試聴する

雪どけ

この曲の表示回数 14,138

君を思ったら涙が出てきてしまったよ
それだけだよ、他には何もないよ
涙枯れるころ君に会えたりしないかな
それだけだよ、僕が思う事は

言葉なくし出て行った君は何を思うのだろう

生きる価値など無いのかな、君がいない僕には
当たり前だった事が今はとても貴重に思う

電話が鳴るたびに君かなと僕は思う
それだけだよ、今の僕の希望は
何であの時僕はあんな事言ったのだろう
それだけだよ、思い出す事は

この雪がとけるころ君の怒りもとけてないかな?

春の日ざしが眩しくて僕は驚いた
雪どけを待つよ君と僕との本当の雪どけを

生きる価値など無いのかな、君がいない僕には
雪どけを待つよ君と僕との本当の雪どけを
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:雪どけ 歌手:ガガガSP

ガガガSPの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2002-03-06
商品番号:SRCL-5296
ソニー・ミュージックレコーズ

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP