夏がままD-51 | D-51 | 吉田安英 | 上里優 | Kei Suzuki | 春空を溶かすような 雨上がり風フワっと その風に吹かれ 気持ち良さそうに 君が空仰げば 夏が始まる 砂浜に降りたAngel 「早くおいで!」と急かして 恋にはじけちゃって 手なんか繋いじゃって 二人で海へと走るよ そのままのDive 渇く心 波に浮かべLaugh 高くしぶき上げ お決まりNo Plan 気の向くままさ 縛られる時間など今日は忘れて しずむな太陽 こうして僕らまた想い出を分かち合って重ねてく BabyBabyもっと近づいて誰より最高な笑顔で デジカメの前、頬寄せて並んだ 愛していると今日は照れずに言えそうな気がしたんだよ 時には喧嘩や泣かせもしたけど やっぱり僕には君しかないよ I love you せーので息を止めて 喧噪も届くことない 透明な海の中 空から差し込む 光が散らばり輝く 気分はHigh まるで空を 自由にFly 二人飛んでいるようさ 魚達のDance 七色のParade 縛られる時間など今日は忘れて しずむな太陽 そうして僕らまたお互いをわかり合っていくんだね BabyBabyそっと触れ合ってずっとこの夢を見させて 海の中舞う君にみとれていた 愛していると今日は照れずに言えそうな気がしたんだよ 時にはわがままでぶつかることもあるけど やっぱり僕には君しかないよ I love you 水平線に落ちてく太陽そろそろ帰る時間がきて BabyBabyこんな楽しめた夏は今までなかった 夕暮れの中重なる二人の影 こうして僕らまた想い出を分かち合って重ねてく BabyBabyもっと近づいて誰より最高な笑顔で デジカメの前、頬寄せて並んだ 愛していると今日は照れずに言えそうな気がしたんだよ 時には喧嘩や泣かせもしたけど やっぱり僕には君しかないよ I love you |
2度目のさよならD-51 | D-51 | 吉田安英 | 生熊朗 | 生熊朗 | 一人の空を見上げれば 涙が溢れてきたよ 暮れゆく街の中で 見つけた君 幸せそうに二人 手を繋いでた 胸がズキズキ痛む 別れた日のように とうに過ぎたことだと 忘れたって思ってたんだ 一人の空を見上げれば 涙が溢れてきたよ すごくすごく君を好きな僕がいて 一人の空を見上げれば 手を繋ぎ歩いた日々を 思い出すよ 忘れたいけど 忘れられない まだ君を 遠くで見えた笑顔 変わらないね 別れなければ僕の ものだったのに だけど時間は流れて ゆくものだから 僕も悲しいけれど ぐっとこらえて歩き出すんだ 一人の空を見上げれば 涙が溢れてきたよ もっともっと強くならなきゃいけないね 一人の空を見上げながら 2度目のさよならをしよう 幸せなら きっと僕にだって見つけることが できるから 夕焼け色の街に 一つずつ灯りともる 明日の空に向かう僕のことを 照らし出した 一人の空を見上げれば 涙が溢れてきたよ すごくすごく君を好きな僕だけど 一人の空を見上げながら 手を繋ぎ歩いた日々に 「ありがとう」と思えるように 歩き出すよ 明日へと |
ノクターンD-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英 | 野崎洋一 | やがて雨はあがるだろう 呟き目を開いて いつもより深く吸った呼吸 夜のかけら飛び越えて 無人の歩道橋の上 淡い明かりに指先 触れた 孤独を集めて 別れを告げたら 無機質な森 かがり火を仲間と灯した 暗闇の空に願いを 集め煌めく Shooting star 産まれたての勇気鳴らし 歌う名もないメロディー 僕らはどれほど遠くへ 来たかもわからないまま 明日の風に手を伸ばす 一途に夢の在り処を探して 希望なんてまぼろしと 投げ捨てた少年も いつか優しい景色と出会う 無限にある答えから 心の高鳴る方へ 履き慣れたスニーカーと自由 はぐれた憧れ 涙の追憶 途切れ途切れてまた胸の扉を叩いた 暗闇の空に願いを集め 煌めく Shooting star 産まれたての勇気鳴らし 歌う名もないメロディー 僕らはどれほど遠くへ来たかもわからないまま 明日の風に手を伸ばす 一途に夢の在り処を探して 悔しさに慣れてゆくほど 何故か忘れかけるけど 決して消えることなどなく 永遠に火種となって あの頃と同じ瞳で もう一度見上げてみた 都会の夜空に潜んだ 光を確かに今感じたよ 暗闇の空に願いを 集め煌めく Shooting star 産まれたての勇気鳴らし 歌う名もないメロディー 僕らはどれほど遠くへ 来たかもわからないまま 明日の風に手を伸ばす 一途に夢の在り処を探して |
NO MORE CRY清澄高校麻雀部 | 清澄高校麻雀部 | 吉田安英 | IKUMA | PRIMAGIC | NO MORE CRY NO MORE CRY NO MORE CRY NO MORE CRY 明日へ NO MORE CRY 明日へ NO MORE CRY こんなに大切な人が 近くにいることさえも 気づかずに 涙流したり 机の落書きの中に 輝いた夢のカケラ ひとり胸に隠したり そんな LONELY DAYS 繰り返すのはもう止めよう この空の色に変えよう Yeah 逃げ出すことに慣れていたんだ 自分だけだとすさんでたんだ そんな昨日の僕にはサヨナラ 走り出すよ NO MORE CRY NO MORE CRY 君の手を引いてゆける 明日へ NO MORE CRY NO MORE CRY 悲しみじゃなく 喜びの涙を流したい あの日の君の優しさに 素直になれない僕は 小さな手を振り払った ほどけたままの靴ヒモじゃ 走れないよ この空を深く吸い込もう Yeah 大切なこと 忘れてたんだ 未来から目をそらしてたんだ そんな昨日の僕にはサヨナラ 走り出すよ NO MORE CRY NO MORE CRY 君がそばにいてくれた 笑顔で NO MORE CRY NO MORE CRY 何度でもやり直せる Talk to me about you, baby こんなにも君を求める いつでも Stay with me for loving you, baby ひとりでは生きてゆけない きっと誰もが 凍えた指先を 触れて温めたいよ 目に映る全てを今は 抱きしめたい 走り出すよ NO MORE CRY NO MORE CRY 君の手も引いてゆける 明日へ NO MORE CRY NO MORE CRY 悲しみじゃなく 喜びの涙を流したい NO MORE CRY NO MORE CRY 悲しみじゃなく 喜びの涙を流したい |
NO MORE CRY D-51 | D-51 | 吉田安英 | 生熊朗 | 生熊朗 | NO MORE CRY NO MORE CRY NO MORE CRY NO MORE CRY 明日へ NO MORE CRY 明日へ NO MORE CRY こんなに大切な人が 近くにいることさえも 気づかずに 涙流したり 机の落書きの中に 輝いた夢のカケラ ひとり胸に隠したり そんなLONELY DAYS 繰り返すのはもう止めよう この空の色に変えよう Yeah 逃げ出すことに慣れていたんだ 自分だけだとすさんでたんだ そんな昨日の僕にはサヨナラ 走り出すよ NO MORE CRY NO MORE CRY 君の手も引いていける 明日へ NO MORE CRY NO MORE CRY 悲しみじゃなく 喜びの涙を流したい あの日の君の優しさに 素直になれない僕は 小さな手を振り払った ほどけたままの靴ヒモじゃ 走れないよ この空を深く吸い込もう Yeah 大切なこと 忘れてたんだ 未来から目をそらしてたんだ そんな昨日の僕にはサヨナラ 走り出すよ NO MORE CRY NO MORE CRY 君がそばにいてくれた 笑顔で NO MORE CRY NO MORE CRY 何度でもやり直せる Talk to me about you,baby こんなにも君を求める いつでも Stay with me for loving you, baby ひとりでは生きてゆけない きっと誰もが 凍えた指先を 触れて温めたいよ 目に映る全てを今は 抱きしめたい 走り出すよ NO MORE CRY NO MORE CRY 君の手も引いていける 明日へ NO MORE CRY NO MORE CRY 悲しみじゃなく 喜びの涙を流したい NO MORE CRY NO MORE CRY 悲しみじゃなく 喜びの涙を流したい |
