山口寛雄編曲の歌詞一覧リスト 14曲中 1-14曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| walk ~to the future~倖田來未 | 倖田來未 | 倖田來未 | 菊池一仁 | 山口寛雄 | 遠回りしてもいい キミの夢を 見つめてれば たどり着く場所は きっと 忘れられぬ 記憶になる 歌を唄えば こぼれる笑顔が 今日も 明日も 全てが 刻まれてゆく 歩き続ける 唄い続ける 辛い現実が そこに待ってても 必ず行くよ キミはきっと キズつきながら そして 悲しみながら 喜びながら 進むべき道は ひとつだから あきらめかけた事も… 先が見えず 立ち止まった 信じていれば 必ず叶うと 想う気持ちが 一番 大切だから また歩きだす また唄いだす 後悔したくは ないはずさ キミは 決して近くは ない場所でも 見つめているよ そして 迷わず歩く 音を奏でて キミは歩いてく ひとつの道 歩き続ける 唄い続ける 辛い現実が そこに待ってても 必ず行くよ キミはきっと キズつきながら そして 悲しみながら 喜びながら 進むべき道は ひとつだから |
| HANABI SKY福原みほ | 福原みほ | 福原美穂 | 福原美穂・山口寛雄 | 山口寛雄 | 優しい言葉のつもりが、あなたを傷つけてた。 可愛いわがままのつもりが、あなたを困らせてた。 20年以上も生きてんのに 恋がうまくなれない だけど 恋したいって気持ちは 止まらない 夏だ! FEEL ALRIGHT! 花火色のSKY ごめんね 約束は夜空に散って行ったよ ね、ありがとうって ありがとうって 言い過ぎて いえ、いえ! 届かなかったんだね あぁあぁあぁ my summer day... 携帯で撮ったふたりの写真は思ったより 少なくて、しかもぼやけてて でも削除できない 20年以上も生きてんのに 大人になれない 寂しさの止め方さえ わからない… 走れ! FEEL ALRIGHT! 涙雲でSKY ふたりで見たかった 花火がとてもキレイだよ ね、好きだった 大好きだった あなたのこと 思い出になるんだね あぁあぁあぁ my summer day... こんなわたしのこと 忘れないでいてよね すぐに泣いちゃう悪い癖も 忘れないで‥ 時々あなたと笑って歩く夢を見るんだ また会いたくて、二度寝するとか、なんだか笑えるね 夏だ! FEEL ALRIGHT! 花火色のSKY ごめんね 約束は夜空に散って行ったよ ね、ありがとうって ありがとうって 言い過ぎて いえ、いえ! 届かなかったんだね あぁあぁあぁ my summer day... |
| 冷たい水の中堀未央奈(乃木坂46) | 堀未央奈(乃木坂46) | 秋元康 | 山口寛雄 | 山口寛雄 | なぜだろう 子供の頃から 冷たい水の中に 自分の掌(てのひら) そうゆっくりと 沈めるのが好きだった 指先に脈打つ血潮を 耳を澄まして聴いていた そしてこれ以上 耐えられなくなって 凍える手を一気に引き上げる 生きてるという証 ただそっと感じたかった いつのまにか大人になって 迷うことばかりで 答えのない問いを抱え込んでた 今の私の力で何ができるのでしょうか? わからないまま… ぬるま湯の中にいては いけないと決心した日 感覚がなくなるくらいの あの井戸水を覚えてる 思い出はいつも清らかすぎて 水道水が生温い気がする 寒い真冬の朝の 白い息が懐かしい あの頃見ていた夢を諦めたくなくて 冷たい水に手を入れてみる 挫(くじ)けそうな気持ちをもう一度奮い起こして 歩き出したい 新しい自分のために さあ未来へ 目を覚まそう いつのまにか大人になって 迷うことばかりで 答えのない問いを抱え込んでた 今の私の力で何ができるのでしょうか? わからないまま… ぬるま湯の中にいては いけないと決心した日 もう一度 冷たい水へ |
| くのいちもんめ石川さゆり | 石川さゆり | 池田貴史 | 池田貴史 | 山口寛雄 | 闇に紛れて城下町 姿照らされ月明かり 煙にまいてはすれ違い この世は影か幻か あなたを見てた 私隠れた 姿隠せても心は隠せない しのびしのばれしのぶ恋 あのこの想いはくのいちもんめ しのびしのばれしのぶ恋 貴方が欲しい 胸が張り裂けそうなほど つらい思いは風の中 夜露に濡れた黒髪と かんざしだけが知っていた あぁこの恋は 貴方がくれた 気配殺せても想いは殺せない しのびしのばれしのぶ恋 あのこの想いはくのいちもんめ しのびしのばれしのぶ恋 貴方が欲しい しのびしのばれしのぶ恋 あのこの想いはくのいちもんめ しのびしのばれしのぶ恋 貴方が欲しい |
