| 好き好き∞にーにー北条沙都子(かないみか) | 北条沙都子(かないみか) | 江幡育子 | 榊原秀樹 | 磯江俊道 | 扉を開けるなら気をつけないと ガガン・ガン・ガーン 頭上に要注意 タライにヤカン お・や・く・そ・く・♪ 画鋲に縄跳び ステキなワナに大変身! へんしーん! いつでも狙ってる 油断してたら トラップ発動! ふざけて はしゃいで 楽しい日々リターン! だから… イタミハ…ミセナイ…ミセテハイケナイ…ワラエ! にーにー 好き! にーにー 好き! にーにー 好き! Pat my head... Please にーにー 好き! にーにー 好き! にーにー 好き! Pat my head... お子ちゃま 扱いなんて 許せませんわ ノノン・ノン・ムキーッ 優しい言葉は 反則ですわ …似てる気がする ナカナイ…ナイテナイ…ココロヲカクシテ…ワラエ! にーにー 好き! にーにー 好き! にーにー 好き! Pat my head... Please にーにー 好き! にーにー 好き! にーにー 好き! Pat my head... 弱くない 強い私 小言をたっくさん用意して 待ってるから… にーにー会いたい にーにー会いたい にーにー会いたい 今すぐ…会いたい会いたい会いたい会いたい! にーにー 好き! にーにー 好き! にーにー 好き! Pat my head... Please にーにー 好き! にーにー 好き! にーにー 好き! Pat my head... PleasePleasePleasePlease にーにー 好き! にーにー 好き! にーにー 好き! Pat my head... |
| SKILL榊原ゆい | 榊原ゆい | 影山ヒロノブ | 須藤賢一・河野陽吾 | 磯江俊道 | Oh oh oh oh oh oh oh Oh oh oh…… お前の勇気昂る時 運命の扉(ドア)開かれる それは夜明けか永遠(とわ)の闇か 鋼の拳に聞け!! 遥かな大宇宙(おおぞら)に 光の矢を放つんだ I can fly!(Hey) You can fly!(Hey) We can fly!(Hey) “Motto Motto” Skill my heart 銀河の果てまで 熱い夢を燃やせ All I can do! Skill my soul 魂を呼び覚ませ 時代が俺を導くかぎり 無敵さ!!(ALL RIGHT) Oh oh oh oh oh oh oh(史上空前最強Battle) Oh oh oh…… 天を切り裂く巨大な剣 奇跡の力蘇る 愛する友よ熱い胸で 鋼の鼓動(ビート)を聞け!! 新たな伝説を 今この手で刻むんだ!! I can fly!(Hey) You can fly!(Hey) We can fly!(Hey) “Motto Motto” Skill my heart 次元の彼方へ 物語を跳ばせ I'll never die! Skill my soul 何度でも立ち上がれ 未来が俺を導くかぎり 不死身さ!! 遥かな大宇宙(おおぞら)に 光の矢を放つんだ I can fly!(Hey) You can fly!(Hey) We can fly!(Hey) “もっと!! もっと!!” I can fly!(Hey) You can fly!(Hey) We can fly!(Hey) “もっと!! もっと!!” I can fly!(Hey) You can fly!(Hey) We can fly!(Hey) “もっと!! もっと!!” I can fly!(Hey) You can fly!(Hey) We can fly!(Hey) “Motto Motto” “Motto Motto” “Motto Motto” Skill my heart 銀河の果てまで 熱い夢を燃やせ All I can do! Skill my soul 魂を呼び覚ませ 時代が俺を導くかぎり 無敵さ!!(ALL RIGHT) OH OH OH OH OH OH OH(未来永劫全開Battle) Oh oh oh…… |
| スターダストいとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | 谷本貴義 | 磯江俊道 | 雨の雫 手のひらで眺め こぼれ落ちて 飛沫あげ消えてゆく 陰りのあるあなたの横顔に そっと寄り添うことだけしかできなくて 今 いつか見た夢のよう ホラ 無邪気に笑う声がする 瞬く星たちみたいに 煌めく空に 星よ私に力を あなたを守りたいから 痛みを分かち合えたら 願いよ届いて この手を伸ばした 光の粒 かざした手のひら すり抜けてく 眩しさに目を細め 肩を落とすあなたのため息に そっと寄り添うことだけしかできなくて また いつか見た夢のよう ホラ 無邪気に笑う声がする 瞬く星たちみたいに いつかきっと… 星よ私に力を あなたを支えたいから 痛みを分かち合えたら 願いよ叶えて この手を伸ばした 迫りくる 今 その時 スローモーション 動き出す みつめてる そう 夢じゃない 届きそう その背中 あなたがくれた 優しさこの手に込めて 星よ私に力を あなたを守りたいから 痛みを分かち合えたら 願いよ届いて この手を伸ばした |
絶対不敗英国紳士 イギリス(杉山紀彰) | イギリス(杉山紀彰) | 江幡育子 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 七つの海は庭だかんな ロマンと略奪 インド 香港 別荘地経営 紅茶うまいな! 紳士的に行こうぜ スマートさが大事 余裕見せて from the cradle to the grave 信じてること あるぜ! 妖精… 呪い・幽霊・魔法! 皮肉でもたしなみながら 笑って笑って進め! 七つの惑星(ほし)を読み解いて 明日を占え カレー 中華 別荘のメシ ミートパイうまいぜ! 野蛮さには辟易 マナーと伝統と ウィットもいいな No pain, no gain Orders are orders 信じてる そうさ! 超常現象! バズビーズチェア、予言… いにしえの 魔物召還! 最終兵器 出でよ! All's well that ends well そうさ 勝てば官軍 負けなんて認めない! 皮肉でもたしなみながら 笑って笑って進め! |
| zero hourいとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 風が鳴る 海を越えて 空に舞う 怪しい影 目指すべき場所はひとつ 倒すべき敵はひとり 時を止めて!研ぎ澄まされてく 滾る想い この手に現実(いま)を掴め! 導かれて前に進むだけ 高ぶる声 この手に勝利(かち)を掴め! 時を止めて…滾る想い… 冴え渡る 意識の中 消え失せた ノイズの渦 守るべきものはひとつ 果たすべき約束だけ 時求めて 切り開かれてく 定める狙い この目を凝らし放て! 満ちる力 今こそその時 静まる声 この目を信じ放て! 優しく笑う 君を守る きっとだから… 時は止まり すべてはこの手に 託す想い現実(いま)を握りしめて 辿り着いた すべてはこの日へ つながる世界 この手で勝利(かち)を貫け! 時を止めて!研ぎ澄まされてく 滾る想い この手に現実(いま)を掴め! 導かれて前に進むだけ 高ぶる声 この手に勝利(かち)を掴め! 時求めて…託す想い… 時を止めて…滾る想い… |
| そして僕は...榊原ゆい | 榊原ゆい | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 此の空が眩しすぎて そして新しい朝が来る 僅かな勇気だけを 振り回してるだけじゃ ホントの「強さ」なんて 解るハズもないんだね 緩やかな丘を上って 星の一つになろう もしも叶うなら... 苦しみよ 愛しさよ 次の扉を開け放て――― たった一粒の涙 その雫よりも早く 抱きしめてあげたいから 僕は戸惑いも超えられる 此の空が眩しすぎて 暗き闇は消えゆく 輝きはプリズムへと そして新しい朝が来る 心に翼がある。飛べるワケじゃないけど 大空舞い上がれば 雲を突き抜けて行く 弧を描くアーチに沿って 夢の話をしよう 瞳を閉じたら... 悲しみよ 切なさよ 高き祈りを解き放て――― たった一秒でもいい 胸に宿る温もりを 気付かせてあげられたら 僕は、迷いも忘れられる 此の空が眩しすぎて 暗き闇は消えゆく 輝きはプリズムへと そして新しい朝が来る たった一秒でもいい 胸に宿る温もりを 気付かせてあげられたら 僕は、もう迷わない たった一粒の涙 その雫よりも早く 抱きしめてあげたいから 僕は戸惑いも超えられる 此の空が眩しすぎて 暗き闇は消えゆく 輝きはプリズムへと そして新しい朝が来る |
| 魂のルフラン榊原ゆい | 榊原ゆい | 及川眠子 | 大森俊之 | 磯江俊道 | 私に還(かえ)りなさい 記憶をたどり 優しさと夢の水源(みなもと)へ もいちど星にひかれ 生まれるために 魂のルフラン 蒼い影につつまれた素肌が 時のなかで 静かにふるえてる 命の行方を問いかけるように 指先は私をもとめる 抱きしめてた運命のあなたは 季節に咲く まるではかない花 希望のにおいを胸に残して 散り急ぐ あざやかな姿で 私に還りなさい 生まれる前に あなたが過ごした大地へと この腕(て)に還りなさい めぐり逢うため 奇跡は起こるよ 何度でも 魂のルフラン 祈るように まぶた閉じたときに 世界はただ闇の底に消える それでも鼓動はまた動きだす 限りある永遠を捜して 私に還りなさい 記憶をたどり 優しさと夢の水源へ あなたも還りなさい 愛しあうため 心も体もくりかえす 魂のルフラン 私に還りなさい 生まれる前に あなたが過ごした大地へと この腕に還りなさい めぐり逢うため 奇跡は起こるよ 何度でも 魂のルフラン |
| Dive into Elyusionいとうかなこ | いとうかなこ | 姉馳いこ | Lurtz69 | 磯江俊道 | 孤独と別れの闇の中で誓った(守るよ) きっと取り戻す できること極めたら 飛ぼう 絆が灯した 一筋の光 示す先へ… Elyusion, Dive!! 自分に負けない 後悔しないように 強くなる もっと 大切な想い 希望にあふれた まぶしい微笑み 守りたいだから そばにいる Yes, I Will... 記憶はまどろみ ゆるり捕食されゆく(壊れる) 囚われの魂 悲しみ隠す頬に 涙 この手を離さない 命に代えても あきらめない Neuro-link start 限界超えても 守る! 決めたんだ 二度となくさない 輝け太陽 決意 研ぎ澄ませ 牢獄(ジェイル)を断ち切れ 君と見た景色 もう一度見よう 想いを強さに 願いを光に 果てなき最強(そら)へと どこまでもゆこう 希望にあふれた まぶしい微笑み 守りたいだから そばにいる Yes, I Will... |
| 知恵先生のカレーライス音頭知恵留美子(折笠富美子) | 知恵留美子(折笠富美子) | 江幡育子 | 江幡育子 | 磯江俊道 | ドドンがドドンがドドンがドン あなたもわたしも輪になって輪になって カレーライス音頭~ 朝は 元気もりもり カレーがうまい コクの豊かなカレーの秘密 一晩寝かしたそれだけよ ジャガイモ・にんじん・タマネギ・お肉 炒めてお鍋で煮込みましょう ルーを加えて仕上げに牛乳 醤油が秘密の隠し味 ひとくち食べれば 悩みも飛んでく 怖い悪夢も飛んでゆく ドドンがドドンがドドンがドン あなたもわたしも輪になって輪になって カレーライス音頭~ 昼は カレー菜園の 野菜で作ろう 香り豊かなカレーをかけりゃ ご飯 黄金(こがね)に光りだす カレーパンでもオッケーなのよ カレーうどんも好きなのよ だけど邪道は カレースパゲティ 存在自体許せません! みんなで食べれば 幸せふくらむ イヤなことなんて忘れましょう ドドンがドドンがドドンがドン あなたもわたしも輪になって輪になって カレーライス音頭~ ドドンがドドンがドドンがドン あなたもわたしも輪になって輪になって カレーライス音頭~ 夜も カレーでキマリ 絶対カレー 一日3食カレーにすれば 新陳代謝も高まります! スパイスいろいろブレンドすれば 香りも刺激もアップする こんなにカレーが好きだってことは 前世はカレーの国のお姫様 毎日食べれば なんちゃってインド人? カレーの悪口許しません! |
| 追想のディスペアいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 打ち疲れたこの鼓動は 無力で儚いもの 痛みは空よりも麗らかに アイヤーエエー オーアイヨー アイヤーエエー オーアイヨー 屋上に空があった 風も、熱も、夢も、明日も 空気中に彷徨った 理想、怒り、視線、刹那 渦を巻くような 暗く深い場所 ジリジリ音をたてて 絡め取られ 数えきれぬ程の瞳が 全部笑ったら 後ろの正面その目は誰? アイヤイエ―――― まるで闇に描かれた 叶わない夢模様 髪を振り乱すような 気配がざわめく やがてそこに訪れた 両手に余る悲しみ 叫びは高らかに 慈しむほど 痛みは空よりも麗らかに 追想のディスペア アイヤーエエー オーアイヨー アイヤーエエー オーアイヨー 教室で誰が笑う 染まる、嘆く、抱く、叫ぶ 透明で目に見えない 意識、言葉、不安、未来 訝る暗鬼 真昼の狂気は 口元が不自然に引きつったまま おいでおいでされたら最後 さよならも言えず 目が合えば早い呼吸になる アイヤイエ―――― 打ち疲れたこの鼓動は 無力で儚いもの 爪で掻きむしるような 僅かな残像 そして海に落ち込んだ 箱詰めのクォークと 放物線を描く 紅い軌跡は 最上の末路に彩られ 追想のディスペア まるで闇に描かれた 叶わない夢模様 髪を振り乱すような 気配がざわめく やがてそこに訪れた 両手に余る悲しみ 叫びは高らかに 慈しむほど 痛みは空よりも麗らかに 追想のディスペア アイヤーエエー オーアイヨー アイヤーエエー オーアイヨー |
| TEARS INFECTIONKAORI | KAORI | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 息を殺して時を止める 終わりにしようこのメロディー 鋭い痛みが熱をさらい 黒く流れて瞳を閉じた 震えている 心の片隅に キミが泣いていた 自分じゃない誰かの為なら そう何かを 今変えられる 確信なんて ほど遠いけど 僕はただ... 閉じこめた記憶に キミを見つけ出したくて 素顔のままで あの場所に帰ろう 花びらも散るような 目に見えない風が吹き つまずきながら 笑い返すよ だからもう泣かないで 綺麗な未来(あす)が 僕らを必要としている 鈍色の箱古いレディオ 流れ出すのはあのメロディー 耳をふさいで逃げるのは何故 夢の続きは何処で見れるの? 絶え間もなく あの日の景色が 通り過ぎるから 一瞬でも素直になれるよ そう何かを 今変えられる 答えはきっと何処にもないけど 真っ白な... キミがキミのままで あの日に帰れなくても 大事な事は この先に描こう 世界中どこかで 傷ついたり 笑ったり 今もこうして 時は続いてる だからもう悲しみを 繰り返さずに 僕らは意味があってここに居る 僕はただ... 閉じこめた記憶に キミを見つけ出したくて 素顔のままで あの場所に帰ろう 花びらも散るような 目に見えない風が吹き つまずきながら 笑い返すよ だからもう泣かないで 綺麗な未来(あす)が 僕らを必要としている |
| D.P.いとうかなこ | いとうかなこ | 江幡育子 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 問いかける(教えてよ) 存在は(曖昧に) 残酷に(微笑んで) 壊れてく(消えないで) 心は惑い うつむいたまま 笑うことさえ いつか...できなくて 帰れない空(砕けた) 探し続ける(時間の) 欲望満ちる 揺らぐ世界(カケラを) 揺るぎない 想い 届け(集めて) 境界を越え 君へと続く(果て無き 妄想) 僕の夢 現実(リアル)へと 変えて(広がれ 未来へ) 輝く明日へ 駆け引きに(怯えてる) 傷ついて(震えてる) 哀しくて(切ないよ) 逢いたくて(逢えなくて) 僕の見る夢 君の歌う未来 同じ、なのかな? おいで...確かめたい! 通わない熱(届かぬ) 感染してく(指先) じわりじわり 迫る危険(届けと) 震え出す鼓動とめて(叫べば) 限界越えた 苦しみの先(翼を 広げて) 君の夢 無惨へと 落ちる(想いは 羽ばたく) 「アキラメナイデ」 帰れない空 消せない記憶 残像求め 揺れる心 のぞき込む 暗き瞳 限界を越え 君と描こう(果て無き 妄想) 僕の夢 現実へと 変えて(広がれ 未来へ) つくりだせ今 (砕けた時間のカケラを集めて) (届けと叫べば) 僕の夢 現実へと 変えて(想いは 羽ばたく) 輝く明日へ |
| Desire Blue skyいとうかなこ | いとうかなこ | 江幡育子 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 僕の望む(青い空は) 君の(願う)空 僕は描く(想い届け) 君の(歌う)未来 誰かの悪意 痛む傷 微笑みは嘘つき 断ち切る術は僕の中 確かめたい衝動 曖昧(存在) ゆるりと(壊れる) 悲しい(苦しい) それでも…生きて 血の雨に濡れても 暗闇の中でも 陽射しのぬくもりで 君を照らすよ 帰れない箱庭 時空さえ超えたら きっとたどり着けるよ Desire Blue sky 僕は掴む(祈り届け) 君の(望む)世界 重なる悪夢 鬱ぐ日々 鎖された 逃げ道 報えはいつも僕の中 矛盾が試す真情 逃げても(無駄だよ) じわりと(壊れる) 怖くて(つらいよ) それでも…生きて 境目のない世界 凄惨の狭間で 希望を見つけたら 君にあげよう 戻らない覚悟と 揺るぎない強さで きっと描き出せるよ Desire Truth world 血の雨に濡れても 暗闇の中でも 陽射しのぬくもりで 君を照らすよ 帰れない箱庭 時空さえ超えたら きっとたどり着けるよ Desire Blue sky |
| Desire Blue sky(Short Ver)いとうかなこ | いとうかなこ | 江幡育子 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 僕の望む(青い空は) 君の願う空 僕は描く(想い届け) 君の歌う未来 誰かの悪意 痛む傷 微笑みは嘘つき 断ち切る術は僕の中 確かめたい衝動 曖昧(存在) ゆるりと(壊れる) 悲しい(苦しい) それでも…生きて 血の雨に濡れても 暗闇の中でも 陽射しのぬくもりで 君を照らすよ 帰れない箱庭 時空さえ超えたら きっとたどり着けるよ Desire Blue sky |
| True Qualiaいとうかなこ | いとうかなこ | 江幡育子 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | どこからここへ来たの? どこへと向かうの? 答え うまく言えない どうして胸が騒ぐ? どうしたらいいの? 今夜もかけら探す 見上げた 空の青さ なぜ泣きたくなる 胸の奥 照らしてよ 輝け…STARS つかみたい 隠されたコタエ こぼれ落ちそうなミライ クオリアはボクのリアル ゆがむユークリッドの罠 キミの瞳の悲しみ ボクにできること教えて つらくても 逃げないと そう 誓った どんなに望んでも どうにもできない あきらめて ただ笑う どれだけ繰り返す? どこまでもふたり 孤独な夢を捜す 気づけば 誤魔化してる 嘘ばかりついて 残酷な運命が囁く…CLOD 壊れそう 歪んでるセカイ 優しい 呪いはイラナイ クオリアにキミは揺らぐ 箱の猫がボクを笑う 時を止めてよ 今すぐ 虚し過ぎる結末へと 堕ちていく 目を閉じて さあ おやすみ 輝け…STARS キミとボクをつないだもの きっとずっと忘れない クオリアを信じられる どこにいても見つけられる キミと過ごした時間は 消えない ボクらの足跡 解き放て 真実は もう この手に 塗り替えよう セカイ |
