Alice Nineの歌詞一覧リスト  50曲中 1-50曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
I.涙をふいて 風を感じている 帆を広げて 雲の切れ間が 光のカーテンを空に飾る  時間さえ 追い付けない速さで キミと 駆け抜けてく  吹き荒れる 悲しみの中で 揺るがない心を抱いて 遠ざかる 地平線を背に sailing to the universe  いつも隣で微笑んでくれたね 四季の中で 冬の音色が春めく言葉乗せ 生まれ変わる  只、強く 誰も見た事の無い景色 見たいと願う  孤独だって 人は決めつけて 信じる事さえも忘れ 幾千の出会いの中から「アイ」と「キミ」繋ごう  視界は白く 息は乱れて 夢うつつ 箱船はゆく 世界が眠る 海さえ越え  口にしてしまえば消えそうな 伝えたい言葉が 一つ この胸を暖かく染める「アイ」と「キミ」繋ごうAlice NineShouSaga涙をふいて 風を感じている 帆を広げて 雲の切れ間が 光のカーテンを空に飾る  時間さえ 追い付けない速さで キミと 駆け抜けてく  吹き荒れる 悲しみの中で 揺るがない心を抱いて 遠ざかる 地平線を背に sailing to the universe  いつも隣で微笑んでくれたね 四季の中で 冬の音色が春めく言葉乗せ 生まれ変わる  只、強く 誰も見た事の無い景色 見たいと願う  孤独だって 人は決めつけて 信じる事さえも忘れ 幾千の出会いの中から「アイ」と「キミ」繋ごう  視界は白く 息は乱れて 夢うつつ 箱船はゆく 世界が眠る 海さえ越え  口にしてしまえば消えそうな 伝えたい言葉が 一つ この胸を暖かく染める「アイ」と「キミ」繋ごう
Affection愛憎混じり 飛び交う buzzword 画面の中で溢れる アリキタリナ心情  3.2.1.0で スタート切っても ゴールも見えない世の中 スリキレルヨウナ感情  C'mon,C'mon,C'mon,C'mon  曖昧な言の葉で語るのは デザートの後でしょう 望むなら 今すぐに乗り込めよ 求めるまま  ネガティヴさえ ポジに変えりゃいい 海を越えて 溢れるツキササッタ熱情  C'mon,C'mon,C'mon,C'mon  宛も無く綴る声 言語さえ、距離すらも越えていく 繋がった点を今 線にして描くAffection  C'mon,C'mon,C'mon,C'mon  同じ音、集う色 碧き星塗り替えて 宛も無く綴る声 言語さえ、距離すらも越えていく 繋がった点を今 線にして描くAffectionAlice NineSHOUHIROTO愛憎混じり 飛び交う buzzword 画面の中で溢れる アリキタリナ心情  3.2.1.0で スタート切っても ゴールも見えない世の中 スリキレルヨウナ感情  C'mon,C'mon,C'mon,C'mon  曖昧な言の葉で語るのは デザートの後でしょう 望むなら 今すぐに乗り込めよ 求めるまま  ネガティヴさえ ポジに変えりゃいい 海を越えて 溢れるツキササッタ熱情  C'mon,C'mon,C'mon,C'mon  宛も無く綴る声 言語さえ、距離すらも越えていく 繋がった点を今 線にして描くAffection  C'mon,C'mon,C'mon,C'mon  同じ音、集う色 碧き星塗り替えて 宛も無く綴る声 言語さえ、距離すらも越えていく 繋がった点を今 線にして描くAffection
Apocalypse [It's not the end]剥がれ落ちてく 幸福な日々 口から零れ出す コトバ  耳も 口も 塞いだって 止まない 残響音  ココロハ ハカナク  さよならは いつの日も扉を開けて待っている 世界中の悲しみを 背負うように 雨が降る  軋む膝から 傷は絶えない 千の痛みだけが 証  生きて 消えて 鬩ぎ合った きみの 終末論  ココロガ カレテク  戦場は平等に銃弾と死を与える きみの手を握ってた 感覚さえ 見つからないんだ  何を失って 何を得たのだろう? 繰り返す終わりの中 此処にいたい 只、それだけ 掴もう きみの手を  さよならは いつの日も扉を開けて待っている 偽りも 悲しみも 碧く消えて 終わりという頁にも終わりがくるね 書き足したエピローグに始まりという名を刻もうAlice NineShouTora剥がれ落ちてく 幸福な日々 口から零れ出す コトバ  耳も 口も 塞いだって 止まない 残響音  ココロハ ハカナク  さよならは いつの日も扉を開けて待っている 世界中の悲しみを 背負うように 雨が降る  軋む膝から 傷は絶えない 千の痛みだけが 証  生きて 消えて 鬩ぎ合った きみの 終末論  ココロガ カレテク  戦場は平等に銃弾と死を与える きみの手を握ってた 感覚さえ 見つからないんだ  何を失って 何を得たのだろう? 繰り返す終わりの中 此処にいたい 只、それだけ 掴もう きみの手を  さよならは いつの日も扉を開けて待っている 偽りも 悲しみも 碧く消えて 終わりという頁にも終わりがくるね 書き足したエピローグに始まりという名を刻もう
ExistWould you tell me why? There's nothing that I couldn't do So tell me why,tell me why And I've hurt myself by hate to you  So don't you go away Promise you we'll always stay Can't bring me down,bring me down Trying hard to feel myself  I don't care I don't mind 解り切った答え 傷つき傷つけ 何か見つけたかい  I find the way 未だ 誰も知らない所まで走りたいんだ Are you ready to go I find my heart さあ手を掲げて 拳に変え 壁を壊せ 願えるなら出来るさ  No voice in my head 二重人格者のように 右脳から左脳へと 言葉は逃げ  I don't care I don't mind 簡単じゃなくて 弱さは強さ 光と闇で  I think I'm consumed 溺れかけ I want freedom won't kill me 存在を鳴らせ  I find the way 未だ 誰も知らない所まで走りたいんだ Are you ready to go I find my heart さあ手を掲げて 拳に変え 壁を壊せ 遠回りなやり方でも出来るさ  Doubt,Throw it away Stop asking why Keep the faith There's no vision in the worldAlice NineSHOUSHOUWould you tell me why? There's nothing that I couldn't do So tell me why,tell me why And I've hurt myself by hate to you  So don't you go away Promise you we'll always stay Can't bring me down,bring me down Trying hard to feel myself  I don't care I don't mind 解り切った答え 傷つき傷つけ 何か見つけたかい  I find the way 未だ 誰も知らない所まで走りたいんだ Are you ready to go I find my heart さあ手を掲げて 拳に変え 壁を壊せ 願えるなら出来るさ  No voice in my head 二重人格者のように 右脳から左脳へと 言葉は逃げ  I don't care I don't mind 簡単じゃなくて 弱さは強さ 光と闇で  I think I'm consumed 溺れかけ I want freedom won't kill me 存在を鳴らせ  I find the way 未だ 誰も知らない所まで走りたいんだ Are you ready to go I find my heart さあ手を掲げて 拳に変え 壁を壊せ 遠回りなやり方でも出来るさ  Doubt,Throw it away Stop asking why Keep the faith There's no vision in the world
開戦前夜喉元に突きつけたその腕を下ろしてよ 真っ逆さまに墜ちてダストシュートから投げ捨てられた そんな気分  情熱を燃やしている花 冷静を装いながら 君の手が確かに震えるのを 眺めている  覚悟さえ武器にした見透かしたその顔を バラバラにして遠くへ捨ててしまえば 気が済むかしら? そんな気分  情熱を燃やしている花 冷静を装いながら 貴方が泣きながら謝るのを待ち侘びてる開戦前夜  壊れかけた現状の中 未来を探す 朽ちるなら 望んだ場所へ  情熱を燃やしている花 冷静を装いながら 探してる起死回生の刹那 鳴らせ生命のリズムを 踊れ 飛べない羽根で 夢の在処へAlice NineSAGASHOU喉元に突きつけたその腕を下ろしてよ 真っ逆さまに墜ちてダストシュートから投げ捨てられた そんな気分  情熱を燃やしている花 冷静を装いながら 君の手が確かに震えるのを 眺めている  覚悟さえ武器にした見透かしたその顔を バラバラにして遠くへ捨ててしまえば 気が済むかしら? そんな気分  情熱を燃やしている花 冷静を装いながら 貴方が泣きながら謝るのを待ち侘びてる開戦前夜  壊れかけた現状の中 未来を探す 朽ちるなら 望んだ場所へ  情熱を燃やしている花 冷静を装いながら 探してる起死回生の刹那 鳴らせ生命のリズムを 踊れ 飛べない羽根で 夢の在処へ
花霞消えそうに美しい いばら 近くでただ眺め 沈む  朱色の解けてく糸は 遠くて そっと手繰り寄せる  触れてしまえば 消え去り 明日がもう 来ないような気がして  籠の中で歌うように笑う あなたの名を呼べば遠くて  嘘はやがて毒になる 甘い夢を連れて  消えそうに せめぎ合う光 欲しがる 一粒の闇を  未だ 息は出来ているね 偽物の優しさを 殺して  籠の中で歌うように笑う あなたの名を引き戻すから 他の誰も代わる事出来ない あなたの名を僕が呼ぶから  消えないように 欠けた月を繋いでいようAlice NineShouHiroto消えそうに美しい いばら 近くでただ眺め 沈む  朱色の解けてく糸は 遠くて そっと手繰り寄せる  触れてしまえば 消え去り 明日がもう 来ないような気がして  籠の中で歌うように笑う あなたの名を呼べば遠くて  嘘はやがて毒になる 甘い夢を連れて  消えそうに せめぎ合う光 欲しがる 一粒の闇を  未だ 息は出来ているね 偽物の優しさを 殺して  籠の中で歌うように笑う あなたの名を引き戻すから 他の誰も代わる事出来ない あなたの名を僕が呼ぶから  消えないように 欠けた月を繋いでいよう
カルマ草木が枯れた荒野と 摩天楼が切り取る空 教えてここから何処へ彷徨って 墜ちていくのか  人が創る定義とうに失せ 五感指し示すは只、一つ 其の眼其の手其の指先 業GOES 涅槃  悲しいニュース聞き飽きて だけど耳を塞いでも 悲しいことはもう 僕の手に絡みついて 離れない  初めて母を視た日を覚えてる? そんな事さ それ位 心の闇は必然に胸に棲むだろう  人の形借りたタランチュラ 人が人で居られねぇ世界 毒は毒で制す理 愛NEED 脳LEDGE  黒いドレスを着た君 睫毛から影が落ちる 人は終わるため生きるなら 僕は続く死を願う  映し出すのは心 自ら愛し 求めれば 世界すら 変わるのなら  結果だけ求めるから 人は一人になっていく 必然より偶然の中こそ 僕は生きる  完璧なキスを君に 壊れた愛から醒めて 終わる事でまた始まろう 思うままに 今を撃てAlice NineAlice NineAlice Nine・岡野ハジメ草木が枯れた荒野と 摩天楼が切り取る空 教えてここから何処へ彷徨って 墜ちていくのか  人が創る定義とうに失せ 五感指し示すは只、一つ 其の眼其の手其の指先 業GOES 涅槃  悲しいニュース聞き飽きて だけど耳を塞いでも 悲しいことはもう 僕の手に絡みついて 離れない  初めて母を視た日を覚えてる? そんな事さ それ位 心の闇は必然に胸に棲むだろう  人の形借りたタランチュラ 人が人で居られねぇ世界 毒は毒で制す理 愛NEED 脳LEDGE  黒いドレスを着た君 睫毛から影が落ちる 人は終わるため生きるなら 僕は続く死を願う  映し出すのは心 自ら愛し 求めれば 世界すら 変わるのなら  結果だけ求めるから 人は一人になっていく 必然より偶然の中こそ 僕は生きる  完璧なキスを君に 壊れた愛から醒めて 終わる事でまた始まろう 思うままに 今を撃て
