KENTA作曲の歌詞一覧リスト  63曲中 1-63曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Focus on meWANIMAWANIMAKENTAKENTAWANIMA息を吹き返す記憶 暗闇の中で踊る 離れるほど光る遠く 今に変わるから… Focus on me 元に戻れない日よ ただ 過去の女神を未だにまだ待っている  突然 芽生えて 時間が止まって 別次元だって言われても言い過ぎじゃない 馬鹿げていたって離れずにいたいって 戯けるtonight でも出逢ってしまった 奪って仕舞った 痛みが増した 満ち欠ける月 灯すキャンドル 揺れる感情なら 2人だけの夜に  奏でる音 つきまとう孤独 暗闇で 凍えながら踊る 隣で微笑む君の記憶 今さらかな… こんな夜に1人にしないで 寝ても覚めてもまだ Focus on me 元に戻れない日よ ただ 逃げる女神を未だに追いかける  分かっている 知っている 終わりまで見つめている 何処にいる ここにいる 気付くまで叫んでいる 怖くない でも甘くない こんな日々もまぁ悪くない 迎え入れよう 確かめ合うように 2人が見た夜に 2人だけが  息が止まるほど激しく 暗闇の中でひとつ 悲しい顔のまま覆う いつか笑えるかな  奏でる音 つきまとう孤独 暗闇で凍えながら踊る 離れるほど光る遠く 今に変わるから… こんな夜に1人にしないで 寝ても覚めてもまだ Focus on me 元に戻れない Focus on me こんな夜に 思わずふいに想いが溢れて いつも ただ 君の帰りを何処かで待ち続けている  遅くなるよ また 心配はしなくていいから 良い話も悪い話も いつか全部 華やかな未来で話そう  遅くなるの なら わかるよね 勝利の女神様 良い話も悪い話も 敢えて全部 花束と一緒に渡すよ
てぃんがーらMONGOL800MONGOL800KENTAKENTA夜明けまで 此処にいて 眠るまで 傍にいて 何処へだって 連れて行って 逢いたくて 愛を込めて  ゆっくりゆっくりと早く 終わりを告げた この季節に戸惑っているよ 今でも瞳の奥に 広がる世界 いつもの景色 止まったままだよ  溢れだす涙を 壊れたみたい 剥がれて落ちた つぎはぎだらけのこの心臓 全てを水に流してしまいたい  甘酸っぱい香りの中 なびく髪を束ねて 新しい世界に来たかのように キラキラ輝き出した  胸いっぱい あなたとなら 溶けるようなキスをして しがみつくぬくもりに別れを告げて 愛されていたんだな  染み付いた喋り方 抜けるまではおあいこに 新たなはじまりを 違う形で巡り合えたなら  いつもの匂い あの腕の中 冷たい夜の片隅で 色のない世界で鮮やかに彩る 全てをあなたに捧げて  甘酸っぱい香りの中 なびく髪を束ねて 新しい世界に来たかのように ドキドキ 心が踊った  胸いっぱい あなたとなら 溶けるようなキスをして しがみつくぬくもりに別れを告げて 愛して愛されていたんだな  夜明けまで 此処にいて 眠るまで 傍にいて 何処へだって 連れて行って 逢いたくて 愛を込めて  甘酸っぱい香りの中 胸いっぱい あなたとなら 愛されていたんだな ゆっくりゆっくりと早く
1106MONGOL800MONGOL800KENTAKENTA拝啓 新しい生活に慣れてきたところでしょうか? 心配な事は沢山ありますが そっちに海はありますか?  昔ながらのお菓子が好きで いつもの席 縁側へ 陽が差すタバコの煙さえも 鮮明に覚えてる  子守唄はトントン船の音 沖に向かう 晴れの日も雨の日も曇りの日も 子守唄はトントン船の音 沖に向かう 晴れの日も雨の日も曇りの日も 波に揺られて…  遠く驚く程に遠く 旅立つあなた遥か彼方 ねぇ想うように歌えばいいと 思い通りにならない日を そう教えてくれたね、教えてくれた…ねぇ?  声が聴きたくなって あなたの真似をして笑った 4時49分 ありふれた景色が変わった  子守唄はトントン船の音 沖に向かう 晴れの日も雨の日も曇りの日も 子守唄はトントン船の音 沖に向かう 晴れの日も雨の日も曇りの日も 波に揺られて…  風は冷たく格子戸揺らす 隙間風で冷えた身体を 弱音ひとつ吐かず海へと向かう 平気なフリに何度助けられただろう…  遠く驚く程に遠く 旅立つあなた遥か彼方 ねぇ想うように歌えばいいと 思い通りにならない日を 何処に居るかわかるように 気付くように手を振る… 碇をおろした場所からも 見えるように手を振る…  敬具
愛彌々MONGOL800×WANIMAMONGOL800×WANIMAKENTA・キヨサクKENTAこの歌をあなたに 届けたいメロディ この想いをあなたに A La pa pam La pa pam pam Oh Yeah  Don't let me down Don't let me down 隔てられてたまるか 心まで 想いまで 離れられないよ  Don't let me down Don't let me down 心の中 浮かんだ ほら今 傍には 溢れる愛情  南風そよぐ 漣が揺れる 揺るぎない炎 いつの日も忘れない 繋いだ⼿は離さない  Hello Baby さぁ顔をあげて  Wow いつまでも… 守りたい日々は変わらない でもいつかはきっと… 分かっているから離さない  もう幾千の願い たくさんは望まない その笑顔をずっと出来る限り焼きつけたい  この歌をあなたに 届けたいメロディ この想いをあなたに A La pa pam La pa pam pam  泣いてる?笑ってる? 瞳の奥 堪えてる 思い合う 愛し合う 溢れる感情  ビルの谷間泳ぐ ただ日々が暮れる 弛まない鼓動 いつの日も忘れない 繋いだ手は離さない  Hello Baby さぁ涙拭いてよ さぁ笑顔見せてよ  愛 いつ会い…  でも会えない 今会いたいや  愛 いつ会い…  でも会えない 今会いたいや  愛 いつ会い…(愛彌々)  でも会えない 今会いたいや(会いたいや)  愛 いつ会い…(愛彌々)  でも会えない 今会いたいや(会いたいや)  いつの日も忘れない 抱きしめて離さない  Hello Baby さぁ顔をあげて  Wow いつまでも… 守りたい日々は変わらない でもいつかはきっと… 幸せでいないと許さない  もう幾千の願い たくさんは望まない その笑顔をずっと出来る限り焼きつけたい  この歌をあなたに 届けたいメロディ この想いをあなたに A La pa pam La pa pam pam  この歌をあなたに この歌をあなたに A La pa pam La pa pam La pa pam La pa pam La pa pam La pa pam pam  ねえ聴いてる? その声をまだ覚えてる 何処にいるか知りたくなって想い乗せ、いつも探してる  Ah 歳をとり老いたって この歌をまた歌ってる 何処にいても感じるように 想い乗せ今日も歌ってる Oh Yeah
眩光GOLD LYLICWANIMAGOLD LYLICWANIMAKENTAKENTA目を覚ます 決めた方角 追いかけて 夢を描く 知る必要ない 蹴散らして  誰にも気付かれぬまま 仲間と語った夢の欠片が散らばる夜 声が聞こえた気がした あれからどんな日を今 旅立つ前に貰った言葉が 繋がるよ 急にまた思い出して あの頃 ただ傍にいたから 馬鹿げた夢でも やり切ってみるから 止まれないまだ のし上がる My way  目を覚ます 決めた方角 追いかけて 夢を描く 知る必要ない 蹴散らして 光照らす 心の羅針盤 闇を斬り裂け 孤独も悲しみも抱いた 真っ暗な夜の雨はもう止んだ  誰にもきっとあるよな 恥かいて捨てた夢の欠⽚が もう目眩みそう 諦めなかったらどうなってた? あれからどんな日を今 旅立つ前何を残せるかな 届けるよ 不意にまた思い出して  今なら ただ傍にいてやるから もう二度と…もう一度 やり切ってみるから 止まれないまだ 次のページをめくって  目を覚ます 決めた方角 追いかけて 夢を描く 知る必要ない 蹴散らして 光照らす 心の羅針盤 闇を斬り裂け 孤独も悲しみも抱いた 真っ暗な夜の夜明けは何処だ  探し続ける Everyday 答えは自分で見つけるから 辛いな そんなこと当たり前 足掻いて 胸張って さぁ掴みとるその日まで 悔しさは前に進める糧  やり切ってみるから 止まれないまだ のし上がるだけ  目を覚ます 決めた方角 追いかけて 夢を描く 知る必要ない 蹴散らして 光照らす 心の羅針盤 闇を斬り裂け 孤独も悲しみも抱いた 真っ暗な夜の夜明けは此処だ  目を覚ます 決めた方角 追いかけて 夢を描く 知る必要ない 蹴散らして 光照らす 闇を切り裂く 孤独も悲しみも抱いた 真っ暗な夜の雨はもう止んだ
曖昧WANIMAWANIMAKENTAKENTA曖昧じゃ奪えない 心が浮き浮き 曖昧じゃ映えない 心はブギウギ...ブギウギ.... 霧の中でやっと出会えた 面影また探す  Ha Ha... Uh... Ha Ha... Ha Ha... Uh... Ha Ha...  駆け引き覗いて 震える明日に ため息残して 崩れる足並み 思い通りに行かぬ憤り 揺れ動く内に 巻き起こせストーリー  さぁ掻き回せ 溶け合い混ざれ 時計は止めて まだ足りない 足りない 騙し騙され イジけて焦らして 溜めてたの出して まだ終わらない 終わらない  この身晒しても その手は離さない まだ足りない 足りない 繋ぐレールの上  Hold on me 描いても 思いは届かない まだ終わらない 終わらない 浮かぶ回る回る星の中で  Wow Yeah Yeah  曖昧じゃ奪えない 心が浮き浮き 曖昧じゃ映えない 心はブギウギ  曖昧じゃ奪えない 心が浮き浮き 曖昧じゃ映えない 心はブギウギ...ブギウギ…  さぁ掻き鳴らせ 逆らうサダメ 時計は止めて まだ足りない 足りない 試し試され 作って壊して 隠したの出して まだ終わらない 終わらない  この身晒しても その手は離さない まだ足りない 足りない 繋ぐレールの上  こんなに引き合わせて もう引き離されない まだ離れない 離れない また逢いたい 逢いたい Hold on me  この身晒しても その手は離さない まだ足りない 足りない 繋ぐレールの上  Hold on me 描いても 思いは届かない まだ終わらない 終わらない まだ足りない 足りない  この身焦がしても その手は汚さない まだ負けない 負けない 掴むレースの上  どんなに眩しくてもこの目は逸らさない まだわからない わからない 2つあがるあがる星を眺め  曖昧じゃ奪えない 心が浮き浮き 曖昧じゃ映えない 心はブギウギ 霧の中でやっと出会えた 面影また探す  曖昧じゃ奪えない 心が浮き浮き 曖昧じゃ映えない 心はブギウギ 日々の中でそっと芽生えた 眼差しが重なる  霧の中でやっと出会えた 面影また探す  Ha Ha... Uh... Ha Ha... Uh...
Brand New DayWANIMAWANIMAKENTAKENTA居場所もなく日々漂う 汚れた上に立った 目を閉じ浮かぶ日々に香る Cheddar Flavor 描いていた  Brand New Day Hey!!  LaLaLaLa LaLaLaLa LaLaLaLaLa LaLaLaLa LaLaLaLa LaLaLaLaLa  喜び 悲しみも分かち合えてこそ 真新しい1日を踏みしめる  居場所もなく日々漂う 健気な顔が見たかった 目を閉じ浮かぶ日々に香る Cheddar Flavor 描いていた  LaLaLaLa LaLaLaLa LaLaLaLaLa LaLaLaLa LaLaLaLa LaLaLaLaLa  この声でいつも歌ってるから この先もずっと揺るぎないもの 音の中 胸の中 数えきれない程の 鮮やかな彩りが 日々を包みますように  Cheddar Flavor Chilly Chili Sauce Chopped Grill Chicken  It's Brand New Day  Cheddar Flavor Chilly Chili Sauce Chopped Grill Chicken  It's Brand New Day
Chopped Grill ChickenWANIMAWANIMAKENTAKENTAやってるコト 言ってるコト 毎秒 毎分 違う 大層なこと 正しいコト 間違い ウソ 今日も大惨事 大賛成  I don't care 似た感性 我 関せず 救いようもない  Chopped Grill Chicken 暴く 醜態晒したバチ Chopped Grill Chicken 黙れ さらば 染まる真っ赤なギロチン Chopped Grill Chicken ただの周回遅れのアンチ Chopped Grill Chicken 遥か彼方 終わる悲劇のヒロイン劇 Chopped Grill Chicken...  Chopped Grill Chicken 暴く 醜態晒したバチ Chopped Grill Chicken 黙れ さらば 染まる真っ赤なギロチン Chopped Grill Chicken ただの周回遅れのアンチ Chopped Grill Chicken 遥か彼方 終わる悲劇のヒロイン劇  迷惑な御山の大将 目障りなモノを消去法 明白な論や証拠も 揉み消してはほとんどコント  贅沢な派手な買い物 目に映るモノ トレンド 適薬も何も無いほど ときめいてはおとぼけチョンボ よじれるほどほとんどコント ショックで愚痴る疑心
離れていてもWANIMAWANIMAKENTAKENTA離れていても繋がったまま さよならではなく また笑えるまで 伝えたい言葉で 溢れてる  突然に途切れたメロディ 戸惑いながら 振り出しの明日へ 降り出した強い雨 何もかもが剥がれ落ちて 思い出にはまだ出来ずに 名前を呼んでくれた気がした でもこれからどうやって  あぁいつでもまた いつまでも忘れることはないでしょう どこかで逢えるその時まで約束しよう 繋ぐこの先も  ありがとう 心の底から たった一言 正しくなくても 出会えた事が何よりの財産で 足りないけど覚えているから  離れていても繋がったまま さよならではなく また笑えるまで 伝えたいことばかり 増えてゆく  あぁいつかはまた 繰り返し何度も訪れるでしょう どこかで逢えるその時までお別れしよう 繋ぐこの時を  ありがとう 心の底から たった一言 遅くなったけど 出会えた事が何よりの財産で 充分だよ 覚えているかな  離れていても繋がったまま さよならではなく また笑えるまで 伝えたいことばかり 増えてゆく 伝えたい言葉で溢れ埋もれてゆく  笑っているように空が晴れても 止まない雨があることを知った 黙ったままでも 伝わってる 繋がってるよ 囁くように星が流れても 冷たい闇に広がって溶けた 離れた今でも 伝わってる 繋がってるよ
Get outWANIMAWANIMAKENTAKENTALala rairairairarairalai 拝み 願う 祈る すがる仏 Lala rairairairarairalai 嫌み 妬み 僻み 詰まる汚れ Lala rairairairarairalai イタイ ツライ ダサイ 違い見抜け Lala rairairairarairalai 暗い闇の中で光る条件  耳障りな雑音 ヘッドホンでシャットダウン 表に出ない爆音で 止まらない痛み 居場所なんてない街  ベッコウ柄の空模様 面白くない八百長 面に出ないリアクションでGet out...Go home!!  Lala rairairairalai Lala rairairairalai Lala rairairairalai Hey!!  悶々としているこの命 終わりが来るのはいつになるのかな 狭い部屋 妄想に本能に煩悩 足して引いてかけて割って余ったり なぁなぁになったこの状況 前後ろ 白黒 わからないまま 慣れてだれてただの人集り 回り回って繰り返す現状  YaYaYaYaYa ソレって本当? YaYaYaYaYa 全て妄想 YaYaYaYaYa 誰の予想 いちいち気にしたらキリがない YaYaYaYaYa くどい映像 YaYaYaYaYa くもる真相 YaYaYaYaYa ひどい状況 生まれた時からやり直して リセットボタンを押すための合図  戻しようもどうしようもないの 助けようも助け甲斐もないの トーシロは通さないでいいよ 戻らない 戻れないよ Yeah 望めない 望まないでいいの そこはそれに染まらないでいいよ 逃避行の不投稿ならいいよ 戻らない 戻れないよ Yeah  ワンワン吠えまくって牙を出して 年がら年中にさかり勃って 首輪つけたまま吠えまくって (Ah RoriRori de Par) 待てお手伏せOK 目の前の餌にヨダレ出して また食って寝て起きて食って (Ah RoriRori de Par)  YaYaYaYaYa ソレってリアル? YaYaYaYaYa 崩れるモラル YaYaYaYaYa 誰の需要 いちいち気にしたらキリがない YaYaYaYaYa くどい映像 YaYaYaYaYa くもる真相 YaYaYaYaYa ひどい状況 生まれた時からやり直して リセットボタンを押すための合図  戻しようもどうしようもないの 助けようも助け甲斐もないの トーシロは通さないでいいよ 戻らない 戻れないよ Yeah のらない のらないでいいの 誰と何処で何をしたっていいよ 逃避行の一つ二ついいよ 戻らない 戻れないよ Yeah  戻しようもどうしようもないのね...  戻しようもどうしようもないの 助けようも助け甲斐もないの トーシロは通さないでいいよ 戻らない 戻れないよ Yeah 望めない 望まないでいいの そこはそれに染まらないでいいよ 逃避行の不登校ならいいよ 戻らない 戻れないよ Yeah  この指止まれ あやかって集れ 撒き散らす間違え 探せ 晒せ  耳障りな雑音 ヘッドホンでシャットダウン 表に出ない爆音で 止まらない怒り 居場所なんてない街  まだまだ世は明けない
いつかきっとWANIMAWANIMAKENTAKENTA帆を張った舟で 待ち侘びた夜明け 暗闇の中に輝いた証 霧が晴れた時は ここから もう一度  分からないまま 報われないまま 届きそうで届かなかった背中 優しくて暖かい物語はどこにもないけど  迷ってた時 真っ暗闇で 誘惑も別れ道もあったけど 諦めた幾つもの夢 形を変えこの胸を締め付ける  今日まで生きてきた全部 涙も痛みも忘れないように抱き寄せて 今 描くよ  はみ出すくらいのはじまりを歌う 悲しみに耐えて 生きるワケを探す いつか羽ばたく時が来るまで  帆を張った舟で 待ち侘びた夜明け 暗闇の中に輝いた証 霧が晴れた時は そこから もう一度  溢れ出して 目を瞑って 思い出して どんな時でも 消えない約束 誓いあった日々 今日まで連れてきた全部 喜ぶ笑顔を忘れないように焼きつけて もう少しだよ はじまりをここで描くよ  進め 前を向いて 旅立ちの夜明け 暗闇の中で打ち上げた花火 何処かで見ているかな  はみ出すくらいのはじまりを歌う 悲しみに耐えて 生きるワケを探す いつか羽ばたく時はどこへだって  帆を張った舟で 待ち侘びた夜明け 暗闇の中に輝いた証 霧が晴れた時は ここから もう一度  振り返るあの夏の日も 独り抱えてた 努力 仲間 希望 全て嘘だって 繰り返すだけの毎日も 1人じゃないから 弱音だって吐いて繋ぐ明日へ いつかきっと逢える日を 何から話そう 戯けず伝えよう ただありがとうって 忘れそうになった日を 思い出す言葉 ここから もう一度
旅立ちの前にWANIMAWANIMAKENTAKENTA何をやっても上手くいかず 立ち止まって後戻りも出来ずに その時だけどうかそんな時だけ 歌って欲しい歌がある  振り返ればぶり返す痛み 潰れそうな時はとっておきのリズムに乗せ もう少しだけどうかあと少しだけ かっこ悪くても…  誰だって悩んで誤魔化して笑って 生きていれば綺麗なままじゃ無理で (降り出した雨) ここにいる 心の中で旗を振る 人知れずまた生まれる音  まだ頑張れよ ただ踏ん張れよ ヒントが無い今日も… 選ばれずに終わった時も… 何度も何度でも底から這い上がる 逃げる事無く耐えた君だけ 許されたスタートライン 失敗や後悔も 酸っぱい思い出も 描く未来 力となれ 苦しみを乗り越え 喜び数えたい  踏み出せ 次の一歩 怖れず 笑われても進め 諦めない事がアンチ もっともっと前へ 強くグッと堪え溜め その日が来る前に…この先で逢おう  誰だって悩んで誤魔化して笑って 生きていれば綺麗なままじゃ無理で (雨あがり晴れ) ここにいる 心の中で旗を振る (この星のどこか)人知れずまた生まれる音  だから… また頑張るよ 行きたい場所があって 抜け出して 見せたい景色があって 何度も何度でもここから立ち上がり この未知を進もう  まだ頑張れよ ただ踏ん張れよ ヒントが無い今日も… 選ばれずに終わった時も… 何度も何度でも底から這い上がる 逃げる事無く耐えた君だけ 許されたスタートライン 失敗や後悔も 酸っぱい思い出も 描く未来 力となれ 苦しみを乗り越え 喜び数えたい 何があっても… 不確かなまま まだ不揃いで 不可能を可能にただ変えたい  Hey この歌を贈ろう Hey 旅立ちの前に 寂しい思いしないように 歌って届けて Hey この歌を贈ろう Hey ありがとうの代わりに 振り返らないで済むように 歌って届けて  Hey この歌を贈ろう Hey 旅立ちの前に 寂しい思いしないように 歌って届けて Hey この歌を贈ろう Hey ありがとうの代わりに 振り返らないで済むように 歌ってどうか届けて
Chilly Chili SauceWANIMAWANIMAKENTAKENTAC.H.I.L.L.Y.C.H.I.L.I.S.A.U.C.E HeyHey  Chilly Chili Sauce LaLaLaLaLa 天高く飛んだ歌 Chilly Chili Sauce LaLaLaLaLa むせ返すほどの辛さ 止まらない痛みの先に訪れる Chilly Chilly Chili Sauce  UpDown Baby 聴こえなくなったメーデー 変わらない運命でも No 散々な目にあっても 自分自身削ってだって 何度でもバラまくのさ  Chilly Chili Sauce LaLaLaLaLa 天高く飛んだ歌 Chilly Chili Sauce LaLaLaLaLa むせ返すほどの辛さ 味気ない日常の先に訪れる Chilly Chilly Chili Sauce  Wow wow Chilly Chilly Chili Sauce Wow wow Chilly Chilly Chili Sauce  Chilly Chili Sauce LaLaLaLaLa... Chilly Chili Sauce LaLaLaLaLa...  Chilly Chili Sauce LaLaLaLaLa 天高く届く oh Chilly Chili Sauce Chilly...  Chilly Chili Sauce LaLaLaLaLa 天高く飛んだ歌 Chilly Chili Sauce LaLaLaLaLa むせ返すほどの辛さ 止まらない痛みの先に必ず訪れる Chilly Chilly Chili Sauce Chilly Chilly Chili Sauce  C.H.I.L.L.Y.C.H.I.L.I.S.A.U.C.E HeyHey
