| B型さぁ 一歩もう一歩 進んでみな それは未来さ 届かない ならもう一回 さぁ 壁をぶっ壊して 作る君は 大化の道しるべ 明日はそう 君のもの そうさ君の眉を 覗いたら そうさ君の眉を 覗いて見た 探してた日々の感触と 戻らない日々の過ちが今 すれ違う 空の向こう側 君の待つ その世界へもう一歩 さぁ 一歩もう一歩 進んでみな それが答えさ 分からない ならもう一回 お前みたいにマイペースで 気楽に生きて行けたらいいな なんて言うけど 俺だって一緒なんだよ もう全てを吐き出して そうさ君の眉を 覗いたら そうさ君の眉を 覗いて見た 探してた日々の感触と 戻らない日々の過ちが今 すれ違う 空の向こう側 君の待つ その世界へもう一歩 | KEYTALK | 寺中友将 | 寺中友将 | | さぁ 一歩もう一歩 進んでみな それは未来さ 届かない ならもう一回 さぁ 壁をぶっ壊して 作る君は 大化の道しるべ 明日はそう 君のもの そうさ君の眉を 覗いたら そうさ君の眉を 覗いて見た 探してた日々の感触と 戻らない日々の過ちが今 すれ違う 空の向こう側 君の待つ その世界へもう一歩 さぁ 一歩もう一歩 進んでみな それが答えさ 分からない ならもう一回 お前みたいにマイペースで 気楽に生きて行けたらいいな なんて言うけど 俺だって一緒なんだよ もう全てを吐き出して そうさ君の眉を 覗いたら そうさ君の眉を 覗いて見た 探してた日々の感触と 戻らない日々の過ちが今 すれ違う 空の向こう側 君の待つ その世界へもう一歩 |
| ミルクティーは恋の味小雨のやんだ 街を吸い取った心に 指でつまんだ 角砂糖をひとつぽとり 優しくあふれるベージュ色の渦に かき混ぜた想い どこかに置き忘れた未来 きっと見つかるかもね ミルクティーは恋の味 口元にふわり 誘われて どこまでゆけるかな 切ない 一瞬のどきどき 消えてしまう前に 会いたい 好きになっちゃったのかな さまよう キャスターの煙と 五線譜に重ねた想い 目をつむって 灯りが消えるまで ずっと このまま ミルクティーは恋の味 心にふわり 誘われて どこまでゆけるかな 切ない 一瞬のどきどき 嫌いになりたい 会いたい 明日は晴れるかな ぱらぱらめくる ノートのすみっこに書きかけた想い 目をつむって 指先でなぞって にじんだ ゆら ゆらら 優しくあふれるベージュ色の渦に 消えてしまう前に 会いたい 明日は晴れるかな | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK・NARASAKI | 小雨のやんだ 街を吸い取った心に 指でつまんだ 角砂糖をひとつぽとり 優しくあふれるベージュ色の渦に かき混ぜた想い どこかに置き忘れた未来 きっと見つかるかもね ミルクティーは恋の味 口元にふわり 誘われて どこまでゆけるかな 切ない 一瞬のどきどき 消えてしまう前に 会いたい 好きになっちゃったのかな さまよう キャスターの煙と 五線譜に重ねた想い 目をつむって 灯りが消えるまで ずっと このまま ミルクティーは恋の味 心にふわり 誘われて どこまでゆけるかな 切ない 一瞬のどきどき 嫌いになりたい 会いたい 明日は晴れるかな ぱらぱらめくる ノートのすみっこに書きかけた想い 目をつむって 指先でなぞって にじんだ ゆら ゆらら 優しくあふれるベージュ色の渦に 消えてしまう前に 会いたい 明日は晴れるかな |
| a picture bookひかり出した満月が 手紙を照らす 僕の名前は 誰も知らないまま 暗がりの本棚に ただ手を伸ばして 折り目を探そう さっきまで読みかけのページ 空の色と淡いライト 届いた招待状 窓辺の満月は笑っている さらっていく 破裂した夜の空 響いていく僕の名前 明け方の体温で 手紙を燃やす 夢に名前をつけて 指でなぞる 暗がりの本棚を 照らした蛍光灯 何も言わずに 僕をただみている 窓辺の満月は笑っている さらっていく 破裂した夜の空 響いていく僕の名前 最後はもう 姿を見せないで どうかまだ僕の前に 姿を見せないで 窓辺の満月は笑っている さらっていく 破裂した夜の空 響いていく僕の名前 | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | | ひかり出した満月が 手紙を照らす 僕の名前は 誰も知らないまま 暗がりの本棚に ただ手を伸ばして 折り目を探そう さっきまで読みかけのページ 空の色と淡いライト 届いた招待状 窓辺の満月は笑っている さらっていく 破裂した夜の空 響いていく僕の名前 明け方の体温で 手紙を燃やす 夢に名前をつけて 指でなぞる 暗がりの本棚を 照らした蛍光灯 何も言わずに 僕をただみている 窓辺の満月は笑っている さらっていく 破裂した夜の空 響いていく僕の名前 最後はもう 姿を見せないで どうかまだ僕の前に 姿を見せないで 窓辺の満月は笑っている さらっていく 破裂した夜の空 響いていく僕の名前 |
| YGB飛び出す飛び出すハートに ガンガンガンガン響くよ DB 1.2.3.4.カウントに シャンシャンシャンシャン 突き抜け ハイハットビート 波打つ波打つハートに バスバスバスバス 響くよ BB 1.2.3.4.カウントに だんだんだんだん 胸高鳴っていく フロントが暴れ出す タイトに 刻めば もう僕の魔法 16ビートはクールに グルーヴに フロアを酔わせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 叫びまくれ 飛ばせ飛ばせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 狂いまくれ 散々揺らせばライトに 1and 2and 3and 4and 裏打つビートにどっぷり ハマっていくのさ SNDB 1.2.3.4.カウントに だんだんだんだん 胸高鳴って 1.2.3.4.カウントに だんだんだんだん 胸高鳴っていく ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 叫びまくれ 飛ばせ飛ばせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 狂いまくれ フロントが暴れ出す タイトに 刻めば もう僕の魔法 16ビートはクールに グルーヴに フロアを酔わせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 叫びまくれ 飛ばせ飛ばせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 叫びまくれ 飛ばせ飛ばせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 狂いまくれ | KEYTALK | 寺中友将 | 八木優樹 | KEYTALK | 飛び出す飛び出すハートに ガンガンガンガン響くよ DB 1.2.3.4.カウントに シャンシャンシャンシャン 突き抜け ハイハットビート 波打つ波打つハートに バスバスバスバス 響くよ BB 1.2.3.4.カウントに だんだんだんだん 胸高鳴っていく フロントが暴れ出す タイトに 刻めば もう僕の魔法 16ビートはクールに グルーヴに フロアを酔わせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 叫びまくれ 飛ばせ飛ばせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 狂いまくれ 散々揺らせばライトに 1and 2and 3and 4and 裏打つビートにどっぷり ハマっていくのさ SNDB 1.2.3.4.カウントに だんだんだんだん 胸高鳴って 1.2.3.4.カウントに だんだんだんだん 胸高鳴っていく ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 叫びまくれ 飛ばせ飛ばせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 狂いまくれ フロントが暴れ出す タイトに 刻めば もう僕の魔法 16ビートはクールに グルーヴに フロアを酔わせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 叫びまくれ 飛ばせ飛ばせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 叫びまくれ 飛ばせ飛ばせ ブレイクでスタンドアップ 煽りまくれ 全力クラッシュかき鳴らせ ブレイクでスタンドアップ 狂いまくれ |
| ロトカ・ヴォルテラ左手には祈りと自由を 右手には罪と罰を 月夜の静けさ ミッドナイトブルーに波打つ心が囁いた 孤独を鏡に映したら そこには温もりがあった あなたがそっと笑って 魔法なんてないと知った ああ わたしのままで 溢れ出した行きずりのサイレンス 情熱とリリックのフラグメントに 微熱をまとった想いを冷たいグラスで溶かして 忘れてゆくだけ ねえ どうして どうして どうして どうして あの日あの場所で待ってるの? 真実はもういらないよ 何もかも消えちゃうくらいに 優しく息をして 優しく息をして 誰も傷つけないような話で 笑えたらそれだけで 孤独の方程式解いたら イコールの隣にはあなた 荒野に咲いた“ロトカ・ヴォルテラ”運命の引き寄せるカルマ 押しては返す一切の感情にナイフを突き立てる ねえ ディザイア ディザイア ディザイア ディザイア いっそ道しるべになって 夜の波のように消えゆく夜想曲(ノクターン)に 眠りをあずけて 青い炎に汚れた命吹き込んで 悲しみという名前の熱を 言葉は体に 光は陰に 吸い込まれてゆく 溢れ出した行きずりのサイレンス 情熱とリリックのフラグメントに 微熱をまとった想いを冷たいグラスで溶かして 忘れてゆくだけ ねえ どうして どうして どうして どうして あの日あの場所で待ってるの? 真実はもういらないよ 何もかも消えちゃうくらいに 優しく息をして 優しく息をして | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK・NARASAKI | 左手には祈りと自由を 右手には罪と罰を 月夜の静けさ ミッドナイトブルーに波打つ心が囁いた 孤独を鏡に映したら そこには温もりがあった あなたがそっと笑って 魔法なんてないと知った ああ わたしのままで 溢れ出した行きずりのサイレンス 情熱とリリックのフラグメントに 微熱をまとった想いを冷たいグラスで溶かして 忘れてゆくだけ ねえ どうして どうして どうして どうして あの日あの場所で待ってるの? 真実はもういらないよ 何もかも消えちゃうくらいに 優しく息をして 優しく息をして 誰も傷つけないような話で 笑えたらそれだけで 孤独の方程式解いたら イコールの隣にはあなた 荒野に咲いた“ロトカ・ヴォルテラ”運命の引き寄せるカルマ 押しては返す一切の感情にナイフを突き立てる ねえ ディザイア ディザイア ディザイア ディザイア いっそ道しるべになって 夜の波のように消えゆく夜想曲(ノクターン)に 眠りをあずけて 青い炎に汚れた命吹き込んで 悲しみという名前の熱を 言葉は体に 光は陰に 吸い込まれてゆく 溢れ出した行きずりのサイレンス 情熱とリリックのフラグメントに 微熱をまとった想いを冷たいグラスで溶かして 忘れてゆくだけ ねえ どうして どうして どうして どうして あの日あの場所で待ってるの? 真実はもういらないよ 何もかも消えちゃうくらいに 優しく息をして 優しく息をして |
| アワーワールドぐるぐるに絡まって 言葉でまみれた世界 大切なことばかりで 目が回るよ そんなときあなたのこと 不思議なあなたのこと ちょっとだけ嘘もまぜて 今おしえて だけど本当は 知らないふりをして ずっと小さな世界を 探しているよ いつだってあなたのこと 不思議なあなたのこと ちょっとだけ嘘もまぜて ねえおしえて だけど本当は 知らないふりをして ずっと小さな世界を 探しているよ なんだか心が乾いて 涙も出なくて 他のみんなみたいに うまく笑えないときは 不思議なあなたのこと ねえおしえて | KEYTALK | 首藤義勝 | 小野武正 | | ぐるぐるに絡まって 言葉でまみれた世界 大切なことばかりで 目が回るよ そんなときあなたのこと 不思議なあなたのこと ちょっとだけ嘘もまぜて 今おしえて だけど本当は 知らないふりをして ずっと小さな世界を 探しているよ いつだってあなたのこと 不思議なあなたのこと ちょっとだけ嘘もまぜて ねえおしえて だけど本当は 知らないふりをして ずっと小さな世界を 探しているよ なんだか心が乾いて 涙も出なくて 他のみんなみたいに うまく笑えないときは 不思議なあなたのこと ねえおしえて |
| エンドロール置いてかれないように 追い越されないように 君といつまでも居たい僕の わがままさ 空が笑いかけてる 風が囁いてくれる 君がいつの間に居なくなって 気づいたよ 溢れ出した笑顔も涙も君の魔法 舞い上がる水しぶきの向こう 恋い焦がれているのさ 遠く淡い君の影 手を伸ばせば まどろむ 北風にさらわれて 戻れないから輝く まるで君は 微笑み ぎゅっとなる 夢の日 君は何処へ行くの 振り返り問いかける 今はさりげない仕草さえも 忘れない 走り出した君を 風が連れて行くよ 一人 波打ち際をたどって 重なるよ 溢れ出した笑顔も涙も君の魔法 舞い上がる水しぶきの向こう 恋い焦がれているのさ 遠く淡い君の影 手を伸ばせば まどろむ 北風にさらわれて 戻れないから輝く まるで君は 微笑み ぎゅっとなる夢の日 回る回る時計と かわるがわる 僕を包む奇跡を 今もまだ覚えてる 恋い焦がれているのさ 遠く淡い君の影 手を伸ばせば まどろむ はるか彼方消えてく 過去と未来の狭間 それは冷たく ほろ苦く ぎゅっとなる 夏の日 | KEYTALK | 寺中友将 | 寺中友将 | KEYTALK | 置いてかれないように 追い越されないように 君といつまでも居たい僕の わがままさ 空が笑いかけてる 風が囁いてくれる 君がいつの間に居なくなって 気づいたよ 溢れ出した笑顔も涙も君の魔法 舞い上がる水しぶきの向こう 恋い焦がれているのさ 遠く淡い君の影 手を伸ばせば まどろむ 北風にさらわれて 戻れないから輝く まるで君は 微笑み ぎゅっとなる 夢の日 君は何処へ行くの 振り返り問いかける 今はさりげない仕草さえも 忘れない 走り出した君を 風が連れて行くよ 一人 波打ち際をたどって 重なるよ 溢れ出した笑顔も涙も君の魔法 舞い上がる水しぶきの向こう 恋い焦がれているのさ 遠く淡い君の影 手を伸ばせば まどろむ 北風にさらわれて 戻れないから輝く まるで君は 微笑み ぎゅっとなる夢の日 回る回る時計と かわるがわる 僕を包む奇跡を 今もまだ覚えてる 恋い焦がれているのさ 遠く淡い君の影 手を伸ばせば まどろむ はるか彼方消えてく 過去と未来の狭間 それは冷たく ほろ苦く ぎゅっとなる 夏の日 |
| 茜色曖昧な言葉を掴んで 僕はまだ 忘れきれないよ 特別なことなどないから 僕はただ 歩いて行くんだよ そっと流れる君の歌と 絶えることのない その笑顔の そのまま 茜色に染まってく 2人の顔も いつもの道も そっと黄昏て 壊れそうな関係の 2人だから 優しくして この歌を あの風にのせて 今君に伝えたい これはあなたの歌 そっとリズムに乗せていこう 涙混じりのバラードじゃ歌えない 茜色に染まってく いつかの街も 遠い記憶も そっと黄昏て 忘れかけた 空の向こう 2人だけを 薄く照らして この歌を あの風にのせて 今君に伝えたい これはあなたの歌 全てを今 打ち明けたいから 君の嘘もそっと教えて | KEYTALK | 寺中友将 | 寺中友将 | | 曖昧な言葉を掴んで 僕はまだ 忘れきれないよ 特別なことなどないから 僕はただ 歩いて行くんだよ そっと流れる君の歌と 絶えることのない その笑顔の そのまま 茜色に染まってく 2人の顔も いつもの道も そっと黄昏て 壊れそうな関係の 2人だから 優しくして この歌を あの風にのせて 今君に伝えたい これはあなたの歌 そっとリズムに乗せていこう 涙混じりのバラードじゃ歌えない 茜色に染まってく いつかの街も 遠い記憶も そっと黄昏て 忘れかけた 空の向こう 2人だけを 薄く照らして この歌を あの風にのせて 今君に伝えたい これはあなたの歌 全てを今 打ち明けたいから 君の嘘もそっと教えて |
| PASSION燃えるキャンドルは いつも消えない合図のよう 走るペンシルは なんだかロマンチックでしょう 変わらない君の 冷めて止まない平熱も 君が知っていて 僕が知らない合言葉 待っているんだドアとベルを 去っていくんだ君のドラマ 泣き出した空は 甘い甘い蜜のよう そうやっていつだって 愛されるよ 誰かの声は 長い長い闇の中 見慣れた関係に声を返そう 変われない僕が いつも知らない感覚も 聞こえないように 忍び足で去っていく 揺らぐバイブルに 美学を探す感触も 君が知っていて 僕が知らないゲームのよう 君は叫んだ 甘い甘い蜜のよう 繰り返す今日もまた 愛されるよ 僕は叫んだ 長い長い闇の中 裸足でそっと駆け抜けるよ 歌うよ 本当の歌を 君の全てを 今 嘘だらけの歌を 泣き出した空は 甘い甘い蜜のよう そうやっていつだって 愛されるよ 誰かの声は 長い長い闇の中 見慣れた関係に声を返そう 裸足でそっと駆け抜けるよ | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | | 燃えるキャンドルは いつも消えない合図のよう 走るペンシルは なんだかロマンチックでしょう 変わらない君の 冷めて止まない平熱も 君が知っていて 僕が知らない合言葉 待っているんだドアとベルを 去っていくんだ君のドラマ 泣き出した空は 甘い甘い蜜のよう そうやっていつだって 愛されるよ 誰かの声は 長い長い闇の中 見慣れた関係に声を返そう 変われない僕が いつも知らない感覚も 聞こえないように 忍び足で去っていく 揺らぐバイブルに 美学を探す感触も 君が知っていて 僕が知らないゲームのよう 君は叫んだ 甘い甘い蜜のよう 繰り返す今日もまた 愛されるよ 僕は叫んだ 長い長い闇の中 裸足でそっと駆け抜けるよ 歌うよ 本当の歌を 君の全てを 今 嘘だらけの歌を 泣き出した空は 甘い甘い蜜のよう そうやっていつだって 愛されるよ 誰かの声は 長い長い闇の中 見慣れた関係に声を返そう 裸足でそっと駆け抜けるよ |
| バミューダアンドロメダ何だかいつもむなしいな わかってたってむなしいな 幻 魅せられた 白黒のデコレーション 忘れないわもう私 気にしないフリしたいね 忘れないわもう私 気にするフリしないで 終点直前 会いたくて会いたくなくて 凍える気持ちでも 私、強く、生きていくわ、バミューダでアンドロメダ 忘れないわもう私 気にしないフリしたいね 忘れないわもう私 深海の向こうがあるなら誘い出して 何だか今日もむなしいな わかってたってむなしいな 幻 魅せられた 白黒のデコレーション アイマイな君の言葉 届いてない君の言葉 幻見せられて これってどんな罰ゲーム アイマイで甘くなくて そのまま捕らわれて 枕、濡らす、暇もないわ、バミューダでアンドロメダ 見せかけの優しさに 流され流されて記憶の彼方 会いたくて会いたくなくて 凍える気持ちでも 私、強く、生きていくわ、シーロンガーシーロンガーシーロンガルー アイマイで甘くなくて そのまま捕らわれて 枕、濡らす、暇もないわ、バミューダでアンドロメダ 忘れたいわもう私 気にしないフリしたいね 忘れたいわもう私 真空の向こうがあるなら誘い出して 連れていって | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK | 何だかいつもむなしいな わかってたってむなしいな 幻 魅せられた 白黒のデコレーション 忘れないわもう私 気にしないフリしたいね 忘れないわもう私 気にするフリしないで 終点直前 会いたくて会いたくなくて 凍える気持ちでも 私、強く、生きていくわ、バミューダでアンドロメダ 忘れないわもう私 気にしないフリしたいね 忘れないわもう私 深海の向こうがあるなら誘い出して 何だか今日もむなしいな わかってたってむなしいな 幻 魅せられた 白黒のデコレーション アイマイな君の言葉 届いてない君の言葉 幻見せられて これってどんな罰ゲーム アイマイで甘くなくて そのまま捕らわれて 枕、濡らす、暇もないわ、バミューダでアンドロメダ 見せかけの優しさに 流され流されて記憶の彼方 会いたくて会いたくなくて 凍える気持ちでも 私、強く、生きていくわ、シーロンガーシーロンガーシーロンガルー アイマイで甘くなくて そのまま捕らわれて 枕、濡らす、暇もないわ、バミューダでアンドロメダ 忘れたいわもう私 気にしないフリしたいね 忘れたいわもう私 真空の向こうがあるなら誘い出して 連れていって |
| blue moon lightThis night when light of city shines on. (And) moonlight that shines dazzling. This night when sweet light surrounds me. Light of city where life feeling overflows. This night where I want to melt into the blue dark? Everything star lights hide under a cover? The moon, the stars, and the earth make this night? Shining in blue is the normal state of affairs? Will it drive a night city? With listening to swinging jazz. Well, shall I go out a silent city? I must be inhaled into the dark. The blue moonlight shines on me. This good moment of a feeling. Light resonates, and this warm moment. | KEYTALK | KEYTALK | KEYTALK | | This night when light of city shines on. (And) moonlight that shines dazzling. This night when sweet light surrounds me. Light of city where life feeling overflows. This night where I want to melt into the blue dark? Everything star lights hide under a cover? The moon, the stars, and the earth make this night? Shining in blue is the normal state of affairs? Will it drive a night city? With listening to swinging jazz. Well, shall I go out a silent city? I must be inhaled into the dark. The blue moonlight shines on me. This good moment of a feeling. Light resonates, and this warm moment. |
| プルオーバー冷たい風の帰り道 熱そうなホットココア 手を隠してる袖口に ただ見とれているよ 寂しそうに笑うたび 目尻は上に伸びて 細める目の先に何が見えてるの? 淡い色のプルオーバー 鼓動は高鳴って 指先が触れ合えば それだけでいいのに 淡い色のプルオーバー 鼓動は高鳴って 君には言えないような未来 想像してる つれないことがあるたびに 少しだけ下を向いて 目を隠してる前髪に ただ見とれているよ 一時の幸せに 寄り添っていたいけど 近づく曲がり角 今日もまたさよなら 淡い色のプルオーバー 鼓動は高鳴って 指先が触れ合えば それだけでいいのに 淡い色のプルオーバー 鼓動は高鳴って 君には言えないような未来 想像してる 軽い冗談も言えずに 恥ずかしがって目を逸らす 情けない僕だけど 笑ってくれたら 抱き寄せたプルオーバー 鼓動は高鳴って 指先が触れ合えばそれでよかったのに このまま世界よ止まれ 君には言えないような未来 想像してる 淡い色のプルオーバー またここで会えたら | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK | 冷たい風の帰り道 熱そうなホットココア 手を隠してる袖口に ただ見とれているよ 寂しそうに笑うたび 目尻は上に伸びて 細める目の先に何が見えてるの? 淡い色のプルオーバー 鼓動は高鳴って 指先が触れ合えば それだけでいいのに 淡い色のプルオーバー 鼓動は高鳴って 君には言えないような未来 想像してる つれないことがあるたびに 少しだけ下を向いて 目を隠してる前髪に ただ見とれているよ 一時の幸せに 寄り添っていたいけど 近づく曲がり角 今日もまたさよなら 淡い色のプルオーバー 鼓動は高鳴って 指先が触れ合えば それだけでいいのに 淡い色のプルオーバー 鼓動は高鳴って 君には言えないような未来 想像してる 軽い冗談も言えずに 恥ずかしがって目を逸らす 情けない僕だけど 笑ってくれたら 抱き寄せたプルオーバー 鼓動は高鳴って 指先が触れ合えばそれでよかったのに このまま世界よ止まれ 君には言えないような未来 想像してる 淡い色のプルオーバー またここで会えたら |