KID集った光の中 迸ってゆく 止められない激情 胸に燃やして  呆れる程 馬鹿げた理想に 子供みたいに はしゃぎながら Ride on time 「Checkmate」  走るからその手を離さないで 振り向いた瞬間は 幼すぎた Past times  積み木崩しみたいに 壊れた日常 急ぐ事に疲れたなんて  戯れ言を 垂れ流す前に 動き出せば 景色はまた Changing you  瞬きも許さない衝動が 後先も考えない音を鳴らす  Let go,燃えながらそうFalling down 傷だらけでも Life goes on どんな死地までも 君といたいから  朽ちるより今すぐ燃え尽きて 転がって 転がって掴む Precious  走るからその手を離さないで 振り向いた 瞬間は 幼すぎた Past times inside you So don't apologizeAlice NineSHOUTORA集った光の中 迸ってゆく 止められない激情 胸に燃やして  呆れる程 馬鹿げた理想に 子供みたいに はしゃぎながら Ride on time 「Checkmate」  走るからその手を離さないで 振り向いた瞬間は 幼すぎた Past times  積み木崩しみたいに 壊れた日常 急ぐ事に疲れたなんて  戯れ言を 垂れ流す前に 動き出せば 景色はまた Changing you  瞬きも許さない衝動が 後先も考えない音を鳴らす  Let go,燃えながらそうFalling down 傷だらけでも Life goes on どんな死地までも 君といたいから  朽ちるより今すぐ燃え尽きて 転がって 転がって掴む Precious  走るからその手を離さないで 振り向いた 瞬間は 幼すぎた Past times inside you So don't apologize
KING&QUEEN玉座は 主を求め 此処で  Real words 隠してFake pose 演じてみる 羊の群れの居心地はいかが?  さぁ同じ顔をした 葬列を抜けて 手札探るより 望む空へ飛んでみせて  光よ道を照らせ I realized a providence 運命という 荊を越えて  Free verse 自由な Fixed cage 不自由さ この瞬間も 選ぶ事強いる  誰が味方なのか 其の眼で確かめ 小説より奇な事実、白日に曝して  光よ闇に灯れ Keep the faith in your ordeal 朱く張り裂けそうな夜へ くちづけしよう  願うのは 待つ事じゃないよ 瞳を閉じたら 見えただろう?  あぁ イロノナイセカイ 書き足せ自ら 彷徨える果ての最期 君と笑っていたい  続く世界今を生きて I realized a providence 我が侭に欲しがった世界仰せのままに  Beat out the pain Search for light Call my name Close your eyesAlice NineShouTora玉座は 主を求め 此処で  Real words 隠してFake pose 演じてみる 羊の群れの居心地はいかが?  さぁ同じ顔をした 葬列を抜けて 手札探るより 望む空へ飛んでみせて  光よ道を照らせ I realized a providence 運命という 荊を越えて  Free verse 自由な Fixed cage 不自由さ この瞬間も 選ぶ事強いる  誰が味方なのか 其の眼で確かめ 小説より奇な事実、白日に曝して  光よ闇に灯れ Keep the faith in your ordeal 朱く張り裂けそうな夜へ くちづけしよう  願うのは 待つ事じゃないよ 瞳を閉じたら 見えただろう?  あぁ イロノナイセカイ 書き足せ自ら 彷徨える果ての最期 君と笑っていたい  続く世界今を生きて I realized a providence 我が侭に欲しがった世界仰せのままに  Beat out the pain Search for light Call my name Close your eyes
GALLOWS未だ見ぬ「明日」を夢見る事なく 散らばる星屑を数えてる  掴めない光に手を伸ばし気付く 踏み出す事が足りないのだと  願いはもう何も与えない 奇跡をただ待つより 時を歩め  答えを探してる 火花を散らすように 瞬く夢 未だ 届かない 死にゆく一秒も 今という一秒も 華を咲かすには大差ない 運命(さだめ)を、さあ「嘲笑え」  コバルトブルーの地平の底から 天使がラッパを吹き鳴らして  色を感じなかった朝の光に 眩しさをおぼえ走り出した  悲劇はまだ結末(こたえ)を持たない 脚本を待つより 時を駆けて  気付けば一人きり 心で泣いていても 忘れないで 君を待ってる事 届かないと知っても 遠く離れていても 抗う事 そこに 意味がある  泡沫(うたかた)でも 構わない 砕けた心を 見透かした様な過去 今を切り裂け  願いはもう何も与えない 奇跡をただ待つより 時を歩め  答えを探してる 火花を散らすように 瞬く夢 未だ 届かない 死にゆく一秒も 今という一秒も 華を咲かすには大差ない 運命(さだめ)を、さあ「嘲笑え」Alice NineShouTora未だ見ぬ「明日」を夢見る事なく 散らばる星屑を数えてる  掴めない光に手を伸ばし気付く 踏み出す事が足りないのだと  願いはもう何も与えない 奇跡をただ待つより 時を歩め  答えを探してる 火花を散らすように 瞬く夢 未だ 届かない 死にゆく一秒も 今という一秒も 華を咲かすには大差ない 運命(さだめ)を、さあ「嘲笑え」  コバルトブルーの地平の底から 天使がラッパを吹き鳴らして  色を感じなかった朝の光に 眩しさをおぼえ走り出した  悲劇はまだ結末(こたえ)を持たない 脚本を待つより 時を駆けて  気付けば一人きり 心で泣いていても 忘れないで 君を待ってる事 届かないと知っても 遠く離れていても 抗う事 そこに 意味がある  泡沫(うたかた)でも 構わない 砕けた心を 見透かした様な過去 今を切り裂け  願いはもう何も与えない 奇跡をただ待つより 時を歩め  答えを探してる 火花を散らすように 瞬く夢 未だ 届かない 死にゆく一秒も 今という一秒も 華を咲かすには大差ない 運命(さだめ)を、さあ「嘲笑え」
Le Grand Bleu握りしめた夢 飛び立っていく渡り鳥 水平線は 今も 僕たちの門出を祝ってる  大きな弧を描いて 始まりの鐘が鳴り響く 振り向けば 霞む青  「At the end of sadness」 壊れそうな心 痛み抱えても 君の声が届いたなら 「At the chain of echoes」 どんな暗闇も 越えてゆけるから 一人じゃないと 教えてくれた だから 歩いてゆける  誰も 傷つけたくない から 知らず 知らずに 傷付けてる 自分を  強く 儚い人に 憧れてここまで 来たけど 遠くまで まだ足りない  「At the tide of stars」 願いっていう絶対音は 今も鳴り続け 時のメロディ 奏でてく 「At the tide of melodies」 君が君のまま 此処に居れるように 拙い言葉も 紡いでゆくよ 想いの先へと  時に 沈み 悲しいときは 泣けばいい 拭いた 涙の跡に光る 明日がある  共鳴してく想い なくしてきたもの それ以上に 目指すのは 高き青  「At the end of sadness」 運命の先まで 投げた賽はもう 銀河のような海の果て 「At the chain of echoes」 どんな悲しみも 分かち合える事 知れた時 ほら、軽くなったろ? だから 歩いてゆけるAlice NineAlice NineAlice Nine握りしめた夢 飛び立っていく渡り鳥 水平線は 今も 僕たちの門出を祝ってる  大きな弧を描いて 始まりの鐘が鳴り響く 振り向けば 霞む青  「At the end of sadness」 壊れそうな心 痛み抱えても 君の声が届いたなら 「At the chain of echoes」 どんな暗闇も 越えてゆけるから 一人じゃないと 教えてくれた だから 歩いてゆける  誰も 傷つけたくない から 知らず 知らずに 傷付けてる 自分を  強く 儚い人に 憧れてここまで 来たけど 遠くまで まだ足りない  「At the tide of stars」 願いっていう絶対音は 今も鳴り続け 時のメロディ 奏でてく 「At the tide of melodies」 君が君のまま 此処に居れるように 拙い言葉も 紡いでゆくよ 想いの先へと  時に 沈み 悲しいときは 泣けばいい 拭いた 涙の跡に光る 明日がある  共鳴してく想い なくしてきたもの それ以上に 目指すのは 高き青  「At the end of sadness」 運命の先まで 投げた賽はもう 銀河のような海の果て 「At the chain of echoes」 どんな悲しみも 分かち合える事 知れた時 ほら、軽くなったろ? だから 歩いてゆける
残響ホワイトアウト踊れはしない 壇上のピエロ 何も出来ずに 話題の外  幸せに喝采浴びる 主役に 妬み 奏でた  その時に照明は落ち シャンデリア、きみの元へ  美しく歌った 鳥の羽根は 瞬く間に引き裂かれた 願えば叶う筈の 未来さえ 儚く散った  回り巡り 当たった光 膝はぐらつき 台詞も消え  いつからか 記憶の君を 重ねて 真似て 演じた 今はきっと 解り合えるよ だけど もうきみは居ない  望んだ世界は 少し違った どうしてかな 涙が出た きみが感じてた筈の孤独は 少し 痛くて  今はきっと 解り合えるよ だけど もう君はいない  夢見た世界で一人歌おう 響いてゆけ きみの声と 壊れたノイズだらけの言葉で 伝わるように 白き残響Alice NineShouHirotoAlice Nine踊れはしない 壇上のピエロ 何も出来ずに 話題の外  幸せに喝采浴びる 主役に 妬み 奏でた  その時に照明は落ち シャンデリア、きみの元へ  美しく歌った 鳥の羽根は 瞬く間に引き裂かれた 願えば叶う筈の 未来さえ 儚く散った  回り巡り 当たった光 膝はぐらつき 台詞も消え  いつからか 記憶の君を 重ねて 真似て 演じた 今はきっと 解り合えるよ だけど もうきみは居ない  望んだ世界は 少し違った どうしてかな 涙が出た きみが感じてた筈の孤独は 少し 痛くて  今はきっと 解り合えるよ だけど もう君はいない  夢見た世界で一人歌おう 響いてゆけ きみの声と 壊れたノイズだらけの言葉で 伝わるように 白き残響
SHINING大気圏の途中で燃え尽きてしまうような 願い事なら いらない  劣等感を抱いて 窓を開けてみる 世界は眩い まるで僕が一人きりだと錯覚しそう 迷いは晴れず  いつだって 今だって 寿命は待たない 感情に嘘つく事蹴飛ばせ  愛されたいと嘆いて 誰かを欲しがるけど 曖昧な声はきっと誰にも届かない (Way of Light) 答えの無い感傷で悟った振りするような演技は止めて 走れば きっと軽くなるさ  森羅万象 大切なもの見つけ難いね 明かりも無くて迷い込んだ道 照らしてくれた温かい声  ありふれた言葉で諦め誤摩化し 強がって見せてた事 蹴飛ばせ  形の無いものを大事に思えるような心が欲しい 痛みまで引き受けても (Way of Light) 大気圏の途中で燃え尽きてしまうような 願い事なら いらない  フォーリン 沈む海底 光が射す あなたの言葉で 銀河の果て 何処でも飛べる筈さ  愛されたいと嘆いて 誰かを欲しがるけど 曖昧な声はきっと誰にも届かない それでも 愛されたいと願った 届けたいと願った 他の誰でもなくて君のもとへ  どれだけ傷ついても 遠のく手は繋いで となりに居たいのは  君だよ  君だよ  君なんだAlice Nine沙我Alice Nine・Satoru Hiraide大気圏の途中で燃え尽きてしまうような 願い事なら いらない  劣等感を抱いて 窓を開けてみる 世界は眩い まるで僕が一人きりだと錯覚しそう 迷いは晴れず  いつだって 今だって 寿命は待たない 感情に嘘つく事蹴飛ばせ  愛されたいと嘆いて 誰かを欲しがるけど 曖昧な声はきっと誰にも届かない (Way of Light) 答えの無い感傷で悟った振りするような演技は止めて 走れば きっと軽くなるさ  森羅万象 大切なもの見つけ難いね 明かりも無くて迷い込んだ道 照らしてくれた温かい声  ありふれた言葉で諦め誤摩化し 強がって見せてた事 蹴飛ばせ  形の無いものを大事に思えるような心が欲しい 痛みまで引き受けても (Way of Light) 大気圏の途中で燃え尽きてしまうような 願い事なら いらない  フォーリン 沈む海底 光が射す あなたの言葉で 銀河の果て 何処でも飛べる筈さ  愛されたいと嘆いて 誰かを欲しがるけど 曖昧な声はきっと誰にも届かない それでも 愛されたいと願った 届けたいと願った 他の誰でもなくて君のもとへ  どれだけ傷ついても 遠のく手は繋いで となりに居たいのは  君だよ  君だよ  君なんだ
SHADOWPLAY大切な横顔と届かない声 軋む心置き去りにしても いつまでも いつまでも 想いは枯れず 君の影を探した  欠けた月で象ったパズルは解けない 幕は台詞を待ち 開く  ずっと隣にいたいと口には出来ずに 遠のいてた背中  傷が増えても触れていたくて 過ごした日々は嘘じゃないと手を伸ばすけど  叶わない願い程掴みたいから 辿る果てに君をさがしてた もう二度と もう二度と 離れないよと 千の夜を塗り替え 伝えたいんだ  今は言葉に出来ない 覚えたばかりの痛みを抱き叫ぶ  モノクロの昨日 極彩の明日 描きたい未来予想図はこの手の中に  心から溢れ出す煌めく涙 枯れる花に彩りを与え いつまでも いつまでも 忘れないよと 交わす言葉 空虚に耳に残った  大切な横顔と届かない声 軋む心 置き去りにしても いつまでも いつまでも 想いは枯れず 君の影を探した  叶わない願い程忘れられずに 形の無い歌に変わるだろう もう二度と もう二度と 重なりはしない 演じ切った幕切れ 最期にしようAlice NineSHOUSHOUAlice Nine・Hajime Okano大切な横顔と届かない声 軋む心置き去りにしても いつまでも いつまでも 想いは枯れず 君の影を探した  欠けた月で象ったパズルは解けない 幕は台詞を待ち 開く  ずっと隣にいたいと口には出来ずに 遠のいてた背中  傷が増えても触れていたくて 過ごした日々は嘘じゃないと手を伸ばすけど  叶わない願い程掴みたいから 辿る果てに君をさがしてた もう二度と もう二度と 離れないよと 千の夜を塗り替え 伝えたいんだ  今は言葉に出来ない 覚えたばかりの痛みを抱き叫ぶ  モノクロの昨日 極彩の明日 描きたい未来予想図はこの手の中に  心から溢れ出す煌めく涙 枯れる花に彩りを与え いつまでも いつまでも 忘れないよと 交わす言葉 空虚に耳に残った  大切な横顔と届かない声 軋む心 置き去りにしても いつまでも いつまでも 想いは枯れず 君の影を探した  叶わない願い程忘れられずに 形の無い歌に変わるだろう もう二度と もう二度と 重なりはしない 演じ切った幕切れ 最期にしよう
shooting star雨音遠ざかり 夏の風 頬撫でて 遠い空 地平の先 君を想う  近くにいる時は 優しさも見逃して 「もう一度」 瞳の中 浮かぶ星に 願いをかけ  Shooting star (in starry night&starlight) 流れ 流れ 消えて 大切な人へと落ちてゆく 目を閉じて 御伽話の星座みたいに 祈ってる Two stars  迷子にならないように 暗闇をかき分けて 探してた光を今 君のもとへ 息を切らす  Shooting star (in starry night&starlight) 流れ 流れ 消えて 大切な願い乗せて翔けた 一人では輝けないと 愛しい人を目指して走った Be with you (Let me be with you) どうか どうか 今は 空白の時計を早めても 抱きしめるから 星の行く先 変わらず 笑っていて Darling  まるで 凍てつく真空の温度を乗り越え 出会えた 幾光年の距離すら重なって  Shooting star (in starry night&starlight) 流れ 流れ 消えて 大切な人へ巡り落ちた もう二度と離れないよと 速度を増した 鼓動を重ねた Be with you(Let me be with you) どうか どうか 今は 空白の時計を止めても 抱きしめるから 泣く様に笑い 二人で歩んでく Distance 心から 永遠を星に願おうAlice NineSHOUSAGA雨音遠ざかり 夏の風 頬撫でて 遠い空 地平の先 君を想う  近くにいる時は 優しさも見逃して 「もう一度」 瞳の中 浮かぶ星に 願いをかけ  Shooting star (in starry night&starlight) 流れ 流れ 消えて 大切な人へと落ちてゆく 目を閉じて 御伽話の星座みたいに 祈ってる Two stars  迷子にならないように 暗闇をかき分けて 探してた光を今 君のもとへ 息を切らす  Shooting star (in starry night&starlight) 流れ 流れ 消えて 大切な願い乗せて翔けた 一人では輝けないと 愛しい人を目指して走った Be with you (Let me be with you) どうか どうか 今は 空白の時計を早めても 抱きしめるから 星の行く先 変わらず 笑っていて Darling  まるで 凍てつく真空の温度を乗り越え 出会えた 幾光年の距離すら重なって  Shooting star (in starry night&starlight) 流れ 流れ 消えて 大切な人へ巡り落ちた もう二度と離れないよと 速度を増した 鼓動を重ねた Be with you(Let me be with you) どうか どうか 今は 空白の時計を止めても 抱きしめるから 泣く様に笑い 二人で歩んでく Distance 心から 永遠を星に願おう
蜃気楼眼差しの果てへ消えた 蜃気楼みたいに 伝えたい言葉 言えずに  線香花火のように儚いものだけれど 僕には確かなもの 想いが強ければ強くなる程に もう 口には出せない  かき消してまた書いて 心をそのまま 見せれたらいいのに  眼差しの果てへ消えた きみの眼を見ると 解けてく言葉 制御は出来ないみたい 鼓動よりも早く オンビートで刻んでく きらりと光る瞬間が かけがえもなく愛おしい  日々が過ぎる中 トレモロかかるように心は揺れて 触れたくて差し出した 中指が弧を描く先へ届け  眼差しの果てへ消えた 蜃気楼みたいに にじんでく言葉 愛する意味を知らず かたち有るものから生まれる かたち無き全ての想い きみへ捧ぐよ  きみが決して消えてしまわぬように 例えそれが 蜃気楼だとしたって かたち有るものから生まれる かたち無き全ての想い きみへ 声が枯れるまで歌おうAlice NineAlice NineAlice Nine・岡野ハジメ眼差しの果てへ消えた 蜃気楼みたいに 伝えたい言葉 言えずに  線香花火のように儚いものだけれど 僕には確かなもの 想いが強ければ強くなる程に もう 口には出せない  かき消してまた書いて 心をそのまま 見せれたらいいのに  眼差しの果てへ消えた きみの眼を見ると 解けてく言葉 制御は出来ないみたい 鼓動よりも早く オンビートで刻んでく きらりと光る瞬間が かけがえもなく愛おしい  日々が過ぎる中 トレモロかかるように心は揺れて 触れたくて差し出した 中指が弧を描く先へ届け  眼差しの果てへ消えた 蜃気楼みたいに にじんでく言葉 愛する意味を知らず かたち有るものから生まれる かたち無き全ての想い きみへ捧ぐよ  きみが決して消えてしまわぬように 例えそれが 蜃気楼だとしたって かたち有るものから生まれる かたち無き全ての想い きみへ 声が枯れるまで歌おう
the ArcCan you hear me? 嘆きの鐘とざわめく鉄の針葉樹 Select due to the Lord 眩い午後に 不意に 少女は声を聞く  奇跡を欲しがって弱さに目を逸らす 傾いた陽は照らせずに 細く 白い 可憐な手に 旗は掲げられ  I just realize 誓いの果てに 求めていた 光があると I believe in me 薔薇を踏みしめて 百合よ咲き誇れ  Why you selected me 迷いの声も 掻き消し 盲目に進む She finally served 約束の果て 彼女はただ 投げ捨てられた  唇を噛み締め 祖国を見つめても 潤む景色は遠ざかる 呼び続けた 貴方の声 もう 聞こえない  What's left of me 試練の果てに 求めていた 光があると I believe in you 耳を澄まして 救いを信じた  決め込まれた あぁ 不条理な回答 堰を切って 言う まだ 生きたいと 生きたいと  Tell me why Tell me why Tell me why Tell your lies  I just realize それでも きっと 貴方の名前を呼び続け I believe in me 炎に抱かれ 百合よ咲き誇れAlice NineShouSagaCan you hear me? 嘆きの鐘とざわめく鉄の針葉樹 Select due to the Lord 眩い午後に 不意に 少女は声を聞く  奇跡を欲しがって弱さに目を逸らす 傾いた陽は照らせずに 細く 白い 可憐な手に 旗は掲げられ  I just realize 誓いの果てに 求めていた 光があると I believe in me 薔薇を踏みしめて 百合よ咲き誇れ  Why you selected me 迷いの声も 掻き消し 盲目に進む She finally served 約束の果て 彼女はただ 投げ捨てられた  唇を噛み締め 祖国を見つめても 潤む景色は遠ざかる 呼び続けた 貴方の声 もう 聞こえない  What's left of me 試練の果てに 求めていた 光があると I believe in you 耳を澄まして 救いを信じた  決め込まれた あぁ 不条理な回答 堰を切って 言う まだ 生きたいと 生きたいと  Tell me why Tell me why Tell me why Tell your lies  I just realize それでも きっと 貴方の名前を呼び続け I believe in me 炎に抱かれ 百合よ咲き誇れ
GEMINI- 0 .eternalただ 流れてゆく風景 何も 感じなくなっていた 思い焦がれてゆく 君の音 今は 過去に置き忘れていた 声は届かない あぁ 影絵さえ 消えた  ただ 流れてゆく情景 何故に 人は行き交うのかと そっと 胸に手、当ててみても 虚しく 刻まれていく実感  宛てなく 生まれ落ちた 数億の生の中 あなたと出会えたよ  零れ 落ちた雫、涙 永久の途中 答えは出ないけど 透明な 其の君の笑顔が 心の底 消えない炎を 点けたまま 想い出の中  永遠は 君のもと沈み落ちる 落日の鳥達は 明日へ向かい 愛した記憶だけ 僅かに僕を繋ぐ 金色に染められた 世界は暮れAlice NineShouSagaただ 流れてゆく風景 何も 感じなくなっていた 思い焦がれてゆく 君の音 今は 過去に置き忘れていた 声は届かない あぁ 影絵さえ 消えた  ただ 流れてゆく情景 何故に 人は行き交うのかと そっと 胸に手、当ててみても 虚しく 刻まれていく実感  宛てなく 生まれ落ちた 数億の生の中 あなたと出会えたよ  零れ 落ちた雫、涙 永久の途中 答えは出ないけど 透明な 其の君の笑顔が 心の底 消えない炎を 点けたまま 想い出の中  永遠は 君のもと沈み落ちる 落日の鳥達は 明日へ向かい 愛した記憶だけ 僅かに僕を繋ぐ 金色に染められた 世界は暮れ
GEMINI- II - the luvまだ 聴こえてくる 残響 耳を澄まし 抱かれている 寄せて 引いてゆく 波の音 褪せた記憶の ほとりへと  宛てなく 生まれ落ちた 数億の生の中 あなたと出会えたよ  零れ 落ちた雫、涙 永久の途中 目は逸らしはしない 透明な 其の君の笑顔が 心の底に 消えない炎 点けたまま  終わらない物語より この瞬間を撃ち抜いて 此の場所で 君と居たい  今も 流れてゆく風景 闇が光を 切り取る様に 君が僕を かたどってゆく  永遠の双子座の中でAlice NineShouSagaまだ 聴こえてくる 残響 耳を澄まし 抱かれている 寄せて 引いてゆく 波の音 褪せた記憶の ほとりへと  宛てなく 生まれ落ちた 数億の生の中 あなたと出会えたよ  零れ 落ちた雫、涙 永久の途中 目は逸らしはしない 透明な 其の君の笑顔が 心の底に 消えない炎 点けたまま  終わらない物語より この瞬間を撃ち抜いて 此の場所で 君と居たい  今も 流れてゆく風景 闇が光を 切り取る様に 君が僕を かたどってゆく  永遠の双子座の中で
GEMINI- I - the voidFloating in the void  What are you staring at place?  Floating in the void  What are you staring at place?  回り続ける視界で 退路断たれて 後戻り出来ない  もう終わりだと 知った時 月の色は ただ紅く 美しく 闇へ沈む 「左様なら」「有難う」全ては形変えて 感じない心は やがて 今生きる喜びをまた 叫ぶ  昨日までの明日と 君が知っていた僕 遥かに 再生されてくイメージ 途切れそうな声で 君に届いてますか? 愛してる アイシテル 心から  in the void,in the void.Alice NineShouSagaFloating in the void  What are you staring at place?  Floating in the void  What are you staring at place?  回り続ける視界で 退路断たれて 後戻り出来ない  もう終わりだと 知った時 月の色は ただ紅く 美しく 闇へ沈む 「左様なら」「有難う」全ては形変えて 感じない心は やがて 今生きる喜びをまた 叫ぶ  昨日までの明日と 君が知っていた僕 遥かに 再生されてくイメージ 途切れそうな声で 君に届いてますか? 愛してる アイシテル 心から  in the void,in the void.
