| 言の葉KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 出逢いは突然 髪をすくう風があなたを運んできたの 空に浮かべていた 愛おしい人を想う 気持ちに抱かれていたい 胸に広がる 幸せな気持ちに包まれてゆく 待ち焦がれていた 大切な人は きっと あなた… どこか寂し気な 世界で探していた 心に語りかける 優しく懐かしい あたたかい声を 木葉は静かに 揺らぐ 一人で見ていた空にあなたの言の葉浮かべて ありのままの私を そっと寄り添わせてほしい 胸に広がる 幸せな気持ちに包まれてゆく 待ち焦がれていた 大切な人は きっと あなた… |
| 0からの始まりKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | I, I love you 私はここに居ると 誰かに知ってほしかったの この胸の痛みを もうこれ以上 頑張らなくていいと 誰かに言ってほしかったの 優しい言葉に 寄りかかりたかった 傷付き 閉ざした 壊れかけの心は それでも 愛を叫んでいた 苦しいよと 助けてと… ねぇ 恐いよね 全てを手放すって それでも進んでかなくちゃ ゼロからの始まり あ~何度でも あ~立ち上がる あ~力強い 勇気を下さい 始めの 一歩を 踏み出す勇気を下さい このままじゃ 溺れそうで 息さえも 吸えてない 傷付き 閉ざした 壊れかけの心は それでも 愛を叫んでいた 苦しいよと 助けてと… 始めの 一歩を 踏み出す勇気を下さい このままじゃ 溺れそうで 息さえも 吸えてない あ 恐いけど… 全てを手放すって それでも進んでかなくちゃ ゼロからの始まり |
| Battle of destinyKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her mat 時を越えても 尚続いている いつの時代も救い求め 嘆く者達 闘う者達 全てを変える闘いなら eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her kk”aime ww”ankk”at kk”aiw”ar oss”anak ss”aknar nonak w”ou 未来を懸けた1つの答え 時に人には苦しみながら わずかに光る希望を掴む 祈りにも似た闘いがある eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her mat jai kanirdak ss”akk”arnattar eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her mat jai kanirdak ss”akk”arnattar jai kanirdak ss”akk”arnattar kk”aime ww”ankk”at kk”aiw”ar oss”anak ss”aknar nonak w”ou oen maw”akk”at |
| FateKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | 特別なものは何もないけど その手に掴むには 充分すぎる愛を 信じるものを持っている者は 揺るぎない愛の為に貫く想いを 運命に立ち向かえるなら この全て懸ける想いでゆく 愛し続けて疑わぬものへ 開かれてゆくだろう 未来への光 信じるものを持っている者は 揺るぎない愛の為に貫く想いを 人らしくあり続けるため この胸に掲げ続ける希望の光を |
| Memorial daysKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | 優しさに 寄り添いあって いつまでも一緒に… 居られたなら どんなにいいのにと願う 寂しい時 思い出して 過ごした日々 いつまでも 忘れない 大切な記憶 懐かしい 時間が 笑いかけている あなたの 記憶の中でも 守られてる… |
| life ~生命の響~KOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | ※アナグラム訳 この世界に生まれたもの全てが 素晴らしい響きを持っている 溢れかえる音の波に 沸き上がる情熱 感じるままに 委ねましょう 音の秘密を 知りましょう 響きの中に鏤められた 光の宇宙を旅しましょう 命の記憶に従って 自分の音を響かせよ 誕生の瞬間 1つは今 選ばれた 文字 数字 音 光 香 時空を越えて 記憶の扉を開くもの 風に舞った砂のように 鏤められた 命の謎 |
