Free & Easy 時々自分に問いかける どこまで行けば辿り着くの あなたの声がしてる 負けないでって声がする 君の幸せが僕の 幸せだって言葉思い出す 否定する事に疲れて 自分を見失いそうなら 私を信じていて いつの日もここにいる あなたの生きる証なら 私の中に存在してる こんなこんな汚れた世界(まち)で あなたはただ美しいものを 拾って救ってそして私に 見せてくれる人 あなたの声がしてる 負けないでって声がする 私を信じていて いつの日もここに立ち続ける こんなこんな汚れた世界(まち)で あなたはただ美しいものを 拾って救ってそして私に 見せてくれる人 ずっと守って行くよ その胸に抱えたものを 決して失くしてしまう 事のないように 時々自分に問いかけた どこまで行けば辿り着くのと | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA+D・A・I | H∧L | 時々自分に問いかける どこまで行けば辿り着くの あなたの声がしてる 負けないでって声がする 君の幸せが僕の 幸せだって言葉思い出す 否定する事に疲れて 自分を見失いそうなら 私を信じていて いつの日もここにいる あなたの生きる証なら 私の中に存在してる こんなこんな汚れた世界(まち)で あなたはただ美しいものを 拾って救ってそして私に 見せてくれる人 あなたの声がしてる 負けないでって声がする 私を信じていて いつの日もここに立ち続ける こんなこんな汚れた世界(まち)で あなたはただ美しいものを 拾って救ってそして私に 見せてくれる人 ずっと守って行くよ その胸に抱えたものを 決して失くしてしまう 事のないように 時々自分に問いかけた どこまで行けば辿り着くのと |
A Song is born はるかはるか数億年もの 遠い昔この地球(ほし)は生まれた くり返される歴史のなかで 僕らは命受け継いだんだ 私にはこんな場所から この歌を歌う事でしか 伝えられないけど もう一度だけ思い出して 僕らの地球のあるべき姿 そしてどうか忘れないで どうかどうか忘れないで きっときっとそんなに多くの 事は誰も望んでなかった それぞれの花胸に抱いて いつか大きく咲けるようにと 私にはこんな場所から この歌を歌う事でしか 伝えられないけど 君がもしほんの少しでもいいから 耳を傾けてくれればうれしいよ もう一度だけ思い出して 泣きながらも生まれついた 君の夢や明日への希望 そう全てがこの地球にある 私にはこんな場所から この歌を歌う事でしか 伝えられないけど 君がもしほんの少しでもいいから 耳を傾けてくれればうれしいよ もう一度だけ思い出して 僕らの地球のあるべき姿 そしてどうか忘れないで どうかどうか忘れないで | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Tetsuya Komuro | | はるかはるか数億年もの 遠い昔この地球(ほし)は生まれた くり返される歴史のなかで 僕らは命受け継いだんだ 私にはこんな場所から この歌を歌う事でしか 伝えられないけど もう一度だけ思い出して 僕らの地球のあるべき姿 そしてどうか忘れないで どうかどうか忘れないで きっときっとそんなに多くの 事は誰も望んでなかった それぞれの花胸に抱いて いつか大きく咲けるようにと 私にはこんな場所から この歌を歌う事でしか 伝えられないけど 君がもしほんの少しでもいいから 耳を傾けてくれればうれしいよ もう一度だけ思い出して 泣きながらも生まれついた 君の夢や明日への希望 そう全てがこの地球にある 私にはこんな場所から この歌を歌う事でしか 伝えられないけど 君がもしほんの少しでもいいから 耳を傾けてくれればうれしいよ もう一度だけ思い出して 僕らの地球のあるべき姿 そしてどうか忘れないで どうかどうか忘れないで |
| Connectedミカケテ ミツケテ ミサダメテイル ミツメテ ミトレテ ミタサレテイル デモ ミアゲテ ミカケテ ミクラベル ホラ ミクビル ミダレル ミハナサレテル そう僕達は あらゆる全ての場所で繋がってるから この言葉について考える 君とだってもうすでに ああ僕達が いつか永遠の眠りにつく頃までに とっておきの言葉を 果たしていくつ交わせるのだろう ミカケテ ミツケテ ミサダメテイル ミツメテ ミトレテ ミタサレテイル デモ ミアゲテ ミカケテ ミクラベル ホラ ミクビル ミダレル ミハナサレテル そう僕達は あらゆる全ての場所で繋がってるから この言葉について考える 君とだってもうすでに | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Ferry Corsten | Ferry Corsten | ミカケテ ミツケテ ミサダメテイル ミツメテ ミトレテ ミタサレテイル デモ ミアゲテ ミカケテ ミクラベル ホラ ミクビル ミダレル ミハナサレテル そう僕達は あらゆる全ての場所で繋がってるから この言葉について考える 君とだってもうすでに ああ僕達が いつか永遠の眠りにつく頃までに とっておきの言葉を 果たしていくつ交わせるのだろう ミカケテ ミツケテ ミサダメテイル ミツメテ ミトレテ ミタサレテイル デモ ミアゲテ ミカケテ ミクラベル ホラ ミクビル ミダレル ミハナサレテル そう僕達は あらゆる全ての場所で繋がってるから この言葉について考える 君とだってもうすでに |
Endless sorrow~gone with the wind ver.~ 例えばひとりきりで 何も見えなくなったとして 例えばそれでもまだ 前に進もうとするのなら ここへ来てこの手を 君にもし 翼が ひとつしかなくても 僕にもし 翼が ひとつしか残ってなくても 例えば信じるもの 何ひとつなくなったとして 例えばそこにはただ 絶望だけが残ったなら どうかこの祈りを 羽のない天使が あふれてる時代で 君にもし 翼が 残されてなくても 僕にまだ 翼が ひとつだけ残っているから 一緒に... 一緒に... | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | CMJK | 例えばひとりきりで 何も見えなくなったとして 例えばそれでもまだ 前に進もうとするのなら ここへ来てこの手を 君にもし 翼が ひとつしかなくても 僕にもし 翼が ひとつしか残ってなくても 例えば信じるもの 何ひとつなくなったとして 例えばそこにはただ 絶望だけが残ったなら どうかこの祈りを 羽のない天使が あふれてる時代で 君にもし 翼が 残されてなくても 僕にまだ 翼が ひとつだけ残っているから 一緒に... 一緒に... |
no more words きっときっと僕達は 生きる程に知ってゆく そしてそして僕達は 生きる程に忘れてく 始まりがあるものには いつの日か終わりもある事 生きとし生けるものなら その全てに もしもこの世界が勝者と敗者との ふたつきりにわかれるなら ああ僕は敗者でいい いつだって敗者でいたいんだ きっときっと僕達は 悲しい程に美しく ゆえにゆえに僕達は 悲しい程に汚れてく 守るべきもののために 今日もまた何かを犠牲に 生きとし生けるものたち その全てが もしもこの世界が勝者と敗者との ふたつきりにわかれるなら ああ僕は敗者でいい いつだって敗者でいたいんだ 僕は君に何を伝えられるだろう こんなちっぽけで小さな僕でしかない 今はこれ以上話すのはやめとくよ 言葉はそうあまりにも 時に無力だから | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA+D・A・I | Naoto Suzuki・tasuku | きっときっと僕達は 生きる程に知ってゆく そしてそして僕達は 生きる程に忘れてく 始まりがあるものには いつの日か終わりもある事 生きとし生けるものなら その全てに もしもこの世界が勝者と敗者との ふたつきりにわかれるなら ああ僕は敗者でいい いつだって敗者でいたいんだ きっときっと僕達は 悲しい程に美しく ゆえにゆえに僕達は 悲しい程に汚れてく 守るべきもののために 今日もまた何かを犠牲に 生きとし生けるものたち その全てが もしもこの世界が勝者と敗者との ふたつきりにわかれるなら ああ僕は敗者でいい いつだって敗者でいたいんだ 僕は君に何を伝えられるだろう こんなちっぽけで小さな僕でしかない 今はこれ以上話すのはやめとくよ 言葉はそうあまりにも 時に無力だから |
still alone 君は今どこを歩いて 何を見つめてるの? いつか話してくれた夢 追い続けているの? 未来を語る横顔 とても好きだったから その夢守って行くためには 私がいちゃいけなかった 君はいつもこんな場所で こんな景色を見て どれ位の不安と迷いと 戦ってたの? ひとりになって初めて わかる事が多くて この手を離さずにいれば どこまででも行ける気がした 同じ道歩いて行くと 疑う事もなく信じた どうしてそれなのに私は どうしてそれなのに私は だけど私は 約束は覚えているの 忘れた日はないの | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | CMJK | 君は今どこを歩いて 何を見つめてるの? いつか話してくれた夢 追い続けているの? 未来を語る横顔 とても好きだったから その夢守って行くためには 私がいちゃいけなかった 君はいつもこんな場所で こんな景色を見て どれ位の不安と迷いと 戦ってたの? ひとりになって初めて わかる事が多くて この手を離さずにいれば どこまででも行ける気がした 同じ道歩いて行くと 疑う事もなく信じた どうしてそれなのに私は どうしてそれなのに私は だけど私は 約束は覚えているの 忘れた日はないの |
Naturally あの場所に 行きたくって 旅に出る シタクして 後はただ ひたすら走り続けて 近付けば 近付く程 どことなく 気付きだして なのにまだ 見てみぬフリなんてして だけどもう 引き返す コトなんて 出来ないような ところまで 来た頃に躊躇しだして 立ち止まる ソレさえも 怖くって 壊れそうで 泣いていた 私にあなたは言った 悲しいのは諦めてしまうコトだと 美しすぎるものばかり 集めて並べて眺めて キレイな夢ばかり見ては 現実をただ嘆いてたの 幸せの 形なんて 創ろうと してみたって 愛情に ワケはないのと同じで きっとそう 頭の中 難しく 考えスギ 出るはずも ない答え探していた 楽しいダケそんな日々はもういらない 追いかけて追われてるうちに 居場所すら見失いそうで これ以上キズつかぬようにと 目を閉じたまま背を向けてた 美しすぎるものばかり 集めて並べて眺めて キレイな夢ばかり見ては 現実をただ嘆いた ココがどんな場所であっても これからどこを通っても 自由と孤独わけ合って 今ならありのまま行けそう | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | CMJK | あの場所に 行きたくって 旅に出る シタクして 後はただ ひたすら走り続けて 近付けば 近付く程 どことなく 気付きだして なのにまだ 見てみぬフリなんてして だけどもう 引き返す コトなんて 出来ないような ところまで 来た頃に躊躇しだして 立ち止まる ソレさえも 怖くって 壊れそうで 泣いていた 私にあなたは言った 悲しいのは諦めてしまうコトだと 美しすぎるものばかり 集めて並べて眺めて キレイな夢ばかり見ては 現実をただ嘆いてたの 幸せの 形なんて 創ろうと してみたって 愛情に ワケはないのと同じで きっとそう 頭の中 難しく 考えスギ 出るはずも ない答え探していた 楽しいダケそんな日々はもういらない 追いかけて追われてるうちに 居場所すら見失いそうで これ以上キズつかぬようにと 目を閉じたまま背を向けてた 美しすぎるものばかり 集めて並べて眺めて キレイな夢ばかり見ては 現実をただ嘆いた ココがどんな場所であっても これからどこを通っても 自由と孤独わけ合って 今ならありのまま行けそう |
I am... ちゃんと聴いてて 伝わるまで叫び続けてみるから 私はずっと 此処に此処に此処にいるの 時間(トキ)に追われて 半ば無理矢理な 日々の先には 何がありますか こんな私の 生き急ぐ様は 滑稽ですか 笑ってよ この瞳見つめて 私の名前を呼んでみて欲しいの この手握って 大丈夫だって頷いて欲しいの この背を押して じゃなきゃ歩き続けられそうにないの 嘘ならせめて 本当の嘘最後までつき通して 時間の過ぎ行くままに 身を委ね 流れ着くのは どんな場所ですか 矛盾だらけの こんな私でも 許されますか 教えてよ どうか解って そんな事を言っているんじゃないの どうか気付いて こんな物が欲しいわけじゃないの どうか放して そんな所へ行きたいわけじゃないの 私はずっと たったひとつの言葉を探してる この瞳見つめて 私の名前を呼んでみて欲しいの この手握って 大丈夫だって頷いて欲しいの この背を押して じゃなきゃ歩き続けられそうにないの 嘘ならせめて 本当の嘘最後までつき通して どうか解って そんな事を言っているんじゃないの どうか気付いて こんな物が欲しいわけじゃないの どうか放して そんな所へ行きたいわけじゃないの 私はずっと たったひとつの言葉を探してる  | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | Tadashi Kikuchi・tasuku | ちゃんと聴いてて 伝わるまで叫び続けてみるから 私はずっと 此処に此処に此処にいるの 時間(トキ)に追われて 半ば無理矢理な 日々の先には 何がありますか こんな私の 生き急ぐ様は 滑稽ですか 笑ってよ この瞳見つめて 私の名前を呼んでみて欲しいの この手握って 大丈夫だって頷いて欲しいの この背を押して じゃなきゃ歩き続けられそうにないの 嘘ならせめて 本当の嘘最後までつき通して 時間の過ぎ行くままに 身を委ね 流れ着くのは どんな場所ですか 矛盾だらけの こんな私でも 許されますか 教えてよ どうか解って そんな事を言っているんじゃないの どうか気付いて こんな物が欲しいわけじゃないの どうか放して そんな所へ行きたいわけじゃないの 私はずっと たったひとつの言葉を探してる この瞳見つめて 私の名前を呼んでみて欲しいの この手握って 大丈夫だって頷いて欲しいの この背を押して じゃなきゃ歩き続けられそうにないの 嘘ならせめて 本当の嘘最後までつき通して どうか解って そんな事を言っているんじゃないの どうか気付いて こんな物が欲しいわけじゃないの どうか放して そんな所へ行きたいわけじゃないの 私はずっと たったひとつの言葉を探してる |