最後になるならWANIMAWANIMAKENTAKENTALaLaLaLaLa...  最後になるなら あの日 迷うこともなく 呆れるくらいに抱き締めあっただろう 小さな明かりを灯して待つ 消えないように 片道切符 握り締め 空に舞う  全てがボヤけて あなたが浮かんで 閉じた蕾のまま きれいに咲いて 震えるほどに  その声が 居る場所が 馴染んでいるか気になった その声が 溢れる日々が距離と時間を埋めてゆく  黒い雨が降り止まない それでもまた振り向かず進むよ 強い風が吹き止まない それでもまだ ただ最後になるなら
月の傍でWANIMAWANIMAKENTAKENTA切り離されて捨てられたんだ 通り過ぎる今に込み上げる思い 残酷なほどに踏み潰した夢  悲しみに溺れ 退屈を泳ぐ もう元に戻らない  誰も知らない 月が欠けた夜の隅で 彷徨い探した くだらないと笑い飛ばしてくれ 変わり果てた姿を  誰もいない 花を散らした春の隅で ぎこちなく揺れてた あたたかいとひだまりを残して 思い浮かべた姿を  切り離されて 伝えきれないまま 通り過ぎた今に 頼りない思い 取り乱すほどに 錆びついた渦の中  何をどうやっても 明日は曇りだして もっと近くで触れて居たかった 切れた糸を結んで 隔てられた壁を壊して もう少しだけ生きててもいいかな  誰も知らない 月が欠けた夜の隅で 彷徨い探した つまらないと笑い飛ばしてくれ 変わり果てた姿を  誰もいない 花を散らした春の隅で ぎこちなく揺れてた やわらかいとひだまりを残して 思い浮かべた姿を  何気ない一言に救われたこと 変わらず憶えていられますように 何もないあの頃に側にいたこと 忘れず憶えていられますように 欠けた月を見上げ  引き離されて開いたドア
ネガウコトWANIMAWANIMAKENTAKENTA今日を生きる 道のりの先にだけ この歌を届けたい  神様から返事は来ないから 真実は揺れて歪むでしょう 犯した罪の裁きはいつか 触れられないまま 別れてゆくのか  誰もが望むことを 禁じるように奪うけれど 途中だった話の続きはいつか うやむやに出来ずにいる  退屈を飼い慣らしてる よどんだ空気 響くギター 溢れては消えて  上手くいかない でも切り捨てられなくて 癒えない渇きの中 想い馳せて 音に変えて 身近なその周りだけ包んであげたい  この世界が鮮やかな色をつけて 穏やかな風の中 今日を生きる 道のりの先にだけ 痛みさえ乗り越えたい  全てを忘れて 一から始めて 有り余るほどに まだまだまだまだ満たしたい 抱きしめ損ねた 染みついた記憶 蓋をしたまま 夢を見てた 浮かんでは消えて  呼び返す また切り捨てられなくて 見えない明日にただ 想い馳せて 音に変えて 身近なその周りだけ包んであげたい  この世界が鮮やかな色をつけて 穏やかな風の中 今日を生きる 道のりの先にだけ 痛みさえ乗り越えたい  今も残るぬくもりの中にだけ 痛みさえ受け止めたい  白黒つけるのはキリがない 歪む感情 欠けた眼には 映せ輝く現在を 四六時中 かけがえのない 深い愛情ほどさりげない 笑う悲しい顔 黙ってわかってる まだ絡まってる  神様から返事は来ないまま 信じることに賭けてみるよ 途中だった話の続きはいつか 忘れず楽しみに待ってる
Get over itSPYAIRSPYAIRKENTA・MOMIKENKENTAただ広いだけの 明日に あてのない情熱を歌う まばらな足取り 抜けて 僕らの音だけ 遠くへ  あの頃は 何も 手にしなくても 満たされていた 埃まみれで 心のどっかでは 疑わないよう 声に出さなかった声 「まだ?」  ため息は 君に出会い ほどけてく  かき鳴らした音の 世界 澄みきって 眩しくて たどり着く為の 正解 その手の中に  音もなく去ってく 日々に 確かに聞こえた声が 誰も知らなかった 街で どれほど支えられただろう  何かある度に 傷つけたけど 最後は一緒に笑ってくれた どんな未来だって 疑わないよう Get over it  かき鳴らした音の 世界 澄みきって 眩しくて たどり着く為の 正解 その手の中に  夢に見た 景色より 君と過ごした あの日々が 探してたものなんだと 気づいた事が 嬉しくて 愛しい  ただ広いだけの 世界 そこに絶対 在るものじゃない いつかは出会う All right 君だけの…  かき鳴らした音の 世界 澄みきって 眩しくて たどり着く為の 正解 その手の中に  探してたのは もう その手の中に  未来は もう その手の中に
STORYSPYAIRSPYAIRKENTAKENTA声にならない不安と なにも変わらない 色があった 苛立ってもがいて 歩き続けた All is well  終わらないアスファルトを 意味もなくサっと蹴り上げて 吐き捨てていたんだ 画面の奥に  街の雑踏の上にも 果てのない光がある  あの雲のように 君だけの STORY 描ければいいさ あの空のように 手を伸ばすだけなのに またそんな顔するのかい?  擦り切れた踵を持ち上げて 変わらない明日へ 歩き出してく 画面を閉じて  あおい街路樹のよう Ah 変わるのを怖がらなくていい  あの雲のように 君だけの STORY 描ければいいさ あの空のように 広がるのは そう、自由気ままな世界さ  What for? 泥が付いた靴だって What for? 誇れる過去なんだ What for? 傷ついた日々も 掴んだ光抱えて 明日へと  あの雲のように 君だけの STORY 描ければいいさ あの空のように 広がるのは そう、自由気ままな世界さ  描ければいいさ 君だけの STORY
轍~Wadachi~SPYAIRSPYAIRMOMIKENKENTA何もない 明日だっていいさ くだらない 話だっていい 意味のないくらいでいいさ そこに いま 僕らがいればいいんだ  しょうもないような 諍いも 街に消えてった 夕陽も 目を閉じれば 宝物さ  僕らの轍は ひとつになって 道草の日々が 果てない地図へ  涙していたって 苦しくたって 離れていたって 忘れないで いつになったって どこにいたって 独りきりじゃない  歩幅くらい 違っていいさ 道じゃない 道があっていい 気にしないくらいでいいさ 僕らが 大事にしてりゃいいんだ  誰といたって 虚ろだった 悲しい瞳をした 少年が いまは少し 懐かしくて  僕らの轍は ひとつになって 道草の日々が 果てない地図へ  涙していたって 苦しくたって 離れていたって 忘れないで いつになったって どこにいたって 独りきりじゃない  また向かい風 足跡さらって 何も見えなくなっても 消えたりしないぜ 心に刻んで 来たよ ここまで Oh  僕らの轍は ひとつになって 道草の日々が 果てない地図へ  涙していたって 苦しくたって 離れていたって 忘れないで いつになったって どこにいたって 独りきりじゃない
CallWANIMAWANIMAKENTAKENTA止まった続きは 今も忘れるはずない 何も始まってない 遠く離れた場所をめがけて  背負うしかない 変わらんと守れんから 目を覚ませばまた忘れるんやろ 揺り籠から墓場までずっと  止まった続きが やっと動き始める 何も終わらせない 孤独 虚しさにとどめを刺して  声もあげれずに歌を唄う 夜の淵 明けない朝 起こる全てを受け入れる 遠く離れた場所を信じて
LIFEWANIMAWANIMAKENTAKENTALaLaLaLaLaLa LaLaLaLaLaLa ただのLIFE ただのLIFE ただの...  頷けなくて 大都会不条理に浸かって 描く理想郷なんてなくて 最後だってまた手を汚して 混ざれなくて許せなくて  LaLaLaLaLaLaLaLa LaLaLaLa 笑えただのLIFE  夢もない 希望もない 金もない 未来もない 選べない ただのLIFE 日常のLIFE 正解はない ヒーローもいない 待っていても始まらん行くしかない でも救えない ただのLIFE ひっくり返すLIFE 0じゃない 終わりじゃない 狂ってない 間違ってない 認めたい ただのLIFE 一つだけLIFE 見てみたい 感じてたい 信じてたい 生きてたい 生きてたい ただのLIFE ただのLIFE
枯れない薔薇WANIMAWANIMAKENTAKENTA泡のように消える面影に しがみついてる記憶がまた襲いかかる 毒のようにこの身が滅びるまで トゲの多い枯れない薔薇  見下ろす淫らな姿にカラダが裏返る 見下す俄かな言葉に全てを預けて  飛沫をあげ飛び散るグツグツたぎる汁 一滴残さず飲み干した 果てるまで巻きつくグルグルまわる渦 論より証拠の熱帯夜 解き放て闇夜にペロペロ舌だす蛇 脱皮できずに滅びた 埋め合わせ気付けばボロボロ剥がれる屑 夢も気持ちも冷めた  泡のように消える面影に しがみついてる記憶がまた襲いかかる 毒のようにこの身が滅びるまで トゲは今日も抜けないまま 揺れる影  目にはカラコン 派手なiPhone WANIMAを知らない女の子  明日香 蕾華 雛乃 桜 響子 若葉 夏海 沙耶 恵美 梨奈 純子 真里亞 奏姫愛 心音空 紅天 美心華 オリヴァ リリィ ジェシカ レベッカ Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow  結局 身の丈に合わず声が裏返る 説得 出来ずに流れる 全てを失って  憎しみあって煮詰まるドロドロたぎる汁 一滴だって残すな 刺激求め痺れるビリビリ流れる電流 屍になっても踊る  飛沫をあげ飛び散るグツグツたぎる汁 一滴残さず飲み干した 果てるまで巻きつくグルグルまわる渦 論より証拠の熱帯夜 解き放て闇夜にペロペロ舌だす蛇 脱皮できずに滅びた 埋め合わせ気付けばボロボロ剥がれる屑 夢も気持ちも冷めた  アヤマチ タクラミ オネダリ もっと知りたいの 舞い上がり 開くハマグリ いくつになっても期待して 滲んじゃうの 待ってるよ 枯れない薔薇
SHADESWANIMAWANIMAKENTAKENTA手を離さずにいた頃に からまわる夏の歩道 寝そべって喋ってた道路 過ぎ去りし景色に別れも告げられないまま  見上げる空は遠く今日も曇る 灰色のまま 嘆いては掻き消されまた描いては夢の夢 深い闇に呑まれないように走り続けて 流れに逆らってまた足掻いてはなじられて 戻らない喜びに全部 蓋をして鍵を閉めた 2度はないこの道を信じ進もう  見失わないように この魂 揺れる不確かな陽炎 夏の短い大合唱 後悔のない遠回りをしている途中 手を離さずにいた頃に からまわる夏の歩道 寝そべって喋ってた道路 色褪せぬ景色に行き先も告げられないまま  言い聴かす 向かい風によろけて倒れてしまわぬように 2度はないこの時を信じ進もう  まだ渡せない この魂 選べない生まれた環境 足りないから分けた幸も どこにいたって 離れていても近くにいるから  手を離さずにいた頃に からまわる夏の歩道 寝そべって喋ってた道路 過ぎ去りし景色に別れも告げられないまま 行き先も告げられないまま 見上げる空にあの日の続きを歌った  叶わなかった夢や守れなかった約束 抱きしめ きっといつか終わるこの旅の途中 優しい風に吹かれて 繰り返しの毎日が失い続けすり減った命が きっといつか見えるこの旅は途中だから 暮れなずむ夏を抜けて
Cheddar FlavorWANIMAWANIMAKENTAKENTACheddar Flavor I know you know 漂いだして Cheddar Flavor LaLaLaLaLaLa  Cheddar Flavor Cheddar Flavor  飽きることなく 欠かせない物 この身を捧げ 奏でる濃い音  手伸ばして声枯らしてここに立ってんだ とどまらず飛び込んだ先には  心奪って 突き刺した言葉抜けずに宿ってる 生きる場所にこだわってる 己に聴き質す  トドメ刺して 反撃の隙を見計らってる 息を潜め戦ってる 己を奮い立たす  Cheddar Flavor Cheddar Flavor LaLaLaLaLaLa  oh Cheddar Flavor I know you know また思い出して Cheddar Flavor LaLaLaLaLaLa  Cheddar Flavor Cheddar Flavor LaLaLaLaLaLa LaLaLaLaLaLa