| 願いは未来を生きている我妻由乃(村田知沙) | 我妻由乃(村田知沙) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 守りたい いまのあなた(あなたは) 優しくて泣けてくるの 優しすぎたから 時に弱さに負けて 逃げだしてしまうのは 私もおなじだね 守りたい ずっとゆめを(あなたの) 切なさが見せた愛を 愛しすぎたから 受け入れて欲しかった わがままで苦しめた 私の愚かしさ 願いは生きている(どこにいるの) 明日を生きている(どこだろう) 変わらないよ 変わらないよ 心はいつも 願いと生きている(どこにいても) 明日へ生きている(どこでも) 怖れないで 怖れないで しあわせを信じて 忘れない ずっとゆめは(あなたと) 手をつなぎ歩きたいの 歩きながらでも 聞いて小さな望み 考えてることとか 私に話してね 教えて未来では(未来の果て) あなたは誰のため(しずかに) 笑うのでしょう 笑うのでしょう 心をみせて 教えて未来では(私はまた) あなたは誰がすき?(あなたを) 抱きしめるの 抱きしめるの しあわせを信じて |
| うぃすぱー・うぃずゆーカンナ(長縄まりあ)、才川リコ(加藤英美里) | カンナ(長縄まりあ)、才川リコ(加藤英美里) | 松井洋平 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | あのね、あのね 教えてほしいわ もっと、もっと 仲良くできるのか? トクベツな 友達になろう ないしょ話 ふたりだけのヒミツ 「お~」 ちいさいいきもの いっぱい捕まえたい 好奇心も とてもかわいらしい おいしいか? どういう意味かしら…? わからない ことだってわけあいたい こんなに素直になれるなんて思わなかった やさしくされるって やわらかい あったかい ほんのちょっとのことだって 100年待っていたきもちになって ずっと話してたくなる いろんなこと きかせてほしい ひそひそないしょ うぃすぱー・うぃずゆー うぃすぱー・うぃずゆー うれしくなってく 「才川、どうして友達になってくれた?」 「そ、それはカンナさんみたいにかしこくて かわいくてかわいくてかわいいならとうぜん…」 「それだけ?」 「え、その、わ、私のことを、ちゃんと見てくれて、 知ろうとしてくれる、、から?」 「うん、わたしも。わたしをちゃんと見てくれて、好き」 「ぼ、ぼへぇぇ~」 負けず嫌い 目立つのが大好き 知ってるわよ どう思われてるか 親切で すこしさみしがり 知らなかった 私に変わってく ほんとはいつも 手をつないでいたい 仲良しならば 代償はいらない ドキドキで こわれそうになる いつまでも 滅んでほしくない おなじ時の中 生きていくってなんか不思議 そばにいたい想い 一生じゃ 足りないわ ほんのちょっぴりふれたって 100年くっついたここちになって ずっといっしょにいたくなる 理由なんてなくたっていいの こうしていると幸せなのは ふたりのないしょ うぃすぱー・うぃずゆー |
| 僕たちの日々 (カンナver.)カンナ(長縄まりあ) | カンナ(長縄まりあ) | Kanata Okajima・youth case | Kanata Okajima・youth case | 伊藤真澄 | 透明で 何気ない日々と 目の前の 笑顔さえも いつの日か 消えてしまうのかな 僕は今日も 見守ってるよ 答えなど見つかることも無いけど そばにいるなら それで充分だ あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が きせき 一息で 駆け抜ける朝と 物憂げに 過ぎる夜も さらさらと 流れて行くから 僕は今日も 抱きしめるよ 分かり合えてそうで すれ違ったり もどかしいけど 今も会いたいんだ あいしているよ 柔らかく染まっていく空に 願いをひとつかけた 歩いて行くよ 道は長く 果てしないけど 繋がってくよ 当たり前は 無いって 気づいては また忘れて つまりそんな日々が きせき あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が まさに きせき きせきだから |
| まどろみの輪廻河井英里 | 河井英里 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 炎さえも凍てついた 孤独の中 求む 魂から結びつき 私を恋い温めて 嗚呼 祈りの言葉がふるえ 嗚呼 弱きいのちが消えても くりかえす 輪廻の流れ辿り 終わらない世界の宿命を 見つめてる くりかえし 詠われる者達よ 目覚めれば赤子の夢 守られてまどろむ宵 吹雪の後 透きとおる 海辺に立ち想う 愛の糸が引き寄せる 人の縁 罪の色 嗚呼 哀しいと云えず云わず 嗚呼 強がる訳を教えて 時を待ち 静かにふたり燃える 戻りたくない 過去の私の苦しみに 時を待つ 願いを叶えたまえ 安らいで眠りませと くりかえす 輪廻の流れ辿り 終わらない世界の宿命を 見つめてる くりかえし 詠われる者達よ 目覚めれば赤子の夢 守られてまどろむ宵 |
| はんなり お外でお濃茶を烏丸撫子(花澤香菜) | 烏丸撫子(花澤香菜) | ハラユカ。 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | おてんとさまの下 ポカポカ ええ気持ち こんな日は ゆっくり腰をおろして お茶 お茶 お茶が飲みたくなるんやわ 難しゅう かんがえへんでもええよ 熱い湯と水、お茶、ほんで お椀があれば OK さあさ、そちらに座っておくれやす あわててもしょーがあらしまへん 深呼吸のかわりに お茶をおひとつ おあがりやす お服加減は どうどすか ちびっと おあがりやす 東の地には もう 人・人 ぎょうさんおる なんでか みーんな 急いではる お茶 お茶 お茶を飲んで 一服しまひょ リラックス 肩の力をぬいて 芝生に座り 空 眺め ほんで 友達いたら OK さあさ、一緒に笑っておくれやす 知らんこと ぎょうさんおまつから 深呼吸より ゆったり お茶をおひとつ しあわせどす 一応、おしまい致します。 明日も よろしくどす |
| ワルナイ・フィーバー金田朋子 | 金田朋子 | 里見哲郎 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 毎日SUNDAY いつでもMAYDAY ワルプルよいとこ 一度きて 宇宙の果ての 魅惑のフロンティア? 「よいとこよ~」 乙女の祈り! かきまぜて ふりかけて 電波にのせた メッセージ☆ あなたにとどけ! 「すぐきて! 無視しないで!あーん たすけてー!!」 今日もSUNDAY 忘れずMAYDAY ワルプル広いな 大きいな 銀河のかなた ときめき万華鏡? 「ときめくわ~」 乙女の希望! ねりこんで まぶして お気楽タイム ハッピーアワー☆ あなたにとどけ! 「きこえた? 飛び出して!あーん たすけてー!!」 (CQ CQ こちら石油に温泉金銀ミサイル なんでも出てくる最後の秘境でーす!) (CQ CQ こちらご家族でもカップルでも宇宙人でもバーサーカーでも 誰でもいいから大歓迎でーす!) (CQ CQ こちらはるか地平線まで見渡せるおとなの隠れ家、 まるであなたのためのプライベートプラネットです!) またまたSUNDAY いつでもMAYDAY ワルプルプルプル 日は昇る 空気もきれい 驚異の大自然? 「日はしずむ~」 乙女の願い! 編みあげて まとめて ココロをこめた メッセージ☆ あなたにとどけ! 「ギブアップ! ハリーアップ!あーん たすけてー!!」 |
| わるぷるぎすのまじょ金田朋子 | 金田朋子 | 里見哲郎 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | つきもほしもおねむりなさい いまはまよなか! ちいさなこえであいずしたら とびだしてきて いますぐ! ふたりで おどりたい くるくる ほんとだよ こんやはまんげつひみつのよる! まほうをしんじて だってわたし まじょだもん! とけいのはりとまってるよ ずっとまよなか! ほうきのさきでつっつくから きがついてよね こんこん! ふたりで とんでくの くるくる たのしいよ ねるぷるぎすのよる まじょのじかん きせきなんてかんたん だってわたし まじょだもん! すぐこないならおいていくよ まじょはきまぐれ ふたりのまほう よるもきらきら だってあなたも まじょなの! まじょだよ! まじょだもん! |
空耳ケーキ Oranges & Lemons | Oranges & Lemons | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | Lu La Lu La ピアノは世界の夢咲く野原にメロディー こわれた時計を信じて 時間は誰の味方? どうしてこんなに私の胸 優しい誰かを待ってるの? 教えて素敵な未来 Moonlight, moonlight sleepin' Lu La Lu La 思い出林檎に目覚めの少女がキスして せつなく広げた本には ふたりのベルが鳴るよ 抱きしめたいからいとしい人 もう泣かないでね Good bye sadness 不思議な扉の文字は 『空耳ケーキ』 Wonderland! ようこそ君には Fairyland! 愛の魔法なの Love's all way! 毎日ふわふわ小麦の誘惑 Cake for you! 食べてね今夜は Tea for you! 星座のお茶会 窓に天使のコーラス 君には空耳? 好きだよ好きだよの声 Lu La Lu La ピアノに世界は夢見る小さなメロディー 指から祈りのワルツが あふれていい気持ちね いつでも素直な私の胸 静かに眠りのあいさつ 秘密のお願いだから Holy, Holy whisper Lu La Lu La どこでも暖炉は三日月天から降る日も 凍える旅人の心 とかしてHugしてるよ きれいな空気に光の道 迷わず歩けば Welcome pleasure 瞳に浮かんだ文字は 『空耳ケーキ』 Wonderland! ようこそ君には Fairyland! 恋の喜びを Love's all way! 毎日わくわく小麦の冒険 Cake for you! 小さなしあわせ Tea for you! 大きな笑顔で 窓に天使のコーラス 君には空耳? 好きだよ好きだよの声 |
