| SINGULARITY生まれてくる世界を 間違えてしまったと呟いた 誰かが私を嫌いになって 私が誰かを嫌いになる それの繰り返し 確実に痛んだ心が 透過する光に映り込んだ 不確定要素だらけの 君と見つけた特異点 加速する想いがぶつかり合って 夢見た時間と連鎖反応 どれだけ傷ついても 進みたくなったのは君のせい 消去法で選んだ答えでも 限界を超えていけたから 私はまだ飛んで行けるよ ないものねだりになって 被害者ぶる事が嫌になった 傷ついてしまった事 恥ずかしいと思ってしまったから 泣けずにいたよ 後悔を爪弾いた拍子に 高揚する感情が飛び出して 未来はどんなだろうって 確かめてみたくなった 加速する光が重なり合って 照らした時間はほら無限大 どれだけ傷ついても 笑いたくなったのは君のせい 最低な夜を乗り越えたら 暖かい朝に会えたから 私はまだ飛んでいけるよ 散らばったままだった心を 拾い集めたら見つけたよ 出会えた事が奇跡で 手を取り合えたことも奇跡で もっと君と笑っていたい 加速する想いがぶつかり合って 夢見た時間と連鎖反応 どれだけ傷ついても 生きたいと願ったのは君のせい あんなに嫌いだった世界が 愛しさで溢れてきたから 私はまだ飛んでいけるよ 君とまた手を繋いで | 藍井エイル | Ryosuke Shigenaga | Ryosuke Shigenaga | Ryosuke Shigenaga | 生まれてくる世界を 間違えてしまったと呟いた 誰かが私を嫌いになって 私が誰かを嫌いになる それの繰り返し 確実に痛んだ心が 透過する光に映り込んだ 不確定要素だらけの 君と見つけた特異点 加速する想いがぶつかり合って 夢見た時間と連鎖反応 どれだけ傷ついても 進みたくなったのは君のせい 消去法で選んだ答えでも 限界を超えていけたから 私はまだ飛んで行けるよ ないものねだりになって 被害者ぶる事が嫌になった 傷ついてしまった事 恥ずかしいと思ってしまったから 泣けずにいたよ 後悔を爪弾いた拍子に 高揚する感情が飛び出して 未来はどんなだろうって 確かめてみたくなった 加速する光が重なり合って 照らした時間はほら無限大 どれだけ傷ついても 笑いたくなったのは君のせい 最低な夜を乗り越えたら 暖かい朝に会えたから 私はまだ飛んでいけるよ 散らばったままだった心を 拾い集めたら見つけたよ 出会えた事が奇跡で 手を取り合えたことも奇跡で もっと君と笑っていたい 加速する想いがぶつかり合って 夢見た時間と連鎖反応 どれだけ傷ついても 生きたいと願ったのは君のせい あんなに嫌いだった世界が 愛しさで溢れてきたから 私はまだ飛んでいけるよ 君とまた手を繋いで |
| ヒトリトヒトリ今日もまた 伝えたい言葉達が破れ 心が散らかってしまう こうやって幾つ 涙をこぼして過ごすのだろう 誰もが 笑って生きていけたら良いのにね 矛盾にまみれた世界 叶いそうもない夢をいつだって 願ってしまう 愛したら愛されると ずっと思ってた 馬鹿げてるかな 分かり合えないまま また距離が離れ あなたが遠ざかってく 私の笑顔が割れてしまった音が 胸の奥まで響いた 知らない間に 背負った痛みにすら気付けずに 涙の数がいつしか 優しさへと繋がるのかな あどけない私の事 抱きしめてた あなたがもう見えない 気付かれたい隠していたい 隠すけれど気付かれたいの バラバラな想い達が 散らばったまま どこへも行けなくて 愛したら愛されると ずっと思ってる 馬鹿げてるかな 分かり合えないまま また距離が離れ あなたが遠ざかってく 愛が繋がればいい | 藍井エイル | Eir | 安田貴広 | Ao・Junki Nakamura | 今日もまた 伝えたい言葉達が破れ 心が散らかってしまう こうやって幾つ 涙をこぼして過ごすのだろう 誰もが 笑って生きていけたら良いのにね 矛盾にまみれた世界 叶いそうもない夢をいつだって 願ってしまう 愛したら愛されると ずっと思ってた 馬鹿げてるかな 分かり合えないまま また距離が離れ あなたが遠ざかってく 私の笑顔が割れてしまった音が 胸の奥まで響いた 知らない間に 背負った痛みにすら気付けずに 涙の数がいつしか 優しさへと繋がるのかな あどけない私の事 抱きしめてた あなたがもう見えない 気付かれたい隠していたい 隠すけれど気付かれたいの バラバラな想い達が 散らばったまま どこへも行けなくて 愛したら愛されると ずっと思ってる 馬鹿げてるかな 分かり合えないまま また距離が離れ あなたが遠ざかってく 愛が繋がればいい |
| voyage今 永遠に 永遠に 続く 僕の 心を 全部 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい いつのまにか 僕らは また 呪われた 言の葉に しばられて 胸の奥に 隠していた 本当のきもちも 見失ってた 辿り着いた 夜空に さかさまのオリオン 正解も 間違いも 誰かが 勝手に 決めてること ねぇ 永遠に 永遠に 見つける度 足りなくなって 渇き切った唇で 僕は歌う 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい ただ まっすぐ 走っていた あの頃は 涙で 見えなかった 今しかない この瞬間 見逃したくない 1秒だって 君が いつものように 僕の名前を呼ぶ たった それだけ なのに 僕には 奇跡に思えてる ねぇ 永遠に 永遠に 失う度 増えた 強さで もう 二度と はぐれないように 握り締めて 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい 足りない言葉や 云えなかった言葉を 何度だって もう一度 この声で ちゃんと 伝えるから ねぇ 永遠に 永遠に 終わらぬ旅 君の隣で 声の限り どこまでも 僕は歌う 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい | 藍井エイル | meg rock | TAMATE BOX | 篤志 | 今 永遠に 永遠に 続く 僕の 心を 全部 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい いつのまにか 僕らは また 呪われた 言の葉に しばられて 胸の奥に 隠していた 本当のきもちも 見失ってた 辿り着いた 夜空に さかさまのオリオン 正解も 間違いも 誰かが 勝手に 決めてること ねぇ 永遠に 永遠に 見つける度 足りなくなって 渇き切った唇で 僕は歌う 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい ただ まっすぐ 走っていた あの頃は 涙で 見えなかった 今しかない この瞬間 見逃したくない 1秒だって 君が いつものように 僕の名前を呼ぶ たった それだけ なのに 僕には 奇跡に思えてる ねぇ 永遠に 永遠に 失う度 増えた 強さで もう 二度と はぐれないように 握り締めて 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい 足りない言葉や 云えなかった言葉を 何度だって もう一度 この声で ちゃんと 伝えるから ねぇ 永遠に 永遠に 終わらぬ旅 君の隣で 声の限り どこまでも 僕は歌う 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい |
| 月を追う真夜中光る月 夜に浮かんで 黒い影に隠れて消えた 目を伏せた時に見える世界は 偽物の夢で溢れる ふたりで一緒に歩いた いつまでも続くはずだった道が もしも壊れたら 気付いてよ 大切な君へ届けたい愛 君の嘘も幻も受け止めたい 欠けてしまったものだってすぐに また集められるさ 偽りだとしても 赤い月 夜を照らして 黒い影を作って笑う 誰かの願いが 痛みに変わる 歯車が時を動かす 私に何一つなくても 君が笑う日を愛しく思うから 記憶よ 消えないで 気付いてよ 優しい人で溢れてる現実 誰一人代わりなんていないから 例え月が消えてしまっても ほら 星が輝くから 偽りだとしても 寄り添った肩 君の体温 ずっと見てきた今までが 涙で終わらないように 私は私を信じていたい 気付いたよ 大切な君が届けてた愛 その願いがどうか叶いますように 壊れてしまいそうだった夜がまた 朝と手を繋いだ もう 真夜中は月を追いかけない 一人背負いこまなくても良いんだよ 空白だったこの心だって 思い出で溢れた きっとこれが答えだよ | 藍井エイル | Eir | 重永亮介 | Ryosuke Shigenaga | 光る月 夜に浮かんで 黒い影に隠れて消えた 目を伏せた時に見える世界は 偽物の夢で溢れる ふたりで一緒に歩いた いつまでも続くはずだった道が もしも壊れたら 気付いてよ 大切な君へ届けたい愛 君の嘘も幻も受け止めたい 欠けてしまったものだってすぐに また集められるさ 偽りだとしても 赤い月 夜を照らして 黒い影を作って笑う 誰かの願いが 痛みに変わる 歯車が時を動かす 私に何一つなくても 君が笑う日を愛しく思うから 記憶よ 消えないで 気付いてよ 優しい人で溢れてる現実 誰一人代わりなんていないから 例え月が消えてしまっても ほら 星が輝くから 偽りだとしても 寄り添った肩 君の体温 ずっと見てきた今までが 涙で終わらないように 私は私を信じていたい 気付いたよ 大切な君が届けてた愛 その願いがどうか叶いますように 壊れてしまいそうだった夜がまた 朝と手を繋いだ もう 真夜中は月を追いかけない 一人背負いこまなくても良いんだよ 空白だったこの心だって 思い出で溢れた きっとこれが答えだよ |
| Storyずっと離さないで 壊れるくらいに 届かない想いでもかまわない もっと私を知って 呆れるくらいに 終わらない夢の中で君といたい ガラス越しに流れる 君の声は 心彩る虹の花 その場かぎりでいい 枯れた花を 君色に染め上げて 空っぽの部屋 映し出された 君の写真が笑う ずっと離さないで 壊れるくらいに 届かない想いでもかまわない もっと私を知って 呆れるくらいに 終わらない夢の中で君といたい 君がいればいいと ひとりぼっち 時が止まった部屋の中 変わらないモノだと 嘘をついて 閉ざしたカギを捨てた 気付けば君は 扉の向こう 傍にいたはずなのに ずっと愛していて 溢れ出すほどに 届かない想いでもかまわない もっと私を見て 穴が開くほどに 眠らない夜の中で君といたい 自ら捨てた はずの意識を もう一度握りしめた もっと私を知って 呆れるくらいに 届かない想いでもかまわない ずっと離さないで 壊れるくらいに 終わらない夢の中で君と… きっと叶えるよ 君のストーリー 本当の君のもとへ会いに行くよ | 藍井エイル | ピコ | samfree | Ryosuke Shigenaga | ずっと離さないで 壊れるくらいに 届かない想いでもかまわない もっと私を知って 呆れるくらいに 終わらない夢の中で君といたい ガラス越しに流れる 君の声は 心彩る虹の花 その場かぎりでいい 枯れた花を 君色に染め上げて 空っぽの部屋 映し出された 君の写真が笑う ずっと離さないで 壊れるくらいに 届かない想いでもかまわない もっと私を知って 呆れるくらいに 終わらない夢の中で君といたい 君がいればいいと ひとりぼっち 時が止まった部屋の中 変わらないモノだと 嘘をついて 閉ざしたカギを捨てた 気付けば君は 扉の向こう 傍にいたはずなのに ずっと愛していて 溢れ出すほどに 届かない想いでもかまわない もっと私を見て 穴が開くほどに 眠らない夜の中で君といたい 自ら捨てた はずの意識を もう一度握りしめた もっと私を知って 呆れるくらいに 届かない想いでもかまわない ずっと離さないで 壊れるくらいに 終わらない夢の中で君と… きっと叶えるよ 君のストーリー 本当の君のもとへ会いに行くよ |
| インサイド・デジタリィ響きあう生活音を聞いたまま今日もソファに座る 窓があったって無くたって何にも変わらないよ 夜行性だから。 無意識にテレビのリモコンを触り 好きな動画を探す そうなればきっと 昨日と同じような 1日になっちゃう 自堕落とわかっても 外出は割と苦手なモノでして お願い また責めたてるように 冷たい目で睨んだまま そんな風に怒らないで! 誰かと会うたびに 笑顔の仮面を貼り付けて ほんとに疲れちゃうな 気遣いは難しい うまく生きる 裏技って 明るくて、聞き上手 あざといってことが正解? 嫌!!! 暗い部屋の方が画面が見やすくて エイムがキマるから だからいつだってこうやってカーテンが 閉じたままの空間を過ごしちゃう 画面越しの友達には会ったこともない会う気もない こんな距離感が 僕としては最も心地が良いんです 人には誰にだって 得意不得意があるものだから お願い あなたの物差しで 何もかも勝手に決めて 僕の居場所壊さないで! チュートリアルなんて無い ハイレベルなライフ授かって 経験値が足りない 居心地はずっと悪い わかっている ドアの外 飛び出して 変わらなきゃ このまま 暗い世界だ 傷付けず 傷付かず 何一つ起こらない日々 嫌いじゃない それでも 何かを変えたい さあ 何が見える? リアルが広がって 世界が繋がって やっぱうるさすぎるな 街中に溢れるいろんな声 文句が漏らせるのも 決断が出来たから 心の中 揺さぶられる もしかして まさに今 なんとなく感じてるかも | 藍井エイル | Eir | 篤志 | 篤志 | 響きあう生活音を聞いたまま今日もソファに座る 窓があったって無くたって何にも変わらないよ 夜行性だから。 無意識にテレビのリモコンを触り 好きな動画を探す そうなればきっと 昨日と同じような 1日になっちゃう 自堕落とわかっても 外出は割と苦手なモノでして お願い また責めたてるように 冷たい目で睨んだまま そんな風に怒らないで! 誰かと会うたびに 笑顔の仮面を貼り付けて ほんとに疲れちゃうな 気遣いは難しい うまく生きる 裏技って 明るくて、聞き上手 あざといってことが正解? 嫌!!! 暗い部屋の方が画面が見やすくて エイムがキマるから だからいつだってこうやってカーテンが 閉じたままの空間を過ごしちゃう 画面越しの友達には会ったこともない会う気もない こんな距離感が 僕としては最も心地が良いんです 人には誰にだって 得意不得意があるものだから お願い あなたの物差しで 何もかも勝手に決めて 僕の居場所壊さないで! チュートリアルなんて無い ハイレベルなライフ授かって 経験値が足りない 居心地はずっと悪い わかっている ドアの外 飛び出して 変わらなきゃ このまま 暗い世界だ 傷付けず 傷付かず 何一つ起こらない日々 嫌いじゃない それでも 何かを変えたい さあ 何が見える? リアルが広がって 世界が繋がって やっぱうるさすぎるな 街中に溢れるいろんな声 文句が漏らせるのも 決断が出来たから 心の中 揺さぶられる もしかして まさに今 なんとなく感じてるかも |
星が降るユメ 時が流れるたび 繰り返されていくのは 誰かの思い 僕の中の想い 出会って また離れていく 眠り夢の中は 懐かしさで溢れて 隙間ひとつ みつからないくらい 想い出 重ねてきた 躓き転ぶことが怖くて 歩けなくなった時は 君のこと 思い出して 勇気に変えたい そうして ぼくは今日もまた生きていくよ 優しい過去と 記憶を抱いて 選び続けた 分かれ道だって 間違いなんて きっと無いはず 全てが繋がるストーリー 退屈な 連鎖に 意味はひとつも無くて 心にある 小さな隙間が いつでも 虚しかった 泥だらけのあの儚い君が 不器用にも生きていく 温もりにひとつひとつ 気付かされながら そうして 君と今日もまた生きているよ 息をしてる意味を見つけて 笑い合えた時間の分だけ 悲しい影は そっと寄り添う わかってたつもりだったのに 何かを奪ってしまったら 大事なものが奪われる 気づくのが遅すぎた 星が消えていく そうして ぼくは今日もまだ生きていくよ 優しい君の 記憶を抱いて 失くした分だけ拾い集めてく 海の向こう 星が降る日に 全て託して 生きる事にしがみつくことを 誰も笑う事は出来ないでしょう 二人が過ごした日々がずっと 悲しい過去に ならないように 星が降る夜のストーリー | 藍井エイル | Eir | TAMATE BOX | TAMATE BOX・Shuho Mitani | 時が流れるたび 繰り返されていくのは 誰かの思い 僕の中の想い 出会って また離れていく 眠り夢の中は 懐かしさで溢れて 隙間ひとつ みつからないくらい 想い出 重ねてきた 躓き転ぶことが怖くて 歩けなくなった時は 君のこと 思い出して 勇気に変えたい そうして ぼくは今日もまた生きていくよ 優しい過去と 記憶を抱いて 選び続けた 分かれ道だって 間違いなんて きっと無いはず 全てが繋がるストーリー 退屈な 連鎖に 意味はひとつも無くて 心にある 小さな隙間が いつでも 虚しかった 泥だらけのあの儚い君が 不器用にも生きていく 温もりにひとつひとつ 気付かされながら そうして 君と今日もまた生きているよ 息をしてる意味を見つけて 笑い合えた時間の分だけ 悲しい影は そっと寄り添う わかってたつもりだったのに 何かを奪ってしまったら 大事なものが奪われる 気づくのが遅すぎた 星が消えていく そうして ぼくは今日もまだ生きていくよ 優しい君の 記憶を抱いて 失くした分だけ拾い集めてく 海の向こう 星が降る日に 全て託して 生きる事にしがみつくことを 誰も笑う事は出来ないでしょう 二人が過ごした日々がずっと 悲しい過去に ならないように 星が降る夜のストーリー |
| I will...長い眠りは どれ程の想いを作ったのだろう 溢れ出す 悲しみを 抱きしめ生きる人 夜を乗り越えるたびに 酷く怯えてしまう君 この優しい世界で いつかまた会えたなら 泣かないで誰より優しい人よ 捨てないで何より光る明日を どれだけ遠く 離れてしまっても 変わることなく ずっと心は繋がっていく 繋がっている 繰り返される季節が僕らを彩っていく 通り過ぎた日々はほら今も輝いてる 眠れなかったいつかの夜 弱い心に気付いた だけど涙の 理由(わけ)に向き合えた時に また きっと笑えるはずさ やめないで信じ続けていく事を 消さないで素直なその温もりを 守ってきたもの失ったもの 全てこの手で抱えてきた 星の見えない日が訪れても 冷たい雨が降り止まなくても まぶた閉じれば あなたが笑っている それだけでまた どんな明日も信じられる ねえ どれだけの 時間があったとしても 足りなくて 足りるはずないけど でもこうして 君に会えて良かった 泣かないで誰より優しい人よ 捨てないで何より光る明日を 守ってきたもの失ったもの 全てその手が抱えてきた 星の見えない日が訪れても 冷たい雨が降り止まなくても まぶた閉じれば あなたが笑っている そして変わらず ずっと心は繋がっていく 繋がっている | 藍井エイル | Eir | TAMATE BOX・Saku | Saku | 長い眠りは どれ程の想いを作ったのだろう 溢れ出す 悲しみを 抱きしめ生きる人 夜を乗り越えるたびに 酷く怯えてしまう君 この優しい世界で いつかまた会えたなら 泣かないで誰より優しい人よ 捨てないで何より光る明日を どれだけ遠く 離れてしまっても 変わることなく ずっと心は繋がっていく 繋がっている 繰り返される季節が僕らを彩っていく 通り過ぎた日々はほら今も輝いてる 眠れなかったいつかの夜 弱い心に気付いた だけど涙の 理由(わけ)に向き合えた時に また きっと笑えるはずさ やめないで信じ続けていく事を 消さないで素直なその温もりを 守ってきたもの失ったもの 全てこの手で抱えてきた 星の見えない日が訪れても 冷たい雨が降り止まなくても まぶた閉じれば あなたが笑っている それだけでまた どんな明日も信じられる ねえ どれだけの 時間があったとしても 足りなくて 足りるはずないけど でもこうして 君に会えて良かった 泣かないで誰より優しい人よ 捨てないで何より光る明日を 守ってきたもの失ったもの 全てその手が抱えてきた 星の見えない日が訪れても 冷たい雨が降り止まなくても まぶた閉じれば あなたが笑っている そして変わらず ずっと心は繋がっていく 繋がっている |
| MY JUDGEMENT錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 懐かしい景色眺めて穏やかな日々を過ごして それがなりたい自分なのか 分からない分からない 強さに焦がれる One time 夢みた未来を Two times また探しに行こう Three times まだ見ぬ景色へ もう迷いはない 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 甘くて優しくて居心地悪くてつまらない 今日がJudgement on the New World 日々に置いてかれないように闇雲に走り続けた 誰かを傷つけたりもした 分からない分からない 何が正解なのか One time 泣いた理由とか Two times 叫んだ夜とか Three times 忘れたことはない あぁそれでも僕は 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 辛くて怯えて震えていた夜が愛おしい 今日がJudgement on the New World 一瞬の快楽そう長くは続かない 長期的安心そう長くは耐えらんない 夢みた未来は僕を待ってるかな 傷ついてもいい もう弱い自分を捨てて 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 甘くて優しくて居心地悪くてつまらない 今日がJudgement on the New World 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 辛くて怯えて震えていた夜が愛おしい 今日がJudgement on the New World | 藍井エイル | 新井弘毅 | 新井弘毅 | Hiroki Arai | 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 懐かしい景色眺めて穏やかな日々を過ごして それがなりたい自分なのか 分からない分からない 強さに焦がれる One time 夢みた未来を Two times また探しに行こう Three times まだ見ぬ景色へ もう迷いはない 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 甘くて優しくて居心地悪くてつまらない 今日がJudgement on the New World 日々に置いてかれないように闇雲に走り続けた 誰かを傷つけたりもした 分からない分からない 何が正解なのか One time 泣いた理由とか Two times 叫んだ夜とか Three times 忘れたことはない あぁそれでも僕は 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 辛くて怯えて震えていた夜が愛おしい 今日がJudgement on the New World 一瞬の快楽そう長くは続かない 長期的安心そう長くは耐えらんない 夢みた未来は僕を待ってるかな 傷ついてもいい もう弱い自分を捨てて 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 甘くて優しくて居心地悪くてつまらない 今日がJudgement on the New World 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 辛くて怯えて震えていた夜が愛おしい 今日がJudgement on the New World |
