鳥山雄司編曲の歌詞一覧リスト  237曲中 201-237曲を表示

全2ページ中 2ページを表示
237曲中 201-237曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
オリビアを聴きながら上白石萌音上白石萌音尾崎亜美尾崎亜美鳥山雄司お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたい こんな夜  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえすんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど 何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえすんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの
勝手にしやがれ上白石萌音上白石萌音阿久悠大野克夫鳥山雄司壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている やっぱりお前は出て行くんだな  悪いことばかりじゃないと 想い出かき集め 鞄につめこむ気配がしてる  行ったきりならしあわせになるがいい 戻る気になりゃいつでもおいでよ  せめて少しはカッコつけさせてくれ 寝たふりしてる間に出て行ってくれ  アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア  バーボンのボトルを抱いて 夜ふけの窓に立つ お前がふらふら行くのが見える  さよならというのもなぜか しらけた感じだし あばよとサラリと送ってみるか  別にふざけて困らせたわけじゃない 愛というのに照れてただけだよ  夜というのに派手なレコードかけて 朝までふざけようワンマンショーで アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア  夜というのに派手なレコードかけて 朝までふざけようワンマンショーで アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア
ガンダーラ上白石萌音上白石萌音山上路夫・奈良橋陽子タケカワユキヒデ鳥山雄司そこに行けば どんな夢も かなうというよ 誰もみな行きたがるが 遙かな世界  その国の名はガンダーラ 何処(どこ)かにあるユートピア どうしたら行けるのだろう 教えて欲しい  In Gandhara, Gandhara They say it was in India Gandhara, Gandhara 愛の国 ガンダーラ  生きることの 苦しみさえ 消えるというよ 旅立った人はいるが あまりに遠い  自由なそのガンダーラ 素晴らしいユートピア 心のなかに生きる 幻なのか  In Gandhara, Gandhara They say it was in India Gandhara, Gandhara 愛の国 ガンダーラ  In Gandhara, Gandhara They say it was in India Gandhara, Gandhara 愛の国 ガンダーラ
君は薔薇より美しい上白石萌音上白石萌音門谷憲二ミッキー吉野鳥山雄司息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君が笑う ばかだね そんなに急ぐなんて うっすら汗までかいて  なぜか今日は君が欲しいよ 違う女と逢ったみたいだ 体にまとったかげりを脱ぎすて かすかに色づく口唇  目にみえない翼ひろげて 確かに君は変った  歩くほどに踊るほどに ふざけながら じらしながら 薔薇より美しい ああ 君は変った  愛の日々と呼べるほどには 心は何も知っていない いつでも抱きしめ急ぐばかり 見つめることさえ忘れ  笑いながら風を追いかけ 君に誘われ行ってみよう だました男がだまされる時 はじめて女を知るのか  目にみえない翼ひろげて 静かに君は変った  走るほどに笑うほどに 夢みながら 愛しながら 薔薇より美しい ああ 君は変った  歩くほどに踊るほどに ふざけながら じらしながら 薔薇より美しい ああ 君は変った
キャンディ上白石萌音上白石萌音松本隆原田真二鳥山雄司Candy, I love you 目覚めてよ 窓を越えて ぼくは来た イバラに囲まれ眠る横顔を 揺り起こすのは風さ  Candy, I love you 許してよ ダイヤモンドは持ってないけど 草の葉に光る朝のきらめきを 素肌にかけてあげる  ぼくは君の中溶けてゆく 寒い心 そのやさしい手で包んで… Umm Candy  君はぼくの中ひとつだね 夢の渦に巻きこまれて舞い上がるよ I love you  Candy, I love you 泣かないで 君が泣けば空も泣いちまう 誰も君の髪さわらせたくない 死ぬまでぼくのものさ  寒い心 そのやさしい手で包んで… Umm Candy
グッド・バイ・マイ・ラブ上白石萌音上白石萌音なかにし礼平尾昌晃鳥山雄司グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に 私は左に ふりむいたら負けよ  グッバイ・マイ・ラブ も一度抱いて グッバイ・マイ・ラブ 私の涙を あなたの頬で ふいているのよ 泣きまねじゃないの  忘れないわ あなたの声 優しい仕草 手のぬくもり 忘れないわ くちづけの時 そうよあなたの あなたの名前  《Good bye my love I'll never forget you And please oh, please Say you'll never forget me We can meet again someday.》  グッバイ・マイ・ラブ 二人の恋が グッバイ・マイ・ラブ 真実ならば いつかは逢える これが本当の さよならじゃないの  忘れないわ あなたの声 優しい仕草 手のぬくもり 忘れないわ くちづけの時 そうよあなたの あなたの名前  もちろんあなたの あなたの名前
さらば恋人上白石萌音上白石萌音北山修筒美京平鳥山雄司さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない  ゆれてる 汽車の窓から 小さく家が 見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと  いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない  いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない
年下の男の子上白石萌音上白石萌音千家和也穂口雄右鳥山雄司真赤な林檎を頬ばる ネイビーブルーのTシャツ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  淋しがり屋で生意気で 憎らしいけど好きなの L・O・V・E 投げキッス 私のこと好きかしら はっきり聞かせて ボタンのとれてるポケット 汚れて丸めたハンカチ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  デートの時間に遅れる いつでもけんかをしかける あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  忘れん坊でわがままで 意地悪だけど好きなの L・O・V・E 投げキッス 私のこと好きかしら はっきり聞かせて 片方なくした手袋 ほどけたまんまの靴ヒモ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  淋しがり屋で生意気で 憎らしいけど好きなの L・O・V・E 投げキッス 私のこと好きかしら はっきり聞かせて ボタンのとれてるポケット 汚れて丸めたハンカチ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  あいつはあいつは可愛い 年下の男の子 あいつはあいつは可愛い 年下の男の子
みずいろの雨上白石萌音上白石萌音三浦徳子八神純子鳥山雄司ああ みずいろの雨 私の肩を抱いてつつんで降り続くの ああ くずれてしまえ あとかたもなく流されてゆく愛のかたち  やさしい人ね あなたって人は 見ないふりしていたの 私のあやまち ひとときの気まぐれ 通りすぎるまで 忘れてよ 忘れてよ 愛したことなど  ああ みずいろの雨 私の肩を抱いてつつんで降り続くの ああ 忘れてしまえ あとかたもなく流されてゆく愛のかたち  とがめる言葉なら素直に聞けたわ ほほえんでいただけのなつかしい日々 傷ついたその分 淋しい目をしてた もどれない もどれない あの日の二人には  ああ みずいろの雨 私の肩を抱いてつつんで降り続くの ああ くずれてしまえ あとかたもなく流されてゆく愛のかたち
木綿のハンカチーフ上白石萌音上白石萌音松本隆筒美京平鳥山雄司恋人よ ぼくは旅立つ 東へと向う列車で はなやいだ街で 君への贈りもの 探す 探すつもりだ いいえ あなた 私は 欲しいものはないのよ ただ都会の絵の具に 染まらないで帰って 染まらないで帰って  恋人よ 半年が過ぎ 逢えないが泣かないでくれ 都会で流行りの指輪を送るよ 君に君に似合うはずだ いいえ 星のダイヤも 海に眠る真珠も きっと あなたのキスほど きらめくはずないもの きらめくはずないもの  恋人よ いまも素顔で くち紅も つけないままか 見間違うような スーツ着たぼくの 写真 写真を見てくれ いいえ 草にねころぶ あなたが好きだったの でも 木枯らしのビル街 からだに気をつけてね からだに気をつけてね  恋人よ 君を忘れて 変わってく ぼくを許して 毎日愉快に 過ごす街角 ぼくは ぼくは帰れない あなた 最後のわがまま 贈りものをねだるわ ねえ 涙拭く 木綿の ハンカチーフ下さい ハンカチーフ下さい