Daybreak こんな時代のせいにして 顔を失くしたまま ずっと生まれて来た事に すがりつき生きてた さぁ今こそ共に立ち上がろうよ 君は君を勝ち取るんだ どんなに遠く離れていても 僕らは同じ空の下で いつかのあの日夢見た場所へと 旅している同志だって事を 忘れないで きっと光と影なんて 同じようなもので 少し目を閉じればほらね おのずと見えるさ 喜びのうらにある悲しみも 苦しみの果てにある希望も どんなに遠く離れていても 僕らはいつでもそばにいる 例えば君がくじけそうな日には 愛してくれる人がいる事を 思い出して 全ては偶然なんかじゃなく 全ては必然なコトばかり かも知れない どんなに遠く離れていても 僕らは同じ空の下で いつかのあの日夢見た場所へと 旅している同志だって事を 忘れないで | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA + D・A・I + junichi matsuda | tasuku | こんな時代のせいにして 顔を失くしたまま ずっと生まれて来た事に すがりつき生きてた さぁ今こそ共に立ち上がろうよ 君は君を勝ち取るんだ どんなに遠く離れていても 僕らは同じ空の下で いつかのあの日夢見た場所へと 旅している同志だって事を 忘れないで きっと光と影なんて 同じようなもので 少し目を閉じればほらね おのずと見えるさ 喜びのうらにある悲しみも 苦しみの果てにある希望も どんなに遠く離れていても 僕らはいつでもそばにいる 例えば君がくじけそうな日には 愛してくれる人がいる事を 思い出して 全ては偶然なんかじゃなく 全ては必然なコトばかり かも知れない どんなに遠く離れていても 僕らは同じ空の下で いつかのあの日夢見た場所へと 旅している同志だって事を 忘れないで |
Dearest 本当に大切なもの以外 全て捨ててしまえたら いいのにね 現実はただ残酷で そんな時いつだって 目を閉じれば 笑ってる君がいる Ah-いつか永遠の 眠りにつく日まで どうかその笑顔が 絶え間なくある様に 人間(ヒト)は皆悲しいかな 忘れゆく 生き物だけど 愛すべきもののため 愛をくれるもののため できること Ah-出会ったあの頃は 全てが不器用で 遠まわりしたよね 傷つけ合ったよね Ah-いつか永遠の 眠りにつく日まで どうかその笑顔が 絶え間なくある様に Ah-出会ったあの頃は 全てが不器用で 遠まわりしたけど 辿りついたんだね | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA+D・A・I | | 本当に大切なもの以外 全て捨ててしまえたら いいのにね 現実はただ残酷で そんな時いつだって 目を閉じれば 笑ってる君がいる Ah-いつか永遠の 眠りにつく日まで どうかその笑顔が 絶え間なくある様に 人間(ヒト)は皆悲しいかな 忘れゆく 生き物だけど 愛すべきもののため 愛をくれるもののため できること Ah-出会ったあの頃は 全てが不器用で 遠まわりしたよね 傷つけ合ったよね Ah-いつか永遠の 眠りにつく日まで どうかその笑顔が 絶え間なくある様に Ah-出会ったあの頃は 全てが不器用で 遠まわりしたけど 辿りついたんだね |
UNITE! もう二度と はぐれてしまわぬ様にと… 君に伝えておきたい事が ねぇあるよ 楽しい瞬間(トキ)は 誰とでも分かち合える だけど辛く悲しい瞬間には そうそう 他の誰かなんかじゃ 埋められない 夢見る事ですら 困難な時代でも 忘れないで欲しいよ 自由を右手に 愛なら左手に 抱えて歩こう 時にはつまづきながら 同じ朝が来るのが憂鬱で 急に 四角い空とても むなしく見えて 夜明け頃突然 涙した日もあった 泣きながら伝えた 人間(ヒト)はね儚く だけどね強いモノ 僕には守って行くべき 君がいる 自由を右手に 愛なら左手に 抱えて歩こう 時にはつまづきながら wow wow wow | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | | もう二度と はぐれてしまわぬ様にと… 君に伝えておきたい事が ねぇあるよ 楽しい瞬間(トキ)は 誰とでも分かち合える だけど辛く悲しい瞬間には そうそう 他の誰かなんかじゃ 埋められない 夢見る事ですら 困難な時代でも 忘れないで欲しいよ 自由を右手に 愛なら左手に 抱えて歩こう 時にはつまづきながら 同じ朝が来るのが憂鬱で 急に 四角い空とても むなしく見えて 夜明け頃突然 涙した日もあった 泣きながら伝えた 人間(ヒト)はね儚く だけどね強いモノ 僕には守って行くべき 君がいる 自由を右手に 愛なら左手に 抱えて歩こう 時にはつまづきながら wow wow wow |
Endless sorrow 例えばひとりきりで 何も見えなくなったとして 例えばそれでもまだ 前に進もうとするのなら ここへ来てこの手を 君にもし 翼が ひとつしかなくても 僕にもし 翼が ひとつしか残ってなくても 例えば信じるもの 何ひとつなくなったとして 例えばそこにはただ 絶望だけが残ったなら どうかこの祈りを 羽のない天使が あふれてる時代で 君にもし 翼が 残されてなくても 僕にもし 翼が ひとつでも残っているなら 一緒に… 一緒に… | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | | 例えばひとりきりで 何も見えなくなったとして 例えばそれでもまだ 前に進もうとするのなら ここへ来てこの手を 君にもし 翼が ひとつしかなくても 僕にもし 翼が ひとつしか残ってなくても 例えば信じるもの 何ひとつなくなったとして 例えばそこにはただ 絶望だけが残ったなら どうかこの祈りを 羽のない天使が あふれてる時代で 君にもし 翼が 残されてなくても 僕にもし 翼が ひとつでも残っているなら 一緒に… 一緒に… |
NEVER EVER いつか生まれる前からきっと 変わらないモノを探し続けては 見つけて 失って 時に 人をキズつけた夜もあった もしもたったひとつだけ願いが叶うなら もしもたったひとつだけ願いが叶うなら 君は何を祈る この空に君は何を祈る 強く欲しがる気持ちのそばで どこか諦め覚え始めては 見つけて 手放して 時に 自分をキズつけた夜もあった もしも君に差し出せるモノがあるとすれば もしも君に差し出せるモノがあるとすれば 変わらぬ確かな想い ほんの少しでも笑ってくれるなら まだココに生きる意味もあるよね ほんの少しでも求めてくれるなら まだココに生きる事許されるかな もしもたったひとつだけ願いが叶うなら もしもたったひとつだけ願いが叶うなら 君は何を祈る ねえ もしも君に差し出せるモノがあるとすれば もしも君に差し出せるモノがあるとすれば 変わらぬ確かな想い そう変わらぬ確かな想い ねえここに | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | | いつか生まれる前からきっと 変わらないモノを探し続けては 見つけて 失って 時に 人をキズつけた夜もあった もしもたったひとつだけ願いが叶うなら もしもたったひとつだけ願いが叶うなら 君は何を祈る この空に君は何を祈る 強く欲しがる気持ちのそばで どこか諦め覚え始めては 見つけて 手放して 時に 自分をキズつけた夜もあった もしも君に差し出せるモノがあるとすれば もしも君に差し出せるモノがあるとすれば 変わらぬ確かな想い ほんの少しでも笑ってくれるなら まだココに生きる意味もあるよね ほんの少しでも求めてくれるなら まだココに生きる事許されるかな もしもたったひとつだけ願いが叶うなら もしもたったひとつだけ願いが叶うなら 君は何を祈る ねえ もしも君に差し出せるモノがあるとすれば もしも君に差し出せるモノがあるとすれば 変わらぬ確かな想い そう変わらぬ確かな想い ねえここに |
| Two of usあなたの胸で眠る幸せな夢を見てた 目覚めて1人きりの淋しさに気付き泣きだした 色あせたソファーも 2つそろいのカップも 広すぎるベットも いつか消して 愛されていたくて 愛してたワケじゃない 知ってたのに ひとりでも眠れてたのに ふたりが好きなあの曲 ふたりでみた映画も 忘れられず まだどこかで 明日に期待していた あれから1度だけあなたへ電話してみた 受話器の向こうの女(ひと)はきれいな声をしてた 名前呼ぶ声さえ 髪をなでるその指も 澄んだ瞳ももう 今は遠く ふたりで笑い合い ふたりでぶつかり合い 二人は信じてた 今は一人 もう一度会いたい もう二度と会えない 解ってる もうどこにも 期待なんかは出来ない ふたりで笑い合い ふたりでぶつかり合い 二人は信じてた 今は一人 もう一度会いたい もう二度と会えない 解ってる もうどこにも 期待なんかは出来ない 愛されていたくて 愛してたワケじゃない 知ってたのに ひとりでも眠れてたのに ふたりが好きなあの曲 ふたりでみた映画も 忘れるから もうどこにも 期待なんかはしてない | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 宮地大輔 | 本間昭光 | あなたの胸で眠る幸せな夢を見てた 目覚めて1人きりの淋しさに気付き泣きだした 色あせたソファーも 2つそろいのカップも 広すぎるベットも いつか消して 愛されていたくて 愛してたワケじゃない 知ってたのに ひとりでも眠れてたのに ふたりが好きなあの曲 ふたりでみた映画も 忘れられず まだどこかで 明日に期待していた あれから1度だけあなたへ電話してみた 受話器の向こうの女(ひと)はきれいな声をしてた 名前呼ぶ声さえ 髪をなでるその指も 澄んだ瞳ももう 今は遠く ふたりで笑い合い ふたりでぶつかり合い 二人は信じてた 今は一人 もう一度会いたい もう二度と会えない 解ってる もうどこにも 期待なんかは出来ない ふたりで笑い合い ふたりでぶつかり合い 二人は信じてた 今は一人 もう一度会いたい もう二度と会えない 解ってる もうどこにも 期待なんかは出来ない 愛されていたくて 愛してたワケじゃない 知ってたのに ひとりでも眠れてたのに ふたりが好きなあの曲 ふたりでみた映画も 忘れるから もうどこにも 期待なんかはしてない |
LOVE ~Destiny~ ねえ ほんとは 永遠なんてないこと 私はいつから 気付いていたんだろう ねえ それでも ふたりで過ごした日々は ウソじゃなかったこと 誰より誇れる 生きてきた 時間の長さは少しだけ違うけれども ただ出会えたことに ただ愛したことに 想い合えなくても La La La La... 忘れない ねえ どうして こんなにも苦しいのに あなたじゃなきゃだめで そばにいたいんだろう ねえ それでも ほんのささやかな事を 幸せに思える 自分になれた ありふれた言葉でも ふたりで交すなら意味を持つから ただ出会えたことで ただ愛したことで 想い合えたことで これからも... 真実と現実の全てから目を反さずに 生きて行く証にすればいい ただ出会えたことをただ愛したことを 2度と会えなくても La La La La... 忘れない | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | つんく | 小林信吾・前嶋康明 | ねえ ほんとは 永遠なんてないこと 私はいつから 気付いていたんだろう ねえ それでも ふたりで過ごした日々は ウソじゃなかったこと 誰より誇れる 生きてきた 時間の長さは少しだけ違うけれども ただ出会えたことに ただ愛したことに 想い合えなくても La La La La... 忘れない ねえ どうして こんなにも苦しいのに あなたじゃなきゃだめで そばにいたいんだろう ねえ それでも ほんのささやかな事を 幸せに思える 自分になれた ありふれた言葉でも ふたりで交すなら意味を持つから ただ出会えたことで ただ愛したことで 想い合えたことで これからも... 真実と現実の全てから目を反さずに 生きて行く証にすればいい ただ出会えたことをただ愛したことを 2度と会えなくても La La La La... 忘れない |
