| 荒れた唇は恋を失くす新しいものを拒絶して 些細な事に動揺する 日々の中に見つかる愛 夜中急いで飛び出して 冷えた体であなたに逢った 心から指へ熱が上がる 思い出したらまだ切ない 時計だけが進んでいたみたい 次に髪を切るまでに絶対変わろう もうじき誕生日だね 毎日考えてるの 元気にしてるのかな 連絡できなくて 繰り返し着た大切なTシャツの 緩んだ首元に溜まる想い伝えたいよ 負けに勝てない切れ端大事に握ってた弱気な日々 荒れた唇は恋を失くす 背伸びして気取って無理をして壊れた靴ずれに気がついた 何が痛いのかもうわからないまま あの日切りすぎた髪 ガラスに映る姿になんか恥ずかしくって そっちを向けなくて だけどあなたはキスをした さよならと目蓋に触れる髪 本当は忘れたくないの いつ出逢っても同じ気持ちに悩んだと思うよ 明日になったらゴミになってしまっても 他愛もない感想とずっと言いたかった心残り 星空の下で見る笑ったその目 もうじき誕生日だね ひとりで考えてるよ このドアを開けたら何かが始まるの 積極的に火をつけて いつもと違う洋服を着て 変わる想い愛したいよ | aiko | AIKO | AIKO | | 新しいものを拒絶して 些細な事に動揺する 日々の中に見つかる愛 夜中急いで飛び出して 冷えた体であなたに逢った 心から指へ熱が上がる 思い出したらまだ切ない 時計だけが進んでいたみたい 次に髪を切るまでに絶対変わろう もうじき誕生日だね 毎日考えてるの 元気にしてるのかな 連絡できなくて 繰り返し着た大切なTシャツの 緩んだ首元に溜まる想い伝えたいよ 負けに勝てない切れ端大事に握ってた弱気な日々 荒れた唇は恋を失くす 背伸びして気取って無理をして壊れた靴ずれに気がついた 何が痛いのかもうわからないまま あの日切りすぎた髪 ガラスに映る姿になんか恥ずかしくって そっちを向けなくて だけどあなたはキスをした さよならと目蓋に触れる髪 本当は忘れたくないの いつ出逢っても同じ気持ちに悩んだと思うよ 明日になったらゴミになってしまっても 他愛もない感想とずっと言いたかった心残り 星空の下で見る笑ったその目 もうじき誕生日だね ひとりで考えてるよ このドアを開けたら何かが始まるの 積極的に火をつけて いつもと違う洋服を着て 変わる想い愛したいよ |
| 玄関のあとで赤いラインたまらなく好きだよ 下着の跡を気にするところも あたたかい髪の中に埋もれて 胸の中止まってた場所が軋んで気持ちいい いつまでも恥ずかしがってよ 朝起きた時も 夜の物音も 些細なことで拗ねていいよ 抱きしめてもおさまらない想いでずっといて 溜まった玄関の靴に 日々の色々を感じて 眺めて出掛けて帰ったら揃っていた靴 知らない事だらけだけど どこかで安心しているんだ だけど君はいつもどこかで ずっとずっと不安でいたんだよね 長い間だったのに 振り返るとあっと言うまで 君が泣いたあの日はいつだっただろう 靴はいつまでも不揃いで 少しずつくたびれていく部屋 新しい生活を始める君に いつか逢えたらなんて今は思えない | aiko | AIKO | AIKO | | 赤いラインたまらなく好きだよ 下着の跡を気にするところも あたたかい髪の中に埋もれて 胸の中止まってた場所が軋んで気持ちいい いつまでも恥ずかしがってよ 朝起きた時も 夜の物音も 些細なことで拗ねていいよ 抱きしめてもおさまらない想いでずっといて 溜まった玄関の靴に 日々の色々を感じて 眺めて出掛けて帰ったら揃っていた靴 知らない事だらけだけど どこかで安心しているんだ だけど君はいつもどこかで ずっとずっと不安でいたんだよね 長い間だったのに 振り返るとあっと言うまで 君が泣いたあの日はいつだっただろう 靴はいつまでも不揃いで 少しずつくたびれていく部屋 新しい生活を始める君に いつか逢えたらなんて今は思えない |
| telepathy逢いたいのはどうして 顔を見たいのはどうして 始まった夢中が理由もなく笑ってる 目が合い肺の中あなたがやってくる 心も体も もうあげるって どうして 簡単に言わないでって不貞腐れても痺れる とりあえずこの瞬間だけは独り占め 秘密はテレパシー 子供のままで 秘密は一時停止 心のままで 抱きしめればもの足りなくて想いは溶ける あぁ、これじゃ伝わらないな 二人がひとつになったら大事なキスはどうやってやればいいの 悩むな 気の引き方考えて更ける夜中で怪我して 軽めに喜ばせようとしているのですか?直して! ねぇどっちでもいいってどっちなの答えてよ どうぞ揺るがない愛を咥えて何度も新しい春に戸惑う気が 抱きしめればもの足りなくて想いは溶ける あぁ、これじゃ伝わらないな 二人がひとつになったら大事なキスはどうやってやればいいの 悩むな…想いは溶ける 二人がひとつになったら大事なキスはどうやってやればいいの 馬鹿だな | aiko | AIKO | AIKO | | 逢いたいのはどうして 顔を見たいのはどうして 始まった夢中が理由もなく笑ってる 目が合い肺の中あなたがやってくる 心も体も もうあげるって どうして 簡単に言わないでって不貞腐れても痺れる とりあえずこの瞬間だけは独り占め 秘密はテレパシー 子供のままで 秘密は一時停止 心のままで 抱きしめればもの足りなくて想いは溶ける あぁ、これじゃ伝わらないな 二人がひとつになったら大事なキスはどうやってやればいいの 悩むな 気の引き方考えて更ける夜中で怪我して 軽めに喜ばせようとしているのですか?直して! ねぇどっちでもいいってどっちなの答えてよ どうぞ揺るがない愛を咥えて何度も新しい春に戸惑う気が 抱きしめればもの足りなくて想いは溶ける あぁ、これじゃ伝わらないな 二人がひとつになったら大事なキスはどうやってやればいいの 悩むな…想いは溶ける 二人がひとつになったら大事なキスはどうやってやればいいの 馬鹿だな |
| ワンツースリー心を剥がしていく音は 決して決してあなたには聞こえない ゆっくり静かに変わっていったね この間遊びにいったのに 友達なのって仲良くいようって一緒だったずっと3人 気付いてた糸があなたとあの子を結ぶ 帰り道はしっかり歩いて帰ろう 無駄に周りの景色を見ていた どうしても目の中に飛び込んでくるの 一緒に通った後悔の道 泣いちゃだめもう少しだから あと少しで家に着くから あなたが教えてくれた曲 先入観で真っ黒だ聴こえない 蕾開く会話の途中 あの子にそっと触れるように もっと前に出逢っていたら知らないまま息が吸えたら 考えると簡単に気が狂いそう 闇夜を吸い込んだ絨毯の様に コートに混ざったあなたの匂い 明日も悲しいし捨ててしまいたい 喉の奥にとゞめを刺して 指先に深くいたままの棘みたいにずっと抜けない 帰り道はしっかり歩いて帰ろう 無駄に周りの景色を見ていた どうしても目の中に飛び込んでくるの 一緒に通った後悔の道 泣いちゃだめもう少しだから あと少しで家に着くから もうすこしでつく もうすこしでつく | aiko | AIKO | AIKO | | 心を剥がしていく音は 決して決してあなたには聞こえない ゆっくり静かに変わっていったね この間遊びにいったのに 友達なのって仲良くいようって一緒だったずっと3人 気付いてた糸があなたとあの子を結ぶ 帰り道はしっかり歩いて帰ろう 無駄に周りの景色を見ていた どうしても目の中に飛び込んでくるの 一緒に通った後悔の道 泣いちゃだめもう少しだから あと少しで家に着くから あなたが教えてくれた曲 先入観で真っ黒だ聴こえない 蕾開く会話の途中 あの子にそっと触れるように もっと前に出逢っていたら知らないまま息が吸えたら 考えると簡単に気が狂いそう 闇夜を吸い込んだ絨毯の様に コートに混ざったあなたの匂い 明日も悲しいし捨ててしまいたい 喉の奥にとゞめを刺して 指先に深くいたままの棘みたいにずっと抜けない 帰り道はしっかり歩いて帰ろう 無駄に周りの景色を見ていた どうしても目の中に飛び込んでくるの 一緒に通った後悔の道 泣いちゃだめもう少しだから あと少しで家に着くから もうすこしでつく もうすこしでつく |