夢先案内人上白石萌音上白石萌音阿木燿子宇崎竜童鳥山雄司月夜の海に 二人の乗ったゴンドラが 波も立てずにすべってゆきます 朝の気配が 東の空をほんのりと ワインこぼした色に染めてゆく そんな そんな夢を見ました あなたは時々振り向き Wink and Kiss 微笑みながら合図に肩をすくめても ちょっぴり眠い 夜明け前です  三日月模様 空が尖ってゴンドラも スピード上げて進んでゆきます 朝は半分 ビロード製の幕上げて 水の表面を鏡にしてゆく そんな そんな夢を見ました あなたは時々振り向き Wink and Kiss ときめく胸にほのかな愛のやさしさが 込み上げてくる 夜明け前です  月は光を 朝に隠して影だけが 白く細い線になりました 太陽が今 たくさんの雲従えて きらめきながら昇ってゆきます そんな そんな夢を見ました あなたは時々振り向き Wink and Kiss 見つめる二人生きてることの喜びに 言葉を失くす 夜明け前です 言葉を失くす 夜明け前です
Winter SongKATSUMIKATSUMI渡辺克巳渡辺克巳鳥山雄司Winter Song あの日見た夢が 白い吐息の中 少しずつ近づく  靴の音が響き合う 地下鉄の階段 上れば冬の色 駆け足でお互いを 愛し始めた時も 北風吹いていた  確かにあの時も 受け止めていた 凍えそうな腕で 君との恋を  Winter Song あの日見た夢は 僕の中で 君の中で 何かを探してる Winter Song 冬が巡る度に 白い吐息の中 少しずつ近づいた  二人が目指す未来 思うより遠くで 微笑みを返した 身動きもできぬ程 溢れてる交差点 迷いそうになる  あの時の答えは ゆっくりと今 僕や君の背中 押し始めてる  Winter Song 時にうつむいて 人の波に埋もれながら 負けそうになるけど Winter Song やがて積もる雪は 街の灯も隠して 二人優しく包む  Winter Song 時にうつむいて 人の波に埋もれながら 負けそうになるけど Winter Song やがて積もる雪は 街の灯も隠して 二人優しく包む  Winter Song あの日見た夢が 白い吐息の中 少しずつ近づく
君のすべてKATSUMIKATSUMI渡辺克巳井上慎二郎鳥山雄司うまく行かずに落ち込んだまま 君は涙もふかないで 哀しんだ 人は誰でも何かに裏切られ 置き去りにされている  君のその気持ち きっと無駄じゃないさ いつの日にかそんな過去 笑える日がくる  抱きしめたその夢を ずっと離さないで 悔しさは明日への力に変わる 誰よりも君らしく 強くなれた時には 時の女神微笑む 僕は信じてるよ 君のすべてを  黙ったままでやり過ごすなら 何も難しい事はないけれど 自分のために正直になれたら 君は正しいはず  胸の傷癒す薬はすぐにはない 君を試す運命というパズル動かせ  抱きしめたその夢を ずっと離さないで 君が行く道しるべ 見えているなら いつの日も どこまでも たとえつまずく時も きっと僕はこの手で 受けとめてあげるよ 君のすべてを  抱きしめたその夢を ずっと離さないで 君がいく道しるべ 見えているなら いつの日も どこまでも たとえつまずく時も きっと僕はこの手で 受けとめてあげるよ 君のすべてを
セピアの日皆谷尚美皆谷尚美皆谷尚美皆谷尚美鳥山雄司そんなに無口になったら 笑えなくなるじゃない 誰もいない校舎歩いた 風に飛ばされないように 無邪気に笑った写真は 色あせていくけれど そこには 今でも風が吹いて 涙がとまらない  通り過ぎた日の跡は 情景だけがずっと残る ふざけあった時も すれ違った時も ちゃんとこの目で 見ておきたい  もう君と会えない 同じ夢 遠くまで追いかけた セピアの日 いつまでも 輝いて 二人の宝物  夕暮れ駅のホームで ざわめきとベルが響く 小さくうなずいた声さえ 届かずに 淋しくなる  言葉にしようと思うと なぜだかすぐに消えてしまう とても大切で かけがえないもので 分かっているのに 言えないまま  何かを求めて 心のドアを開けて 不安に負けそうで見上げた空 君のままでいて 自分の力を信じて 新しい季節を探しに行こう  もう君と会えない 次のステージへと向かっていく セピアの日 サヨナラ 忘れないよ 大きく手を振った  夕日の風に押されて ゆっくりと電車が動きだす またいつか この場所へ セピアの夏へ帰ってこよう