| Love~あまいぬくもり~ウサギのミカ(ゆかな) | ウサギのミカ(ゆかな) | 尾崎雪絵 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ぎゅっと 抱きしめて ひとりじゃないって ぬくもりを 感じたい ずっと そばにいて 大好きよ せつないくらい 他に 何もいらない あなたがいれば いつも かまってほしい 少しシャイな まなざしで お・ね・が・い ぎゅっと 抱きしめて はなれたくない ぬくもりに誓うから そっと 手をとって あの丘へ 駆けてゆきたい 他の誰かじゃ ダメね あなたじゃなくちゃ やわらかに 口づけて いつまでも 寄り添いたい お・ね・が・い |
| Tears~大人へのステップ~インコのツバサ(野川さくら) | インコのツバサ(野川さくら) | 尾崎雪絵 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 小鳥が奏でる 軽やかな歌声(メロディ) 心が踊りだすよ すてきなラブソング どこまであの雲は 流れてゆくんだろう このまま二人で 追いかけてゆきたい よろこび かなしみ 胸にあふれても 負けたりしないよ 君が見ててくれる 君から聞こえる あたたかい鼓動(リズム) 心に響いてくる 涙がとまらない 天まで届くように 明日をつつむように 痛みを乗り越え 君を守りたいよ よろこび かなしみ すべて受けとめて きれいになりたい 君のすぐ近くで |
| 印象派岩永哲哉 | 岩永哲哉 | 森由里子 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 庭園に咲いた花よ どんな絵描きにも 描けぬ その気高さよ 菫は泣いてるね それは朝露? でも僕に 涙だと想わせる… 神秘な自然よ 偉大な大地よ 愚かな人間達に 踏まれていても この世で一番 美しい「印象派」 誰にも創れぬ すべての夢の…源… 空よ 扉降ろす 少し前の色彩 どうか 焼きつけさせて その瞬間君の瞳に 映る輝き 言い尽くす術のない 光だろう? 豊かな大空 果てない海原 そうして羽ばたく 鴎たちも この世で一番 美しい「印象派」 無限にこのままいてほしい 僕の…源… |
| 青空の向こう伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 梢から聞こえるでしょう? 優しい調べ 目を閉じて歌えば 木々の声が 星屑の中を走る 白い列車が ふたりを乗せ いつの日も ぼくときみが見ていた あの空は 遠い夢の架け橋 繋いでるよ 希望の日を 手のひらに こぼれるほどの 愛を 大地から空に向かい 腕を広げて 抱きとめよう世界を きみの笑顔と ふたりならきっと届く 遠い銀河も 希望を乗せ あの空に きみはいつも描いた しあわせに 溢れている世界を 結ばれてる 永遠(とわ)の光 約束を 果たせる日まで 歌おう |
| おぼえてる?伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 宅見将典・吉森信 | 伊藤真澄 | おぼえてる? 日溜まりとあの風を わたしたち 抱きしめて歩いてた ふりむいたら手の中の ちいさな恋の夢 逃げてく? 風吹いて 想い出が優しさをつれてきた わたしたちを笑顔で包む |
| Kiso Birdeto伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 同じ夜空眺めたら 愛しさが込み上げ かわる かわる この腕が翼 言葉よりも強く飛ぶ 想いが持つ力 まわれ まわれ あの人は遠い果ての地に Kiso birdeto 互いを求め Kiso birdeto いま重なり合った小さな夢 虹を越える羽の音 やがて耳に届く ゆらめく願いを運んで 祈りながら闇を飛ぶ 優しさの光を さがす さがす あの人はきっとそこに住む Kiso birdeto 互いの為に Kiso birdeto ただ喜び合える愛への旅 いつからこんなに切なく 心に満ちてゆく 愛の旅 満ちてゆく 導いてゆく 満ちてゆく 愛の旅 夜明けの気配が 私達を包み 消えてく寂しさを連れて 抱きしめてと呼んだ 受けとめて その手で私をつかまえてそっと |
