伝説の少女

この曲の表示回数 17,568
歌手:

観月ありさ


作詞:

尾崎亜美


作曲:

尾崎亜美


古いラジオ 唄ってる
ママの時代の love song
流れてきた せつなさに
涙が こぼれたの
夕映えの シルエットに
ときめく理由(わけ) 教えて
今 パンドラの封印が
静かに とけていく

髪が 風になびく 時が からだ包む
何故か 荒野にひとり 立ってる気がした

伝説の少女になりたい
いつも 夢見てた
ひと粒の shooting star
わたしの物語りが はじまるの

スニーカーの眩しさに
胸のチャイムが鳴った
それは 遠い記憶を
呼びさます シグナルね
愛する意味は 誰にも
教わりはしないけど
幾千万の星から
あなたを 見つけだす

季節風が誘う“時を恐れずに”と
そして 運命のドア わたしは開けるの

伝説の少女になりたい
いつも 夢見てた
ひと粒の shooting star
わたしの物語りが はじまるの

伝説の少女になりたい
いつも 夢見てた
ひと粒の shooting star
今 こころを 駆け抜けた…
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:伝説の少女 歌手:観月ありさ

観月ありさの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1997-12-20
商品番号:COCA-14754
日本コロムビア

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP