| Just here and nowJust here and now Just here and now わがままは言いたくないけど 思ったことは言いたい 自分の感情に素直でなくちゃ 僕は僕じゃなくなるし… 君は どんな顔をするか? ちょっと 困り顔をするかな? 眉を寄せて笑われそうだ 僕はそれでも言うだろう 「今じゃなきゃ嫌だ」 Just here and now Just here and now キスのタイミング ここで躊躇(ためら)ったら ホントの恋じゃない どこの誰に見られても困らないよ だからここで 抱きしめて構わないか? Just here and now Just here and now 後でなんて言わないで どんなに目立つ場所だっていいじゃない? 好きだと思ったら もっとシンプルに 正直なその気持ち伝えたくなる 交差点 人混みの真ん中で 昂(たか)まってしまった 衝動的に 世界中 愛が一番だって 僕はメッセージしたいから 街角の防犯カメラに 見られたって構わないよ そこに映ってるモノクロの全てが 今の僕らなんだろう 君にどんな言葉を言えば ちゃんと理解してもらえるか? 誰に見せたいわけじゃなくて 何も隠したくないだけ 「理由がなきゃダメ?」 Can I kiss you? Can I kiss you? なんてダサすぎる もっとスマートじゃなきゃ ドン引きされちゃうね 誰に何を言われたって 関係ないけど もし君が呆れたらどうやってフォローしよう? Can I kiss you? Can I kiss you? 誤魔化さないでよ こういう悪ノリもたまにいいんじゃない? 真剣な感情にちゃんと向き合って 抱き寄せてその理由 受け止めて欲しい 道の上 驚かせちゃってごめん こんなにも好きだから言いたい そう世界は 僕らを中心に いつも回っていると思う Just here and now Just here and now 後でなんて言わないで どんなに目立つ場所だっていいじゃない? 好きだと思ったら もっとシンプルに 正直なその気持ち伝えたくなる 交差点 人混みの真ん中で 昂(たか)まってしまった 衝動的に 世界中 愛が一番だって 僕はメッセージしたいから | 22/7 | 秋元康 | 鈴木大士 | 鈴木大士 | Just here and now Just here and now わがままは言いたくないけど 思ったことは言いたい 自分の感情に素直でなくちゃ 僕は僕じゃなくなるし… 君は どんな顔をするか? ちょっと 困り顔をするかな? 眉を寄せて笑われそうだ 僕はそれでも言うだろう 「今じゃなきゃ嫌だ」 Just here and now Just here and now キスのタイミング ここで躊躇(ためら)ったら ホントの恋じゃない どこの誰に見られても困らないよ だからここで 抱きしめて構わないか? Just here and now Just here and now 後でなんて言わないで どんなに目立つ場所だっていいじゃない? 好きだと思ったら もっとシンプルに 正直なその気持ち伝えたくなる 交差点 人混みの真ん中で 昂(たか)まってしまった 衝動的に 世界中 愛が一番だって 僕はメッセージしたいから 街角の防犯カメラに 見られたって構わないよ そこに映ってるモノクロの全てが 今の僕らなんだろう 君にどんな言葉を言えば ちゃんと理解してもらえるか? 誰に見せたいわけじゃなくて 何も隠したくないだけ 「理由がなきゃダメ?」 Can I kiss you? Can I kiss you? なんてダサすぎる もっとスマートじゃなきゃ ドン引きされちゃうね 誰に何を言われたって 関係ないけど もし君が呆れたらどうやってフォローしよう? Can I kiss you? Can I kiss you? 誤魔化さないでよ こういう悪ノリもたまにいいんじゃない? 真剣な感情にちゃんと向き合って 抱き寄せてその理由 受け止めて欲しい 道の上 驚かせちゃってごめん こんなにも好きだから言いたい そう世界は 僕らを中心に いつも回っていると思う Just here and now Just here and now 後でなんて言わないで どんなに目立つ場所だっていいじゃない? 好きだと思ったら もっとシンプルに 正直なその気持ち伝えたくなる 交差点 人混みの真ん中で 昂(たか)まってしまった 衝動的に 世界中 愛が一番だって 僕はメッセージしたいから |
| 空を飛んでみよう翼はなくても 僕らはホントは飛べるかも 自分の力に問いかけるように やってみるしかない 誰もが知ってる 僕らは人間で 大空を駆け巡る あの鳥と違うこと… だからか誰一人 両手 広げて 飛ぼうとした者など 今までいなかった どうして決めつけてしまうんだろう 歩くことしかできないなんて ちょっと待て まだ誰も試していないだけじゃないか もしかしたら… 僕らの背中に 翼は生えてないけど それだけのことで諦めていいのか? 飛べるわけがない 思い込んでいるだけで 見えない力があるかもしれない 空を飛んでみよう 憧れてたんだ (鳥のように) どこへでも行ける (自由に) ないものねだりだって (どこかで) 見ないふりしてた (青空) いつから聞き分けよくなったんだ? できないことがあってもいい… 言い訳さ 泳ごうと海に飛び込んだ鳥はいないか? 一羽くらい… 飛べないことはない 勘違いしてみようぜ 自分を信じるチャンスを与えろ! 希望とは誤解だ 何度目だろう 失敗したのは… 無様な姿 みんなに笑われて 強くなる 僕らの背中に 翼は生えてないけど それだけのことで諦めていいのか? 飛べるわけがない 思い込んでいるだけで 見えない力があるかもしれない 空を飛んでみよう 真実は未来だ | 22/7 | 秋元康 | 中谷信行 | 重永亮介 | 翼はなくても 僕らはホントは飛べるかも 自分の力に問いかけるように やってみるしかない 誰もが知ってる 僕らは人間で 大空を駆け巡る あの鳥と違うこと… だからか誰一人 両手 広げて 飛ぼうとした者など 今までいなかった どうして決めつけてしまうんだろう 歩くことしかできないなんて ちょっと待て まだ誰も試していないだけじゃないか もしかしたら… 僕らの背中に 翼は生えてないけど それだけのことで諦めていいのか? 飛べるわけがない 思い込んでいるだけで 見えない力があるかもしれない 空を飛んでみよう 憧れてたんだ (鳥のように) どこへでも行ける (自由に) ないものねだりだって (どこかで) 見ないふりしてた (青空) いつから聞き分けよくなったんだ? できないことがあってもいい… 言い訳さ 泳ごうと海に飛び込んだ鳥はいないか? 一羽くらい… 飛べないことはない 勘違いしてみようぜ 自分を信じるチャンスを与えろ! 希望とは誤解だ 何度目だろう 失敗したのは… 無様な姿 みんなに笑われて 強くなる 僕らの背中に 翼は生えてないけど それだけのことで諦めていいのか? 飛べるわけがない 思い込んでいるだけで 見えない力があるかもしれない 空を飛んでみよう 真実は未来だ |
| ロマンスの積み木ロマンス 指で触れてしまうだけで ガラガラ 崩れ落ちて行く積み木 出会ったばかりの恋人たちは ただ傷つくことに お互いに怯えて 心の手前で手探りしながら 永遠の恋を 信じたくなるよ そんな奇跡を近くで見てれば 答えの積み木が一つ一つ積まれて行く ロマンス 急がなくてもいい 二人 自分で納得できたら いつか やさしさだけでは完成しないよ そう厳しい声も 耳に届くはず 「本当にアイシテル」 冷静になれたその時 気持ちがわかるだろう どんなものより 大切だと知る ロマンス いつ崩れるのか 怯えていては 愛し合うなんて絶対に無理だよ 自分の気持ちに正直でなきゃ 相手の気持ちも信じられないさ 言葉や仕草 些細なヒントで 見えない積み木がいつの間にか積まれているんだ メモリー 何も考えずに ずっと 感情 ぶつけて来たから 今は 無意識の愛の形ができてる ねえ 無理をしないで一緒にいたいよ 「僕たちの愛は積み木だ」 一瞬の情熱よりも 継続が大事なんだ もし壊れたら また積み上げよう メモリー 積み木よ いつまでもそこにいてくれ 何度か 崩れることがあっても… 諦めることは 絶対にないよ また一から 同じように愛すだけ ロマンス 急がなくてもいい 二人 自分で納得できたら いつか やさしさだけでは完成しないよ そう厳しい声も 耳に届くはず 冷静になれたその時 気持ちがわかるだろう どんなものより 大切だと知る ロマンス | 22/7 | 秋元康 | 北村岳士・田上陽一 | 北村岳士・田上陽一 | ロマンス 指で触れてしまうだけで ガラガラ 崩れ落ちて行く積み木 出会ったばかりの恋人たちは ただ傷つくことに お互いに怯えて 心の手前で手探りしながら 永遠の恋を 信じたくなるよ そんな奇跡を近くで見てれば 答えの積み木が一つ一つ積まれて行く ロマンス 急がなくてもいい 二人 自分で納得できたら いつか やさしさだけでは完成しないよ そう厳しい声も 耳に届くはず 「本当にアイシテル」 冷静になれたその時 気持ちがわかるだろう どんなものより 大切だと知る ロマンス いつ崩れるのか 怯えていては 愛し合うなんて絶対に無理だよ 自分の気持ちに正直でなきゃ 相手の気持ちも信じられないさ 言葉や仕草 些細なヒントで 見えない積み木がいつの間にか積まれているんだ メモリー 何も考えずに ずっと 感情 ぶつけて来たから 今は 無意識の愛の形ができてる ねえ 無理をしないで一緒にいたいよ 「僕たちの愛は積み木だ」 一瞬の情熱よりも 継続が大事なんだ もし壊れたら また積み上げよう メモリー 積み木よ いつまでもそこにいてくれ 何度か 崩れることがあっても… 諦めることは 絶対にないよ また一から 同じように愛すだけ ロマンス 急がなくてもいい 二人 自分で納得できたら いつか やさしさだけでは完成しないよ そう厳しい声も 耳に届くはず 冷静になれたその時 気持ちがわかるだろう どんなものより 大切だと知る ロマンス |
| 命の続き「話すことなんて何もない」 「今日も昨日もその前の日も いいことなんて何もなかった 物心ついた時からずっと 心底楽しいことってあったのかなあ 最後に笑ったのは いつだったか 全然… 覚えてないよ」 「だから、いつの日からか生きることに 全く 興味がなくなってしまった いつ死んだっていいや いや、むしろ早く死にたくなった」 「死ぬことは何も怖くない だって 元々、何もない“無”になるってことだろう?」 らららら ららららら らららら ららららら らららら ららららら 独り言さ 「それでも 今もこうして生きてるってことは ただ川が堰き止められずに流れてるだけで きっかけがなかっただけだって思う」 「心が壊れてしまうような出来事があれば 僕は呼吸することすら面倒になっていただろう」 そんなに頑張ってどうするの? 何を乗り越えようとしてるの? そんなもの 放り出しちゃえば 楽になる人生 その続き その続き ねえ続きを教えてよ 「明日になったら 何が待ってる? 楽しいこと? 悲しいこと?」 その続き ねえ続きがあるんでしょう? 「こんなに無理して 生きるってことは きっとしあわせになれるってことですか?」 その続き その続き それはどんな世界なの? 「あと少しだけ もう少しだけ 生きてみようと思うってことは そういうことか」 次のページめくるために 人は誰も夢見るんだ 命の続き 「明日は 明日は 明日は どんな どんな どんな一日なのかな」 夜の空に(ぽっかり) まんまるな月(満月) やがて欠けて 形 変わるもの 自分自身少しずつ 成長し 変わってること 気づいていない 何も見えない 暗闇に 痛みと希望 これからどう生きればいい? どこに向かって行けばいい? どうしたって 何をしたって 時間が経てば まだ途中 まだ途中 まだ途中 僕は何もできてない 「だから毎日 思い悩んで 右へ行ったり 左へ行ったり…」 まだ途中 何の途中なんだろう? 「今 持ってるものを捨てたっていいけど 次に手に入れたい何かとは何だ?」 まだ途中 まだ途中 何かやらなきゃいけない 「もっと生きたい もっと生きたい 生きる理由が 僕は欲しいんだ」 そして僕は気づいたんだ その答えを知りたいから 「明日は、明日は、明日は きっと 何かがあるんだ」 それだけを期待しながら 人は生きてく 「なぜ 生きているのかって? 明日になればわかるよ…」 | 22/7 | 秋元康 | Agasa.K・Yuta Sakai | Agasa.K・Yuta Sakai | 「話すことなんて何もない」 「今日も昨日もその前の日も いいことなんて何もなかった 物心ついた時からずっと 心底楽しいことってあったのかなあ 最後に笑ったのは いつだったか 全然… 覚えてないよ」 「だから、いつの日からか生きることに 全く 興味がなくなってしまった いつ死んだっていいや いや、むしろ早く死にたくなった」 「死ぬことは何も怖くない だって 元々、何もない“無”になるってことだろう?」 らららら ららららら らららら ららららら らららら ららららら 独り言さ 「それでも 今もこうして生きてるってことは ただ川が堰き止められずに流れてるだけで きっかけがなかっただけだって思う」 「心が壊れてしまうような出来事があれば 僕は呼吸することすら面倒になっていただろう」 そんなに頑張ってどうするの? 何を乗り越えようとしてるの? そんなもの 放り出しちゃえば 楽になる人生 その続き その続き ねえ続きを教えてよ 「明日になったら 何が待ってる? 楽しいこと? 悲しいこと?」 その続き ねえ続きがあるんでしょう? 「こんなに無理して 生きるってことは きっとしあわせになれるってことですか?」 その続き その続き それはどんな世界なの? 「あと少しだけ もう少しだけ 生きてみようと思うってことは そういうことか」 次のページめくるために 人は誰も夢見るんだ 命の続き 「明日は 明日は 明日は どんな どんな どんな一日なのかな」 夜の空に(ぽっかり) まんまるな月(満月) やがて欠けて 形 変わるもの 自分自身少しずつ 成長し 変わってること 気づいていない 何も見えない 暗闇に 痛みと希望 これからどう生きればいい? どこに向かって行けばいい? どうしたって 何をしたって 時間が経てば まだ途中 まだ途中 まだ途中 僕は何もできてない 「だから毎日 思い悩んで 右へ行ったり 左へ行ったり…」 まだ途中 何の途中なんだろう? 「今 持ってるものを捨てたっていいけど 次に手に入れたい何かとは何だ?」 まだ途中 まだ途中 何かやらなきゃいけない 「もっと生きたい もっと生きたい 生きる理由が 僕は欲しいんだ」 そして僕は気づいたんだ その答えを知りたいから 「明日は、明日は、明日は きっと 何かがあるんだ」 それだけを期待しながら 人は生きてく 「なぜ 生きているのかって? 明日になればわかるよ…」 |
| 僕は今夜、出て行く真夜中 みんな寝静まった頃 玄関のドアをそっと開けて さあ 家出の準備 ちゃんとできてるかい? いつものリュックと少しの現金と スマホがあればそれだけでいい もう 文句ばかりを言っててもしょうがない 行動するんだ 「何かを始めなきゃ 何も終われないと思う。 この退屈な日常にケリをつけたいのなら 君はまず、このドアを開けてみるしかないんだ」 空を見上げてみろ! あんなに星は輝いてる 暗闇のその中には 光を放つことさえ忘れた星もきっとあるさ 自分を憐れんでどうする? 過去は変えられなくたって 明日(あす)を信じてごらん この先の未来は変えられるんだよ どこへ向かうか 決めてないじゃないか 無鉄砲な計画 やがて白む希望の夜明け 若さの特権だ 何も恐れることなんかなかった 僕は今夜 出て行く どこかで野良犬は吠えているけど 何かに怯えているだけかい? ああ 臆病者よ 前を横切って進め! 愛はまだ知らない 心はずっと求めてた 興味などないふりして 甘えややさしさなんて 縁などないと生きて来た 人生 続くんだ ずっと 嫌になるくらいまだまだ 肩の力抜き 弱い自分 曝(さら)け出してもいいってこと 夢の場所描(か)かれた地図があれば 遠回りしないで 絶望など感じたりせず 歩いて行ける 人間は誰も あちこち傷ついて 痛みを覚え学ぶんだ 真っ直ぐに 歩きたいのなら 瞼(まぶた)を閉じたままで 未来を信じろ 自分を憐れんでどうする? 過去は変えられなくたって 明日(あす)を信じてごらん この先の未来は変えられるんだよ どこへ向かうか 決めてないじゃないか 無鉄砲な計画 やがて白む希望の夜明け 若さの特権だ 何も恐れることなんかなかった 僕は今夜 出て行く | 22/7 | 秋元康 | YouSee | YouSee | 真夜中 みんな寝静まった頃 玄関のドアをそっと開けて さあ 家出の準備 ちゃんとできてるかい? いつものリュックと少しの現金と スマホがあればそれだけでいい もう 文句ばかりを言っててもしょうがない 行動するんだ 「何かを始めなきゃ 何も終われないと思う。 この退屈な日常にケリをつけたいのなら 君はまず、このドアを開けてみるしかないんだ」 空を見上げてみろ! あんなに星は輝いてる 暗闇のその中には 光を放つことさえ忘れた星もきっとあるさ 自分を憐れんでどうする? 過去は変えられなくたって 明日(あす)を信じてごらん この先の未来は変えられるんだよ どこへ向かうか 決めてないじゃないか 無鉄砲な計画 やがて白む希望の夜明け 若さの特権だ 何も恐れることなんかなかった 僕は今夜 出て行く どこかで野良犬は吠えているけど 何かに怯えているだけかい? ああ 臆病者よ 前を横切って進め! 愛はまだ知らない 心はずっと求めてた 興味などないふりして 甘えややさしさなんて 縁などないと生きて来た 人生 続くんだ ずっと 嫌になるくらいまだまだ 肩の力抜き 弱い自分 曝(さら)け出してもいいってこと 夢の場所描(か)かれた地図があれば 遠回りしないで 絶望など感じたりせず 歩いて行ける 人間は誰も あちこち傷ついて 痛みを覚え学ぶんだ 真っ直ぐに 歩きたいのなら 瞼(まぶた)を閉じたままで 未来を信じろ 自分を憐れんでどうする? 過去は変えられなくたって 明日(あす)を信じてごらん この先の未来は変えられるんだよ どこへ向かうか 決めてないじゃないか 無鉄砲な計画 やがて白む希望の夜明け 若さの特権だ 何も恐れることなんかなかった 僕は今夜 出て行く |
| YESとNOの間に「Whatcha doing?」 窓の外は青い空と夏の太陽 授業中の教室は淀んだ空気で 今の僕がやらなければいけないことは 違う世界の風を入れることだろう 答えはわからない 自分が信じるもの 手掛かりに (手掛かりに) 好きなように生きたいよ そうだ 今から何か始めよう 「よっしゃー行くぞ」 YES NOの選択肢じゃ 進めないよ ホントの道 誰かに与えられた地図は邪魔になる YES NOのその間に 次の道が生まれるんだ 考えるより 立ち上がれ 夢に向かって走り出せ 窓を開けて カーテンが急に膨らんだ それはまるで僕の深呼吸みたいだった ここで何か自分の意思を示すべきと どこからか吹く風が教えてくれた 僕らの人生は 長そうで ホントは短い (短い) やりたくないことなんか やっていたら 時間が足りない 「もう一丁、行くぞ」 右か左 どっちなんて 選べないよ 理屈だけじゃ 行き止まりに当たったら引き返せばいい 右か左 もう一つの 道があると気づいたんだ 常識なんて捨てて行け! 正解なんて一つじゃない 自分がよければそれでいい 世界はいつも行儀よく 順番 守るルール Woh 右か左 どっちなんて 選べないよ 理屈だけじゃ 行き止まりに当たったら引き返せばいい 右か左 もう一つの 道があると気づいたんだ 常識なんて捨てて行け! YES NOの選択肢じゃ 進めないよ ホントの道 誰かに与えられた地図は邪魔になる YES NOのその間に 次の道が生まれるんだ 考えるより 立ち上がれ 夢に向かって走り出せ さあ 全力で You should go for it | 22/7 | 秋元康 | YU-JIN・SHIN | YU-JIN | 「Whatcha doing?」 窓の外は青い空と夏の太陽 授業中の教室は淀んだ空気で 今の僕がやらなければいけないことは 違う世界の風を入れることだろう 答えはわからない 自分が信じるもの 手掛かりに (手掛かりに) 好きなように生きたいよ そうだ 今から何か始めよう 「よっしゃー行くぞ」 YES NOの選択肢じゃ 進めないよ ホントの道 誰かに与えられた地図は邪魔になる YES NOのその間に 次の道が生まれるんだ 考えるより 立ち上がれ 夢に向かって走り出せ 窓を開けて カーテンが急に膨らんだ それはまるで僕の深呼吸みたいだった ここで何か自分の意思を示すべきと どこからか吹く風が教えてくれた 僕らの人生は 長そうで ホントは短い (短い) やりたくないことなんか やっていたら 時間が足りない 「もう一丁、行くぞ」 右か左 どっちなんて 選べないよ 理屈だけじゃ 行き止まりに当たったら引き返せばいい 右か左 もう一つの 道があると気づいたんだ 常識なんて捨てて行け! 正解なんて一つじゃない 自分がよければそれでいい 世界はいつも行儀よく 順番 守るルール Woh 右か左 どっちなんて 選べないよ 理屈だけじゃ 行き止まりに当たったら引き返せばいい 右か左 もう一つの 道があると気づいたんだ 常識なんて捨てて行け! YES NOの選択肢じゃ 進めないよ ホントの道 誰かに与えられた地図は邪魔になる YES NOのその間に 次の道が生まれるんだ 考えるより 立ち上がれ 夢に向かって走り出せ さあ 全力で You should go for it |
| いつの間にSunriseSunrise いつの間に 昇ってたのか? 長かった夜も東の空が 白白と明ける Sunrise 僕たちは 夢から覚める どんな辛くても 現実の中を強く生きるんだ 眠ったり目覚めたり 人はどれくらい 繰り返し人生を送るのか 窓の向こうの季節の空も何か言いたげに 光と影 織り込んで 時は過ぎて行く 思い出そうとしても 思い出せぬあの日 もっと素敵な今に 全て 書き換えられ 過去になったんだ Sunrise 地平線 はみ出すように 輝いた未来 道を照らして あっちだと気づく Sunrise いつだって 何があっても ずっと 永遠に もう一度生きるチャンスくれるんだ 反省すべきことは いろいろあるけれど それを悔いてるだけじゃ 何も可能性は生まれないだろう Sunset 悲しみに 落ち込んだって 星たちが空を覆(おお)い尽くして 忘れさせてくれる Sunset 頑張った 今日がダメでも 前を向いたまま 諦めなければ いつか叶うんだよ Sunrise 地平線 はみ出すように 輝いた未来 道を照らして あっちだと気づく Sunrise いつだって 何があっても ずっと 永遠に もう一度生きるチャンスくれるんだ | 22/7 | 秋元康 | 田尻知之(note native)・本澤尚之 | 田尻知之・本澤尚之 | Sunrise いつの間に 昇ってたのか? 長かった夜も東の空が 白白と明ける Sunrise 僕たちは 夢から覚める どんな辛くても 現実の中を強く生きるんだ 眠ったり目覚めたり 人はどれくらい 繰り返し人生を送るのか 窓の向こうの季節の空も何か言いたげに 光と影 織り込んで 時は過ぎて行く 思い出そうとしても 思い出せぬあの日 もっと素敵な今に 全て 書き換えられ 過去になったんだ Sunrise 地平線 はみ出すように 輝いた未来 道を照らして あっちだと気づく Sunrise いつだって 何があっても ずっと 永遠に もう一度生きるチャンスくれるんだ 反省すべきことは いろいろあるけれど それを悔いてるだけじゃ 何も可能性は生まれないだろう Sunset 悲しみに 落ち込んだって 星たちが空を覆(おお)い尽くして 忘れさせてくれる Sunset 頑張った 今日がダメでも 前を向いたまま 諦めなければ いつか叶うんだよ Sunrise 地平線 はみ出すように 輝いた未来 道を照らして あっちだと気づく Sunrise いつだって 何があっても ずっと 永遠に もう一度生きるチャンスくれるんだ |
| 神様だって決められない神様だって決められない どっちの道 進めばいいか? そんな大事なことを他人(ひと)に聞くな 自分のその目で見極めるんだ Wow wow... 空が何色か知っているかい? 考える間もなく青だろうって 君たちはいつだって当たり前のように 答えてしまうだろう だけど ちゃんと見上げてみてごらん ホントにあれを青だって言えるか? 自分で確かめなきゃわからない 真実は何色だ? 「みんながそうだって言うから きっとそうなんだって思う」 A or B どっち? 「じゃあ自分はどうか?とは 誰も考えたりはしない」 YES or NO 正解は一つじゃない どう答える? 神様だって決められない 運命とは掴み取るもの 待っていたって(何も)変わらない(変わらない) 一歩目を踏み出せ 神様だって決められない さあどこへでも向かっていい (自由ってそういうものだろ?) とにかくやってみようよ 信じてれば何でもできるさ Wow wow... 夢には色がついているかい? きっと覚えていないって言うだろう 醒めてしまったら忘れてしまう 現実なんてそんなものだ 「自分はこうしたいっていう 意思って大切だと思う」 ホントはどうしたい? 「協調性って言葉は お互いの意見があってこそだ」 誰かと ただ 合わせるだけじゃない はっきり言おう どうしたいのか すぐに決めろ! 風の向きに流されちゃったら 大地に足を(もっと)しっかり(しっかり) 踏ん張らなきゃだめだ どうしたいのか すぐに決めろ! 天気次第で揺れ動くこと (求めているものは何か) 間違っててもいいんだよ 何度だってやり直せる でも会ったことはないって みんな疑問を持つけど 確かにいるよ 周りを見渡したって見つからない 君は気づいていたはずさ 神様よりも 「君は君の声を聞け」 答えはいつも 「君の心の片隅に存在するんだ」 「誰かを当てにするのではなく 自分の力を信じることだ」 生きるってそういうことだろう もう迷わなくていい 神様だって決められない 運命とは掴み取るもの 待っていたって(何も)変わらない(変わらない) 一歩目を踏み出せ 神様だって決められない さあどこへでも向かっていい (自由ってそういうものだろ?) とにかくやってみようよ 信じてれば何でもできるさ Wow wow... | 22/7 | 秋元康 | YU-JIN | YU-JIN | 神様だって決められない どっちの道 進めばいいか? そんな大事なことを他人(ひと)に聞くな 自分のその目で見極めるんだ Wow wow... 空が何色か知っているかい? 考える間もなく青だろうって 君たちはいつだって当たり前のように 答えてしまうだろう だけど ちゃんと見上げてみてごらん ホントにあれを青だって言えるか? 自分で確かめなきゃわからない 真実は何色だ? 「みんながそうだって言うから きっとそうなんだって思う」 A or B どっち? 「じゃあ自分はどうか?とは 誰も考えたりはしない」 YES or NO 正解は一つじゃない どう答える? 神様だって決められない 運命とは掴み取るもの 待っていたって(何も)変わらない(変わらない) 一歩目を踏み出せ 神様だって決められない さあどこへでも向かっていい (自由ってそういうものだろ?) とにかくやってみようよ 信じてれば何でもできるさ Wow wow... 夢には色がついているかい? きっと覚えていないって言うだろう 醒めてしまったら忘れてしまう 現実なんてそんなものだ 「自分はこうしたいっていう 意思って大切だと思う」 ホントはどうしたい? 「協調性って言葉は お互いの意見があってこそだ」 誰かと ただ 合わせるだけじゃない はっきり言おう どうしたいのか すぐに決めろ! 風の向きに流されちゃったら 大地に足を(もっと)しっかり(しっかり) 踏ん張らなきゃだめだ どうしたいのか すぐに決めろ! 天気次第で揺れ動くこと (求めているものは何か) 間違っててもいいんだよ 何度だってやり直せる でも会ったことはないって みんな疑問を持つけど 確かにいるよ 周りを見渡したって見つからない 君は気づいていたはずさ 神様よりも 「君は君の声を聞け」 答えはいつも 「君の心の片隅に存在するんだ」 「誰かを当てにするのではなく 自分の力を信じることだ」 生きるってそういうことだろう もう迷わなくていい 神様だって決められない 運命とは掴み取るもの 待っていたって(何も)変わらない(変わらない) 一歩目を踏み出せ 神様だって決められない さあどこへでも向かっていい (自由ってそういうものだろ?) とにかくやってみようよ 信じてれば何でもできるさ Wow wow... |
| 打ち上げ花火の拒否権「一瞬の恋なら、出会わない方がよかった」 花火は嫌と言えないの?(拒否できないの?) 打ち上げられたくはないって… パッと大きく開いて 空の闇に散ってしまう 儚(はかな)すぎるその運命 五尺玉 目と目 合った時 予感がした あなたのこと 好きになると だけどきっと 結ばれない そんな恋でもいいかと思ったの キスをしてしまったら戻れなくなるわ (全部わかっていたくせに) その時にちょうど どかーんと音が響いて それは見事な光のショーが始まった ロマンティックなこの夜の導火線 「こんなに素敵な感情 忘れられるわけないじゃない」 花火は首を振らないの?(駄々こねないの?) 火を点(つ)けられたくはないって… どうせこの空咲くのなら せめて あともう少しくらい 綺麗なまま 記憶の中 恋花火 ずっと自分なりに抵抗した 簡単には惹かれないと… 踏み入れたら 抜け出せない 胸の奥って不思議な迷路ね 腕に抱かれていたら 安心しすぎて (私 ここにいたくなる) そんな気持ちに気づいてもくれないくせして なんて勝手な 夜空に広がる閃光よ ジェラシー感じるひと夏の風物詩 「どうせなら、この愛しさも消えてしまえばいいのに…」 花火はいつから決まってた?(打ち上げのこと) 想いさえ聞かれることなく だって恋に落ちるなら ちゃんと準備していたかった その瞬間を見逃さない 心模様 『「菊」「牡丹」「冠(かむろ)」「型物(かたもの)」「柳」 「蜂」「スターマイン」「ナイアガラ」… いくつもの美しい花火が次々に打ち上げられる度、私は思ってしまう。 ちょっと待って… もう少しだけゆっくり…』 花火は嫌と言えないの?(拒否できないの?) 打ち上げられたくはないって… パッと大きく開いて 空の闇に散ってしまう 儚(はかな)すぎるその運命 「打ち上げ花火って悲しいね」 花火は首を振らないの?(駄々こねないの?) 火を点(つ)けられたくはないって… どうせこの空咲くのなら せめて あともう少しくらい 綺麗なまま 記憶の中 恋花火 恋花火 | 22/7 | 秋元康 | YU-JIN | YU-JIN | 「一瞬の恋なら、出会わない方がよかった」 花火は嫌と言えないの?(拒否できないの?) 打ち上げられたくはないって… パッと大きく開いて 空の闇に散ってしまう 儚(はかな)すぎるその運命 五尺玉 目と目 合った時 予感がした あなたのこと 好きになると だけどきっと 結ばれない そんな恋でもいいかと思ったの キスをしてしまったら戻れなくなるわ (全部わかっていたくせに) その時にちょうど どかーんと音が響いて それは見事な光のショーが始まった ロマンティックなこの夜の導火線 「こんなに素敵な感情 忘れられるわけないじゃない」 花火は首を振らないの?(駄々こねないの?) 火を点(つ)けられたくはないって… どうせこの空咲くのなら せめて あともう少しくらい 綺麗なまま 記憶の中 恋花火 ずっと自分なりに抵抗した 簡単には惹かれないと… 踏み入れたら 抜け出せない 胸の奥って不思議な迷路ね 腕に抱かれていたら 安心しすぎて (私 ここにいたくなる) そんな気持ちに気づいてもくれないくせして なんて勝手な 夜空に広がる閃光よ ジェラシー感じるひと夏の風物詩 「どうせなら、この愛しさも消えてしまえばいいのに…」 花火はいつから決まってた?(打ち上げのこと) 想いさえ聞かれることなく だって恋に落ちるなら ちゃんと準備していたかった その瞬間を見逃さない 心模様 『「菊」「牡丹」「冠(かむろ)」「型物(かたもの)」「柳」 「蜂」「スターマイン」「ナイアガラ」… いくつもの美しい花火が次々に打ち上げられる度、私は思ってしまう。 ちょっと待って… もう少しだけゆっくり…』 花火は嫌と言えないの?(拒否できないの?) 打ち上げられたくはないって… パッと大きく開いて 空の闇に散ってしまう 儚(はかな)すぎるその運命 「打ち上げ花火って悲しいね」 花火は首を振らないの?(駄々こねないの?) 火を点(つ)けられたくはないって… どうせこの空咲くのなら せめて あともう少しくらい 綺麗なまま 記憶の中 恋花火 恋花火 |
| あやふやな世界観あやふやな世界観 私だってわからない どれくらい好きなのか 教えてください 多すぎる色鉛筆は選べない 自分がホントに欲しいのはどれなのか? 曖昧な恋愛観 愛の意味がわからない どうでもいいのかも こだわりなさすぎ… そんなことを言ってるのは 傷つきたくないから ちゃんと線を引いてしまったら答えが出るよ 白でも黒でもないまま 世界はグレーになれ わからないフリをしていれば Comfortable 描(えが)いてみた自分の絵を見て落ち込んだ こういう色を選んだのは大失敗 はみ出した境界線 私らしさ 飛び出す どうにかしたいけど どうにもできない いい加減なふりしてるのは その方が楽だから 期待されないその生き方は自由でいられる YESでもNOでもないまま はぐらかしていよう 明確にはしないのが一番 Safety いい加減なふりしてるのは その方が楽だから 期待されないその生き方は自由でいられる そんなことを言ってるのは 傷つきたくないから ちゃんと線を引いてしまったら答えが出るよ 白でも黒でもないまま 世界はグレーになれ わからないフリをしていれば Comfortable | 22/7 | 秋元康 | 森いづみ | 森いづみ | あやふやな世界観 私だってわからない どれくらい好きなのか 教えてください 多すぎる色鉛筆は選べない 自分がホントに欲しいのはどれなのか? 曖昧な恋愛観 愛の意味がわからない どうでもいいのかも こだわりなさすぎ… そんなことを言ってるのは 傷つきたくないから ちゃんと線を引いてしまったら答えが出るよ 白でも黒でもないまま 世界はグレーになれ わからないフリをしていれば Comfortable 描(えが)いてみた自分の絵を見て落ち込んだ こういう色を選んだのは大失敗 はみ出した境界線 私らしさ 飛び出す どうにかしたいけど どうにもできない いい加減なふりしてるのは その方が楽だから 期待されないその生き方は自由でいられる YESでもNOでもないまま はぐらかしていよう 明確にはしないのが一番 Safety いい加減なふりしてるのは その方が楽だから 期待されないその生き方は自由でいられる そんなことを言ってるのは 傷つきたくないから ちゃんと線を引いてしまったら答えが出るよ 白でも黒でもないまま 世界はグレーになれ わからないフリをしていれば Comfortable |
| 後でわかること渋谷の街は恋人たちの水槽 何を語るのか 寄り添った魚 話し合っても解決できないよ 感情なんて 勝手なものさ あの頃の僕たちを見てるような気がして来る すれ違うカップルよ 今握ってるその手を離すな どんなに好きだったか 後でわかるんだ 大切なものはいつだって目の前にある それに気づかぬ愚かさ それが若さなんだろう どこで間違えたのか 後でわかること 見えなかったのは 見なかったからなんだ 心の水族館を 一人歩くSaturday 横断中の交差点の海流 逆に泳ぐのは言い合った結果 ほんの些細な温度差と思って 引き留(と)めなかった僕のせいさ その頃の僕たちは自由ばかり求めていた どこにでも行けるなんて 夢のような勘違いしてた 君以外いないって 今になってわかる 僕が永遠に愛し続けられる人よ 風は前から知ってたのか 教えて欲しかった 他の景色に目移りしたのもわかる お互いになぜだか 意地を張り合ってたね 何も閉じ込められていない ガラス窓のない空 いつもここで曲がって 駅まで近道したけど ゆっくり歩いてたって 思い出だけは変わらない どんなに好きだったか 後でわかるんだ 大切なものはいつだって目の前にある それに気づかぬ愚かさ それが若さなんだろう どこで間違えたのか 後でわかること 見えなかったのは 見なかったからなんだ 心の水族館を 一人歩くSaturday | 22/7 | 秋元康 | 高木龍一・斉藤信治 | 高木龍一 | 渋谷の街は恋人たちの水槽 何を語るのか 寄り添った魚 話し合っても解決できないよ 感情なんて 勝手なものさ あの頃の僕たちを見てるような気がして来る すれ違うカップルよ 今握ってるその手を離すな どんなに好きだったか 後でわかるんだ 大切なものはいつだって目の前にある それに気づかぬ愚かさ それが若さなんだろう どこで間違えたのか 後でわかること 見えなかったのは 見なかったからなんだ 心の水族館を 一人歩くSaturday 横断中の交差点の海流 逆に泳ぐのは言い合った結果 ほんの些細な温度差と思って 引き留(と)めなかった僕のせいさ その頃の僕たちは自由ばかり求めていた どこにでも行けるなんて 夢のような勘違いしてた 君以外いないって 今になってわかる 僕が永遠に愛し続けられる人よ 風は前から知ってたのか 教えて欲しかった 他の景色に目移りしたのもわかる お互いになぜだか 意地を張り合ってたね 何も閉じ込められていない ガラス窓のない空 いつもここで曲がって 駅まで近道したけど ゆっくり歩いてたって 思い出だけは変わらない どんなに好きだったか 後でわかるんだ 大切なものはいつだって目の前にある それに気づかぬ愚かさ それが若さなんだろう どこで間違えたのか 後でわかること 見えなかったのは 見なかったからなんだ 心の水族館を 一人歩くSaturday |
| ロックは死なないどんな試練に遭おうとも 何も焦ることない 風は吹き続けるだろう 自分を信じていればいい 諦めるな 未来を… ロックは絶対死なないんだ 弾き続けろ! やらなきゃいけないどうでもいいことばかり (wow wow wow wow wow) あんな燃えてた心の太陽も沈んで 僕はどこにいるかわからなくなった (wow wow wow wow wow) どこに消えた?大切にしてたもの 雑踏に埋もれて 孤独の中で 人間(ひと)は誰も現実を知らされる 僕は手の届かない 蜃気楼を見てたのか? 自分 信じてれば 未来は変えられるんだよ 前を岩が塞いだって 意思を貫(つらぬ)き通せ 上手くいかなくたって そうさ チャンスは絶対ある 競い合うのは自分さ ずっと目指した ロックンゴール 才能の限界に折り合いをつけて (wow wow wow wow wow) どうにかこうにか理想に近づいた気になって 何もかもに満足してないコンプレックスは (wow wow wow wow wow) いつの日にか解決したい課題 誰かに期待するより 頼ることなく 一歩一歩 歩くしかないんだよ 何が心残りか? 明日やればいいだろう 今日が終わった時 全てやり切れるわけない 何度 ゼロになっても 違う僕に成長しよう あんなに悩んだことが 角度変えれば理解できる 人生はまた巡る 突っ走って行こう ロックンゴール 近道を探してなんかいないから 遠回りでもいい 僕の魂は変わらずに 納得できず チャレンジ繰り返す こんなに不器用な生き方 ロックじゃないか 僕は手の届かない 蜃気楼を見てたのか? 自分 信じてれば 未来は変えられるんだよ 前を岩が塞いだって 意思を貫(つらぬ)き通せ 上手くいかなくたって そうさ チャンスは絶対ある 競い合うのは自分さ ずっと目指した ロックンゴール ロックは死なない ロックンゴール | 22/7 | 秋元康 | Kuboty・シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | どんな試練に遭おうとも 何も焦ることない 風は吹き続けるだろう 自分を信じていればいい 諦めるな 未来を… ロックは絶対死なないんだ 弾き続けろ! やらなきゃいけないどうでもいいことばかり (wow wow wow wow wow) あんな燃えてた心の太陽も沈んで 僕はどこにいるかわからなくなった (wow wow wow wow wow) どこに消えた?大切にしてたもの 雑踏に埋もれて 孤独の中で 人間(ひと)は誰も現実を知らされる 僕は手の届かない 蜃気楼を見てたのか? 自分 信じてれば 未来は変えられるんだよ 前を岩が塞いだって 意思を貫(つらぬ)き通せ 上手くいかなくたって そうさ チャンスは絶対ある 競い合うのは自分さ ずっと目指した ロックンゴール 才能の限界に折り合いをつけて (wow wow wow wow wow) どうにかこうにか理想に近づいた気になって 何もかもに満足してないコンプレックスは (wow wow wow wow wow) いつの日にか解決したい課題 誰かに期待するより 頼ることなく 一歩一歩 歩くしかないんだよ 何が心残りか? 明日やればいいだろう 今日が終わった時 全てやり切れるわけない 何度 ゼロになっても 違う僕に成長しよう あんなに悩んだことが 角度変えれば理解できる 人生はまた巡る 突っ走って行こう ロックンゴール 近道を探してなんかいないから 遠回りでもいい 僕の魂は変わらずに 納得できず チャレンジ繰り返す こんなに不器用な生き方 ロックじゃないか 僕は手の届かない 蜃気楼を見てたのか? 自分 信じてれば 未来は変えられるんだよ 前を岩が塞いだって 意思を貫(つらぬ)き通せ 上手くいかなくたって そうさ チャンスは絶対ある 競い合うのは自分さ ずっと目指した ロックンゴール ロックは死なない ロックンゴール |
| あなたでなくちゃあなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない この胸のジグソーパズル 何か足りない 愛しさのその形が ハマらなかった 恋に落ちてるのは 誰と誰ですか? 他人(ひと)の気持ちなんて よくわからない幻 どうすればいいの? あなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない それなら 私 どうしよう? 誰が好きとか 想像つかない 人間関係 乗り越えて あなた 一方的に… 体裁(ていさい)を取り繕(つくろ)って 我関(われかん)せず 図書館の本棚越し 眺めていよう 嘘をついてるのは 私だけですか? どれが真実かは 知りたくもない 悲しみ 傷つくだけでしょ? あなただったら 正直に… 言いたいこと言えるかも 心の内 あなたに代わる人なんて 絶対 いないのに… そしたら 私 ノーアイデア? 好きだなんて言葉 使いたくない 友達のような 違うような 別の自分がいる あなた 彼と彼女は三角形 そこに私はいるのか 未確認 とかくこの世は意外な関係 それは恋 恋 恋 何がどうすりゃどうなる? お手上げで… だから全てをめくって 晒(さら)そう 好きは誰から誰への取り違い? 神が間違ったってこと? あなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない それなら 私 どうしよう? 誰が好きとか 想像つかない 人間関係 乗り越えて あなた 一方的に… | 22/7 | 秋元康 | 中山翔吾 | 中山翔吾 | あなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない この胸のジグソーパズル 何か足りない 愛しさのその形が ハマらなかった 恋に落ちてるのは 誰と誰ですか? 他人(ひと)の気持ちなんて よくわからない幻 どうすればいいの? あなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない それなら 私 どうしよう? 誰が好きとか 想像つかない 人間関係 乗り越えて あなた 一方的に… 体裁(ていさい)を取り繕(つくろ)って 我関(われかん)せず 図書館の本棚越し 眺めていよう 嘘をついてるのは 私だけですか? どれが真実かは 知りたくもない 悲しみ 傷つくだけでしょ? あなただったら 正直に… 言いたいこと言えるかも 心の内 あなたに代わる人なんて 絶対 いないのに… そしたら 私 ノーアイデア? 好きだなんて言葉 使いたくない 友達のような 違うような 別の自分がいる あなた 彼と彼女は三角形 そこに私はいるのか 未確認 とかくこの世は意外な関係 それは恋 恋 恋 何がどうすりゃどうなる? お手上げで… だから全てをめくって 晒(さら)そう 好きは誰から誰への取り違い? 神が間違ったってこと? あなたでなくちゃ ダメなのよ ようやく 全て わかったわ ごめんなさい 周りの誰かの瞳(め)を見ても ドキドキなんてしない それなら 私 どうしよう? 誰が好きとか 想像つかない 人間関係 乗り越えて あなた 一方的に… |
| 謎の力謎の力 謎の力 湧いて来るよ 嫌なことが続いて 落ち込んでいたこの数日 教室の窓際で白いカーテンの中にいた (風に吹かれて) 進路はどうするか? 両親と教師に詰められ 自分の意見(言えぬまま) この先の展望を(保留にして) 下を向いた 目を閉じていたのは 一日のエネルギーなくなったからだ (何となく眠くなった) 謎の力 謎の力 謎の力 また湧いて来るよ 誰かのこと 意識し始めると 充電されるんだ 恋はいつも(キラキラと) この世界が(輝いて) 生きてる意味を教えてくれる 自分の中に こんな底力 あるとは知らなかった 謎の力(消えないで) 勇気になれ 一人きりでいるのが 自分を守る防波堤だ 遠巻きの友達に(少しだけ) 心配をされたって(わざとらしく) 微笑むだけ ほっといて欲しくて 愛想を失って黙ってた (生意気でごめんなさい) どんな力 どんな力 どんな力 湧いて来ればいい? 誰のことを 思い出した時に 幸せと感じる? 愛のような(温かい) 陽の光を(全身に) ただ浴びたいと思ってたのよ 気づいてない 本当の何か 私に真実を 教えて欲しい 理屈では解明できない そう不思議な奇跡があるんだ 目に見えぬ 存在を信じるか? 「それが真実であろうとなかろうと構わない」 「力が必要だ」 何の力? 何の力? 何の力? 心は知ってる 謎の力 謎の力 謎の力 また湧いて来るよ 誰かのこと 意識し始めると 充電されるんだ 恋はいつも(キラキラと) この世界が(輝いて) 生きてる意味を教えてくれる 自分の中に こんな底力 あるとは知らなかった 謎の力(消えないで) 謎の力(ここにある) 謎の力 | 22/7 | 秋元康 | 押田誠 | 菊池博人 | 謎の力 謎の力 湧いて来るよ 嫌なことが続いて 落ち込んでいたこの数日 教室の窓際で白いカーテンの中にいた (風に吹かれて) 進路はどうするか? 両親と教師に詰められ 自分の意見(言えぬまま) この先の展望を(保留にして) 下を向いた 目を閉じていたのは 一日のエネルギーなくなったからだ (何となく眠くなった) 謎の力 謎の力 謎の力 また湧いて来るよ 誰かのこと 意識し始めると 充電されるんだ 恋はいつも(キラキラと) この世界が(輝いて) 生きてる意味を教えてくれる 自分の中に こんな底力 あるとは知らなかった 謎の力(消えないで) 勇気になれ 一人きりでいるのが 自分を守る防波堤だ 遠巻きの友達に(少しだけ) 心配をされたって(わざとらしく) 微笑むだけ ほっといて欲しくて 愛想を失って黙ってた (生意気でごめんなさい) どんな力 どんな力 どんな力 湧いて来ればいい? 誰のことを 思い出した時に 幸せと感じる? 愛のような(温かい) 陽の光を(全身に) ただ浴びたいと思ってたのよ 気づいてない 本当の何か 私に真実を 教えて欲しい 理屈では解明できない そう不思議な奇跡があるんだ 目に見えぬ 存在を信じるか? 「それが真実であろうとなかろうと構わない」 「力が必要だ」 何の力? 何の力? 何の力? 心は知ってる 謎の力 謎の力 謎の力 また湧いて来るよ 誰かのこと 意識し始めると 充電されるんだ 恋はいつも(キラキラと) この世界が(輝いて) 生きてる意味を教えてくれる 自分の中に こんな底力 あるとは知らなかった 謎の力(消えないで) 謎の力(ここにある) 謎の力 |
| もう少し生きてみないか?カッターの刃先を伸ばして 鏡の前では恐ろしくなった 細い腕は 今も脈打ってて きっと赤い血が流れているんだろう 嫌なことなど 数えきれない 乗り越えるのは無理だ そんなに強い人間はいない だからこの世界を逃げ出したくなる 生きることと死んじゃうことって どっちが辛(つら)いんだろう? じゃあねと死んでみても 見当つかない 生きるより苦しいかも… 命って一つしかない もう少し生きてみないか? 馬鹿げたことと 誰もが笑うよ 笑ってないのは 当事者の自分 いじめられても気にするななんて 大人に愛はない そんな簡単な気の持ちようじゃ 強くなれるわけない 楽天主義だ このまま歯を食いしばれば いつか笑顔になれるのか? それとも奥歯が痛くなるだけ? 我慢にも限界はある ギブアップしそうになるけど もう少し生きてみようか? 「誰も死にたいなんて思ってないよ」 「でもこのまま生きてたって いいことなんかはありそうな気がしない」 「だけどもしかして 何か奇跡が待ってるかも…」 生きることと死んじゃうことって どっちが辛(つら)いんだろう? じゃあねと死んでみても 見当つかない 生きるより苦しいかも… 命って一つしかない もう少し生きてみないか? | 22/7 | 秋元康 | blanc | 久保田剛崇 | カッターの刃先を伸ばして 鏡の前では恐ろしくなった 細い腕は 今も脈打ってて きっと赤い血が流れているんだろう 嫌なことなど 数えきれない 乗り越えるのは無理だ そんなに強い人間はいない だからこの世界を逃げ出したくなる 生きることと死んじゃうことって どっちが辛(つら)いんだろう? じゃあねと死んでみても 見当つかない 生きるより苦しいかも… 命って一つしかない もう少し生きてみないか? 馬鹿げたことと 誰もが笑うよ 笑ってないのは 当事者の自分 いじめられても気にするななんて 大人に愛はない そんな簡単な気の持ちようじゃ 強くなれるわけない 楽天主義だ このまま歯を食いしばれば いつか笑顔になれるのか? それとも奥歯が痛くなるだけ? 我慢にも限界はある ギブアップしそうになるけど もう少し生きてみようか? 「誰も死にたいなんて思ってないよ」 「でもこのまま生きてたって いいことなんかはありそうな気がしない」 「だけどもしかして 何か奇跡が待ってるかも…」 生きることと死んじゃうことって どっちが辛(つら)いんだろう? じゃあねと死んでみても 見当つかない 生きるより苦しいかも… 命って一つしかない もう少し生きてみないか? |
| 君とどれくらい会わずにいられるか?君とどれくらい会わずにいられるか? そんな実験をした しかもそれは 君には言わない 勝手なルール作ったんだ 僕から連絡は絶対しない 心を鬼にしながら 君が不安げに残すメッセージ辛かったけど もしこれ以上 会わずにいたら きっと世界は終わってしまう だから 星降る冬の夜に君の家に行く あの窓が 確か君の部屋だと聞いた灯りだ そばの小石 拾って投げよう ロミオとジュリエット 気取ったように こっそりと会いに来た ガラス窓にさりげなく 風と僕がノックしてるよ 君に無視されちゃったらどうしよう どれだけ本気か試しただけ 君はそんなことをしないでね 意地悪なゲーム ずっと見上げてた窓のカーテンは開(あ)くこともなく 僕という存在なんか忘れてしまったみたい なんでくだらない実験したのか 愛を試してみようかなんて 寒い夜風に吹かれながら後悔していた でもふいに 君の声がどこからか聴こえて来た ここで何をしているの?って… 僕は愚かな実験のことを説明して謝った でもそしたら 君は怒って睨みつけはっきり言ったね 二度とそんな試すようなことをしないで 愛は信じ合うことでしょう? 本当の気持ちはいつでも ゲームにならない あの窓が 確か君の部屋だと聞いた灯りだ そばの小石 拾って投げよう ロミオとジュリエット 気取ったように こっそりと会いに来た ガラス窓にさりげなく 風と僕がノックしてるよ 君に無視されちゃったらどうしよう どれだけ本気か試しただけ 君はそんなことをしないでね 意地悪なゲーム | 22/7 | 秋元康 | 須永俊 | APAZZI | 君とどれくらい会わずにいられるか? そんな実験をした しかもそれは 君には言わない 勝手なルール作ったんだ 僕から連絡は絶対しない 心を鬼にしながら 君が不安げに残すメッセージ辛かったけど もしこれ以上 会わずにいたら きっと世界は終わってしまう だから 星降る冬の夜に君の家に行く あの窓が 確か君の部屋だと聞いた灯りだ そばの小石 拾って投げよう ロミオとジュリエット 気取ったように こっそりと会いに来た ガラス窓にさりげなく 風と僕がノックしてるよ 君に無視されちゃったらどうしよう どれだけ本気か試しただけ 君はそんなことをしないでね 意地悪なゲーム ずっと見上げてた窓のカーテンは開(あ)くこともなく 僕という存在なんか忘れてしまったみたい なんでくだらない実験したのか 愛を試してみようかなんて 寒い夜風に吹かれながら後悔していた でもふいに 君の声がどこからか聴こえて来た ここで何をしているの?って… 僕は愚かな実験のことを説明して謝った でもそしたら 君は怒って睨みつけはっきり言ったね 二度とそんな試すようなことをしないで 愛は信じ合うことでしょう? 本当の気持ちはいつでも ゲームにならない あの窓が 確か君の部屋だと聞いた灯りだ そばの小石 拾って投げよう ロミオとジュリエット 気取ったように こっそりと会いに来た ガラス窓にさりげなく 風と僕がノックしてるよ 君に無視されちゃったらどうしよう どれだけ本気か試しただけ 君はそんなことをしないでね 意地悪なゲーム |
| 春雷の頃どんなに君を好きか?ってこと 千の言葉 使ってみても 僕が伝えたい気持ち きっと伝わらない 遊歩道に夕陽が沈んで 君の髪が黄金(こがね)に染まり 美しいそのオーラに 誰も心奪われる ここに引き留(と)めたかったから そっと 勇気を出してみた プラタナスの木のその下で 足を止めて見つめ合った 雷が鳴っていた あの春の日 僕らは初めてキスをした 震える肩先 君を抱きしめながら… 唇が触れたのは一瞬だった それでも 永遠に思えた ああ 雨が降りそうだった ああ 僕も泣きそうだった 君を思えば思うその分 僕の気持ちこれっぽっちも 伝わってない気がして 不安でいっぱいになる あんな行動取って 何を確かめたかったのか 君に拒否されてしまえば きっと楽にもなれるだろう 雷が近づいた あの夕方 僕らは一つになれたかな いつまでこのまま 唇重ねてればいい? あと何秒 あと何秒 待ってみようか できれば離れたくなかった ああ 空が暗くなって来た ああ なんか気まずかった 君は覚えているかい? ずっと遠くで鳴ってた 僕の気持ちと君のその想い いつしか ふと惹かれ合い ごく自然に目を閉じ 言葉のその代わり唇重ねた 雷が鳴っていた あの春の日 僕らは初めてキスをした 震える肩先 君を抱きしめながら… 唇が触れたのは一瞬だった それでも 永遠に思えた ああ 雨が降りそうだった ああ 僕も泣きそうだった 「ゴロゴロとゴロゴロと雷が鳴ってた」 「あれは、僕らを急かしてたのかもしれない」 「だから、雨が降り出さないうちに」 「初めてのキスは春雷の頃…」 | 22/7 | 秋元康 | YU-JIN | YU-JIN | どんなに君を好きか?ってこと 千の言葉 使ってみても 僕が伝えたい気持ち きっと伝わらない 遊歩道に夕陽が沈んで 君の髪が黄金(こがね)に染まり 美しいそのオーラに 誰も心奪われる ここに引き留(と)めたかったから そっと 勇気を出してみた プラタナスの木のその下で 足を止めて見つめ合った 雷が鳴っていた あの春の日 僕らは初めてキスをした 震える肩先 君を抱きしめながら… 唇が触れたのは一瞬だった それでも 永遠に思えた ああ 雨が降りそうだった ああ 僕も泣きそうだった 君を思えば思うその分 僕の気持ちこれっぽっちも 伝わってない気がして 不安でいっぱいになる あんな行動取って 何を確かめたかったのか 君に拒否されてしまえば きっと楽にもなれるだろう 雷が近づいた あの夕方 僕らは一つになれたかな いつまでこのまま 唇重ねてればいい? あと何秒 あと何秒 待ってみようか できれば離れたくなかった ああ 空が暗くなって来た ああ なんか気まずかった 君は覚えているかい? ずっと遠くで鳴ってた 僕の気持ちと君のその想い いつしか ふと惹かれ合い ごく自然に目を閉じ 言葉のその代わり唇重ねた 雷が鳴っていた あの春の日 僕らは初めてキスをした 震える肩先 君を抱きしめながら… 唇が触れたのは一瞬だった それでも 永遠に思えた ああ 雨が降りそうだった ああ 僕も泣きそうだった 「ゴロゴロとゴロゴロと雷が鳴ってた」 「あれは、僕らを急かしてたのかもしれない」 「だから、雨が降り出さないうちに」 「初めてのキスは春雷の頃…」 |
