| ドロシー濁った空にまた手を出した 汚れたパスポート 肺の音 見つけた花が瞬く間に枯れた 時のズレた砂場で遊んでいる 悲しみを 分かち合いたい 分かち合いたいのは 僕一人の我儘だろうか また少し大人に近づいた 生きようと思ったり 殺そうと誓ったり 2つの部屋を2人 行ったり来たりしていた 木霊した声が浴槽に沈んだ 排水口は出口じゃないんだ ねえ 檻の外に出た後の事を 一人で二人分思うと ねえ まともなフリして 笑ってしまうよ ああ 気づかないでくれよ 楽しみな日が 目を離したら 直ぐ側まで 走ってきて 逃げたい日々が 目を離した隙に …きっと そんな感じだろうな 長いようで短いとか 失ってからどうだとか 知らないようで知っているよ 君の分まで ねえ 檻の外に出た後の事を 一人でいつまでも思うよ ねえ いつか出会えたら 泣いておくれよ 僕がいなくても | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | | 濁った空にまた手を出した 汚れたパスポート 肺の音 見つけた花が瞬く間に枯れた 時のズレた砂場で遊んでいる 悲しみを 分かち合いたい 分かち合いたいのは 僕一人の我儘だろうか また少し大人に近づいた 生きようと思ったり 殺そうと誓ったり 2つの部屋を2人 行ったり来たりしていた 木霊した声が浴槽に沈んだ 排水口は出口じゃないんだ ねえ 檻の外に出た後の事を 一人で二人分思うと ねえ まともなフリして 笑ってしまうよ ああ 気づかないでくれよ 楽しみな日が 目を離したら 直ぐ側まで 走ってきて 逃げたい日々が 目を離した隙に …きっと そんな感じだろうな 長いようで短いとか 失ってからどうだとか 知らないようで知っているよ 君の分まで ねえ 檻の外に出た後の事を 一人でいつまでも思うよ ねえ いつか出会えたら 泣いておくれよ 僕がいなくても |
| ナイトダンサー一度止まればもう二度と 走り出せないような気がして 今を必死に生きていた 勇気と無謀はきまってよく似ていた それでも僕は 「これしかない」って思えたあの日を捨てずいる 勇気で掴むまで 全てが無謀な挑戦だ ずっと夢の中に居たいけど 夜風にあたって目が覚めたのなら 空を睨むんだ 涙の数を世界がずっと見ないフリしている 意義ばかり数えている いつでも! 何度躓いても飾り気のない愛で 支えあい暮れる日々ならば それが何よりいいのになあ 星より光る夢がほしいって 心だけ打ち上げている 「才能」なんて言葉を口にしそうな時は 決まって諦める支度をしている この夜空に比べたら ちっぽけだよ人間なんて なあ そんなふうに思えないもどかしさ 感じる場所が心だろ 天才の内訳は99%努力と 多分残りの1%も努力だ 走れば走るほど世界が僕を一人にするけれど 優しさだけ連れて行こう この先へ あいつもこいつも気付けばもう居なくなってしまったな 光のような孤独を行け 足跡が道になるまで それこそ光る星のように 離れても見せてやろうよ 涙の数を世界がずっと見ないフリしている 火が灯る 心が何かを決めたなら 信じぬけ 守り通せ 一人でも! 汚れ増やして また夢中になって踊る 噛み締めた夜と世界を繋ぐ その未来に用がある 道がないことが道標に そのあなたの夢を教えて | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 一度止まればもう二度と 走り出せないような気がして 今を必死に生きていた 勇気と無謀はきまってよく似ていた それでも僕は 「これしかない」って思えたあの日を捨てずいる 勇気で掴むまで 全てが無謀な挑戦だ ずっと夢の中に居たいけど 夜風にあたって目が覚めたのなら 空を睨むんだ 涙の数を世界がずっと見ないフリしている 意義ばかり数えている いつでも! 何度躓いても飾り気のない愛で 支えあい暮れる日々ならば それが何よりいいのになあ 星より光る夢がほしいって 心だけ打ち上げている 「才能」なんて言葉を口にしそうな時は 決まって諦める支度をしている この夜空に比べたら ちっぽけだよ人間なんて なあ そんなふうに思えないもどかしさ 感じる場所が心だろ 天才の内訳は99%努力と 多分残りの1%も努力だ 走れば走るほど世界が僕を一人にするけれど 優しさだけ連れて行こう この先へ あいつもこいつも気付けばもう居なくなってしまったな 光のような孤独を行け 足跡が道になるまで それこそ光る星のように 離れても見せてやろうよ 涙の数を世界がずっと見ないフリしている 火が灯る 心が何かを決めたなら 信じぬけ 守り通せ 一人でも! 汚れ増やして また夢中になって踊る 噛み締めた夜と世界を繋ぐ その未来に用がある 道がないことが道標に そのあなたの夢を教えて |
| Night park感情が前払いをはじめて 半月は愛を語れた 存外君だけじゃないってさ そう 通の凡順路 言葉の反動 いつも歪んで こんな時間 風を浴びてる 細心なく 両手を繋いでる ああ 僕の混在論 心臓がもう無いよ 近親相まってもう来ないよ そんな嘘みたいないい夜だよ 公園で諦観を Night walk もういいよ 愛憎 少し降ろしていいよ 拍動が何かを伝えてる 不安感とランニング後 踵 踏み潰したシューズで ああ 全て知りたいよ 真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て 一人を気づくと Night park 星が笑う 感情が前払いを始めて 精算を引き延ばす度 聞こえてくるよ 4回ずつ鳴る生きてる証 しんとして脳内を 一気に散策し追う空色 今日は嘘みたいないい夜だよ どうせ…って諦観を Night walk もういいよ 今を今すぐ見たい 真夜中 不安な分だけ光る方へ 確かめていいから Night park 気が済むまで 暗い暗い瞼の下で 全てを閉ざせるほど 悪くない日々があるでしょう 今日はどっちに聞こえるの? 真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て 一人を気づくと Night park 星が笑う 感情が前払いをはじめて 半月は愛を語れた | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 感情が前払いをはじめて 半月は愛を語れた 存外君だけじゃないってさ そう 通の凡順路 言葉の反動 いつも歪んで こんな時間 風を浴びてる 細心なく 両手を繋いでる ああ 僕の混在論 心臓がもう無いよ 近親相まってもう来ないよ そんな嘘みたいないい夜だよ 公園で諦観を Night walk もういいよ 愛憎 少し降ろしていいよ 拍動が何かを伝えてる 不安感とランニング後 踵 踏み潰したシューズで ああ 全て知りたいよ 真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て 一人を気づくと Night park 星が笑う 感情が前払いを始めて 精算を引き延ばす度 聞こえてくるよ 4回ずつ鳴る生きてる証 しんとして脳内を 一気に散策し追う空色 今日は嘘みたいないい夜だよ どうせ…って諦観を Night walk もういいよ 今を今すぐ見たい 真夜中 不安な分だけ光る方へ 確かめていいから Night park 気が済むまで 暗い暗い瞼の下で 全てを閉ざせるほど 悪くない日々があるでしょう 今日はどっちに聞こえるの? 真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て 一人を気づくと Night park 星が笑う 感情が前払いをはじめて 半月は愛を語れた |
ながれぼし あなたが涙を耐えているのは あなたの強さで 誰かの弱さだ ひと粒でも流してしまったら もうなにもかもに負けるような気がして 今日はやるせないよね センスの良い励ましも 心に届かない夜の中 落ちた流れ星も 疲れてしまったのかな 靴紐をしめながら 噛み締めた唇 朝が苦手で 夜も嫌いで 真昼に僕は 眠った顔で楽をする 口は災いのもとで 耳は心のはじっこで だから 言わせて ねえダーリン 僕があなたのことを 好きでいるのは お金でもなく顔でもなく まして優しいからじゃないんだ 理由じゃなくて 目を見てほしい このすばらしいせかいのなかで 流れ星のように 光だと思っていたものは 擦り切れるほどの摩擦熱だった 約束だと思っていたものは 喉が鳴らしたただのメロディーでした ねえ 現実の内訳が 理想×妥協なら 計算できないバカでいようよ 笑われてしまうのが ロマンの代償なら ほかのものよりは 払い甲斐があるよ 人と夢を繋いで 儚いと読むほど 薄目になるとなにもよく見えないよ 瞳が光るのは 月とおそろいだね それと違うの? ねえダーリン 三度も唱えてまで 叶えたいのは お金でもなく顔でもなく まして「願い」なんかじゃないんだ この先もずっと 変わらないのさ このすばらしいせかいのなかで 流れ星のように 言葉は要らないかも 君の顔が見たいだけだったから 明日も意味ないかも 君の顔が見たいだけだったのさ  | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | あなたが涙を耐えているのは あなたの強さで 誰かの弱さだ ひと粒でも流してしまったら もうなにもかもに負けるような気がして 今日はやるせないよね センスの良い励ましも 心に届かない夜の中 落ちた流れ星も 疲れてしまったのかな 靴紐をしめながら 噛み締めた唇 朝が苦手で 夜も嫌いで 真昼に僕は 眠った顔で楽をする 口は災いのもとで 耳は心のはじっこで だから 言わせて ねえダーリン 僕があなたのことを 好きでいるのは お金でもなく顔でもなく まして優しいからじゃないんだ 理由じゃなくて 目を見てほしい このすばらしいせかいのなかで 流れ星のように 光だと思っていたものは 擦り切れるほどの摩擦熱だった 約束だと思っていたものは 喉が鳴らしたただのメロディーでした ねえ 現実の内訳が 理想×妥協なら 計算できないバカでいようよ 笑われてしまうのが ロマンの代償なら ほかのものよりは 払い甲斐があるよ 人と夢を繋いで 儚いと読むほど 薄目になるとなにもよく見えないよ 瞳が光るのは 月とおそろいだね それと違うの? ねえダーリン 三度も唱えてまで 叶えたいのは お金でもなく顔でもなく まして「願い」なんかじゃないんだ この先もずっと 変わらないのさ このすばらしいせかいのなかで 流れ星のように 言葉は要らないかも 君の顔が見たいだけだったから 明日も意味ないかも 君の顔が見たいだけだったのさ |