| 突風いとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 夜に横たえ 眠る間際に 何も見えない 広がるのは闇 叶うことはない 夢見た安らぎ 光 伸ばした手かすめてく(届いて) 眩しい笑い声が(戻って) 遠く夕闇へと ひぐらしのなく頃 淡く滲む祈り(あがいて) 冷たい響きだけが(落ちてく) 崩れ落ちる望みはじけた 突き刺す向かい風 醒めた瞳に 映る暁 すべて色あせ 締めつける痛い 届くことはない 消えゆくぬくもり 叫び 探した道途絶えて(叶えて) 愛しい笑顔達が(守って) 遠く朝靄へと ひぐらしのなく頃 深く沈む澱み(助けて) 冷えた膝抱えて(離して) 壊れかけた願い閉ざした 渦巻く厚い風 伸ばした手かすめてく(届いて) 眩しい笑い声が(戻って) 遠く夕闇へと ひぐらしのなく頃 淡く滲む祈り(あがいて) 冷たい響きだけが(落ちてく) 崩れ落ちる望みはじけた 突き刺す向かい風(助けて)(離して)(届いて) |
| トポロジーいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | それは ふとした瞬間に キミがつぶやく いくつもの言葉 それが いつしか価値観さえも 超えてしまうんだよ いくつもの 別れを告げ僕らは 明日への階段をのぼる 止めどなく こぼれ落ちるしずくも 光が照らすなら この星は繋がっている 奇跡のように 命が集まって 賑やかな景色の 輪郭になる 泣きたいほど 眩しいエピローグ こみ上げる想いが 描いた空 柔らかな風が吹き 新しい道となり いつだってその道は この場所につながってる それは 無邪気に手を取って 同じ未来を 描いてたあの日 それが いつしか懐かしくなり 消えてしまうんだね 約束は ときに誰か傷つけ 背中向けたりしたページも 特別で 他の誰も知らない 沢山のサインも 僕だけが知っているのさ 数えきれぬ 気持ちが集まって その1つ1つが 愛しさになる 同じ夢も 同じ時間さえも 共に過ごした事 忘れないよ 微熱のまま 歩んだ物語に ピリオドは無いから また動き出す 奇跡のように 命が集まって 賑やかな景色の 輪郭になる 泣きたいほど 眩しいエピローグ こみ上げる想いが 描いた空 柔らかな風が吹き 新しい道となり いつだってその道は この場所につながってる |
| Trust my mind暁音 | 暁音 | 江幡育子 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 壊れたおもちゃになり 捨てられた夢を見るんだ 何度も…もう止めて 目を覚ませ 全部を失くしたんだ 予告も無しに 答えなど見つからず 涙は涸れて 空っぽになった ざわめく街で 声も無く ああ 叫んでいた 怖くて 吠えてばかり 臆病な犬 それが自分 傷つき疲れて倒れ込んだ うなされ 震えながら 輝く 暁の空に問う どこへとゆこうか? Trust my mind 進め ブリキ色の街並み 彷徨い歩く 失くしたぬくもり まだ 探し求める 期待しないフリで 無いものねだり ペテンでもいい 愛を教えてよ 怯えた 子どもみたい 傷ついたことに囚われて 閉ざした世界で爪を噛んだ 高まり 加速してく 衝動へと意識ゆだね ここじゃない彼方へ Trust my mind ゆこう 過去の痛み 吐き出せ今 笑顔になれ さよなら 弱い自分 全部捨てて次へゆこう 大事なものさえ手放して 心の奥にひとつ 暁の星 灯して誓う 届けよう 次の未来 Trust my mind 進め |
| 嘆きノ森彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 深い嘆きノ森 ひぐらしのなく... その日はとても晴れた日で 冷たい風吸い込んだ 時間が微量、一瞬だけ 針を止めた one-way, that cannot return twice. A lost child looks for a bright place. 変わりゆく者と それを望む者 とおりゃんせ おいでや 誰かが泣いた その声はドコ? そっとそっと、のぞいて見てごらんよ おやすみ良い子ハ眠レ 起きている子ハ 手々を落とすぞ 碧い月影、いち木ノ? 此ノ路デ 子守歌を聞いたら 祭が始まり 炎はまた消えてゆく 深い嘆きノ森 ひぐらしのなく... 優しいモノを恐れたり それが悲鳴をあげたり 髪を切り落としたくて 瞳閉じた one-way, that cannot return twice. A lost child looks for a bright place. 紅く染まる目は 誰の名を叫ぶの? とおりゃんせ 楽しや ヤシロに映ス 置き去りの影 きっときっと、あの子はもう居ないよ 日も入り遭い鬼ノ面 幼い笑みで 羽をもがいた 合わせ鏡に映る姿に 顔が無いと、顔が無いと、泣いたら 祭りが始まり 炎はまた消えてゆく 深い嘆きノ森 ひぐらしのなく... 誰かが泣いた その声はドコ? そっとそっと、のぞいて見てごらんよ おやすみ良い子ハ眠レ 起きている子ハ 手々を落とすぞ 碧い月影、いち木ノ? 此ノ路デ 子守歌を聞いたら 祭が始まり 炎はまた消えてゆく 深い嘆きノ森 ひぐらしのなく... |
| 夏と冬小野正利 | 小野正利 | 小野正利 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 日差しと北風は あの日を連れてくる 褪せない空の青 二人が笑ってる 少しの声でいい 心が求めてる みんなに会えたかな どこかで見てるかな いつでも見てるかな Missing you 続く 惜別の情が Missing you 教えてよ 何を感じたか 僕に… 果たせぬ約束も 叶わぬ情熱も キラキラ暖かく この身で生きている 必ず生きている Missing you 巡る 夏と冬がゆく Missing you 聞かせてよ 何が大切か 僕に… 誰もが経験する 愁嘆(しゅうたん)を越えて Missing you 続く 惜別の情が Missing you 教えてよ 何を感じたか 僕に… |
| Not always true彩音 | 彩音 | 彩音 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 大切だから 幸せを願うだけで 切り捨てられない 忘れることも出来ない 双つ並んだ 積み重なる未来へのMemories 想い出すたびに胸が軋むんだ もがくほどに絡まってしまう 矛盾の糸 答えを探してる 駆け巡る気持ちさえも わかってるはずなのに 出逢えた運命 偶然のように 決められてる祝福でも この意思で紡ぎたいよ 誰も邪魔はできない かけがえのない ~Not always true~ 孤独な夜も 乗り越えられる気がする 過去の痛みは 愛おしさに変えてゆく 風の向こうで 揺れるあの花をみつめては 何度も胸に問いかけるように 自分がどうしたいのかが 大事な事 教えてくれたよね 迷い続けた心を 照らす光の中 選ぶ自由を手にするために 決められてる宿命でも 気持ちに嘘はつけない 幸せになるために かけがえのない ~Not always true~ 隠せないほど惹かれ合って 儚く重ねた記憶のページ 駆け巡る気持ちさえも わかってるはずなのに 出逢えた運命 偶然のように 決められてる祝福でも この意思で紡ぎたいよ 誰も邪魔はできない かけがえのない ~Not always true~ |
| 箱庭の秘密彩音 | 彩音 | 川住かつお | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 灯消え 凪の水面 囚われている 君の存在に 痛み 朽ちず 眠れぬ夜が 背中を押した 叶うなら もう一度 抱きしめて欲しい その身体 紡ぐ声 奪ってでも 笑顔さえ 涙さえ ただ愛しくて 面影を いつまでも 追いかけてる 遠い記憶めぐる 幸せな思い出 肩を並べ 笑いあってた日々 なのに 君は 誰かのものになって 胸の 奥に 燻る失望が 今もこの身を焦がす 伸ばした腕 応えてくれ 何を求め 地に堕ち 逃げるのなら 壊してでも 抑えきれぬ 情動は 消えない 炎 祈りは 誰の為のもの(傲慢な意志) 抱えた罪 持て余し 嘆く 誰かが 見捨てた箱庭(祝福を待ち) 誤魔化して(愛を) 嘘に(隠す) 秘密(それは) 未熟な願い ねじれた存在(確かめて) 相容れない 歪な時(矛盾して) 答えは……? わからぬまま(始めよう) 繰り返して 終わらない(止まらない) 渦の中で (溶けていく) 希望 (混ざり合う) 愛 (掴んで) 君と…… (離さない) |
| はじまりの歌いとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ・磯江俊道 | 磯江俊道 | 今 ボクはキミの瞳の中に 宇宙を見てる 今 ボクはキミと会えたから 世界が変わる はじまりの歌が聴こえるよ ボクの中 はじまりは今ここから はじまるよキミの中 今 キミはボクの手の中に 未来を見せる 今 キミとボクの重力が 引き寄せあって はじまりの歌が聴こえるよ ボクの中 はじまりは今ここから はじまるよキミの中 |
