| 願い__(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | OSTER project | 夢を見ていた とても綺麗な それを現実に 叶うと信じて そっと願う 空の星のように 笑い合える世界を見て ずっと幸せに ずっと永遠に 夢を見ていた それは夢だった 近づけば心の奥を 黒く染めてしまう そっと願う それが偽りだと そんな暗い世界だとは 信じたくはないと ずっと願う 空の星のように 笑い合える世界だけを ずっと夢に見てる ずっと永遠に |
| ハツジョウジカケラブゲーム悠木碧 | 悠木碧 | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 発条 仕掛け チェリーパイ 謂わば 恋のトルネード オモチャ無しじゃ足りないかな? それも愛のカ・タ・チ 教科書頼りのABC I(アイ)の前に欲しいモノはなぁに? SもMも正直捨て難いんだけど あなた想う気持ちは いつも特大Lサイズ 知らないことを 探しに行こうよ 二人だけの処女航海 喪失感も そう 質感 good ならば まさぐって感じとるわ Let's play 言葉だけじゃ分かんない 胸に眠るチェリーボム オモチャだけじゃ足りてない? 妄想ハリケーン 撫でて 噛んで よじって 甘く 身体 溶かして ムクムク膨らんだ無垢な夢 抱いて カンカン ガクガク 腰砕けた そんな愛のカ・タ・チ いつもあなたを見ています もっと好きなコトとか知りたくて こんな愛し方しか分からないんだけど ゴシゴシ しゅしゅしゅ ハート磨いて 臨戦態勢 あの手この手 全48種類 マンネリなんてさせません ねりねり練ったプランで 満足させてヤるので跪いて Let's dance 言葉攻めも欠かせない 謂わば 恋のエッセンス もっともっと感じて わたしの想いを 舐めて 踏んで よがって 熱く 心 蕩けて ワン・ツー・スリーで発射オーライ 飛んでけ宇宙へ てんでん ムラムラ 星弾けた これぞ愛のカ・タ・チ 撫でて 噛んで 焦らして 強く 身体 揺らして 脳内リハこなしたら いざ勝負ですね 言葉だけじゃ分かんない 胸に抱いたチェリーボム オモチャだけじゃ止まらない? 妄想コースター 撫でて 噛んで 焦らして 擦った 揉んだ 絆して ABCのC目掛けて 走れ 発条 仕掛け ラブゲーム 謂わば 恋のタイフーン 組んず 解れ 絡まる 妄想ダイナマイト 抱いて 濡れて 悶えて きつく 二人 求めて ワン・ツー・スリーで発射OK 宇宙の彼方へ カンカン ガクガク 腰砕けた そんな愛のカ・タ・チ |
ハナガサイタ aiko | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | 君がスニーカー履くと必ず雨が降るね 濡れるのが嫌だといつもより長居した部屋 今日も2つ3つ 知らない君教えてよ 僕は見えない気持ちを言葉で繰り返すよ 外の空気が変わった 冷たい息を体に詰め込んで いつも考えてること もう少し君が僕に近づいてグッときたら 僕は君を抱きしめ離さない 君の鼻歌の中に僕の溶け出す様子が どうかメロディーに乗ってやってきてくれますように 何度聞いてもまた明日君の声が欲しくなる 重いとか軽いとか僕にはもうわからない ちょっと溢れそうでスカして過ごしたこの部屋 重いキス軽いキスそれはどちらも愛おしい 硬い唇柔らかくなるまで繰り返すよ いつかの花が咲いた 香るのは君からか花びらか 空が起き上がる前に この曲が終わる前に 鍵をポケットに入れて 帰らないとって何回目だよ ドアを開けたら香りがどこか飛んでってしまう だからいつまでたっても僕は君の手を離せないまま 眩しい光りに透けてる君をずっと見ていたい いつも考えてること もう少し君が僕に近づいてグッときたら 僕は君を抱きしめ離さない 君の鼻歌の中に僕の溶け出す様子が どうかメロディーに乗ってやってきてくれますように 何度聞いてもまた明日君の声が欲しくなる |
ハニーメモリー aiko | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | 思いっきり泣いて泣いても未練は流れ落ちない 君がいないと味がしないんだ いつも悪いなって思ってたよ 夜明け前に帰ると洗面所だけ電気が付いてた ごめんねでも 素直になれなかった 繰り返してきた春に僕はいつの日からか 隣にいる君じゃなく違う花食べた 思いっきり泣いて泣いても未練は流れ落ちず 今年の桜は誰と見たの 最近はおとなしく家に帰ってるよ 君がいないと味がしないんだ 「心臓は5個あったらいいな 入れ替えたらあなたの前でずっと笑ってられるわ」 ほんとに…僕は粉々になった 涙が出そうになって指で塞ぐ仕草は 僕への想い透明にする準備だった なんとなく続いてく問題も時が経ち 朝陽が溶かすよと軽く見てた ガラスは割れたまま 愛しの君は君のまま 綺麗で笑ってて 戻れないんだ 思いっきり泣いて泣いても未練は流れ落ちない 今年の桜は誰と見たの 最近はおとなしく家に帰ってるよ 君がいないと味がしないんだ いつも悪いなって思ってたよ 夜明け前に帰ると洗面所だけ電気が付いてた ごめんね でも素直になれなかった |