| ネイルイズデッド feat. 100回嘔吐I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう いつもSOSを捏造して 後悔ばっかの押し問答 こんな弱さと他の人は 付き合っているんでしょうか 傷付けたくないと手を引っ込めた 傷付きたくない だけだった こんな手じゃ何も掴めないでしょ 分かり合えないならそれまで こんな感覚は俺だけ 開いた君との間隔の内訳 安全な心が 攻撃をして 臆病な側が守る ああ どうして 勇気で付いた傷ほど 治らないの I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう 研いだ爪が 見え隠れ て が に ぎれ ないの 綺麗な孤独だわ なんてね 喪失感の幻肢痛 紛れもない現実 このひっかき傷が 言葉の代わりなら少し納得だ ネイルイズデッド ネイルイズデッド 今更分かったことばっか 分かり合えないと薄ら笑った 分からなかった だけだった 僕らはただ触れていたい 本当のこと 守るためにハリを出すネズミ そんなもんとも似た者同士 何でそれでも すれ違うんだろう こう違うんだろう 孤独の渡り方 I am 弱く見積もることは Eye 弱さを見つめることとは 全く違うのに まったくもう 行為以外は 「こう言いたい」の盲信さ 違うのは 間違いじゃない なんてね 何を守りたかったのかな どこもかしこも隠してしまって 触れたい気持ちは攻撃かな きっとそうだよ 今のままでは I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう いつもSOSを捏造して 後悔ばっかの押し問答 こんな弱さと他の人は 付き合っているんでしょうか シェイクハンドは痛みを伴う それでも握って証になる シザー・ハンズ グーチョキパーではきっと余ってた ああ 本当に愛するために 幸せは痛みの裏にあるんだな | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 100回嘔吐 | I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう いつもSOSを捏造して 後悔ばっかの押し問答 こんな弱さと他の人は 付き合っているんでしょうか 傷付けたくないと手を引っ込めた 傷付きたくない だけだった こんな手じゃ何も掴めないでしょ 分かり合えないならそれまで こんな感覚は俺だけ 開いた君との間隔の内訳 安全な心が 攻撃をして 臆病な側が守る ああ どうして 勇気で付いた傷ほど 治らないの I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう 研いだ爪が 見え隠れ て が に ぎれ ないの 綺麗な孤独だわ なんてね 喪失感の幻肢痛 紛れもない現実 このひっかき傷が 言葉の代わりなら少し納得だ ネイルイズデッド ネイルイズデッド 今更分かったことばっか 分かり合えないと薄ら笑った 分からなかった だけだった 僕らはただ触れていたい 本当のこと 守るためにハリを出すネズミ そんなもんとも似た者同士 何でそれでも すれ違うんだろう こう違うんだろう 孤独の渡り方 I am 弱く見積もることは Eye 弱さを見つめることとは 全く違うのに まったくもう 行為以外は 「こう言いたい」の盲信さ 違うのは 間違いじゃない なんてね 何を守りたかったのかな どこもかしこも隠してしまって 触れたい気持ちは攻撃かな きっとそうだよ 今のままでは I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう いつもSOSを捏造して 後悔ばっかの押し問答 こんな弱さと他の人は 付き合っているんでしょうか シェイクハンドは痛みを伴う それでも握って証になる シザー・ハンズ グーチョキパーではきっと余ってた ああ 本当に愛するために 幸せは痛みの裏にあるんだな |
| Nemophila feat.yamaいつだって幸せを恐れている 心をすり減らしていなければ ここに居られないから いつだって幸せを恐れている 痛みを武器にしていなければ 誰もいなくなってしまうから 「存在証明は意味を持たない」と いつかの君がつぶやいた そんなこと分かっている、分かってるよ それでも息を止められない どこまで登りつめても 満たされることなどなくて 哀しみが尽きることはないと知った その時、僕はたしかに救われた 幸せと不幸せが隣りあわせなんだとしたら 意味も無意味も薄皮一枚だから ほんの些細なことでも ただただ祈るように描写するんだ ねえ ネモフィラ 全てが消えていく、そうなんだとしても また生まれていく、その世界で きっと僕らは音楽を頼りにしているはずさ 僕らが一寸の光に すぎないものなんだとしても たった一つの生きた記憶だから この世界線の向こう側へ ただただ祈るように描写するしかない ねえ ネモフィラ いつだって幸せを恐れている そう思うことを僕は肯定する どうせ飴玉のように溶けるなら 幸せも甘んじてさ 受け入れてみる 僕らがここにいる事実を 確かめあうだけでいいから 目を逸らさずに聴いてくれ いつかまた思い出してくれ ただこの歌を ただこの歌を 聴いていたことを | 秋山黄色 | yama | 秋山黄色 | | いつだって幸せを恐れている 心をすり減らしていなければ ここに居られないから いつだって幸せを恐れている 痛みを武器にしていなければ 誰もいなくなってしまうから 「存在証明は意味を持たない」と いつかの君がつぶやいた そんなこと分かっている、分かってるよ それでも息を止められない どこまで登りつめても 満たされることなどなくて 哀しみが尽きることはないと知った その時、僕はたしかに救われた 幸せと不幸せが隣りあわせなんだとしたら 意味も無意味も薄皮一枚だから ほんの些細なことでも ただただ祈るように描写するんだ ねえ ネモフィラ 全てが消えていく、そうなんだとしても また生まれていく、その世界で きっと僕らは音楽を頼りにしているはずさ 僕らが一寸の光に すぎないものなんだとしても たった一つの生きた記憶だから この世界線の向こう側へ ただただ祈るように描写するしかない ねえ ネモフィラ いつだって幸せを恐れている そう思うことを僕は肯定する どうせ飴玉のように溶けるなら 幸せも甘んじてさ 受け入れてみる 僕らがここにいる事実を 確かめあうだけでいいから 目を逸らさずに聴いてくれ いつかまた思い出してくれ ただこの歌を ただこの歌を 聴いていたことを |
| 年始のTwilightお雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」 あけおめことよろ今年もコソドロ 高校卒業後の物心 時間も鼓膜も貰います (ピャー!) なおかつお金もおくれやすヨオ~ ねえ STAY PLANE BRAIN 時代がどう? NO 脳震盪 ねえ STAY GRAY BLEACH 未来はどうせ NO HINT 支度だ 大人が泣くとこすげえ見たしな From 底より上昇しようよ 優柔不断ってクスってなるね 思えばいつもそうだね… 「死にたい日々」はめっちゃ楽だ だから「守らなきゃ」で背負った爆弾 君の為ならボロボロになれるね なんで男ってどこでも寝れる? (たまに分かんないよ) …そんな五時半 (なぜに頑張るの) …そんな五時半 (また牡蠣食べたでしょ) …体 序二段 (何時終わりなの?) ねえ STAY PLANE BRAIN ブレブレ 日本の近況 ねえ STAY GRAY BLEACH 俺くらいはアホでいよう 同情してかつお金もくれ Hey yo 俺の中のロック消えてくれ 頼むもっと上手く生きさせてくれ シニカル顔で笑いたくねえ 1 2 シンプルに愛を伝える事に躊躇してしまうのは 3 4 有り余るこれが愛なのかどうか分からないから スマホより割れやすいその心に 触れる俺の手は優しくなきゃまずい まず考えようってのが優しさ 愛だと信じて零す ただいま お雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | お雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」 あけおめことよろ今年もコソドロ 高校卒業後の物心 時間も鼓膜も貰います (ピャー!) なおかつお金もおくれやすヨオ~ ねえ STAY PLANE BRAIN 時代がどう? NO 脳震盪 ねえ STAY GRAY BLEACH 未来はどうせ NO HINT 支度だ 大人が泣くとこすげえ見たしな From 底より上昇しようよ 優柔不断ってクスってなるね 思えばいつもそうだね… 「死にたい日々」はめっちゃ楽だ だから「守らなきゃ」で背負った爆弾 君の為ならボロボロになれるね なんで男ってどこでも寝れる? (たまに分かんないよ) …そんな五時半 (なぜに頑張るの) …そんな五時半 (また牡蠣食べたでしょ) …体 序二段 (何時終わりなの?) ねえ STAY PLANE BRAIN ブレブレ 日本の近況 ねえ STAY GRAY BLEACH 俺くらいはアホでいよう 同情してかつお金もくれ Hey yo 俺の中のロック消えてくれ 頼むもっと上手く生きさせてくれ シニカル顔で笑いたくねえ 1 2 シンプルに愛を伝える事に躊躇してしまうのは 3 4 有り余るこれが愛なのかどうか分からないから スマホより割れやすいその心に 触れる俺の手は優しくなきゃまずい まず考えようってのが優しさ 愛だと信じて零す ただいま お雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」 |
| Bottoms callなあ 調子どうだい こっちは相変わらず散々だ 朝に目に蹴り入れたりするカフェイン 夜に眠る為に飲むアルコールが 空の愛塞いでる 雑魚色 in theカーテン ああ 楽しくないよ (元気じゃないよ) You and I but and I, You 分かんないよな 悲しんでんの? You orは無い 分かんないの? かなあ 想像したより背は伸びた でも食うねるねるねるね 変わらんね おかしいかい? でもほら君もなんかちょっと 夜にモンスター飼って呑んでんの 頭がおかしいぜ 苦しいかい? 苦しいかい? なあたまに電話くれよ なあ なあ 調子どうだい こっちはクソ以下な寒暖差 頑なに定職には就かないし 彼女…は 空の愛塞いでる 雑魚色 in theカーテン 想像以上に忙しい でもやるゼルゼルゼル伝 変わらんね おかしいかい? でもほら君もなんかちょっと 夜にマジプシー消えて泣いてんの まだまだかわいいね 苦しいかい? 苦しいかい? なあたまに電話くれよ なあ 下手な愛より暖かい 鉄色 on theストーブ 目で見て耳で聞き 口で食べ足で歩く 何してもいいんだぜ 君の手は 想像したより背は伸びた でも食うねるねるねるね 変わらんね おかしいかい? でもほら君もなんかちょっと 夜にモンスター飼って呑んでんの 頭がおかしいぜ 苦しいかい? 苦しいかい? なあたまに電話くれよ なあ 想像以上に退屈だ でもだらだらだらだらと 休日にくだらない 長電話しようよ どうしようもない毎日を ねえもっともっともっと 引き伸ばしセピア色 一生逃げようよ なあ | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | なあ 調子どうだい こっちは相変わらず散々だ 朝に目に蹴り入れたりするカフェイン 夜に眠る為に飲むアルコールが 空の愛塞いでる 雑魚色 in theカーテン ああ 楽しくないよ (元気じゃないよ) You and I but and I, You 分かんないよな 悲しんでんの? You orは無い 分かんないの? かなあ 想像したより背は伸びた でも食うねるねるねるね 変わらんね おかしいかい? でもほら君もなんかちょっと 夜にモンスター飼って呑んでんの 頭がおかしいぜ 苦しいかい? 苦しいかい? なあたまに電話くれよ なあ なあ 調子どうだい こっちはクソ以下な寒暖差 頑なに定職には就かないし 彼女…は 空の愛塞いでる 雑魚色 in theカーテン 想像以上に忙しい でもやるゼルゼルゼル伝 変わらんね おかしいかい? でもほら君もなんかちょっと 夜にマジプシー消えて泣いてんの まだまだかわいいね 苦しいかい? 苦しいかい? なあたまに電話くれよ なあ 下手な愛より暖かい 鉄色 on theストーブ 目で見て耳で聞き 口で食べ足で歩く 何してもいいんだぜ 君の手は 想像したより背は伸びた でも食うねるねるねるね 変わらんね おかしいかい? でもほら君もなんかちょっと 夜にモンスター飼って呑んでんの 頭がおかしいぜ 苦しいかい? 苦しいかい? なあたまに電話くれよ なあ 想像以上に退屈だ でもだらだらだらだらと 休日にくだらない 長電話しようよ どうしようもない毎日を ねえもっともっともっと 引き伸ばしセピア色 一生逃げようよ なあ |