| アップルパイ「あんまり落ち込んだらあかんよ」 慰めてくれる地元の天使 冷凍庫開けて氷を頬張ってしみったれる コンビニに行けばお酒もある 程よく優しいごはんもある 食べて一瞬落ちた後目が覚めたら 永遠に眠れなくなるの あなたを想えば出来上がる ただのただの危なっかしい塊 アップルパイが好きなの? 意外に甘いものが好きなんだね そんな美味しい顔して食べるなよ ひとくち頂戴 目的はそれじゃないけど 一瞬の想いだったとしても 心の中に貼っておいてね 加湿器が水を飲みこんだらガラス窓には結露が走る この季節だけは窓に雨が降る 優しいスモークの中でする 正しいって思い込んでたキス 誕生日は忘れてもこの日は忘れない 永遠に止まらない会話 話せることが増えるたびに ただのただの危なっかしい友達 わかったような顔をして 知りたい事は聞けずじまいで 明日こそは燃やそうと8回目 側にいたいと息巻いては見事にツモって なんとなく気づいていたんだけど そうだよねやっぱ違うよね 映画を見に行った時も 帰りの車の中でも あなたの手だけが気になってしまって ワンシーンのヒロインにも彼女にもなれないまま またねと冷たい空気吸い込んだ アップルパイが好きなの? 意外に甘いものが好きなんだね そんな美味しい顔して食べるなよ ひとくち頂戴 目的はそれじゃないけど 一瞬の遊びだったとしても 心の中に貼っておいてね | aiko | AIKO | AIKO | | 「あんまり落ち込んだらあかんよ」 慰めてくれる地元の天使 冷凍庫開けて氷を頬張ってしみったれる コンビニに行けばお酒もある 程よく優しいごはんもある 食べて一瞬落ちた後目が覚めたら 永遠に眠れなくなるの あなたを想えば出来上がる ただのただの危なっかしい塊 アップルパイが好きなの? 意外に甘いものが好きなんだね そんな美味しい顔して食べるなよ ひとくち頂戴 目的はそれじゃないけど 一瞬の想いだったとしても 心の中に貼っておいてね 加湿器が水を飲みこんだらガラス窓には結露が走る この季節だけは窓に雨が降る 優しいスモークの中でする 正しいって思い込んでたキス 誕生日は忘れてもこの日は忘れない 永遠に止まらない会話 話せることが増えるたびに ただのただの危なっかしい友達 わかったような顔をして 知りたい事は聞けずじまいで 明日こそは燃やそうと8回目 側にいたいと息巻いては見事にツモって なんとなく気づいていたんだけど そうだよねやっぱ違うよね 映画を見に行った時も 帰りの車の中でも あなたの手だけが気になってしまって ワンシーンのヒロインにも彼女にもなれないまま またねと冷たい空気吸い込んだ アップルパイが好きなの? 意外に甘いものが好きなんだね そんな美味しい顔して食べるなよ ひとくち頂戴 目的はそれじゃないけど 一瞬の遊びだったとしても 心の中に貼っておいてね |
| のぼせ心くらいは宇宙に行けるんだから あなたのことばかりで溺れるくらい 考えて頬はただののぼせ 言葉もうまくうかばないほど 胸いっぱいになったら全部リセットして 新しいものに手が触れた時 一瞬だけぼくはあなたになる だからきっと理解もするさ そんなに簡単に壊れたりしない 毎日少しずつ朽ちてゆく 手を繋いだまま気づかぬうち なぜか愛おしいんだ あなたを好きな気持ちは誰にも負けないけど ぼくを襲う不安には勝てず 今夜も長湯心もふやける 言葉もうまくうかばないほど | aiko | AIKO | AIKO | | 心くらいは宇宙に行けるんだから あなたのことばかりで溺れるくらい 考えて頬はただののぼせ 言葉もうまくうかばないほど 胸いっぱいになったら全部リセットして 新しいものに手が触れた時 一瞬だけぼくはあなたになる だからきっと理解もするさ そんなに簡単に壊れたりしない 毎日少しずつ朽ちてゆく 手を繋いだまま気づかぬうち なぜか愛おしいんだ あなたを好きな気持ちは誰にも負けないけど ぼくを襲う不安には勝てず 今夜も長湯心もふやける 言葉もうまくうかばないほど |
| さらば!泥のようにさらばだ とりあえず許しておくれ あたしがダメな事なんてあなたはとうに知ってる 書き残した手紙 明日必ず後悔して ひらがなだらけの 単純で平凡なあたしの中身もまたがっかりする ダメなときはダメだもんな 良い人だなんて思い込みさ 恋をしてるときは何もめんどくさくなる 寝る前に部屋の電気を消す 寝る前に部屋の扉を閉める この音がリレーの合図くらいに嫌いだ 喧嘩して帰った後に気付くキーホルダーと肩の紐 一緒に捻れてたあたしの中身もまたうんざりする 喉の奥につっかかった 言葉と薬が夜を曲げて 書いて捨てて逃げるなって ベッドに駆け込む 不安にしないで もう笑って だから愛してる 間違いはない 泣いてるのも向き合うのもあなたがいるから あなたといるなら ダメなときはダメだもんな あなたとあたしはまるで鏡さ 明日じゃ無理 あぁキリがない 恋は溢れる | aiko | AIKO | AIKO | | 泥のようにさらばだ とりあえず許しておくれ あたしがダメな事なんてあなたはとうに知ってる 書き残した手紙 明日必ず後悔して ひらがなだらけの 単純で平凡なあたしの中身もまたがっかりする ダメなときはダメだもんな 良い人だなんて思い込みさ 恋をしてるときは何もめんどくさくなる 寝る前に部屋の電気を消す 寝る前に部屋の扉を閉める この音がリレーの合図くらいに嫌いだ 喧嘩して帰った後に気付くキーホルダーと肩の紐 一緒に捻れてたあたしの中身もまたうんざりする 喉の奥につっかかった 言葉と薬が夜を曲げて 書いて捨てて逃げるなって ベッドに駆け込む 不安にしないで もう笑って だから愛してる 間違いはない 泣いてるのも向き合うのもあなたがいるから あなたといるなら ダメなときはダメだもんな あなたとあたしはまるで鏡さ 明日じゃ無理 あぁキリがない 恋は溢れる |
| ぶどうじゅーす下と上を飲み比べたら味の濃さが違うぶどうジュース 少し経って何してたっけ?と振り返る 笑っちゃう 思ったより神経質だったり 心が辛いと全てに蓋して 見ないって決めては 破ってめんどう いまいちまだよくわからない こんなあたしなのに好きって言ってくれてるの? ならば是非あなたの隣で これからもっと色んな事を どうか二人でずっと二人で あの時はこうだったなと あの時はこうだったなと 飴玉のようなひと時をしのぐ 優しさに追い討ちかけられてso blue あちこち飛んでいく気持ち憂える 信じる力はマイナスで そんなあたしなのに振り切って抱きしめたの? 眠れないならそばにいるね 明日起きたら顔見ないで でも帰る時声はかけてね だらしない今もありがとう それも笑ってありがとう 下と上を飲み比べたら 味の濃さが違うぶどうジュース 少し経って何してたっけ?と 目を開けるあなたがいる ならば是非あなたの隣で これからもっと色んな事を どうか二人でずっと二人で あの時はこうだったなと あの時はこうだったなと | aiko | AIKO | AIKO | | 下と上を飲み比べたら味の濃さが違うぶどうジュース 少し経って何してたっけ?と振り返る 笑っちゃう 思ったより神経質だったり 心が辛いと全てに蓋して 見ないって決めては 破ってめんどう いまいちまだよくわからない こんなあたしなのに好きって言ってくれてるの? ならば是非あなたの隣で これからもっと色んな事を どうか二人でずっと二人で あの時はこうだったなと あの時はこうだったなと 飴玉のようなひと時をしのぐ 優しさに追い討ちかけられてso blue あちこち飛んでいく気持ち憂える 信じる力はマイナスで そんなあたしなのに振り切って抱きしめたの? 眠れないならそばにいるね 明日起きたら顔見ないで でも帰る時声はかけてね だらしない今もありがとう それも笑ってありがとう 下と上を飲み比べたら 味の濃さが違うぶどうジュース 少し経って何してたっけ?と 目を開けるあなたがいる ならば是非あなたの隣で これからもっと色んな事を どうか二人でずっと二人で あの時はこうだったなと あの時はこうだったなと |
