならそうしよう あの、どうにかして もう二度と もうやめましょか  たまりません なんで どうだか 慕われ 嫌われて Oh  ジャズなんでしょ ズシャでもいいんでしょ ジャムが良いんでしょ バターじゃ嫌でしょ 嫌なんでしょ でも大好きでしょ 今度は妙な涙んなって ああ そつないけれど ジャズなんでしょ ズシャでもいいんでしょ 逆がいいんでしょ どうでもいいんでしょ ジャンケンポン ほら勝ったでしょ ほんとは冗談だって言って  ああ ああ ああ さよならにGOOD BYE玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二玉置浩二OH- GOOD BYE GOOD BYEでしょ そうじゃないんでしょ さよならにでしょ  なら、こうしよう あの、もしかして もう一回して もうやめましょう  わかりません なんで どうだか 誉められ 責められて Oh  ジャズなんでしょ ズシャでもいいんでしょ 逆で言うんでしょ 意味はないんでしょ ジャンケンポン ほら負けちゃうでしょ こんなに異常な関係だって  ああ さよならにGOOD BYE  さよなら さよならでしょ そうしたんでしょ GOOD BYEじゃないんでしょ  ならそうしよう あの、どうにかして もう二度と もうやめましょか  たまりません なんで どうだか 慕われ 嫌われて Oh  ジャズなんでしょ ズシャでもいいんでしょ ジャムが良いんでしょ バターじゃ嫌でしょ 嫌なんでしょ でも大好きでしょ 今度は妙な涙んなって ああ そつないけれど ジャズなんでしょ ズシャでもいいんでしょ 逆がいいんでしょ どうでもいいんでしょ ジャンケンポン ほら勝ったでしょ ほんとは冗談だって言って  ああ ああ ああ さよならにGOOD BYE
泣くなひまわり今日も四苦八苦して ヘロヘロ クタクタ労働 青い影が延びて 微笑みが翳っていった 上手い事ひとつ言えずに 気合いが空回りして  太陽を追いかけて まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた季節を 振り返らずに 泣くなひまわり  苦節十と九年 ジグザグ チグハグ人生 泥水飲む事なく 苦虫噛み潰した顔して 熱い想いひとつ言えずに 気持ちが遠回りして  太陽を見失っても まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた奇跡を 思い返して 泣くなひまわり  太陽を追いかけて まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた誠を 貫き通して 泣くなひまわり玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・トオミヨウ今日も四苦八苦して ヘロヘロ クタクタ労働 青い影が延びて 微笑みが翳っていった 上手い事ひとつ言えずに 気合いが空回りして  太陽を追いかけて まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた季節を 振り返らずに 泣くなひまわり  苦節十と九年 ジグザグ チグハグ人生 泥水飲む事なく 苦虫噛み潰した顔して 熱い想いひとつ言えずに 気持ちが遠回りして  太陽を見失っても まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた奇跡を 思い返して 泣くなひまわり  太陽を追いかけて まわれ まわれ ひまわり 「真顔」に咲いた誠を 貫き通して 泣くなひまわり
夢のようだね夢のようだね こんな夜は そばに ただ 君がいて そして こうやって 肩寄せあって 星を見つめて そして そうやって あたためあって 生きていけたら  夢のようだね こんな朝は そばに ただ 君がいて そして こうやって 手を取りあって 風を感じて そして そうやって 微笑みあって 生きていけたら  夢のようだね玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二夢のようだね こんな夜は そばに ただ 君がいて そして こうやって 肩寄せあって 星を見つめて そして そうやって あたためあって 生きていけたら  夢のようだね こんな朝は そばに ただ 君がいて そして こうやって 手を取りあって 風を感じて そして そうやって 微笑みあって 生きていけたら  夢のようだね
祝福無茶をやってきたけど ひとりじゃないと思うと 何も怖くなかった 不思議だね やすらぎや温もりを 取り戻す間もなくて 僕らはいつもの通り また旅に出る  まわりの何もかもが 見えてなかったな  そうだ今夜は踊ろう 好きなリズムに乗って 今日というこの日を生きて行こう  あれやこれやあったけど ふたりじゃないと思うと 胸が苦しくなった 不思議だね 感動や想い出に 浸っている間もなくて 明日の朝早くに この街を出る  うかれたり落ち込んだり 大変だったな  だから今夜も踊ろう イヤなことは忘れて 今日というこの日を笑い飛ばそう  そうだ今夜は踊ろう 好きなリズムに乗って 今日というこの日を生きて行こう玉置浩二玉置浩二玉置浩二無茶をやってきたけど ひとりじゃないと思うと 何も怖くなかった 不思議だね やすらぎや温もりを 取り戻す間もなくて 僕らはいつもの通り また旅に出る  まわりの何もかもが 見えてなかったな  そうだ今夜は踊ろう 好きなリズムに乗って 今日というこの日を生きて行こう  あれやこれやあったけど ふたりじゃないと思うと 胸が苦しくなった 不思議だね 感動や想い出に 浸っている間もなくて 明日の朝早くに この街を出る  うかれたり落ち込んだり 大変だったな  だから今夜も踊ろう イヤなことは忘れて 今日というこの日を笑い飛ばそう  そうだ今夜は踊ろう 好きなリズムに乗って 今日というこの日を生きて行こう
風にさらわれてあのローカル線の 赤い電車の窓から 国道沿いの街並み 光る水田の波と 鉄に錆びついて 石も割れて砕ける にぎやかな祭りばやしも 風にさらわれて  泥だらけの手でつかんだ ボールを宙にほうり投げ 空に吸いいこまれて 見失ったあの日  さよならなんて 数え切れない程くりかえし 慣れてしまった 僕だけど 別れはやっぱり つらい  泥だらけの手でつかんだ ボールを宙にほうり投げ 空に吸いこまれて 見失ったあの日  楽になりたくて 人を許してしまおうと もがいてみても 果たせず 風にさらわれて 今は もう玉置浩二須藤晃玉置浩二玉置浩二あのローカル線の 赤い電車の窓から 国道沿いの街並み 光る水田の波と 鉄に錆びついて 石も割れて砕ける にぎやかな祭りばやしも 風にさらわれて  泥だらけの手でつかんだ ボールを宙にほうり投げ 空に吸いいこまれて 見失ったあの日  さよならなんて 数え切れない程くりかえし 慣れてしまった 僕だけど 別れはやっぱり つらい  泥だらけの手でつかんだ ボールを宙にほうり投げ 空に吸いこまれて 見失ったあの日  楽になりたくて 人を許してしまおうと もがいてみても 果たせず 風にさらわれて 今は もう
瞳の中の虹夕立 入道雲 瞳に虹の橋  アスファルトと焼けた肩 切り妻屋根  ずっと昔のこと 僕の町は 輝いてた 二人の町  ガラスに紙の花 ねじれた時計台  赤と黒の髪飾り 陽炎坂  ずっと忘れないよ 君の町は きらめいてた 二人の町  ずっと見つからない 君と僕の 楽しかった 二人の町  ずっと忘れないよ 歌があふれ 優しかった 二人の町  ずっと昔のこと 僕の町は 輝いていた 真夏の夢玉置浩二須藤晃玉置浩二夕立 入道雲 瞳に虹の橋  アスファルトと焼けた肩 切り妻屋根  ずっと昔のこと 僕の町は 輝いてた 二人の町  ガラスに紙の花 ねじれた時計台  赤と黒の髪飾り 陽炎坂  ずっと忘れないよ 君の町は きらめいてた 二人の町  ずっと見つからない 君と僕の 楽しかった 二人の町  ずっと忘れないよ 歌があふれ 優しかった 二人の町  ずっと昔のこと 僕の町は 輝いていた 真夏の夢
淋しんぼう夕暮れの街で 歩道橋の上で 流される人を ぼんやり見てた  やせこけた街路樹に 頬ずりする野良猫 何にも信じられないままで 泣いてた 君は 淋しんぼう  どんな色が好きかと 君に尋ねたとき 空を指差して 水色と答えたね  坂道を上ると 見えてくるよ ふるさと ちんじゅの森に囲まれてる 小さな町並み どうしてこんなに涙が あふれてくるんだろう さよならさえ出来ないままで 笑ってる 僕は 淋しんぼう  星を数えながら 胸の奥で叫んでた やさしい人になれるのかな 逃げないで いられるのかな玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二玉置浩二夕暮れの街で 歩道橋の上で 流される人を ぼんやり見てた  やせこけた街路樹に 頬ずりする野良猫 何にも信じられないままで 泣いてた 君は 淋しんぼう  どんな色が好きかと 君に尋ねたとき 空を指差して 水色と答えたね  坂道を上ると 見えてくるよ ふるさと ちんじゅの森に囲まれてる 小さな町並み どうしてこんなに涙が あふれてくるんだろう さよならさえ出来ないままで 笑ってる 僕は 淋しんぼう  星を数えながら 胸の奥で叫んでた やさしい人になれるのかな 逃げないで いられるのかな
納屋の空漂ってた風の中を もうすぐそこまで来てた いつもここで泣いていた 納屋の壁の絵の中で 夕暮れ 山が赤く揺れた のろし雲が叫んでた 離れそうになる君と 離れそうになって僕は 会ったのに会えない 納屋の空  赤のセロファン洗ってる 帰り道残り雪で 落ちないよう消えないよう 僕が付けたサビ にじんだビルと 欠けた屋根と 時をつなぐ星が降ってくれたら 今よりもっと遠くへ 忘れずに君を連れて あのままずっと あのまま歩いてたよ あぜ道を渡って 見たことのない青い空へ 風に揺れて壊れそうな 納屋の空へ きっと あふれる 愛と 幸せに いつまでも どこまでも玉置浩二玉置浩二玉置浩二漂ってた風の中を もうすぐそこまで来てた いつもここで泣いていた 納屋の壁の絵の中で 夕暮れ 山が赤く揺れた のろし雲が叫んでた 離れそうになる君と 離れそうになって僕は 会ったのに会えない 納屋の空  赤のセロファン洗ってる 帰り道残り雪で 落ちないよう消えないよう 僕が付けたサビ にじんだビルと 欠けた屋根と 時をつなぐ星が降ってくれたら 今よりもっと遠くへ 忘れずに君を連れて あのままずっと あのまま歩いてたよ あぜ道を渡って 見たことのない青い空へ 風に揺れて壊れそうな 納屋の空へ きっと あふれる 愛と 幸せに いつまでも どこまでも
古今東西目もくれず がむしゃらに 手当たりしだい やめるんだ 何だかかんだ いってないで 何から何まで 捨てるんだ ガンバレ ガンバレ ガンバレ ガンバレ  何すんだ 死ぬもんか いいも悪いも 無くすんだ 何のまねだ 生きてんだ どうもこうもない 許すんだ ガンバレ ガンバレ ガンバレ ガンバレ  腹立たしい 疑わしい 煩わしい 今も昔も 息苦しい いかがわしい そんなもんだ  野を越えて 山越えて 真面目も不真面目も 飛び越えて 海を行く 空を行く ところかまわず 愛が行く ガンバレ ガンバレ ガンバレ ガンバレ  肌淋しい うら悲しい 嘆かわしい 西も東も 馬鹿馬鹿しい 忌々しい そんなもんだ玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二目もくれず がむしゃらに 手当たりしだい やめるんだ 何だかかんだ いってないで 何から何まで 捨てるんだ ガンバレ ガンバレ ガンバレ ガンバレ  何すんだ 死ぬもんか いいも悪いも 無くすんだ 何のまねだ 生きてんだ どうもこうもない 許すんだ ガンバレ ガンバレ ガンバレ ガンバレ  腹立たしい 疑わしい 煩わしい 今も昔も 息苦しい いかがわしい そんなもんだ  野を越えて 山越えて 真面目も不真面目も 飛び越えて 海を行く 空を行く ところかまわず 愛が行く ガンバレ ガンバレ ガンバレ ガンバレ  肌淋しい うら悲しい 嘆かわしい 西も東も 馬鹿馬鹿しい 忌々しい そんなもんだ
Barbarian Dance大地を駈け巡り 裸の風を呼ぶ カラダのどこかに隠れた わずかな血が騒ぐ  森が叫んでいる 川が応えている いのちが交わした言葉が 鼓動に蘇る  生まれた日の太陽が 胸の奥に 印したものを  はっきり感じて しっかり信じて ほんとが愛なら 取り戻そうか どうでもいいのか どうならいいのか ほんとはとっくに わかってるだろう  地図など破り捨て ひとつの空を見て 誰のものでもない心に 枯れない種を蒔く  汚れた手を翳した その向こうで 星は見ている  なんでもかんでも あってもなくても 勝手でいいなら 砂を噛むか どうなりたいのか どうされたいのか ほんとはとっくに わかってる  はっきり感じて しっかり信じて ほんとが愛なら 取り戻そうか どうでもいいのか どうならいいのか ほんとはとっくに わかってるだろう  目と目で語り合い 肌を汗で纏い ひとつしかないものには 光があるだろう だろう玉置浩二松井五郎玉置浩二・矢萩渉大地を駈け巡り 裸の風を呼ぶ カラダのどこかに隠れた わずかな血が騒ぐ  森が叫んでいる 川が応えている いのちが交わした言葉が 鼓動に蘇る  生まれた日の太陽が 胸の奥に 印したものを  はっきり感じて しっかり信じて ほんとが愛なら 取り戻そうか どうでもいいのか どうならいいのか ほんとはとっくに わかってるだろう  地図など破り捨て ひとつの空を見て 誰のものでもない心に 枯れない種を蒔く  汚れた手を翳した その向こうで 星は見ている  なんでもかんでも あってもなくても 勝手でいいなら 砂を噛むか どうなりたいのか どうされたいのか ほんとはとっくに わかってる  はっきり感じて しっかり信じて ほんとが愛なら 取り戻そうか どうでもいいのか どうならいいのか ほんとはとっくに わかってるだろう  目と目で語り合い 肌を汗で纏い ひとつしかないものには 光があるだろう だろう
TOUCH描いてごらんよ まるいものを 少しぐらいは曲がってたっていい 赤や黄色が青くみえるくらい グニャグニャ トゲトゲ ギザギザだっていい  TOUCH… ふれないで さわっていて まるい瞳に あなたが映る TOUCH… わかるから 本当に そう思って 言っているなら  身勝手になって 偽った嘘は とうの昔についた真実 夜が朝を 追い越したはずの 昼がまたやって来る デタラメに刻む 時の調べに  TOUCH… ふれないで さわっていて メロディーが 流れるように TOUCH… 心から 自然に あふれてくるよ そして ふれてしまう  さわって欲しかった さわっていて欲しかっただけ  TOUCH… わかるから 本当に そう思って 言っているなら TOUCH… ふれないで さわっていて  TOUCH… ふれないで さわっていて まるい瞳に あなたが映る TOUCH… 世界中の争いや 憎しみって どうして さわれないんだろう  堕ちていく心に あなたは ふれてくれるのに  TOUCH… NaNaNa…  まんまるな瞳でTOUCH… まんまるな瞳にTOUCH…玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・トオミヨウ描いてごらんよ まるいものを 少しぐらいは曲がってたっていい 赤や黄色が青くみえるくらい グニャグニャ トゲトゲ ギザギザだっていい  TOUCH… ふれないで さわっていて まるい瞳に あなたが映る TOUCH… わかるから 本当に そう思って 言っているなら  身勝手になって 偽った嘘は とうの昔についた真実 夜が朝を 追い越したはずの 昼がまたやって来る デタラメに刻む 時の調べに  TOUCH… ふれないで さわっていて メロディーが 流れるように TOUCH… 心から 自然に あふれてくるよ そして ふれてしまう  さわって欲しかった さわっていて欲しかっただけ  TOUCH… わかるから 本当に そう思って 言っているなら TOUCH… ふれないで さわっていて  TOUCH… ふれないで さわっていて まるい瞳に あなたが映る TOUCH… 世界中の争いや 憎しみって どうして さわれないんだろう  堕ちていく心に あなたは ふれてくれるのに  TOUCH… NaNaNa…  まんまるな瞳でTOUCH… まんまるな瞳にTOUCH…
どうなってもいいどうなってもいい 好きにやっちゃっていい どうなってもいい 上手くいかなくっていい  君だけにわかって 僕にしかできない そんな そんなことがあればいい  どうなってもいい 先に行かなくっていい どうなってもいい 後を追わなくっていい  君だけにわかって 僕にしかできない そんな そんなことがあればいい  難しい話は聞き流せるように 楽にやれるなら それに越したことはない クサらないで行こう  どうなってもいい 古い人間でいい どうなってもいい 有り難みがわかりゃいい  ツイてるかツイてないか なるようになるまで 答えなんか無くていい 面倒臭くなくていい 涙もろくたっていい 平和ならそれでいい どうなってもいい玉置浩二玉置浩二玉置浩二安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉どうなってもいい 好きにやっちゃっていい どうなってもいい 上手くいかなくっていい  君だけにわかって 僕にしかできない そんな そんなことがあればいい  どうなってもいい 先に行かなくっていい どうなってもいい 後を追わなくっていい  君だけにわかって 僕にしかできない そんな そんなことがあればいい  難しい話は聞き流せるように 楽にやれるなら それに越したことはない クサらないで行こう  どうなってもいい 古い人間でいい どうなってもいい 有り難みがわかりゃいい  ツイてるかツイてないか なるようになるまで 答えなんか無くていい 面倒臭くなくていい 涙もろくたっていい 平和ならそれでいい どうなってもいい