| 日々よ鼓動に呼ばれて 2つを見るよ 記憶は途切れ 2つを知るよ 酷く悲しく 虚ろう 虚ろう若輩虚しく二の轍踏む夜 現代式円環視 虚ろう 虚ろう世界と隔離 僕だけなのだ 至極ふざけた病気にかかった定かではないけど 14くらいか 飽きるほど目を腫らした頭の殆どが凍ったんだ 道行く果ての涙 隙あらば未来との対話心 酸欠のいたずら いちぬけた いちぬけた… 「財布の中身を見て憂いている毎日の方がよっぽどいいや 財布の中身を見て憂いている間は僕はここにいる」 酷く悲しく 虚ろう 虚ろう若輩虚しく二の轍踏む夜 諦観おこがましい 笑みよ 笑みよ絶望で酔おうと 夜は働いているんだ 「恋心捻じられ憂いている 毎日の方がよっぽどいいや 失望の隙間で揺れ動いている間はそうした人でいる」 道行く果ての涙 隙あらば未来との対話心 酸欠のいたずら いちぬけた… 「目をそらすだけの日々が嘘みたいに笑う君が いつか僕を見つけた時には どうか声を出さずにいてくれ」 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | 鼓動に呼ばれて 2つを見るよ 記憶は途切れ 2つを知るよ 酷く悲しく 虚ろう 虚ろう若輩虚しく二の轍踏む夜 現代式円環視 虚ろう 虚ろう世界と隔離 僕だけなのだ 至極ふざけた病気にかかった定かではないけど 14くらいか 飽きるほど目を腫らした頭の殆どが凍ったんだ 道行く果ての涙 隙あらば未来との対話心 酸欠のいたずら いちぬけた いちぬけた… 「財布の中身を見て憂いている毎日の方がよっぽどいいや 財布の中身を見て憂いている間は僕はここにいる」 酷く悲しく 虚ろう 虚ろう若輩虚しく二の轍踏む夜 諦観おこがましい 笑みよ 笑みよ絶望で酔おうと 夜は働いているんだ 「恋心捻じられ憂いている 毎日の方がよっぽどいいや 失望の隙間で揺れ動いている間はそうした人でいる」 道行く果ての涙 隙あらば未来との対話心 酸欠のいたずら いちぬけた… 「目をそらすだけの日々が嘘みたいに笑う君が いつか僕を見つけた時には どうか声を出さずにいてくれ」 |
| 白夜人は苦楽の中から何かを知ろうとして 大人にはならんけど 子供じゃなくなるのさ そして知ったような気がするけど 得意げになれないのだ なにもかもが0になるってなんにも面白くないしね 僕と君がちゃんといるのに 怪我をした後の静けさが 水をかぶった冷たさが ずっとずっとずっと終わらない 幸福で死にたくないっていうのは この地球上で一番の不幸だね 二人で付けた足の跡も 雪が降り落ち埋まるのでしょう 消えないでいて… ああ 月並みな事だけど幸せは慣れるのだ 失った後の事は有るうちはわからんから それでもなお当たり前を疑って確かめるのか 君の顔見るたびに涙が滲む理由はこれだ 胸騒ぎのような 胸騒ぎのような 幸福で満たされているっていうのは 空になるどちらかの孤独だね 残される者見ぬふりして 僕ら虚しく笑うのでしょう 消えないでいて… 気持ちとは裏腹に悲しみは消えないでいる 何回寝ようが起きようが 時計は動く 時間は行く 壊れぬよう24を一日としリセットを願う 白夜の心に夜はない 悲しみを言葉にした僕なんかでも 君を光と信じてしまう日がある ここにある2つの手と手 温もりを感じればもう疑えない 幸せは満たされたら注ぐのさ Thirdhand・Prayer・a wish・White&night 幸福で死にたくないっていうのは この地球上で君と居たい証だね 雪の季節が終わる頃に 同じ場所に二人歩きに行こう 消えないでいて Thirdhand・Prayer・a wish・White&night | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 人は苦楽の中から何かを知ろうとして 大人にはならんけど 子供じゃなくなるのさ そして知ったような気がするけど 得意げになれないのだ なにもかもが0になるってなんにも面白くないしね 僕と君がちゃんといるのに 怪我をした後の静けさが 水をかぶった冷たさが ずっとずっとずっと終わらない 幸福で死にたくないっていうのは この地球上で一番の不幸だね 二人で付けた足の跡も 雪が降り落ち埋まるのでしょう 消えないでいて… ああ 月並みな事だけど幸せは慣れるのだ 失った後の事は有るうちはわからんから それでもなお当たり前を疑って確かめるのか 君の顔見るたびに涙が滲む理由はこれだ 胸騒ぎのような 胸騒ぎのような 幸福で満たされているっていうのは 空になるどちらかの孤独だね 残される者見ぬふりして 僕ら虚しく笑うのでしょう 消えないでいて… 気持ちとは裏腹に悲しみは消えないでいる 何回寝ようが起きようが 時計は動く 時間は行く 壊れぬよう24を一日としリセットを願う 白夜の心に夜はない 悲しみを言葉にした僕なんかでも 君を光と信じてしまう日がある ここにある2つの手と手 温もりを感じればもう疑えない 幸せは満たされたら注ぐのさ Thirdhand・Prayer・a wish・White&night 幸福で死にたくないっていうのは この地球上で君と居たい証だね 雪の季節が終わる頃に 同じ場所に二人歩きに行こう 消えないでいて Thirdhand・Prayer・a wish・White&night |
| PUPA全速と焦燥で潰れかけた肺の 振動と鼓動の連動が 瞬間と実感が口癖になっていた事も なんかの酷い間違いみたいになっているんだ 涼しげな顔と引き換えに 内に隠した中3と 五体に降り注ぐ6月で 間の心が溶けそうだ 蝉のクラクションで真夏を知った 四畳半 椅子に張り付くストーリー 俺一人が蛹のまんま 虚しいくらいに青青青青 心が勝手に覚えてるんだよ 24先進国で茹だり上がって無駄に踊って 重ねるだけの歳に意味無えって知ってるよ なあ 「エンドロールで名前が無い」 よりさあ「イデオロギーがクソつまんない」 殻の内側の居心地が 啄まれいずれ悪くなる憧憬 俺の一瞬が蝉の全てか? 酩酊 虫に劣るベロシティー 肌はYellowで中身はRed 虚しいくらいに青青青青 夏の一瞬が全て暴いた のろまな足に怒るヒストリー 俺自身は真顔のまんま 虚しいくらいに青青青青青青青青 | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 全速と焦燥で潰れかけた肺の 振動と鼓動の連動が 瞬間と実感が口癖になっていた事も なんかの酷い間違いみたいになっているんだ 涼しげな顔と引き換えに 内に隠した中3と 五体に降り注ぐ6月で 間の心が溶けそうだ 蝉のクラクションで真夏を知った 四畳半 椅子に張り付くストーリー 俺一人が蛹のまんま 虚しいくらいに青青青青 心が勝手に覚えてるんだよ 24先進国で茹だり上がって無駄に踊って 重ねるだけの歳に意味無えって知ってるよ なあ 「エンドロールで名前が無い」 よりさあ「イデオロギーがクソつまんない」 殻の内側の居心地が 啄まれいずれ悪くなる憧憬 俺の一瞬が蝉の全てか? 酩酊 虫に劣るベロシティー 肌はYellowで中身はRed 虚しいくらいに青青青青 夏の一瞬が全て暴いた のろまな足に怒るヒストリー 俺自身は真顔のまんま 虚しいくらいに青青青青青青青青 |
風鈴 午前八時 コンクリート 水溜まり 昨日やれば良かったことばかり 生あくび 多めのブラジキニン 「どうせ」ばかり 仰せのままに 湿気も鳴りを潜めた暑さ 午前なのにファストパスで夏は (後ろめたそうに乾いた枕) 明日くらいで終わり…? 必要以上に自問自答 一個一個 溶け出し一句 キモい理想 辛さが売ってる物だったら 一個も買うわけねーだろバカ って思ってたマジ バイトで でも結構持ってる なにこれ? 秋山黄色なんて聞いてんの? センスいいじゃん 風鈴の音+灰色の街 夏が過ぎ去るわ 乾かしすぎて破れた愛が 駅のぬるい風に靡いて かさんでた 寝起きの小雨で 外に干したシャツを取りに起きた 煩わしさ 溜息になって 終わる予定の恋に似ていた コンビニの空調が甘かった めちゃくちゃ (エアコンの温度を下げるくらい?) 下げるくらい 嫌いになるのは簡単だったね ウッドデッキ 意味もなく割るあのアイス キャンバスに描く 〇△□ 会いに行きたい人なんて居ない休み ヘアケアしてんのは変?って思い ベタついた髪 執拗に流し 美学も少し 流れた気持ち 首から肩を伝った汗が 一滴もないと気付いてしまった 焦らすように出た冷汗が 会いたい人を浮かべ (浮かべ!) 風鈴の音-取り返し を眺めてる夜は 恥ずかしさで焦げそうな心を 冷ます ぬるい風が実に丁度良いのさ 過去に囚われる生き方は痛いけど ちゃんと選んだならセンスいいじゃん 風鈴の音+灰色の街 夏が過ぎ去るわ  | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 午前八時 コンクリート 水溜まり 昨日やれば良かったことばかり 生あくび 多めのブラジキニン 「どうせ」ばかり 仰せのままに 湿気も鳴りを潜めた暑さ 午前なのにファストパスで夏は (後ろめたそうに乾いた枕) 明日くらいで終わり…? 必要以上に自問自答 一個一個 溶け出し一句 キモい理想 辛さが売ってる物だったら 一個も買うわけねーだろバカ って思ってたマジ バイトで でも結構持ってる なにこれ? 秋山黄色なんて聞いてんの? センスいいじゃん 風鈴の音+灰色の街 夏が過ぎ去るわ 乾かしすぎて破れた愛が 駅のぬるい風に靡いて かさんでた 寝起きの小雨で 外に干したシャツを取りに起きた 煩わしさ 溜息になって 終わる予定の恋に似ていた コンビニの空調が甘かった めちゃくちゃ (エアコンの温度を下げるくらい?) 下げるくらい 嫌いになるのは簡単だったね ウッドデッキ 意味もなく割るあのアイス キャンバスに描く 〇△□ 会いに行きたい人なんて居ない休み ヘアケアしてんのは変?って思い ベタついた髪 執拗に流し 美学も少し 流れた気持ち 首から肩を伝った汗が 一滴もないと気付いてしまった 焦らすように出た冷汗が 会いたい人を浮かべ (浮かべ!) 風鈴の音-取り返し を眺めてる夜は 恥ずかしさで焦げそうな心を 冷ます ぬるい風が実に丁度良いのさ 過去に囚われる生き方は痛いけど ちゃんと選んだならセンスいいじゃん 風鈴の音+灰色の街 夏が過ぎ去るわ |
