syudouの歌詞一覧リスト  23曲中 1-23曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
インザバックルーム 新曲ちょっと待ってやっぱよくないって 明日も続く地獄だね出口が無い 一切見つからないんだけど アナタなんか知ってる?  思えば出会いは単純だった キツめの酒を喰らった様に 頭がぐらぐらぐらした そして目が合った  一瞬の新興と引き換えに 一生と心臓を渡すのさ 永遠続く不安と悪夢 目覚めた時には毒虫になっていた  ジャンクで汚れたこの声で うるせぇ外野を黙らせる アンタがとやかく言わずとも こちら側が殴り込んでやる 邪悪な輩と蔑んだ 奴らの思考の外に出る 愛だかなんだか知らねぇが 望み通り深く堕ちてやるんだ  辿り着いたぜアンタの背だけを追って この呪縛と束縛逃れてやるから  知ったこっちゃないって言われる様な 価値も意味も無いプライドの理由は何一体 気づいていない様で実は全部知ってる  求愛だ崇拝だふざけんな 無い方が楽勝に生きれるさ 散々流してきた涙 救いもせずただ音楽は鳴っていた  だけどさっさと切るべきプライドを 一つも捨てずに成し遂げる 愛した苦汁と辛酸だ 一粒も残さず飲んでやる 一種の若気の至りだと 舐めてた奴らに恥かかす こっちは生まれたその日から 言葉と刃なら研いである  思えば出会いは単純だった 恥に恥を塗る生涯だった それでも俺は一つ勝ち取った 眠れぬ夜や消えぬ後悔が 何度も何度も何度も何度も 何度もあったがここで歌っている  ジャンクで汚れたこの声で うるせぇ外野を黙らせる アンタがとやかく言わずとも こちら側が殴り込んでやる 邪悪な輩と蔑んだ 奴らの思考の外に出る 愛だかなんだか知らねぇが 望み通り深く堕ちてやるんだ  辿り着いたぜアンタの背だけを追って この呪縛と束縛逃れてやるから  ちょっと待ってやっぱまたループ like the backroom 憧れに出口は無い 実際まだ出れないんだけど アナタなんか知ってる? 新曲syudousyudousyudousyudouちょっと待ってやっぱよくないって 明日も続く地獄だね出口が無い 一切見つからないんだけど アナタなんか知ってる?  思えば出会いは単純だった キツめの酒を喰らった様に 頭がぐらぐらぐらした そして目が合った  一瞬の新興と引き換えに 一生と心臓を渡すのさ 永遠続く不安と悪夢 目覚めた時には毒虫になっていた  ジャンクで汚れたこの声で うるせぇ外野を黙らせる アンタがとやかく言わずとも こちら側が殴り込んでやる 邪悪な輩と蔑んだ 奴らの思考の外に出る 愛だかなんだか知らねぇが 望み通り深く堕ちてやるんだ  辿り着いたぜアンタの背だけを追って この呪縛と束縛逃れてやるから  知ったこっちゃないって言われる様な 価値も意味も無いプライドの理由は何一体 気づいていない様で実は全部知ってる  求愛だ崇拝だふざけんな 無い方が楽勝に生きれるさ 散々流してきた涙 救いもせずただ音楽は鳴っていた  だけどさっさと切るべきプライドを 一つも捨てずに成し遂げる 愛した苦汁と辛酸だ 一粒も残さず飲んでやる 一種の若気の至りだと 舐めてた奴らに恥かかす こっちは生まれたその日から 言葉と刃なら研いである  思えば出会いは単純だった 恥に恥を塗る生涯だった それでも俺は一つ勝ち取った 眠れぬ夜や消えぬ後悔が 何度も何度も何度も何度も 何度もあったがここで歌っている  ジャンクで汚れたこの声で うるせぇ外野を黙らせる アンタがとやかく言わずとも こちら側が殴り込んでやる 邪悪な輩と蔑んだ 奴らの思考の外に出る 愛だかなんだか知らねぇが 望み通り深く堕ちてやるんだ  辿り着いたぜアンタの背だけを追って この呪縛と束縛逃れてやるから  ちょっと待ってやっぱまたループ like the backroom 憧れに出口は無い 実際まだ出れないんだけど アナタなんか知ってる?
アイソトープまずは言っておきましょう 俺はアンタが嫌い クソな文句に溺れ何もしないただの凡夫  安い愛を重ねて分かり合ってるつもり メスを知ったと語る馬鹿な様はまさにワナビー  妖艶な価値などここには要らない 置いてきな  孤独も未来もアイソトープも一気に揺らせ オマエの理想は3分ぽっきりどっかに落ちた 猛毒も嫌いも愛そうとすれば一気に砕ける 勝つのは当然とおせんぼしても難なく進んで行くんだった  そして言っておきましょう 俺はアンタより上 遥か天高く上 下なものは年と背だけ  愛を質素に育て夢を謙虚に叶え なおも一切妥協しない姿勢 光る知性  低脳なガキにお送りする言葉さ そこで見な  友達作りも恋愛トークも全部くだらねぇ 売れ残り共のレンアイごっこはそんなにいいか 烏合の郷など堂々ファックさ全部蹴散らせ 頭の足りない低脳凡夫の まんまで死んでもいいんだっけ  弁解は無しだぜ 中指の先で落ち合おう  孤独も未来もアイソトープも一気に揺らせ オマエの理想は3分ぽっきりどっかに落ちた 猛毒も嫌いも愛そうとすれば一気に砕ける 勝つのは当然とおせんぼしても難なく進んで行くんだったsyudousyudousyudouまずは言っておきましょう 俺はアンタが嫌い クソな文句に溺れ何もしないただの凡夫  安い愛を重ねて分かり合ってるつもり メスを知ったと語る馬鹿な様はまさにワナビー  妖艶な価値などここには要らない 置いてきな  孤独も未来もアイソトープも一気に揺らせ オマエの理想は3分ぽっきりどっかに落ちた 猛毒も嫌いも愛そうとすれば一気に砕ける 勝つのは当然とおせんぼしても難なく進んで行くんだった  そして言っておきましょう 俺はアンタより上 遥か天高く上 下なものは年と背だけ  愛を質素に育て夢を謙虚に叶え なおも一切妥協しない姿勢 光る知性  低脳なガキにお送りする言葉さ そこで見な  友達作りも恋愛トークも全部くだらねぇ 売れ残り共のレンアイごっこはそんなにいいか 烏合の郷など堂々ファックさ全部蹴散らせ 頭の足りない低脳凡夫の まんまで死んでもいいんだっけ  弁解は無しだぜ 中指の先で落ち合おう  孤独も未来もアイソトープも一気に揺らせ オマエの理想は3分ぽっきりどっかに落ちた 猛毒も嫌いも愛そうとすれば一気に砕ける 勝つのは当然とおせんぼしても難なく進んで行くんだった
アンチテーゼ貴様通勤快速 喪服の凡夫で一杯です 唯一性を捨てれるのもまた才能です 偽善にかられ割り込ませたのが失敗です 広い背中を蹴り落とせりゃもう最高です  4番線ホーム 山手内回り 黄色い線を下がんないと死体になっちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当に嫌な奴ね アンタの語彙感 価値観 10歳児未満 「あなたのためを思い一言忠告」なんざ うるせぇ うるせぇ 知らねぇよ  仮面をつけていけしゃあしゃあと接待です 注いだビール 頭からかけて滅菌してぇ 未婚のハゲが女性軽視とはけったいです ロリータ 姫カット 愛せねぇ奴は全員死ね  月火水木金 不憫な役回り 自尊心を守んないと機械になっちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当にただただカスね 女はクソだのどうこう言うけど要は モテないだけだし下半身は勃起してんだ 汚ねぇ 汚ねぇ 近づくな  あなたがあの日々で堪え守り抜いた 批難されて悲観された人間性や人生観 そのワインとパンは血となり肉となり 役に立たないと思え意外に立っちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当に馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿  毎回毎回本当は分かってんだけど 俺だって本当に嫌な奴さ 一曲目のイントロからここに至るまで 金取ってまで聴かす様なもんじゃねぇな うるせぇ うるせぇ 知らねぇよ  それではお後がよろしくてsyudousyudousyudou通勤快速 喪服の凡夫で一杯です 唯一性を捨てれるのもまた才能です 偽善にかられ割り込ませたのが失敗です 広い背中を蹴り落とせりゃもう最高です  4番線ホーム 山手内回り 