白い一日まっ白な陶磁器をながめては飽きもせず かと言って触れもせず そんなふうに君のまわりで 僕の一日が過ぎてゆく  目の前の紙くずは古くさい手紙だし 自分でもおかしいし やぶりすてて寝ころがれば 僕の一日が過ぎてゆく  ある日 踏切りの向こうに君がいて 通り過ぎる汽車を待つ 遮断機が上り ふり向いた君は もう大人の顔をしてるだろう  この腕をさしのべて その肩を抱きしめて ありふれた幸せにもちこめればいいのだけれど 今日も一日が過ぎてゆく玉置浩二小椋佳井上陽水まっ白な陶磁器をながめては飽きもせず かと言って触れもせず そんなふうに君のまわりで 僕の一日が過ぎてゆく  目の前の紙くずは古くさい手紙だし 自分でもおかしいし やぶりすてて寝ころがれば 僕の一日が過ぎてゆく  ある日 踏切りの向こうに君がいて 通り過ぎる汽車を待つ 遮断機が上り ふり向いた君は もう大人の顔をしてるだろう  この腕をさしのべて その肩を抱きしめて ありふれた幸せにもちこめればいいのだけれど 今日も一日が過ぎてゆく
いい顔でカボチャに乗って ほうきで飛んで 魔法の呪文をひそかに唱えて レッスン1 野獣になって 美女を守って 魔法のランプで暗闇照らして レッスン2 やる気になったら やれそう いく気になったら いけそう 弱気だけはダメー 病気になっても 遊ぼう 迷惑かけても 遊ぼう たくましくやれ  悲しくたって笑ってる 笑顔はきっと誰かをささえてる 苦しくたってそのままで 誰にも愛される いい顔で  わがままだって 嘘つきだって 最後は自分と真っ向勝負さ レッスン3 損得なんて よしあしなんて 最後はどうでもいいことなんだよ レッスン4 飛ぶ気になったら 落ちそう 死ぬ気になっても つらそう 手を離しちゃダメー 短気になったら 冷やそう せつなくなったら 走ろう 投げ出さないで  淋しくたって笑ってる 涙はもっと素直になったとき くやしくたってこのままで 誰より輝いてる いい顔で  幸せになるって なんだかとっても無理さ 幸せになるって 本当に全然無理さ 奇跡を待っているよ いつの日も待ってる 君の顔も 僕の顔も 明日の夢見てる  悲しくたって笑ってる 笑顔はきっと誰かをささえてる 苦しくたってそのままで 誰にも愛される いい顔で玉置浩二玉置浩二・田村コウ玉置浩二玉置浩二・星勝カボチャに乗って ほうきで飛んで 魔法の呪文をひそかに唱えて レッスン1 野獣になって 美女を守って 魔法のランプで暗闇照らして レッスン2 やる気になったら やれそう いく気になったら いけそう 弱気だけはダメー 病気になっても 遊ぼう 迷惑かけても 遊ぼう たくましくやれ  悲しくたって笑ってる 笑顔はきっと誰かをささえてる 苦しくたってそのままで 誰にも愛される いい顔で  わがままだって 嘘つきだって 最後は自分と真っ向勝負さ レッスン3 損得なんて よしあしなんて 最後はどうでもいいことなんだよ レッスン4 飛ぶ気になったら 落ちそう 死ぬ気になっても つらそう 手を離しちゃダメー 短気になったら 冷やそう せつなくなったら 走ろう 投げ出さないで  淋しくたって笑ってる 涙はもっと素直になったとき くやしくたってこのままで 誰より輝いてる いい顔で  幸せになるって なんだかとっても無理さ 幸せになるって 本当に全然無理さ 奇跡を待っているよ いつの日も待ってる 君の顔も 僕の顔も 明日の夢見てる  悲しくたって笑ってる 笑顔はきっと誰かをささえてる 苦しくたってそのままで 誰にも愛される いい顔で
Winter Leaf~君はもういない街ゆく人影は 夕暮れに吸いこまれ ベンチで肩寄せあってる 恋人たちを見てる 遠くに光る星が 僕をずっと見てるように 夜の灯り淋しく にじんでいた あの日 僕に何が足りなくて 何があればよかったのか もう少しだけ あと少しだけ 北風が 僕を叩いて 舞い散る この落ち葉たちが 今でも 僕を なぐさめる  愛されることより 愛したいといわれた 夏のまぶしさより君は 静かな冬が好きと たじろぎもしないで 君は そばにいてくれたよ そっと手を伸ばしてみた 君はもういない あの日 僕に何が足りなくて 何があればよかったのか もう少しだけ あと少しだけ 北風が 僕を叱って 舞い散る この落ち葉たちが 今でも 僕を なぐさめる 愛しているよと玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二トオミヨウ街ゆく人影は 夕暮れに吸いこまれ ベンチで肩寄せあってる 恋人たちを見てる 遠くに光る星が 僕をずっと見てるように 夜の灯り淋しく にじんでいた あの日 僕に何が足りなくて 何があればよかったのか もう少しだけ あと少しだけ 北風が 僕を叩いて 舞い散る この落ち葉たちが 今でも 僕を なぐさめる  愛されることより 愛したいといわれた 夏のまぶしさより君は 静かな冬が好きと たじろぎもしないで 君は そばにいてくれたよ そっと手を伸ばしてみた 君はもういない あの日 僕に何が足りなくて 何があればよかったのか もう少しだけ あと少しだけ 北風が 僕を叱って 舞い散る この落ち葉たちが 今でも 僕を なぐさめる 愛しているよと
僕のすべてを驚いただろ まだやれる 拳を握ってる 魂がずっと叫んでる 何かを叫んでる  笑われたって恥じゃない 自分はわかってる 答えをもっとだせばいい 怖れずにだせばいい  失くせないものがあるんだ 誰にも渡せない 確かにここにあるんだ 僕の手の中に Wow Wow Wow Wow やれるのさ  苦しいのは今だけさ 乗り越えられるだろう ピンチのあとに チャンスは来る 必ずやって来る  どんな犠牲を払っても この手で守りたい 全て捧げるつもりさ 僕のすべてを  失くせないものがあるんだ 誰にも渡せない 確かにここにあるんだ 僕の手の中に Wow Wow Wow Wow やれるのさ玉置浩二玉置浩二・松井五郎玉置浩二驚いただろ まだやれる 拳を握ってる 魂がずっと叫んでる 何かを叫んでる  笑われたって恥じゃない 自分はわかってる 答えをもっとだせばいい 怖れずにだせばいい  失くせないものがあるんだ 誰にも渡せない 確かにここにあるんだ 僕の手の中に Wow Wow Wow Wow やれるのさ  苦しいのは今だけさ 乗り越えられるだろう ピンチのあとに チャンスは来る 必ずやって来る  どんな犠牲を払っても この手で守りたい 全て捧げるつもりさ 僕のすべてを  失くせないものがあるんだ 誰にも渡せない 確かにここにあるんだ 僕の手の中に Wow Wow Wow Wow やれるのさ
ROOTSキヲツケテ クレグレモ キヲツケテ ホントウニ カゼガ トッテモ ツヨイカラ キヲツケテ  野バラやレンゲ コスモス きれいな花が咲いていた 水と水が出会う場所 ある日僕らは出会った 夏がすぎ 冬が来て 木陰で夢を語って 浜辺で愛をかわした  バナナが大好きだった 甘くてやわらかいから 退屈したらいつでも ブランコにのり遊んだ 雲に乗りたくなったら プロペラ回して あの時 君は何をした あの時 僕はどこにいた  息を吸ったらまた吐いて まぶた閉じたらまた開けて 同じことを繰り返して あくびが止まらなくなる なにかやりたくなったら 二人で踊ろか もう傘も用意したのに なかなか雨が降ってこない  ここへおいで なかよく並んで パラララッパッパパー パラララッパッパパー 進め!前を見て足並みそろえて ひとりにはならない どこまでも行くよ 君と僕 僕と君だけで  水と水が出会う場所 ある日僕らは出会って あくびが止まらなくなって 君に乗りたくなったら くちびる重ねて あの時 君は何をした あの時 僕はどこにいた もう傘も用意したのに なかなか雨が降ってこない玉置浩二玉置浩二・田村コウ玉置浩二玉置浩二・星勝キヲツケテ クレグレモ キヲツケテ ホントウニ カゼガ トッテモ ツヨイカラ キヲツケテ  野バラやレンゲ コスモス きれいな花が咲いていた 水と水が出会う場所 ある日僕らは出会った 夏がすぎ 冬が来て 木陰で夢を語って 浜辺で愛をかわした  バナナが大好きだった 甘くてやわらかいから 退屈したらいつでも ブランコにのり遊んだ 雲に乗りたくなったら プロペラ回して あの時 君は何をした あの時 僕はどこにいた  息を吸ったらまた吐いて まぶた閉じたらまた開けて 同じことを繰り返して あくびが止まらなくなる なにかやりたくなったら 二人で踊ろか もう傘も用意したのに なかなか雨が降ってこない  ここへおいで なかよく並んで パラララッパッパパー パラララッパッパパー 進め!前を見て足並みそろえて ひとりにはならない どこまでも行くよ 君と僕 僕と君だけで  水と水が出会う場所 ある日僕らは出会って あくびが止まらなくなって 君に乗りたくなったら くちびる重ねて あの時 君は何をした あの時 僕はどこにいた もう傘も用意したのに なかなか雨が降ってこない
泣きたいよ天と地が 入れ変わって 地上が地の果てに なってしまったとしても この男の 何が変わるというのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの愛は闇の中で この男の中に光りとして届くのか  いつもの通りは なんだか冷たい風が 吹きすさむけど… オレは平然と この男をまた演じきってる  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…  生と死が 入れ代わって あの世がこの世に なってしまったとしても この男は 何をすると言うのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの事を闇の中で この男は救い出せると言うのか  いつもの通りは なんとか暖かい風が 吹いているみたいだけど オレはひょうひょうと この男をまだ演じきっている  笑ってくれよ 笑ってくれよ バカみたいな大声をあげて どれくらいダメな 男だったか わからないくらいに  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二・矢萩渉天と地が 入れ変わって 地上が地の果てに なってしまったとしても この男の 何が変わるというのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの愛は闇の中で この男の中に光りとして届くのか  いつもの通りは なんだか冷たい風が 吹きすさむけど… オレは平然と この男をまた演じきってる  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…  生と死が 入れ代わって あの世がこの世に なってしまったとしても この男は 何をすると言うのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの事を闇の中で この男は救い出せると言うのか  いつもの通りは なんとか暖かい風が 吹いているみたいだけど オレはひょうひょうと この男をまだ演じきっている  笑ってくれよ 笑ってくれよ バカみたいな大声をあげて どれくらいダメな 男だったか わからないくらいに  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…
ダンボールと蜜柑箱暗い物置きの中に静かに眠っているのは 古いアルバムと顕微鏡 柱時計 カビの匂い がらくた  僕はダンボールの中に隠れてたんだ 君が早く見つけるのを待っていた いつでもダンボールの中に隠れてたんだ うさぎたちと草原駆ける夢を見ていた  大きな蜜柑箱に 小さな宝物つめてた ビーズやプラモデルと 写真の切り抜きは憧れてたアメリカ  僕はダンボールの中に隠れてたんだ 君が早く見つけるのを待っていた 今でもダンボールの中に隠れているんだ 月の庭を散歩してる夢を見ていたよ玉置浩二須藤晃玉置浩二暗い物置きの中に静かに眠っているのは 古いアルバムと顕微鏡 柱時計 カビの匂い がらくた  僕はダンボールの中に隠れてたんだ 君が早く見つけるのを待っていた いつでもダンボールの中に隠れてたんだ うさぎたちと草原駆ける夢を見ていた  大きな蜜柑箱に 小さな宝物つめてた ビーズやプラモデルと 写真の切り抜きは憧れてたアメリカ  僕はダンボールの中に隠れてたんだ 君が早く見つけるのを待っていた 今でもダンボールの中に隠れているんだ 月の庭を散歩してる夢を見ていたよ
いつか帰ろう忘れていたよね 抑えてた気持ち 苦しいのは 君の方なのに  幸せをいつも 支えていたのは やさしい瞳で 隠した涙  いつか帰ろう ふたり 心をたどり ハッとした そう あの日へ 君にハッとしたあの日へ  季節は巡るね 花もまた咲いて そんな風に 僕らも変れる  そして帰ろう ふたり 風をたよりに ハッとした そう あの日へ 君にハッとしたあの日へ  きっと帰ろう ふたり 心をたどり ハッとした そう あの日へ 君にハッとしたあの日へ玉置浩二松井五郎玉置浩二忘れていたよね 抑えてた気持ち 苦しいのは 君の方なのに  幸せをいつも 支えていたのは やさしい瞳で 隠した涙  いつか帰ろう ふたり 心をたどり ハッとした そう あの日へ 君にハッとしたあの日へ  季節は巡るね 花もまた咲いて そんな風に 僕らも変れる  そして帰ろう ふたり 風をたよりに ハッとした そう あの日へ 君にハッとしたあの日へ  きっと帰ろう ふたり 心をたどり ハッとした そう あの日へ 君にハッとしたあの日へ
風の指環レンガ色の壁に 閉店の貼り紙 好きな場所ばかりが消える  枯れた葉を拾って 見上げた空までも 変わりはじめた気がするよ  流れる時間にまぎれ 僕らはなにかを失くすけど  かたちがなくても 信じてみないか 思いは確かに ひろがるのだから  古くなったシャツも 着れないわけじゃない ひとつしかないものにできる  想像してみようよ 今日という記しに 風でできた指環作ろう  重たい荷物を持たせ 心が自由を試すなら  なにもないことも 楽しんでみないか なんでもできるよ ほんとにできるよ  かたちがなくても 信じてみないか 思いは確かに ひろがるのだから玉置浩二松井五郎玉置浩二レンガ色の壁に 閉店の貼り紙 好きな場所ばかりが消える  枯れた葉を拾って 見上げた空までも 変わりはじめた気がするよ  流れる時間にまぎれ 僕らはなにかを失くすけど  かたちがなくても 信じてみないか 思いは確かに ひろがるのだから  古くなったシャツも 着れないわけじゃない ひとつしかないものにできる  想像してみようよ 今日という記しに 風でできた指環作ろう  重たい荷物を持たせ 心が自由を試すなら  なにもないことも 楽しんでみないか なんでもできるよ ほんとにできるよ  かたちがなくても 信じてみないか 思いは確かに ひろがるのだから
=(イコール)古い本にはこんなことが書いてある いつも感謝を忘れずにいるように 長い道のり 先を譲ってあげなさい 倒れそうなら肩を貸してあげなさい  やると決めたことは 最後までやり通して  あなたがいるから 僕は勇気を持てるんだ あなたがいるから こんなに素直になれるんだ あなたがいるから いつか願いが叶うんだ あなたがいるから 世界は素晴らしいのさ  雨が降ってる しばらく止みそうにもない 見えない答えを探しているようだ どんな悩みも僕に話してくれるかい 何も言わずに黙って聞いてるから  生きてるその重みを ひとりで背負わないで  あなたがいるから 僕は優しくなれるんだ あなたがいるから 涙が暖かいんだ あなたがいるから きっと祈り続けるんだ あなたがいるから 世界は素晴らしいのさ  ふたりで夢を見よう 同じ夢を見よう  あなたがいるから 僕は勇気を持てるんだ あなたがいるから こんなに素直になれるんだ あなたがいるから いつか願いが叶うんだ あなたがいるから 世界は素晴らしいのさ玉置浩二玉置浩二玉置浩二古い本にはこんなことが書いてある いつも感謝を忘れずにいるように 長い道のり 先を譲ってあげなさい 倒れそうなら肩を貸してあげなさい  やると決めたことは 最後までやり通して  あなたがいるから 僕は勇気を持てるんだ あなたがいるから こんなに素直になれるんだ あなたがいるから いつか願いが叶うんだ あなたがいるから 世界は素晴らしいのさ  雨が降ってる しばらく止みそうにもない 見えない答えを探しているようだ どんな悩みも僕に話してくれるかい 何も言わずに黙って聞いてるから  生きてるその重みを ひとりで背負わないで  あなたがいるから 僕は優しくなれるんだ あなたがいるから 涙が暖かいんだ あなたがいるから きっと祈り続けるんだ あなたがいるから 世界は素晴らしいのさ  ふたりで夢を見よう 同じ夢を見よう  あなたがいるから 僕は勇気を持てるんだ あなたがいるから こんなに素直になれるんだ あなたがいるから いつか願いが叶うんだ あなたがいるから 世界は素晴らしいのさ
夢見る人失うものはない 何も怖くない 逃げることなどない 今日を生きて行くだけ  誰にも文句はない ウソつきたくない どうしたらいい  カンタンに生まれ変われるのなら オー神様 愛し方を教えて  望むことはない 何も欲しくない 奪うものなどない 夢は夢のままで  誰とも争わない キズつけたくない どうすればいい  カンタンに生まれ変われるのなら 何回も君のために死ねるなら オー神様 愛の事を教えて  もしも カンタンに生まれ変われるのなら 何回も君のために死ねるなら オー神様 愛し方を教えて玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉失うものはない 何も怖くない 逃げることなどない 今日を生きて行くだけ  誰にも文句はない ウソつきたくない どうしたらいい  カンタンに生まれ変われるのなら オー神様 愛し方を教えて  望むことはない 何も欲しくない 奪うものなどない 夢は夢のままで  誰とも争わない キズつけたくない どうすればいい  カンタンに生まれ変われるのなら 何回も君のために死ねるなら オー神様 愛の事を教えて  もしも カンタンに生まれ変われるのなら 何回も君のために死ねるなら オー神様 愛し方を教えて
圭子の夢は夜ひらく赤く咲くのは けしの花 白く咲くのは 百合の花 どう咲きゃいいのさ この私 夢は夜ひらく  十五、十六、十七と 私の人生暗かった 過去はどんなに暗くとも 夢は夜ひらく  昨日マ一坊 今日トミ一 明日はジョ一ジかケン坊か 恋ははかなく過ぎて行き 夢は夜ひらく  夜咲くネオンは 嘘の花 夜飛ぶ蝶々も 嘘の花 嘘を肴に 酒をくみゃ 夢は夜ひらく  前を見るよな 柄じゃない うしろ向くよな 柄じゃない よそ見してたら 泣きを見た 夢は夜ひらく  一から十まで 馬鹿でした 馬鹿にゃ未練はないけれど 忘れられない 奴ばかり 夢は夜ひらく 夢は夜ひらく玉置浩二石坂まさを曽根幸明赤く咲くのは けしの花 白く咲くのは 百合の花 どう咲きゃいいのさ この私 夢は夜ひらく  十五、十六、十七と 私の人生暗かった 過去はどんなに暗くとも 夢は夜ひらく  昨日マ一坊 今日トミ一 明日はジョ一ジかケン坊か 恋ははかなく過ぎて行き 夢は夜ひらく  夜咲くネオンは 嘘の花 夜飛ぶ蝶々も 嘘の花 嘘を肴に 酒をくみゃ 夢は夜ひらく  前を見るよな 柄じゃない うしろ向くよな 柄じゃない よそ見してたら 泣きを見た 夢は夜ひらく  一から十まで 馬鹿でした 馬鹿にゃ未練はないけれど 忘れられない 奴ばかり 夢は夜ひらく 夢は夜ひらく
スペード占いもやってみたんだ 方角が悪かったそうだ 晩年は良くなって来るんだそうだ 昨日はあの辺にいた 今日やっとここまで来た 明日はどっちに行けばいいんだ 夢か現実(うつつ)か 幻かどうか 何をするにも心を込めて 我慢だ ガマン ガマンだ 我慢 我慢 ガマン そうすりゃいいことあるだろう どうだ  今夜の切り札はスペード ハートを射止めりゃいいんだ ジョーカーを引いたら終わりだそうだ 勝敗はどうだっていいんだ 運だって悪くもなるさ 晴れたり曇ったり しょうがないんだ その日暮しも板に付いただろう 何処へ行くにも我が身を捨てて 我慢だ ガマン ガマンだ 我慢 我慢 ガマン そうすりゃどうにかなるだろう  我慢だ ガマン ガマンだ 我慢 我慢 ガマン そうすりゃ何とかなるだろう  ガマン 我慢 ガマン そうすりゃいいことあるだろう どうだ玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉占いもやってみたんだ 方角が悪かったそうだ 晩年は良くなって来るんだそうだ 昨日はあの辺にいた 今日やっとここまで来た 明日はどっちに行けばいいんだ 夢か現実(うつつ)か 幻かどうか 何をするにも心を込めて 我慢だ ガマン ガマンだ 我慢 我慢 ガマン そうすりゃいいことあるだろう どうだ  今夜の切り札はスペード ハートを射止めりゃいいんだ ジョーカーを引いたら終わりだそうだ 勝敗はどうだっていいんだ 運だって悪くもなるさ 晴れたり曇ったり しょうがないんだ その日暮しも板に付いただろう 何処へ行くにも我が身を捨てて 我慢だ ガマン ガマンだ 我慢 我慢 ガマン そうすりゃどうにかなるだろう  我慢だ ガマン ガマンだ 我慢 我慢 ガマン そうすりゃ何とかなるだろう  ガマン 我慢 ガマン そうすりゃいいことあるだろう どうだ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ワルツ一緒になって 「良かった」と いつも想うけど 眠るとき 教えてね 一番そばにいるから  三十年ぐらい前 知りあっていたら どこでどうなったろ しあわせ みつけようと ふたりで 一生懸命になって 生きてたろうか  雨あがり 水たまり 虹を渡って 今より少しづつ あたたかな そよ風になってみよう やわらかな陽差し 浴びながら…玉置浩二Koji TamakiSatoko Ando玉置浩二一緒になって 「良かった」と いつも想うけど 眠るとき 教えてね 一番そばにいるから  三十年ぐらい前 知りあっていたら どこでどうなったろ しあわせ みつけようと ふたりで 一生懸命になって 生きてたろうか  雨あがり 水たまり 虹を渡って 今より少しづつ あたたかな そよ風になってみよう やわらかな陽差し 浴びながら…
あの丘の向こうまで探してたんだ こんなところを どこにでもありようで ないような生き方を  花を咲かせてみたいな 道ばたに あふれるくらい 風に吹かれて行こうか あの丘の向こうまで  忘れてたんだ こんな毎日を 誰にもでありそうで なさそうな気持ちを  雲にかくれていたんだ あんまりくよくよしないで 風に吹かれて行こうか あの空の向こうまで ほら きれいだろう  探してたんだ こんなところを どこにでもあるようで ないような生き方を  河原に下りてみたいな 草むらに寝っ転がろうよ 風に吹かれて行こうか ふたりで行こう  花を咲かせてみたいな そこらじゅう あふれるくらい 風に吹かれて行こうか あの丘の向こうまで玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二探してたんだ こんなところを どこにでもありようで ないような生き方を  花を咲かせてみたいな 道ばたに あふれるくらい 風に吹かれて行こうか あの丘の向こうまで  忘れてたんだ こんな毎日を 誰にもでありそうで なさそうな気持ちを  雲にかくれていたんだ あんまりくよくよしないで 風に吹かれて行こうか あの空の向こうまで ほら きれいだろう  探してたんだ こんなところを どこにでもあるようで ないような生き方を  河原に下りてみたいな 草むらに寝っ転がろうよ 風に吹かれて行こうか ふたりで行こう  花を咲かせてみたいな そこらじゅう あふれるくらい 風に吹かれて行こうか あの丘の向こうまで
She Don't Care泣きまねに見えるよ 噛んだくちびる 遠くなる気がする どうすればいい  なにを なにをみてるの 知りたい  She Don't Care ふるえるわけを 教えて 追いこまれそうだ  つまさきのしぐさが つかみきれない 慣らされてゆくのが 怖くなったよ  なにが なにがほしいの 知りたい  She Don't Care 愛していても どうして She Don't Care なにかがさむい こんなに 追いこまれそうだ  She Don't Care ふるえるわけを 教えて She Don't Care 愛していても どうして She Don't Care なにかがさむい こんなに She Don't Care このままいたら きっとこなごなさ  She Don't Care She Don't Care玉置浩二松井五郎玉置浩二泣きまねに見えるよ 噛んだくちびる 遠くなる気がする どうすればいい  なにを なにをみてるの 知りたい  She Don't Care ふるえるわけを 教えて 追いこまれそうだ  つまさきのしぐさが つかみきれない 慣らされてゆくのが 怖くなったよ  なにが なにがほしいの 知りたい  She Don't Care 愛していても どうして She Don't Care なにかがさむい こんなに 追いこまれそうだ  She Don't Care ふるえるわけを 教えて She Don't Care 愛していても どうして She Don't Care なにかがさむい こんなに She Don't Care このままいたら きっとこなごなさ  She Don't Care She Don't Care
「月」に吠える朝すきと(1)った 嫌いだけど うまく(2)げた 嘘つきになって やって(3)た…イイカゲンニ… 今日で(4)っ日 愛しあった ほんとに(5)華 ぜいたくだった もうカエ(6)っか…イイカゲンニ… 今に来るよ 来るよ 来るよ 夜が来るよ 壊れていくよ 引っ越さないと 迎えに来るぞ 「月」に吠える朝が  誰に(7)った 災難ベル 誰と(8)った 手続き関係 誰が(9)った…イイカゲンヲ… からだ(10)でしらばくれて どっちが(11)って 責めたてられて ココロ(12)わって イイカゲン イイカゲンヲ イイカゲン イイカゲンヲ つづけて きっと来るよ すぐに来るよ 来るよ 来るよ 笑いながら来るよ ずっと ずっと 狙われてるよ 君に 僕は 疑われてもいるよ 来たぞ 来たぞもっと 「愛し合わなきゃ」「引っ越せないぞ」 「月」に吠える朝が嘘で満ちる前に  今に来るよ 来るよ 来るよ らららららら きっと来るよ すぐに来るよ らららららら らららららららら………玉置浩二GAKOガエル玉置浩二トオミヨウすきと(1)った 嫌いだけど うまく(2)げた 嘘つきになって やって(3)た…イイカゲンニ… 今日で(4)っ日 愛しあった ほんとに(5)華 ぜいたくだった もうカエ(6)っか…イイカゲンニ… 今に来るよ 来るよ 来るよ 夜が来るよ 壊れていくよ 引っ越さないと 迎えに来るぞ 「月」に吠える朝が  誰に(7)った 災難ベル 誰と(8)った 手続き関係 誰が(9)った…イイカゲンヲ… からだ(10)でしらばくれて どっちが(11)って 責めたてられて ココロ(12)わって イイカゲン イイカゲンヲ イイカゲン イイカゲンヲ つづけて きっと来るよ すぐに来るよ 来るよ 来るよ 笑いながら来るよ ずっと ずっと 狙われてるよ 君に 僕は 疑われてもいるよ 来たぞ 来たぞもっと 「愛し合わなきゃ」「引っ越せないぞ」 「月」に吠える朝が嘘で満ちる前に  今に来るよ 来るよ 来るよ らららららら きっと来るよ すぐに来るよ らららららら らららららららら………
屋根の下のSmile生まれたばかりのお前を 泣いているだけのお前を この世に産んでくれたのは 母さんだよ 父さんは恋した母さんに 苦労ばかりかけてきたから 乳房を探したお前が お乳を貪るお前が 愛しくて Smile Smile Smile 何があっても Smile Smile Smile この子だけは Smile Smile Smile 守りぬこうと Smile Smile Smile 誓ったんだ  手順も辿ってきた足取りも ひとつと同じ物はなく もしも道に迷ったなら こうすればいい 初めてお前が見たものを ぐずったお前に宜しくね!っと 四六時中あやしてた 母さんのその姿を 信じて Smile Smile Smile 何があっても Smile Smile Smile その姿を Smile Smile Smile 忘れないで Smile Smile Smile 愛してるから  なんてことない話をしよう その時が来てたとしても 心細くならないように 灯をともそう 眠りにつきそうな瞬間に 手を握ってあげて言って欲しい 私を産んでくれて 母さん! 母さん!ありがとう!って  Smile Smile Smile...  そして だから いつも Smile Smile Smile 何があっても Smile Smile Smile 変わらないもの Smile Smile Smile ひとつの空 Smile Smile Smile 屋根の下のSmile  Smile Smile Smile… 屋根の下のSmile玉置浩二玉置浩二玉置浩二・沖仁玉置浩二・トオミヨウ生まれたばかりのお前を 泣いているだけのお前を この世に産んでくれたのは 母さんだよ 父さんは恋した母さんに 苦労ばかりかけてきたから 乳房を探したお前が お乳を貪るお前が 愛しくて Smile Smile Smile 何があっても Smile Smile Smile この子だけは Smile Smile Smile 守りぬこうと Smile Smile Smile 誓ったんだ  手順も辿ってきた足取りも ひとつと同じ物はなく もしも道に迷ったなら こうすればいい 初めてお前が見たものを ぐずったお前に宜しくね!っと 四六時中あやしてた 母さんのその姿を 信じて Smile Smile Smile 何があっても Smile Smile Smile その姿を Smile Smile Smile 忘れないで Smile Smile Smile 愛してるから  なんてことない話をしよう その時が来てたとしても 心細くならないように 灯をともそう 眠りにつきそうな瞬間に 手を握ってあげて言って欲しい 私を産んでくれて 母さん! 母さん!ありがとう!って  Smile Smile Smile...  そして だから いつも Smile Smile Smile 何があっても Smile Smile Smile 変わらないもの Smile Smile Smile ひとつの空 Smile Smile Smile 屋根の下のSmile  Smile Smile Smile… 屋根の下のSmile
GRAND LOVE良かったら いっものカフェ 好きな曲をかけて 足りないものだらけだけど ゆっくりしてて  あったまったら いつものように 笑っておどけてみせて 今までにしてきたことなんか 全部忘れて  あれこれと仕事もあって 逢えなかったけど できるなら  ふたり いつまでも いつまでも 地球を回して踊ろうか 愛が どこまでも どこまでも 「まあーるく」なるまで  これくらいしか 出来ないけど 今夜も 歌うよ LOVE SONG玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二良かったら いっものカフェ 好きな曲をかけて 足りないものだらけだけど ゆっくりしてて  あったまったら いつものように 笑っておどけてみせて 今までにしてきたことなんか 全部忘れて  あれこれと仕事もあって 逢えなかったけど できるなら  ふたり いつまでも いつまでも 地球を回して踊ろうか 愛が どこまでも どこまでも 「まあーるく」なるまで  これくらいしか 出来ないけど 今夜も 歌うよ LOVE SONG
RELAXそこで誰か見てて そして何もしないで 鍵掛けて来て 椅子にカカト伸ばして 脚を片方ずらして  アラビアンNight プライヴェートRoom アンティークのスタンドライトがひとつ ベッサメ ベッサメ ムーチョのリズムで 指を絡ませて  床に顎を這わせて ヴェルヴェットのラグを敷き詰めて ピンクシャンパンのシュプール  踊り明かそう二人で 裸になろう宇宙で 踊り明かそう二人で 肌寄せ合おうリラックスして リラックスして玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki玉置浩二そこで誰か見てて そして何もしないで 鍵掛けて来て 椅子にカカト伸ばして 脚を片方ずらして  アラビアンNight プライヴェートRoom アンティークのスタンドライトがひとつ ベッサメ ベッサメ ムーチョのリズムで 指を絡ませて  床に顎を這わせて ヴェルヴェットのラグを敷き詰めて ピンクシャンパンのシュプール  踊り明かそう二人で 裸になろう宇宙で 踊り明かそう二人で 肌寄せ合おうリラックスして リラックスして
金持ちさんちの貧乏人「やあー、いくのか。ひさしぶりだなぁー。よし!緊張するなぁー。」  いくぜ  この朝の すがすがしい そのスタイルで ワン ツー スリー ミニスカートの先がいい ハイヒールで いち にい さん  胸はって 恋して どうするつもり 今夜は しゃんと しゃんと やんなきゃ  金持ちさんちの貧乏人 良くも悪くもない 金持ちさんちの貧乏人 金もって いかんでくれよ 金持ちさんちの金持ちさん 金持ちさんちの 金持ちさんちの貧乏人  いくぜ  この夜の 街がいい いたずらな マンションホテル イロハより ABC 落書きなら アルファベット  見栄はって チャックインして どうするつもり 今夜は しゃんと しゃんと やんなきゃ  金持ちさんちの貧乏人 良くも悪くもない 金持ちさんちの貧乏人 金持って 逃げんでくれよ 金持ちさんたら金持ちさん 金持ちさんたら 金持ちさんたら貧乏人玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二玉置浩二「やあー、いくのか。ひさしぶりだなぁー。よし!緊張するなぁー。」  いくぜ  この朝の すがすがしい そのスタイルで ワン ツー スリー ミニスカートの先がいい ハイヒールで いち にい さん  胸はって 恋して どうするつもり 今夜は しゃんと しゃんと やんなきゃ  金持ちさんちの貧乏人 良くも悪くもない 金持ちさんちの貧乏人 金もって いかんでくれよ 金持ちさんちの金持ちさん 金持ちさんちの 金持ちさんちの貧乏人  いくぜ  この夜の 街がいい いたずらな マンションホテル イロハより ABC 落書きなら アルファベット  見栄はって チャックインして どうするつもり 今夜は しゃんと しゃんと やんなきゃ  金持ちさんちの貧乏人 良くも悪くもない 金持ちさんちの貧乏人 金持って 逃げんでくれよ 金持ちさんたら金持ちさん 金持ちさんたら 金持ちさんたら貧乏人
