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篤志作曲の歌詞一覧リスト  13曲中 1-13曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
FIGHTER 遊turing RED RICE, SHOCK EYE (from 湘南乃風)遊助遊助遊助・RED RICE・SHOCK EYE篤志It's show time 強き思いが引き寄せる未来 To go back to that time 一生涯 真の情熱が作り出す時代 必勝だ I'm a FIGHTER  ただ誰かに負けたくないだけ これが唯一のバロメーター ボロ負けした時に初めて崩れた今までの価値観 エゴと目的地の間 一歩登るためのガイダンス 赤く擦り剥けた手のひら見つめて呟く  もう無理だなって 誰にだって現実が痛み 理想は幻想さ 期待はしない 負けるゲーム 馬鹿げて見えて 安全地帯 本当の安息はそこじゃなくて 絶えず動くだけ 諦めず挑んだ先に  Fire Fire I'm a fighter like a iron I'm a FIGHTER 目離すな 見過ごすな 勝利狙うSniper 駆け抜けろ 突き抜けて磨く自分なりのPride どこまでも どこまでもいざ I'm a FIGHTER  まだ刺激を求めてたいだけ 誰か勝ちゃ誰かが敗者 狙いを定めて慌てんじゃねぇ どこからだろうが射すレーザー 走りだす背中のNumber 掴み取る勝利のAnswer 青の戦士が拳掲げ 電光石火の如く  呆れるほど尋常じゃねえ行動 誰も理解できないからこそ 俺が俺である意味がある また這い上がる 過去の栄光に抵抗 波乱万丈じゃねぇと 何も感じない不感症 現状維持は衰退だろ それが俺の信条さ  It's show time 強き思いが引き寄せる未来 To go back to that time 一生涯 真の情熱が作り出す時代 必勝だ I'm a FIGHTER  鳴り響いてる 暗闇切り裂く風の音 あてもなく振り続け もがき見てた夢 いったい今の自分に足りないモノはなに? 聴く相手もいないあるのは唯一未来 一生貫け意思を 一瞬のチャンス掴むなら いつか届くと信じよう あの歓声のど真ん中  青空に描いた 一筋弾丸ライナー 今までの思いをすべて乗せて 飛んでゆけ 突き抜けて光る勝利への軌道 どこまでも どこまでも行け!  Fire Fire I'm a fighter like a iron I'm a FIGHTER 目離すな 見過ごすな 勝利狙うSniper 駆け抜けろ 突き抜けて磨く自分なりのPride どこまでも どこまでもいざ I'm a FIGHTER
History VIII遊助遊助遊助篤志各駅停車の終点 そこが育った最寄りの駅です だけど生まれた街は隣で 遊ぶ場所は違うところ  カギっ子だった私は ガキの頃からずっと学区外の少年 ただ居場所探していた  地元はどこだ? 僕は何者なのか? その場その場でキャラクターも違っても 僕はその場の僕らしさを 楽しむために叫んだ  趣味も特技も無いの 誇れるほどの 夢が何なのか分からず扉を覗いたら さぁ困った またなんか待ってる 光の中から声が聴こえる  がむしゃらに走り続けて手を伸ばしたその先は やった やった 君が見えた  Na Na Na Na~ Na Na Na Na~ Na Na Na Na~  あそーだ 僕にとってここがホームグラウンド  誰にも知られてない僕もやってこれたよ 誰にも分からない未来をただ真っすぐ見つめたら さぁ困った またなんか待ってる 光の中から声が聴こえる  がむしゃらに走り続けて自分で選んだのは たった たった 一つだけさ たった たった 一人君さ  あそーさ 君は僕にとってのオンリーワン
DiViNEEXiNAEXiNAShiena Nishizawa篤志刹那に咲いた美しさが 落とすひとひらの罪 未熟な果実揺らした 君と私繋ぐ風は Divine  “希望”の二文字が秘めた暗い魔力気付いてる 「楽になれよ」と手招きをする優しい声  神の悪戯が作った小さな世の中さ 握り合う手でやり直せるなら  刹那と交わる歪さで 織りなす青い春が 未熟な二人照らした 君と超える明日を選んで きっとどこにも用意された居場所など無い それなら作れば良い 種を蒔く場所を 見つめ合い頷く背中 Divine  “少女”の二文字にかけた強い呪い解けるまで 一秒たりとも零さないで 消えそうなの  機械仕掛けの幸せじゃ 電池切れになるよ “誰かのせい”で笑い傷つきたい  絆を信じた歪さが とどめ刺す日が来ても かけがえのない決断が 君と翳る過去を照らして どんな価値観も認められるはずなのにね 出せない答えなら 隠してしまえば 上手くいくだなんて嘘だ Divine  招かれた幻想の果て 折れそうな希望広げ 決めつけや押しつけでもう語らせはしない 生まれた時から人は 誰のものでもない迷子さ  刹那と交わる歪さで 織りなす青い春が 未熟な二人照らした 君と超える明日を選んで そしていつしか描いた物語の中 見つめたままの色 花びらが映す 枯れるその時まで光れ Divine 光れ Divine
more and more遊助遊助遊助篤志『帰って来いよ』だったかなでも 向かってる途中で泡となり 忘れた事などみじんも無い本当more and more  巨大な敵と戦ってたあの頃 涙しみ込んだ土払いのけては 水たまりだって空を見てんだ 夢を太陽だと見立てて なのになのに よりによってAh  消せない 決められた未来なら 見えないくらい あざやかになれ I can fly グラついた 吊り橋なら その先にある 何か見つけるまで Head Sliding, Down the Road 塗り重ねてく今も夢も  「かわいそうだな」なんて言葉も 入ってくる余裕がもう無い 運が悪かっただけじゃ進めないgo and stop  いろんなもん投げ捨てて声枯らしてた いろんなもん我慢できた理由(ワケ)は1つさ 真紅の旗が見えなくなった 追い風向かい風も止んだ なんでなんでよりによってAh  消せない 決められた未来なら 見えないくらい あざやかに なれ I can fly グラついた吊り橋ならその先にある何か見つけるまで Head Sliding, Down the Road  期待するほどなぜかむなしくなった夜 恩返しもまだだいつになんだ? リベンジするチャンス大舞台見失い  どうにもならないって事はありますか? 大人になるって事になりますか? 歌やドラマ, マンガで習った あきらめたら終わりだとかは 夢をつかみ続けられた人か  消えない何度寝たって消えやしない 熱い気持ち冷ますようにCry We can try グラついた吊り橋ならその先にある何か見つけるまで Head Sliding, Down the Road  乗り越えて行くかべさえも 塗り重ねてく今も夢も
インサイド・デジタリィ藍井エイル藍井エイルEir篤志響きあう生活音を聞いたまま今日もソファに座る 窓があったって無くたって何にも変わらないよ 夜行性だから。  無意識にテレビのリモコンを触り 好きな動画を探す そうなればきっと 昨日と同じような 1日になっちゃう  自堕落とわかっても 外出は割と苦手なモノでして お願い また責めたてるように 冷たい目で睨んだまま そんな風に怒らないで!  誰かと会うたびに 笑顔の仮面を貼り付けて ほんとに疲れちゃうな 気遣いは難しい うまく生きる 裏技って 明るくて、聞き上手 あざといってことが正解? 嫌!!!  暗い部屋の方が画面が見やすくて エイムがキマるから だからいつだってこうやってカーテンが 閉じたままの空間を過ごしちゃう 画面越しの友達には会ったこともない会う気もない こんな距離感が 僕としては最も心地が良いんです  人には誰にだって 得意不得意があるものだから お願い あなたの物差しで 何もかも勝手に決めて 僕の居場所壊さないで!  チュートリアルなんて無い ハイレベルなライフ授かって 経験値が足りない 居心地はずっと悪い わかっている ドアの外 飛び出して 変わらなきゃ このまま 暗い世界だ  傷付けず 傷付かず 何一つ起こらない日々 嫌いじゃない それでも 何かを変えたい さあ 何が見える?  リアルが広がって 世界が繋がって  やっぱうるさすぎるな 街中に溢れるいろんな声 文句が漏らせるのも 決断が出来たから 心の中 揺さぶられる もしかして まさに今 なんとなく感じてるかも