| アンリアル トリップ妄想中の君に送る 空想上のストーリーや ちょっと刺激的なエピソード 現実を超えて 絶対的な価値観や 世間の常識さえも ひっくり返るこの世は 難易度エキスパートモード 一度きりの人生なら あきらめたくないな やらないで後悔することもないだろう 孤独と 戦う あなたに 寄り添う サバイブ するためのエールよ届け 夜明け前の道はまだ 希望と不安入り混じる 朝日の照らした先は shining on My Life Yeah!!! パッと気分を切り替えて 今 できること始めよう 前頭葉フル稼働させて 気分を彩れ ドーパミン セロトニン ア (ア)ドレナリンで脳内旅行 wifiの波にのって 電脳ならイージーモード ひとりひとり巡る人生の歯車まわせ あきらめない気持ち燃やし続けてるだろう 孤独と 戦う あなたに 寄り添う サバイブ するためのエールよ届け 心のつながりは今 光と同じ速さで 会えない距離を飛び越す shining on My Life Yeah!!! | 藍井エイル | ケンモチヒデフミ | ケンモチヒデフミ | Hidefumi Kenmochi | 妄想中の君に送る 空想上のストーリーや ちょっと刺激的なエピソード 現実を超えて 絶対的な価値観や 世間の常識さえも ひっくり返るこの世は 難易度エキスパートモード 一度きりの人生なら あきらめたくないな やらないで後悔することもないだろう 孤独と 戦う あなたに 寄り添う サバイブ するためのエールよ届け 夜明け前の道はまだ 希望と不安入り混じる 朝日の照らした先は shining on My Life Yeah!!! パッと気分を切り替えて 今 できること始めよう 前頭葉フル稼働させて 気分を彩れ ドーパミン セロトニン ア (ア)ドレナリンで脳内旅行 wifiの波にのって 電脳ならイージーモード ひとりひとり巡る人生の歯車まわせ あきらめない気持ち燃やし続けてるだろう 孤独と 戦う あなたに 寄り添う サバイブ するためのエールよ届け 心のつながりは今 光と同じ速さで 会えない距離を飛び越す shining on My Life Yeah!!! |
| 鼓動I can start it! 嘘はやめて 自分らしく 生き続けるんだ 鳴らせ鼓動を 正解不正解なんて 簡単に決められない いったいこの手は何を守れる? もう何度 変わらない毎日の中 見失った期待 全部自分のせいにして それで終わらせてた 僕らは脆く儚い存在だけど いつか目の前の 壁を壊したら 強くいられるかな 過去を超えろ I can start it! 嘘はやめて 自分らしく 生き続けるんだ 僕らはたった一人じゃ 悲しみを抱えきれない 決まりきった運命なら 進んで行く意味なんて何もない 未来を変えていく為に 鳴らせ鼓動を 最低な憂鬱が 心を締めつけていく ただ優しくありたかっただけなのに ねえ何度 僕らは傷付いたり傷付けたりしてきた? 頭の中言い訳が 雑に泳いでいた 涙が流れていくたびに思う 理不尽な事も背負い込んできた 強くなりたいなら 過去を超えろ I can start it! 嘘はやめて ありのままに 生き続けるんだ 僕らは間違えても 変えていく力がある 決まりきった運命なら 選んでいく意味なんて何もない 未来を変えていく為に 揺らせ鼓動を 痛みを忘れない人がきっと 誰かにいつも優しくいられるんだね (I wanna to remember) 心臓の音にそっと包まれて I can start it! 嘘はやめて 自分らしく 生き続けるんだ 僕らはたった一人じゃ 悲しみを抱えきれない 決まりきった運命なら 進んで行く意味なんて何もない 未来を変えていく為に Don't stop beat! 嘘はやめて ありのままに 生き続けるんだ 僕らは間違えても 変えていく力がある 決まりきった運命なら 選んでいく意味なんて何もない 未来を変えていく為に 鳴らせ鼓動を 揺らせ鼓動を | 藍井エイル | Eir | 山田竜平 | Ryuhei Yamada | I can start it! 嘘はやめて 自分らしく 生き続けるんだ 鳴らせ鼓動を 正解不正解なんて 簡単に決められない いったいこの手は何を守れる? もう何度 変わらない毎日の中 見失った期待 全部自分のせいにして それで終わらせてた 僕らは脆く儚い存在だけど いつか目の前の 壁を壊したら 強くいられるかな 過去を超えろ I can start it! 嘘はやめて 自分らしく 生き続けるんだ 僕らはたった一人じゃ 悲しみを抱えきれない 決まりきった運命なら 進んで行く意味なんて何もない 未来を変えていく為に 鳴らせ鼓動を 最低な憂鬱が 心を締めつけていく ただ優しくありたかっただけなのに ねえ何度 僕らは傷付いたり傷付けたりしてきた? 頭の中言い訳が 雑に泳いでいた 涙が流れていくたびに思う 理不尽な事も背負い込んできた 強くなりたいなら 過去を超えろ I can start it! 嘘はやめて ありのままに 生き続けるんだ 僕らは間違えても 変えていく力がある 決まりきった運命なら 選んでいく意味なんて何もない 未来を変えていく為に 揺らせ鼓動を 痛みを忘れない人がきっと 誰かにいつも優しくいられるんだね (I wanna to remember) 心臓の音にそっと包まれて I can start it! 嘘はやめて 自分らしく 生き続けるんだ 僕らはたった一人じゃ 悲しみを抱えきれない 決まりきった運命なら 進んで行く意味なんて何もない 未来を変えていく為に Don't stop beat! 嘘はやめて ありのままに 生き続けるんだ 僕らは間違えても 変えていく力がある 決まりきった運命なら 選んでいく意味なんて何もない 未来を変えていく為に 鳴らせ鼓動を 揺らせ鼓動を |
| Contradiction表と裏を持っている まるでコインのようなもの 誰かが泣いて誰かが 笑う 矛盾を埋められないworld 大切さとは何で測れる? ひとり考えていたよ ふらふら揺れる 変わってしまう心が 許せないの 歪んだ思考が 絡みついて こんなんじゃ生きていけないよ 自分自身を否定すること 誰か否定して 太陽の方へ 光の方へ 近付けば黒く濃い影 僕を掴み離さない 逃げられないよ 放されないよ だからせめてその影を 笑い 矛盾を埋めていく New World 愛そうとして壊してしまったものは いくつもあった 聴き流したい雑音はこんなにも 染み付くのに 嗚呼 手にしてしまえば物足りない 夢を夢と笑うことを 誰か否定して 闇夜の方へ 背を向けたって 離れても 揺さぶる声が 僕を掴み離さない 逃げられないよ 放されないよ だからせめてその影を 笑い 矛盾を埋めていくNew World 太陽の方へ 光の方へ 近付けば黒く濃い影 僕を掴み離さない 逃げられないよ 放されないよ だからせめてその影を 笑い 矛盾を埋めていく New World どんな矛盾も 越えていく New World | 藍井エイル | Eir・重永亮介 | 重永亮介 | Ryosuke Shigenaga | 表と裏を持っている まるでコインのようなもの 誰かが泣いて誰かが 笑う 矛盾を埋められないworld 大切さとは何で測れる? ひとり考えていたよ ふらふら揺れる 変わってしまう心が 許せないの 歪んだ思考が 絡みついて こんなんじゃ生きていけないよ 自分自身を否定すること 誰か否定して 太陽の方へ 光の方へ 近付けば黒く濃い影 僕を掴み離さない 逃げられないよ 放されないよ だからせめてその影を 笑い 矛盾を埋めていく New World 愛そうとして壊してしまったものは いくつもあった 聴き流したい雑音はこんなにも 染み付くのに 嗚呼 手にしてしまえば物足りない 夢を夢と笑うことを 誰か否定して 闇夜の方へ 背を向けたって 離れても 揺さぶる声が 僕を掴み離さない 逃げられないよ 放されないよ だからせめてその影を 笑い 矛盾を埋めていくNew World 太陽の方へ 光の方へ 近付けば黒く濃い影 僕を掴み離さない 逃げられないよ 放されないよ だからせめてその影を 笑い 矛盾を埋めていく New World どんな矛盾も 越えていく New World |
| アトック生きていく意味を 走る意味を 目隠しで探し続けていた 吐き気がするほど 嫌いな自分を 見えない場所に隠して 切先を向けて 突き刺していくの 体の奥底の方へ 醜いくらい 脆すぎるのに 何に向かって進めばいい? 生きていく意味を 走る意味を 目隠しで探し続けていた 心の中狂っていく そんな僕にあなたがくれた 愛や温もり 独りじゃない事さえ 教えてくれた 言葉にできない程 希望なんてものは 信じられなくて 自ら絶望を好んだ 痩せ細っていく 自分の姿に戸惑う事もなくなって 狂気の音が耳元で鳴る そんな過去なんてもう要らない 朽ち果ててしまう その時まで ずっと僕は歩き続けよう その笑顔に その涙に 明日を生きる勇気をくれた どんな未来も 怖くないよ今なら 次は僕が あなたを照らしていく 全てこの弱さのせい 何もかも壊してしまった 途切れ途切れの記憶のままで 血まみれで歩いた 生きていく意味を 走る意味を 目隠しで探し続けていた だけどあなたが そばにいたから 諦めないまま 戦っている そんなあなたがくれた言葉 甘えていい 泣いても良い こんな僕を認めてくれた 愛や温もり 独りじゃない事さえ 教えてくれた 言葉にできない程 | 藍井エイル | Eir | 津波幸平 | Kohei Tsunami | 生きていく意味を 走る意味を 目隠しで探し続けていた 吐き気がするほど 嫌いな自分を 見えない場所に隠して 切先を向けて 突き刺していくの 体の奥底の方へ 醜いくらい 脆すぎるのに 何に向かって進めばいい? 生きていく意味を 走る意味を 目隠しで探し続けていた 心の中狂っていく そんな僕にあなたがくれた 愛や温もり 独りじゃない事さえ 教えてくれた 言葉にできない程 希望なんてものは 信じられなくて 自ら絶望を好んだ 痩せ細っていく 自分の姿に戸惑う事もなくなって 狂気の音が耳元で鳴る そんな過去なんてもう要らない 朽ち果ててしまう その時まで ずっと僕は歩き続けよう その笑顔に その涙に 明日を生きる勇気をくれた どんな未来も 怖くないよ今なら 次は僕が あなたを照らしていく 全てこの弱さのせい 何もかも壊してしまった 途切れ途切れの記憶のままで 血まみれで歩いた 生きていく意味を 走る意味を 目隠しで探し続けていた だけどあなたが そばにいたから 諦めないまま 戦っている そんなあなたがくれた言葉 甘えていい 泣いても良い こんな僕を認めてくれた 愛や温もり 独りじゃない事さえ 教えてくれた 言葉にできない程 |
| 僕が死のうと思ったのは僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 波の随に浮かんで消える 過去も啄んで飛んでいけ 僕が死のうと思ったのは 誕生日に杏の花が咲いたから その木漏れ日でうたた寝したら 虫の死骸と土になれるかな 薄荷飴 漁港の灯台 錆びたアーチ橋 捨てた自転車 木造の駅のストーブの前で どこにも旅立てない心 今日はまるで昨日みたいだ 明日を変えるなら今日を変えなきゃ 分かってる 分かってる けれど 僕が死のうと思ったのは 心が空っぽになったから 満たされないと泣いているのは きっと満たされたいと願うから 僕が死のうと思ったのは 靴紐が解けたから 結びなおすのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り 僕が死のうと思ったのは 少年が僕を見つめていたから ベッドの上で土下座してるよ あの日の僕にごめんなさいと パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音 インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年 見えない敵と戦ってる 六畳一間のドンキホーテ ゴールはどうせ醜いものさ... 僕が死のうと思ったのは 冷たい人と言われたから 愛されたいと泣いているのは 人の温もりを知ってしまったから 僕が死のうと思ったのは あなたが綺麗に笑うから 死ぬことばかり考えてしまうのは きっと生きる事に真面目すぎるから 僕が死のうと思ったのは まだあなたに出会ってなかったら あなたのような人が生まれた 世界を少し好きになったよ あなたのような人が生きてる 世界に少し期待するよ | 藍井エイル | 秋田ひろむ | 秋田ひろむ | Ryosuke Shigenaga | 僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 波の随に浮かんで消える 過去も啄んで飛んでいけ 僕が死のうと思ったのは 誕生日に杏の花が咲いたから その木漏れ日でうたた寝したら 虫の死骸と土になれるかな 薄荷飴 漁港の灯台 錆びたアーチ橋 捨てた自転車 木造の駅のストーブの前で どこにも旅立てない心 今日はまるで昨日みたいだ 明日を変えるなら今日を変えなきゃ 分かってる 分かってる けれど 僕が死のうと思ったのは 心が空っぽになったから 満たされないと泣いているのは きっと満たされたいと願うから 僕が死のうと思ったのは 靴紐が解けたから 結びなおすのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り 僕が死のうと思ったのは 少年が僕を見つめていたから ベッドの上で土下座してるよ あの日の僕にごめんなさいと パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音 インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年 見えない敵と戦ってる 六畳一間のドンキホーテ ゴールはどうせ醜いものさ... 僕が死のうと思ったのは 冷たい人と言われたから 愛されたいと泣いているのは 人の温もりを知ってしまったから 僕が死のうと思ったのは あなたが綺麗に笑うから 死ぬことばかり考えてしまうのは きっと生きる事に真面目すぎるから 僕が死のうと思ったのは まだあなたに出会ってなかったら あなたのような人が生まれた 世界を少し好きになったよ あなたのような人が生きてる 世界に少し期待するよ |