忘れない枯葉の舟が河に揺れてた この窓からみえた季節訪ねて  昔と同じ部屋の片隅 ひとりきりで眠るため  時間(とき)の流れに気づかないまま 抱きよせてくれた夜 とじこめたぬくもり  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  素顔にかえる鏡を閉じて 泣かなくてもいられそうな黄昏  古い住所(アドレス)だした絵葉書 戻る頃はここにいない  思い出さえもなくしかけてた やさしさがいつまでも かなしみを越えずにいたけど  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…玉置浩二松井五郎玉置浩二玉置浩二枯葉の舟が河に揺れてた この窓からみえた季節訪ねて  昔と同じ部屋の片隅 ひとりきりで眠るため  時間(とき)の流れに気づかないまま 抱きよせてくれた夜 とじこめたぬくもり  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  素顔にかえる鏡を閉じて 泣かなくてもいられそうな黄昏  古い住所(アドレス)だした絵葉書 戻る頃はここにいない  思い出さえもなくしかけてた やさしさがいつまでも かなしみを越えずにいたけど  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…
大きな“いちょう”の木の下に働き続けの 誰かさん 泣き虫ぼうやの 手の鳴る方へ 渡って あふれて すべった しあわせ虹色 すべり台  のんびり屋の やぎさん のびのび暮して 夜が明けた 遠くのお国は 日が暮れた やさしい やぎさん 目が赤い  働き者の ありさん あんまり 忙し過ぎたんで 帰り道に 迷った 気まぐれ お天気 信じてた  違う道を 教えられて 何時間も 雨に打たれたって………  前を向いて 少しずつ 少しずつ 一生懸命 歩いた 風の中も 冷たい雪の中も  ここまで「ほら がんばれ」 なかよしこよしの 風が泣く 正直者の ありさん きっと きっと いけるよ  大きないちょうの木の下ヘ玉置浩二玉置浩二玉置浩二働き続けの 誰かさん 泣き虫ぼうやの 手の鳴る方へ 渡って あふれて すべった しあわせ虹色 すべり台  のんびり屋の やぎさん のびのび暮して 夜が明けた 遠くのお国は 日が暮れた やさしい やぎさん 目が赤い  働き者の ありさん あんまり 忙し過ぎたんで 帰り道に 迷った 気まぐれ お天気 信じてた  違う道を 教えられて 何時間も 雨に打たれたって………  前を向いて 少しずつ 少しずつ 一生懸命 歩いた 風の中も 冷たい雪の中も  ここまで「ほら がんばれ」 なかよしこよしの 風が泣く 正直者の ありさん きっと きっと いけるよ  大きないちょうの木の下ヘ
フォトグラフふいにラベンダーの 香りがした ホームで  夕暮れ色に 染まるまちを 見ていた  まくら木のすき間から 芽を出したれんげ草  「忘れないでいよう」って ずーっと想ってたのに  夏の日の想い出は まぶしくて 切なくて  いつの間にか 赤茶けた フォトグラフに 涙がでた  「不思議な人ね」 笑いながら そう言うと  振りかえらないで 歩いてったね ひとりで  坂道を越えるまで 手をふっていたんだよ  「かわらないでいよう」って ずーっと想ってたのに  あの風のささやきは 淋しくて 切なくて  いつまでも 青空の フォトグラフに 涙がでた玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki玉置浩二ふいにラベンダーの 香りがした ホームで  夕暮れ色に 染まるまちを 見ていた  まくら木のすき間から 芽を出したれんげ草  「忘れないでいよう」って ずーっと想ってたのに  夏の日の想い出は まぶしくて 切なくて  いつの間にか 赤茶けた フォトグラフに 涙がでた  「不思議な人ね」 笑いながら そう言うと  振りかえらないで 歩いてったね ひとりで  坂道を越えるまで 手をふっていたんだよ  「かわらないでいよう」って ずーっと想ってたのに  あの風のささやきは 淋しくて 切なくて  いつまでも 青空の フォトグラフに 涙がでた
やせっぽっちの星まーるいまーるい その瞳で 何をみていたの 泣いてるうちに また朝がくる 太陽が輝きだす  なにも してあげられなかったね あんまり一緒に いられなかった  ずーっときみの ことばかり 考えているよ  いまどこを歩いてるの ひとりで寂しくないかい 歩き疲れて眠る時 僕を思い出して  遠い遠い 空の果てから かすかな愛を 送ってほしい  ずーっときみの 生き方を たたえているから  ずーっときみの 幸せを 歌っているから玉置浩二玉置浩二・安藤さと子玉置浩二まーるいまーるい その瞳で 何をみていたの 泣いてるうちに また朝がくる 太陽が輝きだす  なにも してあげられなかったね あんまり一緒に いられなかった  ずーっときみの ことばかり 考えているよ  いまどこを歩いてるの ひとりで寂しくないかい 歩き疲れて眠る時 僕を思い出して  遠い遠い 空の果てから かすかな愛を 送ってほしい  ずーっときみの 生き方を たたえているから  ずーっときみの 幸せを 歌っているから
SendenforShe is cryin' dance dame more She is dancin' night mare need more Set got Man Ray co-but mouth zoo …Yes I Do Oh let ryu Send Den For It lay reed two cue say lit…I Love You Can pet key Send Den For Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Cut perma not cow know joe mo Wood take that need oh bow let so  She is movin' make make so She is feelin' two car marriage so You met me take at so bed ted …Yes I Do Oh let ryu Send Den For After care mot…I Love You Count pay key St.Rent Hoom Hat through hot dog shit name more Kit so lay not lit now let take so What oh do look oh too late mo Chot key need not lue Urban lemon Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Pan too Rama not un no joe UNTO net who that need How much rich so  She is cryin' dame dame more玉置浩二松井五郎玉置浩二She is cryin' dance dame more She is dancin' night mare need more Set got Man Ray co-but mouth zoo …Yes I Do Oh let ryu Send Den For It lay reed two cue say lit…I Love You Can pet key Send Den For Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Cut perma not cow know joe mo Wood take that need oh bow let so  She is movin' make make so She is feelin' two car marriage so You met me take at so bed ted …Yes I Do Oh let ryu Send Den For After care mot…I Love You Count pay key St.Rent Hoom Hat through hot dog shit name more Kit so lay not lit now let take so What oh do look oh too late mo Chot key need not lue Urban lemon Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Pan too Rama not un no joe UNTO net who that need How much rich so  She is cryin' dame dame more
懺悔救われたいなら ひざまずいて 胸につけてる“鎧”を 気付かれないように そっと下ろして ほら 勇気を出して すがって  取り憑かれたいなら 息を殺して 爪に描いてある“呪文” を 見つからないように そっと印して ほら その気になって 横たわって  ダメになっちゃえ! ぶらさがっていい いい 癖になたっら こんなはずじゃなかったと 言えばいい  イカれちゃったら 目隠しして 顔にかかってた“ぼかし” を 暴れないように そっと剥がして ほら 子供のように ねだって  ダメになっちゃえ! さらけだしてりゃいい いい クズになったら 恥ずかしくもないよ  ダメになっちゃえ! こぼれ落ちてりゃいい いい こわくなったら 何にもできないよ どうにもならないよ 誰にも言えないよ  昨日まで失くしてた 夢のカギを 明日の朝 早く 探しに行こう玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二救われたいなら ひざまずいて 胸につけてる“鎧”を 気付かれないように そっと下ろして ほら 勇気を出して すがって  取り憑かれたいなら 息を殺して 爪に描いてある“呪文” を 見つからないように そっと印して ほら その気になって 横たわって  ダメになっちゃえ! ぶらさがっていい いい 癖になたっら こんなはずじゃなかったと 言えばいい  イカれちゃったら 目隠しして 顔にかかってた“ぼかし” を 暴れないように そっと剥がして ほら 子供のように ねだって  ダメになっちゃえ! さらけだしてりゃいい いい クズになったら 恥ずかしくもないよ  ダメになっちゃえ! こぼれ落ちてりゃいい いい こわくなったら 何にもできないよ どうにもならないよ 誰にも言えないよ  昨日まで失くしてた 夢のカギを 明日の朝 早く 探しに行こう
スイスイつまらんことが なんでこんなに いっぺんに もののみごとに びっしりぎっしりつまって がんじがらめで 身ぐるみいっさいはがされたって言って それでも大丈夫だよって 笑ってんだ いるだろう そんなやつ いるだろう 友達かい? いるだろう ひとりぐらい いるだろう 俺かい? そんなやつじゃ ないぞって 言ったって無理 あの娘のために裸になって  スイスイ 泳いでいって 溺れそうになって あの娘を スイスイ 飛んでいって 人波に流される あの娘を助けたいんだ  どこから見ても正真正銘ニッポン人 どちらかといゃ平和な田舎者 無類まれなき典型的なお人好し 風まかせ人まかせの風来坊 いるだろう そんなやつ いるだろう 仲間かい? いるだろう わかんないかい? いるだろう 俺だよ! そんなやつは いないぞって 言ってたって無理 誰かのために裸になって  スイスイ 輪になってこう せちがらいのが世の中なら スイスイ パァーッとやってこう かっこつけてた頃の あの頃のオレでいこう  暇がない 暇がない 暇がない玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二つまらんことが なんでこんなに いっぺんに もののみごとに びっしりぎっしりつまって がんじがらめで 身ぐるみいっさいはがされたって言って それでも大丈夫だよって 笑ってんだ いるだろう そんなやつ いるだろう 友達かい? いるだろう ひとりぐらい いるだろう 俺かい? そんなやつじゃ ないぞって 言ったって無理 あの娘のために裸になって  スイスイ 泳いでいって 溺れそうになって あの娘を スイスイ 飛んでいって 人波に流される あの娘を助けたいんだ  どこから見ても正真正銘ニッポン人 どちらかといゃ平和な田舎者 無類まれなき典型的なお人好し 風まかせ人まかせの風来坊 いるだろう そんなやつ いるだろう 仲間かい? いるだろう わかんないかい? いるだろう 俺だよ! そんなやつは いないぞって 言ってたって無理 誰かのために裸になって  スイスイ 輪になってこう せちがらいのが世の中なら スイスイ パァーッとやってこう かっこつけてた頃の あの頃のオレでいこう  暇がない 暇がない 暇がない
TimeYou & I 聴こえてる 遠い夢  You & I みえたのに 消えた風  夜の向こう側に おちた瞳  You & I ふれたのに 冷たい夏  やさしくて 悲しくて  しずかにおりてくる白い朝 もう少し もう少しだけ このままでただ時が過ぎて玉置浩二松井五郎玉置浩二You & I 聴こえてる 遠い夢  You & I みえたのに 消えた風  夜の向こう側に おちた瞳  You & I ふれたのに 冷たい夏  やさしくて 悲しくて  しずかにおりてくる白い朝 もう少し もう少しだけ このままでただ時が過ぎて
おいでよ 僕の国へある日僕が見た夢は とても不思議な夢 僕は君と入れ替わり この世界を見てた  なんだって人間はこんなにも やっかいな生き物 妬み 痛み 哀れみで 幸せを欲しがる  「ありがとう」と「ごめんね」 「おはよう」と「おやすみ」 それくらいでほんとは なんとかなるんだよ  おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ 思ってるほど悪くはないはずだよ  餌を食べて昼寝して 爪でも研ぎながら 陽のあたる屋根でも探し 空を眺めていよう  どうだっていいようなことなのに 関係をこじらせる 金と嘘とプライドで 心 満たしたがる 「こんにちは」と「さようなら」 「愛してる」が言えたら かなりのことはたぶん 解決するんだよ  おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ 思ってるほど悪くはないはずだよ  「ありがとう」と「ごめんね」 「おはよう」と「おやすみ」 それくらいでほんとは なんとかなるんだよ  おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ 思ってるほど悪くはないはずだよ玉置浩二松井五郎玉置浩二ある日僕が見た夢は とても不思議な夢 僕は君と入れ替わり この世界を見てた  なんだって人間はこんなにも やっかいな生き物 妬み 痛み 哀れみで 幸せを欲しがる  「ありがとう」と「ごめんね」 「おはよう」と「おやすみ」 それくらいでほんとは なんとかなるんだよ  おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ 思ってるほど悪くはないはずだよ  餌を食べて昼寝して 爪でも研ぎながら 陽のあたる屋根でも探し 空を眺めていよう  どうだっていいようなことなのに 関係をこじらせる 金と嘘とプライドで 心 満たしたがる 「こんにちは」と「さようなら」 「愛してる」が言えたら かなりのことはたぶん 解決するんだよ  おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ 思ってるほど悪くはないはずだよ  「ありがとう」と「ごめんね」 「おはよう」と「おやすみ」 それくらいでほんとは なんとかなるんだよ  おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ おいでよ 僕の国へ おいでよ おいでよ 思ってるほど悪くはないはずだよ
カモンCome On! いつもの通りを歩いて 気になるあの娘にみとれて OH YEAH! 小脇にサボテン抱えて 子猫を拾って帰って OH YEAH! Um…やかましいTVショーにため息ついて 窓辺に明かりを灯して 洗濯物でもたたんで OH YEAH!  ダンディズムも夢のファンタジーも 晴れた空にはおよばない 果てなし道は険しい シレソファミレじゃドなし  他愛ないお喋りをして かかりつけの歯医者をサボって OH YEAH! 知り合いの会社を訪ねて 友達の仕事を世話して OH YEAH! Um…あつかましいTOKYO STYLEにバイバイしちゃって 地図さえない旅に出よう お気に入りのバッグひとつで OH YEAH!  華やぐ都は無いらしいが 星の降る夜があるらしい 果てなし人は悲しい レミファソラシもドなし  Tru ru ru…  今日も一日元気でいらして 両手を広げて仰いで OH YEAH! 明日も一日元気でいらして 天まで届けと唱(うた)って OH YEAH! 寝る前毎日祈って 眠る前KISSを交わして OH YEAH!玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki玉置浩二Come On! いつもの通りを歩いて 気になるあの娘にみとれて OH YEAH! 小脇にサボテン抱えて 子猫を拾って帰って OH YEAH! Um…やかましいTVショーにため息ついて 窓辺に明かりを灯して 洗濯物でもたたんで OH YEAH!  ダンディズムも夢のファンタジーも 晴れた空にはおよばない 果てなし道は険しい シレソファミレじゃドなし  他愛ないお喋りをして かかりつけの歯医者をサボって OH YEAH! 知り合いの会社を訪ねて 友達の仕事を世話して OH YEAH! Um…あつかましいTOKYO STYLEにバイバイしちゃって 地図さえない旅に出よう お気に入りのバッグひとつで OH YEAH!  華やぐ都は無いらしいが 星の降る夜があるらしい 果てなし人は悲しい レミファソラシもドなし  Tru ru ru…  今日も一日元気でいらして 両手を広げて仰いで OH YEAH! 明日も一日元気でいらして 天まで届けと唱(うた)って OH YEAH! 寝る前毎日祈って 眠る前KISSを交わして OH YEAH!
