落合武司作詞の歌詞一覧リスト  8曲中 1-8曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
鳴呼シモンズシモンズ落合武司杉田二郎馬飼野康二名前も所も 聞かないで さよなら またねと 手を振った それなのに いまになって おもい出すの あのひと 風のようにふと めぐりあって 別れた アー アア どうして あの時 アアア アア どうして あの時に アア 名前や所を 聞いてれば ジィリリリリンと ベルならし 自転車で 会いにいける はるだったわ ああああ  あなたは この頃 変だわと 皆が 私をからかうの そうなのよ 恋かしら あの日から 変なの 白い雲にふと 涙ぐんで みたりね アー アア どうして あの時 アアア アア どうして あの時 アア あなたは この頃 変だわと 皆が 私をからかうの そうなのよ 恋かしら あの日からよ ああああ  アア‥‥ ラララ‥‥  名前や所を 聞いてれば ジィリリリリンと 電話して 昼下りの町で 会えるはずだったわ ああああ
海はいつでも日曜日シモンズシモンズ落合武司田中由美子青木望海はいつだってねむっています 美しい空にいだかれて 海はあどけないゆめ見ています かもめのうたをききながら だけど私の心に 日曜はない たそがれの町の空 見上げて思う 明日は海を見にゆこう だれかと二人で 海はいつでも日曜日  海はふるさとのにおいがします なつかしい風がそよぐから 海は初恋のにおいがします  貝がら砂に光るから だけど私の心に 日曜はない 星もない町の空 見上げて思う 明日は海を見にゆこう だれかと二人で 海はいつでも日曜日
ええやんか藤島桓夫藤島桓夫落合武司奥村貢池多孝春つらい別れがあったとて 涙ぐんでてどないする ええやんか しゃあないやんか パッといこいこ大阪やんか 財布はたいて食べて呑んで 夜が明けたら 昨日は昨日 忘れ上手は人生上手 ええやんかええやんか人生上手  あの手この手に乗せられて 人をうらんでどないする ええやんか しゃあないやんか 水に流そか大阪やんか 肩の荷物をひょいとおろし 橋を渡れば なんとかなるよ だめでもともと人生上手 ええやんかええやんか人生上手  風にまかれて折れもしない 岸の柳は いとしじゃないか さらりさらさら人生上手 ええやんかええやんか人生上手 さらりさらさら人生上手 ええやんかええやんか人生上手
汽笛のような素朴さでシモンズシモンズ落合武司西岡たかし葵まさひこ誰でも一度は 旅に出る あこがれ行きの 汽車の窓 切符一枚 にぎりしめ 誰かが待ってる あの村へ その日のために 今日がある 涙こらえる 今日がある 汽笛のような素朴さで 愛する人と 歌いたい  トンネルぬけたら 夜明けです 海辺の丘は 花ざかり 楡の木かげで 笛吹いて わたしを待ってる 人がいる 愛するために 明日がある 風がささやく 明日がある 汽笛のような素朴さで 愛する人と 歌いたい
恋人もいないのにGOLD LYLICシモンズGOLD LYLICシモンズ落合武司西岡たかし恋人もいないのに 薔薇の花束抱いて いそいそ出かけて 行きました 空はいつになく 青く澄んで 思わず泣きたく なるのです  恋人もいないのに 薔薇の花束抱いて これからいったい どこへ行くの 風はいつになく 意地悪そうに つらい質問 するのです  薔薇の花束 胸にいっぱい いそいそ出かける 想い出の海 白い波間に 花びらちぎって 恋に別れを 告げるため  恋人もいないのに 薔薇の花束抱いて いそいそ出かけて 行きました 海はいつになく 涙いろで 哀しみたたえて いるのです ラララ……
恋人もいないのにやなわらばーやなわらばー落合武司西岡たかし森正明恋人もいないのに バラの花束だいて いそいそ出かけて行きました 空はいつになく 青く澄んで 思わず泣きたくなるのです  恋人もいないのに バラの花束だいて これからいったいどこへ行くの 風はいつになく意地悪そうに つらい質問するのです  バラの花束 胸にいっぱい いそいそ出かける 想い出の海 白い波間に花びらちぎって 恋にわかれをつげるため  恋人もいないのに バラの花束だいて いそいそ出かけて行きました 海はいつになく 涙いろで 哀しみたたえているのです ラララ……
この広い空のどこかにシモンズシモンズ落合武司玉井妙子葵まさひここの広い空のどこかに 今日も あなたを思いつづける人がいる 知ってますか その人のこと そよかぜみたいに いい娘です 私はそよかぜ そよそよふいて あなたに愛を とどけたい  この広い空のどこかに 今も あなたをそっと待ってる人がいる 知ってますか その人のこと すずらんみたいに いい娘です 私はすずらん さみしい野辺で ひそかにすずを ならします  この広い空のどこかに いつも あなたの名まえ呼んでる人がいる 知ってますか その人のこと 浮き雲みたいに いい娘です 私は浮き雲 あなたの空に 輝きながら 浮かびます
ふるさとを見せてあげたいシモンズシモンズ落合武司玉井妙子春はかげろう麦畑 夏はひでりのせみしぐれ 秋はおまつり笛太鼓 冬はよなべのいろりばた あの人にふるさとを見せてあげたいの あの人はふるさとのない人だから  春はなの花あげひばり 夏は川風ほたるがり 秋は夕焼け赤とんぼ 冬はこな雪山の音 あの人にふるさとを見せてあげたいの あの人はふるさともみよりもないの 裏のお山の柿の実が 真っ赤に真っ赤にうれるころ あの人連れて帰ります 会って下さい お母さん
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