いずみたく作曲の歌詞一覧リスト  436曲中 401-436曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
サチオ君いしだあゆみいしだあゆみ岡田教和いずみたくいずみたくふるさとの想い出 それはサチオ君 いつも二人で落書したわ ふるさとのにおい それはサチオ君 お寺のかべに 二人の名前 傘を真中に サチオと良子 それからまもなく サチオが死んだ ふるさとの想い出 それはサチオ君 雨に落書 濡れて泣いてた  ふるさとの想い出 それはサチオ君 いつもみんなを 泣かしてばかり ふるさとのにおい それはサチオ君 淋しがりやで あばれんぼうよ だけど私には やさしかったのよ とんぼやちょうちょを とってくれたわ 夕暮になると 小さな手を取って いつも家まで 送ってくれた  だけどサチオにはもう逢えないの サチオは死んだの 雪の降る日に ふるさとの想い出 それはサチオ君 あたしだけには やさしかったの ふるさとの想い出 それはサチオ君
だれだって一人じゃないいしだあゆみいしだあゆみやなせたかしいずみたくいずみたくまっかにもえてる 太陽に 若い心が呼びかける 空のなかまは しっている このよろこびも うれしさも ハローハローCQ ハローハローCQ 誰だって 誰だって 一人じゃないのさ 誰だって 誰だって 一人じゃないのさ  青くまたたく 星をみて なみだがあふれる ときもある 空のなかまは しっている この苦しみも よろこびも ハローハローCQ ハローハローCQ 誰だって 誰だって 一人じゃないのさ 誰だって 誰だって 一人じゃないのさ  流れる雲にはゆめがある せつなくもえる あこがれを 空のなかまは しっている このよろこびも かなしみも ハローハローCQ ハローハローCQ 誰だって 誰だって 一人じゃないのさ 誰だって 誰だって 一人じゃないのさ
小さな幸福いしだあゆみいしだあゆみ永六輔いずみたくいずみたくこんなところに花が こんなところに咲いていた 私だけが知っている 小さな花  こんなところにほくろ こんなところにかくれてた 私だけが知っている 小さなほくろ  小さな花と小さなほくろ そして私は祈る 小さな幸福を  こんな小さい花 こんなところにほくろ 私だけが知っている 小さな幸福  こんなところに幸福 こんな小さな願い 私だけが知っている 小さな幸福 小さな幸福 小さな幸福
東京の夜は更けていしだあゆみいしだあゆみ宮川哲夫いずみたくいずみたく青いライトにまぶしくはじける 夢の噴水あなたと見てると とても幸福このまま朝まで 帰りたくない いけない娘かしら 東京の夜は更けて こぼれるネオンの花びら  耳をくすぐるあなたのささやき 聞いていたいのベンチによりそい だけどやっぱりもう帰らなくちゃ 明日も逢ってね指切りしましょう 東京の夜は更けて 並木の落葉もまどろむ 東京の夜は更けて 並木の落葉もまどろむ
ネエ、聞いてよママいしだあゆみいしだあゆみ岡田教和いずみたくいずみたくねえ 聞いてよ ねえママ ねえ 聞いてよ ねえママ 例えばわたしが 町を歩くと みんながわたしを 見つめて言うの 「お茶を飲もうよ 映画を見ようよ」 ララランラ 楽しいじゃない ねえ いけない ねえママ ねえ 聞いてよ ねえママ  ねえ 聞いてよ ねえママ ねえ 聞いてよ ねえママ 例えばわたしが 電話にでても いつも知らない 男の子なの だけどなんだか わくわくするのよ ララランラ 楽しいじゃない ねえ いけない ねえママ ねえ 聞いてよ ねえママ  例えばわたしが 眠っていても いつもあの人 夢の中まで 逢いに来るのよ 足音しのばせ ララランラ 楽しいじゃない ねえ いけない ねえママ ねえ 聞いてよ ねえママ ママ ママ ねえ ママ 聞いてよ!