| こころのうた伊藤真澄 | 伊藤真澄 | micco | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 風の声 太陽を影る 雲の形も この景色 この色彩も ひとつひとつ 違って 淡い想いを 滲ませて 心の場所に 手をあて 空と海の下で 溶け合う 流されてく 生命 鳴り響いて ここから聴こえる 波音に鼓動 鳥の声 魚跳ねる雫 今煌めく この景色 この色彩も 少し少し 変わってく 時の流れに 身を委ね 心が選ぶ 道まで 空と海の下で 逢えるよ もうすぐほら 触れる 小さな木々 ここから聴こえる 芽吹いてる鼓動 風の声 海の声 響く 鳥の声 木々の声 響く 風の声 響く 海の声 響く |
| Silent Milk伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 響き合う心が 宇宙(ソラ)の中に溶けて そこはシンとした海のよう あたたかい波が いったり来たり しずかなハーモニーを作り出す かんじる事が大切なの 言葉はいらない あなたはわたしで わたしはあなただから とけあうハーモニー 終わりのないメロディ しずかなミルク色のわたしたち あたたかい波が いったり来たり 小さな鈴がほらりんと鳴った かんじる事が大切なの 言葉はいらない あなたはわたしで わたしはあなただから |
| しっかり! Try la lai (sherevet ver.)伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | どっちの雲がシャーベット? 窓からスプーン ちいさな ほっぺたも夢見る 声に出してみたら なんでも叶う 笑顔でまいにち迎えよう 会いたくて 嬉しくて こころのガーデン 愛の花 Lai La La Lai Flower's wind Lai La La Lai… 空がとけて Flower's wind 空にとけたら Lai La La Lai Lai La La Lai 雲はいつも待ってる 季節の色を しずかな空気に映して だったら今はもっと 素直になろう 笑顔はきらきらお日さま 会えました 嬉しいね こころにほら 愛が咲く Lai La La Lai Flower's wind Lai La La Lai… 空のかなた Flower's wind どこまで行くの Lai La La Lai Lai La La Lai |
| 少年ハミング伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 誰も知らない言葉で 君へと歌いかけた 懐かしい丘で とまれそよ風 変わらぬ想い出そっと見せて あの頃の僕は 夢を愛してひとりになった それでいいと思った はるかな空には いまも君がいるだろう やさしく生きるよ あふれるナミダこらえた 未来のメロディーが静かにゆれる季節 会いたいな いつの日か...待ってて 会いたいね 僕はまだHumming boy 時は流れてゆくのに 心の箱の中へ 君だけを飾る 森の匂いが 奏でる想い出たどりながら あしたへと僕は 夢を何度も紡いだ けれどひとりきりはつらいね 緑の彼方へ 雲の船が流れた しあわせ願うよ いとしいセカイながめて ちいさな勇気がおおきな羽になれば 飛べそうで 目を閉じてみたよ 飛びたいね どこまでもFloating glow はるかな空には いまも君がいるだろう やさしく生きるよ あふれるナミダこらえた 未来のメロディーが静かにゆれる季節 会いたいな いつの日か...待ってて 会いたいね 僕はまだHumming boy |
| すてきがそっと訪れる伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | だいすきな本を閉じるように 一日のおわりをながめたい だいすきな人があしたもまた 楽しくすごせますように こころの声はおおきくて 想いを祈りに変えるから つぶやくだけで星になり さみしい夜道 照らすでしょう すてきがそっと訪れる そんなせかいで眠りたい すてきがそっと訪れて みんなをやさしく抱きしめる おだやかな今が嬉しくて 言葉で伝えたくなります おだやかな笑顔あしたのため 光をつれてくるのでしょう こころに生えた羽をみて 想いは祈りに変わります もう消えないでここにきて ずっと一緒に 語りましょう すてきがそっと訪れる そんなせかいで眠りたい すてきがそっと訪れて みんなをやさしく抱きしめる |
| 世界のしずく伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 落ちるしずくは君のためいき 瞳を濡らす雨あふれて 落ちるしずくは川の流れに 森のざわめきは もう聞こえない どうしてこんなに遠く 流されてく想い さらさらと哀しみ 聞こえているから どこまでも優しく どこまでも優しく 水は人をふりかえる…ふりかえる… 落ちるしずくを君はうけとる 渇いたこの世界満たして静かに 落ちるしずくは海に寄りそい やがて溶けてゆく ああ溶けてゆく どうしてちいさな雫 大空で虹になる きらきらと微笑みを 招いているから どこへでも潤いを どこへでも潤いを 水は旅を繰り返す 美しく(雨音は)くりかえす(雨音の)美しさ |