FakerWANIMAWANIMAKENTAKENTA本当の本音は誰にも言えず 嘘で塗り潰された夜 先が見えず真っ暗なトンネルを抜けることが 出来ずにいる いずれ迎えに行くから待っててくれよと 言ったことをただ生きる理由に変えて  埋まらない溝に寂しさを溜めて 泣きながら笑うピエロみたいに 壊れても戯けて踊るから 騙し騙されて傷を舐めあって 同じような夜 掠れ切った朝に 操られても演じ続けるから 下らないことでつまらない奴が 見世物 偽物 正義を語って デタラメな奴じゃ届かないから 見つけて奪って すぐに連れ去って 全て受けとめて 仮面を脱いで どれもこれもフェイクだって 戻ることは出来ない遠い過去 血も涙も汚れだって 癒えることのない消せない痣  ほらまた騒げば丸投げ 責任は負わずに言い訳 出しゃばりが本当卑怯だね 真実はいつも捻じ曲がって 良い時は何も聴こえなくて 気が付けば独り寂しがって 声のデカい奴らが勝って 似た者同士固まり合って  他に行くあてもない ねぇこれからどうしたらいい?  埋まらない溝に寂しさを溜めて 泣きながら笑うピエロみたいに 壊れても戯けて踊るから 騙し騙されて傷を舐めあって 同じような夜 掠れ切った朝に 操られても演じ続けるから 下らないことでつまらない奴が 見世物 偽物 正義を語って デタラメな奴じゃ届かないから 見つけて奪って すぐに連れ去って 全て受けとめて 仮面を脱いで どれもこれもフェイクだって 戻ることは出来ない遠い過去  望むように消えてやるよ 群立つ民よ 呪うように従ってやるよ 疑う愛よ  反吐がでるほど素晴らしくて 最高だって褒めてやれ エゴまみれ哀れ成れの果て 細胞腐ってくたばるだけ どれもこれもフェイクなんだろう 才能 愛情 本能に煩悩 盛ってやれ 血も涙も汚れなのかな 誰だって本当はいつか... 報われない朝を
となりにWANIMAWANIMAKENTAKENTA去りゆく後ろ姿を引き止めることが出来ず 生温い風に背中を押され 寄せ集めの言い訳ばかりで 優しさを間違え 下らないプライドに染まる あたりまえの小さな喜びに 気付くことが出来なかったから  月が灯りを忘れた夜 見つけてやれなかった思いが 次から次へと溢れ出す これでいいんだと言える日は いつになれば来るのかな  となりにいるだけで ただいるだけで よかったから 同じ空を見ていた そばで見ていた あの日流れた涙も知らぬまま 夜の風に消える  月が灯りを忘れた夜 見つけてやれなかった思いが 朝まで待てずに騒ぎだす これで最後だと知ってたら少しは楽になったかな  だから となりにいないだけ ただいないだけ そう言える日に そっと目を覚まして 思い出して 名前を呼んで  ふさぐ手をどけて 泣いた顔を笑顔にして 小さく手を振って 胸を張って 夜を越えて  となりにいるだけで ただいるだけで よかったから 同じ空を見ていた そばで見ていた あの日流れた涙も知らぬまま  残る影に ただ胸を張って また夜の風に消える
MilkWANIMAWANIMAKENTAKENTAあたりまえで あたりまえで なくなって気付いたんだ 名前つけて 記念日だって 窓をあけて消えたうた  忘れたかな トゲだらけの道を手探りで歩いたこと 暗い中を寄り添い進み 出口なんてわからずさまよったね  たりないまま たりないまま このままって気付いたんだ 日が変わって 誕生日だって 火をつけて歌ったうた  忘れたかな プレゼントに見慣れた線で描いた似顔絵を 暗い部屋をあたたかくつつむ 笑う顔 いつもどおり シワよせて  坂をくだる サビだらけのおさがり自転車うしろ乗せて 暗い中をブレーキ握り 行き先も決めずにただよったね  小さなコップについだミルクが溢れて どこにでもあるような もうここにないもんな  忘れたなら 思い出せる 心配はもういらないよ 確かなこと ただ一つだけ 今すぐ抱きしめたいよ  忘れたかな トゲだらけの道を手探りで歩いたこと 暗い中を寄り添い進み 出口なんてわからずさまよったね  忘れたかな プレゼントに見慣れた線で描いた似顔絵を 暗い部屋をあたたかくつつむ 笑う顔 いつもどおり シワよせて  忘れたかな 空っぽの瓶に 今年も咲いた好きなあの花を 過ぎた日々を鮮やかにつつむ 枯れないでいつの日もあのままで  空をのぼる ミルクの匂い 白い記憶をしぼる  ミルクが溢れかわいて跡になった
春を待ってWANIMAWANIMAKENTAKENTA小さな部屋の端っこの隅 机の上は散らかったまま 開いたままの白いノートに 破り損ねたページに気付く  ただ今日も今を急ぐ 終点まで 駅のホーム 風のない道を歩く花びら舞う 蕾膨らませ  春を待った 震えながら 太陽が沈んだ後 夜の間 咲き乱れ 舞って散って枯れた時も ずっと変わらず側にいたから どんな時も悪くないと思えたんだよ  ただ今日も今を急ぐ 終点まで 駅のホーム 風のない道を歩く花びら舞う 蕾膨らませ  春が舞った 夏になった 秋も冬も過ぎていった  春を待った 震えながら 太陽が沈んだ後 夜の間 長く暗いトンネルの向こう側で ずっと変わらず待っていたから どんな時も悪くないと思えたんだよ  どんな時も悪くないと春を待って  春ウララ Hey Hey 何かも捨てて Hey Hey Hey 空っぽになって Hey Hey 暖かくなって春を嫌ってそれも一興で 雪どけ 鳴り響く鐘の音 春一番 迷いを飛ばして Hey Hey わだかまりだって 遥か彼方へ 春を待って 春になって
JOYWANIMAWANIMAKENTAKENTAこれまで何度も何度も何度だって 剥がれて失って途切れた記憶溢れ出して 余計な騒めき取っ払って声を届けたい 綺麗なまま 生きれないから 隠していこうか 逃げ続けようか 忘れ溶けるまで 誰にもばれないように 暴れ出す痛み抑えトボけてる  好きに描くストーリー  吐き出すことも許されないで どいつもこいつも自分勝手 言いたい奴には言わせておけ 守りたい どんな時も... もう一度 もう一度 もう一度 待ち望んで  孤独も怒りも優しさを眺めて...  産まれて死ぬまであとどれだけ? 欲しいものは何?踏んだり蹴ったり 有り?無し? 心配はいらないよ お気を付けて 一度きりの物語 飾らない姿でおかえり  好きに描け思い通り...
Like a FireWANIMAWANIMAKENTAKENTALike a Fire メラメラ GoGo!! アチチアチチアチチアチチアチチ Like a Fire メラメラ Go Go!! バッチバッチボン!!  あの街この町 その火を灯らす Yeah Wow 不確かな明日 意味をもたらす Yeah あの街この町 その火を灯らす Yeah Wow 部外者のウマシカはただ黙らす Yeah  Boom Burn!! 調子はどうや お嬢さんから大人に坊や いつの間にか 捻れすぎて探すの諦めた宝の在り処 Hey Ya 刷り込まれた記憶や情報イッパイだよ デタラメ妬みや嫉妬で遺憾だよ 駄々をこねれば配信ネット頼り ココガワレワレノイバショダとシカトするタコ 踏んで仰け反る顔にゲロ くく食い込むフンドシで張り手を 中身スカスカでカスカス 遊んでろ オレは歌詞かマスをかく HaHaHa 悔し涙拭き 焚き付けろ 女のウソは強く抱きしめろ 男なら振り向かず駆け抜けろ 攻めて挑み続け開いた真の境地  あの街この町 その火を灯らす Yeah Wow 不確かな明日 意味をもたらす Yeah あの街この町 その火を灯らす Yeah Wow 部外者のウマシカはただ黙らす Yeah  ケツに火が ボボボ メラメラ GoGo!! 巡る血が ドドド ネバネバ ドロン!! 灯す火がついた バッチバッチ ボン!! とと止まらない Fire Fire Fire Fire ケツに火が ボボボ メラメラ GoGo!! 巡る血が ドドド ネバネバ ドロン!! 灯す火がついた バッチバッチ ボン!! とと止まらない Fire Fire Like a Fire  あの街この町 その火を灯らす Yeah Wow 不確かな明日 意味をもたらす Yeah あの街この町 その火を灯らす Yeah Wow 部外者のウマシカはただ黙らす Yeah  見上げた空 SUN SUN だね 日焼けもほらってマッカッカで 帰ってもいい?火種残っちゃねぇ 敬礼 お友達もお断りで情けない 見上げた空 散々だね 日陰にノラってニャンニャンじゃねぇ 誰でもいい?Free Wi-Fi じゃねぇ 帰れ 志がオモロなくて情けない  Like a Fire 誘い Like a Fire 歌いあい Like a Fire 奪いあい Hey Wow Like a Fire 誘い Like a Fire 歌いあい Like a Fire 奪いあい Hey Wow  あの街この町 その火を灯らす Yeah Wow 不確かな明日 意味をもたらす Yeah あの街この町 その火を灯らす Yeah Wow 部外者のウマシカはただ黙らす Yeah Wow
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
BOUNCEWANIMAWANIMAKENTAKENTAドゥットゥトゥルルルドゥットゥ All right~ ドゥットゥトゥルルルドゥットゥほら問題はない All right All night All right All night All right Yeah~ uh~Bounce Bounce Bounce All rignt~ 風のまにまに聴こえる音  足音 踏み鳴らして 水たまり飛び込んだ サイコロ 転がして 3歩進み笑ってた 暗くなるまで遊んだ公園の砂場にブランコ スベリ台から秘密基地 倉庫がよく見えていたな  描いていた未来って 行き止まりに嘆いていた 才能ない気がして いつも出番を待っていた 暗いままの部屋でたそがれ独り食べるインスタント 潜り込むベット 明日も早くから会議入ってたな もう…  先が見えず不安で 逃げたい時は何処へ 風向き変わらず向かい風 寝付けず朝迎える 嫉妬や綺麗事だけじゃ息が詰まって苦しいと思うから  風に揺られて Bounce Bounce Bounce こんな世の中 生きてゆくのに 必要な大事なことだけ 教えてくれないか 意味とか理由とか答えなら後からでもいい 約束一つも守れないけど 風に吹かれて Bounce Bounce Bounce 今夜そのまま 消えてゆくのに 必要な大事なものまで奪わないでくれないか 離れてみて気が付けばこの手の中 歩きやすい靴でいい お気に入りの服着て となり町まで  先が見えず不安で 逃げたい時は何処へ 風向き変わらず向かい風 寝付けず朝迎える 嫉妬や綺麗事だけじゃ息が詰まって苦しいと思うから  風に揺られて Bounce Bounce Bounce こんな世の中 生きてゆくのに 必要な大事なことだけ 教えてくれないか 意味とか理由とか答えなら後からでもいい 約束一つも守れないけど 風に吹かれて Bounce Bounce Bounce 今夜そのまま 消えてゆくのに 必要な大事なものまで奪わないでくれないか 離れてみて気が付けばこの手の中 歩きやすい靴がいい お気に入りのリズムで となり町まで 疲れたなら休んでいい お決まりの理由で またはじまる  ドゥットゥトゥルルルドゥットゥ All right~ ドゥットゥトゥルルルドゥットゥほら問題はない All right All night All right All night All right Yeah~ uh~Bounce Bounce Bounce All rignt~ 風のまにまに聴こえる音