天才バカボン石川進石川進赤塚不二夫いずみたく大柿隆・松山祐士生まれた時から バカボンで なぜか頭が スットボケ ためしに計算 やってみりゃ 一たす一は 三である 三たす三は 八である どうしてこんなに できるのか ボンヤリ・ボンクラ・バカボンボン ボンヤリ・ボンクラ・バカボンボン  生まれた時から バカボンで わしのむすこは スットボケ パパに計算 まかしなさい 一たす一は 十一じゃ 三たす三は 十三じゃ どうしてそんなに まちがうの ボンヤリ・ボンクラ・バカボンボン ボンヤリ・ボンクラ・バカボンボン  生まれた時から バカボンで ぼくのにいたん スットボケ パパも計算 ちがってる 一たす一は フタッチュよ 三たす三は ムッチュでチュ どうしてそんなに バカなのチャアー ボンヤリ・ボンクラ・バカボンボン ボンヤリ・ボンクラ・バカボンボン
太陽がくれた季節イカロス(早見沙織)・見月そはら(美名)・五月田根美香子(高垣彩陽)・桜井智樹(保志総一朗)・守形英四郎(鈴木達央)イカロス(早見沙織)・見月そはら(美名)・五月田根美香子(高垣彩陽)・桜井智樹(保志総一朗)・守形英四郎(鈴木達央)山川啓介いずみたく君は何を今 見つめているの 若い悲しみに 濡れた眸で 逃げてゆく白い鳩 それとも愛 君も今日からは ぼくらの仲間 とびだそう 青空の下へ  君は何を今 待ちつづけるの 街の片すみで ひざをかかえて とどかないあの手紙 別れた夢 君も今日からは ぼくらの仲間 とび込もう 青春の海へ  青春は 太陽がくれた季節 君も今日からは ぼくらの仲間 燃やそうよ 二度とない日々を 燃やそうよ 二度とない日々を
すすめ!アンパンマン号GOLD LYLICアンパンマンとなかまたちGOLD LYLICアンパンマンとなかまたちやなせたかしいずみたくGo! Go! Go! Go! Go! アンパンマン Go! Go! Go! Go! Go! Go! アンパンマン号 Go!  エンジンをふかせ 燃えろ! 燃えろ! 赤い太陽 ゆれている地平線 あの影は なんなんだ  すすめ! すすめ! ぼくらの アンパンマン号 Go! Go! Go! Go! Go! すすめ! すすめ! ぼくらの アンパンマン号 Go! Go! Go! Go! Go!  Go! Go! Go! Go! Go! アンパンマン Go! Go! Go! Go! Go! Go! アンパンマン号 Go!  暮れていく空に 光れ! 光れ! 青い星よ おそろしい砂男の 口笛がきこえる  すすめ! すすめ! ぼくらの アンパンマン号 Go! Go! Go! Go! Go! すすめ! すすめ! ぼくらの アンパンマン号 Go! Go! Go! Go! Go!  Go! Go! Go! Go! Go! アンパンマン Go! Go! Go! Go! Go! Go! アンパンマン号 Go!  ハンドルをにぎれ すすめ! すすめ! 時は今だ 地図にない迷い道 冒険が まっている  すすめ! すすめ! ぼくらの アンパンマン号 Go! Go! Go! Go! Go! すすめ! すすめ! ぼくらの アンパンマン号 Go! Go! Go! Go! Go!  すすめ! すすめ! ぼくらの アンパンマン号 Go! Go! Go! Go! Go! すすめ! すすめ! ぼくらの アンパンマン号 Go! Go! Go! Go! Go!
私はドキンちゃん安斉かれん安斉かれんやなせたかしいずみたくKiWi私はドキンちゃん なるべく楽しく暮らしたい お金はたくさんあるのがいい おいしいものも食べたいし 遊んで毎日暮らしたい そんな私よ ドキンドキン わがままなのよ ドキンドキンドキン  私はドキンちゃん みじめな暮らしは大嫌い 朝から晩までおしゃれして 世界の中の誰よりも 美しいねって言われたい そんな私よ ドキンドキン わがままなのよ ドキンドキンドキン  私はドキンちゃん 生まれた時から美人だし 頭の回転すばやいし この世の終わりがきたときも 私ひとりは生き残る そんな私よ ドキンドキン わがままなのよ ドキンドキンドキン
恋の勲章淡谷のり子淡谷のり子岩谷時子いずみたくサヨナラこそは 新しい恋の すてきな月日の 始まりなのさ サヨナラなんて 云わないつもりが サヨナラばかりの 人生 愛しあうのも いいけど おつな別れも いいもの 恋をするなら 明日(あした)を忘れて 激しく心を 燃やそう 恋の勲章 ふやそう  サヨナラこそは 涙で手にする すばらしい自由の 幕開きなのさ サヨナラ なんて 勇気があるなら 何度も云おうよ サヨナラ 別れに いつも傷つき 胸の痛みは 消えない だけど女は 人を愛さずに 生きては いけないものなら 恋の勲章 ふやそう  めぐり逢うから 別れて また恋しては 別れる 私の愛に 嘘などないよと いつでも云うのが 女さ 恋の勲章 ふやそう
見上げてごらん夜の星を新垣勉新垣勉永六輔いずみたく淡海悟郎見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる 手をつなごうボクと おいかけよう夢を 二人なら 苦しくなんかないさ 見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる
夜明けのうた新垣勉新垣勉岩谷時子いずみたく夜明けのうたよ あたしの心の きのうの悲しみ 流しておくれ  夜明けのうたよ あたしの心に 若い力を 満たしておくれ  夜明けのうたよ あたしの心の あふれる想いを 判っておくれ  夜明けのうたよ あたしの心に おおきな望みを 抱かせておくれ  夜明けのうたよ あたしの心の 小さな倖せ 守っておくれ  夜明けのうたよ あたしの心に 思い出させる ふるさとの空
見上げてごらん夜の星を怪しい彼女(大島節子)怪しい彼女(大島節子)永六輔いずみたく小林武史・三宅一徳見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手をつなごうボクと おいかけよう夢を 二人なら苦しくなんかないさ 見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる
太陽がくれた季節天地真理天地真理山川啓介いずみたく君は何を今 見つめているの 若い悲しみに 濡れた瞳で 逃げてゆく白い鳩 それとも愛 君も今日からは ぼくらの仲間 とびだそう 青空の下へ  君は何を今 待ちつづけるの 街の片すみで ひざをかかえて とどかないあの手紙 別れた夢 君も今日からは ぼくらの仲間 とび込もう 青春の海へ  青春は太陽が くれた季節 君も今日からは ぼくらの仲間 燃やそうよ 二度とない日々を…
天地総子、ひばり児童合唱団天地総子、ひばり児童合唱団岩谷時子いずみたく街は 街は 街は なつかしい 小さくなった ブランコに もいちど 乗って 大空へ あしたの天気を 聞きに行こう 街は 街は 街は なつかしい どこかで ギターがうたってる  街は 街は 街は 生きている 去年の花だ この花 高速道路の足もとに つちくれふんで 芽を出した 街は 街は 街は 生きている いつでも 子供の声がする  街は 街は 街は ここにある だれの顔も 知ってる 一番ちかい ふるさとだ 楽しいゆめを つくって行こう 街は 街は 街は ここにある 夕ぐれ みんながもどる街