G3ひとつ、四角い部屋で生まれ ふたつ、中から月を見上げ みっつ、居場所の無い籠を ひたり、ひたりとノタウチマワル  ひとつ、散り行く定めと知り ふたつ、空想の自由を みっつ、泣き疲れて眠る いつか、羽ばたける日まで  煌めいてる あの星も 君の 泣き顔 上から 笑っていると だから いつか 輝ける 日まで 焦らず ゆっくり 「おやすみ」  だから 今は 顔上げて いつか 描いた 落書き 探しに行こう きっと いつか 心から 笑える 日々を夢見てAlice NineShouAlice NineAlice Nineひとつ、四角い部屋で生まれ ふたつ、中から月を見上げ みっつ、居場所の無い籠を ひたり、ひたりとノタウチマワル  ひとつ、散り行く定めと知り ふたつ、空想の自由を みっつ、泣き疲れて眠る いつか、羽ばたける日まで  煌めいてる あの星も 君の 泣き顔 上から 笑っていると だから いつか 輝ける 日まで 焦らず ゆっくり 「おやすみ」  だから 今は 顔上げて いつか 描いた 落書き 探しに行こう きっと いつか 心から 笑える 日々を夢見て
Scarlet乾きへなぞらせて 軋む 闇夜の劣情  熱まで閉じ込めた 理性、麻酔に冒され  この世界が消えて また何も無くなっても 確かなものは 君の甘美な声  闇から羽撃け この胸の痛みよ 枯れた声は届かず 只、耳に残るは 君の色  錆び付く鉄の味 何度噛み締めただろう  ゆらめく天井が 不意に 光を呑み込む  この世界が消えて また何も無くなっても 同じ形のピースを探すだろう  刹那よ 祈りよ この胸を癒して 枯れた声は届かず 飲み干した媚薬は朱の色  闇から羽撃け この胸の痛みよ 枯れた声は届かず 只、耳に残るは…  薄汚れたルージュで線引く 黒と白の世界で重ねた 朱の色Alice NineSHOUSAGAAlice Nine乾きへなぞらせて 軋む 闇夜の劣情  熱まで閉じ込めた 理性、麻酔に冒され  この世界が消えて また何も無くなっても 確かなものは 君の甘美な声  闇から羽撃け この胸の痛みよ 枯れた声は届かず 只、耳に残るは 君の色  錆び付く鉄の味 何度噛み締めただろう  ゆらめく天井が 不意に 光を呑み込む  この世界が消えて また何も無くなっても 同じ形のピースを探すだろう  刹那よ 祈りよ この胸を癒して 枯れた声は届かず 飲み干した媚薬は朱の色  闇から羽撃け この胸の痛みよ 枯れた声は届かず 只、耳に残るは…  薄汚れたルージュで線引く 黒と白の世界で重ねた 朱の色
Stargazer:月明かりが照らした道で 君の手を引いて 駆け上がってく さっきまでの「今」はもう過去へ 僅かだって 時は待ってくれない  星の雨が雪に姿を変えて 世界を変えた starlight: 見上げた夜空煌めきの海 二人 優しく照らす starlight: 触れてしまえば壊れそうな時間 永遠に抱きしめていたい starlight:  ずっと 一人だと諦めていた 孤独という檻で俯いていた 挫折の雨に濡れる度 いつだって 君が癒してくれた  痛みの無い世界は無いよ だから 強さを知れた  starlight: 君の手をとり 幾光年の距離を飛び越えてゆく starlight: 決して醒めない 遥かなる夢の途中 離しはしないから  地平線から朝日が顔を見せて 世界を変えた  starlight: 星の光が朝に溶けても 想い、そこに在るから starlight: 決して醒めない 遥かなる夢の途中 離しはしないから starlight:  starlight: 名も無き星を 見上げた二人はきっと 魂の共鳴者 starlight:Alice NineAlice NineAlice Nine・岡野ハジメ月明かりが照らした道で 君の手を引いて 駆け上がってく さっきまでの「今」はもう過去へ 僅かだって 時は待ってくれない  星の雨が雪に姿を変えて 世界を変えた starlight: 見上げた夜空煌めきの海 二人 優しく照らす starlight: 触れてしまえば壊れそうな時間 永遠に抱きしめていたい starlight:  ずっと 一人だと諦めていた 孤独という檻で俯いていた 挫折の雨に濡れる度 いつだって 君が癒してくれた  痛みの無い世界は無いよ だから 強さを知れた  starlight: 君の手をとり 幾光年の距離を飛び越えてゆく starlight: 決して醒めない 遥かなる夢の途中 離しはしないから  地平線から朝日が顔を見せて 世界を変えた  starlight: 星の光が朝に溶けても 想い、そこに在るから starlight: 決して醒めない 遥かなる夢の途中 離しはしないから starlight:  starlight: 名も無き星を 見上げた二人はきっと 魂の共鳴者 starlight:
すべてへ幼い頃から自分を愛せずに 温もりから目を背けてた  遠回りをして 傷も痛むけれど 指先から 音が溢れる  例え筋書きまで決まった舞台だって 心はほら ここにある 拙い歩調で 行こう  スピーカーから 流れ落ちてくるラヴソング 在りもしない 幻想を滑稽に垂れ流す 壊れて響き合う それでもいいさ  すべてをまだ 愛している 狂ったように 騒がしいけど きみの事 彩る世界を どうやら憎めないんだ  かけがえのないもの 守りたかったもの 大切な物程 痛いね  だけどきみの声を 抱いてゆけるのなら どんな歌も必要ないよ  0だって 1だって 足してゆければ いいから 確かに 届かせて 触れて繋ごう  すべてをまだ 愛している 不確かだとかさ きみは言うけど きみの事 彩る世界を どうやら憎めないから 決して揺らぐ事もなく ずっと傍にいるよAlice NineShouSaga幼い頃から自分を愛せずに 温もりから目を背けてた  遠回りをして 傷も痛むけれど 指先から 音が溢れる  例え筋書きまで決まった舞台だって 心はほら ここにある 拙い歩調で 行こう  スピーカーから 流れ落ちてくるラヴソング 在りもしない 幻想を滑稽に垂れ流す 壊れて響き合う それでもいいさ  すべてをまだ 愛している 狂ったように 騒がしいけど きみの事 彩る世界を どうやら憎めないんだ  かけがえのないもの 守りたかったもの 大切な物程 痛いね  だけどきみの声を 抱いてゆけるのなら どんな歌も必要ないよ  0だって 1だって 足してゆければ いいから 確かに 届かせて 触れて繋ごう  すべてをまだ 愛している 不確かだとかさ きみは言うけど きみの事 彩る世界を どうやら憎めないから 決して揺らぐ事もなく ずっと傍にいるよ
SLEEPWALKER旅人が辿り着いた先は 声の無い ガレキが積み重なる塔の下  ねえ君よ 何故君は欲したの? 愛という 甘美な響きの林檎を  掌差し伸べても 離れて、解けてゆく ずっとそこにあるのに  瞼の中 映し出した日々 記憶の色 優しいけど 触れられない  明けゆく空 巡る世界まで 夢という劇場で 安らぎと共に  幾度目の朝が来る ギターに寄り添い つま弾くメロディー 来る筈のない君へ 思い馳せてた どうか 止まらない時計を 刻ませて  銀河の雨 光年の記憶 いつからだろう? 忘れぬまま 時は過ぎて 色褪せない 美しき再生(きおく) 降りしきる雪を越え 君の元へ行こうAlice NineAlice Nine旅人が辿り着いた先は 声の無い ガレキが積み重なる塔の下  ねえ君よ 何故君は欲したの? 愛という 甘美な響きの林檎を  掌差し伸べても 離れて、解けてゆく ずっとそこにあるのに  瞼の中 映し出した日々 記憶の色 優しいけど 触れられない  明けゆく空 巡る世界まで 夢という劇場で 安らぎと共に  幾度目の朝が来る ギターに寄り添い つま弾くメロディー 来る筈のない君へ 思い馳せてた どうか 止まらない時計を 刻ませて  銀河の雨 光年の記憶 いつからだろう? 忘れぬまま 時は過ぎて 色褪せない 美しき再生(きおく) 降りしきる雪を越え 君の元へ行こう
SEVEN愛憎のシーソーゲームは 絵空事をLooking back 饒舌に語りかけ 心を奪った  揺れるカーテン越しに 蒼く反射する月 夜の闇に紛れ あなたを攫うから 瞳を閉じて  鍵は意味を持たなくて 右往左往 残るのはモヌケノカラの部屋 甘く香りを残した Last words 「拝啓、心を失くした君へ」 指噛み 天を、仰ぐ  刻々と時効は迫り 謎解きはTime over くすんだ灰色だけが世界をかたどる  揺れるカーテン越しに紅く鳴り響く音 夜の闇に紛れ あなたを探すから 扉を開けた  残響打ち鳴らす銃弾 フラッシュバック 火花散る先に駆けてゆく 七色のネオンに消えるシルエット 「拝啓、心を盗んだ君へ」 指噛み 今日も Rainy day  絶頂を迎える為に踏み込んでく 甘い罠 待ち伏せして 誘い込むから  鍵は意味を持たなくて 右往左往 残るのはモヌケノカラの私 甘く香りを残した Last words 「拝啓、心は右のポケットに」 Will you be coming? I need 焦がれてる  愛憎のシーソーゲームは 絵空事をLooking back 3.2.1の合図で 闇に溶けたシルエットAlice NineSHOUSAGA愛憎のシーソーゲームは 絵空事をLooking back 饒舌に語りかけ 心を奪った  揺れるカーテン越しに 蒼く反射する月 夜の闇に紛れ あなたを攫うから 瞳を閉じて  鍵は意味を持たなくて 右往左往 残るのはモヌケノカラの部屋 甘く香りを残した Last words 「拝啓、心を失くした君へ」 指噛み 天を、仰ぐ  刻々と時効は迫り 謎解きはTime over くすんだ灰色だけが世界をかたどる  揺れるカーテン越しに紅く鳴り響く音 夜の闇に紛れ あなたを探すから 扉を開けた  残響打ち鳴らす銃弾 フラッシュバック 火花散る先に駆けてゆく 七色のネオンに消えるシルエット 「拝啓、心を盗んだ君へ」 指噛み 今日も Rainy day  絶頂を迎える為に踏み込んでく 甘い罠 待ち伏せして 誘い込むから  鍵は意味を持たなくて 右往左往 残るのはモヌケノカラの私 甘く香りを残した Last words 「拝啓、心は右のポケットに」 Will you be coming? I need 焦がれてる  愛憎のシーソーゲームは 絵空事をLooking back 3.2.1の合図で 闇に溶けたシルエット
閃光さあ 針はゼロを指した 駆け出そう ベッドは無重力 醒めてはくれないね 君の声、サヨナラの残響  擦り減ったレコードが 優しく思い出を奏でた  最後の言葉だから綺麗なんて 霞んだ昨日は涙のせい  When swan sings last song The time for walk with you, I loved  目に映るものは やがて 変わるだろう 例外はないね 大切だと気付いてから 失くす事 目を背けてた  心の硝子 まるで スパンコールの様に煌めいてた  羽根はなくても 何をなくしても 解けてく糸へ 今も焦がれて  When I sings your song At end of the world, I loved.  舞い落ちた花弁 もう 面影も無いね 悲しい詩 今の景色 忘れないように 頬を撫でた  閃光のように 深い闇抜けて 終わらない夢に 別れを告げる 散りゆく日々も 未完成な詩達も 未来を奏で 地平を越えて  When swan sings last song The time for walk with you, I loved.Alice NineAlice NineAlice Nine・宅見将典さあ 針はゼロを指した 駆け出そう ベッドは無重力 醒めてはくれないね 君の声、サヨナラの残響  擦り減ったレコードが 優しく思い出を奏でた  最後の言葉だから綺麗なんて 霞んだ昨日は涙のせい  When swan sings last song The time for walk with you, I loved  目に映るものは やがて 変わるだろう 例外はないね 大切だと気付いてから 失くす事 目を背けてた  心の硝子 まるで スパンコールの様に煌めいてた  羽根はなくても 何をなくしても 解けてく糸へ 今も焦がれて  When I sings your song At end of the world, I loved.  舞い落ちた花弁 もう 面影も無いね 悲しい詩 今の景色 忘れないように 頬を撫でた  閃光のように 深い闇抜けて 終わらない夢に 別れを告げる 散りゆく日々も 未完成な詩達も 未来を奏で 地平を越えて  When swan sings last song The time for walk with you, I loved.