宝物WANIMAWANIMAKENTAKENTA思いにまかせて 感じるまま描いて まだ見えない明日へ 誰にも止められない 今この瞬間が 紛れもなく全て  LaLaLaLa~♪  いつもの窓側で 手ごたえのない日々で いくらでも間違えた 引き出しの中はカラ  これでいいんだよな でもなんか味気ないような 夢で見た宝の山 あの日を超えてみるよ ヒカリ射して  何を得て何を捨てる この声届くまで  思いにまかせて 感じるまま描いて まだ見えない明日へ 今でも忘れない あの日の約束が ここにいる全て  不確かで確かな宝物 笑われて強くなる命の鼓動 グッバイ グッタイム グッナイ フレンド いつか絶対超えるまで 不確かで確かな宝物 降り止まない雨強くなる時も グッバイ グッタイム グッナイ フレンド 満たされないままで HUNGRY DAYS  誰にも見えない 今この瞬間が かけがえのない全て 今でも消えない あの日の敗北が ここにいる 全て  思いにまかせて 感じるまま描いて まだ見えない明日へ 誰にも止められない 今この瞬間が 紛れもなく 全て  溢れる情熱が ありふれた毎日が 地図にもない場所へ 誰にも止められない 今この瞬間が 紛れもなく 全て  カタチは無いけど掴むまで 伸ばした手 輝きは増すけど続きが気になる 遠くまで かつてないほど晴れた空 この瞬間が全て  LaLaLaLaLa~♪
シャララWANIMAWANIMAKENTAKENTAHey Hey Ho シャララ ラ ラパンパン ラ パンパン oh~ ラララパンパン ラパンパン oh~ シャララ ラ ラパンパン ラ パンパン oh~ ラララパンパン ラパンパン oh~  1988413 ガキの頃からとなりのニシダ 家庭環境がよく似ていた あったかい家庭に憧れた 忘れたいあの日 忘れないように 孤独な夜は また火をくべろ 変わらない港町 飾らないみんな同じ  シャララ シャララ ラ ラパンパン ラ パンパン oh~ ラララパンパン ラパンパン oh~ シャララ ラ ラパンパン ラ パンパン oh~ ラララパンパン ラパンパン  oh~  星が降る夜 舟を出して 海ホタル 光る 身をかがめて 行方くらます 合図待って 変わらない港町 飾らないみんな同じ  シャララ ラ ラパンパン ラ パンパン oh~ ラララパンパン ラパンパン oh~ シャララ ラ ラパンパン ラ パンパン oh~ ラララパンパン ラパンパン
BROTHERWANIMAWANIMAKENTAKENTA疲れてしまって 消えて腐って 忘れて  ドアの向こう側に絶望があって 空に向かって吐く唾に希望が混ざってるんだ なぁ brother  Wow 痛み 怒り 古傷を押さえて Wow 偽ったぬくもり 噛み砕いて  疲れてしまって 消えて腐って 比べてしまって それでも求めているから  この世のラストに失われた全部を戻して 昇る日まで 描いて なぁ brother
Baby SniperWANIMAWANIMAKENTAKENTAOh~Baby Sniper 狙われたら逃げるの不能 Baby Sniper... No...甘いバイブスにかなり絡まって No...ララララララ夜が明けるまで No...ヤバイ怪物まんまと捕まって No...ララララララ囚われるカゲ  勝手気ままでオマケにハゲ ヘドロヘドロヘドロこびりつく夜 カッペ丸出しスタイルだけ 目もと口もと派手に厚化粧  Oh~幽体離脱 気絶 塩漬け Oh~オレは溶けない ナメクジに塩  No...甘いバイブスにかなり絡まって No...ララララララ夜が明けるまで No...ヤバイ怪物まんまと捕まって No...ララララララ囚われるカゲ  賑わってる なりふりかまわず奏でよう 噎せるほど後引くハバネロ 痛いくらいがクセになる シャドーシャドー 弱り目に祟り目 悪い夢に 不意打ち食らわす不屈の魂 腐れたゾンビ 何度でも立つ 狙った獲物 逃さず離さない  No...甘いバイブスにかなり絡まって No...ララララララ夜が明けるまで No...ヤバイ怪物まんまと捕まって No...ララララララ囚われるカゲ  No...甘いバイブスにかなり絡まって No...ララララララ夜が明けるまで No...ヤバイ怪物まんまと捕まって No...ララララララ囚われるカゲ  口を割らない 二度と 墓場まで 操られて 最初で最後のブルームーン
ここにWANIMAWANIMAKENTAKENTA止まらない思い 抱いて 慣れない風に吹かれ 降り出す雨に打たれて 始まるんじゃない 始めるんだぜ!!  ララララララララララララララララララ ララララララララララララ ラララ ラララ  憧れた未来に向かって 出逢い 別れはいつも背中合わせ 気が付けば今日も空回り あたりまえの毎日 満たされないけど...  馬鹿にされた分 チカラ合わせ 分かり合えない日は気が済むまで 気が付けば心通わせて あたりまえの毎日 足跡を残して...  散り散りになりそうな思い出を掻き集めて 何の足しにもならないけれど いつだって信じてる 光り輝き照らせ...  ここにいる!!  きっとずっと辿り着くまで もっともっと遥か遠くへ グッとグッと涙こらえて 進むんじゃない 進めるんだぜ!!  憧れた未来に向かって この先の不安なら四六時中 気が付けば今日もまたガッカリ あたりまえの毎日 どうなりたいんだろう...  凍える夜は怯えて耳を澄まして 声を聴かせて日々を照らして...  (Hey!!)新しい(Hey!!)朝の光 (Hey!!)感じるまま 家を飛び出して (Hey!!)変わらない(Hey!!)胸の痛み (Hey!!)鍵を掛けた心のドアを開けて (Hey!!)頼りない(Hey!!)綱渡りみたいに (Hey!!)守りたい今日 明日 明後日も (Hey!!)浮き沈み(Hey!!)ある方がいい (Hey!!)どこの誰かじゃなく君に届け!!  止まらない思い 抱いて 慣れない風に吹かれ 降り出す雨も止んで 始まるんじゃない 始めるんだぜ!!  きっとずっと辿り着くまで もっともっと遥か遠くへ グッとグッと涙こらえて 進むんじゃない 進めるんだぜ!!  本当 本当 夢じゃなくて 終わらない旅を続けよう 難しい事は後にして 始まるんじゃない 始めるんだぜ!!  また逢えたら歌おう リズム刻んで踊ろう また逢う日を歌おう いまを刻んで行こう
GET DOWNWANIMAWANIMAKENTAKENTALast song... Life goes on... Last song... Life goes on...  Get down 歌って こんな日を待っていたんだ Get down 1人で どんな日を耐えてきたんだ Get down やがて そんな日もあったなんて笑いあえたらいいな その時はまた再会を歌う  最後の一曲になってしまったけど この先もドキドキと不安は目の前に続きます いい時も悪い時でも 「迷いなら捨てて後腐れなし」 開催を誓う  だから Get down 歌って こんな日を待っていたんだ Get down 1人で どんな日を耐えてきたんだ Get down やがて そんな日もあったなんて笑いあえたらいいな その時はまた再会を歌う  心配いらない 失敗ばかりだけど まだまだ先は未確定みてみたいから もう一回もう一回 今日も何処かで闘ってる 勝手だって言われたって だって 生きてるうちに  Get down 歌って こんな日を待っていたんだ Get down 1人で どんな日を耐えてきたんだ Get down やがて そんな日もあったなんて笑いあえたらいいな その時はまた再会を祝い歌う
りんどうGOLD LYLICWANIMAGOLD LYLICWANIMAKENTAKENTA流れる時の早さに 身体を委ね 眺めてる 代わりの無い物語 引き返す事も出来ずに  込み上げる熱い想いも 胸に仕舞う凍り付いた夜も 指をくわえ 繋ぎ合わせ 過ぎるのを待っていた  底知れない深い谷で ぼんやり光ってる 祈りを削り刻んで 一つだけ... あともう少しだけ 弱いままで強くなれ  この想いと引き換えに 目の前の扉をくぐって 生きて 生きて 生き抜いてやれ 汚れたのはどっち?見上げた星空  花は咲く 嘘のように 風に揺られ雨に打たれて 何処にいても枯れないように 願い歌う 祈りの詩  底知れない深い谷で ぼんやり光ってる 命を削り刻んで 好きなだけ...あともう少しだけ 弱いままで強くなれ  染まらない 終わらない  その想いと引き換えに 目の前の扉をくぐって 生きて 生きて 生き抜いてやれ 汚れたのはどっち?見上げた青空  空を飛ぶ鳥に乗って 海を目指す魚になって ここにいると呼ぶ声がする 約束はしてないけど またいつの日か 歌いなぞる 命の詩  トンネル抜けて海を渡って 曲がりくねった細い道をまっすぐ 花が咲く頃 手紙を書くよ 心細い時は喜び数えて  流れる時の早さに 身体を委ね 眺めてる 代わりの無い物語 りんどうの花のように
サンセットストリップWANIMAWANIMAKENTAKENTAあの娘とトリップ サンセットストリップ 溶けあい 記憶奪ったOne day どうかなりそう くらった感性 解けない魔法かかった完ぺき また逢ったなら闇に光った罠  罪と罰 常に男女ワンセット プラスアルコール呑んで吐いて 天国か地獄どっちだって また逢ったなら闇に光ったまま ヘイヘイホー  また日が暮れ浮かべるビジョン 淡いカゲ 揺らめく美女 ウィーヨー生まれる稚魚 ウィーヨーはじまる物語  輝いた光に集まる蛾のよう イキ場なくしたパンパンのナニを 「キミハナニモノダ?」 今聴かれたら身体 頭 疼くただのお粗末  輝いた街で羽ばたく蝶々 かなりイカした抜群のムード 「スキナタベモノハ?」 今食べるならチョコバナナと穴のデカいドーナツ  oh~カモン ちょちょちょちょドドドどぉーなつてるの oh~カモン こっちを睨んでランデブー  輝いた髪をかきあげると 息も出来ないクラクラっで中毒 「シュチニクリンダナァ…」 酒の池 肉の林 この上ない程 贅沢  oh~カモン ちょちょちょちょドドドどぉーなつてるの? oh~カモン こっちを睨んでランデブー  甘い誘惑に夢中 飛び交うその会話 ループ 行き先はブラックホール 宇宙 いっそこのままありのまま望む心は… 花火打ち上げる途中 見たくないその涙 ブルー この先はブラックホール 宇宙 抜け出せないとわかってて…  交わして満たした愛の詩 テキーラにウォッカ またチェイサー 上がって飛ばしてまた明日 ジンにラム酒にまたチェイサー oh~ハメ外して oh~浮かれただけ oh~ウィーヨー 大人のチャチャチャ アイ アム ジャパニーズ!!  出逢ったら最後さ♪ 気付けばそこはもうザイオンさ♪ ヤシの木が生えた南の島♪ 毎日が記念日になりそうだ♪ カラのグラス… 独りで泣きそうだ… 気付けばそこはもう明け方… 毎日がリベンジになりそうだ… こんないい日は記念碑を建てようか… ウィーヨー…  oh~カモン ちょちょちょちょドドドどぉーなつてるの? oh~カモン こっちを睨んでランデブー  甘い誘惑に夢中 飛び交うその会話 ループ 行き先はブラックホール 宇宙 抜け出せないとわかってて…  交わして満たした愛の詩 テキーラにウォッカ またチェイサー 上がって飛ばしてまた明日 ジンにラム酒にまたチェイサー oh~ハメ外して oh~浮かれただけ oh~ウィーヨー 天使と悪魔 光と闇  oh~ハメ外して oh~浮かれただけ oh~ウィーヨー 大人のチャチャチャ アイ アム ジャパニーズ!!  溶けあい 記憶奪ったOne day どうかなりそう くらった感性 解けない魔法かかった完ぺき また逢ったなら闇に光った罠  罪と罰 常に男女ワンセット プラスアルコール呑んで吐いて 天国か地獄どっちだって また逢ったなら闇に光ったまま ヘイヘイホー
GONGPLATINA LYLICWANIMAPLATINA LYLICWANIMAKENTAKENTA広い海を今日も進む 信じた思いが旗を掲げて まだ知らない世界の先に きっと繋がる未来を描いて 近道なんてもったいない これからも冒険は続くのでしょう  いつも胸の中で笑う声が 迷う心をとばして 振り返れば近くにいる どんな時も恐れず舵を切って 他の誰かには譲れない これからも挑戦は続くのでしょう  嵐の夜に弱さを知れば 一人じゃ何も出来なかった 言葉はいらない 疑いもしない 涙一つ見せない あの日を超えるまで 誰にも奪えない真っ赤な炎  命ある限り 生き抜いた先に 見つけ 手に入れたいもの 出逢えた喜びが気付けば 誇りになっていたこと それぞれの夢が一つに繋がる 旅はまだ途中だろう 募る想い強く動く鼓動  生まれてきたこと 恨んでいた時も あったけれど 沈んだ毎日温もりをくれた今でも忘れない 強くなって守りたい仲間がいるから 狙い定め ためらうことなく ただド真ん中を  運命のイタズラ 激しい渦の中 受け継ぐ意志が遠退いていく ギリギリでひたすら 本気以外中途半端だ 重ねた日々が繋がっている  決意の朝に覚悟を決めた 涙一つ見せない あの日を超えるまで  誰にも奪えない真っ赤な炎 約束の場所で待っている頃  命ある限り 生き抜いた先に 見つけ 手に入れたいもの 出逢えた喜びが気付けば 誇りになっていたこと それぞれの夢が一つに繋がる 旅はまだ途中だろう 募る想い強く動く鼓動  生まれてきたこと 恨んでいた時も あったけれど 例えば世界を敵に回してもかまわない 守り抜くんだよ 自由だって 見てみたい明日があるから 狙い定め ためらうことなく ただド真ん中へ  見に行こう(Hey!!)まだ知らぬ町へ 見に行こう(Hey!!)仲間を増やして 見に行こう(Hey!!)もっともっと 逢いに行こう(Hey!!)生まれた町まで 逢いに行こう(Hey!!)久々宴だって 逢いに行こう(Hey!!)地図にもない場所まで