ゲゲゲの鬼太郎AdoAdo水木しげるいずみたく羽生まゐごゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床で グーグーグー たのしいな たのしいな おばけにゃ 学校もしけんも なんにもない ゲッゲッ ゲゲゲのゲー みんなで歌おう ゲゲゲのゲー  ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 昼はのんびり お散歩だ たのしいな たのしいな おばけにゃ 会社も仕事も なんにもないんだよ  ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 夜は墓場で 運動会 たのしいな たのしいな おばけは 死なない 病気も なんにもない ゲッゲッ ゲゲゲのゲー みんなで歌おう ゲゲゲのゲー みんなで歌おう ゲゲゲのゲー みんなで歌おう ゲゲゲのゲー みんなで歌おう ゲゲゲのゲー
七色のしあわせASKAASKA岩谷時子いずみたく澤近泰輔七色のしあわせ 虹の色に やさしくつつまれた 私の恋  ふたりがゆく 道はみどり 想いはただ あの人に  日昏れの情熱は オレンジ色 止まり木にはいつも 青い鳥  七色のしあわせ 虹の色に かげろうもえている 私の恋  むらさきの夢 ほのおの赤 あふれる愛は あの人に  街角に レモンの月が出て ブルーがよく似合う 恋人なの  むらさきの夢 ほのおの赤 あふれる愛は あの人に  街角にレモンの 月が出て ブルーがよく似合う 恋人なの  恋人なの 恋人なの
見上げてごらん夜の星をASKAASKA永六輔いずみたくTomoji Sogawa見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手をつなごうボクと おいかけよう夢を 二人なら苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる
見上げてごらん夜の星を秋川雅史秋川雅史永六輔いずみたく岩代太郎見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる  見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる  手をつなごう ボクと おいかけよう 夢を 二人なら 苦しくなんかないさ  見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる  見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる
夜明けのうた秋川雅史秋川雅史岩谷時子いずみたくエディソン夜明けのうたよ あたしの心の きのうの悲しみ 流しておくれ 夜明けのうたよ あたしの心に 若い力を 満たしておくれ  夜明けのうたよ あたしの心の あふれる想いを 判っておくれ 夜明けのうたよ あたしの心に おおきな望みを 抱かせておくれ  夜明けのうたよ あたしの心の 小さな倖せ 守っておくれ 夜明けのうたよ あたしの心に 思い出させる ふるさとの空  夜明けのうたよ あたしの心に 思い出させる ふるさとの空
愛の湖青い三角定規青い三角定規岩谷時子いずみたく葵まさひこ愛の湖を たずねて行こう 俺とお前と ふたりだけで 水に幸せの すがた映して とおい未来(とおい)へ 愛を祈ろう 今日からは 僕の恋人 もえる心も お前のもの 夢を信じて 何も語らず 行こうふたりの 愛の湖  愛の湖を たずねて行こう 俺とお前と ふたりだけで 優しい そよかぜに 耳をすませて 星のみちびく 声をきこうよ 今日からは 俺の恋人 胸の鼓動も お前のもの 時のながれに とどろく歌を 歌えふたりの 愛の湖  今日からは 俺の恋人 望みはすべて お前のもの ともに昨日の なみだ沈めた 俺とふたりの 愛の湖
君の祖国を青い三角定規青い三角定規藤田敏雄いずみたくもう一度 よく見てほしい この国を よく見てほしい さあ君の小さな その目で 君が生まれた この国を  いつまでも 見つめてほしい この国を 見つめてほしい きょうもまた 空の見えない いつも曇った この国を  わすれずに うたってほしい このうたを うたってほしい たのむから どんなときでも わたしのいのちが 終るとも  君だけは 愛してほしい この国を 愛してほしい なぜか今 祖国とさえも だれも呼ばない この国を
勲章なんかほしくない青い三角定規青い三角定規岡田冨美子いずみたく優等生でなくっても 充分生きていけるのさ のんびりのびのびやる方が 心のためにも いいのさ 勲章なんかほしくない 長めのGパンひきずって ギター背中に自転車旅行 のんびりのびのびやる方が 人間らしくて いいのさ  恋人なんかなくっても 充分生きていけるのさ 淋しい顔している方が 時には魅力があるのさ 勲章なんかほしくない 青空見上げて 涙ぐみ ギター背中に 自転車旅行 のんびりのびのびやる方が 人間らしくて いいのさ  勲章なんかほしくない 長めのGパンひきづって ギター背中に自転車旅行 のんびりのびのびやる方が 人間らしくて いいのさ  のんびりのびのびやる方が 人間らしくて いいのさ………