| 金魚草何度も何度でも伝えさせて あなたは決して一人じゃないんだよ 押し殺した心がまた 軋むような悲鳴を上げてる 壊れかけのレコードのように かなしい顔で歌い続ける 抱えた絶望も痛みも ぼくは分かれないけど 一つだけ信じてほしい 世界の全てが闇の中で 進む道さえ分からない時は この身焦がしても灯し続けよう 明けない夜を照らしだす光 だから大丈夫 さぁ、目を開いて 強く正しくあるために 傷つけられるものがあるなら 強くなんてならなくていい 立ち止まっても焦らなくていい 例え誰かが指さして 言葉の刃ふるうなら 守るための盾になろう 孤独が心を苛んでも あなたは決して一人じゃないんだよ 声が枯れたって叫び続けよう 絶対にあなたの味方でいるから だから大丈夫 泣いたっていいんだよ いつでも 遠く遠くはなればなれでも 忘れないで 強いあなたも弱いあなたも 大切な大切なあなたなんだよ 世界の全てが闇の中で 進む道さえ分からない時は この身焦がしても灯し続けよう 明けない夜を照らしだす光 だから大丈夫 さぁ、目を開いて 僕があなたの光りになるから | 藍井エイル | 鳥屋茶房 | Len・Powerless | Powerless・Len | 何度も何度でも伝えさせて あなたは決して一人じゃないんだよ 押し殺した心がまた 軋むような悲鳴を上げてる 壊れかけのレコードのように かなしい顔で歌い続ける 抱えた絶望も痛みも ぼくは分かれないけど 一つだけ信じてほしい 世界の全てが闇の中で 進む道さえ分からない時は この身焦がしても灯し続けよう 明けない夜を照らしだす光 だから大丈夫 さぁ、目を開いて 強く正しくあるために 傷つけられるものがあるなら 強くなんてならなくていい 立ち止まっても焦らなくていい 例え誰かが指さして 言葉の刃ふるうなら 守るための盾になろう 孤独が心を苛んでも あなたは決して一人じゃないんだよ 声が枯れたって叫び続けよう 絶対にあなたの味方でいるから だから大丈夫 泣いたっていいんだよ いつでも 遠く遠くはなればなれでも 忘れないで 強いあなたも弱いあなたも 大切な大切なあなたなんだよ 世界の全てが闇の中で 進む道さえ分からない時は この身焦がしても灯し続けよう 明けない夜を照らしだす光 だから大丈夫 さぁ、目を開いて 僕があなたの光りになるから |
| PHOENIX PRAYER劫々とつづくショートショート 喪失は絶対零度だ 今夜はリィンカーネーション 哀しみが混沌の子守唄うたってるよ 運命に理由があるのならば すべてを賭けてみたいの あなたを守りたい どこまでも高く飛べるわ どこまでも強く強くなれるわ 信じて わたしに 出会えたキセキ 切り開くは、不死鳥の炎 説いて あなたのドグマ blackout blackout 眼差しに泣きたくなるの flashback flashback 振りほどけ ascend 挑み続けろ 飄々と佇むホット・ショット わたしが必要でしょ? 今夜はリィンカーネーション 正しさがストレイシープ最前線に押し出すよ 運命に理由があるのならば 優しい世界をあげたい あなたを包むわ どこまでも速く射抜くわ どこまでも熱く熱く焦がすわ 信じて わたしに 出会えたキセキ 切り開くは、不死鳥の炎 説いて あなたのドグマ blackout blackout 肩越しに光を見せて flashback flashback 許さない betray 進み続けろ 尽きるまで 傍にいると 鼓動が速くて 目眩がする 全て捧げる もう決めたの 最後のチャンスだからもう離さない 灼(あらた)に燃ゆる未来の風に跨っていけ どこまでも高く飛べるわ どこまでも強く強くなれるわ 信じて わたしに 出会えたキセキ 闇夜も望めば 赫夜(かぐや)にするから 切り開くは、不死鳥の炎 説いて あなたのドグマ blackout blackout 眼差しに泣きたくなるの flashback flashback 振りほどけ ascend 挑み続けろ blackout blackout 肩越しに光を見せて flashback flashback 許さない betray 進み続けろ | 藍井エイル | 中村未来 | 中村未来 | Co shu Nie | 劫々とつづくショートショート 喪失は絶対零度だ 今夜はリィンカーネーション 哀しみが混沌の子守唄うたってるよ 運命に理由があるのならば すべてを賭けてみたいの あなたを守りたい どこまでも高く飛べるわ どこまでも強く強くなれるわ 信じて わたしに 出会えたキセキ 切り開くは、不死鳥の炎 説いて あなたのドグマ blackout blackout 眼差しに泣きたくなるの flashback flashback 振りほどけ ascend 挑み続けろ 飄々と佇むホット・ショット わたしが必要でしょ? 今夜はリィンカーネーション 正しさがストレイシープ最前線に押し出すよ 運命に理由があるのならば 優しい世界をあげたい あなたを包むわ どこまでも速く射抜くわ どこまでも熱く熱く焦がすわ 信じて わたしに 出会えたキセキ 切り開くは、不死鳥の炎 説いて あなたのドグマ blackout blackout 肩越しに光を見せて flashback flashback 許さない betray 進み続けろ 尽きるまで 傍にいると 鼓動が速くて 目眩がする 全て捧げる もう決めたの 最後のチャンスだからもう離さない 灼(あらた)に燃ゆる未来の風に跨っていけ どこまでも高く飛べるわ どこまでも強く強くなれるわ 信じて わたしに 出会えたキセキ 闇夜も望めば 赫夜(かぐや)にするから 切り開くは、不死鳥の炎 説いて あなたのドグマ blackout blackout 眼差しに泣きたくなるの flashback flashback 振りほどけ ascend 挑み続けろ blackout blackout 肩越しに光を見せて flashback flashback 許さない betray 進み続けろ |
| Discord上手く言えない予感 ざらつく感覚を押し殺して 何気ない日常を演じてみても 歪んでくの 試練はそうさ いつだって突然で どちらか無理やり選ばせる 何を信じる? 何を夢みる? いくつもの想いが交差する 痛むほどに胸を刺すDiscord 止まらない不協和音の波 泳ぎ切った時に出会えるよね いまより強くなった自分 祈るように何度だってささやかに 希望の花咲かすとして 君とずっと両手重ね合える未来は どっちの方角だろう 答えを探し続ける 最初の高鳴りが いまでも心握りしめて 諦めることを拒むからまだ 停まれないの これ以上暗い海潜ったら 水面の行方も分からない それでも深く 追いかけ宿す ただ光を欲しがる想い 暴かれてく不透明なDiscord 抗う不協和音の波 身を任せ時に委ねたなら 二度とは戻れなくなるよ 足掻きながら何度だってしなやかに 絶望はぐらかしていく この胸で静かに燃えている熱さに やっと気付けたから うまく言えない予感 ざらつく感覚を 変えていけるはず そう信じてる 痛むほどに胸を刺すDiscord 止まらない不協和音の波 泳ぎ切った時に出会えるよね いまより強くなった自分 祈るように何度だってささやかに 希望の花咲かせていく 君とずっと両手重ね合える未来を 見つけ出せるまで 答えを探し続ける | 藍井エイル | 宮嶋淳子 | 荒幡亮平 | Ryohei Arahata | 上手く言えない予感 ざらつく感覚を押し殺して 何気ない日常を演じてみても 歪んでくの 試練はそうさ いつだって突然で どちらか無理やり選ばせる 何を信じる? 何を夢みる? いくつもの想いが交差する 痛むほどに胸を刺すDiscord 止まらない不協和音の波 泳ぎ切った時に出会えるよね いまより強くなった自分 祈るように何度だってささやかに 希望の花咲かすとして 君とずっと両手重ね合える未来は どっちの方角だろう 答えを探し続ける 最初の高鳴りが いまでも心握りしめて 諦めることを拒むからまだ 停まれないの これ以上暗い海潜ったら 水面の行方も分からない それでも深く 追いかけ宿す ただ光を欲しがる想い 暴かれてく不透明なDiscord 抗う不協和音の波 身を任せ時に委ねたなら 二度とは戻れなくなるよ 足掻きながら何度だってしなやかに 絶望はぐらかしていく この胸で静かに燃えている熱さに やっと気付けたから うまく言えない予感 ざらつく感覚を 変えていけるはず そう信じてる 痛むほどに胸を刺すDiscord 止まらない不協和音の波 泳ぎ切った時に出会えるよね いまより強くなった自分 祈るように何度だってささやかに 希望の花咲かせていく 君とずっと両手重ね合える未来を 見つけ出せるまで 答えを探し続ける |
| 蝋燭メトロノーム膨れ上がったラズベリー色した欲望が 抑えられなくってまた今日も飲み込まれてく 熱くって惚れ込んだ ドロリとした赤い芸術 異世界みたい どんな顔してるの私 ゆっくり時間かけて 咀嚼するように溶けて欲しい 今だけ明日を忘れて キラキラ光る 夢の時間が 今日一番の私を認めている 艶やかに踊る心弾けて チクタク秒針が眩しい朝を呼ぶ 実は知らないことばかりみたい 体が熱い 胸がぎゅっとしてんだよ気付いたよ 「興味がない」 そんなフリしてみんな嘘をつく 怖くないよ ちょっと痛いだけなんだよ愛だよ 将来はいつか何かに なりたいとか 今の私には刺さりはしないの 結ばれて酔いしれた 夜の風を赦すことない 小さな部屋でまつげ揺らし微笑みかける こっちへ来たらだめよ だけど視線がそらせない 少しずつ変わった心 誰も知らない私がいるの もっとやっちゃいたい 影が悪戯する こんな心地よい居場所なんてないよ 待ってやめないで それでも朝はくる 羞恥心なら過去に捨て去った 今がいいの 何も辛いことなんてないんだよ 私はただ 愛し愛され特に愛したい その形は別になんでもどうでも良いんだよ… 暗くて狭い部屋 ゆらめく炎 非日常な世界で 悦びの声響く むしろ叫べ! 今だけ明日を忘れて キラキラ光る 夢の時間が 今日一番の私を認めている 艶やかに踊る心弾けて チクタク秒針が眩しい朝を呼ぶ 変わり果てたと言われてるけれど これが私 ただ本音を隠してただけなの 「興味がない」 そんなフリしてみんな嘘をつく 怖くないよ ちょっと痛いだけなんだよ愛だよ | 藍井エイル | Eir | Yugo Ichikawa | Yugo Ichikawa | 膨れ上がったラズベリー色した欲望が 抑えられなくってまた今日も飲み込まれてく 熱くって惚れ込んだ ドロリとした赤い芸術 異世界みたい どんな顔してるの私 ゆっくり時間かけて 咀嚼するように溶けて欲しい 今だけ明日を忘れて キラキラ光る 夢の時間が 今日一番の私を認めている 艶やかに踊る心弾けて チクタク秒針が眩しい朝を呼ぶ 実は知らないことばかりみたい 体が熱い 胸がぎゅっとしてんだよ気付いたよ 「興味がない」 そんなフリしてみんな嘘をつく 怖くないよ ちょっと痛いだけなんだよ愛だよ 将来はいつか何かに なりたいとか 今の私には刺さりはしないの 結ばれて酔いしれた 夜の風を赦すことない 小さな部屋でまつげ揺らし微笑みかける こっちへ来たらだめよ だけど視線がそらせない 少しずつ変わった心 誰も知らない私がいるの もっとやっちゃいたい 影が悪戯する こんな心地よい居場所なんてないよ 待ってやめないで それでも朝はくる 羞恥心なら過去に捨て去った 今がいいの 何も辛いことなんてないんだよ 私はただ 愛し愛され特に愛したい その形は別になんでもどうでも良いんだよ… 暗くて狭い部屋 ゆらめく炎 非日常な世界で 悦びの声響く むしろ叫べ! 今だけ明日を忘れて キラキラ光る 夢の時間が 今日一番の私を認めている 艶やかに踊る心弾けて チクタク秒針が眩しい朝を呼ぶ 変わり果てたと言われてるけれど これが私 ただ本音を隠してただけなの 「興味がない」 そんなフリしてみんな嘘をつく 怖くないよ ちょっと痛いだけなんだよ愛だよ |
| HELLO HELLO HELLO何気なくふと見えるその優しさは 嘘かほんとか考える暇もないな どうせならいっそいつものあの場所で 君を見続けるよ 素直になれない 本音も言えない 不器用な道化師だ そんな日常から ずっと目を離せない いつも喧嘩してるけれど 伝えたい言葉 一番に届けるよ Hello Hello Hello しかめっ面似合う君に 変わらぬ言葉で この気持ちただ伝えたい Hello Hello Hello 似てるところなんて全然ない二人だけど ふとした時に 同じ動きしていた 真っ直ぐに見つめることなんてできない 君を見ていたいのになあ 何を思って 何を感じて そんな風に言ってるの? 近くにいるのに わからないことだらけ 今日も喧嘩しちゃったけれど 仲直りの魔法 君まで届けるよ Hello Hello Hello どうか見透かさないでね 本当の心を その代わり また 伝えるよ Hello Hello Hello 目を見て話せた時も なかなか会えない時も 全て輝いて見えるよ また分かり合えなくても 君の隣がいい 笑えるほど簡単で 難しい言葉 一番に届けるよ Hello Hello Hello 天邪鬼だって言う君に 変わらぬ笑顔で いつまでもただ伝えたい Hello Hello Hello 何気なくふと見えるその優しさは 嘘かほんとか考える暇もないな どうせならいっそいつものあの場所で Hello Hello Hello | 藍井エイル | Eir・山本玲史 | 山本玲史 | 山田竜平 | 何気なくふと見えるその優しさは 嘘かほんとか考える暇もないな どうせならいっそいつものあの場所で 君を見続けるよ 素直になれない 本音も言えない 不器用な道化師だ そんな日常から ずっと目を離せない いつも喧嘩してるけれど 伝えたい言葉 一番に届けるよ Hello Hello Hello しかめっ面似合う君に 変わらぬ言葉で この気持ちただ伝えたい Hello Hello Hello 似てるところなんて全然ない二人だけど ふとした時に 同じ動きしていた 真っ直ぐに見つめることなんてできない 君を見ていたいのになあ 何を思って 何を感じて そんな風に言ってるの? 近くにいるのに わからないことだらけ 今日も喧嘩しちゃったけれど 仲直りの魔法 君まで届けるよ Hello Hello Hello どうか見透かさないでね 本当の心を その代わり また 伝えるよ Hello Hello Hello 目を見て話せた時も なかなか会えない時も 全て輝いて見えるよ また分かり合えなくても 君の隣がいい 笑えるほど簡単で 難しい言葉 一番に届けるよ Hello Hello Hello 天邪鬼だって言う君に 変わらぬ笑顔で いつまでもただ伝えたい Hello Hello Hello 何気なくふと見えるその優しさは 嘘かほんとか考える暇もないな どうせならいっそいつものあの場所で Hello Hello Hello |
| CaCOずっと ずっと 君の横顔 バレないように見つめていた 未来がないことは わかっていたはずだよ 私は君にとっていい子でいられたかな? 会えないのに 思い出してしまう 触れることも話すことも何も この先きっと無いんだろうけど 私のことだから あなたのことなんて すぐ忘れてしまうでしょう あの時くれた言葉はそっと 本音じゃないことにしておくね じゃないとこのまま 私はずっと泣いて ひとりぼっちの理由探すの 期待しない否定しない私は ただ弱虫なの? いじっぱり泣き虫な私は ねえ ただ子供なのかな? 髪色変えたの ネイルも変えたの 気づいてる?気付いてない? 全部君のため あの日の苦し紛れの言葉も 君なら仕方ないと笑える 優しさの形 それぞれ違って 当たり前だと思うから 最後に見た顔は君らしく 不器用な笑顔で座っていた 真逆な二人が 繋いだ思い出 大切に心に刻んで お互い いつになっても 本音が言えず 歩み寄っても すれ違っていく 不器用でごめんね 触れることも話すことも何も この先きっと無いんだろうけど 私のことだから あなたのことなんて すぐ忘れてしまうでしょう あの時くれた言葉はそっと 本音じゃないことにしておくね じゃないとこのまま 私はずっと泣いて ひとりぼっちの理由探すの | 藍井エイル | Eir | h-wonder | h-wonder | ずっと ずっと 君の横顔 バレないように見つめていた 未来がないことは わかっていたはずだよ 私は君にとっていい子でいられたかな? 会えないのに 思い出してしまう 触れることも話すことも何も この先きっと無いんだろうけど 私のことだから あなたのことなんて すぐ忘れてしまうでしょう あの時くれた言葉はそっと 本音じゃないことにしておくね じゃないとこのまま 私はずっと泣いて ひとりぼっちの理由探すの 期待しない否定しない私は ただ弱虫なの? いじっぱり泣き虫な私は ねえ ただ子供なのかな? 髪色変えたの ネイルも変えたの 気づいてる?気付いてない? 全部君のため あの日の苦し紛れの言葉も 君なら仕方ないと笑える 優しさの形 それぞれ違って 当たり前だと思うから 最後に見た顔は君らしく 不器用な笑顔で座っていた 真逆な二人が 繋いだ思い出 大切に心に刻んで お互い いつになっても 本音が言えず 歩み寄っても すれ違っていく 不器用でごめんね 触れることも話すことも何も この先きっと無いんだろうけど 私のことだから あなたのことなんて すぐ忘れてしまうでしょう あの時くれた言葉はそっと 本音じゃないことにしておくね じゃないとこのまま 私はずっと泣いて ひとりぼっちの理由探すの |
| Resonance壊れながら 崩れながら 私は強くなれるから 描いていた予想と 違っていたみたいだ 予定調和なんてないこの世界 儚く散ってしまったとしても それでも良いかなんて 思いたくない 手を伸ばして握った想いは 君とつむいだ絆で 誰にも壊せやしない 世界は壊れながら 崩れながら 二人は強くなれるから 愛の残響 響け 響け どこまでもずっと 強くありたいから 猜疑心なんて砕いてしまえ 二人を つないだ 歌 それぞれの昨日と それぞれの今日とが 重なり合って感じていくこと 例えばずっと 会えないとしても 心の中どこか 思い出して 君の声言葉温もり 全部繋いで私は 今日も孤独を知る だけどいつかはきっと きっとこの想いが 二人を強くさせるから こんな上限 要らない 要らない 過去の私をあなたが壊してよ 出会った頃を 思い出すたび 弱さを 忘れていくよ 君が私を信じられなくても 私は君をずっと信じる 何度も迷っては泣いていたけど 意味が無いの独りじゃ 壊れながら 崩れながら 私は強くなれるから 愛の残響 響け 響け 君のためずっと 強くあり続けたい またいつかきっと きっとこの想いが 二人を強くさせるから 非力な上限 要らない 要らない 過去の私をあなたが壊してよ 出会った頃を 思い出すたび 弱さを 忘れていくよ | 藍井エイル | Eir・津波幸平 | 津波幸平 | 津波幸平 | 壊れながら 崩れながら 私は強くなれるから 描いていた予想と 違っていたみたいだ 予定調和なんてないこの世界 儚く散ってしまったとしても それでも良いかなんて 思いたくない 手を伸ばして握った想いは 君とつむいだ絆で 誰にも壊せやしない 世界は壊れながら 崩れながら 二人は強くなれるから 愛の残響 響け 響け どこまでもずっと 強くありたいから 猜疑心なんて砕いてしまえ 二人を つないだ 歌 それぞれの昨日と それぞれの今日とが 重なり合って感じていくこと 例えばずっと 会えないとしても 心の中どこか 思い出して 君の声言葉温もり 全部繋いで私は 今日も孤独を知る だけどいつかはきっと きっとこの想いが 二人を強くさせるから こんな上限 要らない 要らない 過去の私をあなたが壊してよ 出会った頃を 思い出すたび 弱さを 忘れていくよ 君が私を信じられなくても 私は君をずっと信じる 何度も迷っては泣いていたけど 意味が無いの独りじゃ 壊れながら 崩れながら 私は強くなれるから 愛の残響 響け 響け 君のためずっと 強くあり続けたい またいつかきっと きっとこの想いが 二人を強くさせるから 非力な上限 要らない 要らない 過去の私をあなたが壊してよ 出会った頃を 思い出すたび 弱さを 忘れていくよ |
| Dance with meYou, you got me like this 感情煮詰まる脳内はcan't stop 上昇体温混ざり合うdance hall You're coming like this 高揚見つめ合う視線はcan't hide My bad ideas 止められない衝動 Keep my eyes on you what should I do? Feel it? You need me? つれない態度 そろそろもう飽きたの shall we dance? Dance with me Come with me Look at me Right now 今だけ ふたり 夢見させて Shall we dance with me Stay with me 「永遠に」なんて 言えないの Cause I know It's just a dream LaLaLa.. You Stop talking like this 反応確かめ合うconversation 言葉だけじゃ分からないの I'm falling like this 毎秒加速してくlike attraction 甘い香り逆らえない本能 Can't stop thinking bout you Drive me so crazy Yeah maybe 独占したいの そろそろもう待てないの Shall we dance? Dance with me Come with me Look at me Right now 誰にも ふたり 邪魔はさせない Shall we dance with me Stay with me 本音だなんて言えないの you know? Under the moonlight LaLaLa.. | 藍井エイル | H14(LEONAIR) | DJ Mass Mad Izm*・REO(LEONAIR) | LEONAIR | You, you got me like this 感情煮詰まる脳内はcan't stop 上昇体温混ざり合うdance hall You're coming like this 高揚見つめ合う視線はcan't hide My bad ideas 止められない衝動 Keep my eyes on you what should I do? Feel it? You need me? つれない態度 そろそろもう飽きたの shall we dance? Dance with me Come with me Look at me Right now 今だけ ふたり 夢見させて Shall we dance with me Stay with me 「永遠に」なんて 言えないの Cause I know It's just a dream LaLaLa.. You Stop talking like this 反応確かめ合うconversation 言葉だけじゃ分からないの I'm falling like this 毎秒加速してくlike attraction 甘い香り逆らえない本能 Can't stop thinking bout you Drive me so crazy Yeah maybe 独占したいの そろそろもう待てないの Shall we dance? Dance with me Come with me Look at me Right now 誰にも ふたり 邪魔はさせない Shall we dance with me Stay with me 本音だなんて言えないの you know? Under the moonlight LaLaLa.. |
| EVIL一人だけで 生きていける 私は強い、と。 言い聞かせた 永遠の隙間で 君が笑った 流れ星はどこまで 身を焦がして流れていくの 願いだけ連れたまま 置いていかないでよ 後悔や失望は絶望の味 得体の知れない化け物が 心に棲みついてる 何を切り裂くべき ずる賢い敵は 言い訳を並べて襲いかかる 傷む傷跡は逃げることに慣れた あの日の私の面影 許されるなら やり直せるのなら 立ち向かう者でありたい 痛いくらい辛い未来 今で超えていけ 届きそうな気がした あの日の星 優しい光 どれだけ遠ざかったか 手を伸ばしてみるの 栄光や成功に性懲りも無く 価値を与えたがる世界 もう先手は取らせない 誰に打ち勝つべき 並べ立てた言葉 胸に向け刃を振り下ろす 剥き出しにされた脆弱な鼓動 無防備な私の魂 変われるのなら 素直になれるなら もう一度君を守りたい 怖いくらい青い願い 夢を掲げていけ ここに 生まれた意味や 死ねない理由 それらが在るのなら 私は私と向き合わなきゃ いけないのだと思う 失ったまま 生きてなどいられない 何を切り裂くべき ずる賢い敵は 言い訳を並べて襲いかかる 傷む傷跡は逃げることに慣れた あの日の私の面影 許されるなら やり直せるのなら 立ち向かう者でありたい 痛いくらい辛い未来 今で超えていけ 怖いくらい青い願い 夢を掲げていけ | 藍井エイル | 唐沢美帆 | 重永亮介 | 重永亮介 | 一人だけで 生きていける 私は強い、と。 言い聞かせた 永遠の隙間で 君が笑った 流れ星はどこまで 身を焦がして流れていくの 願いだけ連れたまま 置いていかないでよ 後悔や失望は絶望の味 得体の知れない化け物が 心に棲みついてる 何を切り裂くべき ずる賢い敵は 言い訳を並べて襲いかかる 傷む傷跡は逃げることに慣れた あの日の私の面影 許されるなら やり直せるのなら 立ち向かう者でありたい 痛いくらい辛い未来 今で超えていけ 届きそうな気がした あの日の星 優しい光 どれだけ遠ざかったか 手を伸ばしてみるの 栄光や成功に性懲りも無く 価値を与えたがる世界 もう先手は取らせない 誰に打ち勝つべき 並べ立てた言葉 胸に向け刃を振り下ろす 剥き出しにされた脆弱な鼓動 無防備な私の魂 変われるのなら 素直になれるなら もう一度君を守りたい 怖いくらい青い願い 夢を掲げていけ ここに 生まれた意味や 死ねない理由 それらが在るのなら 私は私と向き合わなきゃ いけないのだと思う 失ったまま 生きてなどいられない 何を切り裂くべき ずる賢い敵は 言い訳を並べて襲いかかる 傷む傷跡は逃げることに慣れた あの日の私の面影 許されるなら やり直せるのなら 立ち向かう者でありたい 痛いくらい辛い未来 今で超えていけ 怖いくらい青い願い 夢を掲げていけ |
| 心臓どうにかまだ僕ら寝転んだまま 飽きそうなくらいに空を見て 最後に立ち上がったのはいつだろう あの遠く向こうで誰かが呼んでる 遠く向こうで 早く心臓が伝う本能で今翔んで 君の歓声で裂けそうなほど煩いの 遠くもっと頭上 堂々と上だけ向いて このまま誰も見えぬような明日へ どうしてこの身体の向こうからまた 焦れそうなくらいの鼓動が どうやらまだ僕ら飛べそうだ、ほら 心を引き裂いて翼に見立てた 信じてるんだ 早く想像で歌う心音を今聞いて 早く衝動で透けそうなほど苦しいの 強くもっと頭上 堂々と羽根を扇いで このまま誰も見えぬような明日へ 1人で歩いていた それで良かった筈なのに いつしか二つになったこの音で 早く心臓が伝う本能で今翔んで 君と上空へあの太陽も追い越して 遠くもっと頭上 堂々と上だけ向いて 2人は雲を抜けたあの彼方へ | 藍井エイル | n-buna(fromヨルシカ) | n-buna(fromヨルシカ) | n-buna(fromヨルシカ) | どうにかまだ僕ら寝転んだまま 飽きそうなくらいに空を見て 最後に立ち上がったのはいつだろう あの遠く向こうで誰かが呼んでる 遠く向こうで 早く心臓が伝う本能で今翔んで 君の歓声で裂けそうなほど煩いの 遠くもっと頭上 堂々と上だけ向いて このまま誰も見えぬような明日へ どうしてこの身体の向こうからまた 焦れそうなくらいの鼓動が どうやらまだ僕ら飛べそうだ、ほら 心を引き裂いて翼に見立てた 信じてるんだ 早く想像で歌う心音を今聞いて 早く衝動で透けそうなほど苦しいの 強くもっと頭上 堂々と羽根を扇いで このまま誰も見えぬような明日へ 1人で歩いていた それで良かった筈なのに いつしか二つになったこの音で 早く心臓が伝う本能で今翔んで 君と上空へあの太陽も追い越して 遠くもっと頭上 堂々と上だけ向いて 2人は雲を抜けたあの彼方へ |
| YeLL今から私の 手紙を読みます 恥ずかしがらずに聞いてくれるかな 昔は泣き虫 今は人見知り 数えきれない愛でここまで来たよ 好きなものを好きと 言えずに悩んでは ぽつんと泣くばかり そんな私のこと励ましてくれてた いくつもの分岐点を超えて 気づけばここまで歩いてきた 祈るばかりじゃ変わらない 毎日を超えて 追いかける事をやめたくない 心の叫びに 耳を澄ます どんな日も私は私を信じて ねえ 誰にも 言えなかった夢に 今夜 近付こうと決めた 未来が怖くて 朝まで話した 今までの事とこれからの事を 成功も失敗も 全部役に立った 恥ずかしさも自分の弱点さえも (Ah) 「努力は裏切らない」 「夢を叶えなさい」 「自分を信じてね」君が言ってくれた 大人になることから逃げてた 見えないものは全て怖くて 錆び付いていた気持ちが今跳ね上がった 小さな部屋を出て行ったなら 目に映るものは広い世界 今日もまた私は私を信じて ねえ 誰にも 言えなかった夢に 今夜 近付こうと決めた | 藍井エイル | Eir | Hiroki Arai | Hiroki Arai | 今から私の 手紙を読みます 恥ずかしがらずに聞いてくれるかな 昔は泣き虫 今は人見知り 数えきれない愛でここまで来たよ 好きなものを好きと 言えずに悩んでは ぽつんと泣くばかり そんな私のこと励ましてくれてた いくつもの分岐点を超えて 気づけばここまで歩いてきた 祈るばかりじゃ変わらない 毎日を超えて 追いかける事をやめたくない 心の叫びに 耳を澄ます どんな日も私は私を信じて ねえ 誰にも 言えなかった夢に 今夜 近付こうと決めた 未来が怖くて 朝まで話した 今までの事とこれからの事を 成功も失敗も 全部役に立った 恥ずかしさも自分の弱点さえも (Ah) 「努力は裏切らない」 「夢を叶えなさい」 「自分を信じてね」君が言ってくれた 大人になることから逃げてた 見えないものは全て怖くて 錆び付いていた気持ちが今跳ね上がった 小さな部屋を出て行ったなら 目に映るものは広い世界 今日もまた私は私を信じて ねえ 誰にも 言えなかった夢に 今夜 近付こうと決めた |
| Campanula駆け下りた フラフラと今にも転びそうな足で 渾身の一歩すら 味わう前に過ぎてった いつの間にか手放していた この体も心も 真暗 もう立っていられない 逃げなかったのは 僕の宿命だから もう一度信じたい Creating the future 君がいる今に繋がっているんだから 全てのこと無駄じゃないや 咲かせるよ 祝福の鐘 遠く響け この手には何が残っているのだろうか 落とした、 その先は行き止まり 敵なのか味方なのか中立のフリした口が 遠巻きに噂した 真っ二つ 乖離する錆びた影 向き合えたのは 僕の宿命だから もう一度感じたい Creating the future 何度も問い質していけ 今はただ次の一歩味わって 怖いとか嬉しいとか叫びたいの 囚われたりしない そばにいて もう一度信じたい Creating the future 君がいる今に繋がっているんだから 全てのこと意味を持つの 咲かせるよ 祝福の鐘 遠く響け 遠く響け | 藍井エイル | Miku Nakamura | Miku Nakamura | Co shu Nie | 駆け下りた フラフラと今にも転びそうな足で 渾身の一歩すら 味わう前に過ぎてった いつの間にか手放していた この体も心も 真暗 もう立っていられない 逃げなかったのは 僕の宿命だから もう一度信じたい Creating the future 君がいる今に繋がっているんだから 全てのこと無駄じゃないや 咲かせるよ 祝福の鐘 遠く響け この手には何が残っているのだろうか 落とした、 その先は行き止まり 敵なのか味方なのか中立のフリした口が 遠巻きに噂した 真っ二つ 乖離する錆びた影 向き合えたのは 僕の宿命だから もう一度感じたい Creating the future 何度も問い質していけ 今はただ次の一歩味わって 怖いとか嬉しいとか叫びたいの 囚われたりしない そばにいて もう一度信じたい Creating the future 君がいる今に繋がっているんだから 全てのこと意味を持つの 咲かせるよ 祝福の鐘 遠く響け 遠く響け |
| ロゼ下らない語らいも 終わらない諍いも 要らないものは何もない そう思うんだよ 余りに幼くて 未来に怯えていた 伝えたい事なんてさ 何処かへ置いてきたよ 溜息は夜へと帰る その姿が妬ましく見えた 本当に馬鹿らしくなる程 大切な人でした 思えば強がりばかりだった 互いが互いを犠牲にした 飾らない言葉をあなたへと渡したいんだ 正しさも間違えさえも愛している 晴れた日の憂鬱も 窓を挿す木漏れ日も あなたの無い結末じゃ 意味がないんだよ 退屈な生活に添えられた花束を 忘れられない 忘れたくない 忘れはしないから 喉元で心は詰まる 言葉足らず 人知れず 惑う 簡単に形を変える様な 我儘な痛みでした 粗探しばっか癖になって 互いが互いを見下ろした 至らない言葉も有りのままに伝えたいのに どうして 駄目だよ 私が愛した私を あなたが愛してくれないなんて 駄目だよ あなたが見据えた未来に 私が居ないなんて 本当は誰よりあなたが大切な人でした 思えば強がりばかりだった 互いが互いを犠牲にした 飾らない言葉をあなたへと渡したいんだ あなたと育てた時間の中で 正しさも間違えさえも愛している | 藍井エイル | Keina Suda | Keina Suda | Keina Suda | 下らない語らいも 終わらない諍いも 要らないものは何もない そう思うんだよ 余りに幼くて 未来に怯えていた 伝えたい事なんてさ 何処かへ置いてきたよ 溜息は夜へと帰る その姿が妬ましく見えた 本当に馬鹿らしくなる程 大切な人でした 思えば強がりばかりだった 互いが互いを犠牲にした 飾らない言葉をあなたへと渡したいんだ 正しさも間違えさえも愛している 晴れた日の憂鬱も 窓を挿す木漏れ日も あなたの無い結末じゃ 意味がないんだよ 退屈な生活に添えられた花束を 忘れられない 忘れたくない 忘れはしないから 喉元で心は詰まる 言葉足らず 人知れず 惑う 簡単に形を変える様な 我儘な痛みでした 粗探しばっか癖になって 互いが互いを見下ろした 至らない言葉も有りのままに伝えたいのに どうして 駄目だよ 私が愛した私を あなたが愛してくれないなんて 駄目だよ あなたが見据えた未来に 私が居ないなんて 本当は誰よりあなたが大切な人でした 思えば強がりばかりだった 互いが互いを犠牲にした 飾らない言葉をあなたへと渡したいんだ あなたと育てた時間の中で 正しさも間違えさえも愛している |
