×

Alice Nine作曲の歌詞一覧リスト  13曲中 1-13曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
13曲中 1-13曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
闇二散ル桜(another version)Alice NineAlice NineShouAlice Nine桜舞い散る季節に 苦悩から逃げ出した話 嗚呼 声を殺し終わり待つ 誰も僕を見てくれなくて 誰も彼も否定した、拒絶した。 夢で見た「これから」と 滲んで書けない手紙 闇だけが 優しくて 辛くて瞳を瞑ってた  「忘却の螺旋の中で置き去りにされた揺蕩う揺り籠に揺られ心的外 傷を笑う子守唄を聞いた頃 桜の樹は紫の月光に照らされ悲壮感と無情を謳っていました」  辺りの景色に身を潜め 馴染む色は見つからなくて せめて夜の闇にだけ 隠れて消えてしまおうと 手をかけた 誰も彼も 否定した、拒絶した。 終幕の鐘が鳴る 儚い夢から醒めた さようなら愛しい人 春風が僕を揺らしてた 桜が綴り泣く頃…。
ハイカラなる輪舞曲(another version)Alice NineAlice NineShouAlice Nineハイカラ、正装男子、真昼の路地を闊歩。 晴天霹靂、今日は舞踏会で踊って。 目覚めた時は昼で 首には酷い汗が。 夢から覚めても夜で 白昼夢に酔い痴れよう  この手に残る 深い傷跡 何を成し、何を想って。 この目に映る 凡ての物は全部デタラメと、教えてあげよう。  創世、後世、この世の全てはまるで 作り話のような質感、設定ですね。 夢も愛も君も僕も全部 燃えて綺麗に灰になれば善いかもね。  ハイカラ、正装女子、夜中の路地を闊歩。 暗天霹靂、今日は舞踏会で踊って。  この手に残る 深い傷跡 何を成し、何を想って。 この目に映る 凡ての物は全部デタラメと、教えてあげよう。  情景、光景、この世の全てはまるで 作り話のような質感、設定ですね。 誰も彼も君も僕も全部 知らず知らずに嵌り、踊った舞踏会
G3Alice NineAlice NineShouAlice Nineひとつ、四角い部屋で生まれ ふたつ、中から月を見上げ みっつ、居場所の無い籠を ひたり、ひたりとノタウチマワル  ひとつ、散り行く定めと知り ふたつ、空想の自由を みっつ、泣き疲れて眠る いつか、羽ばたける日まで  煌めいてる あの星も 君の 泣き顔 上から 笑っていると だから いつか 輝ける 日まで 焦らず ゆっくり 「おやすみ」  だから 今は 顔上げて いつか 描いた 落書き 探しに行こう きっと いつか 心から 笑える 日々を夢見て
Stargazer:Alice NineAlice NineAlice Nine月明かりが照らした道で 君の手を引いて 駆け上がってく さっきまでの「今」はもう過去へ 僅かだって 時は待ってくれない  星の雨が雪に姿を変えて 世界を変えた starlight: 見上げた夜空煌めきの海 二人 優しく照らす starlight: 触れてしまえば壊れそうな時間 永遠に抱きしめていたい starlight:  ずっと 一人だと諦めていた 孤独という檻で俯いていた 挫折の雨に濡れる度 いつだって 君が癒してくれた  痛みの無い世界は無いよ だから 強さを知れた  starlight: 君の手をとり 幾光年の距離を飛び越えてゆく starlight: 決して醒めない 遥かなる夢の途中 離しはしないから  地平線から朝日が顔を見せて 世界を変えた  starlight: 星の光が朝に溶けても 想い、そこに在るから starlight: 決して醒めない 遥かなる夢の途中 離しはしないから starlight:  starlight: 名も無き星を 見上げた二人はきっと 魂の共鳴者 starlight:
蜃気楼Alice NineAlice NineAlice Nine眼差しの果てへ消えた 蜃気楼みたいに 伝えたい言葉 言えずに  線香花火のように儚いものだけれど 僕には確かなもの 想いが強ければ強くなる程に もう 口には出せない  かき消してまた書いて 心をそのまま 見せれたらいいのに  眼差しの果てへ消えた きみの眼を見ると 解けてく言葉 制御は出来ないみたい 鼓動よりも早く オンビートで刻んでく きらりと光る瞬間が かけがえもなく愛おしい  日々が過ぎる中 トレモロかかるように心は揺れて 触れたくて差し出した 中指が弧を描く先へ届け  眼差しの果てへ消えた 蜃気楼みたいに にじんでく言葉 愛する意味を知らず かたち有るものから生まれる かたち無き全ての想い きみへ捧ぐよ  きみが決して消えてしまわぬように 例えそれが 蜃気楼だとしたって かたち有るものから生まれる かたち無き全ての想い きみへ 声が枯れるまで歌おう
カルマAlice NineAlice NineAlice Nine草木が枯れた荒野と 摩天楼が切り取る空 教えてここから何処へ彷徨って 墜ちていくのか  人が創る定義とうに失せ 五感指し示すは只、一つ 其の眼其の手其の指先 業GOES 涅槃  悲しいニュース聞き飽きて だけど耳を塞いでも 悲しいことはもう 僕の手に絡みついて 離れない  初めて母を視た日を覚えてる? そんな事さ それ位 心の闇は必然に胸に棲むだろう  人の形借りたタランチュラ 人が人で居られねぇ世界 毒は毒で制す理 愛NEED 脳LEDGE  黒いドレスを着た君 睫毛から影が落ちる 人は終わるため生きるなら 僕は続く死を願う  映し出すのは心 自ら愛し 求めれば 世界すら 変わるのなら  結果だけ求めるから 人は一人になっていく 必然より偶然の中こそ 僕は生きる  完璧なキスを君に 壊れた愛から醒めて 終わる事でまた始まろう 思うままに 今を撃て
閃光Alice NineAlice NineAlice Nineさあ 針はゼロを指した 駆け出そう ベッドは無重力 醒めてはくれないね 君の声、サヨナラの残響  擦り減ったレコードが 優しく思い出を奏でた  最後の言葉だから綺麗なんて 霞んだ昨日は涙のせい  When swan sings last song The time for walk with you, I loved  目に映るものは やがて 変わるだろう 例外はないね 大切だと気付いてから 失くす事 目を背けてた  心の硝子 まるで スパンコールの様に煌めいてた  羽根はなくても 何をなくしても 解けてく糸へ 今も焦がれて  When I sings your song At end of the world, I loved.  舞い落ちた花弁 もう 面影も無いね 悲しい詩 今の景色 忘れないように 頬を撫でた  閃光のように 深い闇抜けて 終わらない夢に 別れを告げる 散りゆく日々も 未完成な詩達も 未来を奏で 地平を越えて  When swan sings last song The time for walk with you, I loved.
Le Grand BleuAlice NineAlice NineAlice Nine握りしめた夢 飛び立っていく渡り鳥 水平線は 今も 僕たちの門出を祝ってる  大きな弧を描いて 始まりの鐘が鳴り響く 振り向けば 霞む青  「At the end of sadness」 壊れそうな心 痛み抱えても 君の声が届いたなら 「At the chain of echoes」 どんな暗闇も 越えてゆけるから 一人じゃないと 教えてくれた だから 歩いてゆける  誰も 傷つけたくない から 知らず 知らずに 傷付けてる 自分を  強く 儚い人に 憧れてここまで 来たけど 遠くまで まだ足りない  「At the tide of stars」 願いっていう絶対音は 今も鳴り続け 時のメロディ 奏でてく 「At the tide of melodies」 君が君のまま 此処に居れるように 拙い言葉も 紡いでゆくよ 想いの先へと  時に 沈み 悲しいときは 泣けばいい 拭いた 涙の跡に光る 明日がある  共鳴してく想い なくしてきたもの それ以上に 目指すのは 高き青  「At the end of sadness」 運命の先まで 投げた賽はもう 銀河のような海の果て 「At the chain of echoes」 どんな悲しみも 分かち合える事 知れた時 ほら、軽くなったろ? だから 歩いてゆける
Solar EclipseAlice NineAlice NineAlice NineI hear the wind bell Before the eclipse ふさぎ込んだ 朧月(Landscape and Mindscape) 解り合いたい 何度でも  綺麗な言葉で 片付けたくない 君と重なり合えた事で 知れた事があるんだ 受け入れる事の意味 教えてくれた  僕は心のままに 燃えて、生きてゆく。 北風吹いても 誇れるように 解ったそぶりさえも 利口なふりも 必要ないから 旅人が歩んだように。  火花が散った 触れられるのを拒む心かのように  強がって見せ 傷つき 目を背けてる だけど 傍にいるから  捨てれば捨てる程 肩は軽くなって だけど 等しく 虚しくなるんだ ありふれた言葉とか 歌が陳腐な程 君さえいれば 他に代わるものはないのに  例えば 少し位イカれてたっていいだろう 鳴らせ 不条理なこの世界で  月が僕を覆うなら 強く光放とう 何度だってさ そうしてきたから かけがえのない物を 作るの恐れても 答えはないよ だからこの手を取り笑って
涙の在る場所Alice NineAlice NineAlice Nine涙は流れてゆくよ きみを知ろうとすればする程 何も知らない僕に気がつくから 心で少しだけ泣く  きみと出会えた事の奇跡、輝くように 涙が虹になるまで 近づけば近づいただけ 遠く感じる きみを まだ 探してる  素直になれない時も 変わらずに微笑む横顔 声にならない願い そばにいたくて 黙って 肩抱きしめる  流れ消えた 心の雨、まだ切なくて 冷たく 夜空に降って 例え何が起きても この願いは醒めずに ずっと きみと在れ  悲しみの理由など 塗りつぶせばいいから  きみと出会えた事へ どんな名前を贈ろう 言葉じゃ語れないけど 伝えてゆく気持ちが セカイ繋げてゆく 声よ きみへ届いて  Sing out inside of my tears To the your smile,again
華(hae・ne)Alice NineAlice NineAlice Nine花弁を浮かべて 呼吸を止めて 浴槽には 音も届かない  過ぎ去った現実 涙と共に 沈めてゆく 泡の中へ  さよならは揺らめき 水彩の果てへ 月が眠る夜は星も無くて 夢の華散るなら 未来に添えよう 蕾のままでいい 咲く事願うなら  蝶が舞う蜃気楼 秘密を抱いて 霧のような遠い約束  昨日と明日と 不確かな今 君の元へ 回れメリーゴーランド  届かない想いは 便箋と共に いつか届く筈さ 言い聞かせて 震えてた唇 言葉を伝えて 確かなもの一つ 愛しい記憶だけ  鮮やかな季節が 彩りを添える 光射す方まで 駆け抜けて 言葉に出来ない 想いがあるなら 歌を奏で贈ろう 心を咲かせて
SLEEPWALKERAlice NineAlice NineAlice Nine旅人が辿り着いた先は 声の無い ガレキが積み重なる塔の下  ねえ君よ 何故君は欲したの? 愛という 甘美な響きの林檎を  掌差し伸べても 離れて、解けてゆく ずっとそこにあるのに  瞼の中 映し出した日々 記憶の色 優しいけど 触れられない  明けゆく空 巡る世界まで 夢という劇場で 安らぎと共に  幾度目の朝が来る ギターに寄り添い つま弾くメロディー 来る筈のない君へ 思い馳せてた どうか 止まらない時計を 刻ませて  銀河の雨 光年の記憶 いつからだろう? 忘れぬまま 時は過ぎて 色褪せない 美しき再生(きおく) 降りしきる雪を越え 君の元へ行こう
ハイ・アンド・ロウAlice NineAlice NineAlice Nine駆け抜けてく残像 風はまた、色めく したたかにSPEED SESSION ブレーキなんて有る筈無い 飛び乗った DEAD COASTER  目指す物も決めず 惰性で、そうIN THE PASSION 走った中でだけ見えてくる そんなもんさ  知らず知らずに銃口を向けて -Give you a perfect death, right now- だけど誰かに触れられる事求めて -Touch me, go crazy-  I wanna go away 砕け散る運命さ -Lala, breaking race of life- Or you just go away? 輝ける代償 -You cannot turn back already-  無重力の光の中で見えたのは CRYING BABY  せめぎあうように流れに逆らって ちっぽけなプライドも投げ捨てて 掴み取れ、さぁ  足早に耳すり抜けてゆく -Give you a perfect death, right now- 君が囁く極上のNOISE, So plz me -Touch me, go crazy-  Pray for high time 掻き乱してくれよ -Lala, breaking race of life- Kick a low time 予定調和のGAME -You cannot turn back already-  莫迦し合いのレースの中で 真実を盗み出せ  知らず知らずに銃口を向けて -Give you a perfect death, right now- だけど誰かに触れられる事 求めて -Touch me, go crazy-  I wanna go away 砕け散る 運命さ -Lala, breaking race of life- Or you just go away? 輝ける 代償 -You cannot turn back already-  限りの在る物だからこそ この一瞬を愛そう
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. Tot Musica
  2. 新時代
  3. ウタカタララバイ
  4. Let Go
  5. 私は最強

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. SuperCali
  2. スーパーレア
  3. TOKYOレジスタンス
  4. さいだー
  5. それは恋だぜ

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照