| 四季の移り変わりと君と僕ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | いつまでこの僕は 君のことばかり考えているの 忙しい日々なのに 君のことばかり思いつくの 思いつくの 君の横顔は僕にとっての 穏やかさで 君の弾んだ声は 僕にとっての楽しみで 美しさで 春に出会った事 夏に感じた事 四季の移り変わりを 君と共に綴っています 君の事をいつまでも思い続け 描き続け生きているよ 僕はいつまでも孤独だけど くさらないよ頑張ってくよ 君の事をいつまでも思い続け 描き続け生きているよ 僕はいつまでも孤独だけど くさらないよ頑張ってくよ 僕のこの腕は 君を抱くためについているの 僕のこの足は 君を追うためについているの ついているの 秋に分かった事 冬に別れた事 四季のすべてに君が関わり そして映っています 君の事をいつまでも思い続け 描き続け生きているよ 僕はいつまでも孤独だけど くさらないよ頑張ってくよ 君の事をいつまでも思い続け 描き続け生きているよ 僕はいつまでも孤独だけど くさらないよ頑張ってくよ 君の事をいつまでも思い続け 描き続け生きているよ 僕はいつまでも孤独だけど くさらないよ頑張ってくよ |
| 人間なのさガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 人を愛するという事はきっと 眠れない夜を我慢する事なんだろう 眠れない夜を我慢する事はきっと 君を好きだという事なんだろう 君を好きだという事はきっと 僕の心は傷ついてしまうだろう 僕の心が傷つくという事は 成長してきているという事なんだろう 成長しないで生きる事はきっと 僕の心に空白を残すだろう 心に空白があるという事はきっと 感じる心を奪ってってしまうだろう 僕はいつでも感じて生きていきたい 人間なのさ 人間なので おもしろおかしく生きていく 人間なのさ 人間だろう ただひたすらに悩んでけ 人間なのさ 人間なので 色んな事を見つけてく 人間なのさ 人間だろう 自分のさびきで生きてゆけ おもしろおかしく生きてゆけ ただひたすらに悩んでけ 感じて生きていくという事はきっと 喜怒哀楽を全て受け入れる事だろう 嬉しい事も悲しい事も全部 僕の心に刻みこまれていくだろう だからこそ僕は自分の心を 大事にしてこれからも生きていくだろう 自分の心を大事にするという事は 君にウソをつかない事だろう 君のすべてを受け入れていきたい 人間なのさ 人間なので おもしろおかしく生きていく 人間なのさ 人間だろう ただひたすらに悩んでけ 人間なのさ 人間なので 色んな事を見つけてく 人間なのさ 人間だろう 自分のさびきで生きてゆけ おもしろおかしく生きてゆけ ただひたすらに悩んでけ 僕の言葉はきみの心には おそらく届くということはないだろう だからこそ僕は真っ直ぐに言うわけさ 人間だからこそ真っ直ぐに言うわけさ これが拓郎の言う「人間なんて」だろう 人間なのさ 人間なので おもしろおかしく生きていく 人間なのさ 人間だろう ただひたすらに悩んでけ 人間なのさ 人間なので 色んな事を見つけてく 人間なのさ 人間だろう 自分のさびきで生きてゆけ おもしろおかしく生きてゆけ ただひたすらに悩んでけ ラララ… |
| 元町サンセット通りガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 元町サンセット通りは 明るく照らされる 日が暮れる街と 可愛い君がいつまでもここにあればやっていけるだろう 小さな君の手のひらで ふざけた僕をひっぱたいてくれよ あたたかい君のその心で 僕のこの不安を消し去ってくれよ 気の小さいこの僕がやれる事なんて きっと唄う事ぐらいだから 君と気持ちがつながってる事が 僕が頑張れる元になってるはずなのさ 元町サンセット通りは 明るく照らされる 日が暮れる街と 可愛い君がいつまでもここにあればやっていけるだろう 元町サンセット通りは 明るく照らされる 日が暮れる街と 気の弱い僕は いつまでもいつまでも ここにあるだろう 良い事ないという君のため 僕は幸せを運んであげるのさ 僕なりにちゃんと君の事 色々考えてつくしてあげるから 気の小さいこの僕が 人を守るなど本当にできるか自信はないけど 君と気持ちがつながってる事で 君を守る事が本当にできそうなのさ 元町サンセット通りは 明るく照らされる 見慣れた町並みも 君がいると どこまでも新鮮に感じていくのだろう 元町サンセット通りは 明るく照らされる いつまでも君が僕のそばに いるかどうか分からないけど 信じていこう 元町サンセット通りは 明るく照らされる 日が暮れる街と 可愛い君がいつまでもここにあればやっていけるだろう 元町サンセット通りは 明るく照らされる 日が暮れる街と 気の弱い僕は いつまでもいつまでも ここにあるだろう |
| プロポーズガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | ケンカもしたし 別れかけた事もあったけど 君がいて僕はかなり大人になれたのさ 四年前に君と僕は 同じバイト先で 初めて見た時 一目惚れみたいなもんでした 今でも全く あの頃とは変わってはいない だから 僕はあの言葉を言うために 君を家まで呼んだのさ 結婚しないか 僕と一緒になってみないか 結婚しないか 君と僕で幸せになろう 君と僕で力合わせて第二の人生を始めてみないか まだ言えないこの言葉 これこそがプロポーズ 勘の鋭い人やなくても 今日のこの僕の 変化に気付くはずさ 君も案外いけずね 君の目がいつもと違って冷たく見える 僕はなんて煮え切らない くだらない男なんだろう もう喉の先まで 出かかっているんだ そうだ理屈や結果やない 言う事が大切なんだ だから言うぞ 結婚しないか 僕と一緒になってみないか 結婚しないか 君と僕で幸せになろう 君と僕で力合わせて第二の人生を始めてみないか 言う事が大変な この言葉 プロポーズ え?声が小さかって 今聞こえなかったって 肝心な部分が 今聞こえなかったって ちょっと待って それって聞こえてるからこそ そこが肝心て分かるんちゃうの えーい こうなりゃ言ってやる 俺の人生をかけて 何回でも何回でも 大声で 悔いなんかないくらい 一生懸命もう一回言うてやるぞ 結婚しないか 僕と一緒に家庭を作ろう 結婚せんかい 意地でも俺が幸せにする 君が一緒にいてくれるなら 僕の人生は 結婚しないか 君が一緒にいてくれるなら 僕の人生は 毎日がサタデーナイト サタデーナイト |
| 日進月歩ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | ギリギリに追いつめられて それでもなお笑顔を見せる そんな君らを見ると 僕にとってのパワーになるよ かけがえのない小さな命 誠実さだけを忘れぬように 生きてる日々を楽しみながら 長いレールの上を走っていこう けど 抑きれない悔しさと 抱えきれない悲しみを 抱きしめながら進んでおくれ 進んでくれないか いつか抑えきれない程の幸せと かけがえのない喜びに 変わってくはずだから 変わるはずだから 進んでおくれ 人はそれぞれ事情あって 守らなければならないものがあり 言葉にならない辛さなどを 持っているのだろう 君も僕もそうなのさ 同じじゃないけど同じなんだ お互い少しずつ進んでいこう いつか会える日まで |