かくれんぼ featuring.金子マリ声が聞こえた すすり泣くような 邪気を払うのか 愛はふりだしに あのね あのとき 目をつぶって祈ってたんだ 何度も 何度も 繰り返していた もういいかい? まだだよ もういいのかい? まだだよ  柱時計のねじを巻くように 正気の沙汰か 夢はふりだしに あのね あのとき 耳を塞ぎ祈ってたんだ 何度も 何度も 繰り返していた もういいかい? まだだよ もういいのかい? まだだよ  あのね あのとき 口をつむり祈ってたんだ 何度も 何度も 繰り返していた もういいかい? まだだよ もういいのかい? まだだよ もういいかい? まだだよ玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二玉置浩二・トオミヨウ声が聞こえた すすり泣くような 邪気を払うのか 愛はふりだしに あのね あのとき 目をつぶって祈ってたんだ 何度も 何度も 繰り返していた もういいかい? まだだよ もういいのかい? まだだよ  柱時計のねじを巻くように 正気の沙汰か 夢はふりだしに あのね あのとき 耳を塞ぎ祈ってたんだ 何度も 何度も 繰り返していた もういいかい? まだだよ もういいのかい? まだだよ  あのね あのとき 口をつむり祈ってたんだ 何度も 何度も 繰り返していた もういいかい? まだだよ もういいのかい? まだだよ もういいかい? まだだよ
このゆびとまれ小さな流れ星 このゆびとまれ まーるい お月さま ともだちになりたい もしも空をとべたら おもちゃの町 あるはずだよ みつけたら きっと行こうね  風になれる秘密は la la la la ほら聞こえたかい いつまでもなかよく Goodnight玉置浩二松井五郎玉置浩二小さな流れ星 このゆびとまれ まーるい お月さま ともだちになりたい もしも空をとべたら おもちゃの町 あるはずだよ みつけたら きっと行こうね  風になれる秘密は la la la la ほら聞こえたかい いつまでもなかよく Goodnight
RIVEROh Ye~ きみのクライ 場所には 流れていますか?  Oh Ye~ キラリと光る あのRiver 心のほとりに すわって 「一緒に いようか」 夜が明けるまで 星を数えながら泣こうか  Oh Ye~ きみのつらい ときには 流れてくるだろう いやしてくれるだろう あのミュージック 心のページをめくって 「一緒に いようか」 友達だろう 風に吹かれながら うたおうか  Oh Ye~ キラリと光る あのRiver 流れているだろう いやしてくれるだろう あのRiver玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki玉置浩二Oh Ye~ きみのクライ 場所には 流れていますか?  Oh Ye~ キラリと光る あのRiver 心のほとりに すわって 「一緒に いようか」 夜が明けるまで 星を数えながら泣こうか  Oh Ye~ きみのつらい ときには 流れてくるだろう いやしてくれるだろう あのミュージック 心のページをめくって 「一緒に いようか」 友達だろう 風に吹かれながら うたおうか  Oh Ye~ キラリと光る あのRiver 流れているだろう いやしてくれるだろう あのRiver
虹のラララ通り過ぎてくクラクション 雲はしましま模様 時計の針は9時を回る  雲の影が映って 街はしましま模様 次のバスに乗り遅れぬよう  辿り着きたい その場所は 二人笑い合える場所で  ラララ 君の側で ラララ うたう歌が いつも その胸へと架かる 虹になればいい  バスとすれ違うたび 窓はしましま模様 だけど誰も気付きもしない  嬉しくて悲しくて 心しましま模様 思わず君にメールしてる  辿り着きたいその場所は 一人じゃ意味がない  ラララ ずっと側で ラララ 君の側で 僕が 描く愛の虹は 君だけのもの  ラララ 君の側で ラララ うたう歌が いつも その胸へと架かる 虹  ラララ ずっと側で ラララ 君の側で 僕が 描く愛の虹は 君だけのもの玉置浩二MISIA玉置浩二通り過ぎてくクラクション 雲はしましま模様 時計の針は9時を回る  雲の影が映って 街はしましま模様 次のバスに乗り遅れぬよう  辿り着きたい その場所は 二人笑い合える場所で  ラララ 君の側で ラララ うたう歌が いつも その胸へと架かる 虹になればいい  バスとすれ違うたび 窓はしましま模様 だけど誰も気付きもしない  嬉しくて悲しくて 心しましま模様 思わず君にメールしてる  辿り着きたいその場所は 一人じゃ意味がない  ラララ ずっと側で ラララ 君の側で 僕が 描く愛の虹は 君だけのもの  ラララ 君の側で ラララ うたう歌が いつも その胸へと架かる 虹  ラララ ずっと側で ラララ 君の側で 僕が 描く愛の虹は 君だけのもの
FIGHT OH!FIGHT OH! ひさしぶりに たのむよ FIGHT! 守らなきゃ あの娘が 好きなんだ  OH FIGHT! FIGHT OH! 今日だけでいいんだよ もう一度だけ 知恵と力と勇気を 胸に抱き 戦う OH FIGHT! 男にして  FIGHT OH! ボコボコにされたって FIGHT! 逃げないよ 好きなんだよ あの娘が玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二FIGHT OH! ひさしぶりに たのむよ FIGHT! 守らなきゃ あの娘が 好きなんだ  OH FIGHT! FIGHT OH! 今日だけでいいんだよ もう一度だけ 知恵と力と勇気を 胸に抱き 戦う OH FIGHT! 男にして  FIGHT OH! ボコボコにされたって FIGHT! 逃げないよ 好きなんだよ あの娘が
Helpいったい ぜんたい なにがほんとかわかんない 言いたい 放題 他人事なら止まんない  敵 見方も 怪しいぜ オレもおかしいぜ  ぜったい ぜったい ぜったいなどありやしない  心にもないことばで世界は踊るぞ 心にもあることばだけは黙っていなさい  いったい なんだい まちがいばかり変わんない 問題 多すぎて 明日のことが決まんない  世間の目は 厳しいぜ オレも苦しいぜ  ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない  ありもしない宝箱 誰かが開けるぞ 幸せの鍵はかならず握っていなさい  Oh危なっかしい Ohふてぶてしい Oh小難しい Ohまどろっこしい  ぜったい ぜったい ぜったいは君でいい ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない玉置浩二松井五郎玉置浩二いったい ぜんたい なにがほんとかわかんない 言いたい 放題 他人事なら止まんない  敵 見方も 怪しいぜ オレもおかしいぜ  ぜったい ぜったい ぜったいなどありやしない  心にもないことばで世界は踊るぞ 心にもあることばだけは黙っていなさい  いったい なんだい まちがいばかり変わんない 問題 多すぎて 明日のことが決まんない  世間の目は 厳しいぜ オレも苦しいぜ  ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない  ありもしない宝箱 誰かが開けるぞ 幸せの鍵はかならず握っていなさい  Oh危なっかしい Ohふてぶてしい Oh小難しい Ohまどろっこしい  ぜったい ぜったい ぜったいは君でいい ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない
シェルターことばは知らぬ間に尖って 誤解が幸せを狙って 優しさは答えを焦って 不安がほゝえみを奪って  どこへ逃げても 逃げきれなくて  なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ それでかまわないよ  途切れた想い出を繋いで 涙は何度でも拭って 心のほころびを塞いで あたたかくなる手を握って  深いところで 救われたくて  雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ  ひとりの夢も 伝えあいたくて  なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ  雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ玉置浩二松井五郎玉置浩二ことばは知らぬ間に尖って 誤解が幸せを狙って 優しさは答えを焦って 不安がほゝえみを奪って  どこへ逃げても 逃げきれなくて  なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ それでかまわないよ  途切れた想い出を繋いで 涙は何度でも拭って 心のほころびを塞いで あたたかくなる手を握って  深いところで 救われたくて  雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ  ひとりの夢も 伝えあいたくて  なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ  雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ
UNISON怪しい他人の柵(しがらみ) 疑うくせに 拒みきれない 孤独が怖い 苦しい日々に追われて 決して自分を 逃れられない 真実が重い  いまあるものさえも 抱きしめられない どうしてなにもかも 欲しがるのだろう  たったひとつの ときめくものが 見えない絆をつないでく どこかで君と どこかで僕は 同じ空を見る  違った声で 作ってみれば 新しい歌ができるはず なぜ君なのか なぜ僕なのか ただそれだけ 知りたいだけさ  はかない夢に囚われ 争いながら つかみきれない 幸せは弱い  いらないものばかり 離したがらない 自由なてのひらが あればいいだろう  たったひとつの ときめくものが 閉ざされた窓を 開いてく かならず君に かならず僕に 同じ風が吹く  いろんな色を あわせてみれば どこにもない絵を描けるはず なぜ君なのか なぜ僕なのか ただはじまり 知りたいだけさ玉置浩二玉置浩二松井五郎怪しい他人の柵(しがらみ) 疑うくせに 拒みきれない 孤独が怖い 苦しい日々に追われて 決して自分を 逃れられない 真実が重い  いまあるものさえも 抱きしめられない どうしてなにもかも 欲しがるのだろう  たったひとつの ときめくものが 見えない絆をつないでく どこかで君と どこかで僕は 同じ空を見る  違った声で 作ってみれば 新しい歌ができるはず なぜ君なのか なぜ僕なのか ただそれだけ 知りたいだけさ  はかない夢に囚われ 争いながら つかみきれない 幸せは弱い  いらないものばかり 離したがらない 自由なてのひらが あればいいだろう  たったひとつの ときめくものが 閉ざされた窓を 開いてく かならず君に かならず僕に 同じ風が吹く  いろんな色を あわせてみれば どこにもない絵を描けるはず なぜ君なのか なぜ僕なのか ただはじまり 知りたいだけさ
延長戦やめるかい? 逃げるかい? それは正しいことかい? 神様に配られた カードの柄は見えない  助けあえる 人もないとき 目の前の壁は 向かうしかない  越えたいなら 飛びたいなら その先に在るもの 知りたいなら  捨てるかい?つかむかい? 嘘はついていないかい? 違う道 選んでた 別の自分は見えない  心だって 傷くらいつく ダメだって言うのは いまじゃなくていい  越えたいから 飛びたいから まだ吹いてくる風 知りたいから  たったひとり 走る背中は 誰かがかならず 見てくれている  越えたいなら 飛びたいなら その先に在るもの 知りたいなら  越えたいだろ 飛びたいだろ どんな続きなのか 知りたいだろ  越えたいから 飛びたいから  まだ吹いてくる風 知りたいから玉置浩二松井五郎玉置浩二やめるかい? 逃げるかい? それは正しいことかい? 神様に配られた カードの柄は見えない  助けあえる 人もないとき 目の前の壁は 向かうしかない  越えたいなら 飛びたいなら その先に在るもの 知りたいなら  捨てるかい?つかむかい? 嘘はついていないかい? 違う道 選んでた 別の自分は見えない  心だって 傷くらいつく ダメだって言うのは いまじゃなくていい  越えたいから 飛びたいから まだ吹いてくる風 知りたいから  たったひとり 走る背中は 誰かがかならず 見てくれている  越えたいなら 飛びたいなら その先に在るもの 知りたいなら  越えたいだろ 飛びたいだろ どんな続きなのか 知りたいだろ  越えたいから 飛びたいから  まだ吹いてくる風 知りたいから
春の陽ざしのように「意味のないことなんか 何ひとつない」って言ってたね 苦しくてつらいなら 手を取り合ってもいいんだよ  楽になってみたいでしょ 悲しみを溶かした 春の陽ざしのように  あてもなく彷徨ってた 渇いた都会の片隅で 傷を負い 夢敗れ 打ちのめされているのなら  痛いほどわかるでしょ 悲しみを連れ去った 風の行方が  寂しい思いは 二度とさせないよ ふたりでいようね 僕はどこにも行かないから  始めよう ゼロになって ほほえみを飾ろうよ 楽になってみたいでしょ 悲しみを溶かした 春の陽ざしのように玉置浩二玉置浩二玉置浩二「意味のないことなんか 何ひとつない」って言ってたね 苦しくてつらいなら 手を取り合ってもいいんだよ  楽になってみたいでしょ 悲しみを溶かした 春の陽ざしのように  あてもなく彷徨ってた 渇いた都会の片隅で 傷を負い 夢敗れ 打ちのめされているのなら  痛いほどわかるでしょ 悲しみを連れ去った 風の行方が  寂しい思いは 二度とさせないよ ふたりでいようね 僕はどこにも行かないから  始めよう ゼロになって ほほえみを飾ろうよ 楽になってみたいでしょ 悲しみを溶かした 春の陽ざしのように
蕗の傘ふわふわの月から きらきらと橋が架かる 見上げればあんなに 知らない星があるよ まるで夢のように  夜明けにつながる 扉 開けば 大事ななにかが いつか見えるはずだね  蕗の傘 並べて 少しだけねぇ休もうか  さらさらの水面に ゆらゆらと森が浮かぶ たき火でも囲んで 話を聴いてみたい 遠い夏のように  ふたりがはじめた 旅の風向き 行きたいどこかが いつかわかる気がする  蕗の傘 かざして 笑顔からまたはじめよう玉置浩二松井五郎玉置浩二ふわふわの月から きらきらと橋が架かる 見上げればあんなに 知らない星があるよ まるで夢のように  夜明けにつながる 扉 開けば 大事ななにかが いつか見えるはずだね  蕗の傘 並べて 少しだけねぇ休もうか  さらさらの水面に ゆらゆらと森が浮かぶ たき火でも囲んで 話を聴いてみたい 遠い夏のように  ふたりがはじめた 旅の風向き 行きたいどこかが いつかわかる気がする  蕗の傘 かざして 笑顔からまたはじめよう
