Yamazaki Masayoshi作詞の歌詞一覧リスト  10曲中 1-10曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
HOBO Walking山崎まさよし山崎まさよしYamazaki MasayoshiYamazaki Masayoshi山崎将義優しく風が吹きはじめて ゆっくりまた世界は動き出した 今もどこかに漂ってる願いは 誰かのもとに届くだろうか  神様のアドバイスなんて あまり具体的じゃないから 大人になってしまった今もこうして 迷子のように立ち尽くしてる  遠く遠く離れてる君に宛てた手紙には ありきたりの事ばかり並べている  たまに強がってみて 少し意地張ってみて 何かこう幸せは雲をつかむみたいだけど 嬉しくなったりして 不意に泣けてきたりして 何かそう確かに歩いて来たってこと  自分を取り繕う言葉は いくつかは取り揃えているけど いざ悲しみを目の当たりにしたら まだどうしていいのかわからないみたいだ  手にしたモノと失ったモノがなんだかわからないまま 当たり前のように朝はまた訪れる  なぜかこだわったりして 君を泣かせたりして 何かこう現実はうまい具合にいかないけど 仕方なく受け入れたりして 案外納得したりして 何かそうここから歩き出すっていうこと  いつか何処からか 聞こえてくるだろう いにしえのホーボーズブルース 憧れたことや 忘れそうな思い この胸に蘇るように  たまに強がってみて 少し意地張ってみて 何かこう幸せは雲をつかむみたいだけど 嬉しくなったりして 不意に泣けてきたりして 何かそう確かに歩いて来たってこと  なぜかこだわったりして 君を泣かせたりして 何かこう現実はうまい具合にいかないけど 仕方なく受け入れたりして 案外納得したりして 何かそうここから歩き出すっていうこと
シングルマン山崎まさよし山崎まさよしYamazaki MasayoshiYamazaki Masayoshi山崎将義ギリギリ切羽詰まった予測不可能なミッドナイト Give to me 滅多にないぜ 残されたチャンス One time なけなしの度胸が震えだす 野となれ山となれ 腹を決めてエンジンをふかせ  あいつはサラブレッド 受け継がれた才能 こっちはハイブリッド 未だわからない性能 ベテランもカリスマも入り乱れて 明日の風など気にしないで スタートを切れ  至福の瞬間に照準を合わせ 女神の微笑みのフラッグを奪え たどり着いたあかつきのキッスは One more time  ギリギリのこのパッセージ 心拍数は上昇 Give to me プラスティックソウル アドレナリンは増加 昼間のチャイニーズフードがせり上がりそう 怪し気な月明かりに照らされて振り向かず行け  至福の瞬間に照準を合わせ 女神の微笑みのフラッグを奪え たどり着いたあかつきのキッスは One more time  誰かを出し抜くとか鼻をあかしたい訳じゃない 俺が君に相応しいのか 試してみたいだけ ガムシャラな土壇場でエンジェルにそっぽ向かれたら その時は潔く静かに消えてくだけ  ギリギリ切羽詰まった予測不可能なミッドナイト Give to me 滅多にないぜ 残されたチャンス One time ルーキーもルーザーも入り乱れて セオリーなんかに縛られずに スタートを切れ  振り向かず行け 至福の瞬間に照準を合わせ 女神の微笑みのフラッグを奪え 未完成のままで転がり続けろ なりふり構わず君を目指して たどり着いたあかつきのキッスを One more chance
マイシューズ山崎まさよし山崎まさよしYamazaki MasayoshiYamazaki Masayoshi山崎将義ほどほどに清く正しく見えないとこ だらしなく Wake up this morning のべつ幕無しせかされて 浮き世は容赦なし Feelin'‘round for my shoes  気だけは若くいるつもりでも 息切れしそうな Slope  何処かにあったはずさ ちっちゃな勇気見つけて Go  どことなく 淋しくも あの頃を振り返るのはまだ早い  可も不可もなくそつなく過ごしても 少年は老いやすく やみくもに手当たり次第がんばってもこの程度じゃ 学成りがたし  矛盾も不条理も抱えたまま ひとまず今夜も Sleep  何処かで待ってるさ あっぱれな人生が  何気なく悲しくも 昔を懐かしむのはまだ先でいい  やる事やったなら 最後には胸張って行こう  何となく虚しくも 幸せに浸るのは後に取っときやいい
バビロンの住人山崎まさよし山崎まさよしYamazaki MasayoshiYamazaki Masayoshi山崎将義そこは太陽を失った街 いつかのバビロニア 網の目にはりめぐらされた いくつもの言葉  今宵も誰かが up and down 知らずに front and back 気ままに left to right 僕らの望みは top to bottom 問題は heavy and light 答えは right or wrong  そこに鳴り響いているのは7つの不協和音 闇の中に浮かんでは消える 無数のプロパガンダ  恐らく明日は Blowin in the wind 昨日は I don't care 気がついたら upside down あなたは誰ですか?私は何処にいますか? ここはメビウスの輪の中  痛みも悲しみもないまぜにして踊り続けてる真夜中のベリーダンス いつしか突き当たった扉の向こう側 繰り返されてく終わりなきデカダンス  その街から来た賢者は言う 「すべては君次第だ」  今宵も何かを find and lose 何処かで joy and sorrw いつしか立場は inside out あなたのお望みのままに お気の召すままに 最後までごゆっくりどうぞ  愛なのか憎しみかわからないまま踊り続けてる真夜中のベリーダンス いつしか迷い込んだ部屋の裏側で折り重なってく終わり無きデカダンス もつれ合ってねじれ合って燃えてゆく様を 虚ろに見てる沈黙のレジスタンス