| すばらしき人生ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | ひたすら前だけ見つめて生きて 後ろを振り返ることもなく まっすぐ進んで行ける奴なんて ホントにいるのでしょうか 不吉な予感や不安だらけの 僕の心と行く先は ポジティブ四割ネガティブ六割 まあそんなところでしょう 思い描いてた僕の 夢の到達点は 一体どこへ埋もれてしまったのだろう それでも僕はこれからも もがき苦しみながら 日々を生きて行くのさ 夢よ 恋よ かけがえのない君よ 不満 不自由 何ひとつなくこの世に生まれた この僕よ 夢よ 君よ かけがえのない世の中の 基準に外れていいからすばらしい人生にしよう 君はいつかは優雅な暮らしを してみたいなどと思っちゃいないか それで自分の心の穴を 埋めてくれると思っちゃいないか そんな事を考えてるより 君の目の前にあるすばらしい 愛情 性欲 心のゆとりを胸一杯に広げていこう 四季の景色の移り変わりは 僕の心を楽しくさせる 街行く女性の後ろ姿は 僕の心をウキウキさせる そんな当たり前の様で 当たり前ではない日々を 僕はこれからも生きていくのさ 夢よ 僕よ かけがえのない君よ 食べるものさえ困る事も無く 生活している今の僕よ 僕よ 君よ このすばらしい人生の 基準に外れていいから面白い事をしよう 夢よ 恋よ かけがえのない君よ 不満 不自由 何ひとつなくこの世に生まれた この僕よ 僕よ 君よ かけがえのない世の中の 基準に外れていいからすばらしい人生にしよう 基準に外れていいから面白い人生にしよう |
| 夏の匂いガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 君から電話がきた 君の声は可愛いのさ 君を好きなのに 理由はないけれど 君しかいないのさ 僕には君しか 夜の風に吹かれて 君想い自転車をこぐ 君を好きなのは 君にとっての人生の一大事 そう一大事 夏の匂いが 一年中僕にはしてるのさ してるのさ |
| 別れはフォークボールガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 何で僕は君の事 好きになってしまったのだろう 一つ一つ別れが 夢のように消えていくよ 言葉少ない君だから 僕はとまどっていたよ 何もないただの僕だけど 夢は持っています 別れはフォークボール 君を恋した程に 懐かしいような思い出だけ 僕に残っています 別れの第一球目 それはフォークボールで 僕の前でストンと落ち 君は消えていった 何で僕は君の事 好きになってしまったのだろう 後ろめたい想いだけが 僕の胸に刻み込まれる 何もない僕の心には 夢のような日々が 言葉巧みに逢いたいと 僕は言っていた 別れはフォークボール 君を愛した程に これ以上の人が 僕の前に現れるとは思っていない 別れの第一球目 それはフォークボールで 僕の前で落ちていって そしてストンと消えた 別れの第一球目 それはフォークボールで 僕の前から君の姿は一切 消えていった 何で僕は君の事 好きになってしまったのだろう 僕はこの街に 一人でいる事を考えています 君の笑顔 それだけが僕の生きる価値で 君の泣いた顔 それが僕の悲しみでした 別れはフォークボール 君を愛した程に 後ろめたい想いだけに 僕はつながれていた 別れの第一球目 それはフォークボールで 僕の思い描いていた 夢は君と消えていった |
| 青春狂時代ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | いつまでたっても 僕は青春のど真ん中で 笑ったり 怒ったり感動したり忙しいんだ 理屈じゃかなわない バカな事やり続ける僕を 君は認めてくれるかい 悟りを開いたと言うような顔をして 理屈やごたくを並べて満足してる奴らよ そんな事よりも好きな人を愛しましょう 失敗できる僕達はまだ青春のど真ん中さ フラれても フラれてもまた人を好きになり 毎日感情のるつぼに悩んでる人達よ だましていくよりも だまされる方がまだ良いさ 僕達は死ぬまで青春の苦学生さ うかうかしていると 何もかもが無くなるよ 大事なものから 君の望みや希望まで 青春を持たないと 体までだるくなるよ 死んだ後までも僕は青春狂時代なのさ |
| 制服ガガガSP | ガガガSP | 松本隆 | 呉田軽穂 | ガガガSP | 卒業証書抱いた 傘の波にまぎれながら 自然にあなたの横 並ぶように歩いてたの 四月からは都会に 行ってしまうあなたに 打ち明けたい気持ちが… でもこのままでいいの ただのクラスメイトだから 失うときはじめて まぶしかった時を知るの 真っ赤な定期入れと かくしていた小さな写真 セーラー服着るのも そうね今日が最後なのね テスト前にノートを 貸してくれと言われて ぬけがけだとみんなに 責められた日もあるわ ただのクラスメイトなのに 失うときはじめて まぶしかった時を知るの 桜が枝に咲く頃は 違う世界でひとりぼっち ひとりぼっち生きてる 雨にぬれたメモには 東京での住所が… 握りしめて泣いたの そうこのままでいいの ただのクラスメイトだけで 失うときはじめて まぶしかった時を知るの |
| 振り出し人生ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 恐れ入る君の強さに この僕は思う 考える 自分のその弱さに僕は 一人考えあぐねても何も進まない だから僕は これからは理由も根拠なんてなくてもいい やろう 元々何も持っていなかった僕さ もう一度心手ブラにして 捨てる物など 僕には本当にない もう一度人生振り出しにして やっていこう 人がいる その中に僕という人間もいる それだけさ 何をしようとも この僕は僕さ 皆で方を組んでも 何も始まらない だから 僕は これからは 自分以上 自分以下でもない だから やろう 元々何も持っていなかった僕さ もう一度心手ブラにして 捨てる物など 僕には本当にない もう一度人生振り出しにして やっていこう 元々何も持っていなかった僕さ もう一度心手ブラにして 捨てる物など 僕には本当にない もう一度人生振り出しにして やっていこう |
| 恋は果てなくガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 久しぶりにあの人に 会った夢を 僕は見たんだ 懐かしいあの人は あの頃のままで 僕に微笑んだ 二人の最近の 見てる景色は 違うだろうけど 夢の中の君は 同じ思いで 僕に微笑んだ 月日が経つごとに 忘れかけてた あの頃の光景 忘れちゃいけない あの頃の気持ちに 僕はよみがえった 恋は果てなく 夢は限りなく 嬉しさも限りなく 恋ははかなく 夢は枯れはてる しかし僕たちはやっていこうぜ 冬のとある夜に 君と一緒に 街を歩いた あの時の緊張は 僕の心の 凄い財産さ 忘れちゃいけない あの頃の気持ちを 胸に持ちながら 新しい恋や夢を見つけよう いきがったりヘコんだりして 恋は果てなく 夢は限りなく 出会いも限りなく 恋ははかなく 夢は枯れはてる 君も僕も限りなく回転するのさ 恋は果てなく 夢は限りなく 世界を回っているのさ 夢も果てなく 現実は限りなく 無限にあるものを やっていこうぜ めぐり合いの中で 少しの時期でも 君と過ごせた事 当たり前のようで 当たり前じゃない 僕の誇りです |
| ヨイトマケの唄ガガガSP | ガガガSP | 三輪明宏 | 三輪明宏 | ガガガSP | 父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ちゃんのためなら エンヤコラ もひとつおまけに エンヤコラ 今も聞こえる ヨイトマケの唄 今も聞こえる あの子守唄 工事現場のひるやすみたばこふかして目を閉じりゃ 聞こえてくるよあの唄が 働く土方のあの唄が 貧しい土方のあの唄が 子供の頃に小学校で ヨイトマケの子供きたない子供と いじめぬかれてはやされて くやし涙にくれながら 泣いて帰った道すがら 母ちゃんの働くとこを見た 母ちゃんの働くとこを見た 慰めてもらおうと抱いてもらおうと 息をはずませ帰ってはきたが 母ちゃんの姿見たときに 泣いた涙も忘れはて 帰って行ったよ学校へ 勉強するよと云いながら 勉強するよと云いながら あれから何年たったことだろ 高校も出たし大学も出た 今じゃ機械の世の中で おまけに僕はエンジニア 苦労苦労で死んでった 母ちゃん見てくれこの姿 母ちゃん見てくれこの姿 何度か僕もグレかけたけど やくざな道はふまずにすんだ どんなきれいな唄よりも どんなきれいな声よりも 僕を励ましなぐさめた 母ちゃんの唄こそ世界一 母ちゃんの唄こそ世界一 父ちゃんのためなら エンヤコラ 子どものためなら エンヤコラ もひとつおまけに エンヤコラ |