Solar EclipseI hear the wind bell Before the eclipse ふさぎ込んだ 朧月(Landscape and Mindscape) 解り合いたい 何度でも  綺麗な言葉で 片付けたくない 君と重なり合えた事で 知れた事があるんだ 受け入れる事の意味 教えてくれた  僕は心のままに 燃えて、生きてゆく。 北風吹いても 誇れるように 解ったそぶりさえも 利口なふりも 必要ないから 旅人が歩んだように。  火花が散った 触れられるのを拒む心かのように  強がって見せ 傷つき 目を背けてる だけど 傍にいるから  捨てれば捨てる程 肩は軽くなって だけど 等しく 虚しくなるんだ ありふれた言葉とか 歌が陳腐な程 君さえいれば 他に代わるものはないのに  例えば 少し位イカれてたっていいだろう 鳴らせ 不条理なこの世界で  月が僕を覆うなら 強く光放とう 何度だってさ そうしてきたから かけがえのない物を 作るの恐れても 答えはないよ だからこの手を取り笑ってAlice NineAlice NineAlice NineI hear the wind bell Before the eclipse ふさぎ込んだ 朧月(Landscape and Mindscape) 解り合いたい 何度でも  綺麗な言葉で 片付けたくない 君と重なり合えた事で 知れた事があるんだ 受け入れる事の意味 教えてくれた  僕は心のままに 燃えて、生きてゆく。 北風吹いても 誇れるように 解ったそぶりさえも 利口なふりも 必要ないから 旅人が歩んだように。  火花が散った 触れられるのを拒む心かのように  強がって見せ 傷つき 目を背けてる だけど 傍にいるから  捨てれば捨てる程 肩は軽くなって だけど 等しく 虚しくなるんだ ありふれた言葉とか 歌が陳腐な程 君さえいれば 他に代わるものはないのに  例えば 少し位イカれてたっていいだろう 鳴らせ 不条理なこの世界で  月が僕を覆うなら 強く光放とう 何度だってさ そうしてきたから かけがえのない物を 作るの恐れても 答えはないよ だからこの手を取り笑って
Daybreak現状と理想の狭間に立ち 賽はとうに投げられ Our lives on the edge 伸るか反るかのDayz 足掻いてるなら 傷ついた意味もあるだろう?  消してはまた描いて 決して醒めぬ夢まで 地図を破り捨てて 見上げた Daybreak 確かなものはないさ 昨日までの過去さえ 重荷は翼にもなるから I think so 夜を明かそう LaLa, Breaking up fake days, Tonight  まだまだ始まっちゃいない Winding road 乗りかけた列車なら Go to the last stop 雨と涙のKiss 乾く猶予もない 真夜中のトビラを蹴破れ  知ったふりの明日も 空回りの昨日も 全ては無駄じゃないと 伝えたいから どんな病める時にも いつも支えてくれた 只、君の笑顔が欲しくて 僕は此処にいるんだ  So I wish you get all happiness And I wish you walk until the end I want nothing else I want nothing else If only you were here  見上げれば 世界には 知らない事ばかりで 地図を破り捨てて 掲げた Daybreak 確かなものはないさ 昨日までの過去さえ 重荷は翼にもなるから I think so 夜を明かそう LaLa,Breaking up fake days 形はなくとも 歌は消えずに そばに居るよAlice NineShouToraAlice Nine・Satoru Hiraide現状と理想の狭間に立ち 賽はとうに投げられ Our lives on the edge 伸るか反るかのDayz 足掻いてるなら 傷ついた意味もあるだろう?  消してはまた描いて 決して醒めぬ夢まで 地図を破り捨てて 見上げた Daybreak 確かなものはないさ 昨日までの過去さえ 重荷は翼にもなるから I think so 夜を明かそう LaLa, Breaking up fake days, Tonight  まだまだ始まっちゃいない Winding road 乗りかけた列車なら Go to the last stop 雨と涙のKiss 乾く猶予もない 真夜中のトビラを蹴破れ  知ったふりの明日も 空回りの昨日も 全ては無駄じゃないと 伝えたいから どんな病める時にも いつも支えてくれた 只、君の笑顔が欲しくて 僕は此処にいるんだ  So I wish you get all happiness And I wish you walk until the end I want nothing else I want nothing else If only you were here  見上げれば 世界には 知らない事ばかりで 地図を破り捨てて 掲げた Daybreak 確かなものはないさ 昨日までの過去さえ 重荷は翼にもなるから I think so 夜を明かそう LaLa,Breaking up fake days 形はなくとも 歌は消えずに そばに居るよ
涙の在る場所涙は流れてゆくよ きみを知ろうとすればする程 何も知らない僕に気がつくから 心で少しだけ泣く  きみと出会えた事の奇跡、輝くように 涙が虹になるまで 近づけば近づいただけ 遠く感じる きみを まだ 探してる  素直になれない時も 変わらずに微笑む横顔 声にならない願い そばにいたくて 黙って 肩抱きしめる  流れ消えた 心の雨、まだ切なくて 冷たく 夜空に降って 例え何が起きても この願いは醒めずに ずっと きみと在れ  悲しみの理由など 塗りつぶせばいいから  きみと出会えた事へ どんな名前を贈ろう 言葉じゃ語れないけど 伝えてゆく気持ちが セカイ繋げてゆく 声よ きみへ届いて  Sing out inside of my tears To the your smile,againAlice NineAlice NineAlice Nine・宅見将典涙は流れてゆくよ きみを知ろうとすればする程 何も知らない僕に気がつくから 心で少しだけ泣く  きみと出会えた事の奇跡、輝くように 涙が虹になるまで 近づけば近づいただけ 遠く感じる きみを まだ 探してる  素直になれない時も 変わらずに微笑む横顔 声にならない願い そばにいたくて 黙って 肩抱きしめる  流れ消えた 心の雨、まだ切なくて 冷たく 夜空に降って 例え何が起きても この願いは醒めずに ずっと きみと在れ  悲しみの理由など 塗りつぶせばいいから  きみと出会えた事へ どんな名前を贈ろう 言葉じゃ語れないけど 伝えてゆく気持ちが セカイ繋げてゆく 声よ きみへ届いて  Sing out inside of my tears To the your smile,again
虹の雪二人の足跡 降り続く白に消えてく 溶けてはくれない 想い出ひとつ 肩にまた、はらりと落ちて  微かな吐息や 薄れてく 君の体温 遠ざかってゆく 熱と等しく 想いも冷めれば 楽だったのに  悲しみを隠すような 笑顔が痛くて 優しい嘘に 気付けないまま 掌は離れた  君に逢いたい 記憶の中さえも 雪に染められてしまう前に 繋いだ指先に残った 熱は消えないよ 代わりなどなくて 溶けた涙は虹に消えてゆく  月が眠った日の朝には 乱反射(はんしゃ)する白銀の雪が 変えてゆく 冷たい孤独や 想い焦がれた日々さえも  二度と咲かない 花を待つ事では 止まる時間さえ動かせない あの日の 君の待つ所へ 駆けて戻れたら 何度だっていい 今の僕が消え去ったとしても  君に逢いたい 記憶の中さえも 雪に染められてしまう前に 繋いだ指先に残った 君の温もりを 色褪せない様に 一人、枯れた声で歌うから  君が 君が 君がいない 真っ白な世界で ひとつ ひとつ 踏みしめよう 雪を虹に変えてAlice NineShouShouAlice Nine・Takamichi Tsugei二人の足跡 降り続く白に消えてく 溶けてはくれない 想い出ひとつ 肩にまた、はらりと落ちて  微かな吐息や 薄れてく 君の体温 遠ざかってゆく 熱と等しく 想いも冷めれば 楽だったのに  悲しみを隠すような 笑顔が痛くて 優しい嘘に 気付けないまま 掌は離れた  君に逢いたい 記憶の中さえも 雪に染められてしまう前に 繋いだ指先に残った 熱は消えないよ 代わりなどなくて 溶けた涙は虹に消えてゆく  月が眠った日の朝には 乱反射(はんしゃ)する白銀の雪が 変えてゆく 冷たい孤独や 想い焦がれた日々さえも  二度と咲かない 花を待つ事では 止まる時間さえ動かせない あの日の 君の待つ所へ 駆けて戻れたら 何度だっていい 今の僕が消え去ったとしても  君に逢いたい 記憶の中さえも 雪に染められてしまう前に 繋いだ指先に残った 君の温もりを 色褪せない様に 一人、枯れた声で歌うから  君が 君が 君がいない 真っ白な世界で ひとつ ひとつ 踏みしめよう 雪を虹に変えて
NEMESIS時は流れ 刻を越えて 確かに濁る空 何を求め 何を与え 人の痛み知れるまで あとどれだけ 傷つけばいい? 僕はそれ程 生きれはしない  君は言った 何故奪うのかと 僕は語る 生きてゆくからと  足下まで紅く染まる 犠牲の道を僕はまた越えてく  時は流れ 刻を越えて 卑屈に軋む夢 何を求め 何を与え 物語の終わりまで罪を重ね 生きればいい 滑稽に踊れ 皿の上で  (screams in the blind)  失くすこと 忘れてゆくこと 重ねすぎて 痛覚もないよ  耳元まで聞こえてくる 犠牲の歌を僕はまた越えてく  時は流れ 刻を越えて 明日の嘘を知った 何を求め 何を与え かりそめの夢を越えた あとどれだけ傷つけばいい? 人はそれ程生きれはしない  Mercy is lost even crying (screams in the blind) Such words without reason (screams in the blind) Urge for survival away (screams in the blind)  灰の帳 星が墜ちる もう見る事無い 君も 夜明けも  時は流れ 刻を越えて 確かに濁る空 何を求め 何を与え 人の痛み知れるまで あとどれだけ傷つけばいい? 僕はそれ程生きれはしないAlice NineShouHiroto・ToraAlice Nine時は流れ 刻を越えて 確かに濁る空 何を求め 何を与え 人の痛み知れるまで あとどれだけ 傷つけばいい? 僕はそれ程 生きれはしない  君は言った 何故奪うのかと 僕は語る 生きてゆくからと  足下まで紅く染まる 犠牲の道を僕はまた越えてく  時は流れ 刻を越えて 卑屈に軋む夢 何を求め 何を与え 物語の終わりまで罪を重ね 生きればいい 滑稽に踊れ 皿の上で  (screams in the blind)  失くすこと 忘れてゆくこと 重ねすぎて 痛覚もないよ  耳元まで聞こえてくる 犠牲の歌を僕はまた越えてく  時は流れ 刻を越えて 明日の嘘を知った 何を求め 何を与え かりそめの夢を越えた あとどれだけ傷つけばいい? 人はそれ程生きれはしない  Mercy is lost even crying (screams in the blind) Such words without reason (screams in the blind) Urge for survival away (screams in the blind)  灰の帳 星が墜ちる もう見る事無い 君も 夜明けも  時は流れ 刻を越えて 確かに濁る空 何を求め 何を与え 人の痛み知れるまで あとどれだけ傷つけばいい? 僕はそれ程生きれはしない