半袖 aiko | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | きっとこの先まで行くとあたし腐ってしまうから この間をゆったり揺られて過ごして行きたい あなたの知らない姿に突然出くわして 涙が出たとき 好きだと確かめる 手が触れたら自然に引き寄せられる顎が上がるキスをする二人は半袖 あなたとすれ違いあたしは振り返る大切な言葉でもう一度確かめて 今日は声をまだ聴いていないな あなたも同じ様な事を 思っていたらいいな 繋がっていたらいいな そんなに急いでないけど早足で踏み込んでしまう 見えない気持ちを氷で閉じてしまいたい 本当に切なくてあなたに触れたくて 昨日決めた事が今夜は月の裏 気がついたら想ってる鏡を見て想像するあなたを見るあたしは半袖 体の奥まで息を吸って気がつく 今迎える夜明けはとても苦しいと あたしこれからあなたの事を どれくらい好きになるんだろう 計り知れない程 ずっと好きになるんだろうな 今日は声をまだ聴いていないな あなたも同じ様な事を 思っていたらいいな 繋がっていたらいいな |
| back into my worldSweety | Sweety | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 変わりゆく時の中 変わらない想いひとつ 今呼び覚まして I will back into my world 不意に迷い込んだ街 見上げる空からこぼれ落ちる雫が まだ熱い頬を冷ます 期待と不安を胸に開く地図に 記された古いメッセージ 思い出して僕らの心のある場所 深く刻みつけたあの日を 変わりゆく時の中 変わらない想いひとつ この胸に掲げてゆく 幾つもの場面の中で見つけ出したこの答え 今勇気に変えて I will back into my world 目の前の現実だけに追われてちゃ 気付けない事だってあるの だから瞳を閉じて そっと手を伸ばしてみて心の奥 ひとりぼっちのタイムカプセルに 気付かなくてごめんね まだ間に合うかな 今から君に会いに行くよ 変わりゆく時の中 眩い光が照らす この道を信じて行く 幾つもの涙こらえて辿り着いたその先に 本当の「僕ら」が待っているから 思い出して僕らの心はいつでも その手の温もりを待ってる 変わりゆく時の中 変わらないこの想いは 決して色褪せはしない 見つけ出してその両手で 受け止めてその腕で その胸に秘めた約束を 幾つもの場面の中で集めた願いのカケラ 今勇気に変えて I will back into my world |
| バリバリボー__(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | OSTER project | バリバリボー スパリバリボー Wao! Underbarland shop and my music! エンジョイばプレイスに遊びにカモンだ yeah! デリシャスなフードにベリーグッドなグッズを持って 楽しい思い出を作らなきゃもったいないないないでしょ バリバリボー スパリバリボー Wao! Underbarland shop and my music! |
微熱 aiko | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | 今夜も必ず連絡するね 昼も夜も抱きしめて あなたは夏の幻 あたしは羽の折れた鳥 だから少しだけ休ませてね どうかその胸の中で あぁ大好きで泣けてくる もたつく甘酸っぱいふたり 1分1秒刻み あなたを知り あたしをあげる 微熱があるくらいがいい 濡れたTシャツの襟を触って あなたのそばにいるんだな 眠れないな もったいないな おやすみと目をつぶったあなたの その目の中にあたしはいるんだな 後ずさりしてスカートについた砂埃と過去 めくれた中の色と この後ろ姿を閉じ込めて 心に育った不安を食べてよ 優しく愛す 完全じゃないくらいがいい あなたと手をつなぐ時はいつも汗の星屑と心がぶつかる 一生消えない傷でいいな 絆創膏の様にいつも包んでよ あなたのそばでわがまま言いたいな 1分1秒刻みあなたを知り あたしをあげる |
| Finaleアキ・ローゼンタール, 戌神ころね, 猫又おかゆ, 小鳥遊キアラ, 宝鐘マリン | アキ・ローゼンタール, 戌神ころね, 猫又おかゆ, 小鳥遊キアラ, 宝鐘マリン | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 僕らの意味を教えてくれる 暖かな音の波 重なって いつでも夢を与えてくれる それが音楽だから ブレーメンへ行こう |
