田中由美子作曲の歌詞一覧リスト  9曲中 1-9曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
もう20才シモンズシモンズ田中由美子田中由美子青木望一人で大空にとびたつの なにもかも忘れて とびたつの くるしいことも かなしいことも みんなわすれてしまうの もう20才だもの  一人で大空にとびたつの なにもかも忘れて とびたつの 愛する人に ささげる花を はやくさがしにゆこうよ もう20才だもの  ラン ラララ……… ラララ……… ラララ……… 心の中にいちりんの花 残しておこうよ いつまでも もう20才だもの
秋のお別れシモンズシモンズ田中由美子田中由美子山屋清秋のお別れは 木の葉の赤い涙 秋のお別れは 恋の涙 えんぴつのさきが 丸くなるまで あなたの名前を ノートに書いた 恋かしら  秋のお別れは 木の実の落ちる音 秋のお別れは 恋の涙 あなたの面影 胸にいだいて いつまでも 心に残しておくわ 恋なのね  秋のお別れは 木の葉の赤い涙 秋のお別れは 恋の涙 愛の言葉も ささやけないから くちびるかみしめ 空をみるわ 恋だった
海はいつでも日曜日シモンズシモンズ落合武司田中由美子青木望海はいつだってねむっています 美しい空にいだかれて 海はあどけないゆめ見ています かもめのうたをききながら だけど私の心に 日曜はない たそがれの町の空 見上げて思う 明日は海を見にゆこう だれかと二人で 海はいつでも日曜日  海はふるさとのにおいがします なつかしい風がそよぐから 海は初恋のにおいがします  貝がら砂に光るから だけど私の心に 日曜はない 星もない町の空 見上げて思う 明日は海を見にゆこう だれかと二人で 海はいつでも日曜日
愛する喜びを愛する人にシモンズシモンズ浅田知司田中由美子葵まさひこ花がえがお 鳥が翼を 人が心を わすれる今だから せめて愛する人に 愛する喜びを 悲しみばかりの人生だと 涙流す前に 今生きる世界で 愛する人に 愛する喜びを  明日がやみに 時が涙に 人が言葉に うもれた今だから せめて愛する人に 愛する喜びを 愛は降る雨を ふきあれる風を 止められないが 今生きる世界で 愛する人に 愛する喜びを  愛は降る雨を ふきあれる風を 止められないが 今生きる世界で 愛する人に 愛する喜びを
野バラシモンズシモンズ田中由美子田中由美子葵まさひこ私が野道を歩いてたら そしたら、道ばたに小さなかわいい 野バラが咲いてたの そして聞いてみたの、でも、 野バラはだまってたの  野バラはいつも 一人ぼっちで 野バラはいつも 風に吹かれて 何もいわずに 何もきかずに ただだまって 咲いているだけ  あなたのお家は、広い草原でしょ 友達はかわいい虫だけでしょ でもね、大きくなった時 みんなあなたをうらやましく思うでしょうね  野バラの命は 短くて 野バラの最後は 美しいもの 誰も来てくれず 誰も見てくれず ただだまって ねむるだけ
いつまでもいっしょに -嫁ぎゆく姉に捧ぐ-シモンズシモンズ田中由美子田中由美子葵まさひこあなたとであった その日から 私はあなたと暮らすときめた 素晴しい愛と 素晴しいあなた だからいつまでも 一緒にいてネ  あなたにもらった 大事なゆびわ いつもはなさずつけているわ 思いのこもった 二人のたから だからいつまでも 一緒にいてネ  良き妻になるのヨと 母のことば ただだまりコックリうなずく私 あなたと暮らす 日々を思う だからいつまでも 一緒にいてネ
恋は風船シモンズシモンズ田中由美子田中由美子ボブ佐久間恋は空から 飛んで来るもの 手をさしのべて とらえると逃げるの 恋はフワフワ 風船みたいよ 素敵なお部屋を そっとのぞくでしょう どうぞ 私の恋を いつか あの人に伝えて あー 恋はうわきな 真赤な風船  恋は空から 飛んで来るもの 風に吹かれて 木の葉にゆられて 恋はフワフワ 風船みたいよ 街のベンチを たずねてまわるの どうぞ 私の小指に いつか約束して下さい あー 恋はおちゃめな 真赤な風船
黒い髪に花びらシモンズシモンズ田中由美子田中由美子ボブ佐久間黒い髪にだけ あげる この花びら 輝くだろう 一つの 花のように あなたと 歩いた 白い砂浜 そよ吹く風に 吹かれて ゆれる髪に ほらね 花びら  黒い髪にだけ あげる この花びら 輝くだろう 一つの 花のように 野原に うもれた 花たちが今 あなたにそっと つまれて 私の髪に ほらね ひらくの ルルル………  黒髪に 咲いた 想い出ひとつ あなたの胸に 抱かれて ゆれる髪に ほらね 花びら
つぼみシモンズシモンズ田中由美子田中由美子ボブ佐久間川ごえの小さな 小屋に 可愛いつぼみ 見つけた あの日から 心がさわぐ いつか 花ひらく その時 喜びも 悲しみも わかってくれると 信じてた  川ごえの小さな 小屋の 可愛いつぼみ いつしか 消えたのは 誰のせいなの いつか 想い出の 花として 私の心にも つぼみが 咲くと 信じてた 信じてた 信じてた
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