ハイ・アンド・ロウ駆け抜けてく残像 風はまた、色めく したたかにSPEED SESSION ブレーキなんて有る筈無い 飛び乗った DEAD COASTER  目指す物も決めず 惰性で、そうIN THE PASSION 走った中でだけ見えてくる そんなもんさ  知らず知らずに銃口を向けて -Give you a perfect death, right now- だけど誰かに触れられる事求めて -Touch me, go crazy-  I wanna go away 砕け散る運命さ -Lala, breaking race of life- Or you just go away? 輝ける代償 -You cannot turn back already-  無重力の光の中で見えたのは CRYING BABY  せめぎあうように流れに逆らって ちっぽけなプライドも投げ捨てて 掴み取れ、さぁ  足早に耳すり抜けてゆく -Give you a perfect death, right now- 君が囁く極上のNOISE, So plz me -Touch me, go crazy-  Pray for high time 掻き乱してくれよ -Lala, breaking race of life- Kick a low time 予定調和のGAME -You cannot turn back already-  莫迦し合いのレースの中で 真実を盗み出せ  知らず知らずに銃口を向けて -Give you a perfect death, right now- だけど誰かに触れられる事 求めて -Touch me, go crazy-  I wanna go away 砕け散る 運命さ -Lala, breaking race of life- Or you just go away? 輝ける 代償 -You cannot turn back already-  限りの在る物だからこそ この一瞬を愛そうAlice NineAlice Nine駆け抜けてく残像 風はまた、色めく したたかにSPEED SESSION ブレーキなんて有る筈無い 飛び乗った DEAD COASTER  目指す物も決めず 惰性で、そうIN THE PASSION 走った中でだけ見えてくる そんなもんさ  知らず知らずに銃口を向けて -Give you a perfect death, right now- だけど誰かに触れられる事求めて -Touch me, go crazy-  I wanna go away 砕け散る運命さ -Lala, breaking race of life- Or you just go away? 輝ける代償 -You cannot turn back already-  無重力の光の中で見えたのは CRYING BABY  せめぎあうように流れに逆らって ちっぽけなプライドも投げ捨てて 掴み取れ、さぁ  足早に耳すり抜けてゆく -Give you a perfect death, right now- 君が囁く極上のNOISE, So plz me -Touch me, go crazy-  Pray for high time 掻き乱してくれよ -Lala, breaking race of life- Kick a low time 予定調和のGAME -You cannot turn back already-  莫迦し合いのレースの中で 真実を盗み出せ  知らず知らずに銃口を向けて -Give you a perfect death, right now- だけど誰かに触れられる事 求めて -Touch me, go crazy-  I wanna go away 砕け散る 運命さ -Lala, breaking race of life- Or you just go away? 輝ける 代償 -You cannot turn back already-  限りの在る物だからこそ この一瞬を愛そう
ハイカラなる輪舞曲(another version)ハイカラ、正装男子、真昼の路地を闊歩。 晴天霹靂、今日は舞踏会で踊って。 目覚めた時は昼で 首には酷い汗が。 夢から覚めても夜で 白昼夢に酔い痴れよう  この手に残る 深い傷跡 何を成し、何を想って。 この目に映る 凡ての物は全部デタラメと、教えてあげよう。  創世、後世、この世の全てはまるで 作り話のような質感、設定ですね。 夢も愛も君も僕も全部 燃えて綺麗に灰になれば善いかもね。  ハイカラ、正装女子、夜中の路地を闊歩。 暗天霹靂、今日は舞踏会で踊って。  この手に残る 深い傷跡 何を成し、何を想って。 この目に映る 凡ての物は全部デタラメと、教えてあげよう。  情景、光景、この世の全てはまるで 作り話のような質感、設定ですね。 誰も彼も君も僕も全部 知らず知らずに嵌り、踊った舞踏会Alice NineShouAlice NineAlice Nineハイカラ、正装男子、真昼の路地を闊歩。 晴天霹靂、今日は舞踏会で踊って。 目覚めた時は昼で 首には酷い汗が。 夢から覚めても夜で 白昼夢に酔い痴れよう  この手に残る 深い傷跡 何を成し、何を想って。 この目に映る 凡ての物は全部デタラメと、教えてあげよう。  創世、後世、この世の全てはまるで 作り話のような質感、設定ですね。 夢も愛も君も僕も全部 燃えて綺麗に灰になれば善いかもね。  ハイカラ、正装女子、夜中の路地を闊歩。 暗天霹靂、今日は舞踏会で踊って。  この手に残る 深い傷跡 何を成し、何を想って。 この目に映る 凡ての物は全部デタラメと、教えてあげよう。  情景、光景、この世の全てはまるで 作り話のような質感、設定ですね。 誰も彼も君も僕も全部 知らず知らずに嵌り、踊った舞踏会
華(hae・ne)花弁を浮かべて 呼吸を止めて 浴槽には 音も届かない  過ぎ去った現実 涙と共に 沈めてゆく 泡の中へ  さよならは揺らめき 水彩の果てへ 月が眠る夜は星も無くて 夢の華散るなら 未来に添えよう 蕾のままでいい 咲く事願うなら  蝶が舞う蜃気楼 秘密を抱いて 霧のような遠い約束  昨日と明日と 不確かな今 君の元へ 回れメリーゴーランド  届かない想いは 便箋と共に いつか届く筈さ 言い聞かせて 震えてた唇 言葉を伝えて 確かなもの一つ 愛しい記憶だけ  鮮やかな季節が 彩りを添える 光射す方まで 駆け抜けて 言葉に出来ない 想いがあるなら 歌を奏で贈ろう 心を咲かせてAlice NineAlice Nine花弁を浮かべて 呼吸を止めて 浴槽には 音も届かない  過ぎ去った現実 涙と共に 沈めてゆく 泡の中へ  さよならは揺らめき 水彩の果てへ 月が眠る夜は星も無くて 夢の華散るなら 未来に添えよう 蕾のままでいい 咲く事願うなら  蝶が舞う蜃気楼 秘密を抱いて 霧のような遠い約束  昨日と明日と 不確かな今 君の元へ 回れメリーゴーランド  届かない想いは 便箋と共に いつか届く筈さ 言い聞かせて 震えてた唇 言葉を伝えて 確かなもの一つ 愛しい記憶だけ  鮮やかな季節が 彩りを添える 光射す方まで 駆け抜けて 言葉に出来ない 想いがあるなら 歌を奏で贈ろう 心を咲かせて
ハロー、ワールド何かが変わりそうな夜 人知れず言葉を書き溜める 心の根元に息衝く言葉や音は 偉大な誰かの植え付けた種なのだけれど このちっぽけな体じゃ飽き足らず ずっともがいているんだ  雑念雑音が渦巻く中で この言葉が旅をする あるいは還ろうとする 君の心の鼓動を探してる 人はいつものように色んな場所ですれ違うし 毎日、僕達は同じ船の上で過ごしていくけど 今ここには不思議な空気が回ってるんだ 風に今をつけて音に今をつけて 今がゆっくりと流れていくのが見えるんだ  風の中で叫ぶ言の葉と 掻き乱して鳴らす 不条理を引き連れ  喉元まで突き付けて 世界が変わるか試そう ハッピーエンドを望め Hello,world Hello,world 僕等は目覚めたばかり  街へ出かけよう 誰かと繋がる為に劇場へ行こう 終わったあとにガタガタ言ったって始まらないし 誰も君の今の気持ちは代弁してはくれない 彼は彼の真実を語るけど ちっとも頭には入ってこないんだ こっちがぶっとんでるのか 仲間ハズレなのか 綺麗なだけの言葉は時間が経てばすぐに錆び ついてしまった 16年前、電波に乗ってやってきた手紙 そこから半径5メートルに見える世界が退屈だと 嘆いたその手紙は たった6メートルからその先には何かがあるんだ と教えてくれた 公害のような音楽は今になっても相変わらずで あなたの言った通りにナイフは研いだ 何かが変わっていく夜明けに もし今日、声が出なくなるとしても 音を奏でる力がなくなったとしても 意識だけなら何処へだって行けるさ あなたの今とあなたの閃きに出会いに  蚊帳の外で傍観者のまま 生きてゆくが吉か 死んでゆくが凶か  喉元まで突き付けて 世界が変わるか試そう バッドエンドも厭わない Hello,world Hello,world 刮目しなよ 君の想い 君の言葉 血液になって僕を巡る 音の渦へ 音の渦へ 音の渦へ 君のすべてを連れ去れAlice NineShou & SagaSaga何かが変わりそうな夜 人知れず言葉を書き溜める 心の根元に息衝く言葉や音は 偉大な誰かの植え付けた種なのだけれど このちっぽけな体じゃ飽き足らず ずっともがいているんだ  雑念雑音が渦巻く中で この言葉が旅をする あるいは還ろうとする 君の心の鼓動を探してる 人はいつものように色んな場所ですれ違うし 毎日、僕達は同じ船の上で過ごしていくけど 今ここには不思議な空気が回ってるんだ 風に今をつけて音に今をつけて 今がゆっくりと流れていくのが見えるんだ  風の中で叫ぶ言の葉と 掻き乱して鳴らす 不条理を引き連れ  喉元まで突き付けて 世界が変わるか試そう ハッピーエンドを望め Hello,world Hello,world 僕等は目覚めたばかり  街へ出かけよう 誰かと繋がる為に劇場へ行こう 終わったあとにガタガタ言ったって始まらないし 誰も君の今の気持ちは代弁してはくれない 彼は彼の真実を語るけど ちっとも頭には入ってこないんだ こっちがぶっとんでるのか 仲間ハズレなのか 綺麗なだけの言葉は時間が経てばすぐに錆び ついてしまった 16年前、電波に乗ってやってきた手紙 そこから半径5メートルに見える世界が退屈だと 嘆いたその手紙は たった6メートルからその先には何かがあるんだ と教えてくれた 公害のような音楽は今になっても相変わらずで あなたの言った通りにナイフは研いだ 何かが変わっていく夜明けに もし今日、声が出なくなるとしても 音を奏でる力がなくなったとしても 意識だけなら何処へだって行けるさ あなたの今とあなたの閃きに出会いに  蚊帳の外で傍観者のまま 生きてゆくが吉か 死んでゆくが凶か  喉元まで突き付けて 世界が変わるか試そう バッドエンドも厭わない Hello,world Hello,world 刮目しなよ 君の想い 君の言葉 血液になって僕を巡る 音の渦へ 音の渦へ 音の渦へ 君のすべてを連れ去れ
Heart of Gold振り返る過去は 置いておいで 踏み締めた道の跡 ガレキへ花が咲く  Just be light, Just be light 差し出すその指へ Keep your heart, Keep your heart 苦難を越えて  いつからか 悲しみに慣れすぎてしまっていたけど 高らかに響き合う 僕らの物語を今 描いてゆこう ここがスタートさ  見えなかった星を 見付けようか 暗闇の中でこそ 願いは輝くよ  Just be light, Just be light 照らしたその先へ Keep your heart, Keep your heart 目を逸らさない  掠れていた セカイから 始まりの声を見つけた 「ゼロじゃない」 それだけで 歩いた道は無駄じゃない “手を、さぁ。”  Awake to the rise, Break your cage Heart of gold to end sadness  終末のカナリアは 夢から覚めて 歌う  いつからか 悲しみに慣れすぎてしまっていたけど 高らかに響き合う 僕らの物語を今 描いてゆこう 一秒、一瞬すらも 微笑み絶やさずに 変わる景色と 同じ様に変わる 君を見続けたい  それだけでいいAlice NineShouToraAlice Nine振り返る過去は 置いておいで 踏み締めた道の跡 ガレキへ花が咲く  Just be light, Just be light 差し出すその指へ Keep your heart, Keep your heart 苦難を越えて  いつからか 悲しみに慣れすぎてしまっていたけど 高らかに響き合う 僕らの物語を今 描いてゆこう ここがスタートさ  見えなかった星を 見付けようか 暗闇の中でこそ 願いは輝くよ  Just be light, Just be light 照らしたその先へ Keep your heart, Keep your heart 目を逸らさない  掠れていた セカイから 始まりの声を見つけた 「ゼロじゃない」 それだけで 歩いた道は無駄じゃない “手を、さぁ。”  Awake to the rise, Break your cage Heart of gold to end sadness  終末のカナリアは 夢から覚めて 歌う  いつからか 悲しみに慣れすぎてしまっていたけど 高らかに響き合う 僕らの物語を今 描いてゆこう 一秒、一瞬すらも 微笑み絶やさずに 変わる景色と 同じ様に変わる 君を見続けたい  それだけでいい