遠いこの街で皆谷尚美皆谷尚美皆谷尚美皆谷尚美鳥山雄司大好きだった あの歌 古いテープの中 小さなキズ 色あせたタイトル にじんだ夜明け  そしてまた 今日が来る 夏の風を連れて 慣れていく 日々の片すみで ふと 孤独に出会う  自転車で どこまでも 風を蹴る速さ 忘れない  la la la la 歌おう 空を見上げて la la la la It's my life 歩いて行こう 私の力で進む 果てしない この道を  いくつもの交差点 いつも迷うけど 流されたり 追い越されたりして 今を生きてる  ぶつかること 認めること 大人になっても 忘れない  la la la la 歌おう 空を見上げて la la la la It's my life 歩いて行こう 私だけのものだから 自信持っていいよね  生まれた街で 夢見てきた くじける度に 思い出す あの歌のように 今できることは 少しでも前に 踏み出すこと  la la la la 歌おう 空を見上げて la la la la It's my life 歩いて行こう  la la la la 歌おう 空を見上げて la la la la It's my life 歩いて行こう 私の力で進む 果てしない この道を
雨のmusique岡崎律子岡崎律子岡崎律子岡崎律子鳥山雄司グレイの空 雨の糸 街中 霧に煙る こんな日は 少しだけ やさしい気持ちになれそうよ  Look at me Listen to me だれかを愛して 君が必要と言われたなら どんなに…  手をつないで歩いたり さむいね うなずいたり わけあうと幸せね どうして今まで気づかずに  Look at me Listen to me アタシヲアイシテ だれも知らない心 見抜いてくれたら…  Look at me Listen to me だれかを愛して 君が必要と言われたなら どんなに…  Look at me Listen to me アタシヲアイシテ だれも知らない私が ここにいるのよ
So Long大友康平大友康平大友康平鳥山雄司鳥山雄司消えぬ悲しみ 想い出だけが なぜまぶしいのだろう  愛した人を 守りきれたか なぜ夢は彷徨う  ありふれた 答えならもう 欲しくはない  魂を 震わせて 走り抜けてきた 憂いはあるが 悔いはない いま振り返る 人生(みち)はそれほど 悪くはないさと 胸がつぶやく  ひとつくらいは 譲れないもの 誰にでもあるはず  裏切りさえも 愛しく想う そんな男もいい  なんのため 生まれてきたか わかる日まで  魂が 照らしてく 道を行くだけさ 傷つきながら 手にした その優しさが 明日を変える 昨日の涙に 背中でSo Long  誰のため 生きてゆくのか 探して行く  魂の 向くままに 走り抜けてきた 憂いはあるが悔いはない いま振り返る 人生(みち)はそれほど 悪くはないさと  魂が照らしてく 道を行くだけさ 転がりながら 手にした そのプライドが 明日を拓く 昨日のNEWSに 背中でSo Long
Brave Heart大友康平大友康平大友康平鳥山雄司鳥山雄司野良犬たちが たむろする街 出口さえ 見つけられず  もがきながらも 未来(あした)のための アクセルは 錆びついちゃいない  老いぼれて 行くその前に 二度とない 瞬間を その胸に 焼き付けろ  いま Brave Heart まっすぐな瞳で 折れそうな こころを 乗り越えて行け  Oh Lonely Cowboy 名もないヒーローさ きりない 痛みを 許せるなら タフになれる  あの日描いた 自分じゃないと ため息に 逃げてないか  扉の向こう 突き抜けるには どん底も 味わってみろよ  生き残る ことにすべてを 懸けるのさ 倒れても 無様でも 構わない  いま Brave heart 誰かが押しつける レールも ルールも 振り切って行け  Oh Lonely Cowboy 孤独な戦士たち 凍てつく 夜でも お前だけは 離さないぜ  Brave Heart 何度も何度でも 負けそうな 自分を 乗り越えてゆけ  Oh Lonely Cowboy 雨が終わる場所へ 向かって 行くのさ はぐれた希望(ゆめ) 見つけてやる
風のプリマドンナ宇沙美ゆかり宇沙美ゆかり高橋研陣内孝則鳥山雄司とばせば プリマドンナ 誰もが風のダンサー  眠れない夜は いつでもマシーンをとばしてみる センターラインによりそい 駆け出すわ Moonlight way ちょっと痛い 風のKissうけて Lonely girl in lonely midnight blue  とばせば プリマドンナ 星空駆けるライダー  言葉にできない想いが あふれそうな時には 潮風にスピンをかけて 立ち止まる Seaside Way 行き止まりの恋に 背中向けて Lonely girl そう タイヤがトゥ・シューズ  バカね いつでも素直に言えない そばにいてほしいと 心で叫ぶだけ…  眠れない夜は いつでもマシーンをとばしてみる あなたの背中にほゝあて すがりついてたいけど ひとりきりが 似合いすぎるみたい Lonely girlもう振り向かない  とばせば プリマドンナ 誰もが風のダンサー とばせば プリマドンナ ホントは淋しがりやよ