Love“セッカン”Do ItLove セッカン Do It よくしてあげる Love セッカン Do It もがいたあげく ハートに隠してる 紅い林檎をかじって Love セッカン Do It 腰まで響く  ねぇいい? どういい? じゃあ いいね 「まだだわ」  Love セッカン Do It 「たまにはせびるわ」 Love セッカン Do It みんなとぼけるぜ からだはギャングだぜ まともじゃないね つくづく Love セッカン Do It となりもセッカン中  「ねぇいい? どういい? もういいの?」 だめだよ!  ほらぜったい好き やたらと世界中 ほらやっかい好き すべてが倦怠中 Love セッカン Do It よくしてあげる Oh Baby セッカン Do lt よくしてあげる玉置浩二松井五郎玉置浩二Love セッカン Do It よくしてあげる Love セッカン Do It もがいたあげく ハートに隠してる 紅い林檎をかじって Love セッカン Do It 腰まで響く  ねぇいい? どういい? じゃあ いいね 「まだだわ」  Love セッカン Do It 「たまにはせびるわ」 Love セッカン Do It みんなとぼけるぜ からだはギャングだぜ まともじゃないね つくづく Love セッカン Do It となりもセッカン中  「ねぇいい? どういい? もういいの?」 だめだよ!  ほらぜったい好き やたらと世界中 ほらやっかい好き すべてが倦怠中 Love セッカン Do It よくしてあげる Oh Baby セッカン Do lt よくしてあげる
Lion(album ver.)それでもここから歩こう きっとなにかが変わる  なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう 行くあてを探して そしてまたさまよって  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ 強くなりたくて 優しさに戸惑って  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても  そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ玉置浩二松井五郎玉置浩二それでもここから歩こう きっとなにかが変わる  なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう 行くあてを探して そしてまたさまよって  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ 強くなりたくて 優しさに戸惑って  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても  そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ
凡人裸になりゃ 文句はありません 値うちがあるなら 見張って お腹がすいてちゃ やれません ひとりで今夜も カッカッカッカッカッカッして  天国で 踊り狂って 落っこちて 雲にまじって…  眠れなけりゃ 明日が見えません 名前があるなら 名乗って 誰かが泣いてちゃ いけません お金があるから カッカッカッカッカッカッして  天国で 踊り狂って 落っこちて 星をつかんで…  雲にまじって 天国で 踊り狂って 落っこちて 夢が醒めて 平凡な 男になって 天国で 暮らそう玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二裸になりゃ 文句はありません 値うちがあるなら 見張って お腹がすいてちゃ やれません ひとりで今夜も カッカッカッカッカッカッして  天国で 踊り狂って 落っこちて 雲にまじって…  眠れなけりゃ 明日が見えません 名前があるなら 名乗って 誰かが泣いてちゃ いけません お金があるから カッカッカッカッカッカッして  天国で 踊り狂って 落っこちて 星をつかんで…  雲にまじって 天国で 踊り狂って 落っこちて 夢が醒めて 平凡な 男になって 天国で 暮らそう
なんだ!!胸騒ぎはなんだ やっかいなのはなんだ ざわめくのはなんなんだ  やりたいことはなんだ たぶん難関だ せまられてる時間だ  まいにち 答えをいそいでいないかい  スキャンダルがなんだ 愛しあえばいいんだ 気がつけば災難だ  スタイルなどなんだ やりかたがなんだ ゆきどまりがなんなんだ  みえない ちからにつながれ息がつまるよ  俺はくだらないぜ でも縛れないぜ なんでもかまわないぜ  みんなかまわないぜ そうさかまわないぜ なんでもかまわないぜ玉置浩二松井五郎玉置浩二胸騒ぎはなんだ やっかいなのはなんだ ざわめくのはなんなんだ  やりたいことはなんだ たぶん難関だ せまられてる時間だ  まいにち 答えをいそいでいないかい  スキャンダルがなんだ 愛しあえばいいんだ 気がつけば災難だ  スタイルなどなんだ やりかたがなんだ ゆきどまりがなんなんだ  みえない ちからにつながれ息がつまるよ  俺はくだらないぜ でも縛れないぜ なんでもかまわないぜ  みんなかまわないぜ そうさかまわないぜ なんでもかまわないぜ
DANCE with MOON月の砂漠を行くんだろう 時のボタンは外したろう 星のロマンスを見るんだろう 今夜ダンシングシューズいるんだろう  英雄もない 貴族もない 独裁者にもない 君とピッタリのシューズ  風の街まで旅したろう 太陽の塔をまわってきたろう  メダルもない サイズもない 華やかさもない 僕にピッタリのシューズ  月の灯が照らすだろう 時のベールが包むだろう 星は瞬き揺れるだろう 君は抱かれて DANCE with MOON玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki玉置浩二月の砂漠を行くんだろう 時のボタンは外したろう 星のロマンスを見るんだろう 今夜ダンシングシューズいるんだろう  英雄もない 貴族もない 独裁者にもない 君とピッタリのシューズ  風の街まで旅したろう 太陽の塔をまわってきたろう  メダルもない サイズもない 華やかさもない 僕にピッタリのシューズ  月の灯が照らすだろう 時のベールが包むだろう 星は瞬き揺れるだろう 君は抱かれて DANCE with MOON
御伽話旅をしているんだ どれぐらいたつんだろう 何も持ってないから たいへんだったよ 雨 風のしのげりゃ どうにかなるもんさ 想い出して あたたかな場所を  今はくたびれて さまよってるんだろう 無理はしないでるけど ギリギリなんだよ 君らのスピードにゃ もうついていけないよ 想い出して おだやかな時間を  戦いたいならいつだって その相手になろうか 愛されたいなら何べんも おいで  罪なら捨てていきな 罰は束ねて 迷いも恐れも 拭きとっていけばいい 思い上がってなけりゃ なんとかなるもんさ 想い出して ささやかな夢を  わけあいたいのはいつだって 優しさと痛みと 破片になって転がってった 心と心 抱きしめたいならいつだって その相手になろうか 愛されたいなら何べんも おいで  生まれた町も 帰る場所も 求めているものも 違ってるけど 想い出して玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二旅をしているんだ どれぐらいたつんだろう 何も持ってないから たいへんだったよ 雨 風のしのげりゃ どうにかなるもんさ 想い出して あたたかな場所を  今はくたびれて さまよってるんだろう 無理はしないでるけど ギリギリなんだよ 君らのスピードにゃ もうついていけないよ 想い出して おだやかな時間を  戦いたいならいつだって その相手になろうか 愛されたいなら何べんも おいで  罪なら捨てていきな 罰は束ねて 迷いも恐れも 拭きとっていけばいい 思い上がってなけりゃ なんとかなるもんさ 想い出して ささやかな夢を  わけあいたいのはいつだって 優しさと痛みと 破片になって転がってった 心と心 抱きしめたいならいつだって その相手になろうか 愛されたいなら何べんも おいで  生まれた町も 帰る場所も 求めているものも 違ってるけど 想い出して
ある日渚に渚によせる 光る波は やさし君とぼくの 愛をよぶしらべ 忘れはしない 可愛いあのえくぼ なつかしいほほえみ 胸に抱きしめて  ひとりでゆうべ見た 君の夢 めざめれば淋しく 鴎がとんでいた  君待つ船に 今は人もなく せつなくぼくは 君の名を呼ぶさ  (セリフ) 「涙が出そうだ、なぜ君はここにいないんだい ぼくは君を待ってるよ、どんな事があってもね」  ひとりでゆうべ見た 君の夢 めざめれば淋しく 鴎がとんでいた  君待つ船に 今は人もなく せつなくぼくは 君の名を呼ぶさ玉置浩二弾厚作弾厚作安藤さと子・玉置浩二渚によせる 光る波は やさし君とぼくの 愛をよぶしらべ 忘れはしない 可愛いあのえくぼ なつかしいほほえみ 胸に抱きしめて  ひとりでゆうべ見た 君の夢 めざめれば淋しく 鴎がとんでいた  君待つ船に 今は人もなく せつなくぼくは 君の名を呼ぶさ  (セリフ) 「涙が出そうだ、なぜ君はここにいないんだい ぼくは君を待ってるよ、どんな事があってもね」  ひとりでゆうべ見た 君の夢 めざめれば淋しく 鴎がとんでいた  君待つ船に 今は人もなく せつなくぼくは 君の名を呼ぶさ
△(三角)の月△(三角)の月 静かに泣いてる 都会(まち)を見下ろし 泣いてる  明日の朝 何処まで行ける あの娘を 尋ねて行ける  雨のハイウェイ飛ばそう 風にまかそう もっと遠くへ行けそう ひとりぼっちになりそう サビつきそう 誰のために 泣いているんだろう  ○(まんまる)な月 淋しく笑ってる 時代を見つめて 笑ってる  今夜の夢 どこまで見れる あの娘を 抱きしめられる  夜のハイウェイ飛ばそう 風にまかそう もっと遠くへ行けそう ひとりぼっちになりそう 枯れ果てそう 何のために 生きてるんだろう  夜のハイウェイ飛ばそう 風にまかそう 何処か遠くで 暮らそう 二人きりで暮らそう やり直そう 雨のせいで 泣いているんだろう  △(三角)の月 静かに泣いてる 都会(まち)を見下ろし 泣いてる  明日になれば どうにかやれる 僕を 照らしてくれる玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉△(三角)の月 静かに泣いてる 都会(まち)を見下ろし 泣いてる  明日の朝 何処まで行ける あの娘を 尋ねて行ける  雨のハイウェイ飛ばそう 風にまかそう もっと遠くへ行けそう ひとりぼっちになりそう サビつきそう 誰のために 泣いているんだろう  ○(まんまる)な月 淋しく笑ってる 時代を見つめて 笑ってる  今夜の夢 どこまで見れる あの娘を 抱きしめられる  夜のハイウェイ飛ばそう 風にまかそう もっと遠くへ行けそう ひとりぼっちになりそう 枯れ果てそう 何のために 生きてるんだろう  夜のハイウェイ飛ばそう 風にまかそう 何処か遠くで 暮らそう 二人きりで暮らそう やり直そう 雨のせいで 泣いているんだろう  △(三角)の月 静かに泣いてる 都会(まち)を見下ろし 泣いてる  明日になれば どうにかやれる 僕を 照らしてくれる
発散だー!!いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 長いモノには巻かれちまって どーせどーせ 我慢ばかりの日本人で  デートの最中 光り続けるmailの着信 どうする将来 夢は見えるかニートな連中 平和と安心 なにもないのが大人の関心 なんだよ それって 落とし所は純愛ブーム どーせどーせ 犬も歩けば棒に当たるぜ どーせどーせ 自慢ばかりが業界人で  あっちもこっちも 拝み続ける神さえアイドル 坊主が屏風に上手に坊主の絵なんか書いとる ついつい手がでる 健康売ってる深夜のチャンネル なんだか結局いつも最後は溜まったストレス どーせどーせ 流行りモノには弱いんだって どーせどーせ 肥満くらいが悩みの種で  たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me  いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 金の切れ目が縁の切れ目で どーせどーせ 欺瞞ばかりの日本人で  たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me玉置浩二松井五郎玉置浩二いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 長いモノには巻かれちまって どーせどーせ 我慢ばかりの日本人で  デートの最中 光り続けるmailの着信 どうする将来 夢は見えるかニートな連中 平和と安心 なにもないのが大人の関心 なんだよ それって 落とし所は純愛ブーム どーせどーせ 犬も歩けば棒に当たるぜ どーせどーせ 自慢ばかりが業界人で  あっちもこっちも 拝み続ける神さえアイドル 坊主が屏風に上手に坊主の絵なんか書いとる ついつい手がでる 健康売ってる深夜のチャンネル なんだか結局いつも最後は溜まったストレス どーせどーせ 流行りモノには弱いんだって どーせどーせ 肥満くらいが悩みの種で  たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me  いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 金の切れ目が縁の切れ目で どーせどーせ 欺瞞ばかりの日本人で  たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me
スコール小高い丘の上のチャペルで 僕らは渚に愛を誓った 突然のスコール茜色の空に 鐘の音が鳴り響く うつむいて歩いてたこともあったけど 決して振り返ることはなかった 右も左もわからないままで 僕らは舟を漕ぎ出した  向こう岸でやさしく手を振るのは あの日の君‥ 破れてしまった帆を揚げて 迎えにいくか?持っていようか?  ありふれた毎日や見慣れたこの景色が 茜色に染まって 激しく心に 僕の心に鳴り響くのは 夕日か? 朝日か?  あふれる夢と一握りの勇気は 光と影と汗にまみれて 白い砂浜に打ち寄せてく 波が静かにさらった  間違いはきっと正しいところへ導いてくれる 何もかも捨ててもう一度 探しにいくか?待ってるだけか?  鮮やかに蘇る 見果てぬ恋の慕情 茜色に染まった 渚に煌めく 君は幻か  ありふれた毎日や見慣れたこの景色が 茜色に染まって 激しく心に 僕の心に鳴り響くのは 夕日か? それとも 朝日か?玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウ小高い丘の上のチャペルで 僕らは渚に愛を誓った 突然のスコール茜色の空に 鐘の音が鳴り響く うつむいて歩いてたこともあったけど 決して振り返ることはなかった 右も左もわからないままで 僕らは舟を漕ぎ出した  向こう岸でやさしく手を振るのは あの日の君‥ 破れてしまった帆を揚げて 迎えにいくか?持っていようか?  ありふれた毎日や見慣れたこの景色が 茜色に染まって 激しく心に 僕の心に鳴り響くのは 夕日か? 朝日か?  あふれる夢と一握りの勇気は 光と影と汗にまみれて 白い砂浜に打ち寄せてく 波が静かにさらった  間違いはきっと正しいところへ導いてくれる 何もかも捨ててもう一度 探しにいくか?待ってるだけか?  鮮やかに蘇る 見果てぬ恋の慕情 茜色に染まった 渚に煌めく 君は幻か  ありふれた毎日や見慣れたこの景色が 茜色に染まって 激しく心に 僕の心に鳴り響くのは 夕日か? それとも 朝日か?