| FLICK STREET誰かの影を踏んで 鬼を誰かに渡した 役割のない俺の脳内は自由が満たした すぐさま夏が歌って 君はどこかへ消えた めくる漫画の1ページの速度感で 塗り替えてしまった 記憶の中 右手右足 左手左足 ギターと君が……… (?) 今踏みしめた路上が 次の一歩も受け止めてくれんのかな 自分一人信じられない なんてね 信じらんない…… 歪んだ蜃気楼に足音 木霊して 感情が震えだす ねえ どうして どうして 思い切り生きるほどに死にたくなんの? 心臓より少し重たいりんご バク バク バク ねえ どうして どうして あからさま過ぎたんだ 都合良すぎる世界が 瞬く間に 瞬きの間に瞼の裏側 イライラさせやがって 俺の世界はここだ 息を吐き切るように生き切ってしまえ 御冥福なんか祈らないで 君と 君から 君との 君は今 君っ てどこに? ねえ 通して 通して この先に いるのでしょう 空のその向こう 感傷がこの夢を覚ませた バク バク バク ねえ 通して 通して 心か体で切り裂き合っている 小さくなってしまう 「もう少し生きてみよう」 誰かにとってのそれが 俺にとっての君なら 生きてほしい って言うだろうね 重なっていく ふしぎ チラチラする Flick Street 重なっていく Flick Street グラグラする?Flick Street 大丈夫だよ Flick Street 信じて Flick Street 信じて Flick Street ねえ どうして どうして 思い切り生きるほどに死にたくなんの? 心臓より少し重たいりんご バク バク バク ねえ どうして どうして 脳みそのどこをとっても 偶然強くなった部分は無い 「君がいないから! 君がいないなら!」 自分を切り付けた憂鬱は 俺に唯一ある 誰かの痛みに気付く勇気に 変わりますように | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 誰かの影を踏んで 鬼を誰かに渡した 役割のない俺の脳内は自由が満たした すぐさま夏が歌って 君はどこかへ消えた めくる漫画の1ページの速度感で 塗り替えてしまった 記憶の中 右手右足 左手左足 ギターと君が……… (?) 今踏みしめた路上が 次の一歩も受け止めてくれんのかな 自分一人信じられない なんてね 信じらんない…… 歪んだ蜃気楼に足音 木霊して 感情が震えだす ねえ どうして どうして 思い切り生きるほどに死にたくなんの? 心臓より少し重たいりんご バク バク バク ねえ どうして どうして あからさま過ぎたんだ 都合良すぎる世界が 瞬く間に 瞬きの間に瞼の裏側 イライラさせやがって 俺の世界はここだ 息を吐き切るように生き切ってしまえ 御冥福なんか祈らないで 君と 君から 君との 君は今 君っ てどこに? ねえ 通して 通して この先に いるのでしょう 空のその向こう 感傷がこの夢を覚ませた バク バク バク ねえ 通して 通して 心か体で切り裂き合っている 小さくなってしまう 「もう少し生きてみよう」 誰かにとってのそれが 俺にとっての君なら 生きてほしい って言うだろうね 重なっていく ふしぎ チラチラする Flick Street 重なっていく Flick Street グラグラする?Flick Street 大丈夫だよ Flick Street 信じて Flick Street 信じて Flick Street ねえ どうして どうして 思い切り生きるほどに死にたくなんの? 心臓より少し重たいりんご バク バク バク ねえ どうして どうして 脳みそのどこをとっても 偶然強くなった部分は無い 「君がいないから! 君がいないなら!」 自分を切り付けた憂鬱は 俺に唯一ある 誰かの痛みに気付く勇気に 変わりますように |
| ブランコ「寝るのが怖いんだ 子供の頃から 消えていく感じが 死ぬ練習みたいで それなのに朝には もう少し眠りたい」 もしも心が有るなら そんな形をしている 酔った帰りに死ねばよかった 生きる理由と目を覚ます前に 堪えた涙は何処へ行くの 足場のない気持ちがブランコに乗る 守るものばかり増えていくよ あなたに会う前に死ねばよかった 貰った分で笑ってしまった 余った分は錆びたら気付いたよ 幸せは苦手だ 足りないと辛いから 走ってたから疲れたのかな? ねえ違うでしょう 「ずっと前から」 こんなの普通だって思って 生きて 死ぬほど辛い時に死ねばよかった 耐えていけるか分からないのに 先に消えていった奴の分だ どいつもこいつもさあ… 勘弁しろよ なにが嫌だったのか言っていけよ! 死ねなくなる前に死ねばよかった 見せれぬ涙はどこで流そう 明日になったら ブランコに乗ろう 死ねない明日に ブランコに乗る | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色・川口圭太 | 「寝るのが怖いんだ 子供の頃から 消えていく感じが 死ぬ練習みたいで それなのに朝には もう少し眠りたい」 もしも心が有るなら そんな形をしている 酔った帰りに死ねばよかった 生きる理由と目を覚ます前に 堪えた涙は何処へ行くの 足場のない気持ちがブランコに乗る 守るものばかり増えていくよ あなたに会う前に死ねばよかった 貰った分で笑ってしまった 余った分は錆びたら気付いたよ 幸せは苦手だ 足りないと辛いから 走ってたから疲れたのかな? ねえ違うでしょう 「ずっと前から」 こんなの普通だって思って 生きて 死ぬほど辛い時に死ねばよかった 耐えていけるか分からないのに 先に消えていった奴の分だ どいつもこいつもさあ… 勘弁しろよ なにが嫌だったのか言っていけよ! 死ねなくなる前に死ねばよかった 見せれぬ涙はどこで流そう 明日になったら ブランコに乗ろう 死ねない明日に ブランコに乗る |
| PAINKILLER日増しに薬が増えて胃が痛い 脳天のどこかに異常がある 間違いない 体調マジな方で悪いけど これくらいが普通になっていると お前が送ってきた「大丈夫!」もNo Real 全部知って尚 体験して尚 共感なく OD BORDER 地方都市発 鬱病行き 使用禁止になる 正気になる BORDER この雨に打たれ思い出したい 治って消えたもん 全部 なあ その痛みを教えてくれ 俺如きが耐えられる訳もないが 見て見ぬ振りしてしまったら 二度と泣けないような気がするから 体の痛みにはこれが効く 心の痛みには声を聞く 話せるくらいに笑ってみせよう So Real 全部知って尚 体験して尚 共感なく OD BORDER そうとは知らず 正午 咲く蓮 もう零さず そう胸に刺す BORDER 痛み止めで作った笑顔に 気付くのなんて無理だよ 境界線を超えるから道連れにしてくれ 消える前に 終わる前に 辞めてやろう大人なんて BORDER 消える前に 終わる前に 捨ててやろう優しさも BORDER 「傷付く覚悟」で傷を治そう 隠すのも痛いんだろう一緒 最初から分かるように出来ていないクソな世界 BORDER 誤魔化して滲ませよう 奪うように手を繋ごう BORDER 全部試さなきゃ分からないんだ 生きる価値なんてもん 居てくれ | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 日増しに薬が増えて胃が痛い 脳天のどこかに異常がある 間違いない 体調マジな方で悪いけど これくらいが普通になっていると お前が送ってきた「大丈夫!」もNo Real 全部知って尚 体験して尚 共感なく OD BORDER 地方都市発 鬱病行き 使用禁止になる 正気になる BORDER この雨に打たれ思い出したい 治って消えたもん 全部 なあ その痛みを教えてくれ 俺如きが耐えられる訳もないが 見て見ぬ振りしてしまったら 二度と泣けないような気がするから 体の痛みにはこれが効く 心の痛みには声を聞く 話せるくらいに笑ってみせよう So Real 全部知って尚 体験して尚 共感なく OD BORDER そうとは知らず 正午 咲く蓮 もう零さず そう胸に刺す BORDER 痛み止めで作った笑顔に 気付くのなんて無理だよ 境界線を超えるから道連れにしてくれ 消える前に 終わる前に 辞めてやろう大人なんて BORDER 消える前に 終わる前に 捨ててやろう優しさも BORDER 「傷付く覚悟」で傷を治そう 隠すのも痛いんだろう一緒 最初から分かるように出来ていないクソな世界 BORDER 誤魔化して滲ませよう 奪うように手を繋ごう BORDER 全部試さなきゃ分からないんだ 生きる価値なんてもん 居てくれ |
| 蛍このまま凍っていようかと 閉じた一重瞼には 少し眩しい海辺の光 もう夜になっていた 正しく居たいって 思うのがもう 心に影を落とす 十分なほどの灯りになっていた 一つ選べば 幾つか落とすのは 知っている顔だけしていた 灯台の下で 仄暗く蹲る 箇条書きの嫌さしさが 僕を眺めていた もう光がきっと 肌に合っていない 目を痛めてようやく みんなに気付いた ごめんね いい人でいたいのはどうして? はっきりしないのはどうして? 耳触りのいい理由が 耳障りだからだろうか 僕は 変われるだろうか 氷みたいです 今日は でもね なんだか前を向けそうだよ 自分の力じゃなさそうだよ 明々としたあなたたち もしかしたら 苦しい思いは 優しい人を巻き込むのか 積み上げたエナジードリンク まだ甘い匂いがした 「理由」じゃなく この「意味」を 全て教えたいんだ 僕にできることは あと何がある 手に残った少しの今迄 そのまま 自分を許すのは時間が要りそうだけど 時計を眺めても 手には入らないよ 新しい陽光を探して夜に向かう 蛍火の美しさを僕は見つけたいんだ 灯台の下に本当の歌う意味がある 消えたくなくて 死にたいという人の為だけに 無意味じゃない今を 理由なく生きるから 「やり直したい」事ばかりだ これから | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | このまま凍っていようかと 閉じた一重瞼には 少し眩しい海辺の光 もう夜になっていた 正しく居たいって 思うのがもう 心に影を落とす 十分なほどの灯りになっていた 一つ選べば 幾つか落とすのは 知っている顔だけしていた 灯台の下で 仄暗く蹲る 箇条書きの嫌さしさが 僕を眺めていた もう光がきっと 肌に合っていない 目を痛めてようやく みんなに気付いた ごめんね いい人でいたいのはどうして? はっきりしないのはどうして? 耳触りのいい理由が 耳障りだからだろうか 僕は 変われるだろうか 氷みたいです 今日は でもね なんだか前を向けそうだよ 自分の力じゃなさそうだよ 明々としたあなたたち もしかしたら 苦しい思いは 優しい人を巻き込むのか 積み上げたエナジードリンク まだ甘い匂いがした 「理由」じゃなく この「意味」を 全て教えたいんだ 僕にできることは あと何がある 手に残った少しの今迄 そのまま 自分を許すのは時間が要りそうだけど 時計を眺めても 手には入らないよ 新しい陽光を探して夜に向かう 蛍火の美しさを僕は見つけたいんだ 灯台の下に本当の歌う意味がある 消えたくなくて 死にたいという人の為だけに 無意味じゃない今を 理由なく生きるから 「やり直したい」事ばかりだ これから |
| ホットバニラ・ホットケーキ自分じゃ解けない問題の答え あの人はきっと知っている 「why?why?」 ララララ 会いたい 話してみたい 知らない最後のページを読みたい できれば洒落たカフェでゆっくり La La La La 言葉交わして 「最近楽しいことある?」って ああ 意外と同じ事で悩んでいたんだ 僕は自分が弱いって訳ではなく あなたが強いんだって 思いたかっただけだった La La Ti Do だけど少し楽になれた気がしていた きっとあなた別に 助けようと言った訳じゃないんでしょう それって僕にも出来ますか? 茶化して迷っててもいいですか? こんな日を甘く溶かして Merci mille fois 片手にほら ホット・バニラ 千回人生があっても 分かる事はほんの少しさ Merci a toi あんまりな答えだけど 迷路の中で出会えた事を 喜んでしまおうよ 命題 暗いミッドナイトをみんな過ごしている 枯れたスキップ・ダンス 月明かりが もう何年も前から 僕等を照らしていても何故か 孤独に心 燻ると 思い出せなくなる 予定ごと 気分で消える街灯の様ね どこかからまた悲しい歌が聞こえる 僕等何人居たって きっと「一人きり」が「一つずつ」 悩みが繋ぐラフとメロディ 儚いけれど 月を見てるのは同じだよ Melting of ice 冷えたモカとホットケーキ 解けずにいた胸の氷が あなたを知る鍵になったら Melting of snow 僕はそれを解かすかな? …なんて悩んだ事自体を 喜んでしまおうよ 命題 同じ痛みなんて 滅多に無い幸せ GOOD MORNING ほんと難しいミッションだね 悩みは絶えないけれど 辛さを耐えない歌を歌いたい Do Re Mi Fa So La Ti Do 無しで生きるのはもっと難しい ねえ 消えないなら 添えて行こう 刃も包帯もついてるよ言葉には Merci mille fois 片手にほら ホット・バニラ 何回人生があったら 僕等は上手く生きれるかな Melting of ice 冷えたモカとホットケーキ 迷路に生きる誰かにまで 届きますように 酩酊 考えすぎた脳 少し甘く溶かして | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA・KEITA KAWAGUCHI | 自分じゃ解けない問題の答え あの人はきっと知っている 「why?why?」 ララララ 会いたい 話してみたい 知らない最後のページを読みたい できれば洒落たカフェでゆっくり La La La La 言葉交わして 「最近楽しいことある?」って ああ 意外と同じ事で悩んでいたんだ 僕は自分が弱いって訳ではなく あなたが強いんだって 思いたかっただけだった La La Ti Do だけど少し楽になれた気がしていた きっとあなた別に 助けようと言った訳じゃないんでしょう それって僕にも出来ますか? 茶化して迷っててもいいですか? こんな日を甘く溶かして Merci mille fois 片手にほら ホット・バニラ 千回人生があっても 分かる事はほんの少しさ Merci a toi あんまりな答えだけど 迷路の中で出会えた事を 喜んでしまおうよ 命題 暗いミッドナイトをみんな過ごしている 枯れたスキップ・ダンス 月明かりが もう何年も前から 僕等を照らしていても何故か 孤独に心 燻ると 思い出せなくなる 予定ごと 気分で消える街灯の様ね どこかからまた悲しい歌が聞こえる 僕等何人居たって きっと「一人きり」が「一つずつ」 悩みが繋ぐラフとメロディ 儚いけれど 月を見てるのは同じだよ Melting of ice 冷えたモカとホットケーキ 解けずにいた胸の氷が あなたを知る鍵になったら Melting of snow 僕はそれを解かすかな? …なんて悩んだ事自体を 喜んでしまおうよ 命題 同じ痛みなんて 滅多に無い幸せ GOOD MORNING ほんと難しいミッションだね 悩みは絶えないけれど 辛さを耐えない歌を歌いたい Do Re Mi Fa So La Ti Do 無しで生きるのはもっと難しい ねえ 消えないなら 添えて行こう 刃も包帯もついてるよ言葉には Merci mille fois 片手にほら ホット・バニラ 何回人生があったら 僕等は上手く生きれるかな Melting of ice 冷えたモカとホットケーキ 迷路に生きる誰かにまで 届きますように 酩酊 考えすぎた脳 少し甘く溶かして |
マイペース・イズ・マイン よく食べよく遊び、ごく稀に寝ます 生き急いでいるのにね バスは行ったみたい 悲しみを叫ぶほどに 誰かに見られている気がするんだ (もうどうなってもいいんだって こんな思いは 死ぬほど分かるよ それ以外をさ 話し足りてないみたい) 歩いて行こうぜ... 愛に愛される事も無く 星を数えている なんかもっと できそうな気がするぜ 指の数より 間違っていこう 残りの本数より 傷のない歳の取り方のほうが 俺は怖いんだ 夜が明け 横にゴミ 挿せてないプラグ マジで急いでいるのにね 携帯捨てよう (3%の充電だって足は動くよ 置いていかれたって『お先にどうぞ』 マイペースが大事なんだよ) 休んでいるのと 止まっているのは 少し違うから 安心してよ! うまくいかなすぎてムカつくけど 俺はまだやれるぞ 言うだけ言って無理ならすぐ寝ます 将来も 将来の夢を語ろう タダは財産だよ 時のスピードは早いけど 感心してる場合じゃないよ 動物と音楽といくつかのホント それ以外あんま好きじゃないみたい 器用を剣に 不器用を盾に これ以上に人らしい生き方がない 人の目気にして背筋伸びたり 恥ずかしさで顔から火炎が出たり 僕たちは能力者じゃなくていい ありのままと 街の中 歩いて行こうぜ 愛に愛される事も無く 星を数えている なんかもっと できそうな気がするぜ 不意に夜 目が醒めてしまったね また頑張ればいいし また頑張ればいいだけ 裏切りに満ちた世界でも 頑張ったことがあるじゃん! 好きなペースでいいんじゃなくて 好きなペースがいいの  | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | よく食べよく遊び、ごく稀に寝ます 生き急いでいるのにね バスは行ったみたい 悲しみを叫ぶほどに 誰かに見られている気がするんだ (もうどうなってもいいんだって こんな思いは 死ぬほど分かるよ それ以外をさ 話し足りてないみたい) 歩いて行こうぜ... 愛に愛される事も無く 星を数えている なんかもっと できそうな気がするぜ 指の数より 間違っていこう 残りの本数より 傷のない歳の取り方のほうが 俺は怖いんだ 夜が明け 横にゴミ 挿せてないプラグ マジで急いでいるのにね 携帯捨てよう (3%の充電だって足は動くよ 置いていかれたって『お先にどうぞ』 マイペースが大事なんだよ) 休んでいるのと 止まっているのは 少し違うから 安心してよ! うまくいかなすぎてムカつくけど 俺はまだやれるぞ 言うだけ言って無理ならすぐ寝ます 将来も 将来の夢を語ろう タダは財産だよ 時のスピードは早いけど 感心してる場合じゃないよ 動物と音楽といくつかのホント それ以外あんま好きじゃないみたい 器用を剣に 不器用を盾に これ以上に人らしい生き方がない 人の目気にして背筋伸びたり 恥ずかしさで顔から火炎が出たり 僕たちは能力者じゃなくていい ありのままと 街の中 歩いて行こうぜ 愛に愛される事も無く 星を数えている なんかもっと できそうな気がするぜ 不意に夜 目が醒めてしまったね また頑張ればいいし また頑張ればいいだけ 裏切りに満ちた世界でも 頑張ったことがあるじゃん! 好きなペースでいいんじゃなくて 好きなペースがいいの |
| 負け負けの負け12月寒さに懲り懲りと 思った矢先に田川に飛び降りよ もう何度冬に 負けてしまったんだろう 早朝に昇る朝日も冷たいよ ねえ 冷めきった弁当が ねえ あるんだよ ケース・バイ・ケース 美味い時が こだわってるの 実に俺だけ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 夏までには笑えるよ 信じた俺を殴りたいよ 4月血色色とりどりと 思った矢先に殺人 骨折り損 もう何度春に 奪われてしまったんだろう 早々に変わる心と死ねないよ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 全てあるのに何も無いよ 笑いすぎて嫌になるよ 耳に穴でも開けてしまいたいよ プライドを煙にして吐きたいよ 自分らしさを毒気で買って 違う人になりたいよ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 恥だけ増えて夏が来るよ 一生秋には慣れずにいるんだろう | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 12月寒さに懲り懲りと 思った矢先に田川に飛び降りよ もう何度冬に 負けてしまったんだろう 早朝に昇る朝日も冷たいよ ねえ 冷めきった弁当が ねえ あるんだよ ケース・バイ・ケース 美味い時が こだわってるの 実に俺だけ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 夏までには笑えるよ 信じた俺を殴りたいよ 4月血色色とりどりと 思った矢先に殺人 骨折り損 もう何度春に 奪われてしまったんだろう 早々に変わる心と死ねないよ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 全てあるのに何も無いよ 笑いすぎて嫌になるよ 耳に穴でも開けてしまいたいよ プライドを煙にして吐きたいよ 自分らしさを毒気で買って 違う人になりたいよ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 恥だけ増えて夏が来るよ 一生秋には慣れずにいるんだろう |
魔法のもしも 薬を沢山飲んで死ぬのが怖くなくなった もう少し沢山飲んで終わらせたいくらい 俺の孤独のサイズが愛しいうちに 今のうちに ねえ もしも この胸に 喜怒哀楽がなかったら なかったら… それでも首をくくったな ねえ もしも この世界に 死んだあとも居残ったら 残ったら… 納得して死ねたのにな 良いやつがすぐ死ぬ理由が分かってきた頃合いに 俺はやっと優しさの価値を考え直せたよ 死ぬ準備ばっかスムーズで生き生きしてる 値札を剥がすように ねえ もしも その痛み 分かるスイッチがあったなら あったなら… プロゲーマーより押すのにな ねえ それの ジェネリック 想像力がなかったら なかったら… 誰かのせいにしたいよな もしも理由もなく生きれるのなら 死ぬ理由なんてないのに 命は無意味さ 死ぬ意味もないのさ でも生きる意味がないのは 死ぬ理由になるのさ Magic if Magic if Magic if Magic if ねえ もしも こんな世を デザインした馬鹿がいるのなら いるのなら… 芸術を一から教えるよ ねえ もしも 生命に 終わりなんてなかったら なかったら… それでも意味はなさそうだ ねえ 魔法のもしもは 君と居れて 歌を歌えて 飽きもせず 幸せを感じる心が 無限であることか ねえ もしも 命より 大事なものが分かったら  | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 薬を沢山飲んで死ぬのが怖くなくなった もう少し沢山飲んで終わらせたいくらい 俺の孤独のサイズが愛しいうちに 今のうちに ねえ もしも この胸に 喜怒哀楽がなかったら なかったら… それでも首をくくったな ねえ もしも この世界に 死んだあとも居残ったら 残ったら… 納得して死ねたのにな 良いやつがすぐ死ぬ理由が分かってきた頃合いに 俺はやっと優しさの価値を考え直せたよ 死ぬ準備ばっかスムーズで生き生きしてる 値札を剥がすように ねえ もしも その痛み 分かるスイッチがあったなら あったなら… プロゲーマーより押すのにな ねえ それの ジェネリック 想像力がなかったら なかったら… 誰かのせいにしたいよな もしも理由もなく生きれるのなら 死ぬ理由なんてないのに 命は無意味さ 死ぬ意味もないのさ でも生きる意味がないのは 死ぬ理由になるのさ Magic if Magic if Magic if Magic if ねえ もしも こんな世を デザインした馬鹿がいるのなら いるのなら… 芸術を一から教えるよ ねえ もしも 生命に 終わりなんてなかったら なかったら… それでも意味はなさそうだ ねえ 魔法のもしもは 君と居れて 歌を歌えて 飽きもせず 幸せを感じる心が 無限であることか ねえ もしも 命より 大事なものが分かったら |
