| 天ノ紅原由実 | 原由実 | 森由里子 | 濱田智之 | 南利一 | 紅の夕陽 流れてゆく さよならを 急かしてるように あと少し 今を引き留めたい 明日から もう離れるなら 分かってた そう最初から この日が来ること だけど 抑え切れぬ恋心 天を焦がす火になった 堪え切れぬこの心 ただ近くにいたい いま 刻を閉じ込め 永遠に 泣いたなら 君が困るから 無理をして 微笑んだけど 放した 手の指先が 初めてこんなに冷たい 忘れないで恋心 天の燃ゆる火が消えても 消せはしない紅い色 そう遠くにいても ただ 呼び続けるわ ずっと 抑え切れぬ恋心 天を焦がす火になった 堪え切れぬこの心 ただ近くにいたい 忘れないで恋心 天の燃ゆる火が消えても 消せはしない紅い色 そう遠くにいても ただ 呼び続けるわ 君を |
| ただ一つの物語ARTERY VEIN | ARTERY VEIN | 濱田智之 | 濱田智之 | 悠木真一 | 朝露に移る涙は すぐそばに眠る 未来 白く霞む地平線 街並みが 明けゆく空に 散りばめた想いの欠片 解き放つ 可憐に揺れる キミの香りの中 彷徨う明日に さよならを許した 病葉は 落ちる運命と 幻想に触れた 未来 あの場所から始まった ただ一度の物語は 永遠に響く光が 降りそそぐ 儚く脆い 大切な人だと 気付いた瞬間 巡り会う奇跡に 傷つく心 怖がらないで もう 信じられれば 変わるはず 何かが 可憐に揺れる キミの香りの中 彷徨う明日(あす)に さよならを許した |
| タンジェリンの海今井麻美 | 今井麻美 | 桐岡麻季 | 濱田智之 | 濱田智之 | 「ドウニカナルサ」ツブヤキのCloudy 脳のシナプスが動き始めた 考えても考え続けても コタエが出ないのは 正解がないから 頭コンランしちゃう前に ほら!リセットしよう 夕日滲むインディゴの空 見てたら涙出ちゃったよ 取り戻そう 自分らしさ 風吹く夜 金星見つけて 湧き上がったエナジー 夢のカケラ 明日を導いてく 猫が毛玉を吐き出しちゃうように 溜め込んじゃダメなんだ トラッシュしてリフレッシュ がんばってもがんばり続けても コタエが出ないなら 深呼吸して 準備バンタンでWish掲げ さあ!汽笛鳴らそう 朝日染まるタンジェリンの海 見てたら笑顔あふれた 走りだそう 自分らしく 波の音に 目を瞑れば 感じ合えるシンパシー チカラとなり 未来繋がってく 夕日溶けるマゼンタの空 チョっとの勇気出せたら ひとすじ射す光 ボクがボクでいれますように キミがキミであるように 在るがままに 生きて行こう 鼓動感じ 耳澄まして 呼び覚ましたエモーション 夢のカケラ 明日を導いてく We can do it! Our dreams will certainly come true |
| ダリア小坂りゆ | 小坂りゆ | 小坂りゆ | 濱田智之 | 酒井陽一 | 寝るのがもったいなくて いつも飽きれるほど笑った 転んでばかりでも痛くなかったよ 傷ついた時君はすぐに気がついて 絆創膏をそっと貼ってくれたね だから 声枯れるまで“ありがとう” 君へダリアの花を HAPPYのカケラ探す旅に出よう ほら、心にもっとビタミンチャージしなきゃ 笑顔分け合って幸せのリレー HAPPY for you 曇り空はキライなんだ 泣き虫なあたしみたい 雨の日はもっとキライ すぐ想いだすから ある日、好きになれた 君の大きな傘で守っていてくれたね だから 声枯れるまで“ありがとう” 君へダリアの花を HAPPYのカケラたくさん集めよう また次の人へつなげて 時間を刻みたいから 笑顔分け合って幸せのリレー HAPPY for you 声枯れるまで“ありがとう” 君へダリアの花を HAPPYのカケラ探す旅に出よう ほら、心にもっとビタミンチャージしなきゃ 笑顔分け合って幸せのリレー HAPPY for you |
