ややの歌詞一覧リスト  6曲中 1-6曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛は切なくて午前2時 暗い部屋 ふとつけたテレビから 名も知らぬ俳優がサヨナラと叫んでる 許されぬ愛だとか 運命がどうだとか おきまりの物語 そして駅 汽車は走る バカみたいねなんて私は思う 偽善者ぶって 臆病なだけだと ひとかわ剥けば欲望のうず  セピアの夢じゃすまされやしない Breaking-down でもいつか知らぬ間にああ恋浪漫(ラブロマンス) 見入ってる ああ バカじゃないさなんて あなたなら言うわ ボクたちだって このままじゃいけない 別れ話を切り出すときは 男はいつも正しさに逃げる Fading-out  午前5時白む窓 どしゃぶりの画面から あの人の幻がサヨナラ繰り返す サヨナラ繰り返す サヨナラ繰り返すややMarc Almond・日本語詞:園部和典Marc Almond平野孝幸午前2時 暗い部屋 ふとつけたテレビから 名も知らぬ俳優がサヨナラと叫んでる 許されぬ愛だとか 運命がどうだとか おきまりの物語 そして駅 汽車は走る バカみたいねなんて私は思う 偽善者ぶって 臆病なだけだと ひとかわ剥けば欲望のうず  セピアの夢じゃすまされやしない Breaking-down でもいつか知らぬ間にああ恋浪漫(ラブロマンス) 見入ってる ああ バカじゃないさなんて あなたなら言うわ ボクたちだって このままじゃいけない 別れ話を切り出すときは 男はいつも正しさに逃げる Fading-out  午前5時白む窓 どしゃぶりの画面から あの人の幻がサヨナラ繰り返す サヨナラ繰り返す サヨナラ繰り返す
おとこ雪 おんな雪鉄橋わたれば そこはもう故郷 小雨がみぞれに みぞれがいつしか粉雪 おとこ雪 おんな雪 かわりばんこ 窓打つ おとこ雪 おんな雪 おろかな恋の幕切れ  麻布のはずれの ちいさなワンルーム タワーを見上げて あなたに抱かれたしあわせ おとこ雪 おんな雪 はかなく消える想い出 おとこ雪 おんな雪 てのひらのなかのまぼろし  故郷なまりで 終着アンウンス 今日からひとりと 想えば涙があふれる おとこ雪 おんな雪 いいひとだったあの人 おとこ雪 おんな雪 運命に負けて北国  やや喜多條忠棚部陽一鉄橋わたれば そこはもう故郷 小雨がみぞれに みぞれがいつしか粉雪 おとこ雪 おんな雪 かわりばんこ 窓打つ おとこ雪 おんな雪 おろかな恋の幕切れ  麻布のはずれの ちいさなワンルーム タワーを見上げて あなたに抱かれたしあわせ おとこ雪 おんな雪 はかなく消える想い出 おとこ雪 おんな雪 てのひらのなかのまぼろし  故郷なまりで 終着アンウンス 今日からひとりと 想えば涙があふれる おとこ雪 おんな雪 いいひとだったあの人 おとこ雪 おんな雪 運命に負けて北国  
女冥利女冥利に尽きる秋です 綺麗になるわ 失くした恋を抱きしめたまま 涙の一踊り  輪舞曲のように 酔いたい夜 ぐるぐる回ってる面影が 哀しいもの 余所の淑女と 逃げたあいつ あっさり散らかした花暦 預けたままで 馴染みの店だもの 自然でいるわ 思い出す通りに 泣かせて  女冥利に尽きる秋です 綺麗になるわ 失くした恋を抱きしめたまま 涙の一踊り  誘いグラスは どうぞ置いて 手ごろな紳士なら あいつでも良かったもの 所詮浮気と 片せぬ理由 心の知恵飾り 買わされて わかりかけてる 少しずつでいいの 流れてみるわ 男で区切るのが人生  女が色を変える秋です 出逢いを待つわ いつかはきっと 誰かの胸で 愁いの染模様  女冥利に尽きる秋です 綺麗になるわ 失くした恋を抱きしめたまま 涙の一踊りやや雄鹿美子小森田実女冥利に尽きる秋です 綺麗になるわ 失くした恋を抱きしめたまま 涙の一踊り  輪舞曲のように 酔いたい夜 ぐるぐる回ってる面影が 哀しいもの 余所の淑女と 逃げたあいつ あっさり散らかした花暦 預けたままで 馴染みの店だもの 自然でいるわ 思い出す通りに 泣かせて  女冥利に尽きる秋です 綺麗になるわ 失くした恋を抱きしめたまま 涙の一踊り  誘いグラスは どうぞ置いて 手ごろな紳士なら あいつでも良かったもの 所詮浮気と 片せぬ理由 心の知恵飾り 買わされて わかりかけてる 少しずつでいいの 流れてみるわ 男で区切るのが人生  女が色を変える秋です 出逢いを待つわ いつかはきっと 誰かの胸で 愁いの染模様  女冥利に尽きる秋です 綺麗になるわ 失くした恋を抱きしめたまま 涙の一踊り
