秋山黄色作曲の歌詞一覧リスト  11曲中 1-11曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
年始のTwilight 新曲秋山黄色 新曲秋山黄色秋山黄色秋山黄色お雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」  あけおめことよろ今年もコソドロ 高校卒業後の物心 時間も鼓膜も貰います (ピャー!) なおかつお金もおくれやすヨオ~  ねえ STAY PLANE BRAIN 時代がどう? NO 脳震盪 ねえ STAY GRAY BLEACH 未来はどうせ NO HINT  支度だ 大人が泣くとこすげえ見たしな From 底より上昇しようよ 優柔不断ってクスってなるね 思えばいつもそうだね…  「死にたい日々」はめっちゃ楽だ だから「守らなきゃ」で背負った爆弾 君の為ならボロボロになれるね なんで男ってどこでも寝れる?  (たまに分かんないよ) …そんな五時半 (なぜに頑張るの) …そんな五時半 (また牡蠣食べたでしょ) …体 序二段 (何時終わりなの?)  ねえ STAY PLANE BRAIN ブレブレ 日本の近況 ねえ STAY GRAY BLEACH 俺くらいはアホでいよう  同情してかつお金もくれ Hey yo 俺の中のロック消えてくれ 頼むもっと上手く生きさせてくれ シニカル顔で笑いたくねえ  1 2 シンプルに愛を伝える事に躊躇してしまうのは 3 4 有り余るこれが愛なのかどうか分からないから  スマホより割れやすいその心に 触れる俺の手は優しくなきゃまずい まず考えようってのが優しさ 愛だと信じて零す ただいま  お雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」
SKETCH 新曲秋山黄色 新曲秋山黄色秋山黄色秋山黄色久しぶりに君の笑った顔を見た気がした 胸に灯れ 出来る限りSlow motion  この短い夜が最後になるならきっと会いに行くんだ 僕ですらそう思うのさ のうのうと  抱きしめ合っている隙に泣いてしまうくらい 痛みを話すこともできない 弱点のある君がこんなに好きなのに  ああ 絵に描いて 渡すべきなんだよ この僕の想いも 笑う前に  「居なくならないでね」 「君こそね」 能天気に約束して肩を叩く きまってどちらかが破るのさ 今回もまた僕じゃなかっただけ 震えた手はサインを作ってた 僕は何度もそれを見落とした ねえ 約束なんて「守る」っていうただの合図さ 本当はただ手を繋ぎたいだけ  もう一番側で君を見ていたいと思えば思うほど 居れない理由も色濃くなるの そういうもんさ  優しさを受け取ったままに出来る人はそんなにいない 自分自身を誰かと思えば痛くしない?  ああ 繊細で 美しい心模様が映っているの 僕の目には  他人の痛みで顔が歪む 君はいつどこで笑うのさ 傷の数ばかり数えてた どうしてその痛みには気付かない? 僕らは自分勝手なフリをして 人の事ばかり考える ねえ幸せだってちょっとくらいは痛みがするから 不幸くらいでは離せない 分かるかな  別の心が欲しいとか 悲しいこと言うもんじゃないよ 顔も自分じゃ見れないでしょう 心を映す鏡がいるんだよ ねえ どうかな…  「居なくならないでね」 「君こそね」 能天気に約束して肩を叩く きまってどちらかが破るのさ そんな当たり前を包むものが愛なんだろう どうやら僕のほうが君のこと 上手に絵に描いて渡せそうだ ねえ少し驚いてしまうかもしれないけど 君はこんなに綺麗に笑ってたんだよ
見て呉れ秋山黄色秋山黄色秋山黄色秋山黄色一線は愛の言葉 「君の為」と零して 元通り 僕は笑える  軋む音が聞こえたよ はっきりと もう楽になっていたい 生まれ落ちたはずが 終わり方がてんで分かんないよ  息を吸わないだけで 生きてる事が染みて 幸せを追い抜いているんだって 伝わる訳がないよな  胸に風穴が空いたとしても きっと心までは見えやしないよ 誰一人同じ様に笑わない 教えてほしいんだ よく語る口で  愛したい美しさがいつでも 脳を蝕んでいった  心についた傷の数だけ 強さの表れって言うんじゃない 窒息しそうなヤツの見て呉れ 歪な見て呉れ…  履いて捨てれるくらいの そんな世界でいいよ 情けのないその口から聞かせて 笑えるほどの綺麗事  誰かのせいにすればするほどに きっと眠気も無く夜がくるのさ 躓いて間違えたその心ごと 「自分のせい」って事を愛してほしいんだ  誰に何を言われたの? 画面の向こう側が綺麗かい オセロみたいに変わるの? ひらひらと ビビんなよ  自分の形なんて きっと誰にも見えない 分かり合えないって最高だね 伝わる訳がないよな  ありふれた痛みすら日々の跡 そっと認めていく 滑稽な見て呉れ 分かり合えない同士笑い合おう 教えてほしいんだ よく語る口で  一線は愛の言葉 「君の為」と零して 元通り 僕は笑える
ナイトダンサー秋山黄色秋山黄色秋山黄色秋山黄色一度止まればもう二度と 走り出せないような気がして 今を必死に生きていた 勇気と無謀はきまってよく似ていた  それでも僕は 「これしかない」って思えたあの日を捨てずいる 勇気で掴むまで 全てが無謀な挑戦だ  ずっと夢の中に居たいけど 夜風にあたって目が覚めたのなら 空を睨むんだ  涙の数を世界がずっと見ないフリしている 意義ばかり数えている いつでも! 何度躓いても飾り気のない愛で 支えあい暮れる日々ならば それが何よりいいのになあ  星より光る夢がほしいって 心だけ打ち上げている  「才能」なんて言葉を口にしそうな時は 決まって諦める支度をしている この夜空に比べたら ちっぽけだよ人間なんて なあ そんなふうに思えないもどかしさ 感じる場所が心だろ  天才の内訳は99%努力と 多分残りの1%も努力だ  走れば走るほど世界が僕を一人にするけれど 優しさだけ連れて行こう この先へ あいつもこいつも気付けばもう居なくなってしまったな 光のような孤独を行け 足跡が道になるまで  それこそ光る星のように 離れても見せてやろうよ 涙の数を世界がずっと見ないフリしている  火が灯る 心が何かを決めたなら 信じぬけ 守り通せ 一人でも! 汚れ増やして また夢中になって踊る 噛み締めた夜と世界を繋ぐ その未来に用がある  道がないことが道標に そのあなたの夢を教えて
アイデンティティGOLD LYLIC秋山黄色GOLD LYLIC秋山黄色秋山黄色秋山黄色KIRO AKIYAMA・KEITA KAWAGUCHI思い出した 思い出した 瞬き一回と絶望の感覚を 目が覚めても夢を見てた 僕らの一瞬が輝くストーリーの  時計の秒針よもう少し笑ってくれ あんたでいっぱいいっぱいだったんだ  凍り凍りつく明日を壊すんだ どうしても無くしたくないものばかりなんだ 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ  目まぐるしく廻る世界の隅で まるで叫び声のような息をする 数千の時を超えまた会えたら 絶望の少し先で笑うんだよ  思い出した 思い出した 流れる風景と それが好きなこと この世界で出会えたこと 生きていいのに 息苦しいこと  僕等は無意味の意味も知れずに居る 吐きそうな夜を繰り返して それでも這って進んで叫んでやれ ここに居る事を 呆れるほど  きっともう一度明日を夢見れたら もう二度と孤独をどうか隠さないでいて 