birth in the deathひび割れている視界の影 記憶は断片に  「歪だった?」 認識さえ幽界に溶けてゆく  箱の庭で咲き誇った エデンの花の様に 癒してくれ 俺の咎を アンドロイドのキスで  流れてゆく 流れ墜ちてゆく 人の生の瞬きが 俺は夜空に 俺は夜空に 只 指を翳す…  真っ白な闇 機械仕掛け、大時計の上で 繰り返した 人の螺旋 創世記のストーリー  流れてゆく 流れ墜ちてゆく 人の生の瞬きが 俺は夜空に 俺は夜空に 只 指を翳し願ってる  流れてゆく 流れ墜ちてゆく 人の生の瞬きが 俺は夜空に 俺は夜空に 只 指を翳し願ってる  流れてゆく 流れ墜ちてゆく 永遠の紡ぐ一瞬よ 俺は夜空に 俺は夜空に 只 祈り願う、君に幸あるようにAlice NineShouSagaひび割れている視界の影 記憶は断片に  「歪だった?」 認識さえ幽界に溶けてゆく  箱の庭で咲き誇った エデンの花の様に 癒してくれ 俺の咎を アンドロイドのキスで  流れてゆく 流れ墜ちてゆく 人の生の瞬きが 俺は夜空に 俺は夜空に 只 指を翳す…  真っ白な闇 機械仕掛け、大時計の上で 繰り返した 人の螺旋 創世記のストーリー  流れてゆく 流れ墜ちてゆく 人の生の瞬きが 俺は夜空に 俺は夜空に 只 指を翳し願ってる  流れてゆく 流れ墜ちてゆく 人の生の瞬きが 俺は夜空に 俺は夜空に 只 指を翳し願ってる  流れてゆく 流れ墜ちてゆく 永遠の紡ぐ一瞬よ 俺は夜空に 俺は夜空に 只 祈り願う、君に幸あるように
秘密忘れて 閉ざした 記憶の中に 本当に 大切な 物を探してる  (Bring me down) 優しくなぞるその指や (Don't go away) 微笑みかける笑顔も  知らず 知らず 心に鍵かけて 知れば 知る程 胸に刺さる  忘れかけた 心の隙間から 辿り着けない 未来を求めても オルゴールを止めて 眠りの中へ 籠の中の森で眠る Secret  無情な針が刻み分けた時 想い出さえも切り分けてみよう 何が残るか見てみたい お遊戯みたいにしてみたい So tell me why I don't know why 夢か現か飛び越え Hold on me tight in sleeping forest (秘めた願いは)“XYZ”  (Bring me down) 募らせ過ぎてた想いは (Don't go away) 沈黙が良くお似合い 馳せて 褪せた 結論はもう逃げて 海の中で泡に変わる  枯れる程に 貴方を呼べたなら 目も逸らさず笑顔をくれたのなら それ以上望まない それだけでいい 籠の鍵を探し出した True heart  知らず 知らず 心に鍵かけて 甘い 記憶 夢の中に 閉じ込めては 永遠を連れ去り消えた  (I don't want to be lost) 惨めなほど 空回る願いは 願いのまま 届く事はなくて 貴方の隣には誰が眠るの?  雨は止まない 忘れかけた 心の隙間から 辿り着けない 未来を求めても オルゴールを止めて 眠りの中へ 籠の中の森で眠る SecretAlice NineShouSagaAlice Nine忘れて 閉ざした 記憶の中に 本当に 大切な 物を探してる  (Bring me down) 優しくなぞるその指や (Don't go away) 微笑みかける笑顔も  知らず 知らず 心に鍵かけて 知れば 知る程 胸に刺さる  忘れかけた 心の隙間から 辿り着けない 未来を求めても オルゴールを止めて 眠りの中へ 籠の中の森で眠る Secret  無情な針が刻み分けた時 想い出さえも切り分けてみよう 何が残るか見てみたい お遊戯みたいにしてみたい So tell me why I don't know why 夢か現か飛び越え Hold on me tight in sleeping forest (秘めた願いは)“XYZ”  (Bring me down) 募らせ過ぎてた想いは (Don't go away) 沈黙が良くお似合い 馳せて 褪せた 結論はもう逃げて 海の中で泡に変わる  枯れる程に 貴方を呼べたなら 目も逸らさず笑顔をくれたのなら それ以上望まない それだけでいい 籠の鍵を探し出した True heart  知らず 知らず 心に鍵かけて 甘い 記憶 夢の中に 閉じ込めては 永遠を連れ去り消えた  (I don't want to be lost) 惨めなほど 空回る願いは 願いのまま 届く事はなくて 貴方の隣には誰が眠るの?  雨は止まない 忘れかけた 心の隙間から 辿り着けない 未来を求めても オルゴールを止めて 眠りの中へ 籠の中の森で眠る Secret
風凛揺らめいて 揺らめいて 咲いた花火が 横顔 君を染めて  冷たい秋風が 夏色 連れてゆく 薄れてしまうけど 君は 消せないまま  沈んだ陽は昇ると 微笑み 呟くけど 理解は風に流されて 波打つように記憶 引き戻すよ  いとしくて いとしくて 世界のすべて 君の微笑み 一つ で変わる 会いたくて 会いたくて 言葉は何故か うらはら 宙に 溶けた  解けた糸は 紡いだ筈で 霞んだ姿 白く、小さな手は 伸ばす指をすり抜け 消えた。  揺らめいて 揺らめいて ひらめく髪が 君の 途切れぬ香り残して  いとしくて いとしくて 失くしたものは 今宵も 甘く痛み 声よどうか はばたいて はばたいて 虚飾の空は 霧雨にも似ている はかなさ 会いたくて 会いたくて 今なら解る 求める事よりも 君を受け止めると 凛とした願い 風鈴の音に溶けたAlice NineShouSaga揺らめいて 揺らめいて 咲いた花火が 横顔 君を染めて  冷たい秋風が 夏色 連れてゆく 薄れてしまうけど 君は 消せないまま  沈んだ陽は昇ると 微笑み 呟くけど 理解は風に流されて 波打つように記憶 引き戻すよ  いとしくて いとしくて 世界のすべて 君の微笑み 一つ で変わる 会いたくて 会いたくて 言葉は何故か うらはら 宙に 溶けた  解けた糸は 紡いだ筈で 霞んだ姿 白く、小さな手は 伸ばす指をすり抜け 消えた。  揺らめいて 揺らめいて ひらめく髪が 君の 途切れぬ香り残して  いとしくて いとしくて 失くしたものは 今宵も 甘く痛み 声よどうか はばたいて はばたいて 虚飾の空は 霧雨にも似ている はかなさ 会いたくて 会いたくて 今なら解る 求める事よりも 君を受け止めると 凛とした願い 風鈴の音に溶けた
4U星屑 水面に浮かべ 此処ではない何処かへと 漕ぎ出す月の海 何番地かわからないけど  想い、焦がれてく あなたへ  君の為に今 何が出来る? 小さな光だとしたって 今僕が感じている様な 優しさ 君にもあげたいよ  漂う生命の星で 出会いは必然だった 理由など見つからない、君を愛する感情には  悠久の刻超え あなたへ  抱きしめた 熱は冷めないまま 瞳が君を求めてる 欠けた月を 繋ぎ合わせるよ こころが、一つになってゆく  悲しいなら 泣いて 嬉しいなら 笑みを 一人じゃない  「ありがとう」 君がいたから 歩いて来れた 小さな光だとしたって 離れてても 信じてく事の強さを 教えてくれたね  悲しいから 泣いて 嬉しいから 笑みを 同じ道でずっと 奏でていこうAlice NineShouSaga星屑 水面に浮かべ 此処ではない何処かへと 漕ぎ出す月の海 何番地かわからないけど  想い、焦がれてく あなたへ  君の為に今 何が出来る? 小さな光だとしたって 今僕が感じている様な 優しさ 君にもあげたいよ  漂う生命の星で 出会いは必然だった 理由など見つからない、君を愛する感情には  悠久の刻超え あなたへ  抱きしめた 熱は冷めないまま 瞳が君を求めてる 欠けた月を 繋ぎ合わせるよ こころが、一つになってゆく  悲しいなら 泣いて 嬉しいなら 笑みを 一人じゃない  「ありがとう」 君がいたから 歩いて来れた 小さな光だとしたって 離れてても 信じてく事の強さを 教えてくれたね  悲しいから 泣いて 嬉しいから 笑みを 同じ道でずっと 奏でていこう
from KURAYAMI火星の影から 揺蕩う光の行く先 微かに漏れ出てる 無口な希望に気付けなくて  涙は凍てつき 何も感じない 愉快だね  土星の環の中 届かぬ願いの墓標で 「此処から連れ出して。」静かの海から伝うメロディー  何度も呼ぶから 愛を 愛を  重ねて 共鳴して 永遠の火花 鳴らしてみせてよ 傷ついて 傷ついて 途切れない旋律 君へ  「其処から聞こえますか。」静かの海から伝うメロディー  重ねて 共鳴して 永遠の火花 鳴らしてみせてよ 傷ついて 傷ついて 慣れた痛み 今、会いにゆくよ 君の世界 預けてAlice NineSHOUHIROTOAlice Nine火星の影から 揺蕩う光の行く先 微かに漏れ出てる 無口な希望に気付けなくて  涙は凍てつき 何も感じない 愉快だね  土星の環の中 届かぬ願いの墓標で 「此処から連れ出して。」静かの海から伝うメロディー  何度も呼ぶから 愛を 愛を  重ねて 共鳴して 永遠の火花 鳴らしてみせてよ 傷ついて 傷ついて 途切れない旋律 君へ  「其処から聞こえますか。」静かの海から伝うメロディー  重ねて 共鳴して 永遠の火花 鳴らしてみせてよ 傷ついて 傷ついて 慣れた痛み 今、会いにゆくよ 君の世界 預けて
BLUE FLAME傘は差さずにいる 雨音達 踊る ワルツを 肩で 感じていたくて 今 瞳を閉じた  冷たくなってしまう程 確かに感じる温度は 胸で燃える 碧い火のようで  (not) too late, too late, too late  まだ 愛してると言って ありふれた言葉、届かない 届かない 君の背中 もう 叫んだ願いも 雨に流されて 忘れられぬまま  薔薇は散り果てたね 甘い痛み 残す 想い出 「遅い」事はない筈で また歩き出すから  掌に残る香りを 忘れてしまう、その前に 筋書きさえ 書き換えてゆくよ  (not) too late, too late, too late  また、願えば傷つき 涙は絶えない 解ってる 解ってる 僕の弱さ でも 君に触れた事 過ごした季節も 無駄にしたくない  数えきれないよ 君がくれたもの 記憶の中で せめて そばに 居たい  悲しみを消して 愛しさを消して 楽になれるかな 忘れられるかな?  (not) too late, too late, too late  まだ 愛してると言って ありふれた言葉、届かない 届かない 君の背中 もう 叫んだ願いも やがて虹になり 光が射すまでAlice NineShouSagaAlice Nine・西平彰傘は差さずにいる 雨音達 踊る ワルツを 肩で 感じていたくて 今 瞳を閉じた  冷たくなってしまう程 確かに感じる温度は 胸で燃える 碧い火のようで  (not) too late, too late, too late  まだ 愛してると言って ありふれた言葉、届かない 届かない 君の背中 もう 叫んだ願いも 雨に流されて 忘れられぬまま  薔薇は散り果てたね 甘い痛み 残す 想い出 「遅い」事はない筈で また歩き出すから  掌に残る香りを 忘れてしまう、その前に 筋書きさえ 書き換えてゆくよ  (not) too late, too late, too late  また、願えば傷つき 涙は絶えない 解ってる 解ってる 僕の弱さ でも 君に触れた事 過ごした季節も 無駄にしたくない  数えきれないよ 君がくれたもの 記憶の中で せめて そばに 居たい  悲しみを消して 愛しさを消して 楽になれるかな 忘れられるかな?  (not) too late, too late, too late  まだ 愛してると言って ありふれた言葉、届かない 届かない 君の背中 もう 叫んだ願いも やがて虹になり 光が射すまで