evolution そうだね僕達新しい時代を 迎えたみたいで奇跡的かもね 二度とはちょっと味わえないよね もう一度 思い出して この地球(ホシ)に生まれついた日 きっと何だか嬉しくて きっと何だか切なくて 僕達は泣いていたんだ wow yeah wow yeah wow wow yeah 現実は裏切るもので判断さえ 誤るからねそこにある価値は その目でちゃんと見極めていてね 自分のものさしで こんな時代(トキ)に生まれついたよ だけど何とか進んでって だから何とかここに立って 僕達は今日を送ってる wow yeah wow yeah wow yeah こんな地球に生まれついたよ 何だかとても嬉しくて 何だかとても切なくて 大きな声で泣きながら wow yeah wow yeah wow wow yeah こんな時代に生まれついたよ だけど君に出会えたよ こんな地球に生まれついたよ だから君に出会えたよ この地球に生まれついた日 きっと何だか嬉しくて きっと何だか切なくて 僕達は泣いていたんだ wow yeah wow yeah wow wow yeah こんな時代に生まれついたよ だけど何とか進んでって だから何とかここに立って 僕らは今日を送ってる wow yeah wow yeah wow wow yeah | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | | そうだね僕達新しい時代を 迎えたみたいで奇跡的かもね 二度とはちょっと味わえないよね もう一度 思い出して この地球(ホシ)に生まれついた日 きっと何だか嬉しくて きっと何だか切なくて 僕達は泣いていたんだ wow yeah wow yeah wow wow yeah 現実は裏切るもので判断さえ 誤るからねそこにある価値は その目でちゃんと見極めていてね 自分のものさしで こんな時代(トキ)に生まれついたよ だけど何とか進んでって だから何とかここに立って 僕達は今日を送ってる wow yeah wow yeah wow yeah こんな地球に生まれついたよ 何だかとても嬉しくて 何だかとても切なくて 大きな声で泣きながら wow yeah wow yeah wow wow yeah こんな時代に生まれついたよ だけど君に出会えたよ こんな地球に生まれついたよ だから君に出会えたよ この地球に生まれついた日 きっと何だか嬉しくて きっと何だか切なくて 僕達は泣いていたんだ wow yeah wow yeah wow wow yeah こんな時代に生まれついたよ だけど何とか進んでって だから何とかここに立って 僕らは今日を送ってる wow yeah wow yeah wow wow yeah |
M ‘MARIA’ 愛すべき人がいて キズを負った全ての者達… 周りを見渡せば 誰もが慌ただしく どこか足早に通り過ぎ 今年も気が付けば こんなにすぐそばまで 冬の気配が訪れてた 今日もきっとこの街のどこかで 出会って 目が合ったふたり 激しく幕が開けてく それでも全てには 必ずいつの日にか 終わりがやって来るものだから 今日もまたこの街のどこかで 別れの道 選ぶふたり 静かに幕を下ろした ‘MARIA’ 愛すべき人がいて 時に 強い孤独を感じ だけど 愛すべきあの人に 結局何もかも満たされる ‘MARIA’ 愛すべき人がいて 時に 深く深いキズを負い だけど 愛すべきあの人に 結局何もかも癒されてる ‘MARIA’ 誰も皆泣いている だけど信じていたい だから祈っているよ これが最後の恋であるように 理由なく始まりは訪れ 終わりはいつだって理由をもつ… | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | | ‘MARIA’ 愛すべき人がいて キズを負った全ての者達… 周りを見渡せば 誰もが慌ただしく どこか足早に通り過ぎ 今年も気が付けば こんなにすぐそばまで 冬の気配が訪れてた 今日もきっとこの街のどこかで 出会って 目が合ったふたり 激しく幕が開けてく それでも全てには 必ずいつの日にか 終わりがやって来るものだから 今日もまたこの街のどこかで 別れの道 選ぶふたり 静かに幕を下ろした ‘MARIA’ 愛すべき人がいて 時に 強い孤独を感じ だけど 愛すべきあの人に 結局何もかも満たされる ‘MARIA’ 愛すべき人がいて 時に 深く深いキズを負い だけど 愛すべきあの人に 結局何もかも癒されてる ‘MARIA’ 誰も皆泣いている だけど信じていたい だから祈っているよ これが最後の恋であるように 理由なく始まりは訪れ 終わりはいつだって理由をもつ… |
End of the World 自分よりも不幸なヒトを 見ては少し 慰められ 自分よりも幸せなヒト 見つけたなら 急に焦ってる だけどきっと だから時々 どうしようもなく 惨めな姿に 気が付いて 現実にぶつかる 私は何を想えばいい 私は何て言ったらいい こんな私の事 解ろうとするなんて 君が初めてだった ひとりとして 傷も付けずに 生きてくなんて 出来るわけもない 犠牲者だなんて思うなら 全て失くしても 構わない覚悟で 最後まで演じきればいい 君が何を明日へと願い 暗く続くどんなに長い 夜さえも超えて 行こうと思えるのか いつか聞かせて欲しい 私は何を想えばいい 私は何て言ったらいい もてはやされたって 羨まれたって 解ってるのかさえ解らない 私は何を想えばいい 私は何て言ったらいい こんな私の事 解ってくれるのなんて きっと君だけだから | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Yasuhiko Hoshino | 鈴木直人 | 自分よりも不幸なヒトを 見ては少し 慰められ 自分よりも幸せなヒト 見つけたなら 急に焦ってる だけどきっと だから時々 どうしようもなく 惨めな姿に 気が付いて 現実にぶつかる 私は何を想えばいい 私は何て言ったらいい こんな私の事 解ろうとするなんて 君が初めてだった ひとりとして 傷も付けずに 生きてくなんて 出来るわけもない 犠牲者だなんて思うなら 全て失くしても 構わない覚悟で 最後まで演じきればいい 君が何を明日へと願い 暗く続くどんなに長い 夜さえも超えて 行こうと思えるのか いつか聞かせて欲しい 私は何を想えばいい 私は何て言ったらいい もてはやされたって 羨まれたって 解ってるのかさえ解らない 私は何を想えばいい 私は何て言ったらいい こんな私の事 解ってくれるのなんて きっと君だけだから |
SCAR 初めて涙を見た日は 何も出来ずに ただただ 手を握りました 泣き疲れて 眠りかけた頃 僕の方を見て“ごめんね”と つぶやいて少し笑いました そんなあなたでした さよならさえ上手に 伝えられなかったのは また会えるような気が したから それとも… 初めて叱られたあの日は 何も言えずに ただただ うつむきました あなたはひとり背を向け 部屋を 出て行きました そして心に同じ傷を作りました そんなふたりでした 今日もどこかで出会い 解り合えた者達 別れゆく物語 繰り返されます さよならさえ上手に 伝えられなかったのは また会えるような気が したから それとも… 今日もどこかで出会い 解り合えた者達 別れゆく物語 繰り返されます | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kunio Tago | 鈴木直人 | 初めて涙を見た日は 何も出来ずに ただただ 手を握りました 泣き疲れて 眠りかけた頃 僕の方を見て“ごめんね”と つぶやいて少し笑いました そんなあなたでした さよならさえ上手に 伝えられなかったのは また会えるような気が したから それとも… 初めて叱られたあの日は 何も言えずに ただただ うつむきました あなたはひとり背を向け 部屋を 出て行きました そして心に同じ傷を作りました そんなふたりでした 今日もどこかで出会い 解り合えた者達 別れゆく物語 繰り返されます さよならさえ上手に 伝えられなかったのは また会えるような気が したから それとも… 今日もどこかで出会い 解り合えた者達 別れゆく物語 繰り返されます |
teddy bear あなたは昔言いました 目覚めれば枕元には ステキなプレゼントが 置いてあるよと 髪を撫でながら 相変わらずその背中は 小さく頼りなくて だけど楽しい話なら 笑い合えていた それなのに人はどうして 同じような過ち あと何度繰り返したら 後悔できるの 思い出している 葬ったハズの いつかの夜 あなたは昔言いました 目覚めれば枕元には ステキなプレゼントが 置いてあるよと 髪を撫でながら 私は期待に弾む胸 抱えながらも眠りにつきました やがて訪れる夜明けを 心待ちにして 目覚めた私の枕元 大きなクマのぬいぐるみいました 隣にいるはずのあなたの 姿と引き換えに あなたは昔言いました 目覚めれば枕元には ステキなプレゼントが 置いてあるよと 髪を撫でながら… | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | D・A・I | 小林信吾 | あなたは昔言いました 目覚めれば枕元には ステキなプレゼントが 置いてあるよと 髪を撫でながら 相変わらずその背中は 小さく頼りなくて だけど楽しい話なら 笑い合えていた それなのに人はどうして 同じような過ち あと何度繰り返したら 後悔できるの 思い出している 葬ったハズの いつかの夜 あなたは昔言いました 目覚めれば枕元には ステキなプレゼントが 置いてあるよと 髪を撫でながら 私は期待に弾む胸 抱えながらも眠りにつきました やがて訪れる夜明けを 心待ちにして 目覚めた私の枕元 大きなクマのぬいぐるみいました 隣にいるはずのあなたの 姿と引き換えに あなたは昔言いました 目覚めれば枕元には ステキなプレゼントが 置いてあるよと 髪を撫でながら… |
Key~eternal tie ver.~ たくさんの色を使って 気持ちを描けたなら 私はこの手に筆を取り 絵を描いたでしょう いくつかの言葉並べて 気持ちを選べたなら 私はこの手にペンを取り 手紙を書いたでしょう だけどねそれが出来なくて この歌を歌う事にしました 他には何も出来なくて 鍵をかけ 贈ります あなたが涙の日には 強さをひとつ抱えて誓った そばにいる事を… だからもう泣かなくていいよ 器用には伝えられないけれど あなたが笑顔の日には 優しさふたつ抱えて讃えたい 想い合えた事を これからもずっと… | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kunio Tago | 鈴木直人 | たくさんの色を使って 気持ちを描けたなら 私はこの手に筆を取り 絵を描いたでしょう いくつかの言葉並べて 気持ちを選べたなら 私はこの手にペンを取り 手紙を書いたでしょう だけどねそれが出来なくて この歌を歌う事にしました 他には何も出来なくて 鍵をかけ 贈ります あなたが涙の日には 強さをひとつ抱えて誓った そばにいる事を… だからもう泣かなくていいよ 器用には伝えられないけれど あなたが笑顔の日には 優しさふたつ抱えて讃えたい 想い合えた事を これからもずっと… |
AUDIENCE さあ両手を広げて 一緒に手を叩いて歩こう 走り出す時には ここへ来て共に始めよう 別に誰より先を歩いて行こう なんて気持ちはなくってね だからと言って誰かの後ろから ついてくワケでもないけどね 君らの誰かが YESだ!って叫んだ時には 僕は並んで YESだ!って叫ぶだろう さあ両手を広げて 一緒に手を叩いて歩こう 走り出す時には ここへ来て共に始めよう 君達が僕の誇り くだらなく見える毎日の中には 幸せのトリックかくれてて それは必ず皆で分かち合える ように作られているからね 上手に勝つ事 なんて出来なくてもいい その時は僕と ウマイこと負けてみよう さあ両手を広げて 一緒に手を叩いて歩こう 君達の声がしてる もう何も怖くなんてない もうひとりぼっちじゃない さあ両手を広げて 一緒に手を叩いて歩こう さあ両手を広げて 一緒に手を叩いて歩こう 走り出す時には ここへ来て共に始めよう 君達が僕の誇り | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | D・A・I | HAL | さあ両手を広げて 一緒に手を叩いて歩こう 走り出す時には ここへ来て共に始めよう 別に誰より先を歩いて行こう なんて気持ちはなくってね だからと言って誰かの後ろから ついてくワケでもないけどね 君らの誰かが YESだ!って叫んだ時には 僕は並んで YESだ!って叫ぶだろう さあ両手を広げて 一緒に手を叩いて歩こう 走り出す時には ここへ来て共に始めよう 君達が僕の誇り くだらなく見える毎日の中には 幸せのトリックかくれてて それは必ず皆で分かち合える ように作られているからね 上手に勝つ事 なんて出来なくてもいい その時は僕と ウマイこと負けてみよう さあ両手を広げて 一緒に手を叩いて歩こう 君達の声がしてる もう何も怖くなんてない もうひとりぼっちじゃない さあ両手を広げて 一緒に手を叩いて歩こう さあ両手を広げて 一緒に手を叩いて歩こう 走り出す時には ここへ来て共に始めよう 君達が僕の誇り |
SURREAL 好きなモノだけを 選んでくのが 無責任だってワケじゃない 好きなモノさえも見付けられずに 責任なんて取りようもない 背負う覚悟の分だけ可能性を手にしてる いらないモノならその同情心 まるで役にも立たないね 大事なモノならそこに必ず 痛み伴うはずだよね ひとりぼっちで感じる孤独より ふたりでいても感じる孤独のほうが 辛い事のように どんなに孤独が訪れようと どんな痛みを受けようと 感覚だけは閉ざしちゃいけない たとえ言葉を失くしても いくらどうでもいいなんて言ったって 道につまづけば両手ついてる守ってる そんなモノだから Ah- 指切りをしたあの日の約束は ひとりじゃ守りようがない Ah- 語り明かしたいつかの夢だって ひとりじゃ叶えようもない 誰にも言えない誰かに言いたい あの人が誰より大切って la la la - どこにもない場所で 私は私のままで立ってるよ ねえ君は君のままでいてね そのままの君でいて欲しい la la la - どこにもない場所で 私は私のままで立ってるよ ねえ君は君のままでいてね いつまでも君でいて欲しい | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kazuhito Kikuchi | HAL | 好きなモノだけを 選んでくのが 無責任だってワケじゃない 好きなモノさえも見付けられずに 責任なんて取りようもない 背負う覚悟の分だけ可能性を手にしてる いらないモノならその同情心 まるで役にも立たないね 大事なモノならそこに必ず 痛み伴うはずだよね ひとりぼっちで感じる孤独より ふたりでいても感じる孤独のほうが 辛い事のように どんなに孤独が訪れようと どんな痛みを受けようと 感覚だけは閉ざしちゃいけない たとえ言葉を失くしても いくらどうでもいいなんて言ったって 道につまづけば両手ついてる守ってる そんなモノだから Ah- 指切りをしたあの日の約束は ひとりじゃ守りようがない Ah- 語り明かしたいつかの夢だって ひとりじゃ叶えようもない 誰にも言えない誰かに言いたい あの人が誰より大切って la la la - どこにもない場所で 私は私のままで立ってるよ ねえ君は君のままでいてね そのままの君でいて欲しい la la la - どこにもない場所で 私は私のままで立ってるよ ねえ君は君のままでいてね いつまでも君でいて欲しい |