グローアップ藍井エイル藍井エイルEir篤志ソーリー なんてさ 言えないよ 今更 うるさいなわかってるよ しつこいなもう! はいはい、もう良い? その目が嫌いだよ ベイビーじゃないんだから良いでしょ じゃ、バイバイ やる気失くしちゃう  サンキューそうだね 大事なことだってさ わかってても言えないんだよ 申し訳ないけれども 大人への 通り道なんでしょ? ね?  心配なんて いやいや別に要らないから 結局一体何が言いたいわけ? 良い加減にもうそろそろ私喋っても良い? 「しばらく家には帰りません」  八つ当たりなんてしたくない! 心と体がバラバラだ 今日もくだらない 言い合いに疲弊して 涙ブランコ漕いでいる 出来ることなら笑いながら 今日の出来事話したい だけどお口にチャックして  ノーウェイ! 勝手に善悪決めないでよ 真実見抜いてそれ言ってんの? ハングアウト 夜中 してみたいけど まぶたの奥に泣いてる顔そっと よぎっちゃったよ  どうしてすぐ イライラしちゃうんだろう? いつからかこんな風になったのかなんて 考えても 意味がないくらいにさ 閉めたドアが大きな音をたてて お互いの溝がほら深くなった 見えない亀裂が私たちを裂いて 戻れなくなったらどうしよう!  八つ当たりなんてしたくない 今日も心と体バラバラ 言いたいこと言えない 向き合おうとしないで 涙ベンチと私 どうしたら素直になれるのか 足りないものはひとつ 子供のような勇気だけ  春夏秋と 冬を越えていくたびに わからなかったことに気づけるようになる 答えならいつだって ずっと知ってた でもこうして時だけが過ぎていく 言える!? 言えない!?  笑顔の練習 3,2,1 (ぱしゃ) よっしゃこの感じで伝えよう 少しずつ変わるきっかけがあったことを 明確にしてるでしょ? 必殺スマイルを見せてやる もうこれは2度と言わないかも 「子供の時も 今の私も 愛してくれてありがとね」
UNLIMITED藍井エイル藍井エイル篤志・minami rumi篤志時計の針が誰かの 歪な影に怯えて揺れる 不快な過去は未来と 鏡の中じゃ手を取り歩いてる  間違い探し 止まった景色 カタチを無くしたまま 脳裏に残る カケラが朧げな真実に近づいてく  僕の全てを空に捧げたはずなのに 今更返さないで もう枯れ果てたはずの涙が雨に溶けてく 君の全てが時に交差していくように 見えない壁越えて もう聞こえないはずの声に耳澄ました There is no limit to your choice  昇りゆく赤差しても 歪な縦が聳えて暮れる 閉じ込めた現在避けても 描き出す気も起きるはずもなく  照らし合う朝 掛け違う夜も 静寂に圧し抜かれ 還れないまま 彷徨う結末が 選択と混濁する  君の全てを空に捧げたはずなのに 今更求めないで 意味を失くしたままの記憶が今も囁く 僕の全てが時に交差していくように 見えない糸紡ぎ 意思を失くしたままの線に手をかざした There is no limit to your choice  鼓動の理由すら切なく 何を犠牲に生きたらいい? 幻だけに縋るこの目から 見えたのは無間の枷  もしも全てが色を失くし思い馳せた 誓いも朽ちるなら もう諦めたはずの祈りが果てに飲まれて 君の全てが時に交差していくように 見えない影を追って この結末が僕を受け入れられるなら There is no limit to your choice
決戦の鬨刀剣男士 team幕末 with巴形薙刀刀剣男士 team幕末 with巴形薙刀茅野イサム・浅井さやか(One on One)篤志貫く 切っ先に絡みつく 狂おしい声 抜き放つ軌跡 描く紅き血 抑えられない 刻み込まれた このありのままの本能  せめぎ合う 渇きと疼き うねり立つ激情 焼けるような思いに 駆り立てられて 風と斬り結ぶ  闇雲にただ 走り続けても届かない 声は疾(と)うに枯れ果てた 耳に残るノイズ いのちが尽きる音 息苦しさも 痛みも 全て抱えたまま 貫く刃であれ 決戦の鬨 War Cry ノイズを消し去れ  切り裂く 鎬(しのぎ)を染める 戦場(いくさば)の炎 降り注ぐ 赤い雨に打たれて 背を向けてゆく 己(おの)が背負いし 役割胸に刻み  せめぎ合う 肉体(からだ)と心 見失う答え 千切れゆく思い出 手繰り寄せても 叶わない定め  闇雲にただ 戦い続けても拭えない 声にならない叫び 耳に残るノイズ 時代移りゆく音 目を背けても 変えられぬ運命 繋ぐ鎖 守り抜く刃であれ 出陣の鬨 War Cry 迷いを消し去れ  迸(ほどばし)る鮮やかな熱 もう二度と消えることはない 喉元の刃 命の天秤はどちらに傾く?  闇雲にただ 走り続けても届かない 声は疾(と)うに枯れ果てた 耳に残るノイズ いのちが尽きる音 息苦しさも 痛みも 全て抱えたまま 貫く刃であれ 決戦の鬨 War Cry ノイズを消し去れ