| 黄昏シンフォニー今日もまた陽が沈んでいく 都会の荒波に 今 今 揉まれながら 繰り返してく日常の 景色を撫でながら ゆらゆら 揺れていた うつむくアスファルトなぞる白と黒の模様 見上げてみれば照らされるオレンジ色の優しさで それでも この手を 離さないでいて 君の鼓動と 僕の黄昏シンフォニー そのまま この手を離さないでいて 暮れていく町並みを ずっと眺めていた 笑ってる顔が好き だから笑ってて そんなこと 僕は僕は言わないよ 365日の何もかもを繋いで 全部全部君だから どんな小さな虚勢も「自分らしさ」の枷も 包んでく 無邪気なままの君の全ては ありのまま それでも夢から覚めていくのかな 君の不安は 僕と確かなsympathy これから歩き出す 新たな一歩を 君だけの物語を今 進んでゆけ この先君を待つ いくつもの未来を 僕はどれだけ支えていけるのかな 始まる 始まる 今 今 ここから 新たな君へ そして誰かへと それでもこの手を離さないでいて 君の鼓動と 僕の黄昏シンフォニー そのまま この手を離さないでいて 暮れていく町並みを ずっと眺めていた | KEYTALK | 寺中友将 | 寺中友将 | KEYTALK・NARASAKI・EIJI MOROTA | 今日もまた陽が沈んでいく 都会の荒波に 今 今 揉まれながら 繰り返してく日常の 景色を撫でながら ゆらゆら 揺れていた うつむくアスファルトなぞる白と黒の模様 見上げてみれば照らされるオレンジ色の優しさで それでも この手を 離さないでいて 君の鼓動と 僕の黄昏シンフォニー そのまま この手を離さないでいて 暮れていく町並みを ずっと眺めていた 笑ってる顔が好き だから笑ってて そんなこと 僕は僕は言わないよ 365日の何もかもを繋いで 全部全部君だから どんな小さな虚勢も「自分らしさ」の枷も 包んでく 無邪気なままの君の全ては ありのまま それでも夢から覚めていくのかな 君の不安は 僕と確かなsympathy これから歩き出す 新たな一歩を 君だけの物語を今 進んでゆけ この先君を待つ いくつもの未来を 僕はどれだけ支えていけるのかな 始まる 始まる 今 今 ここから 新たな君へ そして誰かへと それでもこの手を離さないでいて 君の鼓動と 僕の黄昏シンフォニー そのまま この手を離さないでいて 暮れていく町並みを ずっと眺めていた |
| グローブ深く長い眠りの夜に 記憶を呼び覚ましたら 開け放したドアの向こう 走り出す僕がいるから 狭い暗い眠りの街に 記憶を呼び覚ましても 映し出した鏡の中 見つめてる僕がいるから 不安な夜を乗り越えて立ち止まれないから 守るべき明日が今日がここにあるから 砂に塗れた涙 にじんだあの夏の続きを ずっと見つけたくて追いかけてた空の向こうを 高く舞って弾けたボール 掴めばあの夏の続きを ずっと描いていた僕がここにいるんだろう 遠く遥か遠く 伸ばした手のひらに 背中を押してくれたね 頼りたい君がいるから 寄り添ってくれてたね 守りたい君がいるから 不安な夜を乗り越えて立ち止まれないから 守るべき明日が今日がここにあるから 砂に塗れた涙 にじんだあの夏の続きを ずっと見つけたくて追いかけてた空の向こうを 高く舞って弾けたボール 掴めばあの夏の続きを ずっと描いていた僕がここにいるんだろう 遠く遥か遠く 伸ばした手のひらに 重なる二つのグローブ | KEYTALK | 寺中友将 | 寺中友将 | KEYTALK | 深く長い眠りの夜に 記憶を呼び覚ましたら 開け放したドアの向こう 走り出す僕がいるから 狭い暗い眠りの街に 記憶を呼び覚ましても 映し出した鏡の中 見つめてる僕がいるから 不安な夜を乗り越えて立ち止まれないから 守るべき明日が今日がここにあるから 砂に塗れた涙 にじんだあの夏の続きを ずっと見つけたくて追いかけてた空の向こうを 高く舞って弾けたボール 掴めばあの夏の続きを ずっと描いていた僕がここにいるんだろう 遠く遥か遠く 伸ばした手のひらに 背中を押してくれたね 頼りたい君がいるから 寄り添ってくれてたね 守りたい君がいるから 不安な夜を乗り越えて立ち止まれないから 守るべき明日が今日がここにあるから 砂に塗れた涙 にじんだあの夏の続きを ずっと見つけたくて追いかけてた空の向こうを 高く舞って弾けたボール 掴めばあの夏の続きを ずっと描いていた僕がここにいるんだろう 遠く遥か遠く 伸ばした手のひらに 重なる二つのグローブ |
| Monday Travellerダメな自分よ強くなれ今日を愛せる明日を描こう未来が笑うまで 軽快なリズムに思いを乗せて 飛んでけ世界 夢に見たあの虹渡る空泳ぐクロークロークロール 痛快なリズムに突き抜かれたら 溢れるメロー 涙をぬぐえば とりあえずビール飲もっか Stand By Me 君の笑顔はいつも 僕らの宝石 Clap Your Hands Let it go 止まらない Heavy Routine Story End yeah Heavy Routine Story End yeah 大胆なリズムに思いを乗せて 進んでけでかい 夢になるあの雲の向こう走りだす風風になる 愉快なリズムに動き出したら 流れる汗に 乾いた喉に幸せを ビール飲もっか Stand By Me 君の笑顔はいつも 僕らの宝石 Clap Your Hands Let it go 止まらない 止まれない 関係ない Heavy Routine Story End yeah Heavy Routine Story End yeah | KEYTALK | 寺中友将 | 寺中友将 | KEYTALK・EIJI MOROTA | ダメな自分よ強くなれ今日を愛せる明日を描こう未来が笑うまで 軽快なリズムに思いを乗せて 飛んでけ世界 夢に見たあの虹渡る空泳ぐクロークロークロール 痛快なリズムに突き抜かれたら 溢れるメロー 涙をぬぐえば とりあえずビール飲もっか Stand By Me 君の笑顔はいつも 僕らの宝石 Clap Your Hands Let it go 止まらない Heavy Routine Story End yeah Heavy Routine Story End yeah 大胆なリズムに思いを乗せて 進んでけでかい 夢になるあの雲の向こう走りだす風風になる 愉快なリズムに動き出したら 流れる汗に 乾いた喉に幸せを ビール飲もっか Stand By Me 君の笑顔はいつも 僕らの宝石 Clap Your Hands Let it go 止まらない 止まれない 関係ない Heavy Routine Story End yeah Heavy Routine Story End yeah |
| セツナユメミシ放課後は奇想天外 夢おとぎの世界で 朝な夕な 心に唱えた合言葉 染まっていく日々 見慣れた街並みに いつしか芽生えた思い ジンチョウゲの花言葉 つまづいて そっぽ向いて 笑い合って 手をつないで また会えるよね 小さく手を振る 一瞬の夢 僕らは空へ向かい ふわりふわり 儚げに揺れる 刹那の憂い 心は君へ向かい ふたりふたり風に乗る 時に踏んだり蹴ったり 七転八倒でも 朝な夕な心に 未来のひとかけら 立ち上がって 耳すまして 向かい合って 目をつむって 蘇るのは 一期一会 他愛ない日常 一瞬の夢 羽ばたく思い出たち きらりきらり ほら 時を越えて 刹那の憂い 心はどこへ向かい ふわりふわり 風にふかれて ひしめき合って巡り巡る 胸にほのめくは蜃気楼 陽炎に映る都忘れ いざ爛々 乱舞心に誓って さあ 一瞬の夢 僕らは空へ向かい ふわりふわり 儚げに揺れる 刹那の憂い 心は君へ向かい ふわりふわり 一瞬の夢 羽ばたく思い出たち ふわりふわり 今ふたりふたり 風に乗る | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK・MINORI KOJIMA・NARASAKI | 放課後は奇想天外 夢おとぎの世界で 朝な夕な 心に唱えた合言葉 染まっていく日々 見慣れた街並みに いつしか芽生えた思い ジンチョウゲの花言葉 つまづいて そっぽ向いて 笑い合って 手をつないで また会えるよね 小さく手を振る 一瞬の夢 僕らは空へ向かい ふわりふわり 儚げに揺れる 刹那の憂い 心は君へ向かい ふたりふたり風に乗る 時に踏んだり蹴ったり 七転八倒でも 朝な夕な心に 未来のひとかけら 立ち上がって 耳すまして 向かい合って 目をつむって 蘇るのは 一期一会 他愛ない日常 一瞬の夢 羽ばたく思い出たち きらりきらり ほら 時を越えて 刹那の憂い 心はどこへ向かい ふわりふわり 風にふかれて ひしめき合って巡り巡る 胸にほのめくは蜃気楼 陽炎に映る都忘れ いざ爛々 乱舞心に誓って さあ 一瞬の夢 僕らは空へ向かい ふわりふわり 儚げに揺れる 刹那の憂い 心は君へ向かい ふわりふわり 一瞬の夢 羽ばたく思い出たち ふわりふわり 今ふたりふたり 風に乗る |
| UNITYSGギター空に向けて 空想幻想を描き出す JCトレブル右に回せ ハイを刻んだテレキャスター 夕映えの街を抜けて 裸足でそっと駆け抜けてく 北東から風は寄せて 悲しい言葉運んでった バスドラ等間隔に踏み鳴らせ 長い夜を越えるまで このままじゃ終われないと 導いてくれよ残像 2弦も1弦も投げ捨てて 1951を掻き鳴らす 3歩4歩夜の先へ 鳴り続ける解放弦 終わらない森を抜けて 変わらない荒野をいく 取り巻く喧騒を振り払え 拳を挙げろ2拍4拍 スネアを等間隔に打ち鳴らせ 空が朝を告げるまで 描き出したこの音像が 風景に溶けてくよ いつか夜は終わりを告げ 違った景色運んでくる 振り返る森にはまだ 2つの声が響いていた 爆音轟音 ディストーションを掻き鳴らせ 長い夜のその先へ このままじゃ終われないと 導いてくれよ残像 獣道走りつづけ 遥か遠い海を目指す 乾いた空気を遮って 日差しが燃えてるよ | KEYTALK | 首藤義勝 | 小野武正 | | SGギター空に向けて 空想幻想を描き出す JCトレブル右に回せ ハイを刻んだテレキャスター 夕映えの街を抜けて 裸足でそっと駆け抜けてく 北東から風は寄せて 悲しい言葉運んでった バスドラ等間隔に踏み鳴らせ 長い夜を越えるまで このままじゃ終われないと 導いてくれよ残像 2弦も1弦も投げ捨てて 1951を掻き鳴らす 3歩4歩夜の先へ 鳴り続ける解放弦 終わらない森を抜けて 変わらない荒野をいく 取り巻く喧騒を振り払え 拳を挙げろ2拍4拍 スネアを等間隔に打ち鳴らせ 空が朝を告げるまで 描き出したこの音像が 風景に溶けてくよ いつか夜は終わりを告げ 違った景色運んでくる 振り返る森にはまだ 2つの声が響いていた 爆音轟音 ディストーションを掻き鳴らせ 長い夜のその先へ このままじゃ終われないと 導いてくれよ残像 獣道走りつづけ 遥か遠い海を目指す 乾いた空気を遮って 日差しが燃えてるよ |
| summer tailah 遠くで 切なく 輝くよ 夏の果実は 僕の中で もう戻れない 想いは 星降る空 淡い花火と 僕の中で 重なるよ 夏の裏側で酔いしれた 君の幻に恋をした めぐる季節の中にも 離れれば離れるほどに 遠い夏は 輝いて 僕から離れない 裸足のままで駆け出した 真夏の君を追い越したり 止まらない波乗れば 駆け抜けた 僕等は少し大人になってくね そして夏は過ぎていく ah 甘くて 苦くて 輝くよ 夏の果実は 君の中で もう戻れない 想いは 星降る空 淡い花火と 海の音に 溶けていくよ 夏の裏側で酔いしれた 君の幻に恋をした めぐる季節の中にも 忘れないよこの2人のナンバー 揺れるメロディー口ずさめば 僕から離れない 裸足のままで駆け出した 真夏の君を追い越したり 止まらない波乗れば 駆け抜けた 僕等は少し大人になってくね そのまま 身を任せて 夏の裏側で酔いしれた 君の幻に恋をした 終わらない歌 歌えば 流れた汗 僕等は少し大人になってくね あぁ切ないけど 僕は僕は 夢の中 君と君と 夏のまま 僕は僕は 夢の中 君と君と 夏のまま | KEYTALK | 寺中友将 | 寺中友将 | | ah 遠くで 切なく 輝くよ 夏の果実は 僕の中で もう戻れない 想いは 星降る空 淡い花火と 僕の中で 重なるよ 夏の裏側で酔いしれた 君の幻に恋をした めぐる季節の中にも 離れれば離れるほどに 遠い夏は 輝いて 僕から離れない 裸足のままで駆け出した 真夏の君を追い越したり 止まらない波乗れば 駆け抜けた 僕等は少し大人になってくね そして夏は過ぎていく ah 甘くて 苦くて 輝くよ 夏の果実は 君の中で もう戻れない 想いは 星降る空 淡い花火と 海の音に 溶けていくよ 夏の裏側で酔いしれた 君の幻に恋をした めぐる季節の中にも 忘れないよこの2人のナンバー 揺れるメロディー口ずさめば 僕から離れない 裸足のままで駆け出した 真夏の君を追い越したり 止まらない波乗れば 駆け抜けた 僕等は少し大人になってくね そのまま 身を任せて 夏の裏側で酔いしれた 君の幻に恋をした 終わらない歌 歌えば 流れた汗 僕等は少し大人になってくね あぁ切ないけど 僕は僕は 夢の中 君と君と 夏のまま 僕は僕は 夢の中 君と君と 夏のまま |
| 鏡花水月Am - E7 Harmonic Minor 使うならイチコロ?涙腺刺激しちゃいな 知らず知らずグッとくるSubdominant Minorを Pibot ChordにしてParallel Modulate! ダークマター、ってあたし呟いたら 「お久しぶりね」って、 また会えたんだね。 パシフィックカモフラージュ 浮かんだ雲は颯爽と 愛の歯車になって 夢の中で流れたJ-POPソング 僕らは歌うんだ じぇジェje!?な情報持っとる ジェネラリストが cu*cu*cu*キュレーションして 完成 New Generation! フラストレーション吐き出すなら イヤホン爆音轟音Television!!! セオリー通りじゃなくてもいい、 自分の感覚信じて行け! ダークマター、あたしを連れ出してよ。 「お嬢さんどちらまで?」 手の鳴る方かな パシフィックカモフラージュ 掴んだ蜘蛛は揚々と 愛の歯車奪い去って 夢の中で流れたJ-POPソング 僕だけ歌うんだ 無意識が宇宙と繋がる 体温にも似たこの憶いは 美しく息をする鏡花水月 ツーステ踏むの許して? ありゃま、土星人あなたもILLなステップ!(wa-o) ワクワクドキドキin the sea そうさ、 パシフィックカモフラージュ 繋いで途絶えた残像も 愛が揺らいだ蜃気楼 散りばめられた夢のカケラ 掻き集めて僕らは歌うんだ 浮かんだ雲は颯爽と 愛の歯車になって 夢の中で流れたJ-POPソング 僕らは歌うんだ 映し出した記憶の一部、転送、捏造、絶妙かもね 合縁奇縁て思えど頭の中ループする 無意識が宇宙と繋がる 体温にも似たこの憶いは 美しく息をする鏡花水月 | KEYTALK | 小野武正 | 小野武正・八木優樹 | KEYTALK・NARASAKI | Am - E7 Harmonic Minor 使うならイチコロ?涙腺刺激しちゃいな 知らず知らずグッとくるSubdominant Minorを Pibot ChordにしてParallel Modulate! ダークマター、ってあたし呟いたら 「お久しぶりね」って、 また会えたんだね。 パシフィックカモフラージュ 浮かんだ雲は颯爽と 愛の歯車になって 夢の中で流れたJ-POPソング 僕らは歌うんだ じぇジェje!?な情報持っとる ジェネラリストが cu*cu*cu*キュレーションして 完成 New Generation! フラストレーション吐き出すなら イヤホン爆音轟音Television!!! セオリー通りじゃなくてもいい、 自分の感覚信じて行け! ダークマター、あたしを連れ出してよ。 「お嬢さんどちらまで?」 手の鳴る方かな パシフィックカモフラージュ 掴んだ蜘蛛は揚々と 愛の歯車奪い去って 夢の中で流れたJ-POPソング 僕だけ歌うんだ 無意識が宇宙と繋がる 体温にも似たこの憶いは 美しく息をする鏡花水月 ツーステ踏むの許して? ありゃま、土星人あなたもILLなステップ!(wa-o) ワクワクドキドキin the sea そうさ、 パシフィックカモフラージュ 繋いで途絶えた残像も 愛が揺らいだ蜃気楼 散りばめられた夢のカケラ 掻き集めて僕らは歌うんだ 浮かんだ雲は颯爽と 愛の歯車になって 夢の中で流れたJ-POPソング 僕らは歌うんだ 映し出した記憶の一部、転送、捏造、絶妙かもね 合縁奇縁て思えど頭の中ループする 無意識が宇宙と繋がる 体温にも似たこの憶いは 美しく息をする鏡花水月 |
| S.H.S.S.赤い夜 クロスする僕の呼吸 青い夜 二人は目を覚ます その先に見える僕らのこと まだ分からないけど 狭い視界 霞んでる白い霧 怖いぐらい 広い未来一人きり 冷え切る両手に触れる木の枝 逃げ込む ここまでくれば涙も枯れるでしょう 加速三秒二秒一秒 スペースハイウェイスピードスター 描いた放物線 見ていたい 形の無いもの 大切と願うなら 信じてよ まだ見ぬ今日も スペースハイウェイスピードスター 描いた放物線 手のひら すり抜けてくけど 僕はもう迷わないよ 霞んでく光を越えて 青い夜 飲み込む言葉たち 一字一句 数珠つなぎにワープする 遠い昔に流した涙 つながる どこまでゆけば全てがわかるでしょう 離陸三秒二秒一秒 スペースハイウェイスピードスター 描いてた放物線 二人のすぐそばにあるもの 手に入れてみたいなら 信じてよ 僕の呼吸も スペースハイウェイスピードスター 描いた放物線 手のひら すり抜けてくけど 僕はもう 迷わないよ 霞んでく 光を越えて | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | | 赤い夜 クロスする僕の呼吸 青い夜 二人は目を覚ます その先に見える僕らのこと まだ分からないけど 狭い視界 霞んでる白い霧 怖いぐらい 広い未来一人きり 冷え切る両手に触れる木の枝 逃げ込む ここまでくれば涙も枯れるでしょう 加速三秒二秒一秒 スペースハイウェイスピードスター 描いた放物線 見ていたい 形の無いもの 大切と願うなら 信じてよ まだ見ぬ今日も スペースハイウェイスピードスター 描いた放物線 手のひら すり抜けてくけど 僕はもう迷わないよ 霞んでく光を越えて 青い夜 飲み込む言葉たち 一字一句 数珠つなぎにワープする 遠い昔に流した涙 つながる どこまでゆけば全てがわかるでしょう 離陸三秒二秒一秒 スペースハイウェイスピードスター 描いてた放物線 二人のすぐそばにあるもの 手に入れてみたいなら 信じてよ 僕の呼吸も スペースハイウェイスピードスター 描いた放物線 手のひら すり抜けてくけど 僕はもう 迷わないよ 霞んでく 光を越えて |
| sympathy朝焼けが照らした 白い歩道 いつもの日曜日が 音をたてる さらさらに乾いた 五月の風 目隠しの僕ら どこへ向かう ふらふら揺れてる どこに隠れてる 君の声と僕の心 ただただ探してる まだ繰り返してる 長い夜続くみたいに 差し出した手のシンパシー 壊れたライトが照らした 夜の車道 みんながみんな こうして間違えてる ぱらぱら降り出した 五月の雨 誰かの髪を濡らして 消えてゆく ひらひら揺れてる 白い髪飾り 君の声は 夜風に揺れて まだ繰り返してる ただ立ち尽くしてる 何度目の朝を待ってる 差し出した手のシンパシー 朝焼けが照らしてた 白い道を歩いた さらさらに乾いた 誰かの髪飾りは 差し出した手のシンパシー | KEYTALK | 首藤義勝 | 小野武正 | | 朝焼けが照らした 白い歩道 いつもの日曜日が 音をたてる さらさらに乾いた 五月の風 目隠しの僕ら どこへ向かう ふらふら揺れてる どこに隠れてる 君の声と僕の心 ただただ探してる まだ繰り返してる 長い夜続くみたいに 差し出した手のシンパシー 壊れたライトが照らした 夜の車道 みんながみんな こうして間違えてる ぱらぱら降り出した 五月の雨 誰かの髪を濡らして 消えてゆく ひらひら揺れてる 白い髪飾り 君の声は 夜風に揺れて まだ繰り返してる ただ立ち尽くしてる 何度目の朝を待ってる 差し出した手のシンパシー 朝焼けが照らしてた 白い道を歩いた さらさらに乾いた 誰かの髪飾りは 差し出した手のシンパシー |
| FLAVOR FLAVORまぶしい ひだまりの下でただ笑ってる 君にずっと憧れてた 戻れない時間(とき)ほど強く輝くのはなぜ でも今は ああ 綺麗に またね 届きそうで届かない言葉 強がって隠した涙 それもこれも何もかも僕のせいだね もう一回あの時あの場所 視線が合って君が笑って 何か起こるなんて呑気なこと 思った頃に戻って 君の好きだった 映画も歌も場所も 全部 そう全部覚えて 君の理想になれたなら これから 肩寄せて歩いた帰り道 どうやって振り返ればいいの 届かない 君の声探すたび 迷ってる でも今は ああ 押し寄せるビターとスイートに 掴まれる胸の奥 まだ鳴らないで目覚まし時計 終わらない夢をずっと僕に見せて あっという間に季節は変わって 置いていかれた気分になるから 僕のそばに そばにいてよ いつだって ほろ苦くって だけど甘かった 笑顔に見とれて 全部幻だったって 気付かなかったって 変われないね 今さら ああ 眠りの海に潜って また目が覚めて ああ 迷い込むたびに 追いすがって 掴もうとして 溶けてゆく まぶしい ひだまりの下でただ笑ってる 君にずっと憧れてた 戻れない時間(とき)ほど強く輝くのはなぜ でも今は ああ 綺麗に またね 帰り道で そう思い出したんだ 忘れないでいて あの日のフレイバー | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK・NARASAKI | まぶしい ひだまりの下でただ笑ってる 君にずっと憧れてた 戻れない時間(とき)ほど強く輝くのはなぜ でも今は ああ 綺麗に またね 届きそうで届かない言葉 強がって隠した涙 それもこれも何もかも僕のせいだね もう一回あの時あの場所 視線が合って君が笑って 何か起こるなんて呑気なこと 思った頃に戻って 君の好きだった 映画も歌も場所も 全部 そう全部覚えて 君の理想になれたなら これから 肩寄せて歩いた帰り道 どうやって振り返ればいいの 届かない 君の声探すたび 迷ってる でも今は ああ 押し寄せるビターとスイートに 掴まれる胸の奥 まだ鳴らないで目覚まし時計 終わらない夢をずっと僕に見せて あっという間に季節は変わって 置いていかれた気分になるから 僕のそばに そばにいてよ いつだって ほろ苦くって だけど甘かった 笑顔に見とれて 全部幻だったって 気付かなかったって 変われないね 今さら ああ 眠りの海に潜って また目が覚めて ああ 迷い込むたびに 追いすがって 掴もうとして 溶けてゆく まぶしい ひだまりの下でただ笑ってる 君にずっと憧れてた 戻れない時間(とき)ほど強く輝くのはなぜ でも今は ああ 綺麗に またね 帰り道で そう思い出したんだ 忘れないでいて あの日のフレイバー |
| トラベリング「ねえ、波はどこに向かうの」 君は聞いたんだっけ 「知らないよ」すぐ手の甲で 満月を隠したっけ おかしいな声は詰まって どうやって叫んだって 割れそうな喉の向こうで 早まって笑ったグラス 僕らはきっと 夕暮れドローイング 連れだしてくれ 北東線の風を待って 君の合図はアウトロー 上出来さテープレコーダー かすんだ瞳に目覚めのキスで 枯れそうな息を吐いて 次の一歩はダンスフロア 溶けかけの闇夜はステップアウト さっと舞った風は向こうで 朝を巻き込んでいて そんな事どうでもよくて 太陽を隠したっけ ああ答えは変に甘くて 流そうスクリュードライバー 連れ出してくれ 北東線の風は去って 僕の手を待ってよ 空想だって笑えないよ 弱った肺に壊れたウーファー 枯れそうな息を吐いて 君の手を取ったら 笑いかけて右目を閉じて 僕らはきっと 陰気なデイブレイク 連れ出してくれ 北東線の風を待って 君の合図はアウトロー 上出来さテープレコーダー かすんだ瞳に目覚めのキスで 枯れそうな息を吐いて 次の一歩はダンスフロア 溶けかけの闇夜はステップアウト | KEYTALK | KEYTALK | KEYTALK | | 「ねえ、波はどこに向かうの」 君は聞いたんだっけ 「知らないよ」すぐ手の甲で 満月を隠したっけ おかしいな声は詰まって どうやって叫んだって 割れそうな喉の向こうで 早まって笑ったグラス 僕らはきっと 夕暮れドローイング 連れだしてくれ 北東線の風を待って 君の合図はアウトロー 上出来さテープレコーダー かすんだ瞳に目覚めのキスで 枯れそうな息を吐いて 次の一歩はダンスフロア 溶けかけの闇夜はステップアウト さっと舞った風は向こうで 朝を巻き込んでいて そんな事どうでもよくて 太陽を隠したっけ ああ答えは変に甘くて 流そうスクリュードライバー 連れ出してくれ 北東線の風は去って 僕の手を待ってよ 空想だって笑えないよ 弱った肺に壊れたウーファー 枯れそうな息を吐いて 君の手を取ったら 笑いかけて右目を閉じて 僕らはきっと 陰気なデイブレイク 連れ出してくれ 北東線の風を待って 君の合図はアウトロー 上出来さテープレコーダー かすんだ瞳に目覚めのキスで 枯れそうな息を吐いて 次の一歩はダンスフロア 溶けかけの闇夜はステップアウト |