Tokyo 夏休み井上昌己井上昌己松井五郎羽田一郎鳥山雄司Love もっと もっと もっと 好きになりたい  青い空に投げた 白い麦藁帽子が 雲になった Daydream Town  魔法でできた靴で 絵日記を歩くような とても 不思議なまちかど  ショーウィンドウの猫 尻尾をまわすと おもちゃのひまわり 太陽に のびてゆく 二人 見るもの まぶしい  Love もっと もっと もっと 好きになりたい 夏のまんなかなら Heartの果実 みつけられる  Love 虹のたもと やさしく微笑んでいる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み  友達はトランクに 忙しさをつめこんで みんな旅行にでかけた  遠い場所にばかり 楽しいことが あるなんて限らない 気がついて いまここに 素敵な時間がはじまる  Love もっと もっと もっと 好きになりたい きっと大事なもの なくさないで いられるから  Love 風の色を 瞳で教えてくれる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み  Love もっと もっと もっと 好きになりたい きっと大事なもの なくさないで いられるから  Love 風の色を 瞳で教えてくれる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み
秋の気配稲垣潤一 Duet with 山本潤子稲垣潤一 Duet with 山本潤子小田和正小田和正鳥山雄司あれがあなたの好きな場所 港が見下ろせるこだかい公園  あなたの声が小さくなる ぼくは黙って外を見てる  眼を閉じて 息を止めて さかのぼる ほんのひととき  こんなことは今までなかった ぼくがあなたから離れてゆく ぼくがあなたから離れてゆく  たそがれは風を止めて ちぎれた雲はまたひとつになる  「あのうただけは ほかの誰にも うたわないでね ただそれだけ」  大いなる河のように 時は流れ 戻るすべもない  こんなことは今までなかった 別れの言葉をさがしている 別れの言葉をさがしている  あゝ嘘でもいいから ほほえむふりをして  ぼくのせいいっぱいのやさしさを あなたは受けとめる筈もない  こんなことは今までなかった ぼくがあなたから離れてゆく
クリスマスキャロルの頃には稲垣潤一 Duet with 広瀬香美稲垣潤一 Duet with 広瀬香美秋元康三井誠鳥山雄司クリスマスキャロルが 流れる頃には 君と僕の答えも きっと出ているだろう クリスマスキャロルが 流れる頃には 誰を愛してるのか 今は見えなくても……  この手を 少し 伸ばせば 届いていたのに 1mm(イチミリ) 何か 足りない 愛のすれ違い  お互いをわかりすぎていて 心がよそ見できないのさ  クリスマスキャロルが 聞こえる頃まで 出逢う前に戻って もっと 自由でいよう クリスマスキャロルが 聞こえる頃まで 何が 大切なのか 一人 考えたい  誰かが そばにいるのは 暖かいけれど 背中を 毛布代わりに 抱き合えないから  近すぎて見えない支えは 離れてみればわかるらしい  クリスマスキャロルが 流れる頃には 君と僕の答えも きっと出ているだろう クリスマスキャロルが 流れる頃には 誰を愛してるのか 今は見えなくても……  クリスマスキャロルが 流れる頃には どういう君と僕に 雪は降るのだろうか? クリスマスキャロルが 流れる頃には どういう君と僕に 雪は降るのだろうか?
ドラマティック・レイン稲垣潤一 Duet with 中森明菜稲垣潤一 Duet with 中森明菜秋元康筒美京平鳥山雄司今夜のおまえは ふいに 長い髪 ほどいて 光るアスファルト 二人 佇む ああ 都会の夜は ドラマティック  車のライトが まるで 危険な恋 誘うよ もしも このまま 堕ちて行くなら ああ 男と女 ドラマティック  レイン もっと 強く 降り注いでくれ 濡れて 二人は レイン もっと 強く 求めてくれ 冷えた 躰で 雨の音さえ 隠せぬ罪  コートの襟を立てて 歩けば ああ 二人は無口に ドラマティック  レイン 今は 何も 言わないでくれ いつか 二人は レイン 今は 何も 聞かないでくれ そして 二人は 行き止まりまで からめる指  Rain How much I love you Rain……
あの日にかえりたい稲垣潤一 Duet with 露崎春女稲垣潤一 Duet with 露崎春女荒井由実荒井由実鳥山雄司泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ  青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい  暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える  青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に