| ANSWERこれ以上は 差し出すものは無い 何も譲れないよ Here is the ANSWER 始めから決められていた ここ以外に生きる場所は無い 迷い込むような設定で 黙り込むような僕じゃない 差し出すものは無い 何も譲れないよ この世界線だけは繋ぎ止める どれだけ崩れかけていても… 涙は枯れない 霞んでも見失わずに Here is the ANSWER 勝ち負けが 待ち伏せている 跳ねつけて 生きる意味は無い 傷を負う様な展開で 憮然としてる様な僕じゃない 微かな希望さえ 置き去りにしないよ この世界線だけは守り抜ける どれだけ歪なものでも… 絆は絶てない せめぎ合いながらも見える Here is the ANSWER 委ねられた想い この手で強く握って 引き受けた痛み この手できっと 切り裂いてみせる 約束の地で もう失いたくない… この世界線だけは繋ぎ止める どれだけ崩れかけていても あの日に誓った 決意が導くままに Here is the ANSWER | 藍井エイル | minami rumi | Atsushi | Atsushi | これ以上は 差し出すものは無い 何も譲れないよ Here is the ANSWER 始めから決められていた ここ以外に生きる場所は無い 迷い込むような設定で 黙り込むような僕じゃない 差し出すものは無い 何も譲れないよ この世界線だけは繋ぎ止める どれだけ崩れかけていても… 涙は枯れない 霞んでも見失わずに Here is the ANSWER 勝ち負けが 待ち伏せている 跳ねつけて 生きる意味は無い 傷を負う様な展開で 憮然としてる様な僕じゃない 微かな希望さえ 置き去りにしないよ この世界線だけは守り抜ける どれだけ歪なものでも… 絆は絶てない せめぎ合いながらも見える Here is the ANSWER 委ねられた想い この手で強く握って 引き受けた痛み この手できっと 切り裂いてみせる 約束の地で もう失いたくない… この世界線だけは繋ぎ止める どれだけ崩れかけていても あの日に誓った 決意が導くままに Here is the ANSWER |
| 青く、青く誰かに信じて欲しいと願っているくせして 誰かを信じることはいつも怖くて出来なくて いつだって目に映るもの白黒にした 怖かった 見透かされそうな心 必死に隠していた 続く言い訳には ここでサヨナラして 行こう 行こう 行こう 手触りのあるあの世界へ 怖いから目を逸らして いつもそうして逃げてきた 誰かの人生を生きるのはもうやめだ 守るものがあるから 本当の気持ち曝け出すよ 哀れでいい 笑えばいい それでも諦めない 歪なままで 今を駆け抜ける 青く青く 良い子だと言われていたくていつも本音を隠して 誰かは指差し八方美人だって嘲笑っていたよ 嫌われないようなやり方をいつも探していた 違ったんだ 今なら少しわかる “方法”じゃないって事 生きることとは何? 自分らしさとは何? 行こう 行こう 行こう この世界は解けないことばかり 手探りで見つけるんだ 僕だけが持つ物語 誰かに任せて 生きるのはもうやめだ 泣き虫なまま今も 「此処にいるよ」って伝えるんだ 孤独だって 弱さだって 力に変えていく 無様で良いから 今を駆け抜ける 青く青く 溢れ出すこの涙は 逃げてきた分の涙なんだ 自分を騙して生きてきた証拠だろ 何を見て何を知って ここに辿り着いたのだろう? 変えたいんでしょ? 違うんでしょ? 気付き始めてる 細胞の奥で 怖いから目を逸らして いつもそうして逃げてきた 誰かの人生を生きるのはもうやめだ 守るものがあるから 本当の気持ち曝け出すよ 哀れでいい 笑えばいい それでも諦めない 歪なままで 今を駆け抜ける 青く青く | 藍井エイル | GA-HA- | GA-HA- | 永見和也 | 誰かに信じて欲しいと願っているくせして 誰かを信じることはいつも怖くて出来なくて いつだって目に映るもの白黒にした 怖かった 見透かされそうな心 必死に隠していた 続く言い訳には ここでサヨナラして 行こう 行こう 行こう 手触りのあるあの世界へ 怖いから目を逸らして いつもそうして逃げてきた 誰かの人生を生きるのはもうやめだ 守るものがあるから 本当の気持ち曝け出すよ 哀れでいい 笑えばいい それでも諦めない 歪なままで 今を駆け抜ける 青く青く 良い子だと言われていたくていつも本音を隠して 誰かは指差し八方美人だって嘲笑っていたよ 嫌われないようなやり方をいつも探していた 違ったんだ 今なら少しわかる “方法”じゃないって事 生きることとは何? 自分らしさとは何? 行こう 行こう 行こう この世界は解けないことばかり 手探りで見つけるんだ 僕だけが持つ物語 誰かに任せて 生きるのはもうやめだ 泣き虫なまま今も 「此処にいるよ」って伝えるんだ 孤独だって 弱さだって 力に変えていく 無様で良いから 今を駆け抜ける 青く青く 溢れ出すこの涙は 逃げてきた分の涙なんだ 自分を騙して生きてきた証拠だろ 何を見て何を知って ここに辿り着いたのだろう? 変えたいんでしょ? 違うんでしょ? 気付き始めてる 細胞の奥で 怖いから目を逸らして いつもそうして逃げてきた 誰かの人生を生きるのはもうやめだ 守るものがあるから 本当の気持ち曝け出すよ 哀れでいい 笑えばいい それでも諦めない 歪なままで 今を駆け抜ける 青く青く |
| BEYOND GAZEいくつもの光の中で 奏で続ける未来 ある日君が 真っ直ぐな目で 僕を見つけた この世界には優しすぎる君と 歩きたくて うつむいては立ち止まり 泣きじゃくる今に そっとサヨナラを 僕の目が君を追う いくつもの時の中 いつまでも続くメロディ 共に奏でる僕らを照らしてた光 温かい場所 求めていた ずっと不安で それでも君は待ってくれたね いつも諦めずに 強がりさえ 通らない この道で 君の声が聞こえてた 近づけば遠ざかる いくつもの夢を追い がむしゃらに駆け抜けていた 巡る季節で私を照らしてた光 淀むことなく輝く「君」を そばに感じてた 悲しみが 誰かへの 優しさへと繋がる 藍色(あおいろ)の光の粒が そっと溶け合う 時をまた 手繰り寄せ この歌を届けるよ いつまでも続くメロディ 奏で続けた「僕ら」を照らしてる光 | 藍井エイル | Eir・安田史生 | 安田史生 | 越前谷直樹 | いくつもの光の中で 奏で続ける未来 ある日君が 真っ直ぐな目で 僕を見つけた この世界には優しすぎる君と 歩きたくて うつむいては立ち止まり 泣きじゃくる今に そっとサヨナラを 僕の目が君を追う いくつもの時の中 いつまでも続くメロディ 共に奏でる僕らを照らしてた光 温かい場所 求めていた ずっと不安で それでも君は待ってくれたね いつも諦めずに 強がりさえ 通らない この道で 君の声が聞こえてた 近づけば遠ざかる いくつもの夢を追い がむしゃらに駆け抜けていた 巡る季節で私を照らしてた光 淀むことなく輝く「君」を そばに感じてた 悲しみが 誰かへの 優しさへと繋がる 藍色(あおいろ)の光の粒が そっと溶け合う 時をまた 手繰り寄せ この歌を届けるよ いつまでも続くメロディ 奏で続けた「僕ら」を照らしてる光 |
| 空のカタチあの空のカタチを描いて 集めたなら世界はいつか 気づいていた ある日静かに 世界が色褪せてること 君がいつか 教えてくれたね 眩しさのどこかで 偽りもどこか 慈しめていた めぐりめぐる日の記憶の果て あの空のカタチを描いて 気遅れた自分にサヨナラして 歩き出す僕らの願いのカケラを 集めたなら世界はいつか 色づくから 時は流れ僕らもいつしか 諦めを知るけど 信じたモノなら 見つけ出せるはず 走り続けては見上げた空で まだ遥か遠くで見ていた 君の声 微か(かすか)に聞こえながら 躊躇い(ためらい)も脱ぎ去り 世界のカケラを確かめたら 明日もいつか近づくから 描き出した僕らの空 つかみ取る勇気の在処(ありか) あの空のカタチを描いて 気遅れた自分にサヨナラして 歩き出す僕らの願いのカケラを 集めたなら世界はいつか… まだ遥か遠くで見ていた 君の声 近くに聞こえたから 動き出す僕らの未来のカケラは 重なり合う いつかの空で 色づいてる | 藍井エイル | 安田史生 | 安田史生・田口史也 | 越前谷直樹 | あの空のカタチを描いて 集めたなら世界はいつか 気づいていた ある日静かに 世界が色褪せてること 君がいつか 教えてくれたね 眩しさのどこかで 偽りもどこか 慈しめていた めぐりめぐる日の記憶の果て あの空のカタチを描いて 気遅れた自分にサヨナラして 歩き出す僕らの願いのカケラを 集めたなら世界はいつか 色づくから 時は流れ僕らもいつしか 諦めを知るけど 信じたモノなら 見つけ出せるはず 走り続けては見上げた空で まだ遥か遠くで見ていた 君の声 微か(かすか)に聞こえながら 躊躇い(ためらい)も脱ぎ去り 世界のカケラを確かめたら 明日もいつか近づくから 描き出した僕らの空 つかみ取る勇気の在処(ありか) あの空のカタチを描いて 気遅れた自分にサヨナラして 歩き出す僕らの願いのカケラを 集めたなら世界はいつか… まだ遥か遠くで見ていた 君の声 近くに聞こえたから 動き出す僕らの未来のカケラは 重なり合う いつかの空で 色づいてる |
| POLYHEDRA誰にも見えない 僕しか見えない幸福のピース握って ただ思うままに 当たり前なんて言ってみたもん勝ち マイウェイ (You said it was a circle but it didnʼt look like that to me.) アイイレナイ その歪みが生んだ答え そうだ 背丈ほどの草わけて汗だくで進んだ道 この手で拓くあちら側へ 鼻につく草の香り Idealな街より生きてる心地がした 夢追う者 見え方は一つじゃない 互いの面(かお)で立ち向かおう この世界中が奪い合っている 多様な正義と正義で そして勝ちか負け2つに振り分け? そんな単純じゃない (This one is a little bigger.) (This one is a little harder.) 小さくたって声上げて そうさ “あと少し”で味わった大きな挫折と壁 小石だってつまずけば痛い 語られることのない無数のshort story 抱えて生きてるんだ 夢見る者 あり方は一つじゃない 互いの面(かお)で笑い合おう …ただ一人の君へ | 藍井エイル | 川田まみ | 中沢伴行 | 中沢伴行・尾崎武士 | 誰にも見えない 僕しか見えない幸福のピース握って ただ思うままに 当たり前なんて言ってみたもん勝ち マイウェイ (You said it was a circle but it didnʼt look like that to me.) アイイレナイ その歪みが生んだ答え そうだ 背丈ほどの草わけて汗だくで進んだ道 この手で拓くあちら側へ 鼻につく草の香り Idealな街より生きてる心地がした 夢追う者 見え方は一つじゃない 互いの面(かお)で立ち向かおう この世界中が奪い合っている 多様な正義と正義で そして勝ちか負け2つに振り分け? そんな単純じゃない (This one is a little bigger.) (This one is a little harder.) 小さくたって声上げて そうさ “あと少し”で味わった大きな挫折と壁 小石だってつまずけば痛い 語られることのない無数のshort story 抱えて生きてるんだ 夢見る者 あり方は一つじゃない 互いの面(かお)で笑い合おう …ただ一人の君へ |