| 透明な祈り伊藤真澄 | 伊藤真澄 | riya | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 光の揺りかご 雫の中に閉じ込めたら 水の色になる 耳を澄まして 永遠へ 一人で夢の跡 繋いで行けば そっと繰り返す輝き 笑って待ってて もう少しで心が届くから 透明な祈りで 優しく時間を包むよ 満ちてゆく水面 きっと誰かが呼んでるから 空の色さえも 懐かしさへと溶けて行く 巡った優しさを この世界からそっと連れ出して 羽ばたく 見上げてみたなら 降り注ぐ 煌く星のように 透明な祈りで どんな暗闇も照らして 笑って待ってて もう少しで心が届くから 透明な祈りで 優しく未来を包むよ |
| ねむねむ天使伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 忘れない 忘れないでよ 胸の声かぞえてた 嬉しいの その笑顔だけ わたしの宝物 Weeny wish! 明日への道 見えたばかり 雲の果て Lonely wing! 迷った時 会いにきて せつない想い出 くるくる廻るから あなたの心のメロディー追いかけて 瞳のためいき ふわふわ漂う日 天使はまだ眠い ゆれる空 ゆれる空にも いとしさがあふれてた 抱きしめて 守りたいのは あなたの好きな風 Weeny wish! 気づいたこと いつも誰か待っていた Lonely wing! さみしい時 すぐにきて 教えて 時間はどうして過ぎ去るの? あなたもわたしもいつかは離れるの? ねむねむ…ねむねむ天使がほほえんだ 静かな午後の夢 ねむねむ…そのまま空気のやさしさに あなたもわたしもまぶたを閉じながら しぜんに…しぜんに恋してささやいた 静かな今は夢? せつない想い出 くるくる廻るから あなたの心のメロディー追いかけて 瞳のためいき ふわふわ漂う日 天使はまだ眠い |
| 野の花は風にゆれる伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ああ 愛の言葉 そっと胸に咲かせる そう そんな日々は やわらか ああ あなたがふと 窓をあけて 見つけた そう 野の花は 風にゆれる 空から 愛されてる すべての小さきもの そのおもいと このわたしは そう ひとつなのと そっと胸でささやく ああ あおい空に だかれて そう しずかな詩(うた) そっとそっとささやく ああ 野の花は 風にゆれる ああ 愛の言葉 そっと胸に咲かせる そう そんな日々は やわらか ああ あなたがふと 窓をあけて 見つけた そう 野の花から あなた宛の 詩(うた)が今も 風にゆれる |
| はじまりのとびら伊藤真澄 | 伊藤真澄 | hiraku・伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 手をつないだら とけあって こぼれてく 夢をほどいて (ゆらめいて はじけてく) 星のかけらが やわらかに きらめいて ひかりの船が ほら (すべりだしてく) あたらしいひとつのうた しずかに世界はめざめてゆく 手をつないだら (うたおう うたおう) 金色の花輪 胸に 手をつないだら (ひかる ひかる) あたらしい宇宙が うまれる あなたのとびらを あけよう あけよう あけよう |
| 初恋伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 見ているだけの想い しずかに 空気があたたかくなるでしょう しずかに こころ熱くなって ときめきながら咲く こころ熱くなって開いて 見ているだけの次は しずかに あなたと話したくなるでしょう しずかに こころ熱くなって ときめきながら咲く こころ熱くなって…開いて 初めてだから わからない 恋の意味もわからない 初めてだから わからない 恋の意味もわからない だから聞きたいの 見ている私のこと しずかに あなたも私のことをいま しずかに これは奇跡ですか 言葉は宙に舞う これは奇跡ですか…それとも 初めてだけど 知りたいの 恋の意味を知りたいの 初めてだけど 知りたいの 恋の意味を知りたいの だから近づいて |
| ハナウタノハレルヤ(フワフワver.)伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | クルクル小鳥は 空であそぶよ トゥラララならんで うたってあるこう 野の道 小道は 続いている なんだか今日は いい日じゃない? ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ クルクル小鳥は 空でウインク トゥラララおおきな 声でこたえよう やさしい 気持ちが あふれだす なんだか今日は いい日じゃない? ありがとうを すべてにいいたい キミにあえて ホントによかった 笑いあえば わかるよね ひろげよう ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも届くよ ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ |
| ふたりだから伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | やさしい夢が そっと胸の春を呼び やさしい風になり 君に触れて去ってゆく 小さなポットには 大好きな気持ちゆらゆらと いい香りのせて いつも待っていたこの時をあたためて ふたりだからわかること 言葉じゃなくて ほほえむだけ 願うだけ しずかな空へ あふれる夢描いたら 切ない日々は やがてとけてしまうかも しずかな空に ためらう想い きっとみんな持っていて ためらうその訳を 時の箱に秘めている 元気になってねと 大好きな君を見ていたら 緑の葉っぱ 太陽のひかり受けとめて輝くの ふたりどこに行くのだろう 流れる雲に こころを乗せ 祈るのは えがおの未来 ふたりだからわかること 言葉じゃなくて ほほえむだけ 願うだけ しずかな空へ あしたもまた会えるよね? しずかな空で |
| 星が降って困るから伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 星が降って困る 美しいくせに 涙の色みたい 君の涙 La la la la la la 飛んで 空も窓も拭いて 悲しいこと全部 Bye-bye La la la la la la 飛んで 夢に乗れるような 羽が欲しいな 星が降って困る 眺めたいときに 落ちたら戻してよ 遠い空に La la la la la la 飛んだ 君は僕と似てる 楽しいこと全部いっしょ La la la la la la 飛んだ 夢に触れそうだ ここは未来? 過去の未来? 過去のStardust!! 星が降って困る 美しいくせに 涙の音みたい 寂しい音 星が降って困る 眺めたいときに 落ちても 落ちても 戻せない La la la la la la 飛んで ひかり浴びた翼 広げるたび夜が明ける La la la la la la 飛んで 月の向こうまで そして今 La la la la la la 飛んだ 君は僕と似てる 楽しいこと全部いっしょ La la la la la la 飛んだ 夢に触れそうだ ここは未来? 過去の未来? 過去は未来? いつしか未来は いつしか過去に |
| 星達の午後伊藤真澄 | 伊藤真澄 | riya | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 二人を乗せて巡る道は ずっと 遠くても どんな所にでも 続く 揺れる水の中に 逆さまに映った空はいつも 優しいままで たくさんの夢を燈して 深く眠るため息にも そっと 無数の愛を降らせるから 永遠に 霞んで見えた面影にも 届く 忘れて行った思い出なら ここに 揺れる水の中に 逆さまに映った街並みさえ 綺麗なままで 過ぎて行く風に流れて いつか君と帰って行く場所に 二人の空を 遙かな日を 結ぶ声 宙(ちゅう)を舞う 星達の午後のように |
| 無限の旋律伊藤真澄 | 伊藤真澄 | micco・伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 雨の恵みのシャワー 木漏れ日が眩しく照らす 虹のトンネル向こう くぐり抜けたら もう消えてた 煌めいてる、 この地球(ほし)と一緒に 息をしてる 木々も花も 全て同じ 澄みきった空気が 頬を優しく撫でて 暖かい気持ちが 胸に手をあててみよう 聴こえるでしょう? 深呼吸したら 大地に寝そべって 目を瞑って 耳を澄まし 僕らは奏でてる 果てしない旋律を 風のうたを 僕らは感じてる 果てしない生命の 日の光りを 海の声を 空のうたを 僕らは奏でてる 果てしない旋律を 風のうたを 僕らに響いてる 果てしない生命の 月の光り 星の声を 宇宙(そら)のうたを |
| 優しい忘却伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 望むことは何? わたしが問いかける なにもいらない嘘ではなかった 消える世界にも わたしの場所がある それをしらない 自分でさえも 閉じ込めた意識は 時を結び 願いを繰り返す また会うまで 忘れないで 巡る日々の中 わたしに残るのは 記憶それとも 忘却だろうか やがて世界には 眠りが訪れて ひとりひとりの あしたに帰る 選ばれた未来を 見送る扉 願いが叶っても 忘れないで 忘れないで 消える世界にも わたしの場所がある それをしらない 自分でさえも 思い出すまでは… |