| 世界の矛盾世界はなんて複雑に見えてしまうんだろう? 「もっと単純なんだ」 一人一人勝手なことを言ってる 「ちゃんと声を聴けばわかるのに…」 相容れないお互いなど勘違いだ パズルはちゃんとはめ込んでみればいい そう 彼らの悲劇は話を聞こうとしないこと 言葉の代わりにミサイルを撃ってどうしたいのか? 「永遠を消してしまっているようで…」 先に言う わかってるよ 考えてることはみんな一緒なんだろう 終わりなき争いなど いつの時代も意味はない 偉い人も偉くない人もどうにかしよう たった一つだけの矛盾 神よ今すぐに解いてくれ 人間なんて 構造はみんな同じなのに… 「違うように見えるね」 誰も彼も感情ぶつけ合ってるから 「ちょっと冷静になろうよ」 何千という言語の中 言い合っても 真意は きっと 誤解されてしまうよ 今 僕らの出口は耳を傾けることしかない 攻撃するより微笑み合い未来へ行こう 「もう一度 愛を信じてみるのはどうかな?」 昔から わかってるさ 目指している場所はきっと一緒なんだろう 我先に向かったって ぶつかり合って揉めるだけ 夢を見ても夢から覚めても 理想を描(えが)こう 地図に線などない世界 神よいつの日か見せてくれ あの日 僕らは声を聴いた まるで諭されるように… 指先を向けているのは 敵じゃない(敵じゃない) 味方だよ みんなが味方 「同じ時代に生きてる」 考えてることはみんな一緒なんだろう 終わりなき争いなど いつの時代も意味はない 偉い人も偉くない人もどうにかしよう たった一つだけの矛盾 神よ今すぐに解いてくれ そんな簡単なこと なぜに解決できないのか? | 22/7 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 杉山勝彦・谷地 | 世界はなんて複雑に見えてしまうんだろう? 「もっと単純なんだ」 一人一人勝手なことを言ってる 「ちゃんと声を聴けばわかるのに…」 相容れないお互いなど勘違いだ パズルはちゃんとはめ込んでみればいい そう 彼らの悲劇は話を聞こうとしないこと 言葉の代わりにミサイルを撃ってどうしたいのか? 「永遠を消してしまっているようで…」 先に言う わかってるよ 考えてることはみんな一緒なんだろう 終わりなき争いなど いつの時代も意味はない 偉い人も偉くない人もどうにかしよう たった一つだけの矛盾 神よ今すぐに解いてくれ 人間なんて 構造はみんな同じなのに… 「違うように見えるね」 誰も彼も感情ぶつけ合ってるから 「ちょっと冷静になろうよ」 何千という言語の中 言い合っても 真意は きっと 誤解されてしまうよ 今 僕らの出口は耳を傾けることしかない 攻撃するより微笑み合い未来へ行こう 「もう一度 愛を信じてみるのはどうかな?」 昔から わかってるさ 目指している場所はきっと一緒なんだろう 我先に向かったって ぶつかり合って揉めるだけ 夢を見ても夢から覚めても 理想を描(えが)こう 地図に線などない世界 神よいつの日か見せてくれ あの日 僕らは声を聴いた まるで諭されるように… 指先を向けているのは 敵じゃない(敵じゃない) 味方だよ みんなが味方 「同じ時代に生きてる」 考えてることはみんな一緒なんだろう 終わりなき争いなど いつの時代も意味はない 偉い人も偉くない人もどうにかしよう たった一つだけの矛盾 神よ今すぐに解いてくれ そんな簡単なこと なぜに解決できないのか? |
| 佐藤さん佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 日本一多い 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 名字の僕だ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん だけど僕は僕だし 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 世界で一人だけ 「初めまして 佐藤です。 あなたのお名前は?」 名字は覚えやすいけど その分忘れやすいんです そう同じ名字が 周りにいっぱいいるもんですから… 「佐藤です」 彼も彼女も 君もまさか? 佐藤ってことはないよね? よし どうせだったら 世界に広げよう 佐藤さん計画 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん そんな 多いのかね? 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 鈴木さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 高橋さんも… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん それに 田中さんだって… 「はい。佐藤です。 どこでお会いしましたっけ? ああ~っ! 失礼ですが、お名前は?」 あちらこちらにいるから ごちゃごちゃになってしまってるんです ああ あの佐藤さんか 「いつぞやは 姉がお世話になりまして…」 「それは、違う佐藤です」 もう 慣れっこだ よくあることさ あいつも僕も“佐藤”で ただの“佐藤”違い できれば下の名前で呼んで欲しい 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 街で声掛ければ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん みんなが振り返る 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さんばかり 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん わからなくなってしまう 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん “佐藤”って名字が同じだって そうさ 関係ない 僕は僕でしかないんだよ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん そんな 多いのかね? 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 鈴木さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 高橋さんも… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん それに 田中さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 日本一多い 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 名字の僕だ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん だけど僕は僕だし 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 世界で一人だけ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん いや、鈴木さん? 「あなたのお名前は?」 「佐藤です」 | 22/7 | 秋元康 | ペンギンス・Sorato・Mami Lab | Sorato | 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 日本一多い 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 名字の僕だ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん だけど僕は僕だし 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 世界で一人だけ 「初めまして 佐藤です。 あなたのお名前は?」 名字は覚えやすいけど その分忘れやすいんです そう同じ名字が 周りにいっぱいいるもんですから… 「佐藤です」 彼も彼女も 君もまさか? 佐藤ってことはないよね? よし どうせだったら 世界に広げよう 佐藤さん計画 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん そんな 多いのかね? 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 鈴木さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 高橋さんも… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん それに 田中さんだって… 「はい。佐藤です。 どこでお会いしましたっけ? ああ~っ! 失礼ですが、お名前は?」 あちらこちらにいるから ごちゃごちゃになってしまってるんです ああ あの佐藤さんか 「いつぞやは 姉がお世話になりまして…」 「それは、違う佐藤です」 もう 慣れっこだ よくあることさ あいつも僕も“佐藤”で ただの“佐藤”違い できれば下の名前で呼んで欲しい 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 街で声掛ければ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん みんなが振り返る 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さんばかり 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん わからなくなってしまう 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん “佐藤”って名字が同じだって そうさ 関係ない 僕は僕でしかないんだよ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん そんな 多いのかね? 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 鈴木さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 高橋さんも… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん それに 田中さんだって… 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 日本一多い 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 名字の僕だ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん だけど僕は僕だし 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 世界で一人だけ 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん 佐藤さん いや、鈴木さん? 「あなたのお名前は?」 「佐藤です」 |
| 世界中で歌おうぜ歌おうぜ! 歌おうぜ! 世界平和は 歌えば始まる どんな言語もOK! 聞かせて 歌おうぜ! 歌おうぜ! 街のどこかで 誰か歌えば 洗濯物を干してたマンマまで 自転車乗った郵便屋さんも みんな楽しそうに歌い出す やがて覚えてしまう 知らない曲もいつの間にか 恥ずかしがらず 胸を張って 好きな歌よ 世界中の人へ届け! 歌おうぜ! 歌おうぜ! 大きな声を出せばしあわせ 歌っていれば誰もが笑顔で争うこともない 歌おうぜ! 歌おうぜ! 歌わなきゃ 分かり合えやしない 音程なんかいい 声を出せ! 歌おうぜ! 歌おうぜ! なんか不思議な習性だよね 誰かの歌に釣られてしまうんだ 誰の心の中にもあるんだ ふいに口をついて出てしまうフェイバリットソング 歌詞なんか知らなくても 鼻歌だけでもいい気分 間違っても 誰も責めない 共に共に共に 歌えば仲間になる 歌ってると 歌ってると なんだかんだでしあわせになれる 古代からあるリズムに初めは唸(うな)るだけだったか 意味を持つ 言葉が乗って 神様への祈りになったのか 大地よ 自然よ ありがとう 歌いたい 歌いたい ラジオからもテレビからも どこか部屋のレコードからも 僕たちを誘う歌が聴こえる 歌おうぜ! 歌おうぜ! 大きな声を出せばしあわせ 歌っていれば誰もが笑顔で争うこともない 歌おうぜ! 歌おうぜ! 歌わなきゃ 分かり合えやしない 音程なんかいい 声を出せ! 一日中 一日中 歌ってれば みんなハッピー 世界中で… 歌おうぜ! | 22/7 | 秋元康 | Kuboty | Kuboty | 歌おうぜ! 歌おうぜ! 世界平和は 歌えば始まる どんな言語もOK! 聞かせて 歌おうぜ! 歌おうぜ! 街のどこかで 誰か歌えば 洗濯物を干してたマンマまで 自転車乗った郵便屋さんも みんな楽しそうに歌い出す やがて覚えてしまう 知らない曲もいつの間にか 恥ずかしがらず 胸を張って 好きな歌よ 世界中の人へ届け! 歌おうぜ! 歌おうぜ! 大きな声を出せばしあわせ 歌っていれば誰もが笑顔で争うこともない 歌おうぜ! 歌おうぜ! 歌わなきゃ 分かり合えやしない 音程なんかいい 声を出せ! 歌おうぜ! 歌おうぜ! なんか不思議な習性だよね 誰かの歌に釣られてしまうんだ 誰の心の中にもあるんだ ふいに口をついて出てしまうフェイバリットソング 歌詞なんか知らなくても 鼻歌だけでもいい気分 間違っても 誰も責めない 共に共に共に 歌えば仲間になる 歌ってると 歌ってると なんだかんだでしあわせになれる 古代からあるリズムに初めは唸(うな)るだけだったか 意味を持つ 言葉が乗って 神様への祈りになったのか 大地よ 自然よ ありがとう 歌いたい 歌いたい ラジオからもテレビからも どこか部屋のレコードからも 僕たちを誘う歌が聴こえる 歌おうぜ! 歌おうぜ! 大きな声を出せばしあわせ 歌っていれば誰もが笑顔で争うこともない 歌おうぜ! 歌おうぜ! 歌わなきゃ 分かり合えやしない 音程なんかいい 声を出せ! 一日中 一日中 歌ってれば みんなハッピー 世界中で… 歌おうぜ! |