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ  「何気なさ」を誰かと生きる為に 選んだ道で印を刻み込む 数字で描けないから命だろう 鏡には自分だけ映せばいいから  歩く死人に わかってるのに 言えないよ  凍り凍りつく明日を壊すんだ 遠い遠い思い出にぶん殴られたんだ 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ  全て投げ出すように息をしても どうせ…どうせ同じくらい苦しいよ 好きに生きたい 好きに生きていたい 選んだ未来なら笑えるから
日々よ秋山黄色秋山黄色秋山黄色秋山黄色KIRO AKIYAMA鼓動に呼ばれて 2つを見るよ 記憶は途切れ 2つを知るよ  酷く悲しく 虚ろう 虚ろう若輩虚しく二の轍踏む夜 現代式円環視 虚ろう 虚ろう世界と隔離 僕だけなのだ  至極ふざけた病気にかかった定かではないけど 14くらいか 飽きるほど目を腫らした頭の殆どが凍ったんだ  道行く果ての涙 隙あらば未来との対話心 酸欠のいたずら いちぬけた いちぬけた…  「財布の中身を見て憂いている毎日の方がよっぽどいいや 財布の中身を見て憂いている間は僕はここにいる」  酷く悲しく 虚ろう 虚ろう若輩虚しく二の轍踏む夜 諦観おこがましい 笑みよ 笑みよ絶望で酔おうと 夜は働いているんだ  「恋心捻じられ憂いている 毎日の方がよっぽどいいや 失望の隙間で揺れ動いている間はそうした人でいる」  道行く果ての涙 隙あらば未来との対話心 酸欠のいたずら いちぬけた…  「目をそらすだけの日々が嘘みたいに笑う君が いつか僕を見つけた時には どうか声を出さずにいてくれ」
夢の礫秋山黄色秋山黄色秋山黄色秋山黄色大切なものができたら 奪われたくないから 誰も「子供のまま」を愛さない それでもね 夢はきっと空に浮かんだまま  ねえ 僕とあなたで二人分 いつか描いた道を歩こう あなたにはどう映るのかな 最初に信じるのは自分だから  夜より暗いこの心の中で 変わらず星を探しているんだ それがあなただと信じているから 少しだけ また抱えて 言っていないことがある  なんでうまくいかないんだろう… 伝えたい ガラクタみたいな心ごと  変わらないものはいくつある? 両手で収まるかな 誰も今の自分を愛さない 選ぶんだ 見るか叶えるか自分の手で  きっと心は叫ぶから 補い合って行くんだろう きっと生まれる前から もう十分なほど夢を見てた  僕等だけに見えている世界を 不確かでも信じていたいんだ 他の誰かには意味のない事でも 夢は今でも離せない 光の粒がここにある
サーチライト秋山黄色秋山黄色秋山黄色秋山黄色なにかを振り払いたくて駆け抜けた 目に見えない物は全部優しさだと思いこんでさ  なにが正しいのかが分からないままでも 時計の針は心を容赦なく刻むから 僕らは弱さも迷いも捨てなくていい 抱えた全てを強さと叫ぶから  光はいつも 人を照らす 夜更けにそっと瞼を腫らす 守るのも捨てるのも どうせ同じくらい苦しいんだよ 日差しの中で理想を歌い 夕暮れに涙を映して忘れないで 譲れなかったあの日が 今日を笑えるその日まで もがけ 僕らの足  思い通りに生きれない 不甲斐ない 酷く悩みたくなくて 忙しさで誤魔化してた  自分で自分を笑うこともできず 誰かに笑われる事もできないんだ  生きてる限り痛みは続く 人である限り分かってしまう みんな同じなんだと だからなんだようるさいよ 嘘で固めて笑ってみろよ 軋む心 殴られるより痛いだろ 生きるのが上手いってのは 傷つけるのも上手いんだよ 自分の事すら  人生はきっと後悔の塊だ 幸せもきっとそんなに便利なものじゃない 優しさだけじゃ駄目だ 分かってる 分かってるけど 凍えても花火みたいに生きるお前が良いんだ ごめんな…  鈴が鳴った気がした  夏みたいだな なんでだろう もっと聞きたいよ  光はいつも 人を照らす 心にだって影はできる 貴方にも私にも あの子みたいな子供にも 弱さと生きる事は楽じゃない 強さもきっとロクなもんじゃないよ だから悩み続けよう そんなもんだろう もがけ僕等の足