| いつ逢えたら頭の中で夜は息をする 明日世界が変わってないように あなたにどれだけ冗談言えるか 書き直した文字悩んでは消して まぶたの裏で絵を描いた 戻れなくなりそうなところで眠りにつく 心強い言葉は怖いから とにかく触って手を握って いつ逢えたら いつ笑えたら いつ帰ったら 脱ぎ捨てようか あたしの守った心はあなたがくれたもの あなたの涙飲み込んだとしても 想いを何度重ねたとしても 揺るぎないものとは言えなくて 無意識にもう引き返せないの 身も心もあなたの形 意味深な間にふと浮かぶ思い込んだ呪文と かき立つ甘い乱れ 流れ星のようにいかないで お願い離れ離れにしないで いつ逢えたら いつ笑えたら いつ帰ったら 脱ぎ捨てようか あたしの守った心はあなたがくれたもの あたしの守った心はあなたがくれたもの | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 頭の中で夜は息をする 明日世界が変わってないように あなたにどれだけ冗談言えるか 書き直した文字悩んでは消して まぶたの裏で絵を描いた 戻れなくなりそうなところで眠りにつく 心強い言葉は怖いから とにかく触って手を握って いつ逢えたら いつ笑えたら いつ帰ったら 脱ぎ捨てようか あたしの守った心はあなたがくれたもの あなたの涙飲み込んだとしても 想いを何度重ねたとしても 揺るぎないものとは言えなくて 無意識にもう引き返せないの 身も心もあなたの形 意味深な間にふと浮かぶ思い込んだ呪文と かき立つ甘い乱れ 流れ星のようにいかないで お願い離れ離れにしないで いつ逢えたら いつ笑えたら いつ帰ったら 脱ぎ捨てようか あたしの守った心はあなたがくれたもの あたしの守った心はあなたがくれたもの |
| ラジオ夜中に目覚ましかけてこっそり秘密で出かけるの 大切な茶色の靴で歩くたび踵鳴らしながら 空気は冷えて白い息 だけど何だか寒くない そして聴くのはラジオ 電波が星と星をつなぐ 声だけであなたが泣いている事も今じゃわかるよ 小さい頃はこの世界に生きてるのはあたしだけなのかもと 不安になった時に必ず「違うよ」とノイズ混じりに叱られた 少し冷えたから家に帰って続きはベッドで聴こう 明日は学校あるけど仕方がないの眠れないの あの曲が流れやしないかと何度も胸が動く 大人になってもこの世界はいつでもあたしを子供に戻す あの時は小さな悩みでも死にたいくらいだったの 辛かったの 夜中に目覚ましかけてこっそり秘密で出かけるの 大切な茶色の靴で歩くたび踵鳴らしながら 小さい頃はこの世界に生きてるのはあたしだけなのかもと 不安になった時に必ず「違うよ」とノイズ混じりに叱られた 不安になった時に必ず「違うよ」とノイズ混じりに叱られた | aiko | AIKO | AIKO | | 夜中に目覚ましかけてこっそり秘密で出かけるの 大切な茶色の靴で歩くたび踵鳴らしながら 空気は冷えて白い息 だけど何だか寒くない そして聴くのはラジオ 電波が星と星をつなぐ 声だけであなたが泣いている事も今じゃわかるよ 小さい頃はこの世界に生きてるのはあたしだけなのかもと 不安になった時に必ず「違うよ」とノイズ混じりに叱られた 少し冷えたから家に帰って続きはベッドで聴こう 明日は学校あるけど仕方がないの眠れないの あの曲が流れやしないかと何度も胸が動く 大人になってもこの世界はいつでもあたしを子供に戻す あの時は小さな悩みでも死にたいくらいだったの 辛かったの 夜中に目覚ましかけてこっそり秘密で出かけるの 大切な茶色の靴で歩くたび踵鳴らしながら 小さい頃はこの世界に生きてるのはあたしだけなのかもと 不安になった時に必ず「違うよ」とノイズ混じりに叱られた 不安になった時に必ず「違うよ」とノイズ混じりに叱られた |
| 名のないハート心もとないな 久しぶりで 日が暮れる雲の中オレンジの光でつなぐ どのみち胸が締め付けられる 眉に掛かる髪の下の目の色が好き 他愛もないからと言わない感想 だけど伝えたかった気持ち なんか楽しい戯言 冗談で話す合鍵や料理の話 お願いだ 時間よ止って I Love You あの人の家へ連れて行って 新しい服着て逢いに行くね 恥ずかしいまだ名のないハート 例えばあなた、誰か、あたし 深呼吸した時に何色なのかは知り得ない 裸の手が心地よく触れる 終わらない寝苦しい夜の自分も好き 2度と大人にならぬと粗末な覚悟 2分後問いただそうとしてる あべこべで見失った自分の気持ち あぁ これは不安の涙 心の中にあるのは美しい日々 思い出は そのままある 抱きしめちぎって 燃やしても ずっと残る お願いだ時間よ止って I Love You あの人の家へ連れて行って 新しい服着て逢いに行くね 恥ずかしいまだ名のないハート | aiko | AIKO | AIKO | | 心もとないな 久しぶりで 日が暮れる雲の中オレンジの光でつなぐ どのみち胸が締め付けられる 眉に掛かる髪の下の目の色が好き 他愛もないからと言わない感想 だけど伝えたかった気持ち なんか楽しい戯言 冗談で話す合鍵や料理の話 お願いだ 時間よ止って I Love You あの人の家へ連れて行って 新しい服着て逢いに行くね 恥ずかしいまだ名のないハート 例えばあなた、誰か、あたし 深呼吸した時に何色なのかは知り得ない 裸の手が心地よく触れる 終わらない寝苦しい夜の自分も好き 2度と大人にならぬと粗末な覚悟 2分後問いただそうとしてる あべこべで見失った自分の気持ち あぁ これは不安の涙 心の中にあるのは美しい日々 思い出は そのままある 抱きしめちぎって 燃やしても ずっと残る お願いだ時間よ止って I Love You あの人の家へ連れて行って 新しい服着て逢いに行くね 恥ずかしいまだ名のないハート |
| 星の降る日にあなたは忘れた頃に優しい 知らないあたしを叩き起こす 突然寒くなった朝吸い込んだ息のよう またねが来るまで いなたいステップ踏んでいたいな 窓を開けてぶつかった埃は 前向きに片付けて 痺れる夜に思いを馳せる 最初で最後の愛だから 星の降る日にあなたも降ってきた 好きなのはその時気付いてた 星の降る日にあなたも降ってきた 散りばめた目の奥にある世界 指先でなくなる記憶 フォルダが笑う 胸のアルバムに刻む水色 悲しみも魅力的 唇の傷浮ついた夏 出逢い狂った時計の針 星の降る日にあなたは降ってきた 好きなのはその時わかってた 星の降る日にあなたは降ってきた ダメなほど愛おしく或る世界 痺れる夜に思いを馳せる 最初で最後の恋だから きっともう何も食べたりしない 無駄な時間も冷めた嘘も 星の降る日にあなたも降ってきた 好きなのはその時気付いてた 星の降る日にあなたも降ってきた 散りばめた目の奥にある世界 | aiko | AIKO | AIKO | | あなたは忘れた頃に優しい 知らないあたしを叩き起こす 突然寒くなった朝吸い込んだ息のよう またねが来るまで いなたいステップ踏んでいたいな 窓を開けてぶつかった埃は 前向きに片付けて 痺れる夜に思いを馳せる 最初で最後の愛だから 星の降る日にあなたも降ってきた 好きなのはその時気付いてた 星の降る日にあなたも降ってきた 散りばめた目の奥にある世界 指先でなくなる記憶 フォルダが笑う 胸のアルバムに刻む水色 悲しみも魅力的 唇の傷浮ついた夏 出逢い狂った時計の針 星の降る日にあなたは降ってきた 好きなのはその時わかってた 星の降る日にあなたは降ってきた ダメなほど愛おしく或る世界 痺れる夜に思いを馳せる 最初で最後の恋だから きっともう何も食べたりしない 無駄な時間も冷めた嘘も 星の降る日にあなたも降ってきた 好きなのはその時気付いてた 星の降る日にあなたも降ってきた 散りばめた目の奥にある世界 |
相思相愛 あたしはあなたにはなれない なれない ずっと遠くから見てる 見てるだけで どこかにある地球の 違う場所で息をして どこかにある宇宙で キスをして泣いている 楽しい事をあなたと沢山した 苦しい胸も幸せだったけど もう何もかも海の中 粉々になった言葉も指も全部 あたしはあなたにはなれない なれない ずっと遠くから見てる 見てるだけで 月と目が合って笑う 本当は無い世界に 思い切り手を伸ばして 本当は無い暗闇 目を瞑り怯えてる 次に逢える約束の日だけでいい あなたの隣で素直に笑いたい 二人の夢は秘密だと言える事だけで あたしは生きて来たの あたしはあなたにはなれない なれない 心を突き放す想いに暮れるだけで こんな恋をした今を あたしはあなたにはなれない なれない ずっと遠くから見てる 見てるだけで | aiko | AIKO | AIKO | トオミヨウ | あたしはあなたにはなれない なれない ずっと遠くから見てる 見てるだけで どこかにある地球の 違う場所で息をして どこかにある宇宙で キスをして泣いている 楽しい事をあなたと沢山した 苦しい胸も幸せだったけど もう何もかも海の中 粉々になった言葉も指も全部 あたしはあなたにはなれない なれない ずっと遠くから見てる 見てるだけで 月と目が合って笑う 本当は無い世界に 思い切り手を伸ばして 本当は無い暗闇 目を瞑り怯えてる 次に逢える約束の日だけでいい あなたの隣で素直に笑いたい 二人の夢は秘密だと言える事だけで あたしは生きて来たの あたしはあなたにはなれない なれない 心を突き放す想いに暮れるだけで こんな恋をした今を あたしはあなたにはなれない なれない ずっと遠くから見てる 見てるだけで |
| あなたは優しい見られたくない出来れば一生 知られたくない嫌いな自分の真っ黒な部分 ピアスの穴くらい小さかったのに 傷を作って治って繰り返して 立ち向かえなくて気持ちに任せて吐いてしまった夜 全てを笑って抱きしめてくれた もう何があっても平気 今しかこの歌はきっと進まない 最後の夏にはしない 泡のように消えてくけど止まらないし そして泣けてくるほどあなたは優しい 白濁の夢を溺愛 急ぎ足な心臓が毛布を求めて二度寝して 正直に話すまで 少し時間はかかったけど 緑のコートの中に入れてくれた 冬に暖かい記憶 気にしていた事はゆっくりと許せた 伸びた背すじ溶けてくeyes 泡のようなあなたが在る日々の出来事はいつも 青い束の間の様で 愛しい寂しい優しい | aiko | AIKO | AIKO | トオミヨウ | 見られたくない出来れば一生 知られたくない嫌いな自分の真っ黒な部分 ピアスの穴くらい小さかったのに 傷を作って治って繰り返して 立ち向かえなくて気持ちに任せて吐いてしまった夜 全てを笑って抱きしめてくれた もう何があっても平気 今しかこの歌はきっと進まない 最後の夏にはしない 泡のように消えてくけど止まらないし そして泣けてくるほどあなたは優しい 白濁の夢を溺愛 急ぎ足な心臓が毛布を求めて二度寝して 正直に話すまで 少し時間はかかったけど 緑のコートの中に入れてくれた 冬に暖かい記憶 気にしていた事はゆっくりと許せた 伸びた背すじ溶けてくeyes 泡のようなあなたが在る日々の出来事はいつも 青い束の間の様で 愛しい寂しい優しい |
| まさか夢気持ちよく別れた後で 手を振ったか忘れてしまった 側にいるって簡単に思うなって 後で詰めてほしい まどろっこしく絡んだり はぐらかし合ったり甘いな 言わないほうが良かった話の尾びれは 家に着いたら揚げるよ 予想つかないその行動に振り回されないように 今は単純に片思いだな 気持ち良いのかただの痺れか 遠くから見ればまっすぐ見える道は 歩いてみたらとても疲れる 知らない場所で知らない顔してるのでしょ 想像してたら変な夢を見た 気持ちよく別れた後で 手を振ったか忘れられる様な 仲になれたの?本当の事は聞けぬまま あたしは嘘と指切り 心の中を知りたくても開いたドアが正しいか 不安がつのるほどに帰った部屋は充満するやましい想い あなたに逢えるといつもよりもピンと 張りつめた糸たやすく見失う 知らない場所であたしの糸切ってるでしょ 想像したくない悪い顔をして あなたを目で追うあたしもよそゆき 見つからないように見て見ぬふり 遠くから見ればまっすぐ見える道は 歩いてみたらとても疲れる 知らない場所で知らない顔してるのでしょ 想像してたら変な夢を見た もういくつ寝たら 数え夢を見る | aiko | AIKO | AIKO | 川嶋可能 | 気持ちよく別れた後で 手を振ったか忘れてしまった 側にいるって簡単に思うなって 後で詰めてほしい まどろっこしく絡んだり はぐらかし合ったり甘いな 言わないほうが良かった話の尾びれは 家に着いたら揚げるよ 予想つかないその行動に振り回されないように 今は単純に片思いだな 気持ち良いのかただの痺れか 遠くから見ればまっすぐ見える道は 歩いてみたらとても疲れる 知らない場所で知らない顔してるのでしょ 想像してたら変な夢を見た 気持ちよく別れた後で 手を振ったか忘れられる様な 仲になれたの?本当の事は聞けぬまま あたしは嘘と指切り 心の中を知りたくても開いたドアが正しいか 不安がつのるほどに帰った部屋は充満するやましい想い あなたに逢えるといつもよりもピンと 張りつめた糸たやすく見失う 知らない場所であたしの糸切ってるでしょ 想像したくない悪い顔をして あなたを目で追うあたしもよそゆき 見つからないように見て見ぬふり 遠くから見ればまっすぐ見える道は 歩いてみたらとても疲れる 知らない場所で知らない顔してるのでしょ 想像してたら変な夢を見た もういくつ寝たら 数え夢を見る |
| skirtこんな星さよなら いつも苦しかったの 頑張った振りしたってちっとも楽しくない だってさよなら2人の世界に邪魔は付き物 日々歳を重ねていく幸せをホウキで掃いた 夢中になって何もかも見えないなんて恥ずかしいと鼻で笑う あなたはあたしの愛しい人ではもうありません そのスカートは2度と履きません よれたプリーツ嫌で堪らなかった 忘れたふりしたって大切な一枚 だから汚れた2人の世界は再起不能と 感情のまま鍵をかけた事を悔やんで泣いた それって都合がよくないか だけどあなたの気持ちを離したくなくて あがいた上書き 無理した返事は意味ない優しさ 見えてくるわ スカートの中 花を食べて生きていたよ 夢のようで 2人の元は暗いと火照ったまま過ごした あなたもあたしもお互いのせいにして 最後にまた笑ってしまう 幸せな日も心に残ってる空っぽのまま スカートは揺れる じゃあまたね! | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | こんな星さよなら いつも苦しかったの 頑張った振りしたってちっとも楽しくない だってさよなら2人の世界に邪魔は付き物 日々歳を重ねていく幸せをホウキで掃いた 夢中になって何もかも見えないなんて恥ずかしいと鼻で笑う あなたはあたしの愛しい人ではもうありません そのスカートは2度と履きません よれたプリーツ嫌で堪らなかった 忘れたふりしたって大切な一枚 だから汚れた2人の世界は再起不能と 感情のまま鍵をかけた事を悔やんで泣いた それって都合がよくないか だけどあなたの気持ちを離したくなくて あがいた上書き 無理した返事は意味ない優しさ 見えてくるわ スカートの中 花を食べて生きていたよ 夢のようで 2人の元は暗いと火照ったまま過ごした あなたもあたしもお互いのせいにして 最後にまた笑ってしまう 幸せな日も心に残ってる空っぽのまま スカートは揺れる じゃあまたね! |
| 赤い手でそう言えば昨日夢で一緒にいたよね いつもより少し触れたりさ 目が覚めたらまだ時間じゃなくて 寝不足のダルさなのか 恋の苦しさなのか 見違えるほど 二度見するほど あたし変わったり出来ないだろうから せめてあなたがふとしたときに 笑った顔を思い出してくれるように 帰りは雨流れる糸を見て歩いた そっちの方が何も考えずに済むね この手だけでいい ほんの数分足らずであたしは 今日を幸せだったと思えた あなたの片手で愛しい赤い手で 今日を幸せだったと思えた もう寝ようか いや あなたの事を想って 答えが出ない時間を愛そうか 目が覚めてもなお続いているように またあの場所であなたが立っていますように 帰れない雨なんてないって笑って見ていた 些細な事を体の中に置いてくから 締め付けられて深呼吸して ずっと嫌われてると思ってた あたしがただあなたを好きすぎて 次に逢う日は少し綺麗な指でいたい ほんの数分足らずであたしは 今日を幸せだったと思えた あなたの片手で愛しい赤い手で 今日を幸せだったと思えた 今日の全てだったと思えた | aiko | AIKO | AIKO | トオミヨウ | そう言えば昨日夢で一緒にいたよね いつもより少し触れたりさ 目が覚めたらまだ時間じゃなくて 寝不足のダルさなのか 恋の苦しさなのか 見違えるほど 二度見するほど あたし変わったり出来ないだろうから せめてあなたがふとしたときに 笑った顔を思い出してくれるように 帰りは雨流れる糸を見て歩いた そっちの方が何も考えずに済むね この手だけでいい ほんの数分足らずであたしは 今日を幸せだったと思えた あなたの片手で愛しい赤い手で 今日を幸せだったと思えた もう寝ようか いや あなたの事を想って 答えが出ない時間を愛そうか 目が覚めてもなお続いているように またあの場所であなたが立っていますように 帰れない雨なんてないって笑って見ていた 些細な事を体の中に置いてくから 締め付けられて深呼吸して ずっと嫌われてると思ってた あたしがただあなたを好きすぎて 次に逢う日は少し綺麗な指でいたい ほんの数分足らずであたしは 今日を幸せだったと思えた あなたの片手で愛しい赤い手で 今日を幸せだったと思えた 今日の全てだったと思えた |
| よるのうみお願い行かないでひとりにしないで 心の底で口にする様な歪んだ言葉も あなたに向き合って美味しく飲み込んだ 愉快と果ててふざけた仕草に毎日流れる 落ち込んだ顔してあなたに逢いたくないな いつかは終わるのだから笑いたいの 夜の海に飲み込まれる前に 狂うほど想わせて あなたであたしは知らない自分を見つける 弱気な日も雪が降る日も 一枚の愛にくるまって 次に逢えた時に普通なあたしを メイクで少しごまかせたらなって唇結んで 簡単に切れない 髪もこの関係も楽しい時間は心細さも知る 夜の海に飲み込まれぬようにもう離さないでいて 頭の中で暗闇生まれて傷つく 言えない事素晴らしい事 笑ってベッドに連れてって | aiko | AIKO | AIKO | トオミヨウ | お願い行かないでひとりにしないで 心の底で口にする様な歪んだ言葉も あなたに向き合って美味しく飲み込んだ 愉快と果ててふざけた仕草に毎日流れる 落ち込んだ顔してあなたに逢いたくないな いつかは終わるのだから笑いたいの 夜の海に飲み込まれる前に 狂うほど想わせて あなたであたしは知らない自分を見つける 弱気な日も雪が降る日も 一枚の愛にくるまって 次に逢えた時に普通なあたしを メイクで少しごまかせたらなって唇結んで 簡単に切れない 髪もこの関係も楽しい時間は心細さも知る 夜の海に飲み込まれぬようにもう離さないでいて 頭の中で暗闇生まれて傷つく 言えない事素晴らしい事 笑ってベッドに連れてって |
| アンコールもう溶けてしまってもかまわない いっそなくなれば ふと黙る瞬間に考える内容も 少しまともになるだろう あの日のことはおぼろげなふり 鮮明再生されるから やかましい 結局アンコール繰り返して あたしは都合のいい女みたい 何もかも特別で楽しくて嬉しくて愛してるって お守りのような一瞬に朝が来る ヨリも襟も汚れてる 返す言葉を選んで選んで どれが正解かわからない 頭抱え 想いは重たくて心は鮮やかで あなたのことが好きだと感じられたの ありがとうとか言うの恥ずかしい また明日なんて馴れ馴れしい 理由のきっかけ探すアンコール続きます 不安と幸せを脱ぎ着する 突然好きになって突然さようならも 何があるかわからないからどうでも良いことは口にしない 最悪はどうにでもなれ あなたとあたしの交わす言葉がなんか違うと 感じたのはあの日の夜だ 想いはやましくて 心は軽やかな一方通行なんだと気がついたの ふざけ合った後いなくならないで 色んなものに目移りして もう真っ白だったあの時には戻れないけど ねぇガム噛んでる暇があったら あたしはあなたとキスがしたい 最低だな 純粋な想いは完全な過去形だ あなたのことが本当に好きだったの | aiko | AIKO | AIKO | トオミヨウ | もう溶けてしまってもかまわない いっそなくなれば ふと黙る瞬間に考える内容も 少しまともになるだろう あの日のことはおぼろげなふり 鮮明再生されるから やかましい 結局アンコール繰り返して あたしは都合のいい女みたい 何もかも特別で楽しくて嬉しくて愛してるって お守りのような一瞬に朝が来る ヨリも襟も汚れてる 返す言葉を選んで選んで どれが正解かわからない 頭抱え 想いは重たくて心は鮮やかで あなたのことが好きだと感じられたの ありがとうとか言うの恥ずかしい また明日なんて馴れ馴れしい 理由のきっかけ探すアンコール続きます 不安と幸せを脱ぎ着する 突然好きになって突然さようならも 何があるかわからないからどうでも良いことは口にしない 最悪はどうにでもなれ あなたとあたしの交わす言葉がなんか違うと 感じたのはあの日の夜だ 想いはやましくて 心は軽やかな一方通行なんだと気がついたの ふざけ合った後いなくならないで 色んなものに目移りして もう真っ白だったあの時には戻れないけど ねぇガム噛んでる暇があったら あたしはあなたとキスがしたい 最低だな 純粋な想いは完全な過去形だ あなたのことが本当に好きだったの |
| 願い事日記どうでも良いキスをしないで 恐ろしく寂しかった昨日はずっと 考えすぎたんだよ いけない事で心が太って浮腫んで吸い切れてないため息 ただ苦しいだけ 僕のぬるい決断だから 記憶のないどうかしてる日々の匂いが 泣きじゃくって 逆らうから頭抱えてしまう 手帳に記すことも出来ないな 胸の中に仕舞うのはまだ早いな 繋いだ手も本当は離した 運命だと言って なんでいなくなっちゃうんだい 引き出しには夢が詰まってるかもしれないから 開いてみたんだよ 久しぶり元気だった? 痺れた舌の先を噛んだ 悲しみすり替えた麻酔は苦しいだけ 好きだったし甘えてたよな ズレてたのも分かってたし だらしない嘘も吐いたよな くすんだ糸は解けて絡まってしまう 僕は君の願い事破った 君も僕の指切ってごめんって笑った 横着して結んだ約束 嫌な思いってそう やっぱ根を張っちゃうんだ ブラウスのボタンが外し難かった時間の分 そばにいられたこともきっと 後ろめたく感じるんだ 手帳に記すことも出来ないな 胸の中に仕舞うのはまだ早いな 繋いだ手も本当は離した 運命だと言って なんでいなくなっちゃうんだい | aiko | AIKO | AIKO | 川嶋可能 | どうでも良いキスをしないで 恐ろしく寂しかった昨日はずっと 考えすぎたんだよ いけない事で心が太って浮腫んで吸い切れてないため息 ただ苦しいだけ 僕のぬるい決断だから 記憶のないどうかしてる日々の匂いが 泣きじゃくって 逆らうから頭抱えてしまう 手帳に記すことも出来ないな 胸の中に仕舞うのはまだ早いな 繋いだ手も本当は離した 運命だと言って なんでいなくなっちゃうんだい 引き出しには夢が詰まってるかもしれないから 開いてみたんだよ 久しぶり元気だった? 痺れた舌の先を噛んだ 悲しみすり替えた麻酔は苦しいだけ 好きだったし甘えてたよな ズレてたのも分かってたし だらしない嘘も吐いたよな くすんだ糸は解けて絡まってしまう 僕は君の願い事破った 君も僕の指切ってごめんって笑った 横着して結んだ約束 嫌な思いってそう やっぱ根を張っちゃうんだ ブラウスのボタンが外し難かった時間の分 そばにいられたこともきっと 後ろめたく感じるんだ 手帳に記すことも出来ないな 胸の中に仕舞うのはまだ早いな 繋いだ手も本当は離した 運命だと言って なんでいなくなっちゃうんだい |
