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麻生祐希の歌詞一覧リスト  4曲中 1-4曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
想いで迷子愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅 ふきとるだけの 生き方だけなら 淋しい こんな夜には 少しお酒で 泪の相手しましょう そしてぬけがらパジャマあなたのかわりに 時はあしたを連れてくるけど 過去のどこかで迷子になってる  夢のつづきを 誰かに見ても 若くないから あしたが恐い 綺麗ごとなら 愛するだけで 本当は何んにも いらない だから鏡に映る わたしに 想いでばなししましょう そして枕を抱いてあなたのかわりに 時はあなたの移り香だけを 今もこの部屋残しているから  こんな夜には 少しお酒で 泪の相手しましょう そしてぬけがらパジャマあなたのかわりに 時はあしたを連れてくるけど 過去のどこかで迷子になってる麻生祐希荒木とよひさ三木たかし愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅 ふきとるだけの 生き方だけなら 淋しい こんな夜には 少しお酒で 泪の相手しましょう そしてぬけがらパジャマあなたのかわりに 時はあしたを連れてくるけど 過去のどこかで迷子になってる  夢のつづきを 誰かに見ても 若くないから あしたが恐い 綺麗ごとなら 愛するだけで 本当は何んにも いらない だから鏡に映る わたしに 想いでばなししましょう そして枕を抱いてあなたのかわりに 時はあなたの移り香だけを 今もこの部屋残しているから  こんな夜には 少しお酒で 泪の相手しましょう そしてぬけがらパジャマあなたのかわりに 時はあしたを連れてくるけど 過去のどこかで迷子になってる
酒尽尽忘れるために 飲む酒は かならず 想い出酒になる 消しても消えない 心の傷に 酒(さけ) 尽尽(じんじん) 酒(さけ) 尽尽(じんじん) しみじみ 人生 秋の夜  雪ふる街で 飲む酒は だんまり だるまの酒になる かえらぬ夢かよ 逃げ去る汽笛 酒(さけ) 尽尽(じんじん) 酒(さけ) 尽尽(じんじん) さむざむ 醒めて 旅の夜  別れたひとと 飲む酒は あれこれ あぶない酒になる 愛しているのに 戻れぬふたり 酒(さけ) 尽尽(じんじん) 酒(さけ) 尽尽(じんじん) ほろほろ 未練 雨の夜  いたわりあって 飲む酒は 手のひら 温(ぬく)める酒になる ゆるして下さい あの日のことは 酒(さけ) 尽尽(じんじん) 酒(さけ) 尽尽(じんじん) しみじみ 人生 秋の夜麻生祐希能吉利人櫻井順忘れるために 飲む酒は かならず 想い出酒になる 消しても消えない 心の傷に 酒(さけ) 尽尽(じんじん) 酒(さけ) 尽尽(じんじん) しみじみ 人生 秋の夜  雪ふる街で 飲む酒は だんまり だるまの酒になる かえらぬ夢かよ 逃げ去る汽笛 酒(さけ) 尽尽(じんじん) 酒(さけ) 尽尽(じんじん) さむざむ 醒めて 旅の夜  別れたひとと 飲む酒は あれこれ あぶない酒になる 愛しているのに 戻れぬふたり 酒(さけ) 尽尽(じんじん) 酒(さけ) 尽尽(じんじん) ほろほろ 未練 雨の夜  いたわりあって 飲む酒は 手のひら 温(ぬく)める酒になる ゆるして下さい あの日のことは 酒(さけ) 尽尽(じんじん) 酒(さけ) 尽尽(じんじん) しみじみ 人生 秋の夜
人生人を愛して そむかれて それでも 私は 生きつづける 雨に打たれ 風に打たれ 命果てるまで 愛する歌が ある限り 私は 歌いつづけたい  明日は 夜明けの 日が昇る 私は 信じた 道を行くだけ 熱い涙 つきることなく 燃えるこの胸は 愛する人が いる限り 私は 歌いつづけたい  雨に打たれ 風に打たれ 命果てるまで 愛する歌が ある限り 私は 歌いつづけたい 愛する歌が ある限り 私は 歌いつづけたい麻生祐希四方章人四方章人人を愛して そむかれて それでも 私は 生きつづける 雨に打たれ 風に打たれ 命果てるまで 愛する歌が ある限り 私は 歌いつづけたい  明日は 夜明けの 日が昇る 私は 信じた 道を行くだけ 熱い涙 つきることなく 燃えるこの胸は 愛する人が いる限り 私は 歌いつづけたい  雨に打たれ 風に打たれ 命果てるまで 愛する歌が ある限り 私は 歌いつづけたい 愛する歌が ある限り 私は 歌いつづけたい
酔いれんぼあんたの心が 寂しいときは 隣りで この手で 暖めるから 世の中なんかは 悲しみばかり せめて 身体を よせ合いながら 泣きなさい こらえないで 肩の荷物を 降ろしたら 泣きなさい 声をあげて そばで 抱いてて あげるから…あんた  お酒で心が 休まるならば 子供の昔が 恋しいならば 母親みたいに ついててあげる 何処か ひとりで 行きそうだから 酔いなさい 雨の夜(よる)は たった この世で ふたりきり 酔いなさい 涙ためて 眠り疲れて しまうんで…あんた  泣きなさい こらえないで 肩の荷物を 降ろしたら 泣きなさい 声をあげて そばで 抱いてて あげるから…あんた  あんた麻生祐希荒木とよひさ堀内孝雄あんたの心が 寂しいときは 隣りで この手で 暖めるから 世の中なんかは 悲しみばかり せめて 身体を よせ合いながら 泣きなさい こらえないで 肩の荷物を 降ろしたら 泣きなさい 声をあげて そばで 抱いてて あげるから…あんた  お酒で心が 休まるならば 子供の昔が 恋しいならば 母親みたいに ついててあげる 何処か ひとりで 行きそうだから 酔いなさい 雨の夜(よる)は たった この世で ふたりきり 酔いなさい 涙ためて 眠り疲れて しまうんで…あんた  泣きなさい こらえないで 肩の荷物を 降ろしたら 泣きなさい 声をあげて そばで 抱いてて あげるから…あんた  あんた
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