夜行船遥かなる海原 星の指すところへ スピードを少しずつ上げて行こう 重なる波の音 風の流れを読んだら 真っすぐ帆を張って進もう  君を想って 君だけを感じて NaNaNa 船は行くよ  灯りも持たずに 夜の海を航る 手がかりひとつもないままに 傾きかけたなら バランスを保って しっかり舵を取り進もう  嵐が来ても 何が起こっても NaNaNa 辿り着くよ  僕らはいつになったら この旅を終えるの  君を想って 君だけを感じて NaNaNa 船は  嵐が来ても 何が起こっても NaNaNa 辿り着くよ 君のもとへ玉置浩二玉置浩二玉置浩二遥かなる海原 星の指すところへ スピードを少しずつ上げて行こう 重なる波の音 風の流れを読んだら 真っすぐ帆を張って進もう  君を想って 君だけを感じて NaNaNa 船は行くよ  灯りも持たずに 夜の海を航る 手がかりひとつもないままに 傾きかけたなら バランスを保って しっかり舵を取り進もう  嵐が来ても 何が起こっても NaNaNa 辿り着くよ  僕らはいつになったら この旅を終えるの  君を想って 君だけを感じて NaNaNa 船は  嵐が来ても 何が起こっても NaNaNa 辿り着くよ 君のもとへ
ターンテーブル椅子がそこにあるから すわろうとしただけ ちょっと休んで ちゃんと見渡して また歩き出すつもり  地球が早く回る 僕は年をとってく ちょっと迷って ちゃんとしてなくて 目が回ってるみたいだ  ビルの屋上に 舞い降りて来た 神様が さみしそうに 踊ってるよ  ライオンがそこにいたから 身を投げ出しただけ ちょっと笑って ちゃんと手を出して 親しそうに尾っぽふって  アスファルトのすみに 夢が染みついて 昼も夜も 踏まれて すすり泣いてる ビルの屋上に 舞い降りて来た 神様が さみしそうに 踊ってるよ  僕はツキに見放され まだ勝ち目のないゲームをしているから 投げ出す勇気与えて 踏み出す勇気与えてよ もっともっと玉置浩二須藤晃玉置浩二玉置浩二椅子がそこにあるから すわろうとしただけ ちょっと休んで ちゃんと見渡して また歩き出すつもり  地球が早く回る 僕は年をとってく ちょっと迷って ちゃんとしてなくて 目が回ってるみたいだ  ビルの屋上に 舞い降りて来た 神様が さみしそうに 踊ってるよ  ライオンがそこにいたから 身を投げ出しただけ ちょっと笑って ちゃんと手を出して 親しそうに尾っぽふって  アスファルトのすみに 夢が染みついて 昼も夜も 踏まれて すすり泣いてる ビルの屋上に 舞い降りて来た 神様が さみしそうに 踊ってるよ  僕はツキに見放され まだ勝ち目のないゲームをしているから 投げ出す勇気与えて 踏み出す勇気与えてよ もっともっと
ヒトリゴト遠く見える 君の背中 泣きたい夜は どこにいるの  まっすぐしなきゃ ならないとき 誰より近くに いたいのに  あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい  わずかな雨も 流れてゆく 思いを無理に とどめないで  それぞれ違う 目の高さも おんなじ空なら 見えるはず  だってこんなに 君を愛して だってこんなに僕は  そう あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい  言えないことが 誰にでもある 泣きたい夜は どこにいるの玉置浩二松井五郎玉置浩二遠く見える 君の背中 泣きたい夜は どこにいるの  まっすぐしなきゃ ならないとき 誰より近くに いたいのに  あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい  わずかな雨も 流れてゆく 思いを無理に とどめないで  それぞれ違う 目の高さも おんなじ空なら 見えるはず  だってこんなに 君を愛して だってこんなに僕は  そう あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい  言えないことが 誰にでもある 泣きたい夜は どこにいるの
Melon Water良からぬことしてはどう? はしたなく愉しめそう 甘いMelonなんかどう? 神様も出し抜けそう 深く溺れよう 夕方に もう 淋し過ぎれば 魔が差すでしょう  バランス崩してはどう? 舌は二枚からめそう ルールもゆるめてはどう? 耳は嘘に慣れてそう 月も欺こう 抱擁しよう いけない僕も 好きなんでしょう  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの  無理を止めてみてはどう? 幸せもたまに偽装 さらけだしてみたらどう? 自分もただの妄想 闇にまぎれよう 誘惑しよう つれない君は なぜなんでしょう  愛までなくなったんじゃ いやじゃないの 孤独だって いやじゃないの 運命なんてないものだもの  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの  愛までなくなったんじゃ いやじゃないの 孤独だって いやじゃないの 運命なんてないものだもの  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの玉置浩二松井五郎玉置浩二・矢萩渉良からぬことしてはどう? はしたなく愉しめそう 甘いMelonなんかどう? 神様も出し抜けそう 深く溺れよう 夕方に もう 淋し過ぎれば 魔が差すでしょう  バランス崩してはどう? 舌は二枚からめそう ルールもゆるめてはどう? 耳は嘘に慣れてそう 月も欺こう 抱擁しよう いけない僕も 好きなんでしょう  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの  無理を止めてみてはどう? 幸せもたまに偽装 さらけだしてみたらどう? 自分もただの妄想 闇にまぎれよう 誘惑しよう つれない君は なぜなんでしょう  愛までなくなったんじゃ いやじゃないの 孤独だって いやじゃないの 運命なんてないものだもの  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの  愛までなくなったんじゃ いやじゃないの 孤独だって いやじゃないの 運命なんてないものだもの  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの
太陽になる時が来たんだレンゲ草で作った首飾り 四つ葉のクローバーはお守りだった 理由もなく手をつないでた  水しぶきを上げて川を渡った シャツの下はこんがりと焼けた肌 太陽がいつも友だちだった  空を仰いで… こんな素直な気持ちでいられるのは 愛する人たちがいたから 今 ふたりがこうしていられるのは 太陽になる時が来たから  どんな時も離れないでいようって 森を抜けて風を追いかけた オレンジ色の帰り道  星を見つめて… いつか自然に涙が流れたなら 信じてきたものがあるんだ 今 僕らが優しくいられるなら 太陽になる時が来たんだ  いつか自然に涙が流れたなら 信じてきたものがあるんだ 今 僕らが優しくいられるなら 太陽になる時が来たんだ玉置浩二Koji Tamaki & SATOKO ANDOKoji Tamaki & SATOKO ANDO安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉レンゲ草で作った首飾り 四つ葉のクローバーはお守りだった 理由もなく手をつないでた  水しぶきを上げて川を渡った シャツの下はこんがりと焼けた肌 太陽がいつも友だちだった  空を仰いで… こんな素直な気持ちでいられるのは 愛する人たちがいたから 今 ふたりがこうしていられるのは 太陽になる時が来たから  どんな時も離れないでいようって 森を抜けて風を追いかけた オレンジ色の帰り道  星を見つめて… いつか自然に涙が流れたなら 信じてきたものがあるんだ 今 僕らが優しくいられるなら 太陽になる時が来たんだ  いつか自然に涙が流れたなら 信じてきたものがあるんだ 今 僕らが優しくいられるなら 太陽になる時が来たんだ
気分がいいんだ内緒だよって言って バラされるような 気分だ 真面目にやってたって 意味がないような 気分だ その気になってたって 仕様も無いような 気分だ 勇気を持ってたって からかわれてる 時代だ  大事にされてたって 息苦しくもなるんだ  楽しくやれるのがいい ポワーンとしてたって暖ったかけりゃいい そんな 気持ちだ  本気だよって言って ダマされるような 気分だ 頼りにされてたって 用も無いような 気分だ イイ気になってたって シラけてるような 気分だ とっちらかってたって 切り抜けられる 時代だ  好き勝手やって来たって 思い通りにならないんだ  優しくいれるのがいい ジワーッと涙が溢れるのがいい そんな 気持ちだ  「ジャンケンポン」と来て 不意を突かれた 気分だ 「あいこでしょ」って言って さっと返せりゃ 気分が 気分が 気分が いいんだ玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉内緒だよって言って バラされるような 気分だ 真面目にやってたって 意味がないような 気分だ その気になってたって 仕様も無いような 気分だ 勇気を持ってたって からかわれてる 時代だ  大事にされてたって 息苦しくもなるんだ  楽しくやれるのがいい ポワーンとしてたって暖ったかけりゃいい そんな 気持ちだ  本気だよって言って ダマされるような 気分だ 頼りにされてたって 用も無いような 気分だ イイ気になってたって シラけてるような 気分だ とっちらかってたって 切り抜けられる 時代だ  好き勝手やって来たって 思い通りにならないんだ  優しくいれるのがいい ジワーッと涙が溢れるのがいい そんな 気持ちだ  「ジャンケンポン」と来て 不意を突かれた 気分だ 「あいこでしょ」って言って さっと返せりゃ 気分が 気分が 気分が いいんだ
ママとカントリービール8月のロケットが 入道雲をかき分け飛んでゆく 白い大きなシーツが 風にふわふわ揺れている  見上げる母さんの手にはいつもの カントリービール 青い不思議な 変わった形の瓶なんだ  おぉ 優しい声  母さんの小さな手に 包まれてぼくは夢見てる ロケットは木星から土星へ金星へ 旅をする  母は空を見上げて ふふって笑って カントリービール 青い空が落ちてきそう ぼくは支えられるかな  おぉ 動きだす雲 おぉ 愛しい声  行かないで母さん ぼくをおいて ゆかないで まだまだ母さんの そばに そばに いたいよ 触れていたいよ 母は 瞬きをしない 神様 神様 母さんを 母さんを 助けて 母さんを  母さんの好きな青い不思議な カントリービール またいつか 会えるよね  おぉ 優しい声 おぉ いつか この道で この街で またいつか僕たちは玉置浩二竹中直人玉置浩二矢萩渉8月のロケットが 入道雲をかき分け飛んでゆく 白い大きなシーツが 風にふわふわ揺れている  見上げる母さんの手にはいつもの カントリービール 青い不思議な 変わった形の瓶なんだ  おぉ 優しい声  母さんの小さな手に 包まれてぼくは夢見てる ロケットは木星から土星へ金星へ 旅をする  母は空を見上げて ふふって笑って カントリービール 青い空が落ちてきそう ぼくは支えられるかな  おぉ 動きだす雲 おぉ 愛しい声  行かないで母さん ぼくをおいて ゆかないで まだまだ母さんの そばに そばに いたいよ 触れていたいよ 母は 瞬きをしない 神様 神様 母さんを 母さんを 助けて 母さんを  母さんの好きな青い不思議な カントリービール またいつか 会えるよね  おぉ 優しい声 おぉ いつか この道で この街で またいつか僕たちは
美味しいジュースいつもこれだけ飲んで 右の手で ギュッと 握りつぶしたヤツ それを欠かさず飲んで 程よいくらい かき混ぜたヤツ 絞りたて 青臭いけど 底の方に溜まってるけど よく 振って  ジュース 味見して下さい ほら そう ぐーっといってみて下さい どれでも OH ジュース 潤して下さい ほら さあ ぐーっと飲み干して下さい ふたりで  今日は特別飲んで ラベルのない ビンに詰めたヤツ 作り立て 甘酸っぱいけど とあるとこから手に入れたヤツ どうでしょう  ジュース 味見してドさい ほら そう ぐーっといってみて下さい それから OH ジュース 注いでやって下さい ほら さあ ぐーっと飲み干して下さい ふたりで  試しにこれも飲んで 左手でそっと魔法をかけたヤツ それと知らずに飲んで 四、五日くらい 夢見てたりして エヘヘ玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉いつもこれだけ飲んで 右の手で ギュッと 握りつぶしたヤツ それを欠かさず飲んで 程よいくらい かき混ぜたヤツ 絞りたて 青臭いけど 底の方に溜まってるけど よく 振って  ジュース 味見して下さい ほら そう ぐーっといってみて下さい どれでも OH ジュース 潤して下さい ほら さあ ぐーっと飲み干して下さい ふたりで  今日は特別飲んで ラベルのない ビンに詰めたヤツ 作り立て 甘酸っぱいけど とあるとこから手に入れたヤツ どうでしょう  ジュース 味見してドさい ほら そう ぐーっといってみて下さい それから OH ジュース 注いでやって下さい ほら さあ ぐーっと飲み干して下さい ふたりで  試しにこれも飲んで 左手でそっと魔法をかけたヤツ それと知らずに飲んで 四、五日くらい 夢見てたりして エヘヘ
ジェスチャーいつものメンバー いつものゲーム いつものルールで台無しだ いつものスタイル いつものペース いつものリズムでバッチリだ  大丈夫! 問題ない もう ぜんぜん心配ない 大丈夫! 安心して そう ぜんぜん関係ない いつものジェスチャーだい  いつものデート いつものKiss いつものコースで台無しだ いつものポーズ いつものSEX いつものジュースでバッチリだ  大丈夫! 問題ない もう ぜんぜん心配ない 大丈夫! 安心して そう ぜんぜん関係ない 今夜もジェスチャーだい  大丈夫! 身近な武器 問題ない フリフリ もう ぜんぜん心配ない 素晴らしい 大丈夫! 身近な武器 安心して フリフリ そう ぜんぜん関係ない バッチリだ  大丈夫! 身近な武器 問題ない フリフリ もう ぜんぜん心配ない 素晴らしい 大丈夫! 身近な武器 安心して フリフリ そう ぜんぜん関係ない いつものジェスチャーだい玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二玉置浩二いつものメンバー いつものゲーム いつものルールで台無しだ いつものスタイル いつものペース いつものリズムでバッチリだ  大丈夫! 問題ない もう ぜんぜん心配ない 大丈夫! 安心して そう ぜんぜん関係ない いつものジェスチャーだい  いつものデート いつものKiss いつものコースで台無しだ いつものポーズ いつものSEX いつものジュースでバッチリだ  大丈夫! 問題ない もう ぜんぜん心配ない 大丈夫! 安心して そう ぜんぜん関係ない 今夜もジェスチャーだい  大丈夫! 身近な武器 問題ない フリフリ もう ぜんぜん心配ない 素晴らしい 大丈夫! 身近な武器 安心して フリフリ そう ぜんぜん関係ない バッチリだ  大丈夫! 身近な武器 問題ない フリフリ もう ぜんぜん心配ない 素晴らしい 大丈夫! 身近な武器 安心して フリフリ そう ぜんぜん関係ない いつものジェスチャーだい
ディララどれほど愛したら Mu Mu 救われるのだろう どれくらい信じたら そんな瞳になるの  夢までそうなって 想いだけがつのるの  どれほどゆるしたら Mu Mu 報われるのだろう どれくらい感じたら そんなKissができるの  毎日そうなって 想いだけがつのるの  好き好き 好きなんだ Mu Mu 好きなんだろう ディラディラ どうしたんだろう ディラディラディラ ディララ玉置浩二玉置浩二玉置浩二どれほど愛したら Mu Mu 救われるのだろう どれくらい信じたら そんな瞳になるの  夢までそうなって 想いだけがつのるの  どれほどゆるしたら Mu Mu 報われるのだろう どれくらい感じたら そんなKissができるの  毎日そうなって 想いだけがつのるの  好き好き 好きなんだ Mu Mu 好きなんだろう ディラディラ どうしたんだろう ディラディラディラ ディララ