勝利の凱歌刀剣男士 formation of 三百年刀剣男士 formation of 三百年茅野イサム篤志この道はどこに続く たとえ地獄とわかっても ただ前に 進むのみ 阻む敵みな 薙ぎ払う  この胸にたぎる闘志 剥き出しの刃(やいば)に込めて 貫けば 光射す 正しき歴史 守り抜け  鯉口切れば 電光石火 風を切る 瞬きする間も 与えぬ一撃 行くぞ 倒せ 刃紋に宿る 我が魂  さあ 拳を上げろ 惜しむ命が あるものか 行け 大地を蹴って この修羅の道 ひたすらに走り抜け 弱音吐くな 辛くとも  いざゆかん ただ 使命胸に 上げろ さあ 勝利の凱歌 情けは無用だ 力を放て今  この時代 どこに続く たとえ未来が 暗くとも がむしゃらに 進むのみ 阻む壁みな 突き破れ  白刃(はくじん)踊る 光る切っ先 闇を裂く 磨いたこの技 逃げ場を与えぬ 叩き潰せ 鋼に込めた 我が魂  さあ 雄叫び上げろ 恐れるものが あるものか 行け 一歩も引くな 並みいる敵を 薙ぎ倒して 進めよ いばらの道 その先に  いざ参れ 今 我と共に 上げろ さあ 勝どきの声 情けは無用だ 力を放て今  さあ 時代を超えろ 守るべきもの そこにある 行け 運命(さだめ)を超えろ 血で血を洗う 争いのその果てに 目指す場所が見えてくる  さあ 拳を上げろ 惜しむ命が あるものか 行け 大地を蹴って この修羅の道 ひたすらに走り抜け 弱音吐くな 辛くとも  いざゆかん ただ 使命胸に 上げろ さあ 勝利の凱歌 情けは無用だ 力を放て今
Can you guess what?刀剣男士 formation of 三百年刀剣男士 formation of 三百年渡辺光彦篤志Moving on 止められない Going on 衝動にかられるまま 流され  Break down 堕ちてゆく Shake down 魅惑的な横顔  少し冷めた その視線 甘い言葉 耳元で囁く 慣れた その手つき もっとこっちおいで 揺れる 駆け引き  今宵 一夜限りの 罪深き 契り 2人 消えていった 美しき 夜のとばり  Can you guess what? 今だけは 愛して 離れる宿命でも  Can you guess what? 感情は 見えずに まだらに色づいて  Oh Oh Oh Oh Oh 窓辺に映る Oh Oh Oh Oh Oh 重なる影を このまま深い夜が 明けるまで 嗚呼 掻き乱して  Moving on 満たされない Going on 心のざわめき ずっと 感じて  Break down 消えてゆく Shake down 刺激的な誘惑  巡り巡る この螺旋 部屋の灯り 静寂に包まれ 雫 溢れ落ち 交わすやりとりは 言葉 少なに  背中 優しくつたう 指先に触れて 当てのない明日が 潤んだ瞳に映る  Can you guess what? 言い訳は いらない きつく抱き合っても  Can you guess what? ためらいは 消えずに 身体は 火照るまま  Oh Oh Oh Oh Oh 曇るグラスに Oh Oh Oh Oh Oh 懺悔の美酒を このまま胸の傷が 癒えるまで 嗚呼 咲き乱れて  幾千の星の元で 出会い別れを繰り返し ぶつかりあった魂よ  逃れられぬ使命に この身を捧げる覚悟で ありのままの姿 さらけ出せるのは 貴方だから  Can you guess what? 今だけは 愛して 離れる宿命でも  Can you guess what? 感情は 見えずに まだらに色づいて  Oh Oh Oh Oh Oh 窓辺に映る Oh Oh Oh Oh Oh 重なる影を このまま深い夜が 明けるまで 嗚呼 掻き乱して