| 優しさに包まれるように伊藤真澄 | 伊藤真澄 | rino | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 夢の奥で見つけた蒼空 その距離 遠く 近く 揺れて 君の声が心に届くよ 色とりどりの言葉たち 今すぐ話そう 鮮やかな季節の彼方へと 重なり 煌めく色は 未来への道しるべ 優しさに包まれるように… 君がいるから 笑顔になる 歓びは 声にしたくなる 行く先はまだ 要らないね この気持ちに名前をつけよう 新しい音になって走れ 水平線 覗き込んでみたいな 空想旅行 君とだから 冒険したいの 眩しさがとけた曇り空を 強さの光になって 虹の弧を描きたい 柔らかな心をくれたね... ふとした時に溢れてゆく 嬉しくて 伝えたくなるよ ゆっくり想いを交わそうね 優しさに包まれるように... 君がいるから 笑顔になる 柔らかな心をくれたね 手を繋いだら 歩き出そう |
| ユメのなかノわたしのユメ伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 見てみましょう 最初から すべてのハジマリを 小さなできごとから大きな変化へと 目を閉じ 思い出を 人類はなぞるでしょう わたしはいまでも セカイを信じて旅してる 遠くを目指してる 果てしない旅 誰かと似てる夢 誰かの夢のなか どちらがいいのでしょう? 忘れないってステキ それは嘘じゃないチカラ だから見てみましょう ハジマリの地を 風が吹いてます静かな風 だから見てみましょう 最初の願い 確かめながら (ヒダリ ノ ヒダマリ ミギ ヘ ミナススメ) どうしました? 膝に乗る リスの子(ミナススメ) 栗の旗 勇気を求めてます 森の子どもです マーチが鳴り響けば 人類も気づくでしょう わたしはいつでも ミライの彼方へ種蒔きを やがては花咲いて 実りの宴 誰かが語る夢 誰かの夢かなう 望めばいいのでしょう? 忘れたいってキモチ それも嘘じゃないココロ 今日はどうしました? 旗振る子リス 森へ逃げていく安堵の森 今日はどうしました? 膝の上でも 眠りませんか だから見てみましょう ハジマリの地を 風が吹いてます静かな風 だから見てみましょう 最初の願い 確かめながら |
| 予感伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 誰かが私を呼ぶの どこかで私を呼ぶ 遠くから近づいてる やさしい響き こころ動きだして ひとつ教えて この切ない予感のまえで まだ知らずにいた想いが 広がりかけてるの? 夢見ていた自由に とまどいがちのまま 小さな声で願う みんなと一緒に笑いあいたいね 今から私も行くの しずかに私も行く 叶えたい祈りだから ときめき抱いて こころ羽が生えて ひとつ決めたの いま幼い予感のなかで ただ幸せへの想いに 手をはなさずにいて? 夢の風が吹いたら 私もそっと歌おう 小さな声が願う みんなの明日を素敵にしたいね 夢見ていた自由に とまどいがちのまま 小さな声で願う みんなと一緒に笑いあいたいね |
| Wonder Wonderful伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 転がりはじめた Wonderful どんなに離れた愛も 家路を辿ってくるように こころへと帰ってきて 広がりはじめる Wonderful ともしび消えそな愛を 再び照らしにきたのは なつかしい挨拶 だんだん未来が だんだん未来が見える 会いたい気持ちで感情のままで生きて だんだん未来は だんだん素敵になる すべてはひとつになっていくの ひかりはひとつ Wonder feeling あたたかい遠くの宇宙で生まれたpower Wonder feeling あたたかく大きくなるほどひかりはひとつ Wonder feeling わたしたち一緒の宇宙で受けとるpower Wonder feeling わたしたち大きく素直になりましょう ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりでふわふわふわ 生まれたときめき Beautiful 迷路でふるえる愛は ぬくもり探して出口へ そこできっと待ってる だんだん未来が だんだん未来が分かる 恋しい気持ちでずっと進めばいいの だんだん未来は だんだん自由になる すべてはひとつになってしまえ 想いはひとつ Wonder feeling あたたかい遠くの宇宙で生まれたpower Wonder feeling あたたかく大きくなるほどひかりはひとつ Wonder feeling わたしたち一緒の宇宙で受けとるpower Wonder feeling わたしたち大きく素直になりましょう ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりでふわふわふわ ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりは飛ぶひかり |