| 見て呉れ一線は愛の言葉 「君の為」と零して 元通り 僕は笑える 軋む音が聞こえたよ はっきりと もう楽になっていたい 生まれ落ちたはずが 終わり方がてんで分かんないよ 息を吸わないだけで 生きてる事が染みて 幸せを追い抜いているんだって 伝わる訳がないよな 胸に風穴が空いたとしても きっと心までは見えやしないよ 誰一人同じ様に笑わない 教えてほしいんだ よく語る口で 愛したい美しさがいつでも 脳を蝕んでいった 心についた傷の数だけ 強さの表れって言うんじゃない 窒息しそうなヤツの見て呉れ 歪な見て呉れ… 履いて捨てれるくらいの そんな世界でいいよ 情けのないその口から聞かせて 笑えるほどの綺麗事 誰かのせいにすればするほどに きっと眠気も無く夜がくるのさ 躓いて間違えたその心ごと 「自分のせい」って事を愛してほしいんだ 誰に何を言われたの? 画面の向こう側が綺麗かい オセロみたいに変わるの? ひらひらと ビビんなよ 自分の形なんて きっと誰にも見えない 分かり合えないって最高だね 伝わる訳がないよな ありふれた痛みすら日々の跡 そっと認めていく 滑稽な見て呉れ 分かり合えない同士笑い合おう 教えてほしいんだ よく語る口で 一線は愛の言葉 「君の為」と零して 元通り 僕は笑える | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 一線は愛の言葉 「君の為」と零して 元通り 僕は笑える 軋む音が聞こえたよ はっきりと もう楽になっていたい 生まれ落ちたはずが 終わり方がてんで分かんないよ 息を吸わないだけで 生きてる事が染みて 幸せを追い抜いているんだって 伝わる訳がないよな 胸に風穴が空いたとしても きっと心までは見えやしないよ 誰一人同じ様に笑わない 教えてほしいんだ よく語る口で 愛したい美しさがいつでも 脳を蝕んでいった 心についた傷の数だけ 強さの表れって言うんじゃない 窒息しそうなヤツの見て呉れ 歪な見て呉れ… 履いて捨てれるくらいの そんな世界でいいよ 情けのないその口から聞かせて 笑えるほどの綺麗事 誰かのせいにすればするほどに きっと眠気も無く夜がくるのさ 躓いて間違えたその心ごと 「自分のせい」って事を愛してほしいんだ 誰に何を言われたの? 画面の向こう側が綺麗かい オセロみたいに変わるの? ひらひらと ビビんなよ 自分の形なんて きっと誰にも見えない 分かり合えないって最高だね 伝わる訳がないよな ありふれた痛みすら日々の跡 そっと認めていく 滑稽な見て呉れ 分かり合えない同士笑い合おう 教えてほしいんだ よく語る口で 一線は愛の言葉 「君の為」と零して 元通り 僕は笑える |
| 宮の橋アンダーセッション高架下 下って死にそうなネイチャーズよりかは生きなだし 五体満足の不適合者だが どうかした?ベタな自由で退屈しのぎに夢中だよ いらない奴とは言われないから かえって居場所に困ってんの Hate だけ増加しちゃっても 問題ないでしょ 対人過剰多重債務でも 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 宮の橋アンダーセッション 道楽が 拾ったロックの道具になっちゃしょうもないんだよ 至って不真面目に遊んでんの 名誉だけたくさんあっても しょうがないでしょ アル中ニコ厨裁判中でも 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 宮の橋アンダーセッション 頭のいい人が作った法律の網を こずるく破って飲む酒はほんとうまいけど 殺人は笑えないし 音楽は言うまでもなく最初から 面白いから歌ってんの Hey 誰の為でもなくでいい サウンドジャンキー 有色人種関係ないんだよ 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 笑えるだけサウンドトークショー 宮の橋アンダーセッション | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 高架下 下って死にそうなネイチャーズよりかは生きなだし 五体満足の不適合者だが どうかした?ベタな自由で退屈しのぎに夢中だよ いらない奴とは言われないから かえって居場所に困ってんの Hate だけ増加しちゃっても 問題ないでしょ 対人過剰多重債務でも 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 宮の橋アンダーセッション 道楽が 拾ったロックの道具になっちゃしょうもないんだよ 至って不真面目に遊んでんの 名誉だけたくさんあっても しょうがないでしょ アル中ニコ厨裁判中でも 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 宮の橋アンダーセッション 頭のいい人が作った法律の網を こずるく破って飲む酒はほんとうまいけど 殺人は笑えないし 音楽は言うまでもなく最初から 面白いから歌ってんの Hey 誰の為でもなくでいい サウンドジャンキー 有色人種関係ないんだよ 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 笑えるだけサウンドトークショー 宮の橋アンダーセッション |
モノローグ 僕の知らないその顔は 最初から隠していたの? ほんの少し話をして分かった気になっていた 知らない事ばかり知りたくなるのは 本当は何も信じられないからなのか 僕たちは悲しみを背負い続けて 傷だらけのその先に一体何があるの? 教えて 悲しみは2つに 喜びは1つに ありふれた願いも零した手のひらが 掴めるものなんてもう何もないのに 僕らはどうして夢を見てしまうんだろう 忘れたフリをすることができても 花のようには枯れないから 一人の部屋 たらればを何百回吐き散らかして 二人で居たあの時より思い詰めている ずっと 思い出はこのままもう触れたくない 過ごした日々すら疑ってしまう 馬鹿だな僕らは 不幸も幸せも背負っていく勇気が まさになかっただけだ 運命すらこんなにも疑惑と不安に満ちているから 自分のせいにしてみても楽になれるはずないよ 「失った後にしか気付けない」という言葉を 嫌になるほど聞いてなお気付けなかった ずっと 悲しみは2つに 喜びは1つに それすら出来ずにもがいていたね 分かり合える事なんてほんの少しだけど それでも日々が色褪せないのは 悲しみの全てを隠していたなら 最初から僕らは惹かれ合っていないと分かるから 二人でつけ合った傷の数が あなたの日々に変わりますように 変わりますように | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA・KEITA KAWAGUCHI | 僕の知らないその顔は 最初から隠していたの? ほんの少し話をして分かった気になっていた 知らない事ばかり知りたくなるのは 本当は何も信じられないからなのか 僕たちは悲しみを背負い続けて 傷だらけのその先に一体何があるの? 教えて 悲しみは2つに 喜びは1つに ありふれた願いも零した手のひらが 掴めるものなんてもう何もないのに 僕らはどうして夢を見てしまうんだろう 忘れたフリをすることができても 花のようには枯れないから 一人の部屋 たらればを何百回吐き散らかして 二人で居たあの時より思い詰めている ずっと 思い出はこのままもう触れたくない 過ごした日々すら疑ってしまう 馬鹿だな僕らは 不幸も幸せも背負っていく勇気が まさになかっただけだ 運命すらこんなにも疑惑と不安に満ちているから 自分のせいにしてみても楽になれるはずないよ 「失った後にしか気付けない」という言葉を 嫌になるほど聞いてなお気付けなかった ずっと 悲しみは2つに 喜びは1つに それすら出来ずにもがいていたね 分かり合える事なんてほんの少しだけど それでも日々が色褪せないのは 悲しみの全てを隠していたなら 最初から僕らは惹かれ合っていないと分かるから 二人でつけ合った傷の数が あなたの日々に変わりますように 変わりますように |
| やさぐれカイドー呆然、夜中の二時過ぎてやっと俺だ ああ 何は無くとも誰もいない 思いの外腹も減っていない で、やたらセンチアホらしい頭ん中 どうせ伝えらんないし気分いいんだ だから真面目な話はほんとやめてくれ This is beams 慢性退屈 蛆のソープランド Black line on eye ミス 財布 何もない分 うちのモンスター 育っていくんだよ… He 神父 完全トラップ 後ろ向けたらほんと良かったよ いつからこここんなん建ってんの? 取り残されていた 一人の夜は楽しくて 当然、昼間のツケ払おうとしたよ ああ 何は無くとも誰もいない 思いの外腹も減っていない で、やたらセンチアホらしい頭ん中 明日生きてるのかもわからんのに 贅沢に泣いてほんと治らんね This is beams 慢性退屈 蛆のソープランド Black line on eye ミス 財布 何もない分 うちのモンスター 育っていくんだよ… He 神父 完全トラップ 後ろ向けたらほんと良かったよ いつからこここんなん建ってんの? 取り残されていた 一人の夜は楽しくて This is beams… いつからこここんなん建ってんの? 取り残されていた 一人の夜は楽しくて This is beams 慢性退屈 蛆のソープランド Black line on eye ミス 財布 何もない分 うちのモンスター 育っていくんだよ… He 神父 完全トラップ 後ろ向けたらほんと良かったよ いつからこここんなん建ってんの? | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | | 呆然、夜中の二時過ぎてやっと俺だ ああ 何は無くとも誰もいない 思いの外腹も減っていない で、やたらセンチアホらしい頭ん中 どうせ伝えらんないし気分いいんだ だから真面目な話はほんとやめてくれ This is beams 慢性退屈 蛆のソープランド Black line on eye ミス 財布 何もない分 うちのモンスター 育っていくんだよ… He 神父 完全トラップ 後ろ向けたらほんと良かったよ いつからこここんなん建ってんの? 取り残されていた 一人の夜は楽しくて 当然、昼間のツケ払おうとしたよ ああ 何は無くとも誰もいない 思いの外腹も減っていない で、やたらセンチアホらしい頭ん中 明日生きてるのかもわからんのに 贅沢に泣いてほんと治らんね This is beams 慢性退屈 蛆のソープランド Black line on eye ミス 財布 何もない分 うちのモンスター 育っていくんだよ… He 神父 完全トラップ 後ろ向けたらほんと良かったよ いつからこここんなん建ってんの? 取り残されていた 一人の夜は楽しくて This is beams… いつからこここんなん建ってんの? 取り残されていた 一人の夜は楽しくて This is beams 慢性退屈 蛆のソープランド Black line on eye ミス 財布 何もない分 うちのモンスター 育っていくんだよ… He 神父 完全トラップ 後ろ向けたらほんと良かったよ いつからこここんなん建ってんの? |
| 夕暮れに映して時間を金に変えた 金をお酒に変えた もうなんもなくて笑えた 面白いけど楽しくないって普通かい? 薄汚い心のせいで 受け取り損ねた物ばっかで 滑稽な日々でいるけれど 許してよ 許してよ 忘れられない 忘れられない 忘れられないもんな どんなに転んでいた思い出だって俺なんだぜ 自分でいる事は恥じたくないよ あなたが去ろうとも 愚かでどうしようもない恋だってあるんだぜ 夕暮れに時間があった 最後にあなたと笑った 最初みたいだった あなたも分かっていた 自分でいる為に捨てた何もかもを 惜しむ愚図な心だけのうのうと有るのは 悪いよな 悪いけど 忘れられない 忘れられない 忘れられないもんな 許せば許すほど意味が無くなっていってしまう日々 自分で決めた事守る以外に何かがあんのかよ あなたが好きだと言ってくれた俺の保ち方 「でももう行かなくちゃ」 太陽が落ち暗くなると 「でももう行かなくちゃな」 瞳の光が見えてしまうよ 忘れたくない 忘れたくない 忘れたくないんだよ どんなに転んでいた思い出だって俺なんだぜ 幸福な事で日々を満たしても傷が痛むように あなたがくれた幸せは傷なんかでは消えないから | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 時間を金に変えた 金をお酒に変えた もうなんもなくて笑えた 面白いけど楽しくないって普通かい? 薄汚い心のせいで 受け取り損ねた物ばっかで 滑稽な日々でいるけれど 許してよ 許してよ 忘れられない 忘れられない 忘れられないもんな どんなに転んでいた思い出だって俺なんだぜ 自分でいる事は恥じたくないよ あなたが去ろうとも 愚かでどうしようもない恋だってあるんだぜ 夕暮れに時間があった 最後にあなたと笑った 最初みたいだった あなたも分かっていた 自分でいる為に捨てた何もかもを 惜しむ愚図な心だけのうのうと有るのは 悪いよな 悪いけど 忘れられない 忘れられない 忘れられないもんな 許せば許すほど意味が無くなっていってしまう日々 自分で決めた事守る以外に何かがあんのかよ あなたが好きだと言ってくれた俺の保ち方 「でももう行かなくちゃ」 太陽が落ち暗くなると 「でももう行かなくちゃな」 瞳の光が見えてしまうよ 忘れたくない 忘れたくない 忘れたくないんだよ どんなに転んでいた思い出だって俺なんだぜ 幸福な事で日々を満たしても傷が痛むように あなたがくれた幸せは傷なんかでは消えないから |
| 夢の礫大切なものができたら 奪われたくないから 誰も「子供のまま」を愛さない それでもね 夢はきっと空に浮かんだまま ねえ 僕とあなたで二人分 いつか描いた道を歩こう あなたにはどう映るのかな 最初に信じるのは自分だから 夜より暗いこの心の中で 変わらず星を探しているんだ それがあなただと信じているから 少しだけ また抱えて 言っていないことがある なんでうまくいかないんだろう… 伝えたい ガラクタみたいな心ごと 変わらないものはいくつある? 両手で収まるかな 誰も今の自分を愛さない 選ぶんだ 見るか叶えるか自分の手で きっと心は叫ぶから 補い合って行くんだろう きっと生まれる前から もう十分なほど夢を見てた 僕等だけに見えている世界を 不確かでも信じていたいんだ 他の誰かには意味のない事でも 夢は今でも離せない 光の粒がここにある | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 大切なものができたら 奪われたくないから 誰も「子供のまま」を愛さない それでもね 夢はきっと空に浮かんだまま ねえ 僕とあなたで二人分 いつか描いた道を歩こう あなたにはどう映るのかな 最初に信じるのは自分だから 夜より暗いこの心の中で 変わらず星を探しているんだ それがあなただと信じているから 少しだけ また抱えて 言っていないことがある なんでうまくいかないんだろう… 伝えたい ガラクタみたいな心ごと 変わらないものはいくつある? 両手で収まるかな 誰も今の自分を愛さない 選ぶんだ 見るか叶えるか自分の手で きっと心は叫ぶから 補い合って行くんだろう きっと生まれる前から もう十分なほど夢を見てた 僕等だけに見えている世界を 不確かでも信じていたいんだ 他の誰かには意味のない事でも 夢は今でも離せない 光の粒がここにある |
| 夜においていかれました feat. TOOBOEベロアの手袋 口に噛み 春待つ 夜は何回目 逃した 最終電車の過ぎる音 紅塗るレディと二人 TRAIN DESKに罪はなし 次の定刻 表示なし 僕らの体内時計が刻むもの 拗れる 焦りのメロディ 深淵の先のレールの奥に 蔓延る無数のゴーストと二つの目 トンネルの形が次第 具体を帯び 悴んだ手 僕ら徒歩ですか? 明日も私 病欠みたい 周回遅れの不良品 愛されたら特別 一か八か円か罰かで あらららららら 息も絶え絶えに 足音ばかり探す駅のホーム またいつか ご苦労様 遠い未来で逢おうぜ 零れたら つまらない 網目のないボウルみたいに シンクに数滴のレモネード 貴方がいない こんな 夜は寒々しさで 悴んだ指 ああ また 蘇ってしまうよ 自分で選んだはずの非鋭利な心臓 誰かとはいられないと分かってた 馬鹿なもんでさ 寄る辺のない炎 ドラマの逃避行 パラドックス憧れの愚かな俺 未知なき道ばかり身勝手に迂回して いつのまにか誰も… 僕ら徒歩ですか? 馬鹿な妄想 空回る狂騒 誰にだって好かれていたいのにな たかが嘔吐 されど嘔吐 やっぱり気味はわるいぜ 明日も私 病欠みたい 周回遅れの不良品 愛されたら特別 一か八か円か罰かで あらららららら 息も絶え絶えに 足音ばかり探す駅のホーム またいつか ご苦労様 遠い未来で逢おうぜ | 秋山黄色 | 秋山黄色・TOOBOE | 秋山黄色・TOOBOE | | ベロアの手袋 口に噛み 春待つ 夜は何回目 逃した 最終電車の過ぎる音 紅塗るレディと二人 TRAIN DESKに罪はなし 次の定刻 表示なし 僕らの体内時計が刻むもの 拗れる 焦りのメロディ 深淵の先のレールの奥に 蔓延る無数のゴーストと二つの目 トンネルの形が次第 具体を帯び 悴んだ手 僕ら徒歩ですか? 明日も私 病欠みたい 周回遅れの不良品 愛されたら特別 一か八か円か罰かで あらららららら 息も絶え絶えに 足音ばかり探す駅のホーム またいつか ご苦労様 遠い未来で逢おうぜ 零れたら つまらない 網目のないボウルみたいに シンクに数滴のレモネード 貴方がいない こんな 夜は寒々しさで 悴んだ指 ああ また 蘇ってしまうよ 自分で選んだはずの非鋭利な心臓 誰かとはいられないと分かってた 馬鹿なもんでさ 寄る辺のない炎 ドラマの逃避行 パラドックス憧れの愚かな俺 未知なき道ばかり身勝手に迂回して いつのまにか誰も… 僕ら徒歩ですか? 馬鹿な妄想 空回る狂騒 誰にだって好かれていたいのにな たかが嘔吐 されど嘔吐 やっぱり気味はわるいぜ 明日も私 病欠みたい 周回遅れの不良品 愛されたら特別 一か八か円か罰かで あらららららら 息も絶え絶えに 足音ばかり探す駅のホーム またいつか ご苦労様 遠い未来で逢おうぜ |
| LIE on蓋して不採用 じゃあ墓場まで持っていくの? 大正解 めんどくさいよ そりゃそうゲームじゃねえから 痛みがない 好きも嘘なら 隠したら怖くない Do you know what you call that? (そういうのなんて言うか知ってる?) Living Dead! How are you? 伝えるって ああ… なあ難しいけどさ 見たいんだ While I'm living 「死んでも言葉にして言う理由」 ずっと笑って痛いから 嘘って手段です なあRobberをスタートしよう 蓋開けてまだあるよ! そりゃそう消える訳ねえから 自分の事どうせ騙すなら TRICKじゃなくSURPRISE Re:BIRTHDAY! How are you? 「うざってえ声」も強がりなんだ 期待した自分にだけは嘘を付かずに応えてよ ざまあみやがれ “今まで” 自分の天敵は自分だよ そうライオンの様に Do you know what you call that? (そういうのなんて言うか知ってる?) 映して 分かるかい? 嘘付きは 本当の下書き なあ見たいんだ While I'm living 「死んでも言葉にして言う理由」 ずっと笑って居たい… 生きて生きて ああ… なあ難しいけどさ 見たいんだ While I'm living あなたも私もOFFにしたLIE その先で守れたもの | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 蓋して不採用 じゃあ墓場まで持っていくの? 大正解 めんどくさいよ そりゃそうゲームじゃねえから 痛みがない 好きも嘘なら 隠したら怖くない Do you know what you call that? (そういうのなんて言うか知ってる?) Living Dead! How are you? 伝えるって ああ… なあ難しいけどさ 見たいんだ While I'm living 「死んでも言葉にして言う理由」 ずっと笑って痛いから 嘘って手段です なあRobberをスタートしよう 蓋開けてまだあるよ! そりゃそう消える訳ねえから 自分の事どうせ騙すなら TRICKじゃなくSURPRISE Re:BIRTHDAY! How are you? 「うざってえ声」も強がりなんだ 期待した自分にだけは嘘を付かずに応えてよ ざまあみやがれ “今まで” 自分の天敵は自分だよ そうライオンの様に Do you know what you call that? (そういうのなんて言うか知ってる?) 映して 分かるかい? 嘘付きは 本当の下書き なあ見たいんだ While I'm living 「死んでも言葉にして言う理由」 ずっと笑って居たい… 生きて生きて ああ… なあ難しいけどさ 見たいんだ While I'm living あなたも私もOFFにしたLIE その先で守れたもの |