ハイサイ!SUMMER GIRLD-51 | D-51 | 吉田安英 | 上里優 | IKUMA with YOICHI WATANABE | どこから舞い降りてきたの? まぶしい真夏のこの砂浜に 白い肌見せて泳ぐよ まるでしぶきを羽のように広げて ぬれた体を照らし 太陽に抱かれてる 海から上がる君に魅せられ 心が踊るよ このまま YOU&I 光の中に溶けて 奇麗な瞳の中 溺れていたいのさ それでも YOU&I 時間は限られているよ だけど君が望むなら いつまでも離さない じらさないで SUMMER GIRL 何を求めてやって来たの? 胸の誰かを忘れに来たの? 風がTシャツを揺らして描く体の ラインに触れたいよ 目と目が合えばきっと 海より深く落ちて 二度と戻れない気持ち覚えて 心はじけるよ このまま YOU&I 光の中に溶けて 二人だけの世界へ 招待したいのさ どれだけ YOU&I 限られた時間の中で 熱くお互いのことを 知ることができるか ためそうよ SUMMER GIRL 頭の中はいつも シナリオは完璧さ あとは勇気を出して君へと 声をかけるだけ 一人じめで抱き締めたい! 「ハイサイ! SUMMER GIRL」 夢を見させてくれよ! 熱さに身を任せて 心裸にしよう これから YOU&I 2度とない時間の中で 知り合えた奇跡をほら 感じてみるのはどお? 応えてよ SUMMER GIRL |
ハイビスカスD-51 | D-51 | 吉田安英 | IKUMA | IKUMA with YOICHI WATANABE | 空の下 恋をして 走り出す 君の家まで ハイビスカスの花が 赤く燃える 急なクラクション 僕を外へと誘ってる 友達の車の中 初めて見る君に サングラスの奥の 僕の目は泳いでた 人数が足りなくて 呼ばれただけでも 神様に感謝しよう 太陽の下 名前さえ わからずに 胸が躍るよ 君は夏の女神さ 空の下 恋をして 始まった 僕だけの夏 ハイビスカスの花が 風に揺れる ずっとこんな暑い季節は部屋の中 ダラダラ過ごしてた 冷えた缶ジュースと流行の映画さえ あれば満足してた でも君と出会った日からは こうしちゃいられない気がしたよ 太陽の下 どうしても 会いたくて 部屋飛び出した 暑く眩しい夏へ 空の下 恋をして 走り出す 君の家まで ハイビスカスの花が 赤く燃える どこにでもいるよなふつうの男 人一倍まじめで趣味はパソコン 恋をしたあの娘に気持ち伝えるため 走り出せ 愛しいひとの家まで 真っ黒けになっていくよ お肌ヒリヒリ あの娘へと焦がれてく 心日に日に ハイビスカスの花言葉 新しい恋に向かってゆけ 見事にあの娘の心へと 花火打ち上げにゆけ 太陽の下 どうしても 会いたくて 部屋飛び出した 暑く眩しい夏へ 空の下 恋をして 走り出す 君の家まで ハイビスカスの花が 赤く燃えて 彩ったこの夏よ 終わらないで もっと僕の胸 熱くさせて 君の笑顔 会いたくて 会いたくて 息切らし走る ハイビスカスの花が 恋に揺れる |
はじまるD-51 | D-51 | 吉田安英 | 原田卓也 | IKUMA・Takuya Harada | Starting on Reaching on Growing on Yeah Yeah Yeah YeaH ! こぼれ出すメロディー 浮かんでくる笑顔に乗せて 3分とかからず 君の為の世界ができる How can I feel this moment without you 傷つくのはもう How can I spend this moment without you イヤだけど 全てが胸の中で 勝手に動き出して 何かが生まれてく Right Now ! 始まる この恋は 心溶かしてゆく 青空に 手を伸ばし 叫びたい気分 始まる この恋は きっと偶然じゃない 2人じゃなきゃ 意味がないって 伝えたいのさ 今君へ Starting on Reaching on Growing on Yeah Yeah Yeah YeaH ! ふり返るメモリー 今までで一番の気持ち 歴史が変わるほど 何もかもが輝きだすよ How can I feel this moment without you 臆病になった How can I spend this moment without you 今だけど どんなに隠してみたって やっぱり嘘をつけないんだ 君だけ求めてる Just Now ! 始まる この恋は 心奪ってゆく 夜の星照らされて ダンスしたい気分 始まる この恋が ずっと続くように 2人でいなきゃ いけないって 伝えたいのさ 今君へ 目が合うだけじゃ足りない 会話したそれじゃ足りない 欲張りになってゆく 僕の想い 残らず届けよう 始まる この恋は 世界を変えてゆく 嬉しさと 歯がゆさが 弾けてるのさ 始まる この恋は きっと偶然じゃない 2人じゃなきゃ 意味がないって 宇宙まで届く声で 伝えに行くよ 今君へ Starting on Reaching on Growing on Yeah Yeah Yeah YeaH ! |
Happy Holy ChristmasD-51 | D-51 | 吉田安英 | IKUMA | IKUMA | いつもより華やかな街 ライトのドレスまとう木々たちも踊るよ いたるところに サンタがいて プレゼントを抱えながら 誰もが笑顔にじませ 幸せぶりを 競うように急ぐよ かじかむ手に白い息をあてて 幼い頃を 胸に灯す 目が覚めても枕元に プレゼントないけど あの頃と変わらず今夜は 心が弾むんだ 鐘の音よ 鳴り響け 詰め込んだ幸せを ソリに乗せて Silent Night Holy Night でもってHappy Night 奇跡よ起これ 受け継いだ 愛というプレゼント 僕もまたサンタになって 届けたい! 願うよMerry Christmas! 欲しかったオモチャの名前 何度も書き直してた 読めるようにと できる限りの ていねいな字で ソワソワする気持ち抑え 少し早めにベッドへ 「まだ来ないな?」と眠れずに待っていた 夢の中さそわれた時に 静かにおこさないようにと プレゼントを置く手を 寝たフリで見たら 月の光うすく照らされた 見覚えのある笑顔 鐘の音よ 鳴り響け 詰め込んだ幸せを ソリに乗せて Silent Night Holy Night でもってHappy Night 奇跡よ起これ 受け継いだ 愛というプレゼント 僕もまたサンタになって 届けたい! 願うよMerry Christmas! 思い出せば こみあげてく つよく ふかく 愛をくれた 君にだってきっとなれる 大切な人だけの サンタへ 鐘の音よ 鳴り響け 詰め込んだ幸せを ソリに乗せて Silent Night Holy Night でもってHappy Night 奇跡よ起これ 受け継いだ 愛というプレゼント 僕もまたサンタになって 届けたい! 願うよMerry Christmas! 届けたい! 願うよMerry Christmas! |