MomWANIMAWANIMAKENTAKENTA野に咲いた花は風に揺れて 聴こえる川の流れ 雲は形を変えながら 空浮かんだ星眺めてた 浮き沈む月は遠く  迷いなく唐突に 煙吐くエントツを 避けては通れない現実に 心間に合うように 飲み込んだ声が届いた気がしたから あれもこれも包み込んで  ハナタレた時から近くにいる 何もかも許してくれた ダメな時は叱ってくれた 帰りを待つ 呼ぶ声響く 坂道 途中の曲がり角 時々また思い出す 時々また思い出す  飛び立つ 倦まず弛まず言わず語らず頭を垂らして 余すことなく 口を濡らす 不知火に揺れる光が綺麗だった 向き合うことが出来ないまま  ハナタレた時から近くにいる 何もかも許してくれた ダメな時は叱ってくれた 帰りを待つ 呼ぶ声響く 坂道 途中の曲がり角 時々また思い出す  まだそっちに逢いには行けないけど 聴こえるように 届くように こっちで生きてみるよ 育ててくれた そばにいてくれた 母親代わり 気遣う弁当 時々また思い出す  飛び出したあの夜も こじらせた風邪の時も 投げつけたあの茶碗も 褒めてくれたヘタクソな歌も 全てがあなたで全てがあなたへ  まだ大丈夫だって 手を合わせた 幸せになると決めた
夏のどこかへWANIMAWANIMAKENTAKENTA迷いを束ねて 夏の幕開け 悲しみ脱ぎ捨て 何度も誰よりも照らせ太陽 狙いを定めて 夏のどこかへ 予報通り晴れたらいいのにな  だけどまだ  思いを集めてあの日も朝まで 見えない明日を何度も今でも探すヒカリを 願いを叶えて もっとはみ出せ 期待外れだって戯けて笑ってた  oh~痛みを知らない アイツに手を振って oh~魔法が今解けてゆく 苦しみの中に迎えにいこう  胸が弾けて 透き通る青空 ココロの地図広げ やりきろうぜっ、ジブンらしく。  この歌は君がこんな僕にくれた 言葉や想いが全部 間違わずに 届きますように  oh~痛みを知らない アイツに手を振って oh~魔法が今解けてゆく 楽しみは後にとっておこう  胸が弾けて 透き通る青空 ココロの地図広げ やりきろうぜっ、ジブンらしく。  この歌は君がこんな僕にくれた 言葉や想いが全部 間違わずに 残りますように  届けたい歌がある  何も癒えなくて あまりに無力で 聴こえてるかい? こっちへおいで ここには居なくて 陰に陽が射して 笑えてるかい? 空の向こうで  魔法が今解けてゆく シガラミは捨てて生きていこう  胸が弾けて 透き通る青空 ココロの地図広げ やりきろうぜっ、ジブンらしく。  この歌は君がこんな僕にくれた 言葉や想いが全部 忘れずに 間違わずに届きますように
渚の泡沫WANIMAWANIMAKENTAKENTA上目遣いでおねだり 抱いてお願い(Hey!!) 疼いてしょうがない(Hey!!) ギラギラ輝くひまわりのよう... 悶えてあどけない(Hey!!) 咥えてってヒワイ(Hey!!) うねり続ける波のよう...(イチャコラサッサ!!)  カラダ中で感じてまた絡み合って 真夜中の雄叫び パンパン 探すトゥナイト カラダ中で感じてまた絡み合って アイウォンチューからアイニィージュー  捧げてよかった!!  ツヤのある太陽 お仕置き Yo!! 理屈脱いで 飛んでけ 真夏の彼方... ズルいほど最高 ドキドキ Yo!! 好きも嫌いも言わせない 本番はここから  束の間の幸(さち)も マボロシ Yo!! 落ち着け 拍子抜け 泳ぐ天の川... ズルいほどサイコ ドキドキ Yo!! もうグッと来て ピュッと出る 渚の泡沫...  硬い時も柔らかい時も 熱い人もただ冷たい人も 案じる案じる感情 ハチャメチャにはだけたい Yo!! こぼれ落ちないようゴクリンチョ 交わるトゥナイト...  本能...煩悩...  カラダ中で感じてまた絡み合って 真夜中の雄叫び パンパン 探すトゥナイト カラダ中で感じてまた絡み合って I love you 脳裏に浮かぶ スケベな姿...  ツヤのある太陽 お仕置き Yo!! 理屈脱いで 飛んでけ 真夏の彼方... ズルいほど最高 ドキドキ Yo!! 好きも嫌いも言わせない 本番はここから  ツヤのある太陽 お仕置き Yo!! 理屈脱いで 飛んでけ 真夏の彼方... ズルいほど最高 ドキドキ Yo!! 好きも嫌いも言わせない 本番はここから  束の間の幸も マボロシ Yo!! 落ち着け 拍子抜け 泳ぐ天の川... ズルいほどサイコ ドキドキ Yo!! もうグッと来て ピュッと出る 渚の泡沫...  ライラライライラライライ 男ゆえに引き下がれない!! ライラライライラライライ 今宵 かわりばんこ 乗りこなす夜に... ライラライライラライライ 女ゆえに受け入れて Dive!! ライラライライラライライ 繋ぐ おくりバント 手を抜かず奉仕...  すみません また図に乗って 何度言われても辞められなくて この世界からいっそ消えようかな... すみません また目移りして こんがり焼けたギャルが気になって 生まれ変わるなら...  渚の泡沫...
ANSWERWANIMAWANIMAKENTAKENTA息が切れるまで走り続け 帰り道を照らす面影  割り切れずに余った気持ち 気が遠くなるほど 隙間なく詰め込んで  消してはまた描いて 繰り返しただ探して かっこ悪いかな?って 恥も汗もかいて ためらわずに欲しがれ ヒントのない今日だって 眠い目をこすり確かめる 悩みの種 花咲け いつか答えにたどり着くまで  互いの秘密まで打ち明けて いつも同じ場所に集まっていたね どこにいるんだろう 今どんな気持ち? もうそこにはいないけど 好きだった歌を歌って  消してはまた描いて 繰り返しただ探して かっこつけんなって 端っこで もがいて ためらわずに欲しがれ ヒントのない今日だって 眠い目をこすり確かめる 悩みの種 花咲け いつか答えにたどり着くまで  なんだかんだ誰の評価 そんなもんは後回し 「ワカラナイ」がわかる日 目指して...  まだ見ぬその日まで また逢うその日まで まわるまわるこの地球で 変わる変わるその時で ハマるハマるなんで Bad day? どこに ANSWER まだまだ途中だ 顔を上げて 俺の番だ 音を上げない 誰かのいうセオリー通りに行くかよ 消してまた描いて歌う 繰り返しただ探して For you 邪魔はさせない ためらわずに欲しがって 羽ばたいて まだ見ぬその日まで また逢うその日まで まだ見ぬその日まで 辿り着くまで  LaLaLaLaLaLa 手ごたえのない日々 いつもなんか... 踊り明かすのさ 今日こそ散々 LaLaLaLaLaLa 想いを馴染ませ 探す ANSWER
アゲインPLATINA LYLICWANIMAPLATINA LYLICWANIMAKENTAKENTA懐かしくて もう一度 焼き付いて離れない くたびれた顔で目が覚める おいてゆく身体が望んでる 曇った夜を照らす  青臭くて頼りない開きかけのツボミが 塞いだままのココロにきっかけをくれて ごく普通のどこにでもある繰り返す景色が 忘れられない舞台になる  知りたくないことも知って 聴きたくない音も聴いた 善も悪も胸の中しまえ 封じ込めた記憶に火を着けて声が重なる  何度目の挑戦?  誰かが台無しにした日も 誰もが大事に想う日も 優しさだけじゃ癒えない 理屈や理由なら要らない このままじゃ終わりたくないから  懐かしくて もう一度 焼き付いて離れない くたびれた顔で目が覚める おいてゆく身体が望んでる 濁ったホシを探す  知りたくないことも知って 聴きたくない音も聴いた 善も悪も胸の中しまえ 封じ込めた記憶に火を着けて胸が高鳴る  何度目の失敗?  僕が台無しにした日は 僕が大事に想う日は 空しさだけじゃ届かない 理屈や理由ならいらない このままじゃ終わりたくないから  懐かしくて もう一度 焼き付いて離れないんだ 正しさだけじゃ見えない 理屈や理由なら要らない 曇った夜 抜け出すから くたびれた顔に陽が射す おいてゆく身体が覚えてる そうさ まだこれからだ
DriveGOLD LYLICWANIMAGOLD LYLICWANIMAKENTAKENTA光る星を繋ぎ合わせ 夜を超え朝が来るまで 過ぎ去る昨日までを許して 今日は何処へ行こうか  情けない思いを燃やして HEY 見えるように掲げて HEY 踏み込んで曲がったコーナー HEY 痛み 不安 恥 吹っ飛ばして さらけ出して 轟かせて 驚かして HEY 擦り減らしゴールまで HEY ぬかるんだ ここが正念場 HEY 不可能を可能に変えて  誰も何も信じられなかった 殻にこもりスカしていた 後にも戻れなくて 絵に描いたような未来は真っ黒 真っ逆さま 何も手に入れてない 諦めた方が楽で... 今に見てろよってもう言い飽きた  くだらない毎日がただ通り過ぎて 宛のない思い 溜まって捨てた 苦しくて 悔しくて でも最後はきっと... 確かめてみたくて  駆け抜けて 追い続けた後ろ姿 目を逸らさず はぐれないように手を伸ばした 遠く遠くよみがえる懐かしい声 あの日の笑ってる横顔 嘘も本当も溢れ出して掻き混ぜ  逃げ込んだ暗闇に弾かれ 戻らない日々をまた受け入れた 優しく強く 鮮やかに彩る 面影残して ただ真っ直ぐ 陽はまたのぼり 胸を焦がした  あの頃がただ眩し過ぎて やり場のない思い 黙っていれば... あたりまえの幸せなんて 最初からずっと... 噛み締めてみたくて  駆け抜けて 追い続けた後ろ姿 目を逸らさず はぐれないように手を伸ばした 遠く遠くよみがえる懐かしい声 今でも 数え切れない程 嘘も本当も溢れ出して掻き混ぜ  逃げ込んだ暗闇に弾かれ 戻らない日々をまた受け入れた 優しく強く 鮮やかに彩る 明日を信じて ただ真っ直ぐ 息を切らし踏み出せば...  いつだって どこにいたって だれだって なにをしたって その時はやってくるから... 優しく強く 鮮やかに彩る 面影残して ただ真っ直ぐ だからもうすぐ... 陽はまたのぼり 胸を焦がした  光る星を繋ぎ合わせ 夜を超え朝が来るまで 過ぎ去る昨日までを許して 今日は何処へ行こうか  足並みを揃え 眠らずに夢を見てる 人混みを掻き分け 思い描いて 朝から晩まで 誰もが口を揃え 無理だと言い聴かす 振り向かず駆け出せ 思い描いて 掴む幸せ  HEY 見えるように掲げて HEY 踏み込んで曲がったコーナー HEY 痛み 不安 恥 吹っ飛ばして さらけ出して 轟かせて 驚かして HEY 擦り減らしゴールまで HEY ぬかるんだ ここが正念場 HEY 不可能を可能に変えて 雨あがり ほら 虹が架かっていた
OLE!!GOLD LYLICWANIMAGOLD LYLICWANIMAKENTAKENTAオーレ!!踊り出す世界中 弾けようオープニング 意地張ってないでピース オーレ!!音に乗り贈るエール あっとゆー間にエンディング あつあつ トロけるチーズ 冷めぬように… ヘいへいへいへいほー!!  オーレ!!踊り出す世界中 鳴り響くオープニング 君無しじゃ足りんパズルのピース オーレ!!音に乗り贈るエール 誰一人置いて行かずエンディング 花咲いて枯れて散る オレオーレ!!  なんか不愉快な世も 批判 僻み 妬み ばっかどーよ? なにかと「逃げるな!!」 は?オレは人間だ!! サボりの開拓者 顔を覚えとけ 腹立しい奴ほど 構って欲しい悩む生き物 大事なセリフを忘れていないか? 生きてよかった 産まれてよかった  オーレ!!踊り出す世界中 弾けようオープニング 意地張ってないでピース オーレ!!音に乗り贈るエール あっとゆー間にエンディング 羽ばたき 風を切る 好きなように…