| MURASAKIため息天井に響く 優しい夜の夢 遠くにぼんやり燃える まぼろしをみたの 知らないような女抱いて 知らないふりをして 囁けば耳元で消えてくありがとう 上手くいかないのは、誰かのせいなの? 上手くかわす横顔があの人に似てる 損はしない程度に引きずる性格で、 嫌な予感するたびに足踏みしてる 未練みたいなモノがあるなら見たくないよ 追いかけて 立ち止まる心に 赤と青を重ねてみる 知らない色がなぜか締め付ける ため息天井に響く 寂しい夜の夢 遠くにぼんやり燃える まぼろしをみたの あくる日も ああ来る日も 夜風に揺られて 変わらず癒えないままなら お気楽じゃないな こんなとこにいるのも、誰かのせいかな? ロウソクと一緒に消える あの夜のこと 未来みたいなモノにとらわれたくはないよ 呼びかけて 立ち止まる心に 赤と青が重なるとき そんな顔して ごめんねだなんて、嫌だ。 晴天天井に映る 優しい夜の夢 遠くにぼんやり燃える まぼろしをみたの 知らないような女抱いて 知らないふりをして 囁けば耳元で消えてくありがとう | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK | ため息天井に響く 優しい夜の夢 遠くにぼんやり燃える まぼろしをみたの 知らないような女抱いて 知らないふりをして 囁けば耳元で消えてくありがとう 上手くいかないのは、誰かのせいなの? 上手くかわす横顔があの人に似てる 損はしない程度に引きずる性格で、 嫌な予感するたびに足踏みしてる 未練みたいなモノがあるなら見たくないよ 追いかけて 立ち止まる心に 赤と青を重ねてみる 知らない色がなぜか締め付ける ため息天井に響く 寂しい夜の夢 遠くにぼんやり燃える まぼろしをみたの あくる日も ああ来る日も 夜風に揺られて 変わらず癒えないままなら お気楽じゃないな こんなとこにいるのも、誰かのせいかな? ロウソクと一緒に消える あの夜のこと 未来みたいなモノにとらわれたくはないよ 呼びかけて 立ち止まる心に 赤と青が重なるとき そんな顔して ごめんねだなんて、嫌だ。 晴天天井に映る 優しい夜の夢 遠くにぼんやり燃える まぼろしをみたの 知らないような女抱いて 知らないふりをして 囁けば耳元で消えてくありがとう |
Summer Venus コバルトブルーのオーシャン 空はすっと晴れ渡り 高気圧に誘われたんだ この恋心 灼熱の日差しのような すごくまっすぐな想いを 君に届けたいって 叫んだんだ 水着の君はまるで Summer Venus 見つめるだけで Happy days Oh Wa Oh Wa Oh! Oh Oh Wa Oh Wa Oh! 終わらない魔法かけて… (Have a good time.) よっしゃいこうぜ! 夢の楽園 so パラダイス みんなで遊んだMemories どこまでも広がる 青 Ah! Oh! 飛び込もう! 最高のシチュエーション ゲットしようぜ! Party time 好きなようにしちゃっていいんじゃない ずっといつまでも Future Future はしゃぎ足りないぜ Summer! 水着の君はまるで Summer Venus パンパン想像膨らんで ぶっとんじゃって Oh Wa Oh Wa Oh! Oh Oh Wa Oh Wa Oh! カラダが求めてます 最高の夢 色褪せないさ きっと 渚で叫んだ祈り 思い出はいつでも 青 Ah! Oh! 忘れられない夏にしようぜ! くすぶってんじゃねえ (Oi!) ひよってんじゃねえ (Oi!) 柄にもないとか言ってんじゃねえ (Oi!) 腕まくれ (Oi!) はしゃぎまくれ (Oi!) 俺たちの夏を感じまくれ! アミーゴ (アミーゴ!) ブラボー (ブラボー!) アテンション ハイテンション 炸裂 (Oi!) アミーゴ (アミーゴ!) ブラボー (ブラボー!) ここらでもういっちょ アイアイアイアイアー (Here we go again.) さあ いけんの? よっしゃいこうぜ! 夢の楽園 so パラダイス みんなで遊んだMemories どこまでも広がる 青 Ah! Oh! 飛び込もう! 最高のシチュエーション ゲットしようぜ! Party time 好きなようにしちゃっていいんじゃない ずっといつまでも Future Future はしゃぎ足りないぜ Summer! ※青春に賞味期限はございません | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK・NARASAKI | コバルトブルーのオーシャン 空はすっと晴れ渡り 高気圧に誘われたんだ この恋心 灼熱の日差しのような すごくまっすぐな想いを 君に届けたいって 叫んだんだ 水着の君はまるで Summer Venus 見つめるだけで Happy days Oh Wa Oh Wa Oh! Oh Oh Wa Oh Wa Oh! 終わらない魔法かけて… (Have a good time.) よっしゃいこうぜ! 夢の楽園 so パラダイス みんなで遊んだMemories どこまでも広がる 青 Ah! Oh! 飛び込もう! 最高のシチュエーション ゲットしようぜ! Party time 好きなようにしちゃっていいんじゃない ずっといつまでも Future Future はしゃぎ足りないぜ Summer! 水着の君はまるで Summer Venus パンパン想像膨らんで ぶっとんじゃって Oh Wa Oh Wa Oh! Oh Oh Wa Oh Wa Oh! カラダが求めてます 最高の夢 色褪せないさ きっと 渚で叫んだ祈り 思い出はいつでも 青 Ah! Oh! 忘れられない夏にしようぜ! くすぶってんじゃねえ (Oi!) ひよってんじゃねえ (Oi!) 柄にもないとか言ってんじゃねえ (Oi!) 腕まくれ (Oi!) はしゃぎまくれ (Oi!) 俺たちの夏を感じまくれ! アミーゴ (アミーゴ!) ブラボー (ブラボー!) アテンション ハイテンション 炸裂 (Oi!) アミーゴ (アミーゴ!) ブラボー (ブラボー!) ここらでもういっちょ アイアイアイアイアー (Here we go again.) さあ いけんの? よっしゃいこうぜ! 夢の楽園 so パラダイス みんなで遊んだMemories どこまでも広がる 青 Ah! Oh! 飛び込もう! 最高のシチュエーション ゲットしようぜ! Party time 好きなようにしちゃっていいんじゃない ずっといつまでも Future Future はしゃぎ足りないぜ Summer! ※青春に賞味期限はございません |
MABOROSHI SUMMER 全方位 回る部屋の隅で 燃えてる灼熱の炎 暑さに溶け出してく 言葉を集めて飲み干すよ 今日もまた何かにぶつかって 涙を溜め込むならいっそ 悲しい言葉だけ 集めて悲しい顔をしよう そんな思いも高気圧で 粉々になって吹き飛んだ 慌ててかけ出すところで 目が覚めて 幻が覚めるなら あの子もきっと曇り空 迷わせて惑わせて 僕を壊していいんだよ 悲しいことばかり 気づいてないの夏の午後 不思議な気持ちで 君が歩いた影を探すよ 愛してよ 嘘でもいいよ 君の前だと うまく笑えないから 二人の距離 探してたあの日に このまま 触れていたいけど 幻 幻 悪い夢から覚めて 幻 幻 あっちもこっちも幻のまま 今日もまた何かにぶつかって 涙を溜め込むならいっそ 悲しい言葉だけ 集めて悲しい顔をしよう それだけでいいんだよ 悲しいことばかり 気づいてない夏の午後 不思議な気持ちで 飲みかけのグラスを探して ドアをこじ開けて 七日ぶりに外に出て 僕ら遠ざけた 形のない影を探すよ 愛してよ 大きな空が覆うけど 怖がらなくていいんだよ 二人の距離 探してたあの日に このまま 触れていたいけど 幻 幻 悪い夢から覚めて 幻 幻 あっちもこっちも幻だね 幻 幻 悪い夢から覚めて 幻 幻 幻 幻のまま | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | | 全方位 回る部屋の隅で 燃えてる灼熱の炎 暑さに溶け出してく 言葉を集めて飲み干すよ 今日もまた何かにぶつかって 涙を溜め込むならいっそ 悲しい言葉だけ 集めて悲しい顔をしよう そんな思いも高気圧で 粉々になって吹き飛んだ 慌ててかけ出すところで 目が覚めて 幻が覚めるなら あの子もきっと曇り空 迷わせて惑わせて 僕を壊していいんだよ 悲しいことばかり 気づいてないの夏の午後 不思議な気持ちで 君が歩いた影を探すよ 愛してよ 嘘でもいいよ 君の前だと うまく笑えないから 二人の距離 探してたあの日に このまま 触れていたいけど 幻 幻 悪い夢から覚めて 幻 幻 あっちもこっちも幻のまま 今日もまた何かにぶつかって 涙を溜め込むならいっそ 悲しい言葉だけ 集めて悲しい顔をしよう それだけでいいんだよ 悲しいことばかり 気づいてない夏の午後 不思議な気持ちで 飲みかけのグラスを探して ドアをこじ開けて 七日ぶりに外に出て 僕ら遠ざけた 形のない影を探すよ 愛してよ 大きな空が覆うけど 怖がらなくていいんだよ 二人の距離 探してたあの日に このまま 触れていたいけど 幻 幻 悪い夢から覚めて 幻 幻 あっちもこっちも幻だね 幻 幻 悪い夢から覚めて 幻 幻 幻 幻のまま |
太陽系リフレイン ちゃんと救い出してよ 底なしに押し寄せるリフレイン 何千回繰り返してくディレイ そんなはずじゃないんだ 森の奥で聞こえるリフレイン ストーリーは続いていくよ 暫定 想定 太陽系のマジックに埋もれて 白昼 形勢 逆転し出したイエロー 長い夢に見惚れた 肯定 確定 生態系のバランスに埋もれて 構想 錯綜 未だかつて見ない 光景に溺れた 話を聞いて 答えがわかったよ 僕らの記憶は 分断 寸前急展開 自在に誘い出してよ 底なし呼び止めるリフレイン 何千回繰り出したディレイ そんなはずじゃないんだ 嫌いな現状も笑い飛ばしてくれよ ストーリーは終わらないよ 歳月は記憶のトンネルを 塞いでいた闇を越えて 紡いできた 重なるエピソードは もう完成寸前最終回 ちゃんと救い出してよ 底なしに押し寄せるリフレイン 何千回繰り返してくディレイ そんなはずじゃないんだ 森の奥で聞こえるリフレイン ストーリーが続いていくよ | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | | ちゃんと救い出してよ 底なしに押し寄せるリフレイン 何千回繰り返してくディレイ そんなはずじゃないんだ 森の奥で聞こえるリフレイン ストーリーは続いていくよ 暫定 想定 太陽系のマジックに埋もれて 白昼 形勢 逆転し出したイエロー 長い夢に見惚れた 肯定 確定 生態系のバランスに埋もれて 構想 錯綜 未だかつて見ない 光景に溺れた 話を聞いて 答えがわかったよ 僕らの記憶は 分断 寸前急展開 自在に誘い出してよ 底なし呼び止めるリフレイン 何千回繰り出したディレイ そんなはずじゃないんだ 嫌いな現状も笑い飛ばしてくれよ ストーリーは終わらないよ 歳月は記憶のトンネルを 塞いでいた闇を越えて 紡いできた 重なるエピソードは もう完成寸前最終回 ちゃんと救い出してよ 底なしに押し寄せるリフレイン 何千回繰り返してくディレイ そんなはずじゃないんだ 森の奥で聞こえるリフレイン ストーリーが続いていくよ |
キュビズム ファンヒーターつけた後も冷めきった関係性 ファンキーなスケーター達はガラにも無いね安定性 なんとかなるっしょ、いつも口癖は適当で 街に繰り出しては襲われる孤独感 解釈違いの講釈? 否、パラレル、アブノーマル 挨拶しがいの無い奴 仮想世界以外空気論外 操られたサラリーマン 自問自答するアドバイザー さあさあ今だ解き放て Vina! Feeder! Freedom! oh!oh!oh! キュッキュッキュッキュ キュビズム シュッシュシュシュール レアリズム ミステリーサークルと 青い月の光 oh キュッキュッキュッキュ キュビズム シュッシュシュシュール レアリズム トゥルーバイパス魅せて 無限大それが生命さ マジョラムオイル漬けのペペロンチーノ平らげ そうやっていつもの様にメタモルフォーゼ?なんちゃって あーあもういいや、って言って最終的に投げやりで 街に繰り出しては襲われる焦燥感 脳から流れるダブステップ LOWなぜか全CUT それよりジュークでフットワーク 足絡まりジュースを吹っ飛ばす オートロックされた感情 ドラムンベースよりも複雑で さあさあ今だ解き放て Vina! Feeder! Freedom! あたし 人とは違うの なんて口にし嘲笑う そんなお前を蔑んだ目で見ている なんて嫌な奴なんだ、そんなのお互い様だろ 青い月の光は包み込む事を忘れてる 忘れてる 赤のリアリズム oh!oh!oh! 想像の キュッキュッキュッキュ キュビズム シュッシュシュシュール レアリズム ミステリーサークルと 青い月の光 oh キュッキュッキュッキュ キュビズム シュッシュシュシュール レアリズム トゥルーバイパス魅せて 無限大それが生命さ | KEYTALK | 小野武正 | 八木優樹 | KEYTALK・EIJI MOROTA | ファンヒーターつけた後も冷めきった関係性 ファンキーなスケーター達はガラにも無いね安定性 なんとかなるっしょ、いつも口癖は適当で 街に繰り出しては襲われる孤独感 解釈違いの講釈? 否、パラレル、アブノーマル 挨拶しがいの無い奴 仮想世界以外空気論外 操られたサラリーマン 自問自答するアドバイザー さあさあ今だ解き放て Vina! Feeder! Freedom! oh!oh!oh! キュッキュッキュッキュ キュビズム シュッシュシュシュール レアリズム ミステリーサークルと 青い月の光 oh キュッキュッキュッキュ キュビズム シュッシュシュシュール レアリズム トゥルーバイパス魅せて 無限大それが生命さ マジョラムオイル漬けのペペロンチーノ平らげ そうやっていつもの様にメタモルフォーゼ?なんちゃって あーあもういいや、って言って最終的に投げやりで 街に繰り出しては襲われる焦燥感 脳から流れるダブステップ LOWなぜか全CUT それよりジュークでフットワーク 足絡まりジュースを吹っ飛ばす オートロックされた感情 ドラムンベースよりも複雑で さあさあ今だ解き放て Vina! Feeder! Freedom! あたし 人とは違うの なんて口にし嘲笑う そんなお前を蔑んだ目で見ている なんて嫌な奴なんだ、そんなのお互い様だろ 青い月の光は包み込む事を忘れてる 忘れてる 赤のリアリズム oh!oh!oh! 想像の キュッキュッキュッキュ キュビズム シュッシュシュシュール レアリズム ミステリーサークルと 青い月の光 oh キュッキュッキュッキュ キュビズム シュッシュシュシュール レアリズム トゥルーバイパス魅せて 無限大それが生命さ |