| 恋する音楽ガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | 君の事を好きな僕です 恋憧れているわけです 君の事を想う僕です 遠くから見ているだけです 音楽なんかくだらなくて 腹もふくれないけれど くだらない事に固執して 長い時間が経ちました 僕のすべてじゃないけど とても恋に似てるのさ 恋する気持ちにとても似た もどかしいこの想いは 寂しくて潰れそうな時 支えになるものでした そんな唄を要約すると こんな言葉なのでした 君の事を好きな僕です 恋憧れているわけです 君の事を想う僕です 遠くから見ているだけです 僕のくだらない生活を 不満だらけにさせたり 僕の平凡な生活を 照らし出してくれるのさ 僕の全てじゃないけど とても大切なものなのさ 難しい事ではないのさ とても簡単な事なのさ 君の事を好きな僕です 恋憧れているわけです 君の事を想う僕です 遠くから見ているだけです 君の事を好きな僕です 恋憧れているわけです 君の事を想う僕です 遠くから見ているだけです |
| ところがどっこい生きているガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 頑張った ズッコけた イジケた 笑われた 悩んだ 苦しんだ 辛くて 逃げ出した フラれた 傷ついた ヘコんだ 酒呑んだ ミスをした 怒られた 勇気が 無くなった ところが どっこい 生きている ところが どっこい 生きている ところが どっこい 生きている ところが どっこい 生きている 目標が なくなった 希望が 消えうせた お金が なくなった 心が すさんだ 考えて もがいた 答えは 出なかった 遊んだ フザけた 無意味に 思えた ところが どっこい 生きている ところが どっこい 生きている ところが どっこい 生きている ところが どっこい 生きている |
| 野球少年の詩ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | いつまでも いつまでも 君が笑い続けたら それでいいんだと思って 僕は頑張っています いつの日か いつの日か 僕はレギュラーを取って 君にカッコイイ姿を見せてやりたいのです 素朴な野球少年の大きな目標です 中学までで終わりにしようと思っていた野球人生を 高校でも入部する事にしたのは 君と同じ高校だからなのさ 中学の時さえレギュラーを 取れなかったこの僕が 高校野球の荒波に 打ち勝つ事ができるのだろうか 甲子園より 魅力的な君の微笑があれば 先輩のいびりも球拾いもつらくはない 心の支えです いつまでも いつまでも 君が笑い続けたら それでいいんだと思って 僕は頑張っています いつの日か いつの日か 僕はレギュラーを取って 君にカッコイイ姿を見せてやりたいのです 素朴な野球少年の大きな目標です 今の僕にはまだ何も付いてない ユニフォームの背中のところに いつか頑張って 背番号をもぎ取って 君にその背番号を付けてほしいわけです だから 僕は今ファーストを守っているけど なんとか 取れないショートバウンドも 体が逃げないようにして 取れるようになって いつか 本当に背番号3番を もぎ取ってやりたいわけです いつまでも いつまでも 君が笑い続けたら それでいいんだと思って 僕は頑張っています いつの日か いつの日か 僕はレギュラーを取って 君にカッコイイ姿を見せてやりたいのです 素朴な野球少年の大きな目標です 三年の夏には あなたが必勝のうちわを持ってきて 手に持っていて 僕のプレーを応援してる事を夢見て 夢見ながら 日々 トンボをかけています いつまでも いつまでも 君が笑い続けたら それでいいんだと思って 僕は頑張っています いつの日か いつの日か 僕はレギュラーを取って 君にカッコイイ姿を見せてやりたいのです 素朴な野球少年の大きな目標です いつまでも いつまでも 君が笑い続けたら いつの日か いつの日か 僕はレギュラーを取って 素朴な野球少年の本当の想いです |
| フラレ男の哀しい歌ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 なぜ君は僕を振ったのか あんなに僕は尽くしたのに 君の欲求に答えたのに 君はスタッえお消えて行った 今日も僕は枕を濡らし 君の帰りを待っている 君と聴いたあの曲を 今日も一人で聴いている フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 僕には何かあると思っていたが 君に振られた事により 何もない事に気付きました 裸の王様ここにあり 今日も僕は下向いて 君の帰りを待っている 君が使ったハブラシを 捨てずに置いて持っている フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 君の存在の偉大さが 日ごとに多くなってます 他の人では 変わりにはなれない君の大きさよ フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 フラレ男の哀しい歌 |
| ユーコガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | オマエはオレに言ったんだ アンタに愛が無さ過ぎる アンタに言われた一言が あの頃オレにはこたえた だけども今では逆の事 オマエに言える気がするぜ 単にオマエはオレの事 分かってなかっただけなんだ だらだらだらだら生きている 代表選手のオマエに オレの心は分からねえ 考えるだけ無駄な事 人生最速面舵いっぱい 本気で生きてたあの頃のオレに オマエの言葉はカラ回り 空に舞って空中へ消えた ユーコ 今思えば 最悪な事ばかりさ ユーコ 今考えれば あり得ないバカな事ばかり ユーコ ふしだらふしだらふしだら 軽薄なまでのオマエの行動 ユーコ だけどオレはあの時オマエの事が好きやった オマエはオレに言ったんだ 「次はアナタの時代が来ると」 その時オレは図に乗ったんだ 図という波に乗ったんだ 色んな人がオレの周りを グルグルグルグル取り囲む その頃オマエはオレの周りを さっさと抜けて消えていった その後オレは生まれて初めて 孤独というの知ったんだ 色んな知識を拾い集めて 理屈で理論武装する だけど今はハッキリ分かる そんな事はムダな事 だからオレは知識を捨てて 自由の身になりシャバに出る ユーコ 今思えば 最悪な事ばかりさ ユーコ 今考えれば あり得ないバカな事ばかり ユーコ ふしだらふしだらふしだら 軽薄なまでのオマエの行動 ユーコ だけどオマエは魅力的な奴やった 君は今はどこに 君は今はどこに いつか君の元に いつか君の元に 僕はいつか君に 僕はいつか君に 僕はいつも君に 僕はいつも君に どうでもいいのさ。 |