Hacking to the Gate いとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | Welcome!! Time line travel on The game. Welcome!! Heroes hacking to The gate. 数十億もの 鼓動の数さえ あなたには 瞬き程度の些事な等級 過去に囚われて 未来を嘆くも 塵一つ 誤算を許さぬ必然 『無限』に広がる夢も 描く未来も 僕達に許された 虚栄の権利 『有限』それはニつの 針が示す 残酷な約定と 選択へ Hacking to the Gate――― だからいま 1秒ごとに 世界線を越えて 君のその笑顔 守りたいのさ そしてまた 悲しみの無い 時間のループへと 飲み込まれてゆく 孤独の観測者 命の主張と 無意味な証明 あなたには 退屈しのぎに足らぬ滑稽 支配者きどりの 愚かな種族は うぬぼれた 稚拙な定理を並べた 『無限』と信じた愛も 空の彼方も 僕達に示された 仮想の自由 『有限』それは無慈悲に 時を刻み 明日さえも否定する 選択へ Hacking to the Gate――― いくつもの 輝ける日々 仲間との約束 無かった事には してはいけない そのために 時を欺く 残された仕掛けに もう迷いはない 孤独の観測者 だからいま 1秒ごとに 世界線を越えて 君のその笑顔 守りたいのさ そしてまた 悲しみの無い 時間のループへと 飲み込まれてゆく 孤独の観測者 |
| BIBLE白石蔵ノ介(細谷佳正) | 白石蔵ノ介(細谷佳正) | 六ツ見純代 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 奇跡の在り処を 探す旅をしている 誰にも見せない 痛みを強さにしながら 果てしない空に 解き放つ願い 時の迷路の中で 迷っても 立ち止まらない きっと世界が 揺らぐ夜にも 疾風を駆け抜け 描いてゆく 明日への BIBLE 自由な鼓動を 胸の地図に記した ブレない誇りと 情熱を足跡にして 限界を超えた 景色のムコウで 輝いている夢は 信じてた 無限の未来 たった一筋 光照らして 闇を切り裂き 飛び立ってゆく 希望の彼方 ずっと褪せない 唯一の真実 見失わない きっと世界が 揺らぐ夜にも 疾風を駆け抜け 描いてゆく 明日への BIBLE 永遠に続く 眩しい場所へ |
| BY MY SIDEいとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | 安谷屋真之 | 磯江俊道 | 鎖された街の 剥き出しのネオンカラー 蠢く夜 消せない悲しみ 刻みつけられた痛みに駆られて もう止められない 怒りの渦に飲み込まれてしまう 光射したその先に 君の笑顔だけが… 繋ぎとめた 温かな想い溢れて その手で壊してくれたから 君を守る 傍にいてくれるだけでいい 眩暈く時も 知らぬ顔 コバルトブルー 静かな海 消さない悲しみ 逸らさずにみつめている 君がいる そう 懐かしい日々 痛みをそっと包み込んでくれた 何も変わらないずっと 君の笑顔だけが… 繋げない手を 伸ばして誓うよ心に この目で これまでもこれからも ずっと見ている 傍にいてくれるだけでいい 繋ぎとめた 温かな想い溢れて その手で壊してくれたから 繋げない手を 伸ばして誓うよ心に この目で これまでもこれからも ずっと見ている 傍にいてくれるだけでいい |
| 飛行少女と僕ぐるたみん | ぐるたみん | ぐるたみん | ぐるたみん | 磯江俊道 | あー今日遅刻寸前!! パンを口にくわえ茫然!! あーもちろんの当然、駅前に着くまでダッシュです!! おーいえーおーいえー あーやっとの事で、総武線の窓辺のとこで ふー一息をついて、ふと空を眺めた わた雲の隙間に一粒の影が 隠す雲切れ、目を凝らした 空中遊泳 仰天の光景yeah! まだ我が目疑って 良く見て 視線を全体へ 驚いてまた目を擦った 見慣れた制服、宙に浮かんで 同じ目的地に向かってる おーおー いえー 僕は遅刻しそうなのを 思い出した あー今朝起きた案件、頭に焼き付いて大変!! あー外見に反面の ギャップにも戸惑ってます!! どうやって伝えよう 見ちゃったって事を 誰もいない場所で 見たものは… 空中遊泳 驚愕の情景yeah! 君は空へ浮かんで 魅せつけ 無重力状態へ いざなうように手を握った 「もう知ったねわたしの秘密の羽根!」 飛びいっきり可愛い笑顔で言うんだね おーおー いえー 僕は凄く素敵だって 伝えたんだ… 浮かれていたのは僕一人で、秘密を知られて焦った彼女 手助けで飛ぶこともあったって、でも感謝より興味示す民衆 化け物って 人じゃないって もう飛ばないって そう彼女は決めたんだ もう飛ばないって 泣きながら叫ぶんだ ほんとは 誰にも言えなくて やっと言えたんだって くしゃくしゃな笑顔で 僕の手を掴んだ 空中遊泳 爽快で絶景yeah! これで最後だからって 泣きながら 二人Blue Skyへ 君は空で笑ったんだ 空中遊泳 君は今も 飛ばないつもりなのかな 素敵で 綺麗な君は とても空が似合うんだよ 秘密は僕が守るから 心落ち着くの待つから おーおー いえー 君はまたねって言って 歩いていく 歩いていくんだ おーおー いえーいえー |
| Find the blueいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | カオスになる 終わりの無い痛みを抱えて 描ける夢は? Ah- 瞳に映る副作用で アウトラインをたどってみる 叫ぶ言葉も 祈る対象も無くて 光が像を結ぶような 不思議なまでのアーキテクチャ 裏切りに似た その構図にも 目を逸らした 知らないふりした いまその「視線」が意識の中へ飛び込む 僅かな「理論」が鼓動のリズム 掻き乱すから さりげないこの空気、あり得ないこの距離も その「支配」がこうして 感染を始めるから... 僕はまた... カオスになる 終わりの無い痛みを抱えて 誰にも触れられない 麻薬に似た回避エリア ビルの隙間 切り取られた 小さな空に 描ける夢は? Ah- 答えはないのさ I fall into the new world それは突然 螺旋状に繰り返すノイズ 途切れそうな光と Find the blue 見えざるモノは風のごとき 視覚の隅でただ彷徨う ポケットの中は 夢も迷いも無くて どんな言葉も剥がれ堕ちて 煩悩だけに費やしてる 悲しみさえも 怠惰にかけて 無痛になって 強がったりして いま記憶にある景色を順に並べて 頭に転がる小さなピース繋げてみれば 何気ないあの場面、意味のないあの言葉 その全てがこんなに 歪んで見えたりするから... 僕はまた... カオスになる 抗えない時空に囚われ 夢うつつ 幻か 堕ちて行くアシッドエリア 世界は今グレイになる その数式には 未来の意味も Ah- 答えはないから I fall into the new world それは突然 不意に見せた いびつな楽園 凍えそうな景色と Find the blue カオスになる 終わりの無い痛みを抱えて 誰にも触れられない 麻薬に似た回避エリア ビルの隙間 切り取られた 小さな空に 描ける夢は? Ah- 答えはないのさ I fall into the new world それは突然 螺旋状に繰り返すノイズ 途切れそうな光と Find the blue |
| Find the blue(Short Ver)いとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 瞳に映る副作用で アウトラインをたどってみる 叫ぶ言葉も 祈る対象も無くて 光が像を結ぶような 不思議なまでのアーキテクチャ 裏切りに似た その構図にも 目を逸らした 知らないふりした いまその「視線」が意識の中へ飛び込む 僅かな「理論」が鼓動のリズム 掻き乱すから さりげないこの空気、あり得ないこの距離も その「支配」がこうして 感染を始めるから… 僕はまた… カオスになる 終わりの無い痛みを抱えて 誰にも触れられない 麻薬に似た回避エリア ビルの隙間 切り取られた 小さな空に 描ける夢は? Ah─ 答えはないのさ I fall into the new world それは突然 螺旋状に繰り返すノイズ 途切れそうな光と Find the blue |
| Fantastisk udsigtいとうかなこ | いとうかなこ | 江幡育子 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 旅に出よう ふいに決めた Why 遠い国へ 抱(いだ)く 憧れ 孤独 不安 迷子みたい おかしいほど 期待 胸に 秘めて 飛び込もう Viva, fantastisk udsigt (ビーバ、ファンタスティスク ウージット) 絵画のように 鮮やかに微笑む街 素敵 わたしは風になれる 自分を探そう つまずいてもいい 勇気出して今 描け 明日(あす)を示す地図 旅は続く 時に悩む Cry 一期一会 胸に刻むの 届かなくて もどかしくて 落ち込むけど 優しいメロディ 心くすぐった Viva, fantastisk oplevelse (ビーバ、ファンタスティスク オプレウルス) 知らないわたし 見つけたの 旅の中で 不思議 いつでも風になれる 自分を信じて 臆病でもいい 迷いながら今 描け わたしだけの地図 Viva, fantastisk udsigt (ビーバ、ファンタスティスク ウージット) 絵画のように 鮮やかに微笑む街 素敵 わたしは風になれる 自分を探そう つまずいてもいい 勇気出して今 描け 明日(あす)を示す地図 描け わたしだけの地図 |