Hello, my friend稲垣潤一 Duet with 高橋洋子稲垣潤一 Duet with 高橋洋子松任谷由実松任谷由実鳥山雄司Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて 気まぐれな夏だった Destiny 君はとっくに知っていたよね 戻れない安らぎもあることを Ah...  悲しくて 悲しくて 帰り道探した もう二度と 会えなくても 友達と呼ばせて  Hello, my friend 今年もたたみだしたストアー 台風がゆく頃は涼しくなる Yesterday 君に恋した夏の痛みを 抱きしめるこの季節走るたび Ah...  淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ 離れても 胸の奥の 友達でいさせて  僕が生き急ぐときには そっとたしなめておくれよ  悲しくて 悲しくて 君の名を呼んでも めぐり来ぬ あの夏の日 君を失くしてから  淋しくて 淋しくて 君のことを想うよ 離れても 胸の奥の 友達でいさせて  悲しくて 悲しくて 君のこと想うよ もう二度と会えなくても 友達と呼ばせて
PRIDE稲垣潤一 Duet with 大橋純子稲垣潤一 Duet with 大橋純子布袋寅泰布袋寅泰鳥山雄司私は今 南の一つ星を 見上げて誓った どんな時も 微笑みを絶やさずに 歩いて行こうと  貴方を想うと ただせつなくて 涙を流しては 星に願いを 月に祈りを 捧げるためだけに生きてきた  だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド  やさしさとは 許し合うことを知る 最後の真実 わがままさえ 愛しく思えたなら 本当に幸せ  貴方は私に 自由と孤独を 教えてくれた人 夜が来るたびに無口になって 震える肩を抱きしめていた  だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド  いつか私も 空を飛べるはず ずっと信じていた 翼があったら飛んでゆくのに 貴方の胸に今すぐにでも  見上げてみて 南の一つ星を 素敵な空でしょう 私は今 貴方への愛だけに 笑って泣いてる
思い出す度 愛おしくなる稲垣潤一&辛島美登里稲垣潤一&辛島美登里秋元康三井誠鳥山雄司思い出す度 愛おしくなる 時が過ぎて あなたがどこにいても… 読みかけの本 めくれるように 気になってた ページが話しかける 続き  歩道橋で すれ違った パヒューム 振り向いても あなた 似ている女(ひと)が 恋人と腕組み歩く 忘れようと してた過去は 今もそこにあるのに…(胸の中に) 街は様変わりして(いつしか) よく来たカフェまで 消えてしまった  思い出す度 愛おしくなる 記憶だけが あなたを探している 電話をしたら 出るのだろうか? 「久しぶり」と あの頃 懐かしむか? 続き  どんな深い 胸の傷も いつか 癒えるものよ まさか あなたの方が 電話くれると 思わなかった 別の道を歩きながら ここで会えるなんて…(あの日のよに) 愛は一度きりだと(サヨナラ) 信じていた頃 すべてを捨てた  思い出す度 愛おしくなる 時が過ぎて あなたがどこにいても… 読みかけの本 めくれるように 気になってた ページが話しかける 続き  思い出す度 愛おしくなる 記憶だけが あなたを探している 電話をしたら 出るのだろうか? 「久しぶり」と あの頃 懐かしむか? 続き
誓い諫山実生諫山実生諫山実生諫山実生鳥山雄司君はどうしてだまって 僕の前からはなれてゆくの これからだっていつまでだって 一緒にいるっていったよね  ここにいる事が あたり前のように思ってたときに戻りたい  愛する事 それが僕にできる 最後の誓い いつまででも 君は心(ここ)で生きてるから  風が冷たく澄んだ日は 君の星を探しているよ あの日 天(そら)へと昇った君は 小さな光を放ちながら  寂しい時も落ち込んだ時も 僕を遠くで照らしてくれる  愛する事 それがたったひとつ真実(ホント)の誓い 時を越えて 永遠に心(ここ)で生きてるから  君は 僕に強さと弱さを教えてくれた かけがえのない人だから  愛する事 それが僕にできる 最後の誓い いつまででも 君は心(ここ)で生きてるから  忘れないよ いつも見ているから 一番側(そば)で 「さよなら」なんて言わない 心(ここ)で生きてるから  ずっと生きてるから
手紙諫山実生諫山実生諫山実生諫山実生鳥山雄司遠く遠く 離れていても 君が泣いた時は 会いに行くよ  いつも同じ電車で 人波の中へ 都会(ここ)なら 夢は叶うと信じてた  遠く遠く 離れていても 君がそこにいるから 僕は行ける  “次に会えるのはいつ?”電話の向こう ここまで 一体何をしに来たんだろう…  次に会える時には 一歩でも前に進めてたなら そんな自分を見せたい そんな自分で会いたい  遠く遠く 離れてるから 余計愛しく思う どんな時も  遠く遠く 離れていても 君が泣いた時は 会いに行くよ  どんな時も 会いに行くよ
