試聴する

ひょうひょうと

この曲の表示回数 31,814
歌手:

THE BACK HORN


作詞:

THE BACK HORN


作曲:

THE BACK HORN


光の中行くのなら 心には三日月を
さらされし道こそ 静かに見据える

闇の荒野行くのなら 心には太陽を
力まかせ信じて 強く踏み出せ

所詮この命 意味などない

守るべきは何なのだ 正義でも他人でもなく
体刻んだ夜の痛みかもしれぬ

時が来たのなら 命などくれてやる

ひょうひょうと青空を漂う雲は魂か
無情を切り裂いて駆け出す俺は風の中
赤子のように お前を呼ぶ 赤き血のもとに

果て無きことは知っている 俺に時間がないことも
生きることに飢えている だから生くのだろう

やがては体朽ち果て 生まれ変わるとしても
俺がここに生きた事 忘れはしないだろう

ひょうひょうと青空を漂う雲は魂か
無情を切り裂いて駆け出す俺は風の中
赤子のように お前を呼ぶ 赤き血のもとに
そして続くのだ 今日が又そう 赤き陽の下で
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:ひょうひょうと 歌手:THE BACK HORN

THE BACK HORNの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2005/08/24
商品番号:VICL-61744
ビクターエンタテインメント

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP