飾って 戸惑ったり 止まったり 置いてけぼりの僕だから 躓きながら日々を歩く 君の背中を追いかけながら 立派な人に思い描く未来に 見えない努力はどこか遠くへ 愛してるも麻痺してる 一言が難しくて苦い 贅沢なんて言わないよ ただ優しく手を握ってほしい 波のように押し寄せては感情に溺れる 君が残した傷も今は 大切な印になれたよ 嘆きも 償いも 飾り付けて ハートで満たされますように 受け入れた今日は少し綺麗だった お気に入りの香水を振って 扉を開けた 何気ない一コマが色づいて 駆け足で どんな笑顔でどんな仕草で 着飾って 守って 迷って 答え合わせの日々よ 君が残した傷も今は 愛せる自分になれたよ 嘆きも 償いも 飾り付けて ハートで満たされますように 受け入れた今日は少し いつも通りの朝に いつも通りのメイクで いつも通りの会話と いつも通りの幸せ 飾って  | 25時、ナイトコードで。 | 大沼パセリ | 大沼パセリ | | 戸惑ったり 止まったり 置いてけぼりの僕だから 躓きながら日々を歩く 君の背中を追いかけながら 立派な人に思い描く未来に 見えない努力はどこか遠くへ 愛してるも麻痺してる 一言が難しくて苦い 贅沢なんて言わないよ ただ優しく手を握ってほしい 波のように押し寄せては感情に溺れる 君が残した傷も今は 大切な印になれたよ 嘆きも 償いも 飾り付けて ハートで満たされますように 受け入れた今日は少し綺麗だった お気に入りの香水を振って 扉を開けた 何気ない一コマが色づいて 駆け足で どんな笑顔でどんな仕草で 着飾って 守って 迷って 答え合わせの日々よ 君が残した傷も今は 愛せる自分になれたよ 嘆きも 償いも 飾り付けて ハートで満たされますように 受け入れた今日は少し いつも通りの朝に いつも通りのメイクで いつも通りの会話と いつも通りの幸せ 飾って |
虚無さん 虚無っぽいなんかもうだめみたい もうバラバラです 空【からから】です くだんない本当もう馬鹿みたい もう虜みたい静かな世界 君の期待応えたいし 心次第に枯れちゃうし きりない焦燥と 期待で痛くなる未来 孤独に囚われちゃうし トラウマが脳支配しちゃうし 最低な日々だ 痛い バイオレンス 何も分かんない分かんないよ 難解愛をロスト 愛して アイロニー クラクラする毎日だ 脳内エンドレス討論 やめてくれよもう 何も期待しないで居たいし 見つからないって泣いた毎日 苦しくて暖かい あの日が夢のようで スポンジみたいなショートケーキ 悪気ない愛は痛いが平気なフリ もう疲れた ただ愛してほしい カラカラ乾いた 心満たして 消えたくないから くだらないな バイオレンス 何も分かんない分かんないよ 難解愛をロスト 愛して アイロニー クラクラする毎日だ あーネガっては願ってるから それぞれの愛が 暖かな場所がある 痛い  | 25時、ナイトコードで。 | shimon | shimon | | 虚無っぽいなんかもうだめみたい もうバラバラです 空【からから】です くだんない本当もう馬鹿みたい もう虜みたい静かな世界 君の期待応えたいし 心次第に枯れちゃうし きりない焦燥と 期待で痛くなる未来 孤独に囚われちゃうし トラウマが脳支配しちゃうし 最低な日々だ 痛い バイオレンス 何も分かんない分かんないよ 難解愛をロスト 愛して アイロニー クラクラする毎日だ 脳内エンドレス討論 やめてくれよもう 何も期待しないで居たいし 見つからないって泣いた毎日 苦しくて暖かい あの日が夢のようで スポンジみたいなショートケーキ 悪気ない愛は痛いが平気なフリ もう疲れた ただ愛してほしい カラカラ乾いた 心満たして 消えたくないから くだらないな バイオレンス 何も分かんない分かんないよ 難解愛をロスト 愛して アイロニー クラクラする毎日だ あーネガっては願ってるから それぞれの愛が 暖かな場所がある 痛い |
| ラグトレイン離れ離れの街を繋ぐ列車は行ってしまったね 失くした言葉を知らないなら ポケットで握りしめて あがいた息を捨てて延びる今日は眠って誤魔化せ 失くした言葉を知らないなら 各駅停車に乗り込んで 夕方と退屈のお誘いを断って 一人きり 路地裏は決して急がないで ほら 横断歩道も待ってくれと言ってる 見張る街角があなたを引き留めてく 離れ離れの街を繋ぐ列車は行ってしまったね 失くした言葉を知らないなら ポケットで握りしめて あがいた夢を捨てて揺れる今日は眠って誤魔化せ 失くした言葉を知らないなら 各駅停車に乗り込んで 夕方の駅のホームはひどく混み合って ひとり占めできるまで休憩して欲しくて また 集団下校があなたを急かしている ほら 自動改札は待ってくれと言ってる 塞がる両手があなたを引き留めてく あがいた夢を捨てて揺れる今日は眠って誤魔化せ 失くした言葉を知らないなら 各駅停車に乗り込んで 離れた街と街を繋ぐ列車が 呼んだ風に飛ばされないでいてくれ 失くした言葉はそのままでいいよ 揺れる列車に身を任せて欲しいから 離れ離れの街を 離れ離れの街を繋ぐ列車は行ってしまったね 失くした言葉を知らないなら ポケットで握りしめて あがいた息を捨てて延びる今日は眠って誤魔化せ 失くした言葉を知らないなら 各駅停車で旅をして | 25時、ナイトコードで。 | 稲葉曇 | 稲葉曇 | | 離れ離れの街を繋ぐ列車は行ってしまったね 失くした言葉を知らないなら ポケットで握りしめて あがいた息を捨てて延びる今日は眠って誤魔化せ 失くした言葉を知らないなら 各駅停車に乗り込んで 夕方と退屈のお誘いを断って 一人きり 路地裏は決して急がないで ほら 横断歩道も待ってくれと言ってる 見張る街角があなたを引き留めてく 離れ離れの街を繋ぐ列車は行ってしまったね 失くした言葉を知らないなら ポケットで握りしめて あがいた夢を捨てて揺れる今日は眠って誤魔化せ 失くした言葉を知らないなら 各駅停車に乗り込んで 夕方の駅のホームはひどく混み合って ひとり占めできるまで休憩して欲しくて また 集団下校があなたを急かしている ほら 自動改札は待ってくれと言ってる 塞がる両手があなたを引き留めてく あがいた夢を捨てて揺れる今日は眠って誤魔化せ 失くした言葉を知らないなら 各駅停車に乗り込んで 離れた街と街を繋ぐ列車が 呼んだ風に飛ばされないでいてくれ 失くした言葉はそのままでいいよ 揺れる列車に身を任せて欲しいから 離れ離れの街を 離れ離れの街を繋ぐ列車は行ってしまったね 失くした言葉を知らないなら ポケットで握りしめて あがいた息を捨てて延びる今日は眠って誤魔化せ 失くした言葉を知らないなら 各駅停車で旅をして |
| Shadow Shadow人知れず泣いた 裏腹なLie 悪いのは賽か 知る由もない 疑いの対価 この身で擬態 孤独だ Shadow Shadow 街角にて悪魔に魂をSell 暴いて喰わずとも中身はNull 笑顔で絆したら迷わずKill 孤独な Shadow Shadow 暗闇を照らした爪先にゃHell 迷いもしない そのアタマはIll 誤魔化しの解に構えつつChill 孤独な Shadow Shadow 足りない ザラザラの愛 煙れば甘い 今宵もハイエナは狩りの様 顔も知らない 聖者の裸体 刺す音に酔う オーダー エゴのじゃれ合い 潰せジュブナイル 痛みが快楽に変わる頃 聞こえるだろう 捨てられた影が踊るバラッド 街角にて悪魔に魂をSell 暴いて喰わずとも中身はNull 笑顔で絆したら迷わずKill 孤独な Shadow Shadow 暗闇を照らした爪先にゃHell 迷いもしない そのアタマはIll 誤魔化しの解に構えつつChill 孤独な Shadow Shadow 皮を剥ぎ取った中を見てSigh 虚しさ隠して積み上がる灰 鉛に染まった右手が痛い 孤独だ Shadow Shadow | 25時、ナイトコードで。 | Azari | Azari | | 人知れず泣いた 裏腹なLie 悪いのは賽か 知る由もない 疑いの対価 この身で擬態 孤独だ Shadow Shadow 街角にて悪魔に魂をSell 暴いて喰わずとも中身はNull 笑顔で絆したら迷わずKill 孤独な Shadow Shadow 暗闇を照らした爪先にゃHell 迷いもしない そのアタマはIll 誤魔化しの解に構えつつChill 孤独な Shadow Shadow 足りない ザラザラの愛 煙れば甘い 今宵もハイエナは狩りの様 顔も知らない 聖者の裸体 刺す音に酔う オーダー エゴのじゃれ合い 潰せジュブナイル 痛みが快楽に変わる頃 聞こえるだろう 捨てられた影が踊るバラッド 街角にて悪魔に魂をSell 暴いて喰わずとも中身はNull 笑顔で絆したら迷わずKill 孤独な Shadow Shadow 暗闇を照らした爪先にゃHell 迷いもしない そのアタマはIll 誤魔化しの解に構えつつChill 孤独な Shadow Shadow 皮を剥ぎ取った中を見てSigh 虚しさ隠して積み上がる灰 鉛に染まった右手が痛い 孤独だ Shadow Shadow |
| 心做しねぇ、もしも全て投げ捨てられたら 笑って生きることが楽になるの? また胸が痛くなるから もう何も言わないでよ ねぇ、もしも全て忘れられたなら 泣かないで生きることも楽になるの? でもそんな事出来ないから もう何も見せないでよ 君にどれだけ近づいても 僕の心臓は一つだけ 酷いよ酷いよ、もういっそ僕の体を 壊して引き裂いて好きなようにしてよ 叫んで藻掻いて瞼を腫らしても まだ君は僕の事を抱きしめて離さない もういいよ ねぇ、もしも僕の願いが叶うなら 君と同じものが欲しいんだ でも僕には存在しないから じゃあせめて此処に来てよ 君にどれだけ愛されても 僕の心臓は一つだけ やめてよやめてよ、優しくしないでよ どうしても僕には理解ができないよ 痛いよ痛いよ、言葉で教えてよ こんなの知らないよ 独りにしないで 酷いよ酷いよ、もういっそ僕の体を 壊して引き裂いて好きなようにしてよ 叫んで藻掻いて瞼を腫らしても まだ君は僕の事を抱きしめて離さない もういいよ ねぇ、もしも僕に心があるなら どうやってそれを見つければいいの? 少し微笑んで君が言う 「それはね、ここにあるよ」 | 25時、ナイトコードで。 | 蝶々P | 蝶々P | | ねぇ、もしも全て投げ捨てられたら 笑って生きることが楽になるの? また胸が痛くなるから もう何も言わないでよ ねぇ、もしも全て忘れられたなら 泣かないで生きることも楽になるの? でもそんな事出来ないから もう何も見せないでよ 君にどれだけ近づいても 僕の心臓は一つだけ 酷いよ酷いよ、もういっそ僕の体を 壊して引き裂いて好きなようにしてよ 叫んで藻掻いて瞼を腫らしても まだ君は僕の事を抱きしめて離さない もういいよ ねぇ、もしも僕の願いが叶うなら 君と同じものが欲しいんだ でも僕には存在しないから じゃあせめて此処に来てよ 君にどれだけ愛されても 僕の心臓は一つだけ やめてよやめてよ、優しくしないでよ どうしても僕には理解ができないよ 痛いよ痛いよ、言葉で教えてよ こんなの知らないよ 独りにしないで 酷いよ酷いよ、もういっそ僕の体を 壊して引き裂いて好きなようにしてよ 叫んで藻掻いて瞼を腫らしても まだ君は僕の事を抱きしめて離さない もういいよ ねぇ、もしも僕に心があるなら どうやってそれを見つければいいの? 少し微笑んで君が言う 「それはね、ここにあるよ」 |
| スロウダウナー僕は最上最愛の この世界に産み落とされたモンスター そこは従順傀儡の 嫌な時代に振り落とされたもんだ 赤い糸を放ったスパイダー 予想通り絡まるハンター どうか一生淡々と 生きるだけの理由をくださいドクター 僕は新旧曖昧な この世界に 産み落とされたモンスター そこは一見散漫な 手のひらから 振り落とされたようだ 外側に放ったスライダー 予想通り空振るバッター ここは心痛最大のすまし顔だ 薬をくださいドクター だからちんぷんかんな呪文を唱えて指を咥えて待っていたんだ とんちんかんな名前呼ばれたんだ 嗚呼 人類最後に愛を持ったって 僕に居場所はないでしょうか 心中泣いて痛いから 思い出してよ 人類最後に愛を持ったって それを知る日はないでしょう なんて今日をくらった 試みた采配 そこのけや体裁 ほころびは最大 取ってつけ大敗 喜びは三回 悲しさは九倍 憂鬱を履いて 夜へ逃げ込んだ ここはもう毎回 極楽の徘徊 見慣れた期待が 退路を塞ぎ込んだ 考えてみてください そっとしていてください こっち見てください 嗚呼 人類最初の日に戻ったって そこに記憶はないでしょうか 一層悲しくなるから笑い返してよ 人類最初の日に戻ったって 生きる資格はないでしょう なんてちょっと弱った 気付いたんだ 手をつないで 届いたんだ 僕はいらないね 汚したんだ もう限界なほど どうかした愛を 有終 最後の火を灯したって 心苦しくなるでしょうか 本当は咲いてみたいってこと 思い出したんだ たどり着いたんだ 正体と 擬態したアイを 嗚呼 人類最後にアイを持ったって 僕の印はないでしょうか きっとふさわしくないけど 思い出してよ 九十九回一人で泣いたって 次の一つはないでしょう やっと僕を見つけたんだ こうやってアイは終わった see you 最愛なこの世界に産み落とされたモンスター 僕は人生最大のしたり顔で今この世界と一つになった | 25時、ナイトコードで。 | ろくろ | ろくろ | | 僕は最上最愛の この世界に産み落とされたモンスター そこは従順傀儡の 嫌な時代に振り落とされたもんだ 赤い糸を放ったスパイダー 予想通り絡まるハンター どうか一生淡々と 生きるだけの理由をくださいドクター 僕は新旧曖昧な この世界に 産み落とされたモンスター そこは一見散漫な 手のひらから 振り落とされたようだ 外側に放ったスライダー 予想通り空振るバッター ここは心痛最大のすまし顔だ 薬をくださいドクター だからちんぷんかんな呪文を唱えて指を咥えて待っていたんだ とんちんかんな名前呼ばれたんだ 嗚呼 人類最後に愛を持ったって 僕に居場所はないでしょうか 心中泣いて痛いから 思い出してよ 人類最後に愛を持ったって それを知る日はないでしょう なんて今日をくらった 試みた采配 そこのけや体裁 ほころびは最大 取ってつけ大敗 喜びは三回 悲しさは九倍 憂鬱を履いて 夜へ逃げ込んだ ここはもう毎回 極楽の徘徊 見慣れた期待が 退路を塞ぎ込んだ 考えてみてください そっとしていてください こっち見てください 嗚呼 人類最初の日に戻ったって そこに記憶はないでしょうか 一層悲しくなるから笑い返してよ 人類最初の日に戻ったって 生きる資格はないでしょう なんてちょっと弱った 気付いたんだ 手をつないで 届いたんだ 僕はいらないね 汚したんだ もう限界なほど どうかした愛を 有終 最後の火を灯したって 心苦しくなるでしょうか 本当は咲いてみたいってこと 思い出したんだ たどり着いたんだ 正体と 擬態したアイを 嗚呼 人類最後にアイを持ったって 僕の印はないでしょうか きっとふさわしくないけど 思い出してよ 九十九回一人で泣いたって 次の一つはないでしょう やっと僕を見つけたんだ こうやってアイは終わった see you 最愛なこの世界に産み落とされたモンスター 僕は人生最大のしたり顔で今この世界と一つになった |
| エンヴィーベイビーHi. I wanna people save. all right? ジャマママ マ タイトロープは崩れる 壊される とんだレイディ ライトめがけて無様に 砕かれる そんな将来 ハイに気ままに ロンリーロンリー 空いた言葉で 弄人 牢人 愛も変わらず 後悔なんてない Hey,it's a amazing. アンレディ ディス ディス ラヴァ ベイビー 愛の苑 迫りくる 引く手に まさに ディス ディス ラヴァ クレイジー 害の苑 人の芽は ライアイア 嗚呼 愛してる 過ぎたことまで 好きすぎる 一つ二つで ライライラヴィンギュ そんな言葉で そんなことして ジャマママ マ 必中 到来 ラブマニア 全部 泣き言 重ねて ハイファイ 恋せよ ライアイア 演技 真似て 解は隠して 3つ重ねて ロンリーロンリー きっとあなたは 弄人 牢人 相も変わらず 後悔なんて無い Hey,it's a amazing. アンレディ ディス ディス ラヴァ ベイビー 愛の苑 迫りくる 引く手に まさに ディス ディス ラヴァ クレイジー 害の苑 人の芽は ライアイア 嗚呼 愛してる 過ぎたことまで 好きすぎる 一つ二つで ライライラヴィンギュ そんな言葉で そんなことまで ジャマママ マ | 25時、ナイトコードで。 | Kanaria | Kanaria | | Hi. I wanna people save. all right? ジャマママ マ タイトロープは崩れる 壊される とんだレイディ ライトめがけて無様に 砕かれる そんな将来 ハイに気ままに ロンリーロンリー 空いた言葉で 弄人 牢人 愛も変わらず 後悔なんてない Hey,it's a amazing. アンレディ ディス ディス ラヴァ ベイビー 愛の苑 迫りくる 引く手に まさに ディス ディス ラヴァ クレイジー 害の苑 人の芽は ライアイア 嗚呼 愛してる 過ぎたことまで 好きすぎる 一つ二つで ライライラヴィンギュ そんな言葉で そんなことして ジャマママ マ 必中 到来 ラブマニア 全部 泣き言 重ねて ハイファイ 恋せよ ライアイア 演技 真似て 解は隠して 3つ重ねて ロンリーロンリー きっとあなたは 弄人 牢人 相も変わらず 後悔なんて無い Hey,it's a amazing. アンレディ ディス ディス ラヴァ ベイビー 愛の苑 迫りくる 引く手に まさに ディス ディス ラヴァ クレイジー 害の苑 人の芽は ライアイア 嗚呼 愛してる 過ぎたことまで 好きすぎる 一つ二つで ライライラヴィンギュ そんな言葉で そんなことまで ジャマママ マ |
| 神っぽいな愛のネタバレ 「別れ」っぽいな 人生のネタバレ 「死ぬ」っぽいな なにそれ意味深でかっこいいじゃん… それっぽい単語集で踊ってんだ 失敬 とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” ぽいじゃん ぽいじゃん とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる 神っぽいな もういいぜ もういいぜ それ もういいぜ もういいぜ 逆に興奮してきたなあ おっきいね おっきいね 夢 おっきいね おっきいね 景気いいけど 品性はTHE END うええい うええい “Gott ist tot” 神っぽいな それ 卑怯 神っぽいな それ “My God” アイウォンチュー ウォンチュー IQが下がっていく感じ 邪心ぽいな それ 畢竟 邪心ぽいな それ “My God” アイヘイチュー ヘイチュー 害虫はどっち その髪型 その目 その口元 その香水 その服 そのメイク アレっぽいな それ 比況 アレっぽいな それ その名言 その意見 その批評 そのカリスマ そのギャグ そのセンス 神っぽいな それ 卑怯 ぽいな ぽいな ぽい 憧れちゃう! とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” ぽいじゃん ぽいじゃん とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる 神っぽいな メタ思考する本質は悪意? 人を小馬鹿にしたような作為 無為に生き延びるのは難しい 権力に飲まれて揺らぐ灯り 神を否定し神に成り代わり 玉座で豹変する小物達 批判に見せかけ自戒の祈り Do you know? 何言ってんの? それ ウザい 何言ってんの? それ 意味がよくわかんないし 眠っちゃうよ マジ 飽きっぽいんだ オーケー みんな 飽きっぽいんだ オーケー 踊れるやつ ちょうだい ちょうだい ビーム きっしょいね きっしょいね それ きっしょいね きっしょいね 逆にファンになってきたじゃん ちっちゃいね ちっちゃいね 器 ちっちゃいね ちっちゃいね 天才ゆえ孤独ですね かっけえ… かっけえ… “Gott ist tot” 神っぽいな それ 卑怯 神っぽいな それ “My God” 超健康 健康 言い張って くたばっていく感じ ヤケっぽいな それ 畢竟 ヤケっぽいな それ “My God” もう哀愁 哀愁 エピゴーネンのヒール そのタイトル その絵 そのストーリー その音楽 その歌 そのメロディ アレっぽいな それ 比況 アレっぽいな それ その名言 その意見 その批評 そのカリスマ そのギャグ そのセンス 神っぽいな それ 卑怯 ぽいな ぽいな ぽい 憧れちゃうわ! とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” ぽいじゃん ぽいじゃん とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる 神っぽいな 愛のネタバレ 「別れ」っぽいな 人生のネタバレ 「死ぬ」っぽいな すべて理解して患った 無邪気に 踊っていたかった 人生 | 25時、ナイトコードで。 | ピノキオピー | ピノキオピー | | 愛のネタバレ 「別れ」っぽいな 人生のネタバレ 「死ぬ」っぽいな なにそれ意味深でかっこいいじゃん… それっぽい単語集で踊ってんだ 失敬 とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” ぽいじゃん ぽいじゃん とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる 神っぽいな もういいぜ もういいぜ それ もういいぜ もういいぜ 逆に興奮してきたなあ おっきいね おっきいね 夢 おっきいね おっきいね 景気いいけど 品性はTHE END うええい うええい “Gott ist tot” 神っぽいな それ 卑怯 神っぽいな それ “My God” アイウォンチュー ウォンチュー IQが下がっていく感じ 邪心ぽいな それ 畢竟 邪心ぽいな それ “My God” アイヘイチュー ヘイチュー 害虫はどっち その髪型 その目 その口元 その香水 その服 そのメイク アレっぽいな それ 比況 アレっぽいな それ その名言 その意見 その批評 そのカリスマ そのギャグ そのセンス 神っぽいな それ 卑怯 ぽいな ぽいな ぽい 憧れちゃう! とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” ぽいじゃん ぽいじゃん とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる 神っぽいな メタ思考する本質は悪意? 人を小馬鹿にしたような作為 無為に生き延びるのは難しい 権力に飲まれて揺らぐ灯り 神を否定し神に成り代わり 玉座で豹変する小物達 批判に見せかけ自戒の祈り Do you know? 何言ってんの? それ ウザい 何言ってんの? それ 意味がよくわかんないし 眠っちゃうよ マジ 飽きっぽいんだ オーケー みんな 飽きっぽいんだ オーケー 踊れるやつ ちょうだい ちょうだい ビーム きっしょいね きっしょいね それ きっしょいね きっしょいね 逆にファンになってきたじゃん ちっちゃいね ちっちゃいね 器 ちっちゃいね ちっちゃいね 天才ゆえ孤独ですね かっけえ… かっけえ… “Gott ist tot” 神っぽいな それ 卑怯 神っぽいな それ “My God” 超健康 健康 言い張って くたばっていく感じ ヤケっぽいな それ 畢竟 ヤケっぽいな それ “My God” もう哀愁 哀愁 エピゴーネンのヒール そのタイトル その絵 そのストーリー その音楽 その歌 そのメロディ アレっぽいな それ 比況 アレっぽいな それ その名言 その意見 その批評 そのカリスマ そのギャグ そのセンス 神っぽいな それ 卑怯 ぽいな ぽいな ぽい 憧れちゃうわ! とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” ぽいじゃん ぽいじゃん とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風” とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる 神っぽいな 愛のネタバレ 「別れ」っぽいな 人生のネタバレ 「死ぬ」っぽいな すべて理解して患った 無邪気に 踊っていたかった 人生 |
| 余花にみとれて私たちが思うよりもこの世界は優しくないから せめて私くらいはあなたのそばにいたかったんだ ザラついた手触りの言葉であなたのこと汚した私は 妙に目にしみる茜色に縫い付けられたままで 動けないままで きつく抱きしめてくしゃくしゃになった あなたの孤独を見つけたのに もう傷つける場所もないあなたの心臓が 切なくなるくらい柔らかく音を立てて 酷く膿んだ傷を押さえながら それでもあなたは笑っていたのでしょう それがどうしようもなく嫌なのです せめて私の前では泣いて欲しいのに ボクたちが息をする世界はもうとっくに壊れていたけど それでもあなたと見たその色はただあまりにも美しかったんだ 歩き方を忘れた私たちはどこまで行けるのかな どこにも行きたくないのならそれでもいいよ ここで話をしようか 何も話したくないならここから見える景色を見ていよう 何も見たくないのならずっとこのままふたり目を閉じていようよ あなたがいればいいよ その躰の真ん中で軋んで割れそうな噛み殺した声が聞こえて走り出した 私が今すぐそばに行くからあなたはあなたのままで待っていて その指先が体温(ねつ)が触れたボクの心臓は 隠せないくらいにあなたへと音を立てて 酷く爛れて濁っていた空さえ 切なくなるくらい透き通って見えた 私たちの心臓が音を立てて 重なるくらい近づいたなら 壊れたままで進んで行く世界の中 それでもふたりで息をしている | 25時、ナイトコードで。 | keeno | keeno | | 私たちが思うよりもこの世界は優しくないから せめて私くらいはあなたのそばにいたかったんだ ザラついた手触りの言葉であなたのこと汚した私は 妙に目にしみる茜色に縫い付けられたままで 動けないままで きつく抱きしめてくしゃくしゃになった あなたの孤独を見つけたのに もう傷つける場所もないあなたの心臓が 切なくなるくらい柔らかく音を立てて 酷く膿んだ傷を押さえながら それでもあなたは笑っていたのでしょう それがどうしようもなく嫌なのです せめて私の前では泣いて欲しいのに ボクたちが息をする世界はもうとっくに壊れていたけど それでもあなたと見たその色はただあまりにも美しかったんだ 歩き方を忘れた私たちはどこまで行けるのかな どこにも行きたくないのならそれでもいいよ ここで話をしようか 何も話したくないならここから見える景色を見ていよう 何も見たくないのならずっとこのままふたり目を閉じていようよ あなたがいればいいよ その躰の真ん中で軋んで割れそうな噛み殺した声が聞こえて走り出した 私が今すぐそばに行くからあなたはあなたのままで待っていて その指先が体温(ねつ)が触れたボクの心臓は 隠せないくらいにあなたへと音を立てて 酷く爛れて濁っていた空さえ 切なくなるくらい透き通って見えた 私たちの心臓が音を立てて 重なるくらい近づいたなら 壊れたままで進んで行く世界の中 それでもふたりで息をしている |
| キュートなカノジョねぇアナタには見えない事ばかり アタシは見えている事を知らないの? 背中につけられた誰かのキスの跡 一人じゃ買う訳の無いそれも 見て見ぬフリなだけ 笑っちまう程にキュートなカノジョ 常時奔放 狂気 短気 怒鳴ってたって目が合って一撃 洗脳完了 女上手 愛していんのさ 強く愛していんのさ ねぇ精神から全身まで 表面から内面まで 脳天から先端まで 知りたいの それから 最近聞いた音楽から 散財した総額まで 完全把握しないと気が済まないの とやかく言ったって実際の問題は その眼中アタシ何割くらい担ってるか 嗚呼隠してないで確信を頂戴 されど黙して語らず 困っちまう程にキュートなカノジョ 容姿端麗 耽美 甘美 身勝手だって泣くシックな素振り 瞬時酩酊 女冥利 愛しちまうのさ されど愛しちまうのさ 過去を喰らう程にポップなエレジー 排気口から香るラーメン 騙し奪われる恋でもいいの だってこの声は 笑っちまう程にキュートなカノジョ 常時奔放 狂気 短気 怒鳴ってたって目が合って一撃 洗脳完了 女上手 困っちまう程にキュートなカノジョ 容姿端麗 耽美 甘美 身勝手だって泣くシックな素振り 瞬時酩酊 女冥利 愛していんのさ 強く愛していんのさ | 25時、ナイトコードで。 | syudou | syudou | | ねぇアナタには見えない事ばかり アタシは見えている事を知らないの? 背中につけられた誰かのキスの跡 一人じゃ買う訳の無いそれも 見て見ぬフリなだけ 笑っちまう程にキュートなカノジョ 常時奔放 狂気 短気 怒鳴ってたって目が合って一撃 洗脳完了 女上手 愛していんのさ 強く愛していんのさ ねぇ精神から全身まで 表面から内面まで 脳天から先端まで 知りたいの それから 最近聞いた音楽から 散財した総額まで 完全把握しないと気が済まないの とやかく言ったって実際の問題は その眼中アタシ何割くらい担ってるか 嗚呼隠してないで確信を頂戴 されど黙して語らず 困っちまう程にキュートなカノジョ 容姿端麗 耽美 甘美 身勝手だって泣くシックな素振り 瞬時酩酊 女冥利 愛しちまうのさ されど愛しちまうのさ 過去を喰らう程にポップなエレジー 排気口から香るラーメン 騙し奪われる恋でもいいの だってこの声は 笑っちまう程にキュートなカノジョ 常時奔放 狂気 短気 怒鳴ってたって目が合って一撃 洗脳完了 女上手 困っちまう程にキュートなカノジョ 容姿端麗 耽美 甘美 身勝手だって泣くシックな素振り 瞬時酩酊 女冥利 愛していんのさ 強く愛していんのさ |
| ド屑待ったをかけた ちょっと考えた 馬鹿な女 まんまと掛かった だからどうした? 自ら望んだと言ってんじゃん 待ったをかけた ちょっと考えた 少々ちょっと考えたから だからどうした? お望み通りの末路です! なんでなんでなんでなんでなんで なんでなの どういうつもり なんでなんでなんでなんでなんで なぁんだ そんなもんか ド屑 まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 違いない まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 絶対に まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 違いない まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 違いないの 違いないよ 絶対 待ったをかけた ちょっとためらった 確かにためらった なんだかなぁ なんだかなぁ こういうことではない 待ったをかけた ちょっとためらった なんだ なんだ なんなんだ あなた だから だから こんなことは望んでないから なんでなんでなんでなんでなんで なんでなの どういうつもり なんでなんでなんでなんで 黙って私に従って 黙って私に従って 黙って私に従って 従え 従え 従って 君に一切の拒否権ないよ 黙って従って 黙って私に従って 従え 従え 従って お願い お願い お願い お願い 黙って私に従って 黙って私に従って 従え 従え 従って 従え 従えって言ってんの 黙って私に従って 黙って私に従って 従え 従え 従って お願い お願い お願い お願い お願い お願い お願い お願い お願い | 25時、ナイトコードで。 | なきそ | なきそ | | 待ったをかけた ちょっと考えた 馬鹿な女 まんまと掛かった だからどうした? 自ら望んだと言ってんじゃん 待ったをかけた ちょっと考えた 少々ちょっと考えたから だからどうした? お望み通りの末路です! なんでなんでなんでなんでなんで なんでなの どういうつもり なんでなんでなんでなんでなんで なぁんだ そんなもんか ド屑 まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 違いない まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 絶対に まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 違いない まぁそういうもんか そういうもんだ きっとそうだ 違いないの 違いないよ 絶対 待ったをかけた ちょっとためらった 確かにためらった なんだかなぁ なんだかなぁ こういうことではない 待ったをかけた ちょっとためらった なんだ なんだ なんなんだ あなた だから だから こんなことは望んでないから なんでなんでなんでなんでなんで なんでなの どういうつもり なんでなんでなんでなんで 黙って私に従って 黙って私に従って 黙って私に従って 従え 従え 従って 君に一切の拒否権ないよ 黙って従って 黙って私に従って 従え 従え 従って お願い お願い お願い お願い 黙って私に従って 黙って私に従って 従え 従え 従って 従え 従えって言ってんの 黙って私に従って 黙って私に従って 従え 従え 従って お願い お願い お願い お願い お願い お願い お願い お願い お願い |
| 熱異常「死んだ変数で繰り返す 数え事が孕んだ熱 どこに送るあてもなく あわれな独り言を記している 電撃と見紛うような 恐怖が血管の中に混ざる 微粒子の濃い煙の向こうに 黒い鎖鎌がついてきている 消去しても 消去しても 消去しても 消去しても 消去しても 消去しても 消去しても 消去しても 無くならないの とうに潰れていた喉 叫んだ音は既に列を成さないで 安楽椅子の上 腐りきった三日月が笑っている もう すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで なにかが来ている 大声で泣いた後 救いの旗に火を放つ人々と コレクションにキスをして 甘んじて棺桶に籠る骸骨が また どうかしてる どうかしてる どうかしてる どうかしてる どうかしてる どうかしてる どうかしてる どうかしてる そう囁いた 未来永劫誰もが 救われる理想郷があったなら そう口を揃えた大人たちが 乗りこんだ舟は爆ぜた 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 彼らを見ている 哭いた閃光が目に刺さる お別かれ の鐘が鳴る 神が成した歴史の 結ぶ答えは砂の味がする 死んだ変数で繰り返す 数え事が孕んだ熱 誰かの澄んだ瞳の 色をした星に問いかけている 拾いきれなくなる悲しみは やがて流れ落ち塩になる 祈り 苦しみ 同情 憐れみにさえ じきに値がつく 今 背を向けても 背を向けても 背を向けても 背を向けても 背を向けても 背を向けても 背を向けても 鮮明に聞こえる悲鳴が 幸福を手放なす事こそ 美学であると諭す魚が 自意識の海を泳ぐ 垂れ流した血の匂いが立ちこめる 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 私を見ている 死んだ変数で繰り返す 数え事が孕んだ熱 どこに送るあても無く あわれな独り言を記している 泣いた細胞が海に戻る 世迷言がへばりつく 燕が描いた軌跡を なぞるように灰色の雲が来ている 編んだ名誉で明日を乞う 希望で手が汚れてる あなたの澄んだ瞳の 色をした星に問いかけている 手を取り合い愛し合えたら ついに叶わなかった夢を殺す 思考の成れ果て その中枢には熱異常が起こっている 現実じゃない こんなの現実じゃない こんなの現実じゃない こんなの現実じゃない こんなの耐えられないの とうに潰れていた喉 叫んだ音は既に列を成さないで 安楽椅子の上 腐りきった三日月が笑っている もう すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで なにかが来ている」 | 25時、ナイトコードで。 | いよわ | いよわ | | 「死んだ変数で繰り返す 数え事が孕んだ熱 どこに送るあてもなく あわれな独り言を記している 電撃と見紛うような 恐怖が血管の中に混ざる 微粒子の濃い煙の向こうに 黒い鎖鎌がついてきている 消去しても 消去しても 消去しても 消去しても 消去しても 消去しても 消去しても 消去しても 無くならないの とうに潰れていた喉 叫んだ音は既に列を成さないで 安楽椅子の上 腐りきった三日月が笑っている もう すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで なにかが来ている 大声で泣いた後 救いの旗に火を放つ人々と コレクションにキスをして 甘んじて棺桶に籠る骸骨が また どうかしてる どうかしてる どうかしてる どうかしてる どうかしてる どうかしてる どうかしてる どうかしてる そう囁いた 未来永劫誰もが 救われる理想郷があったなら そう口を揃えた大人たちが 乗りこんだ舟は爆ぜた 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 彼らを見ている 哭いた閃光が目に刺さる お別かれ の鐘が鳴る 神が成した歴史の 結ぶ答えは砂の味がする 死んだ変数で繰り返す 数え事が孕んだ熱 誰かの澄んだ瞳の 色をした星に問いかけている 拾いきれなくなる悲しみは やがて流れ落ち塩になる 祈り 苦しみ 同情 憐れみにさえ じきに値がつく 今 背を向けても 背を向けても 背を向けても 背を向けても 背を向けても 背を向けても 背を向けても 鮮明に聞こえる悲鳴が 幸福を手放なす事こそ 美学であると諭す魚が 自意識の海を泳ぐ 垂れ流した血の匂いが立ちこめる 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 私を見ている 死んだ変数で繰り返す 数え事が孕んだ熱 どこに送るあても無く あわれな独り言を記している 泣いた細胞が海に戻る 世迷言がへばりつく 燕が描いた軌跡を なぞるように灰色の雲が来ている 編んだ名誉で明日を乞う 希望で手が汚れてる あなたの澄んだ瞳の 色をした星に問いかけている 手を取り合い愛し合えたら ついに叶わなかった夢を殺す 思考の成れ果て その中枢には熱異常が起こっている 現実じゃない こんなの現実じゃない こんなの現実じゃない こんなの現実じゃない こんなの耐えられないの とうに潰れていた喉 叫んだ音は既に列を成さないで 安楽椅子の上 腐りきった三日月が笑っている もう すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで すぐそこまで なにかが来ている」 |
| Bad Apple!! feat.SEKAI流れてく 時の中ででも 気だるさが ほらグルグル廻って 私から 離れる心も 見えないわ そう知らない? 自分から 動くこともなく 時の隙間に 流され続けて 知らないわ 周りのことなど 私は私 それだけ 夢見てる? 何も見てない? 語るも無駄な 自分の言葉? 悲しむなんて 疲れるだけよ 何も感じず 過ごせばいいの 戸惑う言葉 与えられても 自分の心 ただ上の空 もし私から 動くのならば すべて変えるのなら 黒にする こんな自分に 未来はあるの? こんな世界に 私はいるの? 今切ないの? 今悲しいの? 自分の事も わからないまま 歩むことさえ 疲れるだけよ 人のことなど 知りもしないわ こんな私も 変われるのなら もし変われるのなら 白になる? 流れてく 時の中ででも 気だるさがほら グルグル廻って 私から 離れる心も 見えないわそう 知らない? 自分から 動くこともなく 時の隙間に 流され続けて 知らないわ 周りのことなど 私は私 それだけ? 夢見てる? なにも見てない? 語るも無駄な 自分の言葉? 悲しむなんて 疲れるだけよ 何も感じず 過ごせばいいの 戸惑う言葉 与えられても 自分の心 ただ上の空 もし私から 動くのならば すべて変えるのなら 黒にする 動くのならば 動くのならば すべて壊すわ すべて壊すわ 悲しむならば 悲しむならば 私の心 白く変われる? 貴方の事も 私のことも 全ての事も まだ知らないの 重い目蓋を 開けたのならば すべて壊すのなら 黒になれ!!! | 25時、ナイトコードで。 | Haruka | ZUN(上海アリス幻樂団) | ビートまりお×まろん・まらしぃ・Masayoshi Minoshima | 流れてく 時の中ででも 気だるさが ほらグルグル廻って 私から 離れる心も 見えないわ そう知らない? 自分から 動くこともなく 時の隙間に 流され続けて 知らないわ 周りのことなど 私は私 それだけ 夢見てる? 何も見てない? 語るも無駄な 自分の言葉? 悲しむなんて 疲れるだけよ 何も感じず 過ごせばいいの 戸惑う言葉 与えられても 自分の心 ただ上の空 もし私から 動くのならば すべて変えるのなら 黒にする こんな自分に 未来はあるの? こんな世界に 私はいるの? 今切ないの? 今悲しいの? 自分の事も わからないまま 歩むことさえ 疲れるだけよ 人のことなど 知りもしないわ こんな私も 変われるのなら もし変われるのなら 白になる? 流れてく 時の中ででも 気だるさがほら グルグル廻って 私から 離れる心も 見えないわそう 知らない? 自分から 動くこともなく 時の隙間に 流され続けて 知らないわ 周りのことなど 私は私 それだけ? 夢見てる? なにも見てない? 語るも無駄な 自分の言葉? 悲しむなんて 疲れるだけよ 何も感じず 過ごせばいいの 戸惑う言葉 与えられても 自分の心 ただ上の空 もし私から 動くのならば すべて変えるのなら 黒にする 動くのならば 動くのならば すべて壊すわ すべて壊すわ 悲しむならば 悲しむならば 私の心 白く変われる? 貴方の事も 私のことも 全ての事も まだ知らないの 重い目蓋を 開けたのならば すべて壊すのなら 黒になれ!!! |
| とても素敵な六月でした潰された私の体躯は酷く脆い固形と化して 音ひとつしない市街地で忌々しい不祥を呪うのさ 道徳の向う側であなたは吠えている 淡泊な言葉の裏側が透けているよ 真昼の無彩色を不穏な色にして 本当に馬鹿な嘘つき 薫る夏風に誘われて霞む死神も泣いていた 始まりの合図が轟いて咽ぶ飛行機雲 閉塞と千の世迷言で回る膿んだ世界が終る前に 夢の中さえもずっと、焼きつけたいの 草臥れた回転木馬、見たくもない欺瞞の産物 仕組まれた惨劇の丘に咲いた蓮華は枯れるのだろう 私を穿っていく醜い透明 灰色の心が無数に悲鳴を上げるの 背徳の白い息も次第に白銀が 覆い隠してしまうよ 湿る街角に飛び散った抉る感覚を放つのさ 吠える迷子犬を葬って黒煙の立つ空に 問い掛けと千の綺麗事で回る膿んだ世界の終りなんて 呆気の無いくらいでいいと、吐き捨てたいの 喚く踏切が遮って、これで全て終りなんだろう さよならの合図が轟いて溶ける飛行機雲 がなる現世の境界で愚かなあなたは泣いていた 薫る夏風に誘われて、悲しくなどないさ 天国も地獄も無いのなら こんな泥塗れの現実を誰が裁けるの 透過、「また会いましょう」 | 25時、ナイトコードで。 | Eight | Eight | | 潰された私の体躯は酷く脆い固形と化して 音ひとつしない市街地で忌々しい不祥を呪うのさ 道徳の向う側であなたは吠えている 淡泊な言葉の裏側が透けているよ 真昼の無彩色を不穏な色にして 本当に馬鹿な嘘つき 薫る夏風に誘われて霞む死神も泣いていた 始まりの合図が轟いて咽ぶ飛行機雲 閉塞と千の世迷言で回る膿んだ世界が終る前に 夢の中さえもずっと、焼きつけたいの 草臥れた回転木馬、見たくもない欺瞞の産物 仕組まれた惨劇の丘に咲いた蓮華は枯れるのだろう 私を穿っていく醜い透明 灰色の心が無数に悲鳴を上げるの 背徳の白い息も次第に白銀が 覆い隠してしまうよ 湿る街角に飛び散った抉る感覚を放つのさ 吠える迷子犬を葬って黒煙の立つ空に 問い掛けと千の綺麗事で回る膿んだ世界の終りなんて 呆気の無いくらいでいいと、吐き捨てたいの 喚く踏切が遮って、これで全て終りなんだろう さよならの合図が轟いて溶ける飛行機雲 がなる現世の境界で愚かなあなたは泣いていた 薫る夏風に誘われて、悲しくなどないさ 天国も地獄も無いのなら こんな泥塗れの現実を誰が裁けるの 透過、「また会いましょう」 |
| D/N/A小石を高く高く積み上げては 吹きさらす心は夕暮れ いつか見つかると まだ見つかると 白く 甘く 淡く 影踏み遊びばかりしてきました 贖い足がかり探して いつか見つけると まだ見つけると 永く 脆く 遠く 鏡越し貴方と 瞳の奥の私と 誰かの 中の 貴方は 欠片のままに夢を見る だってD/N/Aじゃ騙れない この心は私の中紅く 紅く 眠れない迷子の無いものねだりじゃない この細胞は愛憎刻まれてる まだ見つけるの まだ見つけるの 言えなかった音は? 誰かの 中の 貴方は 繋がれたまま夢を見る だってD/N/Aじゃ語れない この痛みも私の中紅く 紅く 鏡の形と 逆さまなD/N/A 私の証と 暖かなD/N/A 鏡の形と 逆さまなD/N/A 私の証と 暖かなD/N/A | 25時、ナイトコードで。 | Azari | Azari | | 小石を高く高く積み上げては 吹きさらす心は夕暮れ いつか見つかると まだ見つかると 白く 甘く 淡く 影踏み遊びばかりしてきました 贖い足がかり探して いつか見つけると まだ見つけると 永く 脆く 遠く 鏡越し貴方と 瞳の奥の私と 誰かの 中の 貴方は 欠片のままに夢を見る だってD/N/Aじゃ騙れない この心は私の中紅く 紅く 眠れない迷子の無いものねだりじゃない この細胞は愛憎刻まれてる まだ見つけるの まだ見つけるの 言えなかった音は? 誰かの 中の 貴方は 繋がれたまま夢を見る だってD/N/Aじゃ語れない この痛みも私の中紅く 紅く 鏡の形と 逆さまなD/N/A 私の証と 暖かなD/N/A 鏡の形と 逆さまなD/N/A 私の証と 暖かなD/N/A |
| エンパープルEmpurple 電線に跨って 明日どんな自分かを考える 運命を匿って 黒いドレスの少女は考える 解答が錆びついた 君はどんな顔する花瓶のレベッカ? 本当の私が喉につかえてるままEmpurple 私の左手を開けてみて? まだ青い瞳の 私が見たら呆れるかしら 素直な気持ちだけで生きてみたい(はぁ。) 手を繋いだら わかると良いね Please,Forgive me and “Purple” まだ真ん中の私Empurple 電線を切り裂いて 黄金の姫を殺した蛇を掴んだ 信号で待ちぼうけ 代る代る征く人の背中を見て 少女の瞳は曇った 別のアリスは既に渡ってた 五臓六腑に絡む電線で あたま照らしてあげようか 私の右手(みぎのて)を開けてみて? 茜色の空 あなたが見たら驚くかしら こんなに綺麗だって知らなくて(はぁ。) 手を繋いだら 温かいから… Please,Forgive me and “Purple” まだ真ん中の私Empurple (sharp double six four F eight C) まだ青いこの瞳が 知られざる色だとして ひた匿す茜空を あなたなら覚えてるとして 大事なものは離さないから 身体の中でまだ壊れている(はぁ。) 手を繋いだら 直してあげて Please,Forgive me and “Purple” まだ真ん中の私Empurple | 25時、ナイトコードで。 | はるまきごはん | はるまきごはん | | Empurple 電線に跨って 明日どんな自分かを考える 運命を匿って 黒いドレスの少女は考える 解答が錆びついた 君はどんな顔する花瓶のレベッカ? 本当の私が喉につかえてるままEmpurple 私の左手を開けてみて? まだ青い瞳の 私が見たら呆れるかしら 素直な気持ちだけで生きてみたい(はぁ。) 手を繋いだら わかると良いね Please,Forgive me and “Purple” まだ真ん中の私Empurple 電線を切り裂いて 黄金の姫を殺した蛇を掴んだ 信号で待ちぼうけ 代る代る征く人の背中を見て 少女の瞳は曇った 別のアリスは既に渡ってた 五臓六腑に絡む電線で あたま照らしてあげようか 私の右手(みぎのて)を開けてみて? 茜色の空 あなたが見たら驚くかしら こんなに綺麗だって知らなくて(はぁ。) 手を繋いだら 温かいから… Please,Forgive me and “Purple” まだ真ん中の私Empurple (sharp double six four F eight C) まだ青いこの瞳が 知られざる色だとして ひた匿す茜空を あなたなら覚えてるとして 大事なものは離さないから 身体の中でまだ壊れている(はぁ。) 手を繋いだら 直してあげて Please,Forgive me and “Purple” まだ真ん中の私Empurple |
| うっせぇわ正しさとは 愚かさとは それが何か見せつけてやる ちっちゃな頃から優等生 気づいたら大人になっていた ナイフの様な思考回路 持ち合わせる訳もなく でも遊び足りない 何か足りない 困っちまうこれは誰かのせい あてもなくただ混乱するエイデイ それもそっか 最新の流行は当然の把握 経済の動向も通勤時チェック 純情な精神で入社しワーク 社会人じゃ当然のルールです はぁ?うっせぇうっせぇうっせぇわ あなたが思うより健康です 一切合切凡庸な あなたじゃ分からないかもね 嗚呼よく似合う その可もなく不可もないメロディー うっせぇうっせぇうっせぇわ 頭の出来が違うので問題はナシ つっても私模範人間 殴ったりするのはノーセンキュー だったら言葉の銃口を その頭に突きつけて撃てば マジヤバない?止まれやしない 不平不満垂れて成れの果て サディスティックに変貌する精神 クソだりぃな 酒が空いたグラスあれば直ぐに注ぎなさい 皆がつまみ易いように串外しなさい 会計や注文は先陣を切る 不文律最低限のマナーです はぁ?うっせぇうっせぇうっせぇわ くせぇ口塞げや限界です 絶対絶対現代の代弁者は私やろがい もう見飽きたわ 二番煎じ言い換えのパロディ うっせぇうっせぇうっせぇわ 丸々と肉付いたその顔面にバツ うっせぇうっせぇうっせぇわ うっせぇうっせぇうっせぇわ 私が俗に言う天才です うっせぇうっせぇうっせぇわ あなたが思うより健康です 一切合切凡庸な あなたじゃ分からないかもね 嗚呼つまらねぇ 何回聞かせるんだそのメモリー うっせぇうっせぇうっせぇわ アタシも大概だけど どうだっていいぜ問題はナシ | 25時、ナイトコードで。 | syudou | syudou | | 正しさとは 愚かさとは それが何か見せつけてやる ちっちゃな頃から優等生 気づいたら大人になっていた ナイフの様な思考回路 持ち合わせる訳もなく でも遊び足りない 何か足りない 困っちまうこれは誰かのせい あてもなくただ混乱するエイデイ それもそっか 最新の流行は当然の把握 経済の動向も通勤時チェック 純情な精神で入社しワーク 社会人じゃ当然のルールです はぁ?うっせぇうっせぇうっせぇわ あなたが思うより健康です 一切合切凡庸な あなたじゃ分からないかもね 嗚呼よく似合う その可もなく不可もないメロディー うっせぇうっせぇうっせぇわ 頭の出来が違うので問題はナシ つっても私模範人間 殴ったりするのはノーセンキュー だったら言葉の銃口を その頭に突きつけて撃てば マジヤバない?止まれやしない 不平不満垂れて成れの果て サディスティックに変貌する精神 クソだりぃな 酒が空いたグラスあれば直ぐに注ぎなさい 皆がつまみ易いように串外しなさい 会計や注文は先陣を切る 不文律最低限のマナーです はぁ?うっせぇうっせぇうっせぇわ くせぇ口塞げや限界です 絶対絶対現代の代弁者は私やろがい もう見飽きたわ 二番煎じ言い換えのパロディ うっせぇうっせぇうっせぇわ 丸々と肉付いたその顔面にバツ うっせぇうっせぇうっせぇわ うっせぇうっせぇうっせぇわ 私が俗に言う天才です うっせぇうっせぇうっせぇわ あなたが思うより健康です 一切合切凡庸な あなたじゃ分からないかもね 嗚呼つまらねぇ 何回聞かせるんだそのメモリー うっせぇうっせぇうっせぇわ アタシも大概だけど どうだっていいぜ問題はナシ |
| トワイライトライトこの想いもきっと重ねてセカイの中 笑って笑って笑って 迷ってしまったら此処へおいでよ 帷帳の奥から零れるイメージを辿るの 不完全なまま持ち寄って 不安定なまま寄り添って まだまだ聴こえないままだな 諦めた鏡の中 閉じ込めた繭の中 「ここにいるよ」 今は触れられない見つからない そんな迷いでも 願いでも 手を伸ばした先に繋がる夜があるから 崩れそうな螺旋を踊って踊って この想いもきっと重ねてセカイの中 共鳴らして共鳴らして共鳴らして ねえ笑って笑って… 失くしてしまったら 此処へおいでよ 帷帳の奥続いてくイメージに潜って 不調和達が弾き合う境界線 不協和引き摺る平行線 まだまだ見えないままだな 追い続ける額の中 優しく響く箱の中 「ここにいるよ」 今は振り切れない 満たされない そんな痛みでも 祈りでも 紡ぎ出す旋律を 手繰り寄せる言葉を 結び会う色彩を 継ぎ合わせる情景(けしき)を 曖昧が矛盾が縛りつけてるなら引きちぎってしまえよ 繰り返し滲むトワイライト 何度でも繋がれるさコード 手を伸ばした先に射し込む光があるなら 千切れそうなタイトロープ踊って踊って その想いもきっと重ねてセカイの中 共鳴らして共鳴らして共鳴らして そう歌って歌って歌って 微かに脈打つ灯 今は眺める留まり木 いつかその実を揺らして 向き合っていけるのかな 茜さす道の先 薄明に滲む想いも 共鳴らせるさ帷帳の奥きっと そう笑って笑って笑ってこの想いもきっと重ねてセカイの中 笑って笑って笑って 迷ってしまったら此処へおいでよ 帷帳の奥から零れるイメージを辿るの 不完全なまま持ち寄って 不安定なまま寄り添って まだまだ聴こえないままだな 諦めた鏡の中 閉じ込めた繭の中 「ここにいるよ」 今は触れられない見つからない そんな迷いでも 願いでも 手を伸ばした先に繋がる夜があるから 崩れそうな螺旋を踊って踊って この想いもきっと重ねてセカイの中 共鳴らして共鳴らして共鳴らして ねえ笑って笑って… 失くしてしまったら 此処へおいでよ 帷帳の奥続いてくイメージに潜って 不調和達が弾き合う境界線 不協和引き摺る平行線 まだまだ見えないままだな 追い続ける額の中 優しく響く箱の中 「ここにいるよ」 今は振り切れない 満たされない そんな痛みでも 祈りでも 紡ぎ出す旋律を 手繰り寄せる言葉を 結び会う色彩を 継ぎ合わせる情景(けしき)を 曖昧が矛盾が縛りつけてるなら引きちぎってしまえよ 繰り返し滲むトワイライト 何度でも繋がれるさコード 手を伸ばした先に射し込む光があるなら 千切れそうなタイトロープ踊って踊って その想いもきっと重ねてセカイの中 共鳴らして共鳴らして共鳴らして そう歌って歌って歌って 微かに脈打つ灯 今は眺める留まり木 いつかその実を揺らして 向き合っていけるのかな 茜さす道の先 薄明に滲む想いも 共鳴らせるさ帷帳の奥きっと そう笑って笑って笑って | 25時、ナイトコードで。 | とあ | とあ | | この想いもきっと重ねてセカイの中 笑って笑って笑って 迷ってしまったら此処へおいでよ 帷帳の奥から零れるイメージを辿るの 不完全なまま持ち寄って 不安定なまま寄り添って まだまだ聴こえないままだな 諦めた鏡の中 閉じ込めた繭の中 「ここにいるよ」 今は触れられない見つからない そんな迷いでも 願いでも 手を伸ばした先に繋がる夜があるから 崩れそうな螺旋を踊って踊って この想いもきっと重ねてセカイの中 共鳴らして共鳴らして共鳴らして ねえ笑って笑って… 失くしてしまったら 此処へおいでよ 帷帳の奥続いてくイメージに潜って 不調和達が弾き合う境界線 不協和引き摺る平行線 まだまだ見えないままだな 追い続ける額の中 優しく響く箱の中 「ここにいるよ」 今は振り切れない 満たされない そんな痛みでも 祈りでも 紡ぎ出す旋律を 手繰り寄せる言葉を 結び会う色彩を 継ぎ合わせる情景(けしき)を 曖昧が矛盾が縛りつけてるなら引きちぎってしまえよ 繰り返し滲むトワイライト 何度でも繋がれるさコード 手を伸ばした先に射し込む光があるなら 千切れそうなタイトロープ踊って踊って その想いもきっと重ねてセカイの中 共鳴らして共鳴らして共鳴らして そう歌って歌って歌って 微かに脈打つ灯 今は眺める留まり木 いつかその実を揺らして 向き合っていけるのかな 茜さす道の先 薄明に滲む想いも 共鳴らせるさ帷帳の奥きっと そう笑って笑って笑ってこの想いもきっと重ねてセカイの中 笑って笑って笑って 迷ってしまったら此処へおいでよ 帷帳の奥から零れるイメージを辿るの 不完全なまま持ち寄って 不安定なまま寄り添って まだまだ聴こえないままだな 諦めた鏡の中 閉じ込めた繭の中 「ここにいるよ」 今は触れられない見つからない そんな迷いでも 願いでも 手を伸ばした先に繋がる夜があるから 崩れそうな螺旋を踊って踊って この想いもきっと重ねてセカイの中 共鳴らして共鳴らして共鳴らして ねえ笑って笑って… 失くしてしまったら 此処へおいでよ 帷帳の奥続いてくイメージに潜って 不調和達が弾き合う境界線 不協和引き摺る平行線 まだまだ見えないままだな 追い続ける額の中 優しく響く箱の中 「ここにいるよ」 今は振り切れない 満たされない そんな痛みでも 祈りでも 紡ぎ出す旋律を 手繰り寄せる言葉を 結び会う色彩を 継ぎ合わせる情景(けしき)を 曖昧が矛盾が縛りつけてるなら引きちぎってしまえよ 繰り返し滲むトワイライト 何度でも繋がれるさコード 手を伸ばした先に射し込む光があるなら 千切れそうなタイトロープ踊って踊って その想いもきっと重ねてセカイの中 共鳴らして共鳴らして共鳴らして そう歌って歌って歌って 微かに脈打つ灯 今は眺める留まり木 いつかその実を揺らして 向き合っていけるのかな 茜さす道の先 薄明に滲む想いも 共鳴らせるさ帷帳の奥きっと そう笑って笑って笑って |
| 泥中に咲く砕けた心が濾過できなくて 涙はそっと枯れてゆく もう一粒も流れなくて 可笑しいよねって 笑ってる 酷烈な人生 あなたを遮る迷路の荊棘 濁世の闇 立ちはだかる 君は誰よりも憂う人 だから今 僕らは溺れかけてる寸前だろう 正しい呼吸に救われた 今はいつか死ぬために生きてるだけだ 雨が嫌いなわけを知ると 深いところで思い出すこと そう 大粒のシャボン玉なら きっとふわふわでしとしと 地面の色を見て歩く 水溜りのない場所 選んでる さては 不遇な道を逸れるため 自己防衛だってするんでしょう 僕は今 人間です 今日も明日も その次の日も 認めるのは そのくらいでいい みんな別々の息を食べてる そう 君も今 人間です その姿が 嫌いなだけで 憎めないよ 優しいから 君は誰の為にも願う人 ひとひらの花が散るために 水も土も光も その種も 僕の目の前にあるものが その意味も過去も未来も ひとつと欠けると生まれないぜ 僕も君も あの人も なんでもないと言いながら 過去の荷物を君に背負わせる 運命が通せんぼする 勘違い 自業自得だよ でも状況が良くないからね 逃げたいよね 生きたいよね この身体を投げ出す その瞬間が あるとすれば この世の闇 切り裂いて ここに生まれた意味を探そうか 終わりの始まり 始まれば最後の人生だから 途方もない 旅の末に 今しかない「時」があるのだろう 雨に溺れることはないな それでもなんだか息苦しいな いつか死ぬために生きてるなんて それならさ それならば もう壊れない 壊れない 壊れない心の 鐘を鳴らそう 曇天だろう 泥まみれさ どこもかしこも 今 この世の行方を 遮る迷路に 線を引こうぜ その線がさ 重なる地図 君を照らすために咲く花さ | 25時、ナイトコードで。 | 針原翼(はりーP) | 針原翼(はりーP) | 棚橋 EDDY テルアキ | 砕けた心が濾過できなくて 涙はそっと枯れてゆく もう一粒も流れなくて 可笑しいよねって 笑ってる 酷烈な人生 あなたを遮る迷路の荊棘 濁世の闇 立ちはだかる 君は誰よりも憂う人 だから今 僕らは溺れかけてる寸前だろう 正しい呼吸に救われた 今はいつか死ぬために生きてるだけだ 雨が嫌いなわけを知ると 深いところで思い出すこと そう 大粒のシャボン玉なら きっとふわふわでしとしと 地面の色を見て歩く 水溜りのない場所 選んでる さては 不遇な道を逸れるため 自己防衛だってするんでしょう 僕は今 人間です 今日も明日も その次の日も 認めるのは そのくらいでいい みんな別々の息を食べてる そう 君も今 人間です その姿が 嫌いなだけで 憎めないよ 優しいから 君は誰の為にも願う人 ひとひらの花が散るために 水も土も光も その種も 僕の目の前にあるものが その意味も過去も未来も ひとつと欠けると生まれないぜ 僕も君も あの人も なんでもないと言いながら 過去の荷物を君に背負わせる 運命が通せんぼする 勘違い 自業自得だよ でも状況が良くないからね 逃げたいよね 生きたいよね この身体を投げ出す その瞬間が あるとすれば この世の闇 切り裂いて ここに生まれた意味を探そうか 終わりの始まり 始まれば最後の人生だから 途方もない 旅の末に 今しかない「時」があるのだろう 雨に溺れることはないな それでもなんだか息苦しいな いつか死ぬために生きてるなんて それならさ それならば もう壊れない 壊れない 壊れない心の 鐘を鳴らそう 曇天だろう 泥まみれさ どこもかしこも 今 この世の行方を 遮る迷路に 線を引こうぜ その線がさ 重なる地図 君を照らすために咲く花さ |
| それがあなたの幸せとしても素足を晒して駆け出した 少年少女の期待 この先は水に濡れてもいいから めくるめく議論は トートロジーに ああ また日が暮れてった こぞって造り上げたセンセーション その時 胸を締め付けてた感情と こぼした涙 つられた涙の消費期限はいつまでですか 或る未来 笑いあえてる未来 あと数日後の未来だったのなら あなたが抱えてる明日[あした]は 辛くはないか 僕にもがいてる文字に ひとつ線を引かせて あなたが抱えてる今日は 救えやしないか それでもその肩に 優しさを乗せたなら また愛を 感じられるだろうか 緩やかに落ちてく魔法を かけられたんだろうか それは誰にも解けないのだろうか 許される事すら 許されなくなった シチュエーションならば 言葉だけが言葉になるわけじゃない その数秒が運命でも その数歩が運命でも その決意を止めるのは我儘か 行かないで 行かないで 行かないで 今は あなたが目指してた地点は 暗くはないか それが大きな光の ただの影だとしたら あなたが旅立つ場所へ 行かせたくはないな 例えばその先で 静かに眠れても それがあなたの 幸せとしても あなたの明日[あす]は 辛くはないか 僕にもがいてる文字に ひとつ線を引かせて あなたが抱えてる今日は 救えやしないか それでもその肩に 優しさを乗せたなら その愛を 感じられるだろうか | 25時、ナイトコードで。 | Heavenz | Heavenz | | 素足を晒して駆け出した 少年少女の期待 この先は水に濡れてもいいから めくるめく議論は トートロジーに ああ また日が暮れてった こぞって造り上げたセンセーション その時 胸を締め付けてた感情と こぼした涙 つられた涙の消費期限はいつまでですか 或る未来 笑いあえてる未来 あと数日後の未来だったのなら あなたが抱えてる明日[あした]は 辛くはないか 僕にもがいてる文字に ひとつ線を引かせて あなたが抱えてる今日は 救えやしないか それでもその肩に 優しさを乗せたなら また愛を 感じられるだろうか 緩やかに落ちてく魔法を かけられたんだろうか それは誰にも解けないのだろうか 許される事すら 許されなくなった シチュエーションならば 言葉だけが言葉になるわけじゃない その数秒が運命でも その数歩が運命でも その決意を止めるのは我儘か 行かないで 行かないで 行かないで 今は あなたが目指してた地点は 暗くはないか それが大きな光の ただの影だとしたら あなたが旅立つ場所へ 行かせたくはないな 例えばその先で 静かに眠れても それがあなたの 幸せとしても あなたの明日[あす]は 辛くはないか 僕にもがいてる文字に ひとつ線を引かせて あなたが抱えてる今日は 救えやしないか それでもその肩に 優しさを乗せたなら その愛を 感じられるだろうか |
| 私は雨私は誰 あなたの哀れ 夜空の中で 名前を無くして うねりのない 水面に潜む景色を 知らないまま 漂う雲 昨日までは 漂う雲 (霧になってしまっても 別にいいのに 構わないのに) 私はなぜ 真っすぐに落ちる だれかの手のひらを探すため 空をできる限り 目に収めながら 私は雨 弾かれて判る だれかのようにはなれない雨 地球を困らせるほどの痛みを知らないから 私は雨 セカイを暈す 夜明けに導かれている雨 流れ着いた海の隠し味を知るまで 星を隠した雷鳴と 視界からはみ出した 積乱雲 できるだけ できるだけ できるだけ 離れていたかった 傘をさす 余裕はないし このままでもいいと思えるよ わからないから 染み込んでるの 夜の強い雨で 目を覚ます 私は雨 地球をなぞる 一粒では気付くことのない雨 夜空に飾り付ける 星を見つけて 空に浮かんだり 地に足をつけたり 消えかかったり 溢れかえったりする 描けていたら 何も起きなかった セカイ的気候変動 私は雨 滴って判る だれかのようにはなれない雨 地球を困らせるほどの思いを知りたいから 私は雨 セカイを暈す 夜明けに導かれている雨 流れ着いた海の隠し味になるまで 私は雨 辿り着くまでに おさらいを忘れないで 凪の海で向かい合わせ 違う景色 同じ模様の 答え合わせ | 25時、ナイトコードで。 | 稲葉曇 | 稲葉曇 | | 私は誰 あなたの哀れ 夜空の中で 名前を無くして うねりのない 水面に潜む景色を 知らないまま 漂う雲 昨日までは 漂う雲 (霧になってしまっても 別にいいのに 構わないのに) 私はなぜ 真っすぐに落ちる だれかの手のひらを探すため 空をできる限り 目に収めながら 私は雨 弾かれて判る だれかのようにはなれない雨 地球を困らせるほどの痛みを知らないから 私は雨 セカイを暈す 夜明けに導かれている雨 流れ着いた海の隠し味を知るまで 星を隠した雷鳴と 視界からはみ出した 積乱雲 できるだけ できるだけ できるだけ 離れていたかった 傘をさす 余裕はないし このままでもいいと思えるよ わからないから 染み込んでるの 夜の強い雨で 目を覚ます 私は雨 地球をなぞる 一粒では気付くことのない雨 夜空に飾り付ける 星を見つけて 空に浮かんだり 地に足をつけたり 消えかかったり 溢れかえったりする 描けていたら 何も起きなかった セカイ的気候変動 私は雨 滴って判る だれかのようにはなれない雨 地球を困らせるほどの思いを知りたいから 私は雨 セカイを暈す 夜明けに導かれている雨 流れ着いた海の隠し味になるまで 私は雨 辿り着くまでに おさらいを忘れないで 凪の海で向かい合わせ 違う景色 同じ模様の 答え合わせ |
| 命ばっかり日々を磨り潰していく貴方との時間は 簡単なことじゃ許せないくらいに おかしくなってしまった 安心したいだけの 口先だけじゃ いや どこまでも単純だ ここまでと悟った 座り込んでもう歩けなくなる 最初だけじゃないなら 際限もないならば どこへだって行けるはずさ 遠くへ 遠くへ 水の味を覚え 街路に目が眩み夜を越えてしまう 遠くへ 遠くへ 動けない僕のことを忘れて 知らないを知りたかった 知り得ることはなかった 水圧で動けなくなっていく また蝶の夢を見る 好きになりたかったんだ 好きになれなかったんだ 「正しい」を理想としていたら 置いて行かれた 追いつけなくなったんだ 当たり前に過ぎていくはずだった時間は 何十年とも感じるほど長く 眠りすぎた頭痛で這い出してきた僕は どこにももう行けやしないから どこまでも純情だ それでしかなかった 飾らないで 分かち合いたいから 貴方の影が眩む 見失ってしまった また眠れない夜になっていく 「どうしたいの」なんて問えば「どうもしない」なんて返す 貴方はもう何も教えてくれないの 今日食べた食事も 行きたい場所さえもう 何にも どれをとってもわからないだけだ 遠くへ 遠くへ 水の味を覚え 街路に目が眩み夜を越えてしまう 遠くへ 遠くへ 動けない僕のことを忘れて 貴方の横顔を見て引け目を感じてしまった 救われたいとだけ喚く僕はきっともう我楽多だ 思想犯はもう止めた 「分かれない」を悟っていた とりとめのない言葉だけでは 薄紙を剥がせない 普通に固執することが 怖くてもう泣きそうだ 自堕落を鏡で見ていたら 薄っぺらだ 薄っぺらな僕だった ぼくだ 僕だけだったんだ | 25時、ナイトコードで。 | ぬゆり | ぬゆり | | 日々を磨り潰していく貴方との時間は 簡単なことじゃ許せないくらいに おかしくなってしまった 安心したいだけの 口先だけじゃ いや どこまでも単純だ ここまでと悟った 座り込んでもう歩けなくなる 最初だけじゃないなら 際限もないならば どこへだって行けるはずさ 遠くへ 遠くへ 水の味を覚え 街路に目が眩み夜を越えてしまう 遠くへ 遠くへ 動けない僕のことを忘れて 知らないを知りたかった 知り得ることはなかった 水圧で動けなくなっていく また蝶の夢を見る 好きになりたかったんだ 好きになれなかったんだ 「正しい」を理想としていたら 置いて行かれた 追いつけなくなったんだ 当たり前に過ぎていくはずだった時間は 何十年とも感じるほど長く 眠りすぎた頭痛で這い出してきた僕は どこにももう行けやしないから どこまでも純情だ それでしかなかった 飾らないで 分かち合いたいから 貴方の影が眩む 見失ってしまった また眠れない夜になっていく 「どうしたいの」なんて問えば「どうもしない」なんて返す 貴方はもう何も教えてくれないの 今日食べた食事も 行きたい場所さえもう 何にも どれをとってもわからないだけだ 遠くへ 遠くへ 水の味を覚え 街路に目が眩み夜を越えてしまう 遠くへ 遠くへ 動けない僕のことを忘れて 貴方の横顔を見て引け目を感じてしまった 救われたいとだけ喚く僕はきっともう我楽多だ 思想犯はもう止めた 「分かれない」を悟っていた とりとめのない言葉だけでは 薄紙を剥がせない 普通に固執することが 怖くてもう泣きそうだ 自堕落を鏡で見ていたら 薄っぺらだ 薄っぺらな僕だった ぼくだ 僕だけだったんだ |
| ヴィランきっと手を繋ぐだけでゾッとされる 馬鹿げた競争[ラットレース]一抜けたら通報される 突然変異[ミュータント]じゃない ただの僕さ XとかYとか べき論者様は善悪多頭飼い 僕が君を“侵害”するって言いふらしてる Oh... Mr.Crazy Villain Villain 夜行性の花弁 違う服着て君の前では男子のフリする 拝啓 Dr.Durand-Durand 迎えにきて下さい 顔も知らない誰かにとって僕はもうヴィラン 蛇蝎ライフ 挙句の糜爛 逸脱の性[さが]をまたひた隠す 雄蕊と雄蕊じゃ立ち行かないの? ねぇ知ってんのか乱歩という作家のことを Import you 造花も果ては実を結ぶ ぶるってんじゃねーよ 多種多様の性 愛[かな]しい哀しい話をしよっか ゼラチン質の 「で?」 Mr.Crazy Villain Villain 可能性に幸あれ 僕のハート1LDK 嫉妬くらいはさせてよ Hi there モットーYOLO YOLO 微熱愛でいいのに 誰も知らない 知られたくない 皮膚の下 素晴らしき悪党共に捧げる唄 骨まで演じ切ってやれ悪辣に 残酷な町ほど綺麗な虹が立つ 猥雑広告に踊るポップ体の愛 Oh Mr.Crazy Villain Villain 夜行性の花弁 違う服着て君の前では男子のフリを 拝啓 Dr.Durand-Durand ここだよ 顔も知らない誰かにとって僕はもうヴィラン 蛇蝎ライフ 挙句の果ての糜爛 | 25時、ナイトコードで。 | てにをは | てにをは | | きっと手を繋ぐだけでゾッとされる 馬鹿げた競争[ラットレース]一抜けたら通報される 突然変異[ミュータント]じゃない ただの僕さ XとかYとか べき論者様は善悪多頭飼い 僕が君を“侵害”するって言いふらしてる Oh... Mr.Crazy Villain Villain 夜行性の花弁 違う服着て君の前では男子のフリする 拝啓 Dr.Durand-Durand 迎えにきて下さい 顔も知らない誰かにとって僕はもうヴィラン 蛇蝎ライフ 挙句の糜爛 逸脱の性[さが]をまたひた隠す 雄蕊と雄蕊じゃ立ち行かないの? ねぇ知ってんのか乱歩という作家のことを Import you 造花も果ては実を結ぶ ぶるってんじゃねーよ 多種多様の性 愛[かな]しい哀しい話をしよっか ゼラチン質の 「で?」 Mr.Crazy Villain Villain 可能性に幸あれ 僕のハート1LDK 嫉妬くらいはさせてよ Hi there モットーYOLO YOLO 微熱愛でいいのに 誰も知らない 知られたくない 皮膚の下 素晴らしき悪党共に捧げる唄 骨まで演じ切ってやれ悪辣に 残酷な町ほど綺麗な虹が立つ 猥雑広告に踊るポップ体の愛 Oh Mr.Crazy Villain Villain 夜行性の花弁 違う服着て君の前では男子のフリを 拝啓 Dr.Durand-Durand ここだよ 顔も知らない誰かにとって僕はもうヴィラン 蛇蝎ライフ 挙句の果ての糜爛 |