黄色い線を下がんないと死体になっちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当に嫌な奴ね アンタの語彙感 価値観 10歳児未満 「あなたのためを思い一言忠告」なんざ うるせぇ うるせぇ 知らねぇよ  仮面をつけていけしゃあしゃあと接待です 注いだビール 頭からかけて滅菌してぇ 未婚のハゲが女性軽視とはけったいです ロリータ 姫カット 愛せねぇ奴は全員死ね  月火水木金 不憫な役回り 自尊心を守んないと機械になっちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当にただただカスね 女はクソだのどうこう言うけど要は モテないだけだし下半身は勃起してんだ 汚ねぇ 汚ねぇ 近づくな  あなたがあの日々で堪え守り抜いた 批難されて悲観された人間性や人生観 そのワインとパンは血となり肉となり 役に立たないと思え意外に立っちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当に馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿  毎回毎回本当は分かってんだけど 俺だって本当に嫌な奴さ 一曲目のイントロからここに至るまで 金取ってまで聴かす様なもんじゃねぇな うるせぇ うるせぇ 知らねぇよ  それではお後がよろしくて
アンチテーゼ貴様 -改-通勤快速乗らなくなりもう結構です 機嫌はいいが溜め込むこたぁもう一杯です プライベートを切り売りする様な商売です 自宅の前で張り込む奴らを一掃してぇ  全然まだまだの身分でこれだとか 未来の事思うとマジ不安になっちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当に嫌な奴ね アンタの価値観 既視感 10歳児未満 テメェのケツもふけてねぇ奴の忠告なんざ うるせぇうるせぇ知らねぇよ  他人が決めた社会の定義に則って 「幸せです」と言わされてる様で最悪です 身分や地位や大人騙しなど一切要らん 自分のままでありたいだけだだぜ当然な  一見好景気に見えるか知んねぇが 油断すると危険また砂漠になっちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当に嫌な奴ね 有名税 脱税 絶対払わんぜ それより愛する地元へ向けふるさと納税 未来のためならいくらでも  アンタがあの日々で堪え守り抜いた 批難されて悲観された人間性や人生観 そのワインとパンは血となり肉となり 役に立たないと思い意外に立っちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当に馬鹿馬鹿馬鹿 毎回毎回本当思ってんだけど 俺だって本当に嫌な奴ね 言ってる事とやってる事矛盾上等じゃい 他の追随など許さん程モテてぇんだ そこらの並とは比べんな それではお後がよろしくてsyudousyudousyudousyudou通勤快速乗らなくなりもう結構です 機嫌はいいが溜め込むこたぁもう一杯です プライベートを切り売りする様な商売です 自宅の前で張り込む奴らを一掃してぇ  全然まだまだの身分でこれだとか 未来の事思うとマジ不安になっちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当に嫌な奴ね アンタの価値観 既視感 10歳児未満 テメェのケツもふけてねぇ奴の忠告なんざ うるせぇうるせぇ知らねぇよ  他人が決めた社会の定義に則って 「幸せです」と言わされてる様で最悪です 身分や地位や大人騙しなど一切要らん 自分のままでありたいだけだだぜ当然な  一見好景気に見えるか知んねぇが 油断すると危険また砂漠になっちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当に嫌な奴ね 有名税 脱税 絶対払わんぜ それより愛する地元へ向けふるさと納税 未来のためならいくらでも  アンタがあの日々で堪え守り抜いた 批難されて悲観された人間性や人生観 そのワインとパンは血となり肉となり 役に立たないと思い意外に立っちゃう  毎回毎回本当思ってんだけど アンタって本当に馬鹿馬鹿馬鹿 毎回毎回本当思ってんだけど 俺だって本当に嫌な奴ね 言ってる事とやってる事矛盾上等じゃい 他の追随など許さん程モテてぇんだ そこらの並とは比べんな それではお後がよろしくて
いらないよアナタの残像や音が どうやっても鳴って止まんないな どうやっても鳴って止まんない 気づけばその手伸ばした どうやっても待ってらんないな どうやっても待ってらんない  日from月 溶かす青春 有給も 全てアナタの背を追うため注ぎ込んだ 荒廃した砂場から生存報告です これは最大限の愛情表現 且つ終えるメロディ  つまり先生アナタの提言などもう要らないよ 身から出たサビを今掻き鳴らす あの日散々足掻いた愛憎の先へ行きたいんだ 焦がれ逃れ 憧れに手を振って アナタがくれた導べも無しに 全てそう迎え撃とうだって単純だから  アナタの想像する未来に どうやっても立っていたいんだった どうやっても立っていたいんだ ただ崇めているだけじゃ どうやっても立っちゃいらんないな どうやっても立っちゃいらんない  公開告白ってか職権濫用じゃん  でも今もきっと一つの嫉妬一つも消えないが この痛みのおかげの今がある それが正解なのか失敗なのか知らないが いつもチラつく頭文字はA 中指の向こう落ち合う覚悟 さえもそう抱えて行こうきっと肝心だから  たまに酩酊しながら爆笑しながら生きたいんだ 一か八かの賭けに注意して 足りぬ根底の想いの尊敬の念の行き先は 狼煙辿れば着く自分の中の  つまり先生アナタの提言などもう要らないよ 身から出たサビを今掻き鳴らす あの日散々足掻いた愛憎の先へ行きたいんだ 焦がれ逃れ 憧れに手を振って アナタがくれた導べも無しに 全てそう迎え撃とうだって単純だから 無謀な挑戦 脳フル回転で 理想になっていく最中だからsyudousyudousyudousyudouアナタの残像や音が どうやっても鳴って止まんないな どうやっても鳴って止まんない 気づけばその手伸ばした どうやっても待ってらんないな どうやっても待ってらんない  日from月 溶かす青春 有給も 全てアナタの背を追うため注ぎ込んだ 荒廃した砂場から生存報告です これは最大限の愛情表現 且つ終えるメロディ  つまり先生アナタの提言などもう要らないよ 身から出たサビを今掻き鳴らす あの日散々足掻いた愛憎の先へ行きたいんだ 焦がれ逃れ 憧れに手を振って アナタがくれた導べも無しに 全てそう迎え撃とうだって単純だから  アナタの想像する未来に どうやっても立っていたいんだった どうやっても立っていたいんだ ただ崇めているだけじゃ どうやっても立っちゃいらんないな どうやっても立っちゃいらんない  公開告白ってか職権濫用じゃん  でも今もきっと一つの嫉妬一つも消えないが この痛みのおかげの今がある それが正解なのか失敗なのか知らないが いつもチラつく頭文字はA 中指の向こう落ち合う覚悟 さえもそう抱えて行こうきっと肝心だから  たまに酩酊しながら爆笑しながら生きたいんだ 一か八かの賭けに注意して 足りぬ根底の想いの尊敬の念の行き先は 狼煙辿れば着く自分の中の  つまり先生アナタの提言などもう要らないよ 身から出たサビを今掻き鳴らす あの日散々足掻いた愛憎の先へ行きたいんだ 焦がれ逃れ 憧れに手を振って アナタがくれた導べも無しに 全てそう迎え撃とうだって単純だから 無謀な挑戦 脳フル回転で 理想になっていく最中だから
カレシのジュード結局は積み重なりゃ簡単に その心も眼中御中がバレるバレる 知ったこっちゃ決め込めども全然で ただ動かぬ物的証拠の前無意味  一生子供のガイダンス 困ってしまうのも仕方がない 失笑大人は相反する もうニヤけたフリして心は揺れていた  誰かの言葉じゃ満たされない アナタを待ってる僕がいるんだ 2人は永遠には繋がれない 「守っていたいとかなめないで」 痛みだけが青く澄んで  すったもんだそりゃ生きてりゃ全然ある その都度接待 アイウォンチューなだめるランデブー 結果今日もジェラピケ着てエンジョイ中 その全部が全部崩れる前の日々  あの日あの時あの場所の帰り道には そうあんなモンが買えるショップは1つだってない 知んない顔してガンガン吸う まぁ余裕をカマせど膝は震えていた  生身の言葉じゃ生かされない 穴ただどんどん増えていくんだ 「自分の普通で生きてみる」 誓った日とっとと開けたんだ 舌に刺した15ゲージ  誰かの言葉じゃ満たされない アナタを待ってる僕がいるんだ 2人は永遠には繋がれない 「守っていたいとかなめないで」 でもでもアナタも独りじゃ生きられない 分かって黙ってる僕はイルだ 「2日も過ぎたら落ち着くさ」 放ってくるって振り返った 背中がふと熱くなった 詰んだsyudousyudousyudou結局は積み重なりゃ簡単に その心も眼中御中がバレるバレる 知ったこっちゃ決め込めども全然で ただ動かぬ物的証拠の前無意味  一生子供のガイダンス 困ってしまうのも仕方がない 失笑大人は相反する もうニヤけたフリして心は揺れていた  誰かの言葉じゃ満たされない アナタを待ってる僕がいるんだ 2人は永遠には繋がれない 「守っていたいとかなめないで」 痛みだけが青く澄んで  すったもんだそりゃ生きてりゃ全然ある その都度接待 アイウォンチューなだめるランデブー 結果今日もジェラピケ着てエンジョイ中 その全部が全部崩れる前の日々  あの日あの時あの場所の帰り道には そうあんなモンが買えるショップは1つだってない 知んない顔してガンガン吸う まぁ余裕をカマせど膝は震えていた  生身の言葉じゃ生かされない 穴ただどんどん増えていくんだ 「自分の普通で生きてみる」 誓った日とっとと開けたんだ 舌に刺した15ゲージ  誰かの言葉じゃ満たされない アナタを待ってる僕がいるんだ 2人は永遠には繋がれない 「守っていたいとかなめないで」 でもでもアナタも独りじゃ生きられない 分かって黙ってる僕はイルだ 「2日も過ぎたら落ち着くさ」 放ってくるって振り返った 背中がふと熱くなった 詰んだ
キャラバン高望みはいけませんと 言われてきたこの頃 据え膳すら手をつけちゃ駄目なのだ  海老は蝦蛄じゃありませんし 君は僕じゃありません エゴとエゴの齟齬で今日も宙に浮く  ホント水掛け論ね イヤになってしまう ホント言うだけ損ね その青と藍にiの愛が含まれる事  君が言った愛は全部嘘だけど 君が言った恋は全部クソだけど その嘘の中にも一つくらいは何かあるでしょ 倫理 真理 人知超えて会いに行け  君の幸の為であれば 全て差し出してあげましょう 博愛主義者を気取っているけど ちょっと待って 実際は人生の門出だって 「裏切り」とか呼ぶじゃない それとこれの自己矛盾はどうすんの?  「うっさい、このバカがっ!」  好きの隙を知って散った馬鹿な人 恋に恋し切ってしまった真赤な糸 どれだけ愛しても 受け入れ合う時少しは痛いでしょ 愛が性より先にあるのは辞書でだけ  嗚呼今まで信じて止まなかったんだ アナタが笑えばそれでいいんだと きっとでもねきっと多分 分からないけど分からないけど  君が言った愛が全部嘘ならば 僕が言った愛も全部嘘だから これからは歌うよ 笑顔失くした道化みたいにさ 君のためなどではない 僕による僕のため  君は君が君であると声からして 僕は僕が僕であると叫ぶのさ さよならはくだらない 期待しないでいたって出会うでしょ だから「またな」宝ならば焼き棄てたsyudousyudousyudou高望みはいけませんと 言われてきたこの頃 据え膳すら手をつけちゃ駄目なのだ  海老は蝦蛄じゃありませんし 君は僕じゃありません エゴとエゴの齟齬で今日も宙に浮く  ホント水掛け論ね イヤになってしまう ホント言うだけ損ね その青と藍にiの愛が含まれる事  君が言った愛は全部嘘だけど 君が言った恋は全部クソだけど その嘘の中にも一つくらいは何かあるでしょ 倫理 真理 人知超えて会いに行け  君の幸の為であれば 全て差し出してあげましょう 博愛主義者を気取っているけど ちょっと待って 実際は人生の門出だって 「裏切り」とか呼ぶじゃない それとこれの自己矛盾はどうすんの?  「うっさい、このバカがっ!」  好きの隙を知って散った馬鹿な人 恋に恋し切ってしまった真赤な糸 どれだけ愛しても 受け入れ合う時少しは痛いでしょ 愛が性より先にあるのは辞書でだけ  嗚呼今まで信じて止まなかったんだ アナタが笑えばそれでいいんだと きっとでもねきっと多分 分からないけど分からないけど  君が言った愛が全部嘘ならば 僕が言った愛も全部嘘だから これからは歌うよ 笑顔失くした道化みたいにさ 君のためなどではない 僕による僕のため  君は君が君であると声からして 僕は僕が僕であると叫ぶのさ さよならはくだらない 期待しないでいたって出会うでしょ だから「またな」宝ならば焼き棄てた
キュートなカノジョねぇアナタには見えない事ばかり アタシは見えている事を知らないの? 背中につけられた誰かのキスの跡 一人じゃ買う訳の無いそれも 見て見ぬフリなだけ  笑っちまう程にキュートなカノジョ 常時奔放 狂気 短気 怒鳴ってたって目が合って一撃 洗脳完了 女上手 愛していんのさ 強く愛していんのさ  ねぇ精神から全身まで 表面から内面まで 脳天から先端まで 知りたいの それから 最近聞いた音楽から 散財した総額まで 完全把握しないと気が済まないの  とやかく言ったって実際の問題は その眼中アタシ何割くらい担ってるか 嗚呼隠してないで確信を頂戴 されど黙して語らず  困っちまう程にキュートなカノジョ 容姿端麗 耽美 甘美 身勝手だって泣くシックな素振り 瞬時酩酊 女冥利 愛しちまうのさ されど愛しちまうのさ  過去を喰らう程にポップなエレジー 排気口から香るラーメン 騙し奪われる恋でもいいの だってこの声は  笑っちまう程にキュートなカノジョ 常時奔放 狂気 短気 怒鳴ってたって目が合って一撃 洗脳完了 女上手 困っちまう程にキュートなカノジョ 容姿端麗 耽美 甘美 身勝手だって泣くシックな素振り 瞬時酩酊 女冥利 愛していんのさ 強く愛していんのさsyudousyudousyudouねぇアナタには見えない事ばかり アタシは見えている事を知らないの? 背中につけられた誰かのキスの跡 一人じゃ買う訳の無いそれも 見て見ぬフリなだけ  笑っちまう程にキュートなカノジョ 常時奔放 狂気 短気 怒鳴ってたって目が合って一撃 洗脳完了 女上手 愛していんのさ 強く愛していんのさ  ねぇ精神から全身まで 表面から内面まで 脳天から先端まで 知りたいの それから 最近聞いた音楽から 散財した総額まで 完全把握しないと気が済まないの  とやかく言ったって実際の問題は その眼中アタシ何割くらい担ってるか 嗚呼隠してないで確信を頂戴 されど黙して語らず  困っちまう程にキュートなカノジョ 容姿端麗 耽美 甘美 身勝手だって泣くシックな素振り 瞬時酩酊 女冥利 愛しちまうのさ されど愛しちまうのさ  過去を喰らう程にポップなエレジー 排気口から香るラーメン 騙し奪われる恋でもいいの だってこの声は  笑っちまう程にキュートなカノジョ 常時奔放 狂気 短気 怒鳴ってたって目が合って一撃 洗脳完了 女上手 困っちまう程にキュートなカノジョ 容姿端麗 耽美 甘美 身勝手だって泣くシックな素振り 瞬時酩酊 女冥利 愛していんのさ 強く愛していんのさ
今日もうだいぶ経った もうだいぶ経ったんだんだな あなたがいなくなってから  もうだいぶ経った もうだいぶ経ったんだんだな 花束を葬ってから  疑い深いあなたのことだ 騙されてなどいないだろうけど だけどやさしいあなたのことだ 少しだけ不安だよ  私の今日は私の愛は全部 あなたがくれたものだから 私の凶も私の哀も全部 あなたのために使いたいんだよ あなたのためにだけ使いたいんだよ  ここから先はあなたに会えない 僕は一人で歩いていくんだぜ 暗くて何にも見えない道で 少しだけ前を見た  神様どうか もしも私の心が 完全に満たされたなら その瞬間に私をどうか殺して 明日に殺される前に  私の今日は私の愛は全部 あなたがくれたものだから 私の凶も私の哀も全部 あなたのために使いたいんだよ あなたのためにだけ使いたいんだよ  あなたのためにだけ歌いたいんだよsyudousyudousyudouもうだいぶ経った もうだいぶ経ったんだんだな あなたがいなくなってから  もうだいぶ経った もうだいぶ経ったんだんだな 花束を葬ってから  疑い深いあなたのことだ 騙されてなどいないだろうけど だけどやさしいあなたのことだ 少しだけ不安だよ  私の今日は私の愛は全部 あなたがくれたものだから 私の凶も私の哀も全部 あなたのために使いたいんだよ あなたのためにだけ使いたいんだよ  ここから先はあなたに会えない 僕は一人で歩いていくんだぜ 暗くて何にも見えない道で 少しだけ前を見た  神様どうか もしも私の心が 完全に満たされたなら その瞬間に私をどうか殺して 明日に殺される前に  私の今日は私の愛は全部 あなたがくれたものだから 私の凶も私の哀も全部 あなたのために使いたいんだよ あなたのためにだけ使いたいんだよ  あなたのためにだけ歌いたいんだよ
ギャンブル勘違いの言葉を ただただ叫んでここに来ました 怒鳴って成ったこの歌も アナタなら信じてくれますか?  「やっぱいいや」の続きを アナタと見たいと思いました 未来に貰ったこの道を 心から信じていいんですか?  心無い 名も無い 美徳も知も無い奴が やいやいまた言ったって 悪いけど全部が飯の種だから 一層儲かるんだ  でも淡々と至極真っ当な 道を闊歩してたって完璧はない 何度避けたって止んだりしない 批難 批判の五月雨  そうですか じゃあもういいから全員黙れ 真夜中以外でも快晴 俺は夜なんて駆けない 未来に賭ける 傷付いた想いさえ燃料なんだ 才能や喉を枯らさずにくたばる 冗談じゃないだろ そうアタシは半人前 ブサイク ただ凡人 転生さえ願った業人 未来 未来に手を振り連打  もう2番だし大丈夫 少しだけ本音で話そうか 社会や学校で培った 常識は大概嘘だった 「学の無い 金無い 信用すら無い奴に なっちゃったらどうすんの?」 そんな事言って明日もし急に 死んじまったっていいかって話  どうですか? じゃあもういいから全額賭けろ 目一杯勝負を張って 予防線なんて張らない 未来は晴れる この人生こそが何よりもギャンブル 掛け替えない一生なんだ 賭けないと勿体ないだろ 嗚呼今でも半信半疑 カス 根暗 低能 インターネット rep同人 邪推も愛もまとめて連投  でも本心じゃ今も迷走中 だけど不安なら無限 時間は有限 しょうもない奴を構っているような 時間はねぇぜバカタレ  そうですか じゃあもういいから全員黙れ 真夜中以外でも快晴 俺は夜なんて駆けない 未来に賭ける 傷付いた想いさえ燃料なんだ 才能や喉を枯らさずにくたばる 冗談じゃないだろ そうアタシは半人前 ブサイク ただ凡人 転生さえ願った業人 未来 未来に手を振り連打  勘違いの言葉を まだまだ叫んでくつもりですが 笑っちまう様なサマも アナタなら愛してくれますか?syudousyudousyudou勘違いの言葉を ただただ叫んでここに来ました 怒鳴って成ったこの歌も アナタなら信じてくれますか?  「やっぱいいや」の続きを アナタと見たいと思いました 未来に貰ったこの道を 心から信じていいんですか?  心無い 名も無い 美徳も知も無い奴が やいやいまた言ったって 悪いけど全部が飯の種だから 一層儲かるんだ  でも淡々と至極真っ当な 道を闊歩してたって完璧はない 何度避けたって止んだりしない 批難 批判の五月雨  そうですか じゃあもういいから全員黙れ 真夜中以外でも快晴 俺は夜なんて駆けない 未来に賭ける 傷付いた想いさえ燃料なんだ 才能や喉を枯らさずにくたばる 冗談じゃないだろ そうアタシは半人前 ブサイク ただ凡人 転生さえ願った業人 未来 未来に手を振り連打  もう2番だし大丈夫 少しだけ本音で話そうか 社会や学校で培った 常識は大概嘘だった 「学の無い 金無い 信用すら無い奴に なっちゃったらどうすんの?」 そんな事言って明日もし急に 死んじまったっていいかって話  どうですか? じゃあもういいから全額賭けろ 目一杯勝負を張って 予防線なんて張らない 未来は晴れる この人生こそが何よりもギャンブル 掛け替えない一生なんだ 賭けないと勿体ないだろ 嗚呼今でも半信半疑 カス 根暗 低能 インターネット rep同人 邪推も愛もまとめて連投  でも本心じゃ今も迷走中 だけど不安なら無限 時間は有限 しょうもない奴を構っているような 時間はねぇぜバカタレ  そうですか じゃあもういいから全員黙れ 真夜中以外でも快晴 俺は夜なんて駆けない 未来に賭ける 傷付いた想いさえ燃料なんだ 才能や喉を枯らさずにくたばる 冗談じゃないだろ そうアタシは半人前 ブサイク ただ凡人 転生さえ願った業人 未来 未来に手を振り連打  勘違いの言葉を まだまだ叫んでくつもりですが 笑っちまう様なサマも アナタなら愛してくれますか?
コールボーイ繁華街地下場末のバーは ボンクラ酔いどれ自称非凡人 使い捨てしたいクズと されたい輩にて大繁盛  混ぜ物多めの安価なバーボン 半端なアンタが良く似合う 酔ったら同じ事 なんてのがお決まりなんだけど  人は孤独を殺すため 虚しいをもどすため酒を飲むんだ 金も時間も肝臓も なぁ何でもやるからさ 二人でいよう?  良いとか悪いとか言うそれ以前に 俺には一切記憶がねぇんだよ 明日もまた猛弁解 飲んだら明日に響くと言うけど 飲まなきゃその明日すらもねぇんだよ 嫌になるぜもう一杯 don't stop 構わずにもう一杯  明日の行方も今夜の便も 全部無くして尚大繁盛 プライドと理性捨てりゃ 愛を偽るのは簡単だ  「しー」人差し指で黙らして 以下省略午前2時 結局いつもの事 と言やまぁお終いなんだけど  人は誰もが偽善者さ 優しい嘘を餌に狩りをするんだ 血酒 火の酒 苦い酒 ねぇ優しくするからさ 一人は嫌だ  愛だの恋だのやんやと騒ぐが 酔ったら結局誰でもいいんだよ 荒ぶりて暴言タイム その「誰でも」すら俺は選ばれず 泣くのもダセェし酒を浴びんだよ 嫌になるぜもう一杯 can't stop 意味も無くもう一杯  馬鹿と煙が梯子酒 登る様はさながら蜘蛛の糸 何処もかしこもクソだらけ ってオイ 一番クソなのは オマエだ馬鹿  良いとか悪いとか言うそれ以前に 俺には一切記憶がねぇんだよ 嫌になるぜもう限界 飲んでもないのに難なく生きてる アンタの方こそ飲まれてるんだよ 嫌になるぜもう一杯 won't stop 死ぬ前に一杯syudousyudousyudou繁華街地下場末のバーは ボンクラ酔いどれ自称非凡人 使い捨てしたいクズと されたい輩にて大繁盛  混ぜ物多めの安価なバーボン 半端なアンタが良く似合う 酔ったら同じ事 なんてのがお決まりなんだけど  人は孤独を殺すため 虚しいをもどすため酒を飲むんだ 金も時間も肝臓も なぁ何でもやるからさ 二人でいよう?  良いとか悪いとか言うそれ以前に 俺には一切記憶がねぇんだよ 明日もまた猛弁解 飲んだら明日に響くと言うけど 飲まなきゃその明日すらもねぇんだよ 嫌になるぜもう一杯 don't stop 構わずにもう一杯  明日の行方も今夜の便も 全部無くして尚大繁盛 プライドと理性捨てりゃ 愛を偽るのは簡単だ  「しー」人差し指で黙らして 以下省略午前2時 結局いつもの事 と言やまぁお終いなんだけど  人は誰もが偽善者さ 優しい嘘を餌に狩りをするんだ 血酒 火の酒 苦い酒 ねぇ優しくするからさ 一人は嫌だ  愛だの恋だのやんやと騒ぐが 酔ったら結局誰でもいいんだよ 荒ぶりて暴言タイム その「誰でも」すら俺は選ばれず 泣くのもダセェし酒を浴びんだよ 嫌になるぜもう一杯 can't stop 意味も無くもう一杯  馬鹿と煙が梯子酒 登る様はさながら蜘蛛の糸 何処もかしこもクソだらけ ってオイ 一番クソなのは オマエだ馬鹿  良いとか悪いとか言うそれ以前に 俺には一切記憶がねぇんだよ 嫌になるぜもう限界 飲んでもないのに難なく生きてる アンタの方こそ飲まれてるんだよ 嫌になるぜもう一杯 won't stop 死ぬ前に一杯
死生活唯一性とはきっとカクテル 奇と普遍が混ざってできてる いつもアナタは「非常」に酔ってて 「通常」に唾を吐いている  社会性とはきっとウッドブロック 積み重ね合い形を成すもの 斜に構えた思想の上部じゃ 積み木崩しに堕ちていく 狂った様に見せているだけなら まだまだアナタは馬鹿  嗚呼 何度誓っても何度祈っても 結局同じ人のまま 愛を歌っても性に縋っても 意味ないことと分かりながら 何度怒鳴っても 何度狂っても 優性人種が幅利かす やっと気付いたよ 凪いだ青春に棄てられた少年兵  海と酸素 ペトロと気遣い それら浪費し今日も生きてる 羅針盤ならとうに朽ち果て 追い風さえ吹かないまま  分かった様な口を利くことなど まだまだ嫌だけど それを「器用」とも言わないか?  嗚呼 何度望んでも何度備えても 一寸先には闇の沼 ペンで綴っても情に浸っても 矛先見えぬ怒りばかり テンプレ通りの原文音読 恋愛文書で人は泣く 疎を漏らしてる天網恢々な  嘘つきに針千本 祈った幸だけ誰か呪うなど アタシは本当に馬鹿 ヤダ ヤダ ヤダ  嗚呼 何度歌っても調が上がっても 何度誓っても何度祈っても 結局同じ人と知る ハッピーエンドもラッキーヒットも 奇跡も魔法もないなんて 何度怒鳴っても 何度狂っても 劣性人種に価値はなく やっと気付いたよ 凪いだ青春を棄てたのは少年兵  …というのは冗談ですsyudousyudousyudou唯一性とはきっとカクテル 奇と普遍が混ざってできてる いつもアナタは「非常」に酔ってて 「通常」に唾を吐いている  社会性とはきっとウッドブロック 積み重ね合い形を成すもの 斜に構えた思想の上部じゃ 積み木崩しに堕ちていく 狂った様に見せているだけなら まだまだアナタは馬鹿  嗚呼 何度誓っても何度祈っても 結局同じ人のまま 愛を歌っても性に縋っても 意味ないことと分かりながら 何度怒鳴っても 何度狂っても 優性人種が幅利かす やっと気付いたよ 凪いだ青春に棄てられた少年兵  海と酸素 ペトロと気遣い それら浪費し今日も生きてる 羅針盤ならとうに朽ち果て 追い風さえ吹かないまま  分かった様な口を利くことなど まだまだ嫌だけど それを「器用」とも言わないか?  嗚呼 何度望んでも何度備えても 一寸先には闇の沼 ペンで綴っても情に浸っても 矛先見えぬ怒りばかり テンプレ通りの原文音読 恋愛文書で人は泣く 疎を漏らしてる天網恢々な  嘘つきに針千本 祈った幸だけ誰か呪うなど アタシは本当に馬鹿 ヤダ ヤダ ヤダ  嗚呼 何度歌っても調が上がっても 何度誓っても何度祈っても 結局同じ人と知る ハッピーエンドもラッキーヒットも 奇跡も魔法もないなんて 何度怒鳴っても 何度狂っても 劣性人種に価値はなく やっと気付いたよ 凪いだ青春を棄てたのは少年兵  …というのは冗談です
邪魔今更何にも言わないが お前の態度が気に食わぬ 気配り上手で聞き上手 他言無用もお手の物  おまけに突飛な輩にも 小慣れた手つきで擬態処理 聖人君子の生き字引 不平不満も漏らさずに  誰彼皆々お前らの 味方になるけれど それでもアタシは許さない 認めない  人目避けて行こうぜ 死のみぞ一斉送信 嫉妬で駆けて行こうぜ 乳飲み子一転攻勢  アタシが善とは思わぬが お前が善などヘドが出る とは言え現世の目は明らか 自問自答で夜は暮れる  理屈や倫理や常套句 はたまた論拠さえ アタシの前では通じない 聞こえない  意味を殺してしまえよ 好きに狂ってしまえよ いつも呪って歌うよ 頬を通って伝うよ  御託に酔っておられますが さしずめあんたも個人主義 敵無く生きてく事なんざ 所詮お前にゃ無理なのさ  人目避けて行こうぜ 死のみぞ一斉送信 嫉妬で駆けて行こうぜ 乳飲み子一転攻勢syudousyudousyudou今更何にも言わないが お前の態度が気に食わぬ 気配り上手で聞き上手 他言無用もお手の物  おまけに突飛な輩にも 小慣れた手つきで擬態処理 聖人君子の生き字引 不平不満も漏らさずに  誰彼皆々お前らの 味方になるけれど それでもアタシは許さない 認めない  人目避けて行こうぜ 死のみぞ一斉送信 嫉妬で駆けて行こうぜ 乳飲み子一転攻勢  アタシが善とは思わぬが お前が善などヘドが出る とは言え現世の目は明らか 自問自答で夜は暮れる  理屈や倫理や常套句 はたまた論拠さえ アタシの前では通じない 聞こえない  意味を殺してしまえよ 好きに狂ってしまえよ いつも呪って歌うよ 頬を通って伝うよ  御託に酔っておられますが さしずめあんたも個人主義 敵無く生きてく事なんざ 所詮お前にゃ無理なのさ  人目避けて行こうぜ 死のみぞ一斉送信 嫉妬で駆けて行こうぜ 乳飲み子一転攻勢
たりねぇ上に上に上に上がるだけ  あっと言うまに鬼も笑う時期 そして流れるゆく年くる年 何だかんだで今年は良かったなぁ でもでも ちょっと待ってそれアタシのじゃないし ハッキリ言って安堵の影無し 全く腹も預金も満ちていない  数年前の稼ぎすらザッと 越えちゃうくらいの税金払って 実際全く幸せだ とかなんとかかんとかどうとか言ったって  まだまだ足りないアタシは足りない 舐めた心で犯行声明 傷付き空いた胸の隙間が まだ埋まんないだけだよ 正しい言葉などが役に立つ訳ないじゃろがい だから狼煙を上げて 上に上に上に上がるだけ だからやってんだ  嫉妬しながら普通の美学に ペッと唾吐きここまで来たんだ 言っちゃ何だが元すら取れちゃいない  高校時代に俺をからかった 奴から「元気?」未読でブロック 不悪 要するに復讐だ とかやっても結局何にもなんないが  まだまだ足りないアタシは足りない 上手く行かせろ感情制限 本音で歌いダメなら テメェを変える方が先だろ やるかやられるかとなればやるしかないやろがい だから人目も避けず 無礼に華麗にステージに上がるだけ  とかなんとかかんとかどうとか言ったって  過去も未来も思っちゃいけない 今を生きるさ 一所懸命 飢えを埋めるにゃ上に上がるさ 行くぜオンライン  まだまだ足りないアタシは足りない 舐めた心で犯行声明 傷付き空いた胸の隙間が まだ埋まんないだけだよ 正しい言葉などが役に立つ訳ないじゃろがい だから狼煙を上げて 上に上に上に上がるだけ だからやってんだsyudousyudousyudou上に上に上に上がるだけ  あっと言うまに鬼も笑う時期 そして流れるゆく年くる年 何だかんだで今年は良かったなぁ でもでも ちょっと待ってそれアタシのじゃないし ハッキリ言って安堵の影無し 全く腹も預金も満ちていない  数年前の稼ぎすらザッと 越えちゃうくらいの税金払って 実際全く幸せだ とかなんとかかんとかどうとか言ったって  まだまだ足りないアタシは足りない 舐めた心で犯行声明 傷付き空いた胸の隙間が まだ埋まんないだけだよ 正しい言葉などが役に立つ訳ないじゃろがい だから狼煙を上げて 上に上に上に上がるだけ だからやってんだ  嫉妬しながら普通の美学に ペッと唾吐きここまで来たんだ 言っちゃ何だが元すら取れちゃいない  高校時代に俺をからかった 奴から「元気?」未読でブロック 不悪 要するに復讐だ とかやっても結局何にもなんないが  まだまだ足りないアタシは足りない 上手く行かせろ感情制限 本音で歌いダメなら テメェを変える方が先だろ やるかやられるかとなればやるしかないやろがい だから人目も避けず 無礼に華麗にステージに上がるだけ  とかなんとかかんとかどうとか言ったって  過去も未来も思っちゃいけない 今を生きるさ 一所懸命 飢えを埋めるにゃ上に上がるさ 行くぜオンライン  まだまだ足りないアタシは足りない 舐めた心で犯行声明 傷付き空いた胸の隙間が まだ埋まんないだけだよ 正しい言葉などが役に立つ訳ないじゃろがい だから狼煙を上げて 上に上に上に上がるだけ だからやってんだ
デイバイデイズアタシ気づいちゃった 突いちゃったその背中を見つめた瞬間 惨状と感情の頑丈さに アタシ気づいちゃった突いちゃった 気づいちゃったよ独りで生きていけると  それもそうだがねぇねぇつまらない それじゃきっとつまらないよ アナタの髪や声をもっと感じたいのに ねぇねぇ構わない 誰もアナタに敵わないの どこを比べたって全部段違いなのね  そうアナタの横眠りにつく  アタシとアナタのデイバイデイ デイバイデイ 全ては今日笑ってるアタシの事を 超担ってるアナタのため デイバイデイバイデイバイデイ 一体どうしちゃったんだろう 分かってるんだ  これでこそなんだ この痛みが愛を語っている ここまでやんないと 僕自身もどうかしちゃっている 流れる血も涙も息も絶え絶え身悶えさえも 全てがこの身の好みの求める望みと誇り  例えばアナタがカラスが白いと言うなら 全て塗り替える精神 コスメのノリが悪いならこの世のガラスを 全て砕いて周ってしまうとかね この訳の分からない忠誠心こそが 今日もフタリ繋いでる奇妙で異様な隠し事  もう気が済んだら目覚めて直ぐ  アタシとアナタのデイバイデイ デイバイデイ これまで酔った調子で述べた「好き」と めっちゃ上手な死んだふりを デイバイデイバイデイバイデイ 一体何度やったんだろう カマってるんだ  ねぇねぇねぇ 「今から何か食べに行かない?」 「それならいつものあのラーメン!」 フタリは死ぬまで進行形 重ね合うのアタシとアナタで  アタシとアナタのデイバイデイ デイバイデイ 全ては今日笑ってるアナタの事を 超担ってるアタシのため デイバイデイバイデイバイデイ 一体どうしちゃったんだろう 分かってるんだ  笑っちまう程に満たされない 一体どうしちゃったんだろう 分かってるんだsyudousyudousyudouアタシ気づいちゃった 突いちゃったその背中を見つめた瞬間 惨状と感情の頑丈さに アタシ気づいちゃった突いちゃった 気づいちゃったよ独りで生きていけると  それもそうだがねぇねぇつまらない それじゃきっとつまらないよ アナタの髪や声をもっと感じたいのに ねぇねぇ構わない 誰もアナタに敵わないの どこを比べたって全部段違いなのね  そうアナタの横眠りにつく  アタシとアナタのデイバイデイ デイバイデイ 全ては今日笑ってるアタシの事を 超担ってるアナタのため デイバイデイバイデイバイデイ 一体どうしちゃったんだろう 分かってるんだ  これでこそなんだ この痛みが愛を語っている ここまでやんないと 僕自身もどうかしちゃっている 流れる血も涙も息も絶え絶え身悶えさえも 全てがこの身の好みの求める望みと誇り  例えばアナタがカラスが白いと言うなら 全て塗り替える精神 コスメのノリが悪いならこの世のガラスを 全て砕いて周ってしまうとかね この訳の分からない忠誠心こそが 今日もフタリ繋いでる奇妙で異様な隠し事  もう気が済んだら目覚めて直ぐ  アタシとアナタのデイバイデイ デイバイデイ これまで酔った調子で述べた「好き」と めっちゃ上手な死んだふりを デイバイデイバイデイバイデイ 一体何度やったんだろう カマってるんだ  ねぇねぇねぇ 「今から何か食べに行かない?」 「それならいつものあのラーメン!」 フタリは死ぬまで進行形 重ね合うのアタシとアナタで  アタシとアナタのデイバイデイ デイバイデイ 全ては今日笑ってるアナタの事を 超担ってるアタシのため デイバイデイバイデイバイデイ 一体どうしちゃったんだろう 分かってるんだ  笑っちまう程に満たされない 一体どうしちゃったんだろう 分かってるんだ
灯火きっと二人は近づくほど愛が逃げていく 赤い糸何度も解けて結んで いっそこのまま何処か遠い遠い別の場所 二人で行けたらいいのにね  わびしい街のさもしい灯り 抜けて君の家を見つけた  坂の上の赤い屋根の 家に君は暮らしているんだね 僕は想う 強く願う 変わらないままの君をいつか捕まえる  どんな悲しい別れすら出会いの前触れで 仕方がない事 容易く言うけど そんな悲しみ痛み苦しみの一つさえも 味あわないで済みゃいいのにね  誰かが君を嫌う理由で 僕は君が好きだ いつでも  君が嫌う君が欲しい 僕も僕を好きにはなれないな 深い闇が包む夜は 透き通るような愛で僕を慰めて  嗚呼 未来は今日も淡々と 僕らを泣かせる事ばかりだな 燃ゆる君の灯に縋り生きる 僕は 僕は  呪いは未だ解けぬままだ 慣れただけで傷も減ってないけどさ その灯がもし消えそうなら 僕の全部を燃やしてくれても構わないから 忘れないで僕の中で君が生きる事をsyudousyudousyudouきっと二人は近づくほど愛が逃げていく 赤い糸何度も解けて結んで いっそこのまま何処か遠い遠い別の場所 二人で行けたらいいのにね  わびしい街のさもしい灯り 抜けて君の家を見つけた  坂の上の赤い屋根の 家に君は暮らしているんだね 僕は想う 強く願う 変わらないままの君をいつか捕まえる  どんな悲しい別れすら出会いの前触れで 仕方がない事 容易く言うけど そんな悲しみ痛み苦しみの一つさえも 味あわないで済みゃいいのにね  誰かが君を嫌う理由で 僕は君が好きだ いつでも  君が嫌う君が欲しい 僕も僕を好きにはなれないな 深い闇が包む夜は 透き通るような愛で僕を慰めて  嗚呼 未来は今日も淡々と 僕らを泣かせる事ばかりだな 燃ゆる君の灯に縋り生きる 僕は 僕は  呪いは未だ解けぬままだ 慣れただけで傷も減ってないけどさ その灯がもし消えそうなら 僕の全部を燃やしてくれても構わないから 忘れないで僕の中で君が生きる事を
取扱注意踊りだそう話そうアナタこそ理想 そうなのでとどのつまり息が詰まりそう 正そうカマそう笑かしていこう もっと揶揄われて不快さ増していこう  俺は暗い吐くくらい教育に悪い 瑕疵と化した歌詞解かしちゃ右に出るのナシ 明るいがダルい内容が軽い 漢字卍多め共にゃ騙されない  嗚呼もう最高に嫌  ねぇお嬢ちゃん 裸になって大人になって 終いには飛び込む海の中 優しくなって慰め合って繋いだ手のひら 嗚呼もう独りじゃない 孤独じゃない孤独じゃないけどさ まだ心巣食ってる獣とは 引き続きやっていこう  今夜のシチューはマトン 絡まって富んだ混沌 ポケットにはメリーがいなきゃ酷く味気ない リイシューの詩集 繁華街は異臭 奴らこそ俺狂わせた張本人  そう天才でも変態でも繊細でもないからこそ 限界まで全開まで絶対書く魂胆さ 誰か様のブッブーに左フック 次のフックもlike a 究極の本  嗚呼もう最高で嫌  なぁお兄さん悲しくなって逆さになって 終わるために建てるビルは嫌だ 見下しあって目配せあって流した目の下 全然悔しくない虚しくない ってそんな訳ないけどさ そのおかげで口座にゃ不労所得 足向け寝れん一生  飲めば飲むほど行けば行くほど 漏れるこの血を誰も止めてはくれないけど アナタの為の轍とならば この身をいくつ捧げても  更に書こう無加工 恥もまたかこう 何となくの文字の並び誰も救わない 骸を綴ろう 忖度は無用 なんならピースから1つ差し引いて  もう一回 ねぇお嬢ちゃん  裸になって大人になって 終いには飛び込む海の中 優しくなって慰め合って繋いだ手のひら 辛くもなってまだ苦はあって サワーでスイートなこの歌は 誰の理解も利害も要んない自分だけのもの 絶対教育上よろしくないよろしくないけどさ でもこのまま行ったらどう死ぬの? 試してみようと思う  ちゃんとしない事をもっとちゃんとしよう 無知な奴に何と言われようと構わない 騙そう晒そうもっとやらかそう さぁご覧あそばせsyudousyudousyudou踊りだそう話そうアナタこそ理想 そうなのでとどのつまり息が詰まりそう 正そうカマそう笑かしていこう もっと揶揄われて不快さ増していこう  俺は暗い吐くくらい教育に悪い 瑕疵と化した歌詞解かしちゃ右に出るのナシ 明るいがダルい内容が軽い 漢字卍多め共にゃ騙されない  嗚呼もう最高に嫌  ねぇお嬢ちゃん 裸になって大人になって 終いには飛び込む海の中 優しくなって慰め合って繋いだ手のひら 嗚呼もう独りじゃない 孤独じゃない孤独じゃないけどさ まだ心巣食ってる獣とは 引き続きやっていこう  今夜のシチューはマトン 絡まって富んだ混沌 ポケットにはメリーがいなきゃ酷く味気ない リイシューの詩集 繁華街は異臭 奴らこそ俺狂わせた張本人  そう天才でも変態でも繊細でもないからこそ 限界まで全開まで絶対書く魂胆さ 誰か様のブッブーに左フック 次のフックもlike a 究極の本  嗚呼もう最高で嫌  なぁお兄さん悲しくなって逆さになって 終わるために建てるビルは嫌だ 見下しあって目配せあって流した目の下 全然悔しくない虚しくない ってそんな訳ないけどさ そのおかげで口座にゃ不労所得 足向け寝れん一生  飲めば飲むほど行けば行くほど 漏れるこの血を誰も止めてはくれないけど アナタの為の轍とならば この身をいくつ捧げても  更に書こう無加工 恥もまたかこう 何となくの文字の並び誰も救わない 骸を綴ろう 忖度は無用 なんならピースから1つ差し引いて  もう一回 ねぇお嬢ちゃん  裸になって大人になって 終いには飛び込む海の中 優しくなって慰め合って繋いだ手のひら 辛くもなってまだ苦はあって サワーでスイートなこの歌は 誰の理解も利害も要んない自分だけのもの 絶対教育上よろしくないよろしくないけどさ でもこのまま行ったらどう死ぬの? 試してみようと思う  ちゃんとしない事をもっとちゃんとしよう 無知な奴に何と言われようと構わない 騙そう晒そうもっとやらかそう さぁご覧あそばせ
ねこと文鳥またいつものと笑いながら 柔らかな時をすごして欲しい つまびくイメージに理由はないけど 何もないよりは悪くないかな  声を聞くよ たまに笑うよ 些細な癖も見ているように 手を伸ばすよ 細く折れそうな あなたの腕に届くように あなたの胸に届くように  あの頃僕はいつも病んでた シラフの日なんてさ殆ど無くてさ 誰でもいいとまでは言わないけど それでもあなたが救いだったよ  嘘をつくし罵声を浴びせるし 酒に飲まれて暴れるし すぐ求めるし下品に笑うし それでも僕の側にいて 笑っちまうぜ馬鹿だよな  声を聞くよ たまに笑うよ 些細な癖も見ているように 手を伸ばすよ 細く折れそうな あなたの腕に届くように あなたの胸に届くように  あれから随分時間が経ったね 僕も少しくらい変われたのかな あなたのことは許せないけど そんなもんだよな 仕方ないよなsyudousyudousyudouまたいつものと笑いながら 柔らかな時をすごして欲しい つまびくイメージに理由はないけど 何もないよりは悪くないかな  声を聞くよ たまに笑うよ 些細な癖も見ているように 手を伸ばすよ 細く折れそうな あなたの腕に届くように あなたの胸に届くように  あの頃僕はいつも病んでた シラフの日なんてさ殆ど無くてさ 誰でもいいとまでは言わないけど それでもあなたが救いだったよ  嘘をつくし罵声を浴びせるし 酒に飲まれて暴れるし すぐ求めるし下品に笑うし それでも僕の側にいて 笑っちまうぜ馬鹿だよな  声を聞くよ たまに笑うよ 些細な癖も見ているように 手を伸ばすよ 細く折れそうな あなたの腕に届くように あなたの胸に届くように  あれから随分時間が経ったね 僕も少しくらい変われたのかな あなたのことは許せないけど そんなもんだよな 仕方ないよな
狼煙あの歓楽街の場末のバーに 寄り道しなければ良かったんだ したら鮮血も汗も垂らさずに 楽にいれそうだった けど何万回やったってきっと あの歌にやられちまって最後 深い快楽奈落に堕ちていく  正攻法は歌わねぇ だって正解なんざ裏の裏  さぁ松明に火を灯せ その地の行く末 アナタの影 快楽に身を委ね 己が進めば道は遥か アナタが残した言葉なら それでも構わず受け止める  また懐古を崇拝 烏合の集会 口揃え「あの頃は良かった」って 笑っちゃいるけど悲しい表情 そんな目で俺を見んな ただ何億回やったって絶対 またこの時代を選んで生きたい 息を吸って粋に生きイキるだけ  それでも松明に火を灯せ 傷口を炎で焼いて塞げ 冷徹な眼差しに その身焦がれども進む業火 油は売らずに身に乗せる 愚か者が故登るだけ  大行進を引き連れとうとう 最前線へ殴り込み  さぁ松明に火を灯せ その地の行く末 貴方の影 快楽に身を委ね 己が進めば道は遥か アナタが残した言葉なら それでも構わず受け止める 今馬鹿見る覚悟の愚直さで 仮面を脱ぎ捨て歩き出すsyudousyudousyudouあの歓楽街の場末のバーに 寄り道しなければ良かったんだ したら鮮血も汗も垂らさずに 楽にいれそうだった けど何万回やったってきっと あの歌にやられちまって最後 深い快楽奈落に堕ちていく  正攻法は歌わねぇ だって正解なんざ裏の裏  さぁ松明に火を灯せ その地の行く末 アナタの影 快楽に身を委ね 己が進めば道は遥か アナタが残した言葉なら それでも構わず受け止める  また懐古を崇拝 烏合の集会 口揃え「あの頃は良かった」って 笑っちゃいるけど悲しい表情 そんな目で俺を見んな ただ何億回やったって絶対 またこの時代を選んで生きたい 息を吸って粋に生きイキるだけ  それでも松明に火を灯せ 傷口を炎で焼いて塞げ 冷徹な眼差しに その身焦がれども進む業火 油は売らずに身に乗せる 愚か者が故登るだけ  大行進を引き連れとうとう 最前線へ殴り込み  さぁ松明に火を灯せ その地の行く末 貴方の影 快楽に身を委ね 己が進めば道は遥か アナタが残した言葉なら それでも構わず受け止める 今馬鹿見る覚悟の愚直さで 仮面を脱ぎ捨て歩き出す
馬鹿アナタは決して孤独じゃないのと 何回言わせりゃ気が済むの? 傷んでる手首を隠す癖 なぁそれすら洒落てる気がするの?  嗚呼どうしてアナタはそんな 酷い事すら平気で言うの 被害者意識ぶら下げるくらいが お似合いなんだよ  着飾ったそぶりが大嫌い 嫌になんだよ オマエを見ただけで ねぇイカれて廃れて頭を垂れて それでもオマエを愛しはしないから 奪われ貶され全部失くして 消せない傷を悔やんでいろ  大体こんな恵まれた今が 一生続くと誤解すんな さみしさを数字に変えること それだけは誰もアナタに勝てない  嗚呼糸屋の娘と同様 柔い目で人を殺すの 痛みや涙伴わぬ方が 残酷なんだよ  なめきった態度が大嫌い 虚弱と自尊の二枚舌 ねぇオマエを取り巻くチンケなクズも 含めて必ず逃しはしないから ガラスの靴の期限が過ぎたら 奈落の底に落としてやる  嗚呼アナタの言葉が今日も 人を飲み込み馬鹿を増やすの 偽善者ぶって人を騙してちゃ おしまいなんだよ  着飾ったそぶりが大嫌い 嫌になんだよ お前を見ただけで ねぇ虚構の悲哀を演じてみせて 「世界で一番愛してるわ」だとか かくかくしかじか叫べども 世界はオマエが大嫌い さぁかまととぶるのも今夜が最後 明日の朝にはなんもありゃしないから 二度とは戻らぬ今日この時を オマエの瞳に焼き付けて  抱きしめてsyudousyudousyudouアナタは決して孤独じゃないのと 何回言わせりゃ気が済むの? 傷んでる手首を隠す癖 なぁそれすら洒落てる気がするの?  嗚呼どうしてアナタはそんな 酷い事すら平気で言うの 被害者意識ぶら下げるくらいが お似合いなんだよ  着飾ったそぶりが大嫌い 嫌になんだよ オマエを見ただけで ねぇイカれて廃れて頭を垂れて それでもオマエを愛しはしないから 奪われ貶され全部失くして 消せない傷を悔やんでいろ  大体こんな恵まれた今が 一生続くと誤解すんな さみしさを数字に変えること それだけは誰もアナタに勝てない  嗚呼糸屋の娘と同様 柔い目で人を殺すの 痛みや涙伴わぬ方が 残酷なんだよ  なめきった態度が大嫌い 虚弱と自尊の二枚舌 ねぇオマエを取り巻くチンケなクズも 含めて必ず逃しはしないから ガラスの靴の期限が過ぎたら 奈落の底に落としてやる  嗚呼アナタの言葉が今日も 人を飲み込み馬鹿を増やすの 偽善者ぶって人を騙してちゃ おしまいなんだよ  着飾ったそぶりが大嫌い 嫌になんだよ お前を見ただけで ねぇ虚構の悲哀を演じてみせて 「世界で一番愛してるわ」だとか かくかくしかじか叫べども 世界はオマエが大嫌い さぁかまととぶるのも今夜が最後 明日の朝にはなんもありゃしないから 二度とは戻らぬ今日この時を オマエの瞳に焼き付けて  抱きしめて
ビターチョコデコレーション人を過度に信じないように 愛さないように期待しないように かと言って角が立たないように 気取らぬように目立たぬように  誰一人傷つけぬように 虐めぬように殺さぬように かと言って偽善がバレないように 威張らないように  軽いジョークやリップサービスも忘れぬように どんな時も笑って愛嬌振りまくように  ビターチョコデコレーション 兎角言わずにたんと召し上がれ ビターチョコデコレーション 食わず嫌いはちゃんと直さなきゃ 頭空っぽその後に残る心が本物なら きっと君だって同じ事 「ところで一つ伺いますが 先日何処かで?…やっぱいいや」  無駄に自我を晒さぬように 話さぬように分からぬように でも絶対口を閉ざさぬように 笑わすより笑われるように  人をちゃんと敬うように 崇めるように讃えるように でも決して嫌味にならないように ふざけないように  集団参加の終身刑 またへーこらへーこら言っちゃって 「あれっ、前髪ちょーぜつさいきょーじゃん!」 とかどーでもいーのに言っちゃって 毎朝毎晩もう限界 宗教的社会の集団リンチ でも決して発狂しないように  ビターチョコデコレーション 時に孤独な愛は君を汚す ビターチョコデコレーション 立つ鳥の後きっと糞のアート 初めはあんな大層な大言壮語を並べたが 嫌よ嫌よも好きの内 「いやはやしかし今日が初めてで こんなとはね 君センスあるよ」  恋する季節にビターチョコデコレーション 恋する気持ちでビターチョコデコレーション F.U.C.K.Y.O.U  ビターチョコデコレーション 皆が望む理想に憧れて ビターチョコデコレーション 個性や情は全部焼き払い ビターチョコデコレーション 欲やエゴは殺して土に埋め ビターチョコデコレーション 僕は大人にやっとなったよママ  明日もきっとこの先も 地獄は続く何処までも 嗚呼 だからどうか今だけは 子供の頃の気持ちのままで 一糸まとわずにやってこうぜ  「ああ思い出した!あんたあの時の 生真面目そうな…やっぱいいや」syudousyudousyudou人を過度に信じないように 愛さないように期待しないように かと言って角が立たないように 気取らぬように目立たぬように  誰一人傷つけぬように 虐めぬように殺さぬように かと言って偽善がバレないように 威張らないように  軽いジョークやリップサービスも忘れぬように どんな時も笑って愛嬌振りまくように  ビターチョコデコレーション 兎角言わずにたんと召し上がれ ビターチョコデコレーション 食わず嫌いはちゃんと直さなきゃ 頭空っぽその後に残る心が本物なら きっと君だって同じ事 「ところで一つ伺いますが 先日何処かで?…やっぱいいや」  無駄に自我を晒さぬように 話さぬように分からぬように でも絶対口を閉ざさぬように 笑わすより笑われるように  人をちゃんと敬うように 崇めるように讃えるように でも決して嫌味にならないように ふざけないように  集団参加の終身刑 またへーこらへーこら言っちゃって 「あれっ、前髪ちょーぜつさいきょーじゃん!」 とかどーでもいーのに言っちゃって 毎朝毎晩もう限界 宗教的社会の集団リンチ でも決して発狂しないように  ビターチョコデコレーション 時に孤独な愛は君を汚す ビターチョコデコレーション 立つ鳥の後きっと糞のアート 初めはあんな大層な大言壮語を並べたが 嫌よ嫌よも好きの内 「いやはやしかし今日が初めてで こんなとはね 君センスあるよ」  恋する季節にビターチョコデコレーション 恋する気持ちでビターチョコデコレーション F.U.C.K.Y.O.U  ビターチョコデコレーション 皆が望む理想に憧れて ビターチョコデコレーション 個性や情は全部焼き払い ビターチョコデコレーション 欲やエゴは殺して土に埋め ビターチョコデコレーション 僕は大人にやっとなったよママ  明日もきっとこの先も 地獄は続く何処までも 嗚呼 だからどうか今だけは 子供の頃の気持ちのままで 一糸まとわずにやってこうぜ  「ああ思い出した!あんたあの時の 生真面目そうな…やっぱいいや」
フラミンゴ1つ数えて手を振って 2つ数えて深呼吸 そんなことを繰り返して大人になる  3つ数えて目をつぶり 4つ数えて首を吊る そんなことを繰り返して音は途絶える  騙されたのアタシ 汚れた嘘に堕ちた馬鹿な女一人 アナタへ送る独白的最終章を 目逸らさず見て  またきっとアナタに恋をして 身のない話の2時03分 知っているのアタシ達は 砂漠に降り立つフラミンゴ アタシは馬鹿な女でありました それ故アナタを信じておりました  咲いた花が落ちるように 散った花が腐るように どんな可憐な人生もいつか終わる  もういいのよアタシ 涙こらえて生きる必要なんてないの 気の向くままに 血液が踊っちゃう方へ ねぇお好きにほら  またきっとアナタと行為をして 言葉が濁った2時08分 空虚を埋める交遊に 興じたところで意味ないの アタシの中はどんな具合ですか いつもアナタを感じておりました  どこまでいけど他人であった 気高くめざとくイヤらしいアナタの腕で あの時だけは重なり合っていた それだけが救いだった  またきっとアナタに恋をした 醜い女の逆襲劇 飲んだ薬の朦朧と 酩酊具合が手伝った きっとこれこそ本当に アタシが望んだことでした もしも生まれ変わったなら すれ違うように会いたいの それでも強く愛しておりました アタシはアナタを愛しておりましたsyudousyudousyudou1つ数えて手を振って 2つ数えて深呼吸 そんなことを繰り返して大人になる  3つ数えて目をつぶり 4つ数えて首を吊る そんなことを繰り返して音は途絶える  騙されたのアタシ 汚れた嘘に堕ちた馬鹿な女一人 アナタへ送る独白的最終章を 目逸らさず見て  またきっとアナタに恋をして 身のない話の2時03分 知っているのアタシ達は 砂漠に降り立つフラミンゴ アタシは馬鹿な女でありました それ故アナタを信じておりました  咲いた花が落ちるように 散った花が腐るように どんな可憐な人生もいつか終わる  もういいのよアタシ 涙こらえて生きる必要なんてないの 気の向くままに 血液が踊っちゃう方へ ねぇお好きにほら  またきっとアナタと行為をして 言葉が濁った2時08分 空虚を埋める交遊に 興じたところで意味ないの アタシの中はどんな具合ですか いつもアナタを感じておりました  どこまでいけど他人であった 気高くめざとくイヤらしいアナタの腕で あの時だけは重なり合っていた それだけが救いだった  またきっとアナタに恋をした 醜い女の逆襲劇 飲んだ薬の朦朧と 酩酊具合が手伝った きっとこれこそ本当に アタシが望んだことでした もしも生まれ変わったなら すれ違うように会いたいの それでも強く愛しておりました アタシはアナタを愛しておりました
魔王最初に一言俺は強い 今日も奇をてらいつつも普遍的 最強の一言これに尽きる もう言うまでもないね  それを知りもせずに消えた馬鹿な人 口で言っても分からねぇ奴は 殴ってしまえ  yeah! 俺に気安く話しかけるな yeah! 恥を知れ 頭が高いぞ オマエの一年俺の一秒 不可能を可能にした一般人  年収もセンスも美徳も無い あの男とその後お幸せかい 一生淑女を演じてろ その罪を数えてろ  白黒はピアノに叩きつけちまえ ドレミファソラシのアナグラムで 歌ってしまえ  yeah! 俺の名を二度と口にするな yeah! 身の程と分をわきまえろ 邪隠した縦縞スーツ オマエを壊した張本人  お父さん お父さん 魔王は今 知らない誰かと知らぬ街で 笑って暮らしているんやろか 死ぬ程どうでもええがな  yeah! 俺を端的に表すな yeah! 愛し尽くせ骨の髄まで yeah! 跪け命乞いをしろ yeah! 対等などと思うな  ヤリたがりでも泣きたがりでもない 成りたがりから成り上がる様に くだらない俺はただ上がるだけ 世間に唾吐く非国民syudousyudousyudou最初に一言俺は強い 今日も奇をてらいつつも普遍的 最強の一言これに尽きる もう言うまでもないね  それを知りもせずに消えた馬鹿な人 口で言っても分からねぇ奴は 殴ってしまえ  yeah! 俺に気安く話しかけるな yeah! 恥を知れ 頭が高いぞ オマエの一年俺の一秒 不可能を可能にした一般人  年収もセンスも美徳も無い あの男とその後お幸せかい 一生淑女を演じてろ その罪を数えてろ  白黒はピアノに叩きつけちまえ ドレミファソラシのアナグラムで 歌ってしまえ  yeah! 俺の名を二度と口にするな yeah! 身の程と分をわきまえろ 邪隠した縦縞スーツ オマエを壊した張本人  お父さん お父さん 魔王は今 知らない誰かと知らぬ街で 笑って暮らしているんやろか 死ぬ程どうでもええがな  yeah! 俺を端的に表すな yeah! 愛し尽くせ骨の髄まで yeah! 跪け命乞いをしろ yeah! 対等などと思うな  ヤリたがりでも泣きたがりでもない 成りたがりから成り上がる様に くだらない俺はただ上がるだけ 世間に唾吐く非国民
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