ホームレストンネルのアーチの隅 酒瓶片手のホームレス koban 脇 募金箱抱えたボランティア  人が生まれると書いて 人生というならば 生きるために 人は何処へ逝くのでしょう  風が少し冷たくて 背中越しに見つけたの 何も言わず 守ってくれていた愛を  ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れた恋も口づけも 何一つないけど あなただけ あなただけ さよならの涙に 振られた 私はあなたと 生きている  遠浅の海に浮かぶ 座礁した船のシルエット どれほどの 出逢いと別れを運んだの  明日へ向かう夕日を 背中越しで見ていたの 何もいらない 守ってくれなくてもいいの  ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れのスターでもないし 私はヒロインじゃない だけど‥ あなただけ あなただけ あたたかな涙に 振られて 私はあなたの 人生を 生きて逝く  ホームレス‥ ホームレス‥玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウトンネルのアーチの隅 酒瓶片手のホームレス koban 脇 募金箱抱えたボランティア  人が生まれると書いて 人生というならば 生きるために 人は何処へ逝くのでしょう  風が少し冷たくて 背中越しに見つけたの 何も言わず 守ってくれていた愛を  ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れた恋も口づけも 何一つないけど あなただけ あなただけ さよならの涙に 振られた 私はあなたと 生きている  遠浅の海に浮かぶ 座礁した船のシルエット どれほどの 出逢いと別れを運んだの  明日へ向かう夕日を 背中越しで見ていたの 何もいらない 守ってくれなくてもいいの  ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れのスターでもないし 私はヒロインじゃない だけど‥ あなただけ あなただけ あたたかな涙に 振られて 私はあなたの 人生を 生きて逝く  ホームレス‥ ホームレス‥
CHU CHUCHU CHU.......... あの つまらない毎日が素晴らしい 何かと言えば ごたくを並べて 何の解決にもならないって くやんでた あいつのことが 今はただ なつかしい  自然に 泣いてりゃいい 素直になれることに 真剣に 悩んでていい 何の得にもならないことに 君と僕で  CHU CHU.......... どうして 楽しんでいられなくなるんだろう 雨になっても 誰もが知らんぷり どうしてダメなんだ かけずりまわってた あいつのように 雨にぬれちゃっても  自然に 泣いてりゃいい 素直になれることに 真剣に 悩んでていい 何の為にもならないことに 君と僕で  CHU CHU.......... 自然に 真剣に 自然に 真剣に 自然に 真剣に 自然に 真剣に  素直に 素直に 素直に玉置浩二玉置浩二玉置浩二玉置浩二CHU CHU.......... あの つまらない毎日が素晴らしい 何かと言えば ごたくを並べて 何の解決にもならないって くやんでた あいつのことが 今はただ なつかしい  自然に 泣いてりゃいい 素直になれることに 真剣に 悩んでていい 何の得にもならないことに 君と僕で  CHU CHU.......... どうして 楽しんでいられなくなるんだろう 雨になっても 誰もが知らんぷり どうしてダメなんだ かけずりまわってた あいつのように 雨にぬれちゃっても  自然に 泣いてりゃいい 素直になれることに 真剣に 悩んでていい 何の為にもならないことに 君と僕で  CHU CHU.......... 自然に 真剣に 自然に 真剣に 自然に 真剣に 自然に 真剣に  素直に 素直に 素直に
Holiday朝のラジオと 冷えたグラスと 昔 聴いてた音  シャツの匂いに 髪の匂いに 君が消えてく頃  恋がたぶん きっとHoliday ふたり今は きっとHoliday  古い絵葉書 黒いアドレス いつか失したもの  君の電話と ぼくのためいき いつかとぎれた夏  恋がたぶん きっとHoliday ふたり今は きっとHoliday ひとりきりで いつかおいで 忘れないで きっとおいで  風のいたずら ドアのささやき ただの思い過し  破くカレンダー 窓のしずけさ いつも見なれた部屋玉置浩二松井五郎玉置浩二朝のラジオと 冷えたグラスと 昔 聴いてた音  シャツの匂いに 髪の匂いに 君が消えてく頃  恋がたぶん きっとHoliday ふたり今は きっとHoliday  古い絵葉書 黒いアドレス いつか失したもの  君の電話と ぼくのためいき いつかとぎれた夏  恋がたぶん きっとHoliday ふたり今は きっとHoliday ひとりきりで いつかおいで 忘れないで きっとおいで  風のいたずら ドアのささやき ただの思い過し  破くカレンダー 窓のしずけさ いつも見なれた部屋
7:30am(アルバムVersion)銀色の月あかり 靴底に空いた穴 地図にない道ばかり 手探りで来たんだね  どうしようもなく 疲れたら 思い出すだろ 帰り道 Mmm… ヒュルル ヒュルル ヒュルヒュルル 風が泣いているんだよ  何がどうで 正しいとか それはこうで違うとか そんな上手くいかなくて 眠れないでいたんだね  簡単なことじゃないけれど 心のままにやればいい Mmm…  どうしようもなく 疲れたら 思い出すだろ 君のこと Mmm… ヒュルル ヒュルル ヒュルヒュルル 風が泣いているんだよ玉置浩二玉置浩二玉置浩二銀色の月あかり 靴底に空いた穴 地図にない道ばかり 手探りで来たんだね  どうしようもなく 疲れたら 思い出すだろ 帰り道 Mmm… ヒュルル ヒュルル ヒュルヒュルル 風が泣いているんだよ  何がどうで 正しいとか それはこうで違うとか そんな上手くいかなくて 眠れないでいたんだね  簡単なことじゃないけれど 心のままにやればいい Mmm…  どうしようもなく 疲れたら 思い出すだろ 君のこと Mmm… ヒュルル ヒュルル ヒュルヒュルル 風が泣いているんだよ
スイカの種 feat. 沖仁ミシンの音は 機関車の音 足踏み 遠く セミの鳴く声 蚊帳の中には 昼寝の僕が 薄目で見てた はるかな青い空 入道雲 手をかいて泳ぐまね 畳にスイカの種 生きてるみたいに輝いてたんだ  ちちんぷいぷい おまじないだよ やさしくなでて 痛いの飛んでけ 両手で抱え 神楽祭りに 雨降り仰ぎ ちゃんと届けたよ ハイゴクロウサマ 縁の下 合わせた手に 線香花火消えて クロが死んだ日 思い出したんだ  庭に水まき今日も暮れてく あんなに熱い夏はもうない 怒鳴り散らされ でもみんな笑ってた ちゃんと生きてた 風の歌だけほら泣いていたよ ひとりぼっちはさみしいから 畳にスイカの種 生きてるみたいに輝いてたんだ  生きてるみたいに輝いてたんだ玉置浩二玉置浩二・須藤晃玉置浩二トオミヨウミシンの音は 機関車の音 足踏み 遠く セミの鳴く声 蚊帳の中には 昼寝の僕が 薄目で見てた はるかな青い空 入道雲 手をかいて泳ぐまね 畳にスイカの種 生きてるみたいに輝いてたんだ  ちちんぷいぷい おまじないだよ やさしくなでて 痛いの飛んでけ 両手で抱え 神楽祭りに 雨降り仰ぎ ちゃんと届けたよ ハイゴクロウサマ 縁の下 合わせた手に 線香花火消えて クロが死んだ日 思い出したんだ  庭に水まき今日も暮れてく あんなに熱い夏はもうない 怒鳴り散らされ でもみんな笑ってた ちゃんと生きてた 風の歌だけほら泣いていたよ ひとりぼっちはさみしいから 畳にスイカの種 生きてるみたいに輝いてたんだ  生きてるみたいに輝いてたんだ
Check On MyselfCheck On Myself Chack をそっとおろせ 好きなのに Ah へんなのさ  さあ Check On Myself Check out time まで バラ色に Ah なおしてよ  さぁ Check On Myself Checkmate すむまで Check Check して  Check On Myself Check の媚薬飲ませて Check Check して  熱い右目と 悪い右手が 夢中がすぎて まとまらなくて こわれた場所は 愛しすぎだね 抱きしめかたを 忘れるまえに  やさしくして Oh Honey  Check On Myself Check をそうそう済ませ Check On Myself Checkpoint かわして Check On Myself Check in はおまかせ玉置浩二松井五郎玉置浩二Check On Myself Chack をそっとおろせ 好きなのに Ah へんなのさ  さあ Check On Myself Check out time まで バラ色に Ah なおしてよ  さぁ Check On Myself Checkmate すむまで Check Check して  Check On Myself Check の媚薬飲ませて Check Check して  熱い右目と 悪い右手が 夢中がすぎて まとまらなくて こわれた場所は 愛しすぎだね 抱きしめかたを 忘れるまえに  やさしくして Oh Honey  Check On Myself Check をそうそう済ませ Check On Myself Checkpoint かわして Check On Myself Check in はおまかせ
1/2 la moitiebleueの 涙が おちた 霧の朝に  鏡の 自分が 笑う あなたのように  どこにいるの 声が聴こえる  bleueの こころが 泣いた 夢を刺して  逢いたい 逢いたい すぐに 渇きそうで  どこにいるの 声が聴こえる玉置浩二松井五郎玉置浩二bleueの 涙が おちた 霧の朝に  鏡の 自分が 笑う あなたのように  どこにいるの 声が聴こえる  bleueの こころが 泣いた 夢を刺して  逢いたい 逢いたい すぐに 渇きそうで  どこにいるの 声が聴こえる
ティンクル遊びのつもりで泣いてたんでしょ 離れないでって言ってたんでしょ ただのベストフレンドじゃないって 内緒なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたに壊してほしかった  ダーリン あれからどこまで走って来たろう 今さら振り返る事じゃないわ ただのベストフレンドが良かった 永遠なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたとサヨナラするって  ほらほら 悲しみがやってくる ほらほら イメージ通りのステップ踏んで 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく  本気になったら困ったんでしょ 離さないでって言わなかったわ ただのベストフレンドでいいって 運命なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 私を愛してほしかった  くるくる くるくる 指でまわして コロコロコロコロ コロがしちゃって 宇宙の果てまでイカせてほしいって 地球の果てなど 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 昨日にサヨナラするって  そろそろ しあわせがやってくる そろそろ イメージ通りにステップ踏んで  『ティンクル ティンクル』 笑顔で 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙で 『ティンクル ティンクル』 魔法が 『ティンクル ティンクル』 とけていって 心がピカッと光ったの  ダーリン 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく 私らしく OH ダーリン玉置浩二玉置浩二玉置浩二トオミヨウ遊びのつもりで泣いてたんでしょ 離れないでって言ってたんでしょ ただのベストフレンドじゃないって 内緒なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたに壊してほしかった  ダーリン あれからどこまで走って来たろう 今さら振り返る事じゃないわ ただのベストフレンドが良かった 永遠なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ あなたとサヨナラするって  ほらほら 悲しみがやってくる ほらほら イメージ通りのステップ踏んで 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく  本気になったら困ったんでしょ 離さないでって言わなかったわ ただのベストフレンドでいいって 運命なんて 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 私を愛してほしかった  くるくる くるくる 指でまわして コロコロコロコロ コロがしちゃって 宇宙の果てまでイカせてほしいって 地球の果てなど 有って無いようなもんだって さっさと気付けよ 昨日にサヨナラするって  そろそろ しあわせがやってくる そろそろ イメージ通りにステップ踏んで  『ティンクル ティンクル』 笑顔で 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙で 『ティンクル ティンクル』 魔法が 『ティンクル ティンクル』 とけていって 心がピカッと光ったの  ダーリン 『ティンクル ティンクル』 手を振って 『ティンクル ティンクル』 ゆらめいた 私のような私 涙が 『ティンクル ティンクル』 魔法を 『ティンクル ティンクル』 とかして 心がピカッと光ったの まんま生きてく 私らしく 私らしく OH ダーリン
メージャーマン測ろう そのあたり 腕をまわして 罠をかいくぐり 殻をうち破り 何喰わぬ顔をして 先の先まで 穴を掘り起こし 塀をよじ登り ジグザグのところまで  測ろう このへんで 札を外して 先を読まれても すでに越されても 素知らぬ振りをして スミのスミまで 幅を違えずに 位置を変えずに デコボコが埋まるまで  肌と肌が合えばいいね 重ねてみりゃもっといいよ 目盛りもそりゃ狂ってくるぜ 愛の距離はちょっと測れない  測ろう 何とかして 印つけながら 癖を見破って 次の手を打って 円を描くように 端の端まで 縦を決めたなら 横に這わせて アベコベにやれるまで  肌と肌が合えばいいね 重ねてみりゃもっといいよ 目盛りもそりゃ狂ってくるぜ 愛の距離はちょっと測れない  裸の方がいいね 若々しくなっていいよ 目盛りもそりゃ狂ってくるぜ 愛の距離はちょっと測れない  測ろう そこのとこ 脚をのばして 兎にも角にも 後を濁さず…玉置浩二Koji TamakiKoji Tamaki安藤さと子・玉置浩二・矢萩渉測ろう そのあたり 腕をまわして 罠をかいくぐり 殻をうち破り 何喰わぬ顔をして 先の先まで 穴を掘り起こし 塀をよじ登り ジグザグのところまで  測ろう このへんで 札を外して 先を読まれても すでに越されても 素知らぬ振りをして スミのスミまで 幅を違えずに 位置を変えずに デコボコが埋まるまで  肌と肌が合えばいいね 重ねてみりゃもっといいよ 目盛りもそりゃ狂ってくるぜ 愛の距離はちょっと測れない  測ろう 何とかして 印つけながら 癖を見破って 次の手を打って 円を描くように 端の端まで 縦を決めたなら 横に這わせて アベコベにやれるまで  肌と肌が合えばいいね 重ねてみりゃもっといいよ 目盛りもそりゃ狂ってくるぜ 愛の距離はちょっと測れない  裸の方がいいね 若々しくなっていいよ 目盛りもそりゃ狂ってくるぜ 愛の距離はちょっと測れない  測ろう そこのとこ 脚をのばして 兎にも角にも 後を濁さず…
Monkey Trick威勢よく いったいなんだ 生きてくのは つらいかい 異性と接吻なんぞ 一線引く方が いいのかい  犠牲も いっぱいなんだ 他の道も 探るかい 寄生虫 心配したって 特効薬なんかは 愛じゃないのかい  もし世界が 正気で もしわたしが まちがいなら  いまいましいわ いらいらわかってんだったら マジびびるわ  うっせーな 勿体ぶんな 泣きたいなら 泣こうかい うっせーろ 心配すんな 幸せなんだ 悪いかい  理性は 失敗なんか 怖れてなど いないかい 未成年 最近どうだい イチかバチかは いまじゃないのかい  もし時代が 凶器で もし誰もが おかしいなら  いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジ嘆くわ いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジシミルわ玉置浩二松井五郎玉置浩二威勢よく いったいなんだ 生きてくのは つらいかい 異性と接吻なんぞ 一線引く方が いいのかい  犠牲も いっぱいなんだ 他の道も 探るかい 寄生虫 心配したって 特効薬なんかは 愛じゃないのかい  もし世界が 正気で もしわたしが まちがいなら  いまいましいわ いらいらわかってんだったら マジびびるわ  うっせーな 勿体ぶんな 泣きたいなら 泣こうかい うっせーろ 心配すんな 幸せなんだ 悪いかい  理性は 失敗なんか 怖れてなど いないかい 未成年 最近どうだい イチかバチかは いまじゃないのかい  もし時代が 凶器で もし誰もが おかしいなら  いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジ嘆くわ いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジシミルわ
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