Duty 誰もが探して 欲しがっているもの 「それ」はいつかの 未来にあると 僕も皆も 思い込んでいるよね なのにねまさか過去にあるだなんて 一体どれ程の人間(ヒト)気付けるだろう 予想もつかない 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ だけど次が自分の番だって事は 知りたくなかったんだ そうだねもう少し 噛み砕いてみて 伝えたなら「それ」は記憶を ただ繋げて 並べただけって事に なるよねだとしたなら 誰もが皆 知らないウチに手にしているのだろうから 気付いて欲しいよ 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ そして次は自分の番だって事も 知っている本当は 君なら見つけてくれるだろう 君なら見つけてくれると 信じて賭けてみるよ 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ だけど次が自分の番だって事は 知りたくなかったんだ | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Ken Harada | 鈴木直人・原田憲 | 誰もが探して 欲しがっているもの 「それ」はいつかの 未来にあると 僕も皆も 思い込んでいるよね なのにねまさか過去にあるだなんて 一体どれ程の人間(ヒト)気付けるだろう 予想もつかない 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ だけど次が自分の番だって事は 知りたくなかったんだ そうだねもう少し 噛み砕いてみて 伝えたなら「それ」は記憶を ただ繋げて 並べただけって事に なるよねだとしたなら 誰もが皆 知らないウチに手にしているのだろうから 気付いて欲しいよ 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ そして次は自分の番だって事も 知っている本当は 君なら見つけてくれるだろう 君なら見つけてくれると 信じて賭けてみるよ 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ だけど次が自分の番だって事は 知りたくなかったんだ |
SEASONS 今年もひとつ季節が巡って 思い出はまた遠くなった 曖昧だった夢と現実の 境界線は濃くなった それでもいつか君に話した 夢に嘘はひとつもなかった La La-i 今日がとても楽しいと 明日もきっと楽しくて そんな日々が続いてく そう思っていたあの頃 繰り返してく毎日に少し 物足りなさを感じながら 不自然な時代のせいだよと 先回りして諦めていた La La-i 今日がとても悲しくて 明日もしも泣いていても そんな日々もあったねと 笑える日が来るだろう 幾度巡り巡りゆく 限りある季節(とき)の中に 僕らは今生きていて そして何を見つけるだろう | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | D・A・I | | 今年もひとつ季節が巡って 思い出はまた遠くなった 曖昧だった夢と現実の 境界線は濃くなった それでもいつか君に話した 夢に嘘はひとつもなかった La La-i 今日がとても楽しいと 明日もきっと楽しくて そんな日々が続いてく そう思っていたあの頃 繰り返してく毎日に少し 物足りなさを感じながら 不自然な時代のせいだよと 先回りして諦めていた La La-i 今日がとても悲しくて 明日もしも泣いていても そんな日々もあったねと 笑える日が来るだろう 幾度巡り巡りゆく 限りある季節(とき)の中に 僕らは今生きていて そして何を見つけるだろう |
vogue 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… 気付けば いつでも 振り向けば君が 笑っていました ha-ha-haaa- 気付けば いつしか 君の事ばかり 歌っていました ha-ha-haaa- だけどそれは決して 後悔ではなくて あの日々が あった証なのでしょう 気付けば こんなに 遠い所まで 走って来ました ha-ha-haaa- だけどそれも決して 後悔ではなくて あの頃の君が いたからでしょう 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… ha la ha la… | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kazuhito Kikuchi | | 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… 気付けば いつでも 振り向けば君が 笑っていました ha-ha-haaa- 気付けば いつしか 君の事ばかり 歌っていました ha-ha-haaa- だけどそれは決して 後悔ではなくて あの日々が あった証なのでしょう 気付けば こんなに 遠い所まで 走って来ました ha-ha-haaa- だけどそれも決して 後悔ではなくて あの頃の君が いたからでしょう 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… ha la ha la… |
Far away 新しく 私らしく あなたらしく… いつかふたりがまだ 恋人と呼び合えた あの頃訪れた海へ ひとり来てるよ そしていつからか 忘れてた景色達探しながら 聞こえる波音が 何だか優しくて 泣き出しそうになっているよ 新しく 私らしく あなたらしく 生まれ変わる… 幸せは 口にすれば ほら指のすき間 こぼれ落ちてゆく 形ないもの あなたが“自分を取り戻しに行く”と 出かけた想い出の地にも海は広がり どこかで出会ってつながって流れてる きっと同じ景色見てる 人は皆通過駅と この恋を呼ぶけれどね ふたりには始発駅で 終着駅でもあった uh-lalalai そうだったよね もうすぐで夏が来るよ あなたなしの… | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kazuhito Kikuchi・D・A・I | | 新しく 私らしく あなたらしく… いつかふたりがまだ 恋人と呼び合えた あの頃訪れた海へ ひとり来てるよ そしていつからか 忘れてた景色達探しながら 聞こえる波音が 何だか優しくて 泣き出しそうになっているよ 新しく 私らしく あなたらしく 生まれ変わる… 幸せは 口にすれば ほら指のすき間 こぼれ落ちてゆく 形ないもの あなたが“自分を取り戻しに行く”と 出かけた想い出の地にも海は広がり どこかで出会ってつながって流れてる きっと同じ景色見てる 人は皆通過駅と この恋を呼ぶけれどね ふたりには始発駅で 終着駅でもあった uh-lalalai そうだったよね もうすぐで夏が来るよ あなたなしの… |
kanariya 街はざわめき 人は苛立ち 夜に飛び込む 鳥たちはもう おやすみ 夢が目覚めを 恐れるように 心が壊れゆくのを恐れ 何ひとつとして 与えようとせず 何ひとつとして 得ようともしないまま いつでも 理由を探した 声を押し殺したカナリヤたちは なけなくなったワケじゃなくて 泣かないようにと 声を押し殺したカナリヤたちは なけなくなったワケじゃなくて 声を押し殺したカナリヤたちは なけなくなったワケじゃなくて ただ泣かないと決めただけ だったのかも知れないと 早く気付いて 泣かないと決めただけ かも知れないと 早く気付いていたならもっと…  | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | ヘックス・ヘクター | 街はざわめき 人は苛立ち 夜に飛び込む 鳥たちはもう おやすみ 夢が目覚めを 恐れるように 心が壊れゆくのを恐れ 何ひとつとして 与えようとせず 何ひとつとして 得ようともしないまま いつでも 理由を探した 声を押し殺したカナリヤたちは なけなくなったワケじゃなくて 泣かないようにと 声を押し殺したカナリヤたちは なけなくなったワケじゃなくて 声を押し殺したカナリヤたちは なけなくなったワケじゃなくて ただ泣かないと決めただけ だったのかも知れないと 早く気付いて 泣かないと決めただけ かも知れないと 早く気付いていたならもっと… |
LOVE ~refrain~ ねえ誰もがきっと何かを背負って 悲しく美しい孤独を描くとして ねえそれでも人はくり返しながら 痛い程純粋に明日を迎える 生きてきたum-時間の長さは少しだけ違うけれども ただ出会えたことに ただ愛したことに 想い合えなくても それだけで… ありがとう ねえ誰もが何かを犠牲にしては 新しい何かを手に入れてきたのなら ねえそれでも変わらず誇れるものが あるとすればそれはあなただったり 乗り越えたum-夜の場面はそれぞれにあったけれども ただ出会えたことに ただ愛したことに 想い合えたことに これからも… 真実と現実の全てから目を反らさずに 生きて行く証にすればいい ただ出会えたことに ただ愛したことに 想い合えたことに これからも… ありがとう | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | TSUNKU | 鈴木直人 | ねえ誰もがきっと何かを背負って 悲しく美しい孤独を描くとして ねえそれでも人はくり返しながら 痛い程純粋に明日を迎える 生きてきたum-時間の長さは少しだけ違うけれども ただ出会えたことに ただ愛したことに 想い合えなくても それだけで… ありがとう ねえ誰もが何かを犠牲にしては 新しい何かを手に入れてきたのなら ねえそれでも変わらず誇れるものが あるとすればそれはあなただったり 乗り越えたum-夜の場面はそれぞれにあったけれども ただ出会えたことに ただ愛したことに 想い合えたことに これからも… 真実と現実の全てから目を反らさずに 生きて行く証にすればいい ただ出会えたことに ただ愛したことに 想い合えたことに これからも… ありがとう |
P.S II 過去へ向かう旅がもし あったとしたなら きっとこんな旅の事を 言うのでしょう 唯一残っていたものはこの 紙きれに書かれていた言葉 「泣きたいだけ泣いてもいい涙枯れてしまう位」 「泣きたいだけ泣いてもいい涙枯れてしまう位」 この旅に持って行く ものがあるのなら 記憶力と想像力の ふたつでしょう すでに失くなったいつかの破片を 探して見つけては並べた 「大声で叫んでもいい声が枯れてしまう位」 「大声で叫んでもいい声が枯れてしまう位」 聞こえるかな… ここに咲いていたはずの花が 今はなくてもそれは必然で いつかこの歌をひとりで 聞く日来ても忘れないで 泣きたいだけ泣いてもいい 涙枯れてしまう位 大声で叫んでもいい 声が枯れてしまう位 泣きたいだけ泣いてもいい 大声で叫んでもいい 時は経った… | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 桑原秀明 | | 過去へ向かう旅がもし あったとしたなら きっとこんな旅の事を 言うのでしょう 唯一残っていたものはこの 紙きれに書かれていた言葉 「泣きたいだけ泣いてもいい涙枯れてしまう位」 「泣きたいだけ泣いてもいい涙枯れてしまう位」 この旅に持って行く ものがあるのなら 記憶力と想像力の ふたつでしょう すでに失くなったいつかの破片を 探して見つけては並べた 「大声で叫んでもいい声が枯れてしまう位」 「大声で叫んでもいい声が枯れてしまう位」 聞こえるかな… ここに咲いていたはずの花が 今はなくてもそれは必然で いつかこの歌をひとりで 聞く日来ても忘れないで 泣きたいだけ泣いてもいい 涙枯れてしまう位 大声で叫んでもいい 声が枯れてしまう位 泣きたいだけ泣いてもいい 大声で叫んでもいい 時は経った… |
immature 僕らはそんなにも多くのことなど 望んだりはしていないよ ずっと 灰色のビルの影に隠れて じっとしてるものは何だろうって 目をこすりながらも のぞき込んだんだ 自分だったりあのコや君だった 孤独で何も見えなくなったんじゃない もう何も見たくなかったんだ 僕らはきっと幸せになるために 生まれてきたんだって 思う日があってもいいんだよね ほら耳を澄ませば聞こえてくる 内に秘めた祈りに似た叫びが いつかのあの川で流れてたものは 壊れた夢のかけらだったね 守られなかった約束にいちいち 傷ついてみたりしてたんだ 僕らはいつか幸せになるために 生きて行くんだって 思う日があってもいいんだよね この瞳に映るものが全て キレイなわけじゃない事を知っても 目の前の悲劇にさえ対応できずに 遠くの悲劇になど 手が届くはずもなく 僕らはきっと幸せになるために 生まれてきたんだって 思う日があってもいいんだよね 本当は扉を開きたいんだって 口に出して言ってみればいい 口に出して言ってみればいい | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 菊池一仁 | | 僕らはそんなにも多くのことなど 望んだりはしていないよ ずっと 灰色のビルの影に隠れて じっとしてるものは何だろうって 目をこすりながらも のぞき込んだんだ 自分だったりあのコや君だった 孤独で何も見えなくなったんじゃない もう何も見たくなかったんだ 僕らはきっと幸せになるために 生まれてきたんだって 思う日があってもいいんだよね ほら耳を澄ませば聞こえてくる 内に秘めた祈りに似た叫びが いつかのあの川で流れてたものは 壊れた夢のかけらだったね 守られなかった約束にいちいち 傷ついてみたりしてたんだ 僕らはいつか幸せになるために 生きて行くんだって 思う日があってもいいんだよね この瞳に映るものが全て キレイなわけじゃない事を知っても 目の前の悲劇にさえ対応できずに 遠くの悲劇になど 手が届くはずもなく 僕らはきっと幸せになるために 生まれてきたんだって 思う日があってもいいんだよね 本当は扉を開きたいんだって 口に出して言ってみればいい 口に出して言ってみればいい |