| DEPARTURE今井麻美 | 今井麻美 | 濱田智之 | 濱田智之 | | 古の祈りが 刻み込んだ記憶に 呼びかける遠い声は 深く響く 繰り返す過ち 人は誰も弱くて 大切な守るものを 探し続ける あの日目覚めた 穢れのない翼に 願いを込め 抱きしめれば 口づけを… 遙か遠い空に 描く微かな未来 現在を嘆くよりも 明日を夢見て 儚さより脆い永遠に 螺旋の風 弱い自分捨てて 飛び立つ勇気胸に 立ち止まる風景 終わりのない旋律 迷宮に忘れられた 二人の約束 そっと隠した 涙に宿る想い サヨナラさえ言えないから 微笑みを… 同じ空の下で キミの声が聞こえる 虹の架かる場所で 待っているから 溜息さえ 始まりへの予感だと 震える指 強く心に誓ったけど いつか巡り会える きっと運命だから 瞬間を止めたままで 抱くぬくもり 遙か遠い空に 描く微かな未来 現在を嘆くよりも 明日を夢見て 儚さより脆い永遠に 螺旋の風 弱い自分捨てて 飛び立つ勇気胸に feel my love |
| 夏の祈り榊原ゆい | 榊原ゆい | 葉月みこ | 濱田智之 | | きらめく波に映る 星の数 数えながら あなたといる それだけで 心落ち着くの ありがとうと伝えたい 夏の祈り めぐり逢えたしあわせと 出逢えた奇跡 海に溶けてゆくの 人魚になって まっすぐな気持ち 抱き締めてあげる いつまでもずっと あなたとの時間 消えないように この時がずっと 続きますように 祈りをこめて そっと目を閉じるの 夢みる恋 どうしようもないくらい 好きになった 私だけに届けてね 想いのすべて 空が輝く夜 広がる笑顔 こみあげる気持ち 受け止めてくれた 離れないように ふたりで灯した 消えない花火 忘れないように あなたとの今を 心の刻む 夏の夜に祈る 本当の恋 いつまでもずっと 想い伝え合う あふれるくらい この時がずっと 続きますように 祈りをこめて そっと目を開けるの きらめく恋 |
| 花安月名莉子 | 安月名莉子 | 濱田智之 | 濱田智之 | 濱田智之 | 誰も居ない。見渡せばそこには あなた以外 もう誰もいらない 心に 時の谷間 ひっそり咲く花は 生まれた瞬間(とき)の記憶 呼び覚ます言葉 忘れないで 側に居るよ その名前呼べば 世界は2人だけの 空っぽの器になるから 窓の影 写り出す朝陽 終わりと始まりへと 2人でなら 作り出せるはずだから 信じていた つかの間の安らぎ求めて 時の奈落 静かに咲く花が 伝える物語は ここにある 今も 手を伸ばせば つかめそうで つかめなくて泣いた 現世の波にのまれ 見失った夢のかけら 空の道 流れ出す風が 終わりと始まりへと 舞い落ちる花びらさえ 運命(さだめ)にも抗うように きっとまた会える 花の名前は… 忘れないで 側に居るよ その名前呼べば 世界は2人だけの 空っぽの器になるから 窓の影 写り出す朝陽 終わりと始まりへと |
| 花の咲く場所今井麻美 | 今井麻美 | 森由里子 | 濱田智之 | 伊藤俊 | 雨音が消えゆく頃 闇に立ち昇る太陽 悲しみに濡れる君の その頬をそっと照らすために 祈りのような光の洗礼よ 君の道 降り注いで 花の咲く場所へと 僕らは歩き出そう 幾千の痛み 浄めて 楽園を追われた 僕たちは作れる そう 新しい楽園(El Dorado) 辛いなら泣いていいよ 僕も傍でただ泣くとしても 懺悔のような言葉は要らないよ 罪なんて君には無い 花の咲く季節を 僕らは捜し出そう 幾千の明日を見つめて 寂しさを繋げて 愛という花咲く そう まだ見ぬ楽園(El Dorado) ねえ もしも彷徨う時は すぐに名前呼んで 駆け寄って抱きしめて ただ この愛 歌うしかできないけど 花の咲く場所へと 僕らは歩き出そう 幾千の痛み浄めて 楽園を追われた 僕たちは作れる そう 新しい楽園(El Dorado) |
| HANABI -solo ver.-原由実 | 原由実 | RUCCA | 濱田智之 | | 誰もいない 線路道へ 寝転がって 明日を聴いた 茜色の約束は 過ぎ去る季節のなか また逢えるその日を 信じては 何度も甦るよ ほら こころの夜空 消えてく花火 きらきら咲き 君描くけど いつかは ぼくら 大人になって 夢花火のよう 刹那さえ 咲かせるよ 名前もない 飛行機雲 ただ追い掛け 君を呼んだ “今日”というたからものに あの頃 気付けてたら それぞれの未来を この胸に 抱きしめ笑えたかな まだ 旅立つ君へ “ありがとう” ずっと 今言の葉を 唄にしたなら 「儚いほうが 綺麗だ」なんて ねえ云わないで 花火へと 手を伸ばそう こころの夜空 消えてく花火 きらきら咲き 君描くけど いつかは ぼくら 大人になって 夢花火のよう 刹那さえ 咲かせるよ 今年の夏も きれいな花火 ひらひら舞い 君を待つように 夢見し季節 ぼくらのままで 花火のよう 打ち上がれ 今 空へ |
| HANABI feat.今井麻美原由実 | 原由実 | RUCCA | 濱田智之 | 酒井陽一 | 誰もいない 線路道へ [しずかに] 寝転がって 明日を聴いた 茜色の約束は 過ぎ去る季節のなか [やさしく] また逢えるその日を 信じては 何度も甦るよ ほら こころの夜空 [あの夏] 消えてく花火 [忘れない] きらきら咲き 君描くけど いつかは [わかるよ] ぼくら 大人になって [逢えると] 夢花火のよう 刹那さえ 咲かせるよ 名前もない 飛行機雲 [流れて] ただ追い掛け 君を呼んだ “今日”というたからものに あの頃 気付けてたら [やさしく] それぞれの未来を この胸に 抱きしめ笑えたかな まだ 旅立つ君へ [遠くへ] “ありがとう” ずっと [さようなら] 今言の葉を 唄にしたなら 「儚いほうが [切なく] 綺麗だ」なんて [輝く] ねえ云わないで 花火へと 手を伸ばそう こころの夜空 [あの夏] 消えてく花火 [忘れない] きらきら咲き 君描くけど いつかは [わかるよ] ぼくら 大人になって [逢えると] 夢花火のよう 刹那さえ 咲かせるよ 今年の夏も [あれから] きれいな花火 [あのまま] ひらひら舞い 君を待つように 夢見し季節 [あの夏] ぼくらのままで [忘れない] 花火のよう 打ち上がれ 今 空へ |
| BABYLON ~before the daybreak今井麻美 | 今井麻美 | 森由里子 | 濱田智之 | 伊藤俊 | 終焉のはじまりの日 それでも果実は実り 朝陽は満ちるでしょう 地上の罪のほとりで 慟哭と共に生まれた 迷える少年たち どうか 生まれ変われ 堕天使たち 想い出して 目には見えぬ 羽根があった遠い日 遥かな淡い記憶 絶望より 強いものは たったひとつ 希望と 知るために君は生まれた 堕落したこの世界に 幾度嵐が来ても 地上は浄められない 天国に一番遠い その胸に扉がある だから 生まれ変われ 天使たちへ 鎖を解け 言い伝えを 破り捨てて 飛び立て 生きとし生けるものに 憎しみより 強い力 それは愛の力と 知らしめて羽ばたいて行け 世界中の涙で 出来たこの地球 運命と呼ぶ未来は その手にあるから さあ 生まれ変われ 堕天使たち 想い出して 目には見えぬ 羽根があった遠い日 遥かな淡い記憶 絶望より 強いものは たったひとつ 希望と 知るために君は生まれた 黎明のこの時代に |
| パンドラの夜ARTERY VEIN | ARTERY VEIN | 濱田智之 | 濱田智之 | 悠木真一 | 風が唄う 碧い旋律(うた) ほら 君に聴こえている? 迷わないで 明日(あす)はもう すぐ側に… 人気のない夕闇が迫れば 朱く影を染める 街並みに 進む道を一人捜す今を 何度繰り返す日々を過ごす ただ守りたいと 願う心 いつだって 閉じかけてた 扉の向こうに あるはずの答えを 今… その瞳(め)の中 宿る視線 たとえまだ 揺れていても 忘れないで どんな時も 君は1人じゃないよ 風が唄う 碧い旋律(うた) ほら 君に聴こえている? 迷わないで 明日(あす)はもう すぐ側に… パンドラの夜 滲む足音が遠く聞こえた まるで昨日の痛みのように その細い腕に かかえきれない想いを 繋いでいた 儚い光に 囚われたままでも いい… 降り始めた 雨に抱かれ 流す涙の数だけ わかり合える 許し合える 人は誰もが罪人(つみびと) 眠れない 夜にさえ 潜(ひそ)む 温もり求めて 哀しいほど 名前呼ぶ声だけが 響いていたね その瞳(め)の中 宿る視線 たとえまだ 揺れていても 忘れないで どんな時も 君は1人じゃないよ 風が唄う 碧い旋律(うた) ほら 君に聴こえている? 迷わないで 明日(あす)はもう すぐ側に… パンドラの夜 |