自由の海へ青い三角定規青い三角定規あずまたつをいずみたく松岡直也二人でいこう 海草繁る 誰れも知ってる 淋しい穴に 君と僕と 忘れた恋を 求めていくのさ おいでよいこう あなたもみんなで 幸せの住む 自由の海へ  二人でいこう 海の彼方へ そこには空が 夜と朝とを 君と僕を 包み隠して ねむりにさそうさ おいでよいこう あなたもみんなで 幸せの住む 自由の海へ  おいでよいこう あなたもみんなで 幸せの住む 自由の海へ
素足の世代青い三角定規青い三角定規山川啓介いずみたくぼくらがほしいのは つなぎあえる手と涙のない明日 裸のまごころ 自分のゆく場所は 自分で見つけたい だから素足のままで 歩いてゆくのさ ぼくらに出会ったら 顔をそむけずに 小さなほほえみを 返してください  ぼくらに似合うのは 手作りの服と笑顔と長い髪 そして歌うこと 自分のゆく場所は 自分で見つけたい だから素足のままで 歩いてゆくのさ ぼくらと話す時 言葉はいらない あなたもこころを ぶつけてください  自分のゆく場所は 自分で見つけたい だから素足のままで 歩いてゆくのさ ぼくらと話す時 言葉はいらない あなたもこころを ぶつけてください
青春の旅青い三角定規青い三角定規山川啓介いずみたく松岡直也きのうの夢に 住んでいられずに あしたの愛を もう待ちきれずに 君はとびだす まだ見ぬ海へと そうさ そいつが青春の旅だ  君にはあるか 幸せの地図が 答えられるか なぜそこへ行くか あてもないのに 顔をあげ歩く そうさ そいつが若さのしるしだ  唇かんで耐えても こぼれる 涙のわけを ぼくに教えろよ もどかしいほど 心が燃えてる そうさ そいつが生きてる理由だ  みつけてこいよ だいじな何かを 愛する人のために 生きてみろ 君のゆくのを待っているように 見ろよ あんなに太陽は近い  昨日の夢に 住んでいられずに 明日の愛を もう待ちきれずに 君はとびだす まだ見ぬ海へと そうさ そいつが青春の旅だ
太陽がくれた季節PLATINA LYLIC青い三角定規PLATINA LYLIC青い三角定規山川啓介いずみたく君は何を今 見つめているの 若い悲しみに 濡れた眸で 逃げてゆく白い鳩 それとも愛 君も今日からは ぼくらの仲間 とびだそう 青空の下へ  君は何を今 待ちつづけるの 街の片すみで ひざをかかえて とどかないあの手紙 別れた夢 君も今日からは ぼくらの仲間 とび込もう 青春の海へ  青春は 太陽がくれた季節 君も今日からは ぼくらの仲間 燃やそうよ 二度とない日々を………
太陽のあいつ青い三角定規青い三角定規岩谷時子いずみたく海の向うから 青空かかえて 太陽のあいつ あいつは唄うよ 遠い街角へ 明るい歌を 手をにぎりしめて ごらんよ熱いぜ 太陽と握手 してきたやつさ  空のさけ目から 虹をかついで 太陽のあいつ あいつは来たのさ はみ出した町へ 働きに来た 澄んだ瞳には 祈リとほほえみ 太陽に夢を 誓ったやつさ  夕焼けの雲を 真赤に焦がして 太陽のあいつ あいつは愛した 街の灯もうるむ 素晴らしい恋 若い日の命 炎と燃やして 太陽に愛を もらったやつさ
翼を忘れた天使たち青い三角定規青い三角定規山川啓介いずみたくもしも恋をしたら その背中に さわってごらん いつのまにか 白い翼がある 輝く翼が ひとはみな 翼を忘れた 天使さ 愛だけが開ける 翼がだれにもある  だれも重い鎖 つけたままで 生きて死んでく だけど僕は飛ぶよ 自由な空 大きな翼で ひとはみな 翼を忘れた 天使さ 愛だけが開ける 翼がだれにもある ひとはみな 翼を忘れた 天使さ 愛だけが開ける 翼がだれにもある  ひとはみな 翼を忘れた 天使さ 愛だけが開ける 翼がだれにもある
明日(トゥモロー)青い三角定規青い三角定規山川啓介いずみたく君が見上げるのは ぼくがあおぐ空だ ぼくを呼んでるのは 君がめざす海だ 誰もみなぼくらは 地球の子供たち 歌声も言葉も 愛も夢もひとつ  ああ 涙が流れるのは そうさ ぼくらが生きてるしるしだ あの太陽よりも早く さあ明日へ走って行こう 君と 疲れた手にはもう 扉は開けない 汚れた目にはもう 明日は映らない 誰もみなぼくらは 地球の子供たち 悲しみの季節に 言おうよさよならと  ああ 心がふるえるのは そうさ ぼくらが生きてるしるしだ あの太陽よりも早く さあ 明日へ走って行こう 君と  ああ 涙が流れるのは そうさ ぼくらが生きてるしるしだ あの太陽よりも早く さあ明日へ走って行こう 君と 疲れた手にはもう 扉は開けない 汚れた目にはもう 明日は映らない 誰もみなぼくらは 地球の子供たち 悲しみの季節に 言おうよさよならと
夏に来た娘青い三角定規青い三角定規岩谷時子いずみたく北国の空から 忘れていた夢を 君は運んで来た ぼくらの心に 雪よりもきれいな 白い頬みてると 熱い恋の色に 染めてみたくなる  ラララ……………… 誰がなる 君の恋人に ラララ……………… どこへゆくの 夏に来た娘  北国の空から さわやかな光を 君は運んで来た ぼくらのまわりに 雪の朝生まれた 白い肌にかおる 乾草の香リは 胸をかきみだす  ラララ……………… 誰がする 君とくちづけを ラララ……………… どこへゆくの 夏に来た娘 ラララ……………… 誰がなる 君の恋人に ラララ……………… どこへゆくの 夏に来た娘  誰がなる 君の恋人に ラララ……………… どこへゆくの 夏に来た娘
ぼくらの船出青い三角定規青い三角定規藤田敏雄いずみたく明日の夜明け 船出するとき どんなものを 乗せてゆこうか どうせ小っちゃな ボートだからさ たいしたものは 積めないけどね  セールにコンパス 海図(チャート)に歯ぶらし ビールにトランプ ギターに口笛 それからぼくらの 青春を  ぼくと君が 船出するとき どんなものを 乗せてゆこうか どうせ孤独な 航海だからさ 夢などドッサリ 積みたいけどね  セールにコンパス 海図に歯ぶらし ビールにトランプ ギターに口笛 それからぼくらの 青春を………  ランランラン ラーララ……… それからぼくらの 青春を………  セールにコンパス 海図に歯ぶらし ビールにトランプ ギターに口笛 それからぼくらの 青春を………
いちごの恋アイリーンアイリーンヒロコ・ムトーいずみたくそうよ あなたにまかせるわ 夢も涙もみんなあげる 知らない世界のひかりが 謎のようにまぶしいわ 愛はやましいものじゃないのに 胸にいちごの傷をつける  そうよ あなたを信じるわ あとで泣かない うらまないわ 知らない世界に追われて すがる糸をさがしてた 愛はやましいものじゃないのに あかいいちごの傷がしみる  そうよ あなたについていくわ どうぞわたしを帰さないで 知らない世界でふたりは 指をかたくからませる 愛はやましいものじゃないのに 胸がせつないいちごの恋
いちご娘アイリーンアイリーン岩谷時子いずみたくあかい頬のいちご娘 そばかすつけて夢をみてる はだかの胸にクサリをさげて あたしの愛を待つのはだれだろう  小さいハートのいちご娘 白い蝶々にデンワかけた おねがいだからわたしのかれに あまい手紙をとどけてほしいの  青い帽子のいちご娘 はしる雲にくちぶえふく あしたは恋をはこんできてね あたしは はやくおとなになりたい
花占いアイリーンアイリーン千家和也いずみたく青木望花占いで占えば 二人の恋は実らない 星占いで占えば 二人の恋は結べない  今更もう遅いわ 恋が間違いと言うの あなたは私だけのひと 私はあなただけのひと  愛の女神に尋ねたら 二人の恋は似合わない 涙の祈り捧げても 二人の恋は叶わない 今更戻れないわ 愛をおぼえる前には あなたは私だけのひと 私はあなただけのひと  今更もう遅いわ 恋が間違いと言うの あなたは私だけのひと 私はあなただけのひと
薔薇の誓いアイリーンアイリーン藤田敏雄いずみたく青木望あの人のくれた薔薇の花は 今はもう枯れて死んだけれど あの人の告げたあの誓いは 今もまだ枯れず私の中に咲く  忘れない いつまでも 君だけが ぼくの女(ひと) どんなに遠く離れていても ぼくの君 君のぼく  今はもう死んだ薔薇の花に 涙の滴で頬ずりする あの人のくれた薔薇の誓い それはまだ枯れず私の中に咲く  忘れない いつまでも 君だけが ぼくの女(ひと) どんなに遠く離れていても ぼくの君 君のぼく  ララララ………… ララララ…………
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