| 嫌われるということ人を嫌いになったことはあるか? 人から嫌われたことはあるか? そりゃあ避けられないことだな 人間これだけ大勢いるんだ 嫌いな奴は嫌いなままで放っておけ 握手を求めて好きになる努力なんか無駄だ どうしても苦手な奴って この世界にはいるもんだ つまり嫌いな奴がいる それは当たり前ってことさ おまえのことを嫌いな奴がいるのも 別におかしくないことだよな 何となくいけすかないんだよ ちゃんとした理由なんかあるものか だから何が言いたいかって言うと 人を好きか嫌いかで判断するっていう事が とっても大事なことなんだって気づいたんだ 本能が教えてくれる 好きか嫌いか… 理屈で考えたって 正解は導き出せない 答えはとっくに出てるんだよ どうでもいいじゃないか どいつもこいつも嫌なやつ 人生の一瞬でも関わる意味があるものか 初めから近づかなきゃ楽なもんさ 誰とも付き合わない方がいい 孤独が一番 最高の答え おまえが嫌ってる最大の敵とは 気づいてただろう おまえ自身ってことだ 確かにホント嫌な奴だよな それでもずっと 仲直りしなくていい この世の中の人間 全員と仲良くなれないだろう? おまえが誰かを嫌いになるように 誰かもおまえを嫌っている 前世からの因縁じゃないか? 自分のどこが嫌いなんだと 聞く奴もいるけどな 理由をちゃんと説明できやしない じゃあ好きな奴とだけ付き合えばって 誰もが考えることだろう? ある日突然気づくんだ 本当に好きな奴なんかいないってこと 子供の頃は親友がいないと いけないんだと思ってたけど 無理しない方がいいって 大人になって気づいただろ? 初めからわかってたんだ あいつもこいつも好きじゃない どんなに勝手な振る舞いをしたって構うものか 嫌われる勇気を持った方がいい 好かれたってろくなことはないぞ 相手のことを考えなきゃいけないし それより自由でいることが大事だ 誰にも遠慮することなく伝えよう おまえもここで一度冷静になってみろよ 自分のことを 好きな奴がいるのか 世間の鼻つまみものと 言われてることくらい おまえは嫌われているんだよ どうでもいいじゃないか どいつもこいつも嫌なやつ 人生の一瞬でも関わる意味があるものか 初めから近づかなきゃ楽なもんさ 誰とも付き合わない方がいい 孤独が一番 最高の答え おまえが嫌ってる最大の敵とは 気づいてただろう おまえ自身ってことだ 確かにホント嫌な奴だよな それでもずっと 仲直りしなくていい 少なくとも俺はおまえが嫌いだし おまえも俺のことを嫌いだろう? だからこの世界はそれぞれが勝手に好きなように生きるんだよ 同じような顔をすることはない 近づく必要はないんだ 嫌いな奴がいっぱいいるってことは おまえがおまえでいるってことだ | 22/7 | 秋元康 | 馬場遼太郎 | Ha-ne | 人を嫌いになったことはあるか? 人から嫌われたことはあるか? そりゃあ避けられないことだな 人間これだけ大勢いるんだ 嫌いな奴は嫌いなままで放っておけ 握手を求めて好きになる努力なんか無駄だ どうしても苦手な奴って この世界にはいるもんだ つまり嫌いな奴がいる それは当たり前ってことさ おまえのことを嫌いな奴がいるのも 別におかしくないことだよな 何となくいけすかないんだよ ちゃんとした理由なんかあるものか だから何が言いたいかって言うと 人を好きか嫌いかで判断するっていう事が とっても大事なことなんだって気づいたんだ 本能が教えてくれる 好きか嫌いか… 理屈で考えたって 正解は導き出せない 答えはとっくに出てるんだよ どうでもいいじゃないか どいつもこいつも嫌なやつ 人生の一瞬でも関わる意味があるものか 初めから近づかなきゃ楽なもんさ 誰とも付き合わない方がいい 孤独が一番 最高の答え おまえが嫌ってる最大の敵とは 気づいてただろう おまえ自身ってことだ 確かにホント嫌な奴だよな それでもずっと 仲直りしなくていい この世の中の人間 全員と仲良くなれないだろう? おまえが誰かを嫌いになるように 誰かもおまえを嫌っている 前世からの因縁じゃないか? 自分のどこが嫌いなんだと 聞く奴もいるけどな 理由をちゃんと説明できやしない じゃあ好きな奴とだけ付き合えばって 誰もが考えることだろう? ある日突然気づくんだ 本当に好きな奴なんかいないってこと 子供の頃は親友がいないと いけないんだと思ってたけど 無理しない方がいいって 大人になって気づいただろ? 初めからわかってたんだ あいつもこいつも好きじゃない どんなに勝手な振る舞いをしたって構うものか 嫌われる勇気を持った方がいい 好かれたってろくなことはないぞ 相手のことを考えなきゃいけないし それより自由でいることが大事だ 誰にも遠慮することなく伝えよう おまえもここで一度冷静になってみろよ 自分のことを 好きな奴がいるのか 世間の鼻つまみものと 言われてることくらい おまえは嫌われているんだよ どうでもいいじゃないか どいつもこいつも嫌なやつ 人生の一瞬でも関わる意味があるものか 初めから近づかなきゃ楽なもんさ 誰とも付き合わない方がいい 孤独が一番 最高の答え おまえが嫌ってる最大の敵とは 気づいてただろう おまえ自身ってことだ 確かにホント嫌な奴だよな それでもずっと 仲直りしなくていい 少なくとも俺はおまえが嫌いだし おまえも俺のことを嫌いだろう? だからこの世界はそれぞれが勝手に好きなように生きるんだよ 同じような顔をすることはない 近づく必要はないんだ 嫌いな奴がいっぱいいるってことは おまえがおまえでいるってことだ |
| 無関心ヒーロー次々 飛び込んで来る ネットニュースのその馬鹿馬鹿しさ どこへ向かっているのだろう? フェイクニュースかと勘違いしてたよ 誰かのせいだったらマシだ 誰のせいでもないのが問題 ごく自然の流れでこうなってるのさ 少しずつ壊れて行く 昨日まで普通のこと 常識が通じない この世界 なんか変 なんか変 終わり始めてる 破滅願望があるのか? ヒーローはどこからか どこからか 現れるか? ヒーローは 無関心 何でこんなことをする? バイトテロをしてバズりたかったのか? たかがイタズラと逃げるか? 再生回数 増やしたいだけなのか? 目的があるならマシだ 目的ないのが愉快犯 それで人生は豊かになれるらしい 知らぬ間に 世紀末へ 気づいたらアルマゲドン 地球が消えて行く 面白きゃ拡散だ 拡散だ 嘘だっていいと… それが真実じゃなくても… ヒーローはいないのか? いないのか? 様子見てる ヒーローは無責任 「ねえ、こんな世界のままでいいの?」 「言葉ではうまく言えないけど 何かが変じゃない?」 「みんなが気づかないふりをしてるだけ?」 「ヒーローは僕らのことだ」 面白きゃ拡散だ 拡散だ 嘘だっていいと… それが真実じゃなくても… ヒーローはいないのか? いないのか? 様子見てる ヒーローはいない この世界 なんか変 なんか変 終わり始めてる 破滅願望があるのか? ヒーローはどこからか どこからか 現れるか? ヒーローは 無関心 | 22/7 | 秋元康 | Shoichiro Toko | | 次々 飛び込んで来る ネットニュースのその馬鹿馬鹿しさ どこへ向かっているのだろう? フェイクニュースかと勘違いしてたよ 誰かのせいだったらマシだ 誰のせいでもないのが問題 ごく自然の流れでこうなってるのさ 少しずつ壊れて行く 昨日まで普通のこと 常識が通じない この世界 なんか変 なんか変 終わり始めてる 破滅願望があるのか? ヒーローはどこからか どこからか 現れるか? ヒーローは 無関心 何でこんなことをする? バイトテロをしてバズりたかったのか? たかがイタズラと逃げるか? 再生回数 増やしたいだけなのか? 目的があるならマシだ 目的ないのが愉快犯 それで人生は豊かになれるらしい 知らぬ間に 世紀末へ 気づいたらアルマゲドン 地球が消えて行く 面白きゃ拡散だ 拡散だ 嘘だっていいと… それが真実じゃなくても… ヒーローはいないのか? いないのか? 様子見てる ヒーローは無責任 「ねえ、こんな世界のままでいいの?」 「言葉ではうまく言えないけど 何かが変じゃない?」 「みんなが気づかないふりをしてるだけ?」 「ヒーローは僕らのことだ」 面白きゃ拡散だ 拡散だ 嘘だっていいと… それが真実じゃなくても… ヒーローはいないのか? いないのか? 様子見てる ヒーローはいない この世界 なんか変 なんか変 終わり始めてる 破滅願望があるのか? ヒーローはどこからか どこからか 現れるか? ヒーローは 無関心 |
| Why are you crying?Why are you crying? I'm not sure. 僕にしてみりゃ突然のことで何もできない Unexpected 夕立かのように 涙が溢(あふ)れていた さっきまで ずっと いつものように話していたのに 微笑みの瞳に言っておこう 「泣くな」 Why are you crying? 君をそんな悲しませるものは?(Wowwowwow) Why are you crying? この愛だけじゃ守れないのか?(Baby) Why are you crying? 僕はどんな言葉を掛ければいい?(Wowwowwow) I'm into you! 恋人よ 語ってくれ Whyareyoucrying? That doesn't matter. できることなら関係ないって 逃げたいんだけど I know everything. 壊れ掛けた君 このままにできない その感情の防波堤とは何だったのだろう? 涙を拭うより言い聞かせよう 「笑え!」 Whatcha gonna do? 僕に何を求めるつもりだい?(Wowwowwow) Whatcha gonna do? 慰めなんかいらないんじゃないか?(Baby) Whatcha gonna do? 理由聞いてみたって無駄になる(Wowwowwow) I guess you're right. 君にしかわからない Whatchagonnado? 「真実とは?」「偽りとは?」 「誰も知らない」「自分しか知らない」 「答え合わせは」「できやしないよ」 「心のギターを」「鳴らしてくれ!!!」 さっきまで ずっと いつものように話していたのに 微笑みの瞳に言っておこう 「泣くな」 Why are you crying? 君をそんな悲しませるものは?(Wowwowwow) Why are you crying? この愛だけじゃ守れないのか?(Baby) Why are you crying? 僕はどんな言葉を掛ければいい?(Wowwowwow) I'm into you! 恋人よ 語ってくれ Whyareyoucrying? Why are you crying?(Wow wow wow) I'm crazy about you! 教えてくれ Whyareyoucrying? | 22/7 | 秋元康 | Shoichiro Toko・amane | Shoichiro Toko・amane | Why are you crying? I'm not sure. 僕にしてみりゃ突然のことで何もできない Unexpected 夕立かのように 涙が溢(あふ)れていた さっきまで ずっと いつものように話していたのに 微笑みの瞳に言っておこう 「泣くな」 Why are you crying? 君をそんな悲しませるものは?(Wowwowwow) Why are you crying? この愛だけじゃ守れないのか?(Baby) Why are you crying? 僕はどんな言葉を掛ければいい?(Wowwowwow) I'm into you! 恋人よ 語ってくれ Whyareyoucrying? That doesn't matter. できることなら関係ないって 逃げたいんだけど I know everything. 壊れ掛けた君 このままにできない その感情の防波堤とは何だったのだろう? 涙を拭うより言い聞かせよう 「笑え!」 Whatcha gonna do? 僕に何を求めるつもりだい?(Wowwowwow) Whatcha gonna do? 慰めなんかいらないんじゃないか?(Baby) Whatcha gonna do? 理由聞いてみたって無駄になる(Wowwowwow) I guess you're right. 君にしかわからない Whatchagonnado? 「真実とは?」「偽りとは?」 「誰も知らない」「自分しか知らない」 「答え合わせは」「できやしないよ」 「心のギターを」「鳴らしてくれ!!!」 さっきまで ずっと いつものように話していたのに 微笑みの瞳に言っておこう 「泣くな」 Why are you crying? 君をそんな悲しませるものは?(Wowwowwow) Why are you crying? この愛だけじゃ守れないのか?(Baby) Why are you crying? 僕はどんな言葉を掛ければいい?(Wowwowwow) I'm into you! 恋人よ 語ってくれ Whyareyoucrying? Why are you crying?(Wow wow wow) I'm crazy about you! 教えてくれ Whyareyoucrying? |
| 22/722/7 We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 割り切れないこの想いを 形にするならどうなる? 割り切れない僕たちなら できることがあるだろう? We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 123から456 次のステージへ進むために今 789の次にあるのは10th Heaven 11を大幅に超えていくから 18,19 まだ足りない やっぱり望むは未来世界 22/7 やるせない?立てない?気が付かない? そんなこと微塵も興味はない 今この瞬間より向こう側 変わらない事は簡単だな? どうだい?一度計算しないかい? 未来予知じゃない これは統計 簡単なことさ 数えればいい わかっただろう?答え合わせだ 22/7 We are 22/7 終わりのないプロセスにも 意味があることを知ったんだ 大人たちが切り捨ててた 小数点の先へ行こう We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 | 22/7 | Shoichiro Toko | Shoichiro Toko | Shoichiro Toko | 22/7 We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 割り切れないこの想いを 形にするならどうなる? 割り切れない僕たちなら できることがあるだろう? We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 123から456 次のステージへ進むために今 789の次にあるのは10th Heaven 11を大幅に超えていくから 18,19 まだ足りない やっぱり望むは未来世界 22/7 やるせない?立てない?気が付かない? そんなこと微塵も興味はない 今この瞬間より向こう側 変わらない事は簡単だな? どうだい?一度計算しないかい? 未来予知じゃない これは統計 簡単なことさ 数えればいい わかっただろう?答え合わせだ 22/7 We are 22/7 終わりのないプロセスにも 意味があることを知ったんだ 大人たちが切り捨ててた 小数点の先へ行こう We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) Ey Oh Ey Oh, Oh … Ey Oh (Fu) We are 22/7 |
| あざすあざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす 道の真ん中 大きな声で 自分の気持ちを伝えよう この世で生きてられるのも あなた様のおかげです 幸せは偶然じゃない 日頃の行い(当然) ただ偉そうにしてるだけじゃ(ダメさ) 実るほど 頭(こうべ)を垂れるような 稲穂にならなくちゃ 「よろしく!」 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! センキューベリーマッチョ(Yeah!!) センキューベリーマッチョ(Yeah!!) 人は誰にも感謝しなくちゃいけない 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! ありがとうごぜえます(Yeah!!) ありがとうごぜえます(Yeah!!) お礼を言っときゃこの世 渡って行ける お世話になってないあの人もこの人も とにかく感謝しておこう あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす どこかで誰かと すれ違って 袖振り合うも他生の縁 (だから) 四方八方 頭下げて みなさまのおかげです 今のところの人生 最高の運勢 そこでYou say!(Yeah!) サンクスに賛成 どれだけ自分が恵まれていたか 何度も何度もありがたく思う 当たり前だと思っちゃだめだ 全ては神様の思(おぼ)し召(め)し いいこと 悪いこと いろいろあるけど 粛々と… 謙虚でいよう 「ありがたき!」 レッツ! Go!! Go!! Yeah!! カムサハムニダ(Yeah!!) カムサハムニダ(Yeah!!) シェーシェー メルシー グラッチェ にふぇ~で~びる レッツ! Go!! Go!! Yeah!! カムサハムニダ(Yeah!!) カムサハムニダ(Yeah!!) グラシアス スパシーバ おおきに ダンケシェン 世界がありがとうで溢れたら いつも 心を太陽が照らす あ~ざす あざすあざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす それだけで あざす 一発で あざす 仲良くなれるんだ 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! ありがとうごぜえます(Yeah!!) ありがとうごぜえます(Yeah!!) お礼を言っときゃこの世 渡って行ける お世話になってないあの人もこの人も とにかく感謝しておこう とにかく感謝しておこう あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす | 22/7 | 秋元康 | Kuboty | Kuboty・田村優太 | あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす 道の真ん中 大きな声で 自分の気持ちを伝えよう この世で生きてられるのも あなた様のおかげです 幸せは偶然じゃない 日頃の行い(当然) ただ偉そうにしてるだけじゃ(ダメさ) 実るほど 頭(こうべ)を垂れるような 稲穂にならなくちゃ 「よろしく!」 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! センキューベリーマッチョ(Yeah!!) センキューベリーマッチョ(Yeah!!) 人は誰にも感謝しなくちゃいけない 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! ありがとうごぜえます(Yeah!!) ありがとうごぜえます(Yeah!!) お礼を言っときゃこの世 渡って行ける お世話になってないあの人もこの人も とにかく感謝しておこう あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす どこかで誰かと すれ違って 袖振り合うも他生の縁 (だから) 四方八方 頭下げて みなさまのおかげです 今のところの人生 最高の運勢 そこでYou say!(Yeah!) サンクスに賛成 どれだけ自分が恵まれていたか 何度も何度もありがたく思う 当たり前だと思っちゃだめだ 全ては神様の思(おぼ)し召(め)し いいこと 悪いこと いろいろあるけど 粛々と… 謙虚でいよう 「ありがたき!」 レッツ! Go!! Go!! Yeah!! カムサハムニダ(Yeah!!) カムサハムニダ(Yeah!!) シェーシェー メルシー グラッチェ にふぇ~で~びる レッツ! Go!! Go!! Yeah!! カムサハムニダ(Yeah!!) カムサハムニダ(Yeah!!) グラシアス スパシーバ おおきに ダンケシェン 世界がありがとうで溢れたら いつも 心を太陽が照らす あ~ざす あざすあざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす それだけで あざす 一発で あざす 仲良くなれるんだ 行くぜ Go!! Go!! Yeah!! ありがとうごぜえます(Yeah!!) ありがとうごぜえます(Yeah!!) お礼を言っときゃこの世 渡って行ける お世話になってないあの人もこの人も とにかく感謝しておこう とにかく感謝しておこう あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす あざす あざす あ~ざす あざすあざす |
| 地獄一丁目赤や緑の夜のネオンが街を彩る 未成年は立ち入り禁止だよ それでもなぜか 素通りできず 寄り道してしまう ここは 僕の地獄一丁目 嗚呼 好奇心が 原色のそのスリル いたずらに突いている OMG(オーエムジー) 路地裏をどこまで行こうか? 先の未来 暗がりだ I… I… I'm in the dark 人生は そう手探りなもの 傷ついた分 知恵になる 人の良さそうなスカウトたちが沼へと誘う 甘い言葉 誰も信じてない 結局 何に誘われてるか はっきりさせずに そんな ここは地獄の三丁目 嗚呼 大人の説教 聞きたくなんかなかった 若さとは抵抗だ IDK(アイディーケー) 欲望をどこまで試すのか? 満たされるってないだろう? I… I… I wanna know 冒険は そう怪我をするもの 大人になりゃ傷だらけ 地獄の入り口は 見えにくいから 知らない間に迷い込んで 助けてくれと叫ぶ 路地裏をどこまで行こうか? 先の未来 暗がりだ I… I… I'm in the dark 人生は そう手探りなもの 行かせてくれ 行かせてくれ 行ってみたってわからない | 22/7 | 秋元康 | Rie | K3CP | 赤や緑の夜のネオンが街を彩る 未成年は立ち入り禁止だよ それでもなぜか 素通りできず 寄り道してしまう ここは 僕の地獄一丁目 嗚呼 好奇心が 原色のそのスリル いたずらに突いている OMG(オーエムジー) 路地裏をどこまで行こうか? 先の未来 暗がりだ I… I… I'm in the dark 人生は そう手探りなもの 傷ついた分 知恵になる 人の良さそうなスカウトたちが沼へと誘う 甘い言葉 誰も信じてない 結局 何に誘われてるか はっきりさせずに そんな ここは地獄の三丁目 嗚呼 大人の説教 聞きたくなんかなかった 若さとは抵抗だ IDK(アイディーケー) 欲望をどこまで試すのか? 満たされるってないだろう? I… I… I wanna know 冒険は そう怪我をするもの 大人になりゃ傷だらけ 地獄の入り口は 見えにくいから 知らない間に迷い込んで 助けてくれと叫ぶ 路地裏をどこまで行こうか? 先の未来 暗がりだ I… I… I'm in the dark 人生は そう手探りなもの 行かせてくれ 行かせてくれ 行ってみたってわからない |
| 恋は道草どうして ここまで来て 遠回りするんだろう? いつもの 道ではなく 恋は道草 青葉が茂る通学路 駅から真っ直ぐ 行けるのに なぜだろう 塀を乗り越えて 十字路へ向かう この時間帯 自転車乗った 君と会えるから 遅刻しそうになるくらい おはようの一言 それだけ言いたい 青春っていうのは 無駄ばかりで 大人たちは笑うけれど その無駄の中に そう大事な 思い出作りがあるんだろう そう絶対明日も 会いたい 四月の風がそよそよと 日差しと心を揺らしてる 偶然はこんなにないこと 君は気づいてる ほんの一瞬 すれ違うだけ それが宝物 登校中によく会う人 僕のことなんか 知らなくてもいい いつの日にかきっと 思い出す日が来るだろう ソーダ水 みたいだね 切ない恋 「おはよう」「おはよう」「好きでした」 初恋なんて叶わないもの 若い頃の思い出でいいんだ あんなにも一生懸命 思い続けられた日々よ 青春っていうのは 無駄ばかりで 大人たちは笑うけれど その無駄の中に そう大事な 思い出作りがあるんだろう そう絶対明日も 会いたい どうして ここまで来て 遠回りするんだろう? いつもの 道ではなく 恋は道草 | 22/7 | 秋元康 | amane・米澤森人・永野小織・バショー | バショー | どうして ここまで来て 遠回りするんだろう? いつもの 道ではなく 恋は道草 青葉が茂る通学路 駅から真っ直ぐ 行けるのに なぜだろう 塀を乗り越えて 十字路へ向かう この時間帯 自転車乗った 君と会えるから 遅刻しそうになるくらい おはようの一言 それだけ言いたい 青春っていうのは 無駄ばかりで 大人たちは笑うけれど その無駄の中に そう大事な 思い出作りがあるんだろう そう絶対明日も 会いたい 四月の風がそよそよと 日差しと心を揺らしてる 偶然はこんなにないこと 君は気づいてる ほんの一瞬 すれ違うだけ それが宝物 登校中によく会う人 僕のことなんか 知らなくてもいい いつの日にかきっと 思い出す日が来るだろう ソーダ水 みたいだね 切ない恋 「おはよう」「おはよう」「好きでした」 初恋なんて叶わないもの 若い頃の思い出でいいんだ あんなにも一生懸命 思い続けられた日々よ 青春っていうのは 無駄ばかりで 大人たちは笑うけれど その無駄の中に そう大事な 思い出作りがあるんだろう そう絶対明日も 会いたい どうして ここまで来て 遠回りするんだろう? いつもの 道ではなく 恋は道草 |
| 舌打ち舌打ちを響かせ 大人たちに反抗してやるぜ チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないこと やれと言われても できるわけないよ 世の中の常識も 社会のルールも 関係ないさ (さあ 今)言葉じゃなく わからせよう (さあ 今)態度でなきゃ わからない 高架線の下 電車が通過する 話なら終わっただろう? 「言い訳なんかしないよ」 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを(hey) 響かせ(hey) 強い意志で 睨み付けよう チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないよ その気持ちがわからないか? ただ首を(hey) 横に振り(hey) 何度だって NO!と言ってやるぜ チェッ! チェッ! チェッ! 周りのみんなと横並びになり 同じ顔するな! 自分だけ目立ったら 敵だらけになる 防衛本能 (もういい!)気にするのは誰なんだ? (もういい!)見えない影に怯えてる 鉄骨の柱 何を支えるのか? プレッシャーに軋(きし)んでいる 「僕に何を期待するんだ?」 望まれるような 歯車にはなれやしない 否定する(hey) この命(hey) 僕は僕の脈打ってる Spit! Spit! Spit! 支配されない 自分だけのこの人生 わがままに(hey) 生きたい(hey) 一分一秒に血を流そう Spit! Spit! Spit! 「落ちこぼれてもいいよ」 「人の群れに押し流されたくないんだ」 Ah 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを 響かせ 強い意志で 睨み付けよう 絶対に… 「不器用すぎるんだ、僕は…」 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを(hey) 響かせ(hey) 強い意志で 睨み付けよう チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないよ その気持ちがわからないか? ただ首を(hey) 横に振り(hey) 何度だって NO!