シグナルPLATINA LYLICWANIMAPLATINA LYLICWANIMAKENTAKENTA不確かなまま はじまる今日は 変わらない いつも通り 顔を洗って 鏡の前 また苦笑い  時は流れ 空の下で わからない事ばかり またいつか… 未完成でいい 肩並べて…  僕は君を 君の日々を どのくらい このくらい 言葉で言えるんだろ 孤独な日々を 底ついた希望も どのくらい このくらい 僕は知ってるんだろ  oh ~弱音や愚痴吐いて未熟でも挑戦 Hey 笑ってみてろよ くだらないってため息数えて ほんの一瞬 かすめた不安を掻き消すくらいの 交わすサイン 見逃さぬように…  不確かなまま はじまる今日は 変わらない いつも通り 顔を洗って 鏡の前 また苦笑い  時は流れ 空の下で わからない事ばかり またいつか… 不器用でいい 顔を上げて…  oh ~弱音や愚痴吐いて未熟でも挑戦 Hey 笑ってみてろよ くだらないってため息数えて ほんの一瞬 かすめた不安を掻き消すくらいの 交わすサイン 見逃さぬように…そばにいるから  いつの間にか 時は流れ 空の下で 今 何が見える? 涙拭って 鏡の前 ほら元通り  大人になって子どもに戻って さぁ思い通り  まだ今は未完成でいい  走り出した  不確かなまま はじまる今日は 変わらない いつも通り 顔を洗って 鏡の前 また苦笑い  時は流れ 空の下で わからない事ばかり 揺るがない思い出 抱きしめて またいつか… 未完成でいい 肩並べて…  踏み出すスタート ゴールまで… 描く未来像 1から100通り 好きにやって 駄目なら戻って来い ゴールまで… 偉く長いぞ!! 勢いで空回り 「無駄じゃない」 何度でも唱えながら…
CHEEKYGOLD LYLICWANIMAGOLD LYLICWANIMAKENTAKENTA冷静と沈着 のぼせのぼせ干上がった ボッケっとしてる間にもうマッカッカ ポッケ入れた恥ずかしい輪っか ストレート 夏だし今宵ヘンタイ  朝まで待てない 帰る当て無い ハイになりたい よく嗤う太陽  夜にお呪い 帰るわけ無い バカ騒ぎたい まだ上がる体温  朝まで待てない 帰る当て無い 灰になりたい よく嗤う太陽  上書きもない ドライな世界 凄い指遣い 反り勃って痛いよ  ドゥーキードゥーキー 弄り(まさぐり) 羽交締め(プレイガール!!) 此処はいや確か…? 割れ目イヤラシカ かなり身構えたライオン ライオン 野生のカン?これは安いのか? ジャングル ジャンボリー ライドン ライドン 高めの身長 低めの声 フルーツが好物 マンゴー マンゴー 野生のカン?これは安いのか? ジャングル ジャンボリー ライドン ライドン  顔…チュウのチュウの中の下 態度…ネバネバネバ粘り強く 才能…メチャメチャメチャ密着 ピリ辛ピリ辛ピリ辛採点 顔…チュウのチュウの中の下 態度…ネバネバネバ粘り強く 才能…メチャメチャメチャ密着 初めて脈打つ鼓動 もう駄目 拙者 ガラクタ  I Gotta Go Go!! リバース リバース 遊ぼうよ まだまだよ~♪ I Gotta Go Go!! 花ビラビラ まだ駄目 拙者 ガラクタ I Gotta Go Go!! リバース リバース 探そうよ まだまだよ~♪ I Gotta Go Go!! 花ビラビラ 初めて脈打つ鼓動ー!!!!!!!!  A cha-cha-cha-cha-cha-cha-cha.  Hey Mama Hey You Hey Dj!! はっちゃけろ!!はっはっちゃけろYoー!! 東南西北 大人にだって ガラガラガラゴー!!  Hey Mama Hey You Hey Dj!! ぶっちゃけろ!!ぶっぶっちゃけろYoー!! 東南西北 子どもにだって ガラガラガラゴー!!  男になってタダ交渉 たまに子ども戻って最高潮 女の子には愛情を 不可能燃やして…wow  はっはっはっは!! ギリギリ義理で抜きます!! はっはっはっは!! ギリギリ義理で!!  ごゆるり ゆらり ユラユラユラリ シャカシャカ尺八 ぬらりくらり のらりくらり シャカシャカ尺八  開いて焦らして またいかせて またいらして 目隠しで乱雑プレイ(アウト!!)  だから I Gotta Go Go!! リバース リバース 遊ぼうよ まだまだよ~♪ I Gotta Go Go!! 花ビラビラ まだ駄目 拙者 ガラクタ I Gotta Go Go!! リバース リバース 探そうよ まだまだよ~♪ I Gotta Go Go!! 花ビラビラ 初めて脈打つ鼓動ー!!!!!!!!  A cha-cha-cha-cha-cha-cha-cha.  まだ足りない…  Hey Mama Hey You Hey Dj!! はっちゃけろ!!はっはっちゃけろYoー!! 東南西北 大人にだって ガラガラガラゴー!!  Hey Mama Hey You Hey Dj!! ぶっちゃけろ!!ぶっぶっちゃけろYoー!! 東南西北 子どもにだって ガラガラガラゴー!!  もっと Hey Mama Hey You Hey Dj!! Wow!!!! Hey Mama Hey You Hey Dj!! Wow!!  Hey Mama Hey You Hey Dj!! はっちゃけろ!!はっはっちゃけろYoー!! 東南西北 大人にだって ガラガラガラゴー!!  朝まで待てない 帰る当て無い 灰になりたい よく嗤う太陽  上書きもない ドライな世界 凄い指遣い 反り勃って痛いよ
花火GOLD LYLICWANIMAGOLD LYLICWANIMAKENTAKENTAあぁ空に舞った... 何度も何度でもよみがえる 焼き付いて離れず 胸を焦がす ラムネを買って 何も無い空き地に 手作りの地図 拡げどこへ行こう 散らばる星 数えて... カラッポになったビンから取り出す ビー玉に映るあの日の僕は...? 独りに慣れて ぬけがらみたいに 単純な唄 忘れ どこへ行こう 近道ならいらない  悲しみの果てには何が必要か 隠し続けたココロは 黙って耐えて待って痛んだ 嬉しくなってまた地団駄 ただ一歩 もう一度  一瞬だけ…鮮やかな大輪 大空舞って歪み出す 夏の終わり 眩しすぎた姿 人混みを彷徨い 祭りのあと 朝まで語った 大した事じゃない でもまだ...  打ち上げて... 鮮やかな大輪 大空舞って光り出す 言葉の代わり 寄り添いあう姿 人混みを彷徨い 祭りのあと 永遠を誓った 今でも 輝き続ける渦の中...  今でも...  悲しみの果てには何が必要か 隠し続けたココロは 黙って耐えて待って痛んだ 嬉しくなってまた地団駄 ただ一歩 もう一度  あぜ道を選びホタルの光 君と二人 何もない町で 頼りない夢 描いては 旅立ちは別れじゃない だからまた...  一瞬だけ…鮮やかな大輪 大空舞って歪み出す 夏の終わり 眩しすぎた姿 人混みを彷徨い 祭りのあと 朝まで語った 大した事じゃない でもまだ...  打ち上げて... 鮮やかな大輪 大空舞って光り出す 言葉の代わり 寄り添いあう姿 人混みを彷徨い 祭りのあと 永遠を誓った 今でも 輝き続ける渦の中... 同じ夢描き 噛み締めた
サブマリンGOLD LYLICWANIMAGOLD LYLICWANIMAKENTAKENTA沈んだソラ 黄ばんだドア 湯あがり 冷静 テンション 暗がりへとエスコート いつかのセッション  もう待てない 選べない グラマラスに期待 漢を勃てるのが私の才能 流れ出す音楽はユーロビート もぎたての果実 今日のトレンド サブマリン Yo!!Yeah!!!!!!!!!!  ちょっと待って 休み無しで ド派手に!!  狙った狙った狙った獲物 頬張った 頬張った 頬張ったあの娘 ヨダレ 汗 ダラダラ 皆の視線釘付け 下心ランド  うっとり上目遣い 眼差し 魅せるうなじ 騒ぎ出すウナギ ヨダレ 汗 ダラダラ 誰もが刺激を求め Yeah!!  トロピカルな夜にとろけたい 年中無休 物足りない  裸の付き合い 隠さないで 心のやりとり 恥も捨てて 過去は私の歴史 受け止めて 聴かないで 塗り替える今日 誰も見たことの無い世界へ 2人のやりとり 笑みを浮かべ 飾り付けた仮面は取っ払って イカないで 先にイクまで…  漢を立てるのが私の才能 流れ出す音楽は Yeah!!  ちょっと待って 休み無しで ド派手に!!  胸が騒ぐ また蘇る 代わる代わる お互いを照らす 山の頂 潮の満ち引き 寄せては返す Wow 胸を触る また生き返る 自然現象 ピンチは1CHANCE 全部頂き 君を導き 寄せては挟む Yeah!!!!  トロピカルギャルとノロケタイ 年中無休 物足りない  裸の付き合い 隠さないで 心のやりとり 恥も捨てて 過去は私の歴史 受け止めて 聴かないで 塗り替える今日 誰も見たことの無い世界へ 2人のやりとり 笑みを浮かべ 飾り付けた仮面は取っ払って イカないで 先にイクまで…  漢を勃てるのが私の才能 流れ出す音楽はユーロビート もぎたての果実 今日のトレンド サブマリン Yo!!Yeah!!!!!!!!!!
ANCHORGOLD LYLICWANIMAGOLD LYLICWANIMAKENTAKENTA夜明けを待たないで旗を掲げ 無我夢中に旅の途中 地図はいらない もう自由 幼い記憶を便りに帆を張って 碇を揚げ 舵を取る 朝日が昇る前に…  ユラユラ…揺れる浮かんだ流木を上手く避けて キラキラ…輝く次の町の灯りを目印に  振り払って泳いで 時に身を任せ また揶揄う風を纏って おいで 急いで 繰り返し重ね また絡まって躓いたって 漕いで 疲れて ただキミの元へ 暗がり灯す日を祈って 空 星 月 海に太陽 また逆撫でる雑魚の群れ  徹夜明け 眠れずにまたお手上げ 家に帰る道の途中 愚痴は言わない 損する 幼い記憶を呼び覚まし 頬を張って 怒り抑え 何が出来る? 夕陽が沈む前に…  チラチラ…ちらつく 不安や絶望を胸に仕舞って ガタガタ…震えるこの身体を生きている証に  振り払って泳いで 時に身を任せ また揶揄う風を纏って おいで 急いで 繰り返し重ね また絡まって躓いたって 漕いで 疲れて ただキミの元へ 暗がり灯す日を祈って 空 星 月 海に太陽 また逆撫でる雑魚の群れ  深い海の底 眠りにつく止まった午後 地平線の先には港 視界良好!! 曇らない航海を…  振り払って泳いで 時に身を任せ 振り向かないで 行っておいで キミの船出  おいで 急いで 繰り返し重ね 寄せては返す波に揺られて 朝日が昇る前に…  振り払って泳いで 時に身を任せ また揶揄う風を纏って おいで 急いで 繰り返し重ね また絡まって躓いたって 漕いで 疲れて ただキミの元へ 暗がり灯す日を祈って 空 星 月 海に太陽 また逆撫でる雑魚の群れ  あれも欲しい これも欲しい 着飾って失って取れたウロコも 深い海の底 眠りにつく止まった午後…
エムGOLD LYLICWANIMAGOLD LYLICWANIMAKENTAKENTA風に紛れて 記憶をさらって 出来るだけ 遠くまで 続く未来 でもキミはいない わかっている  雨に紛れて 夜に溶けて 望んでない 朝迎えて 騙し騙し ここまで来たよ  生意気ばかり言うガキだったから ガッカリする言葉吐き 脱ぎ捨てた服 いつも元通りで 何度も繰り返しただ 見守ってくれた いまだに支えられ生きている  風に紛れて 記憶をさらって 出来るだけ 遠くまで 続く未来 約束はまだ 残っている 雨に紛れて 夜に溶けて 望んでない 朝迎えて 何もかもを 受け入れてきたよ  目を見開いて 濁った街を清らかに 歩いてる もがいてる「混ざらん 交ざらん」 唱え 描いてる 履き潰したお気に入りのシューズ 黄昏そうな日々にダンクシュート 流れ流れ ここまで来たよ  風に紛れて 記憶をさらって 出来るだけ 遠くまで 続く未来 でもキミはいない 笑ってみる  雨に紛れて 夜に溶けて 望んでない 朝迎えて 騙し騙し ここまで来たよ  イタズラにただ…眺めるオリの中 答え見つからないまま... いつの日かまた... 流れるトキの中 お気に入りのウタ... いますぐにただ... 宥めるムネの中 カケラ拾いながら... いつまでもまた... 夢みるユメの中 迎えに行くから...  「あの頃の様に...」 雲一つ無い空 望み増す 風に紛れ雨に紛れ 脱ぎ捨てた服いつも元通りで 「あの頃以上に...」 曇り空を越えて光り出す 風に紛れ雨に紛れ 迎えに行くから...