| Feel my Song!アキ・ローゼンタール, 小鳥遊キアラ, 猫又おかゆ, 戌神ころね | アキ・ローゼンタール, 小鳥遊キアラ, 猫又おかゆ, 戌神ころね | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 楽しい農場 楽しい農場 楽しいだけ農場 愉快な農場 愉快な農場 愉快なだけ農場 おひさまポカポカ 楽しくて愉快なだけ農場 「とってものどかでいい歌ですね」 「これはこれはもったいないお言葉、でも...本当にそう思いますか...?」 コココココココこんなもんじゃない 迸るオレのMusic コココこんな田舎で 燻ってる場合じゃねーぜ もっと自分を試したい もっと自由な音楽で overdriveかけたら 止まらないぜロケンロー 「あのー、本当はこういう曲が好きなんですか?」 baby!! 「実はこれからブレーメンでフェスがあって…」 rock you!! 「よかったら共に参らぬか?」 together!! 良い趣味してるぜ このサウンドが分かるのかい? oh yes! それじゃ殴り込んでやるぜブレーメン yeah thank you |
| Bremen Music Festivalアキ・ローゼンタール, 戌神ころね, 猫又おかゆ, 小鳥遊キアラ, 宝鐘マリン, 尾丸ポルカ | アキ・ローゼンタール, 戌神ころね, 猫又おかゆ, 小鳥遊キアラ, 宝鐘マリン, 尾丸ポルカ | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 『welcome to Bremen Music Festival!! 楽しかったパーティもいよいよクライマックス 次は飛び入り参加で異色のユニットが登場です! 石油の国のプリンセス ロバ 大地を揺らすミラクルボイス 犬 空想世界の探究者 猫 俺の音楽を聴け! ニワトリ 心優しきイリュージョニスト 泥棒 音楽の力で奇跡を起こす!ブレーメンアニマルチーム!』 「いくつもの出会いが私に教えてくれた 自分で選ぶ日々が私を私にさせる」 「この声だって誰かをきっと勇気付けてる だから恐れず精一杯の僕でいよう」 「疎まれるような絵空事だって夢と呼べる居場所がある」 「自由な羽ばたきで巻き起こす風もいつか誰かの憧れに変えてみせるから」 歌おう!music for the world 響け 届け 世界へ この魔法の力信じて 高らかに僕らの歌 「やっと見つけた笑顔の届け方 簡単なことばかりじゃないけれど」 「声を合わせればきっと出来る」 「試してみて」「この呪文を」 さあ一緒に 歌おう!music for the world 響け 届け 世界へ この魔法で変わるすべて 目に焼き付けて 歌おう!music for the world 誰も一人じゃないさ この声で繋ぐ心よ 大空を越えて 歌おう! |
プラマイ aiko | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | あいつより好きだったとか言わないで 今更の言葉に惑わされて情けない 今日逢いたいって言ってくれたら すぐ支度して飛んで行くから 離れられずに 離れたくても 目を閉じても閉じなくてもあなただらけ あなただらけ あなただらけ 性懲りもなく繰りかえす 度の合ってないコンタクトの向こうに ゲームの世界かこの世の果てか リセット押して生き返るの ぬくもりがまだ残ってるうちに 腕を回して なんとなく寄り道してキスをして コップに張り付く水滴が時計で 知らない間にこんなことになる すぐ気持ちなんて変わるんだから 意味があっても無意味になって 強がってもどうやってもあなただらけ あなただらけ あなただらけ 後悔じゃない吐きだした さび付いた言葉と涙がささる 一種の病か心の果てか そろった時に墜ちていくの 引き留めて払って掴んでもう離さないで 性懲りもなく繰りかえす 度の合ってないコンタクトの向こうに ゲームの世界かこの世の果てか リセット押して生き返るの 後悔じゃない吐きだした さび付いた言葉と涙がささる 一種の病か心の果てか そろった時に墜ちていくの 引き留めて払って掴んでもう離さないで |
| Preludeアキ・ローゼンタール, 尾丸ポルカ | アキ・ローゼンタール, 尾丸ポルカ | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 「音楽 それは私たちの人生に彩りを、勇気を、そして夢を与えてくれる 不思議な魔法 これはそんな音楽の力を信じた動物たちの冒険の物語」 |
magic number 伊東健人  | 伊東健人 | 伊東健人 | 伊東健人 | OSTER project | 右手には錆びたペンと 左手に地図を たくさんは荷物を 持てない僕だから せめて紡がなくちゃ 頷けるうちに この耳が音を 掬えるうちに 花束にも 武器にもなる 旋律ひとつが だから いつまでも僕らは 歌うよ 歩き疲れた 憂鬱な顔を振り向かす あたたかな光 そっと差すような 魔法の言葉 探してる いつかは届くようにと 願ってる 時は知らん振りで 歩いて行ってしまうから はやくはやく 手を取らなくちゃ 旅に出かけたなら 夢を見るものさ 笑われてしまうような おとぎ話を書こう 声を風に乗せて 海を渡らせて 道行く人の胸に 届くと信じて 抱えていたはずの宝物 落として 忘れて 夜空の星座 まだ遠いけれど ずっと手を伸ばしている 憂鬱な顔を振り向かす あたたかな光 そっと差すような 魔法の言葉 探してる いつかは届くように 歌い疲れても 憂鬱な顔を輝かす あたたかな光 そっと差すような 魔法の言葉 探してる 明日は届くようにと 願ってる 時は知らん振りで もうすぐ行ってしまうから すぐにすぐに 抱き寄せなくちゃ |