TOKYOタワー諫山実生諫山実生夏野芹子諫山実生鳥山雄司今日もまた寄り道して歩いている 靴のつま先がすり切れてた  なにひとつ 忘れられない人がいるの 角を曲がるとき 逢えるかもと思う  胸騒ぎをくれる街 あなたは夢を叶えたころかな 取り戻したい未来へと 帰ろうよ 帰ろうよ  目が覚めて泣いてるのは 情けなくて 弱さ認めたら それが強さだった  別れるその日もわたし あなたの夢に素直になれずに いつも空が憎かったよ 眩しくて遠すぎて  胸騒ぎは幻と 気づかないフリして笑ってたけど 受け入れたら変わるだろう サヨナラを サヨナラを もう言える だから空を見せてよ東京タワー
初恋諫山実生諫山実生諫山実生諫山実生鳥山雄司君を忘れない 過ぎ去りし日 胸に眠ってる 切ない想い出 昨日夢に見た あの初恋 もう何年も振り返る事なかったのに…  君の前ではいつも 素直になれず すれ違うばかり あの時「好き」と言えてたなら 何か変わっていたのかな …逢いたい。  君を忘れない きっと いつまでも
諫山実生諫山実生諫山実生諫山実生鳥山雄司菫の咲く小道 手を引かれて歩く あの頃の温もりが 胸に戻る 春が来たら 家を出ると打ち明けた日 黙ってそっと 背中を押してくれた  今まで一度だって思いもしなかったけど あなたが居ることがこんなにも 心強い事 嗚呼 やっと分かった  雪解けの始まる この町を離れて 車窓に映る 夢の扉開けた  変わってゆく景色に戸惑う私がいる 自分で決めた事なのに 何故 悲しいのだろう… 嗚呼 寂しいのだろう…  いつもと同じ様に 見送る愛しい人よ あなたが見守ってくれるから 今がある事 嗚呼 忘れないから  どんな時にもずっと信じていてくれた その眼差しに抱かれて 私は巣立つ
六月のうた諫山実生諫山実生諫山実生諫山実生鳥山雄司束の間の夢の中 笑ってる貴方がいた このまま目覚めなくていい  足音立てずにそっと近づく 懐かしい出逢ったあの時間(とき) 目を閉じても開いてくページ  見慣れた壁の色 止まった時計も すべてあの日のまま どうしてそんなに優しく撫でるの?  Ah 私から アナタがいなくなったならいいのに 耳に残る声 腕のぬくもり すべて解き放て  “さよなら”って手を振った 平気だって思ったのに どうして涙が出るの?  キライじゃないなんて あやふやにしないで 最後の最後まで イイヒトだなんて そんなのズルイよ  あとどれくらい 眠れずに朝を迎えたらいいの? あとどれくらい 涙流せば思い出になるの?  取り残されたように 動けなくなった 鳴り響くあのコトバ しつこい六月のこの雨のように  もうこれ以上 私の時間に顔を出さないで!! 顔杖つく癖 見え透いててもつくウソ 触れる指先 帰りのキス“おやすみ”のワンコール 耳に残る声 腕のぬくもり すべて解き放て
ナイショ DE アイ!アイ!飯島愛飯島愛Bro.KORNBro.KORN鳥山雄司だれでも一度は アイ!アイ! それが最高の アイ!アイ! だれでも夢見る アイ!アイ! それはナイショ DE アイ!アイ! ア・ア・ア・アイ! ア・ア・ア・アイ! Fu!Fu! Fu!Fu! ア・ア・ア・アイ! ア・ア・ア・アイ! Fu!Fu!  あなたに会うたび 私の胸は ドキドキ鼓動が早回り 「キミはボクだけのものだよ」と 言っては他の子 気にするあなた  だけどそんな遊び慣れてる 仕草がとてもたまらないのよ はやくどこかで 甘い夢の夜  私の恋はトップシークレット シークレット だれにも言えないトップシークレット シークレット 大切なあなたのために 私のすべてプレゼント  だれでも一度は アイ!アイ! それが最高の アイ!アイ! だれでも夢見る アイ!アイ! それはナイショ DE アイ!アイ! ア・ア・ア・アイ! ア・ア・ア・アイ! Fu!Fu! Fu!Fu! ア・ア・ア・アイ! ア・ア・ア・アイ! Fu!Fu!  あなたを想うと なぜかいつでも ジンジン耳たぶ熱くなる 「ずっと電話を待っていたんだ」と 言ってはポケベル気にするあなた  だけどそんなもてるところが魅力なのよ でもチョットだけ心配だから ずっと甘えたいの  私の恋はトップシークレット シークレット だれにも言えないトップシークレット シークレット 大切なあなたのために 私のすべてプレゼント  (セリフ)いつもと違う チョットHな 夜にしたいの 胸のボタンは あなたがはずして 好みの女に変えてほしいの ナイショ DE ナイショ DE アイ! アイ!  私の恋はトップシークレット シークレット だれにも言えないトップシークレット シークレット 大切なあなたのために 私のすべてプレゼント  だれでも一度は アイ!アイ! それが最高の アイ!アイ! だれでも夢見る アイ!アイ! それはナイショ DE アイ!アイ! ア・ア・ア・アイ! ア・ア・ア・アイ! Fu!Fu! Fu!Fu! ア・ア・ア・アイ! ア・ア・ア・アイ! Fu!Fu!