| 声に出すと赤っ恥ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 君に振られて泣き叫びました 僕はまだ引きずっています そのような歌を作り続け 早くも十年の時が経った 情けない歌を力を入れて 飽きもせずに熱唱している 自分で自分の事が 少し愛おしい時もあるぜ だけど多分本当は みんな多分奥底は 同じ様な事を思っているはずだ だから今日も僕はアホになる 声に出して言うと赤っ恥 声に出して言うと赤っ恥 その言葉の数々を あえて唄う僕らの音楽 声に出して言うと赤っ恥 声に出して言うと赤っ恥 その言葉の数々を 飽きもせずやり続ける僕らの音楽 昔に比べてこの僕も いかんせん少し歳を取った 色んな物事を前よりも 受け入れられる様になった ここから本当の興奮が ここから本当の青春が 始まる様な気がしてる だから僕は今日もバカをする いつしか君にも分かるだろう 君と僕が乗ってるこの心の列車は 次の駅が終点だ だから最後は降りる所は一緒なんだぜ 声に出して言うと赤っ恥 声に出して言うと赤っ恥 その言葉の数々を あえて唄う僕らの音楽 声に出して言うと赤っ恥 声に出して言うと赤っ恥 その言葉の数々を 飽きもせずやり続ける僕らの音楽 声に出して言うと赤っ恥 声に出して言うと赤っ恥 その言葉の数々を あえて唄う僕らの音楽 声に出して言うと赤っ恥 声に出して言うと赤っ恥 その言葉の数々を 飽きもせずやり続ける僕らの音楽 |
| センチメンタル僕ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 一日中君の事を考えています 君のために僕は一体何をしよう あの娘は今何をしてる 今日は何を食べただろう 今日は何時に寝るのだろう そんな事を考え日々を暮らしてる センチメンタル僕 君の彼は一体どんな人なのだろう 君は彼と週何回会ってるのだろう あの娘に彼氏がいる事知ってて それでも好きな不幸な僕は あの娘に何ができるだろう そんな僕は日々 センチメンタル 単にいい奴だけじゃあ 君と付き合う事はできないだろう だけど 胸が痛く張り裂けそうなんだ 君は救ってくれないか こんなセンチメンタルな僕を 君の事を僕はよく分かってないんだ だから僕は君の事をもっと知りたいんだ 一つだけ僕は誓う 僕の想像した君と違っても それでも愛し続けます そんな僕は今日もセンチメンタル 単に優しいだけじゃあ 君のお目にかなう事はないだろう だけど 好きな気持ちが変わらないこの僕は 多分誰がどこで見ても センチメンタルに見えるだろう いつも恋は成就しないこの僕だけど 転んでも転んでも また立ち上がる センチメンタルだ 君に何回そっぽ向かれても 僕はきっと立ち向かうだろう その内 君の心を動かす そう信じてるこの僕は センチメンタル 人は恋や愛を知って 成長していく生き物さ きっと センチメンタルに生きる それこそが 多分必要な過程で そして大切な事だ |
| 淡い頃の話ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 今よりも世の中を真っすぐに見てた あの頃に君と出会えてよかったと思う タイミングと時期が完璧だった 今君に会うとどう思うだろう 昔より僕はクサる事が多いよ 半分何かをあきらめて生きているよ 今の僕が君に会ったとしたら 君の魅力に気がつけないだろう それでも良いのさ 僕は淡い頃の話を引きずり 心の糧にして暮らしていこう そして唄も作っていこう 淡い頃の心を美しくして 持っている僕が 昔よりも一番淡いかもね 今現在が淡い僕さ 君と見た浜辺なんてシチュエーションは 一度もなく生きてきた この僕ですが 浜辺にいるアホより もっと淡く感動して生きています 今君を見たら多分 シワとかも増えてるだろう だから僕は 君がしわくちゃになってから会う事にいたします 昔と今とのギャップが 僕をもっと淡くさせる そういう性癖がある 僕の今現在が淡い頃さ |
| 神戸駅ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 僕が生きる価値は全部 君が居る事でした 今 君がいない僕は 何の意味があるのだろう はるか遠い距離を僕は 埋められない苦しみを どこにぶつけ 何を信じて生きていけばいいのだろう 何もちゃんとできない ダメ男な僕を 見守ってくれた君が 僕には必要なんだ 神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は 僕も君も嘘のない 気持ちだったのだけど 神戸発のバスに乗って 君は違う夢を 持って出て行きました 僕の事を置いて いつも いつでも いつまでも 僕は君を待とう 君が見た いつかの僕は きっとつまらないもので 僕が見た いつかの君は きっと素晴らしいものだ ずっと覚えています 君の後ろ姿を いつも考えています 君の声を 髪を 神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は 変わる事なく いつまでも君を思い出させる 神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は いつも いつでも いつまでも君を思い出すよ いつも いつでも いつまでも僕は考えているよ 君が見た季節の 思いがそこにあれば 僕は神戸の街に ずっとこのままでいるよ 神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は 変わる事なく いつまでも君を思い出させる 神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は いつも いつでも いつまでも君を思い出すよ 神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は 変わる事なく いつまでも君を思い出させる 神戸発のバスの窓で 君が泣いた顔は 変わる事無くいつまでも 心のアルバムの中 変わる事無くいつまでも 僕の心のアルバムの中 |
| ある一つの生きるという事ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | みんな自分の力を過信して生きているよ 人はそんな凄いものではないのさ 当たり前にある普段の生活に あふれてる怖さを誰も知らない 自分が全てを支配してる様な 気分で人間はあぐらをかいているけど 当たり前にある普段の日常に ある落とし穴を人は知らない 自分が駄目だと常に思い生きていく事はないけど 自信にあふれて生きていると 目の前の事も見えなくなってしまうのさ 生きてくという事は 普通の事なのさ 常に頭の片隅に感謝を持って暮らすのさ 生きてくという事は 普通の事なのさ 色んな物を大切に感じて生きていくのさ その事が少しでもできたその時に 本当の幸せの意味が分かるのさ 自分が最高だと常に感じ生きていく事はないけど 目を背けて物事から逃げていると 目の前の事も見えなくなってしまうのさ みんな自分の事を分からないものなのさ 明日の事だって誰も見えてはいない 生きてくという事は 普通の事なのさ 常に頭の片隅に感謝を持って暮らすのさ 生きてくという事は 普通の事なのさ 色んな物を大切に感じて生きていくのさ その事が少しでもできたその時に 本当の幸せの意味が分かるのさ 面白く楽しくやっていく為に 本当の幸せの意味を探すのさ |
| 友よガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | 友よ 友よ 君の中に 悲しいほどの純粋さを見た 日の暮れた学舎の片隅で 汗まみれの素振りをしてたな 友よ 友よ 君の中に 笑えるほどの情熱を見た 「俺には夢があるんだ」と 馬鹿でかい声で叫んでいたな 君の街に朝日が 昇ってきたとしたのならば 賑やかな街の中を 走り抜けていったじゃないか 君の街に夜更けが やって来たのだとしたのならば 大通りを抜けたところの 河原で語ったな そうだろ 友よ 友よ 友よ 君の中に 変わらない情熱を見た あの頃と同じ眼差しで 照れくさそうに未来を語った 友よ 友よ 君の中に 綺麗な真心を見た 大切な命を抱きしめながら真剣な顔をしてるな 君の街にどす黒い 打算的な奴がきたじゃないか 目の下にでかいクマを作り 無精髭が踊っているぜ 君の街に大切な よく笑う恋人がきた時に 朝まで語りあかした冗談をしよう そうだろ 友よ あんなふうに あんなふうに 生きれたなら どんなふうに どんなふうに 死ねるかな あんなふうに あんなふうに 生きれたなら どんなふうに どんなふうに 死ねるかな 友よ 友よ 君の中に 変わらない純粋さを見た 真剣に祈ってる君に僕は言葉をかけれないな 友よ 友よ 君の中に たじろぐほどの優しさを見た 君の中にあるあたたかさは 愛なんだな そうだろ 友よ そうだろ 友よ そうだろ 友よ |
| 飯食って寝るガガガSP | ガガガSP | 桑原康伸 | 桑原康伸 | ガガガSP | たいした人間じゃないのさ 見損なうなら見損なえよ 努力はいつか報われるとか どうでもいいことだよ たいした人間じゃないのさ 見限るなら見限れよ 当たりさわりのない歌なんて 今は聴きたくないぜ やまない雨が降ってる 真夜中の暗い部屋で なんだか知らないけれど 涙こぼれてしまった あいた口がふさがらないぜ ふさがらないからあけとくぜ ぐだぐだ言ってなんか疲れた で飯食って眠るだけ やまない雨はやまずに 心もなんか晴れない ただ生きてるだけなのに 傷は増えてゆくばかり あいた口がふさがらないぜ ふさがらないからあけとくぜ ぐだぐだ言ってなんか疲れた で飯食って眠るだけ あいた口がふさがらないぜ ふさがらないから飯食うぜ 考えすぎてなんか疲れた で歯磨いて眠るだけ いつでもそうさ そんなもんだよ 飯食って生きるのさ |
| 本当のトコロガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 僕の心には夢と希望がいっぱいで 毎日その為に努力をしてる そんな僕にいつか神様は目をかけてくれて 素晴らしい将来が僕には待っている いつも心はキラキラしてて 目標の為に頑張って 見えてる景色の全てが 自分を応援してくれるはずなのさ ねぇ本当は ねぇ本当は そんな事みじんも思っちゃいない 希望もないし 目標もない いつも心は ドロドロよどんでる ねぇ本当は ねぇ本当は カミさんはいても神様はいない 将来どころか 明日も分からん 夢は寝ていて 見るものなんだぜ 僕の心にはヤミしか無くて 酒とタバコが唯一の友さ カミさんと別れ なまけて暮らし 地獄のような日々さ はいずり回ってるだけ 年がら年中色んな支払いに苦しめられ 夢も希望もありゃしない 安酒飲んで吐く それこそが つたない俺の生活さ ねぇ本当は ねぇ本当は カッコつけて言ってるだけなんだ まだまだ何も 諦めてない 自分の心がそう叫んでる ねぇ本当は ねぇ本当は 生きてる事を楽しみたいのさ 希望もあるぜ 夢も持ってるぜ 夢は寝てる時だけ 見るもんじゃないぜ |
| どんでん返しガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | 山本聡 | ガガガSP | 自分の意志の弱さにいつも あきれかえってヘコむ その自分の弱さでさえも 人のせいにして逃げる 情けない 不甲斐ない 自分の顔なんか見たくない 何もない 後がない 勝手に自分で焦る そやけどなあ こんな俺でもなあ 少しは狙ってんねんぞ 目の色変えて どんでん返し どんでん返し こんな俺でもいつか どんでん返し どんでん返し 一発逆転サヨナラ勝ちを狙っとんのじゃ! 何かあればヘコたれる 不甲斐ないこの自分 なのにブツブツ屁理屈を 言っては偉そにしてる 何もなし 中身なし 30代半ばで形なし 重みなし ろくでなし 勝手に憔悴してる そやけども このままではなぁ 一生フイにする だから力を出すぞ! どんでん返し どんでん返し 時期を見据えていつか どんでん返し どんでん返し 泡吹かせたるわ |
| 思春期ガガガSP | ガガガSP | 桑原康伸 | 桑原康伸 | ガガガSP | 思春期になって僕は退屈を知りました 理想と現実を追いかけて 転んでばかり あの頃の僕が今でも泣いてる気がして 笑えない毎日を繰り返す自分を責めました 見えない 見えない 見えない 見えない 未来を僕たちは夢見てる 消えない 消えない 消えない 消えない 心が僕たちにはあるんだよ 思春期になって僕は屁理屈になりました 毒と棘の本来の意味を はき違えてました 情熱だとか綺麗な言葉を嫌って 情けない自分をさらけ出して笑いをとりました 見えない 見えない 見えない 見えない 未来を僕たちは夢見てる 消えない 消えない 消えない 消えない 心が僕たちにはあるんだよ 思春期が過ぎて僕はまだ夢を見るのさ あの頃の僕が今は少し 笑ってる気がします 見えない 見えない 見えない 見えない 未来を僕たちは夢見てる 消えない 消えない 消えない 消えない 心が僕たちにはあるんだよ 消したい 消したい 消したい 消したい 過去だって一つぐらいはあるでしょう だけど 消えない 消えない 消えない 消えない 心を灯し続けていくんだよ 思春期を灯し続けていくんだよ |
| 君がなくなってもガガガSP | ガガガSP | 桑原康伸 | 桑原康伸 | ガガガSP | 不思議な力というものを僕は信じてるよ 常識なんか超えてしまうほどのみなぎるもの 恋は盲目なんてのが本当だとしても 見えなくたっていいから一緒にいたいのさ 君の足がなくなったら僕が足になる 君の腕がなくなったら僕が腕になる 君がなんにもできなくなったら僕が全部する そんな気持ちで過ごしてたいのさ 不思議な力というものを君は持っているよ 君の声を聞くだけでなぜか力が湧くのさ 一人よがりの恋を超えてどこまでも行こう 二人よがりの恋をして二人でよがりましょう 君の言葉がなくなっても僕はわかるだろう 君の意識がなくなっても僕はわかるだろう 君がなんにもなくなっても僕はわかるだろう そんな気持ちで過ごしてたいのさ 不思議な力というものが僕にはないけど それでも僕は君のこと守りたいと思うのさ 君の足がなくなったら僕が足になる 君の腕がなくなったら僕が腕になる 君がなんにもできなくなったら僕が全部する そんな気持ちで過ごしてたいのさ 君の言葉がなくなっても僕はわかるだろう 君の意識がなくなっても僕はわかるだろう 君がなんにもなくなっても僕はわかるだろう そんな気持ちで過ごしてたいのさ 君の全てを受け入れたいのさ |
| はきだめぶぎガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | 背の高い男が きれいな女を連れてセンター街を歩いている 手をつなぎながら 楽しそうに会話を交わし 小洒落た喫茶店に入っていった 一方この俺はその二人を睨みながら 何やらイライラがつのっている お前等が入ったその小洒落た喫茶店は 先月までピンサロやったんやぞ! 俺はクダをまく一升瓶もって 俺はクダをまく青筋たてながら 解らないままでやってみればいいさ 駄目なら逃げてしまえ 後付けでやり通して先ばかり見ていたら いつの間にか年寄りだ クダをまいていたら自分のクダに嫌気がさして 自己嫌悪に陥っている 遣り切れない奴はいつでも俺んとこに来いよ 国道沿いのハキダメでまっている 俺はクダをまく一升瓶もって 俺はクダをまく青筋たてながら 俺はクダをまく一升瓶もって 俺は帰らない家の鍵なくした!! |
| 書き込み男と自画撮り女ガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | 書き込み男の言うことにゃこの世はハラ立つ事ばかり 世界の情報集めては自宅を警備する ネットの奴らを小馬鹿にして苦言を呈したその後に 女の画像を集めては満足するという アーそれを見て 俺はアホかと笑ってる アー知るかいな お前等いったいナニモンじゃ 自我撮り女の言うことにゃこの世はキラキラ輝いて 趣味の自炊を激写して自分で褒めている 雑誌のコピーを信じ込み年中減量してみれば 似合わぬ衣装に身を包み街を闊歩する アーソレを見て俺はアホかと嘆いてる アー知るかいな お前等いったいナニモンじゃ アー馬鹿どもよ お前の踊りを見せてみろ アー目ん玉ひんむいて見とけよ 俺はいったい何様じゃ |