| マスカレードヴェールあっと | あっと | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 行き交う雑踏 誰もが密やかに 忍ばせたナイフ握り 笑う 他人のダンスばかり気にかけてる奴らと 手を取り合う 魅惑のマスカレード 誰だってそうさ 本能は利己的 背中見せるのが怖いんだろ? 孤独な眼 覗き込んで傷舐めれば たちまち迷い込む俺のテリトリー 今宵 仮面を取り払って 素顔を暴き出して はじめよう 答え合わせを 瞳の奥のヴェール脱いで 欲望を曝け出して キミの全てを見せなよ 二人で抜け出そう 歪なマスカレード ひらりshall we dance? そつなく踏むsequence 弱みは見せず 出し抜くこのgame 「call or raise?」 high and low 盗み見る手札ドロー イカサマ上等 伏せたカードの裏に潜む悪意に侵される前に 知ってるだろ 時に真実は残酷 それでも飛び込んでみたいのかい? 理性さえ溶かす好奇心の毒薬 口移しで煽ったのはキミだろう 深く傷つけ合った夜も 孤独に泣いた夜も 越えて出会った二人で 穢れ切った愛持ち寄って 寂しさ重ね合って 終わらせようこのパーティを 二人で奏でよう 愉悦のセレネイド 今宵 仮面を取り払って 素顔を暴き出して はじめよう 答え合わせを 瞳の奥のヴェール脱いで 欲望を曝け出して キミの全てが見たい 傷つけ合った夜も 孤独に泣いた夜も 越えて出会った二人で 穢れ切った愛持ち寄って 寂しさ重ね合って 終わらせようこのパーティを 二人で逃げ出そう 歪なマスカレード |
| 間違い探しaiko | aiko | AIKO | AIKO | Oster Project | きっとあなたの心に気付いてなかったんだろうね そんな顔してまっすぐ見つめて何考えてるの? もう慣れっこ同士過ごす毎日おままごとのような 繰り返すキスとハグはないね リビングの時間 どこかで最後までって繋がっていられないような気がしてた だからってどうとか無かったんだけど あぁ今知った 痛い 少し雑にだけど綺麗に並べられた歯ブラシにあたしはなれなかった 朝起きてドアを開けて夜が来てドアを閉めて あなたがいてあなただけでそれでいいと… はぐらかして愛に触れて怖くなってあなたの目のその奥を 知りたくない知りたくない 気付きたくないわかりたくない あたしが思うってことはあなたも思ってる あなたも思ってるあなたも思ってる この空白にはどう触れれば正解なんだろう このシーンには一体何色が正しいんだろう あなたのパーカーの下から滑り込んだ指先 背中で強く絡まりあったむせ返る時間 当たり前にあったから無くなった事に気付いてなくて 無くなって傷ついて溺れた涙にはあなたの愛 まとまってない心の中 忘れ去られた 愛おしい嘘と間違い探し 横顔のいつもと違う耳にかかる細い髪 鏡みたい あなたを見るあたしの顔 二人の糸で髪を結んでいたの だからあなたが切ってね 泣いてるの?抱きしめてよ もう消えない 消せやしない あたしも思ってるからあなたもそうでいて 少し愛してる またね 愛してる |
| 祭吹雪__(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | OSTER project | 日が沈みて 明り灯して 笛の音で 夜も更ければ ヨイヤサーヨイヤサー (ヨイヤサーヨイヤサー) エンヤコラエンヤコラ (エンヤコラエンヤコラ) おめえら!夜祭りだ! 祭吹雪く道を 共に歩いて 歌よ響け桜の音が 止むまで この庭の向こうへ 漢共の 仲も深まり 酒を交わし 喧嘩もすれば 祭吹雪く道を 共に踊りて 声よ響け桜の音が 止むまで ええじゃないか ええじゃないか (ええじゃないか ええじゃないか) 良いではないか 良いではないか (良いではないか 良いではないか) お殿様 いけません いけません 祭吹雪く街を 共に愛して 福よ届け桜の音が 止むまで この庭の向こうへ |
| martini綺沙良 | 綺沙良 | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 弱気な自分脱いで グラスの中放り込んだ 気取ってたって夜は意地悪ね 傷が多いほど美しくなれるのならば 喜んでこの棘 愛すわ ステアしたこの指で 描き出す未来 迷わず毒も花も飲み干して この色で咲くと決めたわ あたしのこの人生 逆さまに映る街に口づけして 齧るオリーブの匂い あたしはマティーニ ダウンライトの下 続いてくこの舞台で 演じないあたしのまま I will shine until the end ため息 煙りそうで グラスの氷を見つめた 現実っていつも不自由ね 途方もない世界に 立ち向かうためのナイフは この胸に忍ばせた philosophy 持ち合わせたカードだけで 進んでゆく game 気取ったアイロニーなら捨て去って この声で歌い続けるわ あたしのこの stage 火照った頬に冷たい手をあて微笑む 宵の口で彷徨うあたしの交響曲(シンフォニー) ロマンティックなお伽話には なれないけど 剥き出しの茨を抱いて生きるわ 逆さまに映る街に口づけして 齧るオリーブの匂い あたしはマティーニ ダウンライトの下 続いてくこの舞台で 演じないあたしのまま I will shine until the end 演じないあたしのまま I will shine until the end |