夕暮れに映して秋山黄色秋山黄色秋山黄色秋山黄色時間を金に変えた 金をお酒に変えた もうなんもなくて笑えた 面白いけど楽しくないって普通かい?  薄汚い心のせいで 受け取り損ねた物ばっかで 滑稽な日々でいるけれど 許してよ 許してよ  忘れられない 忘れられない 忘れられないもんな どんなに転んでいた思い出だって俺なんだぜ  自分でいる事は恥じたくないよ あなたが去ろうとも 愚かでどうしようもない恋だってあるんだぜ  夕暮れに時間があった 最後にあなたと笑った 最初みたいだった あなたも分かっていた  自分でいる為に捨てた何もかもを 惜しむ愚図な心だけのうのうと有るのは 悪いよな 悪いけど  忘れられない 忘れられない 忘れられないもんな 許せば許すほど意味が無くなっていってしまう日々 自分で決めた事守る以外に何かがあんのかよ あなたが好きだと言ってくれた俺の保ち方  「でももう行かなくちゃ」 太陽が落ち暗くなると 「でももう行かなくちゃな」 瞳の光が見えてしまうよ  忘れたくない 忘れたくない 忘れたくないんだよ どんなに転んでいた思い出だって俺なんだぜ 幸福な事で日々を満たしても傷が痛むように あなたがくれた幸せは傷なんかでは消えないから
クラッカー・シャドー秋山黄色秋山黄色秋山黄色秋山黄色薄暗い 吸ってもいい酸素が無い 薄暗い 食べたい物が無い 欠けた心とは裏腹に また蝋燭が増える 3月だ  そんじゃまあ またあとで話そう そんじゃまあ またあとで話そう 酔ってる時の話は聞かない君だ  薄暗い 血の巡りが悪い 薄暗い きっと天気も悪い 欠けた心とは裏腹に また蝋燭が増える 8月か  そんじゃまあ またあとで話そう そんじゃまあ またあとで話そう 酔ってるうちは冴えないギャグで 済んでしまうから  明日になったら変わるかな とっくのとうに手遅れかな また揺らいでいる 俺の物じゃない命  薄暗い部屋 今日も一人 薄暗い部屋 今日も一人 薄暗い部屋 今日も一人 眩しい空 みんな一人  明日になったら変わるなら とうとう希望はなくなるよ また揺らいでいる 俺の物じゃない命 クラッカー・シャドー  存在くらい曖昧なものはない 存在くらい曖昧なものはない 酔ってる時には吐き気がするほど笑える  明日になったら変わるかな とっくのとうに手遅れかな また揺らいでいる 俺の物じゃない命  明日になったら変わるから 世界もそれなり笑ってよ また揺らいでいる 俺の物じゃない命 クラッカー・シャドー
クソフラペチーノ秋山黄色秋山黄色秋山黄色秋山黄色スタバに行ったって 甘いもの食ったって 君たちみたいにできないんだ 没落マン stop  野武士みたいな face で カプチーノ飲んだってきめえきめえきめえ 顔だけなら良いけど心もだ ほらうんとかすんとか歌った歌ったら  パイプパイプ ライフ回復 ナイフナイフ ライフ回復 確かめ合って脅かし合って ほらうんとかすんとか歌った歌ったら  スタバに行ったって コーヒー飲んだって お洒落な事とかできないんだ 僕だしな  パイプパイプ ライフ回復 ナイフナイフ ライフ回復 恥ずかしさって 大人みたいで 大人の君の目と釣り合わない  遠くに逃げた 遠くに逃げた 話し声が止まない! どうしてだ どうしてなんだ
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