| blowできれば夢の中でも もっと仲良くしたいよ だけど向き合った後 悪戯にそっぽ向く犬 あなたの煙草を盗んで吸ったら嫌な癖だけ体に蘇る 千切れた約束は息と共に消えた 運命がどうあろうとも何度も声が聞きたい あなたもあたしも違う でも今すぐ声が聞きたい 眠れないまま朝が来る 夜明けの色を少し見上げて あなたに会いたいと想った 何時に出ようか早めにしようか 好きが始まる瞬間の心の物語は永遠だけど寂しい なんとなく理由もわかっている 遠回しな言葉はblow 重く心がふらつく あなたが犬になっても見つけられる自信はあるのに 名残惜しいなラストスカート なんとなく準備をする 記憶にも残らない恋だったよと笑って言いたい程に辛い 匂いが混ざり思い出す 時が重なって離れないキスは 特別だった 大好きだった 離れ離れになるのだから | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | できれば夢の中でも もっと仲良くしたいよ だけど向き合った後 悪戯にそっぽ向く犬 あなたの煙草を盗んで吸ったら嫌な癖だけ体に蘇る 千切れた約束は息と共に消えた 運命がどうあろうとも何度も声が聞きたい あなたもあたしも違う でも今すぐ声が聞きたい 眠れないまま朝が来る 夜明けの色を少し見上げて あなたに会いたいと想った 何時に出ようか早めにしようか 好きが始まる瞬間の心の物語は永遠だけど寂しい なんとなく理由もわかっている 遠回しな言葉はblow 重く心がふらつく あなたが犬になっても見つけられる自信はあるのに 名残惜しいなラストスカート なんとなく準備をする 記憶にも残らない恋だったよと笑って言いたい程に辛い 匂いが混ざり思い出す 時が重なって離れないキスは 特別だった 大好きだった 離れ離れになるのだから |
| ガラクタもうとっくの昔に自分で迷い込んだ あの時甘い蜜がどうしても欲しかった 手に入れた君の無邪気は たまに壊れないプラスチックのコップみたいに思えた 今やっと気づいたよ 忘れようと手紙破った僕はただのガラクタ 君がいなくなったあの日の夜空は 吸い込む息が冷たくて痛くても何も感じなかった 君はいまもちょっと自転車に乗って逢いに行けるような 近い場所で生活してるんだね誰かと 気持ちをどこに書いて心を何にこめて 笑顔で表す想い見失ってしまった かばんの底 ホコリと罪悪にまみれたボールペン もらった時の君の顔思い出した 必要とした時に夢も書けない先の固まった僕はただのガラクタ 君がいなくなった最低な夜空は 吸い込む息で変わってく唇の 未練を容赦しない 誰にも届かない 届いても知らない場所に行けるけど 離れたくない 見えない部屋で笑う君を 君がいなくなったあの日の夜空は 吸い込む息が冷たくて痛くても何も感じなかった 君はいまもちょっと自転車に乗って逢いに行けるような 近い場所で生活してるんだね誰かと | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | もうとっくの昔に自分で迷い込んだ あの時甘い蜜がどうしても欲しかった 手に入れた君の無邪気は たまに壊れないプラスチックのコップみたいに思えた 今やっと気づいたよ 忘れようと手紙破った僕はただのガラクタ 君がいなくなったあの日の夜空は 吸い込む息が冷たくて痛くても何も感じなかった 君はいまもちょっと自転車に乗って逢いに行けるような 近い場所で生活してるんだね誰かと 気持ちをどこに書いて心を何にこめて 笑顔で表す想い見失ってしまった かばんの底 ホコリと罪悪にまみれたボールペン もらった時の君の顔思い出した 必要とした時に夢も書けない先の固まった僕はただのガラクタ 君がいなくなった最低な夜空は 吸い込む息で変わってく唇の 未練を容赦しない 誰にも届かない 届いても知らない場所に行けるけど 離れたくない 見えない部屋で笑う君を 君がいなくなったあの日の夜空は 吸い込む息が冷たくて痛くても何も感じなかった 君はいまもちょっと自転車に乗って逢いに行けるような 近い場所で生活してるんだね誰かと |
| 鮮やかな街誰にも言えない水色の想い出を風が包む もう忘れてしまってもいいの 今も昔も 今日は夢の中でもあなたは仕事だから逢えない 言い聞かせる理由にもおかしいって解ってる 息をしないこの部屋なんだか寂しいわ 鮮やかなこの街でさよならしよう 間違いだったと分かっても一度だけ繋がった 炭酸とラムネを飲み干して朝を濁らす 重なり合った悲しみ 口悪くって湯船も腐る 機嫌を上手く取っても変わらないのわかってる 幾度と励ましてはそろそろ怪しいな 優しい心のままさよならしよう 鮮やかなこの街でさよならしよう 誰にも言えない水色の想い出を風が包む もう忘れてしまってもいいの | aiko | AIKO | AIKO | トオミヨウ | 誰にも言えない水色の想い出を風が包む もう忘れてしまってもいいの 今も昔も 今日は夢の中でもあなたは仕事だから逢えない 言い聞かせる理由にもおかしいって解ってる 息をしないこの部屋なんだか寂しいわ 鮮やかなこの街でさよならしよう 間違いだったと分かっても一度だけ繋がった 炭酸とラムネを飲み干して朝を濁らす 重なり合った悲しみ 口悪くって湯船も腐る 機嫌を上手く取っても変わらないのわかってる 幾度と励ましてはそろそろ怪しいな 優しい心のままさよならしよう 鮮やかなこの街でさよならしよう 誰にも言えない水色の想い出を風が包む もう忘れてしまってもいいの |
| 好きにさせて少し弱気なあなたの心にうまく入っていけないかと よこしまなこと考えてしまう あたしが悲しくなったとしてもあなたは悲しくなったりしない どこかで楽しくやっていそう 繰り返して繰り返しいつかあなたの心の隅に 魔法のように呪いのようにこびりついたらいい 好きにさせて心の中では 好きになってふとした事で 好きにさせて なんで泣いてる 好きになって今日も泣いてる 髪の色落ち着いて良い頃に逢えるの楽しみにしてるけど すれ違うのにも慣れてきたり 嘘の理由で乗り越えた なんだかおかしくなっていた うるさい 眠い 許して 誰にもたれかかっていい? 好きにさせて明日のあたしを 好きになって些細な事が 好きにさせて なんで泣いてる 好きだから今日も泣いてる 繰り返して繰り返しいつかあなたの心の隅に 魔法のように呪いのようにこびりついたらいい 好きにさせて心の中では 好きになってふとした事で 好きにさせて なんで泣いてる 好きになって今日も泣いてる | aiko | AIKO | AIKO | トオミヨウ | 少し弱気なあなたの心にうまく入っていけないかと よこしまなこと考えてしまう あたしが悲しくなったとしてもあなたは悲しくなったりしない どこかで楽しくやっていそう 繰り返して繰り返しいつかあなたの心の隅に 魔法のように呪いのようにこびりついたらいい 好きにさせて心の中では 好きになってふとした事で 好きにさせて なんで泣いてる 好きになって今日も泣いてる 髪の色落ち着いて良い頃に逢えるの楽しみにしてるけど すれ違うのにも慣れてきたり 嘘の理由で乗り越えた なんだかおかしくなっていた うるさい 眠い 許して 誰にもたれかかっていい? 好きにさせて明日のあたしを 好きになって些細な事が 好きにさせて なんで泣いてる 好きだから今日も泣いてる 繰り返して繰り返しいつかあなたの心の隅に 魔法のように呪いのようにこびりついたらいい 好きにさせて心の中では 好きになってふとした事で 好きにさせて なんで泣いてる 好きになって今日も泣いてる |
| blueこのハンカチ湿った夏の匂いがするな さっき拭いたのは 頬をかすった雨だった様な気がする blue それとも空が泣いてたのか あなたが話す時動く喉仏に 色んなこと一喜一憂する姿に笑ってみたり 一緒に悲しかったりしてたのは あたしだったはずなのに 髪切ったくらいじゃ気付いてくれないけど 隠れてついたため息や 感情の機微に気付く 変なあなたを誰より知りたくて 奇跡なあなたを何より愛してる blue 誰かを誰かが思い出す時 バラバラでまちまちだから 耐えられなかったり忘れようと思ったり どこかで期待を望んだり blue 髪切ったくらいじゃ気付いてくれないけど 隠れてついたため息や 感情の機微に気付く 変なあなたを誰より知りたくて 奇跡なあなたを何より愛してる 奇跡なあなたを何より愛してる blue | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | このハンカチ湿った夏の匂いがするな さっき拭いたのは 頬をかすった雨だった様な気がする blue それとも空が泣いてたのか あなたが話す時動く喉仏に 色んなこと一喜一憂する姿に笑ってみたり 一緒に悲しかったりしてたのは あたしだったはずなのに 髪切ったくらいじゃ気付いてくれないけど 隠れてついたため息や 感情の機微に気付く 変なあなたを誰より知りたくて 奇跡なあなたを何より愛してる blue 誰かを誰かが思い出す時 バラバラでまちまちだから 耐えられなかったり忘れようと思ったり どこかで期待を望んだり blue 髪切ったくらいじゃ気付いてくれないけど 隠れてついたため息や 感情の機微に気付く 変なあなたを誰より知りたくて 奇跡なあなたを何より愛してる 奇跡なあなたを何より愛してる blue |
| シネマ孤独とは儚いもの 夜が明ければ昨日より薄らぐさ そして誰かと出逢い 触れて揺れてこの人しかいないと気が付いた後 何気ない言葉でまた孤独になるのさ 未来とは自分のもの 振り回された時は立ち止まり どうしたの?と問いかける 欠片を見つけて噛み砕き飲み込む 理由と靴が裏向いても あたしはここにいるの 抱きしめる愛してる あなたを想うそれだけで 強くなって弱虫になって 泣いたり安心したりする 夢で泣いた日のパジャマは 涙が染み込んで 洗濯機の中で悲しみが混じる 喜びは雨とあなたの元へ 今日も都合よく生きる 短い言葉で伝えられないの 言葉にしたくて仕方ないの きっと終わるまで伝えられない きっと終わるまで分かり合えない 夢で泣いた日のパジャマは 涙が染み込んで 洗濯機の中で悲しみが混じる 喜びは雨とあなたの元へ 今日も都合よく生きる 今日も都合よく生きる | aiko | AIKO | AIKO | 川嶋可能 | 孤独とは儚いもの 夜が明ければ昨日より薄らぐさ そして誰かと出逢い 触れて揺れてこの人しかいないと気が付いた後 何気ない言葉でまた孤独になるのさ 未来とは自分のもの 振り回された時は立ち止まり どうしたの?と問いかける 欠片を見つけて噛み砕き飲み込む 理由と靴が裏向いても あたしはここにいるの 抱きしめる愛してる あなたを想うそれだけで 強くなって弱虫になって 泣いたり安心したりする 夢で泣いた日のパジャマは 涙が染み込んで 洗濯機の中で悲しみが混じる 喜びは雨とあなたの元へ 今日も都合よく生きる 短い言葉で伝えられないの 言葉にしたくて仕方ないの きっと終わるまで伝えられない きっと終わるまで分かり合えない 夢で泣いた日のパジャマは 涙が染み込んで 洗濯機の中で悲しみが混じる 喜びは雨とあなたの元へ 今日も都合よく生きる 今日も都合よく生きる |
| カプセルあなたに出逢ったら 毎日がとても短くなった ちゃんとメイクも落としたし 下を向いても笑ってた あなたは全てだったみたいに言うなよって 笑うけれど あたしにとっては全てだった 強く危うく儚くも あたしの事忘れたかな 花は枯れて実を残して 心というものが産まれたの どこに行ったの? 寂しいよりも逢いたくて 死にそう 時間が経っても いつもを変わらずやり終えたのは やっとあなたに逢えた時 壊れてたら恥ずかしいから 閉じ込めたのはさいごの気持ちと歯ブラシ もう一度と願う回数も減ってしまった 全部ひとりで決めたんだ あなたを待ち日が暮れてく その間にまた産まれたこの気持ちをなんと言うのですか 考えてもわからないの やっぱり逢いたいよ 見つけてよ 赤い実のままで生きているから 言えないよね このまま誰かに踏まれて無くなるわ 別れるってこう言う事 あなたの事忘れたいな 過去も今も消えるのにな 隙間のない日々に溢れてた 喜びとか幸せとか あたしの事忘れたかな 花は枯れて実を残して 心というものが産まれたの どこに行ったの? 寂しいよりも逢いたくて 死にそう | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | あなたに出逢ったら 毎日がとても短くなった ちゃんとメイクも落としたし 下を向いても笑ってた あなたは全てだったみたいに言うなよって 笑うけれど あたしにとっては全てだった 強く危うく儚くも あたしの事忘れたかな 花は枯れて実を残して 心というものが産まれたの どこに行ったの? 寂しいよりも逢いたくて 死にそう 時間が経っても いつもを変わらずやり終えたのは やっとあなたに逢えた時 壊れてたら恥ずかしいから 閉じ込めたのはさいごの気持ちと歯ブラシ もう一度と願う回数も減ってしまった 全部ひとりで決めたんだ あなたを待ち日が暮れてく その間にまた産まれたこの気持ちをなんと言うのですか 考えてもわからないの やっぱり逢いたいよ 見つけてよ 赤い実のままで生きているから 言えないよね このまま誰かに踏まれて無くなるわ 別れるってこう言う事 あなたの事忘れたいな 過去も今も消えるのにな 隙間のない日々に溢れてた 喜びとか幸せとか あたしの事忘れたかな 花は枯れて実を残して 心というものが産まれたの どこに行ったの? 寂しいよりも逢いたくて 死にそう |
| 燃えた涙 月とライターあなたのキスでどうでも良くなって触れた頬にブレーキ壊れて 夕月が手を出す誰かが見てる 今の二人をお互いが見てる 車の中で問いかけた 何も言葉は交わさずに目で言った 答えはわからないままなのに嬉しい 決まらない髪むかつく今日は癖が気になる 日が暮れるまでにかんじんかなめなあなたの事ひとつでも 多く知りたいんだ 明日の天気で月に逢えなくなる前に 少し汚れてしまったけれど嘆く事はひとつもないから 意識が遠のく今を食べたらどんな味がするのだろうか 結んだゴムに絡まって落ちた髪にはキスの記憶刻んだ 忘れないでいてねさよなら愛おしい 背中向いてる時に心を撃ち抜けたなら ふしだらな想いと涙をライターで燃やしたあの日も 全部言いたいんだ 明日も愛して止まない雨が降る前に 車の中で問いかけた 何も言葉は交わさずに目で言った 答えはわからないままなのに嬉しい 決まらない髪むかつく今日は癖が気になる 日が暮れるまでにかんじんかなめなあなたの事ひとつでも 多く知りたいんだ 明日の天気で月に逢えなくなる前に 月に逢えなくなる前に 月に逢えなくなる前に | aiko | AIKO | AIKO | 川嶋可能 | あなたのキスでどうでも良くなって触れた頬にブレーキ壊れて 夕月が手を出す誰かが見てる 今の二人をお互いが見てる 車の中で問いかけた 何も言葉は交わさずに目で言った 答えはわからないままなのに嬉しい 決まらない髪むかつく今日は癖が気になる 日が暮れるまでにかんじんかなめなあなたの事ひとつでも 多く知りたいんだ 明日の天気で月に逢えなくなる前に 少し汚れてしまったけれど嘆く事はひとつもないから 意識が遠のく今を食べたらどんな味がするのだろうか 結んだゴムに絡まって落ちた髪にはキスの記憶刻んだ 忘れないでいてねさよなら愛おしい 背中向いてる時に心を撃ち抜けたなら ふしだらな想いと涙をライターで燃やしたあの日も 全部言いたいんだ 明日も愛して止まない雨が降る前に 車の中で問いかけた 何も言葉は交わさずに目で言った 答えはわからないままなのに嬉しい 決まらない髪むかつく今日は癖が気になる 日が暮れるまでにかんじんかなめなあなたの事ひとつでも 多く知りたいんだ 明日の天気で月に逢えなくなる前に 月に逢えなくなる前に 月に逢えなくなる前に |