五月の雨山崎まさよし山崎まさよしYamazaki MasayoshiYamazaki Masayoshi山崎将義淋しさをかかえた細い雨は昨日から ずっと続いている 涙の音に囲まれてまだこの場所から 出られずにいる  すべてが当たり前のように報われると信じていたかった  悲しくてバラバラになりそうな 五月の雨の中 会えなくてぼろぼろになりそうな 心は何処に行けばいい?  温かい時間とかけがえの無い君の声が いつもそこにあった その胸の複雑な思いも知らないで僕は 甘えてたんだね  一人の願いだけじゃ何も救えないって 知っているんだけど  今もまだ受け入れられないんだ 君が去ってった事 なぜなのか教えてくれないんだ 空に尋ねてみても  泣かないことより むしろ君の為にそして僕の為に 前を向く強さが欲しい、、、  だけど悲しくてバラバラになりそうな 五月の雨の中 会えなくてぼろぼろになりそうさ 心は何処に行けばいい?  今もまだ受け入れられないんだ 君が去ってった事 なぜなのか教えてくれないんだ 空に尋ねてみても
追憶山崎まさよし山崎まさよしYamazaki MasayoshiYamazaki Masayoshi山崎将義かつて楽園と呼ばれた場所で いつかの唄に応えるようにブランコが揺れる 今はもう誰もがそこを後にした  行き先を見失った人の夢は ここに静かに眠るように名前を連ねる いつか語られる時を待ってる  誰のための涙だったのか それは愚かな願いだったのか 茜色の空 果てしなく続く  名前も知らない小さな花が 幼い乳飲み子の手のように未来を探してる ただひたむきに生きてゆくために  何を手に入れようとしたのか 望んだ明日が重すぎたのか あの歌声が遠ざかってゆく  誰のための涙だったのか それは届かない願いだったのか 手を下してしまった罪と ただそれを見つめてた罪が 記憶の最後心に呼ぴかける
Change the World山崎まさよし山崎まさよしYamazaki MasayoshiYamazaki Masayoshi山崎将義世界をね 変えてゆくことは 案外ね 骨が折れること だけど やなことは午前中にやりましょう 早いうちに済ませた方がいい  ハムやチーズをね 作ることの方が パン焼くより 時間がかかります だから やなことは午前中にやりましょう そんなことが世界を変えてゆく
Exit山崎まさよし山崎まさよしYamazaki MasayoshiYamazaki Masayoshi山崎将義さっきから喉が渇いてるだけなんだ 欲しいモノは案外単純なものなんだ そう誰だって知ってて当然のことなんだ だから余計なおせっかいはいらないんだ  堪えきれそうにない邪魔な衝動に 本当の目的さえも忘れてしまいそう  そのまま何も見ないで 君のその中で起こっている出来事に ただ耳を傾けてればいい  さっきから喉が渇いてるだけなんだ 欲しいモノはもう分ってるはずなんだ  駆け引きしているようなじゃれ合う口づけに 失望も未来も嘘も混ざり合ってるなら  そこからそろそろ出ていこう あてにならない明日が溢れ出してる ずっとそうしてるつもりじゃないんだろ  そのまま何も見ないで 君のその中で起こっている出来事に  そこからそろそろ出ていこう あてにならない明日が溢れ出してる 一人じゃイヤなら一緒に出ていこう
ロンサムライダー山崎まさよし山崎まさよしYamazaki MasayoshiYamazaki Masayoshi山崎将義開けスロットル どうだ?キャブレター つるみ損ねた 俺があぶれた もう吹っ切れた  時代錯誤のあきれたヤツだ 思い返せばあいつは馬鹿だ  今ある孤独は誰にも譲れない  走り抜ける ミクロからマクロまで その先へ 優しくなれるまで  世界は広く 世間は妙に狭い 脇が甘くて 頭は妙に固い もう吹っ切れた  誰もがそこまで気ままに生きてない  走り抜けろ 時間をさかのぼるように その先へ 自分を許せるまで 走り抜ける ミクロからマクロまで その先へ 迷ってる場合じゃない
メヌエットGOLD LYLIC山崎まさよしGOLD LYLIC山崎まさよしYamazaki MasayoshiYamazaki MasayoshiMasayoshi Yamazaki大地を駆け抜ける風に 黄金の穂波がうねる 幾千も費やした人々の祈りを 確かめている 遥かなる時を超えてく思いが 降り止まぬ雨に耐えうる強さが やがて愛するもののすべてに 注がれていけばいい  ちぎれてはぐれてく雲が 鏡の水面を横切る 自ら疑わず 羽ばたく旅鳥は 最果ての地へ もし今私が風になれたなら 険しい山の頂を超えたら やがて愛する人のもとに 何を届けるのでしょう それは愛する人のそばで 寄り添っているのでしょう  流れ落ちる涙の果てに 寝静まる冬枯れの季節に 見放された荒野の先に 人は何を見つめるのだろう どこかで続く悲しみが 落日を赤く染めてく 震える命がただ望むのは 安らかな母の胸 知らぬ間に夜の闇が包んでも たとえ言葉を失ったとしても あなたが見えるただひとつの 光であればいい あなたが触れるただひとつの 安らぎであればいい やがてあなたの心の中に 注がれていけばいい  
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