| メリュー夕陽が落ちる様に胸が染まるので 耳鳴りのような鼓動を隠して バスに乗った僕は言う 君は灰になって征く たとえばこんな言葉さえ 失う言葉が僕に言えたら 灯籠の咲く星の海に心臓を投げたのだ もう声も出ないそれは 僕じゃどうしようもなかったのだ 悲しくもないし苦しくもないのに 辛いと思うだけ 辛いと思うだけ 古びたバス停の端傘を持った僕がいる 今でさえ埃を被った夜空の隅に足はつくのに 心臓が痛いから死んだふりの毎日を見なよ もういっそ死のうと思えたなら 僕はこうじゃなかったのだ どうせ死ぬくせに辛いなんて おかしいじゃないか どうせ死ぬくせに辛いなんて だから愛さえないこんな世界の色に 僕の唄を混ぜて もうどうかしたいと思うくせに 僕はどうもしないままで あぁあ 灯籠の咲く星の海に心臓を投げたのだ もう声も出ないから死んだふりなんて どうもなかったのに 僕もきっとこうで良かったのに 君がずっと遠く笑ったのだ | 25時、ナイトコードで。 | n-buna | n-buna | | 夕陽が落ちる様に胸が染まるので 耳鳴りのような鼓動を隠して バスに乗った僕は言う 君は灰になって征く たとえばこんな言葉さえ 失う言葉が僕に言えたら 灯籠の咲く星の海に心臓を投げたのだ もう声も出ないそれは 僕じゃどうしようもなかったのだ 悲しくもないし苦しくもないのに 辛いと思うだけ 辛いと思うだけ 古びたバス停の端傘を持った僕がいる 今でさえ埃を被った夜空の隅に足はつくのに 心臓が痛いから死んだふりの毎日を見なよ もういっそ死のうと思えたなら 僕はこうじゃなかったのだ どうせ死ぬくせに辛いなんて おかしいじゃないか どうせ死ぬくせに辛いなんて だから愛さえないこんな世界の色に 僕の唄を混ぜて もうどうかしたいと思うくせに 僕はどうもしないままで あぁあ 灯籠の咲く星の海に心臓を投げたのだ もう声も出ないから死んだふりなんて どうもなかったのに 僕もきっとこうで良かったのに 君がずっと遠く笑ったのだ |
| 妄想感傷代償連盟言っちゃった もう一時[ちょっと]だけ隣りに居たい いやいやまさか 延長は鬱雑い 御免なさい 帰ってね 二酸化の炭素 きみの濃度 浸ってたいよ 泥沼の夢に 身勝手だって言われてもペロリ 不安じゃない 未来はない その顔に生まれ変わりたいな 知っちゃった 大嫌いを裏返したとて そこに大好きは隠れてないと 叶えたい この想い 甘え過ぎ太る心回り “ファット想い→スリム”を掲げよう 出逢った頃と同じ様に成ろう 思い笑描く理想狂 血走る願いはやがて安堵 だけど「大丈夫」なんて恋はどこにもないの だから妄想感傷代償連盟 愛を懐いて理想を号んだ 行き場のない愚者のメロディー 再挑戦・転生・テレポーテーション 何回だって 重ねて逝くんだ 終わりなき愛の隨に さあ 愛や厭 頑張った どうしようもないその我儘 叶えた先にある謎自恋魔 怒ってる? …怒ってない。 阿吽の呼吸でズレるビート これがもし映画やドラマなら スタッフロールまでは乗り切れど 二度とは観たくない 酷すぎる起承 転も結も だけど「大丈夫」なんて恋を信じて仕舞うよ だから通称:愛情対象年齢 愛を悪んで守った位相が 正しく歪み始めるの 最低じゃん どうせ対人ローション 何回だって 傷付け合うんだ 混ざり合う愛のフィロソフィー だけど「大丈夫」なんて嘘を覚えて仕舞うの だから妄想感傷代償連盟 愛を懐いて理想を号んだ 行き場のない愚者のメロディー 再挑戦・転生・テレポーテーション 何回だって 重ねて逝くんだ 終わりなき愛の隨に さあ 通称:愛情対象年齢 愛を悪んで守った位相が 正しく歪み始めるの 最低じゃん どうせ対人ローション 何回だって 傷付け合うんだ 混ざり合う愛のフィロソフィー さあ 愛や厭 | 25時、ナイトコードで。 | DECO*27 | DECO*27 | emon (Tes.) | 言っちゃった もう一時[ちょっと]だけ隣りに居たい いやいやまさか 延長は鬱雑い 御免なさい 帰ってね 二酸化の炭素 きみの濃度 浸ってたいよ 泥沼の夢に 身勝手だって言われてもペロリ 不安じゃない 未来はない その顔に生まれ変わりたいな 知っちゃった 大嫌いを裏返したとて そこに大好きは隠れてないと 叶えたい この想い 甘え過ぎ太る心回り “ファット想い→スリム”を掲げよう 出逢った頃と同じ様に成ろう 思い笑描く理想狂 血走る願いはやがて安堵 だけど「大丈夫」なんて恋はどこにもないの だから妄想感傷代償連盟 愛を懐いて理想を号んだ 行き場のない愚者のメロディー 再挑戦・転生・テレポーテーション 何回だって 重ねて逝くんだ 終わりなき愛の隨に さあ 愛や厭 頑張った どうしようもないその我儘 叶えた先にある謎自恋魔 怒ってる? …怒ってない。 阿吽の呼吸でズレるビート これがもし映画やドラマなら スタッフロールまでは乗り切れど 二度とは観たくない 酷すぎる起承 転も結も だけど「大丈夫」なんて恋を信じて仕舞うよ だから通称:愛情対象年齢 愛を悪んで守った位相が 正しく歪み始めるの 最低じゃん どうせ対人ローション 何回だって 傷付け合うんだ 混ざり合う愛のフィロソフィー だけど「大丈夫」なんて嘘を覚えて仕舞うの だから妄想感傷代償連盟 愛を懐いて理想を号んだ 行き場のない愚者のメロディー 再挑戦・転生・テレポーテーション 何回だって 重ねて逝くんだ 終わりなき愛の隨に さあ 通称:愛情対象年齢 愛を悪んで守った位相が 正しく歪み始めるの 最低じゃん どうせ対人ローション 何回だって 傷付け合うんだ 混ざり合う愛のフィロソフィー さあ 愛や厭 |
| マインドブランドまてよ そこゆく嬢さん 逆子宿らせ あどけの足らない そんな体に ただしく回らん 愚図の頭で 天真爛漫!? ほざくな 馬鹿め。 まちな そこゆく兄さん 何の片割れ? 小さなあの娘の 御花を咲かせ、 指きりげんまん 星の彼方へ 陽関三畳!? くたばれ 雑魚め。 「いついつ出やるの?かごめよかごめ」 嫌味をからげて 嗤うあなたへ ぴたりと重ねて 吐き出す情け 誰もがやがては 地獄の奥底へ (連れて行かれる) あー、触れあって 埋めあって 勝ち取った幸せを 盗られた正義のヒーローが泣いている。 抱きあって 叩きあって 分かちあった あの頃を、 忘れてしまえたら どれほど楽だろうか。 擦り切れた肌かさぶた いかれた山場 愛しさ交えて痛む片腹 またまたわがままばかかなまさか? まだまだながながまなばなきゃだな! そろそろみんなに? 「追いつかないと!」 うわごと混じりに? 「彷徨う回路!」 視界を滲ませ? 「はかどる迷子!」 誰もが元から 未来の材料へ (充てられている) あー、着飾って 痛がって もぎとった幸せを、 盗られた悲劇のヒロインが泣いている。 わけあって かけあって 重ねあった 思い出を、 忘れてしまえたら どれほど楽だろうか。 強がったって 嘘はばれるぞ 怖がったって 血は流れるぞ 匿った 傷口開くぞ 「嫌がったって、傷は痛むぞ」 じゃれあって 眺めあって 語りあった あのときを、 思い回しては悲観に暮れてみる。 駆け寄って 寄り添って 笑いあった あのときを。 いっそきれいに、忘れてしまいたいんだ! | 25時、ナイトコードで。 | MARETU | MARETU | | まてよ そこゆく嬢さん 逆子宿らせ あどけの足らない そんな体に ただしく回らん 愚図の頭で 天真爛漫!? ほざくな 馬鹿め。 まちな そこゆく兄さん 何の片割れ? 小さなあの娘の 御花を咲かせ、 指きりげんまん 星の彼方へ 陽関三畳!? くたばれ 雑魚め。 「いついつ出やるの?かごめよかごめ」 嫌味をからげて 嗤うあなたへ ぴたりと重ねて 吐き出す情け 誰もがやがては 地獄の奥底へ (連れて行かれる) あー、触れあって 埋めあって 勝ち取った幸せを 盗られた正義のヒーローが泣いている。 抱きあって 叩きあって 分かちあった あの頃を、 忘れてしまえたら どれほど楽だろうか。 擦り切れた肌かさぶた いかれた山場 愛しさ交えて痛む片腹 またまたわがままばかかなまさか? まだまだながながまなばなきゃだな! そろそろみんなに? 「追いつかないと!」 うわごと混じりに? 「彷徨う回路!」 視界を滲ませ? 「はかどる迷子!」 誰もが元から 未来の材料へ (充てられている) あー、着飾って 痛がって もぎとった幸せを、 盗られた悲劇のヒロインが泣いている。 わけあって かけあって 重ねあった 思い出を、 忘れてしまえたら どれほど楽だろうか。 強がったって 嘘はばれるぞ 怖がったって 血は流れるぞ 匿った 傷口開くぞ 「嫌がったって、傷は痛むぞ」 じゃれあって 眺めあって 語りあった あのときを、 思い回しては悲観に暮れてみる。 駆け寄って 寄り添って 笑いあった あのときを。 いっそきれいに、忘れてしまいたいんだ! |
| ノンブレス・オブリージュ世界中のすべての人間に好かれるなんて気持ち悪いよ だけど一つになれない教室で 君と二人 手を繋いでいたいの 数の暴力に白旗をあげて 悪感情を殺してハイチーズ ポストトゥルースの甘いディープキス エロく歪んでるラブアンドピース 自己中の光線銃 乱射する 強者のナンセンス オートクチュールで作る 殺しのライセンス 分断を生んじゃった椅子取りゲーム 無痛分娩で授かるベイブ 壮大な内輪ノリを歴史と呼ぶ 生きたいが死ねと言われ 死にたいが生きろと言われ 生きたいが死ねと言われ 死にたいが生きろと言われ 幸せ自慢はダメ? 不幸嘆いてもダメ? 図々しい言葉を避け 明るい未来のため さんはい 「この世には息もできない人が沢山いるんですよ」 さんはい 「この世には息もできない人が沢山いるんですよ」 あちらが立てば こちらが立たず 譲り 奪い 守り 行き違い 地雷原で立ち止まり 大人しく犬になるんだワン ノンブレス ノンブレス ノンブレス ノンブレス・オブリージュ I love you 息苦しい日々の水面下 ゆらゆらと煙る血の花 ぼくらは コンプレックス コンプレックス コンプレックス コンプレックスを武器に争う それぞれの都合と自由のため 息を止めることを強制する 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる 生きたいが死ねと言われ 死にたいが生きろと言われ 生きたいが死ねと言われ 死にたいが生きろと言われ 正当防衛と言ってチェーンソーを振り回す まともな人たちが怖いよ 愛燦燦 春爛漫 日々だんだん大事なものが消えていくよ さんはい 「この世には愛も知らない人が沢山いるんですよ」 さんはい 「この世には愛も知らない人が沢山いるんですよ」 共感 羨望 嫉妬 逆恨み 黒い涙がこぼれ落ち 醜い感情が吹き出し 真っ白い鳥になるんだな ノンブレス ノンブレス ノンブレス ノンブレス・オブリージュ I love you 深海魚と泳ぐ氷点下 見上げている ザラメの星 ぼくらは 直接 直接 直接 直接 手を下さないまま 想像力を奪う液晶越しに 息の根を止めて安心する ノンブレス ノンブレス ノンブレス ノンブレス・オブリージュ I love you それぞれの都合と自由のため 息を止めることを強制する 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息を止める息を止める息を止める息を止める 息を止める息を止める息を止める息を止める 息を止める息を止める息を止める息を止める 息を止める息を止める息を止める息を止める 息を止める息を止める息を止める ノンブレス ノンブレス ノンブレス ノンブレス・オブリージュ I love you それぞれの好きを守るため 君と防空壕で呼吸する | 25時、ナイトコードで。 | ピノキオピー | ピノキオピー | | 世界中のすべての人間に好かれるなんて気持ち悪いよ だけど一つになれない教室で 君と二人 手を繋いでいたいの 数の暴力に白旗をあげて 悪感情を殺してハイチーズ ポストトゥルースの甘いディープキス エロく歪んでるラブアンドピース 自己中の光線銃 乱射する 強者のナンセンス オートクチュールで作る 殺しのライセンス 分断を生んじゃった椅子取りゲーム 無痛分娩で授かるベイブ 壮大な内輪ノリを歴史と呼ぶ 生きたいが死ねと言われ 死にたいが生きろと言われ 生きたいが死ねと言われ 死にたいが生きろと言われ 幸せ自慢はダメ? 不幸嘆いてもダメ? 図々しい言葉を避け 明るい未来のため さんはい 「この世には息もできない人が沢山いるんですよ」 さんはい 「この世には息もできない人が沢山いるんですよ」 あちらが立てば こちらが立たず 譲り 奪い 守り 行き違い 地雷原で立ち止まり 大人しく犬になるんだワン ノンブレス ノンブレス ノンブレス ノンブレス・オブリージュ I love you 息苦しい日々の水面下 ゆらゆらと煙る血の花 ぼくらは コンプレックス コンプレックス コンプレックス コンプレックスを武器に争う それぞれの都合と自由のため 息を止めることを強制する 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる 生きたいが死ねと言われ 死にたいが生きろと言われ 生きたいが死ねと言われ 死にたいが生きろと言われ 正当防衛と言ってチェーンソーを振り回す まともな人たちが怖いよ 愛燦燦 春爛漫 日々だんだん大事なものが消えていくよ さんはい 「この世には愛も知らない人が沢山いるんですよ」 さんはい 「この世には愛も知らない人が沢山いるんですよ」 共感 羨望 嫉妬 逆恨み 黒い涙がこぼれ落ち 醜い感情が吹き出し 真っ白い鳥になるんだな ノンブレス ノンブレス ノンブレス ノンブレス・オブリージュ I love you 深海魚と泳ぐ氷点下 見上げている ザラメの星 ぼくらは 直接 直接 直接 直接 手を下さないまま 想像力を奪う液晶越しに 息の根を止めて安心する ノンブレス ノンブレス ノンブレス ノンブレス・オブリージュ I love you それぞれの都合と自由のため 息を止めることを強制する 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる息が詰まる 息を止める息を止める息を止める息を止める 息を止める息を止める息を止める息を止める 息を止める息を止める息を止める息を止める 息を止める息を止める息を止める息を止める 息を止める息を止める息を止める ノンブレス ノンブレス ノンブレス ノンブレス・オブリージュ I love you それぞれの好きを守るため 君と防空壕で呼吸する |
| アイロニ少し歩き疲れたんだ 少し歩き疲れたんだ 月並みな表現だけど人生とかいう長い道を 少し休みたいんだ 少し休みたいんだけど 時間は刻一刻残酷と 私を引っぱっていくんだ うまくいきそうなんだけど うまくいかないことばかりで 迂闊にも泣いてしまいそうになる 情けない本当にな 惨めな気持ちなんか 嫌というほど味わってきたし とっくに悔しさなんてものは 捨ててきたはずなのに 絶望抱くほど悪いわけじゃないけど 欲しいものはいつも少し手には届かない そんな半端だとね なんか期待してしまうから それならもういっそのこと ドン底まで突き落としてよ 答えなんて言われたって 人によってすり替わってって だから絶対なんて絶対 信じらんないよ ねぇ 苦しみって誰にもあるって そんなのわかってるから何だって なら笑って済ませばいいの? もうわかんないよバカ! 散々言われてきたくせに なんだ まんざらでもないんだ 簡単に考えたら楽なことも 難関に考えてたんだ 段々と色々めんどくなって もう淡々と終わらせちゃおうか 「病んだ?」とかもう嫌になったから やんわりと終わればもういいじゃんか 夢だとか希望とか 生きてる意味とか 別にそんなものはさして必要ないから 具体的でわかりやすい 機会をください 泣き場所探すうちに もう泣き疲れちゃったよ きれいごとって嫌い だって期待しちゃっても形になんなくて 「星が僕ら見守って」って 夜しかいないじゃん ねぇ 君のその優しいとこ 不覚にも求めちゃうから この心やらかいとこ もう触んないでヤダ! もうほっといて もう置いてって 汚れきったこの道は もう変わんないよ嗚呼 疲れちゃって弱気になって 逃げ出したって無駄なんだって だから内面耳塞いで もう最低だって泣いて 人生って何なのって わかんなくても生きてるだけで 幸せって思えばいいの? もうわかんないよバカ! | 25時、ナイトコードで。 | すこっぷ | すこっぷ | | 少し歩き疲れたんだ 少し歩き疲れたんだ 月並みな表現だけど人生とかいう長い道を 少し休みたいんだ 少し休みたいんだけど 時間は刻一刻残酷と 私を引っぱっていくんだ うまくいきそうなんだけど うまくいかないことばかりで 迂闊にも泣いてしまいそうになる 情けない本当にな 惨めな気持ちなんか 嫌というほど味わってきたし とっくに悔しさなんてものは 捨ててきたはずなのに 絶望抱くほど悪いわけじゃないけど 欲しいものはいつも少し手には届かない そんな半端だとね なんか期待してしまうから それならもういっそのこと ドン底まで突き落としてよ 答えなんて言われたって 人によってすり替わってって だから絶対なんて絶対 信じらんないよ ねぇ 苦しみって誰にもあるって そんなのわかってるから何だって なら笑って済ませばいいの? もうわかんないよバカ! 散々言われてきたくせに なんだ まんざらでもないんだ 簡単に考えたら楽なことも 難関に考えてたんだ 段々と色々めんどくなって もう淡々と終わらせちゃおうか 「病んだ?」とかもう嫌になったから やんわりと終わればもういいじゃんか 夢だとか希望とか 生きてる意味とか 別にそんなものはさして必要ないから 具体的でわかりやすい 機会をください 泣き場所探すうちに もう泣き疲れちゃったよ きれいごとって嫌い だって期待しちゃっても形になんなくて 「星が僕ら見守って」って 夜しかいないじゃん ねぇ 君のその優しいとこ 不覚にも求めちゃうから この心やらかいとこ もう触んないでヤダ! もうほっといて もう置いてって 汚れきったこの道は もう変わんないよ嗚呼 疲れちゃって弱気になって 逃げ出したって無駄なんだって だから内面耳塞いで もう最低だって泣いて 人生って何なのって わかんなくても生きてるだけで 幸せって思えばいいの? もうわかんないよバカ! |
| 愛して愛して愛してはるか遠い遠い昔 巻かれた首輪 人が欲しい人が欲しいと叫ぶ 呪いの首輪 怒らないで見捨てないで どこもいかないで (ねえ) 強く絞める吐くまで絞める 人がいないいないと いい成績でしょ ねえ ねえ いい子でしょ かわいい子でしょ ねえ ねえ 良い子でしょう 苦しい ねえ 愛して 愛して 愛して もっともっと 愛して 愛して 狂おしいほどに 苦しい 苦しい 呪縛を 解いて解いて ねえ 止められない 嗚呼 身体 身体 大きくなっても小さい首輪 苦しくなる足りなくなる 人が 人が 足りない クラスの誰にも負けない キレイないい子でしょう (ねえ) あの子よりもどの子よりも 誰も彼も私を見てよ 体育館裏 あなたに告白を 嘘みたいでしょ あなたが好きなの 汚いあなたが 愛して 愛して 愛して 全部あげる あなたに あなたに 全部背負ってもらうよ 足りない あなたが 足りない 離さないよ 嗚呼 ごめんなさい 愛して 愛して 愛して もっともっと 愛して 愛して 狂おしいほどに 苦しい 離さない 苦しい もっともっと ねえ 幸せなの 嗚呼 幸せなの 嗚呼 | 25時、ナイトコードで。 | きくお | きくお | | はるか遠い遠い昔 巻かれた首輪 人が欲しい人が欲しいと叫ぶ 呪いの首輪 怒らないで見捨てないで どこもいかないで (ねえ) 強く絞める吐くまで絞める 人がいないいないと いい成績でしょ ねえ ねえ いい子でしょ かわいい子でしょ ねえ ねえ 良い子でしょう 苦しい ねえ 愛して 愛して 愛して もっともっと 愛して 愛して 狂おしいほどに 苦しい 苦しい 呪縛を 解いて解いて ねえ 止められない 嗚呼 身体 身体 大きくなっても小さい首輪 苦しくなる足りなくなる 人が 人が 足りない クラスの誰にも負けない キレイないい子でしょう (ねえ) あの子よりもどの子よりも 誰も彼も私を見てよ 体育館裏 あなたに告白を 嘘みたいでしょ あなたが好きなの 汚いあなたが 愛して 愛して 愛して 全部あげる あなたに あなたに 全部背負ってもらうよ 足りない あなたが 足りない 離さないよ 嗚呼 ごめんなさい 愛して 愛して 愛して もっともっと 愛して 愛して 狂おしいほどに 苦しい 離さない 苦しい もっともっと ねえ 幸せなの 嗚呼 幸せなの 嗚呼 |
| ボッカデラベリタアイアイアイヘイチュー な な な な なんですの 君がいなけりゃあたしは無い 無い はい はいそうですね その通りです 喉を過ぎさる解の有り様 あ あ あ アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの 君は軽薄 くたびれ だらけ あたしいい子じゃいられない それは常にひしひし あなたワイワイドンチューノー てんでだめですの 意味があるなら言葉にせずに ただし態度で示さなきゃ全てが伝わらないままになる トップシークレット 明かさないように そう アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの 君がいなけりゃあたしは無い 無い はい はいそうですね その通りです 喉を過ぎればそれは真実 あ あ あ あ あるべき場所へ あ あ あ あ あたし導く あ あ あ あ 奈落の底で アイアイアイヘイチューなんですの かなり アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの やはり軽薄 高貴のあたし 乾いた底へ引きずるの 君がいなきゃ今頃高嶺なの トップシークレット 肺に滲んだ衝動が喉を火傷させる シークレット シークレット 今にあああああああああ 出てこないで アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの 君がいるからあたしが痛い 痛い はい はいそうですね その通りです 極を超えては落ちてくの アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの あたし期待 期待無い連中 な な な な なんですの どうにもならぬ アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの 君がいなけりゃあたしは無い 無い はい はいそうですね その通りです 喉を過ぎればそれは真実 あ あ あ あ あるべき場所へ あ あ あ あ あたし導く あ あ あ あ 奈落の底で アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの | 25時、ナイトコードで。 | 柊キライ | 柊キライ | | アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの 君がいなけりゃあたしは無い 無い はい はいそうですね その通りです 喉を過ぎさる解の有り様 あ あ あ アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの 君は軽薄 くたびれ だらけ あたしいい子じゃいられない それは常にひしひし あなたワイワイドンチューノー てんでだめですの 意味があるなら言葉にせずに ただし態度で示さなきゃ全てが伝わらないままになる トップシークレット 明かさないように そう アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの 君がいなけりゃあたしは無い 無い はい はいそうですね その通りです 喉を過ぎればそれは真実 あ あ あ あ あるべき場所へ あ あ あ あ あたし導く あ あ あ あ 奈落の底で アイアイアイヘイチューなんですの かなり アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの やはり軽薄 高貴のあたし 乾いた底へ引きずるの 君がいなきゃ今頃高嶺なの トップシークレット 肺に滲んだ衝動が喉を火傷させる シークレット シークレット 今にあああああああああ 出てこないで アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの 君がいるからあたしが痛い 痛い はい はいそうですね その通りです 極を超えては落ちてくの アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの あたし期待 期待無い連中 な な な な なんですの どうにもならぬ アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの 君がいなけりゃあたしは無い 無い はい はいそうですね その通りです 喉を過ぎればそれは真実 あ あ あ あ あるべき場所へ あ あ あ あ あたし導く あ あ あ あ 奈落の底で アイアイアイヘイチュー な な な な なんですの |