| カゲロウ橋ガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | 君とすごしていた頃を思い出すのさ 橋の真ん中で君とよく話してました テレビの出来事や季節の変わり方や二人の将来を 阪急西口で電車を降りた僕たちは なんだか恥ずかしくなり下を向いてました 街で見る君はいつもと違うようでキラキラしていました カゲロウ橋は覚えている君の口癖 切なくなってしまうよ僕だけが チラリと浮かぶ君の顔は川を眺めて いつか僕のあだ名を呼びました 新神戸駅一番口の片隅で「それじゃいってくるね」と君は笑いました 忘れられないよ 橋の上で君が泣いてたあの顔を 君と見ていた景色を今でも僕はまだ見ているのさ ユラユラ揺れているあのゲンジボタルを俺はまだ見ているのさ 僕は毎日川を渡っています 満月がのぼってるコンビニのバイト帰りに カゲロウ橋は覚えている君の鼻歌 苦しくなってしまうよ いつまでも チラリと浮かぶ君の顔が薄れてくから いつかの流行歌を歌いました カゲロウ橋は覚えている チラリと浮かぶ君の顔に涙が落ちて 無理して笑った様に見えました カゲロウ橋は眺めている |
| 直球勝負の男ガガガSP | ガガガSP | 桑原康伸 | 桑原康伸 | ガガガSP | いつだって直球勝負だ 一瞬ごとに弾けたいのさ いつだって俺は本気だ 本気でふざけてやるぜ なんにもしないで後悔をするのは 嫌だ やりたいことに背を向けて生きるのは 嫌だ 大人になればなるほど シンプルになるものさ 恥ずかしさなんかはどこかへ置き忘れてしまったよ いつだって直球勝負だ 一瞬ごとに弾けたいのさ いつだって俺は本気だ 本気でふざけてやるぜ 意味なんて必要ないのさ 無意味なことに意味があるのさ 今だって俺は本気だ 本気で笑ってやるぜ 大人のフリして気取って生きるのは 嫌だ 子供のまんまでいたいと逃げるのも 嫌だ 大人になればなるほど 夢中になっていくよ おとなしさなんかはどこかに放り捨ててしまったよ いつだって直球勝負だ 一瞬ごとに弾けたいのさ いつだって俺は本気だ 本気でふざけてやるぜ 意味なんて必要ないのさ 無意味なことに意味があるのさ 今だって俺は本気だ 本気で笑ってやるぜ 無くしてしまったものは また集めたらいいよ 30を越えても若気が至りまくっているのさ いつだって直球勝負だ 一瞬ごとに弾けたいのさ いつだって俺は本気だ 本気でふざけてやるぜ 意味なんて必要ないのさ 無意味なことに意味があるのさ 今だって俺は本気だ 本気で笑ってやるぜ 本気でふざけてやるぜ 直球勝負の男 |
| 時代はまわるガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 君を好きになりだしたその時に 君は僕の前から居なくなった 仲間を大事にすると決めたその時に 周りには誰も居なくなった 君を大切にしようと思ったその時に 君は電話番号を変えてしまっていた 新しい事を考えたその時に もう誰も同調する者は居なくなっていた 永遠に続くものはないと 頭ではもちろん分かっているのに 永遠に続くわけない命とともに 僕は戦っていくだけさ まわる まわる まわる まわる まわる まわる 時代はまわっていく 変わる 変わる 変わる 変わる 状況は変わる 僕を置き去りのまま めぐる めぐる めぐる めぐる めぐる めぐる 季節はめぐっていく まわる まわる まわる まわる 時代はまわる 僕を悩ませながら でもこの素晴らしき世の中に僕は乾杯だ 夢中になっていた出来事に 突如興味が薄れていく様に なぜあんなにも愛した人を 一生同じように愛していく事ができないのだろうか なぜあんなに自信と希望に満ち溢れていた あの頃の自分の根拠のない自信を 持続していく事ができないのなら これは僕だけの問題であるのでしょうか でも死ぬまで変えられない事が 生きる上で一つだけあるのさ 自分は他人にはなれない だから 今日も自分自身を生きて行こう まわる まわる まわる まわる まわる まわる 時代はまわっていく 変わる 変わる 変わる 変わる 状況は変わる 僕を置き去りのまま めぐる めぐる めぐる めぐる めぐる めぐる 季節はめぐっていく まわる まわる まわる まわる 時代はまわる 僕を悩ませながら 素晴らしくなくてもこの人生に乾杯だ |
| 別に、いや別に…ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 未だに君を思い出すのさ こんな自分が自分で恐いのさ あなたの匂いや言葉に 僕はまだ翻弄されているのか 季節の変わり目に表れる 君とのあれやこれやの出来事を 消せない僕はいつまでも 前に進むことは出来ないのでしょうか 確かにあの頃君は 優しかった 確かにあの頃君は 傷ついていた 確かにあの頃僕は 傲慢だった 全ての色んな事が交差して 君と離れてしまったのだろう 別、別、別に別に今さら 君とやり直そうとは思わない だけども君は僕の心の中で生き続けていくのだろう 別、別、別に別に今さら 君を好きというわけではないけれど 君の心 僕の背中 ズッシリと被さって 背負いながら進んでいくんだろう 感情までが戻ってくるような そんな夜は君にはないか 頭と心のバランスが 交感してこない様な夜が 今全てが上手くいっているのに なぜにあんな不安な夜が やってくるとするのなら やはり心と形は違うものなのか 確かにあの頃君は ヒステリックだった 確かにあの頃君は 高飛車だった 確かにあの頃僕は 甘ったれていた 全ての色んな事が交差して君と離れてしまったのだろう 別、別、別に別にわざわざ あの頃の君でいなくてもいいけれど 僕の記憶の中の君は一生あの時の君なのさ 別、別、別にわざわざ いろんな思い出を消そうとしても 絶対になくなるはずはないから 僕は前に進んでく 重たい足を一歩ずつ前に 西から東へ行く列車の様に 僕の生活は未だに変わらず 季節の変わり目になる不安定も 昔とさほどに変わってないけど 別、別、別に別に君の為に良くなったというわけではないけど 少し真面目になったよ僕だって まあどうでも良いけどね まあ 別にどうってことないんだ |
| こんちきしょうめガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | 熱くなるのは馬鹿だとか 鼻で笑った時の感情と いつの間にやら覚えてる さめた言葉が胸を撃ち抜いた 信じられぬと嘆くより 己自身を信じてたいのさ いてもたってもいられずに 俺は走った明日に向かって その手で取り戻せ! 魂を取り戻せ! 掴みそして取り返せ! ひっくりかえしたれや! ふるいたたせ ドロードロードロードロー 白か黒の時 この心臓を暴れださせろ 切札召還 魂をにぎれ 今このときを生き抜くために ふるいたたせ ドロードロードロードロー 今がその時だ この体に脈をたたせろ 切札召還 魂をにぎれ その手で鳴らせ己の音を こんちきしょうめ 斜に構える奴ばかり もてはやされるそんな世の中さ ヘラヘラ他人の顔色を 伺いたてて言葉を選んだ そんな臆病者をみて 妙に寂しくなってしまうから 俺の踊りを踊るのさ ハラの底からわきあがるような その手で取り戻せ! 魂を取り戻せ! 掴みそして取り返せ! 一発かましたれや! ふるいたたせ ドロードロードロードロー 白か黒の時 この心臓を暴れださせろ 切札召還 魂をにぎれ 今このときを生き抜くために ふるいたたせ ドロードロードロードロー 今がその時だ この体に脈をたたせろ 切札召還 魂をにぎれ その手で鳴らせ己の音を こんちきしょうめ こんちきしょうめ こんちきしょうめ |