パラレル ずっとずっと覚えてる 隣にあった世界を いつだって探してる 重なり合ってる世界を すれ違った僕らは 互いに憧れ合って 求め合った引力で 遥か遠い世界に飛ぶよ パラレルワールドで離さないでいて もう少しだけ 僕らのまだ知らない とこへ連れてっておくれ かすかに見える遠くの街、 パラレルの境界を越えたら 僕、どこへ向かう? なぜかうまくいかない こんがらがった心で いつだって探してる 理想の世界を パラレルワールドで離さないでいて もう少しだけ 隣にあって届かない とこへ連れてっておくれ 君の声乾く前に 心色の涙をあげる 僕、どこへ向かおう? その手 繋いだまま 急加速していくよ 春の日差しで 僕ら目を覚ます 誰か呼んでいる 声が聞こえる 僕の心に 近づく境界線 パラレルワールドで離さないでいて もう少しだけ 僕らのまだ知らない とこへ連れてっておくれ かすかに見える遠くの街、 パラレルの境界の向こうへ 今 走りだすよ 遥か未来へ | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK | ずっとずっと覚えてる 隣にあった世界を いつだって探してる 重なり合ってる世界を すれ違った僕らは 互いに憧れ合って 求め合った引力で 遥か遠い世界に飛ぶよ パラレルワールドで離さないでいて もう少しだけ 僕らのまだ知らない とこへ連れてっておくれ かすかに見える遠くの街、 パラレルの境界を越えたら 僕、どこへ向かう? なぜかうまくいかない こんがらがった心で いつだって探してる 理想の世界を パラレルワールドで離さないでいて もう少しだけ 隣にあって届かない とこへ連れてっておくれ 君の声乾く前に 心色の涙をあげる 僕、どこへ向かおう? その手 繋いだまま 急加速していくよ 春の日差しで 僕ら目を覚ます 誰か呼んでいる 声が聞こえる 僕の心に 近づく境界線 パラレルワールドで離さないでいて もう少しだけ 僕らのまだ知らない とこへ連れてっておくれ かすかに見える遠くの街、 パラレルの境界の向こうへ 今 走りだすよ 遥か未来へ |
マスターゴッド 教えて教えてマスター 甘くて濃いのでもてなして 流して 流して揺らしてテイク・ファイヴ ギターロックなんかかけないで Ah Ah… 揺れるアレキサンダー 押しては返す波みたい 割れる 割れるグラスホッパー 床の模様がオシャレね 揺れる 頭クラクラ 星がキラキラ 本当に馬鹿みたい 足下はフラフラ アブラカタブラ 弱くてやるせなくて やんなっちゃうね チョコレートの海でもてなして ロマンティックにエロティックに かき回して甘い夢見させて マスター マスター Oh…Yeah!! 頭クラクラ 星がキラキラ 本当に馬鹿みたい 足下はフラフラ アブラカタブラ 弱くてやるせなくて やんなっちゃうね やんなっちゃうね マスターのレシピで何とかして… チョコレートの海でもてなして ロマンティックにエロティックに かき回して甘い夢見させて マスター マスター Oh…Yeah!! 波、しぶき、濡れた砂浜で また一人で潮干狩り 止めないで こっち見て 慰めて マスター マスター Oh…Yeah!! マスター マスター Oh…Yeah!! マスター マスター Oh…Yeah!! | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK・EIJI MOROTA | 教えて教えてマスター 甘くて濃いのでもてなして 流して 流して揺らしてテイク・ファイヴ ギターロックなんかかけないで Ah Ah… 揺れるアレキサンダー 押しては返す波みたい 割れる 割れるグラスホッパー 床の模様がオシャレね 揺れる 頭クラクラ 星がキラキラ 本当に馬鹿みたい 足下はフラフラ アブラカタブラ 弱くてやるせなくて やんなっちゃうね チョコレートの海でもてなして ロマンティックにエロティックに かき回して甘い夢見させて マスター マスター Oh…Yeah!! 頭クラクラ 星がキラキラ 本当に馬鹿みたい 足下はフラフラ アブラカタブラ 弱くてやるせなくて やんなっちゃうね やんなっちゃうね マスターのレシピで何とかして… チョコレートの海でもてなして ロマンティックにエロティックに かき回して甘い夢見させて マスター マスター Oh…Yeah!! 波、しぶき、濡れた砂浜で また一人で潮干狩り 止めないで こっち見て 慰めて マスター マスター Oh…Yeah!! マスター マスター Oh…Yeah!! マスター マスター Oh…Yeah!! |
fiction escape コーヒーカップについた模様 かじかんだ手の感触で繰り返してきた 僕のフィクションエスケープを 片手にすっと取り出して 恥ずかしがって 見えないふりをしていた時のこと 覚えているの 3年前に夢見た未来 かじかんだ手の感触で繰り返してきた 僕のフィクションエスケープは 勝手にすっと走り出して 恥ずかしがってつれない表情をしていた 僕はまだ覚えているの 歩み寄る風景 描いている僕の筆 どうせならもっと 夢に見たままで 指し示した合図 揺らす風の音 暗くても 分かりづらくてもいい 割とまだ単純明快な23年間の 僕がやっと噛み砕いてきた人生経験を 裏切るくらいの音量で 12時前に叩き起こしてよ 難しそうな顔さえ見えない26年間に 詰め込んだ些細な不安の音聞かせて欲しい 軽く流せるくらいの音量で 3年前に夢見た未来 かじかんだ手の感触で繰り返してきた 僕のフィクションエスケープは 勝手にすっと走り出して 恥ずかしがってつれない表情をしていた 僕はまだ覚えているの 歩み寄る風景 描いてる僕の筆 どうせならもっと 夢に見たままで 指し示した合図 揺らす風の音 暗くても 分かりづらくてもいい どうやっても単純明快な23年間の 僕がなぜか飲み込めずにいた人生経験を 泳げるくらいの水温で 今週中に叩き起こしてよ 割と簡単にこなしてきた26年間に 詰め込んだささいな不安の音聴かせて欲しい 同じくらいの色彩が目の前に広がればいいよ 3年前に夢見た未来 恥ずかしがってつれない表情をしていた 僕はまだ覚えているよ | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | | コーヒーカップについた模様 かじかんだ手の感触で繰り返してきた 僕のフィクションエスケープを 片手にすっと取り出して 恥ずかしがって 見えないふりをしていた時のこと 覚えているの 3年前に夢見た未来 かじかんだ手の感触で繰り返してきた 僕のフィクションエスケープは 勝手にすっと走り出して 恥ずかしがってつれない表情をしていた 僕はまだ覚えているの 歩み寄る風景 描いている僕の筆 どうせならもっと 夢に見たままで 指し示した合図 揺らす風の音 暗くても 分かりづらくてもいい 割とまだ単純明快な23年間の 僕がやっと噛み砕いてきた人生経験を 裏切るくらいの音量で 12時前に叩き起こしてよ 難しそうな顔さえ見えない26年間に 詰め込んだ些細な不安の音聞かせて欲しい 軽く流せるくらいの音量で 3年前に夢見た未来 かじかんだ手の感触で繰り返してきた 僕のフィクションエスケープは 勝手にすっと走り出して 恥ずかしがってつれない表情をしていた 僕はまだ覚えているの 歩み寄る風景 描いてる僕の筆 どうせならもっと 夢に見たままで 指し示した合図 揺らす風の音 暗くても 分かりづらくてもいい どうやっても単純明快な23年間の 僕がなぜか飲み込めずにいた人生経験を 泳げるくらいの水温で 今週中に叩き起こしてよ 割と簡単にこなしてきた26年間に 詰め込んだささいな不安の音聴かせて欲しい 同じくらいの色彩が目の前に広がればいいよ 3年前に夢見た未来 恥ずかしがってつれない表情をしていた 僕はまだ覚えているよ |
コースター 明るい未来 知らない未来 くれてやるなんて言わなきゃよかったな 震えるくらい もどかしい午後 強がる僕が 何をしても 描いたように1ミリも崩れない 乾いた笑い顔 眩しいよ なんて言い放って四十五度 斜めの僕は連れ去りたい 傾斜はずっと四十五度 淡い期待は空の向こう 言えない 触れたいなんて言えない 目線 交わるたびに 隣で僕の 足取りはふらついてる 癒えない どうやったって癒えない 傷をつけてあげるから そのままずっと いつまでだってそばにいて コースター 雫をひとつ吸い込んで 我が物顔 どうして 不安そうな顔は 絶妙なタイミング だけど振り返った四十五度 やがて季節は巡るけど 風が運んだ四十五度 雨のかかったその頬に ちょっと触ってみたいだけ 言えない 触れたいなんて言えない 目線がそれる時に 隣で君は いつも通りすました顔 癒えない どうやったって癒えない 傷をつけてくれるなら このままずっと いつまでもここにいるよ 知らない世界に迷い込んでどれくらい 時が経てばこの思いは 許されるのかな 言えない このままなんて言えない 肩が触れるたびに 昨日と今日の境界線が揺らいでる 癒えない どうやったって癒えない 傷をつけてくれたね 知らないだなんて誤魔化せる 理由はないけどいつか 巡り会えるから | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK | 明るい未来 知らない未来 くれてやるなんて言わなきゃよかったな 震えるくらい もどかしい午後 強がる僕が 何をしても 描いたように1ミリも崩れない 乾いた笑い顔 眩しいよ なんて言い放って四十五度 斜めの僕は連れ去りたい 傾斜はずっと四十五度 淡い期待は空の向こう 言えない 触れたいなんて言えない 目線 交わるたびに 隣で僕の 足取りはふらついてる 癒えない どうやったって癒えない 傷をつけてあげるから そのままずっと いつまでだってそばにいて コースター 雫をひとつ吸い込んで 我が物顔 どうして 不安そうな顔は 絶妙なタイミング だけど振り返った四十五度 やがて季節は巡るけど 風が運んだ四十五度 雨のかかったその頬に ちょっと触ってみたいだけ 言えない 触れたいなんて言えない 目線がそれる時に 隣で君は いつも通りすました顔 癒えない どうやったって癒えない 傷をつけてくれるなら このままずっと いつまでもここにいるよ 知らない世界に迷い込んでどれくらい 時が経てばこの思いは 許されるのかな 言えない このままなんて言えない 肩が触れるたびに 昨日と今日の境界線が揺らいでる 癒えない どうやったって癒えない 傷をつけてくれたね 知らないだなんて誤魔化せる 理由はないけどいつか 巡り会えるから |
バイバイアイミスユー バイバイアイミスユー 切なくて でも心地よくて 君の声 聞いたら おやすみ 待ち合わせの改札にようやく着いて 「変わってないね」って笑い合って ここは二人の特別な場所なんて 呼んでたらキリないかな 言うほど僕だって この東京のこと たいして知ってるわけじゃないけど その手を引っ張って ずっと遠くまで このままどこまでも行けたら バイバイアイミスユー 嬉しくて だけど寂しくて そういう季節が過ぎたら また明日 心の繋がりで 分かり合えないときは いっそう強く手を握るよ 二人の体温が同じになったら 時間が止まる気がしたから バイバイアイミスユー 冷たくて だけど暖かくて 淡い夢に落ちたら おやすみ ねえ、二人の何もかもが思い出になっても ずっと忘れないで バイバイアイミスユー 切なくて でも心地よくて 淡い夢におちたら おやすみ ラララ… バイバイアイミスユー 冷たくて だけど暖かくて そういう季節が過ぎたら また明日 君の声 聞いたら おやすみ | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK | バイバイアイミスユー 切なくて でも心地よくて 君の声 聞いたら おやすみ 待ち合わせの改札にようやく着いて 「変わってないね」って笑い合って ここは二人の特別な場所なんて 呼んでたらキリないかな 言うほど僕だって この東京のこと たいして知ってるわけじゃないけど その手を引っ張って ずっと遠くまで このままどこまでも行けたら バイバイアイミスユー 嬉しくて だけど寂しくて そういう季節が過ぎたら また明日 心の繋がりで 分かり合えないときは いっそう強く手を握るよ 二人の体温が同じになったら 時間が止まる気がしたから バイバイアイミスユー 冷たくて だけど暖かくて 淡い夢に落ちたら おやすみ ねえ、二人の何もかもが思い出になっても ずっと忘れないで バイバイアイミスユー 切なくて でも心地よくて 淡い夢におちたら おやすみ ラララ… バイバイアイミスユー 冷たくて だけど暖かくて そういう季節が過ぎたら また明日 君の声 聞いたら おやすみ |
HELLO WONDERLAND お待たせしましたとウェイターの声 構築中のフィクションあつめて踊る 姿くらました誰もかれも どこに溶けてったんだろう? 乾いたリリックに 限界ローパスミュージック 虚構のサバイバルにしびれる かわるがわる色めいたマインドに さらわれて 白昼Wake up ハロー ワンダーランド 燃える燃える燃える やまないミュージック そのままで 魂震わせて 白昼Wake up ただひたすらに身体駆け巡る 覚めない夢に見送られ 灼熱の小旅行 走り続けて 思い切れないの いたいけな態度 最終列車は途中下車 放課後だって現実にフォーカス ひた繰り返すブルー Dance Hall Crashersの痛快なビート 背徳のDecadence かましたスカダンス 思い思いのステップでフロアは揺れる 時空に響くブロウ お気の済むまで 振り返る地平の果て また陽が沈む あの日僕は 迷える君に何を残せたんだろう グルグル回る 範疇さえ模索中 知らぬ間にどっかいっちゃった感情に 見つめ合って 儚げなダンスを踊らせて 知らない だけど騒ぐこの胸 誰かが語った映画のフィルムが呼び覚ます 終わらない あの幻の光景 互いに重なり合って消える消える未来 弾け飛んだ記憶の色 鮮やかに染まる まだ見ぬあの場所へ 今導かれて 白昼Wake up ハロー ワンダーランド 燃える燃える燃える やまないミュージック そのままで 魂震わせて 白昼Wake up ただひたすらに身体駆け巡る 覚めない夢に見送られ 灼熱の小旅行 導いてワンダーランド | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK・NARASAKI | お待たせしましたとウェイターの声 構築中のフィクションあつめて踊る 姿くらました誰もかれも どこに溶けてったんだろう? 乾いたリリックに 限界ローパスミュージック 虚構のサバイバルにしびれる かわるがわる色めいたマインドに さらわれて 白昼Wake up ハロー ワンダーランド 燃える燃える燃える やまないミュージック そのままで 魂震わせて 白昼Wake up ただひたすらに身体駆け巡る 覚めない夢に見送られ 灼熱の小旅行 走り続けて 思い切れないの いたいけな態度 最終列車は途中下車 放課後だって現実にフォーカス ひた繰り返すブルー Dance Hall Crashersの痛快なビート 背徳のDecadence かましたスカダンス 思い思いのステップでフロアは揺れる 時空に響くブロウ お気の済むまで 振り返る地平の果て また陽が沈む あの日僕は 迷える君に何を残せたんだろう グルグル回る 範疇さえ模索中 知らぬ間にどっかいっちゃった感情に 見つめ合って 儚げなダンスを踊らせて 知らない だけど騒ぐこの胸 誰かが語った映画のフィルムが呼び覚ます 終わらない あの幻の光景 互いに重なり合って消える消える未来 弾け飛んだ記憶の色 鮮やかに染まる まだ見ぬあの場所へ 今導かれて 白昼Wake up ハロー ワンダーランド 燃える燃える燃える やまないミュージック そのままで 魂震わせて 白昼Wake up ただひたすらに身体駆け巡る 覚めない夢に見送られ 灼熱の小旅行 導いてワンダーランド |
スターリングスター 小さなその両手に 抱えきれない夢 こうして今大人になって思い出してる 小さな出来事に 悩んで もがいてる僕を見て あの日の僕は何て言うかなあ 街じゅうを包む風に ふわり乗って (始まるストーリー)さあ 旅に出よう スターリングスター 瞬く間に広がる 奇跡みたいな夜 この胸に覚えてる 大切なぬくもりも スターリングスター まばゆく降りそそぐスター かき集めたら きっと 今よりちょっと強くなれるって 思ったんだ 汗にまみれてた昔ほど光り輝いて見えるけど 今の僕に 嘘はないから 小高い丘に駆け上って 街を見降ろして (溢れるメロディ)明日を探して歌うよ スターリングスター 瞬く間に広がる 奇跡みたいな夜 この胸に覚えてる 大切なぬくもりも スターリングスター まばゆく降りそそぐスター 巡り会えたら きっと 今よりちょっと強くなれるって スターリングスター 瞬く間に広がる 奇跡みたいな夜 見惚れたら 過ぎ去ってしまうから スターリングスター もう一回顔を上げて 僕は僕だって思えたら ここからまた始めよう | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK・NARASAKI | 小さなその両手に 抱えきれない夢 こうして今大人になって思い出してる 小さな出来事に 悩んで もがいてる僕を見て あの日の僕は何て言うかなあ 街じゅうを包む風に ふわり乗って (始まるストーリー)さあ 旅に出よう スターリングスター 瞬く間に広がる 奇跡みたいな夜 この胸に覚えてる 大切なぬくもりも スターリングスター まばゆく降りそそぐスター かき集めたら きっと 今よりちょっと強くなれるって 思ったんだ 汗にまみれてた昔ほど光り輝いて見えるけど 今の僕に 嘘はないから 小高い丘に駆け上って 街を見降ろして (溢れるメロディ)明日を探して歌うよ スターリングスター 瞬く間に広がる 奇跡みたいな夜 この胸に覚えてる 大切なぬくもりも スターリングスター まばゆく降りそそぐスター 巡り会えたら きっと 今よりちょっと強くなれるって スターリングスター 瞬く間に広がる 奇跡みたいな夜 見惚れたら 過ぎ去ってしまうから スターリングスター もう一回顔を上げて 僕は僕だって思えたら ここからまた始めよう |
YURAMEKI SUMMER Ah! (Hoo!!) 炎天下 日差しにもうエンジン低下? キンキンに冷えきった かき氷食いてえ Ah! (Hoo!!) くださいな 瞬く間にハジけたサイダー ギンギンにしびれるくらい炭酸強めで Ah!(Hoo!!) 熱帯夜 暑苦しくて寝らんないや この夜乗り切る方法教えて先生? Ah! (Hoo!!) また猛暑?未だ脳裏にゆらめくモーション 夜があけたらヘコむような妄想終わらしてえ 見慣れてない浴衣姿に よろめけば夏のシワザに めくる袖 腕の白さに 照れくさくて ハジけそうで 時間止めてエスケープしたいな (願って寸止め…1,2,3!!) Who are you!? (Who are you!?) 夏の匂い Who are you!? (Who are you!?) まとった君に Who are you!? (Who are you!?) あっという間に心奪われて… Who are you!? (Wow Oh!!)触れたら溶けそうな唇に (Wow Oh!!)ココナッツの香り 君にゆらめき恋してるマジックサマー Ah! (Hoo!!) 熱帯夜 暑苦しくて寝らんないや この夜乗り切る方法教えて先生? Ah! (Hoo!!) また猛暑?君の姿スローモーション 夜があけたらヘコむような妄想終わらしてえ 見慣れてない浴衣姿に よろめけば夏のシワザに めくる袖 腕の白さに 照れくさくて ハジけそうで 時間止めてエスケープしたいな (ジラして寸止め…1,2,3!!) Who are you!?(Who are you!?) 夏の匂い Who are you!?(Who are you!?) まとった君に Who are you!?(Who are you!?) あっという間に心奪われて… Who are you!? (Wow Oh!!)じわり、汗にじむ胸元に (Wow Oh!!)潮風の香り 君にゆらめき恋してるマジックサマー だけど 僕はいつも追いつけなくて 空回る思いゆらめいて 特別な季節 君に出会えた またいつか夏が来るまで sayonara | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK・EIJI MOROTA | Ah! (Hoo!!) 炎天下 日差しにもうエンジン低下? キンキンに冷えきった かき氷食いてえ Ah! (Hoo!!) くださいな 瞬く間にハジけたサイダー ギンギンにしびれるくらい炭酸強めで Ah!(Hoo!!) 熱帯夜 暑苦しくて寝らんないや この夜乗り切る方法教えて先生? Ah! (Hoo!!) また猛暑?未だ脳裏にゆらめくモーション 夜があけたらヘコむような妄想終わらしてえ 見慣れてない浴衣姿に よろめけば夏のシワザに めくる袖 腕の白さに 照れくさくて ハジけそうで 時間止めてエスケープしたいな (願って寸止め…1,2,3!!) Who are you!? (Who are you!?) 夏の匂い Who are you!? (Who are you!?) まとった君に Who are you!? (Who are you!?) あっという間に心奪われて… Who are you!? (Wow Oh!!)触れたら溶けそうな唇に (Wow Oh!!)ココナッツの香り 君にゆらめき恋してるマジックサマー Ah! (Hoo!!) 熱帯夜 暑苦しくて寝らんないや この夜乗り切る方法教えて先生? Ah! (Hoo!!) また猛暑?君の姿スローモーション 夜があけたらヘコむような妄想終わらしてえ 見慣れてない浴衣姿に よろめけば夏のシワザに めくる袖 腕の白さに 照れくさくて ハジけそうで 時間止めてエスケープしたいな (ジラして寸止め…1,2,3!!) Who are you!?(Who are you!?) 夏の匂い Who are you!?(Who are you!?) まとった君に Who are you!?(Who are you!?) あっという間に心奪われて… Who are you!? (Wow Oh!!)じわり、汗にじむ胸元に (Wow Oh!!)潮風の香り 君にゆらめき恋してるマジックサマー だけど 僕はいつも追いつけなくて 空回る思いゆらめいて 特別な季節 君に出会えた またいつか夏が来るまで sayonara |
Love me 退屈で寝不足 あくびの出るような毎日に 見やすい映画みたいだ 突然舞い降りた光 君のこと想うだけで 僕は今 生まれ変われる 愛あふれたストーリー 追いかけるよ Love me! もう何もかも見えないくらい ああ夢中になって 心溺れてゆく 考えてみたって 結局役目は友達 人肌恋しい寒さも相まってエモーション このまま列車に揺られて どこか遠くへ 愛あふれたストーリー 追いかけるよ Love me! 近くにいればいるほど どうしようもなくなって 時間は過ぎていく 今日、明日、明後日、君が出会う未来に 少しでもそばにいれたら さあ その手伸ばして 僕と踊ろうよ もうすぐ冬が来て 君は大人になって ずっと変わらずにいれたらいいのに 愛あふれたストーリー 駆け出した二人 誰にも見つからない場所 そっと逃げ込んだら 笑ってみせて (123 for U!) 愛あふれたストーリー 追いかけるよ Love me! もう何もかも見えないくらい ああ夢中になって 心溺れてゆく ああ いつか Love me | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK・NARASAKI | 退屈で寝不足 あくびの出るような毎日に 見やすい映画みたいだ 突然舞い降りた光 君のこと想うだけで 僕は今 生まれ変われる 愛あふれたストーリー 追いかけるよ Love me! もう何もかも見えないくらい ああ夢中になって 心溺れてゆく 考えてみたって 結局役目は友達 人肌恋しい寒さも相まってエモーション このまま列車に揺られて どこか遠くへ 愛あふれたストーリー 追いかけるよ Love me! 近くにいればいるほど どうしようもなくなって 時間は過ぎていく 今日、明日、明後日、君が出会う未来に 少しでもそばにいれたら さあ その手伸ばして 僕と踊ろうよ もうすぐ冬が来て 君は大人になって ずっと変わらずにいれたらいいのに 愛あふれたストーリー 駆け出した二人 誰にも見つからない場所 そっと逃げ込んだら 笑ってみせて (123 for U!) 愛あふれたストーリー 追いかけるよ Love me! もう何もかも見えないくらい ああ夢中になって 心溺れてゆく ああ いつか Love me |