はなから愛していないでしょ?D-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英 | | またじわりじわり不安が押し寄せて ろくに読まずに雑誌のページめくる Oh I'm crazy 風呂はさっきも入ったっけ? 部屋をあちこちウロウロその時に 待ちくたびれた携帯が鳴り響く Oh you're crazy 人の気も知らないで「早く会いたい」なんて はなから愛していないでしょ? また思わせそぶりの笑顔のマイハニー それでもあなたを愛しましょう 今夜も夜空には星が流れてく せめて釣り合う男には見られたい 趣味も変えたしお洒落も気を抜けない Yes I'm crazy 溺れてるこの恋に 馬鹿な男だね はなから愛していないでしょ? まだ答えは何だか冷めてるアイラブユー それでもあなたを愛しましょう 僕の恋心は逆に燃えてゆく 恋すりゃ馬鹿にもなるでしょう この人だと決めたら一途にアイニードユー とことん愛してやりましょう いつかこの想いが花を咲かすまで はなから愛していないでしょ? まだ答えは何だか冷めてるアイラブユー それでもあなたを愛しましょう 僕の恋心は逆に燃えてゆく |
花よ伊禮俊一 | 伊禮俊一 | 吉田安英 | 吉田安英 | | 花よ花よ 其方が咲くは愛しき人の胸の畔(ほとり) さすれば私 さされる土となり雨乞いを唄いましょう 花よ花よ 其方が揺れるは 恋しき人のゆるい吐息 さすれば私 流れる雲となり 途方に暮れてみましょう 月より降りし光が 照らす口の赤い紅 私の知らない人へ 会いに行くと髪揺らし 片道の恋 カタツムリの決意 伝えきれない意気地のない声 小さな願い 夢のまた夢なら せめて一つの記憶になりたい 花よ花よ 其方が咲くは愛しき人の胸の畔(ほとり) さすれば私 さされる土となり雨乞いを唄いましょう 花よ花よ 其方が揺れるは 恋しき人のゆるい吐息 さすれば私 流れる雲となり 途方に暮れてみましょう 花よ花よ 其方が揺れるは 恋しき人のゆるい吐息 さすれば私 流れる雲となり 途方に暮れてみましょう 途方に暮れてみましょう 愛しく咲ちゅる花よ |
Hello yesterdayD-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英・上里優 | 生田真心 | 勇敢な誰かのきれいごとみたいな 胸打つセリフを真似てみたけど 似合わなくて丸めて捨てた ずいぶん遠回りしてきたみたいだ とは言え近道は知らなかったけど これでよかった...強がりじゃない 代わり映えのない生活が嫌いだった 自分ともっともっと向き合ったら 余計なモノと大事なモノが変わったよ Hello yesterday 僕は行くけど忘れないよ ここにいたこと I keep on dreaming, but I won't forget about you 想い出をくすねてゆく Hello yesterday 今よりもっと強くなるよ もう行かなくちゃ I keep on going, but I won't forget about you 星達がやけに輝く夜だ ため息に紛れ逃げてゆくのは いったい何グラムの幸せだろうね 一か八か息を吸い込んだ 優しい気持ちになれそうになくて 少し嫌なやつに思われたろうな 夢を見たよ哀しい夢を 知らないふりするのは楽と思うけど そしたらきっときっと味気ないよ 痛みを知って手に入るのは何だろう? Hello yesterday 僕は行くけど忘れないよ ここにいたこと I keep on dreaming, but I won't forget about you 想い出をくすねてゆく Hello yesterday 今よりもっと強くなるよ もう行かなくちゃ I keep on going, but I won't forget about you 星達がやけに輝く夜だ 代わり映えのない生活が動き出した 1ミリでも...でもほら確かな 世界の色が鼓動の音が今鮮明に Hello yesterday 僕は行くけど忘れないよ ここにいたこと I keep on dreaming, but I won't forget about you 想い出をくすねてゆく Hello yesterday 今よりもっと強くなるよ もう行かなくちゃ I keep on going, but I won't forget about you 東から溢れだすような朝だ |
Perfect WorldD-51 | D-51 | 吉田安英 | 上里優 | 生田真心 | いつもは何でもないどんな些細なことも全部 一番に話したくなるんだ 好きな本や泣けた映画 家族のこと 描いた夢も 大きさの違う二つの手の中の宇宙で 生まれる温もり伝わる気持ちは 時々切なくさせて でもそれ以上の幸せを 心に満たしてくれているよ 君がそばにいるだけで僕の世界は輝きだすんだ 街の苦手な喧騒だって二人ならオーケストラさ どんな胸の傷だってちっぽけに感じてもう痛まない いつも君を想ってるから 君が笑うそれだけで優しい風が僕を包むんだ 紺碧のこの空の真下で唯一の言葉を送ろう ずっと守ってみせるんだ出会った日から今も変わらない いつも君を愛しく想ってるから 靴が二足並ぶようにあたり前にそばにあるように 二分の一の存在ならば どこにいても迷わないで 歩いていける 生きていける 別々の場所で胸を鳴らすリズム近づけ 右側に響く鼓動を感じた 薄暗い夜みたいなぼやけて見えない明日だって 不安のかけらの一つもない 君を抱きしめるだけで僕の世界は輝き増すんだ 予報外れの雨が降っても二人ならステージになる 日々の中の悩みだってほら気づけば忘れ去ってるんだ いつも君を想ってるから 君が名前呼ぶだけで僕は僕でよかったと思うんだ 刹那に過ぎる時間の中で揺るがない言葉を送ろう きっと守ってみせるんだこれからだってずっと変わらない いつも君を愛しく想ってるから 今、君のため歌おう 君がそばにいるだけで僕の世界は輝きだすんだ 街の苦手な喧騒だって二人ならオーケストラさ どんな胸の傷だってちっぽけに感じてもう痛まない いつも君を想ってるから 君が笑うそれだけで優しい風が僕を包むんだ 紺碧のこの空の真下で唯一の言葉を送ろう ずっと守ってみせるんだ出会った日から今も変わらない いつも君を愛しく想ってるから |
ひとりきりのクリスマスD-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英・上里優 | ハマサキユウジ | 凍えそうな風に 襟立てて歩く 街中に溢れる 綺麗な光 すれ違う恋人たちは 幸せそうな笑顔で 君がいなくても やってくるホーリーナイト 今夜はどこで 誰と過ごすんだろう? もう慣れたつもりでも 左手が寂しくて 降り積もる想いが 行き場を失くす夜は ひとりきりのクリスマス 君に会いたくて 淡い期待さえ 信じてしまうよ 街角のメロディーに合わせ 真っ白な吐息が星空に消えてく 今も覚えてる ポケットの中で 君の冷えた手を 温めながら 降るはずもない雪を いつまでも待っていた 近づくほど心が 見えなくなったのかな ひとりきりのクリスマス 声が聴きたくて いるはずないのに 探してしまうよ 奇跡を起こせる夜なら 今夜だけもう一度君を抱きしめたい ひとりきりのクリスマス 本当に好きだった 思い出なんかに できやしないほど 目を閉じればあのぬくもりが こんなに近くに感じられるから 降り積もる想いが 行き場を失くす夜は ひとりきりのクリスマス 君に会いたくて 淡い期待さえ 信じてしまうよ 街角のメロディーに合わせ 真っ白な吐息が星空に消えてく ひとりきりのクリスマス 本当に好きだった 思い出なんかに できやしないほど 目を閉じればあのぬくもりが こんなに近くに感じられるから |