と言ってやるぜ そんな舌打ち 聞き逃すな | 22/7 | 秋元康 | 横井香菜 | 中野晃 | 舌打ちを響かせ 大人たちに反抗してやるぜ チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないこと やれと言われても できるわけないよ 世の中の常識も 社会のルールも 関係ないさ (さあ 今)言葉じゃなく わからせよう (さあ 今)態度でなきゃ わからない 高架線の下 電車が通過する 話なら終わっただろう? 「言い訳なんかしないよ」 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを(hey) 響かせ(hey) 強い意志で 睨み付けよう チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないよ その気持ちがわからないか? ただ首を(hey) 横に振り(hey) 何度だって NO!と言ってやるぜ チェッ! チェッ! チェッ! 周りのみんなと横並びになり 同じ顔するな! 自分だけ目立ったら 敵だらけになる 防衛本能 (もういい!)気にするのは誰なんだ? (もういい!)見えない影に怯えてる 鉄骨の柱 何を支えるのか? プレッシャーに軋(きし)んでいる 「僕に何を期待するんだ?」 望まれるような 歯車にはなれやしない 否定する(hey) この命(hey) 僕は僕の脈打ってる Spit! Spit! Spit! 支配されない 自分だけのこの人生 わがままに(hey) 生きたい(hey) 一分一秒に血を流そう Spit! Spit! Spit! 「落ちこぼれてもいいよ」 「人の群れに押し流されたくないんだ」 Ah 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを 響かせ 強い意志で 睨み付けよう 絶対に… 「不器用すぎるんだ、僕は…」 冗談じゃない 僕の本音が 聞こえてるか? 舌打ちを(hey) 響かせ(hey) 強い意志で 睨み付けよう チェッ! チェッ! チェッ! やりたくないよ その気持ちがわからないか? ただ首を(hey) 横に振り(hey) 何度だって NO!と言ってやるぜ そんな舌打ち 聞き逃すな |
| イングリッシュ・ゴールデンレトリバー窓の向こう側 柔らかな陽が射す ベランダの片隅 眠っている 真っ白なむく犬 瞼 閉じた顔 ああ 気持ちよさそうだね 何か寝言を言っているけど どんな夢見てるのだろう 僕たちはいつ頃から 一緒に暮らし始めた? 人生のその大半を君と生きた気がする イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 嬉しい時も悲しい時も何も言わず いつも 僕のそばにいてくれてありがとう やがて目を覚まして 何もなかったかのように 僕に向かって走って来るよ 遊んでもらえると思って… 友情はいつの間にか 甘噛みされて芽生(めば)えた どうすれば傷つかないか わかり合っていたんだ イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 言葉より大切な温もりに気付かされた 君がいなきゃ 僕はひとりぼっちだった “SORA”と呼んだらいつでも 全力で駆け寄って来るよ だから僕は安心していた どんなことあったって… イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 嬉しい時も悲しい時も何も言わず いつも 僕のそばにいてくれてありがとう そう君は僕の永遠の友 イングリッシュ・ゴールデンレトリバー | 22/7 | 秋元康 | デレク・ターナー | 野中“まさ”雄一 | 窓の向こう側 柔らかな陽が射す ベランダの片隅 眠っている 真っ白なむく犬 瞼 閉じた顔 ああ 気持ちよさそうだね 何か寝言を言っているけど どんな夢見てるのだろう 僕たちはいつ頃から 一緒に暮らし始めた? 人生のその大半を君と生きた気がする イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 嬉しい時も悲しい時も何も言わず いつも 僕のそばにいてくれてありがとう やがて目を覚まして 何もなかったかのように 僕に向かって走って来るよ 遊んでもらえると思って… 友情はいつの間にか 甘噛みされて芽生(めば)えた どうすれば傷つかないか わかり合っていたんだ イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 言葉より大切な温もりに気付かされた 君がいなきゃ 僕はひとりぼっちだった “SORA”と呼んだらいつでも 全力で駆け寄って来るよ だから僕は安心していた どんなことあったって… イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 嬉しい時も悲しい時も何も言わず いつも 僕のそばにいてくれてありがとう そう君は僕の永遠の友 イングリッシュ・ゴールデンレトリバー |
| 理論物理学的 僕の推論「君と一緒にいる時間は あっという間に過ぎてしまうのに、 授業中、壁の時計は、どうして、あんなにゆっくり進むんだろう? 僕の推論では、時間が過ぎるスピードは一定ではないんじゃないか? つまり、楽しい時間の時計の針は早く進み、退屈な時間の針はゆっくり進む。 誰もがそういう経験があると思うけど、僕はそれが錯覚ではなく、 その時によって、本当に時間のスピードが変わるんだと思う。 時空は歪んでいる。 僕は理論物理学のことは何もわからないけど、君のことが…」 「好きだ」 帰り道で一人呟(つぶや)いてた 星空は何も答えやしない さっきベンチに座ってたのに 青空はとっくに消えた 太陽がいきなり沈むわけなく 僕たちはいっぱい喋ったけど 教室なら まだまだまだ チャイムはきっと今も鳴ってなかった もしも 次、会えた時 楽しくないふりをしてみよう 君はきっと僕を心配しながら… 「ねえ どうしてそんな顔をしてるの?」 退屈そうに見える理由(わけ)聞くだろう 時計の針を騙すんだよ なかなか進まないように… そんなこと こそこそ話してるうち 計画がバレてしまったのかな いつの間にか もうサヨナラ 容赦なく 時間ってやつは 来てしまう 「地球の自転よりも速く、僕たちの時間は過ぎて行く。 どうやったって、抵抗できないってことだ。 今が楽しい限り、僕が君を好きでいる限り、 時間はますます、速度を上げる」 | 22/7 | 秋元康 | 湊谷陸 | YouSee | 「君と一緒にいる時間は あっという間に過ぎてしまうのに、 授業中、壁の時計は、どうして、あんなにゆっくり進むんだろう? 僕の推論では、時間が過ぎるスピードは一定ではないんじゃないか? つまり、楽しい時間の時計の針は早く進み、退屈な時間の針はゆっくり進む。 誰もがそういう経験があると思うけど、僕はそれが錯覚ではなく、 その時によって、本当に時間のスピードが変わるんだと思う。 時空は歪んでいる。 僕は理論物理学のことは何もわからないけど、君のことが…」 「好きだ」 帰り道で一人呟(つぶや)いてた 星空は何も答えやしない さっきベンチに座ってたのに 青空はとっくに消えた 太陽がいきなり沈むわけなく 僕たちはいっぱい喋ったけど 教室なら まだまだまだ チャイムはきっと今も鳴ってなかった もしも 次、会えた時 楽しくないふりをしてみよう 君はきっと僕を心配しながら… 「ねえ どうしてそんな顔をしてるの?」 退屈そうに見える理由(わけ)聞くだろう 時計の針を騙すんだよ なかなか進まないように… そんなこと こそこそ話してるうち 計画がバレてしまったのかな いつの間にか もうサヨナラ 容赦なく 時間ってやつは 来てしまう 「地球の自転よりも速く、僕たちの時間は過ぎて行く。 どうやったって、抵抗できないってことだ。 今が楽しい限り、僕が君を好きでいる限り、 時間はますます、速度を上げる」 |
| スパシーバ!見せて 君のモード 愛されすぎたら なぜか ちょっとね 嫌な気分だわ(嫌な気分) イヤ!(イヤ!) ちっとも意思がないのね 冷たくされても それは それで プライド傷つくわ(プライド) イヤ! (No No!) ハレーション 乙女心 紳士的な態度 手応えのない返事 いざ!無様 見せてほら Do you... 結局、好き?好きじゃない? 「好きって言ってるのに…」 スマートにスパシーバ! 冷静じゃなくっていいわ (Alright!) 貴方の ありのまま もっと もっと wanna wanna know 弾けて!メローディア 恋する温度は HIBANA (Alright!) 余裕さを 壊さなきゃ フラフラ ユラユラ 逃げてゆく花 my love 完璧じゃダメ ワガママ 用もなく 呼び出したの 夜のカフェテリア (Tonight) イヤ! (No No!) どうして 嬉しそうなの? さよなら告げても まさか あなた 受け止めちゃうのね?(バイバイ) イヤ! (No No!) イリュージョン 愛は迷路 「なんでもいい」なんて ちっとも優しくない 少しだけ 傷つけて だって… 結局、あなたは誰? 「ねえ、ちゃんと怒って!」 スマートにスパシーバ! スーパーなダーリンが怖い (Alright!) 黙って去る前に ちゃんと ちゃんと Let me let me know 弾けて!メローディア 痛みのない熱は (Alright!) 夢でも見てるよう フラフラ ユラユラ 醒めてしまうの? Your love そんなのダメ 紳士的な態度 手応えのない返事 いざ!無様 見せてほら Do you... せっかく会えたの ねえ結局、好き?好きじゃない? スマートにスパシーバ! 冷静じゃなくっていいわ (Alright!) 貴方の ありのまま もっと もっと wanna wanna know 弾けて!メローディア 恋する温度は HIBANA (Alright!) 余裕さを 壊さなきゃ フラフラ ユラユラ 逃げてゆく花 my love 完璧じゃダメ | 22/7 | 山崎あおい | 山崎あおい・炭竃智弘 | 炭竃智弘 | 見せて 君のモード 愛されすぎたら なぜか ちょっとね 嫌な気分だわ(嫌な気分) イヤ!(イヤ!) ちっとも意思がないのね 冷たくされても それは それで プライド傷つくわ(プライド) イヤ! (No No!) ハレーション 乙女心 紳士的な態度 手応えのない返事 いざ!無様 見せてほら Do you... 結局、好き?好きじゃない? 「好きって言ってるのに…」 スマートにスパシーバ! 冷静じゃなくっていいわ (Alright!) 貴方の ありのまま もっと もっと wanna wanna know 弾けて!メローディア 恋する温度は HIBANA (Alright!) 余裕さを 壊さなきゃ フラフラ ユラユラ 逃げてゆく花 my love 完璧じゃダメ ワガママ 用もなく 呼び出したの 夜のカフェテリア (Tonight) イヤ! (No No!) どうして 嬉しそうなの? さよなら告げても まさか あなた 受け止めちゃうのね?(バイバイ) イヤ! (No No!) イリュージョン 愛は迷路 「なんでもいい」なんて ちっとも優しくない 少しだけ 傷つけて だって… 結局、あなたは誰? 「ねえ、ちゃんと怒って!」 スマートにスパシーバ! スーパーなダーリンが怖い (Alright!) 黙って去る前に ちゃんと ちゃんと Let me let me know 弾けて!メローディア 痛みのない熱は (Alright!) 夢でも見てるよう フラフラ ユラユラ 醒めてしまうの? Your love そんなのダメ 紳士的な態度 手応えのない返事 いざ!無様 見せてほら Do you... せっかく会えたの ねえ結局、好き?好きじゃない? スマートにスパシーバ! 冷静じゃなくっていいわ (Alright!) 貴方の ありのまま もっと もっと wanna wanna know 弾けて!メローディア 恋する温度は HIBANA (Alright!) 余裕さを 壊さなきゃ フラフラ ユラユラ 逃げてゆく花 my love 完璧じゃダメ |
| 箱庭の世界狭すぎる世界だ 箱庭の外へ どこまでも続く海 終わりのない青空 全て造り物 どうして疑わない? どうして気付かない? 知らないふりしていたら 心まで濁るだろう? その世界は箱庭なんだ 偽物の優しさ 管理されていれば 楽に決まっているよな 代わりに君の可能性が 広がることはない 狭すぎる世界だ 箱庭の外へ 駆け出せ どうしたらいいのかと 君は悩むことだろう それこそが鍵なんだ 自分で考えなければ 何も変わらないから 少しでも掴めたなら 振り向かず走れ 勿体なく命を使うな 誰の為に生きる? 間違った世界だ 箱庭の外へ 抜け出せ いつか終わる前に 君が消える前に 本当の生きた証を残せ できるはずだ 君なら その世界は箱庭なんだ 偽物の優しさ そんなものはいらないと はっきり言えるように Ah 代わりに君の可能性は 無限に広がるだろう 狭すぎる世界だ 箱庭の外へ 駆け出せ 「例え辛くても良い」 「それが現実なんだとわかったから」 「本当の世界を知りたい」 | 22/7 | Shoichiro Toko | Shoichiro Toko・平松建治 | Shoichiro Toko・平松建治 | 狭すぎる世界だ 箱庭の外へ どこまでも続く海 終わりのない青空 全て造り物 どうして疑わない? どうして気付かない? 知らないふりしていたら 心まで濁るだろう? その世界は箱庭なんだ 偽物の優しさ 管理されていれば 楽に決まっているよな 代わりに君の可能性が 広がることはない 狭すぎる世界だ 箱庭の外へ 駆け出せ どうしたらいいのかと 君は悩むことだろう それこそが鍵なんだ 自分で考えなければ 何も変わらないから 少しでも掴めたなら 振り向かず走れ 勿体なく命を使うな 誰の為に生きる? 間違った世界だ 箱庭の外へ 抜け出せ いつか終わる前に 君が消える前に 本当の生きた証を残せ できるはずだ 君なら その世界は箱庭なんだ 偽物の優しさ そんなものはいらないと はっきり言えるように Ah 代わりに君の可能性は 無限に広がるだろう 狭すぎる世界だ 箱庭の外へ 駆け出せ 「例え辛くても良い」 「それが現実なんだとわかったから」 「本当の世界を知りたい」 |