| マーメン__(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | OSTER project | 我ら魚人族 海の秩序を守る種族 人間達が海を荒らしゆく 先代王様 怒り人に罰を与えし 以来海の平和訪れた 「おい、最近人間達がまた海を荒らし始めたぜ」 「先代の王がいなくなってからまた好き放題だな」 「俺たち魚人族がなんとかしなきゃいけないな」 「だが今の王はどうだ?先代に比べ何もしない」 「顔だけは似てるんだがな」 人間共の荒らし行為に 海の秩序が崩れ始めてる 人間共に罰を下せよ 好きにさせるかよ 人間なんて恐ろしい種族 魚を食べ放題 Oh 人間なんて厭らしい種族 陸に上がり殺し尽くせ 「兵隊の諸君、整列したまえ、我ら魚人族の王様のおなーりー」 「うおほん」 「おい、王様が来たぞ」 「バカ声がでかいぞ、とりあえず王様が今後の対策を言うかもしれない」 「そうだな、聞いておこう」 人間共のやりすぎな行為に 我ら魚人族は誠に遺憾である 人間共に罰を与えようと思っていたんだが 人間だって心優しい種族 きっと分かり合えるって思うよ 魚人なんて陸に上がったら乾いちゃうかも ちょっとだけ怖いじゃない Oh 「兵隊の諸君、人間達は踊りが好きなようでな、我らも踊ろうではないか1234」 人間だって同じ星の生き物 仲良く生きようぜ Oh 魚人だって同じ星の生き物 仲良くステップ踏んで踊れ |
| Miracle Voiceアキ・ローゼンタール, 戌神ころね | アキ・ローゼンタール, 戌神ころね | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 本当は遊びたかっただけ ちょっぴり声が大きくて ちょっぴり力が強くて 周りと違うだけで 誰かを困らせてばかりのダメな奴さ 「あなたとっても素敵な声を持ってるのね!」 「そうかな、声が大きすぎてみんなを驚かせちゃうんだ」 「もう一度聞かせてみて」 「それじゃあ今度は音楽に合わせて」 一回吠えて 二回吠えて ほら素敵でしょ 重なれば 響きはじめるmusic |
| 無魔の法王__(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | OSTER project | 「ここが王宮の地下か、なんとか潜入出来たな」 「油断するな、ここの王は魔人だ」 「化物じゃん」 「でも魔法は使えないらしいよ」 「とはいえ、見つかったら厄介だ、注意しろ」 「ムーイェン!」 「おい、あれが宝物庫じゃないか?」 「なんだよ、簡単に見つかっちゃったね」 「ラッキーだぜ」 「おい、あまり行き過ぎるな、待て」 この倉庫には 大事な宝がある あたしのものは全て あたしだけのもの こそドロ一匹誰もいれちゃおけない 汚らわしい手で 勝手に触らせはしないわ 馬鹿どもよ この国の王は誰だ 邪魔する奴は 生かしておくか ああ今こそあたしの願い叶うのなら 世界の全てを手に入れてみせるわ 誰にもあたしを理解出来はしない この手で外道を捕まえてみせるわ この倉庫には 願いの叶うカレーがあるの? この世のものは全て あたしだけのもの あたしは魔法も願いも叶えられない だから権力で 民を動かして叶える 馬鹿どもよ この国の王は誰だ 逆らう奴は 生かしておくか ああ今こそあたしの願い叶うのなら 願いも魔法も手に入れてみせるわ 誰にもあたしを理解出来はしない この手で無敵の魔神にでもなるわ 「ええい、こそドロ如きに何をてこずっている」 「へへ、捕まるかよ」 「おい、カレーはどこにある?早く見つけろ!」 「ちょっと待ってくれい!」 「馬鹿どもが、あたしが捕まえるわよ」 「早くしろ!」 「あ、あれだ!あの光ってる器だ!良い匂い!」 「早く持って来い!退散するぞ」 「ってあぁ!ネズミが持っていっちゃった!」 「何!?」 ああ馬鹿どもあたしの願いどうするのよ 磔火あぶり決して許さないわ 決めたわこうなりゃどんな手を使っても 魔法のカレーを手に入れて見せるわ |