| Wish in the blood北出菜奈 | 北出菜奈 | 北出菜奈 | 山口寛雄 | 山口寛雄 | なめらかな皮膚の下に 膨れあがりゆくような、 違和感を育てながら 始末に困る …可愛いから たった一秒戻せぬ世界 現実に跪いて ―目眩を起こす満月の日 それ以上開かないで 貫くとき 光を見たんだ “真っ赤に滴る涙” …ほら、何度でも正しく 夜は明けるよ 「普通のいい子だった…」と、 隣人は証言した パパも、ママも地に塗れ ニュースの視聴率を上げた あの子は今日も希望を謳う 真実に唾を吐いて ―目眩を起こす満月の日 ねぇ、僕をいたぶって 喘ぐ声はいばらの道が 広がり続けていても… ほら、窓辺には女神が 透けているよ ―目眩を起こす満月の日 不器用に泣けたなら、 あの時もし許していたら、 誰かに寄り掛かれたら… 何も知らない身体で 夜は、明けたの? |
| サクラトーン有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 山口寛雄 | ひらひら落ちる 桜ひとつひとつを 拾い集め ここから誰も歩いたことない道へ 地図持たずに 五線譜の上 頼りない手で 掴もうとしてる 24度目の春 来ました 何かのせいにするのは もうやめた 弱い虫が大声で泣く 私の胸から すぐ飛んでいけ ひらひら落ちる 桜ひとつひとつを 拾い集め 確かなモノに変えていくんだ まだまだこれから 見せかけじゃなく本物に なっていくんだ絶対 誰も歩いたことない道へ 荷物持たずに ピンクの絨毯の上 自分らしさ リズムに乗ろうとしてる 心のキャパシティー それぞれ違う 作り笑顔するのは もうやめた 弱い虫は飛び立つ準備中 明日の準備は 今日しかない 帰らない場所 思いながらありのまま 1ミリずつ歩幅を 大きくして踏み出そう 今もここに残る 想い乗せてこれから メロディーの続きを 誰の足跡もない道へ ひらひら落ちる 桜ひとつひとつを 拾い集め 大切なモノに変えていくんだ いっせーのでみんなに 良いこと起こりますように あなたのトーンは何色? 未来は誰も知らない色 |
| Runaway有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 山口寛雄 | 息を止めて 欲しい答え 窺う癖 当たり前になってた 何が正解? 何が間違い? 多数派が大体勝つ世界 固結びして それでいいのか run runaway すぐ次の電車来るのに 待てない待てない人達が押し寄せてくる 人の波に乗られ揺られしてたら 本当の自分はどっかに bye bye 独りになるのが怖くて いつも手放すのが怖くて 自分と似た人見て 安心してる 息を止めて 欲しい答え 窺う癖 そんな毎日ならいらない 何が正解? 何が間違い? 未来を決め付けるのはやめて 在り来たりじゃない 結び直して run runaway ねえ 忙しない朝のホームで 電車に乗れず動けずに踞る人を 一体どれくらいの人が 手を差し伸べられるんだろう フルシカトモード 周りはお構い無しで 自分の都合だけは良すぎて 流行りの似た服着て 安心してる Yes No どっちもちゃんと言えるように 失敗というラベル恐れずに SOS気付いて 見えない振りしないで そっと伸ばした手と手取り合って 一人じゃないよ バリア剥がして run runaway 息を止めて 欲しい答え 窺う癖 そんな毎日ならいらない 何が正解? 何が間違い? 未来を決め付けるのはやめて 在り来たりじゃない 結び直して run runaway |