ぽつり、愛雨宮天雨宮天雨宮天雨宮天鳥山雄司あなたの声があなたの瞳が 私の心照らした 悲しみに暮れ涙流し それでもまた歩ける  何度目かの春 朝日さす駅に あなたを攫ってく ベルが鳴り響く  あなたの愛だと分かっているから その背中は追えないけど いつかの幸せそれだけ信じて 震える瞳を伏せるの 小さな部屋で独り愛をつぶやいた  受話器を通るあなたの声 急ぐように聞こえて どこにいるの? 誰といるの? こぼしかけてつぐんだ  あなたの心を疑うことなど 知らずにいたのに 知りたくなかったのに  私の元へと帰ってくるなら いつまででも待ち続ける あの日の幸せそれだけ胸に 溢れる涙を拭うの 小さな部屋で独り愛をつぶやいた  あなたの愛だと分かっているから その背中は追えないけど いつかの幸せそれだけ信じて 震える瞳を伏せるの 小さな部屋で独り愛をつぶやいた 愛をつぶやいた 愛をつぶやいた
ナルシスト秋元薫秋元薫秋元薫崎谷健次郎鳥山雄司絵のような顔立ちね あきらめの微笑みたたえ 何が美しいのよ 思い出が 物語のよう  ショーウインドウに映る 自分の唇に あなたは口づけ 吸い込まれて消えそう  ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたは すれ違う男の視線まで集めて  子供のように一人 部屋の隅 ひざをかかえて 何が悲しませるの? かすれてる はかないため息  浅い眠りの中 何を夢見てるの? うわ言のように 自分の名前呼んで  ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたの心まで 誰も触れずにながめるだけ  どんなに 素敵に泣いてくれるの さよならを 切り出したら  ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたは すれ違う男の視線まで集めて  ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたの心まで 誰も触れずにながめるだけ  ナルシスト なんてキレイになってゆくのひとりで ナルシスト 見つめてあげるあなたの嘘  ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたは すれ違う男の視線まで集めて  ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたの心まで 誰も触れずにながめるだけ
我がままなハイヒール秋元薫秋元薫秋元薫鳥山雄司鳥山雄司我がままなハイヒール 気ままな方よ私 女心はきっと 秋の空より Magical 気にするのやめなさい 噂もなんでもない 危ない夜 私にかかればきっと Paradise  街を歩いていても みんな私に Fall In Love ちょっと Wink をすれば こわいもの何にもない からかってただけなのに 本気であわてないでね 眠ってた街のあかり 今に輝き出す  いつでも恋をしたいの ねぇ Darling! 向う見ずで我がままだわ 誰か早く つかまえて私を  気まぐれなハイヒール 気が強いのよ私  ただのゲームにしても 負けるのが嫌いなのよ その気なら勝負していい 何賭けるつもり? ただの Cardも 私にかかればみんな Jorker  いつでも恋をしたいの ねぇ Darling! ときめいてはじけてるわ 誰か早く しかけてよ私に  いつでも恋をしたいの ねぇ Darling! 向う見ずで我がままだわ 誰か早く つかまえて私を  いつでも恋をしたいの ねぇ Darling! ときめいてはじけてるわ 誰か早く  いつでも恋をしたいの ねぇ Darling! I just wanna be the special misty lady. Say you love me again.
全2ページ中 2ページを表示

リアルタイムランキング

  1. 青春の影
  2. ふれあい
  3. 爆裂愛してる
  4. 風と町
  5. よろしく哀愁

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. All 4 U
  2. HOT!SCOOP!
  3. 愛讐
  4. サイレン
  5. WARAiNA

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×