漢道刀剣男士 team新撰組 with蜂須賀虎徹刀剣男士 team新撰組 with蜂須賀虎徹渡辺光彦篤志浮世に蔓延る 悪を討伐すべし 今この乱世に 舞い降り馳せ参ず  光る刃に 映るは 妖艶な 儚く舞う 綺麗な蝶 弱き者を 守る為に戦うのさ  研いだ剣先で狂わせて そう 躰が痺れる程に 濡れた眼差しで突き刺して 天下は譲れぬ漢道  手繰り寄せた糸が 紡ぐ合縁奇縁 醜い嫉妬を 切り裂いて 咲き乱れるのが漢道 天下は譲れぬ漢道  縁(えにし)が繋いだ 数千の星屑が 今この悪世に ぶつかり一つになる 揺れる刀に 宿るは 亡き友の 蒼き炎 受け継いでく 猛き者を 敗る為に戦うのさ  気だるい言葉で震わせて そう 心が乱れるほどに 見えない鎖で締め付けて 天下は譲れぬ漢道  夕暮れ色に染まる この愛 有象無象 危険な誘惑 管巻いて歌舞いてゆくのが漢道 天下は譲れぬ漢道  夢に敗れて 涙を流す夜 吹き抜けてゆく風が僕に語りかける 泣いてもいい もう一歩踏み出せば 漢はまた 強くなれる 過去の自分 越える為に戦うのさ  「もう迷わない」  研いだ剣先で狂わせて そう 躰が痺れる程に 濡れた眼差しで突き刺して 天下は譲れぬ漢道  気だるい言葉で震わせて そう 心が乱れるほどに 見えない鎖で締め付けて 天下は譲れぬ漢道  手繰り寄せた糸が 紡ぐ合縁奇縁 醜い嫉妬を 切り裂いて 咲き乱れるのが漢道 天下は譲れぬ漢道
漢道刀剣男士 team三条 with加州清光刀剣男士 team三条 with加州清光渡辺光彦篤志浮世に蔓延る 悪を討伐すべし 今この乱世に 舞い降り馳せ参ず  光る刃に 映るは 妖艶な 儚く舞う 綺麗な蝶 弱き者を 守る為に戦うのさ  研いだ剣先で狂わせて そう 躰が痺れる程に 濡れた眼差しで突き刺して 天下は譲れぬ漢道  手繰り寄せた糸が 紡ぐ合縁奇縁 醜い嫉妬を 切り裂いて 咲き乱れるのが漢道 天下は譲れぬ漢道  縁(えにし)が繋いだ 数千の星屑が 今この悪世に ぶつかり一つになる 揺れる刀に 宿るは 亡き友の 蒼き炎 受け継いでく 猛き者を 敗る為に戦うのさ  気だるい言葉で震わせて そう 心が乱れるほどに 見えない鎖で締め付けて 天下は譲れぬ漢道  夕暮れ色に染まる この愛 有象無象 危険な誘惑 管巻いて歌舞いてゆくのが漢道 天下は譲れぬ漢道  夢に敗れて 涙を流す夜 吹き抜けてゆく風が僕に語りかける 泣いてもいい もう一歩踏み出せば 漢はまた 強くなれる 過去の自分 越える為に戦うのさ  「もう迷わない」  研いだ剣先で狂わせて そう 躰が痺れる程に 濡れた眼差しで突き刺して 天下は譲れぬ漢道  気だるい言葉で震わせて そう 心が乱れるほどに 見えない鎖で締め付けて 天下は譲れぬ漢道  手繰り寄せた糸が 紡ぐ合縁奇縁 醜い嫉妬を 切り裂いて 咲き乱れるのが漢道 天下は譲れぬ漢道
Blue Sky大国男児大国男児飯田茉椰篤志季節巡りめぐり出会いと別れを繰り返してきた 桜が咲き始める頃だな  みんな道を決めて それぞれ前を向いて歩くけど 心が立ち止まりそうになる  新しい場所へと向かうのにまだ 楽しみには不安がついてくる それでも未来(みち)はどこまでも伸びてる ah- 希望はある  ほら!ほら!ほら! 今が旅立ちの時だ 後ろ振り向かず ほら!ほら!ほら! 不安になる 弱気になる時は イマ!イマ!イマ! 思い出すよ 勇気につながる笑顔を イマ!イマ!イマ! 晴れた空は青くて「進め」の信号のよう wow  何も怖くないと言えば嘘になる でも止まらずに心は前進しているんだ  悩む事も大事 越えてゆけない壁などないから さぁ 負けないように突き進もう  可能性は無限にあるのだろう 期待 胸に  行け!行け!行け! そうだ 新しい日々が僕を待っている 行け!行け!行け! 辛い事や悲しくなる事は まだ!まだ!まだ! 振り払ってポジティブに切り替えてゆこう まだ!まだ!まだ! うまくいくと信じて真っ直ぐ道をゆこう ずっと  この人生は一度きりなんだし いろんな事学びたい 夢も叶えたい 乗り越えてゆく為に強くなるよ  ほら!ほら!ほら! 今が旅立ちの時だ 後ろ振り向かず ほら!ほら!ほら! 不安になる 弱気になる時は イマ!イマ!イマ! 思い出すよ 勇気につながる笑顔を イマ!イマ!イマ! 晴れた空は青くて「進め」の信号のよう wow  行け!行け!行け! そうだ新しい日々へ イマ!イマ!イマ! 迷わず突き進むよ イマ!イマ!イマ! 晴れた空は青くて「進め」の信号のよう
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