| Place of promise亜咲花 | 亜咲花 | 柿沼雅美 | 濱田智之 | | 会いに来てね 寒い冬が過ぎたら 私たちが約束した季節 Even if the time flows 重ねた小指たちが 今もyou and me 優しく繋いでる On your face, on your cheeks, on your lips I want to touch you wherever you are 幾千の朝と夜を数えてshare your heart Everlasting memories あなたがときめきのはじまり あいに触れたら こころに生まれるMelody この気持ちはForevermore 離れるほど愛しい 雨上がりに咲いた虹のように 約束の場所 ここにいるから 会いに行くよ 負けそうになった時は 思い出して 口づけした夢を I believe in promise 幼い日の記憶が 私たちをいつでも支えてる Every day, every night, every time Waiting for the moment to meet you 誰も知らない世界の果てでもfly away Everlasting memories 未来はこの場所ではじまる もしも誰かが二人を引き裂く時も 怖くないよ 別れはまた会うための扉 何回でもきっとめぐり会える 約束の場所 ここにあるから Every time季節が過ぎても また会えるときめき 夢はいつでも現実に変わるI believe この気持ちはForevermore 離れるほど愛しい 雨上がりに咲いた虹のように 私はきっとあなたのそばに |
| プロセスKAORI | KAORI | 吉野麻希 | 濱田智之 | | 小さな出逢い 胸の中で大きく育ってく 優しさの花 綺麗に咲いて 人を愛することの意味を 自然と知っていく 朝の光が 教えてくれた 一途に誰かを想う 素直な心ひとつで この彷徨い続けてる 世界は変わって行くの 人はいつも 無意識のうちに ただ 誰かを求めて 愛を探しているから 目を開ければ そこにはあなたがいた 幸せがあること 知った… 夢も未来も 二人の手にあるから だからこそ 今は前へと進むしかない “自分らしく生きる”って 一番 難しいよね 光と影の中 もう 迷いは遠ざかってく つらいことも 悲しいことも全部 幸せに一歩 近づくためのプロセス どこにいても 辿り着く場所は そう 目の前の愛だけ きっと… 愛と涙 それぞれの数だけに 物語がある くり返してくプロセス 向かい風も そして嵐の夜も この愛さえあればいい ずっと… |
| Heavenly sky今井麻美 | 今井麻美 | RUCCA | 濱田智之 | | 泣いてまで欲しがるの? 枯れ果てた大地で 絵画の中の 平穏とアイロニー 僕ら試されてる 忘却と悦楽が 混じり合う楽園 電子地球儀 廻し尋ねてみたって どれも蜃気楼 声を訊かせて“キミと知りたい”嗚呼 孤独なサテライト 何億光年 願えば 届く? この想い “青い宇宙には キミが必要”ほら あらゆる1秒が ただ1つの愛の証 いま伝えたい そう 神の子らが 世界を忘れ壊し 創世記から やり直すその前に 賽はもう投げられた“未来から聴こえた” 開(ひら)かずには きっといられなかった パラドックスの匣 食パンとナイフ1つ 少年に託して 流星の雨 平和を縋り祈る エゴイストたち 聖者の行進 自由への使者 嗚呼 孤独な革命家 血も心も通うものは 同(おんな)じはずだから 僕らはひとつ すべてでひとつ ほら 弱さを赦し合って いま 0(zero)から出逢い直し こころ 繋ごう この大きな宇宙 小さなこんな惑星で 青い誓いを 交わしたらはじめよう 泣いてまで欲しがるの? 何の為 欲しがるの? 声を訊かせて“キミと知りたい”嗚呼 孤独なサテライト 何億光年 願えば 届く? この想い “青い宇宙には キミが必要”ほら あらゆる1秒が ただ1つの愛の証 いま伝えたい さあ 天と地とが 宇宙から剥がれ堕ちて 創世記から やり直すその前に |