MATSURI BAYASHI 髪をかきあげた君のしぐさで 夜風に乗ったシャワー君の香りにノックアウト 学級ナンバーワンの あの子に夢中さ 斜め後ろの席で ずっと夢を見る 爆竹バンバン ハッピー 待ち合わせの裏路地 浴衣姿の君が ずっとソワソワ僕を待ってる サディスティックな表情に ハイセンシーな罰ゲーム 空を舞ったコインにすっと息を飲む 夜の帳の祭り囃子 センチなsummerには もういっちょ 止まらない青い日々ループする 夜の帳の1人話 大人になるんなら もういっちょ 終わらない祭り音頭 髪をかきあげた君のしぐさに 弾けだした恋が もう崩壊寸前3-D 夜風に乗ったシャワー君の香りに もう寸止め限界doteヌケだせない 夜の帳の祭り囃子 センチなsummerには もういっちょ 止まらない青い日々ループする 夜の帳の1人囃子 大人になるんなら もういっちょ 終わらない祭り音頭 夜の帳の祭り囃子 センチなsummerには もういっちょ 止まらない青い日々ループする 夜の帳の1人話 大人になるんなら もういっちょ 終わらない祭り音頭 | KEYTALK | 寺中友将 | 寺中友将 | KEYTALK・NARASAKI | 髪をかきあげた君のしぐさで 夜風に乗ったシャワー君の香りにノックアウト 学級ナンバーワンの あの子に夢中さ 斜め後ろの席で ずっと夢を見る 爆竹バンバン ハッピー 待ち合わせの裏路地 浴衣姿の君が ずっとソワソワ僕を待ってる サディスティックな表情に ハイセンシーな罰ゲーム 空を舞ったコインにすっと息を飲む 夜の帳の祭り囃子 センチなsummerには もういっちょ 止まらない青い日々ループする 夜の帳の1人話 大人になるんなら もういっちょ 終わらない祭り音頭 髪をかきあげた君のしぐさに 弾けだした恋が もう崩壊寸前3-D 夜風に乗ったシャワー君の香りに もう寸止め限界doteヌケだせない 夜の帳の祭り囃子 センチなsummerには もういっちょ 止まらない青い日々ループする 夜の帳の1人囃子 大人になるんなら もういっちょ 終わらない祭り音頭 夜の帳の祭り囃子 センチなsummerには もういっちょ 止まらない青い日々ループする 夜の帳の1人話 大人になるんなら もういっちょ 終わらない祭り音頭 |
MONSTER DANCE 知らないよ全然そんなの 教えて How to!! 立ち寄ったらついでに ほどこして Give me!! 君と論理?倫理?感情?許せば OK!! 進め 歌いながらナイアガラ 熱い熱いよ熱すぎる 僕にはちょっと早すぎる 今すぐに君に会えるなら 暴れ出せ胸騒ぎ 踊れ踊れさあさあ踊れ 騒げ騒げさあさあ騒げ (Monster Dance!!) 踊れや騒げや (ya ya ya!!) 朝が来るまで (Monster Dance!!) 激しい胸騒ぎ 最高の Sixth Sense で Dance Dance Dance!! (How to!!) もっとすごいの教えて (No No!!) そんなもんじゃどうってことないよ (Give me!!) もっとすごいの教えて (Six Six!!) Sixth Sense でさようなら あいつら全員 Party People 脳内オンリー Passion Pops, Funk, Soul, 全然知ったこっちゃないね でもそれくらいがいいいね 情熱でいきたいね アルバラーバ アルバーラ アルバラーバ 呼び覚まして 謎の呪文 さあ Passion と Step で Dance Dance Dance!! 熱いよ熱いよ熱すぎる 僕にはちょっと早すぎる もう一度君に会えるなら 暴れ出せ胸騒ぎ 踊れ踊れさあさあ踊れ 騒げ騒げさあさあ騒げ (Monster Dance!!) 踊れや騒げや (ya ya ya!!) 朝が来るまで (Monster Dance!!) 激しい胸騒ぎ 最高の Sixth Sense で Dance Dance Dance!! アルバラーバ アルバラーバ インダスの源流を探して… アルバラーバ アルバラーバ 時を越えてさあ今すぐ 今すぐに君に会えるなら 暴れ出せ胸騒ぎ 踊れ踊れさあさあ踊れ 騒げ騒げさあ騒げ 踊れ踊れさあさあ踊れ 騒げ騒げさあ騒げ (Monster Dance!!) 踊れや騒げや (ya ya ya!!) 朝が来るまで (Monster Dance!!) 激しい胸騒ぎ 最高の Sixth Sense で Dance Dance Dance!! (Monster Dance!!) 踊れや騒げや (ya ya ya!!) 朝が来るまで (Monster Dance!!) 激しい胸騒ぎ 最高の Sixth Sense で 最高の Sixth Sense で 最高の Sixth Sense で Dance Dance Dance!! | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK | 知らないよ全然そんなの 教えて How to!! 立ち寄ったらついでに ほどこして Give me!! 君と論理?倫理?感情?許せば OK!! 進め 歌いながらナイアガラ 熱い熱いよ熱すぎる 僕にはちょっと早すぎる 今すぐに君に会えるなら 暴れ出せ胸騒ぎ 踊れ踊れさあさあ踊れ 騒げ騒げさあさあ騒げ (Monster Dance!!) 踊れや騒げや (ya ya ya!!) 朝が来るまで (Monster Dance!!) 激しい胸騒ぎ 最高の Sixth Sense で Dance Dance Dance!! (How to!!) もっとすごいの教えて (No No!!) そんなもんじゃどうってことないよ (Give me!!) もっとすごいの教えて (Six Six!!) Sixth Sense でさようなら あいつら全員 Party People 脳内オンリー Passion Pops, Funk, Soul, 全然知ったこっちゃないね でもそれくらいがいいいね 情熱でいきたいね アルバラーバ アルバーラ アルバラーバ 呼び覚まして 謎の呪文 さあ Passion と Step で Dance Dance Dance!! 熱いよ熱いよ熱すぎる 僕にはちょっと早すぎる もう一度君に会えるなら 暴れ出せ胸騒ぎ 踊れ踊れさあさあ踊れ 騒げ騒げさあさあ騒げ (Monster Dance!!) 踊れや騒げや (ya ya ya!!) 朝が来るまで (Monster Dance!!) 激しい胸騒ぎ 最高の Sixth Sense で Dance Dance Dance!! アルバラーバ アルバラーバ インダスの源流を探して… アルバラーバ アルバラーバ 時を越えてさあ今すぐ 今すぐに君に会えるなら 暴れ出せ胸騒ぎ 踊れ踊れさあさあ踊れ 騒げ騒げさあ騒げ 踊れ踊れさあさあ踊れ 騒げ騒げさあ騒げ (Monster Dance!!) 踊れや騒げや (ya ya ya!!) 朝が来るまで (Monster Dance!!) 激しい胸騒ぎ 最高の Sixth Sense で Dance Dance Dance!! (Monster Dance!!) 踊れや騒げや (ya ya ya!!) 朝が来るまで (Monster Dance!!) 激しい胸騒ぎ 最高の Sixth Sense で 最高の Sixth Sense で 最高の Sixth Sense で Dance Dance Dance!! |
桜花爛漫 ひらりひらり風に舞う光にさあ目を覚まして 思いよ今羽ばたけ 言いかけたコトバ まだ胸の中 通り過ぎてく季節も 悲しみもさよなら 咲き乱れ輝く花びらに思わず見とれて 淡い色に心動くたび 鼓動は高鳴る ほら 廻る廻る境界線 記憶をさあ呼び覚まして あの日に見た世界があるから ほら ひらりひらり風に舞う光にさあ目を覚まして 今すぐその向こうへ 溢れる未来のカケラ その目に焼き付けて 懐かしい日々に思い焦がれて 振り返るその先には微笑みがあるから 風になびく髪かき分けた 何気ない仕草に 見とれるたびに時間は止まる 思いは揺れる ほら 巡り巡る幻に 記憶をさあ呼び覚まして その先には未来があるから ほら ひらりひらり風に舞う 君の声に手を伸ばして 今すぐ 爛漫 色づく恋模様 飛び出して叫ぶよ 思い出して 走り出して やがて散りゆくさだめでも 巡り巡るあの日々に はせる思いがあるなら 忘れずにいて ずっと ずっと 廻る廻る 境界線 記憶をさあ呼び覚まして あの日に見た世界があるから ひらりひらり風に舞う光にさあ目を覚まして 思いよ 今羽ばたけ 今すぐその向こうへ 溢れる未来のカケラ その手で強く抱きしめて | KEYTALK | 首藤義勝 | 首藤義勝 | KEYTALK・NARASAKI・EIJI MOROTA | ひらりひらり風に舞う光にさあ目を覚まして 思いよ今羽ばたけ 言いかけたコトバ まだ胸の中 通り過ぎてく季節も 悲しみもさよなら 咲き乱れ輝く花びらに思わず見とれて 淡い色に心動くたび 鼓動は高鳴る ほら 廻る廻る境界線 記憶をさあ呼び覚まして あの日に見た世界があるから ほら ひらりひらり風に舞う光にさあ目を覚まして 今すぐその向こうへ 溢れる未来のカケラ その目に焼き付けて 懐かしい日々に思い焦がれて 振り返るその先には微笑みがあるから 風になびく髪かき分けた 何気ない仕草に 見とれるたびに時間は止まる 思いは揺れる ほら 巡り巡る幻に 記憶をさあ呼び覚まして その先には未来があるから ほら ひらりひらり風に舞う 君の声に手を伸ばして 今すぐ 爛漫 色づく恋模様 飛び出して叫ぶよ 思い出して 走り出して やがて散りゆくさだめでも 巡り巡るあの日々に はせる思いがあるなら 忘れずにいて ずっと ずっと 廻る廻る 境界線 記憶をさあ呼び覚まして あの日に見た世界があるから ひらりひらり風に舞う光にさあ目を覚まして 思いよ 今羽ばたけ 今すぐその向こうへ 溢れる未来のカケラ その手で強く抱きしめて |
ミッキーマウス・マーチ ぼくらのクラブのリーダーは ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス 強くて明るい元気者 ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキーマウス さあ、歌おう声高く ヘイ ヘイ ヘイ みんなで楽しいジャンボリー ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス ミッキーマウス・クラブ ミッキーマウス・クラブ ミッキーマウス・クラブ ミッキーマウス・クラブ ぼくらのクラブのリーダーは ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス 強くて明るい元気者 ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキーマウス さあ、歌おう声高く ヘイ ヘイ ヘイ みんなで楽しいジャンボリー ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス | KEYTALK | Jimmy Dodd | Jimmy Dodd | KEYTALK | ぼくらのクラブのリーダーは ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス 強くて明るい元気者 ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキーマウス さあ、歌おう声高く ヘイ ヘイ ヘイ みんなで楽しいジャンボリー ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス ミッキーマウス・クラブ ミッキーマウス・クラブ ミッキーマウス・クラブ ミッキーマウス・クラブ ぼくらのクラブのリーダーは ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス 強くて明るい元気者 ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキーマウス さあ、歌おう声高く ヘイ ヘイ ヘイ みんなで楽しいジャンボリー ミッキーマウス ミッキーマウス ミッキー ミッキーマウス |