And Then 昔どこかの誰か顔も覚えていないような誰かにね 聞いた話を何故だか今頃ふっと思い出している カンジンなものは案外すぐそばに転がっているという事と そしてそれは目に見えないものだという話しだったかな 不完全なまま 生まれたボクらはいつか完全な ものとなるために なんて言いながら la la la… 目に見えないものを信じていられたのなんていつのことだろう この頃じゃ何もかもが見えすぎて解らなくなっている たいして意味ない言葉たちばかり紙にならべてる 詞でも書いたかのような気になって la la la… 大切なものひとつ見つけたら誰にでもは教えないけどね 守るべきものがある私はとても強いからね いつまでも同じ様なところにはいられないと言っていたでしょう 陽がのぼるその前にふたりしてこの街を出てみよう 不完全なまま 生まれたボクらはいつか完全な ものとなるために なんて言いながら la la la… 悲しみも苦しみも何もかも分け合えばいいんじゃないなんて カンタンに言うけどねそんなこと出来るならやってる いつまでも同じ様なところにはいられないと言っていたでしょう 陽がのぼるその前にふたりしてこの街を出てみよう | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | 菊地圭介 | 昔どこかの誰か顔も覚えていないような誰かにね 聞いた話を何故だか今頃ふっと思い出している カンジンなものは案外すぐそばに転がっているという事と そしてそれは目に見えないものだという話しだったかな 不完全なまま 生まれたボクらはいつか完全な ものとなるために なんて言いながら la la la… 目に見えないものを信じていられたのなんていつのことだろう この頃じゃ何もかもが見えすぎて解らなくなっている たいして意味ない言葉たちばかり紙にならべてる 詞でも書いたかのような気になって la la la… 大切なものひとつ見つけたら誰にでもは教えないけどね 守るべきものがある私はとても強いからね いつまでも同じ様なところにはいられないと言っていたでしょう 陽がのぼるその前にふたりしてこの街を出てみよう 不完全なまま 生まれたボクらはいつか完全な ものとなるために なんて言いながら la la la… 悲しみも苦しみも何もかも分け合えばいいんじゃないなんて カンタンに言うけどねそんなこと出来るならやってる いつまでも同じ様なところにはいられないと言っていたでしょう 陽がのぼるその前にふたりしてこの街を出てみよう |
Who... uh-la la la… 辛い時誰がそばにいてくれて 誰の肩で涙を流した? 喜びは誰と分け合って 誰と手を取り合ってきた? 思い出しているよ ふたり離れて過ごした夜は 月が遠くで泣いていたよ ふたり離れて過ごした夜は 月が遠くで泣いてた 本当の強さは誰が教えてくれて 優しさは誰が伝えててくれた? 誰がいたから歩こうとして 誰に髪をなでて欲しかった? 誰があきらめないでいてくれた? 忘れないよずっと 道に迷った時そして 道が遠すぎた時に ひとりつぶやいていたよ そんなものだと… これからもずっとこの歌声が あなたに届きます様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届く様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届きます様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届く様にと ha-a-a- | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 菊池一仁 | 鈴木直人 | uh-la la la… 辛い時誰がそばにいてくれて 誰の肩で涙を流した? 喜びは誰と分け合って 誰と手を取り合ってきた? 思い出しているよ ふたり離れて過ごした夜は 月が遠くで泣いていたよ ふたり離れて過ごした夜は 月が遠くで泣いてた 本当の強さは誰が教えてくれて 優しさは誰が伝えててくれた? 誰がいたから歩こうとして 誰に髪をなでて欲しかった? 誰があきらめないでいてくれた? 忘れないよずっと 道に迷った時そして 道が遠すぎた時に ひとりつぶやいていたよ そんなものだと… これからもずっとこの歌声が あなたに届きます様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届く様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届きます様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届く様にと ha-a-a- |
Fly high 離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから いつかまたこの場所へ来ても 同じ空を同じ様に見て 美しいと言えるのかと 僕は考え過ぎたのかも知れない 少しの眠りについてまた明日急ごう 怖がって踏み出せずにいる一歩が 重なっていつからか長く長い 道になって手遅れになったりして そのうちに何となく今の場所も 悪くないかもなんて思いだして 何とか自分に理由つけたりした ホントはねたったの一度も理解しないままで 全てがわかったフリをしていたんだね 離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから 何だか全てがちっぽけで 小さなかたまりに見えたのは 仰いだ空があまりに果てなく 広すぎたからだったのかも知れない 君のとなりにいたからかも知れない 頭ではわかってるつもりでもね すれ違うどこかの誰かのこと 振り返ってながめてはうらやんだり ないものねだりをいつまで続けていくんだろう そう思えたのは君に出会えたからでしょ 全てはきっとこの手にある ここに夢は置いていけない 全てはきっとこの手にある 決められた未来もいらない 全てはきっとこの手にある 動かなきゃ動かせないけど 全てはきっとこの手にある 始めなきゃ始まらないから | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | H∧L | 離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから いつかまたこの場所へ来ても 同じ空を同じ様に見て 美しいと言えるのかと 僕は考え過ぎたのかも知れない 少しの眠りについてまた明日急ごう 怖がって踏み出せずにいる一歩が 重なっていつからか長く長い 道になって手遅れになったりして そのうちに何となく今の場所も 悪くないかもなんて思いだして 何とか自分に理由つけたりした ホントはねたったの一度も理解しないままで 全てがわかったフリをしていたんだね 離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから 何だか全てがちっぽけで 小さなかたまりに見えたのは 仰いだ空があまりに果てなく 広すぎたからだったのかも知れない 君のとなりにいたからかも知れない 頭ではわかってるつもりでもね すれ違うどこかの誰かのこと 振り返ってながめてはうらやんだり ないものねだりをいつまで続けていくんだろう そう思えたのは君に出会えたからでしょ 全てはきっとこの手にある ここに夢は置いていけない 全てはきっとこの手にある 決められた未来もいらない 全てはきっとこの手にある 動かなきゃ動かせないけど 全てはきっとこの手にある 始めなきゃ始まらないから |
appears 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てのことが 上手く いってるかのように 見えるよね 真実(ホントウ)はふたりしか知らない 初めての電話は受話器を 持つ手が震えていた 2回目の電話はルスデンに メッセージが残っていた 7回目の電話で今から会おうよって そんなふつうの毎日の中始まった 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てのことが 上手く いってるかのように 見えるよね 真実(ホントウ)はふたりしか知らない 10回目の電話でふたり 遠くへ出かけたよね 手をつないで歩こうとする 私に照れていたよね それから何度目かの夜を飛びこえて 帰りの車の中でキスをしたよね 白く輝く 雪がとても大好きで それでも 去年は離れていたよ 今年の冬はふたりして見れるかな 過ごせるかな 言えるかな 言えなかったメリークリスマスを 薬指に光った指輪を一体 何度位はずそうとした?私達 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てが そうまるで何もかも 全てのことが 上手くいっている かのように 見えるよね 真実(ホントウ)の ところなんて 誰にもわからない | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 菊池一仁 | H∧L | 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てのことが 上手く いってるかのように 見えるよね 真実(ホントウ)はふたりしか知らない 初めての電話は受話器を 持つ手が震えていた 2回目の電話はルスデンに メッセージが残っていた 7回目の電話で今から会おうよって そんなふつうの毎日の中始まった 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てのことが 上手く いってるかのように 見えるよね 真実(ホントウ)はふたりしか知らない 10回目の電話でふたり 遠くへ出かけたよね 手をつないで歩こうとする 私に照れていたよね それから何度目かの夜を飛びこえて 帰りの車の中でキスをしたよね 白く輝く 雪がとても大好きで それでも 去年は離れていたよ 今年の冬はふたりして見れるかな 過ごせるかな 言えるかな 言えなかったメリークリスマスを 薬指に光った指輪を一体 何度位はずそうとした?私達 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てが そうまるで何もかも 全てのことが 上手くいっている かのように 見えるよね 真実(ホントウ)の ところなんて 誰にもわからない |
WHATEVER 長かったよ もう少しで 凍えそうで目を閉じてた Wow wow wow… どれ位の想いが募って どんな形の言葉でつづったなら この気持ちが届くのかなんて きっと誰にもわからない けれど あのヒトに伝えて下さい “揺るぎなく信じる力がここにはある”と 長かったよ もう少しで 凍えそうで目を閉じてた 誰にも気付かれないまま 楽しみにしていた季節は巡って行く Wow wow wow… 今はココで すべき事をして 平気になったら 笑えばいい どうかあのヒトに伝えて下さい ‘遠くても近くても いつも隣にいる’と 長かったよ もう少しで 温かい日陽し浴びれる ホントはグッとこらえてた 自分にだけは負けない様に 長かったよ もう少しで 温かい日陽し浴びれる 離れて過ごした時間が 淋しくなかったと言ったらウソになる 長かったね もうすぐだね 温かい日陽し浴びたい ホントはグッとこらえてた 自分にだけは負けない様に 長かったね もうすぐだね 温かい日陽し浴びたい 一緒にいたいと願っていたのは 私だけじゃないと思うから Wow wow wow… | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 菊池一仁 | 宮崎“D.M.X”泉 | 長かったよ もう少しで 凍えそうで目を閉じてた Wow wow wow… どれ位の想いが募って どんな形の言葉でつづったなら この気持ちが届くのかなんて きっと誰にもわからない けれど あのヒトに伝えて下さい “揺るぎなく信じる力がここにはある”と 長かったよ もう少しで 凍えそうで目を閉じてた 誰にも気付かれないまま 楽しみにしていた季節は巡って行く Wow wow wow… 今はココで すべき事をして 平気になったら 笑えばいい どうかあのヒトに伝えて下さい ‘遠くても近くても いつも隣にいる’と 長かったよ もう少しで 温かい日陽し浴びれる ホントはグッとこらえてた 自分にだけは負けない様に 長かったよ もう少しで 温かい日陽し浴びれる 離れて過ごした時間が 淋しくなかったと言ったらウソになる 長かったね もうすぐだね 温かい日陽し浴びたい ホントはグッとこらえてた 自分にだけは負けない様に 長かったね もうすぐだね 温かい日陽し浴びたい 一緒にいたいと願っていたのは 私だけじゃないと思うから Wow wow wow… |