ひとりじゃないD-51 | D-51 | 吉田安英 | D-51 | NAOKI-T | ひとりじゃないよ 俺がいるから ふたりじゃないよ みんないるだろ それが繋がって そして輪になって 今一つになって 涙を越えてゆこう 憧れてたこの街に 夢一つをもってきたのさ 胸張ったビルが輝いて見えてた だけど今じゃ時間に追われて 満員電車の隅でゆられて 誰かの物語の脇役みたいさ 遠く狭い空を見上げてついたタメ息 孤独をつつく風 人恋しくなって 閉じ込められた様で 窮屈が寄り添い 時には居場所無くしてしまうけど ひとりじゃないよ 俺がいるから ふたりじゃないよ みんないるだろ それが繋がって そして輪になって 今一つになって 悲しみ越えてく ひとりじゃないよ 俺がいるから ふたりじゃないよ みんないるだろ それが繋がって そして輪になって 今一つになって 涙を越えてゆこう 時々僕らは忘れ 失ったと思い込む 求めれば意外に近く優しさはある なぜか世渡りばかり覚えて自分だけがつらいって顔して 気がつけばその優しさに背を向けてた 泣き虫な心をなぐさめる毎日 何かすがるものを手探り探して 倒れ込むベッドに重い体沈め 深い眠りに落ちていく時も ひとりじゃないよ 俺がいるから ふたりじゃないよ みんないるだろ それが繋がって そして輪になって 今一つになって 悲しみ越えてく ひとりじゃないよ 俺がいるから ふたりじゃないよ みんないるだろ それが繋がって そして輪になって 今一つになって 涙を越えてゆこう 信じるってこんな時代では簡単なことじゃないけど 確かな言葉がなくても温もりくれる人がいればいい 一人じゃないと君は笑った 二人じゃないと僕へ叫んだ ただ嬉しくて 心強くて 全て救われて悲しみ越えてゆける ひとりじゃないよ 俺がいるから ふたりじゃないよ みんないるだろ それが繋がって そして輪になって 今一つになって 悲しみ越えてく ひとりじゃないよ 俺がいるから ふたりじゃないよ みんないるだろ それが繋がって そして輪になって 今一つになって 涙を越えてゆこう |
BELIEVERD-51 | D-51 | 吉田安英 | 生熊朗 | 生熊朗 | I believe Shining Day まっすぐに胸を張ろう 何度でも羽ばたける いつでも自分信じて Oh I believe Shining Day 弱虫じゃ終われない 何もうまく行かず ひとりうつむいてた 自分だけが辛いと いつも思ってた そばで誰かの 声が聞こえる 胸に熱く 鳴り響くよ 僕に勇気をくれた MY FRIENDS I believe Shining Day まっすぐに胸を張ろう もうダメと決めるのは いつでも自分なんだよ Oh I believe Shining Day 弱虫じゃ終われない 誰よりも信じたい 僕ら BELIEVER 誰にも気付かれず 涙を流してた 素直になることを どこかで忘れてた 差しのべてくれた 手が温かい いつも強く 信じること 僕に教えてくれた MY FRIENDS I believe Shining Day あきらめず 手を伸ばそう 何度でも羽ばたける いつでも自分信じて Oh I believe Shining Day 弱虫じゃ終われない 誰よりも信じたい 僕ら BELIEVER うまく行かないことで 人を傷つけ 夜に逃げ道隠し あきらめかけた それでも 優しさに触れて 一人じゃないことを感じた 涙が溢れた Oh I believe Shining Day まっすぐに胸を張ろう もうダメと決めるのは いつでも自分なんだよ Oh I believe Shining Day 弱虫じゃ終われない 誰よりも信じたい 僕ら BELIEVER 誰よりも信じたい 僕ら BELIEVER |
Be with you tonightD-51 | D-51 | 吉田安英 | 須賀真太郎 | 十川ともじ | ごめん無口なのは 君が好きだから 最終電車がもう そろそろ来てしまうね 二度と会えなくなる わけじゃないけれど 繋いでるこの手を 僕から離せなくて I wanna be with you tonight 帰したくないよ 今夜はそばにいて 孤独を分け合おう 誰より近くで 君の声を聴かせて いつでも君を君を 強く想っている だからもっともっと そばにいたいよ ねぇ会いたい時に 「会いたい」なんて言葉 好きになるほどに何故か 言えなくなる I wanna be with you tonight 帰したくないよ 今夜はそばにいて 孤独を分け合おう 誰より近くで 君の声を聴かせて このままじゃ切ないだけだよ 教えて想いの行方を 眠る街の空に 響いて消えてく 最終電車の音 背にして歩くふたり |
BEATD-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英 | 生田真心 | Don't stop your beat. すぐにメロディーをのせるよ Do you hear me? ひとり傷を隠さないで I don't wanna think who's win. ただ共に歩きたいんだ 歌が途切れないように 期待はずれの毎日に 退屈を重ねできたOne Room その壁をぶちこわす 頑丈な拳がまだないんだね 見え透いた明日だって きっかけ一つで風向き変わる ほんの微かな瞬間さえも見逃さないように What's going on? 熱くなれその胸に眠るエンジン Just keep it real. 知ってるんだ 君の強さ You mean a lot to me. 辛いときがあれば この肩を貸しにゆくさWhen you need me... Don't stop your beat すぐにメロディーをのせるよ Do you hear me? ひとり傷を隠さないで I don't wanna think who's win. ただ共に歩きたいんだ 歌が途切れないように 夢を見るには遅いとか 身を固めるにはまだ早いとか 言い訳を並べても 本当の気持ちはごまかせないんだ 過ぎ去ってく時間に 置いてかれる不安もあるけれど どんな小さな出来事さえすべて君の一部さ What's going on? 響かせろその声に宿るパワー Just keep it real. 怖じ気づくな そばにいるよ You mean a lot to me. 迷った果てにきっと 手に入るものあるさYou're always free. Don't stop your beat すぐにメロディーをのせるよ Do you hear me? ひとり傷を隠さないで I don't wanna think who's win. ただ共に歩きたいんだ 歌が途切れないように |
ファイトD-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英 | 十川ともじ | 転んだ昨日、起き上がる今日 目指す明日、それが成長 嫉妬しても羨んでも自分以外にゃなれない 所詮世の中人で動く だから僕は自由にゆく たとえそれがわがままでも貫ければお見事 失った分だけ得るものはあるから いつまでもくよくよすんのはやめなよ ちゃんと愛をくれる人達はいるから 背中を丸めてないで強気で行けばいい ファイト! 負けんなファイト! 今までだって乗り越えてきただろう? あきらめの悪さと負けず嫌いがいいとこさ ファイト! 自分へファイト! つらい時だからこそ笑ってやれ 必ず幸せの風は吹くさ 満員電車吐き出されて etcになりかけてる 安らぐ場所見つけられず 上目で空をにらむ 誰かのため?誰かのせい? 何を求め何を描く? 悩みなんてキリないけど夢はもっとキリがない ゼロからじゃないんだやろうと決めたなら もうすでに2、3歩進んでいるはず 愚痴を聞いてくれる人達もいるから ため息ばっか吐いてないで深く息吸い込んで ファイト!負けんなファイト! 人の目ばっか気にしちゃ動けない 根拠のない強がりと頑固なのがいいとこさ ファイト!自分へファイト! いつも精一杯に生きていれば 必ず幸せの風は吹くさ 転んだ昨日、起き上がる今日 目指す明日、それが成長 嫉妬しても羨んでも自分以外にゃなれない 生きてるから味わえてる あの悔しさあの嬉しさ 生きてるから味わえてる あの涙や喜び ファイト! 負けんなファイト! 落ちるだけ落ち込んだら立ち上がれ 大切な人達の期待に応えられるように ファイト! だからファイト! 無謀でもいつかは希望に変わる 空へと旅立ったあいつも見えるはずさ ファイト! 負けんなファイト! 今までだって乗り越えてきただろう? あきらめの悪さと負けず嫌いがいいとこさ ファイト! 自分へファイト! つらい時だからこそ笑ってやれ 必ず幸せの風は吹くさ ファイト!負けんなファイト! 人の目ばっか気にしちゃ動けない 根拠のない強がりと頑固なのがいいとこさ ファイト!自分へファイト! いつも精一杯に生きていれば 必ず幸せの風は吹くさ |