| fake meいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 宇宙の果ての事 知ってるよ そこはガラス貼りの 行き止まり ガラスの向こう側 そこに見える景色は 目を閉じてる時に 見えるものと同じ 叩き続ける心(しん)のリズムが 乱れ始めたなら 弱気な声は逃げ場を失い またこの場所に帰るだけ 生きとし生ける全てのものが 怠惰な雑念に 埋もれゆくなら 自分の存在も消せるかな? 僕達のバイオリズムが もし特別なものなら 記憶のペテンも 裏切りの夢も 理にかなうように繋がる ねぇ、もしも時々見せる キミのあの笑顔さえも 張りぼてのように 崩れて行くなら 無痛に Time goes on Everything その目 Logical 誰の目? 始まったプレイ 「今」が何処にあるか 知ってるよ ホントは「今」なんて 存在せず 「今」と呼んだ瞬間に それは「過去」になるから どんな場面さえも ゼロに等しいもの 幾重にもなる階層世界 均衡を破って 産み落とされた歪みの証明 翼さえも持たぬ悪魔 星の並びが運命ならば 背きようもなくて 現実的な 意識という残酷なパルス 僕達に降りそそぐのは 雨のように優しいのに 温もりの疑惑 欺きの言葉 革新的な構想 ねぇ、「孤独」の意味の中に 淋しさを見つけられず 閉じこめた思考 甘味な欲望 術なく Time goes on Everything その目 Logical 誰の目? 始まったゲーム 僕達のバイオリズムが もし特別なものなら 記憶のペテンも 裏切りの夢も 理にかなうように繋がる ねぇ、もしも時々見せる キミのあの笑顔さえも 張りぼてのように 崩れて行くなら 無痛に Time goes on Everything その目 Logical 誰の目? 始まったプレイ |
| FAITHFULLY小野正利 | 小野正利 | 小野正利 | Hassy | 磯江俊道 | Symphony 生まれ歩んで 夢を描く Honesty 出会いを重ね 夢を語る 振り返りながら 戦いながら 僕は叫んで此処に来た 喧噪の中 息を潜めて 迷いを払い 道を探す 静寂の中 息を弾ませ 心を解いて 道を照らす For my faith Sympathy 喜怒哀楽で 夢は光る Finally 君に出会って 夢がひらく 弱さを晒し 挑みながら 僕は叫んで此処に来た 踏みしめ行く 視線遠くに 憂いを脱いで 道を伸ばす 噛み締めて行く 耳を澄まし 後悔割れて 道を照らす For my faith 喧噪の中 息を潜めて 迷いを払い 道を探す 静寂の中 息を弾ませ 心を解いて 道を照らす For my faith |
| Fetishism Arkいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 光を断てば 闇へと変わり 不思議なまでの ゼロの空間 空も飛べるよ そんな「仕様」は 別の理論で 打ち消され行く 痛ましい景色は 口元を歪めて その目だれの目?を手招く 次元さえ越えられる 倫理の及ばない 曖昧な境界線 カオスに飲み込まれ―― Ah 心を震わせる 悪戯な妄想 見上げるこの空も 蒼くないのに Ah舌を出して笑う 空虚なる支配は 転移を繰り返し 浸食をする 叫ぶような熱さえ 僕はただ逃げ込む... 針の痛みも 快感とする 革新的な パルス変換 明日を描いた 点と線形 粗悪の思慮で 砕かれ落ちる 背きたい道順 愚かなる願いが その目だれの目?を呼び込む 頭ごと覗き込む 常識を離反した 拒絶さえ許されない カオスが始まれば―― Ah飾り立てた塔の 崩壊の序曲も 世界の意志はまた「理屈」で覆い Ah目に飛び込む全て 信じられないなら 意識も感情も 無意味なんだね 祈る言葉も無くて 僕はただ逃げ込む... 心を震わせる 悪戯な妄想 見上げるこの空も 蒼くないのに Ah舌を出して笑う 空虚なる支配は 転移を繰り返し 浸食をする 叫ぶような熱さえ 僕はただ逃げ込む... |
| Foresight Oscillator彩音 | 彩音 | 磯江俊道 | 江幡育子 | 磯江俊道 | 覚醒の途中で 割り込んだノイズは 秘やかに[知らぬまに] 忍び込み[蝕んで] 壊す[ひずむ] 0と1 過去と未来 黒と白 裏と表 重ね合わせて 見えたものが 色を帯びた 真実は?[ひとつだけ]…オシエテヨ? ド・レ…? 掴めぬ明日が こぼれ落ちても カケラ 拾い集めるよ 繰り返し 何度だって 声なき声が 裁く世界で キラリ 光るひとしずく それが 希望 デジタルの螺旋が 描き出すビジョンは 艶やかに[物憂げに] 微笑んで[鮮やかに] 瞞す[ゆがむ] 月と星 陰と陽 罪と罰 影と光 境目の罠 気をつけても 避けられない それはナニ?[ワカラナイ]…オシエテヨ? ネ・エ…? 悲しく咲いた 花がゆれるよ 命奪う毒含み 絶望へ 誘うけれど 銀河は描く 僅かなキザシ キラリ 空に瞬いた それが コタエ 0と1 過去と未来 黒と白 裏と表 重ね合わせて 見つけ出した 理想だけを 組み替えて[その先に]つながった ア・ア 消せない記憶 痛みを胸に 探し出すと決めたから 迷っても 次に進め 声なき声が 裁く世界で キラリ 光るひとしずく それが 希望 |
Forever&ever 彩音  | 彩音 | 彩音 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | Forever&ever 変わる日常も 二人なら超えていけるさ 何も怖くはない Forever&ever 立ち止まっても 僕たちの Story-旅路-は続く あの潮風に乗って 宝物みたいな時間 未来動かす小さな願い 揺れる花見つめ 心の扉ードアーを開けて 飛び出そう “約束” したね 新しい 明日へ Forever&ever 揺れるエモーション 優しさに埋め尽くされた 希望を掴みたい Forever&ever 朝を繋いで この絆は解かないで 世界まで変えよう 平気な顔でうそぶいて 気付かないしぐさをした午後 君のせいだよと 小さく微笑みかける横顔 “誓い” を胸に 信じた 明日へ Forever&ever 変わる日常も 二人なら超えていけるさ 何も怖くはない Forever&ever 立ち止まっても 僕たちの Storyー旅路ーは続く あの潮風に乗って 踏み出そう 明日へ Forever&ever 揺れるエモーション 優しさに埋め尽くされた 希望を掴みたい Forever&ever 朝を繋いで この絆は解かないで 世界まで変えよう 僕たちの Storyー旅路ーは続く あの潮風に乗って |
| Brilliant Star水樹奈々 | 水樹奈々 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 泣きたいこと誰でも たくさん持っているの? 途切れた声 その先を ごまかしながら生きてる 朝もやの中で 人にはぐれ 見失いそうな『光』を 時々こうして 壊れないように集める 月まで行け 暗い道を たどるなら その胸に溢れる 幼い輝き over misty ready fairy 闇にかざして 描きすぎた 胸のコンプレックス 消せなくて 鼓動と言うリズムが 不意に振れたり over misty ready fairy キラメクような夢なら いつか叶うよ... 約束事たくさん 頭に詰め込んで 自分にさえ 小さなわがまま言えなくなる 間違いだらけの道順でも ただ前に進めばいいと 教えてくれてね だから振り向かずに行こう 時代の果て 遠い道を 選ぶなら 自分を好きと言える 自分になって over misty ready fairy それだけでいい 焦がれ過ぎて 胸のコントロール できなくて 大人になったフリで カカトをあげた over misty ready fairy それでもきっと光に 近づいている... 月まで行け 暗い道を たどるなら rainy day, sweet and honey Any day, dream and bright over misty ready fairy 闇にかざして 描きすぎた 胸のコンプレックス 消せなくて reiny day, sweet and fire. Any day, hope and courage over misty ready fairy キラメクような夢なら いつか叶うよ... |
| BLUE BLUE WAVEKAORI | KAORI | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | ごらん、星がこんなに近く 「手が届きそう」なんて はしゃいだりしてた そしていくつか季節は流れ 今ここで夢を見る あの頃のように... どんなに遠回りでも 確かなその景色へ 漕ぎ出そう I wish 聞かせてブルーリア 近づくウィンディア 空と海が重なるAQUA WAVE 迷いの言葉も忘れるくらいに 光がやさしく包んでゆく 遙かな夢、追い風に乗せて ねぇ、人は涙の数と それ以上の幸せ 感じてるのかな? その答えは誰も知らない だから前を見つめる 虹のその先へ どんなに遠い道でも いつかはその場所へと たどり着く I wish おしえてブルーリア ささやくウィンディア 水のアーチを抜けるAQUA WAVE 世界で一番輝く瞬間 誰かを素敵な笑顔にする この星には、その奇跡がある まぶしいブルーリア 夜明けのウィンディア 妖精が弧を描くAQUA WAVE 流れる雲さえ 追い越すくらいに スピードをあげた 聞かせてブルーリア 近づくウィンディア 空と海が重なるAQUA WAVE 迷いの言葉も忘れるくらいに 光がやさしく包んでゆく 遙かな夢、追い風に乗せて |