| 星屑のリング今井麻美 | 今井麻美 | 夏瞳 | 濱田智之 | 伊藤俊 | 想い託す 揺れる文字は あなたには 届かなくて 宇宙を舞い 星になる 光が切ないよ 踏み締めた足もと 揺らいでしまうから 手を伸ばしてくれた あの頃を 思い出してる キラリ 星屑たち 集めてみても 涙 ぽろぽろぽろ こぼれて 消え入りそうで ぎゅっと 指の隙間 胸にあてたの いつか 砕け散った約束を リングに変える しまい込んだ 想い出には 笑顔だけ あふれ過ぎて 触れるのが 怖くなる もう 失いたくない 信じられた事を 誇りに思うから あなたの今 抱き締めていてね ずっと変わらず 堕ちた 星屑たち 集めてみても 心 ゆらゆらゆら 揺らいで 消え入りそうで ふいに あなたの声 胸に響いた 誰も傷つけない優しさが 静かに伝う キラリ 星屑たち 集めてみても 涙 ぽろぽろぽろ こぼれて 消え入りそうで ぎゅっと 指の隙間 胸にあてたの いつか 砕け散った約束を リングに変える 堕ちた 星屑たち 集めてみても 心 ゆらゆらゆら 揺らいで 消え入りそうで ふいに あなたの声 胸に響いた どうか夢でもいい 大丈夫と 笑ってみせて |
| 星のとなりに三田村茜(名塚佳織) | 三田村茜(名塚佳織) | 葉月みこ | 濱田智之 | | 甘い香りする 夢を見ていた 少し背のびして 想い告げたの 淡い恋もよう 記憶の中で 今も変わらない 色あせてない 夏が来るたびに 思い出しては どうか もう一度会わせてと 星に願った 恋の花びら 風に吹かれて 胸の鼓動 ときめく あふれる想い 願い続けた 星のとなりに キラリひかる 夢のつづき 見えてくるから きっと 物語はずっと 続いているの 二人の未来へ 連れていってね 夏が来るたびに 思い出しては どうか この恋を叶えてと 星に願った ずっと好きです ココロ伝えて きっと会える 信じて 眠りにつくの 願い続けた 星のとなりに 夏の記憶 恋のかけら 忘れないでね ずっと 恋の花びら 風に吹かれて 胸の鼓動 ときめく あふれる想い 願い続けた 星のとなりに キラリひかる 夢のつづき 見えてくるから きっと ずっと好きです ココロ伝えて きっと会える 信じて 眠りにつくの 願い続けた 星のとなりに 見つけました やっと会えた あなたのとなり ずっと |
| 蛍火原由実 | 原由実 | 山科蓮 | 濱田智之 | 大島こうすけ | 目を覚ましたとき いつもの癖で“おはよう” あと何度 同じ泣きそうな顔させるの? その運命は まるで蛍火のように見えた 風を泳ぐように 心を揺らすよ 何度も 何度も 問いかけても 鏡に写る日々は 答えくれない いつかは 消えた未来もう一度 信じたまま。。。 星見上げながら 聞こえない声で 呟く ほら 窓辺に咲く 花は今でも 元気ね 遠い時間の先 ぬくもりを知った場所で 勇気貰えたから 優しくなれたよ 世界は何もなかったように 回り続けている 次の季節へ 一人で流れる雲のように 歩いてゆく。。。 さよなら さよなら 空の彼方 最後に見た笑顔 忘れないから もう一度 その手で抱きしめると 約束だよ 信じている。。。 |
| Horizon今井麻美 | 今井麻美 | HIROMI | 濱田智之 | 悠木真一 | 遠い記憶 哀しいほど 果てしなく続く あの日と 同じ空に 何が見えるだろう Stay 凍える 今日の終わりに 明日(あす)の兆し 探していた 水平線 滲む輪郭 かき消された monologue 逃れられない 運命でも あきらめないで いつかの未来を 涙の跡 なぞるように 描き出した想い 僅かな 夢の欠片 そっと降り注ぐ 戸惑いを閉じ込めて 笑うキミの 震える心を抱きしめた 幼き日々 潜む憧れ 不意によぎる nostalgie 光と影が 交わる瞬間 謎解き明かす 答えがあるはず 世界中の 奇跡集め まだ知らない場所へ 予感に 導かれる 闇の終わりへと いにしえの約束を 解き放って 痛みも勇気に変えるから 宙の彼方 星のように 刻まれてゆく願い 夜の帳超えて 永久に輝く 世界中の 奇跡集め まだ知らない場所へ 予感に 導かれる 闇の終わりへと 新しい旅立ちに 立ち向かえば 眩しい夜明けが待っている |