+−自らの頭より先に 教えられた「答え」を覚え 期待されるように振る舞っていても やがて心の中にぽかり 空いた穴に嘘はつけずに 誰かに助けを求めてんだろう 仮面の下 曝してみなよ  プラスも マイナスも 全て受け入れて愛そうか 優等も 劣等も 誰の物差しだ 知るもんか 自分の価値は 自分で決めるさ  カラスの筈が白い鳥に 見える訳も無いから僕は 何も言えないまま立ち尽くしてた だけど何も言わない事は 死んでいる事と一緒だと 音と仲間が教えてくれたんだ  プラスも マイナスも 感じたままに鳴らしてゆけ 優等も 劣等も 誰の物差しだ 知るもんか 声は光へ  Into the rising sun Awake from a waking dream 決意の朝は寒くて I'm waiting for your sign I don't wanna miss when you cry 心の行く先 暴いてゆけ  プラスも マイナスも 全て受け入れて愛そうか 優等も 劣等も 誰の物差しだ 知るもんか 自分の価値は 自分で決めるさAlice NineSHOUSAGA自らの頭より先に 教えられた「答え」を覚え 期待されるように振る舞っていても やがて心の中にぽかり 空いた穴に嘘はつけずに 誰かに助けを求めてんだろう 仮面の下 曝してみなよ  プラスも マイナスも 全て受け入れて愛そうか 優等も 劣等も 誰の物差しだ 知るもんか 自分の価値は 自分で決めるさ  カラスの筈が白い鳥に 見える訳も無いから僕は 何も言えないまま立ち尽くしてた だけど何も言わない事は 死んでいる事と一緒だと 音と仲間が教えてくれたんだ  プラスも マイナスも 感じたままに鳴らしてゆけ 優等も 劣等も 誰の物差しだ 知るもんか 声は光へ  Into the rising sun Awake from a waking dream 決意の朝は寒くて I'm waiting for your sign I don't wanna miss when you cry 心の行く先 暴いてゆけ  プラスも マイナスも 全て受け入れて愛そうか 優等も 劣等も 誰の物差しだ 知るもんか 自分の価値は 自分で決めるさ
Heavenly Tale道標の雲もどこかへ 消えてしまった 揺るぎない 燃え墜ちる星… 飛んで行く  不完全なままで 僕は何処へ行こうというのだろう 失くした断片(かけら)を探す様に 君を見つけ出すまで  セピア色の劇場は未だ 開演しない 道化師が花をばら撒き 今 ベルが鳴る  星巡る詩は 君の元へ 届いているのかな? アダムとイヴから 続く物語を さあ、はじめよう。Alice NineShouSaga道標の雲もどこかへ 消えてしまった 揺るぎない 燃え墜ちる星… 飛んで行く  不完全なままで 僕は何処へ行こうというのだろう 失くした断片(かけら)を探す様に 君を見つけ出すまで  セピア色の劇場は未だ 開演しない 道化師が花をばら撒き 今 ベルが鳴る  星巡る詩は 君の元へ 届いているのかな? アダムとイヴから 続く物語を さあ、はじめよう。
メビウスきっと 解けないと信じていた 僕らを繋ぐものは 説明さえ出来ない程 複雑に捻れた  砕け散ったペアグラス拾い集め 咲いた赤 掌に溢れ出す 痛み 心に刺さるけど  Stay with me 絡み合う複雑怪奇な糸 確かめよう、運命の赤い糸か Do you know? 傍に居て 君と見た景色や音、匂いも 嘘に出来なくて 消えそうな未来手繰り寄せた  覆水盆には返らずとも 返す努力は必要 本当の笑顔が欲しくて 恥すらも掻き捨てる  折れたほうが骨だって強くなるさ それじゃダメ? 不器用な言い訳しかなくて 頭は空回る  Stay with me 願う程 心とは裏腹に その手さえ 一度は離しかけた Take a chance 傍に居て人生にアンコールなんて無いから 何度も呼ばせて 枯れる程きみの名前を  wowowo 2,2 Liar wowowo 2,2 Liar  捻れた幾何学さ 恋とか愛とかこのご時世 下らないけど  Stay with me 絡み合う複雑怪奇な糸 確かめよう、運命の赤い糸か Do you know? 傍に居て老いてゆく君をただ、見続けたい 何度も呼ばせて 心の音色が歩んでゆく二人の時を刻まなくなるまでAlice NineSHOUSHOUきっと 解けないと信じていた 僕らを繋ぐものは 説明さえ出来ない程 複雑に捻れた  砕け散ったペアグラス拾い集め 咲いた赤 掌に溢れ出す 痛み 心に刺さるけど  Stay with me 絡み合う複雑怪奇な糸 確かめよう、運命の赤い糸か Do you know? 傍に居て 君と見た景色や音、匂いも 嘘に出来なくて 消えそうな未来手繰り寄せた  覆水盆には返らずとも 返す努力は必要 本当の笑顔が欲しくて 恥すらも掻き捨てる  折れたほうが骨だって強くなるさ それじゃダメ? 不器用な言い訳しかなくて 頭は空回る  Stay with me 願う程 心とは裏腹に その手さえ 一度は離しかけた Take a chance 傍に居て人生にアンコールなんて無いから 何度も呼ばせて 枯れる程きみの名前を  wowowo 2,2 Liar wowowo 2,2 Liar  捻れた幾何学さ 恋とか愛とかこのご時世 下らないけど  Stay with me 絡み合う複雑怪奇な糸 確かめよう、運命の赤い糸か Do you know? 傍に居て老いてゆく君をただ、見続けたい 何度も呼ばせて 心の音色が歩んでゆく二人の時を刻まなくなるまで
闇二散ル桜(another version)桜舞い散る季節に 苦悩から逃げ出した話 嗚呼 声を殺し終わり待つ 誰も僕を見てくれなくて 誰も彼も否定した、拒絶した。 夢で見た「これから」と 滲んで書けない手紙 闇だけが 優しくて 辛くて瞳を瞑ってた  「忘却の螺旋の中で置き去りにされた揺蕩う揺り籠に揺られ心的外 傷を笑う子守唄を聞いた頃 桜の樹は紫の月光に照らされ悲壮感と無情を謳っていました」  辺りの景色に身を潜め 馴染む色は見つからなくて せめて夜の闇にだけ 隠れて消えてしまおうと 手をかけた 誰も彼も 否定した、拒絶した。 終幕の鐘が鳴る 儚い夢から醒めた さようなら愛しい人 春風が僕を揺らしてた 桜が綴り泣く頃…。Alice NineShouAlice Nine桜舞い散る季節に 苦悩から逃げ出した話 嗚呼 声を殺し終わり待つ 誰も僕を見てくれなくて 誰も彼も否定した、拒絶した。 夢で見た「これから」と 滲んで書けない手紙 闇だけが 優しくて 辛くて瞳を瞑ってた  「忘却の螺旋の中で置き去りにされた揺蕩う揺り籠に揺られ心的外 傷を笑う子守唄を聞いた頃 桜の樹は紫の月光に照らされ悲壮感と無情を謳っていました」  辺りの景色に身を潜め 馴染む色は見つからなくて せめて夜の闇にだけ 隠れて消えてしまおうと 手をかけた 誰も彼も 否定した、拒絶した。 終幕の鐘が鳴る 儚い夢から醒めた さようなら愛しい人 春風が僕を揺らしてた 桜が綴り泣く頃…。
RUMWOLF羊の皮剥ぎ被った狼 毒リンゴ届けた老婆にフライング  「I COULDN'T HOLD IT BACK ANY MORE. hold it back! Hold it Back!」  転げて 狂いそうな昼下がり 頭のネジ飛ばし 踊ろう 目当ては暴かれた知の果実 はしゃげよ  羊の皮剥ぎ被った狼 赤ドレス着た子に首ったけさ  「I COULDN'T HOLD IT BACK ANY MORE. hold it back! Hold it Back!」  飛ばせよ 豚の乗る飛行機 荷物は とっくに捨てちまった カラスが 鉄塔で鳴いているの 何故かい?  ナイフは トランプを切れない 代わりに 面の皮剥ぎ取った 綺麗で ドス黒い心こそが 君さAlice NineShouSaga・Hiroto羊の皮剥ぎ被った狼 毒リンゴ届けた老婆にフライング  「I COULDN'T HOLD IT BACK ANY MORE. hold it back! Hold it Back!」  転げて 狂いそうな昼下がり 頭のネジ飛ばし 踊ろう 目当ては暴かれた知の果実 はしゃげよ  羊の皮剥ぎ被った狼 赤ドレス着た子に首ったけさ  「I COULDN'T HOLD IT BACK ANY MORE. hold it back! Hold it Back!」  飛ばせよ 豚の乗る飛行機 荷物は とっくに捨てちまった カラスが 鉄塔で鳴いているの 何故かい?  ナイフは トランプを切れない 代わりに 面の皮剥ぎ取った 綺麗で ドス黒い心こそが 君さ
リニア描き出した 僕らのメロディー 街灯も 虹すらも越えてゆけ 羽ばたき方 忘れてたって 僕達は いつでも 飛んで行ける 心、ひとつでいい 解き放ってゆく  西の空から吹く 風を追い風にして 今日の天気予報は 計ったように 晴れる模様  「背中越しの風景 退屈じゃない?」 そう言って アクセル蹴飛ばし  流れ出した 僕らの世界 息すらも 出来ない程に速く 抑えきれない 鼓動の早さ 生きるには 荷物は無いほうがいい 全て投げ捨てて 僕に預けて  焦る口 塞ぐ様に 不意打ちのキスをして 歩き方すらも 忘れたなら 弱さも 抱えて連れてこう  描き出した 僕らのメロディー 街灯も 虹すらも越えてゆけ 羽ばたき方 忘れてたって 僕達は いつでも 飛んで行ける 心、ひとつでいい 解き放ってゆく  宿り木も無くて 羽根は休まる事無く 世界を変える 開戦前夜さ  流れ出した 僕らの世界 息すらも 出来ない程に 速く 抑えきれない 鼓動の早さ 生きるには 荷物は無いほうがいい 君を信じてる僕を信じて。 命尽きるまでAlice NineShouHiroto描き出した 僕らのメロディー 街灯も 虹すらも越えてゆけ 羽ばたき方 忘れてたって 僕達は いつでも 飛んで行ける 心、ひとつでいい 解き放ってゆく  西の空から吹く 風を追い風にして 今日の天気予報は 計ったように 晴れる模様  「背中越しの風景 退屈じゃない?」 そう言って アクセル蹴飛ばし  流れ出した 僕らの世界 息すらも 出来ない程に速く 抑えきれない 鼓動の早さ 生きるには 荷物は無いほうがいい 全て投げ捨てて 僕に預けて  焦る口 塞ぐ様に 不意打ちのキスをして 歩き方すらも 忘れたなら 弱さも 抱えて連れてこう  描き出した 僕らのメロディー 街灯も 虹すらも越えてゆけ 羽ばたき方 忘れてたって 僕達は いつでも 飛んで行ける 心、ひとつでいい 解き放ってゆく  宿り木も無くて 羽根は休まる事無く 世界を変える 開戦前夜さ  流れ出した 僕らの世界 息すらも 出来ない程に 速く 抑えきれない 鼓動の早さ 生きるには 荷物は無いほうがいい 君を信じてる僕を信じて。 命尽きるまで
Ray瞳閉じて 貴方を想う 輝きの中 色は褪せずに 思えば 時に喧嘩もしたね 凡ての事が 今は いとおしてく  春の雪も雨に変わり 夏の色が褪せてゆく 咲いた花、また一つ  鼓動が二人の時間を刻んでゆく 健やかな日も 病める日も 君と共に アイシテル理由は 説明つかないけど リズムを奏でて 君を見続けたい  夜空の果て 今も同じ 未来を見てる? 確かめたくて 離れていても 心の糸を 手繰り寄せてる 一人は永いから  秋の風は過去を忘れ 冬の色を連れてきて 胸の奥 染めてゆく  光の強さが距離さえ 測るのなら どれだけの闇も飛び越え 照らしてゆく 流星になって 幾千の夜を越え 繋いだ 手のひら 二度と離さないよ  届かなくても ここにいるから 在りのままで 居ればいい  鼓動が二人の時間を刻んでゆく 健やかな日も 病める日も 君と共に アイシテル理由は 説明つかないけど リズムを奏でて 君を見続けたい  痛みさえも 分ち合える 二人 はばたき方を 忘れてしまうまでAlice NineShouToraAlice Nine・西平彰瞳閉じて 貴方を想う 輝きの中 色は褪せずに 思えば 時に喧嘩もしたね 凡ての事が 今は いとおしてく  春の雪も雨に変わり 夏の色が褪せてゆく 咲いた花、また一つ  鼓動が二人の時間を刻んでゆく 健やかな日も 病める日も 君と共に アイシテル理由は 説明つかないけど リズムを奏でて 君を見続けたい  夜空の果て 今も同じ 未来を見てる? 確かめたくて 離れていても 心の糸を 手繰り寄せてる 一人は永いから  秋の風は過去を忘れ 冬の色を連れてきて 胸の奥 染めてゆく  光の強さが距離さえ 測るのなら どれだけの闇も飛び越え 照らしてゆく 流星になって 幾千の夜を越え 繋いだ 手のひら 二度と離さないよ  届かなくても ここにいるから 在りのままで 居ればいい  鼓動が二人の時間を刻んでゆく 健やかな日も 病める日も 君と共に アイシテル理由は 説明つかないけど リズムを奏でて 君を見続けたい  痛みさえも 分ち合える 二人 はばたき方を 忘れてしまうまで
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