End roll もう戻れないよ どんなに懐かしく想っても あの頃確かに楽しかったけど それは今じゃない 思い出している いつも不器用な 幕の引き方をしてきたこと 君はどこにいるの 君はどこへ行ったのか 遠い旅にでも出たんだね 一番大切な人と もしも私から何かを 口にしていたのなら 終わりが見えてる始まりなんかじゃ なかったはずだね 泣いても欲しがる子供のようには なれなくて精一杯のサヨナラ そして歩いていく ひとり歩いてみるから 君のいなくなった道でも 光照らしていける様に 人は哀しいもの 人は哀しいものなの? 人はうれしいものだって それでも思ってていいよね そして歩いて行く 君も歩いてくんだね ふたり別々の道でも 光照らしていける様に… | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | KO-I、鈴木直人、D・A・I、HAL | もう戻れないよ どんなに懐かしく想っても あの頃確かに楽しかったけど それは今じゃない 思い出している いつも不器用な 幕の引き方をしてきたこと 君はどこにいるの 君はどこへ行ったのか 遠い旅にでも出たんだね 一番大切な人と もしも私から何かを 口にしていたのなら 終わりが見えてる始まりなんかじゃ なかったはずだね 泣いても欲しがる子供のようには なれなくて精一杯のサヨナラ そして歩いていく ひとり歩いてみるから 君のいなくなった道でも 光照らしていける様に 人は哀しいもの 人は哀しいものなの? 人はうれしいものだって それでも思ってていいよね そして歩いて行く 君も歩いてくんだね ふたり別々の道でも 光照らしていける様に… |
too late 世界が逆に周り始めてる 加速度ばかりが増してる 気が付いた時は足元暗くて 崖っ淵に立っていただなんて もう引き返すことは出来ない 青ざめていても 何も変わらない どこまでも 強く強く尖らせた光で どこまでも 続く続くこの道の先がもし 世界の果てでも お金なんかじゃ 終わりは見えてる 栄光もたかが知れてる 解らないフリをいつまで続ける 気付いて傷つくことが怖い あの頃の夢は 君の望む 全てを叶える事だったけど… 誰よりも 速く速く風さえ追い越して 誰よりも 高く高く雲さえ突き抜けてく 生き急ぐとしても どこまでも 強く強く尖らせた光で どこまでも 続く続くこの道の先がもし 世界の果てでも | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | 鈴木直人、D・A・I、Razor'N Guido | 世界が逆に周り始めてる 加速度ばかりが増してる 気が付いた時は足元暗くて 崖っ淵に立っていただなんて もう引き返すことは出来ない 青ざめていても 何も変わらない どこまでも 強く強く尖らせた光で どこまでも 続く続くこの道の先がもし 世界の果てでも お金なんかじゃ 終わりは見えてる 栄光もたかが知れてる 解らないフリをいつまで続ける 気付いて傷つくことが怖い あの頃の夢は 君の望む 全てを叶える事だったけど… 誰よりも 速く速く風さえ追い越して 誰よりも 高く高く雲さえ突き抜けてく 生き急ぐとしても どこまでも 強く強く尖らせた光で どこまでも 続く続くこの道の先がもし 世界の果てでも |
monochrome はじめからそんなもの なかったのかも知れない 楽しくて悲しくて そして優しいストーリー 幻と夢を 見ていたのかも知れない あまりにも長い間眠り 過ぎてたのかも知れない 青い空に夏の匂いを 感じる季節には 思い出している横顔 街の景色歪み始めて サングラス探した 全ての色失くすために なりたかったものなら お姫さまなんかじゃない 欲しがってたものなら ガラスの靴なんかじゃない なりたかったもの それは君といる私 欲しがってたもの それは君の本当に笑った顔 今日の空に夏の匂いと 風が通り抜けて 大丈夫だって頷いた もしもふたり話してた様な 運命があるなら どこかでまた出会えるから… la la la la la la i… 大丈夫だって頷いた la la la la la la i… 私はとても強いから | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | Izumi“D.M.X”Miyazaki、Keith Litman、鈴木直人、D・A・I | はじめからそんなもの なかったのかも知れない 楽しくて悲しくて そして優しいストーリー 幻と夢を 見ていたのかも知れない あまりにも長い間眠り 過ぎてたのかも知れない 青い空に夏の匂いを 感じる季節には 思い出している横顔 街の景色歪み始めて サングラス探した 全ての色失くすために なりたかったものなら お姫さまなんかじゃない 欲しがってたものなら ガラスの靴なんかじゃない なりたかったもの それは君といる私 欲しがってたもの それは君の本当に笑った顔 今日の空に夏の匂いと 風が通り抜けて 大丈夫だって頷いた もしもふたり話してた様な 運命があるなら どこかでまた出会えるから… la la la la la la i… 大丈夫だって頷いた la la la la la la i… 私はとても強いから |
Trauma 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 きのう弱かった自分と 明日きっと強い自分と あなたなら誰に見せてる 私なら誰に見せればいい 時間なんてものはとても 時として残酷で でもその残酷さゆえに 今が創られて 人を求めやまないのは 一瞬の解放が やがて訪れる恐怖に勝っているから 足元で揺れている花にさえ 気付かないままで 通り過ぎてきた私は鏡に 向かえなくなっている 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 昨日癒された傷と今日深く開いた傷を あなたなら誰に見せてる 私なら誰に見せればいい 与えられた自分だけの 正気と狂気があって そのどちらも否定せずに 存在するなら ムダなもの溢れてしまったもの役立たないものも 迷わずに選ぶよ そう 私が私であるためにね 幸せの基準はいつも 自分のものさしで 決めてきたから 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 きのう癒された傷が今日開きだしたとしても あなたなら誰に見せれる 私ならあの人に見せたい | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | NAOKI ATSUMI、鈴木直人、D・A・I | 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 きのう弱かった自分と 明日きっと強い自分と あなたなら誰に見せてる 私なら誰に見せればいい 時間なんてものはとても 時として残酷で でもその残酷さゆえに 今が創られて 人を求めやまないのは 一瞬の解放が やがて訪れる恐怖に勝っているから 足元で揺れている花にさえ 気付かないままで 通り過ぎてきた私は鏡に 向かえなくなっている 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 昨日癒された傷と今日深く開いた傷を あなたなら誰に見せてる 私なら誰に見せればいい 与えられた自分だけの 正気と狂気があって そのどちらも否定せずに 存在するなら ムダなもの溢れてしまったもの役立たないものも 迷わずに選ぶよ そう 私が私であるためにね 幸せの基準はいつも 自分のものさしで 決めてきたから 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 きのう癒された傷が今日開きだしたとしても あなたなら誰に見せれる 私ならあの人に見せたい |
Boys & Girls ta la la la… 輝きだした 僕達を誰が止めることなど出来るだろう はばたきだした 彼達を誰に止める権利があったのだろう よく口にしている よく夢に見ている よく2人語ったりしている “シアワセになりたい”って もう何度目になるんだろう 一体何が欲しくて 一体何が不満で 一体どこへ向かうのとかって 聞かれても答えなんて 持ち合わせてないけどね 背中押す瞬間に 忘れないでいて この夏こそはと 交わした約束を 輝きだした 私達ならいつか明日をつかむだろう はばたきだした 彼女達なら光る明日を見つけるだろう 本当は期待してる 本当は疑ってる 何だって 誰だってそうでしょ “イイヒト”って言われたって “ドウデモイイヒト”みたい 朝焼けが眩しくて やけに目にしみて 胸が苦しくて 少し戸惑ってた 輝きだした 僕達を誰が止めることなど出来るだろう はばたきだした 彼達を誰に止める権利があったのだろう | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | 鈴木直人・D・A・I | ta la la la… 輝きだした 僕達を誰が止めることなど出来るだろう はばたきだした 彼達を誰に止める権利があったのだろう よく口にしている よく夢に見ている よく2人語ったりしている “シアワセになりたい”って もう何度目になるんだろう 一体何が欲しくて 一体何が不満で 一体どこへ向かうのとかって 聞かれても答えなんて 持ち合わせてないけどね 背中押す瞬間に 忘れないでいて この夏こそはと 交わした約束を 輝きだした 私達ならいつか明日をつかむだろう はばたきだした 彼女達なら光る明日を見つけるだろう 本当は期待してる 本当は疑ってる 何だって 誰だってそうでしょ “イイヒト”って言われたって “ドウデモイイヒト”みたい 朝焼けが眩しくて やけに目にしみて 胸が苦しくて 少し戸惑ってた 輝きだした 僕達を誰が止めることなど出来るだろう はばたきだした 彼達を誰に止める権利があったのだろう |
TO BE 誰もが通り過ぎてく 気にも止めない どうしようもない そんなガラクタを 大切そうに抱えていた 周りは不思議なカオで 少し離れた場所から見てた それでも笑って言ってくれた “宝物だ”と 大きな何かを手に入れながら 失ったものもあったかな 今となってはもうわからないよね 取り戻したところで きっと微妙に違っているハズで 君がいるなら どんな時も 笑ってるよ 君がいるなら どんな時も 笑ってるよ 泣いているよ 生きているよ 君がいなきゃ何もなかった 自分自身だったか 周りだったかそれともただの 時計だったかな 壊れそうになってたものは ガラクタを守り続ける腕は どんなに痛かったことだろう 何を犠牲にしてきたのだろう 決してキレイな人間(マル)にはなれないけれどね いびつに輝くよ 君が見つけた 広くもない こんな道で 君が見つけた 広くもない 狭くもない こんな道で どうにかして 君がひとり磨きあげた 君がいたから どんな時も 笑ってたよ 君がいたから どんな時も 笑ってたよ 泣いていたよ 生きていたよ 君がいなきゃ何もなかった | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | Izumi“D.M.X”Miyazaki、鈴木直人、D・A・I | 誰もが通り過ぎてく 気にも止めない どうしようもない そんなガラクタを 大切そうに抱えていた 周りは不思議なカオで 少し離れた場所から見てた それでも笑って言ってくれた “宝物だ”と 大きな何かを手に入れながら 失ったものもあったかな 今となってはもうわからないよね 取り戻したところで きっと微妙に違っているハズで 君がいるなら どんな時も 笑ってるよ 君がいるなら どんな時も 笑ってるよ 泣いているよ 生きているよ 君がいなきゃ何もなかった 自分自身だったか 周りだったかそれともただの 時計だったかな 壊れそうになってたものは ガラクタを守り続ける腕は どんなに痛かったことだろう 何を犠牲にしてきたのだろう 決してキレイな人間(マル)にはなれないけれどね いびつに輝くよ 君が見つけた 広くもない こんな道で 君が見つけた 広くもない 狭くもない こんな道で どうにかして 君がひとり磨きあげた 君がいたから どんな時も 笑ってたよ 君がいたから どんな時も 笑ってたよ 泣いていたよ 生きていたよ 君がいなきゃ何もなかった |
Wishing 出会いからどれ位経つのかは 数えたことないけど もう随分一緒に過ごしている気がするよ 夜に負けそうな日は 電話してしまういつも “今からすぐそこへ行こうか”と その言葉だけで救われる 同じ環境で似た様な経験積んで来ているからかな 不思議な程 君の事を近くに感じられる いつも頼ってばかりごめんね 何にも出来ない私だけど 胸に描いたその夢いつか 叶うのを誰より祈っている 君が大好きなあの人と 幸せになれますように… ずっとためてたものが 急に溢れ出した時 隣にいた君まで一緒にもらい泣きして笑っていた 星の数程の 出会いと別れを繰り返し あの頃まだ失うモノの方が多かったけど今は違う いつも頼ってばかりだけれど 今度は私が守るからね ホントは君も強くはないし 一人じゃいられない事も知った 君が大好きなあの人と 笑っていられるように… | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 桑原秀明 | 本間昭光 | 出会いからどれ位経つのかは 数えたことないけど もう随分一緒に過ごしている気がするよ 夜に負けそうな日は 電話してしまういつも “今からすぐそこへ行こうか”と その言葉だけで救われる 同じ環境で似た様な経験積んで来ているからかな 不思議な程 君の事を近くに感じられる いつも頼ってばかりごめんね 何にも出来ない私だけど 胸に描いたその夢いつか 叶うのを誰より祈っている 君が大好きなあの人と 幸せになれますように… ずっとためてたものが 急に溢れ出した時 隣にいた君まで一緒にもらい泣きして笑っていた 星の数程の 出会いと別れを繰り返し あの頃まだ失うモノの方が多かったけど今は違う いつも頼ってばかりだけれど 今度は私が守るからね ホントは君も強くはないし 一人じゃいられない事も知った 君が大好きなあの人と 笑っていられるように… |
As if... 例えばこのまま会わなくなっても それも仕方のない事と言って あなたは諦めるの? いつわりの日々を続けるのも そろそろ疲れてきたけど それで一緒にいられるのなら 仕方ないね 普通に手をつなぎながら 街を歩きたくて そんなことを夢見てる それだけなのに… 例えばこのまま会わなくなっても それも仕方のない事と言って あなたは諦めるの? 誰のために生きているのかを もう一度考えてみた 少し道が開けてきそうな気がしたけど 優し過ぎる人だから 本当のところの 気持ち言えないのかなって思うと怖い 例えばこのまま会わなくなっても それも仕方のない事と言って あなたは諦めるの? 例えばこのまま会わなくなったら やがて月日が流れて全てを忘れさせてくれるの? 例えばこのまま会わなくなっても それも仕方のない事と言って あなたは諦められるの? 今しか見てない私と違って これから先の事考えるとあなたは不安になる? La La La La La… いつの日か いつの日か きっと 一緒にいられるよね… | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 菊池一仁 | 本間昭光 | 例えばこのまま会わなくなっても それも仕方のない事と言って あなたは諦めるの? いつわりの日々を続けるのも そろそろ疲れてきたけど それで一緒にいられるのなら 仕方ないね 普通に手をつなぎながら 街を歩きたくて そんなことを夢見てる それだけなのに… 例えばこのまま会わなくなっても それも仕方のない事と言って あなたは諦めるの? 誰のために生きているのかを もう一度考えてみた 少し道が開けてきそうな気がしたけど 優し過ぎる人だから 本当のところの 気持ち言えないのかなって思うと怖い 例えばこのまま会わなくなっても それも仕方のない事と言って あなたは諦めるの? 例えばこのまま会わなくなったら やがて月日が流れて全てを忘れさせてくれるの? 例えばこのまま会わなくなっても それも仕方のない事と言って あなたは諦められるの? 今しか見てない私と違って これから先の事考えるとあなたは不安になる? La La La La La… いつの日か いつの日か きっと 一緒にいられるよね… |
Present みんなの声が聞こえたから この場所へくることができて みんなの愛に包まれたから こうして今声を届けていられるんだね 疲れてるはずなのに いつでも笑顔をくれる人たち 足りない時間さいて 駆けつけてくれる人もいる そしてわたしが間違ったら しかってくれるあなたありがとう みんなの声が聞こえたから この場所へ来ることができて みんなの愛に包まれたから こうして今声を届けていられるんだね どこかですれ違えば 頑張っての一言をくれる 勇気をもらったよと 私の方が励まされる 運命と偶然重なり 素晴らしい出会いに今ありがとう みんなの声が聞こえたから この場所へ来ることができて みんなの愛に包まれたから こうして今声を届けていられるんだね | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | 星野靖彦 | みんなの声が聞こえたから この場所へくることができて みんなの愛に包まれたから こうして今声を届けていられるんだね 疲れてるはずなのに いつでも笑顔をくれる人たち 足りない時間さいて 駆けつけてくれる人もいる そしてわたしが間違ったら しかってくれるあなたありがとう みんなの声が聞こえたから この場所へ来ることができて みんなの愛に包まれたから こうして今声を届けていられるんだね どこかですれ違えば 頑張っての一言をくれる 勇気をもらったよと 私の方が励まされる 運命と偶然重なり 素晴らしい出会いに今ありがとう みんなの声が聞こえたから この場所へ来ることができて みんなの愛に包まれたから こうして今声を届けていられるんだね |
Hana 例えば今 急にここから姿を消したら 一人くらい探そうとしてくれたりしますか 見つかるまで 人は優しいものと 信じながら 待ってていいのですか 大人になっていくことと 無邪気な子供でいるのは どっちが辛いことですか そんな質問はやめましよう あなたが咲くのなら 人ごみで溢れ返すこの街にいたなら 一人くらい聞く耳持ってくれたりしますか 続いて行く いつまでも終わらない この叫びは 誰かに届きますか いつか散ること知りながら 愛されてただ美しく まっすぐに伸びて行くのは どんな勇気がいりますか 大人になっていくことと 無邪気な子供でいるのは どっちが辛いことですか そんな質問はやめましよう あなたが咲くのなら いつか散ること知りながら 踏まれても ただ誇らしく まっすぐに伸びて行くのは どんな力がいりますか 過ぎた日々振り返るのと 明日に期待をするのは どっちが怖いことですか そんな質問はやめましよう あなたが咲くのなら | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | 星野靖彦 | 例えば今 急にここから姿を消したら 一人くらい探そうとしてくれたりしますか 見つかるまで 人は優しいものと 信じながら 待ってていいのですか 大人になっていくことと 無邪気な子供でいるのは どっちが辛いことですか そんな質問はやめましよう あなたが咲くのなら 人ごみで溢れ返すこの街にいたなら 一人くらい聞く耳持ってくれたりしますか 続いて行く いつまでも終わらない この叫びは 誰かに届きますか いつか散ること知りながら 愛されてただ美しく まっすぐに伸びて行くのは どんな勇気がいりますか 大人になっていくことと 無邪気な子供でいるのは どっちが辛いことですか そんな質問はやめましよう あなたが咲くのなら いつか散ること知りながら 踏まれても ただ誇らしく まっすぐに伸びて行くのは どんな力がいりますか 過ぎた日々振り返るのと 明日に期待をするのは どっちが怖いことですか そんな質問はやめましよう あなたが咲くのなら |
from your letter 不安になんてなるならよく思い出してごらん “ボクの行動の全てを見てればいい” いろんな障害があったけれども 全てクリアしたよ 知っているだろう 君にとって僕が必要なんだと思ったワケじゃない 僕にとって君が必要だと思ったからそばにいる それだけ ただそれだけの事さ なにも多くの事など望んでいやしないよ 同じことをもうくり返したくはない いくつもの恋を乗り継ぎ 時に 人をキズつけたよ だけど出会った 君にとって僕が必要なんだと思ったワケじゃない 僕にとって君が必要だと思ったからそばにいる いつかは君がいなくなるような気がして 恐くてたまらない 夜もあるけど それでも僕は信じてみる事に決めたよ そうだね これはひとつの賭けさ | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 富樫明生 | 富樫明生 | 不安になんてなるならよく思い出してごらん “ボクの行動の全てを見てればいい” いろんな障害があったけれども 全てクリアしたよ 知っているだろう 君にとって僕が必要なんだと思ったワケじゃない 僕にとって君が必要だと思ったからそばにいる それだけ ただそれだけの事さ なにも多くの事など望んでいやしないよ 同じことをもうくり返したくはない いくつもの恋を乗り継ぎ 時に 人をキズつけたよ だけど出会った 君にとって僕が必要なんだと思ったワケじゃない 僕にとって君が必要だと思ったからそばにいる いつかは君がいなくなるような気がして 恐くてたまらない 夜もあるけど それでも僕は信じてみる事に決めたよ そうだね これはひとつの賭けさ |
FRIEND II 今頃やっと気付いたのは 優しくしてくれた事じゃなくて 大切にしてくれてた事じゃなくて 本当は負けそうな日もあって 不安に押しつぶされる前に 私へのSOSを出してたんだね 君のコトなら全て何でも解っている様なつもりでいた ずっと待たせてたね いつになれば戻るのかさえ わからない様な私を信し続けて朝が来ても… 君の辛さを知らずにごめんね あの頃たったひとつでも 何かをしてあげられただろうか そんな風に悔やみ出すときりがなくて 君の事なら全て何でも解っている様な気でいたのに ずっと待ってくれた いつになれば戻るのかさえ わからない様な私をそれでも信じようとしてた… 君の気持ちも知らずにごめんね 君の幸せそうな笑顔がこぼれていた日々はまた来るだろう ずっと待たせたけど やがて時が経っていったなら 他の誰にも負けない最高の仲になっていたい 深い絆が出来ると祈って | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 五十嵐充 | | 今頃やっと気付いたのは 優しくしてくれた事じゃなくて 大切にしてくれてた事じゃなくて 本当は負けそうな日もあって 不安に押しつぶされる前に 私へのSOSを出してたんだね 君のコトなら全て何でも解っている様なつもりでいた ずっと待たせてたね いつになれば戻るのかさえ わからない様な私を信し続けて朝が来ても… 君の辛さを知らずにごめんね あの頃たったひとつでも 何かをしてあげられただろうか そんな風に悔やみ出すときりがなくて 君の事なら全て何でも解っている様な気でいたのに ずっと待ってくれた いつになれば戻るのかさえ わからない様な私をそれでも信じようとしてた… 君の気持ちも知らずにごめんね 君の幸せそうな笑顔がこぼれていた日々はまた来るだろう ずっと待たせたけど やがて時が経っていったなら 他の誰にも負けない最高の仲になっていたい 深い絆が出来ると祈って |
FRIEND 心から笑えて満たされる時には 自分の幸せに気付くことできてなかったよ もう戻ることはできない あの夏なつかしくなっても 細くてでも強いその手 離したの私だから 大切なひとだから気付かなくて 見失いそうになるけれど くり返しくり返し言い聞かせるよ 「この世界に君はひとりしかいない」 季節の変わり目を告げる風が吹いて 君を少し遠く感じる自分におびえたよ ふたりまだ一緒にいた頃 真剣に恋して泣いたね 今よりキズつきやすくて でもきっと輝いてた 信じられそうなものみつかったら 必ず手を伸ばしてみよう くり返しくり返し言い聞かせるよ 「離れてても胸の奥で友達だよ」 晴れた日は青空を見上げながら 雨の日は水たまりけって くり返しくり返し知っていくよ 生まれた理由(わけ) 生きる意味を 切なさに負けそうで苦しい日も 夜に逃げ込みたくなっても くり返しくり返し 君との日々 思い出して支えにして | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | 本間昭光 | 心から笑えて満たされる時には 自分の幸せに気付くことできてなかったよ もう戻ることはできない あの夏なつかしくなっても 細くてでも強いその手 離したの私だから 大切なひとだから気付かなくて 見失いそうになるけれど くり返しくり返し言い聞かせるよ 「この世界に君はひとりしかいない」 季節の変わり目を告げる風が吹いて 君を少し遠く感じる自分におびえたよ ふたりまだ一緒にいた頃 真剣に恋して泣いたね 今よりキズつきやすくて でもきっと輝いてた 信じられそうなものみつかったら 必ず手を伸ばしてみよう くり返しくり返し言い聞かせるよ 「離れてても胸の奥で友達だよ」 晴れた日は青空を見上げながら 雨の日は水たまりけって くり返しくり返し知っていくよ 生まれた理由(わけ) 生きる意味を 切なさに負けそうで苦しい日も 夜に逃げ込みたくなっても くり返しくり返し 君との日々 思い出して支えにして |
SIGNAL 新しいドア開けて知らない場所へ出て しまっても私は私だと言い切るから そこがどんな場所でも生き抜いてみせるよ 一生に一度の戦い挑むため 過去はきっと現在(いま)とは比べものにならない だけど現在に未来が勝てるわけがないさ 次の信号青になったら 走り出すことに決めたんだ 黄色になって赤で止まって 心の準備はいいかい? 周りの雑音には もう聞き飽きたから わかってくれる人はたった一人でいい 好きなモノは残さす食べ尽くしてしまって 嫌いなモノは全てどこかへ捨ててしまおう 楽しかったよ いつかもうずっと昔の話になるけれど 思い出なんて いつも都合のいい様に蘇るじゃない 今なら言える深呼吸して 胸を張って自信をもって 立ち止まってるヒマなんてない 私には時間がない 過去はきっと現在(いま)とは比べものにならない だけど現在に未来が勝てるわけがないさ 次の信号青になったら 走り出すことに決めたんだ 黄色になって赤で止まって 心の準備はいいかい? 今なら言える深呼吸して 胸を張って自信をもって 立ち止まってるヒマなんてない 私には時間がない | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 桑原秀明 | 本間昭光 | 新しいドア開けて知らない場所へ出て しまっても私は私だと言い切るから そこがどんな場所でも生き抜いてみせるよ 一生に一度の戦い挑むため 過去はきっと現在(いま)とは比べものにならない だけど現在に未来が勝てるわけがないさ 次の信号青になったら 走り出すことに決めたんだ 黄色になって赤で止まって 心の準備はいいかい? 周りの雑音には もう聞き飽きたから わかってくれる人はたった一人でいい 好きなモノは残さす食べ尽くしてしまって 嫌いなモノは全てどこかへ捨ててしまおう 楽しかったよ いつかもうずっと昔の話になるけれど 思い出なんて いつも都合のいい様に蘇るじゃない 今なら言える深呼吸して 胸を張って自信をもって 立ち止まってるヒマなんてない 私には時間がない 過去はきっと現在(いま)とは比べものにならない だけど現在に未来が勝てるわけがないさ 次の信号青になったら 走り出すことに決めたんだ 黄色になって赤で止まって 心の準備はいいかい? 今なら言える深呼吸して 胸を張って自信をもって 立ち止まってるヒマなんてない 私には時間がない |
A Song for X X どうして泣いているの どうして迷ってるの どうして立ち止まるの ねえ教えて いつから大人になる いつまで子供でいいの どこから走ってきて ねえどこまで走るの 居場所がなかった 見つからなかった 未来には期待出来るのか分からずに いつも強い子だねって言われ続けてた 泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ そんな言葉ひとつも望んでなかった だから解らないフリをしていた どうして笑ってるの どうしてそばにいるの どうして離れてくの ねえ教えて いつから強くなった いつから弱さ感じた いつまで待っていれば 解り合える日が来る もう陽が昇るね そろそろ行かなきゃ いつまでも同じ所には いられない 人を信じる事って いつか裏切られ はねつけられる事と同じと思っていたよ あの頃そんな力どこにもなかった きっと 色んなこと知り過ぎてた いつも強い子だねって言われ続けてた 泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ そんな風に周りが言えば言う程に 笑うことさえ苦痛になってた 一人きりで生まれて 一人きりで生きて行く きっとそんな毎日が当り前と思ってた | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | | どうして泣いているの どうして迷ってるの どうして立ち止まるの ねえ教えて いつから大人になる いつまで子供でいいの どこから走ってきて ねえどこまで走るの 居場所がなかった 見つからなかった 未来には期待出来るのか分からずに いつも強い子だねって言われ続けてた 泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ そんな言葉ひとつも望んでなかった だから解らないフリをしていた どうして笑ってるの どうしてそばにいるの どうして離れてくの ねえ教えて いつから強くなった いつから弱さ感じた いつまで待っていれば 解り合える日が来る もう陽が昇るね そろそろ行かなきゃ いつまでも同じ所には いられない 人を信じる事って いつか裏切られ はねつけられる事と同じと思っていたよ あの頃そんな力どこにもなかった きっと 色んなこと知り過ぎてた いつも強い子だねって言われ続けてた 泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ そんな風に周りが言えば言う程に 笑うことさえ苦痛になってた 一人きりで生まれて 一人きりで生きて行く きっとそんな毎日が当り前と思ってた |
POWDER SNOW もう一人きりにしておいて欲しいの 誰も私を知らぬ場所へ逃げたいの そんなこと間違っていると責められようとこれ以上 心がもうもたない 明日はいらないの 泣きたいだけ泣いてもいい? 涙枯れてしまう位 今なら白い雪達が流して消してくれるでしょう ねえ 助けて そう後悔などひとつもしてないの いつもどんな時も今を生きてきた 面影も足跡さえ何ひとつ残らない位 ろうそくが溶けてこの灯り消えたら 大声で叫んでもいい? 声が枯れてしまう位 今なら白い雪達も全て許してくれるでしょう ねえ お願い 両手広げて 輝く雪集めたいだけなのにね どうして… はかない… 泣きたいだけ泣いてもいい? 涙枯れてしまう位 今なら白い雪達が流して消してくれるでしょう 大声で叫んでもいい? 声が枯れてしまう位 今なら白い雪達も 全て許してくれるでしょう 泣きたいだけ泣いてもいい? 涙枯れてしまう位 大声で叫んでもいい? 声が枯れてしまう位 泣きたいだけ泣いてもいい? 大声で叫んでもいい? 雪止むまで | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 桑原秀明 | 本間昭光 | もう一人きりにしておいて欲しいの 誰も私を知らぬ場所へ逃げたいの そんなこと間違っていると責められようとこれ以上 心がもうもたない 明日はいらないの 泣きたいだけ泣いてもいい? 涙枯れてしまう位 今なら白い雪達が流して消してくれるでしょう ねえ 助けて そう後悔などひとつもしてないの いつもどんな時も今を生きてきた 面影も足跡さえ何ひとつ残らない位 ろうそくが溶けてこの灯り消えたら 大声で叫んでもいい? 声が枯れてしまう位 今なら白い雪達も全て許してくれるでしょう ねえ お願い 両手広げて 輝く雪集めたいだけなのにね どうして… はかない… 泣きたいだけ泣いてもいい? 涙枯れてしまう位 今なら白い雪達が流して消してくれるでしょう 大声で叫んでもいい? 声が枯れてしまう位 今なら白い雪達も 全て許してくれるでしょう 泣きたいだけ泣いてもいい? 涙枯れてしまう位 大声で叫んでもいい? 声が枯れてしまう位 泣きたいだけ泣いてもいい? 大声で叫んでもいい? 雪止むまで |
Depend on you あなたがもし旅立つ その日が いつか来たら そこからふたりで始めよう 目指してたゴールに届きそうな時 本当はまだ遠いこと気付いたの? 一体どこまで行けばいいのか 終わりのない日々をどうするの? ずっと飛び続けて 疲れたなら 羽根休めていいから 私はここにいるよ あなたがもし旅立つ その日が いつか来たら そこからふたりで始めよう 一筋の光を信じてみるの? それとも暗闇に怯えるの? ずっと飛び続けた翼がもう はばたけずに いるなら 私があたためるよ あなたのこと必要と している人はきっと 必ずひとりはいるから あなたが必要とする 人ならいつもきっと 隣で笑っているから ずっと飛び続けて 疲れたなら 羽根休めていいから 私はここにいるよ いつかは皆旅立つ その日がきっと来るね 全てを捨ててもいい程 これから始まって行く ふたりの物語は 不安と希望に満ちてる | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 菊池一仁 | 本間昭光・守尾崇 | あなたがもし旅立つ その日が いつか来たら そこからふたりで始めよう 目指してたゴールに届きそうな時 本当はまだ遠いこと気付いたの? 一体どこまで行けばいいのか 終わりのない日々をどうするの? ずっと飛び続けて 疲れたなら 羽根休めていいから 私はここにいるよ あなたがもし旅立つ その日が いつか来たら そこからふたりで始めよう 一筋の光を信じてみるの? それとも暗闇に怯えるの? ずっと飛び続けた翼がもう はばたけずに いるなら 私があたためるよ あなたのこと必要と している人はきっと 必ずひとりはいるから あなたが必要とする 人ならいつもきっと 隣で笑っているから ずっと飛び続けて 疲れたなら 羽根休めていいから 私はここにいるよ いつかは皆旅立つ その日がきっと来るね 全てを捨ててもいい程 これから始まって行く ふたりの物語は 不安と希望に満ちてる |
For My Dear... いちばんに言いたい言葉だけ言えなくて この歌をうたっているのかも知れない 夢に見た幸せは つかむまでが一番いい 手に入れてしまえば今度は 失う怖さ襲うから だからって 割り切れる位 人間ってカンタンでもない 誰もがキズを持って いるから時に優しさが しみてきて とても痛くって 泣き出しそうになったりする 寂しさが自分を繕う ひとりきりなりたくないから 私にはあなたがいるから 平気と思って眠りに着きたい いつの日か言いたい言葉だけ言えそうで 歌をうたい続けて行くのかも知れない いちばんに聞きたい言葉だけ聞けなくて 人を好きになったりするのかも知れない いつの日か言いたい言葉だけ言えそうで 歌をうたい続けて行くのかも知れない いちばんに聞きたい言葉だけ聞けなくて 人を好きになったりするのかも知れない | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | 星野靖彦 | いちばんに言いたい言葉だけ言えなくて この歌をうたっているのかも知れない 夢に見た幸せは つかむまでが一番いい 手に入れてしまえば今度は 失う怖さ襲うから だからって 割り切れる位 人間ってカンタンでもない 誰もがキズを持って いるから時に優しさが しみてきて とても痛くって 泣き出しそうになったりする 寂しさが自分を繕う ひとりきりなりたくないから 私にはあなたがいるから 平気と思って眠りに着きたい いつの日か言いたい言葉だけ言えそうで 歌をうたい続けて行くのかも知れない いちばんに聞きたい言葉だけ聞けなくて 人を好きになったりするのかも知れない いつの日か言いたい言葉だけ言えそうで 歌をうたい続けて行くのかも知れない いちばんに聞きたい言葉だけ聞けなくて 人を好きになったりするのかも知れない |
Trust 赤い糸なんて信じてなかった 運命はつかむものだと思った はやすぎる速度で取り巻く 世界にはいつしか疲れて 愛情を救いの手も求め続けたけど 届きたい いつか私は私に あなたから見つけてもらえた瞬間(とき) あの日から強くなれる気がしてた 自分を誇ることできるから あきらめるなんてもうしたくなくて じゃまする過去達に手を振ったよ 初めて私に教えてくれたね 何が一番大切かを 迷ったりもしたそばにいることを 誰かキズついてしまう気がしてた 本当の優しさどこかで 間違って覚えていたんだ 周りばかり気にするのは もう終わりにしよう 口びるにすこし近付き始める 永遠なんて見たことないけど 今のふたりなら信じられるハズ もうひとりぼっちじゃないから 恋が皆いつか終わるわけじゃない 長い夜もやがて明ける様に 自分を信じて ひとつ踏み出して 歩いていけそうな気がするよ 届きたい いつか私は私に あなたから見つけてもらえた瞬間(とき) あの日から強くなれる気がしてた 自分を誇ることできるから あきらめるなんてもうしたくなくて じゃまする過去達に手を振ったよ 初めて私に教えてくれたね 何が一番大切かを | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 木村貴志 | 木村貴志・本間昭光 | 赤い糸なんて信じてなかった 運命はつかむものだと思った はやすぎる速度で取り巻く 世界にはいつしか疲れて 愛情を救いの手も求め続けたけど 届きたい いつか私は私に あなたから見つけてもらえた瞬間(とき) あの日から強くなれる気がしてた 自分を誇ることできるから あきらめるなんてもうしたくなくて じゃまする過去達に手を振ったよ 初めて私に教えてくれたね 何が一番大切かを 迷ったりもしたそばにいることを 誰かキズついてしまう気がしてた 本当の優しさどこかで 間違って覚えていたんだ 周りばかり気にするのは もう終わりにしよう 口びるにすこし近付き始める 永遠なんて見たことないけど 今のふたりなら信じられるハズ もうひとりぼっちじゃないから 恋が皆いつか終わるわけじゃない 長い夜もやがて明ける様に 自分を信じて ひとつ踏み出して 歩いていけそうな気がするよ 届きたい いつか私は私に あなたから見つけてもらえた瞬間(とき) あの日から強くなれる気がしてた 自分を誇ることできるから あきらめるなんてもうしたくなくて じゃまする過去達に手を振ったよ 初めて私に教えてくれたね 何が一番大切かを |
YOU 君のその横顔が 悲しい程キレイで 何ひとつ言葉かけられなくて 気付けば涙あふれてる きっとみんなが思っているよりずっと キズついてたね 疲れていたね 気付かずにいてごめんね 春の風包まれて 遥かな夢描いて 夏の雲途切れては 消えていった 秋の空切なくて 冬の海冷たくて 夢中になっていく程 時は経っていたね たくさんの出来事を くぐり抜けてきたんだ そして今ココにいる君の事 誇りに思う いつの日も 人ってきっと言葉にならない様な 思い出だとか 気持ちを抱え そうして生きていくんだね 遠回りばかりして疲れる時もあるね だけど最後にたどり着く場所って… そばにいるだけでただ 心が癒されてく そんな支えにいつか なりたいと願うよ 春の風包まれて 遥かな夢描いて 夏の雲途切れては 消えていった 秋の空切なくて 冬の海冷たくて 夢中になっていく程 時は経っていたね | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | 本間昭光 | 君のその横顔が 悲しい程キレイで 何ひとつ言葉かけられなくて 気付けば涙あふれてる きっとみんなが思っているよりずっと キズついてたね 疲れていたね 気付かずにいてごめんね 春の風包まれて 遥かな夢描いて 夏の雲途切れては 消えていった 秋の空切なくて 冬の海冷たくて 夢中になっていく程 時は経っていたね たくさんの出来事を くぐり抜けてきたんだ そして今ココにいる君の事 誇りに思う いつの日も 人ってきっと言葉にならない様な 思い出だとか 気持ちを抱え そうして生きていくんだね 遠回りばかりして疲れる時もあるね だけど最後にたどり着く場所って… そばにいるだけでただ 心が癒されてく そんな支えにいつか なりたいと願うよ 春の風包まれて 遥かな夢描いて 夏の雲途切れては 消えていった 秋の空切なくて 冬の海冷たくて 夢中になっていく程 時は経っていたね |
poker face いつだって泣く位簡単だけど 笑っていたい あなたの愛が欲しいよ ホントの自分の姿が少しずつぼやけ出してる 押し寄せる人波の中 答え出せないまま探していた ウソや言い訳 上手になる程 むなしさに恐くなるよ いつだって泣く位簡単だけど 笑っていたい 強がってたら優しささえ 忘れちゃうから素直になりたい あなたの愛が欲しいよ 人はみんないつだってひとりぼっちな生きモノ だからそう誰かが必要 支えられたくて支えていたくて 確かなモノは何もないけれど 信じてる心がある 大切なモノひとつみつけられたら守り通そう 高すぎるカベぶつかったらキズを負ったらまた立てばいい 他には何も望まないから たったひとつそれだけでいい あなたの愛が欲しいよ | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | 本間昭光 | いつだって泣く位簡単だけど 笑っていたい あなたの愛が欲しいよ ホントの自分の姿が少しずつぼやけ出してる 押し寄せる人波の中 答え出せないまま探していた ウソや言い訳 上手になる程 むなしさに恐くなるよ いつだって泣く位簡単だけど 笑っていたい 強がってたら優しささえ 忘れちゃうから素直になりたい あなたの愛が欲しいよ 人はみんないつだってひとりぼっちな生きモノ だからそう誰かが必要 支えられたくて支えていたくて 確かなモノは何もないけれど 信じてる心がある 大切なモノひとつみつけられたら守り通そう 高すぎるカベぶつかったらキズを負ったらまた立てばいい 他には何も望まないから たったひとつそれだけでいい あなたの愛が欲しいよ |