| 魔法の宝石箱神坂春姫(榊原ゆい) | 神坂春姫(榊原ゆい) | 石井絵莉 | 濱田智之 | 幡手康隆 | 爽やかな風を受け髪をなでる ひたむきな花が 目をくすぐる いつもより大きく深呼吸して 今日は特別な 魔法をかける 嘘で隠した気持ち 素直になれる様に 呪文を唱えたら 今叶うよ 夢追いかけ 輝く宝石箱 見つけられたら ドリームなプリンセス 羽の様な ふわふわしたハート 空に飛ばすよ ホントの気持ち乗せて 呪文が解けるまで 追いかけていくよ 今… どうしても叶わない 幻でも 心に伝える 魔法をかける どんなに見えなくても 感じる事はある とびきりの笑顔で 受け止めるよ この奇跡を 高く手を伸ばして 掴みとれたら ミラクルなアーティスト 春の太陽 胸いっぱいに浴びて 空を見上げた ホントの心照らす 呪文が解けるまで 照らし続けるよ 今… 夢追いかけ 輝く宝石箱 見つけられたら ドリームなプリンセス 羽の様な ふわふわしたハート 空に飛ばすよ ホントの気持ち乗せて この奇跡を 高く手を伸ばして 掴みとれたら ミラクルなアーティスト 春の太陽 胸いっぱいに浴びて 空を見上げた ホントの心照らす 呪文が解けるまで 追いかけていくよ 今… |
| 迷いの森ARTERY VEIN | ARTERY VEIN | 濱田智之 | 濱田智之 | 悠木真一 | 閉ざされた蒼い森 映す闇の中に 繰り返す涙の意味は 問いかけるけど 消えた 望んでも帰れない あの日あの瞬間 選ばれた運命に呑まれ ただ彷徨うキセキ 吹く風は囁いた こんなにも暖かくなれる 人は 忘れるだけ そこにあるのに 目をそらす さよならに 口づけ交わした長い夜は 差し込む明日の光見つけた もう迷わない こんなに儚い想いも 消える前に届けよう あるがままの 心で いつか歩き出す 誰かが待つ場所へ 永遠の孤独に背を向けた 流れゆく紅い月 閉ざす意識の中 穢れなき言霊達が 誘う声が響く 閉ざされた時間の中 生まれ来る全てのものへと 今を伝えたいと 願いを胸に 目を開く 折れそうな心に 眠れない夜の影を重ねた 夢の街に別れを告げるとき 繰り返す季節に気づいた 浮かび上がる 景色に染まる想い 静かに いつか抜け出せる 迷いの森の中 どこからか聞こえる 一人じゃない さよならに 口づけ交わした長い夜は 差し込む明日の光見つけた 迷わない Ah こんなに儚い想いも 消える前に届けよう あるがままの 心で いつか歩き出す 誰かが待つ場所へ 永遠の孤独に背を向けた |
| 満天星今井麻美 | 今井麻美 | 今井麻美 | 濱田智之 | | 乾いたベッドに 重い身体沈めて 変わらぬ日常 受け入れただ過ごした 闇に吹く風が 微かに揺れ誘う 涙を堪えて さあ 旅に出よう 踏み出した先には 満天の星空 降り注ぐような愛 今やっと気付いた 踊り出す景色 夢ならばどうか朝まで溶けないで 壊れた時計が 鳴り続ける夜更けは 光を求めて 窓の外を見上げる 音の無い世界 ほほえみだけが浮かび 広がる草原 僕を待ってる 許されるのならば あの空へ行きたい 輝く流星に この身体を預け 耳を澄ませば聴こえてくる 温かい母の言葉 挫けそうになれば 思い出す幻 煌めく星達が 背中を押してくれる あと少しだけ もう少し 前を向いて そう 生きよう |
| 闇に濡れたCatastropheARTERY VEIN | ARTERY VEIN | 濱田智之 | 濱田智之 | | 凍り付いた景色 舞い降りた僅かな希望さえ 閉ざされてゆくように 消える… 誰だって いつか別れてしまう運命だと その胸に刻み生きてる サヨナラの意味 I miss you 降り注ぐ雨に I miss you 問いかけるけれども答えは 微かに滲んでゆく笑顔が 帰らぬ過ぎた未来 どうしてこんなにも残酷な 運命に生きるの… 闇夜に散る花びら 差し伸べた指先 移りゆく季節に忘れられる 痛み… 悲しみは 気づかないまま生きて 消えゆくこと ありふれたページめくれば Catastrophe もう一度笑顔で見つめて もう一度抱きしめて欲しいと言わせて もう一度… つぶやいた願いは 叶わぬ濡れた言葉 あの夜 繰り返す思い出に 別れを告げたね… 冷たく降り注ぐ雨に 優しく問いかけるけれども答えは いつでも帰らない現実 心が泣いていたね もう一度笑顔で見つめて もう一度抱きしめて欲しいと言わせて I miss you… 囁いた祈りは 叶わぬ心の声 どうしてこんなにも残酷な 運命に生きるの… |