| ナツオモイ有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 山口寛雄 | 君の声が 聴きたくなっちゃったなぁ だけどもうこんな時間 あぁ… もうすぐ夏が終わる 消えそうな蝉の声 夜道遠く感じて 星に願い込め あぁ… この距離じゃ届かない 素直になれず いつも渡せない 私のこの想い 君の隣で 足音並べて歩きたい あぁ… 二人の時間 シャボン玉のようだね 膨らむ想い 弾けて あぁ… このままじゃ夏が終わる 心地よい夜風 なぜか寂しくなるよ 君の好きな歌 Lalala… 気付いたら 口ずさんでた “愛してる”なんて 歌の中だけ そうこうしてるうちに 伝えることも 叶うこともなく 過ぎていく あぁ… 終わらせたくないから 好きですと言えないよ それでいいんだと言い聞かせてる おはようって言える関係 ずっと続きますように きっとずっとこれからも この季節が来たら 思い出すだろう あぁ… このまま このまま 夏にとじ込めた |
| 虹む涙有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 山口寛雄 | とばしすぎたら 疲れちゃうから 小走りくらいがちょうどいい ため息くらい そりゃ出るよなぁ 満員電車で新しい靴汚れた 窓に映った 自分はまるで 他人のように目を逸らしていた いつもと違う 改札から出てみたら 小さな屋根の下で花咲いてました 自分で見つけた道 人に笑われても いいんだ いいんだ らしく らしく 空はなんにも 知らないフリしてるけど 高層ビルよりも高いとこから ちゃんと全部見てる みんなの雫 この手の平に 集めて 集めて 虹む涙 ほら 小さな海に色とりどりのあかり 小さな海に色とりどりのあかり |
| 傷つくことが青春だSTU48 | STU48 | 秋元康 | 山口寛雄 | 山口寛雄 | 普通に歩いてるだけで 何だか歩きにくいんだ 行き交う人とぶつかってしまう この道 選ばなければよかったのか? 違う道だって 同じことだろう 誰かとすれ違うのが下手だ 他人(ひと)の目 気にしすぎるんだと (言われても) 僕はそんなに強く生きられない 青春は 何度も何度も傷つくことさ 誰かの言葉 深読みし過ぎて… 自分がいけないとわかってるから 余計落ち込む 誰もみな 大人に大人になってしまえば 心に痛み 感じなくなるの? いつも涙ばかり 流してるような そんな気がする (人に見せずに) 傷つくことが青春なんだね? 真夜中 全力で走りたくなる 身体(からだ)の奥の若さの微熱を どこかで発散しなきゃいけない 何が間違っているのか (正しいのか) 答え合わせがまだまだできない 青春は 気づけば気づけば過ぎ去っている 後悔ばかりが残ってしまう 人は誰もみんな自己嫌悪の中 うなだれながら 生きて行く 大人に大人になってしまえば 昔の傷口瘡蓋(かさぶた)になり どんな痛みだって 感じなくなる術(すべ)を身につける(それはいいことか?) 何もうまくいかなかったあの頃が 振り返ってみれば そう一番 輝いていたよ 青春は 何度も何度も傷つくことさ 誰かの言葉 深読みし過ぎて… 自分がいけないとわかってるから 余計落ち込む 誰もみな 大人に大人になってしまえば 心に痛み 感じなくなるの? いつも涙ばかり 流してるような そんな気がする (人に見せずに) 遠回りした分 (強くなれるはず) 傷つくことが青春なんだね? いつの日かのため 今は傷つくんだ いつの日かのため 痛み忘れるな |
| Precious LoveFolder5 | Folder5 | 真間稜 | 山口寛雄 | 山口寛雄 | 恋なんてしないと 友達に言った週末 笑顔が気にかかる 君に出会い恋をした 誰とでも仲良くて でも淋しげな瞳 つかめないその感じ どうしてか知りたくて 君を目で追っている 君を探している Precious Love 見つめられた時 苦しくて息ができなくなる Fall in Love 想いがはじけて あふれそうで困るのドキドキする 感じたことのない 時間が止まるときめきに とまどいはあるけど せつなくて 眠れない 君のこだわり弱さ 話してくれた君は 思うより優しくて 君が歩く未来を 隣で見ていたいと そっと願いかけた Precious Love すべてを知りたい 君の涙 夢 幸せを Fall in Love 君の思い出に 私がいて輝いてくれたらいい Precious Love 太陽のように 君の夢を照らしたいから Fall in Love この手をつないで 君を描く未来へ連れて行って Precious Love すべてを知りたい 君の涙 夢 幸せを Fall in Love 君の思い出に 私がいて輝いてくれたらいい |
| Do you know | 有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 山口寛雄 | 初めて話した あの日以来 特別何かあった訳じゃないのに ふとした時に 思い出したり どうでもいい事が 気になったりするの Do you know 好きなのに 冷たくしちゃうの Oh 髪ほどいて 乾いた風揺らす 本能 赴くまま ありのまま見せたい バレないように 鏡に映る いつもより少し 派手な姿は 気持ちまで隠してくれた 目が合って 嬉しいのに 咄嗟に逸らしちゃうの Oh 淡い期待 いちいち舞い上がってる 偶然装って 一緒に帰りたい バレないように 眠れない夜 諦めて 星たちが耳元で囁くの 夜空浮かぶ アルタイルに 手を伸ばせば ちょっと近付ける気がした Do you know 好きだから 冷たくしちゃうの ゆらり 甘い期待 もっと傍で感じたい つまり そういう事 もう気付いてるでしょ バレてもいいよ 目が合って 嬉しいから 咄嗟に逸らしちゃうの Oh 打ち明けたい ゆらゆら動く想い つまり そういう事 もう気付いてるでしょ あなたが好き |
| 靴ひも | 有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 山口寛雄 | 追いかけたい 追いかけたい ほどけそうな靴ひも その度に結んでくれるのは 君しかいない keep on trying! あの日から動き始めた メトロノーム狂い出して 次の季節加速していく まだ見たことない新しい世界へ ほんの少し頬に色乗せて 連れていくよ 100万回 もう1回 巡り逢いたい 最高のチャンス 足音鳴らして 1.2.3.でおまじないかけよう どんな時も 追いかけたい 追いかけたい ほどけそうな靴ひも 固くギュッとギュッと結んで 手と手繋いでいこう life goes on! もうどうせ僕なんて… シンドローム繰り返し コーヒーは煮詰まって冷えきって 上手くいかないと蓋をしてた 嫌な自分飲み干して 変われたんだ 君と出逢って たった1回かもしれない 巻き戻せない 一瞬のストーリー 小さな事でも忘れたくない ちゃんと伝えたい いつまでも 離さないで 離れないで シナリオ通りになんて一つもいかないけど 100万1回目は何か きっと変わるから keep on trying! 一人じゃ気付けなかった 帰り道の夕暮れのオレンジ くだらない話で笑い合って ありがとうって涙溢れたの 100万回 もう1回 巡り逢いたい 最高のチャンス 足音鳴らして 1.2.3.でおまじないかけよう どんな時も 追いかけたい 追いかけたい ほどけそうな靴ひも 固くギュッとギュッと結んで 手と手繋いでいこう keep on trying! life goes on! keep on trying! |
| ビー玉 | 有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 山口寛雄 | ビー玉の向こう側 闇に飲まれてしまいそう いつからか出なくなった涙 いつからか出なくなった言葉 大人になるって何だろう 夜更かしは日常に 疲れ残る日曜日 泣きたいだけ泣いて生まれてきた 握り絞めてた 確かなもの あぁ 幻 溶けていく 何かに怯えている 大丈夫だと嘘つく それでも ほらちゃんとここに 辿り着いたんだ 歪んで歪んで 見えてしまうの 思い出して あの頃の願い 未来に何が残せるんだろう 君の目に映る僕はどんな風 小さい頃憧れていた 二十代 実際は全然違くて 夢を語るのが怖くなった コソコソ話を気にするようになった 何でこうなっちゃったんだろう 伝わらない想い 飲み込む言葉もあるけれど 笑顔が壊れないように 君を守りたい 丸く丸く ぼやけて見えるの あの日 君と歩いた坂道 今も聴こえる カラフルなメロディー 想い出たちが居なくなんないように 歪んで歪んで 見えてしまうの 思い出して あの頃の願い 未来に何が残せるんだろう ビー玉に映る影が小さく揺れる 君の目に映る僕が頷く |
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