ファミリアD-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英・上里優 | 生田真心・VNO | ファミリア 限りある出逢いの中で人生の一部の人 ファミリア 携帯の着信履歴をいつも埋めてくれる人 ファミリア 時にケンカして離れたり でもいつの間にかそばにいたり ファミリア 何かあるとすぐ駆けつけてくれる人よ 理由もなく孤独だと思うのは ひとりじゃないと感じるためにあなたがくれた気持ち Mother, Father, Brother, Sister and All of my friends... Thank you for your love. ちっぽけでもひきょう者でも 僕のことを愛してくれる Mother, Father, Brother, Sister and All of my friends... I love you so much. いつも背中を押してくれるよ 温かい声 ファミリア くだらない話でさえ笑い合ってくれる人 ファミリア まるで自分のことのように幸せを感じる人 ファミリア できれば僕より先に死んでほしくない人ばかりだけど ファミリア 決して僕が先に死んじゃいけない人もいる どうしてもっと素直になって 言わなきゃいけないこと言えないんだろう 身振りや手振りじゃ伝えきれない 言葉が生まれた意味を知るよ 「愛してる」「ありがとう」はなかなか伝えきれないけれど やっぱり伝えなきゃいけないんだ 今届けたい歌があるんだ 触れなくても見えなくても離れてても 何よりも強く何よりも濃い固く結び合った絆 Mother, Father, Brother, Sister and All of my friends... Thank you for your love. ちっぽけでもひきょう者でも 僕のことを愛してくれる Mother, Father, Brother, Sister and All of my friends... I love you so much. いつも背中を押してくれるよ 温かい声 Mother, Father, Brother, Sister and All of my friends... Thank you for your love. どんな時も味方になって僕のことを信じてくれる Mother, Father, Brother, Sister and All of my friends... I love you so much. いつも心に響いているよ温かい声 出逢ってくれて ありがとう |
fall in loveD-51 | D-51 | 吉田安英 | 上里優 | QUINN | 窓が捉えた夜空 星が白く染まる頃 机に耳を押し当ててる 何度もずっと同じ場面を 飽き足らずに思い出して眠れないよ 鳴らない携帯イラついても 送ったメールの返事は No No 痛いほど胸打つ音どうしてだろう? Fallin' love... 君を想えばこんなに苦しくなって Fallin' love... 近くにいたのになぜか遠く感じてしまう Fallin' love... 流れる時間がただ切なく過ぎれば Fallin' love... 張り裂けそうな気持ちに気づく 隠せない I'm just fall in love 部屋の静けさの中 君の声が聞きたくて アドレス開き迷っている 「今何してるの?」「誰といるの?」 聞きたいけど聞けないことばかり考えて 永遠に会えないわけじゃない それでもこんな関係じゃ No No No 会いたいとき、会いたいと自然に言いたいよ Fallin' love... 君を想えばこんなに苦しくなって Fallin' love... 近くにいたのになぜか遠く感じてしまう どこにいても 何してても 毎日邪魔して 熱くなって バカみたいで 忘れようとするけど 君とまた会えば恋に落ちる 何度だって その声や その笑顔や しぐさや香りそのすべてに Fallin' love... 君を想えばこんなに苦しくなって Fallin' love... 近くにいたのになぜか遠く感じてしまう Fallin' love... 流れる時間がただ切なく過ぎれば Fallin' love... 張り裂けそうな気持ちに気づく 隠せない I'm just fallin' love... |
flyD-51 | D-51 | 吉田安英 | 上里優 | 上里優・河辺健宏 | どうして僕が最初から 出来ないと決めつけんだ? たいしてそっちだって 僕と変わらないさ やる気が失せてくのは 聞かせてよ 誰のせいだい? S.H.I.Tを声帯で 震わせるのは容易い H.E.L.Pはプライドが許さないよ 今に見てればいい 気づくはずさ この格の差 頼りがいのある男へあと少しさ I can fly… 「毎回同じミスする」って それはこっちのセリフ 「経験少し足りない」って すぐに追い越すさ 熱くなるのを抑え 冷静に聞いてるフリ 言葉よりも確かな結果を いつか出してやるんだ S.H.I.Tを声帯で 震わせるのは容易い H.E.L.Pはプライドが許さないよ 誰も届かない 雲の上の人になれば もう二度と 僕を馬鹿にはできないんだ I can fly… S.H.I.Tを声帯で 震わせるのは容易い H.E.L.Pはプライドが許さないよ 今に見てればいい 気づくはずさ この格の差 頼りがいのある男へあと少しさ 誰も届かない 雲の上の人になれば もう二度と 僕を馬鹿にはできないんだ |
フレーフレー明日の君へD-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英 | | 何をしてもサマになるあいつって羨ましいね 何を着てもよく似合うあの娘って恵まれてるね 誰かと比べるほど僕ら『自分』を知らないだろう? 隣の芝生ばかり見ても変わりゃしないさ Hang in there フレーフレー明日の君へ 誰よりも輝けるよBe allright フレーフレー明日の君へ 明けない夜はないからBe allright 努力は必ず実るならこれは努力じゃないの? 諦めなければ叶うならみんな幸せなはず 何かを悟れるほど僕ら傷ついちゃいないだろう? その左胸のエンジンは君を待ってる Hang in there フレーフレー明日の君へ 誰よりも輝けるよBe allright フレーフレー明日の君へ 明けない夜はないからBe allright 運の悪さに嘆いて 空回る日々にイラついても やり込み要素満載の 人生は楽しんだもん勝ち フレーフレー明日の君へ 誰よりも輝けるよBe allright フレーフレー明日の君へ 明けない夜はないからBe allright |
BRAND NEW WORLDきただにひろし | きただにひろし | 吉田安英 | 吉田安英 & IKUMA | 363820(宗本康兵・森田“Jouhnny”貴裕) | 走り出せ 走り出せ 空高く旗かざし 果てない この海をこえて探しに行こうよ 誰も未だ 見つけられない 世界のキセキを 高鳴る胸 想いのまま 突き進むだけさ 夢追い人が残す 足跡を どんな嵐の夜も 心一つにすれば 越えてゆけるよ いつだって 走り出せ 走り出せ 空高く旗かざし 誰にも見せない 涙もあるけれど 追いかけて 追いかけて 夢を指すコンパスは 真っ直ぐな瞳さ 立ち止まれない Around the world Start me up! うまくいかず 壁の前で 動けなくなって 何も出来ず くちびる噛み うつむく視線に 道に咲いた 花が強く 七色を描いて 行く道を 彩ってくれるのだろう 時は止まることなく 流れ続けてるのさ 前に進もう その足で 走り出せ 走り出せ 誰よりもその先へ 逃げ出さなければ 明日をつかめるんだ 追いかけて 追いかけて 目に映る全て今 真っ白な心に 記してゆこう Brand new world Start me up! たとえ暗闇の中 道を見失っても 諦めないで 手を伸ばせ 光へと 走り出せ 走り出せ 空高く旗かざし 誰にも見せない 涙もあるけれど 追いかけて 追いかけて 夢を指すコンパスは 真っ直ぐな瞳さ 立ち止まれない Around the world 走り出せ 走り出せ 誰よりもその先へ 逃げ出さなければ 明日をつかめるんだ 追いかけて 追いかけて 目に映る全て今 真っ白な心に 記してゆこう Brand new world Start me up! Brand new world Start me up! Brand new world Start me up! |