| 消しゴム1人の時間うやむやにする あなたは仕事でも笑顔で素敵だ 1日が終わる朝焼けのまどろみ あなたと夜に酔っ払っていてもお化粧とコンタクトは取ろうね 独り言だらけ本日の切れ端 思い続けたら逢えるとか 願えば絶対叶うとか 簡単にいかないよ そろそろ気づいてたって このメロディーは止まらない このメロディーは止まらない 消しゴムの角を使って良いのは あなただけ 消しゴムの角を使って良いのは あなただけ 秘密をちょうだい 秘密をちょうだい 頭抱えて笑っちゃう秘密を 明日もきっと悩んでまぁ楽しい それ聞いたって 許してしまう 関係性 片道だけの記憶は花束 帰りはあなたの事だけ離さない 離さない 遊びで動かす指止めて あたしのここスライドして 簡単にいけないよ 1分1秒に 騙されて変わってみて 素晴らしいラストを見て このメロディーは止まらない このメロディーは止まらない 消しゴムの角を使って良いのは あなただけ 消しゴムの角を使って良いのは あなただけ 秘密をちょうだい 秘密をちょうだい 頭抱えて笑っちゃう秘密を 明日もきっと悩んではぁ楽しい | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 1人の時間うやむやにする あなたは仕事でも笑顔で素敵だ 1日が終わる朝焼けのまどろみ あなたと夜に酔っ払っていてもお化粧とコンタクトは取ろうね 独り言だらけ本日の切れ端 思い続けたら逢えるとか 願えば絶対叶うとか 簡単にいかないよ そろそろ気づいてたって このメロディーは止まらない このメロディーは止まらない 消しゴムの角を使って良いのは あなただけ 消しゴムの角を使って良いのは あなただけ 秘密をちょうだい 秘密をちょうだい 頭抱えて笑っちゃう秘密を 明日もきっと悩んでまぁ楽しい それ聞いたって 許してしまう 関係性 片道だけの記憶は花束 帰りはあなたの事だけ離さない 離さない 遊びで動かす指止めて あたしのここスライドして 簡単にいけないよ 1分1秒に 騙されて変わってみて 素晴らしいラストを見て このメロディーは止まらない このメロディーは止まらない 消しゴムの角を使って良いのは あなただけ 消しゴムの角を使って良いのは あなただけ 秘密をちょうだい 秘密をちょうだい 頭抱えて笑っちゃう秘密を 明日もきっと悩んではぁ楽しい |
| 大切だった人思い出してる頃だといいな 隙間があれば染み込んでく 柔軟な愛を持ち合わせています 風の噂で寂しいって聞いたから聞いたから あわよくばやましく願う色好む夜 いたずらに歩き出していたら嫌だな どっちにしろ これはただの戯言 僕は君の今を知らない 少し前に目が合って その次に手を繋いだだけ 君は僕の大切な人 君は僕の大切な人 だけどもう巡り会えない人 泣き止んでる頃だといいな 目の奥の底であがいてる 困難な愛が朽ち始めています 足手纏いな朝に向かってもういいと言える様に 後回しな事 進める深い深い夜 鍵がかかったまま離れたな 君の高さに貼ったままの手紙 濁った赤に胸が染まる 傷だらけで目が覚めた 重いほど脆い強いほど辛い 君は僕の大切な人 君は僕の大切な人 だけどもう巡り会えない人 思い出してほしい 隙間があればすぐに行きたい 今一粒の雨でひとたまりもない 一粒の雪よりもあっけない 僕は君の今を知らない 少し前に目が合って その次に手を繋いだだけ 君は僕の大切な人 君は僕の大切な人 だけどもう巡り合えない人 | aiko | AIKO | AIKO | 川嶋可能 | 思い出してる頃だといいな 隙間があれば染み込んでく 柔軟な愛を持ち合わせています 風の噂で寂しいって聞いたから聞いたから あわよくばやましく願う色好む夜 いたずらに歩き出していたら嫌だな どっちにしろ これはただの戯言 僕は君の今を知らない 少し前に目が合って その次に手を繋いだだけ 君は僕の大切な人 君は僕の大切な人 だけどもう巡り会えない人 泣き止んでる頃だといいな 目の奥の底であがいてる 困難な愛が朽ち始めています 足手纏いな朝に向かってもういいと言える様に 後回しな事 進める深い深い夜 鍵がかかったまま離れたな 君の高さに貼ったままの手紙 濁った赤に胸が染まる 傷だらけで目が覚めた 重いほど脆い強いほど辛い 君は僕の大切な人 君は僕の大切な人 だけどもう巡り会えない人 思い出してほしい 隙間があればすぐに行きたい 今一粒の雨でひとたまりもない 一粒の雪よりもあっけない 僕は君の今を知らない 少し前に目が合って その次に手を繋いだだけ 君は僕の大切な人 君は僕の大切な人 だけどもう巡り合えない人 |
| Cry High Flyひとつひとつやっつけて消えてしまおう 泡が夜空に重なって 忘れ物なくてもねえまた家においでよ 淡い冗談のような日々から始まったな まっすぐでも彷徨い者 どう信じるの?わからない 曖昧に辿ったって無駄 スカートのシワを伸ばすみたいに簡単ではないんだな とりあえず帰ったら寝よう Cry High Flyはこっそり ぺしゃんこな今にぴったり 幸せは分けられるほど今手元にない 微弱な噂に大騒ぎ 残念とハズレをめくり 涙の波に映るいつまでも遠い月 浅はかな奴だとどこかでケチをつけてさ 心と匂いに落ち着く場所が欲しかったの 大人になっても間違えて思い違いして溺れる それすら取っておくから 何もかも想いを握り過ぎたあなたの文字も潰れた 何回目?また泣くんだろう Be My Loveはこっそり愛してほしいとうっかり 熱いのと冷たいのが混じる胸の中 何も片付かないうちに空が終わりだよと告げる わかってる深呼吸した冬に変わる風 Cry High Flyはこっそり ぺしゃんこな今にぴったり 幸せは分けられるほど今手元にない 微弱な噂に大騒ぎ残念とハズレをめくり 涙の波に映るいつまでも遠い月 ハマってたな痺れてた あなたの全部 | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | ひとつひとつやっつけて消えてしまおう 泡が夜空に重なって 忘れ物なくてもねえまた家においでよ 淡い冗談のような日々から始まったな まっすぐでも彷徨い者 どう信じるの?わからない 曖昧に辿ったって無駄 スカートのシワを伸ばすみたいに簡単ではないんだな とりあえず帰ったら寝よう Cry High Flyはこっそり ぺしゃんこな今にぴったり 幸せは分けられるほど今手元にない 微弱な噂に大騒ぎ 残念とハズレをめくり 涙の波に映るいつまでも遠い月 浅はかな奴だとどこかでケチをつけてさ 心と匂いに落ち着く場所が欲しかったの 大人になっても間違えて思い違いして溺れる それすら取っておくから 何もかも想いを握り過ぎたあなたの文字も潰れた 何回目?また泣くんだろう Be My Loveはこっそり愛してほしいとうっかり 熱いのと冷たいのが混じる胸の中 何も片付かないうちに空が終わりだよと告げる わかってる深呼吸した冬に変わる風 Cry High Flyはこっそり ぺしゃんこな今にぴったり 幸せは分けられるほど今手元にない 微弱な噂に大騒ぎ残念とハズレをめくり 涙の波に映るいつまでも遠い月 ハマってたな痺れてた あなたの全部 |