| You I -we will be together-榊原ゆい | 榊原ゆい | RUCCA | 濱田智之 | | 街へ朝(あした)がまた やってくるそのたび キミと出逢えたこと誇れますように まるで磁石みたい違う2つの星 惹かれ逢いいくつの奇蹟をうたうよ We will be together.手を繋ごう We will be together.永久(とわ)の中で We will be together.1人じゃない きっとずっとあたたかいよ 素顔のまま 今日も“ただいま”って云える I'm home… キミは誰かのためずっとキミでいてね... ほらね みんな 見えない 糸で繋がる わたしの輪郭は キミにもらったもの “ありがとう”や“ごめん”のカケラで出来てる Thank you for yourself.こころから Thank you for myself.伝えたいよ Forever You I.これからも きっとずっと見守るから 羽根やすめにおいでキミの呼吸(いき)を感じ Say good night… 16小節のラヴソング“アイシテイル”以上の言葉 見つけたくてみんなの名前を呼んだ響けいま We will be together.手を繋ごう We will be together.永久(とわ)の中で We will be together. 1人じゃない きっとずっとあたたかいよ 素顔のまま今日も“ただいま”って云える I'm home… We will be together.“おかえリ”も We will be together.“またあした”も We will be together.約束しよう キミのため抱きしめるよ 世界中で1番“好きだよ”って云いたい My home |
| 夢のMAHOROBA今井麻美 | 今井麻美 | NECCI | 濱田智之 | 真下正樹 | 青い瞳をした少年が今 遠ざかる雲を見上げた 翼がなくても飛べるはず。君の言葉を思い出す 運命は巡り巡るもの 月の満ち欠けが示すまま 胸の奥もっと深くの 愛を隠した場所を教えて 落ちる涙に煌めく 細い光でも照らして欲しい MAHOROBA 探し続ける 名前のない旅人よ 少年は風と共に消えた 最初からいなかったように 境界線なんてどこにもない 何が人を隔てている もう二度と 君には会えない 見慣れた景色に背を向けた 白い息 舞う粉雪 やがて哀しみも染められてく 新しい朝の鐘を 鳴らしてくれる誰かを待つから I wanna be me もう迷わない 翼がなくても飛べる 胸の奥もっと深くの 愛を隠した場所を教えて 落ちる涙に煌めく 一筋の光 その先には MAHOROBA 夢を見ている 名前のない旅人よ |
| RISE榊原ゆい | 榊原ゆい | 榊原ゆい | 濱田智之 | | 世界のどこかで 誰かが膝を抱え 今日もまた 泣いては 震えている 夜明けの空には まばゆい グラデーション 悲しみが希望に変わり 夢が生まれる 静かに太陽が やがて昇るように 涙だって きっといつか 強くなるから 愛する人… 信じること 先は見えなくても この瞬間を 今 刻みながら“永遠”に繋がる その笑顔が そう このまま 途切れないように と いつまでも 命ある限り 君を守るから 何かを失くして 平気でいるのは ねえ 悲しいね 大切なもの そばにあるのに 溢れてる涙は 形を変えながら 傷ついても 明日へ向かう 勇気くれるよ 手を伸ばして 探す奇跡 この手に掴むまで 立ち上がり 諦めることを 決してやめないから この世界に 愛の光 そっと照らす限り いつだって 僕らの未来は 確かにあるはず… 愛する人 いつの日にか めぐり逢えたならば この瞬間を また 刻みながら“永遠”を超えたい その涙も その痛みも 僕の手で拭おう 君だけを 全てのことから 守ってみせるよ |
| regret今井麻美 | 今井麻美 | 今井麻美 | 濱田智之 | 濱田智之 | 春風吹く頃には思い出す あなたの横顔 いつから私達はすれ違っていたんだろう 初めて出逢った頃は 前髪も短く揃え 甘く溶かしたカフェ・オレ 添える指先 眺め 好きだと知った 二人で歩いた街も 移り変わり 見知らぬ朝 訪れる 私の側には あなたはいない それだけは二度と 変わらない事なのだと知る ねぇ まだ好きでいい? 静かに流れ過ぎる時間に焦る自分がいる いつかはこの痛みが和らいだりするのかな いつもの席に座り 少し苦い グァテマラ・サンドライ 曇る眼鏡の向こう 誓った言葉 今も 覚えてるけど あれからもう随分と 時が経って それでもまだ 想うのはきっと あなたよりも好きになれる人がいないから? どこかに今も置き忘れた 心の鍵は 何処 手を繋ぎ歩いたあの桜並木 今年はもう 咲いているかな 会いたい様な 会いたくない様な まるで 振り子時計 二人で歩いた街が いつの間にか 新しい店 新しい道 振り返るとあなたはいない それでも良いから いつか薄れてゆくそれまで あなたを好きでいい? |
| Limited Love今井麻美 | 今井麻美 | 祁答院慎・濱田智之 | 濱田智之 | 奥山アキラ | 刻まれた無間打つ 放課後の雨 縛られたままの 無垢な純真 しなだれた赤い夢 希望は今も 約束を祭り 彩るように 浮かぶ灯りに待ち焦がれ 刻む慰撫の針は 運命の日を告げた 響け 心溶かす 時限の恋 きっと 僕ら交わす Anthology 風を呼ぶ 霧がかき鳴らす 放たれた 奏でるメロディー 闇纏い 死を見つめ 少女は今 傷つき自らの 自由を奪う 紡がれる 過去分かち 未来への涙 色を得た想い 語り続ける Hystericな今日の日が 終わるまでと願う 瞳に浮かぶ 刹那 届け 心揺らす 次元の恋 ずっと知りたいから なくした道 生まれたばかりの君に そうさ僕らは出会う 響け 心溶かす 時限の恋 きっと 僕ら交わす Anthology 風を呼ぶ 霧がかき鳴らす 放たれた 奏でるメロディー 届け 心揺らす 次元の恋 ずっと知りたいから なくした道 生まれたばかりの君に そうさ僕らは出会う |
| レプリカの森今井麻美 | 今井麻美 | 大石徳子 | 濱田智之 | 宮藤優矢 | ねえ、来ないで この森の奥まで ねえ、来ないで ここは 空っぽの場所 その胸の中の 感情の種が 黒く染められて つぼみ開いてしまうでしょう ねえ、来ないで 招かれざる人よ 帰り道を 失くしてしまう前に 愚かな理想を 願った罪が たった一つだけ 残されてる私の記憶 だめ、来ないで 答えはここにない 振りほどいて 早く 背中を向けて ようこそと 手招きする樹々たち 涙の人が また一人… ねえ、来ないで この森の奥まで 帰りなさい あなたの物語へ だめ、来ないで 答えはここにない 振り向かずに 本当の勇気見せて まだ まだ まだ 光はある もう、来ないで 静寂のこの森へ |
| 私が好きになる魔法今井麻美 | 今井麻美 | 今井麻美 | 濱田智之 | 濱田智之 | 頬杖付いてた私 どうしても好きにはなれなくて 誰かの良いところは すぐに浮かぶのに 不安な時もあるけれど にっこり笑ったら 霧をかき分け 明日からはそうAll is well お守りにしてたキラリ 輝いて紫シーグラス 特別な想い出を ぎゅっと握りしめて 仲間と共に駆け抜けた かけがえない日々 きっと間違ってない ねえそうでしょ? 悲しい瞬間もあるけれど あなたが笑う ただそれだけで 幸せの魔法 おまじないも占いも 大事だよ信じること 『好きになる努力』を 忘れてない? 不安な時もあるけれど にっこり笑ったら 夢を追いかけて さあ!未来へ 仲間と共に駆け抜けた かけがえない日々 きっと間違ってない ねえそうでしょ 悲しい瞬間もあるけれど あなたが笑う ただそれだけで 幸せの魔法みたいだね Your future is bright Ah- |