BRAND NEW WORLD D-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英・IKUMA | IKUMA with YOICHI WATANABE | 走り出せ 走り出せ 空高く旗かざし 果てない この海をこえて探しに行こうよ 誰も未だ 見つけられない 世界のキセキを 高鳴る胸 想いのまま 突き進むだけさ 夢追い人が残す 足跡を どんな嵐の夜も 心一つにすれば 越えてゆけるよ いつだって 走り出せ 走り出せ 空高く旗かざし 誰にも見せない 涙もあるけれど 追いかけて 追いかけて 夢を指すコンパスは 真っ直ぐな瞳さ 立ち止まれない Around the world Start me up! うまくいかず 壁の前で 動けなくなって 何も出来ず くちびる噛み うつむく視線に 道に咲いた 花が強く 七色を描いて 行く道を 彩ってくれるのだろう 時は止まることなく 流れ続けてるのさ 前に進もう その足で 走り出せ 走り出せ 誰よりもその先へ 逃げ出さなければ 明日をつかめるんだ 追いかけて 追いかけて 目に映る全て今 真っ白な心に 記してゆこう Brand new world Start me up! たとえ暗闇の中 道を見失っても 諦めないで 手を伸ばせ 光へと 走り出せ 走り出せ 空高く旗かざし 誰にも見せない 涙もあるけれど 追いかけて 追いかけて 夢を指すコンパスは 真っ直ぐな瞳さ 立ち止まれない Around the world 走り出せ 走り出せ 誰よりもその先へ 逃げ出さなければ 明日をつかめるんだ 追いかけて 追いかけて 目に映る全て今 真っ白な心に 記してゆこう Brand new world Start me up! Brand new world Start me up! Brand new world Start me up! |
Play on!D-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英 | NAOKI-T | 胸に秘めた闘志かざして Feel so good 期待されてるその足のファンタスティック 誰もが待ってたヒーローわかってるだろ? 見せてくれよ My brother clap your hands everybody come on! 慌ただしく過ぎる日々に oh 気持ちは追いつかない Bigになると見栄をきってた若さゆえの自信? 要領よくこなすアイツ oh 失敗しらずな顔 嫉妬と共にまた自己嫌悪むなしさでため息 人生は数学の様に上手くいく公式なんて無いね 予想もできないほどあちこちからスパイスを加えられてく 惑わされずここぞという時は心を奮い立たせ! 胸に秘めた闘志かざして Feel so good 期待されてるその足のファンタスティック 誰もが待ってたヒーローわかってるだろ? 見せてくれよ My brother clap your hands everybody come on! 目まぐるしく変わる場面 oh 頭も追いつかない 周りのヤジに狂わせられる自分なりのタイミング 最悪でも最低でも oh 陽はまた東へ西へ 昨日のミスはバネよりもほらロケットにすればいい 採点を他人に付けられて決まる評価は気にしないで 満点は自ら決めずに上を上を目指してゆくんだ 目を伏せずにこれだと思うなら立ち上がるのは今だ! 胸に秘めた闘志かざして Feel so good 期待されてるその足のファンタスティック 誰もが待ってたヒーローわかってるだろ? 見せてくれよ My brother clap your hands everybody come on! 胸に秘めた闘志かざして Feel so good 期待されてるその足のファンタスティック 誰もが待ってたヒーローわかってるだろ? 見せてくれよ My brother clap your hands everybody come on! |
平均寿命D-51 | D-51 | 吉田安英 | 上里優・吉田安英 | | 掌触れた 君の温度が すぐに届いて ここに届いて 呆れてしまう 永遠なんて 願っちゃったから 切なくなっただろう だけどせめて 平均寿命は80年、この先ずっと死ぬまで 一緒にいてくれるかな?「うん!」て言ってくれるかな? 何度も君に恋して何度も好きと伝えて 泣いて笑っての日々を君と生きてゆきたい 抱きしめてみた 君の気持ちが ちゃんと届いて 僕に届いて 呆れてしまう 運命なんて 信じちゃったから 哀しくなっただろう だからせめて 平均寿命は80年、この先ずっと死ぬまで 一緒にいてくれるかな?「うん!」て言ってくれるかな? 何度も君に恋して何度も好きと伝えて 泣いて笑っての日々を君と生きてゆきたい どしゃ降りの雨も 轟くカミナリも 嵐吹く夜も 光の方へ 2人だから行こう 曇り空の向こう 青空と太陽 光の方へ 平均寿命は80年、あんまり短すぎるから 来世があったならいいな 来世も逢えたならいいな どこにいたって必ず君に恋してみせるから その時はまた懲りずに僕と生きてください 平均寿命は80年、この先ずっと死ぬまで 一緒にいてくれるかな?「うん!」て言ってくれるかな? 何度も君に恋して何度も好きと伝えて 泣いて笑っての日々を君と生きてゆきたい |
マノンD-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英 | 十川ともじ | さよなら愛しき人よ もう会えないと思うほど涙 遠くへ消えて行くんだね 今君の面影を抱いた ねえ、あの日君にもらった 時計は変わらず時を刻む チクタク一秒ずつ進むけど 今は時を戻したい 変えた髪型 前と違う色の紅 僕を見る目がまるで他人を見てるようだった どうしてもっと早く気付けなかった 失って燃える愛しさ さよなら愛しき人よ もう会えないと思うほど涙 遠くへ消えて行くんだね 今君の面影を抱いた ねぇ、君が残した物は 夢か現実かを惑わせる your smell風が吹くそのたびに 笑う君がよみがえる 去年の今頃は季節外れの 海へ出掛けた 冷たい風も近づく口実 あんなに運命を感じてた二人も ありふれた結末だった さよなら愛しき人よ もう会えないと思うほど涙 遠くへ消えて行くんだね 今君の面影を抱いた さよなら愛しき人よ 寄せて返す波のような人よ 静かに去って行くんだね 今君の思い出を抱いた さよなら愛しき人よ もう会えないと思うほど涙 遠くへ消えて行くんだね 今君の面影を抱いた さよなら愛しき人よ 四月に吹く風のような人よ 幸せ持って行くんだね 今君の幻を抱いた |