| 大キライ!ガガガSP | ガガガSP | 渡瀬マキ | 川添智久 | ガガガSP | アイツなんか大キライ 大キライ もう絶対顔も見たくない もう知らない 街で見かけるたびに 違う子連れてる 嬉しそうに 呼び止めないで 怒る私に「君って案外コンサバだ」なんて リベラルなつもりなの 無神経すぎるわ アイツなんか大キライ 大キライ もう絶対電話かけたりしてあげない 覚悟してね イヤな目つき ウソつき ヤミつき 開き直るその性格 いただけない いいかげん 誰かとまじめに付き合ったらどう 仏の顔も 100回までだよ けなげな私に「ボクは誰にも 優しいんだ」なんて フェミニスト気取ってる ドンカンすぎるよ アイツなんか大キライ 大キライ もう絶対顔も見たくない もう知らない 本気だから いくじなしで ろくでなし なしくずし このままじゃ後悔先に立たずだぞ 今何してるんだろう 今誰とどこにいるの? 電話くらいしなさいよ アイツなんか大キライ 大キライ もう絶対笑いかけたりしてあげない お調子者 傍若無人 八方美人 それ以上自信過剰 むかうところは 敵ばかり アイツなんか大キライ 大キライ もう絶対顔も見たくない もう知らない 本気だから いくじなしで ろくでなし なしくずし このままじゃ後悔先に立たずだぞ Not in love Can't you see No No I'm not in love Can't you see Don't get me wrong 大キライ! |
| ロックンロールガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | ドンチャンセイイェイ! あの間違いと失敗は 正解と成功と同じでした 気晴らしに蹴った ミナハイのルート13 どこにもなく そしてどこにでもありました 今歩く道はいつか来た道 それなのにまた迷ってしまうのさ 日暮らしの get down キャラ逃げて偶像崇拝 しがみついたのは本当に良い事ですか? 落っこちるのさ奈落まで こんな時こそやり時さ ありふれたなら揺らがなくっちゃ 揺らがなくっちゃ またわけの分からん愚痴を聞かされ 自分の事も忘れそうになってしまうのさ 気晴らしに蹴った ミナハイのルート13 僕の欲しかったものはいったい何ですか? 落っこちるのさ奈落まで こんな時こそやり時さ ありふれたなら揺らがなくっちゃ 揺らがなくっちゃ 棒に振るときゃフルスイング コンプレックス鳴らすのさ ありふれたなら揺らがなくっちゃ 揺らがなくっちゃ 僕を殺せなかったものは 僕のことを強くし 夢中になれる時を見つけなくては ドンチャンセイイェイ! |
| ならば青春よガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | ならば青春よ最後の時には 綺麗な花をください 笑ってみせるから 嗚呼空っぽの体も捨てれず アリガトウとサヨナラの再生機械さ 今、遠く遠く空の向こうに消えて ずっとずっと離れていく おーぇ 答え様のない気持ちになるのさ わかるかい?わかるだろ? Forever young だけど青春よ時計の針が 早くなってゆくのに一日は長いです 嗚呼バカバカしいことばかり言って 過ごしていける時はいつまででしょう? 今、遠く遠く流れ着いた場所は ずっとずっと落ち着かない おーぇ 踏み込まれたくない場所に逃げるのさ だめなやつわかってる 誰かいてくれ 今、遠く遠く空の向こうに消えて ずっとずっと離れていく おーぇ 答え様のない気持ちになるのさ わかるかい?わかるだろ? Forever young Forever young ならば青春よ心に火をつけて 2度と戻らない日に Forever young |
| ミュージックガガガSP | ガガガSP | 桑原康伸 | 桑原康伸 | ガガガSP | 俺らからミュージックは奪えやしないぜ 俺らからミュージックは奪えやしないのさ 食欲 性欲 睡眠欲では 俺はいつだって満たされないのさ 三大欲求だけではいつでも俺は なんだか物足りないと思うのさ 音楽欲が必要なのさ 三大欲求じゃ足りないのさ 三大欲求に音楽欲を足して 四大欲求で生きていくのさ 俺らからミュージックは奪えやしないぜ 俺らからミュージックは奪えやしないのさ 初めてロックに出会ったその時 全ての景色が変わって見えた 今でも音楽が好きな気持ちはずっと 10代の頃から変わらないのさ 音楽は所詮 娯楽ではあるけど 娯楽に救われて俺は ここまでやってこれたのさ オーイェー 俺らからミュージックは奪えやしないぜ 俺らからミュージックは奪えやしないのさ いつだってミュージックを愛しているのさ だからこそミュージックをやり続けるのさ ラララ… いつだってミュージックは鳴り止まないのさ |
| 真夜中の恋人ガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 形にならない孤独な夜に 君はどうやって過ごしてるのだろう たまたま集まる人と言葉 勇気を持って 今ボタンを押そう oh待って 君よ oh待って 心 夢のような 真夜中の時さ oh待って 君よ oh待って 心 真夜中の 語り場はここさ ru~ 1人じゃないと思える夜に 僕はいつまでも浸ってられる 温かい君の言葉を胸に 明日はきっと前向きになれる oh待って 君よ oh待って 心 真夜中の 友達は僕さ oh待って 君よ oh待って 心 真夜中友達は君さ ru~ 凍えそうな冬が過ぎて 生温い春の風が 僕の身体を突き刺して来ても 暑苦しい夏が過ぎて 物悲しい秋が来ても 夜になれば全てを癒やす oh待って 君よ oh待って 心 真夜中の 恋人の様さ oh待って 君よ oh待って 心 真夜中の 恋人は君さ ru~ |
| ノベルライトガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | だから サヨナラの夜は気持ちなんて 見えない暴力のようさ 心をください重ね合った そんな夜は最後のベル 目的地など見当たらなくなれ果てていました 何になってゆくのだろ? 何をやってゆくのだろ? だから サヨナラの夜は空の向こう 光る小説のようさ (いつか) 言葉をくださいひとつでいい そんな僕のライトノベル ノベルライト 春を待ってる余裕はなく 夏に君はいない 秋の暮れに気付かず 冬は僕をきざみます 何になってゆくのだろう? 何をやってゆくのだろう? 水銀燈はなくなりました 僕の街は寒そうです 線香花火のあかりのような ぬくもり一つ落としましょう 落としましょう ノベルライト サヨナラの夜は気持ちなんて 見えない暴力のようさ 心をください重ね合った そんな夜は最後のベル だから サヨナラの夜は空の向こう 光る小説のようさ (いつか) 言葉をくださいひとつでいい そんな僕のライトノベル ノベルライト ノベルナイト (擦り切れたページ 読み尽くした行間 僕の人生はいったい何章目くらいにあたるのでしょうか?? 想像しました 創造しました) |
| ガガガ音頭ガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | ガガガ音頭でoioioi そいじゃアタシの話しよ 夢とか愛とか希望とか エアコンのリモコンくらい ホンマによういえんわ ピーヒャラピーヒャラ 歌ったら ピーヒャラピーヒャラ 街の底 カシマシ男 あーガガガやってドーパミン 飽き足りんでんのん ガガガよんでゴーサイン ガガガ音頭でoioioi そいじゃアンタの話では エロやらグロやらナンセンス ナイロン袋ふたつほど ホンマによう入れるわ ピーヒャラピーヒャラ ホラ話 ピーヒャラピーヒャラ オチがない カシマシ女 あーガガガやってドーパミン 飽き足りんでんのん ガガガよんでゴーサイン ガガガ音頭でoioioi 老いも若きも男も女もガガガ、ガガガでアホだらけ ピーヒャラピーヒャラ 生きてみりゃ ピーヒャラピーヒャラ 最高です カシマシ人間 あーガガガやってドーパミン 飽き足りんでんのん ガガガよんでゴーサイン ガガガ音頭でoioioi あーガガガやってドーパミン 飽き足りんでんのん ガギグゲごきげんさん 人生音頭でoioioi 最高音頭でoioioi ガガガ音頭でoioioi |