| Lonely cocoa夢のかけら ありもしない理想を映してた ベッド這い出て 目を擦る 広い部屋 日々は変わり 携帯なしじゃ風呂も入れない 君と出会う前は 俺はどうやって寝ていたっけ 「大丈夫」って言うたび 心臓から黒い手が出て 首を絞め心を窒息させ 鬱血した言葉 疑惑と不安の結晶が パスコードを押させてる こうして 夢の中 今よりも 素敵な今が あったような… 違うんだ違うんだ 吐き出した腹の中 血まみれでウケるから 君は居ない 愛想ばっかでごめんね 愛想ばっかでごめんね 君の形 滞納ばっかでごめんね 日々の形 退屈ばっかで 退屈ばっかで 俺の笑顔は胃袋の下 失った後に 答え合わせの様に気付くけど そのどれもこれもが 好きだった! 愛せなかった! ばっか きっとまだ気付けていない傷の付け方が 見つかるのを 待たせてる 愛想ばっかでごめんね 君の形 滞納ばっかでごめんね 日々の形 退屈ばっかで 退屈ばっかで 俺の笑顔は胃袋の下 優しい人は 自由になれないけど 不自由に慣れる事も 愛と呼べる 人間でいたいよ ひどく傷を負いましたが 不思議と隠しておきたい 出血を抑えてでも君と居たい 変わり始めた20代に 変わらず一人で飲んでるココアと今は言葉しか無い 今は言葉しか無い 愛想ばっかでごめんね 愛想ばっかでごめんね 君の形 滞納ばっかでごめんね 日々の形 退屈ばっかで 退屈ばっかで あげた物など一つもない 見つけた夢のかけら 映し出してよ いつかきっと追いつくから 安くも高くもない日々 こんな人生の値打ちに 値切りをしているグズからさ 2つのココアを買えばいいのに | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 夢のかけら ありもしない理想を映してた ベッド這い出て 目を擦る 広い部屋 日々は変わり 携帯なしじゃ風呂も入れない 君と出会う前は 俺はどうやって寝ていたっけ 「大丈夫」って言うたび 心臓から黒い手が出て 首を絞め心を窒息させ 鬱血した言葉 疑惑と不安の結晶が パスコードを押させてる こうして 夢の中 今よりも 素敵な今が あったような… 違うんだ違うんだ 吐き出した腹の中 血まみれでウケるから 君は居ない 愛想ばっかでごめんね 愛想ばっかでごめんね 君の形 滞納ばっかでごめんね 日々の形 退屈ばっかで 退屈ばっかで 俺の笑顔は胃袋の下 失った後に 答え合わせの様に気付くけど そのどれもこれもが 好きだった! 愛せなかった! ばっか きっとまだ気付けていない傷の付け方が 見つかるのを 待たせてる 愛想ばっかでごめんね 君の形 滞納ばっかでごめんね 日々の形 退屈ばっかで 退屈ばっかで 俺の笑顔は胃袋の下 優しい人は 自由になれないけど 不自由に慣れる事も 愛と呼べる 人間でいたいよ ひどく傷を負いましたが 不思議と隠しておきたい 出血を抑えてでも君と居たい 変わり始めた20代に 変わらず一人で飲んでるココアと今は言葉しか無い 今は言葉しか無い 愛想ばっかでごめんね 愛想ばっかでごめんね 君の形 滞納ばっかでごめんね 日々の形 退屈ばっかで 退屈ばっかで あげた物など一つもない 見つけた夢のかけら 映し出してよ いつかきっと追いつくから 安くも高くもない日々 こんな人生の値打ちに 値切りをしているグズからさ 2つのココアを買えばいいのに |
| 吾輩はクソ猫である穏やかな昼下がりに 触れんとこうと思うほどには どろっとしてるな 気持ちが 俺はいい奴だ せめてもの言葉くらい 丸くしようと思うほどには 尖ってしまった 行動が 兄さんかっけーな 一つでも愛を叫べれば 良くなりそうなもんなのに 具合悪そうにしてしまった 猫背すぎないか 俺 猫舌すぎないか 俺 体硬くてしょうがないが だからしょうがないねって 言わせないように もう 言わせないぜ 猫みたいに生きるなら 可愛さの方もほしいもんだ 図々しさで笑顔にしてやりたいもんだ 図々しいかな マイネームイズ イディオットキャットである 社会が俺を理解しなかったから 俺も社会を理解しない そう考えれば考えるほど はい! 社会ってのは君なんだな~ 猫の目を気にして生きるアホじゃないやろ でも君の目は気になるよ 素敵に映っていればいいな 君の素敵な目に 人ってアホだね 人生は長い暇つぶしらしいけれど 暇じゃないからすぐ終わるだろうな 後悔はどうせすんだから 全開でいけ 猫みたいに生きるなら 落ちている時も前を向く 前向きさで笑顔にしてやりたいもんだ 鬱陶しいかな マイネームイズ イディオットキャットである 未だにちょっと苛立つことに 心をすっと蝕まれるけど 嫌われる勇気で自由をゲット もれなく孤独もセット 命はいくつでも足りないが 人生は一度で足りればな 南無阿弥陀仏 ありがたいね 猫みたいに生きるから そこのあんたちょっと笑っていけ 雨ニモ負ケテ風にも負けて 雪ならちょっとはしゃいだらいーじゃん いい暇つぶし マイネームイズ イディオットキャット But ウィーアーザ イディオットキャット である | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 穏やかな昼下がりに 触れんとこうと思うほどには どろっとしてるな 気持ちが 俺はいい奴だ せめてもの言葉くらい 丸くしようと思うほどには 尖ってしまった 行動が 兄さんかっけーな 一つでも愛を叫べれば 良くなりそうなもんなのに 具合悪そうにしてしまった 猫背すぎないか 俺 猫舌すぎないか 俺 体硬くてしょうがないが だからしょうがないねって 言わせないように もう 言わせないぜ 猫みたいに生きるなら 可愛さの方もほしいもんだ 図々しさで笑顔にしてやりたいもんだ 図々しいかな マイネームイズ イディオットキャットである 社会が俺を理解しなかったから 俺も社会を理解しない そう考えれば考えるほど はい! 社会ってのは君なんだな~ 猫の目を気にして生きるアホじゃないやろ でも君の目は気になるよ 素敵に映っていればいいな 君の素敵な目に 人ってアホだね 人生は長い暇つぶしらしいけれど 暇じゃないからすぐ終わるだろうな 後悔はどうせすんだから 全開でいけ 猫みたいに生きるなら 落ちている時も前を向く 前向きさで笑顔にしてやりたいもんだ 鬱陶しいかな マイネームイズ イディオットキャットである 未だにちょっと苛立つことに 心をすっと蝕まれるけど 嫌われる勇気で自由をゲット もれなく孤独もセット 命はいくつでも足りないが 人生は一度で足りればな 南無阿弥陀仏 ありがたいね 猫みたいに生きるから そこのあんたちょっと笑っていけ 雨ニモ負ケテ風にも負けて 雪ならちょっとはしゃいだらいーじゃん いい暇つぶし マイネームイズ イディオットキャット But ウィーアーザ イディオットキャット である |
| Wannabeグレーの空が昼から 逃げるなと声を出した 名前が欲しいんだ昔から でも何かになるのも怖いのさ 目に見えないところがグチャグチャ きっとありふれた痛みなんだろう? 銃刀法違反でさ 取り締まられちゃうような 心を持ってしまったんだ死にたいぜ 色のない時代の中で せめて君と居たいのだ どんなふうに生きたら 自分を誇れるんだよ 羽のある体とさ 羽の折れた心どっちの方が Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 君の近くに行けるんだろう 不器用なやさしさは 武器の様だから 傷付いて気付くんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 若気は痛みが至れり尽くせり 人想いに超えろ レイズして!レイズして!レイズして! 君さえ幸せならそれでいい…なんて思ってるとさ 誰一人助けられなさそうな心になってしまいそう 名前が欲しいんだ昔から でも誰かを呼ぶのは怖いのさ 耳じゃ聞けない叫びが聞こえた 鼓動と同じく何度も 百聞は一見にさ満たないかもしれないが 誰も彼も痛みを見せないじゃん… 千聞くらい聞いたら 十見分分かるかな 変わりたい気持ちが 変わらなくなるくらい 傷の数痛むけど 無傷でいる方がもっと痛い気がすんの Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 自分だけのマークだ 完璧な生き方は 他の誰かに託してしまうんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 成長は自分を守る言葉じゃない 人想いに添えろ レイズして!レイズして!レイズして! 短くもない人生で パッと変わるもんなんてないと知っていて 口を開いたらメタモルフォーゼ ならお気に入りの服も脱ごうぜ 簡単に捨てられない そんな部分こそ愛が必要なのに 簡単に愛されたい なんて未熟なんだ俺の「変身」 あどけない守りたい あなたみたいには未だなれない Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 誰も俺にはなれない どうせならセンスの良い プレイリストみたいに傷付いて行くんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 賭け事くらいのワクワクの中で 人想いに超えろ レイズして!レイズして!レイズして! | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | グレーの空が昼から 逃げるなと声を出した 名前が欲しいんだ昔から でも何かになるのも怖いのさ 目に見えないところがグチャグチャ きっとありふれた痛みなんだろう? 銃刀法違反でさ 取り締まられちゃうような 心を持ってしまったんだ死にたいぜ 色のない時代の中で せめて君と居たいのだ どんなふうに生きたら 自分を誇れるんだよ 羽のある体とさ 羽の折れた心どっちの方が Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 君の近くに行けるんだろう 不器用なやさしさは 武器の様だから 傷付いて気付くんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 若気は痛みが至れり尽くせり 人想いに超えろ レイズして!レイズして!レイズして! 君さえ幸せならそれでいい…なんて思ってるとさ 誰一人助けられなさそうな心になってしまいそう 名前が欲しいんだ昔から でも誰かを呼ぶのは怖いのさ 耳じゃ聞けない叫びが聞こえた 鼓動と同じく何度も 百聞は一見にさ満たないかもしれないが 誰も彼も痛みを見せないじゃん… 千聞くらい聞いたら 十見分分かるかな 変わりたい気持ちが 変わらなくなるくらい 傷の数痛むけど 無傷でいる方がもっと痛い気がすんの Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 自分だけのマークだ 完璧な生き方は 他の誰かに託してしまうんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 成長は自分を守る言葉じゃない 人想いに添えろ レイズして!レイズして!レイズして! 短くもない人生で パッと変わるもんなんてないと知っていて 口を開いたらメタモルフォーゼ ならお気に入りの服も脱ごうぜ 簡単に捨てられない そんな部分こそ愛が必要なのに 簡単に愛されたい なんて未熟なんだ俺の「変身」 あどけない守りたい あなたみたいには未だなれない Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 誰も俺にはなれない どうせならセンスの良い プレイリストみたいに傷付いて行くんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 賭け事くらいのワクワクの中で 人想いに超えろ レイズして!レイズして!レイズして! |