SNOWWANIMAWANIMAKENTAKENTAひそやかに息を引き取った あさやけが町を眩しく照らす頃 閉じ込めたイロイロが溢れ出して  誰にも止められない運命の方がいい...  答えれず仕方ないと時間は経って 過去も未来も呑み込んで連れ去ってゆく  さよならも言い出せずに 気が付けばこんな場所まで 寒い日も暑い日も 心はカラのままだよ 驚いてる...  引き裂いて…行かないで... 続きを... 綴れず... 最後になるならもっと... 癒えず眠る  誰も知らない 過去も未来も呑み込んで連れ去ってゆく  さよならも言い出せずに 今年もこんな場所まで キミは言う「かまわずに」 影は長く伸びて消えた  さよならも言い出せずに 気が付けばこんな場所まで 寒い日も暑い日も 心はカラのままだよ...  さよならが来る前に 伝えておけばよかったけど やっと今 辿り着いた丘 見守ってて受け取って まだ愛してる... ただ愛してる...  そのまま届く... このまま届け... 今年も終わる... 今夜も...
Everybody!!WANIMAWANIMAKENTAKENTALaLaLaLa…LaLaLaLa… 星に願いを 最後のメロディー また明日 LaLaLaLa…LaLaLaLa… 遠く離れても同じ今を生きる  (迷路の中の迷子)  言葉に出来ない想いで繋がってる 後悔ばっかり付き纏う 答えだって出せずダラダラ クズみたいで終わってる 踊らされては踊って 気付かないうち傷付きあとの祭り  初めまして この時代に産まれて 名前呼んで できる限り笑って(どーせなんで…) 肌の色 言葉 国を超え この星の彼方に… 生まれ変わって また時代は巡って 思い出して 出会った時のように(もう1度だけ)  味気ない日々は続く 遠く離れても同じ今を生きる  LaLaLaLa…LaLaLaLa… 星に願いを 最後のメロディー また明日 LaLaLaLa…LaLaLaLa… 必ず見つけ出して…
ヒューマンPLATINA LYLICWANIMAPLATINA LYLICWANIMAKENTAKENTAなぁ何処で間違えたんだろう? ゆがみ 元に戻らない 捻れた記憶を解く… 最後に たぐり寄せ…  期待外れの現実に また煽られ 睨んで目を逸らした なんで望んだ答えはどこ?  まだ…くたばってたまるか!!  終わりの無い道のりに 答えられない事ばかり遠回り もがいて 大人に 飲み込んだ言葉 階段を飛ばす 浮かんで消えた想いが 絶えず増える心のアザが “シビれるような明日を” 最後に たぐり寄せ…  生まれ落ちた生きる意味は? 正解も無い 間違ってない 出逢い別れに背中押され 世界見渡し 個々に立ち  なんで望んだ答えはどこ?  まだ…こんな所で くたばってたまるか!! 続きを描こう  代わりのいない道のりに 迷いの無い生き方に また呆れて ただ憧れて見失う前に 教えてくれよ 浮かんで消えた想いが 絶えず増える心のアザが “シビれるような明日を” 最後に覗きたくて…  終わりの無い道のりに 答えられない事ばかり “シビれるような明日を” 最後にまた… たぐり寄せ…  なぁ何処で間違えたんだろう? ゆがみ 元に戻らない いつかは辿り着くはず…  最後に たぐり寄せ…
終わりのはじまりGOLD LYLICWANIMAGOLD LYLICWANIMAKENTAKENTA誰かもそうやったんだ 君ならどうやったんだ? 呆れるほど疑って 呆れるほど後悔した 誰かを責めた揺らいだ回り道 始まりか終わりか決めるのは君だ
いいからMILLION LYLICWANIMAMILLION LYLICWANIMAKENTAKENTAいいから気持ち良くするから 誰にも言わない内緒にするから その体つきはアジアの奇跡 行き先 底なし沼の入り口  嫌な感じ無し 好きな所だけ 教えて?感じて? DonDon ZumZumZum PanPanPan また過ち ビッチの極み 溢れ出すNight wow wow  気分が乗ったら笑ってる wow 見つめ合う度 その目に写ってるwow 軋むベット 渇いた音が響く wow 君の好きな場所を探り当てる wow  いいから気持ち良くするから 誰にも言わない内緒にするから 意外としっかりした礼儀 見た目とのギャップやられる夜に  嫌な感じ無し 好きな所だけ 教えて?感じて? DonDon ZumZumZum PanPan 後腐れ無し ビッチの決まり 忘れはしNight wow wow  気分が乗ったら笑ってる wow 見つめ合う度 その目に写ってるwow 軋むベット 渇いた音が響く wow 君の好きな場所を探り当てる wow  Ah~君といたいしたい気持ちは裏腹何だ…  困ってる顔が見たくなった iPhoneの充電0になった 朝帰りメイク落として帰る まるで何も無かったかの様に  気分が乗ったら笑ってる wow 見つめ合う度 その目に写ってるwow 軋むベット 渇いた音が響く wow 君の好きな場所を探り当てる wow  何だっていい 問題外 もう止まらないこの雰囲気 「離れないで…」 恥じらいかけ引き 夜は更け… 7割は演技 気付かず拝む夜に(汗
HOPEGOLD LYLICWANIMAGOLD LYLICWANIMAKENTAKENTA傷は覚えた痛みを 消してはくれずに残った  時がたって薄くなっても 形も変えず心を乱す  雑多な街 降り出す雨 喧騒不快 揺れる残像  雑多な街 踏み出す為 壊したい揺れる残像  もう 大変で大変で大変で大変に耐えれんで 仕方ないので  とりあえず笑えたのなら どれだけ楽になるだろう  でも 大丈夫大丈夫大丈夫誰が大丈夫? 歪む顔も  音となり音で消せたら 連なって生ける後悔も
TRACEPLATINA LYLICWANIMAPLATINA LYLICWANIMAKENTAKENTA誰にも言えず傷は増えて 繰り返しすり減らす日々 振り切れずに抱えたまま怯えて耐えるだけ この痛みに慣れるまで  いつも期待しては待ちくたびれ それでもまだ待ち続けた (でも)どんな時も忘れないで あと少し… 聴き慣れたセリフだとしても  あなたがいれば(それだけで) いつだって思い出す声 何度ふり返って見ても… 呼び続ける声が(届いたら) 泣かないで涙拭き笑みで また逢えたらあの頃のまま…  朝の光が眩し過ぎて 夜の暗闇が暗過ぎて 過ぎる時間も変わる季節にさえ 置いて行かれ この時代に慣れるまで  いつか 元通り戻るような ありふれた夢を見てる (でも)他人は言う「目を覚ませ」 もう少し… 誰にも認められなくても  あなたがくれた(あの言葉が) いつだって背中を押して なんとかここまでたどり着けた そばにいる気がした (いつまでも) 見上げた空 また逢えるように 祈り独り歩き出した  思い描くこの先も 出会い別れ喜び悲しみは続くのでしょう 度重なる不幸は向こうで待つ 君に話す 忘れず覚えてる記憶がよみがえる でも…  あなたがいれば… 今ならあの日の嘘もあの夜も超え許せるから… 呼び続ける声が(届いたら) 見上げた空 また逢えるように 祈り独り歩き出した  あなたがいれば(それだけで) いつだって思い出す声 何度ふり返って見ても… 呼び続ける声が(届いたら) 泣かないで涙拭き笑みで また逢えたらあの頃のまま…
lettereyeseyeseyesKENTA時計の針を止めたみたいに あなたの言葉覚えてる 昨日のように シュガーレスのブレンドが好きで いつも並んで待ったお気に入りのカフェ 恥ずかしそうに「大切にして」と2人お揃いのペアリング 寄り添う名前と あなたの言葉が嬉しくて いつでも隣に居たいと思った  毎日交わす2人だけのラブレター 何気ない一言でも お互いを想い合い かけがえのない愛に変えてゆこう いつまでもずっと  寒い朝にいつも並んで待つ あのカフェへ行こうと誘うあなた ふてくされたふりしている僕のコートの中に 手を差し込むしぐさ愛しくて ポケットの中にあふれる想いを いっぱいに込めたプロミスリング そっと細い指へ吸い込まれていく 言葉は要らない 腕の中でうなずいてくれた  毎日交わす2人だけのラブレター 瞳に揺れる涙も 2人の宝物になるように変えてゆこうね いつまでもずっと  1人で抱えきれない悲しみで耐えられない時間や 淋しさに潰されそうな夜は もう来ない 隣に僕が居る 100年経っても決してかわらない愛で(永久にずっと)  毎日交わす2人だけのラブレター その言葉一つ一つは あなたへの愛となり 眠れぬ夜に強くあなたの肩を抱き寄せる 毎日交わす2人だけのラブレター その全て一つ一つを 二人の宝物にしていこう いつまでもずっと 積み重ねてゆこう いつまでもずっと 失さないでいよう これからもずっと 失さないでいよう
journey of loveeyeseyeseyesKENTAはずかしくて素直になれないけれど 二人このまま笑っていよう 愛を伝える言葉は照れくさいけど 二人手をつないでいよう ただそっとよりそい合いながめてた夜空の花 あの景色を今も一緒に見てる  赤く伸びる二人の未来 希望にあふれる二人の夢 一つに繋ぐリングに 一つになれる誓いのkiss  手を伸ばし握り締めその先に待つ光へ 揺らぐことない強い心を持ち続ける約束forever  胸の中でいつも繰り返している二人思いを交わしていたい 高鳴る鼓動分かるほどの距離で二人ずっと見つめていたい  赤く伸びる二人の未来 希望にあふれる二人の夢 一つに繋ぐリングに 一つになれる誓いのkiss  流れてる夜空の星、それは二人のためだと 同じ気持ち同じ願いを持ち続ける約束forever  世界中でたった一つの幸せを君と  手を伸ばし握り締めその先に待つ光へ 揺らぐことない強い心を持ち続ける約束forever  流れてる夜空の星、それは二人のためだと 同じ気持ち同じ願いを持ち続ける約束forever
every dayeyeseyesKENTAKENTA話す距離が近いから ただの友達に思えない 焼けた肌 束ねた髪 いつも僕を照らす太陽  初めて君と、目があった時 動きだしたんだ 胸の高鳴り 熱い日射しと 眩しい笑顔に 心をうばわれたのさ  だからエブリディエブリタイム 赤くほてるほほにビーティング マイ ハート 光る唇が夢中にさせるよサマーデイ  君に打ち明けるチャンスを いつも本当はさがしてる ローライズジィーンズ ほどいた髪 恋おどらす君はセクシー  何度も君と 目をあわせてるのに 初めて覚えた 胸の高鳴りは ずっとやまない熱い日射しと 熱い思い 重なったのさ  だからエブリデイ エブリタイム 大きめなピアスにビーティングマイハート 細い指先が夢中にさせるよサマーデイ エブリデイ エブリタイム 汗ばむ胸元にビーティングマイハート 光る青いシャドーが夢中にさせるよエブリデイ  君と過ごす幸せと沈む夕日と君のかげ ずっと見ていたい 変わらずに 君の隣で
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