| Break the Chainsワタナベカズヒロ | ワタナベカズヒロ | 渡邊カズヒロ | 平田諸音 | 磯江俊道 | In the silence of the city In the name of justice Unleash the bulging fear You, the one addicted to violence Ignorance is bliss Who knows your loved one might be the next Now you know Can you take it? Can you take the pain? 彷徨う魂 囚われの世界 まどろみの中で 光求めた Break the chains その手で鎖引き裂いて Break away 飛びたて新しい明日へ Break the chains たとえ今空見えなくても Now we break the chains 願い抱いて Now we break away 自由へ In the darkness, so many In the name of justice They crush the truth with fear Now, you suffocate in the menace life Is ignorance a bliss? Who knows your loved one might be the next Now you know Can you fight it? Can you fight the pain? 凍てつく鼓動に 囚われた未来 かすかな記憶に 明日を叫んだ Break the chains この手で鎖引き裂いて Break away 飛びたていつか見た夢へ Break the chains たとえ今空見えなくても Now we break the chains 時を超えて Now we break away 自由へ Break the chains その手で鎖引き裂いて Break away 飛びたて新しい明日へ Break the chains たとえ今空見えなくても Now we break the chains 願い抱いて Now we break away 自由へ |
| My days~あの日を、忘れない~小松里賀 | 小松里賀 | 清原明恵 | UZA | 磯江俊道 | 忘れない… 今はもう ちょっぴり切なく また会えるね、と 何にも疑わずにいた 照れくさいから 階段の陰 待ち合わせた あの日を、忘れない 砂が舞う 陽が落ちる 長く伸びる ふたつの影見ながら 笑ったよね 気持は忘れない 二度と戻れないけど ハジメテノイトシサ 抱きしめて 今でも もう一度会えたなら 伝えたいことや 聞きたいことが たくさんある気がするけど 「そうありたい」と願えた 君の夢は 今は? あの日を、忘れない 屋上で聞いた曲 ひとつの earphones 詞の意味も分からずに 泣いてたよね 気持は忘れない 時間は止まらないから 優しさと愛しさ 抱きしめる Good-bye, My days. 抱きしめる Good-bye, My days. |
| 人、神、機-Man God Machine-生沢佑一 | 生沢佑一 | 渡邊カズヒロ・江幡育子 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | Darkness... darkness amongst the night In the forgotten center of the world, the outer beings summoned by the deranged Wreaks havoc like a plague in the menacing air Worse than death? So shall it be... Still, few hope against those who bargain their soul Hope that they will one day fall That the clamour of light will end it all And only in true light, shall we see darkness fall 其れはまるで御伽噺 ゆるき眠り蝕んでゆく 純潔で醜悪な儀式が蘇る 胸に深く刻まれる聖約 黒く重き憎(ぞう)に命は煌いて 昏(くら)き明日に消ゆる夢 Man God Machine Trespassing the boundaries of mortality In the city, where chaos is the only known rule We shall inherit the key, ancient, and immortal Man God Machine, all for one A clamour for light, slaying the evil inside Clamour for life's light, Igniting the skies For only in that light, we shall see darkness' downfall 走り出した御伽噺 世界燃やす浄化の焔(ほのお) 現(うつつ)と夢喰らう 悪夢が蘇る 胸に巣くい叫んでる怨讐(おんしゅう) 黒く重き枷(かせ)に涙は煌いて 光と闇 掌(つかさど)る Man God Machine Beyond the twilight embracing the light, now we will fly Beneath the stormy clouds, the city waits Our destined place Burning our faith Slaying the evil inside Fire in our eyes We are one 純潔で醜悪な儀式が蘇る 胸に深く刻まれる聖約 黒く重き憎に命は煌いて 昏き明日に消ゆる夢 Man God Machine 終わりのない螺旋 原罪(つみ)の涯(はて)は続く 淡くもろくまたたくは聖約 善と悪の狭間 命を煌かせ 不変と愛 胸に抱く Man God Machine |
| Moonstruckいとうかなこ | いとうかなこ | 渡邊カズヒロ | NOBODY | 磯江俊道 | I remember when I found you that day bound together in misterious ways know what happened,magic? so to speak. something came to life you were singing softly in the rain I was lost under the cloud of gray something happened. magic? so to speak. colors came alive even the seven wonders of the world seems such an easy solve with you now Take me far away so far away from my heavy hearted days and let it rain together we escape to the moonlit night let's forget the morning light and getaway now In your arms I'll be so strong hold me so tight I'll never fall Take me far away So far away In your arms so I can, so I can smile tomorrow you didn't get the picture right away but you knew that it was me always know what happened, magic? so to speak. something came to life you discovered me quite the same we were mirrors in a world of gray something happene. magic? so to speak. colors came alive even the seven wonders of the world will be an easy solve with you now Take you far away so far away from the dark and sleepless nights away from the rain together we escape to the moonlit night let's forget the morning light and getaway now I'll hold you so you can be strong I'll set you free so you'll never fall Take you far away So far away In my arms so you can, so you can smile tomorrow Take me far away so far away from my heavy hearted days, and let it rain together we escape to the moonlit night let's forget the morning light and getaway now Take you far away so far away from the dark and sleepless nights away from the rain together we escape to the moonlit night let's forget the morning light and getaway now together we can be so strong together nothing can go wrong Take me far away So far away In your arms so we can, so we can make it tomorrow I remember when I found you that day bound together in misterious ways know what happened,magic? so to speak. something came to life |