| MONSTERはみ出しのMONSTER 天才とは何か答えろ 特異点を作る者さ 怪物に餌をやらないで 周りの黒がまた大きくなった Everyone is always the king's piece. 未来視の気分はどう? Hiding ding 嘘だらけのモンスター The monster hidin' hidin' 奴を捕えろ チート級の歪なトリガー hidin' hidin' 思考は迷路 謎が泳いでいる 真実と嘘で混乱 狩られるのか狩るのか hidin' hidin' 平凡を望む hidin' hidin' そう、はみ出しのMONSTER 白く淀む部屋に佇む 作られた人の形 紛れ込んで今日もまた騙す リアルがぐにゃり歪み始めている Everyone is always just his servant. 掌の上で踊るピース The monster hidin' hidin' 尻尾を隠して チート級の頭脳の勝ちだ hidin' hidin' 影も見えない 謎が浮かれている 誰もが気付けない 見えない罠の在処 hidin' hidin' 巻き込んでいく hidin' hidin' そう、裏切りのMONSTER hidin' hidin' Ah 孤独に身を隠して 誰にもわからない運命 呆れそうなほど退屈だ The monster hidin' hidin' 奴を捕えろ チート級の歪なトリガー hidin' hidin' 思考は迷路 謎が泳いでいる 真実と嘘で混乱 狩られるのか狩るのか hidin' hidin' 平凡を望む hidin' hidin' そう、はみ出しのMONSTER | 藍井エイル | Eir | GAK-amazuti- | GAK-amazuti- | はみ出しのMONSTER 天才とは何か答えろ 特異点を作る者さ 怪物に餌をやらないで 周りの黒がまた大きくなった Everyone is always the king's piece. 未来視の気分はどう? Hiding ding 嘘だらけのモンスター The monster hidin' hidin' 奴を捕えろ チート級の歪なトリガー hidin' hidin' 思考は迷路 謎が泳いでいる 真実と嘘で混乱 狩られるのか狩るのか hidin' hidin' 平凡を望む hidin' hidin' そう、はみ出しのMONSTER 白く淀む部屋に佇む 作られた人の形 紛れ込んで今日もまた騙す リアルがぐにゃり歪み始めている Everyone is always just his servant. 掌の上で踊るピース The monster hidin' hidin' 尻尾を隠して チート級の頭脳の勝ちだ hidin' hidin' 影も見えない 謎が浮かれている 誰もが気付けない 見えない罠の在処 hidin' hidin' 巻き込んでいく hidin' hidin' そう、裏切りのMONSTER hidin' hidin' Ah 孤独に身を隠して 誰にもわからない運命 呆れそうなほど退屈だ The monster hidin' hidin' 奴を捕えろ チート級の歪なトリガー hidin' hidin' 思考は迷路 謎が泳いでいる 真実と嘘で混乱 狩られるのか狩るのか hidin' hidin' 平凡を望む hidin' hidin' そう、はみ出しのMONSTER |
絵空事 鏡越しの肖像が問う 「僕は一体 誰なの?」 リフレインしている 真逆から見ても結局 出口のない無限ループ 苛んでいる 嗚呼 でも他者と出逢って その瞳に映る被写体を 見つめて 自分より尊い宝物を識るだろう 絵空事と嘲笑われたって 守り貫きたい 画く未来 正義と亜正義 矛盾する世界 だけど 愛したい We're alike, but we're not the same We're alive 譲れぬ夢の為に 「どうして ふたつの願い 叶うと ひとつが泣くの」 まるでハイドアンドシーク 綺麗事だけじゃ進めない 択べなかった過去を せめて擁く 嗚呼 瞬間の分岐点 ずっと躊躇う暇もないだろう 「それでいい」 誰かの為に生きられるのならば 歴史は繰り返すだなんて 錆びた言い訳 僕にいらない 真っ白な世界線 誰とも違う 色彩を印して “White and Black” “Day and Night” “Kiss and Cry” Wow wow wow “Fire and Ice” “Rain and Shine” “Bright and Dark” Wow wow wow もしも 生まれた星座が違えば 僕と君とは友かもしれない 見つめればこそ 認めればこそ 逃げない 戦おう “Hate and Love” “Live and Die” “Tear and Smile” Wow wow wow “Truth and Lie” “Lost and Found” “End and Start” Wow wow wow 物語は 決して停まらない つぶさに愛を紡ぐ限り 正義をエゴと 履き違えないで 往こう 絵空事と嘲笑われた夢 現在 すべて正夢に代えて 正義と亜正義 越えていく世界 やがて “I see the light” We're alike, but we're not the same We're alive 踏み出す未知に 流星 希望 絶やさぬように  | 藍井エイル | RUCCA | 篠崎あやと・橘亮祐 | 篠崎あやと・橘亮祐 | 鏡越しの肖像が問う 「僕は一体 誰なの?」 リフレインしている 真逆から見ても結局 出口のない無限ループ 苛んでいる 嗚呼 でも他者と出逢って その瞳に映る被写体を 見つめて 自分より尊い宝物を識るだろう 絵空事と嘲笑われたって 守り貫きたい 画く未来 正義と亜正義 矛盾する世界 だけど 愛したい We're alike, but we're not the same We're alive 譲れぬ夢の為に 「どうして ふたつの願い 叶うと ひとつが泣くの」 まるでハイドアンドシーク 綺麗事だけじゃ進めない 択べなかった過去を せめて擁く 嗚呼 瞬間の分岐点 ずっと躊躇う暇もないだろう 「それでいい」 誰かの為に生きられるのならば 歴史は繰り返すだなんて 錆びた言い訳 僕にいらない 真っ白な世界線 誰とも違う 色彩を印して “White and Black” “Day and Night” “Kiss and Cry” Wow wow wow “Fire and Ice” “Rain and Shine” “Bright and Dark” Wow wow wow もしも 生まれた星座が違えば 僕と君とは友かもしれない 見つめればこそ 認めればこそ 逃げない 戦おう “Hate and Love” “Live and Die” “Tear and Smile” Wow wow wow “Truth and Lie” “Lost and Found” “End and Start” Wow wow wow 物語は 決して停まらない つぶさに愛を紡ぐ限り 正義をエゴと 履き違えないで 往こう 絵空事と嘲笑われた夢 現在 すべて正夢に代えて 正義と亜正義 越えていく世界 やがて “I see the light” We're alike, but we're not the same We're alive 踏み出す未知に 流星 希望 絶やさぬように |
Decay 緩やかに朽ちて行く そんな日々の中で 見つけられるだろうか ここに居る理由を こんなにも辛いなら 明日なんて来なくていいのに 残したことならば もう無いのに また 太陽が沈んでいく 変わることなく残酷に また こうして呼吸をしてる 突き刺す痛みの中 孤独に潰されそうな 夜の底でひとり どこに居場所があるのか 声を殺しては泣いていた また 星屑が落ちていく 願いを連れて儚く また 心が軋むほど いま 生きる証探す 太陽が昇っていく 残酷なほど綺麗に まだこの世界のどこかで 僕を待ってる希望  | 藍井エイル | Eir | 丸田凌央(Arte Refact) | 丸田凌央(Arte Refact) | 緩やかに朽ちて行く そんな日々の中で 見つけられるだろうか ここに居る理由を こんなにも辛いなら 明日なんて来なくていいのに 残したことならば もう無いのに また 太陽が沈んでいく 変わることなく残酷に また こうして呼吸をしてる 突き刺す痛みの中 孤独に潰されそうな 夜の底でひとり どこに居場所があるのか 声を殺しては泣いていた また 星屑が落ちていく 願いを連れて儚く また 心が軋むほど いま 生きる証探す 太陽が昇っていく 残酷なほど綺麗に まだこの世界のどこかで 僕を待ってる希望 |
DRUM 闇なんてものはなくて ただこの心があるだけ 足掻きさえ意味もなくて Why does it feel wrong? だけど生きてきた Drum Drum Drum 胸が暴れ Can't go back Can't go back Run Drum Drum Drum away Ah幸福の手前で涸れてゆく Rise up誰だって Wake up 独りで 嘲笑われて終わりじゃない 惨めな未来にはしないよ 私のそばで 駆け抜けてゆけPlay loud もっとそばで 願えよPlay loud ぬくもりをください今 止めないでAhh その声はPlay loud 分かるでしょ? Drum Drum私たちにしか聞こえない Drum Drumこの心ごと安らかなる場所へ “だって”も “でもね、だって”も 言えば言うほど愛されない “待ってよ” “だから待ってよ” 縋るほどにくうを舞い狂う Why星は消えても光る Why太陽が巡る 人は生き急ぐ Rise up 壊れて Wake up 零れて このカラダ・ココロは何 進む意味など愚問でいい 私とともに 苦しいままでいいPlay loud 悲鳴晒せ 希望もPlay loud 君がここにいるならいい 共鳴は“Ah-Ahh” 骨の奥Play loud 癒せるでしょう? Ohh 聞こえてる? 時が経って 平気と思えるとか 馬鹿みたいね 私たちは歪みを抱えてく 割れた心に触れ合うって 嘘も本当も綺麗で Go on go on go on Go on go on 駆け抜けてゆけPlay loud もっとそばで 願えよPlay loud ぬくもりをください今 止めないでAhh その声はPlay loud 分かるでしょ? Drum Drum私たちにしか聞こえない Drum Drum幸せだけを求めてる鼓動 Drum Drum私たちにしか聞こえない Drum Drumこの心ごと安らかなる場所へ  | 藍井エイル | 柿沼雅美 | Yoma | Yoma | 闇なんてものはなくて ただこの心があるだけ 足掻きさえ意味もなくて Why does it feel wrong? だけど生きてきた Drum Drum Drum 胸が暴れ Can't go back Can't go back Run Drum Drum Drum away Ah幸福の手前で涸れてゆく Rise up誰だって Wake up 独りで 嘲笑われて終わりじゃない 惨めな未来にはしないよ 私のそばで 駆け抜けてゆけPlay loud もっとそばで 願えよPlay loud ぬくもりをください今 止めないでAhh その声はPlay loud 分かるでしょ? Drum Drum私たちにしか聞こえない Drum Drumこの心ごと安らかなる場所へ “だって”も “でもね、だって”も 言えば言うほど愛されない “待ってよ” “だから待ってよ” 縋るほどにくうを舞い狂う Why星は消えても光る Why太陽が巡る 人は生き急ぐ Rise up 壊れて Wake up 零れて このカラダ・ココロは何 進む意味など愚問でいい 私とともに 苦しいままでいいPlay loud 悲鳴晒せ 希望もPlay loud 君がここにいるならいい 共鳴は“Ah-Ahh” 骨の奥Play loud 癒せるでしょう? Ohh 聞こえてる? 時が経って 平気と思えるとか 馬鹿みたいね 私たちは歪みを抱えてく 割れた心に触れ合うって 嘘も本当も綺麗で Go on go on go on Go on go on 駆け抜けてゆけPlay loud もっとそばで 願えよPlay loud ぬくもりをください今 止めないでAhh その声はPlay loud 分かるでしょ? Drum Drum私たちにしか聞こえない Drum Drum幸せだけを求めてる鼓動 Drum Drum私たちにしか聞こえない Drum Drumこの心ごと安らかなる場所へ |