硝子の季節帰り支度 すませた部屋 ため息だけが 降り積もる 別れことば 言いだせない あなた やさしすぎるの 捨ててごらん わたしなど いっそ いっそ 傷つけて すがりつきそうな 恋心 壊して欲しい 粉々に きれいな別れは いらないわ あなたを 憎みたい… 好きよ 好きよ 好きよ 愛は 硝子細工  吐息だけで 語りあえた ふたりの季節(とき)は 消えたのね しがみつけば ひび割れると 知りもせずに 愛したの 行かないでと 止めないわ 泣いてなんか あげないわ 置いて行けばいい 想い出は あなたの重荷に なるだけよ これで終わりなら 背をむけて 夢なら 抱きしめて… 好きよ 好きよ 好きよ 愛は 硝子細工  すがりつきそうな 恋心 壊して欲しい 粉々に きれいな別れは いらないわ あなたを 憎みたい… 好きよ 好きよ 好きよ 愛は 硝子細工ややさくらちさと若草恵若草恵帰り支度 すませた部屋 ため息だけが 降り積もる 別れことば 言いだせない あなた やさしすぎるの 捨ててごらん わたしなど いっそ いっそ 傷つけて すがりつきそうな 恋心 壊して欲しい 粉々に きれいな別れは いらないわ あなたを 憎みたい… 好きよ 好きよ 好きよ 愛は 硝子細工  吐息だけで 語りあえた ふたりの季節(とき)は 消えたのね しがみつけば ひび割れると 知りもせずに 愛したの 行かないでと 止めないわ 泣いてなんか あげないわ 置いて行けばいい 想い出は あなたの重荷に なるだけよ これで終わりなら 背をむけて 夢なら 抱きしめて… 好きよ 好きよ 好きよ 愛は 硝子細工  すがりつきそうな 恋心 壊して欲しい 粉々に きれいな別れは いらないわ あなたを 憎みたい… 好きよ 好きよ 好きよ 愛は 硝子細工
夜霧のハウスマヌカンはやりすたりに 命をかけた あさはか女の私でも あおいうなじは 心意気 ふれて下さい 後から  夜霧のハウスマヌカン 刈りあげても 剃りあげても 夜霧のハウスマヌカン 又 毛がはえてくる  ファッション雑誌 切り抜いて 心だけでも New York 表参道 人の波 乗ってみせるワ 玉のこし  夜霧のハウスマヌカン お金もないのにみえをはる 夜霧のハウスマヌカン 又 昼はシャケべんとう  今日も お声がかからない オーケー私を嫌いなの なにわ恋する 御堂筋 女ひとりの はしご酒  夜霧のハウスマヌカン 社販で買った黒のドレス 夜霧のハウスマヌカン 私 来年 三十路ダワややいとうせいこう・李秀元柵部陽一はやりすたりに 命をかけた あさはか女の私でも あおいうなじは 心意気 ふれて下さい 後から  夜霧のハウスマヌカン 刈りあげても 剃りあげても 夜霧のハウスマヌカン 又 毛がはえてくる  ファッション雑誌 切り抜いて 心だけでも New York 表参道 人の波 乗ってみせるワ 玉のこし  夜霧のハウスマヌカン お金もないのにみえをはる 夜霧のハウスマヌカン 又 昼はシャケべんとう  今日も お声がかからない オーケー私を嫌いなの なにわ恋する 御堂筋 女ひとりの はしご酒  夜霧のハウスマヌカン 社販で買った黒のドレス 夜霧のハウスマヌカン 私 来年 三十路ダワ
ランバダ想い出は 五色の紙吹雪 あの人は 呼んでも帰らない  悲しみを 肩で散らし ランバダを踊るわ 爪先を 赤く染めて 夜明けまで 踊るわ  迷うたび 瞳で溶かされて アルカディア 喜びにおぼれた  耳を噛む 声は今も ランバダの ときめき 濡れた肌 わざと撫でて 恋しさを 狂わせる  幸せは キリマンジャロの雪 あの人は 冷たく届かない  美しい 時もいつか 黄昏の 彼方に 追いすがる 指を逃げて こぼれてく 月の影  悲しみを 肩で散らし ランバダを踊るわ 爪先を 赤く染めて 夜明けまで 踊るわややChico de OliveiraChico de Oliveira想い出は 五色の紙吹雪 あの人は 呼んでも帰らない  悲しみを 肩で散らし ランバダを踊るわ 爪先を 赤く染めて 夜明けまで 踊るわ  迷うたび 瞳で溶かされて アルカディア 喜びにおぼれた  耳を噛む 声は今も ランバダの ときめき 濡れた肌 わざと撫でて 恋しさを 狂わせる  幸せは キリマンジャロの雪 あの人は 冷たく届かない  美しい 時もいつか 黄昏の 彼方に 追いすがる 指を逃げて こぼれてく 月の影  悲しみを 肩で散らし ランバダを踊るわ 爪先を 赤く染めて 夜明けまで 踊るわ
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