Midnight TrainD-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英・上里優 | 生田真心 | 「繰り返す毎日に君は何を残せたの?」 まとわりつくノイズに耳をふさぐ がんばっているのに上手くいかずに まだ心は夜をさまようけど 泣きべそをかいて逃げ出そうなんて もう二度と僕は僕を裏切らない ほとばしるようなこの音が聞こえるか? どんな夜だって越えてくよ 走れ走れ闇を切り裂くその速さで 枯れない希望灯しこの道に光照らせ あきらめんなって一人じゃないって そうさ信じるだけで強くなれるよ どんな瞬間も無駄じゃない どんな瞬間も二度とない Yes! I just keep on running! はじめからあきらめるそれだけは嫌だから 誰かに笑われても追いかけたい いくつになっても夢は変わらず まぶしすぎて輝いて見えるよ たとえまた今日が期待はずれでも 必ず明日へ繋がっていける 終わらせたくない一つの勇気だけで どんな夜だって越えてくよ 走れ走れ闇を切り裂くその速さで 枯れない希望灯しこの道に光照らせ あきらめんなって一人じゃないって そうさ信じるだけで強くなれるよ どんな瞬間も無駄じゃない どんな瞬間も二度とない Yes! I just keep on running! 走れ走れ孤独打ち破るその速さで 尽きない夢を燃やし勇敢な汽笛鳴らせ 大丈夫だってみんながいるって いつも信じるだけで速度は増していく 走れ走れ闇を切り裂くその速さで 枯れない希望灯しこの道に光照らせ あきらめんなって一人じゃないって そうさ信じるだけで強くなれるよ どんな瞬間も無駄じゃない どんな瞬間も二度とない Yes! I just keep on running! |
南の島のメリークリスマスD-51 | D-51 | 吉田安英 | 吉田安英 | 野崎洋一 | 夏の名残りが散らばった町に どっからか聴こえてくるよクリスマスソング 焼けた肌とちょっと冷たい風 太陽は変わらず夏を気取ってさ ビーチサイドの流行りの店で買ったアイスコーヒー サングラス越し ぼーっと眺めたヤシの木 飾るイルミネーション 南の島のメリークリスマス 誰かの幸せ願って 南の島のメリークリスマス みんなが笑顔になる サンダルについた砂をはらって 西海岸通りのんびり歩く ベルを鳴らした店先のツリー テトラポッドで冬を探した サンタもきっとトナカイとソリの代わりに サーフィンしながら やってくるかもしれない あの波に乗って 南の島のメリークリスマス 思わず口ずさむメロディー 南の島のメリークリスマス 奇跡を待ち望んで 聖なる夜がやってくる この町にも 南の島のメリークリスマス 誰かの幸せ願って 南の島のメリークリスマス みんなが笑顔になる 南の島のメリークリスマス 思わず口ずさむメロディー 南の島のメリークリスマス 奇跡を待ち望んで |
Makes me cryD-51 | D-51 | 吉田安英 | 上里優 | 生熊朗 | 君と初めての morning sun 静かな寝顔みとれてる 巡り会えたのさ only one 「キミモ オナジ キモチカイ? baby」 2人寂しげに say goodbye また会うまで離ればなれ 不変なる心の distance 「イツモ オナジ キモチサ baby」 もう誰もいなくていいと思った 孤独を嘘で隠してた 凍えた愛に手を触れたのは 優しくこのオレを包む君のすべて she makes me cry, makes me cry 愛するほどに切ないよ 迷子のように 君を求めてる she makes me cry, makes me cry 太陽と月の関係さ ずっとこのオレ照らしてくれてる またたく夜空の shooting star はかなく消えるその星に 願うは2人の forever 「モット キミヲ シリタイヨ baby」 奏でる風の音 in my heart 果てなく心ふるわせる 大切なことは don't look back 「イマノ キミヲ シリタイヨ baby」 互いのことが分かりあえずに 時にはすれ違いもあるんだ 許しあう気持ちがあればきっと 2人はまたひとつ分かりあっていくよ she makes me cry, makes me cry 愛するほどに我がままになる もっとリアルな君を見せてよ she makes me cry, makes me cry 太陽と月の関係さ ずっとこのオレ照らしてくれてる I'm wondering... anytime 何を手放したとしても この愛よ消えないでくれ さまよい傷ついても この love story 終わらない もう誰もいなくていいと思った 孤独を嘘で隠してた 凍えた愛に手を触れたのは 優しくこのオレを包む君のすべて she makes me cry, makes me cry 愛するほどに切ないよ 迷子のように 君を求めてる she makes me cry, makes me cry 太陽と月の関係さ ずっとこのオレ照らしてくれてる she makes me cry, makes me cry 愛するほどに我がままになる もっとリアルな君を見せてよ she makes me cry, makes me cry 太陽と月の関係さ ずっとこのオレ照らしてくれてる I'm wondering... anytime |
めぐり逢いD-51 | D-51 | 吉田安英 | 斉藤英夫 | 生田真心 | 琥珀の色が懐かしい空 心愛しい人へ続く空 あの日見つけた飛行機雲を 君は今でも覚えていますか 想い出に見とれたら都会の風に吹かれて 色褪せぬ想いがまた左の胸をたたく めぐり逢いにゆくもう一度 君の住む町まで めぐり逢えたならもう二度と 君を離さない 人波の中切なくなると いるはずもない君を探したり 何一つ忘れずに覚えてるから恋しくて 温もりや笑う声、優しいシャツの香り めぐり逢いにゆく何度でも 生まれ変わってもまた めぐり逢うたびに心は 君に恋をする 時流れ移りゆく季節達を 二人手を繋ぎ共に歩けたなら めぐり逢いにゆくもう一度 君の住む町まで めぐり逢えたならもう二度と 君を離さない ずっと離さない |
横恋慕seven oops | seven oops | 吉田安英 | MAIKO | GIRA MUNDO | 君はあの娘のボーイフレンド 1000回目の溜め息 君はあの娘のボーイフレンド 夜空の月が綺麗だわ SNS 2人の写真にイイネを押して 枕に顔うずめた 10000回目の溜め息 サヨナラも言えないラブストーリー 何度も繰り返すのは 「わたしがあの娘だったら」 叶わないとわかったはずの 想いは哀しいだけなのになぜ胸を火照らせ続けるのでしょう どうしてあの娘なんだろう? 聞きたいけど聞けない どうして君なんだろう? 馬鹿な私の横恋慕 罪悪感と恋は 天秤の上揺れて 何度も消し損ねた 君の写真を眺めてる サヨナラも言えないラブストーリー 何度も繰り返すのは 「わたしがあの娘だったら」 叶わないとわかったはずの 想いは哀しいだけなのになぜ胸を火照らせ続けるのでしょう 手品師みたいにさ急にパッと 恋も消してしまえたならいいのにな... サヨナラも言えないラブストーリー 密かに散ってゆくだけ「好きになってごめんね」 今はただ忘れてゆくのを誰にも知られず待っている サヨナラも言えないラブストーリー 何度も繰り返すのは 「わたしがあの娘だったら」 叶わないとわかったはずの 想いは哀しいだけなのになぜ胸を火照らせ続けるのでしょう |
LiesD-51 | D-51 | 吉田安英 | 上里優 | QuinN | 「愛してる」伝えた数では 繋げない君の気持ち 嘘でも最後に言ってくれよ もう二度と愛せないと 静けさの中途切れ途切れ 君は視線も合わせずに 最後のページに手をかけ 物語を終わらせた 本当はわかってたんだよ あの夜君がいた場所は それでも愛してるからこそ 騙されていたんだ きっと見えない真実は 見えないままで終わると そう信じていたけれど その意味も消えてゆく 「愛してる」伝えた数では 繋げない君の気持ち 嘘でも最後に言ってくれよ もう二度と愛せないと まだ耳に残るドアの音 机に置き去りのカギが 叫びようのない痛みと 現実を押し付けるよ 小さな針で留められてる 君のお気に入りの写真 笑ってる二人はまだ 今の僕らを知らない そっと未来をのぞけたら 何かが変わってたのかな? もう戻れない時間を 悔やんでばかりいるよ 「愛してる?」何度も聞いてきた あの頃が溢れてくる 思い出が全て嘘ならば 淡い期待も消せるよ これでよかったんだ 知らないふりのままで 揺らぐ気持ちを抑えて 言わなきゃ そう最後のセリフを Say, Good-bye forever... 「愛してる」伝えた数では 繋げない君の気持ち 嘘でも最後に言ってくれよ もう二度と愛せないと さよなら大好きな君へ もう二度と会えないなら 僕からも最後に言わせてよ 世界一愛してる |
LifeD-51 | D-51 | 吉田安英 | U-Key Zone | | 声を救いの声を 耳を澄ましただひたすら待った 願いの言葉は 届くことはなくて 存在も疑うくらい 小さくなる呼吸 暗闇の中で 今は時を待って 火を消さないで これ以上 その瞳を どうか悲しみで染めないで これ以上 その瞳を どうか苦しみで曇らせないで 遠く遥か遠く たどり着くには傷は増えるばかり それでも過去とは きっと未来への希望 幸せは平等じゃないさ それこそ平等な事実 だからこそ誰も 見えない明日へと 望み生きてく これ以上 その瞳を どうか憎しみで染めないで これ以上 その瞳を どうか諦めで曇らせないで 選ぶ道はほら 無限にあふれてる 今 心休めて 少しはズルくたっていい まだゼロじゃないよ 生きてることから逃げないで これ以上 その瞳を どうか悲しみで染めないで これ以上 その瞳を どうか苦しみで曇らせないで これ以上 その瞳を どうか憎しみで染めないで これ以上 その瞳を どうか諦めで曇らせないで |
ラストシーンD-51 | D-51 | 吉田安英 | Takuya Harada | IKUMA・Takuya Harada | いつもよりも静かな 教室に吹く春の風 今日からそれぞれの道 歩く時が来た とうとう伝えることはなかった この想いは 君には大事に守ってくれる 人が傍にいたから 少し涙目の君が僕を見つけ 「写真を撮ろう」って言ってきたから 歯がゆさを抑え笑って 二人並んだ 少し涙目の僕は君をみつめ 想いのすべてを込めてさよなら 滲んでく空を見上げて 最初で最後の写真は胸にしまうよ いつまでもその笑顔で いて欲しいと願うけれど 正直胸が苦しい 唇を噛んだ 時が流れ消えてくれるのかな この痛みは まるで無くした最後の忘れ物 背中を向けて歩こう いつか大人へとなってどこかの街で 今以上きれいになっているのかな その時もしもばったりと 会うとしたなら ひとつわがままを聞いてくれないか 嘘でも僕には幸せだよと 変わらない澄んだ瞳で微笑みかけてよ そうじゃなきゃきっとつらいよ 君が手を繋いで 帰る姿を夕暮れ時ただ眺めた 恋に手を振るように 少し涙目の君が僕を見つけ 「写真を撮ろう」って言ってきたから 歯がゆさを抑え笑って 二人並んだ 少し涙目の僕は君をみつめ 想いのすべてを込めてさよなら 滲んでく空を見上げて 最初で最後の写真は胸にしまうよ |
Lady Don't CryD-51 | D-51 | 吉田安英 | 上里優 | QuinN | まわりの小言さえいっさい動じないで 上目で誘う同情なんてお子様じゃない そんなあなたのそのしたたかな強さはかなり美しい メイクをキメて無敵のヒールでワガママ進め そうさLady Don't Cry 失敗しても明日に繋がるから 足止めてちゃ何も始まらない フライング気味が丁度いい だからLady Don't Cry 真夜中に人目を気にして泣いた あの涙もいつか幸せの パーツの一つになるから でも時々SOS切れそうな糸のよう 友達誘っても何か晴れない心で だけどあなたのそのしなやかな賢さをもっと駆使して YesかNoかの2択じゃなくて無限を広げて そうさLady Don't Cry 負けそうでも逆転は可能だから その眼差しずっとそらさないで 踏み出す勇気火をつけて だからLady Don't Cry 占いを信じるよりまず自分の 心の声に耳を澄まして どんな瞬間も2度はない 完璧な人なんてならなくたっていい きっと弱さもいつしか魅力になるから Lady Don't Cry 失敗しても明日に繋がるから 足止めてちゃ何も始まらない フライング気味が丁度いい だからLady Don't Cry 真夜中に人目を気にして泣いた あの涙もいつか幸せの パーツの一つになるから |
ロードD-51 | D-51 | 吉田安英 | KYU | 平間あきひこ | 破れかけた靴と 背中を押す風の音 名前のない時間(とき)の中 決して戻れはしない 深く海の底へ 沈めた夢もあったけど 左胸に宿る鼓動 裏切れないんだ 一つ一つ辿って来た道は 決して間違っていなかった 人知れず泣きもしたけど 強くなれたから 一つ一つ解っていくことで 点が繋がって線となり 少しずつ僕の道へ変わるよ 誰かの言葉で 傷つけられたとしても また誰かの優しい声で力もらえるから 遥か空の真下 共に夢を目指してる人へ こぶし合わせした約束 支えられてるんだ 両手合わせ願った星よりも 胸に誓って信じたい 後悔はまた来るカベの答えくれたから 今あきらめてかっこつけるより いつか声張って笑いたい この足で幸せへと向かうよ 広い世界の片隅で生きる 小さな存在さ でも僕の背中を押してくれるのは 無限の力だった 一つ一つ辿って来た道は 決して間違っていなかった 人知れず泣きもしたけど 強くなれたから 一つ一つ解っていくことで 点が繋がって線となり 少しずつ僕の道へ変わるよ |
わナンバーD-51 | D-51 | 吉田安英 | D-51 | 久下真音 | ときめく『わナンバー』の車を降りてきた 長い髪を揺らしてるその姿が眩しくて 汗ばむ肌をそっと拭って笑う顔に 時が止まるそれを見た花達が歌うよ 33℃のマボロシか ねぇ聴かせて声を 永遠の夏の在処なら知ってるよ 果てしない青空とあの海が僕らを呼んでるよ 踊りだす風達に吹かれたら君はマーメイド 焼けつく太陽だって恋する真っ白な砂浜へ 今君に見せたいよ まだ誰も知らないSummer 無防備に照れながら両手で髪束ねて 迷っているその仕草また僕の胸焦がした 見上げるその視線につられて顔上げたら 夏に染まる鮮やかな空色に包まれて 夢の様な夏の午後 少しだけ大人へ できるだけかっこつけて君を口説くよ 果てしない青空とあの海が僕らを呼んでるよ 踊りだす風達に吹かれたら君はマーメイド 焼けつく太陽だって恋する真っ白な砂浜へ 今君に見せたいよ まだ誰も知らないSummer 33℃のマボロシか ねぇ聴かせて声を 永遠の夏の在処なら知ってるよ 果てしない青空とあの海が僕らを呼んでるよ 踊りだす風達に吹かれたら君はマーメイド 焼けつく太陽だって恋する真っ白な砂浜へ 今君に見せたいよ まだ誰も知らないSummer |
Wonder LoveD-51 | D-51 | 吉田安英 | 生熊朗 | 生熊朗 | 二人でいると 空も飛べそうだ 君が望むなら 羽ばたいてみようかい? 翼のない僕はより深く 君の中に ただ落ちてくだけ 好きになると周りが 見えなくなるの不思議だな 君と手を繋いだなら それだけでもう こんなに胸が震えてる WONDER LOVE どれだけ君が傍にいても 不安だな うまく気持ちが言葉に 浮かんだら すぐに 君の心へと 届けるつもり ある日僕らが ケンカした時も 帰る途中で 会いたくなってた 愛の不思議が 怒りを鎮めて ケンカの理由も 忘れたんだ わがままで自己中で 僕のほうが優しい 絶対! だけど君と過ごせたら 幸せなのさ こんなに胸が震えてる WONDER LOVE 君が夜中僕のこと 呼んだら 風に乗り 星をよけて 向かうから いつも これからもずっと 僕のことだけを 見ていて欲しい まだ 手も出せないよ ただ 欲しいのは君だけ! こんなに胸が震えてる WONDER LOVE 君が夜中 僕のこと 呼んだら 風に乗り 星をよけて 向かうから いつも これからもずっと 僕のことだけを 見ていて欲しい WONDER LOVE! |