| Message小野正利 | 小野正利 | 川住かつお | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 枯れ葉を追って影が伸びる 赤く染まった砂の香り 遠ざかる陽の光ごと 地平線 飛び込んだ夏鳥 一人になって思い返す 君に習った雨の名前 ひとつ捲って進む日付 雨垂れが 繰り返すみたいに 喧嘩したって明日は来る 君は至って普通のまま 変わらぬ態度 忘れたフリ いつまでも 器用にはなれずに 探るポケット 潰れたメモ 目減りしてった想像力 傷を抉って 言葉さがし 不安げに 繰り返すメロディ この先は 夜の色 幼いあの頃は 言えなかったこと 遠く高く届く祈り 街に残る夢 面影を辿って それは 君宛てのメッセージ 時を越えて今 きっと 聞こえるはずさ 遠く高く届くように 歌うから 浜で拾った殻の色に 合わせて描いたハガキの青 走り去る あの夏の声 いつまでも 繰り返す残響 喧嘩したって明日は来る 君は至って普通のまま それこそきっと幸福だと 今ならば 分かるはずだろう これまでの 過ちも 幼い僕らには 必要だったこと 遠く高く届く祈り 街に残る夢 面影を辿って それは 君宛てのメッセージ 時を越えて今 きっと 朝焼けの後に 全てが等しく 変わる 君からのレスポンス 肌を撫でる風 きっと 聞こえるはずさ 遠く高く届くように 歌うから |
| morning gloryいとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ・磯江俊道 | 磯江俊道 | 新しい朝には そよぐ風に乗せて 始まりの声が きこえてくる ひとりじゃない 種はやがて芽吹いて あなたをみつけた 歩き出した今 雨の日も風の日にも 負けない強さで 花咲かせる 未来へ 月夜の明かりは 瞳の奥照らす 塞がれた心 温めたい ふたりならば つぼみ開く 届いて あなたへの想い 走り出した今 喜びも哀しみも 分け合う誓いを ここに花咲かせると この羽はあなたへと 飛び立てる証 願いはひとつだけ… 哀しみの鎖 涙で溶かしたなら 喜びの種へ 姿を変えるよ 歩き出した今 雨の日も風の日にも 負けない強さで 花咲かせる 未来へ 咲かせよう 未来へ |
| Your Shadetiaraway | tiaraway | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 月の夜が 眩しすぎた窓辺 光の線 まるでそれは ホウキボシが 通り過ぎるように 僕たちは眠るまえに 見失った地図を探す 両手にさえ溢れる想いは Can you pray? Stay by my side? 光と影のその隙間には 無数の星がキラめいている そしてあなたとここで会えたら それは一つの奇跡と呼べる 「偶然」に動き出した全てを 「運命」と呼べる日まで… もしも夜がいつもよりも長く感じたなら それはきっとこの世界で誰かが笑うから 僕達は闇の中で いくつかの夢を観てる 途切れそうな 透明の声は Can you pray? Stay by my side? 空に羽ばたく翼もなくて 人は自由と叫んでるけど 風の行方も見えないままで さまよいながらそれを信じる 「言葉」だけでつたえられる全てと 「この想い」が届く日まで… どんなに暗い闇だとしても 朝はくるからきっと来るから 例えばそれを白く眩しく感じれるなら そのままでいい 光と影のその隙間には 無数の星がキラめいている そしてあなたとここで会えたら それは一つの奇跡と呼べる 「偶然」に動き出した全てを 「運命」と呼べる日まで… |
| 揺るぎなき旅小野正利 | 小野正利 | 小野正利 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 躍動する鼓動 荒ぶる熱情 この地の渇きを癒せ 芽吹いた時代を 逃さず映して 少しの痛み恐れず 新たな 叫びは 使命を 求めて 射止める 誰かの夢 幾千の空 未知の彼方に 声は届けられると思う 幾億の星 時の彼方に 歌は絶えず届き続けると信じてる 揺るぎなき旅 果てない命脈 見えない究極 この地の原初を探せ 手にした時代を 過去から離して 少しの執着もなく 振り上げ 狙った 数多の 拳は 鎮める 誰かの熱 透き通る空 未知の彼方で 声は意味のあるものになる 鮮やかな星 時の彼方で 歌い継がれ届き続けると信じてる 揺るぎなき旅 今も 明日も 抗い 気高く進め (Ah)真(しん)を 掴み晴れやかに 透き通る空 未知の彼方も 時流を受けて飛び立てるさ 鮮やかな星 時の彼方も 光を追い飛んで行けるさ 幾千の空 未知の彼方に 声は届けられると思う 幾億の星 時の彼方に 歌は絶えず届き続けると信じてる 揺るぎなき旅 |
| You make my day!YURIA | YURIA | 江幡育子 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | You make my day! 会えるだけで 輝く今日のわたし Everyday 見つめてるよ わたしのこと気づいてほしい…… ゆうべのことを気にしてる 確かめたくて できなくて Why? 自分のこと 見失う ねぇ ゆれる想い どこへ向かうの? 眠れぬ夜 今日も過ごしてるの 祈りは空駆けて 星に変わる Can you feel me? こぼれそうに きらめく thousands and one stars Every way 恋してるよ 近づきたい ただそれだけなの キャンドルライト見つめてた ゆれてる炎 きれいだね Feel 未来を今 感じてる あぁ 心乱れ 炎 吹き消す 言えないまま 明日も過ごしそうよ 願いは風になり 消えてしまう Could you tell me? 聞いてみたい キミの not-too-distant future ワガママ言わせてね? わつぃのこと気づいてほしい…… 言えないまま おとめは露になり ひとこと それだけを 待ち続ける Can you feel me? こぼれそうに きらめく thousands and one stars Every way 恋してるよ キミのすべて You make my day! 会えるだけで 輝く今日のわたし Everyday 見つめてるよ わたしのこと気づいてほしい…… |
| 楽園のホログラムいとうかなこ | いとうかなこ | 漆野淳哉 | 須田悦弘 | 磯江俊道 | アスファルトに 降り積もる 光にいま 包まれて 君が歩いてくる ありふれた風景 それだけで せつなくなる 近すぎると 見失う 思いがまた 空回り 言葉だけじゃすべて 伝えきれないほど かけがえない存在 どんな些細なことも 分かち合ってきたから これからもずっとそばに いたいよ 無邪気にただ 微笑う君も いつかは遠く離れてく 誰も時を 止められはしないから 何度でも 抱きしめていたい 君と逢えた この世界は 儚く脆いホログラム だけど愛に満ちた楽園になるよ 君がただ いてくれるのなら 物語は いつだって 前触れさえ ないままに 突然に始まる 先のことはなにも 見えなくて 戸惑うけど 思い違い 繰り返し 途方に暮れ 逸れても 変わらないぬくもり 他愛ない笑顔が 背中押してくれるよ たとえ後悔しても 守りたいものがある 誰もが不器用なそう 戦士さ 手を伸ばせば 届きそうで 遠ざかるものもあるけど 振り返れば こんなにもそばにある 痛いほど けがれない瞳 時はいつか 幸せさえ 例外なく奪ってゆく だからこそ大切にしたいよ 君を 永遠と 同じだけずっと 無邪気にただ 微笑う君も いつかは遠く離れてく 誰も時を 止められはしないから 何度でも 抱きしめていたい 君と逢えた この世界は 儚く脆いホログラム だけど愛に満ちた楽園になるよ 君がただ いてくれるのなら 君がただ いてくれるだけで |
| RASTERいとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | 津島真吾 | 磯江俊道 | 初めて独り バスに揺られ 行く先を書いたメモを握りしめて 見慣れた街が まるで違う世界 流れてゆく バスは走る 不安なキモチを乗せたままで 窓の外見ていた 当たり前が壊れてゆく音が聞こえたよ 耳をすます あれからゆっくりと大人になった 行く先のメモは心に 明日夢破れても バスはまた停まる 今だけみつめて 誰の言葉も届かない 悲しみの海の底でも 少しだけ立ち止まって バスはまた走る 今だけさわって 誰も代われない ひとつの今をみつめて バスは停まる 開く扉の向こう側へと降り立ったその時 世界中がお祝いしてくれているような 気がしたよ これからゆっくりと大人になってく いつだって初めてだらけ 昨日望み消えても バスはまた停まる 今だけみつめて 誰にも言えない 心の奥のネジが凍りついても 少しだけ温めたら バスはまた走る 今だけさわって 誰も代われない ひとつの今をみつめて 明日夢破れても バスはまた停まる 今だけみつめて 誰の言葉も届かない悲しみの海の底でも 少しだけ立ち止まって バスはまた走る 今だけさわって 誰にも言えない 冷たい今を 誰も代われない ひとつの今をみつめて |
| Lamentoいとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 迷い込んだ森の奥深く 光わずか 幻惑の牙を剥いた のみこまれた虚ろな世界が 唸りあげた飢えた獣のように 印される闇のくちづけ 振りほどく術求めて彷徨う その瞳研ぎ澄ませ 遥か遠く高くつながれた 呪縛の渦 解き放て 狂おしく舞う痛みに抗え せまる宿命超えて 取り戻せ 追いこまれた霧の海深く 導かれた懐かしい呼び声 響きあう揺れる旋律 純粋な君の瞳映した この力 開け 忍び寄る影に操られた 呪縛の罠 解き明かせ 狂おしく舞う傷痕 抱き締めて刻めこの胸に 闇超えて 遥か遠く高くつながれた 呪縛の渦 解き放て 狂おしく舞う傷痕 抱き締めて刻めこの胸に 闇超えて 取り戻せ |
| Lullaby Blueいとうかなこ | いとうかなこ | 渡邊カズヒロ | 磯江俊道 | 磯江俊道 | The lonely world Never cares It never sees through the dark Divided from Happiness Sealed the smile so it won't hurt The light maybe blue But my heart's with you Is it true Oh Is it true Is this where I belong The only world I ever knew It was never warm like this Deprived of Happiness I never knew life as it is The light is blue But now my heart is with you This is true This is Where my heart truly belongs Can you hear the melody Sing the song to you from my heart In a sweet slow lullaby When I look in to your eyes Maybe you'll never understand What you truly mean to me You make me whole When I'm by your side Now I know my destiny Reaching out for you from the dark Such a sweet little lullaby How afar I'll know your mine Now I know the end is near And the promise is fulfilled You'll know, you will know When you truly hear My voice Can you hear my voice The lonely world Only lies It never answered to my call Blinded in Darkness Not knowing what love means The light maybe blue But my heart is with you Is it true Oh Is it true Is this where I belong Caught in a swirl I never cared I never knew a love like this Behind the fake Happiness I thought my life will end like this The Light is blue But now my heart is with you It is true It's true Now my heart truly belongs Can you hear the melody I will sing the song from my heart With my love as your lullaby I will never leave your side Maybe you'll never understand What I truly feel inside But you make me whole When I'm by your side I am touched by my destiny Hold my hands high up from the dark Such a sweet little lullaby When I feel your love inside After every thing is lost The promise will remain You'll know, you will know When you truly hear My voice Can you hear the melody Sing the song to you from my heart In a sweet slow lullaby When I look in to your eyes Maybe you'll never understand What you truly mean to me You make me whole When I'm by your side Now I know my destiny Reaching out for you from the dark Such a sweet little lullaby How afar I'll know your mine Now I know the end is near And the promise is fulfilled You'll know, you will know When you truly hear My voice Can you hear my voice |
| Reactorいとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | 磯江俊道 | 全速力で走っていた もつれる足もそのままに 限界なんてもうとっくに超えて だけど止められないのはナゼ? 君がいる季節を どこまでも行ける どこからでもいい 間に合わなくても かまわない 形を変えてく 心が燃えてる 確かな力で 遠くへ 遠くまで 傘もささずに歩いていた こぼれる涙もそのままに 忘れてしまうどころかナゼか 日に日に強く響く言葉 「君なら行けるよ」 どこまでも行こう どこからでもいい くじけたとしても かまわない 形は変わるよ 心が燃えてる 揺るがない力で 遠くへ 遠くまで どこまでも行ける どこからでもいい 間に合わなくても かまわない 形を変えてく 心が燃えてる 確かな力で どこまでも行こう どこからでもいい くじけたとしても かまわない 形は変わるよ 心が燃えてる 揺るがない力で 遠くへ 遠くまで |
| Re-birthYour | Your | 江幡育子 | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 何となく過ごしてた 曖昧でゆるい日々に さよなら あの日感じた予感 それが 始まりだった ライトに浮かぶ影 鼓動が走り出す 確かな手応えが ボクら捉え放さない まだ見ぬ世界へ旅立とう Re-birth 怖くて 震えるPure Heart 傷ついた未熟な魂 Luminescence 今 つかんだ ボクの未来 あがいてもがいて 飾らないままで 壁を壊そう 真剣な姿 好き 夢中で競い 時に 傷つけ いつしか芽生えた自信 ずっと 忘れないで キミがここにいること ボクがここにいること この場所で重なる いくつもの奇蹟が 激しく空間を支配した Re-birth 迷わない 好きだよDearest Heart まっすぐに見つめる強さ Glow away もっと ボクらは飛べるから 飾らないキミを 見せて Re-birth 怖くて 震えるPure Heart 傷ついた未熟な魂 Luminescence 今 つかんだ ボクの未来 揺るがない決意 キミに届くかな 夢を目指すよ |
| リライアンスいとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | 安谷屋真之 | 磯江俊道 | 霞んだ星空 街は光を増して 行き交うざわめき 包み込まれた 答えを求めて 繰り返し弾き出す 想いがひと粒 夜に溶けてく “会いたい” ナゼか 心叫ぶ 曖昧になる 淡い記憶 時空(とき)を超えられる 扉があるなら 必ずあなたへつなげて 無数の想いが 夜空へと流れ出す 寄せて返す波 眺めてるだけ “会えない” だけど そばにいるよ 合カギを回す 遠い記憶 今 宇宙(そら)を抱いて 風に吹かれたら 世界を変えられる 気がした 時空(とき)を超えられる 扉がなくても 必ずあなたへとつながる |
| resolutionいとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | いとうかなこ | 磯江俊道 | 揺れる微笑み 遠く離れて 忘れたくない想いあふれる ひとり歩く世界 もう一度会いたくて 止まらない時の中 あなたの事見つけられたら 止めどない時を超え あなたをひとりにはさせないのに 揺らぐ記憶を 刻みつけてる 忘れたくない言葉響いて 辿り着いた世界 もう二度と迷わない 七色の風に乗り あなたを繋ぎとめられたら 七色に風に舞い あなたの事守り続けるから 止まらない時の中 あなたの事見つけられたら 止めどない時を超え あなたをひとりにはさせない 七色の風に乗り あなたを繋ぎとめられたら 七色に風に舞い あなたの事守り続けるから |
| Roarいとうかなこ | いとうかなこ | Hassy | 磯江俊道 | 磯江俊道 | 軋んだ体 息をひそめて舞う 凝らした瞳 焼き付く叫び 痛みを引き裂く一撃 崇める光 去る夢の痕 しめつける白い閃き 飛び散る時間 愛しい微笑み 輝きだした祈り 遠く遠い夜明けへと 続いてる 信じてる 今 放たれた絆 叫びの群像 散らす歯車 彼方よりきこえる 妙なる幻 こみあげる勇気 与えよそのカを 滲んだ雲間 光を増してゆく 照らした心 染み込む息吹 二人を結んだ理(コトワリ) 交わす約束 去る月の痕 抱きしめる赤い煌き 飛び交う時間 ゆるぎない声 兆しを示す明かり 高く高い明日へと つないでる 感じてる 今 響きあう絆 叫びの残響 鳴らす早鐘 彼方より導く 確かなぬくもり 繰り返す言葉 捧げようこのカを 高く高い明日へと つないでる 信じあう 今 響きあう絆 叫びの群像 散らす歯車 彼方よりきこえる 妙なる幻 こみあげる勇気 与えよそのカを 叫びの残響 鳴らす早鐘 彼方より導く 確かなぬくもり 繰り返す言葉 捧げようこの力を |