もっと aiko | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | もっと もっと もっと もっと ねぇもっと そばにいたかったんだ 嫌いになればいい僕の事なんて忘れて 嫌いになる言葉ばかり並べてた 何も見えなくて全然良かったんだ 君の笑った顔だけでいいと思ってた 枯れて行く季節に花があって ずっと鮮やかで立っているから 摘んで僕だけのものにしたくって ちぎった所から黒くなって 僕の前から消えた君の心が消えた 「あたしはねあなたの事が好きなんだよ」 信じてられた瞬間は ほんとに瞬間で もっと もっと もっと もっと ねぇもっと そばにいたかったんだ いつの間に伸びた癖のある後ろ髪 緩やかに跳ねてどこに飛んで行った? 振り返るのは僕 前を向くのは君 重なった道で何度も確かめたのに 見違える程奇麗にならないで 陽射しの強い日のまつげの影 少しかすれた声を触った 全てを包み込んだ僕の腕 僕の前から消えた君の心が消えた 「あたしはねあなたをずっと見てたんだよ」 反らした視線の先で 愛の最後溶けた もっと もっと もっと もっと ねぇもっと 一緒にいたかったんだ 誰も知らなくても 明日が曇りでも 約束はなくてもそれでいい 少しだけ冷えた 君の手のひらを 温められたら 良かったはずなのに 僕の前から消えた君の心が消えた 「あたしはねあなたの事が好きなんだよ」 信じてられた瞬間は ほんとに瞬間で もっと もっと もっと もっと ねぇもっと そばにいたかったんだ もっと もっと もっと もっと ねぇもっと そばにいたかったんだ |
| 屋根裏のエピローグ尾丸ポルカ | 尾丸ポルカ | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 月の光が映したエピローグ 静かに更ける夜に抱かれ 空に消える白い息眺めた 夢のような時間はいつも 一瞬の煌めきでも とても大切なものを 想い出に残して 私を今日も温めてくれる 流れ星に詰め込んだ願い事 また明日笑顔で会えますように 閉じた瞼の裏輝く あの景色抱いて 今日はおやすみ 待ち遠しい夢の続きを 待ち切れない子供みたいに 降りた幕を背に眺めた星空 明日も輝いてたい 消えてゆく白熱灯 眠りゆく街並み 愛しい終わりをこの目に映して 月明かりの差し込む屋根裏で いくつもの場面 数え微笑む ホログラムで出来た夢でも 確かに触れる想い出だから 流れ星に詰め込んだ願い事 またここでみんなで会えますように 繋がってく夢の途中で 未来への想いを抱いて おやすみ |
| ゆきうさぎSweety | Sweety | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 凍てつく夜の小道 真っ白な雪のうさぎと 手を取り合って歩く あの日のことを想う 薄明かりの中 吐息までも お互い良く見える距離で 君は僕の頬を撫でる そっと息をひそめ 笑い合った温もりは 廻る星の環の下で ふわり 夢に消えた 大きな音と共に 通り過ぎた青い車は 詰め込んだ思い出を 一緒に連れ去ってゆくから あの瞬間から 何かが違うの こんなに近くにいるのに どうして君に触れないの 冷たい涙が 滲み出して止まらない 溶け始めた透明な冷気が この胸に突き刺さる 痩せた君の体を この手で支えることさえ 僕には許されないまま やがて 夜明けが来る 朝の陽射しの中も 温かな手の中も どれひとつ 君の居場所になれないまま 今君は何処にいるの 気づいていたんだ 交わることのない道を 歩んでいた二人の幸せは 触れ合うことは出来ない 遠い空の果て 届くことはないけれど 変わらずに君の事を 愛してるよ さよなら |
| 夢が夢じゃなくなるまで天使うと | 天使うと | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 眠りの中の幻想と 憧れは どうして同じ音なんだろう 夢って言葉をなぞるたび 儚く消えるのが怖くて どんな人の中にもある 眩しいくらいの理想を 消えないようにと歩いてく その強さだけが 未来を照らしてくれるよ 醒めないように 負けないように 旅の途中で手を取り合おう ねえ大丈夫 君の近くでちゃんと見てる 憧れが羽ばたくのを 君の中にある光 まだ頼りなくても いつの日か誰かの 瞳に映って新しい 憧れの火を灯すの そんな風に繋がってる 夢と夢の結び目を 絆と呼べたならば誰も 一人じゃないから 一緒にその先へ行こう 明けゆく空と 夢の端っこ 怖がらないで目を開いて ほら消えないよ 君の隣 私も見てる 君と同じ夢を どんな時も負けないように 旅の途中で手を取り合おう ねえ大丈夫 君の近くでちゃんと見てる 憧れが羽ばたくのを ずっと見てるの 夢が夢じゃなくなるまで |
夢見る隙間 aiko | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | これが最後かもしれないと あなたにあたしはキスをする もう逢えないかもしれないと あなたをあたしは抱きしめる これが最後かもしれないと あなたの肩に顎をのせる これでもう逢えないかもしれない 帰るあなたに手を振ろう いつもそんな気持ちでいるから いつもこんな気持ちでいるから あなたの愛だけで生きていたい 高くまで消えない青い空のように永遠だったら たまにやって来る春が たまにやって来る夏が 明日も明後日も来年もやってきてくれるのかな わからない 何度直しても狂ってく 少し壊れてる腕時計 あなたの姿見てるだけで 笑ってこぼれる片想い これが最初かもしれないね あたし何も知りませんでした もう逢いたいよって言うための言葉をいつでも探してる 目を開けたらあなただけがいる 目を閉じるだけで浮かんでくる 長く噛んだガムの味のように いつまでも終わらない忘れないようなキスがしたい 知らず過ぎていく日々が頬をさらってく風が 全てあの人にあげればと後ろ髪をなでるから 止まらない 心があなたの事で全部埋まってしまった 夢見る隙間も残ってない あぁでも言わない たまにやって来る春が たまにやって来る夏が 明日も明後日も来年もやってきてくれるのかな 逢いたい |
予告 aiko | aiko | AIKO | AIKO | Oster Project | 目が覚めれば世界は変わる 昨日の孤独と今日の自由 スイッチを少しだけひねれ 明日への希望 未来のあたし 夢などいくらでも見れば良い何度も初めての顔で逢おう 後ろ前逆に着たシャツを笑ってね 次回のおはなしは 愉快な話さ 予告 あたしだけの道をあたしは知っている 変幻自在振り返れば綺麗 選べないよ ずっと だけどそれでいい きっとあたしのあたしが知っている 何度も胸撃ち抜かれた 季節と踊り狂ってた クーラー切って窓を開けた 夕焼けのオレンジを盗め 結んだ約束はそう叶うまい ただ自転車こぐきっかけさ 回転数あげて追い越したのはその先に死ぬほど逢いたい人がいるから 笑う あたしだけの道をあたしは知っている 真っ最中の真ん中は愛おしい 終わらないよずっとだけどそれがいい きっとあなたとあたしが知っている ある日の続き 上を向く前を向く 突然思い出して息を吸い声を吐く もうじき頬も晴れやかだ 泣いたのは出口を探した証さ 予告 あたしだけの道をあたしは知っている 変幻自在振り返れば綺麗 選べないよ ずっと だけどそれでいい きっとあたしのあたしが知っている |
| 夜の風邪aiko | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | 後悔するくらいなら 苦しくなっても好きでいたいよ なんて言えるのは少し酔っているからかな ただ誰よりもずっと あなたのことわかりたいだけで 胸は熱い よろける足 浮ついているんじゃなくて いつもより近くで笑うあなたに浮かれてるだけ 走る心に濡れた歩道はまた匂いを変える いつも揺れているの あなたを見てそっと 今日は帰りたくないな このまま一緒にいようよ もたれてもいいよ あたしだけのもの 風邪引いたみたいに 花びらと熱が肩に積もる 明日の朝 何て思うかな 喉にささる炭酸も気だるさもなんか良い 星も月も優しい匂いも 全てがあなたに捧げる言葉に色を変える 夢を見続けるの 首に巻きつくあなたの腕に 今だからいいやと ポケットに手を入れて あなただけのもの 走る心に濡れた歩道はまた匂いを変える いつも揺れているの あなたを見てそっと 今日は帰りたくないな このまま一緒にいようよ もたれてもいいよ あたしだけのもの |
| LAST SCENE有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | 有安杏果 | OSTER project | お互いに探り合って 求めてばかりで グラスに付いた赤いグロス カランと氷溶ける 嫌われたくないから言えない すれ違うばかりで 涙で誘う程 弱くはない 窓を濡らす雫 あと少しだけ 期待させてよ 得意でしょ 甘い台詞ちょうだい 振り回されてる 気付いていたけど それもまぁいいんじゃない なんて思ってた お洒落を着て 満たされていたけど 私のサイズには合ってないみたい 最初に抱いた気持ちは もう薄まるばかりで 度数足りてない 何気ない話もしなくなった これで最後ね あなたは知らない 震えてる 私の手止まれ 喧嘩も出来ず そっと部屋を出たの このままどっか 遠くへ行ってしまいたい 明日が来るまで 長い長い夜 私の隣にあなたはいない 今はまだ胸の奥 痛むけど 後戻りはしない 決めてるわ 振り回されてる 気付いていたけど それもまぁいいんじゃない なんて思ってた 時間が全部 思い出にしてくれる それまでは心に鍵をかけて 喧嘩も出来ず そっと部屋を出たの このままどっか 遠くへ行ってしまいたい 時間が全部 思い出にしてくれる それまでは心に鍵をかけて |
| ラビットファーXs | Xs | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 接近チャンス 魅惑のミッドナイト 用意周到 甘い罠 街で見かけた 憧れルームウェア 背伸びするくらいで 丁度イイ あなたのドキドキが聞こえる 魔法のお耳が今 欲しい 手を握って 抱き寄せて キスして その先も 一緒に見にいってみようよ 今夜の私はあなたのふわふわラビットファー その目で その手で 全部 味わってね まだ知らない私 知って欲しいな 重ね合って 告げる私の 声に出さない I love you あと数センチ ときめきベッドタイム この距離感が丁度いい 「少し狭いね」シーツの隙間で 静かにはじまる大作戦 あなたに大好きが伝わる カワイイしっぽがあったらな 指絡めて 髪撫でて 目を見て したいこと ちゃんと言ってみてほしいよ これから混ざってとろけるふたりの loving heart とんだり 跳ねたり ちょっと騒がしいかな もっと特別な私でいたいから 思い切って 飛び込む私 ちゃんと捕まえてよね 寂しがりやな私のために ほら ちょっぴり勇気を出して欲しいの さあ 今夜のあなたと私はふわふわラビットファー 触って 感じて 幸せの温度 まだ知らないふたりの世界へ Jumping! 甘噛みで 告げる私の 声にならない I love you このままもっと I love you |
| Rainy Days甲斐田晴 | 甲斐田晴 | OSTER project | OSTER project | OSTER project | ああツイてないな 思わず溢れてしまった ネガティブに支配される前に 発想転換 思い出してみようよ 全てにワクワクしてたあの頃を 味も知らないキャンディー 色で選んでたみたいに フィーリングで選んだ今日のレインブーツ ハネた髪はご愛嬌ってことで 幕が上がったら 素敵な世界待ってる 雨の日は遠回りしよう 街の明かり映す水たまり 蜘蛛の巣伝うジュエリー 灰色の街 着飾って 君が選んだ傘の色で 世界の彩りが変わる そんな日が嫌いになりきれないよ だからまた会いに来て my rainy day 弾ける milk crown 光纏ったプリズム raindrops changing rainbow ペトリコールのトップノート香って 雨音のビートが誘う daydream 両手広げ受け止めるドロップ つまりは酸いも甘いも晴れも雨も どんな日も僕の人生だ それなら踊ろうよ ダンスを! 俯いた足元に ぽたり 雫落ちるような時も そんな自分を責めるより お気に入りのコートで街に出よう 雨の日は遠回りしよう 歩道の街路樹濡らすジェリービーンズ 路地裏のカフェテリア スパンコールみたいに煌めいて 僕が選んだ傘の色で 世界が少しだけ微笑む そんな日が ちょっとだけ待ち遠しいよ だからまた会いにきて 君なしじゃいられないんだ rainy day みんなに好かれなかったとしても 誰に嫌われても 誰もが誰かの特別さ rainy day |
| Law of the Jungle__(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | __(アンダーバー) | OSTER project | 太陽が沈んだら 俺たちの時間だ 百獣の王が通るぞ 「へいボス!腹が減ったぜ!」 「黙れ、食いたきゃ自分で狩れ」 「おい、見てみろよ!人間だぜ!」 「これは珍しい!外の世界の人間だ」 「今夜は最高の飯だ!食っちまおう!」 「まあ待て、じっくり追い詰めてやる」 こりゃ可愛い人間 こんな夜にこんばんわ 一人で歩いちゃ危ないぜ パパとママに教わらなかったか 夜は出歩いちゃダメだってな 後ろに悪い奴らが近づいてくる Ah 俺たちの縄張りに入ったなら それが最高のショーの始まりだ ここは誰も抜け出せはしない 弱肉強食の世界だ 自分の弱さを呪うが良い さあ覚悟は出来たか 「お、おい大丈夫か!」 「わぁ、村の奴だ!」 「かまうものか!奴も殺せ」 「あわわ、ほら言わんこっちゃない逃げよう!」 「おい、逃げちまうぞ!」 「お前らは先に行け、俺様は後から行く」 思わぬ邪魔が入った だが飯が増えただけ 今夜はご馳走の予感だ 闇の中じゃ俺らから逃げれない せいぜい足掻いてみるがいい 前からも悪い奴らが近づいてくる Ah 俺たちの世界に入ったなら それがお前らの最後の悪あがき ここは誰も抜け出せはしない 弱肉強食の世界だ 自分の弱さを呪うが良い さあ覚悟は出来たか Ah 俺たちの世界に入ったなら それがお前らの最後の悪あがき ここは誰も抜け出せはしない 弱肉強食の世界だ 自分の弱さを呪うが良い そうだ俺様が王者 「おーい!助けを呼んできたぞ!」 「うわあ、助かった!」 「クソ!なんてこった!」 「せっかくのご馳走が!」 「なんて運のいいやつらだ!だがそんものは続かない」 「次あった時が最後だ。せいぜい生き延びるが良い」 |
| Road to Bremen (with Cat)アキ・ローゼンタール, 猫又おかゆ, 戌神ころね | アキ・ローゼンタール, 猫又おかゆ, 戌神ころね | OSTER project | OSTER project | OSTER project | ブレーメンへ行こう 空想がもっと輝ける それが音楽だから行こう 一緒に |
| Road to Bremen (with Dog)アキ・ローゼンタール, 戌神ころね | アキ・ローゼンタール, 戌神ころね | OSTER project | OSTER project | OSTER project | ブレーメンへ行こう この声使って出来ること きっとあるはずだから行こう 一緒に |
| Road to Bremen (with Hen)アキ・ローゼンタール, 小鳥遊キアラ, 猫又おかゆ, 戌神ころね | アキ・ローゼンタール, 小鳥遊キアラ, 猫又おかゆ, 戌神ころね | OSTER project | OSTER project | OSTER project | ブレーメンへ行こう なりたい自分に正直に なれる世界を目指し行こう 一緒に |