| 心のページガガガSP | ガガガSP | コザック前田 | コザック前田 | ガガガSP | 七転八倒だったあの頃 何事も人のせいにした そんな日々があなたも僕にも あったよな 心は満たされているのかな 今の僕の生活は 無くした気持ちを思い起こして 高まろう 体も心も逃げ込む様に 音楽や色んな物事に 自分を投影させながら 生きる希望を見出していた 聴いてみたい詩がある あの日の青春を思い出すように めくってみよう次のページ 僕の人生と想像を掻き立てるように いつまでも 心の底を燃やしていくよ 君も僕もそうだろう 世の中はキビシイ事ばかり 辛い時こそ心の栄養 いるはずさ 戦う事を忘れかけてた 根性もなくなったこの頃に 言葉とメロディを武器にして ガガガッとやっていくのさ 聴いてみたい詩がある あの日の青春を思い出すように めくってみよう次のページ 僕の人生と想像を掻き立てるように いつまでも 心の底を燃やしていくよ 落ち込んだり上がったりと 起伏の激しい人生を みんなと一緒にこの僕は 乗り越えていきたいんだ 聴いてみたい詩がある あの日の青春を思い出すように めくってみよう次のページ 僕の人生と想像を掻き立てるように いつまでも 心の底を燃やしていくよ いつまでも 心の底を燃やしていくよ |
| カムロガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | カムロカムロレストいつなん? カムロカムロバルディショート スリーデイズ坊主なるし バクミーバクミーカムロ カムロカムロレストいつなん? カムロカムロバルディショート エイコーンの背比べ バクミーバクミーカムロ この漢字はチビとハゲと読むことができる (カムロ) 男の柔らかいトコロに (バグミーバグミー) 刺さる カムロカムロレストいつなん? カムロカムロバルディショート スリーデイズ坊主なるし バクミーバクミーカムロ カムロカムロレストいつなん? カムロカムロバルディショート エイコーンの背比べ バクミーバクミーカムロ チビとハゲ 禿とは、頭に髪がないことを言い、 肩までで切りそろえた髪型をした子供を指す チビとハゲ 毛が抜け落ちることを「禿(ちび)れ」 すり減ることを「禿(ち)びる」 この連用形が名詞になったものが カムロ |
| 最後の一秒ガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | 最後の一秒が ラストナイトなにげない日々に 置き忘れた優しい言葉 青い音を聞いたスケールの外側 なにも無いとやり遂げることは 出来ないのだと思ってた僕さ 日々に何をみてたぬくもりはあるかい? 夕暮れにふと思います 最後の最後の一秒が 窓辺を赤く染めてゆきます 最後の最後の一秒が すがり付き離せない 失ったなら始まりさ 失ったなら始まりさ オーイェイ 忘れないとボロボロだけど 立ち上がる勇気をください 白い月を観てた夢はまだあるかい? 最初で最後の日常が 心を黒く塗りつぶします 明日はいいことあるのかな? 振り返ることもなく 鼻で笑って捨てました 鼻で笑って捨てました 嗚呼 そちらの風は沁みますか? 最後の最後の一秒が 青すぎる空に溶けてゆきます 最後の最後の1秒が 今しかありません 俯いたままやっちまえ 俯いたままやっちまえ オーイェイ |
| コウベイベーガガガSP | ガガガSP | 山本聡 | 山本聡 | ガガガSP | 神戸(yeah!) 元町(yeah!) 三ノ宮(yeah!) 1234 コウベbaby コウベイベー コウベbaby コウベイベー コウベbaby コウベイベー Just keep on get up山海ストラット 行かなくちゃトアロードからセンター街へ(三ノ宮) 元町豚まん高架下をのぞいてみたら もう行かなくちゃライブハウスまでひとっ飛び(すぐや) 名物店長のおるハコはほんま国宝級の財産やでぇ KOBE 神戸 あらヨット KOBE 神戸 一二三ノ宮 コウベbaby コウベイベー コウベbaby コウベイベー コウベbaby コウベイベー Just keep on get up山海ストラット 行かなくちゃメリケン波止場デートやないけど(ダボか) 菓子パンかじってハーバーへまでヘンコでGOや もう行かなくちゃ北野坂を上がって風見鶏(館) ロープウェイ乗って六甲山からみる夜景はほんま100万ドルやでぇ KOBE 神戸 やってみーや KOBE 神戸 どこまでいっとんねん コウベbaby コウベイベー コウベbaby コウベイベー コウベbaby コウベイベー Just keep on いつもお疲れサンセット taste beat どこまで行っとん?頑張っとんねん! 北は山手 南はハーバー いってみーや!やってみーや! 1234何の宮? KOBE 神戸 あらヨット KOBE 神戸 五六七ノ宮 コウベbaby 海千山千ストラット コウベbaby ベイべベイべベイべ コウベbaby get up can i コウベbaby stay on the scene コウベbaby 海千山千ストラット コウベbaby ベイべベイべベイべ コウベbaby get up can i コウベbaby hit me now |
| ケセラセラガガガSP | ガガガSP | コザック前田・山本聡 | コザック前田・山本聡 | ガガガSP | 嫌な事が頭を よぎって来た時は アホな事をやって その場をしのいでこう 人の事を妙に 気にしている時は 自分のことを1番大事に生きて行こう 考えるより 感じることさウーイェイ 笑いながら笑いながら 全部気楽にいこうぜ 無意味でいいのさオーイェー 何もいるはずないのだ 笑い飛ばし笑い飛ばし 全部やっていこうぜ 僕が(僕が) 君を(君を) 抱きしめてあげるよ くだらない出来事が よぎっている時は 沢山飯を食って お腹を満たしてこう わからない冗談が 多くて困るとき アホな事に自信を 持って生きていこう 笑いながら笑いながら 全部気楽にいこうぜ ケセラセラと歌えばオーイェー お日様もご機嫌さ 笑い飛ばし笑い飛ばし 全部やっていこうぜ どんな(どんな) ことも(ことも) 乗り越えてゆければ 寂しい時や 泣いてる時や 辛い時とかね 嬉しい時も 楽しい時も いつも僕が居るからさ 考えるより 感じることさウーイェイ 笑いながら笑いながら 全部気楽にいこうぜ 無意味でいいのさオーイェー 何もいるはずないのだ 笑い飛ばし笑い飛ばし 全部やっていこうぜ 僕が(僕が) 君を(君を) 抱きしめてあげるよ ラララ~ 僕が(僕が) 君を(君を) 笑わせてあげるよ |
青春よ聴こえてるか ガガガSP  | ガガガSP | 前川真悟 | かりゆし58 | ガガガSP | 校庭の片隅で遠い目をした青春が あいつらは今どうしてんだって僕に聞いてきた まあぼちぼちやっている もういい歳にもなったし 答えたら何だかさみしげな顔でそうかと笑った その帰りの車で涙とは違う何かが まるで祈りみたいに透明なままこぼれ落ちた 幸せや不幸せそんな言葉じゃ片付かない カーラジオから古いロックンロールが胸を突き刺した 永遠に出会える場所があるなら ほんの瞬間の閃きの中で 確かめろその手に残されたぬくもり ありふれたことさえ愛おしくなる さよならも言わずに過ぎ去って行く日々は決して幻なんかじゃない 死んでしまいたいとか何もかもなくしただとか 素っ裸で生まれた日には思いもしなかったよ 愛だけじゃ生きられない でも愛だけは捨てられない そんなことを言いながら僕はここで生きているよ 永遠に出会える場所があるなら それは瞬間の閃きの中で 駆け抜けろあの頃追いかけた未来を思い出にしないで夢は続く 涙にも消えずに燃え上がる灯火は決して幻なんかじゃない 青春よ聴こえてるか まだ君に見せたい続きがある 青春よ聴こえてるか 夢の残党兵は今日も叫ぶ 辞めない ぶれない 誤魔化しはしない 覚悟はとっくに決めている 青春よ聴こえてるか 君をこんなところで終わらせやしない |